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連関資料 :: 社会

資料:4,245件

  • 都市社会とリスク
  • 1. 2章について 19世紀と20世紀末が似ている→自然増加がマイナス どちらも都市のリスクが反映されていると言えるが、 19世紀末→伝染病の流行 20世紀末→自己変容の結果      そして流入した人々は下層社会という共同体の中で都市生活を送ることが可能 →20世紀には共同体が徐々に崩壊→階層が同質化し、その中の個々がよりよい生活を求めた →生活単位を縮小させるという自己変容 →近年の人口減少(リスク) そこで、この自己変容の結果人口減少とそのリスクから離脱をするということを目標にしたときを考える。20世紀においてはある程度の都市社会が共同体を失い、個々がその生活改善を考える余裕と、実際にそ
  • レポート 社会学 都市社会 都市 解決策 社会
  • 550 販売中 2007/02/15
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  • 社会 心理学
  • 集合行動の社会心理について論ぜよ。 ⑴ル・ボンの『群集心理』 ①「群集とは」;ル・ボンは「暴動」熱狂的な「流行」「社会運動」といった行動を、共通の特性を持つものとみなし、1つの領域に属する事象として把握し分析した最初の社会学者である。著書『郡衆心理』(1895年)の中で、19世紀末を「群衆の時代」と表現し、国家の運命をも左右する「群衆」たちの野蛮で愚かな心理特を詳細に分析し、「政治家」たちへの方便を提供した。ル・ボンの言う「群衆」の集団とは、個人の意識に取って代わった「集団的精神」に支配され、そのような精神を体現した指導者に屈服している諸個人の集合体をさす。「群衆」はそれ以前にも存在していたが、19世紀後半に、「文明のあらゆる要素が由来する宗教的・政治的・社会的な信条の破壊」「科学上・産業上の近代の発見よって生じた全く新たな生活状態・思想状態の創始」により優勢となった。ル・ボンは産業化・都市化の進展に伴い台頭してきた民衆階級を、群衆と同一視した。更に、大衆デモクラシーの愚劣さに対する危惧を表明し、それがファシズムへと転落する可能性を予見していた。彼は、社会のエリート階層の代弁者として貴族主義的な立場から「群衆」というものを「個人」よりも劣った非合理的な存在とみなした。  ②「群集」の特徴;人々が「心理的群衆」 (以下は群衆 )を構成すると、それが存続す る限り「1個の集団的精神」が生じ、それは、 単一の存在を構成して群衆の心的一致の法則 にしたがっている。「群衆」となるには、「あ る刺激の影響が必要」であり、その刺激の下 組織されつつある「群衆」は、「意識的個性の 消滅」「感情思想の同一方向への転換」という 特徴を示す。ただし、多数の個人が同一場所 に同時に存在せねばならぬことを必ずしも意 味しない。群衆は単なる人々の集まりではな く、離散的な集合体も含み、マスコミの発達 した現代社会においてもル・ボンの理論は当 てはまり得る。 ➂「群集の感染」;人々は「集団的精神」の 中で「批判能力」も「個性」も喪失し、無意識的性質が圧倒的になる。そして、暗示があらゆる個人にとり同一のものであるだけに 相互的に作用し、ますます強烈になることもあり、いったん行動が起こされると「感染」する。群衆の中の個人は自分の意志を持ち自分を導く力の無くなった一個の自動人形であり、それゆえ多数の人々が、少数の指導者によって「扇動」されるという事態も生じる。  ④「群衆」の諸特性;⒜「個人は刺激の働くに任せて行動する」ため衝動の奴隷となる。したがってその気分は,極度に変移しやすい。また、およそ不可能という観念は消滅し、暗示さえあれば,殺人でも略奪でも行なう。⒝「被暗示性」が強いため、理性や批判は発揮されず、架空のことでも荒唐無稽なことであっても、簡単に信じ込んでしまう「軽信性」があり、集団的錯覚すら生じる。⒞「感情の誇張性と単純性」があり、疑惑や不確実の念 を抱くことなく極端から極端へ走る。この特性から、ル・ボンは「群衆」を操縦する方策を示唆する。群衆は、ただ過激な感情にのみ動かされるから、その心を捉えようとする弁士は、強烈な断定的言辞を大いに用いねばならない。誇張し断言し反復する事、そして、推論によって何かを証明しようと決して試みない事。(d)「群衆」は「偏狭」であり「専横」であると同時に「非常に保守的な本能」をもっており微弱な権力には常に反抗しようとしているが、強大な権力の前では卑屈に屈服する。(権威主義的な性質をもっている)したがって、「本能的に隷属状態の方へおもむく」結果
  • 社会心理学 集合心理 東京福祉大 レポート
  • 550 販売中 2008/01/07
  • 閲覧(2,837)
  • 社会変動の要因について
