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		<title>タグ“理工学”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E7%90%86%E5%B7%A5%E5%AD%A6/</link>
		<description>タグ“理工学”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[官能基の検出]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432381401@hc05/1552/]]></link>
			<author><![CDATA[ by extain]]></author>
			<category><![CDATA[extainの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Jul 2005 10:25:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432381401@hc05/1552/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432381401@hc05/1552/" target="_blank"><img src="/docs/983432381401@hc05/1552/thmb.jpg?s=s&r=1122341137&t=n" border="0"></a><br /><br />官能基の検出法

１．	目的
７種類の未知の試料について官能基の検出を行い、各試料がどのような化合物であるかを推定する


２．	試料
Propioaldehyde
Acetic acid ethyl ester
Acet[238]<br />化学実験
官能基の検出法
目的
７種類の未知の試料について官能基の検出を行い、各試料がどのような化合物であるかを推定する
試料
Propioaldehyde
Acetic acid ethyl ester
Acetone
Allyl alcohol
Ethyl alcohol
n-Hexane
Phenol
方法
Ａ－不飽和結合・・臭素付加試験
１－臭素の酢酸溶液（２％）２滴を試験管にとった
２－１に試料１，２滴をそれぞれピペットでとった。
Ｂ－アルコール（－ＯＨ）硝酸セリウム試験
１－試薬（硝酸セリウムアンモニウム２ｇを２Ｎ硝酸５ｍｌに加熱溶解して調製する）を４滴ホールピペットで試験管にとった
２－試料を１滴加えて反応をみた。
Ｃ－フェノール（－ＯＨ）　Liebermann反応（亜硝酸反応、インドフェノール反応）
１－試料１滴をそれぞれピペットでとった
２－２％の割合に亜硝酸ナトリウムを溶かした濃硫酸０．５ｍｌをメスピペットで１に入れ、反応をみた
Ｄ－アルデヒド（－ＣＨＯ）およびケトン（＝ＣＯ）　２，４－ジニトロフェニルヒドラジン反応
１－試料１滴をそれぞれピペットでとった
２－９５..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[電子情報通信技術はどのように発展すべきか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432346701@hc05/1507/]]></link>
			<author><![CDATA[ by takashiyokoyama]]></author>
			<category><![CDATA[takashiyokoyamaの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Jul 2005 19:21:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432346701@hc05/1507/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432346701@hc05/1507/" target="_blank"><img src="/docs/983432346701@hc05/1507/thmb.jpg?s=s&r=1122286913&t=n" border="0"></a><br /><br />ここでは私の専攻分野である社会学・社会史の視点から「電子情報通信技術はどのように発展すべきか」を考えることにしたい。本レポートにおいて要請されているのは､技術的な話を云々することではなく、いわゆる文科系学生の視点から技術革新のあり方をどう見[360]<br />電子情報通信技術はどのように発展すべきと考えるか
　ここでは私の専攻分野である社会学・社会史の視点から「電子情報通信技術はどのように発展すべきか」を考えることにしたい。本レポートにおいて要請されているのは､技術的な話を云々することではなく、いわゆる文科系学生の視点から技術革新のあり方をどう見るか、ということであると私は認識しているからである。
　「通信」という技術が、異なる2点以上の場所を結ぶ手段であることは言うまでもない。我々人類が電子的な手段による通信技術を創造する以前、異なる2点間を結ぶ通信手段は手紙のような物理的媒体を介するものや､伝書鳩や「のろし」のような自然の力を通信に利用したものに限られていた。このような通信手段は、あくまでも一方通行の通信手段であり、互いの意思を疎通するためには一定のタイムラグを要した。また、そのタイムラグ互いの距離が離れていれば離れているほど長くなり、場所によっては物理的・社会的・政治的あるいは経済的な事情によって通信そのものを行うことが出来ないことも決して珍しいことではなかった。
　しかし電信・電話の発明からインターネットに至る電子情報通信技術の爆発..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[直流電動機の負荷特性と速度制御]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/1470/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gorilla]]></author>
			<category><![CDATA[gorillaの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Jul 2005 16:18:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/1470/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/1470/" target="_blank"><img src="/docs/983432245801@hc05/1470/thmb.jpg?s=s&r=1122275926&t=n" border="0"></a><br /><br />１．目的
直流電動機の動作原理を学習し、機械的負荷を変えたときの回転数、トルク、入力電力などの変化を測定する。また、速度制御を容易に行なえることを学びとる。

２．原理
直流電動機は広範囲な速度範囲での運転を必要とする場合の駆動力源[344]<br />目的
直流電動機の動作原理を学習し、機械的負荷を変えたときの回転数、トルク、入力電力などの変化を測定する。また、速度制御を容易に行なえることを学びとる。
原理
直流電動機は広範囲な速度範囲での運転を必要とする場合の駆動力源として、今日でも広く実用に供されている電動機であり、あらゆる種類の電動機の基本となる電動機である。ここでは、直流電動機の構造、回転力の発生、速度制御などの原理を説明する。
図1.直流電動機の軸に直角断面モデル
２．１構造
直流電動機は固定子(ステータ)、回転子(ロータ、電機子)、整流子とブラシで構成された構造物である。また、これらの材料は鉄と銅、カーボンと電気絶縁物などである。鉄は電動機のフレーム、軸、軸受けなどの構造部分の他、界磁鉄心と電機子鉄心として磁気的な部分に使われ、この部分が電動機としては本質的に重要な部分となる。銅は巻線(コイル)として、界磁鉄心の根元部分と回転子表面に作った溝の中に置かれ、電流の通路となる。整流子は銅片と絶縁物とを円筒の周辺に交互に配置したもので、回転子と同軸に回転し、ブラシとの接触により整流作用を実現する。
２．２回転力の発生
磁束密度..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[三相誘導電動機の動作原理を学習]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/1468/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gorilla]]></author>
			<category><![CDATA[gorillaの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Jul 2005 16:10:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/1468/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/1468/" target="_blank"><img src="/docs/983432245801@hc05/1468/thmb.jpg?s=s&r=1122275416&t=n" border="0"></a><br /><br />１．目的
　三相誘導電動機の動作原理を学習し、実際に機械的な負荷をかけて、回転数、トルク、入力電力などを測定する。負荷の大小に無関係で速度はほぼ一定に維持されることを確認する。

２．原理
　２．１構造
　  三相誘導電動機は産業[336]<br />１．目的
　三相誘導電動機の動作原理を学習し、実際に機械的な負荷をかけて、回転数、トルク、入力電力などを測定する。負荷の大小に無関係で速度はほぼ一定に維持されることを確認する。
２．原理
　２．１構造
　 三相誘導電動機は産業用として最も一般的に用いられている電動機である。その構造は簡単であり、頑丈で安価で保守が容易である。無負荷から全負荷の範囲でほとんど一定の速度で回転する。インバータと組み合わせることにより、可変速度の用途へも使うことができる。主要な構造はステータ（固定子）とロータ（回転子）に分解される。両者とも薄い鉄板を積層し、その表面に等間隔に設けられた溝の中に導体を納めている。導体は細い電線をコイルとした巻線型と棒状の導体を用いる、かご型に分類される。ステータとロータとの間には、モータの定格に応じて0.4(mm)から4(mm)程度の空隙が設けられている。
図1．誘導電動機の軸に直角断面のモデル
　２．２回転力の発生
　　三相誘導電動機が回転力（トルク）を発生する原理を説明する。ロータを平面状へ展開して、左右へ動くことのできる幅1(m)の図2に示すはしご状の導体を考える。極性N..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[デジタル回路実験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/1467/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gorilla]]></author>
			<category><![CDATA[gorillaの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Jul 2005 16:04:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/1467/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/1467/" target="_blank"><img src="/docs/983432245801@hc05/1467/thmb.jpg?s=s&r=1122275062&t=n" border="0"></a><br /><br />1.目的
デジタル回路の基本的動作を理解する。回路の基本的動作を表現する方法と記号、真理値表、タイムチャートについて学ぶ。NAND, Flip, Flop, Counter, Adder回路の動作を実験的に確認し報告にまとめる。

2[278]<br />目的
デジタル回路の基本的動作を理解する。回路の基本的動作を表現する方法と記号、真理値表、タイムチャートについて学ぶ。NAND, Flip, Flop, Counter, Adder回路の動作を実験的に確認し報告にまとめる。
理論
2.1デジタル量
　　　アナログに対して、デジタルは最小の単位が決まっていて、最小単位の整数倍でものの量を表す。デジタル電子回路においては回路の電位の状態を二つの状態、電位の高い、低い(あるいはゼロ)で表すので、数学的には2進法で表される。またその組み合わせの状態はブール代数と呼ばれる論理数学で表現される。
2.2組み合わせ論理回路　 [論理積=AND]
Y=A･B=A&cap;B
A,Bの全てが&ldquo;1&rdquo;のときのみ&ldquo;1&rdquo;となる
　
　[論理和=OR]
Y=A+B=A&cup;B
A,Bのどちらかが&ldquo;1&rdquo;なら&ldquo;1&rdquo;となる
[否定=NOT]
Y=A
0･0=0
1･0=0
0･1=0
1･1=1
0+0=0
1+0=0
0+1=0
1+1=1
0=1
1=0 　　この他に、NAND=ANDの結果を否定、NOR=ORの結果を否定がある。
　　これらの表示はMIL規格の表示されること..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アナログ・ディジタル混成回路の製作]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432188701@hc05/1378/]]></link>
			<author><![CDATA[ by breakofdawn]]></author>
			<category><![CDATA[breakofdawnの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 22 Jul 2005 22:41:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432188701@hc05/1378/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432188701@hc05/1378/" target="_blank"><img src="/docs/983432188701@hc05/1378/thmb.jpg?s=s&r=1122039687&t=n" border="0"></a><br /><br />U/Dカウンタによる4bitDA変換器とAD変換器

実験項目：
（１）4bitU/Dカウンタの出力電圧を利用したDA変換器の設計・動作確認
（２）DA出力とアナログ入力信号の波形振幅を比較するコンパレータ回路の製作
（３）コンパ[296]<br />アナログ・ディジタル混成回路の製作
2005.2.1.
実験計画書
U/Dカウンタによる4bitDA変換器とAD変換器
実験項目：
（１）4bitU/Dカウンタの出力電圧を利用したDA変換器の設計・動作確認
（２）DA出力とアナログ入力信号の波形振幅を比較するコンパレータ回路の製作
（３）コンパレータ出力でU/Dカウンタの加算減算を制御し、AD変換
（４）ADコンバータの製作・基板実装・性能評価
実験計画：
（略） １．目的
●U/Dカウンタの出力電圧を利用したDA変換器の設計・製作
●DA出力と入力波形の比較によるADコンパレータの設計・製作・実装・評価
２．実験に使用した試料および機材
表2.1　実験に使用した試料
No. 品名 型番 メーカー 規格等 1 クロックIC 555 Fairchild Semiconductor 　 2 U/Dカウンタ専用IC 74LS169 　 　 3 OP-AMP LF356N National Semiconductor GB積　5MHz 4 Diode 1N4002 Max I=1.0A
Max Vrms=70V 
表2.2　実験に使用した測定..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ディジタル回路の製作]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432188701@hc05/1376/]]></link>
			<author><![CDATA[ by breakofdawn]]></author>
			<category><![CDATA[breakofdawnの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 22 Jul 2005 22:35:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432188701@hc05/1376/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432188701@hc05/1376/" target="_blank"><img src="/docs/983432188701@hc05/1376/thmb.jpg?s=s&r=1122039303&t=n" border="0"></a><br /><br />実験項目：
（１）クロックIC（555）による発振回路の製作、周波数可変特性・出力波形の測定
（２）NANDゲート（74LS00）を用いて論理回路を製作、ブール理論との比較
（３）４bit入力16LED表示器の製作
（４）NANDゲ[290]<br />ディジタル回路の製作
2004.12.17.
実験計画書
発信器用IC及びディジタルICによるディジタル回路の製作
実験項目：
（１）クロックIC（555）による発振回路の製作、周波数可変特性・出力波形の測定
（２）NANDゲート（74LS00）を用いて論理回路を製作、ブール理論との比較
（３）４bit入力16LED表示器の製作
（４）NANDゲート（74LS00）を用いてD-FFを構成、動作確認及び２bitUpカウンタの構成、動作確認
（５）ディジタルIC（74LS73、74LS86）を用いてUp/Downカウンタを構成、動作確認
（６）U/Dカウンタ専用IC（74LS169）によりUp/Downカウンタの動作確認
実験計画：（略） 
１．目的
●発信器IC、ディジタルICの使用法を習得する。
●４bit入力16-LED表示器を製作する。
●U/Dカウンタの使用法を習得する。
２．実験に使用した試料および機材
表１：実験に使用した試料
No. 品名 型番 メーカー 規格等 1 クロックIC 555 Fairchild Semiconductor 　 2 NANDゲート 74LS00 ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[安定化電源の製作(電気電子回路)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432188701@hc05/1375/]]></link>
			<author><![CDATA[ by breakofdawn]]></author>
			<category><![CDATA[breakofdawnの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 22 Jul 2005 22:29:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432188701@hc05/1375/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432188701@hc05/1375/" target="_blank"><img src="/docs/983432188701@hc05/1375/thmb.jpg?s=s&r=1122038958&t=n" border="0"></a><br /><br />実験項目：
（１）整流用ダイオード、ツェナーダイオードの静特性測定
（２）ＡＣ電源（トランス）の出力波形の測定及び全波整流波形の測定
（３）キャパシタによる整流波形の平滑化の測定
（４）ツェナーダイオードによる電圧安定化の測定
（[340]<br />安定化電源の製作
2004.10.26.
実験計画書
ダイオードの測定及び直流安定化電源の製作実験
実験項目：
（１）整流用ダイオード、ツェナーダイオードの静特性測定
（２）ＡＣ電源（トランス）の出力波形の測定及び全波整流波形の測定
（３）キャパシタによる整流波形の平滑化の測定
（４）ツェナーダイオードによる電圧安定化の測定
（５）負荷試験、安定化電源の設計、試作、試験
実験計画：（略）
１．目的
　ダイオード、ツェナーダイオードの静特性を測定し、その特性とキャパシタンスによる平滑化効果を用いて、交流電圧の全波整流を行い直流安定化電源を製作する。
２．原理
　図１はダイオードの静特性を示した図である。これは（１）式で表すことができる。
（１）
ここでnはダイオードの性質によって決まる値で、1≦n≦2であり、ＶＴは温度によって決まる定数で、２０℃のときＶＴ＝25[mV]である。また、図のように（v1,i1）、（v2,i2）をとると、
（２）
と表すことができる。また、理想ダイオードとは図２の特性で表され、これを用いることにより一般のダイオードを図３、４のように置き換えることができる。
　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アナログ回路の製作]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432188701@hc05/1374/]]></link>
			<author><![CDATA[ by breakofdawn]]></author>
			<category><![CDATA[breakofdawnの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 22 Jul 2005 22:23:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432188701@hc05/1374/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432188701@hc05/1374/" target="_blank"><img src="/docs/983432188701@hc05/1374/thmb.jpg?s=s&r=1122038602&t=n" border="0"></a><br /><br />実験計画書
OP-AMP及びMOSFETによるアナログ回路の製作
実験項目：
（１）OP-AMPの実験?（反転増幅回路、非反転増幅回路、反転加算回路）
（２）OP-AMPの実験?（コンパレータ回路、ヒステリシスコンパレータ回路）
[288]<br />アナログ回路の製作
2004.11.26.
実験計画書
OP-AMP及びMOSFETによるアナログ回路の製作
実験項目：
（１）OP-AMPの実験Ⅰ（反転増幅回路、非反転増幅回路、反転加算回路）
（２）OP-AMPの実験Ⅱ（コンパレータ回路、ヒステリシスコンパレータ回路）
（３）MOSFET（n-channel、p-channel）の静特性測定
（４）ソース接地MOSFET増幅回路の設計、製作、特性測定
（５）CMOSディジタルインバータ回路の特性測定
実験計画：（略）
１．目的
●OP-AMPを用いて、反転／非反転増幅／反転加算回路、コンパレータ回路を製作する。
●MOSFETの静特性を測定し、それに基づいてソース接地増幅回路を製作する。
２．実験に使用した試料及び機材
表１：OP-AMPとMOSFET
No. 品名 メーカー 型番 規格 1 OP-AMP National Semiconductor LF356N GB積　5MHz 2 n-channel MOSFET HITACHI 2SK215 Idmax 500 mA 3 p-channel MOSFET HITACHI 2S..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Black Box内部の素子と素子値の同定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432188701@hc05/1373/]]></link>
			<author><![CDATA[ by breakofdawn]]></author>
			<category><![CDATA[breakofdawnの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 22 Jul 2005 22:11:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432188701@hc05/1373/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432188701@hc05/1373/" target="_blank"><img src="/docs/983432188701@hc05/1373/thmb.jpg?s=s&r=1122037868&t=n" border="0"></a><br /><br />１．目的
　Black Box（素子の種類も素子値もわからない箱）の内部の&pi;型回路の素子と素子値を同定する。

４．２　実験結果（素子値の測定）
（[199]<br />Black Box内部の素子と素子値の同定
１．目的
　Black Box（素子の種類も素子値もわからない箱）の内部の&pi;型回路の素子と素子値を同定する。
２．原理
図１：Black Box
　図１に示すようなBlack Boxがある。内部の回路は&pi;型回路であり、Ｚ１、
Ｚ２、Ｚ３にはそれぞれＲ、Ｌ、Ｃのいずれかの素子が一つずつ接続されている。
（ⅰ）直流抵抗の測定
ａ－ｂ端子間、ｃ－ｄ端子間、ａ－ｃ端子間の直流抵抗を測定する。それぞれ図２(a)～(c)のような並列回路となる。また、直流電流に対して、抵抗ＲはＲ、インダクタンスＬは内部損失ＲＬ、キャパシタンスＣは開放の状態としてふるまう。これらの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[種子発芽時における胚の形態的変化を観察し、主要な種子貯蔵物質の分解の観察を行う。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432404001@hc05/1345/]]></link>
			<author><![CDATA[ by herrlunus]]></author>
			<category><![CDATA[herrlunusの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 22 Jul 2005 15:53:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432404001@hc05/1345/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432404001@hc05/1345/" target="_blank"><img src="/docs/983432404001@hc05/1345/thmb.jpg?s=s&r=1122015186&t=n" border="0"></a><br /><br />実験３．種子発芽と貯蔵物質の分解
　　　　　　?　生重量の経時変化
１）	子葉と胚軸に分けた芽ばえ10個体の、それぞれの生重量を測定した。
?	酵素液の調製　
１）	氷冷しておいた乳鉢中に冷凍したケツルアズキの子葉をいれ、抽出用緩衝[330]<br />1．目的　　　種子発芽時における胚の形態的変化を観察し、主要な種子貯蔵物質の分解の観察を行う。また、発芽期の加水分解酵素（アミラーゼ、エンドぺプチダーゼ）の活性発現とそれによって分解される貯蔵物質（デンプン、タンパク質）の量を測定する。
2．材料　　　ケツルアズキの種子と吸水後2，4，6日間の芽生え。
3．方法　　　
　　　　　実験１．種子と芽生えの構造
１）種子をカミソリで二つに割り、内側をスケッチした。
　　　　　　２）芽生えをスケッチした。
　　
　　　　　実験２．芽生えでの貯蔵物質の分解
ケツルアズキの吸水後２，４日の芽生えの徒手切片をつくり固定液中に15分間浸した後水洗いした。各切片をデンプン染色用試薬（ヨウ素ヨウ化カリウム溶液）とタンパク質染色用試薬（トルイジンブルー）で染色した。
染色した切片を一枚のスライドガラスに並べデジタルカメラで撮影し、観察した。
　　　　　
　　　　　実験３．種子発芽と貯蔵物質の分解
　　　　　　①　生重量の経時変化
子葉と胚軸に分けた芽ばえ10個体の、それぞれの生重量を測定した。
酵素液の調製　
氷冷しておいた乳鉢中に冷凍したケツルアズキの子葉..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[『Engineering and the Mind&rsquo;s Eye』]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432188701@hc05/1316/]]></link>
			<author><![CDATA[ by breakofdawn]]></author>
			<category><![CDATA[breakofdawnの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 22 Jul 2005 03:44:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432188701@hc05/1316/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432188701@hc05/1316/" target="_blank"><img src="/docs/983432188701@hc05/1316/thmb.jpg?s=s&r=1121971441&t=n" border="0"></a><br /><br />夢を見ないという人は例外になるが、すべての人は自分の頭の中のイメージというものには馴染み深いだろう。多くの人は無意識のうちに、自分の言葉を用いない能力に頼り、実在するものや想像の中にのみ現れるもののイメージによって考えている。イメージを心に[360]<br />『Engineering and the Mind&rsquo;s Eye』
Eugene S . Ferguson
２－（１）
夢を見ないという人は例外になるが、すべての人は自分の頭の中のイメージというものには馴染み深いだろう。多くの人は無意識のうちに、自分の言葉を用いない能力に頼り、実在するものや想像の中にのみ現れるもののイメージによって考えている。イメージを心に思い浮かべるという能力は広く受け入れられているものなので、だれかから自分は考えるときにイメージを使ったことは一度もないと言われると、多くの人は驚き、わずかに疑いの念を抱く。
視覚による思考は、工学にはなくてはならないものである。工学の情報の大部分は、事実上現在の世界の技術者の共通語である視覚による言語によって記録され、送り届けられている。明確で詳細な図面の読み手に、描かれている対象を構成している要素の形や規模、相互関係を思い描くことを可能にする言語なのである。また、設計者が製作者に自分が何を組み立ててほしいのかを正確に説明している言語でもある。
心の目とは、記憶している現実のイメージや思い描いたイメージがある場所で、信じられない能力と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「電話の歴史」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432188701@hc05/1315/]]></link>
			<author><![CDATA[ by breakofdawn]]></author>
			<category><![CDATA[breakofdawnの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 22 Jul 2005 03:34:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432188701@hc05/1315/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432188701@hc05/1315/" target="_blank"><img src="/docs/983432188701@hc05/1315/thmb.jpg?s=s&r=1121970843&t=n" border="0"></a><br /><br />１．電話の発明
 電話は電気音響の基本となる製品で、マイクロフォン、スピーカー、録音機といった装置の原理はこれから始まった。その原理とは、「電気音響変換」のことで、音を電流に変える、あるいは電流になった音を戻す装置のことである。そしてその[354]<br />電話の歴史
　目次
第1章　―電話の歴史―
　１．電話の発明・・・・・・・・・・・・２ページ
　２．日本の電話の歴史・・・・・・・・・８ページ
第2章　―携帯電話の仕組みと歴史―
　１．移動体通信の歴史・・・・・・・・・１３ページ
　２．携帯電話の仕組み・・・・・・・・・１８ページ
　３．PHSの仕組み・・・・・・・・・・・３４ページ
　４．次世代携帯電話について・・・・・・３８ページ
―電話の歴史―
１．電話の発明
　電話は電気音響の基本となる製品で、マイクロフォン、スピーカー、録音機といった装置の原理はこれから始まった。その原理とは、「電気音響変換」のことで、音を電流に変える、あるいは電流になった音を戻す装置のことである。そしてその電話を発明したのは、一般にアメリカ人のアレキサンダー・グラハム・ベル（※下写真）だと言われている。
　ベルは1847年スコットランドのエジンバラで生まれた。祖父、父ともに聾唖教育の専門家で、父のメルヴィル・ベルは読唇術の発明者として知られ、世界初の聾唖学校を設立した。また三重苦のヘレン・ケラーを教育したサリバン女史もメルヴィルの教え子であったらしい。
　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[水銀ランプと水素ランプのスペクトルについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432259301@hc05/1313/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roadgoese]]></author>
			<category><![CDATA[roadgoeseの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 22 Jul 2005 01:16:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432259301@hc05/1313/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432259301@hc05/1313/" target="_blank"><img src="/docs/983432259301@hc05/1313/thmb.jpg?s=s&r=1121962586&t=n" border="0"></a><br /><br />1．実験目的
　　水銀ランプと水素ランプのスペクトルを観察し、その結果から波長や格子定数、リドベリ定数を算出する。また、実験を通して原子のエネルギー準位を理解する。

