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比較文化研究レポート
最初にタネンの「THAT’S NOT WHAT I MEANT!」を要約し、それをふまえ自分で調査したデータを書くことにする。相手に意思を伝える場合、messageやmetamessageが使われる。会話にははっきりdirect(clear)に伝える方法と、礼儀正しくindirect(polite)に伝える方法がある。Politeの示し方として、タネンは ?押し付けないこと、?選択肢を与えること、?相手に友好的に接しいい感情を与えること をあげている。中でも??はnegative politenessを示し、相手の意思を尊重することを重視している。(=indipendence)また、?はpositive politenessを示し、他人の領域にどんどん踏み込んでいこうとするものである。(=involvement)そしてindipendenceとinvolvementの両方を満たそうとするとdouble bindが生ずると言っている。会話のシグナルはどのような話し方をするかにより示され、involvementとindipendenceの調整も必要となってくる。今日多くの人々はindirectnessを誠実とみなしている。その原因として会話の基礎であり、metamessageを含んでいるからである。Indirectressの利点としてself-defenseとrapportをあげている。言い方の種類として、ironyやsarcasm、figure of speechがある。Ironyは例えばジョークも含まれており、同じ価値観を共有していることを証明することにより、親密性が高まるという信頼のmetamessageに基づいている。会話をなかなかdirectにできない理由は、正直に応答しても無限の側面を持ち、時には他人を傷つけ、また異なる会話スタイルを持った人に違う解釈を与えるといった欠点を持つからである。そのためindirectnessが好まれるが、時に言葉少なで意図を伝えようとするため、必然的に誤解の可能性が生じてくる。それは会話の前提をうまく共有できず困惑したり、非難したりしてしまう危険性のことである。
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語学
文化
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会話
550 販売中 2006/01/28
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「コミュニケーションと表現 期末レポート 」
私がこの授業をとったきっかけは、ちょうどこの時間が空いていたことと、後輩に誘われたという、きわめて単純なものでした。コミュニケーションということに関しては、とりたてて周囲の人たちとのやりとりに困ることはなかったですし、初対面の人と話をするのは緊張するという程度でした。4月や5月頃の授業では、ボール遊びなどをしていて、これがどういうふうにコミュニケーションと関わってくるのかよくわかりませんでした。しかし、ドミンゴの先生がアメリカからいらっしゃったときは、失敗を恐れずにいること、また、失敗は恐れるようなものではないということを教わったような気がします。ことコミュニケーションということに関してはこれが大事なのではないかという気もしました。この授業では他の授業とは違って、同じ授業をとっている人と話す機会が多かったので、失敗を恐れずにもっと知らない人と仲良くなる努力をしておけばよかったというのは、いま思っていることです。
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コミュニケーション
表現
対話
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英語の本レポート 〜クリスマス〜
《リサとガスパールのクリスマス》
This month was Christmas, and I read the book related to Christmas.
Risa who worries whether to make present aiming at Christmas what. After all, it decides it to giving the raincoat. However, an unthinkable happening!! I thought that Risa got over the difficulty by flexible ideas was lovely.
I may read the work that got warm the mind very much before Christmas.
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語学
英語
本
感想
クリスマス
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非言語コミュニケーションレポート
12月8日の『非言語コミュニケーション』の授業で、私は自分の生い立ちなど、自分に関する色々な話をさせていただいた。実にたくさんの話をしたと思う。
ただの学生でなく、聞いてくれる学生のただの友達という立場ではなく、ろう学生として立場に立って話をした。中途失聴であったのと、最初は補聴器を付けても変わらず他の人と遊んだり話したりすることができたので、はじめは聴覚障害者という自覚が無かったけれど、成長していくにつれてまわりとのコミュニケーションの壁を感じるようになったこと、そしてそれが自分の努力が足りないせいだと思い込んでいたこと。家族との関係、手話と同じ聴覚障害者の仲間がいることの重要性などなど。