  • 「社会変動の要因について述べよ。」 「社会変動」とは、社会の変化や動きの事である。 社会変動には、社会の構造そのものが変わってしまう様な大きな社会変動と、社会の一部分だけが変化する様な小さな社会変動がある。更にその変動の種類として、日常的な社会関係・社会生活のあり方の変化で比較的ジワジワと起こるミクロ変動と、構造的・体制的な社会の変化・変動で、急激に起こる事が多いマクロ変動の二つの社会状況の変化がある。そのジワジワとした変動と、正反対に起こる急激な変動は互いに影響し合っているのである。 社会変動を歴史で見てみると、我が国で言えば、明治維新や第二次世界大戦、それに続く高度経済成長等である。世界的に見てみると、フランス革命やロシア革命等によるもの、そして旧ソ連や東欧の社会主義体制の崩壊等が挙げられる。 近年の社会の変動に関しては、その最中はあまり気が付かない事が多い。それが10年、20年、30年経って急激に変化した姿を見て振り返って見てはじめて、変動していた事に気付くのである。 例えば、現在の少子化は女性の社会進出の拡大、未婚者・晩婚者の増加等による合計特殊出生率の大幅な減少により起こっているが、これは当然一夜にして起こった事ではなく、ジワジワと減少する傾向があったのだ。高齢化も同様で、医学の発達、衛生面・栄養面の改善等により寿命が延びた事によるものである。これも同様に一夜にして起こった事ではない。インターネットの急激な普及による情報化社会も同様である。マクロとミクロが影響し合い、現在の状況に至っているのだ。 高齢化・少子化をはじめ、様々な社会変動の要因について考えてみると、社会で暮らす人々の生活・文化の変化、意識の変化によるものが考えられる。 F.テンニースは中世社会から近代社会への変動をゲマインシャフト(共同社会)からゲゼルシャフト(利益社会)への転換と表現している。ゲマインシャフトとは「人間の本質意志によって結びついた人間関係」の事であり、ゲゼルシャフトとは「人間の選択意志によって結びついた人間の集団」の事である。この場合、血縁関係・地縁関係内で不自由なく生活を送っていた社会が、それ以外の人間関係も必要となっている社会への変化の事を指す。 F.テンニースの唱える「ゲマインシャフトからゲゼルシャフトへの転換」という点に着目してみる。社会変動の全てが、人間の選択意志にのみ基づいて変化しているのかは定かではないが、近年の社会変動を見ているとそう思ってしまう所がある。 例えば、産業化・工業化についてイギリスでは、農業生産が産業の中心である時代に、その大量生産・生産の拡大、更にその生産物の運搬等の為に蒸気機関、紡績機の発達・改良等の工業技術の発展が望まれ、それらの技術が発展し、産業が拡大して行く。同時に、工業技術の拡大により、生産の主体であった農業よりも生産性の高い工業(商品化)が産業主体となり、都市部で形成されていく。やがて農村地区にもその影響が及び、農民は農村を離れ、都市部に出向き、賃金労働者となるのである。産業の中心が農業から工業へと移行して行き、それが全国的・国際的市場を形成する事となるのである。当初は農業生産の向上を図る為に工業技術の発展が望まれたのだが、それがやがて別の可能性を見出し、当初の目的とは違った用途に使われ、新たな生産物として取って代わって成り立っているのである。 これはそのまま、都市化・過疎化にも同様の事が言える。農村に残って農業を営み続ける者と、都市部に出て行き都市労働者になる者に分かれ、農村と都市との格差が生じる事になる。農村
  • レポート 社会学 ミクロ変動 マクロ変動 社会変動 高齢化 少子化
  • 550 販売中 2006/12/17
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  • 中国の社会階層
  • はじめに  本レポートでは、周辺国であるにもかかわらず、あまり知らなかった中国の社会階層について講義で学んだことの復習もかねて、一部をまとめていきたいと思う。 社会階層に関わる基本理念  中国の社会階層を学ぶ上で、知っておかなければならないのが社会階層に関わる基本理念だ。以下の4つの基本理念がそれである。 (1)階層化(日本では成層化と呼ばれる)  富、名声、威信、権力などの社会的資源が社会成員の間で不平等に配分されている事をいい、このとき社会は階層化(成層化)されているという。また、階層化とは結果であり、分化とは、結果に至るまでのプロセスを指す。 (2)階層と階級  ⅰ)階層    同種の社会的資源が同程度に配分されている人々の集合を階層という。  ⅱ)階級    階級は、階層の特殊形態であり、生産手段に対する関係の側面で共通の立場にある人々の集合を指す。 (3)社会階層(日本では社会成層と呼ばれる)  階層の総体、つまりは階層化している実態の全貌を社会階層(社会成層)という。 (4)社会移動  個人や集団が異なる社会経済的位置づけの間を移動することをいい、垂直移動・水平移動・世代内移動・世代間移動などが挙げられる。  