日本最大のレポートサイト HAPPYCAMPUS

検索オプション
  • 私のホーム
  • 私の資料
  • 私のMEMO
  • 資料広場
  • アップロード

連関資料 :: 請求書

資料:98件

  • 名義書換請求
  • 株式名義書換請求書 平成  年  月  日 株式会社 ○○○○ 御中 下記の貴社株式につき、名義書換を請求します。 名義書換請求総株式数 株 請求者 住所 郵便番号 電話番号 氏名 (フリガナ) お届印 株主票 株式会社 ○○○○ 住所 郵便番号 電話番号 氏名 (フリガナ) お届印
  • 請求書 株式譲渡 名義変更
  • 全体公開 2008/11/24
  • 閲覧(9,964)
  • 無効審判請求
  • 収入 印紙             無効審判請求書                            平成○○年○○月○○日  特許庁長官      殿 1 審判事件の表示  第   号 特      許 無効審判事件        (登録実用新案)        (登 録 意 匠)        (登 録 商 標) 2 発明(考案)の名称   (意匠に係る物品)   (指定商品、商品の区分) 3 審判の請求に係る発明の数 4 請求人     住所(居所)     氏名(名称)     (国籍) 5 代理人     住所(居所)     氏名(名称) 6 被請求人    住所(居所)
  • 請求書 商標権 特許 実用新案
  • 全体公開 2008/10/29
  • 閲覧(2,966)
  • 瑕疵補修請求
  • 瑕疵補修請求書 当方は、貴殿に対し、平成○○年○○月○○日に、○○県○○市○○町○○丁目○○番地上に、木造瓦葺平家建居宅一棟(床面積○○○平方米)の建築を発注し、貴殿は、これが建築を請負い右建物は、平成○○年○○月○○日に貴殿において、完成し、平成○○年○○月○○日に、当方はこれを完成品として、その引渡しを受けましたが、去る○○月○○日の大雨の際、屋根の東南側に雨漏りを生じ、家財その他を濡らし、ものによっては、使用不能の状況となる損害を受けました。右事故は一にかかって工事の瑕疵によるもので、まことに遺憾であり、来る○○月○○日までに、屋根の補修をし、雨漏りをしないよ
  • 瑕疵補修 請求書
  • 全体公開 2008/11/12
  • 閲覧(1,466)
  • 損害賠償請求
  • 損 害 賠 償 請 求 書 一 平成○○年○○月○○日 午前○時○○分ごろ、○○県○○市○○町○○番地路上において、○○○○市所有、○○○○氏運転の普通乗用自動車(○○ ○○す○○○○)が、○○○○に激突し、○○○○は、頭蓋骨骨折、内臓破裂等により、平成○○年○○月○○日午前○時○○分ごろ、○○県○○市○○町○○番 ○○○○病院において、死亡しました。 二 右事故は、○○○○氏の運転上の過失によって引き起こされたものですが、○○○○氏は自動車保有者として、また、○○○○氏は、自動車運転者として、いずれも、自動車を、自己の運行の用に供する者に該当し、右発生した事故による損
  • 請求書 損害賠償 死亡事故
  • 全体公開 2008/11/17
  • 閲覧(2,562)
  • 契約解除請求
  • 平成○○年○○月○○日 ○○県○○市○○町○○丁目○○番○号 株式会社 ○○○○  代表取締役 ○○○○殿 ○○県○○市○○町○○丁目○○番○号 株式会社○○○○       代表取締役 ○○○○ 印  当社は平成○○年○○月○○日付売買契約により貴社から購入いたしました○○○○に欠陥があったために、平成○○年○○月○○日付通知書において新品との交換を請求しました。しかしながら、未だ新品をお引き渡しいただいていません。  これは、本件契約書第○条第○号の解除事由に該当するため本書面をもって上記契約を解除します。  以上に伴い、当社から貴社に対してお支払いした代金○○万円を本書面到達後○日以内に
  • 請求書 契約解除 会社書式
  • 全体公開 2008/11/19
  • 閲覧(1,921)
  • 通知(増価競売請求
  • 通知書  私は、後記不動産につき債権額金○○○○万円、順位第1番とする抵当権を有するところ、貴殿より平成○○年○○月○○日付抵当権滌除通知書の送達を受けました。  私は、貴殿が抵当権滌除のため提供される金○○○○万円(土地につき○○○○万円、建物につき○○○○万円)では承諾することができません。  よって、民法第384条による増価競売の請求をいたします。  もし競売において上記各不動産を貴殿提供の金額より10分の1以上の高価において買い受けるものがないときは、10分の1の増価をもって私が買い受けます。 記 1 土 地    所 在      地 番      地 目      地 積   2
  • 通知 抵当権消滅
  • 全体公開 2008/10/28
  • 閲覧(1,441)
  • 委託業務報酬の請求
