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連関資料 :: 心理学

資料:2,106件

  • 【佛教大学】教育心理
  • 【内容】 2022年度 佛教大学 教育心理学の受理レポートです。 【レポート設題】 教師の勢力資源およびリーダーシップの捉え方について説明し、それらを踏まえて学年(あるいは校種)に応じた児童生徒への指導行動・コミュニケーションのとり方について考察しなさい。(3200字程度:2800~3600字厳守) 【参考文献】 ・新しい教職教育講座 教職教育編④教育心理学 / 神藤貴昭・橋本憲尚著 / ミネルヴァ書房 【教授からのレポート所見】 よくまとめられています。分かりやすい構成のレポートです。と書評いただきました。 レポート作成の参考に使用してください。
  • 佛教大学 教職 佛教大学通信課程 英米学科 英語中高1 教育心理学 Z5104
  • 550 販売中 2022/10/11
  • 閲覧(2,870)
  • 臨床心理重要項目まとめ
  • APA(米国心理学会):「臨床心理学とは、科学・理論・実践を統合して、人間行動の適応調整や人格的成長を促進し、さらには不適応、障害、苦悩の成り立ちを研究し、問題を予測し、そして問題を軽減、解消する事を目指す学問である」 米国では科学者である事と実践家である事の両者を兼ね備える『科学者―実践家モデル』が臨床心理学教育の基本モデルになっている。 対象→個人と集団(家族・学校・地域・職場) 実践活動とは、問題は何かを査定するアセスメントを行い、その結果から問題解決に向けての方針を立て、実際に問題に介入(intervention)していくことによって、事例の現実に関わっていく臨床過程。 実践活動の発生:発達と社会との現実世界の中で展開する時間と空間の中で、何らかの問題が生じ、当事者あるいは関係者が問題解決に向けての心理面での援助を求めてくることから始まる。 『臨床心理学研究の系譜』 実験法(実験研究を起源とする)ワトソン 古典的条件付け、オペラント条件付け、モデリング 調査法(個人差の測定研究)キャッテル、 ビネー(相関法から)知能検査、人格検査、アセスメント技法、検査法 臨床法(個別の事例の臨床実践)フロイト精神分析、クライエント中心療法 『統合的視点』 ・人間の心理的問題は、生理的・身体的・行動的・心理的・対人関係的・社会的要素が重なり合って生起する。 ・システム論⇒個人システムは認知、感情、神経系、消化器系などの要素で構成され、その中の心理システム(認知や感情など⇒心)が生理システムと相互に関連する。個人システムは、行動を媒介とし家族、学校などの社会システムの下で成立している。 フォーカシング・・・ジェンドリンによって創始された。「からだに感じられるなんとも言いようのない感じ」=「フェルト・センス」を重視し、フェルトセンスとコミュニケーションする一連のスキルのこと。よく使うスキルはのは「認める」「程よい間合いをとる」「一緒にいる」
  • レポート 臨床 心理学 まとめ
  • 550 販売中 2006/08/03
  • 閲覧(4,373) 1
  • 教育心理 子どもの個人差
  • 「子どもの『個人差』について述べよ。」 Ⅰ.はじめに 子どもの発育段階を育児書や保健所の健診項目などに照らし合わせ、少しでもその規定より外れていると母親は不安になる。 生物はみな成長を遂げていくが、その段階には、おのずと「個人差」があるということを親や教育者は理解していなくてはならない。    以下、これらの個人差につい様々な角度から考察して述べる。 Ⅱ.個人差に影響を与える要因 1.知能と発達 2・性格 3.遺伝と環境
  • 環境 子ども 地域 性格 家庭 教育心理学
  • 550 販売中 2007/11/21
  • 閲覧(6,438)
  • 心理実験レポート プロトコル分析
  • 目的  本実験では、被験者に物語の発端部が与えられ、被験者はそれを見て続きの物語を自由に語る方法をとり、その発話データについてプロトコル分析(エピソード分析)を行った。  プロトコルとは、その人の思考、思考過程を発語してもらったものである。プロトコル分析(protocol method)とは、その名のとおり、発語データを分析する。Think aloud methodとも言われる。この方法は、心理学やヒューマン・インターフェースなどで主に使用されている。理解や問題解決の過程などの本来内的な認知的処理を、それらの処理に伴って起きる言語化など観察可能な行動から分析する研究方法のひとつである。最も一般的には、「考えていることをできるだけ声に出して説明してください」などとの教示によって言語化を誘導し、そこに現れた言葉遣い、表現などを分析する。この方法を発話思考法という。発話思考は、内観法による思考研究の一種で、時系列に沿った内観プロトコルである。意識(思考)を行動(発話)に顕在化させることによって、内観法の持つ追観(回想)的欠点を補おうとした。被験者には内観の方法をよく訓練された者が使われる(認知心理学領域において、チェスの試合中の被験者の発話思考を記録して有効にデータとして用いるような研究例がある)。厳密に言語のみではなく、同時に起きる指差しや表情の変化なども一緒に記録し分析の対象とすることもある。  