連関資料 :: 契約書
資料:648件
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通知書(請負契約解除申入)
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当社は貴社から、平成○○年○○月○○日付請負契約に基づいて○○県○○市○○町○丁目○番○○号の「○○○○ビル」の建築工事を受注し、工事を継続してまいりました。本件契約によれば、平成○○年○○月○○日に、中間金○○○○万円をお支払いいただくお約束でした。しかし、当社の再三の催告にもかかわらず、未だに上記中間金をお支払いいただいておりません。
そこで、本件契約書第○条に基づいて、上記契約を解除いたします。
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通知書
契約解除
全体公開 2008/10/27
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労働者派遣基本契約書
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労働者派遣基本契約書
○○○○株式会社(以下「甲」という)と○○○○株式会社(以下「乙」という)とは、乙がその労働者を「労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の就業条件の整備等に関する法律」(以下「労働者派遣法」という)に基づき、甲に派遣するにあたり、以下のとおり基本契約を締結する。
第1条(目的)
本契約は、乙が、労働者派遣法及び本契約に基づき、乙の雇用する労働者(以下「派遣労働者」という)を甲に派遣し、甲が派遣労働者を指揮命令して業務に従事させることを目的とする。
第2条(適用範囲)
本契約に定める事項は、特に定めのない限り、本契約の有効期間中、甲乙間において別途締結する労働者派遣個別契約について適用する。
第3条(個別契約)
甲及び乙は、乙が甲に労働者派遣を行う都度、本契約に基づき労働者派遣個別契約(以下「個別契約」という)を締結する。当該個別契約には、労働者派遣法の定めに基づき、派遣労働者の従事する業務内容、就業場所、就業期間、その他の必要な事項について規定するものとする。
第4条(派遣料金)
甲は、本契約に基づく労働者派遣の対価とし
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契約書
派遣社員
全体公開 2008/11/18
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労働者派遣個別契約書
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労働者派遣個別契約書
○○○○株式会社(以下「甲」という)と○○○○株式会社(以下「乙」という)とは、甲乙間の平成○年○月○日付で締結した労働者派遣基本契約に基づき、以下のとおり労働者派遣個別契約を締結する。
1.従事業務の内容
従事業務の内容は、次の通りとする。
業務内容
2.派遣人員
名
3.就業する事業所の名称、所在地、就業場所
4.指揮命令者
5.派遣期間
平成○年○月○日から平成○年○月○日
6.就業日
甲の就業規則による。
7.就業時間
時 分から 時 分まで
8.休憩時間
時 分から 時 分まで
9.時間外労働及び休日労働
甲は、次の範囲内において、乙の就業規則の定めるところにより時間外労働及び休日労働を命ずることができる。
時間外労働 1日 時間、1ヶ月 時間、1年 時間の範囲内
休日労働 1ヶ月 日の範囲内
10.安全及び衛生
甲及び乙の安全衛生規定に定めるとこ
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契約書
派遣社員
全体公開 2008/11/18
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金銭消費賃借契約書3
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金銭消費貸借契約書
貸主(甲)○ ○ ○ ○
借主(乙)○ ○ ○ ○
甲と乙は、次の約定により金銭消費貸借契約を締結した。
第1条 甲は乙に対し、本日、金○○万円を貸し渡し、乙はこれを借り受けた。
第2条 乙は、甲に対し、前条の借入金○○万円を平成○○年○○月から平成○○年○○月まで毎月○○日限り金○○万円宛分割して、甲方に持参又は送金して支払う。
第3条 利息は年○○パーセントとし、毎月○○日限り当月分を甲方に持参又は送金して支払う。
第4条 期限後又は期限の利益を失ったときは、以後完済に至るまで、乙は甲に対し、残元金に対する年○○パーセントの割合による遅延損害金を支払う。
第5条 乙に
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契約書
金銭消費賃借
全体公開 2008/11/19
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商標使用権設定契約書
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商標使用許諾契約書
○○○○株式会社(以下「甲」という)と、○○○○株式会社(以下「乙」という)は、甲の商標につき次のとおり契約を締結する。
第1条(独占的商標使用の許諾)甲は、商標登録出願中の本件商標についての独占的使用権を、下記の通り乙に許諾する。乙は、本件商標を付した本件製品を製造し、第三者に販売することができる。
