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連関資料 :: 契約書

資料:648件

  • 契約解除請求
  • 平成○○年○○月○○日 ○○県○○市○○町○○丁目○○番○号 株式会社 ○○○○  代表取締役 ○○○○殿 ○○県○○市○○町○○丁目○○番○号 株式会社○○○○      代表取締役 ○○○○ 印 拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。  さて、当社は平成○○年○○月○○日、貴社より○○○○を購入する旨の売買契約を締結し、平成○○年○○月○○日に代金○○万円をお支払いいたしました。  本件契約書第○条には、上記商品の引き渡し期日は平成○○年○○月○○日とされています。しかしながら、平成○○年○○月○○日の催告後も、未だに上記商品をお引き渡しいただいておりません。よって、本件契約
  • 請求書 契約解除 会社書式
  • 全体公開 2008/11/19
  • 閲覧(1,785)
  • 製造委託契約
  • 製造委託契約書  ○○○○株式会社(以下「甲」という)と有限会社○○○○(以下「乙」という)は、甲の製造する製品等(以下「製品」という)の製造委託等に関し、次の通り契約する。 第1条(目的)甲は乙に対し、製品の製造並びにそれに伴う加工、荷造、保管、輸送の業務を委託し、乙は、これを引受けることを約した。 第2条(原材料の支給)甲は、前条の委任業務に必要な一切の原材料、荷造材料を乙に供給する。 2 乙は、前項の原材料、荷造材料について適当でないと認められるものがあるときは、甲に対してその交換を求めることができる。 3 乙は、供給を受けた原材料、荷造材料のみをもって、当該委任業務を遂行する。 第3条(業務指示)甲は、毎月○○日までに、乙に対し、翌月度製造の製品の数量、銘柄、製品の荷造量、荷姿保管量を指示し、それに必要な原材料、荷造材料を供給する。 2 製品の出荷、輸送方法、輸送先については、甲は、その都度乙に対し、書面をもって指示するものとする。 第4条(技術指導)甲は、専門技術員を派遣し、乙に対して、製品の製造、加工、荷造、輸送等に関する技術指導を行うものとする。 2 乙は、前項の専門技術
  • 契約書 業務委託 会社書式
  • 全体公開 2008/11/19
  • 閲覧(6,160)
  • 製品製造契約
  • 製品製造契約書  株式会社○○○○を「甲」とし、株式会社○○○○を「乙」として、甲及び乙は、以下の通り契約する。 第1条(製造委託)甲は、乙に対し、○○○○(以下「本製品」という)の製造を委託し、乙は、かかる委託に基づいて本製品を製造する。 第2条(製造の指示) 乙は、本件製品の質、形状、サイズの他の事項につき、甲の交付する仕様書及び図面に従って製造しなければならない。 第3条(原料及び資材)本件製品を製造するのに必要な原料及び資材は、すべて甲が乙に供給する。 2 乙は、必要とする原料又は資材の数量を、○日前までに書面によって甲に対して通知し、甲は、この書面を受領後○日以内に、要求された原料・資材を乙に引き渡さなければならない。 3 乙は、甲から原料又は資材の引渡を受けたときは、甲に対して受領証を交付する。 4 乙は、本条の規定によって甲から引渡を受けた原料又は資材を、本件製品を製造する目的にのみ使用するものとする。 第4条(模倣の禁止)乙は、本件製品の模倣品を製造してはならない。 第5条(個別契約)甲及び乙は、本契約に基づいて、本件製品の製造に関し個別契約を締結する。 2 個別契約は
  • 契約書 業務委託 会社書式
  • 全体公開 2008/11/19
  • 閲覧(3,388)
  • 販売委託契約
