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連関資料 :: 科学とは

資料:334件

  • 自然科学史 『古代中国の宇宙論』
  • 自然科学史 『古代中国の宇宙論』   天文学といえば、ギリシアのプトレマイオスの天動説、コペルニクスやガリレオに代表される大航海時代における発見や機器の発明など、西洋のものばかりがイメージされる。古代中国をふくめ、東洋、アジアの科学史を連想する人は少ないと断言してよいだろう。
  • 自然科学史 天文学 宇宙論
  • 1,100 販売中 2008/03/21
  • 閲覧(2,587)
  • 専門資料とは・人文科学分野の資料の特徴
  • ①専門資料とは 1.専門資料とは  専門資料の定義づけにあたり、幾つかの文献(用語集や辞書)によると「学術資料」の意味合いにより学問・知識に限定されているが、「図書館情報学」での専門資料になると範囲が広がり「調査・研究活動だけでなく、行政、教育、企業経営、医療、福祉、その他さまざまな領域における実践活動および一般市民の日常生活において利用される資料も含まれる。」1)との捉え方になる。広義に捉えるか、「学術資料」として狭義に捉えるかで意味するところが違ってくるが、教科書「資料・メディア総論」2)を照準とし広義の捉え方をする。 2.専門資料の分野の区分  「専門資料」の具体的資料は、「人文科学・社会科学・自然科学といった広い領域から、会議資料(議会資料)、学位論文、テクニカルレポート、特許資料のような学術・専門領域の資料がこれに伴い、ネットワークを利用して提供される学術文献データベースなどがある。」2)そして、その「専門資料の収集・保存・提供機関としては、図書館資料だけでなく、文書館、史料館、資料館、文学館、博物館、美術館などを視野に入れなければならなくなる。」1)  専門資料は主に人文科
  • 専門資料 人文科学分野 特徴
  • 550 販売中 2008/11/28
  • 閲覧(6,538)
  • 科学技術と技術者倫理課題レポート
  • 科学技術と技術者倫理課題レポート ・欠陥住宅について 技術者は、顧客に対し、欠陥のない建築をする義務と責任がある。 しかし現在、大勢の人が雨漏り、揺れ、傾きなどの欠陥に悩んでいる。 このような問題点が発生した原因としては 1)工事の利益が少ない場合、数で仕事をこなそうとするために、早く仕上げようとする業者がでてきたこと 2)建築士による住宅のチェックが義務づけられてはいるが、その建築士がその会社の従業員である場合報告がしにくいなど これらの問題があるために、雨漏り、揺れ、傾きなどの欠陥住宅が生まれる原因となっている。 コメント 利益を上げるために、手抜き工事をするのは、技術者としてのモラルに欠
  • 倫理レポート 技術者 科学
  • 550 販売中 2008/06/29
  • 閲覧(6,769)
  • 生活の科学Ⅱ 第1課題 評価S
  • ・課題 生活の科学では衣・食・住についての科学的な見方を学ぶが、我々が地球環境に大きな負担をかけることなく生活していくためにはどのようにしたらよいかが問われている。科学技術の発達により便利な生活を営めるようになったが、その反面犠牲にしたものも多いはずである。この点について論じよ。 ・筆者コメント 環境論の第2課題も似た内容で提出しました(評価B)。 ・講評 プラスチックに注目し、科学技術の進展に伴って増えたゴミ問題にも触れながら、環境問題全般に話を広げていて、論旨が明快で分かりやすく出来ています。 ・参考文献 『プラスチックスープの海 北太平洋巨大ごみベルトは警告する』 チャールズ・モア  カッサンドラ・フィリップス NHK出版 2012.8.25 『海洋汚染に関する取り組み』 気象庁 http://www.data.kishou.go.jp/kaiyou/db/pollution/knowledge/torikumi.html  2013.10.20(情報取得日) 『国際シンポジウム プラスチックによる海洋汚染:有害化学物質とその生物の影響』 綿貫 豊 北海道大学水産科学研究院 2012.5.27
  • 聖徳 通信
  • 550 販売中 2014/02/10
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  • エレクトロニクス科学史第二回レポート課題
  • エレクトロニクス科学史第二回レポート課題 内容:「電子の発見までを簡潔にまとめ、その後、電子の発見が、そのごのエレクトロニクス技術の発展にどのような影響を与えたと考えられるか述べよ。」    電子の発見は、ファラデーが物質を構成する最小単位粒子に原子があるように、伝記も構成する最小単位(電気素量)が存在すると提言したことに始まります。これを、電気分解の実験により、電気素量が不連続であることを実証しました。この実験からヘルツが電気素量が存在するという提言をしました。このあとブリュッカーが考案してガイスラーが製作した水銀ポンプとガラス管を改良した装置を用いて真空放電管での放射線が蛍光の原因で生じる
  • 電子の発見が そのごのエレクトロニクス技術の発展にどのような影響を与えたと考えられるか
  • 550 販売中 2007/12/07
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  • 【玉川大学】(コア)地球科学入門「大気の動き」
