連関資料 :: 文化
資料:498件
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日本におけるアニメーション文化
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「アニメ大国」と言われ、海外にも数多くのアニメ作品を輸出している日本、いったいアニメとはどのような意味を指すのか。そもそも日本ではアニメとは、単なるアニメーション(Animation)の略語であったが、現在では、「アニメ=日本製アニメーション」として世界に浸透してきている。アニメーションとは、画像の位置を少しずつ変えて描いた絵を一コマずつ撮影し、動きを与えたものである。元々、アニメーションは欧米から日本に入ってきた動画だったが、ディズニ−のアニメーションなどを参考に追いつけ追い越せという思想が、戦後日本独自に起こったマンガ文化と結びついたことで、独特の形で発展してきた。現在では、日本で一年に制作されるアニメの数は100本を越える。
1990年代に「日本のアニメが世界のアニメ」と言われるようになった。その代表作品には、宮崎駿監督の「千と千尋の神隠し」(年表No.1439)、原作藤子・F・不二雄の「ドラえもん」(年表No.188)、原作鳥山明の「ドラゴンボール」(年表No.740)などがある。これらは日本だけでなく、世界的にも名作と認知されている。
アニメを見て育った私は、日本でアニメーション作品がたくさん制作され、評価されるようになったのはどうしてだろうか、と興味を持っていた。以前、アニメは子供が見るものだと言われていた。ディズニー映画もあるが、どちらかというと子供にターゲットを絞った作品が多かった。しかし、現在の日本のアニメには大人向け、子供向け、中高生向けのアニメなど様々なジャンルがある。
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論文
日本文化
アニメーション
スタジオジブリ
550 販売中 2005/07/09
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スポーツ文化論
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私たちの班では、去年、今年と何かと注目を浴びている、プロ野球の経営状態について、新規参入の企業などの状況や目論見なども含め、様々な視点から考えてみた。日本にある大きなスポーツのリーグは、現在プロ野球とJリーグに二極化されている。この一方である、プロ野球が変わろうとしているならば、それは、これからの日本のリーグ運営のあり方が大きく左右されてくるといえるであろう。
今現在、または今までのプロ野球リーグの在り方を考えてみると、巨人の一人勝ちの構造が見えてくる。巨人以外のチームは、収入規模も巨人の1/3〜1/4程度で、巨人との試合だけ球場が満員になることもしばしばある。それゆえ、巨人の発言権はもちろん強く、テレビ放映でいえば視聴率も高く、放送権料などの問題から、さらに巨人の力が強くなるなどのスパイラルが存在していたのだ。しかし、昨今、野球人気の衰えや、他球技の人気などから、野球自体の注目度が下がってきているのもまた、一つの問題である。そんな中、昨年は、近鉄とオリックスの合併や、ダイエーの球団維持の困難など、特にパ・リーグのチームが次々と球団経営を放棄するような行動にでた。先ほどにも述べた放映権料の恩恵を受けられない(パ・リーグは通常巨人とは対戦することがないため)パ・リーグのチームは余計に経営に余裕がなかったのである。見かねた球団のオーナー達は、一リーグ制へと移行を考えさらにはプレーオフ制度などの新しい制度を導入したりした。プレーオフ制はともかく、1リーグ制移行の話には現球団の選手団が猛烈に反対し、ストまでが行われたのだった。そこに、今度は、楽天とライブドアという双方新興のIT系の企業が、合併で空いてしまうパ・リーグ一つの穴に新球団を設立しようと争う、という話まで加わった。
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レポート
スポーツ
スポーツ文化
新規参入
放送権料
球団経営
550 販売中 2005/07/26
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朝鮮の歴史と文化
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2002年も残すところ数ヶ月となったころ、日本中に激震が走った。80年代に全国各地で起こった多くの失踪事件について北朝鮮が拉致した事実を公表し、生存者の一時帰国を認めた。工作員をもぐりこませ、自国の発展のために他国の無関係な人々を拉致・拘束するというのは、常軌を逸しているとしか思えない許されない行為である。帰国できた人はまだいいが、若くして亡くなった人の家族は悔やんでも悔やみきれないだろう。生存を信じて長年捜索活動を続けてきたにもかかわらず、死を知らされたときの悲しみは計り知れない。私は鹿児島県出身で、83年ごろに鹿児島の吹上浜で北朝鮮に拉致された増元るみ子さんの家族が、街頭でビラを配って情報提供を呼びかけている姿を何度か見かけたことがある。涙を流しながら道行く人々に訴えかけていた姿は、今でも忘れられない。