連関資料 :: 契約書
資料:648件
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施設使用契約書
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施設使用契約書
貸主◯◯◯◯(以下、甲という。)と、借主◯◯◯◯(以下、乙という)は、後記施設につき次のとおり使用契約を締結する。 第 1 条 甲は、その所有する後記施設を、乙が開催するイベント会場として使用する目的にて乙に使用させるものとし、乙は、これに同意した。 第 2 条 使用期間は平成◯◯年◯◯月◯◯日から平成◯◯年◯◯月◯◯日までの満◯年間とする。 第 3 条 乙が後期施設を使用するときは、使用日の◯◯前までに電話又はFAXにて甲に通知し、甲の承認を得るものとする。 第 4 条 使用料は、1日当たり、乙の当日売上の○○%とし、翌月末日甲の指定する銀行口座に振り込み送金により支払うもの
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契約書
全体公開 2008/10/24
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契約書(営業代理)
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営業代理契約書
○○○○(以下、「甲」という。)と○○○○(以下、「乙」という。)とは、乙が甲に対して甲の営む事業に係る下記目的の業務を行うことに関し、以下のとおり、営業代理契約(以下、「本契約」という。)を締結する。
(目的)
第1条 乙は甲に対し、以下の各号に定める業務(以下、「本件業務」という。)を実施するものとする。
(1)法人、個人を問わず、甲の営む事業目的に適う新規取引先(個人、法人を問わない。以下、「顧客」という。)の紹介、及び甲と当該顧客との間の成約支援。
(2)新規事業企画・新規商品企画案の提示他知的発案の提供。
(3)各種業務委託。
(4)甲が適宜参加を要請する打合せ、又は会議等への出席、その他、前各号に付随する業務。
(履行義務)
第2条 乙は、自らは勿論のこと、甲より本件業務に関する依頼を受けたときは、甲にとって最大の利益となるよう、誠実且つ積極的に前条の義務の履行に努めることとする。
(本件業務開始)
第3条 乙は、平成○○年○○月○○日より本件業務を開始するものとする。
(報酬)
第4条 甲が乙に対し、支払う報酬は以下に定めるとおりとする。
(1)紹介による
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契約書
全体公開 2008/10/27
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建物賃貸借契約書
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建物賃貸借契約書
賃貸人○○を「甲」とし、賃借人××を「乙」として、当事者間において、次のとおり建物賃貸借契約を締結した。
第1条
甲は、その所有にかかる後記記載の建物(以下「本件建物」という。)を次条以下の約定で賃貸 し、乙は、これを賃借し、賃料を支払うことを約した。
第2条
賃貸借期間は、平成○年○月○日から○年間とする。
第3条
乙は、本件建物を住居として使用するものとする。
第4条
賃料は、1ヶ月につき、金○万円とする。ただし、1ヶ月に満たない日数は、日割計算とし、1 ヶ月は30日とする。
2.賃料は、毎月末日限り、翌月分を甲に持参又は送金して支払う。
3.賃料
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建物賃貸借契約書
建物賃貸借
全体公開 2008/11/26
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パートタイマー雇用契約書
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パートタイマー雇用契約書
○○株式会社を甲、○○○○を乙として、下記のとおり雇用契約(労働契約)を締結した。
第1条
甲は乙を次のとおりの労働条件により、パートタイマーとして雇用し、乙は甲の指揮並びにパートタイマー就業規則等の諸規則を遵守し、誠実に勤務することを約した。
記
雇用期間:自平成○○年○○月○○日 至平成○○年○○月○○日
就業場所:○県○市○町○番地 甲の○○店
業 務:仕入・販売その他
第2条
乙の勤務時間は、次のとおりとする。
1.勤務時間:自○時 至○時 実働○時間
2.休
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パートタイマー雇用契約書
パートタイマー
雇用契約書
パートタイム
パート
全体公開 2008/11/26
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不動産売買契約書
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不動産売買契約書
売主○○を甲とし、買主○○を乙とし、甲乙間において次のとおり売買契約を締結する。
第1条
甲は乙に対し後記表示の土地建物を現状のままで売渡すことを約し、乙はこれを買い受ける。
第2条
売買価格は総額金○○円とし、計算の基礎は、土地について実測面積を基準として1平方メート ルあたり金○○円とし、建物の代金は金○○円とする。
