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		<title>タグ“S0606”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/S0606/</link>
		<description>タグ“S0606”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[２０２３年度　佛教大学　小学校　まとめ売り　大安売り　レポート　科目最終試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934597357250@hc17/137454/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 佛大マスター]]></author>
			<category><![CDATA[佛大マスターの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 12 Apr 2019 21:30:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934597357250@hc17/137454/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/934597357250@hc17/137454/" target="_blank"><img src="/docs/934597357250@hc17/137454/thmb.jpg?s=s&r=1555072202&t=n" border="0"></a><br /><br />　佛教大学の小学校免許を取得するためのレポートと科目最終試験の模範解答を多数掲載しています！（もちろん、合格済みのものです）。過去の問題となっていますが、現在でも使用できるものがあると思います。これだけの資料を、この値段で販売しているものは[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0606　美術概論I リポート 2018【最新版】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945240858965@hc13/136491/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mile]]></author>
			<category><![CDATA[mileの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 21 Jan 2019 02:06:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945240858965@hc13/136491/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945240858965@hc13/136491/" target="_blank"><img src="/docs/945240858965@hc13/136491/thmb.jpg?s=s&r=1548003962&t=n" border="0"></a><br /><br />【設題】１-１　平成20年告示小学校学習指導要領（図画工作）が目指している、児童の作品や活動における評価の在り方について論じなさい。その際、必ず、「新しい学力観」「評価規準」について言及すること。
１-２　平成20年告示小学校学習指導要領[344]<br />１-１　平成20年告示小学校学習指導要領（図画工作）が目指している、児童の作品や活動における評価の在り方について論じなさい。その際、必ず、「新しい学力観」「評価規準」について言及すること。
１-２　平成20年告示小学校学習指導要領(図画工作）の教科目標として掲げられている「（子ども達が）感性を働かせながら、つくりだす喜びを味わう」にせまるための授業構築の要件について、あなたの考えを具体的に述べなさい。

１-１
　平成20年告示小学校学習指導要領が目指している、図画工作における作品や活動の評価の在り方とはどのようなものだろうか。
テキストによれば、評価の在り方には、「評価結果を数値化し、点数の高い者を1番として順位を決める集団内での評価」（テキストp.126）である相対評価のほかに、目標に準拠した評価があるという。目標に準拠した評価は、「目標に基づいて、その実現状況を判断する評価」（テキストp.126）であり、図画工作においては、目標に準拠した評価が適切であると考えられる。なぜなら図画工作は、「造形表現活動のように一人一人が異なる表現や活動をすることが認められる学習」（テキストp.12..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学 S0606 美術概論Ⅰ　2019年度対応　最新A評価レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935850437966@hc16/128386/]]></link>
			<author><![CDATA[ by koriko]]></author>
			<category><![CDATA[korikoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 03 Mar 2017 09:11:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935850437966@hc16/128386/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935850437966@hc16/128386/" target="_blank"><img src="/docs/935850437966@hc16/128386/thmb.jpg?s=s&r=1488499868&t=n" border="0"></a><br /><br />A評価
所見「１・２枚目　必要な部分の記述がある
　　　３・４枚目　視点が素晴らしい　」と頂いています。

前半はテキストのみの内容でまとめ、後半はテキストの内容と実体験を交えて考察しました。


設題
【１・２枚目】
平[322]<br />S0606美術概論Ⅰ　A評価
第1設題
本リポート（全４枚）は、以下に示す２部構成として作成すること。【１・２枚目】平成20年版小学校学習指導要領（図画工作）が目指している、児童の作品や活動における評価の在り方について論じなさい。その際、必ず、「新しい学力観」「評価規準」について言及すること。「評価の根拠となる新しい学力観」
　図画工作科の教科目標は、『平成20年版小学校学習指導要領解説　図画工作編（文部科学省）』に「表現及び鑑賞の活動を通して，感性を働かせながら，つくりだす喜びを味わうようにするとともに，造形的な創造活動の基礎的な能力を培い，豊かな情操を養う。」と示されている。
　造形表現活動のように一人一人が異なる表現や活動をすることが認められる学習では目標に準拠した評価が適切である。評価結果を数値化して順位を決める相対評価ではなく、目標に準拠した評価は目標に基づいて、その実現状況を判断するのである。目標に準拠した評価を行うには、目標（Plan）が明確でなければならない。目標には、育成する資質や能力が示される。表現方法や材料などの内容（Content）は目標ではない。目標に据えるべ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2019年度対応　佛教大学　小学校教員免許１種取得課程　レポート２８科目セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935850437966@hc16/132763/]]></link>
			<author><![CDATA[ by koriko]]></author>
			<category><![CDATA[korikoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 17 Feb 2018 00:54:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935850437966@hc16/132763/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935850437966@hc16/132763/" target="_blank"><img src="/docs/935850437966@hc16/132763/thmb.jpg?s=s&r=1518796461&t=n" border="0"></a><br /><br />【収録内容】
・2016～17年度作成レポート２８科目分（形式：.Wordもしくはメモパッドで科目別に保存）
・Excelファイル：収録物の一覧表 所見コメント付き
〈Excelファイルの内容&darr;〉
・科目コード
・科目名
・レポ[292]<br />ペスタロッチーの教育学（直観の原理など）について考察せよ。

ペスタロッチーの教育学
ペスタロッチーの教授理論の直接的な目的は、何よりもまず、民衆の子どもたちに、直観に基づく適切な概念内容（言語）を与えることであった。つまり、子どもたちが自分の周りの世界を正しく（学問的に）認識する手段を与えることである。さらにはそれを「子どもたちが易しく」認識できるよう子どもの認識の仕組みに適合させようとした。ペスタロッチーはそれを整理するために、自然界の分類学という観点から語、形、数に着目している。
『ペスタロッチ■人と思想105　長尾十三二、福田弘共著　清水書院』より

ペスタロッチーの提唱する教育原理は大きく分けて２つある。
①有機的・発生的教育法
ルソーからの多大な影響を受けたペスタロッチーは、子どもには将来発展する素質が備わっており、これが発展するよう助成することが教育であるとしている。
ペスタロッチーは、子どもは生まれながらに動物的であり、その動物的衝動を根絶することが教育であるとする古い教育観を否定している。真への認識、美の感情、善の力は子供が生まれながらにして有しており、教育者は子ども..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2019年度対応　佛教大学 S0606 美術概論Ⅰ　合格レポート＋科目最終試験80点合格解答例]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927261913116@hc19/138943/]]></link>
			<author><![CDATA[ by omatajakushi]]></author>
			<category><![CDATA[omatajakushiの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 02 Dec 2019 13:44:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927261913116@hc19/138943/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/927261913116@hc19/138943/" target="_blank"><img src="/docs/927261913116@hc19/138943/thmb.jpg?s=s&r=1575261875&t=n" border="0"></a><br /><br />注意
　近頃、科目最終試験の際に、他者の解答を一部変更、あるいはそのまま提出するなどの事態が多発しているようで、佛教大学から注意勧告の通知が来ています。盗用、流用等に関しては、厳しい対応がなされるようですので、十分注意してください。
[350]<br />S0606 美術概論Ⅰ 
佛教大学通信教育課程 小学校教諭免許課程において、2019 年度に提出した『S0606 美
術概論Ⅰ』のレポート及び科目最終試験の対策について載せています。2019 年度シラバス
対応です。2019 年に 80 点で合格をいただきました。 
【レポートについて】 
レポートに対する教員からのフィードバックコメントにはマイナス評価は見られません
でした。参考文献は、『指定テキスト』と『文部科学省など公的機関の資料』のみを使用し
ています。 
【科目最終試験について】 
私が受験した際の課題についてのみ記述しています。必ずこの課題が出るとは限りませ
ん。私が受験した際は、経過措置に伴い、新旧テキストの内、どちらかの課題を選択して
回答するようになっていました。私の場合、新テキストを使用したため、旧テキストの課
題については記述しておりません。参考文献は、『指定テキスト』のみを使用しています。 
※あくまで参考として用いてくださいますよう、心からお願い申し上げます。丸写しは絶
対に避けてください。少しでも心の支えになれば幸いです。 
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		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0606 美術概論I 佛教大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931263138594@hc18/133942/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Lands_End]]></author>
			<category><![CDATA[Lands_Endの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 15 May 2018 21:15:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931263138594@hc18/133942/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/931263138594@hc18/133942/" target="_blank"><img src="/docs/931263138594@hc18/133942/thmb.jpg?s=s&r=1526386557&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学　美術概論Iのレポートです。２０１７年度のシラバスで作成しました。２０１８年度版は、確認してください。
設問は２部構成になっています。
参考にしていただければと思います。[263]<br />【１&minus;１】平成２０年度版小学校学習指導要領（図画工作）が目指している、児童の作品や活動における評価の在り方について論じなさい。その際、必ず、「新しい学力観」「評価規準」について言及すること。
　図画工作科は造形的表現活動である。芸術は鏡であるといわれるように、子どもたち一人ひとりには異なる表現や活動をすることが認められており、一人ひとりのもてる力のよさや可能性を大切にすることが求められる。そこでは、子どもたちの獲得した知識や技能が、基準ラインに到達したかどうかで評価するのではなく、目標を子どもたちがどのように実現したか、その「目標」に示す資質能力がどのように働き、新たな知識・技能として更新されたかに着目し、評価することが必要である。この目標に基づき、実現状況を判断する評価を「目標に準拠した評価」といい、これを行うためには、「目標」の明確化、評価の根拠となる学力観の一致が不可欠である。
　その学力観の元になるのが「新しい学力観」であり、それは、①自ら学ぶ意欲の重視、②思考力、判断力、表現力の育成、③基礎的・基本的な内容の指導の徹底、個性を生かす教育の充実を基本とする学力観である。そして、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0606 美術概論Ⅰ(2単位)1設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/932529952252@hc17/133482/]]></link>
			<author><![CDATA[ by たけやんん]]></author>
			<category><![CDATA[たけやんんの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Apr 2018 21:06:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/932529952252@hc17/133482/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/932529952252@hc17/133482/" target="_blank"><img src="/docs/932529952252@hc17/133482/thmb.jpg?s=s&r=1522584378&t=n" border="0"></a><br /><br />「第１－１設題」
平成２０年版小学校学習指導要領（図画工作）が目指している、児童の作品や活動における評価の在り方について論じなさい。その際、必ず、「新しい学力観」「評価規準」について言及すること。