記
① 本件商標 登録出願番号:第 ○○○号
商品の区分:第○○類
指定商品:○○○○○
② 実施許諾される地域(テリトリー):
③ 本件製品:
④ 実施期間: 年間
(自 年 月 日・至 年 月 日)
以 上
2 甲は、実施期間中、テリトリー内で本件商標を本件製品に使用せず、また第三者に対して使用を許諾しないことを約する。
第2条(商標登録後の甲の義務)甲は、本件商標につき登録査定を受けたときは、速やかに商標登録手続を行う。商標登録後、甲は、乙と別途本契約に準ずる本件商標の専用実施権設定契約を締結し、かかる専有使用権設定登録をするものとす
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契約書
商標権
会社書式
全体公開 2008/11/20
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区分所有建物売買契約書
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区分所有建物売買契約書
売主 ○○○○ と 買主 ○○○○ とは、別紙物件目録記載の区分所有建物(以下「本物件」という)の売買契約を締結しました。 第1条 (売買の目的物および売買代金) 売主は、買主に本物件を現状有姿のまま金○○○○円也で売渡し、買主はこれを買受けました。 第2条 (手付金) 買主は、売主に手付金として本契約と同時に金○○○○円也を支払います。手付金は、残代金支払いの時に、売買代金の一部に充当します。ただし、手付金の充当にあたっては利息を付しません。 第3条 (売買代金の支払い方法、時期) 買主は、売主に売買代金金○○○○円也を平成○○年○○月○○日までに支払います。 第4条 (売買対象面積) 本物件の売買対象面積は、末尾表示の面積とし、実測面積と差異が生じたとしても売主・買主は売買代金の増減の請求その他何らの異議を申し立てないものとします。 第5条 (所有権の移転および引渡し) 本物件の所有権(敷地が借地の場合は借地権)は、買主が売買代金全額を支払い、売主がこれを受領したときに売主から買主に移転します。 2 売主は、買主に本物件を前項の所有権移転と同時に引
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契約書
売買
不動産
全体公開 2008/11/21
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土地建物売買契約書2
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土地建物売買契約書
売主 ○○○○ と 買主 ○○○○ とは、別紙物件目録記載の土地および建物(以下「本物件」という)の売買契約を締結しました。 第1条 (売買の目的物および売買代金) 売主は、買主に本物件を現状有姿のまま金○○○○円也で売渡し、買主はこれを買受けました。 第2条 (手付金) 買主は、売主に手付金として本契約と同時に金○○○○円也を支払います。手付金は、残代金支払いの時に、売買代金の一部に充当します。ただし、手付金の充当にあたっては利息を付しません。 第3条 (売買代金の支払い方法、時期) 買主は、売主に売買代金金○○○○円也を平成○○年○○月○○日までに支払います。 第4条 (売買対象面積) 本物件の売買対象面積は、建物については末尾記載の面積とし、土地については測量によって得られた面積とします。 2 売主は買主に対してその責任と負担において、土地につき資格あるものの測量による測量図を残代金支払日までに交付しなければなりません。 3 前項の測量の結果得られた面積と末尾記載の面積とに差異が生じたときは、残代金支払日に、○○平方メートルあたり金○○○○円也により
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契約書
売買
不動産
全体公開 2008/11/21
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駐車場使用賃借契約書
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使用貸借契約書
貸主 〇〇〇〇 (以下、「甲」という。)と、借主 〇〇〇〇 (以下、「乙」という。)は、以下の条件で自動車駐車場の使用貸借契約を締結することで合意した。 第1条 甲は、その所有にかかる下記の土地(以下、「本件駐車場」という。)を乙に無償で貸与し、乙はこれを借受ける。 本貸借物件 〇〇〇〇 第2条 本件使用貸借の期間は、平成〇〇年〇〇月〇〇日から平成〇〇年〇〇月〇〇日までの間とする。ただし、甲は乙に対し、〇〇か月前に予告をすることで本件契約を解除することができる。 第3条 乙は、本件駐車場を乙の所有する自動車の駐車場として使用する。 2 乙は、本件駐車場に駐車する自
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契約書
賃貸借
会社書式
全体公開 2008/11/21
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測量調査等請負契約書
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国土交通省中部地方整備局HPより転載
収 入
印 紙
測量調査等請負契約書
1 業 務 の 名 称
2
3 平 成 年 月 日 か ら
平 成 年 月 日 ま で
4 請 負 代 金 額 ¥
うち取引に係る
消 費 税 及 び ¥
地方消費税の額
5 契 約 保 証 金
