資料:113件
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パンフレット腹部血管手術~退院
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パンフレット
「腹部血管の手術を受けられ退院される方へ」
目的
回復期での生活をする中で身体的に大丈夫であるという自信を持ち、そのことが退院 後の生活を送る上での自信につながるようにアプローチできるようにする。
社会復帰に当たって具体的に必要な指導をしていくことで、どのようなことに不安や問題を持っているか明確にし個々にあった指導をしていく。
対象
腹部血管の手術を受けた患者及びその家族
対象とする時期
IVHなど点滴類がすべて終了した時期
主な内容・チェックリスト
指導日 (サイン) 評価日 達成日 1.生活行動について 1)食事 / ( ) / / 2)排泄 / ( ) / / 3)運動 / ( ) / / / ( ) / / 2.内服薬について / ( ) / / 3.定期外来受診 / ( ) / / / ( ) / / 使用方法
パンフレットの提供日( 月 日)サイン( )
指導は基本
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家族
問題
大学
評価
医学
指導
運動
看護
生活
血圧
看護学
指導過程
指導計画
看護指導
退院指導
550 販売中 2009/04/07
- 閲覧(2,628)
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「 慢性関節リウマチの方へのパンフレット」
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「 慢性関節リウマチの方へのパンフレット」
目的
慢性関節リウマチにともなう関節痛や手指のこわばりによる苦痛の軽減及び緩和を目的とする。日常生活の注意点や療養に際しての留意事項について知り、セルフケア行動につなげる。また、家庭での可能な運動療法・リハビリについてを知り、実行に移すことで、症状の進行防止につなげる。
対象
慢性関節リウマチ患者
主な内容
慢性関節リウマチの療養での注意事項(安静、運動、加温、食事)やリハビリ、日常生活の留意点について。
使用方法
看護婦が慢性関節リウマチ患者及びその家族に対して、上記の内容についてをパンフレットを使用して説明する。疑問や理解が困難なこ
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運動
生活
リハビリ
目的
内容
パン
看護
看護学
指導過程
指導計画
看護指導
退院指導
指導
550 販売中 2009/04/12
- 閲覧(6,516)
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「プレドニンを内服している患者さんへ」のパンフレット
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「プレドニンを内服している患者さんへ」のパンフレット
目的 プレドニンの作用と副作用を知り、適切な内服ができる。
日常生活の注意点を知ることにより、自己管理行動がとれる。
対象
プレドニンを内服している患者
主な内容
プレドニンの作用と副作用を説明し、日常生活の注意点を記す。
使用方法
説明の際、副作用を強調しすぎると患者の恐怖心をあおりかえって逆効果となりうるため、十分注意する。
説明する時期としては、主治医と相談の上決定する。
プレドニンを内服している患者さんへ
説明日: 月 日 説明者:( )
#プレドニンという薬に
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テロ
生活
自己
ホルモン
病気
副作用
相談
看護
看護学
指導過程
指導計画
看護指導
退院指導
指導
550 販売中 2009/04/12
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「胃・十二指腸潰瘍の方へのパンフレット」
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「胃・十二指腸潰瘍の方へのパンフレット」
目的
胃・十二指腸潰瘍の再発予防のために、日常生活での注意点を知り、セルフケア行動につなげるため。
対象
胃・十二指腸潰瘍の患者
主な内容
胃・十二指腸潰瘍自体の説明やこれによる症状、日常生活の注意点について。
使用方法
看護婦が胃・十二指腸潰瘍の患者及び家族に対して、急性期が過ぎ、病状が落ち着いた頃に、このパンフレットを使用して、上記の内容について説明する。
胃・十二指腸潰瘍の方へ
月 日
1.潰瘍とは
胃・十二指腸の粘膜に対する攻撃因子(胃酸やペプシン
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ストレス
生活
方法
繊維
時間
野菜
食事
内容
パン
看護
看護学
指導過程
指導計画
看護指導
退院指導
指導
550 販売中 2009/04/12