分析の方法は、大きく分けて、言語化される内容に着目するものと、表出される言語そのものを分析するものとがある。前者は、人が言語化する内容がそのまま認知作業に言及していると捉え、発言内容から直接認知過程を想定する。例えば、ディスクが5枚あるハノイの塔を解いている被験者から、「ディスクを数枚かたまりにして動かすと考えても良いですね」のような発言が得られると、この発言そのものを「人はハノイの塔などの問題を解く場合、再帰的な解法を取ることがある」ことの証拠とする。これに対し後者では、発話された言語の形を何らかの認知的処理の結果の表明と捉え、その生起頻度などからその背後に起きている処理過程を推定する。例えば、ある問題解決に伴う発言の中で、同じ対象が「これ」と表現されている場合にはその対象を「近く」から見ているのに対して、「あれ」と表現される場合には「遠く」から見ていると想定し、「これ」と「あれ」の出現分布、生起頻度などから問題を解く過程での概念的な視点の行動過程を推測する。  本実験ではプロトコル分析を通して、発話データの分析方法について考えることを目的とする。またプロトコル分析への理解を深めることも目的のひとつである。
  • プロトコル分析 発話思考 内観法 エピソード分析 日本女子大学 実験レポート
  • 550 販売中 2007/12/05
  • 閲覧(22,935)
  • 発達心理課題1レポート
  • 乳幼児期から幼児期に至る発達の特徴について述べよ。 1,発達とは 発達とは、遺伝と環境がそれぞれの発達段階で複雑に絡み合い、相乗的相互作用をもって出生してから死に至るまで継続な連続的に続いていくことである。今まで色々な学者や研究者が発達論を研究・提唱をしてきた。ヴィゴッキーは人類の長い社会的道程をたどる中で、歴史的に形成してきたと考え「社会的歴史的観点からの発達理論」を述べた。ピアジェは、生来、知性に由来する普遍妥当性の認識作用があると考え「進化論的相互作用説」を考えた。そのどれもが青年期までの発達であった。人間の発達は、青年期にピークを迎え、その後老年期に至るまでは下降の一途をたどると考えられていたからである。そのため、青年期までの研究は盛んだったが、それ以降の段階についてはあまり研究対象にならなかった。しかし、先にも述べたとおり人間は一生発達し続けるものである。その考え方を提唱したのがエリクソンである。エリクソンはフロイトの「心理性的理論」をもとに、各発達段階の社会的影響を加味し、生まれてから死ぬまでの、発達を全生涯にわたるライフサイクルで把握する漸成説を提唱した。このレポートでは
  • 環境 歴史 子ども 発達 社会 心理 幼児 言語 児童 人間
  • 550 販売中 2009/07/13
  • 閲覧(7,963)
  • 臨床心理課題1レポート
  • 臨床心理学における人間理解の必要性および面接場面における留意点について述べよ 1,はじめに 1900年、フロイトによって44歳の時に考案された精神分析は、最も早く開発された心理療法であり、「人の話を聞くこと」の大切さを強調した。その後、対話だけに依存していては完全な人間理解は出来ないことも明らかになり、クライアントが持っている症状についても問題が深い時には、薬物投与をして対話を可能にさせたり、夢や絵画、箱庭などのイメージによる表現に頼ることが必要と考えられ、今日における心理療法の発展がある。 2,面接とは クライアントが悩みをもって来たときに、ワーカーは、「その人がかかえている悩みを尊重」し、抑圧され見失われている真の自己を再発見する事を助力する。自分の個性的スタイルや可能性を含めて、人間として全体的機能を回復することに中心的力点を置き、相手の全人格を理解することに努める。とくにクライアントが神経症的な傾向が強いほど、自らの可能性を制限し、あるいは自分自身を抑圧し、みないようにしていることが多い。こういう状況の中で、ワーカーがクライアントの「全人格についての理解」は容易ではない 。お互
  • 情報 心理 社会 クライアント 問題 人間 言葉 質問 自由
  • 550 販売中 2009/07/13
  • 閲覧(2,017)
  • 知覚・認知心理 設題1
  • 設題:短期記憶、長期記憶、作動記憶という用語を用いて、人間の記憶の仕組みとその特徴について述べよ。に関するレポートです。 指摘:基本的な特徴をバランスよく記述できている。もう少し理論を詳細にし、具体例や応用について言及することができればより良い。との旨、指摘を受けました。 評価:A評価をいただきました。 参考資料としてご活用ください。
  • 大学 通信課程 心理学部 心理学科 公認心理師 知覚 認知
  • 880 販売中 2020/12/11
  • 閲覧(1,891)
  • 知覚・認知心理 設題2
  • 設題:人の感覚・知覚等の機序について述べよ。に関するレポートです。 指摘:ゲシュタルト心理学で提唱された要因を中心に、視覚の特徴の基本的な部分について述べられている。認知理論やモデル、実験などを挙げ、機序説明できるとさらに良い。との旨、指摘を受けました。 評価:A評価をいただきました。 参考資料としてご活用ください。
  • 大学 通信課程 心理学部 心理学科 公認心理師 知覚 認知
  • 880 販売中 2020/12/11
  • 閲覧(2,195)
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