  • 平成○○年○○月○○日 ○○県○○市○○町○○丁目○○番○号 株式会社○○○○  代表取締役 ○○○○殿 ○○県○○市○○町○○丁目○○番○号 ○○○○ 印 拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。  この度、ご依頼いただきました「○○○○に関する事務処理」は、先日ご報告したとおり、平成○○年○○月○○日に完了いたしました。したがって、後記の費用および報酬の支払いをお願いいたします。  本書面到達後○日以内にお支払いくださいますよう、お願い申し上げます。 敬具 記 1 費用  金○○万円  ただし、○○○○として 2 報酬  金○○○万円
  • 請求書 報酬 請負金
  • 全体公開 2008/11/19
  • 閲覧(1,550)
  • 契約解除請求
  • 平成○○年○○月○○日 ○○県○○市○○町○○丁目○○番○号 株式会社 ○○○○  代表取締役 ○○○○殿 ○○県○○市○○町○○丁目○○番○号 株式会社○○○○       代表取締役 ○○○○ 印  当社は貴社との間で、平成○○年○○月○○日に当社製品○○○○を代金○○万円でご購入いただくことを定めた売買契約を締結しました。その後、平成○○年○○月○○日に本件商品を貴社にお引き渡しました。  上記契約書第N条において、本件商品の代金支払い期日は、平成○○年○○月○○日と定められています。ところが、その期日には貴社のお支払いがなく、その後の平成○○年○○月○○日付催告書により代金のお支払いを
  • 請求書 契約解除 会社書式
  • 全体公開 2008/11/19
  • 閲覧(2,056)
  • 依頼状(請求調査)
  • 株式会社 ○○○○ 営業部 ○○○○ 殿 平成 年 月 日 株式会社 ○○○○ 経理部 ○○○○ 印 電話***-****-**** 請求書ご確認のお願い 前略 日頃は、格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。 さて、貴社請求書番号(No.*******)の請求書をご送付いただきありがとうございました。早速当社でも内容を確認いたしましたが、○月末までの検収完了品の品目と数量が、別紙のとおり当社帳簿と異なっております。 当社でも再度詳細に調査いたしますが、貴社においても再度ご確認いただきますようお願いいたします。 なお、貴社にて差異の原因が発見されましたら、至急小職にご連絡いただくとともに
  • 依頼 お願い 会社マナー
  • 全体公開 2008/10/15
  • 閲覧(1,294)
  • 催告(売掛金代位請求
  • 催 告 書  当方は、○○○○氏に対し、平成○○年○○月○○日に弁済期を同年○○月末日と定め、金○○○万円を貸与しました。○○○○氏は、貴殿に対し、平成○○年○○月○○日から同年○○月末日までの商品○○○○の売掛代金として金○○○万円を有しております。○○○○氏が、貴殿に対する売掛金を回収しないので、当方も、○○○○氏に対する貸金の回収が不能であります。当方は、自己の債権にもとづき、○○○○氏の貴殿に対する売掛代金につき、代位請求をいたします。○○○○氏の貴殿に対する債権のうち、金○○○万円相当分は、当方に直接にお支払くださるよう求めます。以上、債権者代位権にもとづき請求いたします。 平成○○
  • 催告書 売掛金 代位請求
  • 全体公開 2008/11/14
  • 閲覧(3,203)
  • 通知(宿泊代金請求
  • 通知書  貴殿は、平成○○年○○月○○日から○○日まで、○泊を当旅館で過ごされ、宿泊飲料代金合計○○万円をお支払なきまま出立され現在に至っております。本書到達後○日以内に右宿泊飲食代金を、お支払いくだされたく、さもないときは、放置されたままのお荷物について差し押さえのうえ、先取特権に基づき競売し、右代金に充当いたしますので、左様お含みおきください。  右通知いたします。 平成○○年○○月○○日                   住所  ○○屋こと ○○○○ 住所   ○○○○  殿
  • 通知書 通告書 催告書 代金未納
  • 全体公開 2008/11/17
  • 閲覧(1,831)
  • 契約取消請求
  • 平成○○年○○月○○日 ○○県○○市○○町○○丁目○○番○号 株式会社 ○○○○  代表取締役 ○○○○殿 ○○県○○市○○町○○丁目○○番○号 株式会社○○○○       代表取締役 ○○○○ 印  平成○○年○○月○○日、当社は、○○○○を代金○○万円で購入する契約を貴社との間で締結いたしました。  当社は、上記商品が○○○○であるという認識に基づいて上記契約を締結しました。貴社からも上記商品が「○○○○」とのご説明ありましたが、実際には上記商品は「●●●●」であることが判明しました。以上の錯誤は民法第95条の規定する「要素の錯誤」に該当します。  したがって、上記売買契約は民法第95条
  • 請求書 契約解除 会社書式
  • 全体公開 2008/11/19
  • 閲覧(2,150)
新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
写真のアップロード
一括アップロード
管理ツールで資料管理
資料の情報を統計で確認
資料を更新する
更新前の資料とは?
履歴を確認とは?