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連関資料 :: 教育指導

資料:464件

  • 教育方法論(社会系) 被支配民の立場 ★指導案例★  評価A+ 2009
  • 「(1)社会科は暗記科目ととらえられやすく、そのために面白くないと感じる子供は少なくない。なぜ社会科学習は暗記学習に陥りがちなのか。その原因を分析したうえで、どのように克服すればよいのか論じなさい。その際、暗記学習に傾斜しないような社会科授業の学習指導案も作成すること。(注)学習指導案の作成にあたっては、テキスト第11章の指導案例の形式(書式)をふまえること。 また、リポートノートに書きにくい場合は別紙添付してもよい。」についての指導案例です。評価はA+でした。参考にしてください。 ★レポートとは別です★
  • 法政大学 通信 教育方法論(社会系)
  • 550 販売中 2012/06/20
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  • 保健科指導法1② 「我が国の保健科教育の歩みについて述べよ。」 課題レポートA判定
  • Ⅰ教育課程における保健の位置づけの変遷  わが国で「教科」として保健の授業が本格的に始まるのは、戦後のことであるが、学校教育の中では明治5年の学制発布以来、何らかの形で「保健の教育」が行われてきた。 1戦前の教育課程にみる「保健の教育」  明治5年の「学制」によって、「養生法」が下等小学(6~7歳)の教科目として位置づけられ、上等小学(13歳)には「生理学大意」が示されていた。  明治12年の「教育令」により、教科目からは消え、その後、「修身」「理科(生理)」の内容に吸収された。  明治14年には、「小学校教則綱領」「中学校教則綱領」が出され、そこでは、「徳性の滋養」を目的とした「修身」が教科目の一番目に位置づけられ、「養生法」は徳目を説く「保健の教育」になった。
  • 環境 日本 小学校 学校 子ども 健康 社会 授業 保健
  • 1,650 販売中 2012/04/26
  • 閲覧(4,001)
  • 明星(通信) ☆中等教育指導実習☆合格レポート(優判定) 【2期間分お得セット】
  • 新学習指導要領導入以降の中等教育指導実習2期間分【9月スクーリングと12月スクーリング】で出された課題を載せてあります。『中等教育指導実習』は実習前の科目なのですが、かなりの確率で大勢の学生が『再提出』となる厳しい科目です。また、スクーリング中にもテスト課題があり、時間内で多くの記述課題が下されるので、その参考としてもお使いいただければと思います。 受講時期により課題は変わりました。このレポートの①野課題は9月スクーリングでは、英語科教師の立場から、12月スクーリングでは国語科教師の立場から書いておりますが、②の課題はどの科目関係なく、問われ、採点も厳しいので、『皆様の参考になれたら』と考え、投稿させていただきました。 【9月スクーリング 課題】 ①自己の教科の特性に即して、「わかる授業」や「良い授業」を作り上げるための留意点について、具体的に述べなさい。 ②教育実習の場において生徒の問題行動に直面した時の対応として、実習生として心掛けること、留意すべき点について述べなさい。【9月スクーリング】 【12月スクーリング 課題】 ①生徒が生きていくこれからの時代に「主体的対話的で深い学び」が求められる背景を述べ、自己の教科における「主体的・対話的で深い学び」を実現する教科指導の具体例について説明しなさい。 ②教育実習生としての服務、および心得について、関連する法に触れながら、述べなさい。2020年度【12月スクーリング】
  • 明星通信 必修 教育実習 中高 教職教養 2020年度~
  • 990 販売中 2021/04/08
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  • 【玉川大学】社会科指導法Ⅰ(中学)「中学校社会科教育の方向性」
  • ※このレポートは、玉川大学通信教育部・科目名「社会科指導法Ⅰ(中学)」平成24年度課題の合格済レポートです。 教員による評価・批評は以下の通りです。 <課題> 戦後の中学校社会科教育の流れを踏まえ、現在の中学校社会科教育の方向性について考察せよ。 <評価> B(合格) <批評> 指導要領の変遷過程が要領よくまとめられており、これ自体が戦後社会科の概要となっている。 ただ、結びの部分に今一つ「自分」が入っていない。 もう少し自己の考える社会科のあり方について触れてよい。 ____________________________ めにまず、戦後の中学校社会科教育の流れを明らかにする。 <戦後の中学校社会科教育の流れ>  中学校社会科は1947(昭和22)年に発足し、その内容は現在までに8回改訂されている。その内容の変遷を大観すると、問題解決学習と系統学習のどちらに重心を置くかであった。  中学校社会科は戦前の超国家主義的性格の修身・歴史・地理教育の反省に基づき、日本国憲法ならびに教育基本法の精神に従った民主主義社会の建設にふさわしい社会人を形成することを主目標として、1947(昭和22)年4月に発足した。理念には一般社会科構想が掲げられ、教科内容で系統立てる扱い方をせず、たとえば、政治の問題を学習するためには政治史の知識、地理的な背景、経済面、社会関係といった多角的な知識を総合的に扱い、生徒自身の力によって融合させ理解させることを目指した。生徒の自主性を尊重した問題解決学習を重視したのである。  しかし、戦前・戦後での内容の大幅な違いと学習指導要領の不明確さが、現場での教育計画の立案や授業実践に多くの混乱を引き起こした。また、活動主義が強調され過ぎ、社会事象の上をなでまわすだけの授業になり、基礎学力の低下を招いているという批判を受け、学習指導要領は数次におよぶ改訂が行われる。その中で道徳が特設され、地理・歴史・公民等の分野別系統的指導が導入され、低学年社会科と高校の社会科は廃止されるなど、中等社会科発足当初の総合教科的性格はなくなっていく。 1958年における改訂では、中高ともに一般社会科が完全に廃止され、総合されたものから分野別かつ学年配当の教科体系となった。中学校では1年次で地理的分野、2年次で歴史的分野、3年次で政治・経済・社会的分野を履修するいわゆるザブトン型の履修形態となり、高校では倫理・社会・地理などに分化された科目が設定された。  1970年代に入り、過密な教育内容による知識注入型の教育が大量の落ちこぼれを生み出す社会問題となった。これを受けて、生きる力の育成が必要だとして、いわゆる、ゆとり教育を掲げ1977年(高校は1978年)に大幅な改訂が行われた。高校では1年次必修とし…
  • 歴史 日本 社会 経済 学校 倫理 学習 学習指導要領 政治 問題 玉川 通信
  • 990 販売中 2015/07/07
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