2．実験原理
	原子が放出または吸収する光の波長は通常、とびとび[338]<br />実験目的
　　水銀ランプと水素ランプのスペクトルを観察し、その結果から波長や格子定数、リドベリ定数を算出する。また、実験を通して原子のエネルギー準位を理解する。
実験原理
原子が放出または吸収する光の波長は通常、とびとびの値をもつ。この現象を説明するために量子論が誕生した。
量子論によると、原子がとりうる状態として量子化条件といわれる条件を満たすものだけが許される。それによって、静止している原子がもつエネルギーも各状態に対応したとびとびの値 &hellip;をとる。この値がエネルギー準位である。
次にｉ番目の状態からそれよりエネルギーの低いｊ番目の状態に遷移するとき、周波数 の光が放出されその周波数は　 　－（１）で与えられる。ｈはプランク定数である。水素原子に量子論を適用してエネルギー準位を計算すると、陽子と電子が完全に分離した状態を基準として
　（ｎ=1,2,3,･･･）　－（２）となる。
ここで ｍ は 　－（３）で与えられる。
放出または吸収される光の周波数は（１）（２）式より、
　－（５）となる。
また、真空中の光速度をｃとすると、真空中の波長&lambda;はｃ／&nu;で与えられ、波長の逆数 を波数といい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[けい光]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/1307/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dai0513]]></author>
			<category><![CDATA[dai0513の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jul 2005 23:00:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/1307/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/1307/" target="_blank"><img src="/docs/983432358701@hc05/1307/thmb.jpg?s=s&r=1121954438&t=n" border="0"></a><br /><br />ある物質が放射を吸収すると、一般的には吸収波長よりも長波長の放射が再放出される。けい光として知られているこの現象は、多くの無機物質や有機物質の分析に利用することができる。この分析法は感度が高いうえに特異的であるという長所があり、また生化学の[360]<br />けい光とは
　ある物質が放射を吸収すると、一般的には吸収波長よりも長波長の放射が再放出される。けい光として知られているこの現象は、多くの無機物質や有機物質の分析に利用することができる。この分析法は感度が高いうえに特異的であるという長所があり、また生化学の分野で広く応用されている。
○原理
　けい光を伴う放射の吸収過程は、一般的には複雑な有機分子の&pi;－&pi;＊遷移が関係している。分子がｈ&nu;exで表される放射を吸収すると、電子は励起されて基底状態から励起状態に遷移する。この高いエネルギー準位において、分子はある一つの振動エネルギー状態で存在するが、溶媒分子との衝突によって振動エネルギーを失い、励起状態のなかではもっとも低い振動エネルギー準位まで下がる。分子が光量子を放出して基底状態に戻る確率は、この最低エネルギー準位からのものがもっとも大きくなる。けい光は、つねに励起状態の最低振動エネルギーからの遷移が関係し、電子は基底状態のどの振動エネルギー準位にでも戻ることができる。基底状態でも分子は溶媒分子との衝突によってエネルギーを失い、最低の振動エネルギー準位に戻る。放射の吸収と放出は、紫外－可視分..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[スペクトル解析方法の検討]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1306/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jul 2005 22:43:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1306/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1306/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/1306/thmb.jpg?s=s&r=1121953414&t=n" border="0"></a><br /><br />1．スペクトル解析の方法
スペクトル解析：信号の周波数成分を推定しパワースペクトルを推定すること．
(１)	相関関数法
　自己相関関数を計算し，それをフーリエ変換して，パワースペクトルを推定する方法．

　(２)FFT法
　　時[318]<br />解析方法の検討
1．スペクトル解析の方法
スペクトル解析：信号の周波数成分を推定しパワースペクトルを推定すること．
相関関数法
　自己相関関数を計算し，それをフーリエ変換して，パワースペクトルを推定する方法．
　(２)FFT法
　　時系列データを直接フーリエ変換してパワースペクトルを求める方法．
(３) 線形予測モデル法
　観測信号をある線形系の出力と見なして，線形モデルをあてはめ，その周波数特性からパワースペクトルを推定する方法．
＊(１)，(２)はモデルを仮定しないのに対し，(３)ではモデルを仮定する
2.相関関数法
・自己相関関数
関数f(t)どうしの相関を求め，f(t)に含まれる周期性..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[スプライン補間(Spline Interpolation)データ解析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1305/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jul 2005 22:37:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1305/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1305/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/1305/thmb.jpg?s=s&r=1121953039&t=n" border="0"></a><br /><br />補間後の標本数を変え，サンプリング周波数の異なるデータを作り解析した．サンプリング周波数が3Hzの場合は補間後のデータ数が少なく，1Hzまでしかスペクトル解析を行えなかった．そこで，サンプリング周波数5Hz，10Hzの場合のスペクトル解析結[334]<br />スプライン補間(Spline Interpolation)
補間後の標本数を変え，サンプリング周波数..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[スプライン関数]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1303/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jul 2005 22:24:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1303/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1303/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/1303/thmb.jpg?s=s&r=1121952272&t=n" border="0"></a><br /><br />スプライン関数

全区間を細分割した各区間内で同じ次数をもった多項式が，その区間の両端で関数およびその導関数が連続となるように接続した区分的多項式のこと．
実軸上の区間 において 
 
となる標本点(Sample Point)xi[302]<br />スプライン関数
スプライン関数
全区間を細分割した各区間内で同じ次数をもった多項式が，その区間の両端で関数およびその導関数が連続となるように接続した区分的多項式のこと．
実軸上の区間 において 
となる標本点(Sample Point)xi(i=0,1,...,N)があり，これらの標本点に対して関数値yi（i=0,1,...,N）が与えられているとする．このとき， 
　　
を満足するスプライン関数S(x)を求め，この関数によって，標本点内部の関数値を求めることをスプライン補間(Spline interpolation)と呼ぶ．スプライン関数はいくつかの表現方法があるため，スプライン補間もいくつ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Determine the order of reaction]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1283/]]></link>
			<author><![CDATA[ by feather]]></author>
			<category><![CDATA[featherの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jul 2005 16:43:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1283/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1283/" target="_blank"><img src="/docs/983432221601@hc05/1283/thmb.jpg?s=s&r=1121931834&t=n" border="0"></a><br /><br />Introduction
The purpose of experiment is to determine the order of reaction with respect to KMnO4. Mix KMnO4 and H2C2O[120]<br />Determine the order of reaction of the 
Permanganate Oxidation of Oxalic Acid.
Introduction
The purpose of experiment is to determine the order of reaction with respect to KMnO4. Mix KMnO4 and H2C2O4 then, stir it until color become colorless. It takes some times. Also, this experiment needs to measure the time until color become colorless. In this reaction, there more H+ ions are required. Thus, little amount of strong acid (in this experiment, we used H2SO4) is required.
Procedure
Bring 0.5mol..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Neutralization, Combustion and Heat of Reaction]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1282/]]></link>
			<author><![CDATA[ by feather]]></author>
			<category><![CDATA[featherの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jul 2005 16:42:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1282/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1282/" target="_blank"><img src="/docs/983432221601@hc05/1282/thmb.jpg?s=s&r=1121931726&t=n" border="0"></a><br /><br />Aim:		
	/Experiment 1.	Find out the &Delta;H of neutralization
	/Experiment 2.	Find out the heat of combustion of the ethano[121]<br />----- Neutralization, Combustion and Heat of Reaction -----
Aim: /Experiment 1. Find out the &Delta;H of neutralization /Experiment 2. Find out the heat of combustion of the ethanol. /Experiment 3. Find out the heat of reaction between CuSO4 and Mg. Hypothesis: /Experiment 1. I think the result become negative value. (Endothermic) /Experiment 2. I think the result become negative value. (Endothermic) /Experiment 3. I think the result become positive value. ,(Exothermic) *Exothermic Reaction:
If the bo..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Heats of Reaction]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1281/]]></link>
			<author><![CDATA[ by feather]]></author>
			<category><![CDATA[featherの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jul 2005 16:40:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1281/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1281/" target="_blank"><img src="/docs/983432221601@hc05/1281/thmb.jpg?s=s&r=1121931648&t=n" border="0"></a><br /><br />*Aim
According to Hess&rsquo;s law, the heat of reaction of the one reaction should be equal to the sum of the heats of react[122]<br />*Heats of Reaction: 
Hess&rsquo;s Law
*Aim
According to Hess&rsquo;s law, the heat of reaction of the one reaction should be equal to the sum of the heats of reaction for the other two. Measure the heat released by 3 reactions by using a Styrofoam-cup to than calculate for the heat of reaction, &Delta;H, for the 3 reactions. Use the results to confirm Hess&rsquo;s law.
*Materials &amp; Procedures
Please look in the attachment.
*Data Collection &amp; Processing ・Observation for chemical materials:
Material&rsquo;s name O b s e r v a ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Evaporation and Intermolecular Attractions Lab.]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1280/]]></link>
			<author><![CDATA[ by feather]]></author>
			<category><![CDATA[featherの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jul 2005 16:39:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1280/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1280/" target="_blank"><img src="/docs/983432221601@hc05/1280/thmb.jpg?s=s&r=1121931558&t=n" border="0"></a><br /><br />1.Calculate the mean, standard deviation and percent standard deviation of your t-values.
Include the values in a table[120]<br />*Processing;
Calculate the mean, standard deviation and percent standard deviation of your t-values.
Include the values in a table.
*Data Table of 4 liquids, that what we observed in a experiments.
Min (℃) Max (℃) T-value (℃) Mean (℃) Standard Deviation (℃) Standard Deviation (%) Methanol 9.0 21.1 12.1 13 1 8% 9.5 23.6 14.1 8.9 21.4 12.5 Ethanol 15.2 21.9 6.7 6.8 0.6 9% 14.8 21.1 6.3 14.6 22.1 7.5 2-propanol 15.1 20.5 5.4 7 1 18% 15.7 23.5 7.8 15.4 22.6 7.2 Acetone 8.2 22.3 14.1 14.2 0.2 2% 8.2 ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Equilibrium Lab（全英文）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1279/]]></link>
			<author><![CDATA[ by feather]]></author>
			<category><![CDATA[featherの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jul 2005 16:37:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1279/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1279/" target="_blank"><img src="/docs/983432221601@hc05/1279/thmb.jpg?s=s&r=1121931431&t=n" border="0"></a><br /><br />Object; 
Part A - Determine the changing color of the indicator(nethyl orange) in the 
       reaction(HCL + NaOH) and[120]<br />*Equilibrium Lab.
/Object; 
Part A - Determine the changing color of the indicator(nethyl orange) in the 
reaction(HCL + NaOH) and with water..
Part B - Determine the reaction to form Iron Thiocyanate.
/Procedure; 
See attachment (handout).
/Materials; 
Plate, water, 0.1mol HCL, 0.1mol NaOH, methyl orange, 0.1M FeCl3,,, 0.1M KSCN, 0.1M AgNO3, 
/Observations; 
&gt; Part A. (Data table)
＋ Methyl Orange (Color; orange) Water Became clear (light orange) +0.1M (1 drop) HCL Rose Pink (clear solution) +0...]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[コロイドのまとめ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/1249/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dai0513]]></author>
			<category><![CDATA[dai0513の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jul 2005 00:03:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/1249/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/1249/" target="_blank"><img src="/docs/983432358701@hc05/1249/thmb.jpg?s=s&r=1121871812&t=n" border="0"></a><br /><br />物質が微細な粒子となって、液体や気体などに混合分散している状態をコロイドといい、前者（微粒子）を分散相または分散質、後者（液体や気体）を分散媒という。
分散相の粒子の大きさは、およそ１０&minus;７〜１０&minus;９ｍ程度の粒子で、これをコロイド粒子とい[356]<br />コロイドのまとめ
　物質が微細な粒子となって、液体や気体などに混合分散している状態をコロイドといい、前者（微粒子）を分散相または分散質、後者（液体や気体）を分散媒という。
分散相の粒子の大きさは、およそ１０－７～１０－９ｍ程度の粒子で、これをコロイド粒子という。
〔コロイドの定義の返遷〕
　コロイドという言葉を初めて使ったのは、グレアム（英、１８６１年）である。彼は拡散の研究から、物質には水に溶けやすく、水中で拡散しやすいものと、水に溶けにくく、拡散しにくいものがあり、前者に属するものは、結晶性のものが多く、後者に属するものには、非結晶性のものが多いことから、前者を晶質、後者を膠質と名づけた。
その後グレアムは、拡散速度が小さく、透析されにくい物質を溶質とする溶液をコロイドと定義した。さらにオストワルドらの研究によって、晶質とコロイドの違いは物質の種類によるのではなく、物質の状態によることが明らかになり、分散状態という言葉が与えられるようになった。現在ではコロイドは、上記のような粒子の分散状態、または分散状態にある物質をいう。
〔コロイドの性質〕
　コロイド粒子は、普通の分子やイオンに..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[水質汚濁]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1239/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 20 Jul 2005 20:36:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1239/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1239/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/1239/thmb.jpg?s=s&r=1121859397&t=n" border="0"></a><br /><br />水質汚濁とは、川・湖・海などの水に有害な物質が含まれたり、水の状態が悪化したりする，いわゆる水の汚れのことである。今回はこの水質汚濁について調べてみる。

水質の評価
　水の汚れを見分けるために（物理的、化学的、生物的）指標を定めてい[348]<br />＜水質汚濁＞
　　水質汚濁とは、川・湖・海などの水に有害な物質が含まれたり、水の状態が悪化したりする，いわゆる水の汚れのことである。今回はこの水質汚濁について調べてみる。
水質の評価
　　水の汚れを見分けるために（物理的、化学的、生物的）指標を定めている。BOD（生物化学的酸素要求量）やCOD（化学的酸素要求量）は水質汚濁の代表的な指標であり、この数値が大きいほど汚れていることになる。その他、水の汚れを見分けるものとして、pH、DO（溶存酸素量）、SS（浮遊物質量）、窒素とリン（赤潮の原因等）、透視度（透明さの程度）、生物指標（生物の種類等）などがある。
　　また、水質汚濁に関わる有害物質は多く、主なものとしてカドミウム、全シアン、鉛、六価クロム、砒素、総水銀、PCB（ポリ塩化ビフェニール）、ジクロロメタン、ベンゼンなどがあり、環境基本法の規定に基づいて環境基準が定められている。
水質汚濁の現状
公共用水域（河川、湖沼、港湾、沿岸海域その他公共とみなされる水域や水路）
　　　　水質汚濁の現状を、人の健康の保護に関する環境基準（健康項目）についてみると、平成８年度の調査（全国公共用水域水..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[解析および実験 コンデンサの充電,ダイオード]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/1218/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gorilla]]></author>
			<category><![CDATA[gorillaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 20 Jul 2005 15:41:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/1218/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/1218/" target="_blank"><img src="/docs/983432245801@hc05/1218/thmb.jpg?s=s&r=1121841714&t=n" border="0"></a><br /><br />結局、システム微分方程式の解は次のようになる
 時刻 では の値は最終値の約６３％になる。この は「時定数（ＴｉｍｅＣｏｎｓｔａｎｔ）」と呼ばれ、システムの応答の速さを示す大切な値である。
微分方程式を作る過程で とおいたことを思い出す[342]<br />コンデンサの充電特性
[実験 2.1] 図１の回路でスイッチをオンにしたのち、コンデンサの両端の電圧変化をテスタで測定し、その過程をグラフに描け。
また、コンデンサの電圧がこのように変化する理由を考察せよ。
図１．コンデンサの充電
実験結果
表１のとおりである。また、実験結果を見やすいようにグラフにしたものが図２である。
表１コンデンサの充電
時間［ｓ］ 実験値［Ｖ］ 理論値［Ｖ］ 　 時間［ｓ］ 実験値［Ｖ］ 理論値［Ｖ］ 0 0.00 0.0000 　 46 2.60 2.6261 2 0.25 0.2597 　 48 2.60 2.6585 4 0.50 0.4969 　 50 2.65 2.6880 6 0.75 0.7136 　 55 2.70 2.7512 8 0.95 0.9115 　 60 2.75 2.8016 10 1.20 1.0923 　 65 2.75 2.8418 12 1.30 1.2574 　 70 2.80 2.8738 14 1.45 1.4082 　 75 2.80 2.8994 16 1.60 1.5460 　 80 2.85 2.9198 18..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[エコプロダクツ2001]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1193/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 Jul 2005 21:55:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1193/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1193/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/1193/thmb.jpg?s=s&r=1121777751&t=n" border="0"></a><br /><br />2001年12月14日、東京ビッグサイトで行われたエコプロダクツ2001についてレポートする｡これは、環境をテーマに様々な企業や団体が、製品や環境に関する取り組みについて報告したもので、それぞれいろいろな工夫をしており勉強になった｡多数の企[336]<br />エコプロダクツ2001
　2001年12月14日、東京ビッグサイトで行われたエコプロダクツ2001についてレポートする｡これは、環境をテーマに様々な企業や団体が、製品や環境に関する取り組みについて報告したもので、それぞれいろいろな工夫をしており勉強になった｡多数の企業を見てきたが、特に興味をもったものをまとめる。
有限会社　コンパス
　　　この会社では、紙製品を主体に開発を行っていた｡新聞古紙100％再生紙を開発し、今回はそれを主に展示していた｡この新聞古紙を用いたメモ帳を頂いたが、もとは全てが新聞だったとは思えないほど使いやすかった｡他にも封筒やパッケージ、新聞古紙回収袋など、様々な製品に再生されていた｡この原紙は、脱墨・漂白・着色する工程を省くことで、省エネやCO2・産業廃棄物の削減に貢献している｡この活動が、新聞古紙の回収や再資源化活動を推進しているともいえるだろう。また、身近な新聞古紙がどのように利用されるのかを知ることによって、限りある資源を有効利用しようという気持ちが生まれてくるはずである｡
株式会社　ジーザックトレーディング
　　　この会社では、100％生分解する天然素材..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[溶液の調整(測容器の取り扱いと誤差)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1191/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 Jul 2005 21:51:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1191/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1191/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/1191/thmb.jpg?s=s&r=1121777493&t=n" border="0"></a><br /><br />生活環境化学分野で用いられる化学実験の基本操作の１つとして､溶液の調整・希釈の方法を習得する。また､ピペット・メスシリンダ・メスフラスコといった測容器の精度や実験誤差を、吸光度・導電率により比較し､理解する。

