連関資料 :: 心理学
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発達心理学(1分冊)
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子どもは幼児期に遊び活動の傾向をめまぐるしく変化させ、従事する遊び活動の種類も急激に増加する。子どもの遊びは総合的な活動であるため、心身の成長発達に起因するところが極めて大きい。
幼児期の遊びの発達で、幼児のやりとりのタイプの代表的なものとしてパーテン(1932)の幼児の遊びの研究が挙げられる。
この理論は、子どもの人間関係の広がりを、集団生活における子どもの行動、遊びの形態の変化として捉えモデル化している。パーテンによると、2~3歳だけに見られる周囲を見回したり歩き回ったりしている行動から、傍観遊び、平行遊び、連合遊び、協同遊びへと徐々に展開していく。
傍観遊びは、他児と関係を持たず、自分だけの遊びをしている状態である。平行遊びとは、他児と遊んでいても、一緒に遊ぶのではなく一人で遊んでいる状態である。他児と同じように積み木遊びをしていたとしても、相互に干渉する姿があまり見られないのが特徴である。平行遊びを経て他者とのかかわりが出てくるのが2歳の後半頃だといわれている。ただし、はじめは他者への理解が未熟なため、ケンカやトラブルがよく起こる。
連合遊びでは、みんなで遊ぶことの楽しさを学んでいく。3~4歳になると日常生活を、より深く観察できるようになることから,観察結果を活かした遊びを好むようになり、ままごとやごっこ遊びが多くなる。ごっこ遊びは大人の生活を再現しようとするもので、想像性が豊かに現れてくる。ごっこ遊びの中でも,お買い物ごっこや病院ごっこなど,日常生活に密着した遊びのバリエーションが広がるという特徴がある。
ごっこ遊びは、子どもの心身の発達を助長する様々な要素を含んでいるが、その中の主要なものとして、「物についての知識や物の扱い方」「仲間との人間関係の持ち方」が挙げられる。ごっこ遊びの第一歩は、ふりの行為であり、その中で物(玩具等)の使用の幅も広がっていく。子どもの物の扱いは、発達とともに洗練され、巧妙になる。物そのものへの興味から出発し、次第に物は人間関係をつくり、維持し、発展させるための手段となるのである。会話や貸し借りなどからも他児とのかかわりが見られるようになり、この仲間関係のつくり方にも、子ども達の心身の発達の進み方が反映されている。このようにして、物を契機とする遊びから、人間関係を重視する遊びへと、次第に移行するのである。
協同遊びでは、一定の組織を持った遊びを共同してやるようになる。共通の目的に沿って遊べるようになるので、サッカーや鬼ごっこもできるようになる。リーダーの役割を持つ子どもも現れ、テーマや役割、ルールがより明確になり、折り合いをつけることが日常的になってくる。集団の中の個人の役割や責任を自覚し、友だちとの関係、社会的なルールを守る態度を学び、他人の立場を理解することを知っていくのである。
ごっこ遊びの中でもこのような変化が見られ、役割を分担し、他児と協力することができるようになっていく。相手の話を注意して聞いたり、相手に経験や要望などを話したり、疑問を持ったことについて尋ねたり、相手にわかるように話したり、日常の挨拶ができるようになったり、遊びに必要な話し合いや言葉が使えるようになったりするなど、他児とのコミュニケーション能力も発達していく。また、物を分けたり集めたり、具体物を数えたり順番を言えるようにもなっていく。
身体的な面では鬼ごっこやヒーローごっこなどで他児と共に思いっきり体を動かして遊ぶことで、運動を整えコントロールする調整力を身につけることができる。鬼ごっこ等の運動遊びを例に挙げると、このような遊
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心理学
子ども
コミュニケーション
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心理
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人間関係
550 販売中 2008/03/21
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心理学の研究法のう1
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「心理学の研究法のうち、面接法と質問紙調査法について述べよ。」
心理学研究方の一般的研究方とは、研究内容に沿った方法でデータ収集を行い、統計的な手法によって、そのデータを分析していく事だ。調査方法は、研究目的や領域によって違う為、研究内容を正しく理解し選択をしていかなければならない。
面接法
面接法とは、研究者が面接対象者の元に出向き、回答を得る手法だ。インタビューと言われている物は「調査的面接」の事をさしており、質的調査によるデータ収集を目的としている。この場合、面接場面や面接の手続きは標準化されており、個人よりも集団の特徴把握に重点が置かれている。面接は目的に合わせ、個人または集団で行い、面接の進め方も厳密に統制されている物から緩い物まで様々存在する。こうした手法は、消費者の購買行動、企業や商品のイメージ調査など実生活に関する領域で使用されている。