「第１－２設題」
平成２０年版小[344]<br />「第１－１設題」
平成２０年版小学校学習指導要領（図画工作）が目指している、児童の作品や活動における評価の在り方について論じなさい。その際、必ず、「新しい学力観」「評価規準」について言及すること。
「第１－２設題」
平成２０年版小学校学習指導要領（図画工作）の教科目標として掲げられている「（子ども達が）感性を働かせながら、つくりだす喜びを味わう」にせまるための授業構築の要件について、あなたの考えを具体的に述べよ。
▼「第１－１設題」
　はじめに、第７次の指導要領改訂となる「２００８・２００９年告示学習指導要領（現行の学習指導要領）」の基本的理念について簡潔にまとめてみる。「知識基盤型社会の中では、生きる力を育む」という理念は、ますます重要であるとして、「生きる力」を支える「確かな学力」・「豊かな心」・「健やかな体」の調和を重視することになった。また、学力においては①基礎的・基本的な知識・技能の習得、②知識・技能を活用して課題を解決するために必要な思考力・判断力・表現力等、③学習意欲、が重要な要素であると定義した。さらに、２０１４年３月３１日報告の「育成すべき資質・能力を踏まえた教育目標..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[《佛教大学 小学校教諭》S0606 美術概論Iレポート 【2017年・A評価】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933887896390@hc17/133267/]]></link>
			<author><![CDATA[ by しょぼん]]></author>
			<category><![CDATA[しょぼんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 21 Mar 2018 00:54:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933887896390@hc17/133267/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933887896390@hc17/133267/" target="_blank"><img src="/docs/933887896390@hc17/133267/thmb.jpg?s=s&r=1521561275&t=n" border="0"></a><br /><br />2017年度シラバス
【設題文】
本リポートは，以下に示す２部構成として作成すること。
【１-１　１，６００字】
平成20年版小学校学習指導要領（図画工作）が目指している，
児童の作品や活動における評価の在り方について論じなさい。
その際，[334]<br />本リポートは，以下に示す２部構成として作成すること。
【１-１　１，６００字】
平成20年版小学校学習指導要領（図画工作）が目指している，
児童の作品や活動における評価の在り方について論じなさい。
その際，必ず，「新しい学力観」「評価規準」について言及すること。
【１-２　１，６００字】
平成20年版小学校学習指導要領(図画工作）の教科目標として掲げられている「（子ども達が）感性を働かせながら，つくりだす喜びを味わう」にせまるための授業構築の要件について，
あなたの考えを具体的に述べなさい。
【1-1 1,652字】
図画工作科の評価は，指導者の主観的な見方によって評価が左右されてしまうという指摘がある。また，子どもの作品の評価がコンクール任せになり，自分の作品の良いところ・悪いところについて理解することもできないまま，序列を押し付けられてしまうという評価のあり方が根付いていることも問題である。一方，図画工作科教育において，評価は子どもの自由な表現を阻害するものであり，楽しんで伸び伸びと活動できるような指導を実現することが望ましいという主張も存在するが，評価とは子どもの為だけのものでは..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【A判定合格】S0606　美術概論Ⅰ　第1設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937636777846@hc16/129923/]]></link>
			<author><![CDATA[ by タリいちご]]></author>
			<category><![CDATA[タリいちごの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 04 Jul 2017 09:41:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937636777846@hc16/129923/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937636777846@hc16/129923/" target="_blank"><img src="/docs/937636777846@hc16/129923/thmb.jpg?s=s&r=1499128875&t=n" border="0"></a><br /><br />S0606　美術概論Ⅰ　第1設題　リポート
こちらのレポートはA判定で合格したものです。

※レポートの丸写しには厳しい処分が下されるようなので、
参考程度にご活用ください。[243]<br />S0606美術概論Ⅰ　第1設題
【1・2枚目】平成20年版小学校学習指導要領(図画工作)が目指している、児童の作品や活動における評価の在り方について論じなさい。その際、必ず、「新しい学力観」「評価規準」について言及すること。
絵画コンクールでは、他者との競争や比較により順位が決められる。そのため、図画工作科には、子どもを序列化する相対評価が根付いてしまった。しかし、この科目で扱う内容は、造形表現活動であり、子どもたち一人ひとりの異なる表現や活動、持てる力や可能性を大切にすることが求められる。したがって、子どもたちを基準ラインに到達したかどうかで比較して格付けするのではなく、目標に示す資質や能力がどのように働き、更新されたかに着目して評価する必要がある。この実現状況を判断する評価は、「目標に準拠した評価」といわれ、これには評価の根拠となる学力観の一致が重要となる。その学力観こそが「新しい学力観」であり、「子どもたちが自分の課題を見付け、自ら考え、主体的に判断したり、表現したりして、よりよく解決できる資質や能力の育成を重視すること。」である。そして、平成20年に行われた学習指導要領改善につ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0606美術概論I]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934314893738@hc17/129755/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hima6]]></author>
			<category><![CDATA[hima6の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 13 Jun 2017 15:16:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934314893738@hc17/129755/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/934314893738@hc17/129755/" target="_blank"><img src="/docs/934314893738@hc17/129755/thmb.jpg?s=s&r=1497334560&t=n" border="0"></a><br /><br />合格済みのレポートですので、是非参考にしてください。[78]<br />1600字】
平成20年版小学校学習指導要領(図画工作)が目指している、児童の作品や活動における評価の在り方について論じなさい。その際、必ず、「新しい学力観」「評価規準」について言及すること。
　評価をする際、評価観点によって示された到達目標を明確にしておくことが重要で、それを評価規準という。そして、評価基準で明確にした到達目標に対してどれほど習得、到達できたかを明示するための指標を評価基準という。ここで、図画工作科の創造的な技能を例に述べる。「色を選び、線からはみ出さず、塗り残しのないよう着色して表す」という基準を設けた時、この基準は「線からはみ出していないか」「塗り残しがないか」などを線引きによって評価する。一方、面的な幅のある規準づくりは、「色の分量や水の量を変えたりして表し方を工夫する」などと特定の色づくりだけを肯定的に評価せず、子ども達の色づくりについて幅を持った範囲を示す評価規準になるよう考えなければならない。
　多くの評価方法の一つである相対評価は子ども達を序列化して集団のどの位置にいるか分かる。一方、目標に準拠した評価は、目標に基づいてその実現状況を判断する。造形表現活..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【2022年度】佛教大学 S0606 美術概論Ⅰ レポート A判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934597357250@hc17/129242/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 佛大マスター]]></author>
			<category><![CDATA[佛大マスターの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 10 May 2017 13:56:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934597357250@hc17/129242/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/934597357250@hc17/129242/" target="_blank"><img src="/docs/934597357250@hc17/129242/thmb.jpg?s=s&r=1494392203&t=n" border="0"></a><br /><br />【設題】
本リポートは、以下に示す２部構成として作成すること。
【１-１　１，６００字】
平成20年版小学校学習指導要領（図画工作）が目指している、児童の作品や活動における評価の在り方について論じなさい。その際、必ず、「新しい学力観」「評価[348]<br />【1・2枚目】平成20年版小学校学習指導要領(図画工作)が目指している、児童の作品や活動における評価の在り方について論じなさい。その際、必ず、「新しい学力観」「評価規準」について言及すること。
　図画工作科の目標は「表現及び鑑賞の活動を通して、感性を働かせながら、つくりだす喜びを味わうようにするとともに、造形的な創造活動の基礎的な能力を培い、豊かな情操を養う。」と、小学校学習指導要領図画工作編に示されている。では、この目標を達成するうえで、評価はどのような役割を持つのだろうか。
＜評価の問題点＞
　今までの図画工作科の評価は、子どもたちが作った作品の出来映えのみを評価する傾向があった。作品が美しく精巧に作られていれば良い評価を与え、一方で、作品を製作する過程では様々な試行錯誤を繰り返したが、出来上がった作品の出来映えが思うような結果とならなければ良い評価を与えてこなかったのである。確かに良い作品を作るための技能は大切ではあるが、図画工作科が目指す子ども像は、子どもが自ら意欲的・能動的に感性を働かせ、子どもが持っている自由な発想で楽しく作品をつくりあげることにある。つまり、結果としての..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【2022年度】佛教大学 S0606 美術概論Ⅰ 科目最終試験 7題セット 合格済み 95点]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934597357250@hc17/129122/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 佛大マスター]]></author>
			<category><![CDATA[佛大マスターの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 29 Apr 2017 20:50:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934597357250@hc17/129122/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/934597357250@hc17/129122/" target="_blank"><img src="/docs/934597357250@hc17/129122/thmb.jpg?s=s&r=1493466601&t=n" border="0"></a><br /><br />【合格済み95点】S0606　美術概論Ⅰ　科目最終試験対策　7題セット