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パンフレット 「塩分制限の工夫の仕方」
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パンフレット 「塩分制限の工夫の仕方」
目的: 疾患上のセルフケアの一つとして塩分制限の必要な方に対し、食生活の中での実践可能な塩分制限の工夫方法を知ってもらう。 (心臓病・腎臓病・糖尿病・肝臓病・高血圧など。それぞれの疾患の塩分制限の必要性は個別のパンフレットに記す。) 対象: 塩分制限を必要とされる患者。 内容: 食生活の中で、塩分制限を行っていく上での具体的な方法。 方法: パンフレットを用いて口答で説明する。
塩分制限の工夫の仕方
新鮮な食品を使い、食品自体のもち味を生かす。
和風料理よりも洋風料理の方が塩分が少ないのでよい。
1~2品に塩分を多めにし、他は薄味にする。
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食生活
食品
方法
生活
工夫
パン
看護
看護学
指導過程
指導計画
看護指導
退院指導
指導
550 販売中 2009/04/07
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パンフレット 胃の手術を受けた方へ
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パンフレット 胃の手術を受けた方へ
目的
術後の身体的、生理的・消化機能の変化について理解できる。
退院後の生活上の留意点が理解できる。
食事摂取方法を体得できる。
対象
胃の手術を受ける患者、およびその家族
対象の時期
経口摂取開始時から退院日まで
内容
胃の働きについて
食事内容、1回の食事量、食事回数、食べ方
ダンピング症状
内服指導
便通コントロール
生活指導
使用方法
受持ち看護婦がパンフレットに沿って順番に説明する。
入院中の患者のアセスメントをもとに、個別性を重視して行う。
説明しながら患者や家族の不安や気がかりなことを傾聴、把握する。
説明者、説
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家族
指導
方法
理解
生活
食事
内容
パン
看護
看護学
指導過程
指導計画
看護指導
退院指導
550 販売中 2009/04/07
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パンフレット「インスピレックスによる呼吸練習法」
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パンフレット「インスピレックスによる呼吸練習法」
目的
胸腹部手術患者の術後無気肺の予防
対象と対象とする時期
胸腹部の手術を受ける患者
以外にも、術後無気肺になる可能性が高いと予測される患者
遅くとも手術3日前には開始する
主な内容
なぜ呼吸練習をしなければならないのか
インスピレックスの使い方
インスピレックスを利用される皆様へ
このパンフレットは皆様が手術を受けられた後、少しでも早く肺の機能が回復するのに手助けとなるものです。より早い退院のために私達と一緒にがんばりましょう!
Q1.なぜこのような呼吸練習をしなければならないのでしょう?
A1.胸やお腹の手術の後には、肺
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呼吸
パン
看護
看護学
指導過程
指導計画
看護指導
退院指導
指導
550 販売中 2009/04/07
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パンフレット「胃の手術を受けられた方へ」
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パンフレット「胃の手術を受けられた方へ」
1.目的
胃切除術後の消化吸収機能の変化が理解出来る。
経口摂取開始に伴う身体症状の出現に対する予防と対処法を理解、実行出来る。
自己の健康管理の自立を促し、安心と自信をつけてもらい、そして、退院後の食生活への不安が軽減され、セルフケア能力が備わる。
患者とともに家族のサポートも促す。
2.対象
患者と主介護者(調理者)
3.時期
胃切除術後、経口摂取開始期から退院まで。必要時、手術前から。
4.内容
胃の働きと、手術後の身体の変化について
胃の働きについてみていきましょう
胃を切ったり、とったりすると、どうなるのでしょうか
上手な食事のとり方について
退院後の生活について
退院後の食事のとり方について
どのような食事内容にしたらよいのでしょうか
仕事・活動について
健康管理について
胃切除後の食事内容の例
5.使用方法・評価方法
術前より食生活行動を把握し、術後の食生活の変化への導入を円滑に進めるため、場合によっては術前からパンフレットを用いる。
手術方法や合併症、術前からの食習慣によっては適応が困難な場
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健康
家族