しかし、1時間半程度の時間では足りなかったし、聞いてくれる学生がどこまで知ってくれているのかというのがわからないまま、また、人前で話しをすることに慣れていないという大問題を抱えて話を進めていたので、至らない部分がたくさんあっただろうし、知ってもらえたかどうかとても不安である。それから、たとえばコミュニケーションの壁は自分のせいだと思ってしまうのは、なぜそうなってしまうのかなど、詳しく話したかったように思う。
ところで、どうして私はこんなにも意欲的に自分の事を話す気になったのか、ということを考えてみたい。
それはやはり、デフコミュニティに入り、手話という言語を得てほかの聴覚障害者と情報交換をするようになったからだと思う。インテグレーションをしていくなかで、私は自分の聴覚障害について「聞こえないことは悪いこと、迷惑をかけること」だと考えていたが、それは実は聞こえない自分こそ本来の自分であり、それを「悪いこと」と考えるのは自分を肯定していない、それどころか「生まれてこないほうがよかった」という方向に向けることだということを、他の聴覚障害者と話して交流していく中で知り、学んだ。
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教育学
ろう
聴覚障害者
教育
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『十二国記』レポート
『十二国記』の根底にある思想は変わっていると思う。私が普段、欧米のファンタジーしか読まないからかもしれない。この物語には、「神」=「天帝」という存在はあるが、絶対的な悪の存在がない。このことは、キリスト教が土台となる欧米のファンタジーでは考えられないだろう。『十二国記』は、基本的に中国の思想が土台となっている。中国の思想といっても数限りなくあるが、最も有名な孔子の「仁」、その教えを大成した孟子の「性善説」「易姓革命」、そして「道タオ」の概念を説いた老子から始まる「道教」が中心となっている。次は、それぞれについて考えてみる。
まずは孔子の「仁」。「仁」とは、相手に対する敬愛の気持ち、思いやりの心。『十二国記』でいえば、「麒麟」である。本でも、「麒麟の性向は仁で慈愛の深い生き物」で、「争いを厭う」とある。中国では、聖人が出て王道が行われた時に「麒麟」が現れる、とされる。
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日本文学
小野不由美
十二国記
中国思想
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環境エネルギーレポート 2
DT反応とは重水素(デューティウム)一三重水素(トリチウム)反応のことである。重水素とは1つの陽子と1つの中性子からなる水素の安定な同位体である。水の中には D_2O あるいは DHO の形で含まれており、普通の水の中には 0.015 % の割合で重水が含まれている。三重水素とは1つの陽子2つの中性子からなる水素の同位体である。半減期 12 年の放射性同位体で,自然界にはほとんど存在しない。DT 反応は、低い温度で反応し,反応率も高い(反応率最大7億度)。
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理工学
DT反応
磁場封じ込め
原子炉
全体公開 2010/03/31
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日本語文字の特性レポート
すなわち、無機的性質のような“一対一”にとらわれていない表現を文字は有しているというのだ。改めて記しはしたがこの事は当然のことであり、文字におけるコミュニケーションには必須である。
これには、時代背景や人物背景も含まれる。普段使わない言葉を使えばそれは違和感に繋がるし、人物の特徴を表すのも言葉の選択などである。ただし、これは相互に共有した解釈があるからこそ可能なのであり、コミュニケーション相互の関係性が非常に問われる。
ゆえに、一意的に伝わらない可能性を含み、全く関係性のない相手とのコミュニケーションでは無意味なものとなるばかりか、誤解を多く含んでしまう。他、文字の形によっても感情が示せるし、色を変える、太字にするでもかなり印象を換えるとともに、伝えられる。視覚的表現も文字は持っていると言える。
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語学
言語の特性
言語の無機質的性質
言語の有機質的性質
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コミュ変容2:レポート
コミュニケーションの変容
目的
普段私たちは、様々な感覚を使って情報を得ている。そして得た情報は、それまでの経験や記憶などと照合され、認知されていく。そうして、認知された内容を人へと伝えることで、情報は次々に伝達されていく。ところが、情報は人から人へ伝達されていく過程で内容の歪みを生じる場合がある。とりわけ、確かな事実が確認されないまま多くの人々に広まっていく流言やデマなどには、その傾向がよく見られる。
AllportとPostman(1947)は連鎖的再生法(ある情報を人から人へ口伝えで伝達させる)による伝達実験を行い、情報変容の3つの法則を発見した。平均化、強調化、同化あるいは合理化である。平均化とは、情報伝達の過程であまり重要でない部分が消えて、短く要約され、平易になっていくことである。強調化とは、元の文章の特徴が誇張された形に変わることである。同化あるいは合理化とは、内容の取捨選択、あるいは、置換・移入が行われ、全体の内容が個体の認知的枠組みにそった形に再構成されることである。また、Higham(1951)は自我関与(ego-involvement)度の高い情報の方が中性的(neutral)な情報より平均化されにくいことを見出している。
