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連関資料 :: 英語

資料:1,111件

  • 放送英語report
  • 日本大学通信教育のレポート課題です。 ポイント、キーワード共におさえられており、流れもよくまとめられております、との講評をいただきました。 個別評価もオールAをいただきました。
  • 日大通信 英文科 放送英語 レポート
  • 660 販売中 2019/06/24
  • 閲覧(5,855)
  • 英語読解(Daughter)
  • Daughter These four characters, written downwards, are shown on the right side in the 'stiff' form, which approximates the printed form, and which is the one learnt at school .The middle column shows the same characters in cursive 'running' style, which is slightly loosened, and the left-hand column shows the same characters in the abbreviated 'grass' form. 上から下に書かれたこれら4つの文字は, 楷書体の右側がおおむね印刷に使用されるものであり、学校で習う書体でもある。中央は同じ漢字だが、行書という、楷書を少し崩した書体である。左側は同じ漢字を簡略化した草書体で書いたものだ。 The characters have also turned out to have certain advantages, because girls trained in them in effect receive an advanced training in manual dexterity and pattern recognition. One reason why Japan could make rapid advance in micro-electronics was that there was an already partially trained (and highly educated) labor force which could pickup the method of assembling transistors under microscopes. 漢字にはある利点があることがわかった。なぜなら漢字教育をうけた少女たちは、手先の起用さやパターンの認識などで事実上すでに訓練を受けたのと同じだからだ。日本がマイクロエレクトロニクスで急速な進歩を遂げることができた理由のひとつは、すでに一部訓練を受けた(しかも高度な教育を受けた)労働者がおり、彼らが、顕微鏡下の半導体組み立て技術を身に付けることができたことだ。 The girl has learnt to give way to a boy, and this will continue till she gets married, when she will come to have power in the home unless her husband’s mother lives with them; this may happen when she has married an eldest son, and is most girls’ idea of Hell. 女性は男性に譲ることを学ぶが、これは女子が結婚してその家庭で権力を手にするまで続く。しかし、夫の母親と同居する場合はそうはいかない。長男と結婚すると母親との同居はありえるし、これこそ女性が地獄とまで考えることなのだ。 結婚の時期だと判断すれば、親が親戚や知り合いに適当な相手がいないか探してくれるよう頼む。写真が持ってこられ、次に仲人となる人を選ぶ。仲人は食事会を
  • レポート 語学 外国語 英文 英語 読解 通信教育
  • 550 販売中 2007/01/31
  • 閲覧(2,116)
  • 英語教育のあり方について
  • 経済の発展や科学技術の進歩にともない、現代社会は情報化・国際化が急速に進み、国家間におけるさまざまな交流が増加している。このような変化にともない、国際社会の中で日本人としての自覚を持ち、主体的に生きていく上で必要な資質や能力を養うことが求められている。現代の教育では、人間性や個性が重視されるようになり、そして「生きる力」をはぐくむ教育が求められるようになってきた。その中でも、最も必要とされるのは、コミュニケーション能力だと私は考える。そして、今やコミュニケーションを必要とする相手は、日本人だけにとどまらない。 現行の学習指導要領によると、「生きる力」を育成することのねらいの一つに、「豊かな人間性や社会性、国際社会に生きる日本人としての自覚を育成すること」がある。国際社会の中で生きていくために必要なことは、お互いに尊重し、受け止め、共に理解しあって生きていこうとする姿勢である。その場その場に応じて、自ら相手に関わろうとし、自ら判断し対応していけること、そして、誰にでも思いやりの心をもって接していけることが大切だと考える。また、「国際社会に生きる日本人」を育成するためには、英語教育は必須である。日本人は読むことや書くことにおいては、ネイティブスピーカーも驚くような高度な文章でも可能なのに、聞くこと、話すことができない、と言われている。 そこで、文部科学省では、平成15年に「『英語が使える日本人』の育成のための行動計画」を策定し、平成20年までに英語教育の抜本的な改善を図ることを目標に、国として取り組むべき施策をまとめた。この行動計画における、「英語が使える日本人」の育成の目標は、まず、国民全体に求められる英語力として、「中学校、高等学校卒業後、英語でコミュニケーションができること」、次に国際社会で活躍する人材に求められる英語力として、「大学卒業後、仕事で英語が使えること」を目標として、英語力を身につけることを目指している。 そして、「英語が使える日本人」の育成のための行動計画のポイントは、英語の授業の改善、英語教員の指導力向上及び指導体制の充実、英語学習へのモティベーションの向上、入学者選抜等における評価の改善、小学校英語活動の支援、国語力の向上、実践研究の推進の7つの柱からなっている。 まず、英語の授業の改善とは、中学・高等学校の英語の授業の大半は英語を用いて行い、[聞く]、「話す」、「読む」、「書く」の総合的なコミュニケーション能力を身につけることを目標にしている。しかし、実際には大半の学校が授業で英語を用いることは半分またはそれ以下と答えており、この点においてはまだ課題が残る。さらに、先進的な英語教育を推進するため、スーパー・イングリッシュ・ランゲージ・ハイスクール(セルハイ)や大学教育改革支援事業を実施している。 次に、英語教員の指導力向上及び指導体制の充実は、概ね全ての英語教員が、英語を使用してコミュニケーション能力の育成を図る授業を行うことができる英語力及び教授力を備えることができるよう、全ての中・高等学校の英語教員が集中的研修を受けることを推進している。また、中・高等学校の英語の授業に週1回以上はネイティブスピーカーが参加できるよう、外国語指導助手(ALT)の活用を促進している。 次に、英語学習へのモティベーションの向上とは、毎年10,000人の高校生が海外留学することを目標として、高校生留学交流団体を通して海外留学する生徒1,000人に対し渡航費の一部を支援するほか、同団体が実施する情報提供事業について支援している。平成18年度では4
  • レポート 教育学 英語教育 英語 英語が使える日本人
  • 550 販売中 2007/02/02
  • 閲覧(2,533)
  • 小学校の英語活動について
  • 小学校の英語活動 小学校の英語活動は、既に文部科学省の告示により必修となっている。しかし、その実施率は全国で96%、まだ4%の学校は行っていないということである。4%というと、非常に少なく思われるが、地域に偏りがあり、60%程度しか行っていないという地域もある。 さて、小学校における英語活動は、総合的な学習の時間の「国際理解」の領域に位置づけられており、①スキル修得と、②コミュニケーション力の向上をねらいとしている。具体的に目指す子どもの姿を述べると、相手の意見を受け入れる温かさ、適切な声やアイコンタクトで表現できる誠実さ、コミュニケーションを楽しみ、ジェスチャーを使って豊かに表現する前向きさ
  • レポート 教育学 小学校の英語活動 総合学習 国際理解
  • 550 販売中 2007/02/09
  • 閲覧(3,443)
  • 英語音声学?