  • ※このレポートは、玉川大学通信教育部・科目名「(コア)地球科学入門」平成22年度課題の合格済レポートです。 教員による評価・批評は以下の通りです。 <評価> C(合格) <批評> 大気圏の構造、気団と気候とおもしろくまとめられていますが、題意とする安定への活動としての説明、まとめがありません。 なぜ気団は発生するか、動きはどのような安定に向ったかと考えてほしいです。 ____________________________ このレポートでは「大気の動き」について述べる。そのために、まず、大気の仕組みについて述べる。次に、大気の動きについて述べる。 <大気の仕組み> まず、大気の仕組みについて述べる。大気は地球をとり巻いて、厚さ、1000km以上の層をなしており、これを大気圏という。大気圏は、私たちが生きている最下層の対流圏、オゾン層がある成層圏、そして、電離圏に分かれている。大気の圧力は上に行けば行くほど弱まるが、温度やその他の性質は、単調ではなく不規則に変化する。大気圏の分類はこれに基づいてなされている。  対流圏は私たちが生きている所であり、雲・雨・風などによる天気現象が起こる領域である。地表から高さ10-18kmまでの部分で、その上限は圏界面という。圏界面の高さは赤道地方で高く地表から18kmほどであり、極地では地表から10kmほどと低い。また夏は高く、冬は低くなるといった変化がある。  この領域では、地表が太陽光で熱せられて地表に接した空気が暖められ、盛んに上下方向の対流が起こっている。大気中と地表の水は、三態(水蒸気、水、氷)に姿を変えて巡ることで、さまざまな気象現象を引き起こしている。  対流圏の上にある成層圏は、地表から起こる上下方向の対流が及びにくくなっている。これは温度の垂直分布が対流圏とは逆になっているためである。成層圏にはオゾン層が形成されており、オゾンが太陽光の有害な紫外線を吸収して地表に届くのを防いでいる。このおかげで海中だけでなく陸地に生物が存在できる。またオゾン層は紫外線を吸収して熱せられているため、紫外線の強い上空ほど温度が高い。しかし、高度50kmを境にして再び、上方に向かうにつれ気温が低下していく。成層圏の上限である80kmでは-100℃ほどになる。  電離圏に入ると、気温はさらに高くなり高度500kmでは1500℃ほどになる。しかし、逆に気圧は非常に小さくなる。この領域では、宇宙からのX線や宇宙線などのエネルギーを吸収して、一部の大気が電子とイオンに…
  • 日本 発達 科学 インド 地球 影響 変化 循環 宇宙 オゾン層 玉川 通信
  • 990 販売中 2015/07/07
  • 閲覧(2,925)
  • 【玉川大学】(コア)地球科学入門「大陸移動」
  • ※このレポートは、玉川大学通信教育部・科目名「(コア)地球科学入門」平成22年度課題の合格済レポートです。 教員による評価・批評は以下の通りです。 <評価> A(合格) <批評> 大陸移動説からプレートテクトニクスへの流れ、その発想の根拠となる事実・現象を要領よくまとめられた良いレポートです。 最新のプレートテクトニクスについての根拠、考えについてもまとめられればよかったですが。 ____________________________ 今まで様々な人たちが地球はどのような構造になっていて、どのように動いているのかという疑問に取り組んできた。その中で有力な説として後世まで語り継がれてきたのが、大陸移動説をはじめ、海洋底拡大説、プレートテクトニクスである。 このレポートでは、これらの内容を理解するために、まず、歴史の流れに沿って諸説を概観する。次に、各説の内容と説の根拠となる現象や事実を詳しく述べる。  まず、時系列で諸説を概観する。すなわち、大陸移動説、海洋底拡大説、プレートテクトニクスの順である。  1910年代、ドイツの地球物理学者ウェゲナーは、大西洋を挟むアフリカ大陸と南アメリカ大陸の海岸線の類似から、大陸移動説を唱えた。ウェゲナーは地質構造の連続性、化石分布、氷河の痕跡などの有力な証拠を提示し、一定の支持を得たが大陸移動の原動力を説明できず、この説は徐々に衰退していった。しかし、1950年代に入り、各大陸の岩石に記録されている残留磁気から求められる磁北移動曲線が異なることが明らかとなり、大陸移動説が復活した。 海底地形、熱流量などの研究成果からヘス、ディーツらが1960年代前半に海洋底拡大説を唱え、さらに海底岩石の古地磁気磁化方位が海嶺をはさんで対称の縞模様となることが発見されたことで、海嶺でマントル物質が沸き上がり海洋底をつくってそれが両脇に動いていくと言う海洋底拡大説が多くの地球科学者に受け入れられるようになった。 1960年代後半、マッケンジー,モーガン,ルピションらが地震の起こり方,トランスフォーム断層の走向,地磁気縞模様から推定される海洋底拡大速度などのデータを用いて、地球表面を剛体として移動するプレートという概念を導入し、主要なプレートの運動を決定した。これが海洋底拡大説、大陸移動説を取り込んだプレートテクトニクスである。 このように、地球の仕組みが少しずつ解明されてきた。現在ではプレートテクトニクスの考えを乗り越えたプルームテクトニクスという考え方も出てきており、さらに細かくより詳細に地球を捉えてきている。 次に、各説の内容や、その説の根拠となる現象や事実について詳しく述べる。 大陸移動説とは、現在の大陸はかつて全てひとつにまとまっていたとする説である。ドイツ…
  • アメリカ 科学 ドイツ 物理 地球 運動 地震 調査 研究 記録 玉川 通信
  • 990 販売中 2015/07/07
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