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		<title>タグ“明星大学”の公開資料</title>
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		<description>タグ“明星大学”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[458 児童心理学 ２単位]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/59195/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 23:04:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/59195/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/59195/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/59195/thmb.jpg?s=s&r=1258553088&t=n" border="0"></a><br /><br />児童心理学 ２単位目　合格レポート　明星大学　通信[73]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[584 生徒指導　テスト模範解答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/59194/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 22:45:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/59194/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/59194/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/59194/thmb.jpg?s=s&r=1258551924&t=n" border="0"></a><br /><br />生徒指導　明星大学　通信教育　テスト対策　模範解答これだけやれば過去問をほぼ網羅してます。[139]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[460 道徳教育の研究 テスト模範解答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/59193/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 22:45:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/59193/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/59193/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/59193/thmb.jpg?s=s&r=1258551923&t=n" border="0"></a><br /><br />道徳教育の研究　明星大学　通信教育　テスト対策　模範解答これだけやれば過去問をほぼ網羅してます。[148]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[458 児童心理学　テスト模範解答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/59192/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 22:45:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/59192/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/59192/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/59192/thmb.jpg?s=s&r=1258551918&t=n" border="0"></a><br /><br />児童心理学　明星大学　通信教育　テスト対策　模範解答これだけやれば過去問をほぼ網羅してます。[142]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[236 情報学概論 テスト対策　模範解答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60446/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Dec 2009 19:17:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60446/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60446/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/60446/thmb.jpg?s=s&r=1260094660&t=n" border="0"></a><br /><br />236 情報学概論明星大学　通信教育　テスト対策　模範解答これだけやれば過去問をほぼ網羅してます。[143]<br />明星大学　通信教育　テスト対策　テスト模範解答
２３６ 情報学概論
新しい科目で過去問が少なく問題も全部違います。でも、よく読んでいくと全てレポートの範囲内です。
使用教科書：情報システム学へのいざない　[人間活動と情報技術の調和を求めて]
　浦昭二　他　培風館　
データ、情報、知識について、それらを対比しつつ、それぞれの意味するところを記述せよ。 Ｐ１６
　データとは、それのみでは意味を成さない、主にコンピュータで取り扱うことを目的にした数字・文字・図形・音などを指す。情報とは、データに編集・合体・文脈を付加するなどすることにより情報になる。言い換えれば、つまりデータに与えられた意味付け、データから読み取ることが出来る意味であり人によって様々。これが、データと情報の違い。知識とは、構造を持ち、その人が情報を「位置付け」したもの、と言うことができまる。マクドノウは、知識とは情報を使って意思決定した結果や体験、経験を学習したものと定義している。
以上より情報とは、人が名称・状態・感情・しくみなどを他人に伝達する際に使用するデータの集合体。または知識の断片。データとは、情報の元になる、知識..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[572 特別活動研究 テスト対策　模範解答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60447/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Dec 2009 19:17:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60447/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60447/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/60447/thmb.jpg?s=s&r=1260094663&t=n" border="0"></a><br /><br />572 特別活動研究明星大学　通信教育　テスト対策　模範解答これだけやれば過去問をほぼ網羅してます。[146]<br />明星大学　通信教育　テスト対策　テスト模範解答
５７２　特別活動研究
特別活動の意義と、クラブ活動、児童会活動、学校行事などを、それぞれの特質とその目標と指導上の留意点を明確に書けるようにしていけば、問題は毎回類似しているのでなんとかなりそう。特別活動の４つの内容をそれぞれ特質と内容をまとめ、そこに指導要領の内容も少し織り交ぜて書いたら合格。「集団活動を通して人間性や個性を伸ばす」とか、「集団の一員としての自覚を深めさせる」というのを基本に、それぞれの活動の特徴と留意点をまとめました。やはりレポートを丸暗記するのがいいそうです。
（特別活動とその他の教育活動とを比較して、）特別活動の持つ教育的意義についてまとめなさい。2009明星１0月号、2009年11月横浜、2009 10月横浜　Ｐ２０
特別活動は学校における「望ましい集団活動や体験的な活動を通して、豊かな学校生活を築くとともに、公共の精神を養い、社会性の育成を図る」ということを特質として、児童生徒の人間形成を図る教育活動である。子供たちがこれから生きていかなければならない社会は、変化が激しいく複雑な人間関係の中で新しい未知の課題に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[621 図画工作科教育Ⅰ テスト対策　模範解答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60448/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Dec 2009 19:17:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60448/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60448/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/60448/thmb.jpg?s=s&r=1260094664&t=n" border="0"></a><br /><br />621 図画工作科教育Ⅰ明星大学　通信教育　テスト対策　模範解答これだけやれば過去問をほぼ網羅してます。[152]<br />明星大学　通信教育　テスト対策　テスト模範解答
６２１　図画工作科教育Ⅰ
問題に当たりはずれがある
造形的表現活動とはいかなるものかを考察せよ2009 10月横浜
造形的表現活動における創造性とはいかなるものか考察せよ。Ｐ２３
造形的表現活動は、物的材料に人為的変工を加え、幻影を見いだし与えることである。幻影には、感覚・知覚的にはどのように見えているのかという視覚的幻影と、心の目にはどのように映っているのかという心象的・情趣的幻影がある。これら、双方の幻影の作用なしでは、表現活動も鑑賞活動も成しえないのである。 造形的表現活動によって、自らの感覚・情趣・心象といった感性を促すことに意義がある。言い換えれば、造形的表現活動とは、見ることのうちに起こる直観的真実を、その有形無形を問わず、それが具体的事物であろうが心的状態であろうが、物的材料（色、形、材質）を借りて再現すること、また、そのようにしてつくられたものを観賞し、そこで見る事のうちに起こる鑑賞者の真実、その繰り返しといえる。
「造形的な創造活動」とは、自分の思いを形や色などで表したり、よさや美しさを感じ取ったりするなどの活動のことで..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[752 初等図画工作科教育法 テスト対策　模範解答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60449/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Dec 2009 19:17:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60449/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60449/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/60449/thmb.jpg?s=s&r=1260094667&t=n" border="0"></a><br /><br />752 初等図画工作科教育法明星大学　通信教育　テスト対策　模範解答これだけやれば過去問をほぼ網羅してます。[158]<br />明星大学　通信教育　テスト対策　テスト模範解答
７５２　初等図画工作科教育法
具体的な指導例というのは、「立体であらわす」であれば内容的に塑像であったり、「版であらわす」であれば「ドライポイント」であったり種類の中からひとつ選んでやり方の手順方法（内容）を説明しながら目的も付け加えて書いていく感じでいいと思います。
１．自由筆記
「つくる」学習の目的と内容について、具体的な指導例をあげながら述べよ。2009 11月新宿Ｐ７６
平成２０年版小学校学習指導要領では、「表現及び鑑賞の活動を通して、感性を働かせながら、つくりだす喜びを味わうようにするとともに、造形的な創造活動の基礎を培い、豊かな情操を養う。」と明記してある。ここで、「つくりだす喜びを味わう」とは，感性を働かせながら作品などをつくったり見たりすることそのものが喜びであり楽しいことを示している。それは，児童の欲求を満たすとともに，自分の存在を感じつつ，新しいものや未知の世界に向かう楽しさにつながる。また，友人や身近な社会とのかかわりによって，一層満足できるものになる。このようにして得られた喜びや楽しさは，形や色などに対する好奇心，..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[621 図画工作科教育１単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60577/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Dec 2009 22:20:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60577/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60577/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/60577/thmb.jpg?s=s&r=1260364842&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　621 図画工作科教育　１単位目　合格レポート　課題[100]<br />明星大学　通信教育　合格レポート課題
621　図画工作科教育Ⅰ
○課題
１単位目－１
テキスト内の「わが国の美術教育の変遷」（第１章、第５節）について、８００字程度に大意要約し、その感想としての私見を２００字程度で述べよ。
１単位目－２
絵画指導の意義と方法についてまとめよ。
○講評
子どもの絵画表現の目的は、作者の内面の感情（目に見えるもの）が形になって見える事です。
1単位目－１
図画教育の変遷について、美術教育が普通教育に取り入れられたのは明治５年の学制頒布以後で、初期の図画教育は西洋の教科書を翻訳したもので、鉛筆によるコピーが主である鉛筆画時代と呼ばれ、明治１４年ごろから国粋主義の風潮が強まった影響を受け、毛筆画を主とした毛筆画時代と呼ばれるようになった。明治３０年代に入ると、教育的見地から鉛筆画・毛筆画を考え直すべきだという意見が強くなり、明治４１年には国定教科書の編纂が始まり、翌年完成した。その後、大正デモクラシー時代における模写を成績としない自由画教育の提唱、昭和初期では、図画と趣向を一本とする造形教育としての生産芸術教育（構成教育）の提唱があり、昭和６年の満州事変以後、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[621 図画工作科教育２単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60766/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 14 Dec 2009 23:08:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60766/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60766/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/60766/thmb.jpg?s=s&r=1260799726&t=n" border="0"></a><br /><br />621 図画工作科教育 ２単位目　明星大学　通信教育　合格　レポート[92]<br />明星大学　通信教育　合格　レポート課題
621　図画工作科教育Ⅰ
○課題
２単位目－１
テキスト内の「チゼック教授の美術指導と質疑応答」（第１１章）を読み、得られた知見と感想を述べよ。
２単位目―２
評価の問題点について考察せよ。
○講評
評価は教師がするある種の鑑賞といえます。各々の作品を正対してください。
２単位目－１
「質疑応答」を含む「児童美術」は画家フランツ・チゼックの美術指導に関する講演での質疑応答を基に、彼の友人であったウイルヘルム・ヴィオラによって書かれ、1942年に刊行された。
　これによると、チゼックの美術教室での教師の役割として、子供の個性・自発性を発揮させ、創造活動を行える雰囲気を作りだすための支援者としての意味が強調され、子ども一人ひとりに対応した言葉がけ、教室環境、関係づくり等が具体的にあげられている。個性・自発性に対しては、基本的には題材の提案を必要としないことや、美術史作品の鑑賞、遠近法教授、自然の写し、モデルを与えることなどには、消極的であり、映画・芝居・雑誌からの影響も避けたいという部分から、個人の創造性を重視していることが読み取れる。一方で、子ども..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[572 特別活動研究２単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60767/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 14 Dec 2009 23:08:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60767/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60767/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/60767/thmb.jpg?s=s&r=1260799729&t=n" border="0"></a><br /><br />572 特別活動研究　２単位目　明星大学　通信教育　合格　レポート[91]<br />２００９年度　明星大学　レポート課題
５７２　特別活動研究
○課題
２単位目－１
学級活動のねらい（特質）についてまとめなさい。また、学級活動の内容としてあげられている次の（１）（２）二つについても、あなたならどのように展開するかを解説しなさい
　（１）学級や学校の生活の充実と向上に関すること
　（２）日常の生活や学習への適応および健康や安全に関する事
２単位目－２
児童会活動、クラブ活動（部活動も含む）、学校行事、それぞれのねらい（特質）とその指導上の留意点について述べなさい。
○講評
２単位目－１
実践に即して具体的に良く考えられています。
２単位目―２
各内容についての要点が示されています。
２単位目－１
（１）学級活動は、ともに生活や学習に取り組む同年齢の学級を単位とした集団において行われる活動であり、そのねらいは、学級集団における望ましい集団活動を通して、望ましい人間関係を形成し、集団の一員として学級や学校におけるよりよい生活づくり参画し、学級集団の育成上の課題や学年や発達の課題に即して諸問題を解決しようとする自主的な、実践的な態度を育成することである。
学級編成直後の学級に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[583 教師論 合格レポート 2単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60874/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 17 Dec 2009 20:37:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60874/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60874/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/60874/thmb.jpg?s=s&r=1261049868&t=n" border="0"></a><br /><br />583 教師論 合格レポート 2単位目 明星大学 通信教育[69]<br />２００９年度　明星大学　通信教育　合格レポート課題　２単位目
583 教師論
○課題
２単位目－１
現代の教員に求められる資質と能力について論述せよ。
２単位目－２
教職者に求められる教師愛について論述せよ
○講評
無償性についての論述を深めると尚よい。
２単位目－１
変化の激しい時代において、これまでのように決められた知識を単に伝達するような学習では、常に変化し、創造が必要とされる社会を乗り切れなくなっている。国際社会の中で諸外国と対等につきあっていくために、自ら学び、自分の力を高める能力を持った人間の育成が求められるのが時代の要請であると考えられる。　また、社会の成熟に伴い、物質的な充足感が得られると、これまでのように均質な製品を大量に消費することはなくなり、個人の個性化、多様化が進展するようになった。教育においても、これまでのように、単に均一な知識を大量に注入しても、将来が保証されないことが見え始めている今、これまでと同じ学習のスタイルでは、価値の多様化、個性化には対応できず、もはや子供の学ぶ意欲は高まらないようになっている。
このような時代に求められる教師の資質は、大きく３つあ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[583 教師論 合格レポート １単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60875/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 17 Dec 2009 20:37:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60875/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60875/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/60875/thmb.jpg?s=s&r=1261049870&t=n" border="0"></a><br /><br />583 教師論 合格レポート １単位目 明星大学 通信教育[71]<br />２００９年度　明星大学　通信教育　合格レポート課題　１単位目
583 教師論
○課題
１単位目－１
教員養成の歴史について論述せよ。
１単位目－２
教職の専門性について論述せよ。
○講評
全体的に良く論じられています。教職と他の専門職の違いをもっと明らかにすると尚よい。
１単位目－１
　教員養成の歴史として、明治５年の「学制」の頒布により、近代学校制度は創設された。同年、東京に師範学校が設立され、教員の養成機関も国の制度によって設置された。翌年の明治６年５月制定の「小学校教師心得」では、教育をすることは模範を示すと同義であると扱われ、わが国の師範教育の理念を方向づけることになっている。明治７年までに８大学区すべてに官立の師範学校が設立され、明治９年には全府県に公立の師範学校が設立された。この時の師範学校は給費制と就職義務の規定、徴兵免除などの特徴があり、教員育成は徐々に成果を上げていくことになる。明治14年の「小学校教員心得」では、明治１２年に下された「教学聖旨」の指摘を受けて明治政府が取ってきた従来の欧化政策に反省を促し、教育政策においても転換が図られた結果であり、育成される教員の資..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[459 初等教育原理Ⅰ・Ⅱレポート ４単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63680/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 00:02:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63680/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63680/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/63680/thmb.jpg?s=s&r=1265554926&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　合格　レポート　459 初等教育原理Ⅰ・Ⅱ ４単位目[98]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
４５９　初等教育原理　Ⅰ・Ⅱ　４単位目
○課題
１．学校経営についての近年の動向のうち、自分の関心のある動向の要点をまとめ、見解を述べよ。
２．家庭教育の現状、問題点について考察せよ。
○講評
１、２ともに適切に論述していました。
４単位目－１
　開かれた経営における学校経営の変革について取り上げ述べる。そもそも「開かれた学校」というキーワードが登場したのは、1987年の臨時教育審議会の第3次答申からである。それまで提唱されていた「学校開放」という概念は、施設・設備の開放という側面のみが前面に出て、「機能の開放」はあまり進行しないという状況であった。だが、臨教審答申の「開かれた学校」論の登場によって、学校と地域社会が相互に協力して教育する体制をつくり出すことにつながり、学校が地域との結びつきを強めていくきっかけとなった。
学校運営の改革として期待されるのが「学校協議会」である。これは、学校や地域の教育課題や学校の運営、教育活動等について、教職員とともに保護者、地域住民、子どもたちが参加して話し合う組織であり、学校評議会や、三者（四者）協議会などと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[７５３ 初等体育科教育法 １単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63683/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 00:19:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63683/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63683/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/63683/thmb.jpg?s=s&r=1265555944&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　合格　レポート　７５３ 初等体育科教育法 １単位目[101]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
７５３　初等体育科教育法　１単位目
○課題
小学校体育科における運動領域（ゲーム、体つくり運動、器械運動、陸上運動、水泳、ボール運動、表現運動）のそれぞれのねらい及び内容を説明せよ。
○講評
指導要領に示されている体育の各領域別ねらいと教材内容及び留意点について、よくまとめています。
1単位目
　ア　ゲーム
①ねらい　主として集団対集団で競い合い、仲間と力を合わせて競争することで楽しさや喜びを味わう。また、仲間と協力してゲームを楽しくすることの工夫や、楽しいゲームを作り上げる事を行う。
②内容　低学年ではボールゲームと鬼遊びで、中高学年では、バスケットボール型ゲームと主として足を使って行うサッカー型ゲームと野球型のベースボール型ゲームで構成されている。
③留意点　公正に行動する態度、勝敗の結果をめぐって正しい態度や行動がとれるよう、事前によく指導して、危険なプレーをしたりすることのないようにする。
イ　体つくり運動
①ねらい　心と体の関係に気づき、体の調子を整えたり、仲間と交流したりすることなどのからだをほぐしたり、体力を高めたりするために行われ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[６３１ 体育科教育Ⅰ １単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63682/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 00:19:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63682/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63682/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/63682/thmb.jpg?s=s&r=1265555940&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　合格　レポート　６３１ 体育科教育Ⅰ １単位目[95]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
６３１　体育科教育Ⅰ　１単位目
○課題
１．エリクソンの心理社会的危機について説明し、さらに児童期までの危機の段階を説明せよ。
２．近年の教育改革の動向について、自分の関心のある動向の要点をまとめ、見解を述べよ。
○講評
運動学習が児童の身体に及ぼす効果と逆効果について、項目別に良く研究し、まとめています。
1単位目
運動は児童の発育･発達および健康や体力に様々な影響を及ぼす。適度な運動は良い効果を生むが、逆に不適切な運動が逆効果になる場合もある。１）健康、２）身体の発育、３）脳の発達、４）行動体力、５）防衛体力という5つの観点から考えてみる。
1つ目の健康について、健康というのは子どもから大人まで、すべての人が望むことであり、健康でいるために欠かすことのできないのが体力である。体力は健康な体を維持・増進させるために必要であり、体力をつけるためには適度な運動が重要となってくるのである。この適度な運動が体力を向上させ、健康の維持に寄与すると考える。また、適度な運動は、代謝、内分泌、自律神経などの本来の働きを正常に保つ役割があることに加え、体に蓄えら..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[459 初等教育原理Ⅰ・Ⅱレポート 　3単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63678/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 00:02:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63678/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63678/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/63678/thmb.jpg?s=s&r=1265554920&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　合格　レポート　459 初等教育原理Ⅰ・Ⅱ３単位目[97]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
４５９　初等教育原理　Ⅰ・Ⅱ　３単位目
○課題
教職に求められる専門性にはどのようなものがあるかについて論述せよ。
○講評
専門性について、適切に論述していました。
３単位目
明治政府は明治５年、教育の近代化を目指し、欧米先進各国の制度を参考に「学制」を制定し、初等教育を軸とする教育制度の確立に力を注ぎだした。内容としては、実利実学主義的教育を強調するとともに、すべての国民に就学を説いている。この時の就学の意味は国家富強のためであった。そして、戦後を境に日本の教育は軍国主義教育から民主主義を原理とする新たな教育へ切り替えられる。
そのような歴史的変遷の中で、わが国において教職の専門性を重視し、資質向上をはかるべきとの視点が最初に見られるのは、昭和２１年3月に来日した第1次アメリカ教育使節団による報告書である。その報告書の内容は、教育全般にわたるが、とくに「教師の養成教育についての概観」と題する報告文にある。その内容は、「専門的な準備教育はあらゆる型の教師達に、そして各々の型に属する全部の教師達に及ぼされるべきである。」とされている。ここで指摘され..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[459 初等教育原理Ⅰ・Ⅱレポート 2単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63677/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 00:01:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63677/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63677/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/63677/thmb.jpg?s=s&r=1265554918&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　合格　レポート　459 初等教育原理Ⅰ・Ⅱ 2単位目[96]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
４５９　初等教育原理　Ⅰ・Ⅱ　２単位目
○課題
１．エリクソンの心理社会的危機について説明し、さらに児童期までの危機の段階を説明せよ。
２．近年の教育改革の動向について、自分の関心のある動向の要点をまとめ、見解を述べよ。
○講評
１、２ともに適切に構成されたレポートです。特にⅠについては、エリクソンの説を定義した上で各段階の危機をよくまとめています。
２単位目－１
エリクソンは、社会的視点から発達段階を考えている。そして、自我の形成過程に、影響を与える葛藤の状況を心理社会的危機とよび、発達過程において乗り越えるべきいくつかの危機があることを明らかにした。各段階で、新しい社会的な状況によって新しい危機がもたらされ、子どもがその危機をうまく解決しそれを乗り越えた時、自我を望ましい方向に発達させ次の段階にスムーズに移行することが出来るとしている。それぞれの段階についてみていく。
まず乳幼児期（0歳）である。この時期の危機は、主として母親といった養育担当者から安定した愛着を獲得し、基本的信頼感を形成できるかどうかにある。基本的信頼感は自分を取り巻く環境に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[459 初等教育原理Ⅰ・Ⅱレポート １単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63679/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 00:02:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63679/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63679/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/63679/thmb.jpg?s=s&r=1265554923&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　合格　レポート　459 初等教育原理Ⅰ・Ⅱ １単位目[98]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
４５９　初等教育原理Ⅰ・Ⅱ　１単位目
○課題
１．自分自身のこれまでの教育体験を踏まえ、自分の視点で教育観を述べよ。
２．「学力」とは何かについて考察せよ。
○講評
１．ご自分の教育体験を根拠に詳しくまとめられたレポートです。
２．学力観の史的変遷を踏まえ、今後課題についての検討が加えられています。
1単位目－１
私の教育観として、授業は知識を授けることだけはなく、子どもが何かを学び、学ぶのを助けてやることだと思う。つまり、子どもが主体となって、自ら考え答えを出し自分のものにしていくことが授業だと考えている。私は学生時代、塾の講師をしていた。指導形態は個別指導であり、生徒一人に対し、週に１時間程度の授業で成績を上げていかなければならかった。したがって、短期間のうちで成績を上げるために、ついつい教え込むような授業をする傾向があった。そして、知らず知らずに、如何にして分かりやすく教え込むかという点に重点を置いてしまっていた。その結果、一生懸命に教えても、子どもの顔は輝かず学力もつかない時期があった。しかし、ある人の授業スタイルを見学したとき、自分の間..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[451 教育方法学Ⅰ　２単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63676/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 00:01:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63676/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63676/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/63676/thmb.jpg?s=s&r=1265554916&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　合格　レポート　451 教育方法学Ⅰ　２単位目[91]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
451 教育方法学Ⅰ　２単位
○課題
１．教材研究と学習指導案の関係とそれぞれの役割について検討しなさい。
２．次の事項について、それぞれ調べなさい。
　　（１）絶対評価　（２）生きる力　（３）生活綴方
○講評
１．両者の関係についても把握している様子です。ここでの検討を実際の場で忘れないでください。
２．各事項とも調べてあり、要約も充実しています。
２単位目―１
授業は教材を媒介として、教師と学習者の相互関係により成立し、学習者は授業を通して、主体的に知識や技能を身に付け、教師はその授業を演出する役目を担っている。よって教師は、学習者の活動と人格形成を保障するため、十分な授業の計画と設計を試みることが必要である。授業を成立させる条件において、「目標と計画」、「教材と教具」、「授業実践」、「評価」があるが、その中でも「教材と教具」は、教師の選び方や解釈によって授業の質に大きな変化を及ぼす。そのため、より深い教材研究と充実した学習指導案の作成が求められるのである。次に、教材研究と学習指導案の必要性とその関係について見ていく。
教材研究は、教材に関す..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[451 教育方法学Ⅰ １単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63675/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 00:01:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63675/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63675/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/63675/thmb.jpg?s=s&r=1265554913&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　合格　レポート　451 教育方法学Ⅰ　１単位目[91]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
451 教育方法学Ⅰ　１単位
○課題
１．我が国の教育方法の歴史をまとめた上で、今後の課題を整理せよ
２．問題解決学習について調べ、具体的な実践例を考えよ。
○講評
１．教育方法の流れに関して理解が得られました。今後の方向なども考察しておくとよいでしょう。
２．具体的な面からも検討が進められています。
１単位目―１
我が国の教育方法は、学習者が教育施設に通うようになってから意識された。それは、組織的な教育機関が一般化された江戸時代からだと考えられる。代表となるのが寺子屋という庶民の要望によって誕生した日本独自の教育機関である。寺子屋の教育は、「読み・書き・計算・礼儀作法・裁縫」といわれるが、実際には手本を学ぶ、または真似ることが尊重された。そして、個々の特性に応じ個別に対応する学習が進行し、学習者の興味を喚起し、発達段階を加味していた。
明治期においては、近代国家の誕生と共に、政府主導による統一的な学校教育体制が整うこととなった。明治５年の「学制」頒布以降、教員養成のための師範学校が整備された。そこでの教育の方法は、実物や学習者の直感を大切にし、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[222 法学 ４単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63674/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 00:01:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63674/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63674/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/63674/thmb.jpg?s=s&r=1265554911&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　合格　レポート　222 法学 ４単位目[77]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
２２２　法学　４単位目
○課題
１．日本国憲法における国会の地位
２．司法権の独立
○講評
１．憲法上の国会の位置・立法の意味と派生する２つの原則がよく示してある。
２．司法権特有の機能・司法の統一性と独立の重要性がよく論考してある。
４単位－１
憲法第４１条で「国会は、国権の最高機関であって、唯一の立法機関である」としている。これは、行政権が内閣に、司法権が裁判所に帰属するのに対して、立法権が国会に帰属することを定めるとともに、立法権の主体である国会を「国権の最高機関」と定めている事である。ここで、国権の最高機関という言葉は、三権分立制の観点から考えると、必ずしも明確ではない。よって、支配的見解からみると、国会が最高機関であるということは、明治憲法における天皇中心主義を否定し、主権者である国民によって直接に選挙される国会が国政運営の中心におかれるべきだとする政治的要請を意味していると解される。しかしこの見解が、最高機関という資格が単なる政治的美称に過ぎないことを強調する見方と、国会が唯一の立法機関として制定する法律により、行政権と司法権を拘束す..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[222 法学 ３単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63673/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 00:01:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63673/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63673/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/63673/thmb.jpg?s=s&r=1265554909&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　合格　レポート　222 法学　３単位目[79]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
２２２　法学　３単位目
○課題
１．近代憲法の成立の史的背景と原則
２．憲法２１条１項の保障する表現の意有　
○講評
１．英・米・仏における近代憲法成立状況、共通する原則が論述してある。
２．表現の自由の重要性とその制約がよくまとめてある。
３単位―１
　近代憲法（近代的意義の憲法）とは、西洋において近代市民階級が専制君主を打倒する１７～１８世紀の近代市民革命を通じて形成・発展してきた憲法であり、近代市民革命の歴史的所産であるといえる。イギリスは歴史上、最も早く近代憲法を実現し、立憲主義の母国と知られている。しかしイギリスは、他の国々と異なり、中世以来、一貫して不文憲法を保持発達させるという改革的保守主義―経験と現実を重視しつつ、柔軟でかつ漸新的な改革を行う思想-によって徐々に近代憲法の諸原理を確立してきたという特異な点を有する。そのイギリスが、近代立憲主義の基本原理を確立したのは名誉革命による1689年の権利章典であるとされ、君主の恣意的支配をコモン・ローや議会が誓約し、イギリス人の権利と自由を擁護するという近代憲法の原理を確立した。イギリスの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[222 法学 ２単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63672/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 00:01:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63672/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63672/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/63672/thmb.jpg?s=s&r=1265554906&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　合格　レポート　222 法学 ２単位目[77]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
２２２　法学　２単位目
○課題
１．人に関する法の効力
２．権利行使の自由と制約
○講評
１．法の人的効力としての属人主義と属地主義の原則、属地主義の例外がよく説明してある。
２．権利行使の自由の意義とその制約が詳述してある
２単位目―１
人に関する法の効力とは、法の人的適用範囲の問題であり、何人が法の適用から除外されるかの問題である。属人主義とは、一国の法はその国人に随伴し、人は国の内外のいずれにあるを問わず、すべて自己の所属する国家の法に従うべきものとする主義である。ゆえに、ある国家の法は外国人に対しては適用されないことになる。現行刑法は属人主義を属地主義の一補足として採用している。ここで、属地主義とは、領域を基準にして法の人的適用範囲を決定しようとするもので、一国の法はその範囲内においてのみ、しかも領域内においてのみ、しかも領域内においては内外人を問わず、絶対的に適用されるとする主義である。なお船舶・航空機内はそれぞれ自国内として取り扱われている。近代国家は土地の領有をその本質的要素とするものであるから、法の人的適用範囲も領域によって定めら..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[222 法学 １単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63671/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 00:01:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63671/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63671/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/63671/thmb.jpg?s=s&r=1265554904&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　合格　レポート　222 法学 １単位目[77]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
２２２　法学　１単位目
○課題
１．法と道徳の差異
２．実定法と自然法
○講評
１．道徳との比較を通じて法特有の性格がよく指摘してある。
２．実定法と自然法の概念、近代自然法の特色とその影響がよく論じてある。
１単位目―１
１単位目―１
法と道徳の差異は、法の本質を考える上で重要な問題である。法と道徳との関連と区別を考察する上で、道徳は二つの意味に要約される。１つは、内面的規範とするとらえ方であり、もうひとつは、歴史的社会的そして地域的に一定の制約を受け、時代とともに変遷していくものであるというとらえ方である。ここで、後者における道徳の概念は、現実的規範であり、法と道徳との関連と特別とを考察する場合、法も現実規範であると考えるならば、後者の概念に重点が置かれるといえる。
法と道徳との関連と区分とに関しては多くの学説があり、代表的なものとして、「領域説」、「対象説」、「関係説」、「強制説」がある。領域説は、あらゆる道徳規範を法の中に取り入れることが可能であるという思想の元に、法と道徳の適用される領域との相違に基づいて主張されるものである。「法は道徳..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[611 音楽科教育Ⅰ合格レポート １単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/62617/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 20:34:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/62617/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/62617/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/62617/thmb.jpg?s=s&r=1264419288&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　611　音楽科教育Ⅰ　合格レポート　１単位目
この科目はよく再提出させられる事で有名です。[158]<br />一一一司
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		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[611 音楽科教育Ⅰ 合格レポート ２単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/62616/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 20:34:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/62616/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/62616/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/62616/thmb.jpg?s=s&r=1264419280&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　611　音楽科教育Ⅰ　合格レポート　2単位目
この科目は再提出させられる事で有名です。[150]<br />▲ ◆
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		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[755 初等算数科教育法２単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63316/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 21:15:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63316/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63316/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/63316/thmb.jpg?s=s&r=1264940140&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　合格　レポート　755 初等算数科教育法２単位目[94]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
755 初等算数科教育法　２単位目
○課題
　１．「円周の測定」のところで、身の回りから、円の形をしたものを見つけ出し体験的な算数活動を通しながら、円周と直径との関係を探る方法がよいといわれています。具体的　にその算数的活動について述べよ。
　２．次の文章題の特徴について述べよ。またテープ図（帯図）を用いて解く指導案を示せ。「はこの中のみかんを６個食べました。まだ３個残っています。みかんは始め何個あったでしょうか」
　３．小数の割り算で、余りを小数で出す場合、児童には抵抗が大きい。具体例「37.43&divide;72」を用いて、効果的な指導法を述べよ。
○講評
２．□－６＝３　順思考（減法の場面）&rArr;逆思考の文章題　□＝３＋６（加法で求まる）
　
２単位―１
　グループを作り、身の回りにある様々な円（お皿、フラフープなど）を３種ほど集めさせる。その円の周りの長さを測る方法をグループ内で考えさせ、自分達で意見を出させるとともに、最後に１回転させて進む距離で長さを測る方法を提示する。そうしてグループごとに集めた円の円周を班で調べさせ、直径とどんな関係があるかを考え..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[755 初等算数科教育法１単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63315/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 21:15:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63315/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63315/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/63315/thmb.jpg?s=s&r=1264940137&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　合格　レポート　755 初等算数科教育法１単位目[94]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
755 初等算数科教育法　１単位目
○課題
１．速さの概念を理解させるための算数活動として扱うよい指導法について述べよ。
２．次の文章題の特徴について述べ、この解決案を示せ。
　　「タンクに水を一杯入れるのに、Ａの管だけでは２４時間、Ｂの管だけで入れると１２時間かかる。ＡとＢの管を同時に使うと何時間かかるか」
３．概数の指導で必要な位や、桁数を示すには、どのように表現したらよいか。具体例「24726」を例に使ってイ「百の位までの概数」とロ「上から2ケタまでの概数」を述べよ。
○講評
１．距離を一定にしたときの時間や、時間を一定にしたときの距離を比較するとよい。この考えは単位当たりの量の問題に帰着させるのでその点を踏まえた指導をしなければならない。
１単位―１
速さは「時間」と「距離」など異種の２つの量に関する量である。それを表すには、単位時間あたりに進む距離による方法と、単位距離を進むに要する時間による方法が考えられているが、単位距離を進むのに要する時間による方法は、時間が小さいほど速さが大きくなり、数値の大小が、早い遅いとの見方と反対になるため..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[751 初等音楽科教育法２単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63314/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 21:15:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63314/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63314/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/63314/thmb.jpg?s=s&r=1264940135&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　合格　レポート　751 初等音楽科教育法２単位目[94]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
７５１　初等音楽科教育法　２単位目
○課題
次のいずれか１つを選び、１時間分の学習指導案を丁寧に書いてください。（③を選択）
３年生を対象として、初めて《ふじ山》を教える授業
リコーダーを使い始めたばかりの３年生を対象に、シとラの２音の指遣いと、タンギングを教える授業
《虫のこえ》を歌えるようになった２年生を対象として、擬音の部分に、何か打楽器を入れてみる授業
○講評
本時、本時以外オリジナリティー工夫を持つよう心がけよう。
２単位（③を選択）
本時の目標
秋の虫の実際の鳴き声を聴いて擬音を確かめ、トライアングルとマラカスの使い方を知り、擬音のリズムに合..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[751 初等音楽科教育法１単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63313/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 21:15:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63313/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63313/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/63313/thmb.jpg?s=s&r=1264940132&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　合格　レポート　751 初等音楽科教育法１単位目[94]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
７５１　初等音楽科教育法　１単位目
○課題
「歌唱共通教材」とはどのようなものですか、教科書ｐ３６とｐ１９３～ｐ２２８を読んで、その定義や使い方の注意点をまとめてください。また、教科書ｐ３６にある表を写し、すべての空欄にかきいれてください。
○講評
歌詞をじっくり読んで自分で歌う事から始めよう
１単位
歌唱共通教材の歴史は、「共通教材」というものが昭和33年版学習指導要領において初めて指定され、教材として扱うべき特定の楽曲名が挙げられたのであった。そこには「歌唱共通教材」と「鑑賞共通教材」があり、学年ごとに指導計画に組み込んで歌ったり聴いたりすべき３～４曲の具体的な楽曲名が、教材曲として示されてきたのであった。歌唱共通教材を設けている意義は，我が国で親しまれてきた唱歌や童謡，わらべうた等を，子どもからお年寄りまで世代を超えて共有できるようになることにある。また，我が国で長く歌われ親しまれてきたうたを取り扱うことは，我が国のよき音楽文化を受け継いでいく意味からも大切であるため、そのようなうたが更に取り上げられるように，これまで各学年ごとに4曲示して..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[571 教育相談研究２単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63312/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 21:15:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63312/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63312/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/63312/thmb.jpg?s=s&r=1264940129&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　合格　レポート　571 教育相談研究２単位目[88]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
571 教育相談研究　２単位目
○課題
　１．いじめの相談活動のあり方について論述せよ。
　２．非行の相談活動のあり方について論述せよ。
○講評
１．課題の意図を踏まえて論述しています。
２．課題の意図を踏まえて論述しています。
　
２単位―１
いじめは統計上では減少傾向にあるが、正確な把握は難しいため、数値通りであるかは判断しがたい面がある。現在は昔と違い、どの子どももいじめられたりいじめたりする可能性がある。この背景として、大きく４つ考えられている。１つ目は経済的な豊かさからくる自己中心的志向がある。２つめは戦後の脱価値化が進み権威が稀薄化し、過度の平等意識、中流意識が浸透したことにある。３つ目は時代の激しい変化によるストレスの増加である。４つめにギャング集団と呼ばれる団結の強い集団が消滅し、対人関係のとり方を学べなくなってしまった事である。
　このような背景をもついじめは、非行や不登校等とは異なる難しさがある。それはまず発見することが難しいという事である。非行や不登校等の訴えは容易に発見しやすいが、いじめの場合はさらにエスカレートする、解決..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[571 教育相談研究１単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63311/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 21:15:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63311/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63311/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/63311/thmb.jpg?s=s&r=1264940127&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　合格　レポート　571 教育相談研究１単位目[88]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
571 教育相談研究　１単位目
○課題
　１．学校教育相談の新たな役割について論述せよ。
　２．不登校への子の相談活動のあり方について論述せよ。
○講評
１．課題の意図を踏まえて論述しています。
２．課題の意図を踏まえて論述しています。
　
１単位―１
学校教育相談とは、カウンセリング・マインドを持って、全ての子ども、保護者などを対象に、子どもの自己実現を目指して行われる全教育活動である。自己実現を援助するには、生理的欲求、安全の欲求、所属と愛の欲求、承認の欲求を満たさなければならない。というのは、これら４つの欠乏欲求が満たされてはじめて自己実現欲求が生まれてくるからである。それ故に「自分はかけがえのない存在である」という自覚と共感的な人間関係を育て、自分で選択し決定する「自由・自律・自己責任」の自己指導能力を育てることが重要となってくるのである。また、学校教育相談には、カウンセリング・マインドを学級経営や学習指導に生かす広義の教育相談も含まれており、感性と新しい学力（目に見えない本来の学力）を育むという新たな役割を担う事が求められている。
新た..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[911初等教育実習後レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61152/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 27 Dec 2009 21:03:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61152/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61152/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/61152/thmb.jpg?s=s&r=1261915404&t=n" border="0"></a><br /><br />911初等教育実習後レポート 教育実習において習得したことのうち、特に関心の深いもの３点をあげ、それぞれについて体験を交えて説明しなさい。
教育実習は、長いようであっという間に終わってしまった２週間であった。高学年を担当することになり、指導の難しさを予感しながら実習に入ることとなったが、学校に入り、子どもの元気な顔に出会うことができると幾分不安も和らいだ。
普段の子どもたちの様子は把握できないまま実習が始まったため、手探りの状態からのスタートであった。校長先生や教頭先生、指導教諭や他学年の先生方、学校に関わる全ての方々からさまざまなご指導を頂き、毎日新鮮な発見と勉強の日々であった。子どもたちからも、実にたくさんの学びを教えてもらうことができた。教師として子どもを指導する立場として実習を行ったが、自分自身が学ばせてもらい、成長することができた時間であったことは間違いない。教育実習で学んだことは数多くあるが、その中でも印象深いものの３点について、以下に述べてみたいと思う。
まず、１つ目は教師としての立場についてである。初日、突然クラスにやってきた自分は、子どもたちから見れば担任教諭ではない..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[911初等教育実習前レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61151/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 27 Dec 2009 21:03:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61151/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61151/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/61151/thmb.jpg?s=s&r=1261915402&t=n" border="0"></a><br /><br />911初等教育実習 教育実習の意義・目的について述べなさい。教育実習にあたっての基本的心構えについて述べなさい。（合わせて２０００字以内にまとめよ）
学校教育とは学校でおこなわれる教育であるが、実習とは一般的意味としては「実際におこなって学びとる」、ことである。つまり、学校で教育を実際に行い、教育について学びとることが学校における教育実習であるということになるであろう。そして、大学における教職課程を典型とする教員養成の過程において、「教職に関する科目」「教育実習」の枠組みで学習した理論と実技を、学校という教育機関において活動を行うことにより、教育そのものを体験し、そのことを通して大学等で学習した理論と実技を学校という教育の場でいかし、修正し、深め、高めていくことが、教育実習の意義であると思われる。つまり、教育は理論と実践との不可分な関係の上に成立しているのであり、学生が実践の背景をもった専門的理論と、理論を実践的に応用することのできる能力を結合し、発展させ、その専門性を完成させるための体験研究の場が教育実習なのである。
教育実習は、児童生徒を指導するのに必要な専門知識と具体的な指導技術..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[６３１　体育科教育Ⅰ　２単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958969392629@hc09/62614/]]></link>
			<author><![CDATA[ by himeme]]></author>
			<category><![CDATA[himemeの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 20:00:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958969392629@hc09/62614/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958969392629@hc09/62614/" target="_blank"><img src="/docs/958969392629@hc09/62614/thmb.jpg?s=s&r=1264417212&t=n" border="0"></a><br /><br />６３１　体育科教育Ⅰ　２単位目
『小学校体育科の学力および評価の観点について考察せよ。また、「指導と評価の一体化」について考察せよ。』
　　小学校体育科の目標は、「心と体を一体としてとらえ、適切な運動の経験と健康・安全についての理解を通して、運動に親しむ資質や能力を育てるとともに、健康の保持増進と体力の向上を図り、楽しく明るい生活を営む態度を育てる。」こととある。
小学校体育科の学力は、学習指導要領において、小学校低・中学年では「運動を楽しくできるようにし」、高学年では「運動の楽しさを体得」し、と言う表現になっている。これは生涯体育を目指し、小学校から運動に親しむ子供を育てていこうと言う狙いか..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[６３１　体育科教育Ⅰ　１単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958969392629@hc09/62613/]]></link>
			<author><![CDATA[ by himeme]]></author>
			<category><![CDATA[himemeの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 20:00:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958969392629@hc09/62613/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958969392629@hc09/62613/" target="_blank"><img src="/docs/958969392629@hc09/62613/thmb.jpg?s=s&r=1264417211&t=n" border="0"></a><br /><br />６３１　体育科教育Ⅰ　１単位目
『運動が児童の発育・発達および健康や体力に及ぼす効果と逆効果について考察せよ。』
適度な運動をすると言う事は、生活習慣病や運動不足と言った問題の予防になる。これは成人だけに限った話だけではなく、幼少児から中高生までのいわゆる子供達にも発見され、若年化してきている。生活習慣病は食事，運動，休養，生活環境，ストレスなどに関連した日常生活の積み重ねによる長期にわたる生活習慣の偏りが関与して発病すると考えられている。近年、パソコンやテレビゲームの普及による子供達の屋外での遊びの減少，運動クラブや部活動の加入率の減少などによる運動不足が影響を与えているのだろう。
運動を継続して習慣化し行っていく事は、大切な健康増進の方法である。子供にとっての運動は、体力の向上や肥満防止だけではなく、身体の成長や発達を促進させたり、疲労からの回復力や危険からの回避能力を向上させたり、ストレスを解消するなど、様々な効果が言われている。
適度な運動は、組織の血流を良くして新陳代謝を高め、ストレスを発散して爽快感を得ることができ、精神面での健康を保つ事ができる。さらには、新しい人間関係を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[４５１　教育方法学　２単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958969392629@hc09/62530/]]></link>
			<author><![CDATA[ by himeme]]></author>
			<category><![CDATA[himemeの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 23:22:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958969392629@hc09/62530/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958969392629@hc09/62530/" target="_blank"><img src="/docs/958969392629@hc09/62530/thmb.jpg?s=s&r=1264342959&t=n" border="0"></a><br /><br />教育方法学　２単位目　①
『自分が授業を展開する際は、どのようなことに配慮するか、具体的な視点も加味しながら考察しなさい。』
　授業は、「教師・学習者・教材」の三つの要素から構成され、三者の相互作用により成立している。教師の指導や教育内容が、学習者に何の変化も与えない場合は、授業としての意味はなくなってしまう。
教師の「教」のみが存在し、学習者の「育」が欠落してはいけないのである。
授業は学校における最も重要な教育実践の場である。教育実践者としての教師の力も、第一に授業の中で問われるものである。その為には、学習指導要領の目標の把握、教科書、教師用指導書、副教材の熟読は欠かせない。
今回は、理科の教科の授業の展開を想定して考察する。
　小学校理科の教科の目標は、「自然に親しみ、見通しを持って観察、実験などを行い、問題解決の能力と自然を愛する心情を育てるとともに、自然の事物・現象についての実感を伴った理解を図り、科学的な見方や考え方を養う」としている。
　観察・実験は、理科授業の中心になるべきものである。安全に注意する事は第一だが、目的意識を持ったものでなければならない。観察・実験の内容と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[４５１　教育方法学　１単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958969392629@hc09/62529/]]></link>
			<author><![CDATA[ by himeme]]></author>
			<category><![CDATA[himemeの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 23:22:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958969392629@hc09/62529/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958969392629@hc09/62529/" target="_blank"><img src="/docs/958969392629@hc09/62529/thmb.jpg?s=s&r=1264342959&t=n" border="0"></a><br /><br />教育方法学　１単位目　①
『系統学習と問題解決学習の長所・短所を整理し、比較検討しなさい。』
現在の教育方法は、系統学習と問題解決学習と言う、大きく二つの類型に分けることができる。
系統学習は、系統立てて配置された学習内容を、順番に学習していく学習方法を言う。短時間で多くの情報を子どもに伝達できることが長所である。 短所として、教師主体で授業が進められていくので価値注入的な授業となりやすい。また、子どもの必要性に応じた学習となりにくいため、関心・意欲・態度が引き起こされにくく、主体的な学びとなりにくい。
問題解決学習は、学習者の興味や関心を引き起こす学習上の課題を問題として設定し、その問題を学習者の主体的な活動によって解決に導くと言う学習方法である。学習者に生きて働く知識や認識を深化させ、社会を改革するような力を育成することが可能となる点が長所である。短所として、教育課程が教科の特性や内容の系統や構造を超越した、生活の現実の問題からなる経験カリキュラムであったため、学問の体系や学問の探究方法が組織的に、構造的に習得されるか、現代および未来の社会に必要な文化遺産が十分に継承されるのかと言..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[571教育相談研究2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/62381/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 23 Jan 2010 19:08:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/62381/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/62381/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/62381/thmb.jpg?s=s&r=1264241305&t=n" border="0"></a><br /><br />2‐1　いじめの相談活動のあり方について論述せよ。