1．平成20年版学習指導要領（図画工作）の「改訂の要点」について解説すること。その際、具体的に3つ以上の「改訂の要点」を示して、それぞれについて説明すること。
2．図[328]<br />1．平成20年版学習指導要領（図画工作）の「改訂の要点」について解説すること。その際、具体的に3つ以上の「改訂の要点」を示して、それぞれについて説明すること。
　文部科学省は平成20年に、確かな学力・豊かな心・健やかな体の調和を重視する「生きる力」を育むことをキーワードに、学習指導要領の改訂を行った。では、図画工作科の改訂の要点とは、どのような内容なのだろうか。
　1つ目は、表現領域の内容構成の改善である。「A表現」の内容を「(1)材料を基に造形遊びをする活動を通して、次の事項を指導する。」、「(2)表したいことを絵や立体、工作に表す活動を通して、次の事項を指導する。」とし、内容を発想や構想の能力と、創造的な技能の観点から整理することが示された。
　2つ目は、鑑賞領域の内容構成の改善である。「B鑑賞」を「(1)作品などを鑑賞する活動を通して、次の事項を指導する。」として、鑑賞の能力や言語活動の観点から整理することが示された。
　3つ目は、〔共通事項〕の新設である。表現及び鑑賞の各活動において、共通に必要となる資質や能力が〔共通事項〕として示された。また、指導においては、自分の感覚や活動を通して形や色、働きや奥行きなどの造形的な特徴を捉え、これを基に自分のイメージをもつことが十分に行われることの必要性が示された。
　4つ目は、言語活動の充実である。「B鑑賞」の各学年の内容に「話したり、聞いたりする」、「話し合ったりする」などの学習活動を位置付け、言語活動を充実することが示された。
　5つ目は、材料や用具の取り扱いや鑑賞指導における美術館等との連携である。内容の取扱いに、各学年で取り扱う材料や用具を、手などを十分に働かせるなどの指導の配慮事項とともに示された。また、鑑賞については、児童や学校の実態に応じて、美術館などを利用したり、連携を図ったりすることなどに配慮することが示された。
　以上、図画工作科学習指導要領の改訂の要点について説明してきたが、これらは、児童が感性を働かせながら、つくりだす喜びを味わうようにするとともに、造形的な創造活動の基礎的な能力を育成することを目指すために改訂されたといえる。
2．図画工作の評価の特色と評価方法の工夫改善について論述すること。
　図画工作科は、子どもが自ら意欲的・能動的に感性を働かせ、子どもが持っている自由な発想で楽しく作品..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0606　美術概論Ⅰ　科目最終試験問題bukkyou]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937355300718@hc16/128026/]]></link>
			<author><![CDATA[ by merry&jhon]]></author>
			<category><![CDATA[merry&jhonの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Jan 2017 13:01:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937355300718@hc16/128026/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937355300718@hc16/128026/" target="_blank"><img src="/docs/937355300718@hc16/128026/thmb.jpg?s=s&r=1485748892&t=n" border="0"></a><br /><br />最新の美術概論の試験問題です。2017年度に対応しております。
１．明治時代の美術教育について概説すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。
　フェノロサ、鉛筆画・毛筆画論争、『新定画帖』

２．大正時代[344]<br />S0606　美術概論　最終試験問題
１．明治時代の美術教育について概説すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。
　フェノロサ、鉛筆画・毛筆画論争、『新定画帖』
２．大正時代・昭和時代（戦前・戦中）の美術教育について概説すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用すること。
　自由画教育運動　「小学図画」　戦時体制下
３．戦後の公教育へ影響を与えた民間美術教育運動について概説すること。その際、以下の3つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。
創造美術教育、新しい画の会、造形教育センター
４. 答案の冒頭で平成20年版学習指導要領・図画工作「教科の目標」を正確に示し、その意義・構成等について論述すること。
５．図画工作の評価の特色と評価方法の工夫改善について論述すること。
６．平成20年版　学習指導要領（図画工作）の「改訂の要点」について概説すること。その際、具体的に３つ以上の「改訂の要点」を示して、それぞれについて説明すること。
１．明治時代の美術教育について概説すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。
　フェノロサ、鉛筆画・毛筆画論争、『新定画帖』
■鉛筆画時代（幕末～明治２３）
・明治になると、陸軍士官学校をはじめ多くの学校で図画が教えられた。
・鉛筆画の題材体系は、幾何基礎の上に博物学的題材を載せて完成した。直線、曲線、単形、紋画、器具、花葉、家屋、家具、草木、禽獣、虫魚、山水の順序で題材が並んだ。
・教育方法は、手本の模写（臨画）であった。それによって、美的理解と技能習得をする模写は、当時の西洋でも東洋でも共通した方法であった。
■毛筆画時代（明治２１～34）
・明治１０年頃から、西洋化に対する反動が社会の全領域で起こってくる。図画教育と美術教育でも同様である。
・アメリカ人のフェロノサとその教え子で文部官僚の倉岡覚三が新日本美術創成と普通教育への邦画導入運動を推進する。
・明治２１年からは、毛筆画教科書も発行され、明治３０年代まで鉛筆画教科書と採用を競い合う時代になる。これを、鉛筆画・毛筆画論争という。
・明治２４年、岡倉秋水「彩絵入門」で初めて図画教科書に色彩が導入された。フェロノサ理論における形式要素に色彩があったからとされる。
・明治３０年代に、毛筆画教科書は全..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学 S0606 美術概論Ⅰ レポート　2016年度最新]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/939973522299@hc15/126762/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lrksin]]></author>
			<category><![CDATA[lrksinの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 Oct 2016 17:30:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/939973522299@hc15/126762/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/939973522299@hc15/126762/" target="_blank"><img src="/docs/939973522299@hc15/126762/thmb.jpg?s=s&r=1476520224&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信のS0606美術概論ⅠのA判定のレポート。

設題：【１・２枚目】平成２０年度版小学校学習指導要領（図画工作）が目指している、児童の作品や活動における評価の在り方について論じなさい。その際、必ず「新しい学力観」「評価基準」につい[344]<br />【１・２枚目】平成２０年度版小学校学習指導要領（図画工作）が目指している、児童の作品や活動における評価の在り方について論じなさい。その際、必ず「新しい学力観」「評価基準」について言及すること。
　平成２０年度に告示された学習指導要領の改訂の背景には、学力低下論争、戦後６０年間続いてきた教育基本法の改正、国際学力調査PISAにおける日本の子どもの学業成績の低下などがある。改訂前の「ゆとり教育」の基本理念であった子どもの「生きる力」を育むという理念は変更されていないが、平成２０年１月に出された中央教育審議会の答申では、学習指導要領改訂の基本的な考え方として新たに、①改正教育基本法等を踏まえた学習指導要領改訂、②「生きる力」という理念の共有、③基礎的・基本的な知識・技能の習得、④思考力・判断力・表現力等の育成、⑤確かな学力を確立するために必要な授業時数の確保、⑥学習意欲の向上や学習習慣の確立、⑦豊かな心や健やかな体の育成のための指導の充実、以上の７点をあげている。さらに、教育内容に関する主な改善事項として、「言語活動の充実」「理数教育の充実」「伝統や文化に関する教育の充実」「道徳教育の充実」..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0606美術概論Ⅰ 科目最終試験6題セット（合格済み）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946535522255@hc13/124350/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ＹＯＳＨＩＫＩ]]></author>
			<category><![CDATA[ＹＯＳＨＩＫＩの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 04 Apr 2016 17:58:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946535522255@hc13/124350/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946535522255@hc13/124350/" target="_blank"><img src="/docs/946535522255@hc13/124350/thmb.jpg?s=s&r=1459760326&t=n" border="0"></a><br /><br />試験直前でも覚えられる情報量でまとめています。
（試験用紙の8割程度の量になります）