また、臨床心理やカウンセリングで使われる面接とは、臨床的面接とも言われている。目的としては、クライエントの相談内容について正しく理解し、解決への糸口を見つけ出す事であり、さらには面接そのものが治療的な役割を果たしていくといった複雑な面を持っている。クライエントの問題に対して、こちら側が答えを出すのではなく、クライエント自ら解決していけるように導く事が狙いなのだ。こうした特徴は、調査的面接とは違い、クライエントの病歴などの自己開示を必要としてくるため、面接者とクライエントの間には相互信頼の形成が必ず必要となってくる。特にクライエントは、他者とのコミュニケーションを苦手にしている事が多く、面接を進めるにはクライエントのペースに合わせていくといった柔軟性と個別性が必要となっていく。また、面接を行う環境作りなど、面接以外の面でも考慮していく必要があったり、クライエントを攻撃したり批判をするような事はしてはならない。長期的に関わっていく可能性もある為、細心の注意をはらいながら行っていかなければならないのだ。
質問紙調査法
質問紙調査法とは、一定の質問内容によって、個人の経験について尋ねたり、問題内容についての意見や判断を調査していく方法だ。この方法には、口頭と筆記の場合があったり、個別訪問をしたり、集団的に行われたりと調査したい内容により形が異なる。
この調査法は言葉による質問で構成されている為、言語を正しく理解できれば、誰でも受ける事ができ、広い分野での調査をする事が可能となる。特に多数を対象にし、同時に、しかも簡単に調査を行う事ができるため、一般的傾向を調査する方法として活用されている。しかしながら、この調査結果の信憑性は、どんな人に質問したかなどにより大きく左右されやすい。つまり、偽りの答えを書かれてしまう可能性も高いのだ。正確な結果を求めるならば、対象者をある程度限定していく必要もあると言えるのだ。そして、言語を使う為、言葉を何らかの理由で言語理解できない者を対象外にしてしまう。個々の理解レベルに合わせて質問構成すると手間以外にも質問内容自体に違いが現れてしまう可能性もあるため、やはり限定されてしまうのは否めない。
1、調査種類
①事実についての調査:はっきりと解る年齢などや、家族構成等の現状の把握や生活背景についての調査。
②意見・判断調査:問題に対しての意見や、行動判断の調査。
③感情・態度調査:好悪や態度など心理的な反応調査。
2、回答形式による分類
①自由記入形式:回答の形式を決めずに自由記入に任せるため、自分の考えを自由表現できるが、時間などの負担や分類集計の難しさがある。
②諾否を求める
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環境
心理学
心理
調査
分析
言語
問題
面接
言葉
評価
550 販売中 2008/05/31
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社会心理学1 A
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社会的相互作用について述べよ。
社会心理とは「個人の思想、感情、行動がどのように他の人間の現実の存在、あるいは想像ないし暗黙の存在によって影響を受けるかを理解し、説明することを企図するもの」である。このような人と人との相互作用のあり方を研究するのが社会心理学である。今回は、「社会心理学」における「社会的相互作用」について考えてみる。
1、人との相互依存関係について
人は、さまざまな他社と関係をもちながら日々の生活を送っている。他者と関わることは、私たちに多くの喜びや楽しみをもたらしてくれる。しかしながら、その一方で、友人関係や異性関係に悩んでいる人も多く、また、近年では、職場や地域社会における人づきあいの難しさを訴える人も多くいる。われわれの生活は、他者との関係なしにはありえないし、社会全体も、こうした人と人との相互依存関係を基本にして成り立っているのである。
人は常日頃から、言語的・非言語的コミュニケーションを交わしている。
必ずやお互いに働きかけがあり、やりとりがあって影響し合う場合に、それを「社会的相互作用」(social interaction)とか「社会的交換」(so
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社会心理学
550 販売中 2008/07/19
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教育心理学(設題1)
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『子どもの「個人差」について述べよ。』
個人差は、個人の全体性と独自性の違いによるものと、個人の心身の特質の違いによるものがある。この個人差を、知能、性格、遺伝と環境、発達、教育などさまざまな角度から考察し述べることとする。
1 知能
知能についての大きな定義は、ターマンによる抽象的な思考能力、ディアボーンによる学習能力、ウェクスラーによる新しい環境に適応する能力に分けることができる。 知能の構造がどのようなものであるかについて初めて知能検査を作成したビネーは、問題を解決し終えるまで一定の方向に思考を保ち続ける能力(方向)、問題を解決するために物事の本質を理解し洞察する能力(理解)、理解や洞察によって問題に貫いているものを導き出し新しい仕組みを考え出す能力(創考)、問題解決妥当性について自己評価する能力(批判)という、4つの能力からなるものと考えた。そして、その後、因子分析の発達にともない、スピアマンの2因子説、サーストンの多因子説、ギルフォードの知性の立体モデルなどが提唱された。
2 性格 性格に関連する概念として、気質やパーソナリティが用いられる。パーソナリティとは、性格と知能
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環境
子ども
発達
社会
問題
性格
学習
家庭
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人間
990 販売中 2008/09/16
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教育心理学(設題2)
