連関資料 :: 契約書
資料:648件
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原材料供給契約書
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収 入
原材料供給契約書
印 紙
○○○○株式会社を売主とし、○○○○株式会社を買主として、売主・買主間において次のとおり原材料供給契約を締結した。
第一条(目的)売主は、買主に対し、買主の製作する○○の原材料として、○○を継続的に供給し、買主は、これを継続的に買い受けることを約した。
第二条(個別取引)買主は、毎月○○日までに注文書をもってその月分の買入数の注文をなし、売主は、注文書受領の日から10日以内に、注文数に応じた○○を買主に引渡す。
○○の単価は、毎月○○日までに売主の示す価格表に基づき、売主買主協議して定める。ただし、上記期日までに売主より変更の申
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契約書
材料供給
全体公開 2008/11/12
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自動車賃貸借契約書
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自動車短期賃貸借契約
(収入印紙)
○○○○レンタカー株式会社(以下甲という)と、○○○○(以下乙という)とは、甲所有管理にかかる車輌の賃貸借につき、つぎのとおり契約する。
1 賃貸期間 平成○○年○○月○○日 午前○時○○分から午後○時○○まで。 延○時間○○分。
2 賃貸料 (1) 最初の6時間につき1時間当り ○○○○円
(2) 6時間を超え12時間まで1時間当り ○○○○円
(3) 12時間を超えるとき1時間当
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契約書
レンタカー
全体公開 2008/11/12
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建物賃貸借契約書
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建物賃貸借契約書
賃貸人○○を「甲」とし、賃借人××を「乙」として、当事者間において、次のとおり建物賃貸借契約を締結した。
第1条
甲は、その所有にかかる後記記載の建物(以下「本件建物」という。)を次条以下の約定で賃貸 し、乙は、これを賃借し、賃料を支払うことを約した。
第2条
賃貸借期間は、平成○年○月○日から○年間とする。
第3条
乙は、本件建物を住居として使用するものとする。
第4条
賃料は、1ヶ月につき、金○万円とする。ただし、1ヶ月に満たない日数は、日割計算とし、1 ヶ月は30日とする。
2.賃料は、毎月末日限り、翌月分を甲に持参又は送金して支払う。
3.賃料
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建物賃貸借契約書
建物賃貸借
全体公開 2008/11/26
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パートタイマー雇用契約書
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パートタイマー雇用契約書
○○株式会社を甲、○○○○を乙として、下記のとおり雇用契約(労働契約)を締結した。
第1条
甲は乙を次のとおりの労働条件により、パートタイマーとして雇用し、乙は甲の指揮並びにパートタイマー就業規則等の諸規則を遵守し、誠実に勤務することを約した。
記
雇用期間:自平成○○年○○月○○日 至平成○○年○○月○○日
就業場所:○県○市○町○番地 甲の○○店
業 務:仕入・販売その他
第2条
乙の勤務時間は、次のとおりとする。
1.勤務時間:自○時 至○時 実働○時間
2.休
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パートタイマー雇用契約書
パートタイマー
雇用契約書
パートタイム
パート
全体公開 2008/11/26
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建物賃貸借契約書
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建物賃貸借契約書
賃貸人 ○○○○を甲、賃借人 ○○○○を乙とし、甲乙間において、次の通り契約を締結した。 第1条(賃貸借契約) 甲は、乙に対し、別紙目録記載の甲所有の建物(以下、「本件建物」という)を賃貸し、乙はこれを賃借した。 第2条(期間) 賃貸借の期間は、平成○○年○○月○○日から平成○○年○○月○○日までの ○○年間とする。 第3条(契約の更新) 甲及び乙は、協議のうえ、本契約を更新することができる。 2 本契約を更新する場合には、乙は、甲に対し、更新料として○○か月分の賃料に相当する○○○○円を支払う。 第4条(使用目的) 乙は、本件建物を○○以外の目的に利用する
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建物賃貸借契約書
建物賃貸借
建物
賃貸借契約書
全体公開 2008/12/02
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農地売買契約書
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農地売買契約書
売主 〇〇〇〇(以下、「甲」という。)は、買主〇〇〇〇(以下、「乙」という。)に対し、別紙目録記載の農地(以下、「本件農地」という。)を、本日、下記の約定で売渡し、乙はこれを買受けた。 第1条 本件農地に対する本件売買契約は、農地法第3条の許可を条件とする。 2 売買代金は、金〇〇〇〇円とする。 3 乙は、本日、本契約の手附金として金〇〇〇〇円を甲に支払い、甲は、これをたしかに受領した。 4 手附金は、無利息とし、残代金支払時に、代金の一部に充当する。 第2条 甲と乙は、農地法第3条の許可を得るために、遅滞なくその許可申請に協力しなければならない。 2 甲又は
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農地売買契約書
農地
売買契約書
農地売買
全体公開 2008/12/02
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物品売買契約書
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物品売買契約書
売主 ○○○○(以下、「甲」という。)と、買主 ○○○○(以下、「乙」という。)は、物品の売買に関し、以下の通り契約を締結する。 第1条 目的となる物品(以下「本物品」という)は、次の通りとする。 ① 品名 ○○○○ ② 数量 ○○○○ 第2条 1 本物品の単価は、金○○○○円也とする。 2 売買代金は、総額金○○○○円也とする。 第3条 甲は、本物品を、平成○○年○○月○○日までに、 ○○県○○市○○○○の乙の○○○○に持参して納入する。なお、納入に要する費用は、甲が負担する。 第4条 1 乙は、本物品納入後、○○日以内に物品の検