しかしその活動が実を結ぶこともなく、北朝鮮の身勝手な行動で拉致された事実が発覚し、そのまま現地で亡くなったという残念な結果になってしまった。家族のことを思うと心が痛む。北朝鮮は日本の要求に対して生存者の永住帰国を認めるなどの妥協策をとったが、依然として日本は北朝鮮に囂々たる非難をあびせている。さらに核開発の再開や、核弾道ミサイルの危惧、人民軍の異常な訓練の報道などが、それに拍車をかけている。少し前には朝鮮半島統一の気運が高まり、オリンピックの入場行進を南北合同で行ったり、南北首脳の間に平和的対話がなされたりと、それまで謎に包まれていた北朝鮮の姿が徐々に明るみに出てきたことで、「遠くて近い国」の観念もなくなりつつあったかと思ったが、今回の事件を期に、また元に戻ってしまった。むしろ悪くなったかもしれない。今ほとんどの日本人は、北朝鮮に対して悪いイメージを持っているだろう。実際私も北朝鮮に対してマイナスイメージを持っていた。
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レポート
国際関係学
北朝鮮
拉致問題
韓国
550 販売中 2006/01/12
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アメリカの文化と言語?
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<要約>オランダでは、安楽死または自発的な尊厳死は、法律上合法と認められている。死が近い患者については医師とその家族との間で医療措置を行うか行わないかについて話し合うことができる。それは、余命が短い人生において、患者の苦痛を最小限にするためである。
安楽死を提唱したアメリカで最も有名な人物で「ジャック・キボキアン」というミシガン州の医師がいる。1990年から約100人の人々の死を看取ってきたという余命の短い患者のために、ボタン一つで一酸化炭素やその他の毒で患者自身が自分に致命的なダメージを与えることが出来る機械を発明した。
このことで、キボキアンは「自殺援助者」と呼ばれ、今後、論争になることとなった。キボキアンは重症患者の尊厳死と苦痛を取り除く手助けをしていると言っている。しかし、その考え方に多くの人たちが反対しており、ミシガン州の役員たちは彼を“連続死刑執行人”と呼んだ。
この問題には、答えが必要だった。苦痛を伴い、余命いくばくもない人々に、自分自身で死ぬ権利はあるのか。医師は、何があっても患者を支えるものである。そのような彼らが自殺を援助するのは、論理的なものなのか。医師、患者、その家族、誰が最後の運命を決めるのか。
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レポート
海外文学
アメリカ
ジャックキボキアン
医師
安楽死
Jack Kevorkian
550 販売中 2006/04/26
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異文化理解について
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外国へ旅行すること、それは異文化との出会いのひとつの方法である。私も過去に台湾・韓国・オーストラリアへ観光で行ったことがある。どの国も全身で他国の文化を感じた。空港に着いてすぐ空気・匂いが日本とは違うことに気づく。実際に街に出てみるとその違いはますます顕著になる。道路、建物、料理、お店のつくりなど挙げたらきりがない程である。
オーストラリアでは、ほとんどのお店が夜の7時には閉店していたこと、韓国のソウルでは朝の3時までデパートが営業しており、若者が夜遅くまでたむろしていることに驚いた。また、同じアジア人でも顔の微妙な雰囲気やファッションが違うためか、街を歩いても「イルボン(日本人)」「Japanese」と言われることは多かった。同じように、日本人の観光客はすぐに分かった。海外旅行の度に、他国と自国の文化の違いに大きな感銘を受けて帰ってくるのだった。友人に旅行談を語る際などには、必ず日本文化とは違う慣習や食べ物についての話題を中心に挙げていた。
しかし、その「文化の違い」の殆どが表面的なものにも関わらず、私は他国の文化を理解し、また自国の文化も理解していると思い込んでいたことに「異文化のなかの日本人」を読んで気づいた。異文化と向き合ったときの自分自身の性格、普段は気づかない日本人らしい振る舞いはあっただろうか?そのようにして以前の海外旅行での体験を思い出してみると、内的な違いが様々あったことが思い出された。
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レポート
教育学
教育
多文化
他文化
外国
カルチャーショック
550 販売中 2006/07/02
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人間の文化(中間)
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序論
このレポートでは、人類学のフィールドワークはどのような特徴を持っていて、フィールドワークをなぜする必要があるのか。またはフィールドワークの問題点、これからの可能性はどのようなものなのかを示します。
また、本論ではフィールドワークの意義、問題点、可能性について議論、主張を展開します。