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『子どもの「不適応行動」について述べよ。』
我が国は高度経済成長を経て急成長し、社会も人々の生活も豊かになり、次々と新たな欲求が生じている。しかし、現実にはその過程でさまざまな障害や困難が生じ、子どもから大人まで欲求不満やストレスを感じることが増えている。
人はこのような欲求不満やストレスに対し、「防衛機制」が働いたり、周りの人から助けられたり、自分自身で圧力となっているものを除去したりして、解決していくことができる。しかし、多くの障害や困難が生じ圧力が強すぎると、自分自身をコントロールできずに適切な解決が出来なくなる。そして、問題行動・逸脱行動・不適応行動などと呼ばれる障害が生じてしまうのである。
不適応行動には、攻撃性が外に向かい社会的規範に反する「反社会的行動」と、攻撃性が自分自身に向かい他者や社会との接触を拒絶する「非社会的行動」の2つがある。
子どもの成長過程では、遊びたいのに勉強をしなければならない、仲良くしたいのに仲良くできないなど、社会が広がっていくと共に実現が困難な欲求も存在し、不満も増大していく。
そのような中で、未成年の触法犯罪の増加や、引きこもりや不登校などとい
990 販売中 2008/09/16
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社会心理学(設題1)
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『社会的相互作用について述べよ。』
社会心理学は、心理学と社会学の隣接領域に成立する学問であり、社会行動や社会生活によって影響される心理の研究を行う。
人間は、単体である場合と集団である場合には、明らかに異なった心理過程を抱く。社会心理学は、このような社会的な人間の行動を、集団内行動と集団行動とに分類し、加えて集団を形成する個人のパーソナリティや対人行動の観点からも取り組み、それらに関する実証的な心理学的法則を解明することを目的としている。
研究手法の違いにより大きく分けると、心理学的社会心理学と社会学的社会心理学とに分類される。
心理学的社会心理学は、人は社会からどのような影響を受け、それがどのように個人の行動に反映されるのかを、分析していくものである。
一方、社会学的社会心理学は、社会(集団)は人にどのような影響を与え、その結果として社会がどのように変化していくのかを分析していくものである。
とくに、社会心理学は、「社会的相互作用」を研究の課題とするが、この課題は個人と社会(集団)の関係をどう捉えるかということを前提にする。「社会的」という言葉には、2人以上の人々が相互に影響を与え
990 販売中 2008/09/16
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社会心理学(設題2)
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『集合行動の社会心理について論ぜよ。』
人は、集団の中に入ると、一人のときとは違ったふるまい方をする。それは、周りにいる人たちから様々な影響を受けるからである。
私たちは、多種多様な集団に属しながら、しかも、複数の集団に同時に所属し、それぞれの集団において異なる役割を果たしている。 それぞれ所属している集団において、そこでとることが望ましいとされている行動や判断の基準枠が存在する。これらを総称して社会的規範というが、内的なものから外的、公的、私的なものまで様々なレベルで存在し、行動の一貫性が存在する。代表的な社会的規範としては、慣習、道徳、法などがあげられる。また、集団のレベルでは集団規範というが、同じ集団に所属している人たちの服装や言葉使い、考え方や行動パターンが似通っていることである。これは、集団内に成員の行動や思考の準拠枠となる集団規範が形成され、集団秩序を維持するためにこれに従わせるような圧力がかかるからである。
集合行動に関する研究は、19世紀のフランス革命において、暴動を起した人々の行動に着目したル・ボンの「群集心理」に対する研究が最初とされている。
当時は、異常な事態が
990 販売中 2008/09/16
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臨床心理学(設題2)
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『心理療法について述べよ。』
心理療法とは、心理的な方法でクライエントの適応や心理的成長を援助するものである。具体的には、症状の除去、対人関係の調節、不適応行動の改変、心理的成長が目標となる。
心理療法は、支持法、表現法、洞察法、訓練法に分類され、これに家族療法、危機介入が加えられる。治療者がクライエントといかに付き合うかに、その成否がかかっている。 以下に、それらの技法の概要を述べる。
1 支持法
クライエントが遭遇している困難や不安、恐怖などを受容しながら、不適応の状態から安定をはかろうとする技法の総称である。これだけによる心理療法というものはなく、あらゆる心理療法に共通して基本とされている。
治療のねらいは、クライエントの能力と資質をできるかぎり修復し、自己評価を高め、治療達成に関するクライエントの現実感を増大させ、状態の悪化を防ぐ。そして、クライエントのネットワークに可能なかぎり援助を移行させることである。
治療方法は、安心感を与え、ガイダンス、説得、助言、保証、元気づけ、環境調整、睡眠暗示、リラクゼーション、薬物療法などがある。そして、クライエントの支持的ネットワークのメン
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環境
子ども
心理
家族
問題
治療