今回の実験の目的は、自我関与の度合いの高い題材と中性的な題材を用いて、連鎖的再生法による伝達実験を行い、情報変容の法則を検討することである。
方法
被験者
同志社大学文学部心理学科の学生11人が実験に参加した。男子が4人で女子が7人、被験者の平均年齢は男子19,3歳、女子19,1歳だった。
装置・材料
今回の実験では、被験者の伝達内容を録音するためにボイスレコーダーを使用した。伝達にかかった時間の測定にはストップウォッチを使用した。
伝達用の題材を2種類用意した。1つは、被験者の大学生にとって自我関与度の高い話題に関する文章を用意した。もう1つは、自我関与度が特に高くも低くもない話題に関する文章を用意した。両文章とも、1つのまとまった意味をもつ最小単位の節(detail)が50個程度になるようにし、あまり難しくない言葉で構成した。また、話題に対する知識や親しみやすさの程度など自我関与度以外の条件は出来るだけ統制した。
手続き
各グループ4人になるように、被験者をA、B、C、3つのグループに分けた。今回の実験では1人足りなかったので、ある被験者に2つのグループにわたって実験に参加してもらった。さらに、便宜上、あるグループが被験者の場合、他のグループが実験者となったため、同じ内容の材料を使うことができず、グループごとに異なる材料を用意した。
実験を行う前に被験者となるグループに、それぞれ何番目の被験者か伝え、以下に示す教示を与えた。
「それではこれから行う実験の説明を始めます。実験室には話し手と聞き手のみ入り、それ以外の人は別室で待機してください。部屋の移動は実験者の誘導に従って行ってください。一番の人は、実験者の話をよく聞いて記憶してください。記憶できたら、それをできるだけ正確に二番の人に伝えてください。同様に二番の人は三番の人に、三番の人は四番の人に伝え、最後の四番の人は実験者に伝えてください。ただし、伝え聞かせるのは一回のみで、何度も繰り返したり補足説明をしたりしてはいけません。また、完全に実験が終わるまで、実験室で伝えられた内容を他人と話し合ったりしないでください。最後にこの実験は、記録のためにボイスレコーダーを使用し、録音しますがよろしいですか?よろしければ、録音しやすいよう、はっきりと話
心理学
コミュニケーション
情報伝達
情報変容
変容
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情報処理入門レポート
(1)PC (Personal Computer)
「パソコン」という呼び方は日本独特のもので、世界的には「PC」と呼ばれている。日本でPCといえば、NEC(日本電気株式会社)が作った「PC-98」シリーズがあまりにも有名だったため、「ぴーしー」ではなく、「パソコン」という呼び方が市民権を得たようだ。ちなみに、パソコンの前に登場したコンピューターのことは「マイコン」と呼ばれていた。こちらは「マイクロコンピューター」を縮めたものである。
「個人的なコンピューター」という名前の通り、ハードのメーカーや機種、使うソフトを選択していくことで、10人いれば10通りのパソコンが存在することになる。使う人によって、パソコンの環境は大きく変わるので、この世でまったく同じパソコンを使っている人は誰一人としていない。
(2)CPU (Central Processing Unit)
CPUはパソコンの脳みそのようなものである。日本語にすると「中央演算処理装置」とめちゃくちゃカタくなるので、この言葉はもうほとんど使われていないようだ。
CPUはリズムを1回刻むごとに、どんどん計算していく仕組みなので、リズムが早く打てるCPUであればあるほど「性能が良い=頭が良い=値段が高い」という等式が成り立つ。その能力は「クロック周波数」といって、数値とMHz(メガヘルツ)で表現する。当然、数値が大きいほうが“早撃ちCPUなので、”いい仕事をこなす。
今最も多く使われているのはインテル社が作ったCPUで、「Pentium?(ペンティアム スリー。略すと「ペンスリ」)」と「Celeron(セレオン)」の2つのラインナップが存在する。「Pentium?」の方が優秀であるが、その分お値段も堂々たるものだ。一方の「Celeron」は、パソコン低価格化に大貢献している。そのくせ処理能力もなかなかのもので、普通に文章を打ったりインターネットしたりといった使い方なら、お釣りがくるほど高性能である。
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コンピュー
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WWW
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新しくなった ハッピーキャンパスの特徴
写真のアップロード
ハッピーキャンパスに写真の アップロード機能ができます。 アップロード可能なファイルは:doc .ppt .xls .pdf .txt .gif .jpg .png .zip
一括アップロード
一度にたくさんの資料のアップロードが可能です。 資料1件につき100MBまで、資料件数に制限はありません。
管理ツールで資料管理
資料の中から管理したい資料を数件選択し、タグの追加などの作業が可能です。
資料の情報を統計で確認
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