2‐2　非行の相談活動について論述せよ。[130]<br />571教育相談研究2
2－1　いじめの相談活動のあり方について論述せよ。
　現在のいじめ昔と比べ集団化、長期化、陰湿化している傾向にある。いじめられる子ど
も、いじめられる子どもにはともに、特別の子どもだけでなく、ごく普通の子どもも含ま
れ、時にはその立場が逆転することもある。このような状況の背景には、経済的な豊かさ
からくる自分さえよければそれでよいという自己中心的傾向が挙げられる。また過度の平
等意識、中流意識の浸透により、妬みからくるいじめが生じやすくなっている。さらに、
変化の激しい時代の中での様々なストレスにより、その発散がいじめにつながっている現
状がある。また、現代の子どもは対人関係の取り方を学んでいない。これによりいじめら
れた時、どのように切り抜けるか、集団内でいじめが生じたらどのように介入し、解決す
るかといったことを子どもは習得していないため、いじめが長期化してしまうのである。
　いじめは、加害者、被害者、観衆、傍観者の四重構造が密接にからまりあった人間関係
の中で起こっているため、非行や不登校とは異なり個人だけでなく集団全体の問題として
取り扱わないと問題解決に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[571教育相談研究1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/62380/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 23 Jan 2010 19:08:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/62380/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/62380/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/62380/thmb.jpg?s=s&r=1264241304&t=n" border="0"></a><br /><br />1-1 学校教育相談の新たな役割について論述せよ。