合格済みで、要点を得ていれば5割程度の記述量でも受かります。

また、難しい言い回しも少し噛み砕いた表現にしているので、
頭に入ってきやすいと思います。[344]<br />１．答案の冒頭で平成20年版学習指導要領・図画工作「教科の目標」を正確に示し、その意義・構成等について論述すること。
　平成20年版学習指導要領・図画工作の教科の目標は、『表現及び鑑賞活動を通して、感性を働かせながら、つくりだす喜びを味わうようにするとともに、造形的な創造活動の基礎的な能力を培い、豊かな情操を養う。』である。
　「表現及び鑑賞活動を通して」という一節は、活動を通して、目標後半に記述されたねらいに到達することを意図しており、目標到達への手段について触れている。
　「感性を働かせながら」が今回の改訂において新たに追加された意図は、児童が自分なりの感覚や感じ方を大切にした造形活動を進めていくことを意図したものと考えられる。
　「つくりだす喜びを味わうようにするとともに」は、造形活動の根源的な要素として表現することを楽しむということの大切さが記述されている。手を動かしたり、身体全体を働かせたりすることで、作品が刻々と変化していくことに対して、常に喜びを味わうことのできる学習活動にする必要がある。
　「造形的な創作活動の基礎的な能力を培い」にある「能力を培い」という語は、指導とともに適切な支援を行うことで、児童が自分なりの感じ方や考え方を大切にして自身の力で伸びていくこと、すなわち「生きる力」を意図したものと考えられる。
　「豊かな情操を養う」にある「情操」とは、「美しいものや優れたものに接して感動する、情操豊かな心」のことであり、人間の感情の中ではこの「情操」を豊かにする教育活動が長きにわたって大切にされてきた。
　以上のように、「表現及び鑑賞」という活動を行うことによって「豊かな情操」という人間としての資質を育むことが、図画工作科における目標である。
２．平成20年版学習指導要領(図画工作)の「改訂の要点」について概説すること。その際、具体的に３つ以上の「改訂の要点」を示して、それぞれについて説明すること。
　平成２０年１月に出された答申では、生きる力を基本理念としつつ、学力低下論争を背景に基礎的・基本的な知識・技能を身に付け、思考力、判断力、表現力を育てることを示した。これを受けて、平成２０年版学習指導要領の図画工作における改訂の要点を以下に述べる。
感性を働かせながらの意義
　児童自らの感覚や感じ方を大切にし、製作活動に生かしていくことを意図してい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0606美術概論Ⅰ レポートA評価（合格済み）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946535522255@hc13/124349/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ＹＯＳＨＩＫＩ]]></author>
			<category><![CDATA[ＹＯＳＨＩＫＩの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 04 Apr 2016 17:58:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946535522255@hc13/124349/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946535522255@hc13/124349/" target="_blank"><img src="/docs/946535522255@hc13/124349/thmb.jpg?s=s&r=1459760325&t=n" border="0"></a><br /><br />S0606 美術概論 レポートA評価、合格済みです。

教科書を中心にまとめており、自分の考えは少なくしています。

【設題】
本リポート（全4枚）は、以下に示す２部構成として作成すること。
【1・2枚目】テキスト・第2章「1節　目標」「2[320]<br />本リポート（全4枚）は、以下に示す２部構成として作成すること。
【1・2枚目】テキスト・第2章「1節　目標」「2節　内容と構成」（p.13～p.22）を要約し、平成20年版小学校学習指導要領・図画工作について解説すること。
【3・4枚目】平成20年版小学校学習指導要領（第1設題における記述）にはどのような意義があるのか、また、その意義を具体化するにはどのようなことに配慮すればよいのか、自身の主張を述べること。その際、必ず「生きる力」「評価」について言及すること。引用を行う場合は「第2設題の留意点」に示された方法とすること。
　図画工作科の目標について述べる。現在、美術授業は学校以外でも行われている。学校を卒業してからも、生活のなかで美術に親しみ、美術を学ぶ機会は広がっているのである。こうした状況は、学校を卒業してからも、機会をとらえて自分から進んで美術に親しみ美術を愛好していく意欲や態度を養うというねらいからも、その連続した流れが期待される。また学習指導要領では、学校での授業について、特定の分野や特定の技法などにかたよらない基礎・基本となる美術活動の能力を子どもたちが身に付けていくこと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【2017年度最新】S0606 美術概論Ⅰ レポート 第一設題 A評価 佛教大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943212173145@hc14/121032/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sister_judy]]></author>
			<category><![CDATA[sister_judyの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 07 Jul 2015 21:31:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943212173145@hc14/121032/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943212173145@hc14/121032/" target="_blank"><img src="/docs/943212173145@hc14/121032/thmb.jpg?s=s&r=1436272316&t=n" border="0"></a><br /><br />S0606 美術概論Ⅰの第一設題のレポートです。
A評価を頂きました。

教科書を引用し、簡潔にまとめてあります。
レポート課題作成の参考にして頂けると幸いです。

※注意※
レポートの丸写しに対しては学則により厳しい処置がとられますので、[332]<br />設題：【1・2枚目】平成20年度小学校学習指導要領にはどのような意義があるのか、また、その意義を具体化するにはどのようなことに配慮すればよいか、あなたの考えを述べなさい。その際、必ず「生きる力」「新しい学力観」「評価」について言及すること。
　学習指導要領は、中央教育審議会から答申された基本的な方針に基づいて、全体の方針である総則や各教科別の検討を経て原案が公表され、意見を受けて最終的に決定する。
　平成20年度小学校学習指導要領の改訂の背景には、学力低下論争、戦後60年間続いてきた教育基本法の改正、国際的な学力調査であるPISAにおける日本の子どもの学業成績の低下などがある。しかし、以前の改訂からある「生きる力」を育むという教育課程の基本理念は変わらないことも強調されている。中央教育審議会答申においては、学習指導要領改訂の基本的な考え方として以下の7つの点を挙げている。
1、改正教育基本法等を踏まえた学習指導要領改訂
2、「生きる力」という理念の共有
3、基礎的・基本的な知識・技能の習得
4、思考力・判断力・表現力等の育成
5、確かな学力を確立するために必要な授業時数の確保
6、学習..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【佛教大学 通信課程 2015】　 S0606美術概論Ⅰ 第１設題レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950461458881@hc12/120048/]]></link>
			<author><![CDATA[ by たくぼん]]></author>
			<category><![CDATA[たくぼんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 01 May 2015 23:08:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950461458881@hc12/120048/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950461458881@hc12/120048/" target="_blank"><img src="/docs/950461458881@hc12/120048/thmb.jpg?s=s&r=1430489304&t=n" border="0"></a><br /><br />本稿作成者は全課程修了済です。  
基本的にはテキストの内容をまとめていますが、 一部参考資料等からの抜粋、私見を含みます。  
※設題内容をご確認の上ダウンロード願います。  
※コピペ提出の危険性を十分ご理解の上で参考資料としてご活用く[340]<br />S0606 美術概論Ⅰ
第１設題　
本リポート（全4枚）は、以下に示す２部構成として作成する事。
【1・2枚目】テキスト・第2章「1節　目標」「2節　内容と構成」（p.13～p.22）を要約し、平成20年版小学校学習指導要領・図画工作について解説する事。
【3・4枚目】平成20年版小学校学習指導要領（第1設題における記述）にはどのような意義があるのか、また、その意義を具体化するにはどのような事に配慮すればよいのか、自身の主張を述べる事。その際、必ず「生きる力」「評価」について言及する事。引用を行う場合は「第2設題の留意点」に示された方法とする事。
　まず、図画工作科の目標について述べる。これまで、教科目標は学習指導要領の改訂のたびに変わって来た。現在にも続く「表現及び鑑賞の活動を通して」という形が昭和52年に設けられて以降、平成元年には「表現のよろこびを味わわせ」という文が、平成10年以後に「表現と鑑賞の活動を通して、つくりだす喜びを味わう」に変わって来ている。これは、学校教育以降においてもしばしば見られる、絵が「うまい、へた」という曖昧な一つの基準による美術に対するコンプレックスをも..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0606　HC美術概論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947589588899@hc13/112526/]]></link>
			<author><![CDATA[ by かきつばた]]></author>
			<category><![CDATA[かきつばたの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 10 May 2014 16:55:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947589588899@hc13/112526/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947589588899@hc13/112526/" target="_blank"><img src="/docs/947589588899@hc13/112526/thmb.jpg?s=s&r=1399708554&t=n" border="0"></a><br /><br />２０１３年度に提出したレポートです。
評価はB判定でした。
類似レポートは不合格になりますので、参考程度にご活用ください。