2.乙は甲に対し、代金を次のとおり支払う。
1)本日手付金として金○○円(残代金支払のとき内金の充当)
2)残代金○○円は、平成何年何月何日までに、後記土地建物の所有権移転登記申請と引き換えに 支払う。
第3条
甲は乙に対し、後記土
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不動産売買契約書
不動産売買
不動産
全体公開 2008/11/26
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農地売買契約書
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農地売買契約書
売主 〇〇〇〇(以下、「甲」という。)は、買主〇〇〇〇(以下、「乙」という。)に対し、別紙目録記載の農地(以下、「本件農地」という。)を、本日、下記の約定で売渡し、乙はこれを買受けた。 第1条 本件農地に対する本件売買契約は、農地法第3条の許可を条件とする。 2 売買代金は、金〇〇〇〇円とする。 3 乙は、本日、本契約の手附金として金〇〇〇〇円を甲に支払い、甲は、これをたしかに受領した。 4 手附金は、無利息とし、残代金支払時に、代金の一部に充当する。 第2条 甲と乙は、農地法第3条の許可を得るために、遅滞なくその許可申請に協力しなければならない。 2 甲又は
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農地売買契約書
農地
売買契約書
農地売買
全体公開 2008/12/02
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物品売買契約書
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物品売買契約書
売主 ○○○○(以下、「甲」という。)と、買主 ○○○○(以下、「乙」という。)は、物品の売買に関し、以下の通り契約を締結する。 第1条 目的となる物品(以下「本物品」という)は、次の通りとする。 ① 品名 ○○○○ ② 数量 ○○○○ 第2条 1 本物品の単価は、金○○○○円也とする。 2 売買代金は、総額金○○○○円也とする。 第3条 甲は、本物品を、平成○○年○○月○○日までに、 ○○県○○市○○○○の乙の○○○○に持参して納入する。なお、納入に要する費用は、甲が負担する。 第4条 1 乙は、本物品納入後、○○日以内に物品の検
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物品売買契約書
物品
売買契約書
物品売買
全体公開 2008/12/02
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事務所賃貸借契約書
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事務所賃貸借契約書
賃貸人 ○○○○(以下、「甲」という。)と賃借人○○○○(以下、「乙」という。)は、甲の所有する別紙目録記載の建物(以下、「本件建物」という)の賃貸借に関し、次の通り契約する。 第1条 甲は、乙に対し、本件建物を次条以下の条件で賃貸し、乙はこれを賃借する。 第2条 乙は、本件建物を営業用事務所として使用し、その他の目的に使用しないものとする。 2 乙は、本件建物を現状のまま使用するものとし、事前に甲の書面による承諾を得た場合を除き、本件建物に造作の設置・模様替えその他の工作を加えてはならない。 3 乙が前項に基づき造作の設置・模様替えその他の工作を施した場合には、乙は、賃貸借終了の時点において、自己の費用をもって本件建物を原状に復しなければならない。 第3条 契約期間は、平成○○年○○月○○日から平成○○年○○月○○日までの○○年間とし、期間満了の○○か月前迄に甲乙いずれかの通知がない限り、○○年間自動延長するものとする。 第4条 賃料は月額○○万円とし、毎月○○日までにその翌月分を甲の指定する銀行口座に振り込み支払うものとする。 第5条 甲または乙は、物価、公租
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事務所賃貸借契約書
事務所
賃貸借契約書
事務所賃貸
全体公開 2008/12/02
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商品売買契約書
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商品売買契約書
株式会社 ○○○○(以下、「甲」という。)と株式会社○○○○(以下、「乙」という。)は、つぎのとおり売買契約を締結する。 第1条 甲は下記の商品を以下の約定で乙に売渡し、乙はこれを買い受ける。 品名 ○○○○ 数量 ○○○○ 単価 金○○○○円 引渡 平成○○年○○月○○日 第2条 甲は商品の引渡に当たっては、乙より商品の検査を受けなければならない。 2 商品の受渡しは、この検査の合格のときに行うものとする。 第3条 乙は商品代金を、受渡しの日の属する月の翌月○○日までに、甲に持参または送金して支払う。 2 乙が代金の支払いを遅延したときは、完済まで日歩○○銭の割合による損
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商品売買契約書
商品売買
売買契約書
全体公開 2008/12/02