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物品売買契約書
物品
売買契約書
物品売買
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事務所賃貸借契約書
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事務所賃貸借契約書
賃貸人 ○○○○(以下、「甲」という。)と賃借人○○○○(以下、「乙」という。)は、甲の所有する別紙目録記載の建物(以下、「本件建物」という)の賃貸借に関し、次の通り契約する。 第1条 甲は、乙に対し、本件建物を次条以下の条件で賃貸し、乙はこれを賃借する。 第2条 乙は、本件建物を営業用事務所として使用し、その他の目的に使用しないものとする。 2 乙は、本件建物を現状のまま使用するものとし、事前に甲の書面による承諾を得た場合を除き、本件建物に造作の設置・模様替えその他の工作を加えてはならない。 3 乙が前項に基づき造作の設置・模様替えその他の工作を施した場合には、乙は、賃貸借終了の時点において、自己の費用をもって本件建物を原状に復しなければならない。 第3条 契約期間は、平成○○年○○月○○日から平成○○年○○月○○日までの○○年間とし、期間満了の○○か月前迄に甲乙いずれかの通知がない限り、○○年間自動延長するものとする。 第4条 賃料は月額○○万円とし、毎月○○日までにその翌月分を甲の指定する銀行口座に振り込み支払うものとする。 第5条 甲または乙は、物価、公租
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事務所賃貸借契約書
事務所
賃貸借契約書
事務所賃貸
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商品売買契約書
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商品売買契約書
株式会社 ○○○○(以下、「甲」という。)と株式会社○○○○(以下、「乙」という。)は、つぎのとおり売買契約を締結する。 第1条 甲は下記の商品を以下の約定で乙に売渡し、乙はこれを買い受ける。 品名 ○○○○ 数量 ○○○○ 単価 金○○○○円 引渡 平成○○年○○月○○日 第2条 甲は商品の引渡に当たっては、乙より商品の検査を受けなければならない。 2 商品の受渡しは、この検査の合格のときに行うものとする。 第3条 乙は商品代金を、受渡しの日の属する月の翌月○○日までに、甲に持参または送金して支払う。 2 乙が代金の支払いを遅延したときは、完済まで日歩○○銭の割合による損
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商品売買契約書
商品売買
売買契約書
全体公開 2008/12/02
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自動車賃貸借契約書
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自動車賃貸借契約書
貸主 〇〇〇〇(以下、「甲」という。)と、借主 〇〇〇〇(以下、「乙」という。)は、本日、以下の条件で自動車賃貸借契約を締結することで合意した。 第1条 甲は、乙に対し、別紙目録記載の自動車1台(以下「本件自動車」という)を賃貸し、乙はこれを借受ける。 第2条 本件賃貸借契約の期間は、平成〇〇年〇〇月〇〇日から平成〇〇年〇〇月〇〇日までとする。 2 前項の期間は、甲及び乙の合意によって更新できる。 第3条 乙は、甲に対し、月額金〇〇〇〇円の賃料を、翌月〇〇日までに、甲に送金して支払う。 第4条 本件自動車の運行によって第三者に損害を与えた場合、乙は、乙の法的責任
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自動車賃貸借契約書
自動車
賃貸借契約書
自動車賃貸
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売買基本契約書
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売買基本契約書
株式会社 〇〇〇〇(以下、「甲」という。)と、株式会社 〇〇〇〇(以下、「乙」という。)は、次の通り売買基本契約を締結する。 第1条 甲は乙に対し、本契約の定めるところに従い、甲の製造・販売する〇〇〇〇(以下、「本件商品」という。)を売渡し、乙はこれを買受け、卸売販売をする。 2 甲は、必要と認めた場合、乙に対し、甲の定めた卸売価格をもって販売するよう指示することができる。 第2条 本契約締結後、甲乙間で締結される個々の商品の売買契約(以下、「個別契約」という。)の内容は、甲乙間で特約を設ける場合を除き、本契約の定めるところとする。 第3条 個別契約は、甲の提出する注文書と乙の交付する注文請書の交換によって成立する。 第4条 本件商品の引渡場所は、甲乙間で定める乙の指定場所とし、乙の指定場所での受領をもって乙への引渡は完了する。 2 引渡場所までの運賃は、甲の負担とする。 第5条 乙は、甲より本件商品の引渡を受けた後、本件商品に数量不足又は直ちに発見できる瑕疵がある場合には、本件商品引渡後○○日以内に甲に申出るものとする。甲は、かかる通知のあった瑕疵の
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売買基本契約書
売買
基本契約書
売買基本
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社宅使用契約書
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社宅使用契約書
株式会社 ○○○○(以下、「甲」という。)と、○○○○(以下、「乙」という。)は、甲の所有する○○県○○市○○○○所在の株式会社○○○○の○○社宅(以下「本件社宅」という)の使用に関し、以下の通り契約する。 第1条(入居の許可) 甲は、乙に対し、平成〇〇年〇〇月〇〇日より、本件社宅○○○号室への入居を許可する。 2 乙は、善良な管理者の注意義務をもって本件社宅を使用しなければならない。 第2条(社宅使用料) 乙は、甲に対し、本件社宅使用料として月額〇〇〇〇円(含む管理費)を支払わなければならない。 2 前項の支払は、毎月〇〇日(金融機関の休業日はその前日)翌月分
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社宅使用契約書
社宅
使用契約書
社宅使用
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新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
- 写真のアップロード
- ハッピーキャンパスに写真の
アップロード機能ができます。
アップロード可能なファイルは:doc .ppt .xls .pdf .txt
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- 一度にたくさんの資料のアップロードが可能です。 資料1件につき100MBまで、資料件数に制限はありません。
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