<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“明星”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E6%98%8E%E6%98%9F/</link>
		<description>タグ“明星”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[584　生徒指導　１単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66499/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 03 May 2010 21:15:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66499/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66499/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/66499/thmb.jpg?s=s&r=1272888921&t=n" border="0"></a><br /><br />584　生徒指導　１単位目　合格レポート
ーレポート課題ー
「生きる力」「自己指導力」を育成する生徒指導の観点に立ち、子どもたちを取り巻く現代社会の急激な変化や児童期の成長発達を踏まえ、どのような学級づくり（学級経営）が考えられるかをまとめなさい。その際、学校における「家庭・地域との連携、協力」による指導の取組にも考慮しなさい。
ー講評ー
学級における子どもたちの人間関係づくりを軸とした活動をいかにアレンジし、彼らの成長を支援できるかが、重要なことを理解されていると思います。支援の取組をより具体的なイメージを描き検討するためにも、子どもの関係づくりが、自己指導力をいかに育てていくのかを、改めて考えながら、さらに吟味していかれるとよいでしょう。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
　ここ数年、日本は情報化、グローバル化、価値観の多様化など、急激な変化を遂げてきた。社会変化は当然、児童生徒を取りまく環境にも変化を与え、都市化や核家族化、少子化などの進行が進む中、人間関係希薄化や大人管理の中での生活が生じている。また、いじめや不登校、学級崩壊、校内暴力、さらには青少年の犯罪・..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[583　教師論　１単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66498/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 03 May 2010 21:15:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66498/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66498/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/66498/thmb.jpg?s=s&r=1272888920&t=n" border="0"></a><br /><br />583　教師論　１単位目　合格レポート
ーレポート課題ー
１、教員養成の歴史について論述せよ。
２、教職の専門性について論述せよ。
ー論評ー
開放制の教員養成の意義をもっと明らかにすること。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
１　日本の近代学校制度は明治５年８月の「学制」の制定に始まった。それに先立ち同年５月に、学校で職業として教職に従事する教員を要請する目的をもつ師範学校が設立された。教員養成の歴史としてはこれが始まりである。明治６年には「小学校教師心得」が制定された。しかし、ここに職業人としての教師の心得の具体的記載はない。このことは教育することは模範を示すことと同義であると考えることになったと考えられる。明治16年になると「小学校教員心得」が公布され、知識才芸を養う教育よりも仁義忠孝に基づく儒教的道徳教育を優先させる教育を重視することが特に強調された。２年後の公布においては、普通教育が国家隆盛の基になるため、その教育に従事する教員の任務は重大な意味を持つことを強調する。明治19年には「師範学校令」が公布された。師範学校出の教師が登場し「順良信愛威重」の3気質を、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[583　教師論　2単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66497/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 03 May 2010 21:15:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66497/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66497/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/66497/thmb.jpg?s=s&r=1272888919&t=n" border="0"></a><br /><br />583　教師論　2単位目　合格レポート
ーレポート課題ー
１、現代の教員に求められる資質と能力について論述せよ。
２、教職者に求められる教育愛について論述せよ。
ー講評ー
対象の価値を発見するという特性についての論述がもう少し欲しかった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
１　現在の日本社会は急激な変化に伴い、発展や様々な諸問題をかかえるようになった。それは情報化、国際化、価値の多様化であり、社会問題ではいじめ・不登校・学級崩壊、地球規模で考えれば環境問題などである。社会に応じた教育も必要であるゆえ、このような社会において教員に求められる資質・能力とはどんなものかが問われることになる。
　端的にいえば、子ども達に「生きる力」の基礎の育成を図ることのできる資質・能力である。そして、これからの学校教育を考えるうえで、教員の資質・能力の向上を図っていくことがその実現に欠かせない。そのためには、教科指導や生徒指導、学級経営などに通ずる、教育者としての使命感、人間の成長・発達への理解、教育的愛情、教科等の専門的知識、豊かな教養を基盤とした実践的指導力の育成を一層重視する必要があ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[572　特別活動研究　１単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66496/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 03 May 2010 21:15:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66496/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66496/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/66496/thmb.jpg?s=s&r=1272888919&t=n" border="0"></a><br /><br />572　特別活動研究　１単位目　合格レポート
ーレポート課題ー
（2題のうち１問選択）
１　我が国の現代教育の課題と特別活動の役割（意義と特質）についてまとめなさい。
ー講評ー
学校教育全体を見通して言及し、多方面にわたってよく検討されています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
　現代社会は急激な発展をとげ、情報化・グローバル化・価値の多様化といった変化も社会上に現れてきた。その影響で社会のシステムや社会の生き方はますます複雑化し、ニート現象や自殺者の増加、奇怪な事件の多発などの社会問題をよく目にするようになった。また、子どもを取り巻く社会環境にも問題が生じている。例えば、少子化や核家族化による人間関係の希薄化でコミュニケーション能力を十分に養えなかったり、いじめ・不登校・学級崩壊といった問題である。また、日本の子どもの学力が総体的に低下し、学力格差も甚だしい。そこで、このような社会の中で教育の課題は何かを考えてみる必要がある。
　まず学力の指摘に対しては平成20年１月の中央教育審議会答申では、「生きる力」の共有理念の下、学習指導要領改訂の基本方針として①基礎的・基..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[752　初等図画工作科教育法　１単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66488/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 03 May 2010 19:07:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66488/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66488/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/66488/thmb.jpg?s=s&r=1272881265&t=n" border="0"></a><br /><br />752　初等図画工作科教育法　１単位目　合格レポート
ーレポート課題ー
１、テキスト内の「図画工作科教育の意義と目的」（第１章）について、1000字程度に大意要約せよ。
２、テキスト内の「学習指導案の作成について」（第３章内）の「１教材研究に基づく学習の構想」から「２指導案に必要な記述事項」までを、1000字程度に大意要約せよ。
ー講評ー
相応の内容と評価します。学校教育における芸術科目の在り方として、子どもたちの根源的な生命力の発揮を促したいものです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
１　図画工作科の意義や目的の把握に課せられる基本的命題をあげるならば、①造形的な表現活動とはいかなるものか、②指導可能なこととはなにか、である。①は当教科がなにを取り扱っている教科なのかという性格や意義に、②は児童に対し、いかに意義や価値観を携えてかかわるかという目的に対応している。また、図画工作科の性格は小学校児童への造形的表現活動であるといえる。
　教育が表現性の涵養であることでは、どの教科にも通底する意義・目的の一面だといえる。当教科は先にも述べたように造形的表現活動であり、そ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[752　初等図画工作教育法　２単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66487/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 03 May 2010 19:07:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66487/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66487/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/66487/thmb.jpg?s=s&r=1272881265&t=n" border="0"></a><br /><br />752　初等図画工作教育法　２単位目　合格レポート
ーレポート課題ー
１、テキスト内の「図画工作科の内容と構成」について「共通事項」を中心に１０００字程度に大意要約せよ。
２、テキスト内の「図画工作科の評価」（第４章）を読み、「５　評価の観点と評価基準の作成」の内「（１）評価の観点とその趣旨」の①〜⑤までを800字程度に大意要約し、200字程度で教育評価の必要性についての私見を述べよ。
ー講評ー
相応の内容と評価します。図工に於いては、各人格様の感性を認め合うところから、他者を理解し慮るということ、すなわち寛容の精神を培いたいところです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
１　図画工作科は学習指導要領において「第２」が目標と領域内容と「共通事項」にわかれている。目標は３つの観点から「低・中・高学年」の３段階で示されて、領域内容は「表現(1)：造形遊び」と「表現(2)：絵／立体／工作」を含む「A表現」と「B鑑賞」にわけられ、事項はそれぞれ３つと２つで構成される。そして（共通事項）は「事項」として新しく設けられたものである。そこで、(共通事項)はどう在るべきなのか。
　先..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[751　初等音楽科教育法　２単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66486/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 03 May 2010 19:07:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66486/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66486/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/66486/thmb.jpg?s=s&r=1272881263&t=n" border="0"></a><br /><br />751　初等音楽科教育法　２単位目　合格レポート
ーレポート課題ー
①３年生を対象として、１時間分の学習指導案を丁寧に書いてください。
ー講評ー
歌詞をじっくり読んで、ふじ山のイメージにあった表現指導ができるとすばらしいですね。good。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
①３年生を対象として、初めて&lt;ふじ山＞を教える授業
第３学年　音楽科学習指導案
実施日時　平成21年　月　日（）第３校時(10:45〜11:25)
指導学級　○○小学校　第３学年１組(34名:女子　男子
指導者　／／　／／（指導教諭△△）
１題材名　イメージおおきく、ふじ山のように堂々と
２題材設定の趣旨
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[751　初等音楽科教育法　１単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66485/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 03 May 2010 19:07:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66485/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66485/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/66485/thmb.jpg?s=s&r=1272881262&t=n" border="0"></a><br /><br />751　初等音楽科教育法　１単位目　合格レポート
ーレポート課題ー
「歌唱共通教材」とはどのようなものですか。教科書p36とp193〜p228を読んで、その定義や扱い方の注意点をまとめてください。また、教科書p３６にある表を写し、全ての空欄に書き入れてください。
ー講評ー
歌詞をじっくり読んで自分で歌うことから始めよう
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
　「歌唱共通教材」とは、歌唱教材として扱うべき指定された特定の楽曲のことである。現行学習指導要領では各学年に４曲ずつの「歌唱共通教材」曲を割り当てており、１、２年生は４曲中３曲を３年生から６年生までは４曲中２曲を各年度の指導計画に教材として位置づけることが義務づけられている。そもそも「共通教材」は昭和33年版学習指導要領において初めて指定されたものであり、教材として扱うべき、特定の楽曲名が挙げられていた。そこには「歌唱共通教材」と「鑑賞共通教材」とがあったが、現行学習指導要領より小学校の「歌唱共通教材」だけが残った。
　戦前からの文部省唱歌が中心となっているため共通教材曲はどれも古い歌である。これらの曲は、日本の公教育..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[621　図画工作科教育Ⅰ　２単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66484/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 03 May 2010 19:07:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66484/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66484/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/66484/thmb.jpg?s=s&r=1272881261&t=n" border="0"></a><br /><br />621　図画工作科教育Ⅰ　２単位目　合格レポート
ーレポート課題ー
１、テキスト内の『チゼック教授の美術指導と質疑応答』（第11章）を読み、得られた知見と感想を述べよ。
２、評価の問題点について考察せよ。
ー講評ー
評価は教師がする一種の鑑賞といえます。各々の作品と正対してください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
１　チゼック教授のこの美術指導の考え方は児童に対して本当に必要な指導であると感じるとともに、この考え方は小学校教育全体に通じるものであると感じてやまない。この11章を読んで、私は「子どもはどのような性質をもっているのか」とそれに対する「大人の姿勢（指導方法）」を深く学んだ。以下にこの２点の具体的記述と感想を述べる。
　子どもの性質に関しては、一言で言えば、子どもは創造に満ちあふれているということである。この質疑応答において何度もそのことが述べられていた。チゼック教授は子どもの創造性をとても重視しており、できる限り大人の影響を排除した、子どもの創造性にまかせた美術指導をしている。それは、７、８、81、89、92等の答にあるように、モデルは与えないこと、即物..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[621　図画工作科教育Ⅰ　1単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66483/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 03 May 2010 19:07:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66483/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66483/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/66483/thmb.jpg?s=s&r=1272881260&t=n" border="0"></a><br /><br />621　図画工作科教育Ⅰ　1単位目　合格レポート
ーレポート課題ー
１、テキスト内の「我が国の美術教育の変遷」(第1章、第５節）について、800字程度に大意要約し、その感想としての私見を200字程度で述べよ。
２、絵画指導の意義と方法についてまとめよ。
ー講評ー
子どもの絵画表現の目的は、作者の内面の感情（目に見えないもの）が、形になって見えることです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
１　我が国の美術教育は、図画教育と工作教育でそれぞれ独立して存在していた。そして戦争終結に至るまで両者は統合されずにそれぞれの歴史を歩んでいる。
　まず図画教育に関してだが、明治５年以後に美術教育が普通教育の中に取り入れられた。それが図画教育である。初期の図画教育は鉛筆画に始まり、明治14年頃からは毛筆画も取り入れられた。そして、明治41年には普通教育の中に定着するようにもなった。その後、大正期のデモクラシーを迎えると従来の臨画教育の伝統に対して根本からの批判を加え個性と創造を強調した自由画教育の提唱、という新しい運動が起こった。山本◎の主張の要点を示せば「模写を成績としないで創造を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[585　総合演習　２単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66482/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 03 May 2010 19:07:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66482/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66482/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/66482/thmb.jpg?s=s&r=1272881259&t=n" border="0"></a><br /><br />585　総合演習　２単位目　合格レポート
ーレポート課題ー
小学校における「総合的な学習の時間」（全20時間程度）について、設置の趣旨に即した学習活動を構想し、そのテーマ名、目標、内容、評価、留意点などをまとめよ。想定した学年、地域（市町村名など）、季節などを明記すること。（書式は自由）
ー講評ー
地域性を活用し、総合学習の特色を生かした活動を想定してよく計画されています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
テーマ：沼津自慢の魚のたべもの
　　　〜他校との情報交換による学習の広がり〜
　　　　　　　　　　　　（想定学年：５年生）
１課題設定理由
　静岡県沼津市は漁港が栄え、魚が有名な町である。このことを利用し、生徒に地元のことを知ってもらうこと、全国各地にそれぞれの地域文化・生活にあった食の文化があることを知ってもらいたい。また最近では、日本の食卓に魚が見られることが少なくなったという話もある。このような魚離れが進む中、魚料理に対する経験から身に付く新鮮な考え方を見出してもらいたい。
　この活動の主なねらいとしては地域の特徴を知り地域交流を図ること、計画・準備・実行と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[585　総合演習　１単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66481/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 03 May 2010 19:07:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66481/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66481/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/66481/thmb.jpg?s=s&r=1272881258&t=n" border="0"></a><br /><br />585　総合演習　１単位目　合格レポート
ーレポート課題ー
１、「総合演習」設置の趣旨の要点を示し、「総合的な学習の時間」との関連について検討せよ。
２、活動や体験を重視する学習の意義について考察せよ。
ー講評ー
１、&rdquo;協働&rdquo;による他者とのかかわりが、どのように指導者としての資質・能力を育むのかについて、自らの学びの吟味、自己への気づきを改めて確認することをふまえて考察をさらに深めてみてください。
２、家庭・地域の教育力の低下の面から、子どもたちの「活動体験」による子どもの「学び」について、学校へ求めるものは何かについて、考えてみるのも良いでしょう。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
１　現在、社会は大きなそして激しい変革の時代にあり、そのうえで様々な変化が随所にみられる。そのスピードは速く、それに応じた生き方が早急に求められる。もちろんその社会的要請に対して、教育界においても対応は図られており、学習指導要領では「生きる力」の育成を掲げ、個性を主体においた自主性・自発性を図るための方針を打ち出している。その中の一つに「総合的な学習の時間」がある。その「総合的な学習の時..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[759 初等生活科教育　２単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66474/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 03 May 2010 16:41:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66474/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66474/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/66474/thmb.jpg?s=s&r=1272872519&t=n" border="0"></a><br /><br />759　初等生活科教育　２単位目　合格レポート
ーレポート課題ー
１　第１学年において「学習指導要領」にある生活科の内容のうち、任意の１つを中心とした学習活動例を構想せよ。その学習の目標や評価についても言及すること。
２　第2学年において「学習指導要領」にある生活科の内容のうち、任意の１つを中心とした学習活動例を構想せよ。その学習の目標や評価についても言及すること。
ー講評ー
１、指導や活動などのポイントを示し、よく検討しています。
２、同上。地域を特定するなど、さらに具体的に深めましょう。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
１　第１学年「がっこうたんけんをしよう」　（学習指導要領の内容（１）を中心とし（６）も含む）
＜単元設定の理由＞
①子どもの実態
　子ども達は入学してまだまもない間、学校という人がたくさんで、かつ今までにない大きな建物の中で生活するという初めての経験をしていかなければならない。知らない子ども達や、教員、知らないものが多く存在する。ゆえに早く学校に慣れ親しんでもらいことが子ども達がまず学校で楽しんで生活する第一歩となる。
　また、学校周辺についても..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[759 初等生活科教育法　１単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66473/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 03 May 2010 16:41:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66473/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66473/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/66473/thmb.jpg?s=s&r=1272872518&t=n" border="0"></a><br /><br />759 　初等生活科教育法　１単位目　合格レポート
ーレポート課題ー
１、生活科の指導計画作成上の留意点を述べよ。
２、第１学年または第２学年における年間指導計画を構想せよ。年間を通して大単元を中心に要点を述べること。書く形式は自由とする。なお、想定した地域の都道府県名、市町村名を記すこと。
ー講評ー
１、２点を中心に言及し、配慮が示されています。
２、課題に即してさらに具体的に考察を加えてください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
１　生活科教育にかかせないキーワードに「活動や体験」がある。これは&rdquo;低学年児童は思考と活動、思考と感情等が未分化な発達状況&rdquo;という特性上十分に考慮されるべきである。そして生活科の教科目標である「・・・自立への基礎を養う」ことを念頭に置き、生活科の指導計画は作成されなければならない。では、この前提の上で作成上留意するべき点について考察していきたい。
　生活科教育は従来の教科のトップダウンの教育とは異なりボトムアップのものであるべきであり、「活動や体験」に重点をおく以上、様々な人々の協力が必要であり、それは一過性のものではなく継続的になされ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[757 初等社会科教育法　２単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66472/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 03 May 2010 16:41:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66472/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66472/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/66472/thmb.jpg?s=s&r=1272872517&t=n" border="0"></a><br /><br />757初等社会科教育法　２単位目　合格レポート
ーレポート課題ー
１、社会科の指導において、主体的知識化と問題解決力の両者を培うためにはどうしたらよいか論じなさい。
２、初等社会科の指導計画作成の留意点は何か、評価の意義およびその観点に関連させて論じなさい。
ー講評ー