所見は「評価についてもう少し詳しく論述すると良い」でした。[266]<br />S0606
美術概論
「テキスト・第２章「１節　目標」「２節　内容と構成」（p.13～p.22）を要約し、平成２０年版小学校学習指導要領・図画工作について概説すること」
　平成２０年に改訂された小学校学習指導要領における図画工作科の目標は「表現及び鑑賞の活動を通して、感性を働かせながら、つくりだす喜びを味わうようにするとともに、造形的な創造活動の基礎的な能力を培い、豊かな情操を養う。」と明示されている。改定された目標では、「感性を働かせながら」という文言が追加されており、子どもなりの感じ方やものの見方、直観的な捉え方を指導者が認め、子どもがその力を発揮することで、子ども自身が「つくりだす喜びを味わう」ことができるということを再確認するために加えられたのである。また、子ども独自の感覚や知覚、直観的な分析力や判断力のような「感性」を働かせる場を指導者は取り入れていく必要がある。
　小学校図画工作科の改善事項として以下の５点が示されている。
①感性や想像力、手や体全体の感覚などを働かせながら造形的な創造活動の基礎的な能力を高め、生活や社会と主体的にかかわる態度を育てる。②資質や能力を整理し、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学 S0606美術概論Ⅰ 試験６題ｘ解答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/108055/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kinnrti]]></author>
			<category><![CDATA[kinnrtiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 22 Nov 2013 17:12:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/108055/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/108055/" target="_blank"><img src="/docs/946218219481@hc13/108055/thmb.jpg?s=s&r=1385107942&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育課程 S0606美術概論Ⅰ 試験対策 ６題分の解答です。

教科書の内容をわかりやすく、「最低限覚えるべきこと」をまとめているため、文字数は少ないかもしれません。
少ないからこそ完璧に覚え、実際の試験時には個人的な意見を混ぜ[338]<br />S0606 美術概論Ⅰ　科目最終試験
答案の冒頭で平成20年版学習指導要領・図画工作「教科の目標」を正確に示し、その意義・構成等について論述すること。
平成20年版学習指導要領(図画工作)の「改訂の要点」について概説すること。その際、具体的に３つ以上の「改訂の要点」を示して、それぞれについて説明すること。
明治時代の美術教育について概説すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。(フェノロサ、鉛筆画・毛筆画論争、新定画帖)
大正時代・昭和時代(戦前)の美術教育について概説すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。(自由画教育運動、小学図画、戦時体制下)
戦後の公教育へ影響を与えた民間美術教育運動について概説すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。(創造美育協会、新しい絵の会、造形教育センター)
教育史における「美術の教育」「美術による教育」に関する主張について論述すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。(チゼック、ローウェンフェルド、アイスナー)
参考文献
『図画工作科教育の創造』竹内晋平.西村隆司 著
１．答案の冒頭で平成20年版学習指導要領・図画工作「教科の目標」を正確に示し、その意義・構成等について論述すること。
　平成20年版学習指導要領・図画工作の教科の目標は、『表現及び鑑賞活動を通して、感性を働かせながら、つくりだす喜びを味わうようにするとともに、造形的な創造活動の基礎的な能力を培い、豊かな情操を養う。』である。この目標の意義・構成等について、文節ごとに検討していく。
　「表現及び鑑賞活動を通して」という一節は、表現及び鑑賞活動を行うこと自体が図画工作科の目的ではなく、その活動を通して、目標後半に記述されたねらいに到達することを意図しており、目標到達への手段について触れている。
　「感性を働かせながら」が今回の改訂において新たに追加された意図は、児童が自分なりの感覚や感じ方を大切にした造形活動を進めていくことを意図したものと考えられる。この一節は目標後半すべてにかかっており、目標到達への方法について述べている。
　「つくりだす喜びを味わうようにするとともに」は、平成10年版に引き続いて使われている文言であ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学 S0606美術概論Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/105909/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kinnrti]]></author>
			<category><![CDATA[kinnrtiの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Aug 2013 14:43:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/105909/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/105909/" target="_blank"><img src="/docs/946218219481@hc13/105909/thmb.jpg?s=s&r=1377150233&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育課程 S0606美術概論Ⅰ レポートです。『1.テキスト第５章(p.58～p.81)を要約し、平成20年度版小学校学習指導要領・図画工作について概説すること。 平成20年度版小学校学習指導要領(上記要約)にはどのような[302]<br />S0606
　美術概論Ⅰ
　　　佛教大学通信教育課程
テキスト第５章(p.58～p.81)を要約し、平成20年度版小学校学習指導要領・図画工作について概説すること。
　学習指導要領とは、学校教育法等に基づき、各学校でカリキュラムを編成する際に全国どの地域で教育を受けたとしても一定の水準の教育を受けることができるように文部科学省が定めた基準である。それまでの教育上の成果や課題、社会的な要請を受け約10年ごとに改訂されてきた学習指導要領は、平成20年に出された答申で「生きる力という理念の共有」「基礎的・基本的な知識・技能の習得」「思考力・判断力・表現力等の育成」「学習意欲の向上や学習習慣の確立」「豊かな心や健やかな身体の育成のための指導の充実」などを基本的な考えとして重視する方向性が示された。
　この答申を受けた、平成20年版小学校学習指導要領・図画工作科に関する改訂の要点は以下に述べる６点である。
「感性を働かせながら」の意義
　図画工作科における「感性」とは、形や色、作品などさまざまな対象を感じ取った時の「自分なりの」感じ方・考え方を支える要素である。「感性を」とあるように、児童が能..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　S0606美術概論Ⅰ　科目最終試験対策　６設題＆解答例 95点合格済み]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948255060468@hc12/104729/]]></link>
			<author><![CDATA[ by victory]]></author>
			<category><![CDATA[victoryの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Jul 2013 19:57:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948255060468@hc12/104729/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948255060468@hc12/104729/" target="_blank"><img src="/docs/948255060468@hc12/104729/thmb.jpg?s=s&r=1373108261&t=n" border="0"></a><br /><br />科目最終試験　「S0606美術概論Ⅰ」の過去問６題の解答例です。

難関とされるこの科目ですが、本番ではこの内容の7～8割程度でまとめて95点合格でした。

　
　■ポイント①　簡単な言いまわしや、同じ文言でまとめているので、この[322]<br />S0606美術概論Ⅰ　科目最終試験
①明治時代の美術教育について概説すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。（フェノロサ、鉛筆画・毛筆画論争、『新定画帖』）
②大正時代・昭和時代（戦前・戦中）の美術教育について概説すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。（自由画教育運動、『小学図画』、戦時体制下）
③戦後の公教育へ影響を与えた民間美術教育運動について概説すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。（創造美育協会、新しい絵の会、造形教育センター）
④教育史における「美術の教育」「美術による教育」に関する主張ついて論述すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。（チゼック、ローウェンフェルド、アイスナー）
⑤平成20年版学習指導要領（図画工作）の「改訂の要点」について概説すること。その際、具体的に３つ以上の「改訂の要点」を示して、それぞれについて説明すること。
⑥答案の冒頭で平成20年版学習指導要領・図画工作「教科の目標」を正確に示し、その意義・構成等について論述すること。
①明治時代の美術教育について概説すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。（フェノロサ、鉛筆画・毛筆画論争、『新定画帖』）
明治時代前半&hellip;鉛筆と毛筆のいずれを使用するかが論点となっていた
明治時代後半&hellip;図画を教育として捉えようとした
①鉛筆画教育
・明治5年&hellip;「学制」が発布され、小学校における美術教育が始まる
・当初は「美術」や「図画」という呼称ではなく、「罫画」と呼ばれていた
・「図画」という呼称が使用されるのは、明治14年の「小学校教則綱領」以降
「小学校教則綱領」
・学年が進むにつれて、より具体的で複雑なものを描写の対象としている
・初めのうちは輪郭による描写をし、到達目標は、陰影による描写（初歩は輪郭を　進めて陰影を）
「臨本」と「臨画」
・描写の方法は、「臨本」と呼ばれる手本を写して描く「臨画」であった
・「臨本」は西洋から輸入したものを参考にしたため、生活からかけ離れており、児童自身が何を描いているのか分からないこともあった
・描き方のスタイル、モチーフ、画材&rArr;すべてに西洋からもたらされたもの（模倣による美..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【Ａ判定】 S0608 体育概論Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947912016635@hc12/104174/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ガッツです！]]></author>
			<category><![CDATA[ガッツです！の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 19 Jun 2013 16:08:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947912016635@hc12/104174/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947912016635@hc12/104174/" target="_blank"><img src="/docs/947912016635@hc12/104174/thmb.jpg?s=s&r=1371625707&t=n" border="0"></a><br /><br />2013年最新版・Ａ判定です。
設題
『安全教育に関する学習指導上に占める「体育」の重要性について述べよ』