  • 2)Foreword to the second edition,第1章Problems in pronunciationより ?fillの母音の発音記号が「大文字のIを短くしたもの」になっている理由は、視覚による認識をより簡単にし、i:とIでは音の長さだけではなく、その音の質自体も違うという事実を明確にするためである。というのも、英語を学ぶ外国人がiとi:では、単に音の長さの違いだという誤解を生む可能性があるからだ。 ?英語を外国語として学ぶ人にとって、英語の発音を習得するのが難しい理由は、母国語が邪魔をするからである。
  • レポート 語学 英語発音 音声学 発音の仕方
  • 550 販売中 2006/04/29
  • 閲覧(2,142)
  • 小学校英語活動が中学校英語教育に与える影響
  • 「中学校英語に与える小学校英語活動の影響ー中1・中2の調査結果から」                         1.異なる英語活動の体験   A中学校区には、B、C、Dの3小学校がある。現中学3年生(2005年度入学)は、B小学校卒業生だけが、小学4年生より英語活動を経験している。また、現中学2年生(2006年度入学)は、B小学校卒業生が小学3年生より、C及びD小学校卒業生は、小学6年生で英語活動を経験している。現中学1年生(2007年度入学)は、B小学校卒業生が小学2年生より、C及びD小学校卒業生は、小学5年生で英語活動を経験している。2002年にB小学校で英語活動が実施がされた以降、A中学校では、このような異なる英語活動の体験を持つ生徒が混在してきた中で、英語の授業がなされてきた。 <表1 現在の学年と英語活動経験年数>     年度      02   03   04   05   06   07 08O市の施策 委託事業英ゾーンC・D小開始 全市開始 校区研授業 B小開始推進会議事例集1事例集2 A B小 経験年 1年間 2年間 3年間 4年間  5年間 6年間 中 現学年(現高2)(現高1)(現中3)(現中2)(現中1)(現小6) 校 C・D小 経験年 1年間 2年間 3年間 区 現学年(現中2)(現中1)(現小6)他の中学校区 経験年 1年間 2年間 (市内5小) 現学年(現中1)(現小6) このように小学校での英語活動体験が異なるため、「事前学習調査」(資料1)を実施し、指導に役立ててきた。一方、C・D小学校でも英語活動が始まったことを機に、06年度の入学生に対して、「小学校時の英語活動に関するアンケート」(資料2)も行った。 2.事前学習調査の結果から(過去2年間) <資料1参照>  <表2-1 2005年度入学(現A中3年生)の結果>                        ※B小は小学校4年より英語活動を経験 出身小生徒数塾行通塾率ローマ字文読 /5ローマ字名書 /5単語聞 /10英文聞 /10 B 小 46 18 39%    3.91     4.12   9.13    8.76 C 小 49 24 49%    3.68     4.00   8.93    8.33 D 小 30 21 70%    3.93     4.33 9.02    8.73 合計 125 62 50%     <表2-2 2006年度入学(現A中2年生)の結果>  ※B小は小学校3年より英語活動を経験 ※C・D小は小学校6年より英語活動を経験 出身小生徒数塾行通塾率ローマ字文読 /5ローマ字名書 /5単語聞 /10英文聞 /10 B小 49 20 40%   3.77   3.72   9.71    7.44 C小 47 34 72%   4.47    3.72    9.87    8.40 D小 25 12 48%   3.7    4    9.92    8.6 合計 121 66 54%   ・簡単な英単語や英文を聞いたりする力は、英語活動を経験した方がほんの少し優位と思われ るが、先取り学習している塾の問題、ローマ字の学習時間等、様々な要因があり一概に結論  づけられない。   ・塾へ通う生徒の増加(ここ2年間だけで4ポイント上昇)。     ※塾では、多くの生徒が入学前より、教科書を使って、前倒しで学習しており、 入学時より     学力の二極化をもたらしている。   ・ローマ字の学習が年々不足しているよ
  • 英語教育 中学校の英語教育 小学校外国語活動 英語活動の影響 英語教育への提言 英語活動の問題点 小中連携 外国語教育 外国語活動 英語活動
  • 770 販売中 2008/01/25
  • 閲覧(3,260)
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