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連関資料 :: 情報とは?

資料:926件

  • 情報ネットワーク論
  • 伝送するデータには必ずヘッダを付ける。ヘッダ部分には通信を制御するための情報が入っており、荷札のような役割を果たす。データ部分には送る中身の情報が入っている。データは色々な機械で処理されるので、その機会に対応したヘッダを複数付ける。ヘッダを階層化するのだ。  プロトコル制定のための基本的な概念・構造をISO(International Organization for Standardization)が提示している。それを開放型システム相互接続基本参照モデル(OSI参照プロトコル)(Open System Interconnection Basic Reference Model)と言い、1980年に発表された。その構造は、7つの階層からできている。こういう階層構造をプロトコルスタック(protocol stack)と言う。  1つ目が物理(Physical)層と呼ばれ、イーサネットケーブルやイーサネットカードを使った物理的な結線を指し、要求される電気的・物理的規約を定める。 2つ目がデータリンク(Datalink)層と呼ばれ、同一のネットワーク上に設置されている2台のデータ端末(DTE)間でデータを伝送する時に次にあげるようなことを規定するのが役目である。 ・相手局が通信可能状態か否か、可能であるとした時、どういう順序でデータを交換し合うか。 ・伝送中にビット誤りがないかどうか、誤りがあった時にはそれをどのように確認し合い、その対処をどうするか。 ・ビット列がどういう配列(フォーマット)になっているか、たとえば、始まりはどうなっていて、終わりはどうなっているか、そのうちデータは何ビット目から始まり何ビット目で終わるのか ・今送受信されているパケットは何を意味しているか、たとえば送信要求か、再送用休暇、流量制御要求か。 ・物理アドレスの制定規約、アドレスを何ビットとするか、その配列は昇順か降順か、アドレス付与を誰が責任を持つか。 ・パケットサイズを何ビットと定めるか。
  • レポート プロトコル 情報ネットワーク 階層構造 プレゼンテーション セッション層 Session
  • 550 販売中 2005/07/26
  • 閲覧(2,483)
  • 情報社会科学
  • 今、現在において様々な機器が多種多様に発展している。例えば、携帯電話とデジタルカメラを合体させた、カメラ付携帯電話などは、いまや個人の必需品といわれるまでに普及している。しかし、カメラ付携帯電話などは、あくまで娯楽のようなものであり、実際のビジネスの世界(特に事務などのオフィス)では、かならずしも必要とはいえないだろう。では、実際に大きくビジネスなどに大きく貢献した多様化し、複合化された情報機器はなんであろう。それは、おそらくFAXではないだろう。
  • レポート 情報 科学 メール ファックス
  • 550 販売中 2005/07/31
  • 閲覧(1,854)
  • 情報処理演習
  • コンピュータの歴史を辿ると計算機から始まる。フランスのパスカルをはじめ、ライプニッツ( 1646~1716 )などが手動の計算機を発明し、バベッジ( 1792~1871 )や後の技術者によって改良がくり返され、時代と共にその使用目的も多様化し、現在のコンピュータへと発展した。コンピュータの歴史は大きく5つに分類することができる。 第1世代コンピュータは真空管方式で、世界最初のコンピュータ ENIAC は、アメリカ合衆国で開発された。これは、1946年に真空管を演算素子に用い、真空管を18,800 本使用して重量30トン床面積は約 450㎡と巨大なコンピュータであった。第二次大戦中、大砲の弾道は温度、風向き、風速によって変化することから、膨大な量の計算が必要になり、軍事開発されたものである。その後も主に軍事において多目的に使用するため改良が続いた。  第2世代コンピュータ(1960~1965年)は、トランジスタを演算素子に用い、コンピュータの性能が飛
  • レポート コンピュータ インターネット 現状 展望 歴史