吸光光度法[(visib[338]<br />１．実験題目　　溶液の調整(測容器の取り扱いと誤差)
　　日付　　2001.10.12 (気温20℃)　　硫酸ナトリウム水溶液
　　　　　　 10.19 (気温18℃)　　酸性染料OrangeⅡ水溶液
　　
　　
２．目的
　　　生活環境化学分野で用いられる化学実験の基本操作の１つとして､溶液の調整・希釈の方法を習得する。また､ピペット・メスシリンダ・メスフラスコといった測容器の精度や実験誤差を、吸光度・導電率により比較し､理解する。
　　吸光光度法[(visible) absorption spectrophotometry]&hellip;光の吸収を利用する分析法の１種。呈色化合物の溶液に可視部の光（約350nm～800nm）を当て､生じた光の吸収を測って定量を行う。測定に用いる装置(この実験では分光光度計)は光源部､波長選択部､試料部､測光部､指示記録部から構成される。光源から出た光は､波長選択部で波長の狭い光に分けられ､ガラス製で長さ1～10cmの吸収セルに入れた溶液を通り､測光部でその変化が検出され､増幅されてメーターなどに指示される。この時､入射光の強さ：Io､透過光の強さ：I、吸収セル..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[染料溶液の吸収スペクトル(酸解離平衡定数の測定)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1190/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 Jul 2005 21:48:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1190/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1190/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/1190/thmb.jpg?s=s&r=1121777303&t=n" border="0"></a><br /><br />メチルレッド(分子量269.3g/mol)の酸解離平衡定数を測定値から求める｡

＊メチルレッドは水溶液中で両性イオンの形(HMR)で存在し、赤色を呈する。これに塩基が加わると黄色のアニオン(MR&minus;)となる。

方法
　1)?の酸[292]<br />実験題目　染料溶液の吸収スペクトル：酸解離平衡定数の測定
実験日　　2002.1.11(天候 晴れ・気温 16.8℃)
　1.25(天候 晴れ・気温 17.9℃)
目的
　　　メチルレッド(分子量269.3g/mol)の酸解離平衡定数を測定値から求める｡
メチルレッドは水溶液中で両性イオンの形(HMR)で存在し、赤色を呈する。これに塩基が加わると黄色のアニオン(MR－)となる。
　　　　　HMR ⇆ H+ + MR－　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 （1） 
　　　　　　　　　　　　　　 K＝[H＋][MR－]/[HMR]　　　　　　　　　　 (2）　（K:解離定数）
　　　　　　　　　1/K＝[HMR]/([H+][MR－])
　　　　　　　　　log(1/K)=log([HMR]/[H＋][MR－])
log1－logK=－log[H＋]＋log([HMR]/[MR－])
　　　　　　　　　－logK=－log[H＋]－log([MR－]/[HMR])
　　　　　　　　　ｐK＝ｐH－log([MR－]/[HMR])　　　　　　　（3）
HMRとMR－が共存している液においてL..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[界面活性剤の対硬水性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1188/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 Jul 2005 21:44:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1188/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1188/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/1188/thmb.jpg?s=s&r=1121777087&t=n" border="0"></a><br /><br />２．目的　
　界面活性剤を硬水中で使用し､溶液の濁り具合によって対硬水性を比較する。
＊硬水はCa2+やMg2+などの金属イオンを含んでおり､界面活性剤を硬水中で使用すると界面活性剤の陰イオンと沈殿を作る。これが陰イオンを除去し､洗剤の[336]<br />実験題目　界面活性剤の対硬水性
実験日　　2001.11.16　(気温 13.8℃)
目的　
　　　界面活性剤を硬水中で使用し､溶液の濁り具合によって対硬水性を比較する。
硬水はCa2+やMg2+などの金属イオンを含んでおり､界面活性剤を硬水中で使用すると界面活性剤の陰イオンと沈殿を作る。これが陰イオンを除去し､洗剤の効果を少なくしている。
水中で電離するものを陰イオン界面活性剤､電離しないものを非イオン界面活性剤という。
実験
　3.1 試料
　　　　陰イオン界面活性剤　　・ドデシルベンゼンスルホン酸ナトリウム
・ドデシル硫酸ナトリウム(SDS)
・ラウリン酸ナトリウム
　　　　非イオン界面活性剤　　・ポリオキシエチレンソルビタンモノオレイト(Tween80)
　3.2 方法(1)：①各種界面活性剤の0.2%水溶液をメスフラスコを用いて250mlずつ調整した。(試料0.5gずつ使用)
　　　　　　　②100&deg;DH硬水を500ml調整した｡(1&deg;DHはCaCl2 1.98mg/100ml としたので、試料は990mg使用した｡)
　　　　　　　③試料溶液50mlを200ml三角フラスコ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生活用水中の硬度成分の定量(容量分析・キレート滴定)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1186/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 Jul 2005 21:08:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1186/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1186/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/1186/thmb.jpg?s=s&r=1121774884&t=n" border="0"></a><br /><br />生活用水中の硬度成分であるCa2+とMg2+の定量を通して、容量分析のひとつであるキレート滴定の操作法を学ぶ。

＊容量分析&hellip;狭義の容量分析は滴定とも言われる。目的の化学反応を完結させるのに要する溶液の体積を正確に測定することによって物[336]<br />１．実験題目　　生活用水中の硬度成分の定量(容量分析・キレート滴定)
　　日付　　2001.10.26 (気温 18.6℃)　　実験[Ⅰ][Ⅱ]
　　　　　　 11.2 (気温 17.8℃)　　実験[Ⅲ][Ⅳ]
　　
２．目的
　　　生活用水中の硬度成分であるCa2+とMg2+の定量を通して、容量分析のひとつであるキレート滴定の操作法を学ぶ。
容量分析&hellip;狭義の容量分析は滴定とも言われる。目的の化学反応を完結させるのに　　　　　　　　　　　　　　要する溶液の体積を正確に測定することによって物質量を決める方法。
EDTA滴定&hellip;エチレンジアミン四酢酸(EDTA,図2-1)は、1分子内にアミノ基の窒素　　　　　　およびカルボキシル基の酸素とあわせて6個の電子供与基を持ち､金
　　　　　　　　属イオンに配位結合して安定な錯化合物を作る。この様に1分子内　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　に2個以上の結合基を有する分子と金属の錯化合物は､キレートと呼ばれ､キレート形成反応を利用する滴定はキレート滴定と呼ばれる。EDTAが金属イオンとキレート化合物を生成する場合､金属イオンと配位子は..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[染料溶液の紫外可視吸収スペクトル(Lambert-Beer則)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1182/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 Jul 2005 20:54:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1182/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1182/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/1182/thmb.jpg?s=s&r=1121774076&t=n" border="0"></a><br /><br />直接染料の吸収スペクトル(分光吸収曲線)を測定し、染料溶液の吸光特性を理解する｡

＊直接染料&hellip;セルロースを含む繊維(綿･麻などのような植物繊維)に反応しやすい染料。

＊Lambert-Beer則&hellip;光が着色物質の層を透過するとき、[312]<br />１．実験題目　　染料溶液の紫外可視吸収スペクトル：Lambert-Beer則
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　混合溶液の等吸収点
　　日付　　2001.11.30　(気温 19.4℃)
　　　　　　　　　12.7　(気温 18.6℃)
　　
２．目的
　　　直接染料の吸収スペクトル(分光吸収曲線)を測定し、染料溶液の吸光特性を理解する｡
直接染料&hellip;セルロースを含む繊維(綿･麻などのような植物繊維)に反応しやすい染料。
Lambert-Beer則&hellip;光が着色物質の層を透過するとき、入射光が単射光(単一の波長をもつ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　光）で、溶質分子が会合しないような希薄溶液では、次のLambert-Beer則が成立する｡
　　　　　　　A=&alpha;ｃｄ　　　（c：着色物質の濃度、ｄ：光の透過距離(透過層の厚さ)、&alpha;：吸光係数、I0：入射光の強さ、I：透過光の強さ、　T＝I/I0：透過率 、A＝－logT＝log(I0/I)：吸光度）
　　　　　Lambert-..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[樹脂加工布の遊離ホルムアルデヒドの定量]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1181/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 Jul 2005 20:48:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1181/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1181/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/1181/thmb.jpg?s=s&r=1121773738&t=n" border="0"></a><br /><br />ホルムアルデヒド(HCHO)が最終製品にどの程度含まれているか定量するとともに、水洗によるホルムアルデヒド除去の効果も検討する｡

＊ホルムアルデヒド&hellip;融点&minus;92℃、沸点&minus;19.5℃、常温では無色の可燃性の刺激性気体。架橋剤(繊維製品の[326]<br />実験題目　樹脂加工布の遊離ホルムアルデヒドの定量
実験日　　2001.12.21(気温 15.5℃)
目的
　　　ホルムアルデヒド(HCHO)が最終製品にどの程度含まれているか定量するとともに、水洗によるホルムアルデヒド除去の効果も検討する｡
＊ホルムアルデヒド&hellip;融点－92℃、沸点－19.5℃、常温では無色の可燃性の刺激性気体。架橋剤(繊維製品のしわや収縮を防ぐため、分子鎖を固定するのに用いるもの)や防カビ剤として使われる｡有機物の不完全燃焼によって生成し、タバコなどの煙に含まれる｡また、大気中で光化学反応によって生成し、眼刺激を起こす。水中でのホルムアルデヒドの分析には、今回の実験のようにアセチルアセトン法が用いられる｡
実験
3.1試料：市販形態安定加工綿ワイシャツ　2枚　(各布をA・Bとし、水洗したものをA&rsquo;・B&rsquo;とした。)
3.2方法：①各試料2.50ｇを水洗(40℃、10分間)し、アイロンで乾燥させた｡（A&rsquo;・B&rsquo;）
　　　　　 ②①の試料に加え、水洗前の試料2.50g（A・B）をそれぞれ約1cm角に切り、
200ml三角フラスコに入れ、水100mlを加え、栓をした｡
　　　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Ｃ言語]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432371001@hc05/1179/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kichizyouzi]]></author>
			<category><![CDATA[kichizyouziの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 Jul 2005 19:36:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432371001@hc05/1179/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432371001@hc05/1179/" target="_blank"><img src="/docs/983432371001@hc05/1179/thmb.jpg?s=s&r=1121769360&t=n" border="0"></a><br /><br />?	8つの異なった整数を入力し、それぞれを小さい方から並べ直して表示するプログラムを作成しなさい。
?	また、並び替えの方法はいくつかあるが、今回採用した方法の並び替えの過程及びその特徴を説明しなさい。
?	今回選択した方法以外にもどの[338]<br />演習０１Ａ１　　数字のソート
8つの異なった整数を入力し、それぞれを小さい方から並べ直して表示するプログラムを作成しなさい。
また、並び替えの方法はいくつかあるが、今回採用した方法の並び替えの過程及びその特徴を説明しなさい。
今回選択した方法以外にもどのようなものがあるか、調べて比較しなさい。
プログラム作成のための考慮点
　整数を8個入力する際にdo-while文を用いることによって短い文章でプログラムをできるようにした。do-while文中にfor文を組み込んで昇順を行うことにした。表示を見やすくするために表示の際に1文字分のスペースを加えた。
プログラム利用者のための説明
　8つの異なった整数を入力し、それぞれを小さい方から並べ直して表示するプログラム
　入力形式：｢整数値を8個入力してください。｣と表示されたら、入力してください。
　出力形式：小さい方から並び直すと　○　■　◎　△　▼　▽　▲　◇　です。と表示されます。
重要な変数とプログラム構成の簡単説明
　i=入力する数字の数、j=ループ、a=atai[j]の保存、loop=ループ、atai[8]=値の保存、flag=判定..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[延性・脆性の測定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432371001@hc05/1178/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kichizyouzi]]></author>
			<category><![CDATA[kichizyouziの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 Jul 2005 19:28:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432371001@hc05/1178/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432371001@hc05/1178/" target="_blank"><img src="/docs/983432371001@hc05/1178/thmb.jpg?s=s&r=1121768922&t=n" border="0"></a><br /><br />現在、金属は開発・発見により、どんどん増えている。身近なものには金・銀・銅・ステンレス・鋼など、どこにいって人間の身の回りに存在している。金属はそれぞれに固有の強さ・靱性・硬さ・溶接性・切削・研削性・耐食性・耐熱性・色などを持ち適材適所で使[360]<br />　
機械創造工学体験演習
Ⅲ－１レポート
「延性・脆性の測定」
緒論
現在、金属は開発・発見により、どんどん増えている。身近なものには金・銀・銅・ステンレス・鋼など、どこにいって人間の身の回りに存在している。金属はそれぞれに固有の強さ・靱性・硬さ・溶接性・切削・研削性・耐食性・耐熱性・色などを持ち適材適所で使われている。　
今実験では、色々な金属の研削性を金属にヤスリがけをして、ノッチつき材料の3点曲げ試験によって材料の靱性を評価する。
２、理論解析
　靭性（粘り強さ）とは、金属材料に打撃のような急激な力が、掛かる場合に、その力に対して抵抗する強さの事をいい、脆性とは、金属材料に、強さや硬さは有るが、伸びや衝撃力に対して、弱い性質をいいます
炭素鋼とは、鉄と炭素の合金で、炭素含有量が通常0.02％～2％の範囲のものをいい、少量のケイ素、マンガン、リン、イオウを含むのが普通で、便宜上、炭素含有量、又は、硬さ（強度を含む）によって、炭素鋼は更に次の様に分類されます。炭素含有量による分類では、低炭素鋼、中炭素鋼、高炭素鋼に分けられ、硬さによる分類では、極軟鋼、軟鋼、硬鋼に分けられます。硬鋼は..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[飛行を安定させるには]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432371001@hc05/1177/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kichizyouzi]]></author>
			<category><![CDATA[kichizyouziの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 Jul 2005 19:25:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432371001@hc05/1177/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432371001@hc05/1177/" target="_blank"><img src="/docs/983432371001@hc05/1177/thmb.jpg?s=s&r=1121768745&t=n" border="0"></a><br /><br />　どうすれば人は鳥のように空を飛べるのか。風まかせの気球では物足らないと考えた人々は、飛行の原理の研究を始めた。 飛行の研究と言えばレオナルド・ダ・ビンチが有名であるが、ダ・ビンチは鳥の飛行を詳細に観測し、羽ばたき機 (オーニソプター) を[350]<br />　　　　　２００４年度
機械創造工学体験演習
　　　　　Ⅲ－７レポート
「飛行を安定させるには」
１、緒論
　どうすれば人は鳥のように空を飛べるのか。風まかせの気球では物足らないと考えた人々は、飛行の原理の研究を始めた。 飛行の研究と言えばレオナルド・ダ・ビンチが有名であるが、ダ・ビンチは鳥の飛行を詳細に観測し、羽ばたき機 (オーニソプター) を構想した。大きな鳥でも、ちゃんと飛べるのは体重10キログラム程度までで、しかもアホウドリなど滑空飛行が主体だから、実際には人が羽ばたいたのではとても飛び上がれるものではない。無謀にもダ・ビンチの案を実行したばかりに命を落とすものも現れた。 現在の飛行機のようにしっかりとした固定翼で機体の重量を支え、プロペラなど前に進むためのメカニズムを別に備えることを発明したのは、イギリスのケイリー卿であった。ケイリー卿は実際に人が乗れる大きさのグライダーを作って実験している。このときの操縦士は、彼の馬車を操る御者であった。「自分は空を飛ぶために雇われたのではない」と嫌がる御者を乗せ、グライダーはわずかに地面を離れた。 「航空学の父」と呼ばれるケイリー卿の実験..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[振動現象]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432371001@hc05/1176/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kichizyouzi]]></author>
			<category><![CDATA[kichizyouziの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 Jul 2005 19:19:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432371001@hc05/1176/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432371001@hc05/1176/" target="_blank"><img src="/docs/983432371001@hc05/1176/thmb.jpg?s=s&r=1121768360&t=n" border="0"></a><br /><br />&rdquo;振動&rdquo;というと思い浮かべるのは、地震，振り子，弦楽器，音，波，自動車，公害など周りには振動に関わる現象は多く見られます。人間も心臓は常に鼓動していますから，振動体といえます。動いているように見えないテーブルなども，原子の周りを電子がまわっ[360]<br />機械創造工学体験演習
Ⅲ－９レポート
「振動現象のメカニズム」
緒論
&rdquo;振動&rdquo;というと思い浮かべるのは、地震，振り子，弦楽器，音，波，自動車，公害など周りには振動に関わる現象は多く見られます。人間も心臓は常に鼓動していますから，振動体といえます。動いているように見えないテーブルなども，原子の周りを電子がまわっている分子で構成されているわけですから，常に振動している振動体といえます。振動とはなんだろうか。機械的な&rdquo;振動&rdquo;とは「運動または変位を表す量の大きさが，ある平均値または基準値よりも大きい状態と小さい状態とを交互に繰り返す時間的変化」と定義されます。なんらかの往復運動を伴う動的現象が&rdquo;振動&rdquo;なのです。
　今実験は、振動現象がどのようなメカニズムで生じるかを簡単な実験を通して、動力学的現象に対する理解を深める。
理論解析
　振動とは 　　振動しているというのは物体(質量を持つ）が往復運動している状態である。往復運動の変位（振幅）が大きいブランコや振り子の動きを見ると良くわかるだろう。動きは目には見えないが手で触ると振動を感じることもできる。振動している状態で、一秒間に何回往復しているか..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[物質の科学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432299701@hc05/1151/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tomoriayano]]></author>
			<category><![CDATA[tomoriayanoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 Jul 2005 13:43:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432299701@hc05/1151/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432299701@hc05/1151/" target="_blank"><img src="/docs/983432299701@hc05/1151/thmb.jpg?s=s&r=1121748200&t=n" border="0"></a><br /><br />電磁気学はマックスウェルの方程式と呼ばれる四つの方程式の組にまとめることができます。この四つを組み合わせると波動方程式と呼ばれる形になるのですが、これを解けば波の形の解が得られます。その波（電磁波）の速さが光の速さと同じであった事から光の正[360]<br />Ⅰ、目的
　昔、光は電磁波であるという当たり前の結論についてどのようにしてそうなったのかを詳しく調べてみたいと思います。そして光の根源の粒子について、昔と現在の状況も比較して調べてみようと思います。
Ⅱ、内容
　電磁気学はマックスウェルの方程式と呼ばれる四つの方程式の組にまとめることができます。この四つを組み合わせると波動方程式と呼ばれる形になるのですが、これを解けば波の形の解が得られます。その波（電磁波）の速さが光の速さと同じであった事から光の正体は電磁波であるとされました。しかし、昔から回折現象や屈折現象などの観察により光が波であることがわかっていたので、電磁波の発見は光の正体を説明する大発見であった。
　ところが、光がただの波だと考えたのでは説明のできない現象が発見されたのでした。この現象は「光電効果」と呼ばれているのですが、光を金属に当てたとき、表面の電子が光にたたき出されて飛び出してくる。金属はいわば電子の塊のようなものです。ちなみに金属の表面に光沢があるのは表面の電子が光を反射しているからであると考えられる。
ところが、どんな光を当てても電子が飛び出してくるわけではありませ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[赤外スペクトルについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/1115/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dai0513]]></author>
			<category><![CDATA[dai0513の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Jul 2005 22:28:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/1115/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/1115/" target="_blank"><img src="/docs/983432358701@hc05/1115/thmb.jpg?s=s&r=1121693286&t=n" border="0"></a><br /><br />　異なる領域の電磁スペクトルの吸収によって、分子は異なる領域で励起する。例えば、赤外放射は、分子振動に伴うエネルギーに対応する。赤外分光器内におかれた試料が連続的に波長が変化する赤外放射にさらされると、入射光がある特定の分子振動のエネルギー[360]<br />赤外（ＩＲ）スペクトルについて
　異なる領域の電磁スペクトルの吸収によって、分子は異なる領域で励起する。例えば、赤外放射は、分子振動に伴うエネルギーに対応する。赤外分光器内におかれた試料が連続的に波長が変化する赤外放射にさらされると、入射光がある特定の分子振動のエネルギーに対応するとき、光りを吸収する。典型的な赤外分光器は分子の伸縮や変角の領域を掃引する。
　放射の吸収を記録したものが赤外スペクトルである。最近の赤外装置は、エネルギーの吸収を、左から右に、減少する振動数（減少するエネルギー）の関数として記録する。波数とよばれる振動数に関連ある単位は、センチメートルの逆数（ｃｍ－１）の単位を持つ。左から右に進むと波長は増加し、通常ミクロメートル（&mu;ｍ）の省略型であるマイクロメータ（&mu;ｍ）であらわされる。なお、&mu;ｍ＝１０－６ｍ＝１０３nmである。
【赤外スペクトルの原理】
　分子をつくる原子は、いろいろな仕方で振動するが、常に特定の量子化された準位にある。多原子分子の原子を柔軟なバネで結合している球で表すとすれば、3n-6通りの振動のモードがあることがわかる。ここでnは分子をつくる原子の数..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[フェロモンについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/1114/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dai0513]]></author>
			<category><![CDATA[dai0513の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Jul 2005 22:26:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/1114/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/1114/" target="_blank"><img src="/docs/983432358701@hc05/1114/thmb.jpg?s=s&r=1121693172&t=n" border="0"></a><br /><br />フェロモンは、ある生物によって分泌されると、同種の他の仲間から特別の応答を引き出す化合物である。すなわち、フェロモンは同種の間の通信用物質である。すべての動物が多かれ少なかれ、このようにしてフェロモンを利用しているという証拠がある。昆虫によ[360]<br />フェロモンについて
　フェロモンは、ある生物によって分泌されると、同種の他の仲間から特別の応答を引き出す化合物である。すなわち、フェロモンは同種の間の通信用物質である。すべての動物が多かれ少なかれ、このようにしてフェロモンを利用しているという証拠がある。昆虫によって分泌される物質、特に性誘引フェロモンに最大の興味が向けられてきた。
　多くの昆虫の性誘引物質の効力は、生理活性の最も目覚しい実例である。雌のマイマイ蛾から分泌されたフェロモンは、同種の雄を１．５マイル以上離れた距離から引きつけることができる。更に、そのような応答を引き起こすのに、たった１&times;１０－９ｇの誘引物質があれば良い。ある種の昆虫では、同じ種の他の仲間を引きつけるのに、たった３０分子のフェロモンで十分である。
　フェロモンは昆虫の多くの行動に関与している。ある種のフェロモンは、警戒や危険を知らせ、他は食物の手がかりを示すのに使用される。合成的に生産したフェロモンが害虫を誘引および抑制する方法を提供できるという可能性は、世界の農業生産にとってたいへん重要な意味をもっている。
【構造および起源】
　フェロモン研究の仕事は、そ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アミノ酸およびタンパク質について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/1113/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dai0513]]></author>
			<category><![CDATA[dai0513の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Jul 2005 22:23:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/1113/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/1113/" target="_blank"><img src="/docs/983432358701@hc05/1113/thmb.jpg?s=s&r=1121693029&t=n" border="0"></a><br /><br />タンパク質は細胞中に最も豊富に存在する有機分子である。それらは生体組織のあらゆる部分にみいだされ、生物学的に重要な化合物のうちでは最も多様な部類である。タンパク質はある一定の生物体の構造を本来の姿に保持しており、また、生命の機能を調節してい[360]<br />アミノ酸およびタンパク質について
タンパク質は細胞中に最も豊富に存在する有機分子である。それらは生体組織のあらゆる部分にみいだされ、生物学的に重要な化合物のうちでは最も多様な部類である。タンパク質はある一定の生物体の構造を本来の姿に保持しており、また、生命の機能を調節している酵素もタンパク質である。タンパク質の研究は、化学における境界がいかに人為的であるかを例証する。この巨大分子の性質や機能の完全な姿を把握するためには、有機化学、分析化学、無機化学、物理化学、および生化学的手法が必要である。
　アミノ酸はペプチドやタンパク質を構成する単位である。数多くの可能な構造のうち、タンパク質にとって重要なのはわずか２０種のアミノ酸である。単純なアミノ酸からペプチドやタンパク質を実験室で合成するには、緻密な計画や高度な技術を必要とするが、生合成は化学合成の最も魅力的な例である。核酸の巨大分子が、生命過程を支配するタンパク質の合成を調節している。生物種の複製において核酸の遺伝情報が転写されていくのは、明らかに、化学的特異性の最も驚くべき例の一つである。
【アミノ酸】
　すべてのアミノ酸に共通した特徴..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[研究所見学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1012/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 16 Jul 2005 16:49:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1012/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1012/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/1012/thmb.jpg?s=s&r=1121500182&t=n" border="0"></a><br /><br />東京都老人総合研究所を見学し，説明や実験を通して研究内容を理解する．