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上記の業務について、発注者と受注者は、各々の対等な立場における合意に基づいて、
別添の条項によって公正な請負契約を締結し、信義に従って誠実にこれを履行するもの
とする。
本契約の証として本書2通を作成し、当事者記名押印の上、各自1通を保有する。
平 成 年 月 日
発 注 者 住 所
官職氏名 印
受 注 者 住 所
氏 名 印
・免除と記入。
・なしと記入。
(総 則)
第1条 発注者(以下「甲」という。)及び受注者(以下「乙」という。)は、
この契約書(頭書を含む。以下同じ。)に基づき、設計図書(別冊の図面、
仕様書、現場説明書及び現場説明に対する質問回答書をいう。以下同じ。)
に従い、日本国の法令を遵守し、この契約(この契約書及び設計図書を内
容とする業務の請負契約をいう。以下同じ。)を履行しなければ
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契約書
国土交通省
全体公開 2008/11/24
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技術者派遣個別契約書
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技術者派遣個別契約書
○○○○株式会社(以下、「甲」という。)は、○○○○株式会社(以下、「乙」という。)に対して技術者を派遣するにあたって、甲及び乙により平成 年 月 日付で締結された(契約名: )(以下、「基本契約」という。)の規定に従い、下記の条件により技術者を派遣するための契約(以下、「個別契約」という)を締結する。
記
1.業務内容:
2.業務実施場所:
3.派遣技術者人数:
4.派遣期間:平成 年 月 日から平成 年 月 日まで
5.月額派遣基本料:派遣技術者一人当たり金 円也
6.就業条件:
(1)就業開始日:甲乙協議の上別途決定。
(2)就
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契約書
派遣社員
全体公開 2008/09/29
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在宅ワークモデル業務契約書
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業 務 契 約 書
注文者 (以下、Aという。)は、この契約に定める条件で に関する業務を在宅ワーカー (以下、Bという。)に注文し、Bはこれを受注します。
本契約に定めのない事項または本契約の内容等に疑義が生じた場合には、その都度、A、B双方が民法をはじめとする法令等を踏まえ誠意をもって協議します。
仕事の内容
詳細に記入。記入しきれない場合は別の紙による。 報 酬 額 単価: 合計: 支 払 期 日
該当する事項のいずれか1つに×をし、具体的に記入 □ 年 月 日
□納品検収後 日以内
□毎月 日締め、翌月
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書式
会社文書
業務契約書
全体公開 2008/10/09
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金銭消費賃借契約書3
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金銭消費貸借契約書
貸主 を甲、借主 を乙として、甲乙は、次の通り金銭消費貸借契約を締結した。 貸主 を甲、借主 を乙、乙の連帯保証人 を丙として、甲乙丙は、次の通り金銭消費貸借契約を締結した。 第1条 甲は、乙に対し、金 万円を以下の約定で貸付け、乙は、これを借受け、受領した。 第2条 乙は、甲に対し、前条の借入金 万円を、平成 年 月から平成 年 月まで毎月 日限り、金 万円を 回の分割で、甲に持参又は甲の指定する銀行口座に送金して支払う。 第3条 本件貸金の利息は、前月支払い後の残金に対する年
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契約書
公的書類
全体公開 2008/10/14
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新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
- 写真のアップロード
- ハッピーキャンパスに写真の
アップロード機能ができます。
アップロード可能なファイルは:doc .ppt .xls .pdf .txt
.gif .jpg .png .zip
- 一括アップロード
- 一度にたくさんの資料のアップロードが可能です。 資料1件につき100MBまで、資料件数に制限はありません。
- 管理ツールで資料管理
- 資料の中から管理したい資料を数件選択し、タグの追加などの作業が可能です。
- 資料の情報を統計で確認
- 統計では販売収入、閲覧、ダウンロード、コメント、アップロードの日別の推移、アクセス元内訳などの確認ができます。
- 資料を更新する
- 一度アップロードした資料の内容を変更したり、書き加えたりしたい場合は、現在アップロードしてある資料に上書き保存をする形で更新することができます。
- 更新前の資料とは?
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- 履歴を確認とは?
- 資料のアップロード、タイトル・公開設定・資料内容説明の変更、タグの追加などを期間指定で確認することができます。