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代表キーワード :: 日本語学概論

資料:72件

  • 佛教大学 日本語学概論 受理リポート M5111
  • 佛教大学 日本語学概論の受理リポートです。 受理はされましたが、教授からのフィードバックには内容や書き方のご指摘が多いです。 フィードバックの内容はファイル内に全て記載しておりますので、リポート内容と合わせてご確認いただき学習の参考にしていただければと思います。...
  • 1,320 販売中 2024/10/31
  • 閲覧(1,590) コメント(2)
  • 日本語学概論
  • 日本語の音韻・文字・語彙・文法のそれぞれについて、(a)言語のどのような側面をさすか、(b)どんな研究領域があるか、述べよ。 音韻は言語を構成する音や声を指す。言語の音と声を研究する分野としては、音声学と音韻学がある。音声学は、私たちが普段使っている音声を自然科学...
  • 550 販売中 2009/12/17
  • 閲覧(3,893)
  • 日本語学概論 第2設題 M6106
  • 日本語学概論の第2設題【「美しい」と「きれいだ」について、意味の類似点と相違点を述べなさい。】のリポートです。合格済です。文章にあまり特徴をだしていないので、リポートの参考にしやすいと思います。テキスト『国語学』 宇野義方編・学術図書出版社
  • 550 販売中 2014/10/06
  • 閲覧(3,862)
  • 佛教大学 日本語学概論 第1設題
  • 佛教大学日本語学概論M5111の第1設題のレポートです。A判定をいただいておりますので、是非ご参照ください。 科目コードが違っても同一設題ならば対応できます。 【第1設題】 以下の留意点をよく読み、ハ行子音が奈良時代から現代にかけていかに変化したか、そして現代のハ行...
  • 550 販売中 2025/04/22
  • 閲覧(921)
  • R0113 日本語学概論 設題1 提出リポート
  • 『「仮名づかい」について述べよ』 仮名遣いの必要性 元来、平仮名は現実に存在する和語の音韻を表記する目的で編み出されたものである。そのため平仮名の各文字はある程度、成立当時の実用の音韻と対応する表音性を持つものであった。 しかし時代が下り平安中期以降になると、実際...
  • 660 販売中 2010/04/02
  • 閲覧(2,179)
  • 日本語学概論 第1設題
  • 「「仮名づかい」について述べよ。」 平仮名・片仮名が使われ始めたころは、一つの音節に一つの仮名が対応していたため、仮名遣いの問題は起こらなかったが、平安中期以降、音韻が変化し、例えば「い・え・お」と「ゐ・ゑ・を」の音が同音となり、語中・語尾の「は・ひ・ふ・へ・...
  • 770 販売中 2013/01/21
  • 閲覧(2,772)
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