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連関資料 :: レポート

資料:8,663件

  • 手術室看護レポート 12ページ
  • 目次 手術室環境 直接介助(器械だし)の役割1 直接介助(器械だし)の役割2 間接介助看護師(外回り)の役割1 間接介助看護師(外回り)の役割2 手指消毒 ガウンテクニック 手術時の体位固定 麻酔の種類 麻酔時の観察 術前訪問 手術室看護      手術室環境 位置 広さ 壁・床 壁の色 扉 空調設備 入室の基準 入室の制限 手術室看護      直接介助(器械だし)の役割 役割 直接介助の看護師は、確実な無菌操作のもと、手術に必要な器械・機材・器具を準備し、かつ術中は手術がスムーズに行われるようにそれらを取り扱い、手術操作の介助を行う。 確実な無菌操作に伴い、看護師の手指の創傷などにも注意を払い、適切な対応が必要である。 手術前の準備 ①病名、予定術式、体位、麻酔方法、感染症の有無、スタッフを確認し、使用器械、器具の準備・点検を行う。 ②術式、使用機器の数量などから器械台を準備する。 ③器械代の準備を行う ・清潔、不潔の概念を十分に理解しておく。 ・身だしなみ、環境を整え、清潔操作のできる空間を確保する。 ・器械台に滅菌四角布をかけるときは、空中でバタバタさせず、器械台の大きさを確かめて静かに広げ手前から向こう側にかける。また、四角布は器械台の端から15cm以上、四角布の端を垂らす。 ・滅菌パックなどは、開封前に有効期限、滅菌の有効性(インジケーター)包装の破損、汚れ湿気などを確認する。 ・器械・器具の準備が終わったら再度点検して、不足のないことを確認する。手術開始まで時間のあるときは落下菌を考慮して滅菌四角布をかけておく。 患者入室の介助 患者に挨拶・自己紹介をし、手術室への移送から麻酔導入までを間接介助看護師と行う。 手術室における感染予防操作 ①手指の消毒 ②ガウンテクニック 器械台の整理。点検 ①不足した器械や器械の不具合などないか確認する。 ②創が広く深い手術では、メニュー表を使用し、すべての器械、ガーゼ、ダルムガーゼのカウントを行い、間接介助看護師に報告し開始する。 ③最初に使用する器械を準備する。 ④執刀医、介助医へガウンを手渡し、手袋装着の介助をする。 手術開始から終了まで ①術者に使用する器械を順番に渡す。そのときの手術操作により、器械の向きを考えて渡し、術者が手の中に確実に持ったことを確かめてから手を離す。また使用後に戻ってきた器械を受け取り、汚れを拭き取る。メスや針などの鋭利器材を受け取るときは、切り傷、針刺に注意する。誤って針刺。切傷した時は、すみやかに間接介助看護師に報告し、感染マニュアルにのっとり行動する。 ②器械台の上は常に整理整頓し、それぞれの器械がどこにあるのか把握する。 ③手術中に器械、器材、器具の不足を予測した場合は、すみやかに間接看護師に補充を依頼する。 ④閉創時のガーゼ類、針、器械のカウントダウンは必ず間接看護師と2人で行い、体内に残留のないことを術者とともに確認する。どうしても合わない場合は、レントゲン撮影をして確認を行う。 ⑤摘出した組織標本は病理検査により重大な役割を持つことを認識し、名称、保存方法、処理方法の指示を受け、間接介助看護師に渡す。 手術終了後 ①メニュー表で使用器械、器具がすべてそろっていること、破損の有無を点検する。 ②針、メスおよび鋭利な器材、ガラス製品などは自己や洗浄する人の手指の誤傷がないように配慮する。廃棄する場合は必ず指定されているバイオハザード針捨て専用容器に入れる。 ・ ・ ・
  • 看護 医療 医学 看護学
  • 550 販売中 2009/04/02
  • 閲覧(15,951)
  • 協調性運動障害に対してのアプローチ レポート
