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		<title>タグ“音楽概論Ⅰ”の公開資料</title>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[2019年度対応　S0604 音楽概論Ⅰ 95点合格解答例＋A評価レポート＋補助資料＋解答手順＋ピアノ演奏データ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935850437966@hc16/130418/]]></link>
			<author><![CDATA[ by koriko]]></author>
			<category><![CDATA[korikoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 29 Aug 2017 10:51:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935850437966@hc16/130418/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935850437966@hc16/130418/" target="_blank"><img src="/docs/935850437966@hc16/130418/thmb.jpg?s=s&r=1503971460&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信課程
S0604 音楽概論Ⅰ 

この資料は試験のときにその場で解けるようになるために作ったものです。作った伴奏はシンプルな和音のみで構成しているので、楽譜を丸暗記するにしても覚えやすいと思います。
　私は音楽概論Ⅰに取[330]<br />インフォメーション

この資料は試験のときにその場で解けるようになるために作ったものです。作った伴奏はシンプルな和音のみで構成しているので、楽譜を丸暗記するにしても覚えやすいと思います。
私は音楽概論Ⅰに取り掛かるまではピアノを弾けませんでしたし、音楽理論の知識に関しては小4レベルで止まっていたためレポート作成からつまずきました。試験対策の楽譜の丸暗記も無理だと判断し、ピアノ教室で解き方を学びました。
レポートや科目最終試験の問題を『テキストには載っていない解く手順と知識』というものがきちんとあります。この資料には、情報に過不足のないように注意しながらかみ砕いた表現で記載しています。テキストを読んでもわからなかった解き方を自分なりにまとめ、テキストを見ればわかる部分は省きました。
この資料は完璧な解答楽譜が欲しい方向けではありません。満点を狙うのではなく、合格に必要な点数をロジカルに稼ぎたい方向けですので、その点をご理解いただいた上でご利用ください。また、自分用にまとめたものであるため、説明や解答は手書きのものが多数ですので補助的にお使いください。
　
余談ですが、楽器が演奏できるからといって、理論から理解していてこういった問題を解ける人は少ないそうです。問題文にあるような移調や伴奏の記譜は音大の作曲科レベルのものだとのことでした。しかし、一度解き方がわかってしまえば気楽に受験ができます。

収録物：解答手順、A評価レポート、設題6問、解答例、和音転回資料、音源データ、

音源データについて
決して上手ではありませんが、設題の原曲に和音伴奏を付けてピアノで演奏したmp3データを付けています。和音記号・転回形は解答例と同じものです。それぞれ、右手旋律、左手和音伴奏、右手左手同時、の順番に流れます。（設題に伴奏が不要なものは右手旋律のみです）
レポート設題：雪やこんこん
㋐聖夜
㋑やまのおんがくか
㋒星の世界
㋓月
㋔(曲名不明)
㋕故郷の人々

それでは以下、解答手順です。

⓪減点されないための注意点
①問題の楽曲が何調か調べる。
②移調する
③調号をつける
④伴奏をつけるために和音を全て書き出す
⑤メロディに合った和音を選んで楽譜に書きこむ
⑥伴奏をアレンジする
⓪減点されないための注意点

・ト音記号、ヘ音記号の書く位置に留意してください。とくにヘ音記号は、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2019年度対応　佛教大学　小学校教員免許１種取得課程　レポート２８科目セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935850437966@hc16/132763/]]></link>
			<author><![CDATA[ by koriko]]></author>
			<category><![CDATA[korikoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 17 Feb 2018 00:54:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935850437966@hc16/132763/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935850437966@hc16/132763/" target="_blank"><img src="/docs/935850437966@hc16/132763/thmb.jpg?s=s&r=1518796461&t=n" border="0"></a><br /><br />【収録内容】
・2016～17年度作成レポート２８科目分（形式：.Wordもしくはメモパッドで科目別に保存）
・Excelファイル：収録物の一覧表 所見コメント付き
〈Excelファイルの内容&darr;〉
・科目コード
・科目名
・レポ[292]<br />ペスタロッチーの教育学（直観の原理など）について考察せよ。

ペスタロッチーの教育学
ペスタロッチーの教授理論の直接的な目的は、何よりもまず、民衆の子どもたちに、直観に基づく適切な概念内容（言語）を与えることであった。つまり、子どもたちが自分の周りの世界を正しく（学問的に）認識する手段を与えることである。さらにはそれを「子どもたちが易しく」認識できるよう子どもの認識の仕組みに適合させようとした。ペスタロッチーはそれを整理するために、自然界の分類学という観点から語、形、数に着目している。
『ペスタロッチ■人と思想105　長尾十三二、福田弘共著　清水書院』より

ペスタロッチーの提唱する教育原理は大きく分けて２つある。
①有機的・発生的教育法
ルソーからの多大な影響を受けたペスタロッチーは、子どもには将来発展する素質が備わっており、これが発展するよう助成することが教育であるとしている。
ペスタロッチーは、子どもは生まれながらに動物的であり、その動物的衝動を根絶することが教育であるとする古い教育観を否定している。真への認識、美の感情、善の力は子供が生まれながらにして有しており、教育者は子ども..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2019年度対応　佛教大学 SO604 音楽概論Ⅰ　合格レポート＋科目最終試験93点合格解答例]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927261913116@hc19/138261/]]></link>
			<author><![CDATA[ by omatajakushi]]></author>
			<category><![CDATA[omatajakushiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 03 Sep 2019 14:29:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927261913116@hc19/138261/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/927261913116@hc19/138261/" target="_blank"><img src="/docs/927261913116@hc19/138261/thmb.jpg?s=s&r=1567488546&t=n" border="0"></a><br /><br />注意
　近頃、科目最終試験の際に、他者の解答を一部変更、あるいはそのまま提出するなどの事態が多発しているようで、佛教大学から注意勧告の通知が来ています。盗用、流用等に関しては、厳しい対応がなされるようですので、十分注意してください。