「生きる力」の育成を目指して導入された総合的学習の時間は、極論するならば、社会科本来の目的である。社会認識力を育て、「公民的資質の基礎を養う」ことが達成できなかったところに起因していると考える。ところが、いわゆる「ゆとり教育」が頓挫し、基礎的・基本的な知識・技能が強調され復帰した。そこで、新学力観に基づく４つの評価の観点、すなわち社会的事象を、主体的に自ら学び認識しようとする①関心・意欲・態度、創造的で総合的な問題解決をしようとする社会的な②思考・判断、普遍的で個性豊かな観察と資料活用による③表現・技能、社会的事象に関して身に付き活かせる④知識・理解であることを再認識し、広義の学力を伸ばしたい。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
１　現在では通信網の発達により情報が散乱している。それは情報の適切な処理を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[757 初等社会科教育法　１単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66471/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 03 May 2010 16:41:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66471/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66471/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/66471/thmb.jpg?s=s&r=1272872516&t=n" border="0"></a><br /><br />757初等社会科教育法　１単位目　合格レポート
ーレポート課題ー
１、初期社会科が目指したねらいと指導法の特徴について、今日の初等社会科の在り方と課題に関連して論じなさい。
２、初等社会科が育むべき学力の特徴について、学習形態および「総合的な学習の時間」と体験学習に関連して論じなさい。
ー講評ー
ソクラテスの対話による問答法は、発問により無知を自覚させ真の知識へと導く方法であった。相互学習としての問答法は、学級全体の積極的働きかけを醸成し活発な
集団思考へと導くために不可欠な方法である。これからの一斉学習による指導は、画一的な知識の注入ではなく、一人一人の社会認識力や思考・判断・表現力を育てるために、この問答法を有効に用いて集団思考の力を活用し、個人の社会形成力や主体性を養うものでなければならない。そして、この集団思考の力を育て、教え合い学び合う学級集団を培う必要がある。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
１　初等社会科が目指す最大の課題は、知的能力と人格との分裂状態をいかにして修復していくかにある。その指導を通じて「公民的資質」へと人間として成長を促進していかなけれ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[631　体育科教育Ⅰ　２単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66470/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 03 May 2010 16:41:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66470/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66470/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/66470/thmb.jpg?s=s&r=1272872516&t=n" border="0"></a><br /><br />631　体育科教育Ⅰ　２単位目　合格レポート
ーレポート課題ー
小学校体育科の学力および評価の観点について考察せよ。
また、「指導と評価の一体化」について考察せよ。
ー講評ー
形成的評価と学習の改善から評価の一体化を再考するとよい。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
　平成20年度１月の中央教育審議会の答申において、学習指導要領等の改善が示された。体育科の改善の具体的事項は以下の通りに示されている。運動領域については、「幼児教育との円滑な接続を図ること、体力の低下傾向が深刻な問題となっていることや積極的に運動する子どもとそうでない子どもの二極化への指摘があること、各学年の系統性を図ることなどを踏まえ」ており、また「生涯にわたって運動に親しむ資質や能力の基礎を培う観点から、それぞれの運動が有する特性や魅力に応じて指導することができるようにする」とある。
　これらを踏まえて、小学校体育科で求められる「学力」は新学習指導要領にもあるように「運動に親しむ資質や能力の育成」「健康の保持増進」「体力の向上」であり、それらが相互に密接な関連をもちつつ、体育科の究極的な目標である「楽..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[631　体育科教育Ⅰ　１単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66469/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 03 May 2010 16:41:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66469/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66469/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/66469/thmb.jpg?s=s&r=1272872515&t=n" border="0"></a><br /><br />631　体育科教育Ⅰ　１単位目　合格レポート
ーレポート課題ー
運動が児童の発育・発達および健康や体力に及ぼす効果と逆効果について考察せよ
ー講評ー
運動学習が児童の身体に及ぼす効果について、項目別によく論述しまとめています
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
　現代の子ども社会を考えてみると、外で遊ぶことが少なくなり、それに伴い運動する機会も少なくなった。 そこで体育での運動の効果が期待される。 体育科の目的は各種運動単元の技術習得だけではなく、児童に運動を促すことによって児童の健康や体力に与える影響にもある。それについては、体力の向上や肥満防止だけではなく、身体の成長や発達を促進させたり、疲労からの回復力や危険からの回避能力を向上させたり、ストレスを解消するなど、様々な効果がいわれている。適度な運動やスポーツは、体力を向上させ健康の維持に寄与するのである。では具体的にはどのような効果を及ぼすのか、以下で考察してみたい。
　まず健康に対しての運動の効果だが、健康と一重にいってもその概念は定まらない。そこで、世界保健機関が1999年総会で提案した定義、すなわち「健康とは..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[572 特別活動研究1単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/59177/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 21:41:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/59177/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/59177/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/59177/thmb.jpg?s=s&r=1258548103&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　合格レポート　０９年版　特別活動研究１単位目[81]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[体育科教育2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/66216/]]></link>
			<author><![CDATA[ by きんぞう]]></author>
			<category><![CDATA[きんぞうの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Apr 2010 15:09:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/66216/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/66216/" target="_blank"><img src="/docs/983427442401@hc07/66216/thmb.jpg?s=s&r=1272089367&t=n" border="0"></a><br /><br />参考までに[15]<br />小学校体育科で求められる「学力」について論述するならば、ひとつは児童が自ら進んで運動に親しむ習慣を身につけ、自発的に運動する力であり、もうひとつは生涯にわたるスポーツ生活の基礎を習得し、自らの生活を見直しながら、課題を見つけ健康な生活習慣を身につけていく力であると考える。さらに、それは知識としての理解にとどまるのではなく、行動できると言うことを伴って初めて学力といえると考える。
　評価の観点は①「運動や健康・安全への関心・意欲・態度」、②「運動や健康・安全についての思考・判断」③「運動の技能」④「健康・安全についての知識・理解」である。
第一に①については身体活動を通した体育の意義、目的の理解と教材に関する知識や理解度が大切な要素となる。したがって、各教材の歴史、練習方法、ルールと審判法、試合運びや作戦の建て方などに対する理解度と学習の場での活用の仕方から評価し、また用具、設備、指導の反省材料とする。
②は個人種目、あるいはチームゲームにより観点は異なるが、協調性があるか、礼儀正しいか、フェアプレーの精神をもっているか、ルールに従い審判に従順であるか、どんな教材に対しても積極的に参加で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[体育科教育1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/66215/]]></link>
			<author><![CDATA[ by きんぞう]]></author>
			<category><![CDATA[きんぞうの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Apr 2010 15:09:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/66215/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/66215/" target="_blank"><img src="/docs/983427442401@hc07/66215/thmb.jpg?s=s&r=1272089367&t=n" border="0"></a><br /><br />参考までに[15]<br />子どもにとって運動とはどのような影響を及ぼすのだろうか。健康、身体発育、脳発達、行動体力、防衛体力の5つの観点から考察していく。
健康について
健康については二つの側面がある。一つめは身体の健康である。運動は身体の各器官を活発に使う。これは退化や老化の防止となり、身体を健康に保つ。また、肥満防止にもなる。さらに、運動することにより、免疫力も高まると言われている。
もう一つの側面として、心の健康である。軽度のうつ病、情緒障害、統合失調症、神経症の患者に運動をさせたところ治療効果が見られた。これは、運動がうまくいったことによる成功体験により「自分でもできる」という気持ちをもつことができる。このこと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等国語科教育法２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/66214/]]></link>
			<author><![CDATA[ by きんぞう]]></author>
			<category><![CDATA[きんぞうの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Apr 2010 15:09:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/66214/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/66214/" target="_blank"><img src="/docs/983427442401@hc07/66214/thmb.jpg?s=s&r=1272089366&t=n" border="0"></a><br /><br />参考までに[15]<br />２．検討
　必要単位時間が増えるが、子どもに登場人物の背景だけを知らせ、物語的に白紙状態で人物背景・題名から子どもが独自に想像する「個別オリジナル ありときのこ」を考えさせ、それを紙芝居の表紙風に絵に表させたら良いと思う。また、その場合に「ありよりも小さなきのこ」を描く子どもが考えられる。そういう意味で、想像･表現力を豊かにできると考える。
　擬音語指導の部分で「なぜ片仮名表記してあるのかをおさえるのも大切」とあるが、現在の言語･言語表記背景と「作者の意向」という側面から、それほど大切ではないと考える。「作品の保存」という点では重要だが、実際に自分が擬音表現を用いる時「ヒュー」「ひゅー」「ひゅう」のどれを採用するかは、子ども独自の自由な表現活動で良いと考える。
（a）主題
　間近で見ると大きなものでも、離れて見ると案外小さいこと。大きな視点でものを見ることの大切さ。
（b）構成
　この物語は３つの意味段落に分けることができる。最初の段落では、この物語の背景的世界感、場面のスケール・雰囲気を漂わせている。２番目の段落では、この物語の核となる事件が発生する。それを発見するのが子どもで、警戒..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等国語科教育法１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/66213/]]></link>
			<author><![CDATA[ by きんぞう]]></author>
			<category><![CDATA[きんぞうの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Apr 2010 15:09:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/66213/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/66213/" target="_blank"><img src="/docs/983427442401@hc07/66213/thmb.jpg?s=s&r=1272089366&t=n" border="0"></a><br /><br />参考までに[15]<br />＜取材メモ＞
・季節の移り変わりを感じる。
（春）○○西中学校の桜（夏）○○七夕祭り（秋）&times;&times;連山の紅葉（冬）&times;&times;おろしの吹く街
・味覚
&dagger;　特産品はウナギ、&times;&times;飯。○○の名水をつかった日本酒。
&dagger;　○○町の駅前には、これらの町の味覚をあつかった料理店がいくつも点在している。
・施設
&dagger;　△△県伝統工芸会館　○○和紙会館&dagger;　日帰り温泉&dagger;　◎◎山の滑り台
＜○○町の特色の整理＞
　△△県中部の町であり、■■地方のすぐ外側に位置している。「●●●●」の異名を持ち、また、伝統工芸の▲▲で知られる町である。都心へは&times;&times;線急行で約1時間強でいけるため町内には住宅団地や大型マンションも建っている。その一方で駅を降りると目の前に&times;&times;連山がそびえており自然は目の前にある。どの学校からでも山々の美しい様子の移り変わりを見ることができ自然にあふれた地域である。
　○○町の特産品である手漉きの○○和紙「●●紙」は国の重要無形文化財の指定をうけている。○○町内の小中学校の卒業証書はこの手漉き和紙で作られる。町内には△△県最古の民家であり、国の重要文化財である「○○住宅」がある。また、万葉集の研究者として名高い..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[児童心理学3-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/66212/]]></link>
			<author><![CDATA[ by きんぞう]]></author>
			<category><![CDATA[きんぞうの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Apr 2010 15:09:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/66212/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/66212/" target="_blank"><img src="/docs/983427442401@hc07/66212/thmb.jpg?s=s&r=1272089365&t=n" border="0"></a><br /><br />参考までに[15]<br />児童心理学　３―２
Qフラストレーション耐性について説明し、その育成の要因ついて述べなさい。
人間は様々な欲求をもちながら生きている。この欲求を満足させる方向に行動を起こす力を動機という。動機には大きく分けて2種類ある。一つは外発的動機である。これは単純に、目標を獲得するための手段として行動することである。2つ目は内発的動機である。これは行動を起こし。経験すること自体が目的で、行動することで満足がもたらされるものである。
そして、これらの欲求が満たされないと不快な生理的、心理的緊張の状態となり、これをフラストレーションという。この状態が続くと、強い不安が生じ自我の統合が危機にさらされる。通常は..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[児童心理学2-2愛着について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/66211/]]></link>
			<author><![CDATA[ by きんぞう]]></author>
			<category><![CDATA[きんぞうの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Apr 2010 15:09:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/66211/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/66211/" target="_blank"><img src="/docs/983427442401@hc07/66211/thmb.jpg?s=s&r=1272089364&t=n" border="0"></a><br /><br />参考までに[15]<br />【愛着について】
愛着とは「乳幼児が、特定の人（多くは母親）との間に形成する愛情の結びつき」のことで、その対象は必ずしも授乳者とは限らない。そして、乳幼児が選択的にその人に接近することを強く求める一連の反応を愛着行動と呼ぶ。
　愛着の形成過程は、母親が乳幼児の空腹や渇きやおむつの不快などを解消し生理的要求を充足することで、愛着が形成されると考えられていた。しかし、ハーロウが行ったアカゲザルの実験では生理的要求だけが要因ではないことが見られる。針金製で胸部に乳首がありそこからミルクのでる代理母と、ミルクはでないが、柔らかい触刺激のある布とスポンジ製の代理母を置いたケージに出生直後の子ザルを母親か..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育相談研究2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/66210/]]></link>
			<author><![CDATA[ by きんぞう]]></author>
			<category><![CDATA[きんぞうの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Apr 2010 15:09:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/66210/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/66210/" target="_blank"><img src="/docs/983427442401@hc07/66210/thmb.jpg?s=s&r=1272089364&t=n" border="0"></a><br /><br />参考までに[15]<br />いじめの相談活動の在り方について論述せよ
　いじめの相談活動のありかたんついて述べるにあたり、肇に現在のいじめの特徴やその背景を押さえ、他の相談とは異なるいじめの難しさをふまえ、具体的な相談活動の在り方について述べていく。また、いじめの教育的背景には、学級経営の在り方が重要なのはいうまでもない。そこで、いじめの生じない学級を作るためには何が大切なのかを考えたい。
　現代におけるいじめの特徴には、集団化、長期化、陰湿化といったものが見られる。また、いじめられる子どもも、特別な子どもだけでなく、ごく普通の子どもも少なくない。時にはいじめる子どもと、いじめられる子どもが逆転することもあり、どの子でも加害者にも被害者にもなりえるのが今日的ないじめの大きな特徴である。この背景には、第一に経済的豊かさからくる自己中心的志向がある。第二に過度の平等意識、中流意識の浸透がある。第三に子どものストレス増加、第四にギャング集団の消滅により対人関係の取り方を学んでいないということである。
　いじめの対応には特有の難しさがある。それは、発見の難しさ、事実を明らかにすることの難しさ、そして、加害者や被害者のみ指..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育相談研究1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/66209/]]></link>
			<author><![CDATA[ by きんぞう]]></author>
			<category><![CDATA[きんぞうの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Apr 2010 15:09:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/66209/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/66209/" target="_blank"><img src="/docs/983427442401@hc07/66209/thmb.jpg?s=s&r=1272089363&t=n" border="0"></a><br /><br />参考までに[15]<br />Q不登校の子への相談活動の在り方について論述せよ
　不登校の子への相談活動のああ利肩について述べるに当たり、はじめに不登校についての捉え方の変遷に関してまとめる。次に、不登校の状態になるまでの予防的な教育相談、及び不登校のタイプ別相談活動の在り方について、①神経症的不登校②無気力型タイプ③怠学傾向④脱学校型の拒否のタイプに分類して述べていく。
　現在文部科学省における定義では、不登校とは「何らかの心理的、情緒的、身体的、あるいは社会的要因・背景により、児童生徒が登校しない、あるいはしたくてもできない状況にあること（ただし、病気や経済的な理由によるものを除く）」とされている。しかし、この不登校に関しては、年代によってその捉え方が異なり、様々な認識の変遷の中で、現在の定義へと至っている。
　不登校の定義の変遷は1941年にアメリカのジョンソンらが子どもの情緒障害の一形態、大きな不安があり、学校を欠席する臨床群があることを指摘し、「学校恐怖症」と名づけたことに始まる。日本においても不登校は、「学校にいきたいにもかかわらずいけない」という心理を表現して、ジョンソンにならい学校恐怖症と呼ばれてい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[音楽科教育２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/66208/]]></link>
			<author><![CDATA[ by きんぞう]]></author>
			<category><![CDATA[きんぞうの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Apr 2010 15:09:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/66208/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/66208/" target="_blank"><img src="/docs/983427442401@hc07/66208/thmb.jpg?s=s&r=1272089363&t=n" border="0"></a><br /><br />参考までに[15]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[音楽科教育1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/66207/]]></link>
			<author><![CDATA[ by きんぞう]]></author>
			<category><![CDATA[きんぞうの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Apr 2010 15:09:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/66207/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/66207/" target="_blank"><img src="/docs/983427442401@hc07/66207/thmb.jpg?s=s&r=1272089358&t=n" border="0"></a><br /><br />参考までに[15]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[３８１　スポーツ・健康科学基礎論１単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958969392629@hc09/64205/]]></link>
			<author><![CDATA[ by himeme]]></author>
			<category><![CDATA[himemeの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 18:26:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958969392629@hc09/64205/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958969392629@hc09/64205/" target="_blank"><img src="/docs/958969392629@hc09/64205/thmb.jpg?s=s&r=1266917171&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポートです。[27]<br />３８１　スポーツ・健康科学基礎論　１単位目
『体力』について説明し、現代社会においてとくに重要とされる「体力要素」とはどのようなものか、
・子どもの場合・働き盛りの中高年者の場合・高齢者の場合について述べなさい。
体力とは、身体的な要素、精神的な要素と言った、運動に関わりうる全てを総称して言う。
体力には二つの側面がある。運動や活動に関わる部分と、病気や生存に関わる部分に分けて考えられ、人間の活動や生存の基礎となり身体的能力であると言う定義が認められている。活動の基礎となる部分を行動体力、生存の基礎となる部分を防衛体力と定義する。
行動体力の体力要素は、行動を起こす能力、行動を持続する能力、行動を調節する能力に分類できる。
行動体力は形態と機能に分類され、形態は体格、姿勢、機能は筋力、敏捷性、スピード、平衡性、協応性、持久性、柔軟性等から構成される。
防衛体力は、物理化学的ストレスに対する抵抗力、生物的ストレスに対する抵抗力、生理的ストレスに対する抵抗力、精神的ストレスに対する抵抗力の４つの要素に分けられる。
現代社会において特に重要とされる体力要素は、生活環境が異なる各年代により様々..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[５７２　特別活動研究　科目試験　模範解答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958969392629@hc09/63767/]]></link>
			<author><![CDATA[ by himeme]]></author>
			<category><![CDATA[himemeの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 10 Feb 2010 21:41:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958969392629@hc09/63767/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958969392629@hc09/63767/" target="_blank"><img src="/docs/958969392629@hc09/63767/thmb.jpg?s=s&r=1265805676&t=n" border="0"></a><br /><br />特別活動の科目試験対策です。
自分はこれで合格しました。