  • 協調性運動障害に対するアプローチ  【はじめに】  今回,右小脳出血を呈した30代の女性を担当し,失調症の特徴である協調性運動障害による歩行障害,立位バランスの低下がみられたためにそれらに対しアプローチを行い,訓練効果がみられたので若干の考察を加えここに報告する. 【症例紹介】  本症例は,30代女性で夫と2人暮し,仕事はホテルの仲居をしていた.平成13年5月5日に左片麻痺,構音障害を来し,A病院で高血圧性右小脳出血と診断される.入院時は保存的に治療していくことにしたが,閉塞性水頭症が増悪し(出血が第3脳室,第4脳室,側脳室にまで穿破状態),意識レベルが低下したために右前頭穿頭脳室ドレナージ術を行った.一時,意識レベルは上がってきたのでベッドサイドでのリハビリを開始しようとしたが,再度,意識レベルが低下したために小脳の血腫を除去するために後頭下開血腫除去術を行った.5月12日よりベッドサイドでのリハビリを開始,Brunnstrom Stage上肢Ⅳ,手指Ⅳ,下肢Ⅴレベル,感覚鈍麻有り,Japan Coma ScaleⅠ桁であった.平成13年7月11日に担当した. 【理学療法評価】 平成
  • 女性 障害 問題 運動 能力 評価 記憶 安全 抵抗 看護 看護学
  • 550 販売中 2009/04/28
  • 閲覧(5,382)
  • 拘縮・強直・硬着レポート
  • 拘縮・強直・硬着  関節は、骨、関節軟骨、靭帯、関節半月、関節半月など非収縮的と筋を含む収縮要素でなりたっているが、さまざまな原因で関節可動域が正常より制限された状態を関節硬着stiff jointという。原因が関節包外の靭帯、筋、皮下組織、皮膚などの軟部組織により関節可動域をきたした状態を拘縮contractureといい、関節包内の病変が原因の場合は強直ankylosisとよんでいる。  拘縮を生じる組織は靭帯、筋、皮下組織、皮膚などの軟部組織であるが、それぞれ組織別の拘縮の原因を表に示す。   原因 組織別 起因 理学療法手段 拘縮 関節包外に問題 皮膚性 熱傷後
  • 組織 問題 評価 運動 原因 治療 神経 予防 理解 繊維 看護 看護学
  • 550 販売中 2009/04/28
  • 閲覧(3,835)
  • レポート 錐体路と感覚路について
  • 錐体路と感覚路について 【中枢神経と末梢神経】  神経系をその構造面から考えると脳及び脊髄を中枢神経(Central Nervous System)中枢神経から出て身体各部に信号を送る経路を末梢神経系(Peripheral Nervous System)という。中枢神経系は末梢より伝達された情報を処理し、また、末梢へ情報を送るのがその構造の特徴と情報処理の行われるレベルから、大脳、間脳、小脳、中脳、橋、延髄及び脊髄に分けられる。末梢神経は感覚器から中枢へ、また、中枢から効果器への情報伝達経路であり、脳より発する左右12対の脳神経と31対の脊髄神経が混在している。   【錐体路(pyramidal tract)】     大脳皮質の前中心運動野や後中心運動野、頭頂連合野から出発し、延髄錐体を通過して脊髄に下行する運動性経路をいい、随意運動の指令を伝える伝導路をいう。  1)  運動指令を行う主な伝導路(下行性伝導路)には、錐体路と錐体外路があり、ここでは、錐体路について述べる。錐体路は大脳皮質の運動野の錐体細胞から発し、骨格筋の随意運動を支配している。この経路は、錐体と呼ばれる部分を通り
  • 情報 運動 障害 神経 回路 自由 影響 細胞 繊維 看護 看護学
  • 550 販売中 2009/04/27
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  • レポート(学校制度と社会2分冊)