佛[352]<br />佛教大学通信教育課程 小学校教諭免許課程において、2019年度に提出した『S0604　音楽概論Ⅰ』のレポート及び科目最終試験の対策について載せています。2019年度シラバス対応です。2019年に93点で合格をいただきました。

【レポートについて】
レポートに対する教員からのフィードバックコメントにはマイナス評価はありませんでした。参考文献は、『指定テキスト』と『小学校学習指導要領(平成29年告示)解説 音楽編』のみを使用しています。

【科目最終試験について】
　私が受験した際の課題についてのみ記述しています。必ずこの課題が出るとは限りません。私が受験した際は、経過措置に伴い、新旧テキストの内、どちらかの課題を選択して回答するようになっていました。私の場合、新テキストを使用したため、旧テキストの課題については記述しておりません。

※あくまで参考として用いてくださいますよう、心からお願い申し上げます。丸写しは絶対に避けてください。少しでも心の支えになれば幸いです。

●【2019年度リポート設題】
平成29年版小学校学習指導要領における各学年(どの学年を選んでもよい)の「2 内容」の４つの活動（歌唱の活動・器楽の活動・音楽づくりの活動・鑑賞の活動）を確認し、それぞれの活動に１つずつ「指導する事項」（合計４つの指導する事項）を任意に選ぶ。それぞれの「指導する事項」に適した具体的な指導方法と，その指導を行うために教師が備えておくべき音楽的能力について，テキストの内容と私見を織り交ぜて具体的に論述せよ。
＊後に述べる「第1設題の留意点」に必ず従うこと。従っていない場合は受理を認めない。

（１）第1学年及び第2学年【歌唱の活動】指導する事項「イ　曲想と音楽の構造との関わり，曲想と歌詞の表す情景や気持ちとの関わりについて気付くこと」
身体を動かし曲の雰囲気を楽しんで歌うなどの児童の傾向(注1)を生かした指導が効果的であると思われる。また、今日、幼児教育現場でリトミックが普及しており、入学する多くの児童も体を使った音楽表現に慣れ親しんでいることと思われる。例えば、第1学年の共通教材である『うみ』を用いる場合、児童と共に歌詞や曲想から連想されるイメージを身体表現的なソルフェージュとして創り出し、指導に用いることができるだろう（「うみは」という歌詞から波を表現する身体の動き..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0604 音楽概論Ⅰ リポート＆科目最終試験解答(全６問)セット 最新版]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/939221271829@hc15/124308/]]></link>
			<author><![CDATA[ by HAPPY CAMPUS!]]></author>
			<category><![CDATA[HAPPY CAMPUS!の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 04 Apr 2016 11:13:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/939221271829@hc15/124308/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/939221271829@hc15/124308/" target="_blank"><img src="/docs/939221271829@hc15/124308/thmb.jpg?s=s&r=1459736027&t=n" border="0"></a><br /><br />S0604 音楽概論Ⅰ リポートと科目最終試験解答(全６問)のセットです。  音楽概論は難しいといわれている為、解答し易いようにできるだけ端的にまとめています。 伴奏に関しては、これ他にも正解はあると思いますので、一例として参考にして頂ける[336]<br />S0604　音楽概論Ⅰ　科目最終試験　設題
次の曲をニ長調に移調し、簡易伴奏をつけなさい。伴奏譜の下に和音記号（Ⅰ・Ⅳ・Ⅴ・Ⅴ７）を記入しなさい。
次の旋律を長二度下に移調し、和音伴奏をつけなさい。その下に和音記号を記入のこと。
次の楽曲を変ホ長調と変イ長調にそれぞれ移調しなさい。
次の楽曲をホ長調と変イ長調にそれぞれ移調しなさい。伴奏譜の下に和音記号（Ⅰ・Ⅳ・Ⅴ・Ⅴ７）を記入しなさい。
次の旋律をト長調に移調し伴奏をつけなさい。尚、伴奏譜の下に和音記号を記入すること。（Ⅰ・Ⅳ・Ⅴ・Ⅴ７）
次の旋律をニ長調に移調し、伴奏をつけなさい。伴奏譜の下に和音記号（Ⅰ・Ⅳ2・Ⅴ71　etc.）を記入しなさい。
S0604　音楽概論Ⅰ　科目最終試験　解答
【ニ長調】
　　　　　ハ長調からニ長調に移調する問題です。ハ長調はハ音（ド）を主音とした長調であり
　　　　調号（♯、♭）はありません。ニ長調では「ファ」「ド」の２音に♯の調号が必要です。
　　　　又、音符は全て長２度（全音）上に記譜します。音符の付点や符尾、タイのみならず、
　　　　音部記号、拍子記号、和音記号も正確に記譜するよう留意しましょう..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[音楽概論Ⅰ　Ａ判定　レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959115953431@hc09/76524/]]></link>
			<author><![CDATA[ by toi-toi-toi]]></author>
			<category><![CDATA[toi-toi-toiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 07 Dec 2010 08:56:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959115953431@hc09/76524/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959115953431@hc09/76524/" target="_blank"><img src="/docs/959115953431@hc09/76524/thmb.jpg?s=s&r=1291679760&t=n" border="0"></a><br /><br />音楽概論Ⅰ　第１設題　
次の楽曲をト長調とニ長調に移調し、それぞれの旋律に和音伴奏をつけ、その下に和音記号を記入のこと。
＊設題分の楽譜の転記は不要


課題となっている楽曲は「雪」（ヘ長調）です。

この資料はレポートをその[332]<br />&amp;
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第１設題
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