  • 商品販売代理契約書  ○○○○株式会社(以下「甲」という)と○○○○株式会社(以下「乙」という)とは、甲の商品の販売委託に関して、次の通り契約する。 第1条(契約の成立)甲は、乙に対し、別紙商品目録記載の甲の商品(以下「本商品」という)につき、甲の代理人として販売契約を締結するものとし、乙はこれを承諾する。 第2条(販売代理の方法)乙は、本商品の販売に際しては、甲が予め作成した契約書をもって、甲の代理人であることを表示したうえ、買主との契約を締結するものとする。 第3条(通知) 乙は、本商品を売却したときは、直ちに甲に対し買主の氏名、住所、売買代金、売却する商品の数量を通知するとともに、前条の
  • 契約書 委託 会社書式
  • 全体公開 2008/11/19
  • 閲覧(2,198)
  • 債務弁済契約
  • 債務弁済契約書                       債権者 〇〇〇〇 (以下、「甲」という。)と 債務者 〇〇〇〇 (以下、「乙」という。)は、次の通り債務弁済契約を締結した。 第1条  乙は、甲に対し、平成〇〇年〇〇月〇〇日付金銭消費貸借契約に基づく一切の債務として本日現在合計金〇〇〇〇円の支払債務を負担していることを承認し、この全額を本日甲に支払い、甲はこれをたしかに受領した。 第2条  甲は、前項の金員の支払と引換えに、乙が前項の金銭消費貸借契約に際して、下記宅地に設定した抵当権設定登記につき、弁済を原因とする抹消登記手続をするものとし、この抹消登記手続に必要な書類一切を本日乙に
  • 契約書 債務弁済
  • 全体公開 2008/11/20
  • 閲覧(3,619)
  • 出向契約
  • 出向契約書 株式会社 ○○○○ (以下、「甲」という。)と 株式会社 ○○○○ (以下、「乙」という。)は、甲の社員を乙へ出向させる件につき、次のとおり契約する。 第1条(出向社員)    甲は乙に対し、次の社員を出向させる。        出向社員の氏名 ○○○○ 第2条(出向期間)    出向期間は次のとおり○○年間とする。     平成○○年○○月○○日から平成○○年○○月○○日まで 第3条(出向期間の変更)    甲、乙いずれかが、それぞれの会社の都合によって出向期間の延長または短縮を希望するときは、○○か月前までに申し出るものとする。申出があったときは、双方で誠実に協議し、決定する。 第4条(労働時間・休日)  出向社員の労働時間・休憩時間および休日は、乙の就業規則の定めるところによる。 第5条(年次有給休暇)  出向社員の年次有給休暇は、甲の定めるところによる。 2.乙は、年次有給休暇の取得が事業の正常な運営を妨げるおそれがあるときは、他の時季へ変更を命令できる。 第6条(時間外労働)    乙は、業務上必要なときは、出向社員に対して時間外労働を命令できる。 2.時間外労働
  • 契約書 出向 会社書式
  • 全体公開 2008/11/20
  • 閲覧(11,087)
  • 労働契約(パート)
  • 労働契約書  雇用主 株式会社 〇〇〇〇 (以下、「甲」という。)と 短時間労働者(パートタイマー)〇〇〇〇 (以下、「乙」という。)とは、次の通り労働契約を締結する。   第1条  甲は、次の労働条件により乙を短時間労働者(パートタイマー)として雇用する一方、乙は、甲のパートタイマー就業規則その他の諸規則を遵守し、誠実に勤務することを約する。 ① 雇用期間 平成〇〇年〇〇月〇〇日から平成〇〇年〇〇月〇〇日まで ② 就業場所 〇〇〇〇 ③ 職務内容 〇〇〇〇 第2条  乙の就業時間は、次の通りとする。 ① 始業時刻 午前〇〇時 ② 終業時刻 午後〇〇時 ③ 休  憩 午後〇〇時から午後〇〇時ま
  • 契約書 雇用 会社書式
  • 全体公開 2008/11/20
  • 閲覧(3,527)
  • 労働契約
  • 労働契約書  雇用主 株式会社 〇〇〇〇 (以下、「甲」という。)と 労働者 〇〇〇〇 (以下、「乙」という。)とは、次の通り、労働契約を締結する。   第1条  甲は乙の従事する当初の職務及び勤務場所を次の通り定める一方、乙は、甲の指示に従いその職務を誠実に行う。但し、甲は、就業規則に基づき、乙の職務及び勤務場所を変更することができる。   (1) 職務の内容   〇〇〇〇   (2) 勤務場所     〇〇〇〇 第2条  乙の賃金は、次の各項目の合計額により、これを支払う。 (1) 基準内賃金  ① 基本給  ② 精勤手当  ③ 家族手当    ④ ○○手当 (2) 基準外賃金  ① 時間