脳全体の血流量は血圧が変化してもある程度一定に保たれるが，様々な刺激に対し，脳の局所の血流量は変化する．この血流量の調節には，代謝性調節や神経性調節が関わっている．[352]<br />研究所見学
　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　実習年月日　2002.6.27　13：20～16：30　
　　　　　　　　　　　　　　　　　場所　　東京都老人総合研究所
　　　　　　　　　　　　　　　　
1．目的
　東京都老人総合研究所を見学し，説明や実験を通して研究内容を理解する．
2．研究内容
　　脳全体の血流量は血圧が変化してもある程度一定に保たれるが，様々な刺激に対し，脳の局所の血流量は変化する．この血流量の調節には，代謝性調節や神経性調節が関わっている．例えば，マイネルト核の神経細胞はアセチルコリンを分泌するが，それがニコチン受容体に作用し，血流が変化するのではないかと考えられている．そこで，アルツハイマー病になるとマイネルト核の神経細胞が脱落することから，これが血管拡張に関係するのではないかと考え，薬ではなく物理的に脳活性できないだろうかということについて研究している．
3．実験
3.1〈目的〉様々な刺激に対し，代謝性調節や神経性調節が起こり，血流量が変化するしくみを理解する．
3.2〈対象〉ラット
3.3〈方法〉①麻酔したラットの頭骸骨の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[血圧・心拍数・呼吸と脈波および皮膚血流(ヒト)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1010/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 16 Jul 2005 16:45:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1010/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1010/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/1010/thmb.jpg?s=s&r=1121499939&t=n" border="0"></a><br /><br />　血圧・心拍数に加えて脈波や皮膚血流を連続的に測定し，精神状態や運動状態の変化に伴い，どのように血圧や心拍数が変わるかを観察する．また，この実習を通して，血圧・心拍数・脈波および皮膚血流の神経性調節の仕組みを理解する．

　結果は表1･[350]<br />血圧・心拍数・呼吸と脈波および皮膚血流(ヒト)
　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　実習年月日　2002.6.13　13：20～16：30　
室温　27.0℃
　　　　　　　　　　　　　　　　　
１．目的
　　　血圧・心拍数に加えて脈波や皮膚血流を連続的に測定し，精神状態や運動状態の変化に伴い，どのように血圧や心拍数が変わるかを観察する．また，この実習を通して，血圧・心拍数・脈波および皮膚血流の神経性調節の仕組みを理解する．
２．方法
　　　2.1〈対象〉ヒト(被験者　女性・20歳)
　　　2.2〈方法〉
①安静時：トノメトリ法により，安静時の血圧・心拍数を測定した．また，脈波計を被験者の右手の第2指先，血流測定用プローブ(レーザードップラー血流計)を右手の第3指先にそれぞれ装着し，安静時の脈波と血流を測定した．
　　　　②深呼吸：深呼吸を5～6回行い，その間の血圧・心拍数・血流の変化を観察した．
　　　　③運動負荷：飲料水(4L)を30秒間左手で上げ下げし，同様に変化を観察した．
　　　　④氷水刺激：左手を氷水に20秒間浸し，同様に変化を観察した．
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[精神性発汗・筋電図(ヒト)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1009/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 16 Jul 2005 16:39:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1009/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1009/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/1009/thmb.jpg?s=s&r=1121499543&t=n" border="0"></a><br /><br />ヒトを対象として，精神的ストレスにより発汗が起こる仕組みを理解する．また，筋電図を記録し，筋収縮と活動電位を観察する．

手掌の観察では，汗腺から汗が分泌される様子がよく分かった．また，指先を見ると，指紋の腹の部分に汗腺が並んでいた．汗[352]<br />精神性発汗・筋電図(ヒト)
　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　実習年月日　2002.7.25　13：20～16：30　(気温　26.5℃)
１．目的
　　　ヒトを対象として，精神的ストレスにより発汗が起こる仕組みを理解する．また，筋電図を記録し，筋収縮と活動電位を観察する．
２．方法
　2.1〈対象〉精神性発汗：ヒト(女，21才)
　　　　　　 　　筋電図：ヒト(女，20才；女，20才)
　2.2〈手順〉 精神性発汗　①顕微鏡(175倍)のレンズ部を手掌に当て，汗腺から発汗する様子を観察した．
　　　　　　　　　　　　　②手掌に1対の電極を装着して皮膚電位反応(汗腺活動)を記録し，精神的ストレス(早口言葉)を加えた場合の変化を観察した．早口言葉は1回目と2回目で異なるものを行った．1回目は1回のみ，2回目は5回くり返した．
筋電図　①上腕二頭筋の走行に沿って1対の電極を装着し，等張性運動や等尺性運動を行った際の筋電図を観察した．
＊等張性収縮&hellip;筋の一端を固定して刺激すると筋は短縮し，張力を発生する．このとき張力は収縮..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[血圧･心拍数の神経性調節(ラット)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1008/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 16 Jul 2005 16:33:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1008/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1008/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/1008/thmb.jpg?s=s&r=1121499210&t=n" border="0"></a><br /><br />ラットを用い，迷走神経の刺激や体性感覚刺激，自律神経作動薬を投与した際の血圧･心拍数の変化を観察し，神経性調節の仕組みを理解する．

表1,2や図1,2から，電圧や周波数が大きくなるほど心拍数･血圧の変化が大きいことが分かった．しかし，[340]<br />血圧･心拍数の神経性調節(ラット)
　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　実習年月日　2002.6.13　13：20～16：30　
1．目的
　　ラットを用い，迷走神経の刺激や体性感覚刺激，自律神経作動薬を投与した際の血圧･心拍数の変化を観察し，神経性調節の仕組みを理解する．
2．方法
2.1〈対象〉　ラット(400g)
2.2〈方法〉　麻酔したラットを用い，次の項目について観察した．
迷走神経遠心性電気刺激
刺激条件：刺激時間20秒，パルス幅0.5ms
周波数を20Hzに固定し，電圧を変化させた際の反応を観察した．
電圧を10Vに固定し，周波数を変化させた際の反応を観察した．
各種自律神経作動薬：各種自律神経作動薬を投与した際の反応を観察した．
皮膚への体性感覚刺激：ブラシ刺激とピンチ刺激を加えた際の反応を観察した．
3．結果と考察
表1　迷走神経遠心性電気刺激(周波数固定)　　　　
電圧(V) 心拍数 血圧(mmHg)
(最高‐最低) 0 376 107-59 1 373 103-55 2 270 91-43 5 ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[血圧・心拍数・呼吸(ヒト)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1007/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 16 Jul 2005 16:30:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1007/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1007/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/1007/thmb.jpg?s=s&r=1121499027&t=n" border="0"></a><br /><br />血圧・心拍数を連続的に測定し，精神状態や運動状態の変化に伴い，どのように血圧や心拍数が変わるかを観察する．また，この実習を通して，血圧・心拍数の神経性調節の仕組みを理解する．

血圧は上腕動脈血流を阻止することで測定する．カフの内圧を下[352]<br />血圧・心拍数・呼吸(ヒト)
　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　実習年月日　2002.6.6　13：20～16：30　
１．目的
　　　血圧・心拍数を連続的に測定し，精神状態や運動状態の変化に伴い，どのように血圧や心拍数が変わるかを観察する．また，この実習を通して，血圧・心拍数の神経性調節の仕組みを理解する．
２．方法
　　2.1〈対象〉ヒト(女性・21歳・定期的な運動はしていない・暗算よりも英語が苦手)
　　2.2〈方法〉
①安静時：トノメトリ法により，安静時の血圧，心拍数を測定した．
　　　　②深呼吸：深呼吸を5～6回行い，その間の血圧，心拍数の変化を観察した．
　　　　③運動負荷：飲料水(4L)を30秒間左手で上げ下げし，同様に変化を観察した．
　　　　④氷水刺激：左手を氷水に20秒間浸し，同様に変化を観察した．
　　　　⑤精神的ストレス：英文朗読，暗算を30秒間ずつ行い，同様に変化を観察した．
３．結果
　　　結果は以下のようになった．
表1　血圧の変化(測定時刻　16：15～16：30)
安静時 吸 呼 運動前 運動始 運動中 運..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[運動神経刺激による筋収縮(カエル)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1006/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 16 Jul 2005 16:27:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1006/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1006/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/1006/thmb.jpg?s=s&r=1121498878&t=n" border="0"></a><br /><br />運動神経による骨格筋の支配様式を理解するとともに，骨格筋の収縮の性質について学ぶ．

＊骨格筋&hellip;全身の骨に付着し，脳脊髄神経の支配を受けて随意的な収縮を行う．筋は骨格筋線維の束より成る．線維の内部を満たす筋原線維には，暗く見えるA帯と，[350]<br />運動神経刺激による筋収縮(カエル)
　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　実習年月日　2002.7.18　13：20～16：30　(気温　25.5℃)
1．目的
　　運動神経による骨格筋の支配様式を理解するとともに，骨格筋の収縮の性質について学ぶ．
2．方法
2.1〈対象〉食用ガエルの坐骨神経と腓腹筋
2.2〈手順〉①カエルの神経標本を作成した．
　　　　　 ②骨を固定し，坐骨神経を刺激電極の上に乗せ，次の項目について測定した．
　　　　　　（1）刺激電圧を少しずつ増加させ，単収縮の閾値及び最大刺激強度を調べた．
　　　　　　（2）最大刺激で刺激頻度(2～3秒間)を変え，単収縮，加重，不完全強縮，完全強縮を記録した．
　　　　　　（3）最大刺激で，刺激頻度2Hzの刺激を長時間行い，収縮高を観察した．また，筋が収縮しなくなったらしばらく刺激を休止し，再開したときの様子を観察した．
＊骨格筋&hellip;全身の骨に付着し，脳脊髄神経の支配を受けて随意的な収縮を行う．筋は骨格筋線維の束より成る．線維の内部を満たす筋原線維には，暗く見える..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[体性求心性神経及び内臓求心性神経の活動電位の記録(ラット)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1005/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 16 Jul 2005 16:22:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1005/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1005/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/1005/thmb.jpg?s=s&r=1121498521&t=n" border="0"></a><br /><br />伏在神経から活動電位を記録し，様々な体性感覚刺激に対する変化を観察する．また，減圧神経から活動電位を記録することにより，血圧の上下に伴う内臓求心性神経活動の反応を観察する．

伏在神経は膝関節の内側を下行し，下腿の内側面から足背の皮膚に[352]<br />体性求心性神経及び内臓求心性神経の活動電位の記録(ラット)
　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　実習年月日　2002.7.4　13：20～16：30　
　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　 １．目的
　　　伏在神経から活動電位を記録し，様々な体性感覚刺激に対する変化を観察する．また，減圧神経から活動電位を記録することにより，血圧の上下に伴う内臓求心性神経活動の反応を観察する．
2．方法
2.1〈対象〉ラット
2.2〈手順〉①項目5と同様に麻酔ラットに人工呼吸を行い，血圧･心拍数を測定した．
　　　　　 ②ラットの右後肢伏在神経を分離し，記録電極にのせて活動電位を記録した．この際，様々な部位に体性感覚刺激を加え，活動を観察した．
　　　　　 ③減圧神経を分離し，同様に活動電位を記録した．
　　　　　＊手順②，③では，それぞれの神経活動を，オシロスコープとスピーカーから聞こえてくる音で観察した．
3．結果
　　　手順②の結果は以下のようになった．
表1　伏在神経の活動電位(測定時間 14：06～14：32)
加えた刺激と部位 活動電位 触刺激(右足　指..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[神経の活動電位の記録(カエル)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1004/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 16 Jul 2005 16:18:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1004/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1004/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/1004/thmb.jpg?s=s&r=1121498294&t=n" border="0"></a><br /><br />カエルの坐骨神経を用いて活動電位を記録し，神経線維の伝導速度を調べる．

＊坐骨神経&hellip;ヒトの場合，坐骨結節と大転子を結ぶ線の中点から大内転筋の後面，つづいて同筋と大腿二頭筋長頭の間をほぼ縦に垂直に下行していく神経．今回の実験では，脊髄か[352]<br />神経の活動電位の記録(カエル)
　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　実習年月日　2002.7.11　13：20～16：30　(気温　24.5℃)
　　　　　　　　　　　　　　　　 １．目的
　　　カエルの坐骨神経を用いて活動電位を記録し，神経線維の伝導速度を調べる．
２．方法
2.1〈対象〉食用ガエルの坐骨神経
2.2〈手順〉①カエルの坐骨神経標本を作った．神経は約7～8cm採取した．
　　　　　 ②電極箱に試料を置き，次の項目について活動電位を記録した．
（1）刺激電圧を0から少しずつ上げて，波形を記録し，閾値と最大刺激を調べた．
（2）刺激電極と記録電極の距離を変えて記録し，（1）で調べたものも含め，伝導速度を記録した．
（3）刺激電極と記録電極の位置を入れ換えて記録した．
（4）A&alpha;だけが誘発される刺激強度で，2個の刺激の時間間隔を変えて変化を記録し，不応期を求めた．
　　＊坐骨神経&hellip;ヒトの場合，坐骨結節と大転子を結ぶ線の中点から大内転筋の後面，つづいて同筋と大腿二頭筋長頭の間をほぼ縦に垂直に下行していく神経．..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[二次元平面における質点の運動を平面極座標で考える。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432404001@hc05/1001/]]></link>
			<author><![CDATA[ by herrlunus]]></author>
			<category><![CDATA[herrlunusの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 16 Jul 2005 14:53:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432404001@hc05/1001/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432404001@hc05/1001/" target="_blank"><img src="/docs/983432404001@hc05/1001/thmb.jpg?s=s&r=1121493227&t=n" border="0"></a><br /><br />問１：二次元平面における質点の運動を平面極座標で考える。図の様に、点P(x,y)におけるr方向と&phi;方向の基底ベクトル(単位ベクトル)を 、 とする。
(１)ｒ＝&radic;(ｘ&amp;sup2;＋ｙ&amp;sup2;)(＝原点とＰ点の距離)とするとき、Ｐ点の位[297]<br />教養基礎物理学Ⅰ
レポート
学修番号：
氏名：
学部・学科：
問１：二次元平面における質点の運動を平面極座標で考える。図の様に、点P(x,y)におけるr方向と&phi;方向の基底ベクトル(単位ベクトル)を 、 とする。
　
ｒ＝&radic;(ｘ&sup2;＋ｙ&sup2;)(＝原点とＰ点の距離)とするとき、Ｐ点の位置ベクトルｒを を用いて表せ。
ｒ＝ｒ 
点Ｐから角度方向に微小角d&phi;だけ回った位置に点Ｑがあるとする。点Ｑでの基底ベクトル 、 と点Ｐでのそれらの差を考えることにより、
となることを証明せよ。
点Ｑでの 、 は点Ｐでのそれらの角度d&phi;だけ回っている。まず について考えると、d&phi;は微小角度だから、２つのベクトル (P)と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[融点]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/948/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Jul 2005 21:22:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/948/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/948/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/948/thmb.jpg?s=s&r=1121343766&t=n" border="0"></a><br /><br />純粋な化合物と混合物の融点や融点幅を調べ､その違いを知る。
＊融点幅&hellip;融解の開始時と終了時の温度幅。試料の純度を反映し､純物質では通常１度以内になる。