本論
まず、文化人類学とは、「文化」を通して「人間」が考える、人間だけが持つ「人類」が過去から創り上げてきた「文化」を研究する学問であり、その特徴としては、①文化相対主義、②全体論的視野、③極大のパラダイム知、④他者との出会いを重視、⑤フィールドワークと生活誌があります。
文化人類学の特徴の⑤にフィールドワークとあるように、文化人類学においてフィールドワークを行うことは重要であるといえます。ではなぜフィールドワークをする必要があるのでしょう。それは、文化人類学の研究対象は世界中の諸民族であり、また諸民族の多種多様な生活に直接触れて知的な世界旅行をすることであるからであります。また、無意識のうちに思い込みをしてしまっている自分を第三者からの視点で見ることによって、自己認識が可能になります。日本では
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歴史
文化
問題
言語
分析
人間
フィールドワーク
文化人類学
人類学
550 販売中 2009/06/22
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地域文化論
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地域文化論
高橋涼介 20913690
Ryousuke-pcp@a6.keio.jp
オスマンの功罪
パリの街の構造は日本のそれとは比べものにならないくらい美しい。特に凱旋門から新凱旋門、エッフェル塔へと続くリヴォリ通りから見る凱旋軸は一種の幻想的な風景を見ることができる。これはエッフェル塔を中心にして、高層ビル群が景色に入り込まないようにしてその周りに建設されて、綿密な都市計画があるために美しい景色を見ることができる。では、この美しいパリの原型のルーツはどこにあるのだろうか。それは150年ほど前にさかのぼることで見えてくる。
ジョルジュ=ウジェーヌ・オスマンは1853年から1870年までセーヌ県知事であった人物であり、現在のパリの原型を作り上げた人物である。当時のパリの街は住民の汚物や廃棄物が無造作に捨てられ、またセーヌ川も家畜や住民の汚物が垂れ流しにされていたために汚れていた。また人口密度も過密だった。そのため、パリの衛生状態はきわめて劣悪でそのためにパリ市の人口は停滞しまた経済成長も停滞していた。また1848年に起きたフランス二月革命はこの狭く、混沌としたパリの街の助けがあって
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環境
歴史
経済
文化
都市
計画
コミュニティ
都市計画
雇用
全体公開 2009/07/01
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異文化の理解
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異文化研究においての重要性
序論
このレポートでは、グローバル化が進展している今日においての異文化研究や、異文化理解を示します。また目的や方法、実際の進め方、留意点、また求められる姿勢と視点についてその事柄を示し、論じます。
本論では「グローバル化」のなかの異文化理解について、異文化研究とフィールドワークの具体的事例を示し、議論、主張します。
本論
まず、文化とは社会の成員によって習得(後天的獲得)、共有され(社会的共有)、統合された生活様式の全体(統合的全体)であり、自分が属している文化を自文化、自分が属していないものを他文化という。この他文化の知識をただ単に増やすことが異文化理解ではなく、理解というレベルに至るには諸知識の系統だったまとまりが求められ、目に見えない無意識の前提、隠れた文化(文化の構造)に気づくことが異文化理解の鍵である。
グローバル化によって世界の共通性の促進、普遍化への動きになった。これによって文化の違いを超えて全世界での協調体制を確立しないといけないという必要性が出てきた。そして世界の様々な文化は共通項を持つようになり、お互いの固有な独自の文化が相対的に
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文化
情報
社会
異文化
地域
言語
問題
平等
理解
550 販売中 2009/08/10
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アジアにおける文化の共生
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1000字程度のレポート。「アジアにおける観光対象としての少数民族・文化の共生について」というテーマで、台湾・中国・マレーシアがどのようにして少数民族と協力して自国の観光資源を活かしているのかを考察した。少数民族の独特な文化を保つことは、(中略)観光客を集め、その国をさらに発展させることにも繋がる、という結論で結ぶ。
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アジア
共生
少数民族
文化
観光
550 販売中 2011/08/05
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日本の言語文化.