1‐2　不登校の子への相談活動のあり方について論述せよ。[153]<br />571教育相談研究1
1－1　学校教育相談の新たな役割について論述せよ。
　歴史的転換期を迎えた今日、潤いのない人間と社会の繰り返しの中で、今後の学校教育
相談は重要な役割を担うことになる。今必要なのは、新たなパラダイム転換への転換であ
る。それは、本質的な相互補充関係において捉えられるホリスティック・パラダイムでな
ければならない。このホリスティック・パラダイムの考え方こそ、全ての教育活動の中で
意識されるべき観点である。これからの学校教育相談は、他を排除し対決するのではなく、
相互につながりあっている「いのち」の根源的な関係に気付かせ、いかに自他が調和共存
していくかを、全ての教師に全ての教育活動の中で追求させるものに発展していかなけれ
ばならない。それにより子どもたちの中に、自分と違う相手を一方的に排除するのではな
く、違いを認め合い、互いに補い合い、全体の中で多様な個性の調和を目指すという新た
な視点が生まれ広がることが重要である。それと同時に、子どもたち一人ひとりの内なる
部分が豊かに成長できるための手助けも必要である。大切なのは、子どもたちの感性や心
を育てることである。真..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[４５９　初等教育原理　３単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958969392629@hc09/62289/]]></link>
			<author><![CDATA[ by himeme]]></author>
			<category><![CDATA[himemeの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 23:01:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958969392629@hc09/62289/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958969392629@hc09/62289/" target="_blank"><img src="/docs/958969392629@hc09/62289/thmb.jpg?s=s&r=1264082460&t=n" border="0"></a><br /><br />４５９　初等教育原理Ⅰ・Ⅱ　３単位目
『教職に求められる専門性にはどのようなものがあるかについて論述せよ。』
第二次世界大戦における敗戦を機に日本の教育は大転換を遂げた。これまでは臣民の義務だった教育が、国民の基本的人権の１つとされ「権利」として保障される事になったのである。この結果、教師は「聖職者論」から「労働者論」へと変化する。
わが国において教職の専門性を重視し、資質向上を図るべきとする視点が最初に見られたのは、昭和２１年３月に来日した第１次アメリカ教育使節団による報告書である。「教師の養成育成についての概観」として、「専門的な準備教育はあらゆる型の教師たちに、そして各々の型に属する全部の教師達に及ぼされるべきである」と述べている。多くの指摘、勧告を受けた文部省は、教師養成教育制度を改革する必要に迫られ、昭和２４年５月３１日には教育職員免許法が公布されることとなる。
さらに昭和４１年になると、ILO・ユネスコ共同勧告の「教師の地位に関する勧告」が出された。この中で「教職は、専門職でなければならない」と規定されており、教育の科学・技術の向上は専門職化の重要な用件として位置付けられる..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[４５９　初等教育原理　２単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958969392629@hc09/62288/]]></link>
			<author><![CDATA[ by himeme]]></author>
			<category><![CDATA[himemeの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 23:01:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958969392629@hc09/62288/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958969392629@hc09/62288/" target="_blank"><img src="/docs/958969392629@hc09/62288/thmb.jpg?s=s&r=1264082460&t=n" border="0"></a><br /><br />４５９　初等教育原理Ⅰ・Ⅱ　２単位目①
『エリクソンの心理社会的危機について説明し、さらに児童期までの危機の段階を説明せよ。』
　エリクソンの心理社会的危機とは、人生を８つの発達段階に分け、各段階で達成すべき心理社会的危機（分岐点）があるとする理論である。（1）乳児期：信頼と不信、（2）幼児前期：自立性と恥・疑惑、（3）幼児後期：自発性と罪悪感、（4）学童期：勤勉性と劣等感、（5）青年期：アイデンティティ達成とアイデンティティ拡散、（6）成人前期：親密性と孤立、（7）成人期：世代性と停滞、（8）老年期：統合性と絶望。これらの段階の危機をうまく乗り越えることが、健全な人格形成につながるとしている。これは、現実生活の中では、個人は対人関係や社会的・文化的側面から多くの制約を受け、それによってたえず情緒的葛藤を余儀なくされているが、発達過程に乗り越えるべきいくつかの危機があることを表している。
　児童期までの危機の段階として、大きな割合を持っているのが子どもの親である。乳児期において、母子との信頼感の形成ができるか否かで、その後の親密な人間関係を築き上げていく土台が作られるか、それ以後の社会..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[４５９　初等教育原理　1単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958969392629@hc09/62287/]]></link>
			<author><![CDATA[ by himeme]]></author>
			<category><![CDATA[himemeの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 23:01:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958969392629@hc09/62287/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958969392629@hc09/62287/" target="_blank"><img src="/docs/958969392629@hc09/62287/thmb.jpg?s=s&r=1264082460&t=n" border="0"></a><br /><br />４５９　初等教育原理Ⅰ・Ⅱ　１単位目①
『自分自身のこれまでの教育体験をふまえ、自分の視点で教育観を述べよ。』
　「教育」と言えば、教科を教える側の教師がいて、学ぶ側の生徒がいる、と認識され、その視点は立場により多様に認識される。教育観についての認識は、教える側や学ぶ側の観点により変わり、さらには新しい教育観、古い教育観と、時代により教育観は変化する。
　教育というのは信念である。自分の信念を貫き通し、この信念を生徒に伝え、持たせることが教育の理念であると私は考える。教育の理想は、自分で自分を育てる力を身につけること・自分で考え目的のある行動が取れる人間にすること。だが、現実の教育に対するイメージは、「教える」・「学ぶ」それぞれ視点は変わるが、それでも目標が試験・受験で結果を残すための手段の認識・意味合いが強い。
　教育観は時代により改革されてきた。それは、当時の教育関係者が智恵を絞り、良かれと思ってやってきた改革であり、当時の児童像を見て、足りないのは何なのか考えながらやったに違いない。そう考えた時、その時代、時代に教育的課題があり、それを補うための改革がなされてきた。受験戦争や詰め..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[７５２　初等図画工作科教育法　２単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958969392629@hc09/62286/]]></link>
			<author><![CDATA[ by himeme]]></author>
			<category><![CDATA[himemeの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 23:00:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958969392629@hc09/62286/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958969392629@hc09/62286/" target="_blank"><img src="/docs/958969392629@hc09/62286/thmb.jpg?s=s&r=1264082459&t=n" border="0"></a><br /><br />７５２　初等図画工作科教育法　２単位目　①
『テキスト内の「子供の成長発達と造形表現の発達」について1000字程度に大意要約せよ。』
　美術教育を考える時、子供の心身の発達や造形表現の発達を抜きにしては考えられない。
子供の造形表現の発達は、一般的心身の発達と深い関係があり、認知機能、運動機能や手指の巧緻性、感性・感情の諸機能の発達が、造形表現の発達に大きな関わりを持つ。また、子供の造形表現の発達は、子供の興味・関心、体験や経験の度合い、生活環境によっても変わり、生活体験の充実は、絵の表現の発達、諸能力の発達と大きな関わりを持つ。
子供の造形表現の発達は、基本的に規則的で、同じ発達の道筋をたどる。しかし、その発達には個人差があり、一人一人の類似性はあるが多少の違いがある。従って、指導においては、年齢とも流動的に考え、一般論ではなく、個々の子供の独自性に留意しなければならない。
１・なぐりがきの時期。乳児期の終わりの１０ヶ月頃から幼児期の１歳半ぐらいにかけて、直立、歩行、離乳、言語の開始と、子供が一人間として独立するための大きな変革期があるが、その変革期のあと、１歳半頃から「なぐりがき」..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[７５２　初等図画工作科教育法　１単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958969392629@hc09/62285/]]></link>
			<author><![CDATA[ by himeme]]></author>
			<category><![CDATA[himemeの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 23:00:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958969392629@hc09/62285/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958969392629@hc09/62285/" target="_blank"><img src="/docs/958969392629@hc09/62285/thmb.jpg?s=s&r=1264082459&t=n" border="0"></a><br /><br />７５２　初等図画工作科教育法　１単位目　①
『テキスト内の「表現領域と鑑賞領域」について、１０００字程度に大意要約せよ。』
　図画工作科の学習内容は、表現領域と鑑賞領域の２領域から構成される。
この二つの領域は併置される位置を占めながら、戦後流行した創造主義美術教育を中心として描く・つくるなどの作業教育に執着した為に、その裏面である感性的な認識教育としての「見る教育」、すなわち鑑賞教育を意識的は疎外されてきた。
表現と表裏一体にある鑑賞、その意味では幅の広い「見る教育」としての鑑賞教育の意義と、その指導の在り方を真剣に考え、積極的に「見る教育」を表現領域と絡めて推し進めることが、今日の図画工作科に要請されている課題である。
美術教育は完成、表現の世界だけといった概念でなく、一元化された総合的な教育の場として捉えなくてはならない。表現領域対鑑賞領域と言った対立概念で、二つの領域を捉えないと言う事への理解と、さらに今一つ例えば表現そのものの中にも、知的操作や感性的な論理性が恒常的に働くと言った事の認識、指導意識を持つ必要がある。例えば、鑑賞の指導が本来の「感じ味わう」と言う機能を忘れて、表..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[585 総合演習 ２単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/62268/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 20:32:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/62268/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/62268/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/62268/thmb.jpg?s=s&r=1264073548&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　合格レポート　585 総合演習 ２単位目[80]<br />明星大学　通信教育　合格レポート
585 総合演習　２単位目
○課題
２単位目
小学校における「総合的な学習の時間」（前２０時間程度）について、設置の趣旨に即した学習活動を構想し、そのテーマ名、目標、内容、評価、留意点などをまとめよ。想定した学年（市町村名など）、季節などを明記すること。（書式は自由）
○講評
スクーリングの成果を活用し、総合学習の特色を生かして良く計画されています。
ここでは、奈良県奈良市の小学５年生を想定し課題に取り組む。実施時期は、１０月頃から２０時間（３か月）とした。これは６年生から始まる、社会科の授業「我が国の歴史、伝統や文化と先人の働き」の導入といった事にもなるためである。小学校は、興福寺から近く（徒歩３０分）の登大路町内の小学校を想定した。また、テーマ名は０９年１０月に受講したスクーリングの題材を用いた。次に具体的構想を示す。
実践例：　地域文化を通した「総合的な学習時間の取り組み」
テーマ名：阿修羅像からわかること～日本に伝わったもの、日本から伝えられたもの～
目標：地元地域の特性を生かし、普段から身近に存在する興福寺の阿修羅像から、地域交流を通した地域..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[585 総合演習 １単位目 明星大学 通信教育 合格レポート&nbsp;]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/61952/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 15 Jan 2010 20:31:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/61952/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/61952/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/61952/thmb.jpg?s=s&r=1263555085&t=n" border="0"></a><br /><br />585 総合演習 １単位目 明星大学 通信教育 合格レポート[74]<br />明星大学 通信教育 合格レポート 課題 
585 総合演習　１単位目
○課題
１単位目－１
「総合演習」設置の趣旨の要点を示し、「総合的な学習の時間」との関連について検討せよ。
１単位目－２
活動や体験を重視する学習の意義について考察せよ。
○講評
１．指導者としての力量形式という観点から、改めて「演習」の活動を考察し、「演習」を行う意味を明らかにしてください。このためにも、『協働』についての認識を高めてください。
２．さらに、学校教育における「活動体験」の意義について考えを深めてほしいです。このために、「活動体験」を通した子どもの「学び」の意味についても吟味出来るとよいでしょう。
１単位目-１
　「総合演習」は、社会の動きに対応できる教育を目指し、1997年「教員養成審議会第一次答申」において提言された「具体的な改善策」中の、「地球的視野に立って行動するための資質能力を育てる」に関連し設置された教職科目である。したがって、その設置の趣旨は、「激しい時代・社会の変化において、21世紀を生きる子ども達には日本国民であり、『地球市民』であることが求められ、同時に教育に当たる教員にもそれにふ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[754　初等国語科教育法 明星大学　通信教育 合格レポート ２単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/61951/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 15 Jan 2010 20:21:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/61951/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/61951/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/61951/thmb.jpg?s=s&r=1263554483&t=n" border="0"></a><br /><br />754　初等国語科教育法 明星大学　通信教育 合格レポート ２単位目[90]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
754 初等国語科教育法　２単位目
○課題
文学的文章（童話）の学習指導を適切にするため、作品研究・学習指導研究（想定）を実践的に行う。
○講評
□３－①文学教材と教訓とは別のものである。自分の読みをまとめるものである。３－②をもとに③を考える。④は抽象的ではなく作品に応じて具体的に
２単位目
■２　物語にとって大切であると思われる部分だけでなく、自分にとって文章の最も重要なところ（言葉、文章、場面）を見極めることが大切である。
　　教師は、教材を教えるという学習的な姿勢ではなく、作品の読者という姿勢から指導する事が大事。
　　作品世界に浸り，読書の楽しみを知り，読書をとおして自らの心をはぐくむ。
文学的文章の世界に描かれている「言葉の世界」にふれ，自らの表現にも生かす。
■３　①学習材観について
本題材「ニコラス、どこに行ってたの？」は、レオ・レオーニ作の絵本が題材である。したがって、内容は、言葉や登場人物なども柔らかく表現されている。絵が語っていた色々なもの、つまり、原作が絵本という表現形式によって語っていたものを補うのが授業になるだろう。ま..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[754　初等国語科教育法 明星大学　通信教育 合格レポート １単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/61950/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 15 Jan 2010 20:21:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/61950/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/61950/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/61950/thmb.jpg?s=s&r=1263554481&t=n" border="0"></a><br /><br />754　初等国語科教育法 明星大学　通信教育 合格レポート １単位目[90]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
754　初等国語科教育　１単位目
○課題
第五学年に、文章表現の技能を的確に習得させうる上で必要な事を、自ら「文章」を書き、かつ、以下について論述する。
○講評
□２-ｂは一文で論点を絞る。2-ｃは自分なりに言いたい事を具体的に。□3は概説するのではなく、一つの事について深め自分の結論を明確に表現すること
１単位目
□２－ａ　：・地理；　阿佐ヶ谷は東京都杉並区の地名。中心部の阿佐谷駅を境に北阿佐谷、南阿佐谷の区域に区分されている。街のシンボルとなるケヤキ並木が南北に通る。南には大型商店街「阿佐ヶ谷パールセンター」、北の商店街は「スターロード」、駅周辺以外は閑静な住宅街
・施設；杉並区役所、杉並消防署、阿佐ヶ谷わがふるさと館、杉並区立阿佐ヶ谷中学校
・行事；パールセンターにおける「阿佐ヶ谷七夕祭り」、スターロードにおける「スターロードフェスティバル」、阿佐ヶ谷駅を中心とした「ジャズストリート」、
□２－ｂ　地域とのつながりに視点をおく。阿佐ヶ谷は東京都杉並区の地名である。杉並区の地名の由来は江戸時代の初め、領地の境である青梅街道にそって植えられた杉..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[459初等教育原理Ⅰ・Ⅱ3]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61361/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 02 Jan 2010 02:29:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61361/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61361/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/61361/thmb.jpg?s=s&r=1262366969&t=n" border="0"></a><br /><br />3　教職に求められる専門性にはどのようなものがあるかについて論述せよ。[103]<br />459初等教育原理Ⅰ・Ⅱ　3
3　教職に求められる専門性にはどのようなものがあるかについて論述せよ。
　我が国において、職業としての教職に従事する教員を養成する師範学校を設け、近代学
校創設による国民の教育を企図した制度が、明治5年に頒布された「学制」である。この
師範学校に関する規定は、教育を職業とする者としての教員の養成を規定したものとして
最初のものである。さらに、明治6年に明治政府の姿勢をあらわした「小学校教師心得」
が制定された。明治19年には、師範教育制度の本格的な意味での整備へ踏み出した「師範
学校令」が公布され、教員養成の基本形態が確立された。同年、学習課程の基本的制度を
定めた「尋常師範学校・学科及其程度」、卒業生の服務年限を卒業後10年間とした「尋常
師範学校卒業生服務規定」が制定された。
　明治30年になると、「師範教育令」が制定され、「師範学校令」が一部改正される。時代
の変遷により、社会事情、教育事情も変化し、それにより師範学校の理念・制度、そして
内容まで変化していくことになる。第一次世界大戦に入ると、社会不安や社会問題、思想
問題の発生など社会状況に大きな..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[458児童心理学1‐1　1‐2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61359/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 02 Jan 2010 00:35:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61359/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61359/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/61359/thmb.jpg?s=s&r=1262360132&t=n" border="0"></a><br /><br />1-1　横断的方法・縦断的方法、発達研究法としての事例研究法について説明しなさい。



