資料:771件
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教育心理学Ⅰ 第1分冊
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07815 教育心理学Ⅰ 第一分冊 ワープロ使用可
略題(認知発達)
論理的知能の発達と言語発達のあいだにはどのような相互作用があるのか?できるだけ具体的な例を用いて詳しく述べよ
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前操作期は、表象期の前半期であり、心の内面に表象(イメージ・概念・言語の意味・記憶)を思い浮かべることはできるが、それらを十分に操作することができず自己中心性(身体性による認知)を完全には脱却できていない段階である。この時期には、外部の事物や出来事を内面化する機能(同化)が発達し、実際に目の前にはない物と内面的な関係をもったり、言語的な表現を行ったりすることが出来るようになる。
この時期によく見られる遊びである、社会的な役割イメージを再現する「ごっこ遊び(ままごと・お医者さんごっこ・買い物ごっこ)」は、前操作期で学んだ概念化と同化の心理機能をうまく活用した遊びである。この頃より
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心理学
子ども
発達
心理
言語
人間
言葉
記憶
子供
自分
レポート
玉川
教育心理学
第1分冊
1,100 販売中 2010/12/27
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教育心理学Ⅰ 第2分冊
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07815 教育心理学Ⅰ 第2分冊 ワープロ使用可
略題(教師とスクールカウンセラー)
学校教育現場において、教師とスクールカウンセラーの役割はどこが異なり、どこに接点があるのでしょうか。いじめ、不登校、学級崩壊、自殺など臨床的問題が山積みしている現在の学校における両者の連携の可能性をふまえながら論じてください
※出来るだけ学校現場の具体的事例を挙げて論述してください
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教師とスクールカウンセラーの役割の共通点は、ともに生徒との対話が主になり、信頼関係を築きあげ、現在の障害となる問題点を共に考え導くことになる。文部科学省が小中高校への配置をすすめている心理学の専門家だが、このスクールカウンセラーになるためには、臨床心理士(財団法人日本臨床心理士資格認定協会の認定に係る臨床心理士等一定の資格)が必要となる。臨床心理士の学校教育での役割は発達、学業、生活面などでの問題に対して
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心理学
アメリカ
学校
カウンセリング
子ども
コミュニケーション
教師
心理
クール
スクールカウンセラー
レポート
玉川
教育心理学
第2分冊
1,100 販売中 2010/12/27
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教育心理学①②③B④A
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「人格とは何かを考え、人格形成の要因
とそれがどのように作用するか、主な
ものをとりあげて説明せよ。」
「発達のとらえ方を簡潔にまとめ、発達
の原理について説明せよ。」
「学級集団の特性、および集団過程につ
いて説明せよ。」
「学力評価の問題点についてまとめよ。」
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環境
子ども
発達
社会
心理
学校
家族
人間
学習
人格
550 販売中 2010/01/11
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教育心理学 パーソナリティ リポート評価【A】
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パーソナリティという言葉は日本語で「人間性」や「性格」という言葉に訳され、人間一人ひとりによって異なり完全に一致するようなことは無いのである。現代でもそうであるが昔から血液型から始まり名前や生年月日などによる性格判断が行われていて人間の性格を分類しようとしている。その性格の分類方法は気質説やクレッチマーの体型説、シェルドンの体系説、ユングの向性説などを挙げることができ、性格検査の種類としてYG性格検査やミネソタ多面人格目録、クレペリン作業検査、ベンダーゲシュタルテストや投影法などが確立され、性格や心理を読み取る手段として活用されている。
幼児または児童の学習は興味関心の強いものほど意欲的に取り組む傾向があるが、幼時または児童のパーソナリティ、人間性や性格も学習に及ぼす影響は強いのである。
ここでの学習というものは、言語、計算、認識、作法、習慣などの習得や形成のように後天的要因に規定される面が大きい発達のことを言い、経験や練習による行動の変化のこととする。また事故によって脳などに障害を持ってしまい異常な行動をする場合や病気による変化は学習とは呼ばない。
幼児または児童の性格の例と
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子ども
幼児
児童
学習
人間
言葉
性格
タイ
方法
影響
教育心理学
パーソナリティ
550 販売中 2009/09/24
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現在の学校教育における心理臨床的な問題
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現在の学校教育における心理臨床的な問題
最近の児童生徒→我慢する力が足りない
私語をする→自分を抑えて人の話を聞くと言う事は自我の形成があるといえる。
1現代の児童生徒の特徴
児童生徒が置かれている状況
人間→個人との環境の関数B=f(P,E)
社会・物が豊か
・情報が多く選択が困難
・世の中のスピードが速い、ついて行くのが困難
・女性の社会進出〔現90%の女性が仕事を持っている〕
*母の社会進出による側面。
塾による問題
全小学生の16%全中学生の44.5%が塾に通っている
この結果家に帰ってから十分な自由時間がとれず、削減されている。
↓結果
夜の遅い時間に外でたむろしている
家族同士のつながりが薄くなる
友人同士の協調の減少
さらにパソコン、漫画などが普及
↓結果
睡眠時間が減る
↓結果
子どもの脳にどのような悪影響があるのか?
