連関資料 :: 契約書
資料:648件
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商品運送契約書
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商品運送契約書
株式会社○○○○ (以下、「甲」という。)と株式会社○○○○ (以下、「乙」という。)は、甲の製造する製品の運送について、次の通り契約する。 第1条 甲は、乙に対し、甲の製造する別紙目録記載の製品(以下、「製品」という。)の運送を委託し、乙は、甲の指示に従って、甲の製造する製品の運送する。 第2条 甲は、製品を甲の〇〇〇○において、甲乙各担当者立会のもとに数量・品質を検査したうえで乙に引渡す。 第3条 乙は、製品を甲の指定する、甲の取引先に、乙所有のトラックを使用して運送する。 第4条 乙は、製品を受領したときは、直ちに運送を開始するとともに、甲所定の受領書を速や
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契約書
法的文書
全体公開 2008/10/22
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プログラム開発契約書
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契約書番号:
コンピュータ・プログラム開発委託契約書
○○○○(以下「甲」という)と○○○○(以下「乙」という)は、コンピュータ・プログラムの開発委託に関し、次のとおり契約を締結する。
第1条(目的)
1 甲は、乙に対し、インターネットを利用したコンピュータシステムのプログラム(以下「本件システム」という)の作成(以下「本件業務」という)を委託し、乙はこれを受託した。本件業務の内容及び仕様、料金等契約の詳細については、「内訳書」、「別紙1」に定める内容に従う事とする。
第2条(期限等)
1 乙は「別紙1」に記載するスケジュールに従い、本件業務を誠実に実施するものとする。
2 本システムの内容および仕様の変更、その他の事由により期限までに乙が本システムを納品できない場合には、甲乙協議の上、期限を変更することができる。
第3条(委託料)
1 甲は、乙に対して、「別紙1」の記載に準じ委託料の支払いを完了しなければならない。尚、代金は乙指定銀行口座に振込む方法により支払うこととし、振込費用は甲の負担とする。
2 本システムの内容および仕様等の変更がなされた場合、前項記載の委託料
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契約書
全体公開 2008/10/24
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業務委託契約書
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業務委託契約書
○○○○株式会社(以下「甲」という)と○○○○株式会社(以下「乙」という)とは、次の通り業務委託契約を締結する。
第1条(委託業務の内容)
甲は、○○○○○○を目的として、以下の業務を乙に委託し、乙はこれを受託する。
(1) ○○○○○○○○○○
(2) ○○○○○○○○○○
2 甲は、本件業務の遂行に際し必要があるときは、乙に対し、本件業務の進捗状況などについて報告を求めることができる。
第2条(善管注意義務)
乙は、本件業務を甲の指示に従い善良な管理者の注意をもって行うものとする。
第3条(業務の委託料等)
甲は乙に対し、第1条の業務委
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契約書
業務委託
全体公開 2008/11/18
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身元保証契約書
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身元保証契約書
使用者 株式会社 ○○○○(以下、「甲」という。)、被用者 ○○○○(以下、「乙」という。)、身元保証者 ○○○○(以下、「丙」という。)は、次のとおり契約する。 第1条 乙が甲乙間の雇用契約に違反し、または故意若しくは過失によって万一甲に、金銭上はもちろん業務上信用上損害を被らしめたときは、丙は直ちに乙と連帯して甲に対して、損害額を賠償するものとする。 第2条 本契約の存続期間は本契約成立の日から○○○日とする。 第3条 甲は次の場合においては遅滞なくこれを丙に通知しなければならない。 ① 乙に業務上不適任または不誠実な事跡があって、これのために丙の責任を引き起こす恐れがあ
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契約書
身元保証人
会社書式
全体公開 2008/11/20
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コンサルタント業務契約書
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コンサルタント業務契約書