ⅰ)垂直移動と水平移動、上昇移動と下降移動   垂直移動:社会経済的尺度の上下を意味する。また、社会経済的地位が上がることを上昇移動といい、下がることを下降移動という。   水平移動:近隣居住地域や都市、地方社会の間の地理的移動のことをいう。また、垂直移動と水平移動は、結びついている場合が多い。  ⅱ)世代内移動と世代間移動(社会移動研究の2つの視角)   世代内移動:一人ひとりの経歴、一就業生活の過程で、その人が社会経済的尺度をどれくらい上昇するか、あるいは下降するかを調べることが出来る。つまり、一人の人間が一生の内にどれ位、昇進するか等を意味する。   世代間移動:子供たちが、子供たちの両親や祖父母と同じ種類の職業にどれくらい就いているかを分析することが出来る。つまりは、世代を横断した移動(父が農民だがその子供は会社社長)を意味する。 社会階層の区分 階層化の背景  1978年以降、中国の社会階層構造に根本的な変化が起こり、現代中国の社会階層の基本的な形が形成された。工業化、都市化と市場化が進行していくにつれて、新たな基準がだんだん計画経済時代に人々の社会経済地位を決めていき、政治身分・戸籍身分・行政身分に取って代わった。  また、この社会階層構造の変化から、農民において今まで地主が一番高い地位であったのが逆転し、貧層農→下中農→中農→富農→地主の順に地位が代わり、貧層農が良く、地主が悪いといったような関係になった。 社会階層区分の段取り  中国において、社会階層分化の最も主要であるメカニズムは、分業、権威等級、生産関係と制度分割だ。この4つの分野の分化が中国社会の階層化を促進することとなった。  4つの分野の分化は説明すると、以下のようになってくる。 分野による分化とは、職業の技術等級による分化で、筋肉労働者(技術型、半技術型と非技術型)と頭脳労働者(高級、中級、低級)の分化を指す。 権威等級による分化とは、官僚組織システムの中で、管理等級(管理と被管理、上層管理と中下層管理など)による分化をさす。 生産関係による分化とは、生産手段の所有者と被雇用者との分化を指す。 最後に、制度分割による分化とは、体制内(国有部門)と体制外(非国有部門)、体制内の核心部門(重要で国が直接関わっいる)と周辺部門(体制内では在るものの国がそこ
  • レポート 中国 社会階層 階層論
  • 550 販売中 2007/11/07
  • 閲覧(3,582)
  • 教育社会
  • 「社会の構造変動として、情報化・国際化・高齢化・高学歴化が進行すると、教育はそれぞれどのように変化するのかについて論ぜよ」 現代社会において、教育を取り巻く社会状況は急速に変化している。特に、東西冷戦構造の崩壊後、経済を中心とする世界規模の競争が激化する中で、時代は、我が国の経済、社会に否応なしに大きな転機を迫っている。以下の①~④に示す社会情勢の流れを踏まえて、教育への影響について考察を行う。 情報化社会の到来 ADSL、ブロードバンド時代の到来により、現代社会は、より多くの知識、情報を短時間で入手し、発信し、交換することが可能となった。また、将来的に報や知識がだれにとっても身近なものとなっていくと同時に、高い付加価値性を帯びた知的サービスが社会において果たす役割も一層重要性を増すものと考えられる。このような中で、専門性の高い多様な知識や情報が社会を動かす原動力となる「知識社会」化が一層進行すると考えられる。これは、あらゆる職業生活が新たな知識や技術の習得の必要度を高めるという意味で国民全体にかかわる変化である。そのため、「知識社会」においては、個人にとっては知識や技能の習得が就労機
  • 社会 情報 経済 宗教 子ども 高齢者 文化 学校 国際
  • 550 販売中 2009/01/30
  • 閲覧(2,067)
  • 社会福祉施設について
  • 社会福祉施設は、児童、心身障害者、母性・婦人、老人などの各領域に関するものを網羅すれば、たくさんの種類がある。しかし、その内容からすると家庭環境に問題があるための施設、本人に問題があるための施設、健全な生活を維持するための施設に大別される。その施設も、第1種社会福祉事業と第2種社会福祉事業に分類される。第1種社会福祉事業とは、公共性が高い事業であり、利用者に重大な弊害を及ぼす恐れがある事業のことである。第2種社会福祉事業は、第1種社会福祉事業以外のもので、弊害が比較的少ない在宅者のための各種相談、保護事業、連絡助成事業などからなり、その経営は都道府県知事に届出をすれば出来るようになっているものである。  児童は通常、出生した家庭で養護を受けて育つ。この養護を『家庭養護』といい、家庭がもっている固有の機能である。一般家庭ではこの養護が行われているが、現実社会で起こってしまう問題によって、児童の養護が欠けたり、困難になる場合が数多くある。そのような状況に置かれた児童のために、居住型や通園型福祉施設や、養子・里親などの代替家庭においての養護がある。それを『社会的養護』という。基本的に、児童
