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		<title>タグ“酸化”の公開資料</title>
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		<description>タグ“酸化”の公開資料</description>
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		<item>
			<title><![CDATA[酸性雨]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150766/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 21 Feb 2023 14:40:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150766/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150766/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/150766/thmb.jpg?s=s&r=1676958020&t=n" border="0"></a><br /><br />酸性雨
酸性雨さんせいう、英:Acid rainとは、環境問題の一つとして問題視される現象で、大気汚染により降る酸性の雨のことを指す。酸性の雪は酸性雪さんせいゆき、酸性の霧は酸性霧さんせいぎり、さんせいむと呼ばれる。硫黄酸化物や窒素酸化物が原因となっている。
狭義にはpH5.6以下の雨のことを酸性雨と呼ぶが、広くはこれに雪、霧や粉じん、ガス状物質などを含め、地表を酸性にする上空からの酸性降下現象をまとめて含めて考える。雨や雪、霧などの湿性降下物と、粉じんやガス状物質の乾性降下物を合わせて酸性降下物と呼ぶ。pHの絶対値ではなく、人為的な影響が加えられる前と比較して雨等のpHが酸性側にシフトする現..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[電気分解]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150165/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 28 Nov 2022 13:02:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150165/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150165/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/150165/thmb.jpg?s=s&r=1669608122&t=n" border="0"></a><br /><br />電気分解
電気分解でんきぶんかい、英:
electrolysisは、化合物化合物溶液に電圧二電極法の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[二次電池]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150041/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 10 Nov 2022 10:05:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150041/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150041/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/150041/thmb.jpg?s=s&r=1668042335&t=n" border="0"></a><br /><br />二次電池
二次電池にじでんちは、充電を行うことにより繰り返し使用することが出来る電池化学電池
のことである。充電池じゅうでんち、蓄電池ちくでんちともいう。
二次電池は、使用していなくても時間と共に蓄えた電気が徐々に失われる自然放電ため、長期
保存後に使用する前には充電を行った方がよい。自然放電の大小は二次電池の種類や保存状態など
によって異なる。
化学電池では充電、放電をするためには、金属が酸化還元するイオン化傾向を利用して酸化還元電
位を発生させる。鉛蓄電池の場合、鉛の電極を、希硫酸でつなぐと電力と水が発生し、電位が下
がる
電極をつなぐ物質を電解質という。通常は酸化還元作用のある液体が使わ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[絶縁破壊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149898/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 Oct 2022 10:31:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149898/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149898/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/149898/thmb.jpg?s=s&r=1666229463&t=n" border="0"></a><br /><br />絶縁破壊