  • 550 販売中 2005/07/31
  • 閲覧(2,962)
  • 情報システムとシステムエンジニア
  • ・プログラマ…プログラミングを行い、ソフトウェアを開発する。具体的には、システムエンジニアの仕様書に基づいて、コンピュータのプログラムを作成し、コンピュータに仕事をさせるための命令文の流れ(フローチャート)を作り、命令文をコンピュータ言語に翻訳する。そして、コンピュータが命令通りに稼働しているかどうかのチェックを繰り返す。 ひたすらコンピュータと向かい合い、期限までにプログラムを完成させる「忍耐力」や「問題の自己解決能力」が求められる。  ・システムエンジニア…ユーザーのニーズを的確に把握したうえで、コンピュータにどんな仕事をさせるかを考え、そのための情報システムの設計・開発・運営を行う。また、プログラマを束ねてソフトウェアの開発プロジェクトを指揮したり、ハードウェアやソフトウェアを組み合わせてシステム全体を構築したりする業務も担う。 「高度な技術力」と「豊富な業務知識」の他に、「顧客のニーズを的確に掴み分析する能力」、提案力・交渉力などの、顧客やプロジェクトメンバー同士との「コミュニケーション能力」も求められる。 ・システムアナリスト…情報化の視点から事業戦略を立て、具体的な情報化の構想や業務改善案を提案し、システム化計画を進める。具体的には、コンピュータを企業に導入する際、各業界、各企業のニーズ、特性に照らし合わせ、どんなシステムが最適かを事前に調査・分析し、導入計画を立てる。また、導入されたシステムが最適か、セキュリティは万全か、などを監視する。 「専門分野の知識・技術」に加え、提案内容が経営効率におよぶので、「財務関係の知識」はもちろん、「企画提案力」や「交渉力」も求められる。 ・システム監査技術者…情報システムが効率よく機能しているかどうか評価を行う。具体的には、業内の独立部門に所属して、各部門で運用されているシステムの効率や安全性などを総合的に評価し、問題点について適切な改善を行なう技術者を認定する。
  • レポート 理工学 情報 システム エンジニア
  • 550 販売中 2006/01/11
  • 閲覧(1,964)
  • 企業と情報システム
  • 問題 企業や機関で使われている(または将来使われそうな)情報システムについて説明しなさい。 解答 ○個人情報システム  個人情報システムとは、あらゆる個人情報、履歴などをICカードに記憶させ、その個人情報を引用し、製品・サービスの販売に活用できるシステムである。  ICカードには、カード内に記憶する情報に、追加や変更があった場合でも、ほとんど変更無しで対応できることや、ICカード内は全て暗号化されており、OSやパスワードによりカード内のアクセスを制限されているので、万が一紛失や盗難にあっても安全である、などのメリットがある。  ICカードを使えば、顧客の個人情報は顧客自身で身に付け、管理することで、低コストで情報漏洩やオンライン盗聴・改ざんを防止できるため、リスクを最小限に抑えたシステムを構築できる。  ・通信販売での活用例 化粧品メーカーの場合、ICカード内に、肌情報(水分、油分、弾力性、体質など)を記憶させ、顧客の肌情報から最適な商品を瞬時に画面表示する。また、過去の購入履歴や肌情報から、最適な商品を奨めることが可能になる。  アンダーウェアメーカの場合、ICカード内に、体型情報(バスト、ウエスト、ヒップ、ボトムサイズなど)、または、好み(暖かい、柔らかい、ゆったり、ぴったりなど)をインプットしておき、顧客の情報から最適な商品を瞬時に画面表示する。 ・英会話スクールでの活用例 ICカード内に、レッスン状況・レベル・達成度などを記憶させ、傾向と対策をアドバイスすることができる。また、回数券をICカード内に記憶させることで、全国どこでも受講することが可能になる。 ・医療分野での活用例 ICカード内に個人情報(身長・体重・血液型など)や服薬情報、アレルギー情報、通院履歴、病歴などを記憶させ、診療に役立てる。
  • レポート 理工学 企業 情報 システム
  • 550 販売中 2006/01/11
  • 閲覧(2,109)
  • 社会と情報1