  • 環境 福祉 社会福祉 社会 児童 子ども 発達 家庭 地域 問題
  • 660 販売中 2008/06/17
  • 閲覧(3,865)
  • 社会福祉原論
  •  現代の社会福祉は一般市民の日常生活を支える重要な仕組みの一部となっているのであり、これに応じて「対象」の意味も変化することになる。このことを意味するものが日本の社会福祉政策の構造を根底から転換させた改革である、社会福祉基礎構造改革である。第二次世界大戦後から現在(基礎構造改革以前)まで、日本の社会福祉政策は「何らかの理由(失業、高齢、障害など)で困っている」と行政が認めた人に限って「必要な金、もの、介護力などの援助」を与えるという考え方でこのような制度は措置制度と呼ばれていた。措置制度においては「誰が」「どういった内容の援助を」「いつ」「どこで」「どれだけ」受けるのかということは、すべて行政が決定していた。そのため、援助を行政に訴えても、実際に援助を受けることができるかどうかは行政次第であった。このように基礎構造改革前は、個人に必要な「援助」を行政が判断してきたが、基礎構造改革によって、必要な「福祉サービス」を自分で決定して利用できるようになった。このような制度を契約制度という。契約制度においては「どれだけのサービスを受けられるか」については行政が決定するが、「いつ」「どこで」「どう
  • 福祉 日本 介護 障害者 行政 政策 障害 課題 援助
  • 550 販売中 2007/11/09
  • 閲覧(2,890)
  • 社会民主主義とは
  • 社会民主主義とは 社会民主主義(しゃかいみんしゅしゅぎ Social Democracy)は、 政治的平等の追求と、経済的平等の追求をともに希求する政治思想・社会思想である。 社会民主主義の特徴 いわゆる「共産主義諸国」で実施されたソ連型社会主義が、政治的平等や個人の自由の追求、民主政治の確立よりも、貧困の克服といった経済的平等を優先させる(ゆえに個人の人権は抑圧されることになった)のに対して、社会民主主義は、その名の通り、民主主義を前提とした社会的平等を目標にしている。 政治の場における利益の追求・配分の追求においては、広範な社会運動とともに、普通選挙とそれにもとづく議会での多数派の獲得を方
  • 環境 日本 環境問題 政治 民主主義 ドイツ 問題 民主 平等 思想
  • 全体公開 2007/12/14
  • 閲覧(3,940)
  • 教育社会
  • 学歴社会とは何かを明らかにし、高学歴社会化が進行すると教育はどのように変化するのかについて学力の視点から述べよ  学歴社会について  学歴社会という言葉は、学歴の高い人が多い社会をさす言葉ではない。高学歴の人が多いか少ないかは別として、学歴が高いことが就職などで有利に働く社会のことを学歴社会という。また、社会的地位を決める要素として学歴が高いことが一つあげられる社会のことを学歴社会という。  学歴社会は近年になって表れたものである。これまでは、封建社会の下で親の仕事をそのまま受け継いでいた。自分の生まれの下の身分相応の地位をもち、学力や能力によってそれが決まることが無かった。しかし、明治時代が始まると、欧米に対抗するべく能力の高い人材を必要とするようになった。そこで、能力の高い人を効率よく集めることが求められるようになった。効率よく高い能力を持つ人を集めるには基準が必要である。その基準となったのが学力である。それから学力が高い人は能力が高いとされて社会的な地位も高く評価されるようになった。しかし、本来は学力が高いことは能力が高いことに必ずつながるかどうかは疑問である。 学歴が低くてもその世界の第一線で活動している人もいる。そのことからも学歴が高いことがそのまま能力が高いことを意味することはないといえる。  しかし、能力が高いかということは、実際にその場で動いてみないと分からないことでもある。必要な能力は単に計算が速いことか、ものを覚えることが早いことかということもある。また、本人の性格的なことで、粘り強さや几帳面さということも一つの必要な能力と考えられる。しかし効率よく求める人を集めるためには、どう
  • 教育社会学 佛教大学
  • 550 販売中 2010/01/04
  • 閲覧(2,062)
  • 現代社会と福祉
  • 戦前、戦後、1990年以降のそれぞれの時期の社会福祉政策の特徴について比較しています。また今後の社会福祉政策の展開について記載しています。 それぞれの時期の国家背景や福祉サービスの提供体制について比較しています。 社会福祉のL字型構造を踏まえて検討しています。(A判定1828字)
  • 福祉 日本 社会福祉 経済 社会 高齢者 介護 医療 健康 障害者
  • 660 販売中 2013/10/17
  • 閲覧(3,757)
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