1-2　愛着（アッタチメント）の形成とその発達的意義について述べなさい。[227]<br />458児童心理学1-1　1-2
１－１　横断的方法・縦断的方法、発達研究法としての事例研究法について説明しなさい。
　子どもの年齢の増加に伴う発達的変化を追跡し、その一般的傾向と発達にかかわる変数
および機能的関連を明らかにしようとするとき、横断的方法・縦断的方法が用いられる。
　横断的方法とは、「異なった年齢段階の対象群について、調査・測定・実験を同時に実施
し、その平均値や特質の差から発達の一般的傾向や基準を明らかにしようとする方法」で
ある。この方法は、サンプリングが比較的容易であり、短期間に経費をあまりかけないで
必要な範囲の標準的な資料を収集することができる利点がある一方、行動特性の発達の連
続性や質的変化を求めるには難点がある。
　縦断的方法とは、「同一の子どもや、被験者群を対象として、その年齢経過とともに発達
性の変化を定期的、継続的に研究する方法」である。この方法は同一の対象の発達過程を
連続的に明らかにするのには最適であるが、資料を得るまでに長期間待たなければならな
いこと、多数の被験者を偏りなくサンプリングすること、被験者の病気や移転その他の理
由による資料のロスが..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[222法学4]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61291/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 29 Dec 2009 14:11:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61291/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61291/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/61291/thmb.jpg?s=s&r=1262063464&t=n" border="0"></a><br /><br />4－1　日本国憲法における国会の地位