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自動車賃貸借契約書
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自動車賃貸借契約書
貸主 〇〇〇〇(以下、「甲」という。)と、借主 〇〇〇〇(以下、「乙」という。)は、本日、以下の条件で自動車賃貸借契約を締結することで合意した。 第1条 甲は、乙に対し、別紙目録記載の自動車1台(以下「本件自動車」という)を賃貸し、乙はこれを借受ける。 第2条 本件賃貸借契約の期間は、平成〇〇年〇〇月〇〇日から平成〇〇年〇〇月〇〇日までとする。 2 前項の期間は、甲及び乙の合意によって更新できる。 第3条 乙は、甲に対し、月額金〇〇〇〇円の賃料を、翌月〇〇日までに、甲に送金して支払う。 第4条 本件自動車の運行によって第三者に損害を与えた場合、乙は、乙の法的責任
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自動車賃貸借契約書
自動車
賃貸借契約書
自動車賃貸
全体公開 2008/12/02
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売買基本契約書
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売買基本契約書
株式会社 〇〇〇〇(以下、「甲」という。)と、株式会社 〇〇〇〇(以下、「乙」という。)は、次の通り売買基本契約を締結する。 第1条 甲は乙に対し、本契約の定めるところに従い、甲の製造・販売する〇〇〇〇(以下、「本件商品」という。)を売渡し、乙はこれを買受け、卸売販売をする。 2 甲は、必要と認めた場合、乙に対し、甲の定めた卸売価格をもって販売するよう指示することができる。 第2条 本契約締結後、甲乙間で締結される個々の商品の売買契約(以下、「個別契約」という。)の内容は、甲乙間で特約を設ける場合を除き、本契約の定めるところとする。 第3条 個別契約は、甲の提出する注文書と乙の交付する注文請書の交換によって成立する。 第4条 本件商品の引渡場所は、甲乙間で定める乙の指定場所とし、乙の指定場所での受領をもって乙への引渡は完了する。 2 引渡場所までの運賃は、甲の負担とする。 第5条 乙は、甲より本件商品の引渡を受けた後、本件商品に数量不足又は直ちに発見できる瑕疵がある場合には、本件商品引渡後○○日以内に甲に申出るものとする。甲は、かかる通知のあった瑕疵の
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売買基本契約書
売買
基本契約書
売買基本
全体公開 2008/12/02
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マンション賃貸借契約書
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マンション賃貸借契約書
賃貸人 ○○○○(以下、「甲」という。)と貸借人 ○○○○(以下、「乙」という。)、乙の連帯保証人 ○○○○(以下、「丙」という。)は、本日、以下のとおり賃貸借契約を締結する。 第1条 甲は、別紙目録記載の○○○○マンション○○○号室(以下「本件マンション」という)を乙に賃貸し、乙は、これを賃借することを承諾する。 第2条 賃料は1か月金○○○○円とし、乙は毎月○○日までに翌月分の賃料を甲の指定する銀行口座に振り込んで支払う。 2 諸物価、公租公課その他の負担の変動により、又は、近隣の賃料と比較して前項の賃料が著しく不相当となったときは、甲・乙協議のうえ賃料の増減をすることが出来る。 3 乙は本件マンション内における電気、ガス、水道、電話などの使用料金及び給湯などの規定料金を甲が指定する方法により甲又は甲の指定人に支払うものとする。 第3条 本賃貸借契約の期間は、平成○○年○○月○○日から平成○○年○○月○○日までの○○年間とする。 2 本賃貸借契約期間満了のときは更新できるものとする。 3 甲又は乙が、本賃貸借契約を解約するときは、相手方に対して書面をもって
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マンション賃貸借契約書
マンション
賃貸借契約書
マンション賃貸借
全体公開 2008/12/02
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新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
- 写真のアップロード
- ハッピーキャンパスに写真の
アップロード機能ができます。
アップロード可能なファイルは:doc .ppt .xls .pdf .txt
.gif .jpg .png .zip
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- 一度にたくさんの資料のアップロードが可能です。 資料1件につき100MBまで、資料件数に制限はありません。
- 管理ツールで資料管理
- 資料の中から管理したい資料を数件選択し、タグの追加などの作業が可能です。
- 資料の情報を統計で確認
- 統計では販売収入、閲覧、ダウンロード、コメント、アップロードの日別の推移、アクセス元内訳などの確認ができます。
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