・特別活動の持つ教育的意義
・教育課程における特別活動の位置と性格
・学級活動の特質と指導上の留意点
・児童会活動の特質と指導上の留意点
・クラブ活動の特質と指導上の留意点
・学校[344]<br />５７２　特別活動研究　科目試験　模範解答
特別活動研究の過去問題と模範回答です。
私はこれで十分合格できました。
・特別活動の持つ教育的意義
・教育課程における特別活動の位置と性格
・学級活動の特質と指導上の留意点
・児童会活動の特質と指導上の留意点
・クラブ活動の特質と指導上の留意点
・学校行事の特質と指導上の留意点
特別活動の持つ教育的意義
従来、家庭や地域社会の日常生活の中で自然に行われてきたはずの児童教育が一変し、教育の中心が家庭、地域から、学校任せのものとなったと言う問題もある。学校教育は、家庭教育を、更にはその広がりとしての地域社会での教育を前提としなければ成り立ちにくいものである。しかし、実際は個人的な基本的生活習慣の形成がなされないまま、そのしつけを全面的に学校におしつけられると言った現状なのである。すると学校では基礎・基本レベルの育成にとどまり、思考や判断、行動実践の形成まで辿り着く事が難しい。子供達は自立できないまま、大人になれないまま育ってしまう事になる。
この諸問題に対し学校は、いかに社会が変化しようと自分で課題を見つけたり考えたりし、主体的に判断、行動し、より..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[911初等教育実習後レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61152/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 27 Dec 2009 21:03:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61152/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61152/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/61152/thmb.jpg?s=s&r=1261915404&t=n" border="0"></a><br /><br />911初等教育実習後レポート 教育実習において習得したことのうち、特に関心の深いもの３点をあげ、それぞれについて体験を交えて説明しなさい。
教育実習は、長いようであっという間に終わってしまった２週間であった。高学年を担当することになり、指導の難しさを予感しながら実習に入ることとなったが、学校に入り、子どもの元気な顔に出会うことができると幾分不安も和らいだ。
普段の子どもたちの様子は把握できないまま実習が始まったため、手探りの状態からのスタートであった。校長先生や教頭先生、指導教諭や他学年の先生方、学校に関わる全ての方々からさまざまなご指導を頂き、毎日新鮮な発見と勉強の日々であった。子どもたちからも、実にたくさんの学びを教えてもらうことができた。教師として子どもを指導する立場として実習を行ったが、自分自身が学ばせてもらい、成長することができた時間であったことは間違いない。教育実習で学んだことは数多くあるが、その中でも印象深いものの３点について、以下に述べてみたいと思う。
まず、１つ目は教師としての立場についてである。初日、突然クラスにやってきた自分は、子どもたちから見れば担任教諭ではない..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[911初等教育実習前レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61151/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 27 Dec 2009 21:03:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61151/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61151/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/61151/thmb.jpg?s=s&r=1261915402&t=n" border="0"></a><br /><br />911初等教育実習 教育実習の意義・目的について述べなさい。教育実習にあたっての基本的心構えについて述べなさい。（合わせて２０００字以内にまとめよ）
学校教育とは学校でおこなわれる教育であるが、実習とは一般的意味としては「実際におこなって学びとる」、ことである。つまり、学校で教育を実際に行い、教育について学びとることが学校における教育実習であるということになるであろう。そして、大学における教職課程を典型とする教員養成の過程において、「教職に関する科目」「教育実習」の枠組みで学習した理論と実技を、学校という教育機関において活動を行うことにより、教育そのものを体験し、そのことを通して大学等で学習した理論と実技を学校という教育の場でいかし、修正し、深め、高めていくことが、教育実習の意義であると思われる。つまり、教育は理論と実践との不可分な関係の上に成立しているのであり、学生が実践の背景をもった専門的理論と、理論を実践的に応用することのできる能力を結合し、発展させ、その専門性を完成させるための体験研究の場が教育実習なのである。
教育実習は、児童生徒を指導するのに必要な専門知識と具体的な指導技術..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[児童心理学 【４単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/62846/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 28 Jan 2010 17:27:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/62846/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/62846/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/62846/thmb.jpg?s=s&r=1264667225&t=n" border="0"></a><br /><br />児童心理学 【４単位目】