4－2　司法権の独立[82]<br />222　法学4-1　4-2
4‐1　日本国憲法における国会の地位
　国会は国の他の機関（内閣・裁判所）と異なり、主権者である国民から直接選ばれた議
員で構成される国民の代表的統治機関であることから、国権の最高機関としての地位を占
めていることになる。そのため憲法は「国権の最高機関」と表現している。もとより、大
日本帝国憲法下において、帝国議会が天皇の立法権に対する単なる「協賛機関」にしかす
ぎなかったことの反省もその根底にある。国会は国権の最高機関として多くの権限を有し
ているとはいえ、民主主義憲法である日本国憲法は、当然のことながらフランスの思想家
モンテスキューが「法の精神」で主張した三権分立制度をとっており、たとえば、内閣に
は衆議院に対する解散権があり、裁判所には違憲立法審査権があるなど、立法・行政・司
法が互いに抑制し、権力の均衡を保つような統治政治の仕組みになっている。したがって、
最高機関という資格が単なる政治的美称にすぎないことを強調する見方と、国会が「唯一
の立法機関」として制定する法律により、行政権と司法権を拘束するほか、予算の議決・
条約締結の承認および内閣総理大..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[222法学3]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61276/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 29 Dec 2009 12:45:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61276/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61276/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/61276/thmb.jpg?s=s&r=1262058315&t=n" border="0"></a><br /><br />3－1　近代憲法成立の史的背景と原則


3－2　憲法21条1項の保障する表現の自由
[111]<br />222　法学3-1　3-2
3－1　近代憲法成立の史的背景と原則
　近代憲法は、西洋において16世紀以来、政治的勢力としての実力を蓄えてきた近代市民
階級が専制君主を打倒する17～18世紀の近代市民革命を通じて形成・発展してきた憲法で
ある。歴史上、近代憲法を最も早く実現したのはイギリスであり、各国の憲法にその影響
を及ぼしたという意味においてイギリスは立憲主義の母国として知られている。後にアメ
リカやフランスなどの国々が近代憲法を実現させていくのである。しかしイギリスは、他
国々成文憲法典の制定によって初めて近代憲法を実現させたのに対して、中世以来、一貫
して不文憲法を保持・発展させるという改革的保守主義によって徐々に近代憲法の諸原理
を確立してきたという特異な点を有する。イギリスが近代立憲主義の基本原理を確立した
のは、名誉革命による1689年の権利章典であるとされている。すなわち権利章典によって、
イギリスは君主の恣意的支配を制約し、イギリス人の権利と自由を擁護するという近代憲
法の原理を確立したのである。しかし権利章典は、決して抽象的理念を突然に表明したも
のではなく、その背後..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[222法学2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61267/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 29 Dec 2009 01:24:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61267/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61267/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/61267/thmb.jpg?s=s&r=1262017466&t=n" border="0"></a><br /><br />2－1　人に関する法の効力



2－2　権利行使の自由と制約[81]<br />222　法学2-1　2-2
2－1　人に関する法の効力
　法が人を規律する範囲としては、まず、一国の法は国人を標準とするものであるとする
属人主義がある。すなわち、人は国の内外のいずれかを問わず、すべて自己の所属する国
家の法に従うべきであるとする主義である。そのため、ある国家の法は外国人には適用さ
れない場合もある。この主義は、特に刑法の土地に関する効力についての一主義であると
いわれ、犯人が自国民である限り、犯罪地の内外を問わず自国の刑法を適用すべきである
とする。人の属する民族により法を適用する立場から古くより主張されてきたのである。
　もう一つは、領地を基準として法の人的適用範囲を決定しようとする属地主義である。
一国の法はその範囲内においてのみ、しかも領域内においては内外人問わず、絶対的に適
用されるとする主張である。近代国家は土地の領有を本質的要素とするものであるから、
法の人的適用範囲も領域によって定められ、属地主義が近代法の原則とされている。
　しかし、次のように例外もある。それは治外法権である。この治外法権とは、国際上、
外国人が現にいる国家の法律、特に裁判権に服さな..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[222法学1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61264/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 29 Dec 2009 00:01:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61264/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61264/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/61264/thmb.jpg?s=s&r=1262012468&t=n" border="0"></a><br /><br />1－1　法と道徳の差異