参考にどうぞ。[170]<br />-1 -
『安全教育に関する学習指導上に占める「体育」の重要性について述べ
よ』
1 章「安全教育」
(1) すべての時間帯において配慮する
小学校学習指導要領の総則第 1 の 3「学校における体育・健康に関す
る指導 」に 関し て次 のよ うに示され ている 。「学校に おける体育 ・健康
に関する指導は、児童の発達の段階を考慮して、学校の教育活動全体を
通じて適切に行うものとする。特に、学校における食育の推進並びに体
力の向上に関する指導、安全に関する指導及び心身の健康の保持増進に
関する指導については、体育科の時間はもとより家庭科、特別活動など
においてもそれぞれの特質に応じて適切に行うよう努めることとする。
また、それらの指導を通して、家庭や地域社会との連携を図りながら、
日常生活において適切な体育・健康に関する活動の実施を促し、生涯を
通じて健康・安全で活力ある生活を送るための基礎が培われるよう配慮
しなけ れば なら ない。」こ れは、各 教科、道 徳、特別 活動、総合 的な学
習の時間及び業前、業間・放課後、給食の時間帯等のすべての時間帯に
おいて、体育・健康に関する指..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949893396030@hc12/102859/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hirakata]]></author>
			<category><![CDATA[hirakataの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 27 Apr 2013 16:43:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949893396030@hc12/102859/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949893396030@hc12/102859/" target="_blank"><img src="/docs/949893396030@hc12/102859/thmb.jpg?s=s&r=1367048586&t=n" border="0"></a><br /><br />２０１２年　学校教育職入門　S0525　レポート　評価Ａ


科目最終試験設題６問　解答例　(試験合格済み)

レポート、科目最終試験共にはシラバス提示テキストを基に作成しました。[246]<br />佛教大学　S0606美術概論
レポート設題１　評価Ａ
本リポート（全４枚）は、以下に示す2部構成として作成すること。
【１・２枚目】テキスト・第５章(p.58～p.81)を要約し、平成２０年度版小学校学習指導要領・図画工作について解説すること。
【３〜４枚目】小学校学習指導要領(上記要約)にはどのような意義があるのかについて自身の主張を述べること。その際、必ず「美術による教育」「ＤＢＡＥ」について言及すること。引用を行う場合は「第1設題の留意点」に示された方法とすること。
科目最終試験　設題６問
１．明治時代の美術教育について概説すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。
鉛筆画教育、毛筆画教育、新定画帖
２．答案の冒頭で平成２０年版学習指導要領・図画工作「教科の目標」を正確に示し、その意義・構成等について論述すること。
３．平成２０年版学習指導要領（図画工作）に示された「指導計画作成上の留意点」について概説すること。その際、具体的に３つ以上の留意点を示して、それぞれについて説明すること。
４．図画工作科における評価と評定の相違、それぞれを実践する上での留意点について説明すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。　　評定、形成的評価、相対評価
５．教育史における「美術の教育」「美術による教育」に関する主張について論述すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。
創造主義美術教育、美術による人間形成、学問に依拠した美術教育
６．大正時代・昭和時代（戦前）の美術教育について概説すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。
山本鼎、臨画、小学図画
設題１：本リポート（全４枚）は、以下に示す2部構成として作成すること。
【１・２枚目】テキスト・第５章(p.58～p.81)を要約し、平成２０年度版小学校学習指導要領・図画工作について解説すること。
【３〜４枚目】小学校学習指導要領(上記要約)にはどのような意義があるのかについて自身の主張を述べること。その際、必ず「美術による教育」「ＤＢＡＥ」について言及すること。引用を行う場合は「第1設題の留意点」に示された方法とすること。
第１章　平成２０年度版小学校学習指導要領・図画工作について
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【Ａ判定】　S0606 美術概論Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947912016635@hc12/102511/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ガッツです！]]></author>
			<category><![CDATA[ガッツです！の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 10 Apr 2013 23:08:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947912016635@hc12/102511/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947912016635@hc12/102511/" target="_blank"><img src="/docs/947912016635@hc12/102511/thmb.jpg?s=s&r=1365602923&t=n" border="0"></a><br /><br />美術概論Ⅰ（S0606）最新版です。
A判定頂きました。
第1部「平成20 年版小学校学習指導要領・図画工作」についての概説」
第2部「平成20 年小学校学習指導要領にはどのような意義があるか」
第1部は5章の要約
第2部は自身の主張を述べ[316]<br />-1 -
第１部「平成 20 年版小学校学習指導要領・図画工作」についての概説
（第 5 章の要約）
平成 20 年版学習指導要領・図画工作科の目標は「表現及び鑑賞の活
動を通して、感性を働かせながら、つくりだす喜びを味わうようにする
と と も に 、 造 形 的 な 創 造 活 動 の 基 礎 的 な 能 力 を 培 い 、 豊 か な 情 操 を 養
う。」である。平成 10 年版学習指導要領で基本理念とされた「生きる力」
が今回も継承されることになり、基礎的・基本的な知識・技能の習得や
思考力・判断力・表現力等の育成などを基本的な考えとして、学習指導
要領を改善するという方向性が示された。平成 20 年版小学校学習指導
要領における図画工作に関する「改訂の要点」としては、以下の 6 点が
挙げられる。教科目標に「感性を働かせながら」が加わったこと。表現
領域・ 鑑賞 領域 の内 容構 成が改善さ れたこと 。〔共通 事項〕が新 設され
たこと。伝統文化の尊重が示されたこと。鑑賞指導の充実が図られてい
ること。言語事項の充実が図られていること。である。以下この 6 点を
順に見て..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0606　美術概論Ⅰ B評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951332699629@hc11/102004/]]></link>
			<author><![CDATA[ by board1979]]></author>
			<category><![CDATA[board1979の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Mar 2013 23:34:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951332699629@hc11/102004/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951332699629@hc11/102004/" target="_blank"><img src="/docs/951332699629@hc11/102004/thmb.jpg?s=s&r=1363271681&t=n" border="0"></a><br /><br />採点が厳しいと噂されているレポートです。
B評価ですが、所見は良かったです。
ご参考にしていただければと思います。[165]<br />本リポート(全4枚)は、以下に示す2部構成として作成すること。【１・２枚目】テキスト・第5章(P５８～P８１)を要約し、平成20年版小学校学習指導要領・図画工作について概説すること。【３・４枚目】平成20年版小学校学習指導要領(上記要約)にはどのような意義があるのかについて自身の主張を述べること。その際、必ず「美術による教育」「DBAE」について言及すること。引用を行う場合は「第1設題の留意点」に示された方法とすること。
【第一部】
平成20年版小学校学習指導要領における図画工作科に関する「改訂の要点」として、以下の6点があげられる。
・教科目標に「感性をはたらかせながら」が加わったこと
・表現領域・鑑賞領域の内容構成が改善されたこと
・〔共通事項〕が新設されたこと
・伝統文化の尊重が示されたこと
・鑑賞指導の充実が図られていること
・言語事項の充実がはかられていること
それぞれの改訂の要点について、述べる。
１、「感性を働かせながら」の意義
　図画工作科の目標に「感性を働かせながら」という文言が入れられたのは、今回の改訂が初めてである。「感性」とは、外界の刺激に応じて感覚・知覚をとも..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0606 美術概論Ⅰ_第１設題_A評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950305162464@hc12/101205/]]></link>
			<author><![CDATA[ by マワリー]]></author>
			<category><![CDATA[マワリーの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Feb 2013 18:10:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950305162464@hc12/101205/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950305162464@hc12/101205/" target="_blank"><img src="/docs/950305162464@hc12/101205/thmb.jpg?s=s&r=1361869830&t=n" border="0"></a><br /><br />提出レポートです。A評価をいただきました。 テキストを中心にまとめてあります。 レポート作成の際の参考資料としてにお役立てください。 （資料を原文そのままで提出するのはお止めください。くれぐれもご留意くださいますようお願いいたします。）[346]<br />【１～２枚目】テキスト・第５章（p.58～p.81）を要約し、平成20年版小学校学習指導要領・図画工作について概説すること。
【３～４枚目】第１章～第４章（p.8～p.57）に示された理念・歴史的背景を参照しながら、平成20年度版小学校学習指導要領にはどのような意義があるのかについて自身の主張を述べること。その際、必ず「美術による教育」「DBAE」について言及すること。
第１節　平成20年版小学校学習指導要領・図画工作の概説
今回の指導要領改訂に大きく影響したのは、「OECD生徒の学習到達度調査」である。これは国際社会における日本の児童・生徒の学力が順位として示されるもので、2000年～2003年にかけての学力低下傾向が深刻な問題となった。調査結果によると日本の児童生徒は読解力・思考力に課題があることが浮き彫りとなった。多くの教育学者達が様々な立場から調査結果について論じたが、国際比較における学力低下の原因として学習意欲の低下や不安定な生活習慣などが遠因にあると考えられた。このため平成18年には教育基本法・学校教育法の一部改定が行われ、その要点は「豊かな心と健やかな身体を養うこと｣「基..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0606 美術概論Ⅰ_科目最終試験対策_合格済み]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950305162464@hc12/101204/]]></link>
			<author><![CDATA[ by マワリー]]></author>
			<category><![CDATA[マワリーの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Feb 2013 18:02:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950305162464@hc12/101204/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950305162464@hc12/101204/" target="_blank"><img src="/docs/950305162464@hc12/101204/thmb.jpg?s=s&r=1361869359&t=n" border="0"></a><br /><br />☆2012年度版☆ 科目最終試験用にテキストをまとめました。 参考程度ではありますが、よろしければ試験対策にお役立てください。[177]<br />S0606　美術概論Ⅰ　科目最終試験対策　2012年度版
明治時代の美術教育について概説すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。
フェロノサ、鉛筆画・毛筆画論争、新定画帖
大正時代・昭和時代（戦前）の美術教育について概説すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。
山本鼎、臨画、小学図画
戦後の公教育へ影響を与えた民間美術教育運動について概説すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。
創造美育協会、新しい絵の具、造形教育センター
図画工作科における評価と評定の相違、それぞれを実践する上での留意点について説明すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。
評定、形成的評価、相対評価
教育史における「美術の教育」「美術による教育」に関する主張ついて論述すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。
チゼック、ローウェンフェルド、アイスナー
答案の冒頭で平成20年版学習指導要領・図画工作「教科の目標」を正確に示し、その意義・構成等について論述すること。
平成20年版学習指導要領（図画工作）に示された「指導計画作成上の留意点」について概説すること。その際、具体的に３つ以上の留意点を示して、それぞれについて説明すること。
※参考資料：テキスト『図画工作科教育の創造』　佛教大学
以下の試験対策は上記のテキストを基にまとめたものになります。
明治時代の美術教育について概説すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。
フェロノサ、鉛筆画・毛筆画論争、新定画帖
小学校における美術教育は、明治５(1872)年発布の「学制」が始まりである。明治初期の図画教育研究は西洋画研究とほぼ同義であり、つまり明治維新後に主に西洋から流入した陰影や遠近を重視したデッサンの手法を研究し、美術の専門的力量を高めることがそのまま学校教育にも取り入れられていた。そのほとんどが鉛筆画教育であり、初めは輪郭の描写から、そして到達目標は陰影によって形態を描写することを目指していた。ただし、描写の方法は実際の対象物をみて描くのではなく、「臨本」とよばれる手本を写して描く「臨画」であり、当時の児童にとって生活から..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論Ⅰ　佛大【レポート】　A評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956194442948@hc10/100934/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 同志社卒　教師]]></author>
			<category><![CDATA[同志社卒　教師の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 10 Feb 2013 20:44:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956194442948@hc10/100934/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956194442948@hc10/100934/" target="_blank"><img src="/docs/956194442948@hc10/100934/thmb.jpg?s=s&r=1360496682&t=n" border="0"></a><br /><br />美術概論Ⅰのレポートです（Ａ評価）。