  • 契約書 雇用 会社書式
  • 全体公開 2008/11/20
  • 閲覧(1,943)
  • 事務所賃貸借契約
  • 事務所賃貸借契約書  賃貸人 ○○○○ (以下、「甲」という。)と賃借人 ○○○○ (以下、「乙」という。)は、甲の所有する別紙目録記載の建物(以下、「本件建物」という)の賃貸借に関し、次の通り契約する。 第1条 甲は、乙に対し、本件建物を次条以下の条件で賃貸し、乙はこれを賃借する。 第2条 乙は、本件建物を営業用事務所として使用し、その他の目的に使用しないものとする。 2 乙は、本件建物を現状のまま使用するものとし、事前に甲の書面による承諾を得た場合を除き、本件建物に造作の設置・模様替えその他の工作を加えてはならない。 3 乙が前項に基づき造作の設置・模様替えその他の工作を施した場合には、乙
  • 契約書 賃貸借 不動産
  • 全体公開 2008/11/21
  • 閲覧(2,696)
  • 社宅使用契約
  • 社宅使用契約書  株式会社 ○○○○ (以下、「甲」という。)と、○○○○(以下、「乙」という。)は、甲の所有する○○県○○市○○○○所在の株式会社 ○○○○ ○○社宅(以下「本件社宅」という)の使用に関し、以下の通り契約する。   第1条(入居の許可)  甲は、乙に対し、平成〇〇年〇〇月〇〇日より、本件社宅○○○号室への入居を許可する。 2  乙は、善良な管理者の注意義務をもって本件社宅を使用しなければならない。 第2条(社宅使用料)   乙は、甲に対し、本件社宅使用料として月額〇〇〇〇円(含む管理費)を支払わなければならない。 2  前項の支払は、毎月〇〇日(金融機関の休業日はその前日)翌
  • 契約書 賃貸借 会社書式
  • 全体公開 2008/11/21
  • 閲覧(5,655)
  • 売買基本契約
  • 売買基本契約書  株式会社 ○○○○ (以下、「甲」という。)と、株式会社 ○○○○ (以下、「乙」という。)とは、甲と乙の間における継続的商品取引について、次の通り、基本契約を締結する。 第1条 甲は乙に対して、別紙商品目録記載の甲の取扱い商品(以下、「商品」という。)を、継続的に売渡し、乙は、これを継続的に買受ける。 第2条 商品の再販売先、再販価格、数量等の再販条件については、甲乙協議の上別途これを定める。 2 乙は、前項に基き定められた再販条件を誠実に遵守するものとする。 第3条 個々の取引きにおける商品名、種類、数量、価格、受渡および代金支払条件等については、本契約に基づき別途定める
  • 契約書 売買 会社書式
  • 全体公開 2008/11/21
  • 閲覧(2,355)
  • 製品運送契約
  • 商品運送契約書  株式会社 ○○○○ (以下、「甲」という。)と株式会社 ○○○○ (以下、「乙」という。)は、甲の製造する製品の運送について、次の通り契約する。   第1条  甲は、乙に対し、甲の製造する別紙目録記載の製品(以下、「製品」という。)の運送を委託し、乙は、甲の指示に従って、甲の製造する製品の運送する。 第2条  甲は、製品を甲の〇〇〇○において、甲乙各担当者立会のもとに数量・品質を検査したうえで乙に引渡す。 第3条  乙は、製品を甲の指定する、甲の取引先に、乙所有のトラックを使用して運送する。 第4条  乙は、製品を受領したときは、直ちに運送を開始するとともに、甲所定の受領書を
  • 契約書 業務委託 会社書式
  • 全体公開 2008/11/21
  • 閲覧(5,263)
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