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代表キーワード :: 刑法

資料:263件

  • 刑法;間接正犯
  • 間接正犯とは他人を道具として利用し、あたかも自ら直接に実行したと同様の態様で実行行為を行うことである。 正犯とは構成要件実現の現実的危険性ある行為をいうから、他人を道具として自己の意思通り動かし、犯罪を実現する行為も正犯である。 したがって、間接正犯も正犯の態...
  • 550 販売中 2005/06/18
  • 閲覧(3,685) コメント(1)
  • 慶応義塾大学ロースクール(法科大学院)23年度短答解答・解説
  • 慶應義塾大学法科大学院の既修者用試験の23年度の短答試験を、ロースクール生が詳細に解説したものです。著名な基本書や判例を引用して解説したつもりです。判例の引用については、設問に必要な部分より長めに切り出しています。
  • 550 販売中 2011/06/29
  • 閲覧(3,658)
  • 中央大学 通信教育 2012年度 刑法2(刑法各論) 第2課題 合格レポート
  • 1.被告人Xは、真正な供託金受領証から切り取ったA供託官の記名印および公印押捺部分を、虚偽の供託事実を記載した供託書用紙の下方に接続させる方法で、改ざんを行っているため、このXの行為が公文書偽造罪(155条)に該当するか問題となる。 まず、文書偽造罪の本質は、文書...
  • 550 販売中 2012/10/25
  • 閲覧(3,608)
  • 中央大学 通信教育 2012年度 刑法2(刑法各論) 第3課題 合格レポート
  • 1.ローンカードの交付について Aは、消費者金融会社の係員を欺いて自らをBと思い込ませ、B名義のローンカードの交付を受けた。この行為が詐欺罪(246条)に該当しないか問題となる。 ここで、詐欺罪の構成要件は、①人を欺いて相手方の錯誤を惹起し、②財物を交付させたこと...
  • 550 販売中 2012/10/22
  • 閲覧(3,556)
  • 奪取罪の保護法益
  • 3 奪取罪の保護法益 問題:Xは自己所有の自動車を賃貸した。しかし、返済の期限が来てもAは返済する様子がないので、勝手に自動車を取り戻した。この場合のXの行為について論ぜよ。 〈問題の所在) → 刑法242条の「他人の占有」はどの範囲の所持を含むか。その範囲は、奪取罪の保...
  • 550 販売中 2009/11/30
  • 閲覧(3,551)
  • 文書概念、名義人承諾と私文書偽造罪
  • 参考判例 最高裁平成6年11月29日第三小法廷決定(刑集48巻7号453頁、86事件) 最高裁昭和56年4月8日第二小法廷決定(刑集35巻3号57頁、94事件) 説例 暴走族のAは、中学生のときから度々自動車を無免許で運転していたことから運転技術にはたけていたものの、運転免許センタ...
  • 550 販売中 2006/04/16
  • 閲覧(3,519)
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