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連関資料 :: 心理学

資料:2,118件

  • 【評価S】 P009 心理研究法 第2課題 【聖徳大学】
  • 聖徳大学、心理学研究法第2課題です。 評価は【S】です。 「概念的独立変数の純化,多重操作が必要である理由について、具体例を含めて、論理的かつ、関連する概念を用いながら、実験計画を想定しながら、非常にわかりやすく説明できています。」との講評をいただきました。 問題 以下のキーワードをすべて用いて、「独立変数の手続き化の方法」を説明しなさい(キーワードを用いる順番や回数は自由)。 〈キーワード〉 【①概念的独立変数】 【②純化】 【③多重操作】 【④概念的従属変数】 参考文献 高野陽太郎・岡隆編『心理学研究法―心を見つめる科学のまなざし』補訂版(有斐閣アルマ)2017 松井豊『三訂版 心理学論文の書き方 卒業論文や修士論文を書くために』(河出書房新社)2022 吉田寿夫『本当にわかりやすいすごく大切なことが書いてあるごく初歩の統計の本』(北大路書房)1998
  • 聖徳大学 P009 心理学研究法 第2課題 課題2 独立変数 概念的独立変数 純化 多重操作 概念的従属変数
  • 1,320 販売中 2026/01/14
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  • 【評価S】 P009 心理研究法 第4課題 【聖徳大学】
  • 聖徳大学、心理学研究法第4課題です。 評価は【S】です。 「研究計画としては問題ない出来だと思いますので,自信をもって心理学の研究を進めてください。」との講評をいただきました。 問題 以下の研究テーマの因果関係を明らかにする心理学の研究計画を立てなさい。 「暴力的な場面にたくさん触れると、その人の攻撃性は高まるのか」 参考文献 湯川進太郎(1999)『暴力映像と攻撃:暴力性および娯楽性の観点による実験的検討』筑波大学 湯川進太郎(2001)『暴力映像が攻撃行動に及ぼす影響:挑発による怒り喚起の効果を中心として』 梶井直親(2015)『実写映像理解のモデルはアニメーション理解に応用できるか』
  • 聖徳大学 P009 心理学研究法 第4課題 課題4 研究計画 因果関係
  • 2,640 販売中 2026/01/14
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  • 【評価A】 P056 臨床心理概論 第1課題 【聖徳大学】
  • 聖徳大学、臨床倫理学概論第1課題です。 評価は【A】です。 「よくできています」との講評をいただきました。 問題 心理アセスメントとは何か、心理アセスメント技法の種類と分類について述べ、まとめてください。 参考文献 「スタンダード臨床心理学」 杉江征一、青木佐奈枝編 サイエンス社 2015年 「公認心理師の基礎と実践14 心理的アセスメント」 津川律子、遠藤裕乃編 遠見書房 2019年 「精神科臨床における心理アセスメント入門」津川律子著 金剛出版 2020年
  • 聖徳大学 P056 臨床心理学概論
  • 550 販売中 2026/01/22
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  • 【評価S】 P056 臨床心理概論 第2課題 【聖徳大学】
  • 聖徳大学、臨床倫理学概論第2課題です。 評価は【S】です。 「大変よくできています」との講評をいただきました。 問題 心理職が活動すると考えられる領域と、その中から1つの領域を選び、その現場において想定される問題(出来事)とその問題(出来事)に対する心理職としての役割や対応方法について述べてください。 →教育領域を選択。 参考文献 「スタンダード臨床心理学」 杉江征一、青木佐奈枝編 サイエンス社 2015年 「学校心理学が変える新しい生徒指導(三訂版)」山口豊一、石隈利紀編 学事出版 2025年 「教育・学校心理学」小野瀬雅人編 ミネルヴァ書房 2021年 「令和5年度児童生徒の問題行動 不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査の結果」文部科学省ホームページ
  • 聖徳大学 P056 臨床心理学概論
  • 1,430 販売中 2026/01/22
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  • 聖徳大学 因果関係を明らかにする研究計画(心理研究法) 評価:A
  • 聖徳大学心理学科 合格レポート 評価A 課題:心理学研究法 第4課題 第1設題 以下の研究テーマ1、2のどちらかを選び、因果関係を明らかにする研究計画を立てなさい (テキストの第14章〜第17章を参照)。研究計画書の書き方、構成は第14章を参照するこ と。 テーマ1「暴力的な場面にたくさん触れると、その人の攻撃性は高まるのか」(テキストの 実験例と異なる計画にすること) テーマ2「同じ内容でも伝え方が異なると、聞き手が受ける印象も異なるのか」 研究計画は、以下の条件を必ず満たすこと。 ・仮説及び考察に実験の内容や結果から、どのような心理学的解釈が可能なのかが含まれて いる ・剰余変数の統制のために工夫した点が含まれている ・実験室実験が想定されている(第7章を参照)
  • 聖徳大学 心理学科 レポート 心理学研究法
  • 990 販売中 2026/03/18
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  • ヴントの唱えた心理と自然科学との研究対象の違いと「感情の3方向説」について
  • 現代心理学の創設者―ヴントの心理学 現代心理学の祖とされるヴントは心理学を、間接経験を研究対象とする自然科学に対し、直接経験を対照とする学問であると捉え、その方法を「自己観察(内観)」(method of introspection)と名付けた。意識は外部から直接観察することができないため、被験者が自分の意識を内省的に観察したものを言語によって報告させ、それを研究対象とする。そしてその課題を次の3つに定めた。 1.自己観察によって捉えられる意識過程を分析し、その要素を発見すること。 2.要素の結合の様式を決定すること。 3.結合の法則を決定すること。 このため、要素心理学とも構成心理学ともよばれる。ヴントは1896年『心理学原論』にて意識過程の要素とは、客観的な経験としての感覚と、主観的な経験としての単純感情の2種であり、各要素はそれぞれ質と強度をもつと述べた。感覚の質とは、一般感覚、音響感覚、光感覚、嗅覚、味覚であり、単純感情の質は「快―不快」「興奮―沈静」「緊張―弛緩」であるとした。それらの要素は互いに結合して複合体となり、そこから新しい固有の性質が生まれるのでこの結合を「創造的結合」とよんだ。
  • レポート 心理学 ヴント 3方向説 自己観察
  • 880 販売中 2006/07/16
  • 閲覧(6,689) 1
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