株式会社 〇〇〇〇 (以下、「甲」という。)と株式会社 〇〇〇〇 (以下、「乙」という。)とは、 乙が甲のために行うコンサルタント業務に関して、次のとおり契約する。 第1条 乙は、甲に対し、甲の発展に寄与するため、甲の経営・企画等について助言、指導を行うサービスを提供するものとする。(以下、「本件コンサルタント業務」という。) 第2条 甲は乙に対して、本件コンサルタント業務の報酬として、毎月〇〇日限り金〇〇〇〇円(消費税込み)を支払う。 第3条 乙が本件コンサルタント業務遂行のために費用を必要とする場合は、その都度、甲乙間の協議により、負担者及び支払方法を書面
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契約書
業務委託
会社書式
全体公開 2008/11/21
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経営委託契約書
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経営委託契約書
〇〇〇〇 (以下、「甲」という。)と 〇〇〇〇 (以下、「乙」という。)とは、、会社経営の委託に関して、次の通り契約する。 第1条 甲は、甲が代表取締役であり、発行株式の〇〇%を所有する株式会社〇〇〇〇につき、その経営を次条以下の方法により乙に対し委託し、乙はこれを承諾した。 第2条 本契約は、株式会社甲野の収益性の向上を図ることを目的とする。 第3条 乙が甲の後任として株式会社〇〇〇〇の代表取締役に選任されるまでの間、同社経営について、甲は、乙の指示に従うものとする。 第4条 甲は、速やかに所要の手続をとり、乙及び乙が指名する者を取締役に選任し、その上で乙を代表
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契約書
業務委託
会社書式
全体公開 2008/11/21
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工事請負契約書
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国土交通省中部地方整備局HPより転載
工期が 日未満 点線150 -
工期が 日以上 本線 収 印 150 -1
国庫債務負担行為-2本線 工 事 請 負 契 約 書
の契約書を使用 入 紙
1 工 事 名
2 工 事 場 所
3 工 期 平 成 年 月 日 か ら 平 成 年 月 日 ま で 指定部分がある場合
ただし、○○○については平成○年○月○日
一部完成とする。
4 請 負 代 金 額 ¥○○○,○○○,○○○-
ただし、一部完成に係る請負代金額
¥○,○○○-を含む。
うち取引に係る
消 費 税 及 び ¥○,○○○,○○○-
地方消費税の額 ただし、一部完成に係る消費税及び地方消費税
の額¥○○-を含む。
5 契 約 保 証 金 ¥○○,○○○,○○○- 又は 免除 ・10分の1以上の金額。
低入札価格調査対象工事及びWTOに係る(
1一般競争については 分の 以上
公共工事履行保証証券による保証 履行 ・ 、
保証保険契約及び契約の保証を付さない 6 調 停 人
。 場合は免除と記入
調停人の欄はなしと記入すること。
7 解体工事に要する費用等 別紙のとおり 又は なし ・
解体工事に要する費用等の欄に別紙
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契約書
国土交通省
全体公開 2008/11/24
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製作供給契約書
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国土交通省中部地方整備局HPより転載
製 作 供 給 契 約 書 収 印
入 紙
1 件 名
2 品名 、規格及び数量
3 納入場所
4 納入期限 平成 年 月 日まで
5 請負代金額 ¥
うち取引に係る
消費税及び ¥
地方消費税の額
6 契約保証金
上記の製作供給について、発注者と受注者は、各々の対等な立場における合意に基づいて、
次の条項によって公正な請負契約を締結し、信義に従って誠実にこれを履行するものとする。
本契約の証として本書2通を作成し、当事者記名押印の上、各自1通を保有する。
平成 年 月 日
住 所
発注者
官職氏名 印
住 所
受注者
氏 名 印
(総 則)
第1条 発注者(以下「甲」という。)及び受注者(以下「乙」という。)は、この契約書に
基づき、設計図書(別冊の図面、仕様書、現場説明書及び現場説明に対する質問回答書
をいう。以下同じ。)に従い、日本国の法令を遵守し、この契約(この契約書及び設計
図書を内容とする製作供給の契約をいう。以下同じ。)を履行しなければならない。
2 乙は、頭書記載の製作供給(以下「製作供給」という。)における契約の目的物(以
下「物件」という。)を頭書記載の納入期限(以
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契約書
国土交通省
全体公開 2008/11/24
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製造請負契約書
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国土交通省中部地方整備局HPより転載
製 造 請 負 契 約 書 収 印
入 紙
1 件 名
2 施 工 場 所
3工 期 平 成 年 月 日 か ら
平成 年 月 日まで
4 請負代金額 ¥
うち取引に係る
消費税及び ¥
地方消費税の額
5 契約保証金 免除
6 調 停 人