・	融点測定器の油浴の対流が悪いと､観測される融点にどんな影響を及ぼすか。
　[342]<br />１．実験題目　　融点
　　実験日　2001.10.23 （天候 晴れ・気温23.2℃）
　　
２．目的
　　　純粋な化合物と混合物の融点や融点幅を調べ､その違いを知る。
　　　＊融点幅&hellip;融解の開始時と終了時の温度幅。試料の純度を反映し､純物質では通常１度以内になる。
３．実験方法
器具：融点測定用フラスコ､融点管､温度計､コルク栓､ガスバーナー､三脚､金網､スタンド､クランプ､スパチュラなど
試料：尿素（CO(NH2)2）､ケイ皮酸
装置：フラスコ球状部の3/4位まで流動パラフィンを入れ､その中央部に温度計を置く。温度計を固定するためにコルク栓を用い、このフラスコをガスバーナーで温められるようにスタンドに取り付けた。(図3-1参照)
操作：①スパチュラで試料を細かい粉末になるまでつぶし、この試料を2~3mm程度､密になるように融点管に入れた。
　　　②この融点管の試料部分が温度計の水銀部分に付着するように装置に取り付けた。
　　　③試料の既知融点の20℃位低い温度になるまで速やかに加熱した。そこから融けるまでの間は毎分1～2℃の速さで昇温させ､融解の開始時と終了時の温度を測定した。
こ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[糖]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/947/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Jul 2005 21:15:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/947/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/947/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/947/thmb.jpg?s=s&r=1121343325&t=n" border="0"></a><br /><br />フェーリング液とフェニルオサゾンを用いて還元糖と非還元糖を識別し､糖の性質について調べる。

糖質(carbohydrate)：
生体内において、エネルギー源、体の構成成分および生理活性物質として重要であり、アルデヒド基(&minus;CHO)ま[310]<br />実験題目　糖
実験日　2001.12.18（天候 晴れ・気温 21.0℃）
目的
　　　フェーリング液とフェニルオサゾンを用いて還元糖と非還元糖を識別し､糖の性質について調べる。
　　　　糖質(carbohydrate)
生体内において、エネルギー源、体の構成成分および生理活性物質として重要であり、アルデヒド基(－CHO)またはケトン基(　C=O)と2個以上のアルコール性水酸基(－OH)をもち、3個以上の炭素からなる化合物とその誘導体およびそれらの脱水縮合したもの。炭素、水素、酸素からなり一般式Cｍ(H２O)ｎで表されるので、炭水化物とも呼ばれ、単糖類・オリゴ糖類・多糖類に分けられる。このうち糖という言葉は、単糖類・オリゴ糖類に対して用いられる｡糖はいずれも水溶性で､多糖類と区別される｡また、中性であり可燃性でもある｡
　　　　糖
　　　　　[1]単糖類(monosaccharide)
　　　　　　　加水分解によって、それ以上簡単な糖質に分解することのできない糖質の最小単位。無色、甘味のある結晶で、水によく溶ける｡
　　　　　　　　(性質)・ 一般に酸性溶液中で安定であるが、強酸により..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ニトロベンゼン]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/946/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Jul 2005 21:11:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/946/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/946/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/946/thmb.jpg?s=s&r=1121343098&t=n" border="0"></a><br /><br />ベンゼンからアセトアニリドを合成するため、まずベンゼンからニトロベンゼンを作り、どういった反応がおきているのか理解する。

＊ベンゼンは硝酸と硫酸によりニトロ化される。
　　　
　このとき硫酸はニトロニウムイオンの生成を促進させる。[344]<br />１．実験題目　　ニトロベンゼン
　　実験日　　2001.11.6　（気温 18.9℃　天候 曇り）　抽出
　　　　　　　　　11.13　(気温　18.2℃　天候 曇り)　　蒸留
　　
２．目的
　　　ベンゼンからアセトアニリドを合成するため、まずベンゼンからニトロベンゼンを作り、どういった反応がおきているのか理解する。
ベンゼンは硝酸と硫酸によりニトロ化される。
　　　
　このとき硫酸はニトロニウムイオンの生成を促進させる。
　　　　　　HONO２+２H2SO4 &hArr; NO2+ + H3O+ +２HSO4－
３．実験方法
　　　器具：丸底フラスコ（200ml）、アルコール(100℃)温度計、分液..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[茶葉からのカフェイン抽出]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/945/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Jul 2005 21:08:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/945/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/945/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/945/thmb.jpg?s=s&r=1121342908&t=n" border="0"></a><br /><br />溶媒抽出法により茶葉からカフェインを抽出する。

＊抽出&hellip;ある化合物が2相間に分布する現象(分配)を利用する分離法。(a)液相&minus;液相間、(b)固相&minus;液相間、(c)気相&minus;液相間の抽出がある。いずれも目的とする物質を液相へ抽出するので、溶媒[328]<br />実験題目　茶葉からのカフェイン抽出
実験日　2001.12.4(天候 曇り・気温 22.0℃)
　　　　　　 12.11(天候 晴れ・気温 21.5℃)
目的
溶媒抽出法により茶葉からカフェインを抽出する。
＊抽出&hellip;ある化合物が2相間に分布する現象(分配)を利用する分離法。(a)液相－液相間、(b)固相－液相間、(c)気相－液相間の抽出がある。いずれも目的とする物質を液相へ抽出するので、溶媒抽出ともいわれる。
　　　＊溶媒&hellip;抽出に用いる溶媒は、理想的には以下のような特性を備えていることが望ましい。
抽出する目的の物質をよく溶かす｡
水(一般に対の層となる)と混じらない。
溶質や他の溶媒と反応しない。
低沸点で除去しやすい。
燃焼性や毒性が無い。
あまり高価でない。
今回の実験で用いたクロロホルムは水と混じらず、カフェインをよく溶かす｡
　　　＊カフェイン&hellip;アルカロイドとして知られる有機化合物の大きな1群の1つ。アルカロイドとは植物塩基ともいわれ、植物体中に存在する含窒素、塩基性物質で、複雑な構造をもち薬理作用を示すものが多い｡植物体中ではシュウ酸、乳酸、タンニン酸などの塩になって存在し..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アニリン]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/944/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Jul 2005 21:02:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/944/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/944/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/944/thmb.jpg?s=s&r=1121342561&t=n" border="0"></a><br /><br />ニトロベンゼンからアニリンを生成させ､その化学反応の様子をみる。

スズ、ニトロベンゼン、濃塩酸を混ぜると、始めは黄白色だったものが12分後には黄色
になった。その後11分経過してから湯浴に変えた｡36分間湯浴の中で反応させても黄色い[336]<br />実験題目　アニリン
実験日　2001.11.20 (天候 晴れ・気温 17.5℃)
目的
　　　ニトロベンゼンからアニリンを生成させ､その化学反応の様子をみる。
実験方法
　　　器具：丸底フラスコ(500ml)、リービッヒ冷却管、アダプター、三角フラスコ(100ml&times;2)、温度計(100℃)、湯煎鍋、メスシリンダー(50ml)、ガラス管、曲がりガラス管、ガスバーナー､三脚など
　　　
　　　試薬：ニトロベンゼン、スズ、濃塩酸、水酸化ナトリウム
　　　装置：水蒸気蒸留(図 3-1 参照)
　　　操作：①粒状のスズ12.5gとニトロベンゼン6g (＝5cm3 ∵ニトロベンゼンの比重＝1.2g/cｍ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[熱交換器]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/934/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gorilla]]></author>
			<category><![CDATA[gorillaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Jul 2005 14:04:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/934/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/934/" target="_blank"><img src="/docs/983432245801@hc05/934/thmb.jpg?s=s&r=1121317495&t=n" border="0"></a><br /><br />＊熱交換器の種類
	表面式熱交換器：壁によって分けられた空間に温度の異なる２種類の流体を流し、壁からの伝熱と壁と流体間の対流により２流体間の伝熱を行なわせる方式です。プレートフィン・チューブ式熱交換器はこの分類に属します。
	蓄熱式熱交[348]<br />熱交換器のお話 
＊熱交換器とは 異種の流体で流体に熱を伝達させる事のできる機器です。 
＊熱交換器の種類 表面式熱交換器：壁によって分けられた空間に温度の異なる２種類の流体を流し、壁からの伝熱と壁と流体間の対流により２流体間の伝熱を行なわせる方式です。プレートフィン・チューブ式熱交換器はこの分類に属します。 蓄熱式熱交換器：固体で出来た蓄熱部に、一旦蓄熱し他の流体を流す事によりその熱を奪う方式で、全熱交換器がこの方式にあたります。 液体連結間接式熱交換器：表面式熱交換器間を連結して、一方の熱交換器で得た熱を他方の熱交換器に移動させる方式です。家庭用のエアコンのシステムはこの方式だといえます。 直接接触式熱交換器：二つの流体を直接接触させる事により熱交換をさせるものです。氷蓄熱式システムや吸収式冷凍機がこの分類に当てはまります。 ＊熱交換器の応用例 家庭用エアコン、ビル空調用のエアハンドリングユニット、冷凍冷蔵倉庫用のユニットクーラー、バーナーの空気予熱装置、ボイラー、ラジエーター、オイルクーラー、瞬間湯沸し器、 自動車用熱交換器の国
熱交換器とは？
Ａという物質の熱をＢという物質に効..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生命科学の概論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/932/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gorilla]]></author>
			<category><![CDATA[gorillaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Jul 2005 12:28:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/932/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/932/" target="_blank"><img src="/docs/983432245801@hc05/932/thmb.jpg?s=s&r=1121311715&t=n" border="0"></a><br /><br />細胞膜の主な機能は外界との仕切り、物質透過や情報伝達等の外界との相互作用、また化学反応や物理反応の場である。
リン脂質の二重層を基本構造とし、そこに蛋白質が埋め込まれたり付着したりしている。細胞膜としての機能を発揮するためには蛋白質の存在[356]<br />細胞膜の機能 主な力
細胞膜の主な機能は外界との仕切り、物質透過や情報伝達等の外界との相互作用、また化学反応や物理反応の場である。
リン脂質の二重層を基本構造とし、そこに蛋白質が埋め込まれたり付着したりしている。細胞膜としての機能を発揮するためには蛋白質の存在が必要である
リン脂質の二重層構造を支える主な力は疎水性相互作用である。細胞膜が二重層になるのは、リン脂質の性質による。リン脂質は１分子中に親水性部分と疎水性部分を持つ。疎水性相互作用とは疎水性分子あるいは分子の疎水性部分が、圧倒的多数の水分子に排除される結果互いに集合して安定化する現象あるいはその原因となる力である
セントラルドグマ
ＤＮＡ複製は半保存的複製と呼ばれる様式で行われる
二本の鎖のうち一方は親の鎖、他方は相補性を用いて新たに合成されたものである。
蛋白質の情報を写し取ったＲＮＡをｍＲＮＡと呼ぶ
ｍＲＮＡも蛋白質も細胞内でやがて分解される
総ての遺伝子が転写されるのではなく、転写調節因子が遺伝子の転写を制御している
モザイク的発生調節的発生
発生
一つの受精卵から成熟の過程を経て、多種多様な細胞が生み出される過程のこと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[流体力学実験・解析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/931/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gorilla]]></author>
			<category><![CDATA[gorillaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Jul 2005 11:58:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/931/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/931/" target="_blank"><img src="/docs/983432245801@hc05/931/thmb.jpg?s=s&r=1121309896&t=n" border="0"></a><br /><br />管摩擦によって失われるエネルギーを評価することにより、円管取り付け時におけるタンクからの液体流出速度を解析的に予測する。また理論値と実験値を比較し生じる差について考察する。

理論値と実験値の液面高さを見やすくしたものが、図２と図３であ[352]<br />ＥＣＰ ⅠＡ
流体力学実験・解析
実験施行日 ２００２／６／２８
目的
管摩擦によって失われるエネルギーを評価することにより、円管取り付け時におけるタンクからの液体流出速度を解析的に予測する。また理論値と実験値を比較し生じる差について考察する。
実験装置
図１．に示す装置を使った。
図１．実験装置
理論
まず、記号の定義をする。
ｄ ：円管内径
ｇ ：重力加速度
ｈ ：液面高さ
ｌ ：管路長さ
ｐ ：圧力
Re: ：レイノルズ数
ｖ ：流速
&Delta;ｈ：圧力損失ヘッド
&Delta;ｐ：圧力損失
&lambda; ：摩擦損失係数
&rho; ：密度
&nu; ：動粘度
添字
１，２，３，４：計測位置
ｕ ：上流
ｄ ：下流
管摩擦を無視するとトリチェリの定理が適用できる。したがって、液面０と出口４の間でベルヌーイの式を立てると
（１）
ただし、液面、出口とも大気圧であると考えれば
よって出口速度は（１）式から
で求められる。
管摩擦損失を&Delta;ｐとし、液面０と出口４の間でベルヌーイの式を立てる。
結局、
ただし、&Delta;ｐは
（２）
ところで、管内流をHagen-Poiseulle流れと仮定すると流速分布と圧力勾配の関係が求まり、管摩擦係数..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ガスの励起エネルギーの測定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/915/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gorilla]]></author>
			<category><![CDATA[gorillaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Jul 2005 22:37:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/915/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/915/" target="_blank"><img src="/docs/983432245801@hc05/915/thmb.jpg?s=s&r=1121261854&t=n" border="0"></a><br /><br />通常マクロの世界で見れば電圧の上昇にしたがって電流が増加することを
フランク&minus;ヘルツ管を用いてエネルギー・レベルが不連続的であることを確認した。
１．	理論
現在、マクロな世界において電流と電圧の関係は、オームの法則によって記述するこ[346]<br />ガスの励起エネルギーの測定
通常マクロの世界で見れば電圧の上昇にしたがって電流が増加することを
フランク－ヘルツ管を用いてエネルギー・レベルが不連続的であることを確認した。
理論
現在、マクロな世界において電流と電圧の関係は、オームの法則によって記述することができると考えられている。オームの法則では
Ｉ＝Ｖ／Ｒ
と書きあらわされるが、ミクロの世界では、基底状態から励起状態になる間に定常状態はなくて、連続的ではない。
基底状態のエネルギーとその次のエネルギー・レベルの差を励起エネルギーという。
本実験において、フランク－ヘルツ管に封入されたネオン・ガスの励起エネルギーを求める。
測定理論
フランク・ヘルツ管のヒータに電流を流し陰極を加熱すると、高温になった陰極から熱電子が飛び出す。電子の電荷を－ｅとしてこの熱電子を高電圧Ｖで加速すると、電子は入射エネルギーｅＶの運動エネルギーを持つ。この電子を低圧の気体に入れたとき、気体の基底状態のエネルギーをＥ１、その次のエネルギー・レベルをＥ２とすると、ｅＶがこの気体の原子の最低励起エネルギーＥ０＝（Ｅ２－Ｅ１）よりも小さければ、電子は原子にエネルギ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[波動の伝播]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/914/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gorilla]]></author>
			<category><![CDATA[gorillaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Jul 2005 22:29:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/914/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/914/" target="_blank"><img src="/docs/983432245801@hc05/914/thmb.jpg?s=s&r=1121261361&t=n" border="0"></a><br /><br />１ 騒音問題とは
身の周りの様々な音のうち、人に好ましくない影響を及ぼす音、不必要な音、邪魔な音が騒音で、騒音のもたらす影響は、
〇睡眠妨害（眠れない、目が覚める&hellip;） 
〇心理影響（うるさい、気になる、やかましい&hellip;） 
〇活動妨害（[338]<br />波動の伝播
テーマが波動の伝播ということで身近な波動である「音」がまず思い浮かんだ。自分は車やバイクに乗っているので周りの人達からどのように見られているか気になったので「音」の問題である騒音問題の環境基準や対策などについて知るために調べた。
１ 騒音問題とは
身の周りの様々な音のうち、人に好ましくない影響を及ぼす音、不必要な音、邪魔な音が騒音で、騒音のもたらす影響は、
〇睡眠妨害（眠れない、目が覚める&hellip;） 
〇心理影響（うるさい、気になる、やかましい&hellip;） 
〇活動妨害（会話妨害、テレビやラジオの聴取妨害、読書・勉強・作業の邪魔&hellip;） 
〇聴力障害（難聴）や身体被害（頭痛・めまい、ノイローゼ&hellip;） 
〇物的被害（瓦のずれ、壁のひび割れ、精密機械などへの影響&hellip;） 
〇社会影響（地価下落や土地利用の制限、相隣問題&hellip;） 
など様々な問題があげられる。
騒音を形成している要因は図１のとおりである。
図１騒音を形成している３つの要因：
〇第１に、騒音は音。物理現象としての音の存在が原因となる。音は大気に生じた音圧の微少な乱れが波として伝わる現象である。物理現象としての音の性質には空間、時間、周波数が関..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[福知山脱線事故の原因]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432279801@hc05/902/]]></link>
			<author><![CDATA[ by a0028281]]></author>
			<category><![CDATA[a0028281の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Jul 2005 15:36:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432279801@hc05/902/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432279801@hc05/902/" target="_blank"><img src="/docs/983432279801@hc05/902/thmb.jpg?s=s&r=1121236592&t=n" border="0"></a><br /><br />?．精神的原因
（１）	ＪＲ西日本の体質：電車を遅れさせてしまった運転手に対する日勤教育（内容は原因を考えるレポート、草むしり、窓拭き、ペンキ塗りeｔｃ　とかなり厳しい、自殺者が出たほどである）があり、運転手は精神的につらかったと思われる[350]<br />福知山脱線事故の原因
＜原因＞
Ⅰ．物理的原因
置き石：当初は置き石が原因だといわれたが、この説はすぐに否定された
速度超過＋急制動：今回の事故の直接の原因であろう。伊丹駅でのオーバーランによる一分半の遅れを取り戻すために高速で走行し、カーブ手前では時速１０８キロをだしていた（カーブでの制限は時速７０キロ）。運転士の間では「直線でとばし、カーブ直前で急ブレーキをかける」というのが常識だったようである
車両の特徴：事故車両の２０７系はステンレス製で、軽量化された車両であった
Ⅱ．精神的原因
ＪＲ西日本の体質：電車を遅れさせてしまった運転手に対する日勤教育（内容は原因を考えるレポート、草むしり、窓..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[福知山線脱線事故と国鉄民営化とのつながり]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432279801@hc05/901/]]></link>
			<author><![CDATA[ by a0028281]]></author>
			<category><![CDATA[a0028281の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Jul 2005 15:35:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432279801@hc05/901/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432279801@hc05/901/" target="_blank"><img src="/docs/983432279801@hc05/901/thmb.jpg?s=s&r=1121236545&t=n" border="0"></a><br /><br />先に述べた理由により民営化がなされたのだがJR北海道、四国、九州の三島会社は明らかに大幅な赤字経営とのことで民営化の際にいわゆる借金棒引きが行われたのにたいし、黒字経営が見込めるとの理由によりJR東日本､東海、西日本は合わせて１４兆５,００[350]<br />福知山線脱線事故と国鉄民営化とのつながり
はじめに
今回の脱線事故でマスコミの対応はJR西日本の利益優先体質の批判一色であった。果たしてこの利益優先体質はどこから生まれてきたのかを考えてみた。
なぜ民営化か？
まずはなぜ国鉄が民営化の歴史を紐解いてみよう。民営化の理由にはいろいろあるが第一は赤字経営からの脱却である。民営化された当時（1986年）の国鉄の債務は３７兆１０００億円にも達する巨大なものであり利子ですら返せないという悲惨な状況であった。そこで国民の総意として民営化がなされたのである。
急速な経営改革
先に述べた理由により民営化がなされたのだがJR北海道、四国、九州の三島会社は明らかに..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小田急高架化に関する環境問題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432279801@hc05/900/]]></link>
			<author><![CDATA[ by a0028281]]></author>
			<category><![CDATA[a0028281の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Jul 2005 15:34:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432279801@hc05/900/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432279801@hc05/900/" target="_blank"><img src="/docs/983432279801@hc05/900/thmb.jpg?s=s&r=1121236487&t=n" border="0"></a><br /><br />新宿から箱根湯本等を結ぶ東京の私鉄小田急は都心とベットタウンを結ぶ通勤路線でかねてから慢性的な混雑に悩まされていました。都庁移転など新宿の新都心開発が進む頃（1980代前半）からいっそうの混雑が激しくなり、一部区間では地上を走るため開かずの[352]<br />小田急高架化に関する環境問題
はじめに
関西ではあまり耳にしない東京の大手私鉄小田急電鉄株式会社（以下、小田急）の高架化に関する問題に目を向けてみました。
問題の経緯と現状
新宿から箱根湯本等を結ぶ東京の私鉄小田急は都心とベットタウンを結ぶ通勤路線でかねてから慢性的な混雑に悩まされていました。都庁移転など新宿の新都心開発が進む頃（1980代前半）からいっそうの混雑が激しくなり、一部区間では地上を走るため開かずの踏切が増加。そ のため新宿から多摩川に至る都市部の連続立体化工事は急務となっていた。そこで小田急は全面高架化に踏み切ろうとしたが下北沢で交差する京王井の頭線はすでに高架となっているため下..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[過去の脱線事例]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432279801@hc05/899/]]></link>
			<author><![CDATA[ by a0028281]]></author>
			<category><![CDATA[a0028281の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Jul 2005 15:33:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432279801@hc05/899/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432279801@hc05/899/" target="_blank"><img src="/docs/983432279801@hc05/899/thmb.jpg?s=s&r=1121236432&t=n" border="0"></a><br /><br />日比谷線脱線事故
　状況：00年3月8日。地下鉄日比谷線の右急カーブで列車の最後尾が脱線。その後恵比寿〜中目黒で保守用のポイントによりさらに右へはみ出し、対向列車の五、六両目と衝突。（図１）五人死亡。
　原因：当該列車は脱線地点を12〜[340]<br />過去の脱線事例
一、過去の脱線事故
　小さなものを含めれば過去に脱線事故は無数に起きている。が、その中でも世間に大きな影響を与えた事故をあげてみた。
日比谷線脱線事故
　状況：00年3月8日。地下鉄日比谷線の右急カーブで列車の最後尾が脱線。その後恵比寿～中目黒で保守用のポイントによりさらに右へはみ出し、対向列車の五、六両目と衝突。（図１）五人死亡。
　原因：当該列車は脱線地点を12～13km/hという超低速で惰性走行（もしくは力行）しており、いわゆる乗り上がり脱線」によって脱線したとされている。（事故報告書より）この事故により、列車は状況次第で低速でも脱線することが広く知られた。
対策：この事故は、「乗り上がり」の他に車両の重量のバランスが乱れたことが原因の一つとも言われている。このようにいくつかの原因が重なった脱線を「複合脱線」という。（ただ、「複合脱線」という原因説明は非常にズルイと思う。要は「運が悪かった」と言っているようなものだし、次にいつ、どんな状況で発生するかが全く予測できないからだ。）なお、この事故を契機に半径200ｍ以下の急カーブに補助レールを付けることが義務化された。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[JRと阪急の攻防]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432279801@hc05/897/]]></link>
			<author><![CDATA[ by a0028281]]></author>
			<category><![CDATA[a0028281の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Jul 2005 15:32:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432279801@hc05/897/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432279801@hc05/897/" target="_blank"><img src="/docs/983432279801@hc05/897/thmb.jpg?s=s&r=1121236320&t=n" border="0"></a><br /><br />宝塚から大阪に、あるいは大阪から宝塚に鉄道を利用して行こうとすると大きく分けて２通りの選択肢がある。JRを利用するか阪急を利用するかである。関西は昔から「私鉄王国」と言われ、JRにとってはライバルが多く、苦戦を強いられてきた地域である。ここ[352]<br />大阪(梅田)～宝塚間におけるJRと阪急の競争について
Ⅰ、はじめに
宝塚から大阪に、あるいは大阪から宝塚に鉄道を利用して行こうとすると大きく分けて２通りの選択肢がある。JRを利用するか阪急を利用するかである。関西は昔から「私鉄王国」と言われ、JRにとってはライバルが多く、苦戦を強いられてきた地域である。ここでは大阪～宝塚間において、JRと阪急を比較してみる。
Ⅱ、大阪～宝塚のJRと阪急の歴史
阪急宝塚線は箕面線とともに、明治４３年の阪急電鉄(当時は箕面有馬電気軌道)の創設と同時に開通した路線で、梅田～宝塚間の24.5kmの路線のことである。一方JRで宝塚から大阪行こうとすると、宝塚から尼崎まではJR福知山線、尼崎から大阪まではJR神戸線(東海道本線)ということになり、その総距離は25.5kmである。そしてこの大阪～宝塚を含む、大阪～篠山口間は1988年からJR宝塚線という愛称で呼ばれるようになった。またJR福知山線は、尼崎と福知山を結ぶ総距離106.5kmの路線のことであり、複線化や電化が行われ始めたのは1980年に入ってからのことである。JR福知山線は1980年頃までは「都会のローカ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自動列車停止装置(ATS)について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432279801@hc05/895/]]></link>
			<author><![CDATA[ by a0028281]]></author>
			<category><![CDATA[a0028281の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Jul 2005 15:30:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432279801@hc05/895/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432279801@hc05/895/" target="_blank"><img src="/docs/983432279801@hc05/895/thmb.jpg?s=s&r=1121236243&t=n" border="0"></a><br /><br />□ＡＴＳ&minus;Ｐ
地上子から電気信号を受信した列車は、停止信号やカーブなどの速度制限までの距離に応じて、その列車の性能にあわせたブレーキパターンを作成・記憶する。作成したパターンを超える恐れがある場合は「パターン接近」を運転士に警告する。パタ[356]<br />自動列車停止装置(ATS：Automatic Train Stop)について
ＡＴＳとは
ATSとは列車が信号の指示速度を超過したり、信号冒進（停止信号を超えて進行すること）しようとしたりした場合に、列車に自動的に非常ブレーキをかける装置である。
ＡＴＳの種類
□ＡＴＳ－Ｓ／ＡＴＳ－Ｂ
信号機が停止信号の時に地上子（信号６００ｍ手前）を通過した場合に警告音（ベル）が鳴り、運転士が５秒以内にブレーキをかけて、確認ボタンを押すとチャイム（キンコン音）に変わる。この確認作業をしない場合、列車は自動的に非常ブレーキがかかる。しかし、運転士が確認作業をした後は停止信号を通過しても非常ブレーキがかからないという欠点がある。このため、現在では使われていない。
□改良型ＡＴＳ－Ｓ（ＡＴＳ－Ｓｘ)
ＡＴＳ－Ｓ／Ｂの欠点を改良し、確認ボタンを押しても信号機直下（約２０ｍ手前）の地上子を停止信号の時に通過すると、非常ブレーキがかかるようになった。しかしこれはあくまで衝突事故の発生確率を減らすためのものであり必ず信号冒進を防げるものではない。福知山線で使われていた、いわゆる「旧式ＡＴＳ」。
改良型ＡＴＳには以..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[PIDによる温度制御]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/892/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gorilla]]></author>
			<category><![CDATA[gorillaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Jul 2005 14:52:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/892/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/892/" target="_blank"><img src="/docs/983432245801@hc05/892/thmb.jpg?s=s&r=1121233921&t=n" border="0"></a><br /><br />PID制御とはP(Proportional,比例) I(Integral,積分) D(Differential,積分) の頭文字を取ったもので、制御対象の目標値と出力の差を操作量の基本とし、差の積分値と差の微分値を併用する事によって制御誤差[260]<br />目的
水槽の温度制御をPID制御法で行い、最適な応答が得られるように臨界感度法により比例帯、積分時間、微分時間の値を決定する。
理論
PID制御とはP(Proportional,比例) I(Integral,積分) D(Differential,積分) の頭文字を取ったもので、制御対象の目標値と出力の差を操作量の基本とし、差の積分値と差の微分値を併用する事によって制御誤差の補正と応答速度を向上させようとするものである。
　　制御対象の特性に応じてP動作、I動作、D動作の大きさの組み合わせから制御を行うもので、その動作は制御偏差に対して次式のような出力が得られる。
　　ここでPB：比例帯（%）
　　　　　Ti：積分時間(s)
　　　　　Td：微分時間(s)
　　　　　ｍ(t)：制御出力
　　　　　e(t)：制御偏差
使用器具
自動温度調節実習装置TFC-20　島津理化器械株式会社
使用法は装置に備え付け調節部パネルの説明書等を参照のこと
実験方法
水槽に水（約３L）を入れ、フロートスイッチのフロート上部に水位がくるようにする。
調節器のTEMP CONT.-EXT I/OスイッチをTEM..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[酢酸ビニルの懸濁重合]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/881/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 12 Jul 2005 09:28:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/881/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/881/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/881/thmb.jpg?s=s&r=1121128134&t=n" border="0"></a><br /><br />酢酸ビニルの懸濁重合を行い，反応過程を理解するとともに，IR測定を行う．