・塾の学習とは詰め込み式
小中学生が養うべき能力は→想像力〔拡散的思考、知能、集中的思考〕
「前提→結論」が教え込まれている
・ランクづけによる落ちこぼれ
・家族の絆
高校生ではクラスの1割の両親が何らかの理由により離婚している。
<<まとめ>>
最近の子どもの問題
「不登校、引きこもり」が非常に起こりやすい状況にある。
効率優先の社会、この典型がIT化。きわめて便利→楽で早く→予定どおりのことが可能。このような生活に浸りきると
楽して結果を手にする傾向へ。
↓結果
苦労すること、耐えることを覚えない。頑張り通すことのできない子どもたちの増加
2)安易な育児の社会化
・子育ての下手な親の増加
子どもは生んだら育児施設へ預けてもよいという考え方。
↓結果
家庭での兄弟関係、親子同士による暖かい絆の減少。
人を信頼すること、基本的信頼=幼児期の十分に自分を親に預けられる信頼 が減少することにより、身の回りに対する不信感の増加、うまく人間関係が作れずに、引き子守などの原因に。
・授乳を速く終えたいと考える親=ラクして速く結果を手にするという考え。決して少なくは無い親の現状。
3)少子化の問題
一人っ子などにより、家庭における兄弟間での自分と違う考えにぶつかるという葛藤が生じない。
幼児の「自己中心性」は、兄弟喧嘩などで全ての欲求が満たされないという経験により、自分の思いが通らないこともあることを知る。
一人っ子政策、少子化により、「脱中心化」を家庭の中で得ることができなくなっている。
親とは従関係、友とは横関係、兄弟姉妹とは斜め的関係を学ぶ
↓学校集団へ入っていくために必要な関係性である。
家庭で身に着けた人間性はそのまま社会で反映される。
↓引きこもりの克服には、他者との関係性が困難なため、これを改善する必要がある。
*少子化による、過保護、過干渉、過支配
↓結果
濃密な子どもとのかかわりが生じる。これは子ども自身にひずみを生じさせる危険がある。
4)しつけの力の弱さ
特に「家庭」で、社会で生活していくための基本的な規則、けじめを学ぶ。
したいことをする、しないではなく→したくてもしてはいけないこと
したくなくても→しなくてはいけないこと を学ぶ。
この部分がうまくいっていない。
・睡眠のしつけ
子に、自分のことは自分でする。自分のしたいことは自分で抑制することを教える。
主体性、抑制力=自主性により愛他性を育てる。
この愛他性の不足により、すぐにキレる子どもが育つ→したいのにできないという力
生活能力の発達が25年前→平均100、現在→80を割る
↓つまり
自己抑制力の背景にある基礎生活能力が未熟=家庭
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レポート
心理学
学校臨床心理学
不登校
引きこもり
現代の学校教育の問題点
550 販売中 2007/01/16
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新しくなった
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アップロード可能なファイルは:doc .ppt .xls .pdf .txt
.gif .jpg .png .zip
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