絶縁破壊ぜつえんはかい、英語: Electrical
breakdownとは、絶縁体に加わる電場の強さがある値を超えた時、電気抵抗が急激に低下し大電
流が流れることをいう。落雷は、雲と地面の間に大きな電位差がある時、その間にある空気に加わ
る電場の強さが、閾値約300万V/mを超え、絶縁破壊が発生することによって起こる。
樹形リヒテンベルク図形状に不可逆的な絶縁破壊を起こしたアクリル樹脂のブロック (寸法 76
&times; 76 &times; 51
mm)。一面に電子ビームを照射し、推定220万ボルトの電位差を発生させた結果、生じた。
電線路やモーターなどの電気機器においては、短絡ショートを防ぐために..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[電位差滴定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149894/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 Oct 2022 10:24:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149894/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149894/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/149894/thmb.jpg?s=s&r=1666229043&t=n" border="0"></a><br /><br />電位差滴定
電位差滴定でんいさてきていとは、1対またはそれ以上の電極を溶液に浸し、滴定によって目
的化合物の濃度を変化させながら電極の電位差を測定することによって、濃度正しくは活量に
関する情報を得る分析手法である。目的化合物に応答する種々の電極を使い分ける。例えば金属イ
オン濃度に応答する各種金属電極が用いられるほか、膜内外の濃淡を電位に変換する膜電極ガラ
ス電極も膜電極の一種であると考え得る、電界効果トランジスタを用いて情報を電位差として取
り出す場合も広義に電位差測定法と言える。
電極で生じる電位は目的化合物の酸化還元電位であり、その値はネルンスト式に則る。すなわち、
E = E&deg;+ R..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[有機化合物]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/148770/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 16 Jun 2022 10:49:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/148770/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/148770/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/148770/thmb.jpg?s=s&r=1655344152&t=n" border="0"></a><br /><br />有機化合物
有機化合物ゆうきかごうぶつ、英: organic
compoundとは、炭素を含む化合物..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本大学　基礎化学実験ⅠⅡ　Ⅳ属陽イオン]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940490739148@hc15/119918/]]></link>
			<author><![CDATA[ by そるてぃ]]></author>
			<category><![CDATA[そるてぃの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 22 Apr 2015 01:48:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940490739148@hc15/119918/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940490739148@hc15/119918/" target="_blank"><img src="/docs/940490739148@hc15/119918/thmb.jpg?s=s&r=1429634904&t=n" border="0"></a><br /><br />H26年度の基礎化学実験 Ⅳ族陽イオンについての実験レポートです。結果は人それぞれですので、実験手順、考察、設問などを参考にしてください。実験手順に関しては、大学院生のサポートもあり、完成度の高い出来となっております。[319]<br />【目的】
　　Ni2+,Co2+,Mn2+,Zn2+を分属試薬NH3水とH2Sを用い、硫化物として沈殿させる。
【原理】
　　塩基性状態である試料溶液に硫化水素を通じ、硫化物にする。その後、塩酸を加えることでMn2+,Zn2+が含まれる溶液が得られる。残った沈殿物にKClO3粉末を少量加えて溶解させる。加熱濃縮をし、NH3水などで塩基性にしてジメチルグリオキシム溶液を加えると赤色沈殿物を生じ、Ni2+の存在を確認することができる。 
また、残った沈殿物を酢酸酸性にし、KNO2を加えることで黄色沈殿物を生じさせ、Co2+の存在を確認することができる。　1）
Mn2+,Zn2+が含まれる溶液にNaOHを加えて塩基性にすると、Mn(OH)2と亜鉛イオンを含む溶液が得られる。これを酢酸酸性にし、H2Sを加えると白色沈殿物が生じ、Zn2+の存在を確認することができる。