　　　＊懸濁重合&hellip;モノマーを油滴として水相の中に分散させ，油滴の中で塊状重合を行わせ，重合熱を水で吸収する方法．重合開始剤としては，モノマーに可溶性のものを使う[348]<br />酢酸ビニルの懸濁重合
　　　　　　　　　　
１．目的
　　　酢酸ビニルの懸濁重合を行い，反応過程を理解するとともに，IR測定を行う．
　　　＊懸濁重合&hellip;モノマーを油滴として水相の中に分散させ，油滴の中で塊状重合を行わせ，重合熱を水で吸収する方法．重合開始剤としては，モノマーに可溶性のものを使う．不純物の少ないパールのような重合体が得られる．
酢酸ビニルの重合には発熱を伴うが，小さい粒子だと発熱が少ない．そこで，今回の実験では塊状重合ではなく懸濁重合を行った．
　　　
　　　＊酢酸ビニル(VAc)&hellip;甘いエステルの臭気がある無色の液体で、酢酸ビニル樹脂の合成原料となる。過酸化物、熱、光などにより重合し、ポリ酢酸ビニルとなる。
　　　　　　　　　　　　　(分子量86.09，融点‐93.2℃，沸点72.3℃)
　　　＊ポリ酢酸ビニル(PVAc)&hellip;無色透明，無味無臭の熱可塑性樹脂．ケトン，エステル，アルコール類によく溶ける．溶媒によく溶けるので，塗料，接着剤として広く用いられている．
２．実験
　2.1〈試料〉酢酸ビニル　21.5mL(20.0ｇ)　　　　　　　　　2.3〈装置〉
　　　　　　 ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[界面重縮合によるナイロン66の合成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/880/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 12 Jul 2005 09:26:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/880/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/880/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/880/thmb.jpg?s=s&r=1121127985&t=n" border="0"></a><br /><br />界面重縮合によりナイロン66を合成する．融点と赤外スペクトルを測定することで生成物を同定する．

生成物の融点を測定したところ，融け始めが256℃，完全に融解したときが263℃だった．また，赤外スペクトルの測定結果(図1)から，この生成[330]<br />界面重縮合によるナイロン66の合成
　　　　　　　　　　　
１．目的
　　　界面重縮合によりナイロン66を合成する．融点と赤外スペクトルを測定することで生成物を同定する．
２．実験
　　2.1〈試薬〉ヘキサメチレンジアミン　1.55ｇ(0.013mol)　
塩化アジポイル　2.44ｇ(0.013mol)
水　70mL　
四塩化炭素　70mL　
カセイソーダ　1.1ｇ(0.028mol)
　　2.2〈器具〉ビーカー(100mL，200mL)　
ピンセット　
空き缶　
針金
　　2.3〈方法〉
(ⅰ)ナイロン66の合成
①ヘキサメチレンジアミン1.55ｇとカセイソーダ1.1ｇを100mLビーカーに..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[セルロースへのメタクリル酸メチルのグラフト重合]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/879/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 12 Jul 2005 09:21:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/879/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/879/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/879/thmb.jpg?s=s&r=1121127718&t=n" border="0"></a><br /><br />セリウム(?)塩を用いてセルロースへのMMAのグラフト重合を行い，重合によって変化するフィルムの重量増加および水濡れ性質を調べる．

試験管番号1はブランクとして用意した．理論上，セリウム(?)塩とセルロースフィルムを含む番号3と4でグ[328]<br />セルロースへのメタクリル酸メチルのグラフト重合
　　　　　　　　　　　　　
１．目的
　　　セリウム(Ⅳ)塩を用いてセルロースへのMMAのグラフト重合を行い，重合によって変化するフィルムの重量増加および水濡れ性質を調べる．
２．実験
　　2.1〈試薬〉蒸留MMA　10mL　，0.1mmol/cm3Ce(Ⅳ)(0.1N HNO3中)溶液　100ｍL，メタノール　1000mL　，ジメチルスルオキシド(DMSO)　90mL　，アセトン　150mL　，
セルロースフィルム(2cm&times;3cm)　6枚　，純水
　　2.2〈器具〉メスフラスコ(100mL)，試験管(12mm径，25mm径)，三方コック，ゴム栓，
ビーカー(50mL，200mL)，メスピペット(0.1mL，1mL，20mL)，ホールピペット(2mL)，フィルム厚さ計，ろ紙，漏斗，撹拌棒，ピンセット
　　2.3〈装置〉恒温槽一式，窒素入り風船，接触角測定器，赤外分光光度計
　　2.4〈方法〉
　　　　グラフト重合
　　　　　①セルロースフィルム６枚を秤量するとともに，サイズ(縦，横，厚さ)を測定した．
　　　　　②0.1mmol/cm3C..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[PVAホルマール化]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/878/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 12 Jul 2005 09:17:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/878/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/878/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/878/thmb.jpg?s=s&r=1121127438&t=n" border="0"></a><br /><br />PVAを熱処理したものと未熱処理のもの，また，それぞれにおいてホルマール化したものと未ホルマール化のもので，性質にどのような違いが出るか調べる．違いを見るために，赤外吸収スペクトルの測定，耐熱水性の比較を行う．

2.1〈試薬〉PVA粉[334]<br />ポリビニルアルコールのホルマール化
　　　　　　　　　　　　　　
１．目的
　　　PVAを熱処理したものと未熱処理のもの，また，それぞれにおいてホルマール化したものと未ホルマール化のもので，性質にどのような違いが出るか調べる．違いを見るために，赤外吸収スペクトルの測定，耐熱水性の比較を行う．
２．実験
　2.1〈試薬〉PVA粉末，37％ホルマリン，濃硫酸，硫酸ナトリウム，リトマス試験紙
　2.2〈器具〉ビーカー(100mL) 2個，メスシリンダー(100mL)，温度計，ガラス棒，
ステンレスリング 5個，熱処理用乾燥器
　2.3〈方法〉
ⅰ)PVAフィルム作製
PVA60mgを試験管にとり，蒸留水4mLを加え，加熱溶解させた．
ポリエチレンフィルム上に5個の直径2cmのステンレスリングを水平に置き，これにPVA溶液を流し込み，60～80℃で5時間乾燥させてフィルムを作製した．
　　　ⅱ)PVAフィルムの熱処理
　　　　①フィルムをリングに張ったまま，熱処理用乾燥器で所定の温度で1分間熱処理し，熱処理フィルムを2枚作製した．
　　　ⅲ)ホルマール化浴の調性
　　　　①100mLビーカーに..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[PVA]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/877/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 12 Jul 2005 09:13:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/877/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/877/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/877/thmb.jpg?s=s&r=1121127234&t=n" border="0"></a><br /><br />１．目的

　　ケン化により，ポリ酢酸ビニル(PVAc)からポリビニルアルコール(PVA)へと転化させ，収量を求める．さらに，粘度法による重合度測定を行い，分子量と重合度を計算して，収率を求める．また，PVAcとPVAの赤外スペクトル測[316]<br />ケン化によるポリビニルアルコールへの転化
ポリマーのフイルム作製と赤外スペクトルの測定
粘度法による重合度測定
１．目的
　　ケン化により，ポリ酢酸ビニル(PVAc)からポリビニルアルコール(PVA)へと転化させ，収量を求める．さらに，粘度法による重合度測定を行い，分子量と重合度を計算して，収率を求める．また，PVAcとPVAの赤外スペクトル測定を行い，両者の違いを比較する．
　　
　　＊PVA&hellip;水に溶ける数少ないポリマーの1つだが，他の有機溶媒には溶けない．白色粉末状で，ビニロンの原料となる．合成繊維(ビニロン系)，フイルム，接着剤，のり材料，土壌改良剤に使われる．
　　＊粘度法&hellip;高分子溶液の粘度はその分子量に関係する．高分子溶液が細管を通過するのに要する時間ｔは粘度により異なるので，ｔと溶媒のみの通過時間ｔ0とを比較することによって以下のような量が求められる．
　　　　　　　　　相対粘度(relative viscosity)　　　&eta;r ＝ &eta;/&eta;0 ≒ ｔ/ｔ0
　　　　　　　　　比粘度(specific viscosity)　　　　&eta;sp ＝&eta;r － 1 = (&eta;－&eta;0)/ &eta;..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[微生物試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/812/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Jul 2005 20:23:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/812/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/812/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/812/thmb.jpg?s=s&r=1120821786&t=n" border="0"></a><br /><br />一般細菌試験及び大腸菌群試験を行い，水が細菌学的に汚染されているかを調べ，その測定法について考察する．

定量操作　　?一般細菌試験
(1)	メスピペットで試料1mLを無菌的にシャーレに加えた．
(2)	保温した標準寒天培地を10〜[316]<br />微生物試験
1．目的
　　　一般細菌試験及び大腸菌群試験を行い，水が細菌学的に汚染されているかを調べ，その測定法について考察する．
2．方法
　　2.1〈試料〉中庭水，水道水(東京都，茨城県，千葉県)，下水処理水，神田川水，食堂の飲料水，
3日前のお茶
　　　 2.2〈器具･装置〉メスピペット，大･小試験管，シリコ栓，滅菌済みシャーレ，オートクレーブ，インキュベーター，保温槽など(器具はすべて滅菌した．)
2.3〈方法〉
培地の調製　①一般細菌用培地
　　　　　　　標準寒天培地3.525gを蒸留水150mLに加温溶解させた．これを大試験管に分注し，シリコ栓をした後，オートクレーブにより121℃で20分間高圧滅菌した．滅菌後は50℃に保温した．
　　　　　　　②大腸菌群培地
　　　　　　　　デスオキシコール酸塩培地11.25gを蒸留水250mLに加温溶解させた．これを大試験管に分注し，シリコ栓をして50℃に保温した．
定量操作　　①一般細菌試験
メスピペットで試料1mLを無菌的にシャーレに加えた．
保温した標準寒天培地を10～15mLずつ無菌的にシャーレに加えた．
寒天が固まらないうちに..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[濁りの指標・BOD]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/811/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Jul 2005 20:19:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/811/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/811/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/811/thmb.jpg?s=s&r=1120821549&t=n" border="0"></a><br /><br />濁度，透視度，色度，BODの測定法，並びにそれぞれの指標の意味について学ぶ．

〈課題２〉
　今回測定した試料では，透視度が30cm以上となったものが多く，正確に測定できたものが8種中2種しかなかった．この2種からだけでは相関を調べる[328]<br />濁りの指標・BOD
　　　　　　　　　　　　　　　
目的
　　　濁度，透視度，色度，BODの測定法，並びにそれぞれの指標の意味について学ぶ．
２．方法
　2.1〈試料〉環境水：下水処理水，中庭水，神田川水，水道水
　　　　 飲料水：日本酒，スポーツ飲料，緑茶，しょう油
人工水：グルコース溶液(1000mg/L)，アンモニア入りグルコース溶液(グルコース溶液にNを400mg/L含んだもの)
2.2〈器具〉
　　　　・BOD　　20℃恒温槽，フラン瓶，希釈水，サイホン，ポリメスシリンダー(2L)，DO計等
　2.3〈方法〉
濁りの指標
環境水・飲料水を対象に，濁度計を用いて濁度を測定した．
同様の試料を対象に，透視度計を用いて透視度を測定した．
同様に，色度用比色管と透視比濁用暗箱を用いて色度を測定した．
BOD
　　　　①環境水・飲料水・人工水を対象に，2Lの共栓メスシリンダーに適量の試料をとり，希釈水を適量加え，希釈試料を作った．
　　　　②希釈試料をサイホンでフラン瓶2つに移し入れ，少しあふれさせてから泡が入らないように栓をした．
　　　　③それらの瓶の一方は15分間放置後，DO計で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[消毒実験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/810/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Jul 2005 20:14:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/810/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/810/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/810/thmb.jpg?s=s&r=1120821248&t=n" border="0"></a><br /><br />大腸菌及び大腸菌ファージを用いた塩素消毒実験を通して，その解析方法と結果の意味について考察する．

