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		<title>タグ“A6001”の公開資料</title>
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		<description>タグ“A6001”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[佛教大学　A6001　自立学習入門 レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928248112181@hc19/138519/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ずーさん]]></author>
			<category><![CDATA[ずーさんの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 07 Oct 2019 16:51:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928248112181@hc19/138519/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/928248112181@hc19/138519/" target="_blank"><img src="/docs/928248112181@hc19/138519/thmb.jpg?s=s&r=1570434713&t=n" border="0"></a><br /><br />A6001自立学習入門のレポートです。　

リポート設題
第1設題
【「問う」能力を高めるためには「読む」能力と「書く」能力とが必要である。このことを教材から読み取り、自分の学習経験や仕事に照らして具体的に説明しなさい。さらに、今後[332]<br />「問う」能力を高めるためには「読む」能力と「書く」能力とが必要である。このこ
とを教材から読み取り、自分の学習経験や仕事に照らして具体的に説明しなさい。さ
らに、今後の学習計画と課題を述べなさい。 
（１） 
「 問 う 」 能 力を高 めるた めには 「読 む」能 力と「 書く」能 力とが 必要
で ある。 まず 「読む 」、「書 く」、「 問う 」能力 をそれ ぞれ分け て考え てま
と めてい く。 
最初に「 読 む」能 力につ いて説 明し ていく 。 私た ちが通信 教育で 学ん
で いくに は、 教科書 をはじ めたく さん の参考 書や専 門雑誌や 資料を 読ん
で いくこ とに なる。 また、 自己流 で読 むので はなく 、書かれ ている 文字
や 数字や 記号 を手が かりに 内容を 正し く理解 するこ とが求め られて いる 。
し たがっ て、 読むこ とを意 識的に 学ぶ必 要が ある。 
第 一 に 、 多 くの学 生が困 ってい るレ ポート の作成 にも「読 む」こ とが
求 められ てい る。レ ポート の評価 は、 試験評 価と同 じように その科 目で
求 められ てい る学習 目標が どの程 度、 達成さ れてい るかを見 るもの であ
る 。その 為の 手掛か りとし て教科 書の 内容が どのく らい正し く理解 され
て いるか 、そ の成果 を判定 するも ので ある。 したが って、教 科書を 正し
く 読んだ か、 教科書 からな にを学 んだか が重 要なの である。 
第 二 に 、 読 むこと は教師 から学 ぶこ とに 匹 敵する 。大学通 信教育 で使
わ れる教 材に は、教 科書、 学習指 導所 、参考 書、機 関紙など があり 、こ
れ らのテ キス トから 学ぶの である 。教 科書が 提供す る知識や 情報を 教科
書 を読ん で獲 得し、 教科書 の説明 を自 分に納 得させ る。また 、具体 例や
経 験を見 つけ 書いた り、辞 書を引 いて 参考書 を読ん だり、ノ ートな どを
用 いて知 識を 整理し 、時に は自問 自答 するこ ともあ る。要す るに、 教科
書 を素材 とし て自分 自身で 考えな ければ なら ない。 
こ の よ う に 自学自 習には 教科書 や参..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自立学習レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946329577035@hc13/124973/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ton138]]></author>
			<category><![CDATA[ton138の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 23 May 2016 18:21:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946329577035@hc13/124973/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946329577035@hc13/124973/" target="_blank"><img src="/docs/946329577035@hc13/124973/thmb.jpg?s=s&r=1463995317&t=n" border="0"></a><br /><br />自立学習入門　設題1　A判定合格[44]<br />（１）　「書く」ためには「読む」ことが欠かせない、といわれている。両者の関係をあなたの学習経験を思い起こして具体的に説明しなさい。
　正確な答えを「書く」ためには、正確に問題を捉え理解する必要がある。つまり正確に丁寧に「読む」ことが欠かせないのである。
　文字を覚え始めた頃、小学校低学年にまでさかのぼる。授業中、先生の話を中途半端に聞き、国語や算数の問題にとりかかる。重ねて、問題文も慌てて半分しか読まずに答えを解き進めていく。答えがちぐはぐだ。
通信簿には、「慌てない、落ち着きましょう」と決まり文句のように書かれたものだ。計算が出来ないわけでもなく、長文を読めないわけでもない。勉強嫌いでもない。では、なぜ答えが違うのか。
問題文を読み間違える、先生の注意を聞かず勝手な行動に走る。どちらもしっかりと「読む」ことが出来ていなかったからだ。文章を「読む」、先生の話を「読む」ことの大切さを小学校低学年で、私は理解出来ていなっかたのだ。
　中学生、高校生になると「読む」ことの大切さは、徐々にではあるが自分なりに理解する。授業中は、先生の話をそれなりに聞く。教科書も隅から隅まで一通り読む。自分なり..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　A6001　自立学習入門　レポート　A判定　2015年]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942625234125@hc14/118383/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 赤いりんご]]></author>
			<category><![CDATA[赤いりんごの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 08:48:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942625234125@hc14/118383/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942625234125@hc14/118383/" target="_blank"><img src="/docs/942625234125@hc14/118383/thmb.jpg?s=s&r=1422575299&t=n" border="0"></a><br /><br />A6001自立学習入門のレポートです。　