Mn(OH)2を硝酸に溶解させ、NaBiO3粉末を加えることで紫色を呈し、Mn2+の存在を確認することができる。　　2）
【使用試薬】
・硫化水素
CAS番号：7783-06-4
分子式：H2S
分子量：34.08 g/mol
密度：1.19
危険有害性：可燃性・引火性の高いガス。吸入すると生命に危険。
取扱注意：1.内容物を故意に吸い込まないこと。
　　　　　2.周辺で火気を使用しないこと。
　　　　　3.屋外または換気の良い場所で使用すること。
保管：日光から遮断し、容器を密閉して換気の良い場所で施錠して保管する。
応急措置：1.吸入した場合、空気が新鮮な場所へ移す。
　　　　　2. 眼に入った場合、水で数分間注意深く洗うこと。
実験における使用箇所：それぞれのイオンを硫化物として沈殿させる際用いる。
・塩化アンモニウム
CAS番号：12125-02-9
分子式：NH4Cl
分子量：53.49 g/mol
密度：1.527 g/cm3
危険有害性：皮膚に触れた場合、刺激がある。
取扱注意：眼、皮膚との接触を避ける。
保管：冷乾燥場所に保管。
応急措置：皮膚に付着、眼に入った場合、大量の水で洗浄する。
実験における使用箇所：Ⅳ属とⅤ属の陽イオンを分離する際用いる。
・アンモニア水
　CAS番号：1336-21-6
分子式：NH3
分子量：17.03 g/mol
密度：0.91g/ml
危険有害性：金属腐食..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本大学　基礎化学実験ⅠⅡ　Ⅲ属陽イオンの分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940490739148@hc15/119917/]]></link>
			<author><![CDATA[ by そるてぃ]]></author>
			<category><![CDATA[そるてぃの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 22 Apr 2015 01:48:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940490739148@hc15/119917/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940490739148@hc15/119917/" target="_blank"><img src="/docs/940490739148@hc15/119917/thmb.jpg?s=s&r=1429634903&t=n" border="0"></a><br /><br />H26年度の基礎化学実験 Ⅲ族陽イオンについての実験レポートです。結果は人それぞれですので、実験手順、考察、設問などを参考にしてください。実験手順に関しては、大学院生のサポートもあり、完成度の高い出来となっております。[319]<br />【目的】
　Fe3+,Al3+,Cr3+をNH4Clの存在下でNH3水によって水酸化物として沈殿させる。
【原理】
定性分析でクロム酸イオンを検出する際に用いられる、CrO4を含む溶液は希硫酸で酸性にして3％過酸化水素を加えると緑色を呈する。
黄色のCrO4は酸性では縮合して、橙色のCr2O72-などを作る。 1)
Fe2+を酸化するにはかなり強力な酸化剤が必要となるが、Fe2+の塩は中性～アルカリ性の水溶液においては容易に酸化される。
3Fe2+ + NO3- + 4H+ &rarr; 3Fe3+ + NO + 2H2O
Fe2+をFe3+に酸化しておくことで、Fe(OH)3は溶解度が非常に小さいために分離が完全になる。 2）
Fe(OH)3はかなりの酸性(pH1~2)から沈殿し始め、過剰のアルカリにはほとんど溶解しない。3)
また、Fe3+はチオシアンイオンと反応して、血赤色を呈する。これは、イオン同士が反応してチオシアン化鉄（Ⅲ）錯イオンを形成したためである。
アルミは両性金属である。アンモニア水を加えて塩基性にすることでAl(OH)3を生成し、他の金属と一緒に沈殿している物質に塩酸をかけて溶解させる。
そこから塩基性にすることでAl(OH)3だけを分離させることができる。
【使用試薬】
・ヘキサシアノ鉄(Ⅲ)酸カリウム
CAS番号：13746-66-2
分子式：K3[Fe(CN)6]
分子量：329.24 g/mol
密度：1.89 g/cm3
危険有害性：皮膚に接触した場合、炎症を起こす恐れがある。
取扱注意：眼、皮膚への接触を避ける。
保管：密閉して保管する。
応急措置：皮膚に付着、眼に入った場合、大量の水で洗浄する。
実験における使用箇所：Fe2+の存在を確認する際用いる。
・硝酸
CAS番号：7697-37-2
分子式：HNO3
分子量：63.01 g/mol
密度：1.38 g/cm&sup3;
危険有害性：皮膚や粘膜に付着すると火傷や腐食を起こす。
取扱注意：光や熱で分解し、一酸化窒素、酸素などを生じる。
保管：厳重に密封し、光を透過させない褐色の容器に保管する。直
射日光を避ける。
応急措置：1.眼に入った、皮膚に付着した場合、多量の水で15分間洗い流す。
2.飲み込んだ場合、水で口をすすぐ。
実験における使用箇所：Fe2+からFe3+に酸化する際用いる。
・..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本大学　基礎化学実験ⅠⅡ　高分子]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940490739148@hc15/119866/]]></link>
			<author><![CDATA[ by そるてぃ]]></author>