食事
自然
指導
看護
食生活
変化
生活
方法
看護学
指導過程
指導計画
看護指導
退院指導
550 販売中 2009/04/07
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パンフレット「温熱療法を受けられる方へ」
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パンフレット「温熱療法を受けられる方へ」
目的
治療に対する不安の軽減
対象と対象とする時期
温熱療法を受ける患者
温熱療法を行う期間
主な内容
温熱用法についての説明
必要物品
治療中の状態や注意点について
治療後の注意点について
発汗が多く脱水になる可能性もあるので、水分摂取を行う
熱傷の有無や、排尿状況の変化について
使用方法
担当看護婦が分かりやすく説明し、不安が最小限となるようにする。
温熱療法を受けられる方へ
○必要物品温熱療法とは
局所に熱を加え、細胞を死滅させる方法です。治療中は治療台に寝ているだけで多少熱く感じることはありますが、痛みはありま
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治療
看護
方法
時間
不安
看護学
指導過程
指導計画
看護指導
退院指導
指導
550 販売中 2009/04/07
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パンフレット「化学療法を受ける方へ」
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パンフレット「化学療法を受ける方へ」
目的
1.治療開始前にパンフレットを用い、オリエンテーションを行うことで、点滴治療をより具体的にイメージ化でき、不安が軽減できるようにする
2.点滴治療の副作用に対する知識・理解を深め、生じうる副作用を最小限にとどめる
対象
点滴治療を受ける患者およびその家族
時期
点滴治療を行うことが決定し、点滴治療に対する日時・期間・内容・副作用などが、医師より患者および家族に説明された後治療開始前に受け持ち看護婦が行う
主な内容
治療期間、治療中の経過、状態について、生じうる副作用(症状、時期)とその予防行動について
使用方法
パンフレットの内容に添って具体的に説明する。 輸液ポンプをつけての移動方法なども説明
医師による説明内容を把握後、治療に対する理解度、受け入れ状況、不安内容などをアセスメントする。必要と思われる箇所を具体的に説明。必要時、再度医師より説明をうけられるようにする。
副作用に対する知識を深め、予防行動の必要性を理解してもらう。以下の指導、説明をおこなう。 ・畜尿方法 ・経口摂取量記入方法 ・うがい方法
オリエ
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治療
家族
看護
方法
副作用
理解
予防
知識
感染
行動
看護学
指導過程
指導計画
看護指導
退院指導
指導
550 販売中 2009/04/07
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パンフレット「頚椎の手術を受けられた方へ」
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パンフレット「頚椎の手術を受けられた方へ」
目的
頚椎の手術を受けた患者は、当院退院後も頚椎の安静保持を必要とする。そのため、退院後の注意事項などについてパンフレットを渡して説明することで、スムーズに生活できる。
対象
頚椎の手術を受けた患者
時期
医師より歩行を許可され、転院や退院の予定がたった時。患者がパンフレットを読み返して、看護婦に質問できる余裕を考えると、なるべく早期に行うのがよい。
主な内容
装具について(装着期間、方法、装具破損時について)
日常生活について(歩行・動作、入浴・シャワー、就寝について)
運動、仕事について(上・下肢の運動等について)
外来受診につ
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家族
運動
看護
方法
生活
記録
理解
パン
内容
看護学
指導過程
指導計画
看護指導
退院指導
指導
550 販売中 2009/04/07
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新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
- 写真のアップロード
- ハッピーキャンパスに写真の
アップロード機能ができます。
アップロード可能なファイルは:doc .ppt .xls .pdf .txt
.gif .jpg .png .zip
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- 一度にたくさんの資料のアップロードが可能です。 資料1件につき100MBまで、資料件数に制限はありません。
- 管理ツールで資料管理
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