１．向社会的行動とその発達にかかわる要因について述べなさい。

２．自己概念の形成過程について述べなさい。[195]<br />児童心理学
【４単位目】
(1) 向社会的行動とは、マッセンらによって「外的な報酬を期待することなく、他人や他の集団を助けようとしたり、それらの人々のためになることをしようとする行為である」と定義されている。具体的には、道を教える、傘をさしかけるなどの小さな親切行動。老人や弱者に席を譲る、手を貸すなどの社会的弱者に対する援助行動。迷子を交番に連れていく、落し物を届けるなどの援助行動。労力を必要としている事態で援助を提供する援助行動。緊急事態にあって苦しんでいる人に対する援助行動。他者に自分の物を分け与える、お金を貸すなどの分与行動。他者に自分のお金、血液、労力、時間を提供する寄付・奉仕活動があ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[児童心理学 【３単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/62845/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 28 Jan 2010 17:25:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/62845/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/62845/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/62845/thmb.jpg?s=s&r=1264667105&t=n" border="0"></a><br /><br />児童心理学 【３単位目】

１．知能の発達に影響する環境的要因および心理的要因について述べなさい。

２．フラストレーション耐性について説明し、その育成の要因について述べなさい。[261]<br />児童心理学
【３単位目】
(1) まず知能を考える時、およそ３つの考え方に分けることができる。１つ目が環境から種々の情報や知識を効率的に習得し得る能力という「学習能力」としての考え方。２つ目が、概念や記号を用いて、情報を整理し思考する能力が関係している「抽象的思考能力」とする考え方。３つ目が、比較的新しい場面に柔軟に合理的に適応していく能力の「環境への適応能力」とする、この３つの考え方である。もちろん、これらの考え方は、相互に対立し相容れないほど独立したものではないのである。
　では、次にその知能の発達に影響する要因はどのようなものがあるだろうか。ここでは２つの要因を述べていきたいと思う。
　１つが、環境的要因である。これは、家庭あるいは家系に特徴的な子どものしつけ方や養育態度、あるいはモデリングや特有の刺激などが、大きな役割を果たしていると考えられているのである。特に母親の影響は大きく、ビングの研究結果からしても豊かな言語環境に置かれた子どもは、知能の発達を確実に効果的に進めることが分かっている。幼児期から児童期にかけて、子どもの気持ちに応答し、１つ１つの行動をていねいに確実に行うよ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[児童心理学 【２単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/62844/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 28 Jan 2010 17:22:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/62844/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/62844/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/62844/thmb.jpg?s=s&r=1264666957&t=n" border="0"></a><br /><br />児童心理学 【２単位目】

１．幼児期における生活習慣の形成について説明し、その発達的意義について述べなさい。

２．思考推進機能・行動調整機能の分化について説明しなさい。[252]<br />児童心理学
【２単位目】
(1) 生活習慣とは、毎日の生活の中で規則的に繰り返される行動型のことである。そして、基本的生活習慣には、食事・睡眠・排泄・着脱衣・清潔が挙げられる。その他、安全のように、現代において新たに加えて考えるべき習慣もある。これらの発達基準は、食事・睡眠が３歳半、排泄・着衣脱・清潔が４歳ということになっている。生活習慣の形成には、幾つかの条件が整わなければならない。
１つ目は、習慣形成の時期である。幼児の運動能力の発達に合わせてしつけをするのが適切であり、子どもが興味を示し、自発的にやろうとした時が１つの目安となるのである。
　２つ目は、行動形成である。これは、一定の習慣行動の中に含まれる１つ１つの部分的行動を習得させ、順序づけていくことである。行動形成の過程では、繰り返し手を取って教え、モデルを示し、うまく行った時は努力を認め、失敗した時には励ましてやることが重要である。
　３つ目は、過剰学習である。一定の行動ができるようになってから、さらに練習をすることである。過剰学習によって、その行動が自発的・自動的・無意識的にできるようになるのである。
　４つ目は、承認・サ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等国語科教育法 【１単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/62705/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 15:04:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/62705/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/62705/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/62705/thmb.jpg?s=s&r=1264485842&t=n" border="0"></a><br /><br />初等国語科教育法 【１単位目】

第５学年に、文章表現の技能を的確に習得させるうえで必要なことを、自ら「文章」を書き、かつ、以下について論述する。[215]<br />初等国語科教育法
【１単位目】
２ａ取材メモ
浦安市は、千葉県北西部にある市で、市内に東京ディズニーリゾートがあることで有名。人口は約16万人で、面積は約17ｋ㎡である。埋め立てにより発展し、元町地区、中町地区、新町地区の３つの地区から構成されている。それぞれの地区によって、町並みが全く違う。現在19の町がある。浦安は、昔は猟師町として発展し、元町には今でもその名残がある。一方、埋め立てによりできた新町は、都市開発が進められ、高層マンションの建設が相次いでいる。公園が多く、道路も広い。交通機関は、元町方面の東京メトロ東西線（浦安駅）と、新町方面のＪＲ東日本京葉線（新浦安駅・舞浜駅）が中心となる鉄道で、東京へのアクセスも便利である。ディズニーリゾートがあることから、アメリカ合衆国のオーランド市と姉妹提携を結んでいる。市の木はイチョウで、市の花はツツジ。三番瀬という干潟がある。
ｂ特色
　浦安市は埋め立てにより発展し、面積は現在約17ｋ㎡で、約４倍に拡大し、急速に都市化が進む。以来、「緑あふれる海浜都市」を目標に都市整備を進め、昭和56年４月に、市制施行により「浦安市」が誕生した。昭和58..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[571教育相談研究2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/62381/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 23 Jan 2010 19:08:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/62381/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/62381/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/62381/thmb.jpg?s=s&r=1264241305&t=n" border="0"></a><br /><br />2‐1　いじめの相談活動のあり方について論述せよ。


2‐2　非行の相談活動について論述せよ。[130]<br />571教育相談研究2
2－1　いじめの相談活動のあり方について論述せよ。
　現在のいじめ昔と比べ集団化、長期化、陰湿化している傾向にある。いじめられる子ど
も、いじめられる子どもにはともに、特別の子どもだけでなく、ごく普通の子どもも含ま
れ、時にはその立場が逆転することもある。このような状況の背景には、経済的な豊かさ
からくる自分さえよければそれでよいという自己中心的傾向が挙げられる。また過度の平
等意識、中流意識の浸透により、妬みからくるいじめが生じやすくなっている。さらに、
変化の激しい時代の中での様々なストレスにより、その発散がいじめにつながっている現
状がある。また、現代の子どもは対人関係の取り方を学んでいない。これによりいじめら
れた時、どのように切り抜けるか、集団内でいじめが生じたらどのように介入し、解決す
るかといったことを子どもは習得していないため、いじめが長期化してしまうのである。
　いじめは、加害者、被害者、観衆、傍観者の四重構造が密接にからまりあった人間関係
の中で起こっているため、非行や不登校とは異なり個人だけでなく集団全体の問題として
取り扱わないと問題解決に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[571教育相談研究1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/62380/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 23 Jan 2010 19:08:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/62380/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/62380/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/62380/thmb.jpg?s=s&r=1264241304&t=n" border="0"></a><br /><br />1-1 学校教育相談の新たな役割について論述せよ。


1‐2　不登校の子への相談活動のあり方について論述せよ。[153]<br />571教育相談研究1
1－1　学校教育相談の新たな役割について論述せよ。
　歴史的転換期を迎えた今日、潤いのない人間と社会の繰り返しの中で、今後の学校教育
相談は重要な役割を担うことになる。今必要なのは、新たなパラダイム転換への転換であ
る。それは、本質的な相互補充関係において捉えられるホリスティック・パラダイムでな
ければならない。このホリスティック・パラダイムの考え方こそ、全ての教育活動の中で
意識されるべき観点である。これからの学校教育相談は、他を排除し対決するのではなく、
相互につながりあっている「いのち」の根源的な関係に気付かせ、いかに自他が調和共存
していくかを、全ての教師に全ての教育活動の中で追求させるものに発展していかなけれ
ばならない。それにより子どもたちの中に、自分と違う相手を一方的に排除するのではな
く、違いを認め合い、互いに補い合い、全体の中で多様な個性の調和を目指すという新た
な視点が生まれ広がることが重要である。それと同時に、子どもたち一人ひとりの内なる
部分が豊かに成長できるための手助けも必要である。大切なのは、子どもたちの感性や心
を育てることである。真..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等国語科教育法 【２単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/62229/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 10:29:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/62229/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/62229/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/62229/thmb.jpg?s=s&r=1264037386&t=n" border="0"></a><br /><br />初等国語科教育法 【２単位目】

１．文学的文章（童話）の学習指導を適切にするため、作品研究・学習指導研究（想定）を実践的に行う。[191]<br />初等国語科教育法
【２単位目】
２
・作品の主題は、作品の構造をとおして実現される。
・子どもたちを学習材の構造が見える「場所」に立たせ、作品の表現や構造について考えさせる。
・できごとや事柄などの素材を主体とし、価値の部分は読者（子どもたち）の自由に委ねる。
３　「ニコラス、どこに行ってたの？」
①学習材観
　ニコラスの心情を追う中で、気持ちの変化に気づくことが重要である。初めは鳥たちに敵対心を抱いていたが、３羽のひなと母さん鳥との出会いによって、その気持ちに変化が現れる。ある朝、その鳥たちがいなくなったことに気がついたニコラスは、大好きな野いちごが目の前にあるのに食べることができない。「友だち」がいないことがさびしかったのだ。最後の場面で、再び鳥の親子が現れる。その時にみんなで食べた野いちごが「大ごちそう」だったのは、「友だち」がいて「野いちご」があったからである。
　鳥の親子がいなくなった時に、野いちごを食べることができなかったニコラスの心情から、友だちの大切さを考え、現在の自分の生活に置き換えてもらいたい。普段、何気なく送っている学校生活の中でも、友だちがいてこそ楽しかったり、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等体育科教育法 【１単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/62228/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 10:25:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/62228/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/62228/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/62228/thmb.jpg?s=s&r=1264037104&t=n" border="0"></a><br /><br />初等体育科教育法 【１単位目】

１．小学校体育科における運動領域（ゲーム、体つくり運動、器械運動、陸上運動、水泳、ボール運動、表現運動）のそれぞれのねらい及び内容を説明せよ。[260]<br />初等体育科教育法
【１単位目】
小学校学習指導要領を見ると、体育科は運動領域と保健領域に区別されているのが分かる。その運動領域においては、発達の段階のまとまりが考慮され、基礎的な身体能力を身に付け、運動を豊かに実践していくための基礎を培うという観点から、段階に応じた指導内容の明確化・体系化が図られているのである。では、格運動領域のねらいと内容について書いていきたいと思う。
　体つくり運動であるが、これは心と体の関係に気付き、体の調子を整えること、仲間と交流することなどの体ほぐしをしたり、体力を高めたりするのに行われる運動である。体ほぐしの運動とは、手軽で律動的な運動を行い、体を動かす楽しさや心地よさを味わうことにより、自分や仲間の体の状態に気付き、体の調子を整えたり、仲間と交流したりする運動である。体力を高めるために行われる運動とは、将来の体力の向上につなげていくための基本的な動きであったり、体の柔らかさや巧みな動きを高めるための運動、力強い動きやそれを持続する能力を高めたりする運動のことである。留意点として、興味・関心を欠いた単調な動きの反復に終わってしまうことが考えられるので、ねら..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等算数科教育法 【２単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/62227/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 10:18:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/62227/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/62227/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/62227/thmb.jpg?s=s&r=1264036686&t=n" border="0"></a><br /><br />初等算数科教育法 【２単位目】

１．「円周の測定」のところで、身の回りから、円の形をしたものを見つけ出し体験的な算数的活動を通しながら、円周と直径との関係を探る方法が良いといわれています。具体的にその算数的活動について述べよ。