分析
クライエント
ネットワーク
人間
990 販売中 2008/09/16
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児童心理学(設題1)
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『家庭と地域社会における保育のあり方について述べよ。』
1 家庭の変化と子どもへの影響
家庭は、子どもが生まれて初めて所属する集団である。家庭で子どもは、一定の成長を遂げるまで家族と生活し、社会に適応するための知識や技術、社会のルールを学びながら成長する。これを、子どもの「社会化」というが、子どもにとって家庭の教育力が重要な役割を占めているのである。
また、基礎的な社会化は、「家族はパーソナリティをつくる工場である」といわれるように、幼児期において、とくに母子関係を通して行われ、家族はパーソナリティの核となる部分を形成するという重要な役割がある。
しかし近年、核家族が増加し、少子化が進み、家族形態の変容がみられる。
たとえば、「サザエさん」のような祖父母を含む大家族など、高度成長期に定着した夫がサラリーマンとして外で働き、妻は家事や育児などの家庭内労働を行うという世帯が減少している。子どもにかかる養育費、大学までの教育費など、子ども1人につき2000万円かかるといわれているが、このような経済的負担が共稼ぎ世帯を増加させ、少子化の大きな要因にもなっている。
また、都市化により、地域におけ
990 販売中 2008/09/16
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臨床心理学 設題2
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「心理療法について述べよ。」
心理療法とは、悩みや問題解決のために来談した人に対して、専門的な訓練を受けた者が、主として心理的な接近法によって、可能な限り来談者の全存在に対する配慮を持ちつつ、来談者が人生の過程を発見的に歩むのを援助することである。心理療法の個々の技法は、特定の技法を症状に関係なく施すのではなく、症状に最も適した療法を発見するのが診断の際に重要となる。例えば、恐怖神経症には系統的脱感作法が特に有効であり、うつ病には認知療法が有効であることが知られているが、必ずしもすべてにあてはまるわけではない。以下に、心理療法を支持法、表現法、洞察法、および訓練法の4種に分類して考察する。
(1)支持法
これは、あらゆる心理療法に共通して基本となるもので、これだけによる心理療法というのはむしろ少ない。クライエントが遭遇している困難や不安、恐怖などを受容しながら、不適応の状態にあるクライアントに力をかすことで、安定をはかろうとする技法の総称をいうものである。助言、指導・忠告、保証、説得、暗示、環境調整といった治療者の力添えによって不安を減らし、適応力をつけようとする援助法で暗示(催眠)、
550 販売中 2008/09/18
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生涯発達心理学1
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乳幼児期から児童期に至る発達の特徴を述べよ。
発達(development)とは、精子と卵子の受精から死に至るまでの一生涯の『質的・量的な変化の過程』と定義する事が出来る。
以前は、心理学における“発達”という言葉は、日常用語の発達と同じように、誕生~成人期までの機能的形態的発展の“上昇の過程”という意味が込められていた。しかし、現代の発達心理学における発達の概念には、成人期以降の中年期・老年期も発達の段階として含まれていて、誕生~死までの生涯全ての過程を発達と定義している。
つまり発達は、①胎児期、②乳児期、③幼児期、④児童期、⑤青年期という過程の中での組織機能の完成を上昇的過程とよび、徐々に機能が衰え死を迎えることを下降的過程ということができる。
発達の特徴として、人間は、固体と環境との相互作用を通して、まとまりを持った全体として発達し、次第に個人に独自な、環境に対する態度や適応様式、基本的行動特性などを形づくっていく。
連続して変化する発達の道筋を、時間の流れによって浮かび上がってくる、いくつかのまとまりを、発達段階と呼ぶ。
発達段階の考え方は、上昇的過程に注目したのがフロイト
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環境
心理学
発達
子ども
社会
心理
幼児
差別
児童
人間
550 販売中 2009/03/19
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新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
- 写真のアップロード
- ハッピーキャンパスに写真の
アップロード機能ができます。
アップロード可能なファイルは:doc .ppt .xls .pdf .txt
.gif .jpg .png .zip
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- 管理ツールで資料管理
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- 統計では販売収入、閲覧、ダウンロード、コメント、アップロードの日別の推移、アクセス元内訳などの確認ができます。
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- 更新前の資料とは?
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