リポート設題
第1設題
　「読む」能力、「書く」能力、「問う」能力について説明しなさい。次に、印刷教材や映像教材（インターネットを含む）をどのように活用するか、自分の仕事や学習経験に照らして、自分[340]<br />まず、「読む」能力、「書く」能力、「問う」能力について書く。
「読む」能力、「書く」能力、「問う」能力とはなにか。基礎教育I-VR第２回学ぶ１【通信教育は自立学習】では以下の説明があった。
「読む」能力&hellip;情報を正確に理解する
「書く」能力&hellip;自分が他人に伝えたい事を正確に伝える
「問う」能力&hellip;与えられた情報に対して疑問をもつ
以上の読む・書く・問うの能力を、テキストを参考にし、詳しく説明する。
他から与えられる情報を正確に理解する能力である「読む」の対象は文章だけに限定はされない。私たちは文章だけでなく、記号や数式はもちろん、絵や写真、ビデオなどの映像を情報として取り入れる。音声言語やボディ・ラングェージ（身体言語）も読み解く対象となる。したがって、非言語情報やいわゆるコンピュータ・リテラシーも当然この意味での「読む」に入れることができる。
　自分が他に伝えたいことを正確に他人に伝える能力である「書く」の内容も、単に文字や文章が書けるということではない。伝達の方法としては、「読む」の場合と同じく文章、数式のほか、音声言語や非言語的な方法も含まれる。例えば、スピーチやジェスチャーや顔の表情..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[A6001 自立学習入門 第一]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953778324960@hc11/83067/]]></link>
			<author><![CDATA[ by きむきむ]]></author>
			<category><![CDATA[きむきむの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 09 Jul 2011 23:01:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953778324960@hc11/83067/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953778324960@hc11/83067/" target="_blank"><img src="/docs/953778324960@hc11/83067/thmb.jpg?s=s&r=1310220062&t=n" border="0"></a><br /><br />文章は参考として読んでいただきたいです。間違ってもそのまま提出しないように[111]<br />(1)「書く」ためには「読む」ことが欠かせない、といわれている。両者の関係をあなたの学習経験を思い起こして具体的に説明しなさい。
　今まで文章を書く事を小学校・中学校・高校と様々な場面で行ってきたが私は文章を書くことが大変苦手である。その中でも国語の夏休みの読書感想文という指定された本を読んで、感想文を書く事が特に苦手で、書くにあたって読んでもどこをどう書けばいいのかわからず、苦手である。今でもあまり上手には書く事が出来ない。当時から書きたい内容は頭に入っているのだが、頭の中の考えを紙に文字で書こうとすると筆が進まない。原因は何故だろうか。
二つ理由はあると考える。
一つ目は表現できる言葉を知らない事も原因として考えられる。文章を上手に書ける人は、多くの本を読んでいることが多かった。日本語の表現は繊細で、同じ様なことの表現をするにもいくつも書き方から文章を選択し表現するがその表現を何にすればいいのかわからない為にかけない場合があると考える。表現の仕方は多くの活字を読み多くの文学作品を読む事が一番大切で表現の引出しを多く持っていたほうが上手く書けるのは当然である。
　二つ目に「まだ十分に..]]></description>

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