[342]<br />初等算数科教育法
【２単位目】
１　まず自宅から円の形をした物を持ってこさせる。良い例としては、缶詰、茶筒、コイン、ＣＤなどである。そして、それらの直径と円周を紙テープで測らせ、比較させ、どのくらいの違いがあるか調べさせる。すると、円周が直径のおよそ３倍になっていることを確認させる。自分が調べた以外のものも調べてみて、すべての円において円周が直径のおよそ３倍になっていることを理解させる。ここで直径の長さと円周の間には依存関係があることを理解させる。さらに、円周の直径に対する割合が円周率というものであり、円周は直径の長さのおよそ3.14というきまりがあることを理解させる。
２　これは加法で解く問..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等算数科教育法 【１単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/61914/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 15 Jan 2010 00:04:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/61914/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/61914/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/61914/thmb.jpg?s=s&r=1263481469&t=n" border="0"></a><br /><br />初等算数科教育法 【１単位目】

１．速さの概念を理解させるための算数活動として扱うよい指導法について述べよ。

２．次の文章題の特徴について述べ、この解決案を示せ。
「タンクに水を一杯入れるのに、Ａの管だけでは24時間、Ｂのだけ[334]<br />初等算数科教育法
【１単位目】
１　速さは、距離と時間の結合によって生まれる概念といえ、それを表すには、単位時間当たりに進む距離による方法と、単位距離を進むのに要する時間による方法の２通りが考えられる。実際の場ではどちらも用いられているが、単位距離を進むのに時間による方法は、時間が小さいほど大きくなる。数値の大小が、速いと遅いとの見方と反対になる。そこで「速さ」というときは、ふつう単位時間当たりに進む距離による方法がよく用いられている。
その指導法として、まず数直線で直観的にとらえさせ公式にまとめてその活用を図る。
【テキスト117ページの上の表を写す】
すなわち、速さを単位時間に進む距離としたとき、速さ・時間・道のりの間に(距離)&divide;(時間)＝(速さ)の関係が成り立つ。
これを踏まえて、Ａ君が12秒で96ｍ進んだのと、Ｂ君が7秒で49ｍ進んだのでは、どちらが速いかを解かせる。
１つ目の解き方は、１秒当たりに進む距離を求める方法である。その式はＡ君が96&divide;12、Ｂ君が49&divide;7となる。これを計算すると、Ａ君は１秒当たり８ｍ進むのに対し、Ｂ君は７ｍ進むので、Ａ君の方が速いということがいえる。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[児童心理学 【１単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/61903/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Jan 2010 22:49:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/61903/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/61903/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/61903/thmb.jpg?s=s&r=1263476966&t=n" border="0"></a><br /><br />児童心理学 【１単位目】

１．横断的方法・縦断的方法、発達研究法としての事例研究法について説明しなさい。

２．愛着（アタッチメント）の形成とその発達的意義について述べなさい。[261]<br />児童心理学
【１単位目】
１　子どもの加齢に伴う発達的変化を追跡し、一般的傾向や発達に関わる変数や因果関係などを明らかにしようとする時に用いられるのが横断的方法と縦断的方法である。
横断的方法は、異なる年齢層の子ども達のグループに、ほぼ同時期に同じ測定や検査などを行い、各年齢群の代表値を算出して一般的な発達過程を明らかにする方法である。この方法の長所は、サンプリングが比較的容易であり、短期間にあまり経費をかけずに必要な範囲の資料を収集できるところにある。しかし、異年齢集団の代表値の比較のみで、変化に関わる変数まで明らかにすることができず、一般的傾向しか得られないのである。
　縦断的方法は、同一群の対象から長期的に同じ側面の資料を得ていく方法である。この方法の短所は、最終的な資料を得るまでかなり大変、被験者を偏りなくサンプリングすることが困難、資料を得るまでに長期間かかる、被験者側の理由によるロスが大きい、経費がかかるなどが挙げられる。しかし、個人の多様な資料を逐年的に収集しておくことによって、発達的変化にどのような変数が関与しているかの分析ができ、種々の行動発達の相互的関連、行動特性の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[特別活動研究 【２単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/61902/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Jan 2010 22:38:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/61902/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/61902/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/61902/thmb.jpg?s=s&r=1263476336&t=n" border="0"></a><br /><br />特別活動研究 【２単位目】

１．学級活動のねらい（特質）についてまとめなさい。また、学級活動の内容としてあげられている次の(1)(2)の二つについても、あなたならどのように展開するかを解説しなさい。
(1) 学級や学校の生活の充実と[326]<br />特別活動研究
【２単位目】
１　小学校における学級活動とは、児童会活動・クラブ活動・学校行事と並ぶ特別活動の一つである。学習指導要領には、「学級活動においては、学級を単位として、学級や学校の生活の充実と向上を図り、健全な生活態度の育成に資する活動を行うこと」と示されている。このように学級活動の特質とは、学級といった集団が基盤となっているということであり、各教科の授業を受ける場ということだけでなく、学校生活を過ごすうえでの基本的な生活の場と把握することが大切である。以下から展開にあたっての課題について述べていく。
　まず、学級活動の内容として挙げられている「学級や学校の生活の充実と向上に関すること」は、学級や学校における生活上の諸問題の解決と、学級内の組織づくりや仕事の分担処理などがある。これらを展開する際には、学級生活の諸問題解決や、そのために必要とされる学級内の組織づくり、仕事分担などを児童自身が見出し、それらを学級の問題として、さらには学校の問題として自主的に取り上げ、解決していくようにしなければならない。児童が学級の一員として参加することにより、認められているという満足感を持てる..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[459初等教育原理Ⅰ・Ⅱ3]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61361/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 02 Jan 2010 02:29:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61361/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61361/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/61361/thmb.jpg?s=s&r=1262366969&t=n" border="0"></a><br /><br />3　教職に求められる専門性にはどのようなものがあるかについて論述せよ。[103]<br />459初等教育原理Ⅰ・Ⅱ　3
3　教職に求められる専門性にはどのようなものがあるかについて論述せよ。
　我が国において、職業としての教職に従事する教員を養成する師範学校を設け、近代学
校創設による国民の教育を企図した制度が、明治5年に頒布された「学制」である。この
師範学校に関する規定は、教育を職業とする者としての教員の養成を規定したものとして
最初のものである。さらに、明治6年に明治政府の姿勢をあらわした「小学校教師心得」
が制定された。明治19年には、師範教育制度の本格的な意味での整備へ踏み出した「師範
学校令」が公布され、教員養成の基本形態が確立された。同年、学習課程の基本的制度を
定めた「尋常師範学校・学科及其程度」、卒業生の服務年限を卒業後10年間とした「尋常
師範学校卒業生服務規定」が制定された。
　明治30年になると、「師範教育令」が制定され、「師範学校令」が一部改正される。時代
の変遷により、社会事情、教育事情も変化し、それにより師範学校の理念・制度、そして
内容まで変化していくことになる。第一次世界大戦に入ると、社会不安や社会問題、思想
問題の発生など社会状況に大きな..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[458児童心理学1‐1　1‐2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61359/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 02 Jan 2010 00:35:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61359/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61359/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/61359/thmb.jpg?s=s&r=1262360132&t=n" border="0"></a><br /><br />1-1　横断的方法・縦断的方法、発達研究法としての事例研究法について説明しなさい。



1-2　愛着（アッタチメント）の形成とその発達的意義について述べなさい。[227]<br />458児童心理学1-1　1-2
１－１　横断的方法・縦断的方法、発達研究法としての事例研究法について説明しなさい。
　子どもの年齢の増加に伴う発達的変化を追跡し、その一般的傾向と発達にかかわる変数
および機能的関連を明らかにしようとするとき、横断的方法・縦断的方法が用いられる。
　横断的方法とは、「異なった年齢段階の対象群について、調査・測定・実験を同時に実施
し、その平均値や特質の差から発達の一般的傾向や基準を明らかにしようとする方法」で
ある。この方法は、サンプリングが比較的容易であり、短期間に経費をあまりかけないで
必要な範囲の標準的な資料を収集することができる利点がある一方、行動特性の発達の連
続性や質的変化を求めるには難点がある。
　縦断的方法とは、「同一の子どもや、被験者群を対象として、その年齢経過とともに発達
性の変化を定期的、継続的に研究する方法」である。この方法は同一の対象の発達過程を
連続的に明らかにするのには最適であるが、資料を得るまでに長期間待たなければならな
いこと、多数の被験者を偏りなくサンプリングすること、被験者の病気や移転その他の理
由による資料のロスが..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[222法学4]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61291/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 29 Dec 2009 14:11:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61291/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61291/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/61291/thmb.jpg?s=s&r=1262063464&t=n" border="0"></a><br /><br />4－1　日本国憲法における国会の地位


4－2　司法権の独立[82]<br />222　法学4-1　4-2
4‐1　日本国憲法における国会の地位
　国会は国の他の機関（内閣・裁判所）と異なり、主権者である国民から直接選ばれた議
員で構成される国民の代表的統治機関であることから、国権の最高機関としての地位を占
めていることになる。そのため憲法は「国権の最高機関」と表現している。もとより、大
日本帝国憲法下において、帝国議会が天皇の立法権に対する単なる「協賛機関」にしかす
ぎなかったことの反省もその根底にある。国会は国権の最高機関として多くの権限を有し
ているとはいえ、民主主義憲法である日本国憲法は、当然のことながらフランスの思想家
モンテスキューが「法の精神」で主張した三権分立制度をとっており、たとえば、内閣に
は衆議院に対する解散権があり、裁判所には違憲立法審査権があるなど、立法・行政・司
法が互いに抑制し、権力の均衡を保つような統治政治の仕組みになっている。したがって、
最高機関という資格が単なる政治的美称にすぎないことを強調する見方と、国会が「唯一
の立法機関」として制定する法律により、行政権と司法権を拘束するほか、予算の議決・
条約締結の承認および内閣総理大..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[222法学3]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61276/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 29 Dec 2009 12:45:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61276/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61276/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/61276/thmb.jpg?s=s&r=1262058315&t=n" border="0"></a><br /><br />3－1　近代憲法成立の史的背景と原則


3－2　憲法21条1項の保障する表現の自由
[111]<br />222　法学3-1　3-2
3－1　近代憲法成立の史的背景と原則
　近代憲法は、西洋において16世紀以来、政治的勢力としての実力を蓄えてきた近代市民
階級が専制君主を打倒する17～18世紀の近代市民革命を通じて形成・発展してきた憲法で
ある。歴史上、近代憲法を最も早く実現したのはイギリスであり、各国の憲法にその影響
を及ぼしたという意味においてイギリスは立憲主義の母国として知られている。後にアメ
リカやフランスなどの国々が近代憲法を実現させていくのである。しかしイギリスは、他
国々成文憲法典の制定によって初めて近代憲法を実現させたのに対して、中世以来、一貫
して不文憲法を保持・発展させるという改革的保守主義によって徐々に近代憲法の諸原理
を確立してきたという特異な点を有する。イギリスが近代立憲主義の基本原理を確立した
のは、名誉革命による1689年の権利章典であるとされている。すなわち権利章典によって、
イギリスは君主の恣意的支配を制約し、イギリス人の権利と自由を擁護するという近代憲
法の原理を確立したのである。しかし権利章典は、決して抽象的理念を突然に表明したも
のではなく、その背後..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[222法学2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61267/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 29 Dec 2009 01:24:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61267/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61267/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/61267/thmb.jpg?s=s&r=1262017466&t=n" border="0"></a><br /><br />2－1　人に関する法の効力



2－2　権利行使の自由と制約[81]<br />222　法学2-1　2-2
2－1　人に関する法の効力
　法が人を規律する範囲としては、まず、一国の法は国人を標準とするものであるとする
属人主義がある。すなわち、人は国の内外のいずれかを問わず、すべて自己の所属する国
家の法に従うべきであるとする主義である。そのため、ある国家の法は外国人には適用さ
れない場合もある。この主義は、特に刑法の土地に関する効力についての一主義であると
いわれ、犯人が自国民である限り、犯罪地の内外を問わず自国の刑法を適用すべきである
とする。人の属する民族により法を適用する立場から古くより主張されてきたのである。
　もう一つは、領地を基準として法の人的適用範囲を決定しようとする属地主義である。
一国の法はその範囲内においてのみ、しかも領域内においては内外人問わず、絶対的に適
用されるとする主張である。近代国家は土地の領有を本質的要素とするものであるから、
法の人的適用範囲も領域によって定められ、属地主義が近代法の原則とされている。
　しかし、次のように例外もある。それは治外法権である。この治外法権とは、国際上、
外国人が現にいる国家の法律、特に裁判権に服さな..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[222法学1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61264/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 29 Dec 2009 00:01:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61264/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61264/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/61264/thmb.jpg?s=s&r=1262012468&t=n" border="0"></a><br /><br />1－1　法と道徳の差異