〈課題1〉
　　図3,4では，縦軸に微生物の生残率，横軸にCT値をとり，不活性化速度定数ｋの値を求めた．この図から，各班の塩素消毒でｋ[336]<br />消毒実験
目的
　　　大腸菌及び大腸菌ファージを用いた塩素消毒実験を通して，その解析方法と結果の意味について考察する．
方法
2.1〈器具･装置〉滅菌済みメスピペット，マイクロピペット，ホールピペット，大･小試験管，ゴム栓，滅菌済みシャーレ，三角フラスコ，スターラー，オートクレーブ，pHメーターなど
2.2〈手順〉①滅菌済みのリン酸緩衝液0.5Lが入った三角フラスコ(1L)に，微生物溶液0.5mLを入れた．フラスコ中の渦の深さが水深の1/2になる程度の強さで撹拌し，試料10mLを採取した．
　　　　　 ②次亜塩素酸ナトリウム溶液を所定の量添加し，5秒後に撹拌速度を緩めた．
　　　　　 ③添加後10分，20分，30分に，残留塩素測定用に9.5mL，微生物測定用に9.5mLずつ採取した．また，約20mLをpH測定用に採取した．
　　　　　 ④比色による残留塩素濃度の定量，および微生物濃度，pHの測定を行った．
2.3〈条件〉
　　　以下に示すような希釈列を作り，定量した．0は無希釈を，1は1回(1/10)希釈を表す．
表1　試料希釈の目安
塩素濃度 1.0ppm
(1班) 2.0ppm
(..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[簡易な水質調査(パックテスト)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/809/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Jul 2005 20:10:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/809/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/809/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/809/thmb.jpg?s=s&r=1120821058&t=n" border="0"></a><br /><br />現場で行える簡易な水質調査方法を学ぶ．

水域に窒素やリンが多く含まれると，富栄養化して，アオコや赤潮が発生する．これにより，魚介類が死んだり，水資源として水質が悪化したり，景観を損なったりする．また，亜硝酸性窒素や硝酸性窒素が含まれる[352]<br />簡易な水質調査(パックテスト)
　　　　　　　　　　　　　
目的
　　　現場で行える簡易な水質調査方法を学ぶ．
方法
　　　2-1〈試料〉環境水など：下水処理水，神田川水，中庭の水，水道水
　　 飲料水など：スポーツ飲料，緑茶，しょう油，日本酒
　　　2-2〈方法〉パックテストを用いて，COD，アンモニア性窒素，硝酸塩，亜硝酸塩，リン酸塩，残留塩素を測定した．
結果と考察
〈課題1〉
　　　結果は以下のようになった．
表1　パックテストの結果
N(mg-N／L) PO4-P
(mg-P／L) ClO
(mg／L) COD
(mg／L) NH3-N NO2-N NO3-N 中庭の水 0.4 0.015未満 0.23未満 2.31 0.4 30 水道水 1.56&times;10-1 0.006未満 1.15 0.066未満 0.1未満 2 神田川水 0.39 0.15 4.6 0.66 0.1未満 20 下水処理水 0.3 0.06 10 1.15 0 10 スポーツ飲料 0.16 0.015未満 0.23未満 0.066未満 0.1未満 18
(&times;4000) しょう油(&times;100) 3.11 0.0..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[CODとリンの測定および簡易測定法との比較]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/808/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Jul 2005 20:08:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/808/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/808/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/808/thmb.jpg?s=s&r=1120820881&t=n" border="0"></a><br /><br />CODとリンを公定法とパックテストで測定し，両者の結果を比較する．

2.3〈方法〉
・CODcrの測定
?	CODリアクターとCOD分解試薬容器を用い，試料を酸化させた．
?	簡易光度計を用い，酸化させた試料の吸光度を測定した．[298]<br />CODとリンの測定および簡易測定法との比較
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
１．目的
　　　CODとリンを公定法とパックテストで測定し，両者の結果を比較する．
２．方法
　　2.1〈試料〉環境水：神田川水，下水処理水，中庭水，水道水
　　　　　　　 飲料水：緑茶，スポーツ飲料，日本酒，しょう油
　　2.2〈器具・装置〉乾式槽定温器(CODリアクター)，簡易光度計，COD分解試薬容器(硫酸水銀，重クロム酸塩を封入)，マイクロピペット，分光光度計，共栓目盛付試験管(25mL)，分解瓶
2.3〈方法〉
・CODcrの測定
CODリアクターとCOD分解試薬容器を用い，試料を酸化させた．
簡易光度計を用い，酸化させた試料の吸光度を測定した．
・リン酸態リンの測定
懸濁物を含む試料はろ過し，0～1mg-P/Lのリン酸態リンを含む試料10mLを共栓目盛付試験管にとった．
モリブデン酸アンモニウム・アスコルビン酸混合溶液0.8ｍLを加えて振り混ぜ，15分間放置した．
880nmでの吸光度を測定した．
検量線から濃度を計算した．
＊検量線：リン標準液を4段階に希釈し，試料と同様に測定して検量線を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[DSC]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/806/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Jul 2005 20:00:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/806/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/806/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/806/thmb.jpg?s=s&r=1120820457&t=n" border="0"></a><br /><br />繊維を対象にDSC測定を行い，得られたDSC曲線を解析する．

＊DSC(Differential Scanning Calorimeter)
試料と基準の間に生じた温度差を0にするように電気的にエネルギーを加え，単位時間当たりに試料[258]<br />DSC
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
目的
　　　繊維を対象にDSC測定を行い，得られたDSC曲線を解析する．
方法
2.1〈試料〉ポリ塩化ビニル，ナイロン6，ポリエステル
2.2〈方法〉①アルミニウムパンに各繊維をそれぞれ詰めた．直示天びんを用いて詰める前と詰めた後の質量を測定し，繊維のみの質量を計算した．
②DSC装置を用い，それぞれ300℃までDSC測定を行った(加熱速度　10.00 ℃/min)．
　　
＊DSC(Differential Scanning Calorimeter)
試料と基準の間に生じた温度差を0にするように電気的にエネルギーを加え，単位時間当たりに試料と基準に加えられた熱量の差dq/dtを記録する．DSC測定をすることで，試料の転移温度や融点などが分かる．
結果
　　　結果は以下のようになった(表1)．
表1　DSC測定の結果
ポリ塩化ビニル ナイロン6 ポリエステル 試料量(mg) 3.100 2.300 1.700 ピーク(℃) &hellip; 221.33 252.03 オンセット(℃) 84.43 213.52 247.83 エンドセット(℃)..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[繊維の燃焼性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/805/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Jul 2005 19:54:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/805/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/805/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/805/thmb.jpg?s=s&r=1120820086&t=n" border="0"></a><br /><br />燃焼性実験・乾留実験を通して、様々な繊維の熱的性質を調べる｡

毛の主成分はケラチン、絹の主成分はフィブロインで、どちらも繊維性タンパク質である。このため、C,H,O,Nを含み、毛はさらにSを含む。原料物質が同じため、両者の燃え方は似て[336]<br />繊維の燃焼性
　　　　　　　　　　　　　　　
１．目的
　　　燃焼性実験・乾留実験を通して、様々な繊維の熱的性質を調べる｡
２．実験方法
　　　2-1〈試料〉
　　　　　　15種の基本的繊維
　　　2-2〈器具〉
　　　　　　ピンセット、ガスバーナー、試験管、pH試験紙、試験管バサミ
　　　2-3〈方法〉
燃焼性実験
ガスバーナーの炎を小さく出し、淡青色に近づけた｡
試料をピンセットでつまみ、炎に近づけたときと炎の中、炎から離したときの繊維の様子を観察した｡
乾留実験
試料を細かくし、丸めてわたのようにしてから試験管の底に入れた｡
試験管の口に湿ったpH試験紙を置いた。
試験管を、水平かやや口を下に向けて加熱し、試料の様子を観察した｡
３．実験結果
　　　結果は以下のようになった。
表１　燃焼実験の結果
繊維名 炎に近づけたとき 炎の中 炎から離れたとき におい 燃えかす 綿 収縮も溶融もしなかった 炎に入れると直ちに激しく燃えた 自燃性あり
細くて、うすい灰色の煙 紙の燃えるにおい 灰色で非常に細かく、触るとすぐにくずれた 毛 溶けず、縮れて黒くなった 縮れてよく燃えた 煙を出し、少..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[布の厚さと水分率]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/804/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Jul 2005 19:47:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/804/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/804/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/804/thmb.jpg?s=s&r=1120819648&t=n" border="0"></a><br /><br />布の水分率，含水率，および含気率の簡単な測定法を学ぶ．

　2.2〈方法〉
　　　水分率・含水率
?	乾燥した秤量ビンの質量を直示天秤ではかった(W0)．
?	試料を?の秤量ビンに入れ，同様に合計の質量をはかった(W1)．
?	[300]<br />布の厚さと水分率
　　
目的
　　　布の水分率，含水率，および含気率の簡単な測定法を学ぶ．
方法
　　2.1〈試料〉　綿，羊毛，ポリエステル(各10cm&times;10cm)
　　2.2〈方法〉
　　　水分率・含水率
乾燥した秤量ビンの質量を直示天秤ではかった(W0)．
試料を①の秤量ビンに入れ，同様に合計の質量をはかった(W1)．
120℃に調節した恒温乾燥機内に②の秤量ビンを入れた．このときふたははずしてそばに置いた．
45分後，秤量ビンを取り出し，デシケーター中で約25分かけて室温に戻した．
乾燥した布と秤量ビンの合計質量をはかった(W2)．
　　　含気率
　　　　①測定器を用い，各試料とも6か所..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[布の保温性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/803/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Jul 2005 19:32:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/803/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/803/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/803/thmb.jpg?s=s&r=1120818720&t=n" border="0"></a><br /><br />合成繊維の毛の向きによっても保温性が変わるという説明があったが，これには空気の対流が関係すると考えられる．体温と外気温を一定に保てば，繊維の向きに関係なく熱移動するが，実際には自然対流が起こっていたり，風などによる強制対流が起こっていたりす[360]<br />布の保温性
１．目的
　　　カタ寒暖計法と恒温法により布の保温性を調べ，各布の性能や特徴について考察する．また，布の枚数により，どの程度保温性に変化が表れるか観察する．
２．方法
　　カタ寒暖計法〈試料〉布８種類
〈器具〉カタ寒暖計，スタンド，ストップウォッチ，ビーカーなど
〈方法〉①試料布をカタ寒暖計に合わせて袋状にしたものを用意した．
　　　　　　　　　　　　②ビーカーに約60℃の水を用意し，カタ寒暖計を入れて温め，アルコールを十分に上昇させた．
　　　　　　　　　　　　③カタ寒暖計のぬれた部分を手早く拭き，球部に試料袋をはめてスタンドに取り付けた．
　　　　　　　　　　　　④アルコールが上部の標線から下部の標線まで通過する時間を測定した．
　　　　　　　　　　　　⑤次式により保温率を求めた．
　　　　　　　　　　　　　　保温率(％)＝(1－a/b)&times;100
　　　　　　　　　　　　　　a：裸状で標線の上部から下部まで冷却するのに要する時間
b：試料袋をはめて標線の上部から下部まで冷却するのに要する時間
　　　　恒温法　〈試料〉デニム(綿)の布 30&times;30cm
〈方法〉①保温性試験..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[三次元の原理]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432290501@hc05/796/]]></link>
			<author><![CDATA[ by suusuke]]></author>
			<category><![CDATA[suusukeの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Jul 2005 01:54:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432290501@hc05/796/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432290501@hc05/796/" target="_blank"><img src="/docs/983432290501@hc05/796/thmb.jpg?s=s&r=1120755265&t=n" border="0"></a><br /><br />人の立体視のしくみを利用した商業の一つに、アトラクション施設などで多く見られる、「VR」というものが挙げられる。VR装置は、スクリーン上に３次元ステレオマルチプロジェクションと呼ばれる、３次元画像を２重に描き、それを人間の両眼で見た時立体視[352]<br />　　　
数理自然６
三次元の原理
　　
　　　
１．立体視の原理
立体視の原理には大きく分けて二つの要因が挙げられる。
〔A：心理・記憶的要因（単眼手掛り）〕
物体に陰影があったり、大小、高低、奥行き、きめの粗密、遠近法などがつくことに平面状であっても立体にものを捉えてしまう。
〔B：生理的要因（両眼視差）〕
（ａ）運動視差
人間の両眼の間の距離は、中心から中心までが約６cm～７cm程離れている。よって両目は、わずかに違った角度からものをみているため、左右わずかに違った映像が映っている。これを「視差」いう。
頭脳は、このわずかに違った映像を組み合わせて立体的な意識を作り出す。逆に、平らな壁など..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[繊維の溶解性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/782/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 07 Jul 2005 19:40:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/782/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/782/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/782/thmb.jpg?s=s&r=1120732838&t=n" border="0"></a><br /><br />実験の目的：繊維の試薬による溶解性を調べ，どのような変化が起きているか検討する。
試料：10種の基本的繊維
試薬：100％アセトン，80％硫酸，100％酢酸，5％水酸化ナトリウム，N,Nジメチルホルムアミド(市販品のまま)