上記の製造について、発注者「 」と請負者「 」とは、
おのおの対等な立場における合意に基づいて、次の条項によって請負契約を締結
し、信義に従って誠実にこれを履行するものとする。
この契約の証として本書2通(製造完成保証人のある場合は3通)を作成し、
当事者記名押印の上、各自1通を保有する。
平成
住 所
発注者
官職氏名 印
住 所
受注者
氏 名 印
請負者がこの契約による債務を履行しない場合において、その履行をなす責任を負う。
製造完成保証人 住 所
氏 名 印
(総 則)
第1条 発注者(以下「甲」という。)及び請負者(以下「乙」という。)は、頭書の製
造の契約に関し、この契約書に定めるもののほか、別冊の図面及び仕様書(現場説明書
及び現場説明に対する質問解答書を含む。以下これらの図書及び仕様書を「設計図書」
という。)に従いこれを履行しなけ
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契約書
国土交通省
全体公開 2008/11/24
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請負基本契約書
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請負基本契約書
○○○○(以下、「甲」といいます。)と○○○○(以下、「乙」といいます。)とは、業務請負についての基本的事項に関し次のとおり契約を締結する。
第1条(基本契約および個別契約)
本基本契約は、甲乙間のシステム開発、プログラム作成、その他コンピュータに関連する業務(以下、「本件業務」といいます。)の請負に関する基本的事項を定めたもので、本基本契約に基づく個々の請負契約(以下、「個別契約」といいます。)に対して適用し、甲および乙は、本基本契約および個別契約を遵守しなければならないものとする。
第2条(個別契約の内容)
個別契約には、委託年月日、本件業務の内容、範囲、納入物件、所要工数、工程、工期、請負代金の額、支払方法、第14条に定める検査期間等の必要事項を定めるものとする。
第3条(個別契約の成立)
個別契約は、甲から前条の取引内容を記載した注文書を乙に交付することにより申し込み、乙が請書を甲に提出することにより成立するものとする。 なお、乙が上記注文書を受領後、1週間以内に何らの異議を申し述べない場合には、甲の申し込みを乙が承諾したものとみなす。
第4条(仕様書等)
乙
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契約書
請負
会社書式
文例
全体公開 2009/04/14
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コンサルタント業務契約書
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コンサルタント業務契約書
下記契約の成立を証するため、本契約書を2通作成し、甲乙それぞれ記名捺印の上各自1通を保有する。
平成○○年○○月○○日
住所
○○○○株式会社
代表取締役 ○ ○ ○ ○
住所
○ ○ ○ ○
(コンサルタント業務)
○○○○(以下「乙」という)は、○○○○株式会社(以下「甲」という)に対し、甲の発展に寄与するため、○○○○等の業務を通じて甲の経営・企画・運営等について助言、指導を行うサービスを提供するものとする(以下「本件コンサルタント業務」という)。
(報酬)
甲は乙に対して、本件コンサルタント業務の報酬として、毎月○○日限り金○○○○円を支払う。
(実費)
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契約書
コンサルタント
会社書式
文例
全体公開 2009/04/14
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調査委託契約書
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調査委託契約書
○○○○株式会社(以下「甲」という)と○○○○株式会社(以下「乙」という)とは、調査の委託に関して、次の通り契約する。
第1条(契約の成立) 甲は、○○○○に関する調査を委託し、乙はこれを承諾した。
第2条(調査方法) 乙は、甲の要求または指示に従って調査を行うこととする。なお、甲は、乙の意見を聞いて調査方法等の細則を別途定めることとする。
第3条(調査進行状況報告) 乙は、甲に対し、毎月末日に調査の進行状況を文書で報告するものとする。
第4条(調査最終報告) 本調査は、平成○○年○○月○○日を期限とし、同日までに、乙は、甲に対し、最終調査報告書を提出する。
第5条(調査報酬
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契約書
業務委託
会社書式
文例
全体公開 2009/04/14
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新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
- 写真のアップロード
- ハッピーキャンパスに写真の
アップロード機能ができます。
アップロード可能なファイルは:doc .ppt .xls .pdf .txt
.gif .jpg .png .zip
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