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『日本の言語文化』
日清戦争以降「一等国」となった日本は、大東亜共栄圏を樹立しようと台湾や朝鮮、満州、東南アジアに領土を拡大していた。しかし、植民地語の使用は日本の統治政策を崩すことにもなりかねず、異民族を統治するためには言語問題の解決が必要であった。つまり、統治による画一性、近代化の効率性を追求していくと、国民的同一性そして、それにつながる均質な単一言語が必要となってくる。では、帝国日本内のこの明らかな多言語性はどのように認識され、「国語」が、近代日本の帝国的
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社会言語論
社会文化
日本語学
550 販売中 2008/03/21
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多様な文化のゆくえ
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「文化」という言葉は私たちは小さいときから聞いている言葉であり、授業でも何でも聞いている言葉である。しかし、「文化とは何か?」と問われると曖昧なところがある。はっきりと文化とはこういう事だ、という定義を自分で立てるのが難しいことに気づいた。自分なりに考えると文化とは「同じ土地、地域に住む人々の間で昔から伝えられている風習、習慣」このようになる。気になるので辞書で文化の意味を調べてみた。『人間の生活様式の全体。人類がみずからの手で築き上げてきた有形・無形の成果の総体。それぞれの民族・地域・社会に固有の文化があり、学習によって伝習されるとともに、相互の交流によって発展してきた。』とある。「固有」「伝習」というところに文化の基本があるのではないかと思う。やはり、文化とは人が生み出し、守り、次世代へと伝えていくものなのである。このことから、人の生活と文化は深く関わってきている。むしろ生活=文化と言ってもいいのではないだろうか。私たちが生活している中でそれをその土地独自の文化だとは気づかずに取り入れているものもあるだろう。
自分の生活している文化圏以外の、自分たちの文化とかけ離れた文化を持っている民族のことを私たちはなかなか理解しがたく感じる。日本国内にも地域のよってさまざまな文化がある。まして世界にもなると、世界各国でさまざまな固有の文化を持ち合わせているなら、その数は数え切れないほどだ。その中には自分たちの文化と似ているものもあれば、なぜそんなことをするのか意味が分からないものも多々ある。
私が、ぱっと思い浮かべられるものとしては「首長族」である。なぜあんなに首を伸ばす必要があるのか、伸ばすことに意味などあるんだろうか、そう思った。そこで、調べてみると、実はあの首飾りをしているのは水曜日生まれの女性だけであり、水曜日生まれの以外の女性は、首が長くないこと。
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レポート
社会学
文化人類学
文化
グローバル化
550 販売中 2005/12/07
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新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
- 写真のアップロード
- ハッピーキャンパスに写真の
アップロード機能ができます。
アップロード可能なファイルは:doc .ppt .xls .pdf .txt
.gif .jpg .png .zip
- 一括アップロード
- 一度にたくさんの資料のアップロードが可能です。 資料1件につき100MBまで、資料件数に制限はありません。
- 管理ツールで資料管理
- 資料の中から管理したい資料を数件選択し、タグの追加などの作業が可能です。
- 資料の情報を統計で確認
- 統計では販売収入、閲覧、ダウンロード、コメント、アップロードの日別の推移、アクセス元内訳などの確認ができます。
- 資料を更新する
- 一度アップロードした資料の内容を変更したり、書き加えたりしたい場合は、現在アップロードしてある資料に上書き保存をする形で更新することができます。
- 更新前の資料とは?
- 一度アップロードした資料を変更・更新した場合更新前の資料を確認することができます。
- 履歴を確認とは?
- 資料のアップロード、タイトル・公開設定・資料内容説明の変更、タグの追加などを期間指定で確認することができます。