新テキストの内容に沿っており、他からの文献の引用はありませんので、テスト対策にお使い頂けると思います。
ご参考に是非！

※他にも格安で、【レポート】・【科目最終試験解答】・【教員採用試験対策】を公開[350]<br />設　題
図画工作科の学習指導において、「楽しい授業」、「わかる・出来る授業」は、どのようにして構築されるのか、自分なりに両者を定義づけて述べなさい。その際、手段的美術教育論およびそれへの批判との関連づけを行うこと。』
　学習指導要領の図画工作科の目標として、「表現及び鑑賞の活動を通して，感性を働かせながら、つくりだす喜びを味わうようにするとともに、造形的な創造活動の基礎的な能力を育て，豊かな情操を養う」と記されている。この中で『つくりだす喜びを味わうようにする』とあるが、低学年では図工が好きな児童の方が多いにもかかわらず、学年が進むにつれて図工が嫌いと答える児童の数は増加していく傾向にある。また、中学校でも美術をあまり好きではないと答える生徒が増え、さらに成人になると美術に対して苦手意識を持っている人の割合は高くなってくる。このように、今日の学校教育において、美術嫌いを生み出していることは、美術教育が抱えている課題の一つである。では、どうすれば、美術が好きと言わせることが出来る授業が出来るのであろうか。「楽しい授業」、「わかる・できる授業」にわけて考えていきたい。
　まず、「楽しい授業..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学 S0606「美術概論Ⅰ」リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952430957086@hc11/96253/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 佛莉]]></author>
			<category><![CDATA[佛莉の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 21 Aug 2012 19:38:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952430957086@hc11/96253/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952430957086@hc11/96253/" target="_blank"><img src="/docs/952430957086@hc11/96253/thmb.jpg?s=s&r=1345545496&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学 S0606「美術概論Ⅰ」リポート
平成24年度(2012年度)提出分の合格リポートです。
評価は辛口です。このリポートはちょっと難しいです。
リポート作成の際、あくまで参考までにお願いします。

第１設題 『本リポート([308]<br />本リポート(全４枚)は､以下に示す２部構成として作成すること｡【１・２枚目】　テキスト･第5章(p.58～p.81)を要約し､平成20年版小学校学習指導要領･図画工作について概説すること｡【3・4枚目】　平成20年版小学校学習指導要領(上記要約）にはどのような意義があるのかについて自身の主張を述べること｡その際､必ず｢美術による教育｣　｢DBAE」について言及すること｡　引用を行う場合は｢第１設題の留意点｣に示された方法とすること｡

学習指導要領は、教育の成果や課題、社会からの要請を受けて、これまで約10年ごとに改訂が為されてきた。平成10年度版学習指導要領に掲げられていた「生きる力」の育成に加えて、平成20年版の学習指導要領では､「生きる力」を基本理念として、基本的な知識及び技術を習得させるとともに、これらを活用して課題を解決するために必要な思考力・判断力・表現力等を育み、主体的に学習に取り組む態度を養うことが重視されるようになった。