1－2　実定法と自然法[64]<br />222法学1-1　1-2
1－1　法と道徳の差異
　法と道徳との関係は、とても密接である。さまざまな法学者や哲学者たちが法の原理や
道徳との関連の解明について考察してきた。ローマの法学者ウルピアーヌスは、正義とは
「立派に生活し、汝の隣人を害せず、各人の彼の分を与えること」であると定義づけたが、
ヴィノグラドフは、この定義における３つの規範が道徳的であると同時に法的な規範であ
ると指摘した。確かに、中世の西洋思想では、法と道徳が同一の規範であるとする認識が
一般的であった。法と道徳を区分することは非常に困難であるが、法と道徳との関連と区
分の解明を試みることは、法の本質を考える上で回避できない重要な問題である。
　道徳と法との関連と区分を考察する上で、道徳は２つの意味に要約されるだろう。１つ
は、個人の意識や意思に働きかけていく内面的規範とする捉えかたである。２つ目は、社
会により認証され、その社会に属する人の内面に良心として定着している規範である。し
たがって、道徳は歴史的・社会的・そして地域的に一定の制約を受け、時代とともに変遷
していくものであると捉えられるのである。
　法と道徳..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[236 情報学概論 合格レポート４単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/61125/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 24 Dec 2009 21:57:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/61125/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/61125/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/61125/thmb.jpg?s=s&r=1261659459&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　236 情報学概論 合格レポート４単位目[80]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
236 情報学概論
○課題
４単位目－１
情報システム学の研究の考え方及び方法論をまとめなさい。
４単位目－２
情報システム教育に関する現状、課題をまとめなさい。
○講評
１．システム学の研究の考え方及び方法論について適切にまとめています。
２．高度な情報通信技術者の育成を目指して、企業、大学、研究機関等で共同研究の模索が始まっています。
４単位目；（１）情報システム学の研究における基盤となる考え方として、まず、情報システムは人間が作り、人間と共に機能する人工物であるため、情報システムを対象とした研究は、その本質において実践を改善するもので、組織社会において情報技術のデザイン、デリバリー、利用、影響を研究する必要がある。研究の特徴として、学際性と実践性がある。学際性は情報システム学には多くの基礎となる学問分野が存在し、見る人によって捉え方にばらつきがあるものの、それが優れて問題思考的であることである。実践性は、理論に基づくものでなければならないが、理論が実践へと向かうこと、つまり、実践に役立つかどうかが重要であるということである。実践によって技術..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[236 情報学概論 合格レポート３単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/61124/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 24 Dec 2009 21:57:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/61124/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/61124/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/61124/thmb.jpg?s=s&r=1261659457&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　236 情報学概論 合格レポート３単位目[80]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
236 情報学概論
○課題
３単位目－１
情報化社会における情報システムの機能、役割について、活用の現状及び今後の展望についてまとめなさい。
３単位目－２
公共機関の情報システムの特徴と今後の課題についてまとめなさい。
○講評
１．情報通信環境が整備されつつある状況において、そのインフラを活用する情報コンテンツの充実が日本のＩＴ化推進戦略の重要な柱となっています。
２．個人情報の保護に加え、情報公開による行政の透明性向上や情報資源の有効利用は重要なテーマです。
３単位目；
（１）コンピューターによる情報システムの利用が広く市民生活や企業活動に浸透した社会を「情報化社会」といい、今日、情報システムは、我々の生活にとって無くてはならないものであり、暮らしの様々な場面で情報システムが活用されている。例えば、家庭生活には電子メールやファックスだけでなく、ネットワークを利用した声の通信などのコミュニケーション分野、テレホンショッピングと繋がった電子財布利用のホームショッピング、医療システムとネットワークシステムが結びついたものなどがある。職場生活では、工場..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[236 情報学概論 合格レポート２単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/61123/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 24 Dec 2009 21:57:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/61123/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/61123/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/61123/thmb.jpg?s=s&r=1261659455&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　236 情報学概論 合格レポート２単位目[80]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
236 情報学概論
○課題
２単位目－１
情報資源の特徴と活用について記述しなさい。
２単位目－２
情報システムの開発において必要とされる主な活動と留意すべき課題についてまとめなさい。
○講評
１．資源としての情報の特徴を情報通信技術がうまく活用して、高度情報通信社会が成り立ってます。
２．情報システムの開発における活動と留意すべき課題について適切にまとめています。
２単位目；
　（１）情報は「発信者の意図および意味が付与されたデータであり、受信者の解釈が必要なもの」であり、人間による価値判断が必要となる属人的なものである。そのような情報の情報資源とは、情報を生み出すのに必要な要素であり、狭義的には知識、情報およびデータと捉えることが出来る。しかしながら、情報の意味を考えたとき、必要不可欠な要素の一つに人間(人間組織体)が含まれると捉える広義的な捉え方が妥当である。このように情報資源は人間の情報行動によって生み出されるため、人間がどのような情報行動を行うかを理解することが必要不可欠である。また、情報資源は他のエネルギー資源と異なり、活用領域が多様..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[236 情報学概論 合格レポート１単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/61122/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 24 Dec 2009 21:57:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/61122/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/61122/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/61122/thmb.jpg?s=s&r=1261659450&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　236 情報学概論 合格レポート１単位目[80]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
236 情報学概論
○課題
１単位目－１
情報社会の特徴を、それ以前の社会との比較において記述しなさい。
１単位目－２
情報通信技術の最新の進歩と、それらが情報化社会の進展において果たしている役割をまとめなさい。
○講評
１．情報通信技術を利用して情報を有効に活用する基礎能力である情報リテラシーの育成が重要になってきています。
２．ネットワークとメディア技術の進歩、普及が高度情報通信社会を支えています。
１単位目；
　（１）情報社会とは情報が我々の社会生活に大きな影響を与えている社会である。この傾向は今後ますます拡大し、強くなると考えられる。我々の社会は、時代の流れとともに「狩猟社会」から「農業社会」、「工業社会」、そして、脱工業社会、つまり情報化社会というように変化してきた。「狩猟社会」とは、野生の動植物の狩猟や採集を生活の基盤とする社会のことである。「農業社会」とは、人の力が社会を動かす重要な要素となり、「工業社会」は、機械の力が社会を動かす重要な要素となる社会である。そして、現代の「情報社会」は、情報の力が社会を動かす重要な要素となる社会で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[454 教育課程論 合格レポート ４単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/61119/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 24 Dec 2009 21:32:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/61119/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/61119/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/61119/thmb.jpg?s=s&r=1261657966&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学 通信教育 454 教育課程論 合格レポート ４単位目[77]<br />２００９年　明星大学　通信教育　合格レポート課題
454 教育課程論
○課題
４単位目－１
カリキュラム（教育課程）の評価について、他の教育評価、特に授業評価と学力評価に関連し、その意味や意義、課題及び留意点などについてまとめなさい。
４単位目－２
現代学校教育の複数の課題について、今後のカリキュラム改革と教育経営に関連して論じなさい。
○講評
カリキュラムの評価とその留意点が把握されています。学校教育の課題について多面的に考察されています。
４単位目－１
　学校教育に関する評価には、校内評価（自己評価）と外部評価とがあり、人的配置、施設・設備、予算などを含めた教育活動全般を見直す学校評価、カリキュラムそのものを見直すカリキュラム評価、日々の授業を改善するための授業評価へと細分化されていく。ここで、カリキュラムとは、子どもたちの成長と発達に必要な文化を組織した体系的な計画と、それに基づく実践と評価を統合した営みと広く定義でき、この編成と組織に関する評価をカリキュラム評価という。カリキュラムにはそれ独自の領域や課題があり、カリキュラム評価と密接に関連した教育評価には、教材や授業技術を対象..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[454 教育課程論 合格レポート ３単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/61118/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 24 Dec 2009 21:32:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/61118/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/61118/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/61118/thmb.jpg?s=s&r=1261657964&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学 通信教育 454 教育課程論 合格レポート ３単位目[77]<br />２００９年　明星大学　通信教育　合格レポート課題
454 教育課程論
○課題
３単位目
新「学習指導要領（２００８[平成２０]年３月告示）」の改訂の経緯やその特徴についてまとめ、さらに｢第１章　総則｣で述べられている「第１　教育課程編成の一般方針」についてもまとめなさい。
○講評
学習指導要領改訂の経緯とカリキュラムの編成方針が理解されています。
３単位目
学習指導要領改訂の経緯として、指導要領が告示された昭和３３年からみていくと、この時から学生指導要領が教育課程の基準として法的規範力が付与され、国民の基礎教育という観点を重視している。具体的には、道徳の時間の設置、基礎学力の充実、教育内容の一貫性を図り、各教科の目標及び指導内容を精選し、国民の教育水準を高める姿勢がみられる。その１０年後の改訂には、産学協同と能力主義の原理を背景とし、授業時間と学習内容が増え、指導内容を基本的事項に精選している。その後の１９７７年の改訂では、日本が自ら未来を切り開いていけるよう、自ら考え正しく判断できる児童生徒の育成のもとに、知・徳・体の調和の取れた人間性豊かな児童生徒、想像的な能力の育成、ゆとりある充..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[454 教育課程論 合格レポート ２単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/61117/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 24 Dec 2009 21:32:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/61117/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/61117/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/61117/thmb.jpg?s=s&r=1261657962&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学 通信教育 454 教育課程論 合格レポート ２単位目[77]<br />２００９年　明星大学　通信教育　合格レポート課題
454 教育課程論
○課題
２単位目－１
教育課程の古典的類型のうち、教科中心カリキュラムと経験中心カリキュラムのそれぞれの特徴をまとめ、「学習指導要領」（昭和２６年版）の中で述べられている教育課程の考え方を解釈しなさい。
２単位目－２
教育課程編成の原理についてまとめ、併せて、そこから出てくる「単元」名のうち代表的な「経験単元」と「教材単元」とについて比較して述べなさい。
○講評
カリキュラムの考え方と単元について要点が整理されています。
２単位目－１
カリキュラム類型の古典的なものとして知られているメリーランド学校公報「カリキュラム研究案内」の中で、カリキュラム計画は①教科カリキュラム②相関カリキュラム③融合カリキュラム④広域カリキュラム⑤コア・カリキュラム⑥経験カリキュラムに区別されている。その中で①教科カリキュラムは、教材を教科によって組織し、教育の論理的順序をたどって、諸事実や諸定義や諸原理をそれ自身として求めるものであるとしている。それは、独自の本質を持つ、孤立した教科の集合体となる傾向がある。特徴としては、各教科が中心で、..]]></description>

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		<item>
			<title><![CDATA[454 教育課程論 合格レポート １単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/61116/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 24 Dec 2009 21:32:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/61116/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/61116/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/61116/thmb.jpg?s=s&r=1261657959&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学 通信教育 454 教育課程論  合格 レポート １単位目[79]<br />２００９年　明星大学　通信教育　合格レポート課題
454 教育課程論
○課題
１単位目－１
教育課程とはどういう意味ですが、それが教師や子どもにとってなぜ重要なことといえるのですか。
１単位目－２
戦前の教則、学科課程、教科課程などを取り上げてその特徴を述べ、併せて、戦後の学習指導要領に示された「試案」や「告示」のもつ意味との違いを中心にまとめなさい。
○講評
教育課程の意義と学習指導要領の持つ意味が理解されています。
１単位目－１
教育課程とは、文部科学省において「学校教育の目的や目標を達成するために、教育内容を生徒の心身の発達に応じ、授業時数との関連において総合的に組織した学校の教育計画である」と定義され、学年の授業時数との関連において、学校で何を・いつ・どのような順序で教えるかといった教育活動の計画のことを一般に意味する。具体的に教育課程と教育の目的・目標、教育課程と教育内容・方法、教育課程と学習指導要領の項目についてみていく。
教育課程と教育の目的・目標について、教育課程は「狭義の教育」（意識的教育）にとって重要な教育の目的や目標を達成するための教育内容であり、各学校において編..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[752 初等図画工作科教育法２単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60193/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Nov 2009 20:55:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60193/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60193/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/60193/thmb.jpg?s=s&r=1259582157&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　合格レポート 初等図画工作科教育法　２単位目[94]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
752　初等図画工作科教育法
○課題
２単位目－１
テキスト内の「図画工作科教科の内容と構成」（第２章　第２節）について、【共通事項】を中心に１０００字程度に大意要約せよ。
２単位目－２
テキスト内の「図画工作科の評価」（第４章）を読み、「５　評価の観点と評価基準の作成」の内の「（１）評価の観点とその趣旨」の①～⑤までを８００字程度に大意要約し、２００字程度で教育評価の必要性についての私見を述べよ。
○講評
相当の内容と評価します。図工においては、各人各様の感性を認め合うところから他者を理解し慮るということ、すなわち寛容の精神を培いたいところです。
２単位目；
（１）図画工作科の内容と構成について、図画工作の領域内容は「Ａ表現」と「Ｂ鑑賞」とに分けられる。「表現」は材料やその形、色などに働きかけることから生まれる形である「表現１：造形遊び」、自分の表したいことを元に、これを表現していこうとする活動である「表現２：絵・立体・工作」がある。「鑑賞」は子供が自分の感覚や体験などに基づいて、身の回りの造形品や美術作品を見たり、それを話題にして友達と話し合..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[752 初等図画工作科教育法１単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60192/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Nov 2009 20:55:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60192/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60192/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/60192/thmb.jpg?s=s&r=1259582156&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　合格レポート 初等図画工作科教育法　１単位目[94]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
752　初等図画工作科教育法
○課題
１単位目－１
テキスト内の「図画工作科教育の意義と目的」（第１章）について、１０００字程度に大意要約せよ。
１単位目－２
テキスト内の「学習指導案の作成について」（第３章内）の「１　教材研究に基づく学習の構想」から「２指導案に必要な記述事項」までを、１０００字程度に大意要約せよ。
○講評
相当の内容と評価します。学校教育における芸術科目の在り方として、子ども達の根源的な生命力の発揮を促したいものです。
1単位目；
（１）図画工作科教育の意義と目的について、「造形的な表現活動とはいかなるものか」、「指導可能なこととは何か」という２つの基本的命題を掲げることができる。前者は図画工作科教育の性格や意義に対応し、後者はそうした性格的に把握された内容を小学校学齢期の児童に対し、われわれ成人の指導者がいかに意義や価値観を携えてかかわるかという目的に対応している。
図画工作科の性格は、小学校学齢期の児童に向けての造形的表現活動といえる。造形的表現活動とは物的材料に人為的変更を加え、そこに幻影を見出し与えることである。形式的..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[584 生徒指導　２単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/59723/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Nov 2009 21:43:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/59723/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/59723/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/59723/thmb.jpg?s=s&r=1259239394&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学 通信教育 584 生徒指導 ２単位目 合格レポート[74]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
５８４生徒指導　２単位目
○課題　（①を選択）
次の項目のどちらかを選択し、児童の問題行動に対する指導の在り方に言及しなさい。
①非社会的行動
②反社会的行動
○講評
　不登校の他の行動についても同様に、原因・背景を明らかにした対応の仕方をまとめてみるとよいでしょう。指導においては、担任一人ではなく、多くの協力者のもと連携による取り組みが求められます。子どもたちの心情を踏まえた慎重な対応が教師に必要とされています。このことから、子ども、保護者、外部の協力者と関わる時に、教師はどのような心構えが求められるのかについても吟味してください。
○レポート課題
２単位目；非社会的行動
青年期に至るまで骨身にこたえるような現実の厳しさや深刻な対人関係の葛藤・相克を直接経験することなく、自我を鍛えられないまま成長した未熟な自我は、欲求不満場面あるいは問題解決場面において過重なストレスにさらされた時、精神性食欲不振症や起立性調節障害といった心身症や、ヒステリーのような神経症および不登校といった非社会的行動をとる。そのような問題行動に対しての指導は、本人の身体・生..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[584 生徒指導　１単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/59722/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Nov 2009 21:43:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/59722/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/59722/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/59722/thmb.jpg?s=s&r=1259239393&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学 通信教育 584 生徒指導 １単位目 合格レポート[74]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
５８４生徒指導　１単位目
○課題
「生きる力」「自己指導力」を育成する生徒指導の観点に立ち、子どもたちを取り巻く現代社会の急激な変化や児童の成長発達を踏まえ、どのような学級づくり（学級経営）が考えられるかをまとめなさい。その際、学校における「家庭・地域との連携、協力」による指導の取り組みにも考慮しなさい。
○講評
　子ども達の現状意識を踏まえて、彼らの人間関係づくりの課題を押さえて、学級経営に言及されています。資料も参考にして、生徒指導への理解を深められたと思います。自己指導力が、他者とかかわり関係を築いていく中で、どのように培われ育っていくのかを改めて、確認しておくとよいでしょう。学級でこの関係図作りを軸として、どのような活動が可能となるのか、多くの人々との交流を図るための活動を担任としていかにアレンジできるか、さらに探ってみるとよいでしょう。
○レポート課題
　親子関係中心の関係から、仲間関係が生じるようになり、心身ともに比較的安定した時期である児童期の学級づくりは、急激に変化する現代社会において、家庭・学校・地域社会を教育の場所として、相互..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[460 道徳教育の研究 １単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/59234/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 20:33:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/59234/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/59234/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/59234/thmb.jpg?s=s&r=1258630432&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　道徳教育の研究　１単位目　合格レポート[87]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[460 道徳教育の研究 ２単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/59235/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 20:33:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/59235/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/59235/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/59235/thmb.jpg?s=s&r=1258630433&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　道徳教育の研究　２単位目　合格レポート[87]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[458 児童心理学 ３単位]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/59196/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 23:04:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/59196/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/59196/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/59196/thmb.jpg?s=s&r=1258553090&t=n" border="0"></a><br /><br />児童心理学 ３単位目　合格レポート　明星大学　通信[73]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[458 児童心理学 ４単位]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/59197/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 23:04:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/59197/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/59197/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/59197/thmb.jpg?s=s&r=1258553093&t=n" border="0"></a><br /><br />児童心理学 ３単位目　合格レポート　明星大学　通信[73]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等理科教育法　７５６　一単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957663207440@hc09/58541/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vostok]]></author>
			<category><![CDATA[vostokの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 13 Nov 2009 01:07:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957663207440@hc09/58541/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957663207440@hc09/58541/" target="_blank"><img src="/docs/957663207440@hc09/58541/thmb.jpg?s=s&r=1258042034&t=n" border="0"></a><br /><br />（１）水は子供たちの身の回りにある最も身近な液体であり、それが織り成す多様な変化を目の当たりにしています。水は「固体・液体・気体」の三つの状態があり、これを物質の三態変化といいます。固体は粒子が規則正しく集まっている状態を指し、液体は粒子が[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等音楽家教育法　７５１　一単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957663207440@hc09/58535/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vostok]]></author>
			<category><![CDATA[vostokの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 13 Nov 2009 01:00:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957663207440@hc09/58535/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957663207440@hc09/58535/" target="_blank"><img src="/docs/957663207440@hc09/58535/thmb.jpg?s=s&r=1258041618&t=n" border="0"></a><br /><br />現行の「小学校学習指導要領」では、第二章第6節音楽において、「共通教材」というものが特に指定されています。「共通教材」は、昭和33年版学習指導要領において初めて指定され、教材として扱うべき特定の楽曲名が挙げられたものを指します。「共通教材」[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　５８４　生徒指導　　二単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957663207440@hc09/58248/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vostok]]></author>
			<category><![CDATA[vostokの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Nov 2009 00:50:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957663207440@hc09/58248/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957663207440@hc09/58248/" target="_blank"><img src="/docs/957663207440@hc09/58248/thmb.jpg?s=s&r=1257954628&t=n" border="0"></a><br /><br />(2) 生徒指導上問題とされる行動には、学校恐怖症などの情緒障害や、対人的接触をさけようとする非社会的行動と、家庭内暴力、校内暴力、いじめなど他人に迷惑や危害を及ぼす反社会的行動に分類されています。本課題に関して、反社会的行動に対する生徒指[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　５８４　生徒指導　　一単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957663207440@hc09/58247/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vostok]]></author>
			<category><![CDATA[vostokの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Nov 2009 00:50:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957663207440@hc09/58247/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957663207440@hc09/58247/" target="_blank"><img src="/docs/957663207440@hc09/58247/thmb.jpg?s=s&r=1257954627&t=n" border="0"></a><br /><br />(1) 消費・情報社会といわれる現代社会は、欲望をコントロールする力を身につける必要のある社会です。物質的に豊かで便利な社会、多様化された価値観や画一化された人間観のもとで生まれ育った現代の子どもたちは、わずかな不安や不満を抑制できず、感情[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[459初等教育原理Ⅰ・Ⅱ2-1 2-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/56760/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 21:28:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/56760/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/56760/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/56760/thmb.jpg?s=s&r=1256560126&t=n" border="0"></a><br /><br />２－１　エリクソンの心理社会的危機について説明し、さらに児童期までの危機の段階を説明せよ。２－２　近年の教育改革の動向について、自分の関心のある動向の要点をまとめ、見解を述べよ。[271]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[459初等教育原理Ⅰ・Ⅱ4-1 4-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/56759/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 21:02:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/56759/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/56759/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/56759/thmb.jpg?s=s&r=1256558520&t=n" border="0"></a><br /><br />４－１　学校経営についてに近年の動向のうち、自分の関心のある動向の要点をまとめ、見解を述べよ。

