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連関資料 :: 文化

資料:498件

  • 西洋文化の源流 - 第1課題
  • 【評価】A(合格レポート) 文末に参考文献を記載してあります。 (書名、著者・編者名、出版社名、発行年月日、全て詳しく記載) 課題名: ソクラテスの哲学の特徴について ソクラテス以前の哲学との決定的な違いを指摘した上で 論じてください
  • 聖徳 通信 心理学 西洋文化の源流 哲学
  • 1,100 販売中 2018/03/16
  • 閲覧(3,128)
  • 西洋文化の源流 - 第4課題
  • 【評価】A(合格レポート) 文末に参考文献を記載してあります。 (書名、著者・編者名、出版社名、発行年月日、全て詳しく記載) 課題名: トマス・アクィナスにおける神と有限的存在者(被造物)の関係についてまとめてください。 また、トマスは人間の究極目的「至福」はいかにして可能になるとしていますか。
  • 聖徳 通信 心理学 西洋文化の源流 哲学
  • 1,100 販売中 2018/03/16
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  • 紙による食卓、食環境、食文化への提案
  • Ⅰ、課題テーマ 「紙による食卓、食環境、食文化への提案」   Ⅱ、提案コンセプト  今回、私は提案する紙製品は“紙ナプキン”と“箸袋”の2点です。今まで日常的に扱ってきた用途にとらわれず、新しい使い道・デザインを提案したい。 ①紙ナプキン ⇒多くの飲食店においてあるものだが、何故か皆同じ形状をしている。多く  が白くて四角く折りたたんである形状だ。もっと色や形にバリエーション  を持たせてもいいのではないだろうか。 ②箸袋 ⇒現在ある箸袋には“袋状にして完全に覆うもの”と“切れこみから箸の細 い方をさし込んでおくもの”がある(コンビニなどではビニール)。これらの 箸袋は当然使う前にいれておくも
  • レポート デザイン 提案 食卓 食文化
  • 550 販売中 2007/09/12
  • 閲覧(2,625)
  • 文化理解の重要性――日本の事例から
  • 1.はじめに  グローバル化の進展は、人々に様々な文化と接触する機会をもたらすのと同時に異なる文化を意識させてきた。また、こうした意識はしばしば人々を異文化への理解ではなく異文化に対する反発の方向に導くことがあり、そうした反発・対立は紛争やテロといった形で表面化されることもある。例えば、2008年現在も継続中のコソボ紛争やダルフール紛争は、複数の民族・宗教・文化が存在する地域で起きている紛争だ。 もちろん国家や地域は、文化的要因だけでなく政治、経済、文化など様々な要因から成り立っており、国家・地域間の関係もそうした要因を反映したものになっている。しかし今回は、そうした様々な要因の中から文化に着目したい。そこで、日本をめぐる事例を2つ取り上げて、国家・地域間関係における異文化理解の重要性について考察した。 2.日帝風水謀略説 まず、異文化理解をめぐる日本と韓国の事例として、「日帝風水謀略説」(以下、日帝説とする)を紹介したい。日帝断脈説と呼ばれることもあるが、これは名前の通り風水思想に基づく説である。この説は、金泳三政権下(1993-98年)で行われた「歴史建て直し事業」の一環として、戦
  • レポート 異文化理解 日本 韓国 アメリカ 近代 国際関係
  • 550 販売中 2008/11/11
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  • 文化理解 西欧 第1設題
  • 「EU統合はそこに暮らす人々、ひいては世界の人々の幸福にどのような貢献を果たすと考えられるか。もっとも基本的な目的と具体的な発現状況を要約して述べよ。」  現在EUは、27もの国々によって成り立っている。ヨーロッパの統合については、近年考えられて成立したわけではなく、過去何百年も前から多くの政治家や宗教家、思想家たちが、ヨーロッパの平和のための統合について構想を打ち出してきた。フランス国王フィリップの法律顧問ピエール・デュポアのヨーロッパ統一構想から始まり、シュリー公爵の「グランド・デザイン」、プロイセンのフリードリッヒ・リストが提唱した「広域経済圏創設構想」は、現EUの関税同盟や域内市場の原点になっているとされる。しかしながら構想は机上の空論で終わり、具体的に形になることはなかったのだが、第一次世界大戦後現実的な政治運動へと発展したのがカレルギーの組織した「パン・ヨーロッパ運動」であった。フランスのブリアン外相やドイツのシュトレーゼマン外相が賛成演説をしたことで国際政治の舞台で論議され、運動の成果をあげていった。