これを受け、平成20年度版学習指導要領では６点の改訂が行われた。その「改訂の要点」を以下に挙げる。
①「感性を働かせながら」の意義&hellip;児童は自分なり..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Ｓ０６０６　美術概論Ⅰ　合格済レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955557632045@hc10/93351/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あおい]]></author>
			<category><![CDATA[あおいの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 10 May 2012 14:10:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955557632045@hc10/93351/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955557632045@hc10/93351/" target="_blank"><img src="/docs/955557632045@hc10/93351/thmb.jpg?s=s&r=1336626617&t=n" border="0"></a><br /><br />レポート作成の際に、参考にして頂ければと思います。[75]<br />『本リポート(全4枚)は､以下に示す２部構成として作成すること｡【1～2枚目】テキスト･第5章(p.58～p.81)を要約し､平成20年版小学校学習指導要領･図画工作について概説すること｡【3～4枚目】第1章～第4章(p.8～p.57）に示された理念･歴史的背景を参照しながら､平成20年版小学校学習指導要領(上記要約）にはどのような意義があるのかについて自身の主張を述べること｡その際､必ず｢美術による教育｣｢DBAE」について言及すること｡引用を行う場合は｢第1設題の留意点｣に示された方法とすること｡』
【１～２枚目】
教育の成果や課題、社会からの要請を受けて、学習指導要領は改訂が為されてきた。平成20年版の学習指導要領においては､｢生きる力｣を基本理念とし｢思考力･判断力・表現力などの育成｣や「豊かな心や健やかな身体の育成のための指導の充実」等といった方向性で､改訂が為されたのである｡
図画工作科における改訂の要点として、以下の6点を挙げる。1つは、教科目標に「感性を働かせながら」という文言が加えられたことである。児童が自らの感性を能動的に発揮し、積極的な行為によってイメージを持ち｢..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学 美術概論Ⅰ 試験対策 ６題 2012年 80点合格　S0606【テスト】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953546907595@hc11/90381/]]></link>
			<author><![CDATA[ by textdata8]]></author>
			<category><![CDATA[textdata8の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 16:55:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953546907595@hc11/90381/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953546907595@hc11/90381/" target="_blank"><img src="/docs/953546907595@hc11/90381/thmb.jpg?s=s&r=1328774114&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学、美術概論の科目最終試験対策です。新問題に対応しています。憶えやすいように、キーワードで構成しています。また、キーワード相互間の関係をできるだけ明らかにし、理解しやすいようにしました。[290]<br />S0606　美術概論Ⅰ　科目最終試験
１．明治時代の美術教育について概説すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。
　鉛筆画教育、毛筆画教育、新定画帖
２．平成20年版学習指導要領（図画工作）に示された「指導計画作成上の留意点」について概説すること。その際、具体的に３つ以上の留意点を示して、それぞれについて説明すること。
３．図画工作科における評価と評定の相違、それぞれを実践する上での留意点について説明すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。
　評定、形成的評価、相対評価
４．答案の冒頭で平成20年版学習指導要領・図画工作「教科の目標」を正確に示し、その意義・構成等について論述すること。
５．大正時代・昭和時代（戦前）の美術教育について概説すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。
　山本鼎、臨画、小学図画
６．教育史における「美術の教育」「美術による教育」に関する主張ついて論述すること。その際、以下の３つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。
　創造主義美術教育、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論&nbsp; s0606 平成23年度最新科目最終試験問題　３問　解答例セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953130086090@hc11/87293/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sank]]></author>
			<category><![CDATA[sankの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 30 Oct 2011 14:56:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953130086090@hc11/87293/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953130086090@hc11/87293/" target="_blank"><img src="/docs/953130086090@hc11/87293/thmb.jpg?s=s&r=1319954165&t=n" border="0"></a><br /><br />2011年最新版、美術概論1科目最終試験です。教科書にそってわかりやすく纏めています。あまり出回ってないようです。3問ですが参考になれば幸いです。[207]<br />『Ｓ０６０６　美術概論Ⅰ』
　２０１１年版　科目最終試験問題　３設題　解答例　セット
教育史における｢美術の教育｣｢美術による教育｣に関する主張について論述すること。その際、以下の3つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。
【　創造主義美術教育・美術による人間形成・学問に依拠した美術教育　】
2．　答案の冒頭で平成20年版学習指導要領・図画工作｢教科の目標｣を正確に示し、その意義・構成等について論述すること。
3．　図画工作における評価と評定の違い、それぞれの実践上での留意点を説明せよ。
【　評定・形成的評価・相対評価　】使用して
教育史における｢美術の教育｣｢美術による教育｣に関する主張について論述すること。その際、以下の3つの用語を必ず使用し、用語の箇所に下線を付すること。
【　創造主義美術教育・美術による人間形成・学問に依拠した美術教育　】
美術教育は｢美術の教育｣と｢美術による教育｣に分けられる。前者は｢美術を学ぶことが目的である教育｣であり、後者は｢美術、造形を手段とした教育｣である。以下教育史における両者に関する主張を論述する。
｢美術の教育｣は古くは中世より技..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論１リポート　平成２４年度最新版]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953378990126@hc11/81508/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mrism]]></author>
			<category><![CDATA[mrismの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 May 2011 21:12:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953378990126@hc11/81508/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953378990126@hc11/81508/" target="_blank"><img src="/docs/953378990126@hc11/81508/thmb.jpg?s=s&r=1305807163&t=n" border="0"></a><br /><br />美術概論のリポートです。あまり出回っていないようです。[81]<br />本リポート（全４枚）は，以下に示す２部構成として作成すること。
【１～２枚目】
テキスト・第五章（ｐ５８～ｐ８１）を要約し，平成２０年度版小学校学習指導要領・図画工作について概説すること。
【３～４枚目】
第１章～第４章（ｐ８～ｐ５７）に示された理念・歴史的背景を参照しながら，平成２０年度版学習指導要領（上記要約）にはどのような意義があるのかについて自身の主張を述べること。
その際，必ず「美術による教育」「DBAE」について言及すること。
　平成２０年度版学習指導要領の要点について述べていく。
　学習指導要領は約１０年ごとに改訂を重ねてきた。「ゆとり教育」を継承しながら「生きる力」の育成を掲げて改訂された平成１０年度版学習指導要領はPISA学力調査の結果などを受け「生きる力」を基本理念として基礎的な知識及び技能を習得させるとともに，これらを活用して課題を解決して課題を解決するために必要な思考力，判断力，表現力その他の能力をはぐくみ主体的に学習に取り組む態度を養うことが重視されたものに変化した。
　平成２０年度版学習指導要領・図画工作についてであるが，改訂のポイントとして６点ある。
①教..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学 S0606 美術概論Ⅰ 2010年版 科目最終試験問題＆解答（６問） 80点合格]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959126901630@hc09/75150/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hagepin56]]></author>
			<category><![CDATA[hagepin56の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 23 Nov 2010 19:17:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959126901630@hc09/75150/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959126901630@hc09/75150/" target="_blank"><img src="/docs/959126901630@hc09/75150/thmb.jpg?s=s&r=1290507423&t=n" border="0"></a><br /><br />美術概論Ⅰ　2010年の新問題６セットです。
（2009年度の過去問題も資料広場に溢れているので、ご注意下さい）
2010年4月～の問題を集めて作りましたので、
今年度中はこれで対応できると思います。
テキストなしでも理解できるようにと自分[326]<br />Ｓ０６０６　美術概論Ⅰ　２０１０年版　試験問題紹介
★ページサイズはＡ４です。
平成２０年版学習指導要領の「改訂の要点」について３つ以上の具体的な要点を挙げ、説明せよ。
明治&rarr;大正&rarr;昭和（戦前・戦時下）の日本の美術教育の変遷について概説せよ。
小学校学習指導要領（図画工作）の変遷（昭和２６年～平成１０年）について考察し、全ての告知年ごとに概説せよ。
戦後の公教育に影響を与えた３つの民間美術教育運動団体及びその活動について説明せよ。
「美術教育による教育」という考え方の「芽生え」から「発展」、「確立」に至るまでに関与した３人の主張について論述すること。その際、３人の人名に下線を付すること。
Ｖ．ローンフェルドの研究に基づいた「なぐりがきの段階」から「決定の時期」に至るまで、６つの発達段階ごとの描画傾向について論述すること。その際、顕著に現れる表現パターンを4つ以上とりあげ、それぞれについて説明すること。
平成２０年版学習指導要領の「改訂の要点」について３つ以上の具体的な要点を挙げ、説明せよ。
平成20年版学習指導要領図画工作科編の主な改訂の要点は以下の６つである。
①教科目標に「感性を働かせながら」の文言が付加されたこと
②表現領域・鑑賞領域の内容構成が改善されたこと
③「共通事項」が新設されたこと
④伝統文化の尊重が示されたこと
⑤鑑賞指導の充実が図られたこと
⑥言語事項の充実が図られたこと
この内、①教科目標に「感性を働かせながら」の文言が付加されたこと　②表現領域・鑑賞領域の内容構成が改善されたこと　⑥言語事項の充実が図られたこと　の３点について詳述する。
①について
　図画工作科の目標に「感性を働かせながら」という文言が付加されたのは今改訂が初めてである。この「感性」には様々な捉え方があるだろうが、図画工作科における「感性」の意味＝「形や色、作品などを目にした時の自分なりの感じ方・考え方を支える要素」ということができる。
　この「感性」についての考え方は従来の学習指導要領も基本理念とはしていたが、今回目標の中に明示されたことから、より一層それを重視していることがわかる。
　そして、「感性を働かせながら」とあるように、児童自身が「感性」を能動的に発揮し、積極的な操作や行為によって形や色などを基にイメージを持つことが意図されているのである。
②について
　
　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0606　美術概論１　最終試験対策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958340693427@hc09/68283/]]></link>
			<author><![CDATA[ by happy2happy]]></author>
			<category><![CDATA[happy2happyの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Jun 2010 04:10:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958340693427@hc09/68283/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958340693427@hc09/68283/" target="_blank"><img src="/docs/958340693427@hc09/68283/thmb.jpg?s=s&r=1275765025&t=n" border="0"></a><br /><br />美術概論Ⅰの試験対策を分かりやすく、項目別に分けました。試験のノウハウも少しのせました。ぜひ参考にしてくださるとうれしいです。[191]<br />美術概論Ⅰ最終試験　ポイント
試験対策についてのポイントは以下の点だと私は思う。
①教科書を読む　（ただ読むのではなく、説題に関する事項を頭に入れた上、必要な項目のポイントを押さえる。）
②必要だと思われる場所は、すぐラインを引き　分かりやすくまとめるか、教科書に、印をつける。
③大切なキーワードを抜き出し、その言葉、このポイント集であれば、黄色のラインマーカーの場所を覚え、試験の時にそのキーワードを元に、文章を組み立てる。また、頭に浮かんでこなかったときは、日頃の勤務の実体験や、疑問に思った事など　試験管に投げかけてみるのもありだと思います。
試験までキーワードが頭からこぼれおちない様、がんばってください。
学習指導要領を踏まえた試験問題である。
学習指導要領の図画工作の目標である『表現及び鑑賞の活動を通して、つくりだす喜びを味わうようにするとともに造形的な創造活動の基礎的な能力を育て、豊かな情操を養う』と
『「楽しい・わかる・できる授業」を通して美術を好きにさせる』の２点で論じられると思います。
①前図式期（４～７歳），図式期（７～９歳）における子どもの表現に見られる特徴について述..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論Ⅰレポート、S0606]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959665232863@hc09/38989/]]></link>
			<author><![CDATA[ by utsunomiya]]></author>
			<category><![CDATA[utsunomiyaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 22 Mar 2009 10:14:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959665232863@hc09/38989/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959665232863@hc09/38989/" target="_blank"><img src="/docs/959665232863@hc09/38989/thmb.jpg?s=s&r=1237684451&t=n" border="0"></a><br /><br />『美術嫌いになる原因を具体的事例からさぐり、楽しい・わかる・できる授業を通して好きにさせるための手立てを、学習指導要領の目標及び内容・方法と関連づけて述べなさい。』
　美術教育の課題として&ldquo;美術嫌い&rdquo;について述べられているものがある。　あ[356]<br />]]></description>

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