			<category><![CDATA[そるてぃの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 20 Apr 2015 03:28:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940490739148@hc15/119866/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940490739148@hc15/119866/" target="_blank"><img src="/docs/940490739148@hc15/119866/thmb.jpg?s=s&r=1429468085&t=n" border="0"></a><br /><br />H26年度の基礎化学実験　高分子についての実験レポートです。結果は人それぞれですので、実験手順、考察、設問などを参考にしてください。[192]<br />【目的】
付加重合によるポリメタクリル酸エステルの合成を行い、高分子化合物の物性をそれぞれ確認する。また、縮重合によるポリアミドの合成を行い、炭素数の異なるポリアミドの物性の違いをそれぞれ確認する。
【原理】
・付加重合
1-ヒドロキシシクロヘキシルフェニルケトンへ紫外線照射をすることで、ベンゾイルラジカルが発生する。これを用いてメタクリル酸エステルの不飽和結合を開裂させ、付加重合により高分子化合物が生成する。
・縮重合
　　 二塩基酸ジクロリドとジアミンを縮合反応させ、塩化水素の脱離により
ポリアミドを合成する。
【実験操作】
反応液(重合開始剤入りメタクリル酸エステル液)
反応液(重合開始剤入りメタクリル酸エステル液)
撹拌し、溶解させる
撹拌し、溶解させる
メタクリル酸エステル 2 ml
メタクリル酸エステル 2 ml
1-ヒドロキシシクロヘキシルフェニルケトン　0.05 g
1-ヒドロキシシクロヘキシルフェニルケトン　0.05 g
50 ml ディスポカップ
50 ml ディスポカップ
図1　メタクリル酸エステルの重合1
シートを外した樹脂の端を引っ張り、伸縮性を調べる
シートを外した樹脂の端を引っ張り、伸縮性を調べる
PPシートを手で取り出す
PPシートを手で取り出す
フィルムが浸かるほどの水を入れた200 mlビーカーに入れ、10分間放置する
フィルムが浸かるほどの水を入れた200 mlビーカーに入れ、10分間放置する
紫外線照射機に入れ、20分間光(368 nm)を当てる
紫外線照射機に入れ、20分間光(368 nm)を当てる
もう一枚のPPシートを上から気泡を混入させないように被せる
もう一枚のPPシートを上から気泡を混入させないように被せる
反応液
反応液
PPシート
PPシート
No
No
樹脂が硬化した
樹脂が硬化した
Yes
Yes
図2　テストピースの作成と物性の確認
No
No
Yes
Yes
型から取り出す
型から取り出す
紫外線照射機に入れ、30分間光(368 nm)を当てる
紫外線照射機に入れ、30分間光(368 nm)を当てる
反応液が硬化している
反応液が硬化している
反応液
反応液
ビーカー
ビーカー
図3　メタクリル酸エステルの重合2
静かに加える
静かに加える
白煙と界面膜の生成を確認する
白煙と界面膜の生成を確認する..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[脂溶性ビタミンの生理作用と給源について述べなさい。（A判定・2020文字）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953029499691@hc11/115436/]]></link>
			<author><![CDATA[ by サンキューで～す！]]></author>
			<category><![CDATA[サンキューで～す！の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Sep 2014 16:20:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953029499691@hc11/115436/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953029499691@hc11/115436/" target="_blank"><img src="/docs/953029499691@hc11/115436/thmb.jpg?s=s&r=1409728835&t=n" border="0"></a><br /><br />ビタミンＡ、ビタミンＤ、ビタミンＥ、ビタミンＫ　耐容上限量[87]<br />脂溶性ビタミンには、ビタミンＡ、Ｄ、Ｅ、Ｋなどがある。脂溶性なので、食事中の脂質が吸収を助け、脂質を吸収するのに必要な胆汁の分泌の障害で特に不足しやすい。脂溶性ビタミンは排泄されにくいため過剰摂取で中毒症状を起こすので、安全な耐容上限量が定められている。これより各々の生理作用と給源について述べていくこととする。
ビタミンＡは、化学名をオールトランスレチノールという。カロテノイドの一群に属し、カロテン、リコピンもこの仲間である。生理作用として皮膚や粘膜を正常に保ち、神経や骨の発達にも不可欠である。血中のレチノール結合たんぱく質RBPで運ばれる。Ｔリンパ細胞という免疫を担う細胞等の活性化にレチノイン酸が必要となる。脂肪酸と結合してレチニルエステルとして消化管から肝臓に至る。細胞内で酸化されてレチノールを経てレチノイン酸になる。レチノールは目の網膜にあって、視覚の担い手となるロドプシンやアイオドプシンという光受容たんぱく質の成分である。ビタミンＡは体内に蓄積しやすいので、摂りすぎると頭痛、筋肉痛が起こり、妊婦では胎児奇形の危険がある。ビタミンＡの耐容上限量は成人で2700㎍REと定められてい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第３属陽イオン定性分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946535117895@hc13/106366/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Masao8475]]></author>