しかし、結局それも世界情勢の悪化やナチスの国家主義運動に阻まれてしまった。そして第二次世界大戦が起こり、勝敗に関わらずヨーロッパの国々は経済的に大きな損傷を負うこととなったため、アメリカの援助に頼らざるを得ない状況にまで落ちぶれてしまった。アメリカではヨーロッパ復興のための援助計画「マーシャル・プラン」が発表され、その受け皿としてOEECが設立された。そしてそれはのちにOECDとなる。1950年、フランスのシューマン外相が、「シューマン・プラン」を発表した。これは、西ドイツとフランスの間で長い間紛争の原因となっていた二国にまたがるすべての石炭・鉄鋼産業を超国家的な共同管理機関にゆだね、その機関に他のヨーロッパ諸国を加盟させることを認めるというものだった。そしてその二年後、フランス、西ドイツ、イタリア、ベネルクス三国の6カ国を加盟国とした「欧州石炭鉄鋼共同体(ECSC)」が誕生した。これが、現在のEUの基礎となるヨーロッパ統合の始まりである。  ECSCに加えて、「ヨーロッパ経済共同体(EEC)」と「ヨーロッパ原子力共同体(ユーラトム)」が設立され、1958年1月1日に発足した。この3つの共同体を母体に経済統合に向けて大きく前進することとなり、9年後、「ヨーロッパ共同体(EC)」となった。  では、EC/EUはなぜ設立されたのか。その目的は3つある。最も重要な目的とされているのが、不戦共同体としてヨーロッパに平和をもたらすということである。そして、政治統合や共通安全保障体制を確立することによって、ヨーロッパ全体の国際的発言力を強化するということ。もうひとつは、活力あるヨーロッパを実現させるための経済的動機である。それには11カ国で導入された単一通貨ユーロ等に代表される経済的効率性の追求や、自律的な地域経済圏の構築というねらいがあった。ヨーロッパだけではなくグローバルに考えると、不戦維持ほど平和なことはない。限られた資源を奪い合い、殺傷しあうことに何の意味ももたないことは周知のとおりであり、今更改めて述べることもないといいたい。が、実際未だに悲しい現実として、醜い争いを続けている国がある。もしEC/EUが設立されていなかったらと考えたら、とんでもなく恐ろしい結果を招いていたかもしれないと安易に予想がつく。統合を恐ろしい形で実現しようとしたのが、ヒトラーのナチス・ドイツであるが、その悲惨な事実はヨーロッパの人々の心に深く切り込まれている。そし
  • 異文化理解 西欧 第1設題 EU EU統合
  • 550 販売中 2008/04/18
  • 閲覧(2,279)
  • 【早稲田大学】多文化教育論レポート
  • 女性が生涯に産む子供の数の平均が1,33人(2001年)と過去最低となり、少子高齢化が進み、それに伴う労働力人口の減少が叫ばれている。しかしその一方で、2001年の外国人登録者数は177万人を超え、過去最高を記録し外国人労働者が増加している。同時に日本に定住する外国人が増えているのも事実である。そのような多文化多民俗化の社会を生きていくうえで、私たちはいくつかの問題と向き合っていかなければならない。  ひとつは識字教育の問題である。これは外国人が社会に適応するために大切なことであり、同時に人間らしく生きていくための基本的な条件といえる。字が読めない、書けないということが子供の不就学を呼び、生活ひとつについてもそれが原因で身体の危険、または金銭的な被害をこうむることがある。またこの識字教育は異文化間の相互理解のためにも、多文化多民俗化の中で共存していく上で必要である。  もうひとつは母語の理解の問題である。識字教育が行われる一方、日本語を覚えるぶんだけ母語(自国の言葉)を忘れてしまったり、母国語を覚えるべき幼児期で日本語だけを学習する、という問題が起こっている。このことは日本語を早く覚えた子供と、覚えられない親との間のコミュニケーション不足を引き起こしている。母国に帰っても言葉がわからないというような事態も起きてしまう。母語を忘れるということは、母文化、の維持・継承にもかかわりを持ち、アイデンティティの保全がままならなくなってしまう。このような問題を解決するため、オーストラリア、ニュージーランドの事例を参考にしながら、日本でどのような取り組みが行われ、また行われるべきか考えてみる。  オーストラリアでは、1788年のアングロ・ケルティックの入植をかわきりに、19世紀半ばにはアングロ・ケルト系が先住民族アボリジニーをしのぎ、過半数を占め白豪主義体制の基礎ができた。
  • レポート 教育学 多文化教育 アボリジニー オーストラリア
  • 550 販売中 2006/02/08
  • 閲覧(3,639)
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