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連関資料 :: 音楽

資料:330件

  • ブラジルの音楽。ボサノヴァについて。
  • はじめに  ブラジルといえばまず一番に思うのがサッカー大国というイメージです。確かにその通りサッカーはたいへん盛んな国で、世界一のサッカー大国だといえます。その証拠に、サッカーの最も有名な大会「FIFAワールドカップ」の優勝回数も単独1位の5回(ちなみに2位はイタリアと西ドイツが同位で3回)で、今年ドイツで開かれるワールドカップの優勝予想の大本命もブラジルです。今年の世界最優秀選手、欧州最優秀選手は共にロナウジーニョというブラジル人の選手です。そして私が個人的にブラジルという国のサッカーが最もすごい所だと思う事が、ブラジル人の選手が他の国に帰化する事によって、ブラジルの中だけではなく世界中のナショナルチームに元ブラジル人の選手がいるという事です。たとえば日本でも、サントス・アレサンドロやラモス瑠偉などがいます。他にもスペインやオランダなどの強豪チームにも、元ブラジル人の選手がいる事は珍しいことではありません。 このような情報を見ても、ブラジルがサッカー大国だという事に文句のつけようもありませんが、実は音楽もたいへん盛んな国なのです。一般的にはあまり知られていないかもしれませんが、ブラジル発の音楽のジャンルはあまりにも多く、サンバ、ボサノヴァ、MPB、トロピカリズモ、ショーロ、フォホなど、この他にもたくさんの音楽があります。それにブラジルは音楽の発信地としてだけでなく、購買層自体も決して少なくありません。あるデータによると、ブラジル国内のCD売り上げ枚数は世界の国の中で6位に位置しているそうです。要するにブラジル人はサッカーに負けないぐらい、音楽が大好きな国民性なのです。このレポートではそんなブラジルの音楽、その中でも特に今、日本で人気があるボサノヴァについて調べました。
  • レポート 芸術学 サンバ サッカー ジャズ 民族音楽 ワールドミュージック
  • 550 販売中 2006/02/08
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  • 音楽学習指導案
  • 音楽科学習指導案 (第1学年)                              日時 平成  年 月 日(木)第 時限 場所  対象 第 学年 組( 名)           指導者     印 題材名 うたでおいかけっこしよう 題材の目標 他のグループの歌を聴き、それを追いかけて歌えるようにすることで輪唱の基礎を築く。また、グループごとにフレーズにあった振りをつけて発表することで、音楽の楽しさや仲間と協力して1つのことをやり遂げる達成感をより感じられるようにする。 題材について 題材設定の趣旨   本題材では、簡単な輪唱教材を用いて行うことで、まず様々な歌のパターンがあることに気づかせる。そのために、まずCDを聞かせて大まかなやり方をつかんでもらう。そしてその後は、2組に分かれて実際に児童たちが歌ってみることで輪唱の基礎を身につけることをねらいとしている。   そのためには、第一に相手の組の歌を良く聴くということを覚えさせ、次にリズムに合わせて追いかけて歌えることを目標とするなど、順を追って身につけさせていくことが大切である。   この単元では、最終的に歌に加えて振りをつけて踊れるようにすることを目標とし、それをグループごとに発表して作品を完成させることの喜びや達成感を感じさせるとともに、その活動を通して音楽の楽しさを味わってもらいたい。   指導者は振りに関しては少しだけ手本を示す程度にし、児童たちの表現が中心となる作品になるように心がけるようにする。 児童の実態   ―略― 学習指導観  みんなで歌ったり踊ったりすることは幼稚園でも経験してきた子が多い。しかし、これは先生から教えられたものをやってきたものだと思う。そこで、この教材では、それをひとつステップアップして『自分たちでダンスを創る』ということに挑戦させてみたい。子どもたちは、何かを創ることに関しての興味や関心が高いと思われるので、今回の創作ダンスにも進んで取り組んでくれるのではないだろうかと考えている。しかし、それにあたって、ダンスだけに執着してしまうのではなく、輪唱の練習だということも忘れさせないように注意していきたい。  この歌とダンスを通して、輪唱の基礎を養うだけでなく、身体表現を使うことで曲の内容をより深く捉えられることを実感してもらうとともに、音楽の楽しさを味わってもらいたい。 教材と教材選択の観点  ア 主教材  「もりのくまさん」(馬場祥弘:訳詞 アメリカ民謡)  イ 副教材  「アイアイ」(相田裕美:作詞 宇野誠一郎:作曲)  ウ 教材選択の観点   「もりのくまさん」は、歌詞も分かりやすく、かつユニークで楽しい内容なので、児童たちはすぐに歌えるようになるのではないかと思う。そのため、振りをつけて踊るということに適した教材ではないかと考えた。   「アイアイ」は、「もりのくまさん」よりさらに簡単な振りと輪唱なので、授業の前後どちらかにちょっとした練習のつもりで取り入れるのにぴったりの曲である。 評価基準 ア 音楽への関心・意欲・態度 イ 音楽的な感受や表現の工夫 ウ 表現の技能 エ 鑑賞の能力 題材の評価基準 曲にあわせて進んで歌ったり踊ったりしている。  歌詞の意味を考えながら振りを付けたり、輪唱においてきちんとリズムがとれている。  歌詞にあった振り付けをしている。また、他のグループにはないような独創的な振り付けをしている。  友達の歌やダンス表現の良さを感じ取りながら鑑賞できる。 学習活動における 具体の評価基準 ①曲にあわせて進んで歌ったり踊ったり
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