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連関資料 :: 看護

資料:1,226件

  • 手術室看護 褥瘡予防などの体位への援助 仰臥位時の看護手順
  • 仰臥位時の看護手順                              1 適応 身体の腹側面から行う手術でかつ術操作により支障をきたさない場合 (ex:外科、脳神経外科、肛門科、整形外科、皮膚科、耳鼻科、泌尿器科) 術前情報収集 術前訪問時に患者と共に各関節の可動域、痛み、痺れなどの確認をする。 部屋準備 患者の年齢、体形、手術時間等を考慮して必要な安楽物品(サージカルフォ-ム、 ムートン、アクションパッド)を選択し用意する。 麻酔導入 各部屋のベット上で行う。 硬膜外麻酔・脊椎麻酔等がなく、背部を観察できないときは、患者が覚醒してい る間に背部の皮膚状態を確認させてもらう。麻酔前、
  • 情報 看護 観察 神経 看護学 看護計画 実習 看護記録 看護実習
  • 550 販売中 2009/04/15
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  • 手術室看護 褥瘡予防などの体位への援助 側臥位時の看護手順
  • 側臥位時の看護手順                                      看護手順 1、入室から麻酔導入 2、体位変換準備 3、体位変換 4、術中 5、術後 具体策 *適応:呼吸器外科、整形外科など術野が側面の手術 ・ 側臥位時に下になるほうの上肢にルート、上になるほうの上肢に血圧計を巻く。 手術台にて麻酔導入。 必要物品を近づけておく。 若すぎの手台を向くほうの側につける。 男性の場合、陰部を前張りする。 ・ 腋窩、腸骨部にアクションパットを挿入し減圧する。 頭部は顔用アクションパットを使用し、首の角度、下側耳介の圧迫に注意して整える。 体幹は側板と除圧枕を用い、胸骨、恥
  • 看護 観察 看護学 看護計画 実習 看護記録 看護実習
  • 550 販売中 2009/04/13
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  • 看護学① 「小児外傷における救急看護の問題点を述べよ。」 課題レポートA判定
  • 小児外傷における救急看護の問題点は、その特性から、①事故等を起こしやすい、②小児(特に乳幼児、小学校低学年児)は症状を言葉で正確に訴えることができない、③症状が急変しやすく、重症化しやすい、④抵抗力が弱いため、部分的・局所的な炎症や障害が全身に影響しやすい、などである。これらは小児の身体的機能が未熟であり、精神的にも不安定なことが原因である。小児の救急看護については、このような小児の特性を理解しておくことが重要である。また、小児は単に成人を小さくしたものではないということも押さえておかなければならない。以下では、小児外傷に対する一次(初期)救急処置、小児蘇生法、外傷の種類について述べる。 Ⅰ症状の観察と一次救急処置  小児は成人に比べ体力が少なく、病気の際には危険な状態に陥りやすい。そのため、全身状態の迅速かつ正確な観察が必要である。
  • レポート 救急処置 看護学 小児外傷 小児
  • 1,650 販売中 2011/05/04
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  • 手術室看護レポート 12ページ
  • 目次 手術室環境 直接介助(器械だし)の役割1 直接介助(器械だし)の役割2 間接介助看護師(外回り)の役割1 間接介助看護師(外回り)の役割2 手指消毒 ガウンテクニック 手術時の体位固定 麻酔の種類 麻酔時の観察 術前訪問 手術室看護      手術室環境 位置 広さ 壁・床 壁の色 扉 空調設備 入室の基準 入室の制限 手術室看護      直接介助(器械だし)の役割 役割 直接介助の看護師は、確実な無菌操作のもと、手術に必要な器械・機材・器具を準備し、かつ術中は手術がスムーズに行われるようにそれらを取り扱い、手術操作の介助を行う。 確実な無菌操作に伴い、看護師の手指の創傷などにも注意を払い、適切な対応が必要である。 手術前の準備 ①病名、予定術式、体位、麻酔方法、感染症の有無、スタッフを確認し、使用器械、器具の準備・点検を行う。 ②術式、使用機器の数量などから器械台を準備する。 ③器械代の準備を行う ・清潔、不潔の概念を十分に理解しておく。 ・身だしなみ、環境を整え、清潔操作のできる空間を確保する。 ・器械台に滅菌四角布をかけるときは、空中でバタバタさせず、器械台の大きさを確かめて静かに広げ手前から向こう側にかける。また、四角布は器械台の端から15cm以上、四角布の端を垂らす。 ・滅菌パックなどは、開封前に有効期限、滅菌の有効性(インジケーター)包装の破損、汚れ湿気などを確認する。 ・器械・器具の準備が終わったら再度点検して、不足のないことを確認する。手術開始まで時間のあるときは落下菌を考慮して滅菌四角布をかけておく。 患者入室の介助 患者に挨拶・自己紹介をし、手術室への移送から麻酔導入までを間接介助看護師と行う。 手術室における感染予防操作 ①手指の消毒 ②ガウンテクニック 器械台の整理。点検 ①不足した器械や器械の不具合などないか確認する。 ②創が広く深い手術では、メニュー表を使用し、すべての器械、ガーゼ、ダルムガーゼのカウントを行い、間接介助看護師に報告し開始する。 ③最初に使用する器械を準備する。 ④執刀医、介助医へガウンを手渡し、手袋装着の介助をする。 手術開始から終了まで ①術者に使用する器械を順番に渡す。そのときの手術操作により、器械の向きを考えて渡し、術者が手の中に確実に持ったことを確かめてから手を離す。また使用後に戻ってきた器械を受け取り、汚れを拭き取る。メスや針などの鋭利器材を受け取るときは、切り傷、針刺に注意する。誤って針刺。切傷した時は、すみやかに間接介助看護師に報告し、感染マニュアルにのっとり行動する。 ②器械台の上は常に整理整頓し、それぞれの器械がどこにあるのか把握する。 ③手術中に器械、器材、器具の不足を予測した場合は、すみやかに間接看護師に補充を依頼する。 ④閉創時のガーゼ類、針、器械のカウントダウンは必ず間接看護師と2人で行い、体内に残留のないことを術者とともに確認する。どうしても合わない場合は、レントゲン撮影をして確認を行う。 ⑤摘出した組織標本は病理検査により重大な役割を持つことを認識し、名称、保存方法、処理方法の指示を受け、間接介助看護師に渡す。 手術終了後 ①メニュー表で使用器械、器具がすべてそろっていること、破損の有無を点検する。 ②針、メスおよび鋭利な器材、ガラス製品などは自己や洗浄する人の手指の誤傷がないように配慮する。廃棄する場合は必ず指定されているバイオハザード針捨て専用容器に入れる。 ・ ・ ・
  • 看護 医療 医学 看護学
  • 550 販売中 2009/04/02
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