1－2　実定法と自然法[64]<br />222法学1-1　1-2
1－1　法と道徳の差異
　法と道徳との関係は、とても密接である。さまざまな法学者や哲学者たちが法の原理や
道徳との関連の解明について考察してきた。ローマの法学者ウルピアーヌスは、正義とは
「立派に生活し、汝の隣人を害せず、各人の彼の分を与えること」であると定義づけたが、
ヴィノグラドフは、この定義における３つの規範が道徳的であると同時に法的な規範であ
ると指摘した。確かに、中世の西洋思想では、法と道徳が同一の規範であるとする認識が
一般的であった。法と道徳を区分することは非常に困難であるが、法と道徳との関連と区
分の解明を試みることは、法の本質を考える上で回避できない重要な問題である。
　道徳と法との関連と区分を考察する上で、道徳は２つの意味に要約されるだろう。１つ
は、個人の意識や意思に働きかけていく内面的規範とする捉えかたである。２つ目は、社
会により認証され、その社会に属する人の内面に良心として定着している規範である。し
たがって、道徳は歴史的・社会的・そして地域的に一定の制約を受け、時代とともに変遷
していくものであると捉えられるのである。
　法と道徳..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[458 児童心理学1単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/59176/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 21:41:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/59176/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/59176/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/59176/thmb.jpg?s=s&r=1258548102&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　合格レポート　０９年版　児童心理学１単位目[78]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[459初等教育原理Ⅰ・Ⅱ2-1 2-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/56760/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 21:28:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/56760/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/56760/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/56760/thmb.jpg?s=s&r=1256560126&t=n" border="0"></a><br /><br />２－１　エリクソンの心理社会的危機について説明し、さらに児童期までの危機の段階を説明せよ。２－２　近年の教育改革の動向について、自分の関心のある動向の要点をまとめ、見解を述べよ。[271]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[459初等教育原理Ⅰ・Ⅱ4-1 4-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/56759/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 21:02:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/56759/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/56759/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/56759/thmb.jpg?s=s&r=1256558520&t=n" border="0"></a><br /><br />４－１　学校経営についてに近年の動向のうち、自分の関心のある動向の要点をまとめ、見解を述べよ。

４－２　家庭教育の現状、問題点について考察せよ。[217]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[459初等教育原理Ⅰ・Ⅱ1-1 1-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/56758/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 20:44:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/56758/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/56758/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/56758/thmb.jpg?s=s&r=1256557440&t=n" border="0"></a><br /><br />１-1　自分自身のこれまでの教育体験をふまえ、自分の視点で教育観を述べよ。

1-2　「学力」とは何かについて考察せよ。[168]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[458児童心理学3-1　3-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/56757/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 20:22:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/56757/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/56757/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/56757/thmb.jpg?s=s&r=1256556139&t=n" border="0"></a><br /><br />３－１　知能の発達に影響する環境的要因および心理的要因について述べなさい。

３－２　フラストレーション耐性について説明し、その育成の要因について述べなさい。[235]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[458児童心理学4-1 4-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/56756/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 19:55:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/56756/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/56756/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/56756/thmb.jpg?s=s&r=1256554527&t=n" border="0"></a><br /><br />4-1 向社会的行動とその発達にかかわる要因について述べなさい。

4-2 自己概念の形成過程について述べなさい。[153]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[458児童心理学2-1　2-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/56205/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 13 Oct 2009 01:44:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/56205/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/56205/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/56205/thmb.jpg?s=s&r=1255365843&t=n" border="0"></a><br /><br />2‐1　幼児期における生活習慣の形成について説明し、その発達的意義について述べなさい。

2-2 思考推進機能・行動調整機能の分化について説明しなさい。[214]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育方法学Ⅰ 【１単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56216/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 14 Oct 2009 00:14:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56216/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56216/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/56216/thmb.jpg?s=s&r=1255446871&t=n" border="0"></a><br /><br />教育方法学Ⅰ 【１単位目】

１．我が国の教育方法の歴史をまとめた上で、今後の課題を整理せよ。

２．問題解決学習について調べ、具体的な実践例を考えよ。[222]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育方法学Ⅰ 【２単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56170/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Oct 2009 00:58:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56170/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56170/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/56170/thmb.jpg?s=s&r=1255190327&t=n" border="0"></a><br /><br />教育方法学Ⅰ 【２単位目】

１．教材研究と学習指導案の関係とそれぞれの役割について、検討しなさい。

２．次の事項について、それぞれ調べなさい。
（１）絶対評価
（２）生きる力
（３）生活綴方
[284]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等教育原理Ⅰ・Ⅱ 【４単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56060/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 07 Oct 2009 00:26:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56060/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56060/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/56060/thmb.jpg?s=s&r=1254842771&t=n" border="0"></a><br /><br />初等教育原理Ⅰ・Ⅱ 【４単位目】

１．学校経営についての近年の動向のうち、自分の関心のある動向の要点をまとめ、見解を述べよ。

２．家庭教育の現状、問題点について考察せよ。[255]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等教育原理Ⅰ・Ⅱ 【３単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56059/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 07 Oct 2009 00:20:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56059/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56059/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/56059/thmb.jpg?s=s&r=1254842449&t=n" border="0"></a><br /><br />初等教育原理Ⅰ・Ⅱ 【３単位目】

教職に求められる専門性にはどのようなものがあるかについて論述せよ。[149]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等教育原理Ⅰ・Ⅱ 【２単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56058/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 07 Oct 2009 00:15:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56058/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56058/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/56058/thmb.jpg?s=s&r=1254842144&t=n" border="0"></a><br /><br />初等教育原理Ⅰ・Ⅱ 【２単位目】

１．エリクソンの心理社会的危機について説明し、さらに児童期までの危機の段階を説明せよ。

２．近年の教育改革の動向について、自分の関心ある動向の要点をまとめ、見解を述べよ。[306]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等教育原理Ⅰ・Ⅱ 【１単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56057/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 07 Oct 2009 00:10:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56057/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56057/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/56057/thmb.jpg?s=s&r=1254841824&t=n" border="0"></a><br /><br />初等教育原理Ⅰ・Ⅱ 【１単位目】

１．自分自身のこれまでの教育体験をふまえ、自分の視点で教育観を述べよ。

２．「学力」とは何かについて考察せよ。[216]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[道徳教育の研究 【２単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56056/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 07 Oct 2009 00:04:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56056/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56056/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/56056/thmb.jpg?s=s&r=1254841444&t=n" border="0"></a><br /><br />道徳教育の研究 【２単位目】

１．児童の道徳性の発達について述べよ。

２．道徳教育を成功させる方法の原理について述べよ。[180]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[道徳教育の研究 【１単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56055/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 23:59:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56055/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56055/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/56055/thmb.jpg?s=s&r=1254841199&t=n" border="0"></a><br /><br />道徳教育の研究 【１単位目】

１．道徳の意義とその教育の必要性について論述せよ。

３．現行の学習指導要領により小学校における道徳教育の目標について述べよ。[231]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育相談研究 【２単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56054/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 23:54:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56054/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56054/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/56054/thmb.jpg?s=s&r=1254840858&t=n" border="0"></a><br /><br />教育相談研究 【２単位目】

１．いじめの相談活動のあり方について論述せよ。

２．非行の相談活動について論述せよ。[168]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育相談研究 【１単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56053/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 23:48:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56053/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56053/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/56053/thmb.jpg?s=s&r=1254840532&t=n" border="0"></a><br /><br />教育相談研究 【１単位目】

１．学校教育相談の新たな役割について論述せよ。

２．不登校の子への相談活動のあり方について論述せよ。[192]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生徒指導 【２単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56052/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 23:43:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56052/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56052/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/56052/thmb.jpg?s=s&r=1254840198&t=n" border="0"></a><br /><br />生徒指導 【２単位目】

次の項目のどちらかを選択し、児童の問題行動に対する指導のあり方に言及しなさい。
②反社会的行動[175]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生徒指導 【１単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56051/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 23:36:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56051/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56051/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/56051/thmb.jpg?s=s&r=1254839817&t=n" border="0"></a><br /><br />生徒指導 【１単位目】

「生きる力」「自己指導力」を育成する生徒指導の観点に立ち、子どもたちを取り巻く現代社会の急激な変化や児童期の成長発達を踏まえ、どのような学級づくり（学級経営）は考えられるかをまとめなさい。その際、学級における「[350]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等図画工作科教育法 【２単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56049/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 23:30:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56049/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56049/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/56049/thmb.jpg?s=s&r=1254839400&t=n" border="0"></a><br /><br />初等図画工作科教育法 【２単位目】

１．テキスト内の「図画工作科の内容と構成」（第２章 第２節）について、【共通事項】を中心に1,000字程度に大意要約せよ。

２．テキスト内の「図画工作科の評価」（第４章）を読み、「５ 評価の観[328]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等図画工作科教育法 【１単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56048/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 23:23:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56048/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56048/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/56048/thmb.jpg?s=s&r=1254838993&t=n" border="0"></a><br /><br />初等図画工作科教育法 【１単位目】

１．テキスト内の「図画工作科教育の意義と目的」（第１章）について、1,000字程度に大意要約せよ。

２．テキスト内の「学習指導案の作成について」（第３章内）の「１ 教材研究に基づく学習の構想」[330]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等音楽科教育法 【１単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56046/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 23:07:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56046/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56046/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/56046/thmb.jpg?s=s&r=1254838079&t=n" border="0"></a><br /><br />初等音楽科教育法 【１単位目】

「歌唱共通教材」とはどのようなものですか。教科書p.36とp.193～p.228を読んで、その定義や扱い方の注意点をまとめてください。また、教科書p.36にある表を写し、すべての空欄に書き入れてください[314]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図画工作科教育Ⅰ 【２単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56044/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 22:52:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56044/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56044/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/56044/thmb.jpg?s=s&r=1254837157&t=n" border="0"></a><br /><br />図画工作科教育Ⅰ 【２単位目】

１．テキスト内の「チゼック教授の美術指導と質疑応答」（第11章）を読み、得られた知見と感想を述べよ。

２．評価の問題点について考察せよ。[248]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図画工作科教育Ⅰ 【１単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56043/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 22:44:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56043/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56043/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/56043/thmb.jpg?s=s&r=1254836689&t=n" border="0"></a><br /><br />図画工作科教育Ⅰ 【１単位目】

１．テキスト内の「わが国の美術教育の変遷」（第１章、第５節）について800字程度に大意要約し、その感想としての私見を200字程度で述べよ。

２．絵画指導の意義と方法についてまとめよ。[309]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[体育科教育Ⅰ 【２単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56042/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 22:22:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56042/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56042/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/56042/thmb.jpg?s=s&r=1254835361&t=n" border="0"></a><br /><br />体育科教育Ⅰ 【２単位目】

小学校体育科の学力および評価の観点について考察せよ。また、「指導と評価の一体化」について考察せよ。[188]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[体育科教育Ⅰ 【１単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56036/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 22:14:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56036/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56036/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/56036/thmb.jpg?s=s&r=1254834860&t=n" border="0"></a><br /><br />体育科教育Ⅰ 【１単位目】

運動が児童の発育・発達および健康や体力に及ぼす効果と逆効果について考察せよ。[155]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[総合演習 【１単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56035/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 22:04:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56035/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56035/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/56035/thmb.jpg?s=s&r=1254834261&t=n" border="0"></a><br /><br />総合演習 【１単位目】

１．「総合演習」設置の趣旨の要点を示し、「総合的な学習の時間」との関連について検討せよ。

２．活動や体験を重視する学習の意義について考察せよ。[249]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[総合演習 【２単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56034/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 21:51:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56034/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56034/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/56034/thmb.jpg?s=s&r=1254833463&t=n" border="0"></a><br /><br />総合演習
 【２単位目】


小学校における「総合的な学習の時間」（全20時間程度）について、設置の趣旨に即した学習活動を構想し、そのテーマ名、目標、内容、評価、留意点などをまとめよ。想定した学年、地域（市町村名など）、季節などを明[338]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等音楽科教育法 【２単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56033/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 21:42:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56033/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56033/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/56033/thmb.jpg?s=s&r=1254832925&t=n" border="0"></a><br /><br />初等音楽科教育法【２単位目】

次のいずれか１つ選び、１時間分の学習指導案を丁寧に書いてください。

③≪虫のこえ≫を歌えるようになった２年生を対象として、擬音の部分に、何か打楽器を入れてみる授業[290]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教師論 【２単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/55931/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 03 Oct 2009 03:20:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/55931/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/55931/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/55931/thmb.jpg?s=s&r=1254507626&t=n" border="0"></a><br /><br />教師論 【２単位目】

１．現代の教員に求められる資質と能力について論述せよ。

２．教職者に求められる教育愛について論述せよ。[186]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教師論 【１単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/55930/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 03 Oct 2009 03:14:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/55930/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/55930/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/55930/thmb.jpg?s=s&r=1254507266&t=n" border="0"></a><br /><br />教師論 【１単位目】