繊維が[312]<br />繊維の溶解性
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
１．目的
　　　繊維の試薬による溶解性を調べ，どのような変化が起きているか検討する．
２．方法
　　2.1〈試料〉10種の基本的繊維
　　2.2〈器具〉ビーカー，試験管，湯煎鍋，加熱具など
　　2.3〈試薬〉100％アセトン，80％硫酸，100％酢酸，5％水酸化ナトリウム，N,Nジメチルホルムアミド(市販品のまま)
　　2.4〈方法〉①試料の布を5mm角程度に切り，5種ずつビーカーに入れ，100％アセトンを加えたときの変化を見た．
　　　　　　　 ②同様に80％硫酸を加えたときの変化を見た．
　　　　　　 　③同じく，試料を5種ずつ試験管に入れ，100％酢酸を加えた．それらの試験管を沸騰水浴中に入れ，変化を見た．
　　　　　　　 ④同様に5％水酸化ナトリウムを加えた場合の変化も見た．
　　　　　　　 ⑤湯浴を40～50℃にしてジメチルホルムアミドを加えたときの変化を見た．
３．結果
表1　各試料の溶解性
80％硫酸 100％アセトン 5％水酸化ナトリウム 100％酢酸 ジメチルホルムアミド 室温 室温 煮沸 煮沸 40..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[視覚とMTF特性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432290501@hc05/729/]]></link>
			<author><![CDATA[ by suusuke]]></author>
			<category><![CDATA[suusukeの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 06 Jul 2005 02:05:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432290501@hc05/729/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432290501@hc05/729/" target="_blank"><img src="/docs/983432290501@hc05/729/thmb.jpg?s=s&r=1120583106&t=n" border="0"></a><br /><br />MTF（Modulation Transfer Function）とは明暗の縞模様をその望遠鏡でみたとき、どのくらいコントラストが低下して見えるかを示したものである。画像の解像力は回折や収差のよって制限されるため、望遠鏡をのぞいたときに見え[298]<br />数理自然６・視覚と画像
視力と視覚のMTF特性についての比較
＜視力の特性＞
ヒトの目の空間周波数特性は帯域通貨型をしており､コントラストのある境界には､原図に意図的なシュート成分がなくても輪郭があるように見える。これはマッハ効果とよぶヒトの目の視覚特性である。 
＊マッハ効果・・・ステップ状の輝度分布をした物体を見たときに、ステップの境界部において輝度の高い部分は実際よりも輝度が高いように知覚され、輝度の低い部分は実際より輝度が低いように知覚される現象で、輪郭の強調という作用がある
ヒトの眼は静止している物体を認識できる。これはヒトの眼球運動を検出しその変化の応じて、パターンを移動しているか..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ブルーバックス　新・太陽電池を使いこなす]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/705/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dai0513]]></author>
			<category><![CDATA[dai0513の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 03 Jul 2005 22:18:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/705/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/705/" target="_blank"><img src="/docs/983432358701@hc05/705/thmb.jpg?s=s&r=1120396703&t=n" border="0"></a><br /><br />近年、地球環境がクローグアップされている。フロンによるオゾン層の破壊、二酸化炭素などの増大による地球の温暖化、硫黄酸化物などによる酸性雨、砂漠化の進行などは、知られている。しかし、今、私たちのまわりにおこっている地球規模の環境問題は、従来の[360]<br />BLUE BACKS 新・太陽電池を使いこなす
〔要約〕
近年、地球環境がクローグアップされている。フロンによるオゾン層の破壊、二酸化炭素などの増大による地球の温暖化、硫黄酸化物などによる酸性雨、砂漠化の進行などは、知られている。しかし、今、私たちのまわりにおこっている地球規模の環境問題は、従来のような局地的なものではなく、地球全体の問題であり、まさしく人類全体の生存にかかわるほどの重大な問題である。そして、これらの環境問題の大部分が、これまで私たちの豊かな暮らしを築き上げてきた化石燃料の燃焼の問題に起因することは、ほぼ明らかである。化石燃料の大量消費によって支えられてきた私たちの文明は、今、大きな岐路に立たされている。私たちの暮らしは、足元からゆらぎつつあるのである。
石油や石炭を燃やすことによって発生する二酸化炭素などによる地球温暖化や、亜硫酸ガスなどの硫黄酸化物、窒素酸化物などによる酸性雨は、これからの大きな問題である。また、やっかいなことに、酸性雨の原因となるこれらのガスの一部は地球温暖化の原因ともなるのである。１９９７年１２月に法的拘束力のある「京都議定書」が採択され、わが国..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[イオンチャンネルについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/699/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dai0513]]></author>
			<category><![CDATA[dai0513の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 03 Jul 2005 09:46:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/699/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/699/" target="_blank"><img src="/docs/983432358701@hc05/699/thmb.jpg?s=s&r=1120351595&t=n" border="0"></a><br /><br />細胞膜内外の電位差、すなわち膜電位（membrane potential）は、細胞の内外の電荷分布によって決まる。電荷はK+,Cl-,Ca2+など小さな無機イオンがにない、神経細胞の膜を通って出入りする。ただし、これらの無機イオンが膜の脂質[302]<br />イオン・チャンネルについて
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
細胞膜内外の電位差、すなわち膜電位（membrane potential）は、細胞の内外の電荷分布によって決まる。電荷はK+,Cl-,Ca2+など小さな無機イオンがにない、神経細胞の膜を通って出入りする。ただし、これらの無機イオンが膜の脂質二重層を通過するには、膜の特別なタンパク質のチャンネルを通り抜けなければならない。このイオン・チャンネルの開閉で、膜内外の電荷分布は変化し、膜電位が変化する。このようにニュートロンのシグナルは、透過性が調節されているチャンネル、いわゆる&ldquo;ゲートのある&rdquo;チャンネル（gated channel）に依存している。最も重要なチャンネルは次の２種である。（１）電位型チャンネル　　　　　とくにナトリウム・チャンネルは、電気的活動を開始させ、活動電位を神経細胞突起に沿って伝導させるのに、中心的役割を果たす。（２）リガンド型チャンネルは、細胞外の化学シグナルを電気シグナルに変換する働きをもち、シナプスの活動の中心的役割を果たす。これら２種のチャンネルは神経固有のものではなく、筋細胞など他の細胞にも..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[NMRについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/698/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dai0513]]></author>
			<category><![CDATA[dai0513の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 03 Jul 2005 09:41:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/698/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/698/" target="_blank"><img src="/docs/983432358701@hc05/698/thmb.jpg?s=s&r=1120351268&t=n" border="0"></a><br /><br />核磁気共鳴（NMR）nuclear magnetic resonance スペクトルは、有機化学者が用いうる構造決定手段のうちで、おそらく最も広く用いられている。分子内のある種の原子の磁気的性質を調べることによって、分子構造に関する情報が得[300]<br />NMRについて
核磁気共鳴（NMR）nuclear magnetic resonance スペクトルは、有機化学者が用いうる構造決定手段のうちで、おそらく最も広く用いられている。分子内のある種の原子の磁気的性質を調べることによって、分子構造に関する情報が得られる。水素核（プロトン）を&ldquo;見る&rdquo;能力は、とくに有用であることがわかった。
プロトンNMR（ H‐NMR）スペクトルの通常測定用の装置は、１９６０年代にほとんどの化学者が利用できるようになった。１９７０年代での装置に関する技術的な進歩によって、化学者は C核を&ldquo;見る&rdquo;ことが可能になった。NMRによって多くの核が観測できるが、 H-NMRと C-NMRの組み合わせは、有機化学者にとって何物にも帰られない価値がある。
〔NMR分光法の原理〕
核磁気共鳴分光法は、磁気モーメントmagnetic momentを持つ核に適用できる。これらの核は、質量数が偶数だが原子番号が奇数である核（ H, B, Nなど）でもよいが、質量数が奇数の核（ H, B, C, N, F, Pなど）が典型的である。これらのカテゴリーの中にあっても、NMRシグナルを出..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[GaAsの極低温領域における負の膨張係数]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432316101@hc05/679/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tumuri]]></author>
			<category><![CDATA[tumuriの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 01 Jul 2005 00:01:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432316101@hc05/679/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432316101@hc05/679/" target="_blank"><img src="/docs/983432316101@hc05/679/thmb.jpg?s=s&r=1120143717&t=n" border="0"></a><br /><br />通常いかなる物質でも温度を上げれば膨張することが考えられるが,これは物質の格子定数が温度上昇と共に増加するためである.しかしSiのような主要半導体では低温領域において膨張せずに,逆に収縮してしまう現象が知られている.今回我々は10〜293 [336]<br />GaAs の極低温領域における負の膨張係数&ensp;
Negative Thermal Expansion Coefficients of GaAs 
at Very Low Temperatures
春名勝次*,&ensp;田中佑典*,井田浩亮*,中嶋洋二*,&ensp;
大橋一利**,&ensp;前田裕司*** 
Katsuji Haruna, Tanaka Yusuke, Ida Kosuke, Nakajima Yoji, 
Hiroshi Maeta, Kazutoshi Ohashi
*玉川大学工学部電子工学科,&ensp;194-8610&ensp;東京都町田市玉川学園 6-1-1&ensp;
**玉川大学工学メディアネットワーク学科,&ensp;194-8610&ensp;東京都町田市玉川学園 6-1-1&ensp;
***広島国際学院大学工学部,&ensp;739-0321&ensp;広島県広島市安芸区中野 6-20-1
*Department of Electronic Engineering, Tamagawa University, 6-1-1 Tamagawagakuen Machida-shi 
Tokyo 194-8610 
**Department of Media-N..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[熱回路に基づく伝導・対流・ふく射プログラム]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432319401@hc05/664/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sagemaru]]></author>
			<category><![CDATA[sagemaruの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 30 Jun 2005 19:21:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432319401@hc05/664/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432319401@hc05/664/" target="_blank"><img src="/docs/983432319401@hc05/664/thmb.jpg?s=s&r=1120126874&t=n" border="0"></a><br /><br />マウス操作による熱回路の描画と、境界条件などの数値入力で必要となる代表点の温度や熱移動を求めるためのプログラム開発を目的とする。プログラムの妥当性を検討するため、筐体の2次元熱移動問題を例に挙げ、熱伝導・熱伝達・ふく射を考慮した回路を対象と[358]<br />緒言
　熱の出入りの影響を考慮する必要のある機器を設計する際には、熱流動場の解析が不可欠である。その一方で、材料の選定や寸法決定に、各部の代表温度などの概略情報のみが必要となる場合も多い。詳細な温度分布の予測は寸法の多様性など困難な点が多いうえ、何より温度の概略を知るために膨大な量の計算をすることは有効でない。簡便な方法としては、電気抵抗との類似性に基づく熱回路を描き、各点におけるエネルギ保存則に基づく連立方程式を解くことが一般的である。単純な平行平板や円管など、低次元で伝熱モードの少ないものが対象であれば回路の設計、入力等の困難さはない。しかし現実に扱う問題においては、次元も伝熱モードも複雑な場合が多く、それに伴い熱回路の設計や境界条件の入力作業も複雑になる。そこでより安易に熱回路設計を行う手段が要求されているのが現状である。
本研究はこのようなニーズに対応し、熱回路のモデル化においてマウス操作を主とした簡便で使いやすいプログラムコードを構築し、熱回路描画、熱抵抗、境界条件などの数値入力等簡単な操作のみで、必要とされる代表点の温度や熱流を求めるためのプログラム開発を目的とする。開発環..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[液体の比熱]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432323401@hc05/656/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bulan119]]></author>
			<category><![CDATA[bulan119の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Jun 2005 22:43:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432323401@hc05/656/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432323401@hc05/656/" target="_blank"><img src="/docs/983432323401@hc05/656/thmb.jpg?s=s&r=1120052638&t=n" border="0"></a><br /><br />実験目的
冷却法によって液体の比熱を測定すること。
この実験はNewtonが発見した『物体と外界との温度差があまり大きくない場合、物体が熱を放出によって失う時間的割合は、その温度差に比例する』という法則（冷却の法則）を確かめ、実験に用い[340]<br />実験テーマ：液体の比熱
実験目的
冷却法によって液体の比熱を測定すること。
この実験はNewtonが発見した『物体と外界との温度差があまり大きくない場合、物体が熱を放出によって失う時間的割合は、その温度差に比例する』という法則（冷却の法則）を確かめ、実験に用いる液体の比熱を求めるのが実験の目的である。
実験手順
・実験装置
冷却そう
加熱そう
温度計
コルク栓
試料管
試料（エチルアルコール、40mol/kgエチレングリコール水溶液、蒸留水）
ガスバーナー
マッチ等
ストップウォッチ
軍手
秤
手順
乾いた試料管の質量を秤で0.1gの桁まで測定する‐①
測定液を7mlいれて質量を測定‐②
②－..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[DMPGベシクル中のポルフィリンのキノンによる蛍光消光反応(卒業論文)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/468/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dai0513]]></author>
			<category><![CDATA[dai0513の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 21 Jun 2005 01:04:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/468/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/468/" target="_blank"><img src="/docs/983432358701@hc05/468/thmb.jpg?s=s&r=1119283482&t=n" border="0"></a><br /><br />植物は光合成で太陽光をエネルギーに変換して生命維持に必要なエネルギーを自ら得ており、その反応は葉緑体内部のチラコイド膜内で起こっている｡まず、アンテナクロロフィルが光エネルギーを吸収し、反応中心クロロフィルへエネルギーを伝達する｡次に反応中[360]<br />卒業論文
DMPGベシクル中のポルフィリンのキノンによる蛍光消光反応
目次
1. 緒言
2. 試薬
3. 実験
　Ⅰ　薄膜法によるベシクル水溶液の調製
　Ⅱ　蛍光減衰測定
　Ⅲ　ベシクル中におけるキノン類の分配係数の決定
4. 結果と考察
　Ⅰ　蛍光減衰測定
　Ⅱ　キノン類の分配係数の決定
5. 結論
6.参考文献
1. 緒言
植物は光合成で太陽光をエネルギーに変換して生命維持に必要なエネルギーを自ら得ており、その反応は葉緑体内部のチラコイド膜内で起こっている｡まず、アンテナクロロフィルが光エネルギーを吸収し、反応中心クロロフィルへエネルギーを伝達する｡次に反応中心クロロフィルからキノンへの電子移動反応が起こる｡この電子が伝達されてブドウ糖が生成される｡(図1)
このようにチラコイド膜内における光誘起後の初期過程は大変重要な光合成反応の過程の一つであり、その過程の研究は自らエネルギーを作り出すことができない人間が太陽光を資源エネルギーとして活用するためにも重要である｡
そこで、本研究ではチラコイド膜のモデル膜としてDMPGベシクルを用い、電子供与体であるクロロフィルのモデルとして類似物..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Aspergillus属とPenicillium属]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432381401@hc05/465/]]></link>
			<author><![CDATA[ by extain]]></author>
			<category><![CDATA[extainの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 21 Jun 2005 00:51:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432381401@hc05/465/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432381401@hc05/465/" target="_blank"><img src="/docs/983432381401@hc05/465/thmb.jpg?s=s&r=1119282666&t=n" border="0"></a><br /><br />微生物は名のとおり、一般に微細な顕微鏡的生物で、主として、単一の細胞あるいは、菌糸からなっており、生物としては最小の生活単位である。
微生物と人類のかかわりは、おそらく、有史以前からであり、アルコール飲料や乳製品、あるいは、わが国の発酵食[356]<br />Aspergillus属とPenicillium属
微生物は名のとおり、一般に微細な顕微鏡的生物で、主として、単一の細胞あるいは、菌糸からなっており、生物としては最小の生活単位である。
微生物と人類のかかわりは、おそらく、有史以前からであり、アルコール飲料や乳製品、あるいは、わが国の発酵食品などができる過程で、人類は微生物を意識せず利用してきた。顕微鏡の発明、パスツールによる発酵現象の解明、純粋培養法の確立などの業績は、微生物学、ひいては、発酵工業に大きな貢献をもたらした。
発酵で使用する発酵微生物を工業用微生物として頻繁に利用されているものは、真菌類と細菌類に属する。便宜的にそれらは、かび、酵母、細菌、放線菌、の４群に分類される。そしてこのレポートはその４群の中でもかびのAspergillus属とPenicillium属をまとめた。
かびは、菌糸という長さ１０～３０&mu;ｍ、幅２～１０&mu;ｍの糸状の細胞からなり、その形状から糸状菌とも呼ばれる。菌糸は細菌や酵母の細胞とは異なり多核細胞であり、その一部に生殖器官である胞子を形成する。かびの成長は菌糸の先端部が伸長し、枝分かれし、複雑に絡み合い..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[透過型電子顕微鏡（ＴＥＭ）について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/462/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dai0513]]></author>
			<category><![CDATA[dai0513の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 21 Jun 2005 00:39:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/462/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/462/" target="_blank"><img src="/docs/983432358701@hc05/462/thmb.jpg?s=s&r=1119281991&t=n" border="0"></a><br /><br />透過型電子顕微鏡は、基本的には光学顕微鏡と同じような構造をしていて、光学顕微鏡の観察に用いる可視光の代わりに、タングステン・フィラメントを熱して得た熱電子に、電圧を加えて加速して得た電子線を用い、ガラスレンズの代わりに電磁コイル（電磁石）で[360]<br />透過型電子顕微鏡(TEM)について
【装置の原理】
　透過型電子顕微鏡は、基本的には光学顕微鏡と同じような構造をしていて、光学顕微鏡の観察に用いる可視光の代わりに、タングステン・フィラメントを熱して得た熱電子に、電圧を加えて加速して得た電子線を用い、ガラスレンズの代わりに電磁コイル（電磁石）でできた電子レンズを用いる。そして、試料に透過した電子線を集めて結像させ、電子線が透過した部位と反射した部位の陰影を蛍光スクリーン上または写真像として観察する(図- 1)装置である。光学顕微鏡に比べ、回折収差が非常に少なくなるため、極微小な物体の観察が可能である。また、薄切りした試料または薄膜上の微細な結晶..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[フロンについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/459/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dai0513]]></author>
			<category><![CDATA[dai0513の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 20 Jun 2005 23:26:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/459/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/459/" target="_blank"><img src="/docs/983432358701@hc05/459/thmb.jpg?s=s&r=1119277595&t=n" border="0"></a><br /><br />1928年、アメリカ、ゼネラルモータース社の技師、ミッジリーが電気冷蔵庫の冷媒として当時用いられていたアンモニアに代わって、もっと安全なガスを開発したことに始まる。1930年に開かれたアメリカ化学会で彼が発明した物質がいかに無害・無毒である[344]<br />フロンについて
1928年、アメリカ、ゼネラルモータース社の技師、ミッジリーが電気冷蔵庫の冷媒として当時用いられていたアンモニアに代わって、もっと安全なガスを開発したことに始まる。1930年に開かれたアメリカ化学会で彼が発明した物質がいかに無害・無毒であるかを示すために、自ら胸一杯にこのガスを吸い込み、ローソクの炎の上に吐き出して消して見せたのは有名な逸話である。冷却媒体としてすばらしい性能をもつこのガスはただちに工業化されることになり、デュポン社の協力を得て「フレオン」の名で商品化されることになった（「フロン」は和製英語）。　1950年代からは急速に需要の伸びてきたウレタンフォームの発泡剤に理想的なガスであること、また、精密機械工業やエレクトロニクス産業における精密洗浄剤として、この上なく便利な物質であることもわかりその使用用途の範囲を広げてきた。
４つの元素でできた３つのグループ
　フロンは大きく3つのグループに分かれる。
・CFCs（クロロ・フルオロ・カーボンズ）
　・HCFCs（ハイドロ・クロロ・フルオロ・カーボンズ）
　・HFCs（ハイドロ・フルオロ・カーボンズ）
　　（小文..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[エネルギー科学原論レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358801@hc05/455/]]></link>
			<author><![CDATA[ by satoru893]]></author>
			<category><![CDATA[satoru893の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 20 Jun 2005 22:31:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358801@hc05/455/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358801@hc05/455/" target="_blank"><img src="/docs/983432358801@hc05/455/thmb.jpg?s=s&r=1119274315&t=n" border="0"></a><br /><br />エネルギー科学原論　レポート
堀岡和彦先生「高エネルギー密度プラズマとエネルギー環境問題」
　現在，車や発電所などエネルギーを得る部分の多くで化石燃料，特に石油が使用されている．しかし，これらの化石燃料資源には限りがあり，石油であればあと40年ほどで枯渇してしまう．またこれらの燃料は燃やすとCO2やNOXなどを出すので，環境問題や地球温暖化の問題の点からも，今後使い続けていくべきものなのかは疑問である．それゆえ化石燃料に取って代わる新たなエネルギー源を発見，開発する研究が様々なところで行われている．今回は新しいエネルギー源として期待されるもののひとつとして，水素エネルギー，燃料電池について触れていく．
水素エネルギー，その名の通り水素からエネルギーを得る技術であり，現在では燃料電池が少しずつ実用化され始めている．水素エネルギーがなぜ化石燃料に取って代わる新たなエネルギーとして期待されているかを知るうえで，燃料電池について考えてみる．燃料電池には電解質や燃料などの違いからいくつか種類があるがここでは省略し，燃料電池全般についてみていく．
原理
発電の原理は水の電気分解の逆である．水の電気..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報システムのライフサイクル]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432373001@hc05/302/]]></link>
			<author><![CDATA[ by teco82]]></author>
			<category><![CDATA[teco82の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Jun 2005 00:33:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432373001@hc05/302/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432373001@hc05/302/" target="_blank"><img src="/docs/983432373001@hc05/302/thmb.jpg?s=s&r=1118763228&t=n" border="0"></a><br /><br />情報システムのライフサイクルとは、要求に応じてシステム（ソフトウェアシステム）が誕生し、稼動・運用されていく中で、保守が繰り返され、最終的に廃棄されるまでの期間を示す。すなわち、ソフトウェアの誕生から死滅までのサイクルである。[339]<br />情報システムのライフサイクル 
1 
情報システムのライフサイクルとは、要求に応じてシステム（ソフトウェアシステム）
が誕生し、稼動・運用されていく中で、保守が繰り返され、最終的に廃棄されるまでの期
間を示す。すなわち、ソフトウェアの誕生から死滅までのサイクルである。 
ライフサイクルを、各工程に区分けすると、次のようになる。 
①システム分析（要求定義） ④テスト・管理運営 
②システム設計 ⑤評価 
③システム構築（プログラム設計） ⑥保守・廃棄 
ライフサイクルの考え方の大元は、Plan（計画）・Do(実行)・See（検討）である。計画
を練り、実際に実行してその結果を検討し、その結果を次のシステムの計画に活かしてい
く。システムを改善しながら、より良いものにしていくのに必要な考え方である。 
このようなライフサイクルに準拠した生産工程にもとづきながら、情報システムが開発
されていくことになる。 
次に、各工程について説明する。 
①システム分析（要求定義） 
システム分析では、既存のシステムを分析・調査し、ユーザの要求を把握して、システ
ムに対する要求仕様書を作成する。システム..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[technological prospect]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432397001@hc05/278/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yubinhh]]></author>
			<category><![CDATA[yubinhhの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 07 Jun 2005 02:41:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432397001@hc05/278/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432397001@hc05/278/" target="_blank"><img src="/docs/983432397001@hc05/278/thmb.jpg?s=s&r=1118079703&t=n" border="0"></a><br /><br />It is estimated by 2006 , the electronic devices and components market used in the cell-phone will rise to 44,100 millio[120]<br />The cell-phone uses the technological prospect of the electronic devices and components
It is estimated by 2006 , the electronic devices and components market used in the cell-phone will rise to 44,100 million dollars from 33,400 million U.S. dollars in 2001. Among them the market share that the semiconductor accounts for is relatively stable; Show the market share of the device will increase , will take 12 of the gross income in 2006. 6%; The market share of the passive component drops to 23. 7..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[量子化学?　演習レポート　]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432404001@hc05/242/]]></link>
			<author><![CDATA[ by herrlunus]]></author>
			<category><![CDATA[herrlunusの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 04 Jun 2005 14:21:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432404001@hc05/242/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432404001@hc05/242/" target="_blank"><img src="/docs/983432404001@hc05/242/thmb.jpg?s=s&r=1117862470&t=n" border="0"></a><br /><br />例題1・6　40m/sの速度で飛ぶ140ｇの野球のボールのde Brolieの波長を計算せよ。
p=mv=(0.14kg)(40m/s)=5.6kgm/s
従ってde Brolie波長は、
&lambda;=h/p=(6.626&times;10&amp;#8315;[192]<br />量子化学Ⅰ　レポート
例題1・6　40m/sの速度で飛ぶ140ｇの野球のボールのde Brolieの波長を計算せよ。
p=mv=(0.14kg)(40m/s)=5.6kgm/s
従ってde Brolie波長は、
&lambda;=h/p=(6.626&times;10⁻&sup3;⁴Js)/(5.6kgm/s)=1.2&times;10⁻&sup3;⁴m
例題１・７　光速度の１％の速さで飛んでいる電子のde Brolie波長を計算せよ。電子質量9.109&times;10⁻&sup3;&sup1;kg、真空中の光速度2.998&times;10⁻⁸m/sとする。
p=mv=(9.109&times;10⁻&sup3;&sup1;kg)( 2.998&times;10⁻⁸m/s)=2.73 &times;10⁻&sup2;⁴kgm/s
従ってこの電子のde B..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[industry design - Stonehenge]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432397001@hc05/222/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yubinhh]]></author>
			<category><![CDATA[yubinhhの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 31 May 2005 17:13:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432397001@hc05/222/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432397001@hc05/222/" target="_blank"><img src="/docs/983432397001@hc05/222/thmb.jpg?s=s&r=1117527229&t=n" border="0"></a><br /><br />The most impressive prehistoric monument in the British Isles and perhaps all of Europeis   Stonehenge on the plain of S[120]<br />Stonehenge
The&nbsp;most&nbsp;impressive&nbsp;prehistoric monument&nbsp;in&nbsp;the&nbsp;British&nbsp;Isles and&nbsp;perhaps&nbsp;all&nbsp;of&nbsp;Europeis &nbsp;Stonehenge&nbsp;on&nbsp;the&nbsp;plain&nbsp;of&nbsp;Salisbury&nbsp;in&nbsp;southern&nbsp;England.Stonehenge&nbsp;holds&nbsp;an&nbsp;enormous&nbsp;fascination,as&nbsp;much&nbsp;for&nbsp;the&nbsp;mysterious&nbsp;aura&nbsp;that&nbsp;surrounds&nbsp;it&nbsp;as&nbsp;for&nbsp;the&nbsp;impressive&nbsp;feat&nbsp;of&nbsp;construction.&nbsp;Some&nbsp;of&nbsp;the&nbsp;stones&nbsp;have&nbsp;been&nbsp;taken&nbsp;away&nbsp;over&nbsp;the&nbsp;centuries;many&nbsp;have&nbsp;fallen&nbsp;and&nbsp;lie&nbsp;half-buried&nbsp;in&nbsp;the&nbsp;ground.Other&nbsp;stark,broo-ding,gray&nbsp;stones&nbsp;still&nbsp;stand,arranged&nbsp;in&nbsp;the&nbsp;circles&nbsp;and&nbsp;arches&nbsp;that&nbsp;outline&nbsp;th..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アインシュタインについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432453101@hc05/100/]]></link>
			<author><![CDATA[ by icefield0313]]></author>
			<category><![CDATA[icefield0313の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Apr 2005 20:01:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432453101@hc05/100/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432453101@hc05/100/" target="_blank"><img src="/docs/983432453101@hc05/100/thmb.jpg?s=s&r=1113390065&t=n" border="0"></a><br /><br />私が選んだ物理科学者は、アインシュタイン。高校の時に、物理に興味があり物理を勉強していた私にとって、物理界を著しく飛躍させたこの科学者は関心の中心であった。そこで、相対性理論すべてを理解しようと試みたのだが難解であったので、特殊相対性理論の[360]<br />私が選んだ物理科学者は、アインシュタイン。高校の時に、物理に興味があり物理を勉強していた私にとって、物理界を著しく飛躍させたこの科学者は関心の中心であった。そこで、相対性理論すべてを理解しようと試みたのだが難解であったので、特殊相対性理論の主柱である二つの問いの答えをまとめていきたいと思う。その三つの問いとは、①なぜ動く物体は縮むのか、②なぜ、動く物体の時計が遅れるのかである。
　まず①について、なぜ動く物体は縮むのかという問いの答えをまとめてみる。
前提として、縮むとは如何なることかを定義しなければならない。縮むとは、物体にへばりついている別の観測者にとっての物体の進行方向の長さに比べて、静止している観測者にとっての物体の進行方向の長さが小さくなることである。そして、すべての等速直線運動する観測者にとって光の速さは一定であること、すべての等速直線運動する観測者にとって物理法則は変わらないことという二つの事柄を基本的仮定とする。
　例えば、少年が列車の中央に立っていて、今列車の両端から同時に光を少年に向けて発射したとする。次に、老人が列車の側面に正対し、列車の進行方向から垂直方向の遠い..]]></description>

		</item>

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