  • (1)はじめに、「社会化機能」について説明する。学校の社会化機能とは、習慣や様々な知識など、あらゆる事項を子どもに伝達することである。学校という制度が整うまでは家庭や地域がその役割を果たしてきた。家庭は社会的および文化的価値を伝達する責任を負う。親の経済状況や思想、価値観によって、伝統は様々な方向性をもって学習され、強化され、世代間で伝えられる遺産の大きな一部である。また博物館や美術館、公民館なども文化や伝統を伝える機能を果たしている。しかし、産業の発達に伴い急激な環境の変化の影響によって家庭や地域では社会機能を果たせなくなり、学校に伝達の役割が任された。学校では知識や技術、言語などの伝達だけでなく思想や価値などの文化的要素の伝達の役割も担うようになった。また社会環境の変化にあわせ教育内容も変化する。学校は時代の社会的必要性の伝達の役割を担う機能を持つ。  次に「養護・保護機能」について説明する。子どもの養護・保護はかつて両親を中心とする家庭がその役割を担っていた。しかし、学校の義務教育化が定着すると、一定時間子どもは家庭を離れるため、養護保護の役割は学校にゆだねられた。学校ではあらゆ
  • 環境 情報 社会 子ども 学校 文化 メディア 発達 地域
  • 550 販売中 2009/11/02
  • 閲覧(1,673)
  • レポート(教育の方法と技術 2分冊)
  • 今日では情報化社会になり、学校教育においても情報化の傾向は急激に進んでいる。学校の授業においてもコンピュータが導入されるようになり、学校教育内容が変化しつつある。しかし、情報化社会においても様々な落とし穴があり、教育メディアを授業に導入する際、注意しなくてはならない点が多々存在する。  まず、教育メディアとは何かを述べる。教育メディアとは教える側と学習する側との間に教授伝達、反応情報の伝達、コミュニケーションを効果的に行うため使われる手段、媒体である。例えば、パソコンやコンピュータ、教科書も教育メディアの機能を果たしている。教育メディアには授業の展開を分かりやすく、また学習者の好奇心を喚起させる機能も持っており、教育メディアは視覚用、聴覚用、個別学習用と様々な種類がある。  教育メディアが学校授業で取り上げられる中、学習指導において、教育メディアは補助的な機能として役割を担っているということを忘れてはならない。教師の代わりに教育メディアがあるわけではなく、あくまでも教師と生徒のコミュニケーションを効果的に行うための補助機能として位置づけされる。  では、パソコンを授業で扱う際、留意す
  • 環境 情報 子ども コミュニケーション 倫理 学校 教師 メディア 社会 授業
  • 550 販売中 2009/11/02
  • 閲覧(1,838)
  • レポート】P6305 米文学研究 第一、第二設題レポートセット B評価
  • P6305米文学研究の第一設題、第二設題のセットです。 レポート評価は第一設題、第二設題ともB評価です。 この科目のレポートはなかなか合格する事ができません。 小生も3回程出し直しました。要するに担当教授の好みに沿った内容で書かないと 合格はさせてもらえないようです。 本レポートを参考に、担当教授の好みをつかんで頂ければと思います。 ■第一設題 ・『グレート・ギャツビー』に見られる感覚的な描写について、具体例を3つ以上挙げて、あなたの考えを述べなさい。 ・コメント:あなたの考察が読み手に伝わるように全体の構造も良く考えて丁寧に論じられているリポートだと思います。 ■第二設題 ・『グレート・ギャツビー』はアメリカ人の間で人気が高いのであるが、その理由はどんな点にあると考えるのか、具体的な描写を2つ以上挙げて、あなたの考えを述べなさい。 ・コメント:やや粗筋に重きが置かれているかと思いますが、考察が読み手に伝わるように全体の構造も良く考えて丁寧に論じられているリポートだと思います。
  • P6305 米文学研究 レポート 合格 B評価
  • 550 販売中 2013/07/09
  • 閲覧(4,633)
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