１．教員養成の歴史について論述せよ。

２．教職の専門性について論述せよ。[141]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[572特別活動研究2-1　2-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50537/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 22:29:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50537/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50537/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50537/thmb.jpg?s=s&r=1244035745&t=n" border="0"></a><br /><br />572特別活動研究2-1　2-2 ２－１　学級活動のねらい（特質）についてまとめなさい。また、学級活動の内容としてあげられている次の（１）（２）の二つについても、あなたならどのように展開するかを解説しなさい。　（１）学級や学校の生活の[334]<br />572特別活動研究2-1　2-2 ２－１　学級活動を展開するにあたっての実践的課題についてまとめなさい
小学校における学級活動とは特別活動の構成内容である、　学級活動、児童会活動、クラブ活動　学校行事、のうちの一つである。学習指導要領では、「学級活動においては、学級を単位として、学級や学校の生活の充実と向上を図り、健全な生活態度の育成に資する活動を行うこと」と示されている。このように、学級活動の特質とは、学級といった集団が基盤となっているということであり、各授業を受ける場であるだけでなく、学校生活を送る上での基本的な生活の場であると把握することが大切である。以下は展開にあたっての課題について述べることとする。
　学級活動の内容の１つ目、「学級や学校の生活の充実と向上に関すること」は、学級や学校における生活上の諸問題の解決と学級内の組織づくりや仕事の分担処理など、がある。これらを展開する際には、学級生活の諸問題解決や、そのために必要とされる学級内の組織づくりや仕事分担などを児童自身が見出し、それらを学級の問題として、さらには学校の問題として自主的に取り上げ、解決していくようにしなければな..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[572特別活動研究1-1　選択]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50532/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 22:28:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50532/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50532/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50532/thmb.jpg?s=s&r=1244035739&t=n" border="0"></a><br /><br />572特別活動研究1-1　選択 １－１　わが国現代教育の課題と特別活動の役割（意義と特質）についてまとめなさい。[158]<br />572特別活動研究1-1　選択 １－１　わが国現代教育の課題と特別活動の役割（意義と特質）についてまとめなさい。
現在、わが国の教育は不登校やいじめ、非行などさまざまな問題をかかえている。たとえば文部科学省の小・中学校の不登校児童生徒数調査では、平成14年度、15年度と減少はしているのだが、その数は決して少なくはない。不登校のきっかけは、小学校では「本人の問題に起因」が一番高く、ついで「家庭生活に起因」、「学校生活に起因」の順で多い。一方中学校では「学校生活に起因」が一番高く、ついで「本人の問題に起因」、「家庭生活に起因」の順となっている。いじめに関しての平成15年度調査では、8年ぶりに増加しており、やはりこれも少ないとはいえない。児童生徒の不登校やいじめの理由には、学校の体裁最優先の管理主義、受験戦争や知識の一方的詰め込み学習などといった教育の現状が関係しているのではないかと考えられる。また、従来家庭や地域社会の日常生活の中で自然に行われてきたはずの児童教育が一変し、教育の中心が家庭、地域から全く学校まかせなものとなってしまった、という問題もある。そもそも学校教育は、家庭教育を、さら..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[460道徳教育の研究1-1　1-3　選択]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50530/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 22:28:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50530/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50530/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50530/thmb.jpg?s=s&r=1244035737&t=n" border="0"></a><br /><br />460道徳教育の研究1-1　1-3　選択 １－１　道徳の意義と、その教育の必要性について論述せよ。１－３　現行の学習指導要領により小学校における道徳教育の目標について述べよ。[249]<br />460道徳教育の研究1-1　1-3　選択 １－１　道徳の意義と、その教育の必要性について論述せよ。
私たち人間は、人と人との間に生きている社会的存在である。日常において、人が人の社会の中で生きていくためには、人との関係を好ましいものに保っていかなくてはならない。そのためには、好き勝手に生きるのではなく、ある程度自己の行動を制約するといった社会的規範が必要となってくる。この「人間がいかにしてよりよく生きるのか」という課題を実現するために、行動の規範を求める世界、つまり道徳が求められるのである。しかし、人間は生まれたころから道徳的に生きることを意識し、自覚しているわけではない。真に人間らしい人間になるためには教育が必要となってくる。道徳教育は、さまざまな現実の中で多様なかかわりあいをもち、人の間に生きるうえではいかに行為するべきか、ということを自分の力で考え判断するといった実践を通して行われる人間育成である。つまり道徳教育は、生きていくという全ての面において求められるものであり、そこに道徳教育の意義があると考えられる。
　次に、道徳教育の必要性について理由を考えてみようとすると、２つの視点..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[460道徳教育の研究2-1　2-2　選択]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50531/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 22:28:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50531/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50531/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50531/thmb.jpg?s=s&r=1244035738&t=n" border="0"></a><br /><br />460道徳教育の研究2-1　2-2　選択２－１　児童の道徳性の発達について述べよ。２－２　道徳教育を成功させる方法の原理について述べよ。[193]<br />460道徳教育の研究2-1　2-2　選択 ２－１　児童の道徳性の発達について述べよ。
子どもたちは、社会のきまりや慣習を的確に認知し、それにかなった行動がとれるようにならなければならない。道徳性を、「社会に存在している規範、基準、価値などを知り、自分の考えや行動を調整していこうとする個人の特性」と定義して、以下子どもの道徳性の発達を考えてゆくこととする。児童の道徳性の発達にかんする研究は数多くあるが、ここでは特にピアジェとコールバーグ、バンデュラらの研究をあげてとらえてみる。
　まず、ピアジェは認知発達理論から考察し、過失・盗み・嘘など11の事象に対する児童の実践、意識について体系的な研究を行い、道徳性が他律的な段階から自律的な段階へと発達していくとした。つまり、大人が良いということが善であり、良くないということが悪であるとする段階から、自分自身の知識や経験に基づいて判断や行為が行われるようになってくることを明らかにしたのである。また、自分の限られた視点からの判断段階から、他者の行為の動機に基づいての判断へ、そして自他の立場を考えて合理的に判断する段階へと移行することを示した。そして道..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[759初等生活科教育法2-1　2-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50876/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 08 Jun 2009 14:29:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50876/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50876/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50876/thmb.jpg?s=s&r=1244438989&t=n" border="0"></a><br /><br />759初等生活科教育法2-1　2-2 ２－１　第１学年において『学習指導要領』にある生活科の内容のうち、任意の１つを中心とした学習活動例を構想せよ。その学習活動の目標や評価についても言及すること。２－２　第２学年において『学習指導要[332]<br />759初等生活科教育法2-1　2-2 ２－１　第１学年において生活科の8項目ある内容のうち、任意の１つを中心とした学習活動例を構想せよ。その学習活動の目標や評価についても言及すること。
第１学年の内容として、「学校の施設の様子及び先生など学校生活を支えている人々や友達のことが分かり、楽しく安心して遊びや生活ができるようにするとともに、通学路の様子などに関心をもち、安全な登下校ができるようにする」をとりあげて構想してみる。
１　大単元　「友だちいっぱい」（１２時間）
　　小単元　「みんななかよし」（７時間）
２　ねらい・目標
入学したばかりの1年生が持つ不安や期待などを、学校施設や学校を支えている人々や友達のことを知ることによって解消し、学校生活に対する親しみを持てるようにする。
　①友達と仲良く遊び、人々と親しみを持って交流できる。（関心・意欲・態度）
　②学校の各施設や、学校を支えているいろいろな人々に気付くことができる。（気付き）
　③学校の中を探検して気付いたことを、自分の得意な方法で発表することができる。（気付き）（思考・表現）
３　小単元活動計画・評価
時間 学習活動内容 学..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[759初等生活科教育法1-1　1-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50875/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 08 Jun 2009 14:29:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50875/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50875/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50875/thmb.jpg?s=s&r=1244438989&t=n" border="0"></a><br /><br />759初等生活科教育法1-1　1-2 １－１　生活科の指導計画作成上の留意点を述べよ。１－２　第１学年または第２学年における年間指導計画を構想せよ。年間を通して大単元を中心に要点を述べること。書く形式は自由とする。なお、想定[324]<br />759初等生活科教育法1-1　1-2 １－１　生活科の指導計画上の留意点を述べよ。
　生活科は、平成元年に設けられた小学校教科であり、小学校学習指導要領における生活科の目標は次のように規定されている。
　「具体的な活動や体験を通して、自分と身近な社会や自然とのかかわりに関心をもち、自分自身や自分の生活について考えさせるとともに、その過程において生活上必要な習慣や技能を身につけさせ、自立への基礎を養う」
　そして、この生活科の基本的特質を小学校指導書生活編によってみると、①具体的な活動や体験を通すこと。②自分と身近な社会や自然とのかかわりに関心をもつこと。③自分自身や自分の生活について考えること。④生活上必要な習慣や技能を身に付けること。といった４つの視点と、これらの実現による自立への基礎構築というねらいがわかる。以上を踏まえた学習指導がもとめられるだろう。
　学習指導の実施においての指導計画の作成には、その要点や配慮事項、作成手順を把握しなくてはならないが、ここでは特に配慮事項について考えることとする。
　指導要領における指導計画の作成と各学年にわたる内容の取り扱いには６項目が示されて..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[754初等国語科教育法2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50874/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 08 Jun 2009 14:29:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50874/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50874/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50874/thmb.jpg?s=s&r=1244438988&t=n" border="0"></a><br /><br />754初等国語科教育法2２　文学的文章（童話）の学習指導を適切にするため、作品研究・学習指導研究（想定）を実践的に行う。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（テキスト[340]<br />754初等国語科教育法2 ２　文学的文章（童話）の学習指導を適切にするため、作品研究・学習指導研究（想定）を実践的に行う（テキスト「新しい小学国語の創造」）。
１：P143　作品の主題は作中にぶらさがっているものではない。作品の主題は作品の構造をとおして実現される。ただ作品の主題を追求するのではなく、学習材化された作品の表現や構造について考えることが大切である。
P148主題読みにこだわりすぎると、実践を硬直化させてしまう。何が書いてあるかではなく、どのように書かれているかを考えること。
P149用言型で定義せず、主題を体言型に定義すると主題把握が多くの読者に共通のものとすることができる。
P150読者がその作品をどのように受け止めるか、意味づけるかが重要。
P150文学作品の構造や表現のあり方を追求すること。何がかかれているかではなく、どのようにかかれているかをとらえるのである。
P157大人の読みと子どもの読みのズレ。
P169作品のもつおもしろさを十分に楽しむこと
２：・物語にとって大切であると思われる部分だけでなく、自分自身が気に入った文や胸に残った言葉を見つけてみること。
・..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[754初等国語科教育法1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50873/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 08 Jun 2009 14:29:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50873/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50873/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50873/thmb.jpg?s=s&r=1244438987&t=n" border="0"></a><br /><br />754初等国語科教育法1 １　第５学年に、文章表現の技能を的確に習得させるうえで必要なことを、自ら「文章」を書き、かつ、以下について論述する。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　[342]<br />754初等国語科教育法1 １　第５学年に、文章表現の技能を的確に習得させるうえで必要なことを、自ら「文章」を書き、かつ、以下について論述する（テキスト「新しい小学国語の創造」）。
１． １書くという行為は書き手の認識や暮らしぶり、人間関係などと密接に結びついている。２書くことの指導が技術的指導だけに偏りすぎない。３文章がただ羅列的にならないよう有効な構成、表現形式の効果的活用を考える。
２． Ａ取材メモ：（歴史）十和田湖町は青森県南部にあった町である。法量地区、奥瀬地区、沢田地区が明治12年には独立、法量村、奥瀬村、沢田村となり、明治22年町村制度施行後、法奥沢村となる。その後昭和9年十和田村、昭和30年十和田町、昭和50年に十和田湖町となった。平成16年12月31日をもって、十和田湖町の歴史を閉じ、翌平成17年1月1日十和田市と合併。（観光）明治41年に大町桂月が雑誌「太陽」に十和田紀行文を発表して以来観光地として注目され観光客の数が増加。十和田湖周辺には湖畔に立つ乙女の像や、奥入瀬渓流などがあり、多くの観光スポットが点在している。（自然環境）十和田湖は青森県と秋田県にまたがるカルデ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[585総合演習2(2005～)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50776/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Jun 2009 11:26:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50776/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50776/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50776/thmb.jpg?s=s&r=1244255205&t=n" border="0"></a><br /><br />585総合演習2(2005～) ２　小学校における「総合的な学習の時間」(全２０時間程度)について、設置の趣旨に即した学習活動を構想し、そのテーマ名、目標、内容、評価、留意点などをまとめよ。想定した学年、地域（市町村名など）、季節などを[330]<br />585総合演習2(2005～) ２　小学校における「総合的な学習の時間」(全３０時間から５０時間程度)について、設置の趣旨に即した学習活動を構想し、そのテーマ名、目標、内容、評価、留意点などをまとめよ。想定した学年、地域（市町村名など）、季節などを明記すること。（書式は自由）
　第６学年　「総合的な学習の時間」
１　テーマ：「みんなで生きよう」
２　設定地域：○○県○○市
３　クラスの様子：６年３組　３８名
４　目標
・障害についての知識や理解を深める。
・実際に障害を体験することを通して生涯をもった方々に対する深い思いやりや配慮の気持ちを育てる。
　・相手の思いや願いを知ることができ、みんな..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[585総合演習1-1　1-2(2005～)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50775/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Jun 2009 11:26:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50775/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50775/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50775/thmb.jpg?s=s&r=1244255205&t=n" border="0"></a><br /><br />585総合演習1-1　1-2(2005～) １－１　「総合演習」設置の趣旨の要点を示し、「総合的な学習の時間」との関連について検討せよ。１－２　活動や体験を重視する学習の意義について考察せよ。[261]<br />585総合演習1-1　1-2(2005～) １－１　「総合演習」設置の趣旨の要点を示し、「総合的な学習の時間」との関連について検討せよ。
総合演習は教育職員養成審議会の第一次答申（１９９７年７月）において提言された具体的改善方策に示されている「地球的視野に立って行動するための資質能力を育てる」内容に関連して設置された教職科目である。同答申では「今日は極めて変化の激しい時代であり、世界の人々の日々の営みは国境を越えて様々に影響を及ぼし合うようになってきている。２１世紀を生きる子どもたちには日本国民であるとともに『地球市民』であることが求められ、したがって、子どもたちの教育に直接当たる教員にもそれに相応しい資質能力が不可欠である」と述べられている。このように、今日の社会が、世界的規模においても大きく変動している状況に対応することのできる教育の実現を目指していることこそ、総合演習設置の背景であり、趣旨であると思われる。
　総合的な学習の時間の例示としては、国際理解や情報、環境、福祉、健康などといった活動内容があげられるが、これらの活動は子どもたちの主体性を重視し、子どもの求めを基盤として組織..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[757初等社会科教育法2-1　2-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50567/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 04 Jun 2009 12:42:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50567/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50567/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50567/thmb.jpg?s=s&r=1244086920&t=n" border="0"></a><br /><br />757初等社会科教育法2-1　2-2 ２－１　社会科の指導において、主体的知識化と問題解決力の両者を培うためにはどうしたらよいか論じなさい。２－２　初等社会科の指導計画作成上の留意点は何か、評価の意義およびその観点に関連させて論じな[332]<br />757初等社会科教育法2-1　2-2 ２－１　社会科の指導において、主体的知識化と問題解決力の両者を培うためにはどうしたらよいか論じなさい。
子ども一人ひとりが自らのあるいは社会の問題に関心を示し、自ら学び、自ら考え、主体的に判断して問題解決を図っていく力、生きる力の育成が強く求められている。これらのスキルは教師が判断したことを知識としておしえるだけでも、子どもたちが自由に取り組むだけでも身につくものではない。このようなスキルは、子どもたちが具体的活動や実生活をとおして学んだ適切なスキーマ（いわゆる思考・知識の枠組み）を引き出し、それを実際に活用・適用して困難な論理的問題を解くといった具体的活動の中で培われるものと考えられる。情報を知識へと主体的に系統づけ、子ども自身の認識活動を活性化し、批判的な知性をも含んだ生きて働く知識を身に付けさせ、問題解決を図る力を育てていくためには、授業において子どもに問題を発見させ、調べさせ、考えさせ、まとめさせ、表現させ、判断させ、ときに実行させるといった一まとまりの体験が重要であると思われる。
デューイは問題解決方法として経験から出発し、思考の類推の力..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[757初等社会科教育法1-1　1-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50566/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 04 Jun 2009 12:42:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50566/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50566/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50566/thmb.jpg?s=s&r=1244086920&t=n" border="0"></a><br /><br />757初等社会科教育法1-1　1-2 