４－２　家庭教育の現状、問題点について考察せよ。[217]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[459初等教育原理Ⅰ・Ⅱ1-1 1-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/56758/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 20:44:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/56758/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/56758/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/56758/thmb.jpg?s=s&r=1256557440&t=n" border="0"></a><br /><br />１-1　自分自身のこれまでの教育体験をふまえ、自分の視点で教育観を述べよ。

1-2　「学力」とは何かについて考察せよ。[168]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[458児童心理学3-1　3-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/56757/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 20:22:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/56757/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/56757/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/56757/thmb.jpg?s=s&r=1256556139&t=n" border="0"></a><br /><br />３－１　知能の発達に影響する環境的要因および心理的要因について述べなさい。

３－２　フラストレーション耐性について説明し、その育成の要因について述べなさい。[235]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[458児童心理学4-1 4-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/56756/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 19:55:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/56756/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/56756/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/56756/thmb.jpg?s=s&r=1256554527&t=n" border="0"></a><br /><br />4-1 向社会的行動とその発達にかかわる要因について述べなさい。

4-2 自己概念の形成過程について述べなさい。[153]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[458児童心理学2-1　2-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/56205/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 13 Oct 2009 01:44:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/56205/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/56205/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/56205/thmb.jpg?s=s&r=1255365843&t=n" border="0"></a><br /><br />2‐1　幼児期における生活習慣の形成について説明し、その発達的意義について述べなさい。

2-2 思考推進機能・行動調整機能の分化について説明しなさい。[214]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[572特別活動研究2-1　2-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50537/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 22:29:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50537/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50537/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50537/thmb.jpg?s=s&r=1244035745&t=n" border="0"></a><br /><br />572特別活動研究2-1　2-2 ２－１　学級活動のねらい（特質）についてまとめなさい。また、学級活動の内容としてあげられている次の（１）（２）の二つについても、あなたならどのように展開するかを解説しなさい。　（１）学級や学校の生活の[334]<br />572特別活動研究2-1　2-2 ２－１　学級活動を展開するにあたっての実践的課題についてまとめなさい
小学校における学級活動とは特別活動の構成内容である、　学級活動、児童会活動、クラブ活動　学校行事、のうちの一つである。学習指導要領では、「学級活動においては、学級を単位として、学級や学校の生活の充実と向上を図り、健全な生活態度の育成に資する活動を行うこと」と示されている。このように、学級活動の特質とは、学級といった集団が基盤となっているということであり、各授業を受ける場であるだけでなく、学校生活を送る上での基本的な生活の場であると把握することが大切である。以下は展開にあたっての課題について述べることとする。
　学級活動の内容の１つ目、「学級や学校の生活の充実と向上に関すること」は、学級や学校における生活上の諸問題の解決と学級内の組織づくりや仕事の分担処理など、がある。これらを展開する際には、学級生活の諸問題解決や、そのために必要とされる学級内の組織づくりや仕事分担などを児童自身が見出し、それらを学級の問題として、さらには学校の問題として自主的に取り上げ、解決していくようにしなければな..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[572特別活動研究1-1　選択]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50532/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 22:28:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50532/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50532/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50532/thmb.jpg?s=s&r=1244035739&t=n" border="0"></a><br /><br />572特別活動研究1-1　選択 １－１　わが国現代教育の課題と特別活動の役割（意義と特質）についてまとめなさい。[158]<br />572特別活動研究1-1　選択 １－１　わが国現代教育の課題と特別活動の役割（意義と特質）についてまとめなさい。
現在、わが国の教育は不登校やいじめ、非行などさまざまな問題をかかえている。たとえば文部科学省の小・中学校の不登校児童生徒数調査では、平成14年度、15年度と減少はしているのだが、その数は決して少なくはない。不登校のきっかけは、小学校では「本人の問題に起因」が一番高く、ついで「家庭生活に起因」、「学校生活に起因」の順で多い。一方中学校では「学校生活に起因」が一番高く、ついで「本人の問題に起因」、「家庭生活に起因」の順となっている。いじめに関しての平成15年度調査では、8年ぶりに増加しており、やはりこれも少ないとはいえない。児童生徒の不登校やいじめの理由には、学校の体裁最優先の管理主義、受験戦争や知識の一方的詰め込み学習などといった教育の現状が関係しているのではないかと考えられる。また、従来家庭や地域社会の日常生活の中で自然に行われてきたはずの児童教育が一変し、教育の中心が家庭、地域から全く学校まかせなものとなってしまった、という問題もある。そもそも学校教育は、家庭教育を、さら..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[460道徳教育の研究1-1　1-3　選択]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50530/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 22:28:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50530/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50530/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50530/thmb.jpg?s=s&r=1244035737&t=n" border="0"></a><br /><br />460道徳教育の研究1-1　1-3　選択 １－１　道徳の意義と、その教育の必要性について論述せよ。１－３　現行の学習指導要領により小学校における道徳教育の目標について述べよ。[249]<br />460道徳教育の研究1-1　1-3　選択 １－１　道徳の意義と、その教育の必要性について論述せよ。
私たち人間は、人と人との間に生きている社会的存在である。日常において、人が人の社会の中で生きていくためには、人との関係を好ましいものに保っていかなくてはならない。そのためには、好き勝手に生きるのではなく、ある程度自己の行動を制約するといった社会的規範が必要となってくる。この「人間がいかにしてよりよく生きるのか」という課題を実現するために、行動の規範を求める世界、つまり道徳が求められるのである。しかし、人間は生まれたころから道徳的に生きることを意識し、自覚しているわけではない。真に人間らしい人間になるためには教育が必要となってくる。道徳教育は、さまざまな現実の中で多様なかかわりあいをもち、人の間に生きるうえではいかに行為するべきか、ということを自分の力で考え判断するといった実践を通して行われる人間育成である。つまり道徳教育は、生きていくという全ての面において求められるものであり、そこに道徳教育の意義があると考えられる。
　次に、道徳教育の必要性について理由を考えてみようとすると、２つの視点..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[460道徳教育の研究2-1　2-2　選択]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50531/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 22:28:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50531/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50531/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50531/thmb.jpg?s=s&r=1244035738&t=n" border="0"></a><br /><br />460道徳教育の研究2-1　2-2　選択２－１　児童の道徳性の発達について述べよ。２－２　道徳教育を成功させる方法の原理について述べよ。[193]<br />460道徳教育の研究2-1　2-2　選択 ２－１　児童の道徳性の発達について述べよ。
子どもたちは、社会のきまりや慣習を的確に認知し、それにかなった行動がとれるようにならなければならない。道徳性を、「社会に存在している規範、基準、価値などを知り、自分の考えや行動を調整していこうとする個人の特性」と定義して、以下子どもの道徳性の発達を考えてゆくこととする。児童の道徳性の発達にかんする研究は数多くあるが、ここでは特にピアジェとコールバーグ、バンデュラらの研究をあげてとらえてみる。
　まず、ピアジェは認知発達理論から考察し、過失・盗み・嘘など11の事象に対する児童の実践、意識について体系的な研究を行い、道徳性が他律的な段階から自律的な段階へと発達していくとした。つまり、大人が良いということが善であり、良くないということが悪であるとする段階から、自分自身の知識や経験に基づいて判断や行為が行われるようになってくることを明らかにしたのである。また、自分の限られた視点からの判断段階から、他者の行為の動機に基づいての判断へ、そして自他の立場を考えて合理的に判断する段階へと移行することを示した。そして道..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[759初等生活科教育法2-1　2-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50876/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 08 Jun 2009 14:29:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50876/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50876/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50876/thmb.jpg?s=s&r=1244438989&t=n" border="0"></a><br /><br />759初等生活科教育法2-1　2-2 ２－１　第１学年において『学習指導要領』にある生活科の内容のうち、任意の１つを中心とした学習活動例を構想せよ。その学習活動の目標や評価についても言及すること。２－２　第２学年において『学習指導要[332]<br />759初等生活科教育法2-1　2-2 ２－１　第１学年において生活科の8項目ある内容のうち、任意の１つを中心とした学習活動例を構想せよ。その学習活動の目標や評価についても言及すること。
第１学年の内容として、「学校の施設の様子及び先生など学校生活を支えている人々や友達のことが分かり、楽しく安心して遊びや生活ができるようにするとともに、通学路の様子などに関心をもち、安全な登下校ができるようにする」をとりあげて構想してみる。
１　大単元　「友だちいっぱい」（１２時間）
　　小単元　「みんななかよし」（７時間）
２　ねらい・目標
入学したばかりの1年生が持つ不安や期待などを、学校施設や学校を支えている人々や友達のことを知ることによって解消し、学校生活に対する親しみを持てるようにする。
　①友達と仲良く遊び、人々と親しみを持って交流できる。（関心・意欲・態度）
　②学校の各施設や、学校を支えているいろいろな人々に気付くことができる。（気付き）
　③学校の中を探検して気付いたことを、自分の得意な方法で発表することができる。（気付き）（思考・表現）
３　小単元活動計画・評価
時間 学習活動内容 学..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[759初等生活科教育法1-1　1-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50875/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 08 Jun 2009 14:29:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50875/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50875/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50875/thmb.jpg?s=s&r=1244438989&t=n" border="0"></a><br /><br />759初等生活科教育法1-1　1-2 １－１　生活科の指導計画作成上の留意点を述べよ。１－２　第１学年または第２学年における年間指導計画を構想せよ。年間を通して大単元を中心に要点を述べること。書く形式は自由とする。なお、想定[324]<br />759初等生活科教育法1-1　1-2 １－１　生活科の指導計画上の留意点を述べよ。
　生活科は、平成元年に設けられた小学校教科であり、小学校学習指導要領における生活科の目標は次のように規定されている。
　「具体的な活動や体験を通して、自分と身近な社会や自然とのかかわりに関心をもち、自分自身や自分の生活について考えさせるとともに、その過程において生活上必要な習慣や技能を身につけさせ、自立への基礎を養う」
　そして、この生活科の基本的特質を小学校指導書生活編によってみると、①具体的な活動や体験を通すこと。②自分と身近な社会や自然とのかかわりに関心をもつこと。③自分自身や自分の生活について考えること。④生活上必要な習慣や技能を身に付けること。といった４つの視点と、これらの実現による自立への基礎構築というねらいがわかる。以上を踏まえた学習指導がもとめられるだろう。
　学習指導の実施においての指導計画の作成には、その要点や配慮事項、作成手順を把握しなくてはならないが、ここでは特に配慮事項について考えることとする。
　指導要領における指導計画の作成と各学年にわたる内容の取り扱いには６項目が示されて..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[754初等国語科教育法2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50874/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 08 Jun 2009 14:29:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50874/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50874/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50874/thmb.jpg?s=s&r=1244438988&t=n" border="0"></a><br /><br />754初等国語科教育法2２　文学的文章（童話）の学習指導を適切にするため、作品研究・学習指導研究（想定）を実践的に行う。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（テキスト[340]<br />754初等国語科教育法2 ２　文学的文章（童話）の学習指導を適切にするため、作品研究・学習指導研究（想定）を実践的に行う（テキスト「新しい小学国語の創造」）。
１：P143　作品の主題は作中にぶらさがっているものではない。作品の主題は作品の構造をとおして実現される。ただ作品の主題を追求するのではなく、学習材化された作品の表現や構造について考えることが大切である。
P148主題読みにこだわりすぎると、実践を硬直化させてしまう。何が書いてあるかではなく、どのように書かれているかを考えること。
P149用言型で定義せず、主題を体言型に定義すると主題把握が多くの読者に共通のものとすることができる。
P150読者がその作品をどのように受け止めるか、意味づけるかが重要。
P150文学作品の構造や表現のあり方を追求すること。何がかかれているかではなく、どのようにかかれているかをとらえるのである。
P157大人の読みと子どもの読みのズレ。
P169作品のもつおもしろさを十分に楽しむこと
２：・物語にとって大切であると思われる部分だけでなく、自分自身が気に入った文や胸に残った言葉を見つけてみること。
・..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[754初等国語科教育法1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50873/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 08 Jun 2009 14:29:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50873/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50873/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50873/thmb.jpg?s=s&r=1244438987&t=n" border="0"></a><br /><br />754初等国語科教育法1 １　第５学年に、文章表現の技能を的確に習得させるうえで必要なことを、自ら「文章」を書き、かつ、以下について論述する。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　[342]<br />754初等国語科教育法1 １　第５学年に、文章表現の技能を的確に習得させるうえで必要なことを、自ら「文章」を書き、かつ、以下について論述する（テキスト「新しい小学国語の創造」）。
１． １書くという行為は書き手の認識や暮らしぶり、人間関係などと密接に結びついている。２書くことの指導が技術的指導だけに偏りすぎない。３文章がただ羅列的にならないよう有効な構成、表現形式の効果的活用を考える。
２． Ａ取材メモ：（歴史）十和田湖町は青森県南部にあった町である。法量地区、奥瀬地区、沢田地区が明治12年には独立、法量村、奥瀬村、沢田村となり、明治22年町村制度施行後、法奥沢村となる。その後昭和9年十和田村、昭和30年十和田町、昭和50年に十和田湖町となった。平成16年12月31日をもって、十和田湖町の歴史を閉じ、翌平成17年1月1日十和田市と合併。（観光）明治41年に大町桂月が雑誌「太陽」に十和田紀行文を発表して以来観光地として注目され観光客の数が増加。十和田湖周辺には湖畔に立つ乙女の像や、奥入瀬渓流などがあり、多くの観光スポットが点在している。（自然環境）十和田湖は青森県と秋田県にまたがるカルデ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[585総合演習2(2005～)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50776/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Jun 2009 11:26:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50776/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50776/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50776/thmb.jpg?s=s&r=1244255205&t=n" border="0"></a><br /><br />585総合演習2(2005～) ２　小学校における「総合的な学習の時間」(全２０時間程度)について、設置の趣旨に即した学習活動を構想し、そのテーマ名、目標、内容、評価、留意点などをまとめよ。想定した学年、地域（市町村名など）、季節などを[330]<br />585総合演習2(2005～) ２　小学校における「総合的な学習の時間」(全３０時間から５０時間程度)について、設置の趣旨に即した学習活動を構想し、そのテーマ名、目標、内容、評価、留意点などをまとめよ。想定した学年、地域（市町村名など）、季節などを明記すること。（書式は自由）
　第６学年　「総合的な学習の時間」
１　テーマ：「みんなで生きよう」
２　設定地域：○○県○○市
３　クラスの様子：６年３組　３８名
４　目標
・障害についての知識や理解を深める。
・実際に障害を体験することを通して生涯をもった方々に対する深い思いやりや配慮の気持ちを育てる。
　・相手の思いや願いを知ることができ、みんな..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[585総合演習1-1　1-2(2005～)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50775/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Jun 2009 11:26:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50775/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50775/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50775/thmb.jpg?s=s&r=1244255205&t=n" border="0"></a><br /><br />585総合演習1-1　1-2(2005～) １－１　「総合演習」設置の趣旨の要点を示し、「総合的な学習の時間」との関連について検討せよ。１－２　活動や体験を重視する学習の意義について考察せよ。[261]<br />585総合演習1-1　1-2(2005～) １－１　「総合演習」設置の趣旨の要点を示し、「総合的な学習の時間」との関連について検討せよ。
総合演習は教育職員養成審議会の第一次答申（１９９７年７月）において提言された具体的改善方策に示されている「地球的視野に立って行動するための資質能力を育てる」内容に関連して設置された教職科目である。同答申では「今日は極めて変化の激しい時代であり、世界の人々の日々の営みは国境を越えて様々に影響を及ぼし合うようになってきている。２１世紀を生きる子どもたちには日本国民であるとともに『地球市民』であることが求められ、したがって、子どもたちの教育に直接当たる教員にもそれに相応しい資質能力が不可欠である」と述べられている。このように、今日の社会が、世界的規模においても大きく変動している状況に対応することのできる教育の実現を目指していることこそ、総合演習設置の背景であり、趣旨であると思われる。
　総合的な学習の時間の例示としては、国際理解や情報、環境、福祉、健康などといった活動内容があげられるが、これらの活動は子どもたちの主体性を重視し、子どもの求めを基盤として組織..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[757初等社会科教育法2-1　2-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50567/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 04 Jun 2009 12:42:00 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50567/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50567/thmb.jpg?s=s&r=1244086920&t=n" border="0"></a><br /><br />757初等社会科教育法2-1　2-2 ２－１　社会科の指導において、主体的知識化と問題解決力の両者を培うためにはどうしたらよいか論じなさい。２－２　初等社会科の指導計画作成上の留意点は何か、評価の意義およびその観点に関連させて論じな[332]<br />757初等社会科教育法2-1　2-2 ２－１　社会科の指導において、主体的知識化と問題解決力の両者を培うためにはどうしたらよいか論じなさい。
子ども一人ひとりが自らのあるいは社会の問題に関心を示し、自ら学び、自ら考え、主体的に判断して問題解決を図っていく力、生きる力の育成が強く求められている。これらのスキルは教師が判断したことを知識としておしえるだけでも、子どもたちが自由に取り組むだけでも身につくものではない。このようなスキルは、子どもたちが具体的活動や実生活をとおして学んだ適切なスキーマ（いわゆる思考・知識の枠組み）を引き出し、それを実際に活用・適用して困難な論理的問題を解くといった具体的活動の中で培われるものと考えられる。情報を知識へと主体的に系統づけ、子ども自身の認識活動を活性化し、批判的な知性をも含んだ生きて働く知識を身に付けさせ、問題解決を図る力を育てていくためには、授業において子どもに問題を発見させ、調べさせ、考えさせ、まとめさせ、表現させ、判断させ、ときに実行させるといった一まとまりの体験が重要であると思われる。
デューイは問題解決方法として経験から出発し、思考の類推の力..]]></description>