  • 『情報とコミュニケーションについて。』  人類にとってもっともなじみの深いメディアは「ことば」と「文字」である。つまり、人類はこれらを用いて情報を共有または伝達してきたのである。その中でも「ことば」の比重はかなり大きい。なぜなら、「ことば」を用いはじめたのが約50万年前、「文字」を用いはじめたのが約6000年前であり、何10万年も「ことば」だけで情報を伝達してきたのである。  現代の私たちは、日常生活において、言語=記号にすっぽり浸かってしまっている。しかしながら、文字文化以前の人々にとって、「ことば」または言語は記号ではない。端的に音声なのである。そして、このことこそ、言語にとって本質的なことなのである。しかも、音声として発せられた「ことば」は、ある観念や思考の伝達や表明である以前に、それ自体が1つの作用であることをめざしている。すなわち、「ことば」とは、まず行為にほかならないのである。それは、「動作としての言語」を意味し、「ことば」の全てが作業と行動に結びついているのである。文字文化以前の人々にとって、口伝えで伝承された物語体のことばは、本来、伝達の道具としてではなく、社会的行為の
  • 情報 コミュニケーション 佛教大学 通信 レポート 社会と情報 現代人 高校 免許
  • 550 販売中 2009/05/08
  • 閲覧(2,188)
  • 社会と情報
  • 『情報社会と現代人のあり方について。』  情報社会とはどんな社会なのだろうか。コンピュータを使用し、生活がより便利に、快適になっただけのことであろうか。実際にはそれだけの話ではない。私たちの生活の営み方、モノに対する感受性、社会的ネットワークの結び方といった社会生活を支える文化面での変容の姿が抽出されなければ、情報社会ということばは、リアリティの根拠をしっかりともつことにはならないのである。それゆえ、安易に「情報社会とはこうした編成原理をもった社会である」と規定する前に、まず、いま私たちの生活の風景のなかで進行しつつある、ハード中心の情報化社会イメージを背景に隠された姿としてある情報化社会=情報化の深層の姿から情報化を考えなければならない。そう考えることによって次の4つの面から情報化の基本的な様相を見いだすことができる。  1つめが日常生活における遊戯化の進行である。遊びと情報化、このとり合わせは一見まったく無関係にみえる。ところが、遊びという行為と情報化という今日的な社会変容現象とは、たいへん「親和性」が高い。もっと積極的にいえば、情報化の深層では遊び(遊戯性)という要素が重要なパー
  • 情報 佛教大学 通信 レポート 社会と情報 コミュニケーション 現代人 高校 免許
  • 550 販売中 2009/05/08
  • 閲覧(2,218)
  • 情報製作1
  • 『視覚的な効果も考慮したビジュアルドキュメントの制作上でもっとも注意しなければならない点を実践上の実例をもとにして述べよ。』  授業の教材を作成する上で、注意する点は「できるだけ文字を使わないこと」である。つまり「読ませる」のではなく「見せる」教材づくりをしなければならない。視覚によって得られる情報量は他の知覚機能に比べ大きい。視覚+言葉により記憶に残る率は大きく向上する。では、できるだけ文字を使わずに、良い視覚教材を作成するためにはどうすればよいか、述べたいと思う。  最近、よく使っているのがマイクロソフト社のパワーポイントというプレゼンテーションソフトである。これを作成し、教材として授業で使用するのだが、凝ったものをつくりすぎて、生徒に情報が伝わらないということが多々あった。そこで、注意点を次のようにまとめてみた。 ●メッセージのポイント  ・フレーズ化すること   メッセージを短い言葉で表す。   聞き手の印象に残るように表現。  ・図解化すること   フレーズ間の関係を絵解きする。   全体像の把握、表のグラフ、大小関係   要素関係、手順流れ、原因と結果など。  ・カラー化す
  • 情報 佛教大学 通信 レポート 情報製作 パワーポイント ビジュアルドキュメント 高校 免許
  • 550 販売中 2009/05/08
  • 閲覧(2,122)
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