１－１　初期社会科がめざしたねらいと指導法の特徴について、今日の初等社会科のあり方と課題に関連して論じなさい。　

１－２　初等社会科が育むべき学力の特徴について、学習形態および「総合的な学[324]<br />757初等社会科教育法1-1　1-2 １－１　初期社会科がめざしたねらいと指導法の特徴について、今日の初等社会科のあり方と課題に関連して論じなさい。　
戦前の初等教育段階での公民教育は主に「修身科」として行われ、とかく上から道徳をおしつけるような命令的傾向のものであった。これに対し戦後直後には、初等教育段階での「修身科」を廃止し、独立した公民科的教育を再び構想する方向に転じたのである。そして公民科教育の具体的展開の提案である国民学校公民教師用書では、戦前までの修身教育の著しく概念的で悪い形式主義であった点を反省し、言葉だけで学ばせるのではなく、「行うことで学ばせる」という経験的なものにも注意がはらわれることとなった。
やがて「公民科教育構想」は、のちに新設された社会科に吸収されてゆく。この社会科の初期は昭和20年代全般を指す。
初期社会科の基本は、「社会生活の様々な相互依存関係の理解」「戦前の在り方を反省し、民主的な社会を建設することができるよう、子どもの思考に即した問題解決に主体的に取り組む姿勢を中核とする教育」「子どもたちがなすことによって学ぶといった経験の重視」などにまとめられる..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[621図画工作科教育Ⅰ2-1　2-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50539/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 22:29:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50539/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50539/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50539/thmb.jpg?s=s&r=1244035746&t=n" border="0"></a><br /><br />621図画工作科教育Ⅰ2-1　2-2 ２－１　テキスト内の「チゼック教授の美術指導と質疑応答」（第１１章）を読み、得られた知見と感想を述べよ。２－２　評価の問題点について考察せよ。[256]<br />621図画工作科教育Ⅰ2-1　2-2 ２－１　テキスト内の「チゼック教授の美術指導と質疑応答」を読み、得られた知見と感想を述べよ。
ウィルヘルム・ヴィオラ博士が、友人で画家でもあるチゼック教授の美術指導に関する講演をした時に受けた質問事項を整理したものが「児童美術」であるが、これらの質疑応答を読んでみると、チゼックがいかに素晴らしい考え方を持っていたのかをうかがい知ることができる。
フランツ・チゼック（（Franz Cizek　1865-1946）は、子供は教えられずに美的感覚が具わっていてひとりひとりみんなちがったものを持っており、それぞれは違ったやりかたで表現する自由を持つべきもので、決して大人の考えや方法を押し付けてはならならず、子供の発達を大人が外部から人工的に早め、大人の考えを満足させるために手を加えてはならないといった考えをもつ人であった。そして、子どもの絵とは未熟で美としては一人前なものでなく、子供は大人になるための予備的なものであるといった考え方が一般的だった世界で、チゼックは子供をそのまま全的な一人の人として美を創造できるものとみなしたのである。
チゼックの活動は、一..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[621図画工作科教育Ⅰ1-1　1-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50538/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 22:29:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50538/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50538/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50538/thmb.jpg?s=s&r=1244035745&t=n" border="0"></a><br /><br />621図画工作科教育Ⅰ1-1　1-2 １－１　テキスト内「わが国の美術教育の変遷」（第1章、第5節）について、800字程度に大意要約し、その感想としての私見を200字程度で述べよ。１－２　絵画指導の意義と方法についてまとめよ。[310]<br />621図画工作科教育Ⅰ1-1　1-2 １－１　テキスト内「わが国の美術教育の変遷」（第1章、第5節）について、800字程度に大意要約し、その感想としての私見を200字程度で述べよ。
わが国の美術教育において、美術教育が普通教育の中にとりいれられたのは明治５年の学制頒布以後である。学制施行以来、美術教育は図画を主としていく。初期の図画教育は、西欧の教科書を翻訳したもので、鉛筆によるコピーが主であったが、明治１４年ごろからは国粋主義の風潮により、毛筆画を臨模する方法がすすめられた。やがて明治３０年代より、教育的見地から鉛筆画、毛筆画の見直しが始まるようになり、明治４１年になって普通教育図画科が定着するようになったのである。大正期に入ると山本県などの個性と創造を強調した自由画教育といった新しい運動が美術教育界におこった。模写を成績とせず創造を成績とするといった自由画に対しては批判もあったが、やがては趣旨が一般に理解され、自由画は児童画に置き換えられるようになる。昭和前期には武井勝雄氏らにより、図画と手工の区別を廃止して両科を一本とする構成教育が提唱されたが、次第に戦時体制へと切り替わっていく..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[584生徒指導2選択]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50536/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 22:29:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50536/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50536/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50536/thmb.jpg?s=s&r=1244035744&t=n" border="0"></a><br /><br />584生徒指導2選択 ２　次の項目のどちらかを選択し、児童の問題行動に対する指導のあり方を述べなさい。　②反社会的行動[173]<br />584生徒指導2選択 ２　次の項目のどちらかを選択し、児童の問題行動に対する指導のあり方を述べなさい。
　①非社会的行動　②反社会的行動
②生徒指導上問題とされる行動、すなわち問題行動はいずれも不適格な事態に対する反応であり、その現れ方が外側へ反抗の形をとった場合が反社会的行動、内側に逃避する形をとった場合が非社会的行動であるといえる。ここでは反社会的行動について考察することとする。
　反社会的行動の具体的内容として、暴力行為、いじめ、薬物乱用などがあげられる。まずは、集団暴力、家庭内暴力、校内暴力、などといった暴力行為についてであるが、多くの場合、人間存在の大衆化、無名化が進む中で、子どもたちが現実の中に確かな存在意義を見いだせず、自分を自分たらしめるよりどころを失い、そこを越えるための確信的行為として、暴力行為に至っていると考えられる。このような子どもたちに対しては、体罰を与えたり、力で抑え込もうとしたりといった指導に終始することがないよう配慮する必要性がある。こうした指導では、子どもの心はさらにかたくなになってしまい、より反抗的になってしまうおそれがあるからである。教師は普段から..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[584生徒指導1（2005～）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50535/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 22:29:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50535/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50535/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50535/thmb.jpg?s=s&r=1244035742&t=n" border="0"></a><br /><br />584生徒指導1（2005～）１　「生きる力」「自己指導力」を育成する生徒指導の観点に立ち、子どもたちを取り巻く現代社会の急激な変化や児童期の成長発達を踏まえ、どのような学級づくり（学級経営）が考えられるかをまとめなさい。その際、学校に[340]<br />584生徒指導1（2005～） １　「生きる力」「自己指導力」を育成する生徒指導の観点から、子どもたちを取り巻く「現代社会の急激な変化」や児童期の成長発達を踏まえながら、＜教師の子ども理解＞を深め、今後の学校における「家庭・地域との連携、協力」にも配慮した上で、どのような学級づくり（学級経営）が考えられるかを述べなさい。
戦後の高度成長期を境に、日本の社会は科学技術の飛躍的進歩、産業構造の変化、高度情報化、学歴社会、さらには少子高齢化社会といったように、さまざまな変化を遂げている。さらに、いじめや不登校、学級崩壊、校内暴力、非行・犯罪などといった問題行動も、解決しなければならない諸問題として現れている。こうした変化の中において、児童が環境に振り回されずに自己実現のための自己指導力を身につけ、社会においてよりよく生きてくことは、非常に重要な課題である。
こうした問題解決のためには、学校における生徒指導の充実が必要不可欠である。生徒指導とは、一人ひとりの幼児・児童・生徒の個性の伸張を図りながら、同時に社会的な資質や能力・態度を育成し、現在及び将来において社会的な自己実現が可能となる資質・態..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[583教師論2-1　2-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50534/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 22:29:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50534/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50534/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50534/thmb.jpg?s=s&r=1244035740&t=n" border="0"></a><br /><br />583教師論2-1　2-2 ２－１　現代の教員に求められる資質について論述せよ。２－２　教職者に求められる教育愛について論述せよ。[182]<br />583教師論2-1　2-2 ２－１　現代の教員に求められる資質について論述せよ。
私たちの社会全体をみると、科学技術の急速な発展による高度情報社会の到来や、地球規模の経済発展による世界競争の激化、あらゆる方面でのグローバル化の進展といったように急激に変化がみられる。日常においては犯罪の低年齢化、凶悪化、校内暴力や児童虐待などがおこり、不登校やいじめ、無気力というような、人と良好な関係性がもてず、社会に出て行くことができない子どもを多く生み出す危機的な状況もみられている。また、受験競争の激化による、できる子・できない子の振り分けは、一方では知識の詰め込みによるストレスを、もう一方では劣等感を呼び、さまざまな心の傷を子どもたちに与えていると思われる。こうした文明、社会などにおける諸問題は、教育の未来の在り方にとって改善に緊急を要するものと考えられる。ではこうした現在の問題に対する教員にはどのような資質が必要なのであろうか。
平成８年の中央教育審議会第一次答申では、「教員の資質能力の向上」において、「子どもたちに「生きる力」を育ませるためには、教員の資質能力の向上をはかっていくことがその実現..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[583教師論1-1　1-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50533/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 22:29:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50533/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50533/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50533/thmb.jpg?s=s&r=1244035740&t=n" border="0"></a><br /><br />583教師論1-1　1-2 １－１　教員養成の歴史について論述せよ。１－２　教職の専門性について論述せよ。[145]<br />583教師論1-1　1-2 １－１　教員養成の歴史について論述せよ。
日本の近代化を進めるには教育を近代化することが必要であるという明治政府の考えから、近代学校の創設による国民の教育が企図された。これが制度になったのが明治５年に公布された「学制」である。「学制」により、教員養成機関である「師範学校」の設置が定められ、学校の創設のために必要な教職に従事する教員の育成が図られたのである（初めて東京に師範学校が設立されたのは明治5年の5月）。こうした国の制度による設置は従来の日本にはなかったものであり、こうした推進姿勢からは教育に対する国の強い意志が感じられる。だが、こうした制度は設けられたもののその実施は急速には進展しなかった。その理由には、国、地方における財政事情が深刻だったことが、当時の大きい要因にあったからである。師範学校が徐々に整備され、教員の資質・能力の輪郭が制度の上でもはっきりとしたものになるのは明治19年に入ってからである。
わが国の師範教育制度は明治19年に公布された「師範学校令」により、本格的整備への第一歩を踏み出すこととなった。しかし、その基盤整備は十分だったとはいえな..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>