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			<title><![CDATA[757初等社会科教育法1-1　1-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50566/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 04 Jun 2009 12:42:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50566/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50566/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50566/thmb.jpg?s=s&r=1244086920&t=n" border="0"></a><br /><br />757初等社会科教育法1-1　1-2 

１－１　初期社会科がめざしたねらいと指導法の特徴について、今日の初等社会科のあり方と課題に関連して論じなさい。　

１－２　初等社会科が育むべき学力の特徴について、学習形態および「総合的な学[324]<br />757初等社会科教育法1-1　1-2 １－１　初期社会科がめざしたねらいと指導法の特徴について、今日の初等社会科のあり方と課題に関連して論じなさい。　
戦前の初等教育段階での公民教育は主に「修身科」として行われ、とかく上から道徳をおしつけるような命令的傾向のものであった。これに対し戦後直後には、初等教育段階での「修身科」を廃止し、独立した公民科的教育を再び構想する方向に転じたのである。そして公民科教育の具体的展開の提案である国民学校公民教師用書では、戦前までの修身教育の著しく概念的で悪い形式主義であった点を反省し、言葉だけで学ばせるのではなく、「行うことで学ばせる」という経験的なものにも注意がはらわれることとなった。
やがて「公民科教育構想」は、のちに新設された社会科に吸収されてゆく。この社会科の初期は昭和20年代全般を指す。
初期社会科の基本は、「社会生活の様々な相互依存関係の理解」「戦前の在り方を反省し、民主的な社会を建設することができるよう、子どもの思考に即した問題解決に主体的に取り組む姿勢を中核とする教育」「子どもたちがなすことによって学ぶといった経験の重視」などにまとめられる..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[621図画工作科教育Ⅰ2-1　2-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50539/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 22:29:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50539/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50539/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50539/thmb.jpg?s=s&r=1244035746&t=n" border="0"></a><br /><br />621図画工作科教育Ⅰ2-1　2-2 ２－１　テキスト内の「チゼック教授の美術指導と質疑応答」（第１１章）を読み、得られた知見と感想を述べよ。２－２　評価の問題点について考察せよ。[256]<br />621図画工作科教育Ⅰ2-1　2-2 ２－１　テキスト内の「チゼック教授の美術指導と質疑応答」を読み、得られた知見と感想を述べよ。
ウィルヘルム・ヴィオラ博士が、友人で画家でもあるチゼック教授の美術指導に関する講演をした時に受けた質問事項を整理したものが「児童美術」であるが、これらの質疑応答を読んでみると、チゼックがいかに素晴らしい考え方を持っていたのかをうかがい知ることができる。
フランツ・チゼック（（Franz Cizek　1865-1946）は、子供は教えられずに美的感覚が具わっていてひとりひとりみんなちがったものを持っており、それぞれは違ったやりかたで表現する自由を持つべきもので、決して大人の考えや方法を押し付けてはならならず、子供の発達を大人が外部から人工的に早め、大人の考えを満足させるために手を加えてはならないといった考えをもつ人であった。そして、子どもの絵とは未熟で美としては一人前なものでなく、子供は大人になるための予備的なものであるといった考え方が一般的だった世界で、チゼックは子供をそのまま全的な一人の人として美を創造できるものとみなしたのである。
チゼックの活動は、一..]]></description>

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			<title><![CDATA[621図画工作科教育Ⅰ1-1　1-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50538/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 22:29:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50538/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50538/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50538/thmb.jpg?s=s&r=1244035745&t=n" border="0"></a><br /><br />621図画工作科教育Ⅰ1-1　1-2 １－１　テキスト内「わが国の美術教育の変遷」（第1章、第5節）について、800字程度に大意要約し、その感想としての私見を200字程度で述べよ。１－２　絵画指導の意義と方法についてまとめよ。[310]<br />621図画工作科教育Ⅰ1-1　1-2 １－１　テキスト内「わが国の美術教育の変遷」（第1章、第5節）について、800字程度に大意要約し、その感想としての私見を200字程度で述べよ。
わが国の美術教育において、美術教育が普通教育の中にとりいれられたのは明治５年の学制頒布以後である。学制施行以来、美術教育は図画を主としていく。初期の図画教育は、西欧の教科書を翻訳したもので、鉛筆によるコピーが主であったが、明治１４年ごろからは国粋主義の風潮により、毛筆画を臨模する方法がすすめられた。やがて明治３０年代より、教育的見地から鉛筆画、毛筆画の見直しが始まるようになり、明治４１年になって普通教育図画科が定着するようになったのである。大正期に入ると山本県などの個性と創造を強調した自由画教育といった新しい運動が美術教育界におこった。模写を成績とせず創造を成績とするといった自由画に対しては批判もあったが、やがては趣旨が一般に理解され、自由画は児童画に置き換えられるようになる。昭和前期には武井勝雄氏らにより、図画と手工の区別を廃止して両科を一本とする構成教育が提唱されたが、次第に戦時体制へと切り替わっていく..]]></description>

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			<title><![CDATA[584生徒指導2選択]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50536/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 22:29:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50536/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50536/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50536/thmb.jpg?s=s&r=1244035744&t=n" border="0"></a><br /><br />584生徒指導2選択 ２　次の項目のどちらかを選択し、児童の問題行動に対する指導のあり方を述べなさい。　②反社会的行動[173]<br />584生徒指導2選択 ２　次の項目のどちらかを選択し、児童の問題行動に対する指導のあり方を述べなさい。
　①非社会的行動　②反社会的行動
②生徒指導上問題とされる行動、すなわち問題行動はいずれも不適格な事態に対する反応であり、その現れ方が外側へ反抗の形をとった場合が反社会的行動、内側に逃避する形をとった場合が非社会的行動であるといえる。ここでは反社会的行動について考察することとする。
　反社会的行動の具体的内容として、暴力行為、いじめ、薬物乱用などがあげられる。まずは、集団暴力、家庭内暴力、校内暴力、などといった暴力行為についてであるが、多くの場合、人間存在の大衆化、無名化が進む中で、子どもたちが現実の中に確かな存在意義を見いだせず、自分を自分たらしめるよりどころを失い、そこを越えるための確信的行為として、暴力行為に至っていると考えられる。このような子どもたちに対しては、体罰を与えたり、力で抑え込もうとしたりといった指導に終始することがないよう配慮する必要性がある。こうした指導では、子どもの心はさらにかたくなになってしまい、より反抗的になってしまうおそれがあるからである。教師は普段から..]]></description>

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			<title><![CDATA[584生徒指導1（2005～）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50535/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 22:29:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50535/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50535/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50535/thmb.jpg?s=s&r=1244035742&t=n" border="0"></a><br /><br />584生徒指導1（2005～）１　「生きる力」「自己指導力」を育成する生徒指導の観点に立ち、子どもたちを取り巻く現代社会の急激な変化や児童期の成長発達を踏まえ、どのような学級づくり（学級経営）が考えられるかをまとめなさい。その際、学校に[340]<br />584生徒指導1（2005～） １　「生きる力」「自己指導力」を育成する生徒指導の観点から、子どもたちを取り巻く「現代社会の急激な変化」や児童期の成長発達を踏まえながら、＜教師の子ども理解＞を深め、今後の学校における「家庭・地域との連携、協力」にも配慮した上で、どのような学級づくり（学級経営）が考えられるかを述べなさい。
戦後の高度成長期を境に、日本の社会は科学技術の飛躍的進歩、産業構造の変化、高度情報化、学歴社会、さらには少子高齢化社会といったように、さまざまな変化を遂げている。さらに、いじめや不登校、学級崩壊、校内暴力、非行・犯罪などといった問題行動も、解決しなければならない諸問題として現れている。こうした変化の中において、児童が環境に振り回されずに自己実現のための自己指導力を身につけ、社会においてよりよく生きてくことは、非常に重要な課題である。
こうした問題解決のためには、学校における生徒指導の充実が必要不可欠である。生徒指導とは、一人ひとりの幼児・児童・生徒の個性の伸張を図りながら、同時に社会的な資質や能力・態度を育成し、現在及び将来において社会的な自己実現が可能となる資質・態..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[583教師論2-1　2-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50534/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 22:29:00 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50534/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50534/thmb.jpg?s=s&r=1244035740&t=n" border="0"></a><br /><br />583教師論2-1　2-2 ２－１　現代の教員に求められる資質について論述せよ。２－２　教職者に求められる教育愛について論述せよ。[182]<br />583教師論2-1　2-2 ２－１　現代の教員に求められる資質について論述せよ。
私たちの社会全体をみると、科学技術の急速な発展による高度情報社会の到来や、地球規模の経済発展による世界競争の激化、あらゆる方面でのグローバル化の進展といったように急激に変化がみられる。日常においては犯罪の低年齢化、凶悪化、校内暴力や児童虐待などがおこり、不登校やいじめ、無気力というような、人と良好な関係性がもてず、社会に出て行くことができない子どもを多く生み出す危機的な状況もみられている。また、受験競争の激化による、できる子・できない子の振り分けは、一方では知識の詰め込みによるストレスを、もう一方では劣等感を呼び、さまざまな心の傷を子どもたちに与えていると思われる。こうした文明、社会などにおける諸問題は、教育の未来の在り方にとって改善に緊急を要するものと考えられる。ではこうした現在の問題に対する教員にはどのような資質が必要なのであろうか。
平成８年の中央教育審議会第一次答申では、「教員の資質能力の向上」において、「子どもたちに「生きる力」を育ませるためには、教員の資質能力の向上をはかっていくことがその実現..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[583教師論1-1　1-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50533/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 22:29:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50533/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50533/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50533/thmb.jpg?s=s&r=1244035740&t=n" border="0"></a><br /><br />583教師論1-1　1-2 １－１　教員養成の歴史について論述せよ。１－２　教職の専門性について論述せよ。[145]<br />583教師論1-1　1-2 １－１　教員養成の歴史について論述せよ。
日本の近代化を進めるには教育を近代化することが必要であるという明治政府の考えから、近代学校の創設による国民の教育が企図された。これが制度になったのが明治５年に公布された「学制」である。「学制」により、教員養成機関である「師範学校」の設置が定められ、学校の創設のために必要な教職に従事する教員の育成が図られたのである（初めて東京に師範学校が設立されたのは明治5年の5月）。こうした国の制度による設置は従来の日本にはなかったものであり、こうした推進姿勢からは教育に対する国の強い意志が感じられる。だが、こうした制度は設けられたもののその実施は急速には進展しなかった。その理由には、国、地方における財政事情が深刻だったことが、当時の大きい要因にあったからである。師範学校が徐々に整備され、教員の資質・能力の輪郭が制度の上でもはっきりとしたものになるのは明治19年に入ってからである。
わが国の師範教育制度は明治19年に公布された「師範学校令」により、本格的整備への第一歩を踏み出すこととなった。しかし、その基盤整備は十分だったとはいえな..]]></description>

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