			<category><![CDATA[Masao8475の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 02 Sep 2013 15:25:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946535117895@hc13/106366/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946535117895@hc13/106366/" target="_blank"><img src="/docs/946535117895@hc13/106366/thmb.jpg?s=s&r=1378103144&t=n" border="0"></a><br /><br />実験題目　第３属混合陽イオンの定性分析実験
実験者　◯◯◯　◯◯
実験目的　第３属陽イオンFe3+,Al3+,Cr3+を含む試験溶液から各イオンの分離・確認を行う。
実験方法
Fe3+,Al3+,Cr3+を含む金属試料溶液５ｍｌを試験管に取り、３ＭのNH4Cl、３ｍｌを滴下した。
６ＭのNH3をpH９になるまで15滴滴下した。その後、湯浴で２分間加熱し、放冷後、ろ過した。この沈殿を沈殿１とし、ろ液は重金属廃液入れに捨てた。
温水５ｍｌに３ＭのNH4Clを３滴と６ＭのNH3を３滴加えた洗液で、漏斗上の沈殿１を洗浄した。洗液は重金属廃液入れに捨てた。
湯浴で加熱した６ＭのHCl５ｍｌをろ紙上の沈殿１に注いだ。その後、３度再加熱してろ紙上の沈殿の大部分を溶解した。
(4)の溶液がpH 11になるまで６ＭのNaOHを60滴滴下し、さらに２ｍｌを加えた。
３％のH2O2 3mlを加えて15分煮沸し、気泡の発生が穏やかになったため加熱を止め放冷し、ろ過した。　この時の沈殿を沈殿２とし、ろ液をろ液２とした。
３MのNH4Cl ３滴を温水５ｍｌに加えて洗液を作った。この洗液で沈殿２を洗浄した。
湯浴で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[床用レジンの重合]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957948749422@hc09/75036/]]></link>
			<author><![CDATA[ by appbon]]></author>
			<category><![CDATA[appbonの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 23 Nov 2010 08:32:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957948749422@hc09/75036/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957948749422@hc09/75036/" target="_blank"><img src="/docs/957948749422@hc09/75036/thmb.jpg?s=s&r=1290468731&t=n" border="0"></a><br /><br />床用レジンの重合
＜目的＞
義歯床に用いられる加熱重合と常温重合アクリルレジンの重合を行い、重合条件による重合後のレジンの状態変化観察し、レジンの取り扱い方を習得する。
＜組成のちがい＞
加熱重合レジンの粉末と液の組成
液部
粉末部
主成分：メチルメタクリレートMMA
ポリメチルメタクリレートPPMA
重合禁止剤：ヒドロキノン
重合開始剤：過酸化ベンゾイル
架橋性モノマー
着色剤：無機顔料
その他：ナイロン・アクリル繊維など
常温重合レジンの粉末と液の組成
液部
粉末部
主成分：メチルメタクリレートMMA
ポリメチルメタクリレートPPMA
重合禁止剤：ヒドロキノン
重合開始剤：過酸化ベンゾイル..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[（教科）理科　第２分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952685930722@hc11/95923/]]></link>
			<author><![CDATA[ by AYU178]]></author>
			<category><![CDATA[AYU178の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Aug 2012 23:56:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952685930722@hc11/95923/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952685930722@hc11/95923/" target="_blank"><img src="/docs/952685930722@hc11/95923/thmb.jpg?s=s&r=1344524183&t=n" border="0"></a><br /><br />（化学）
合格レポート。
そのまま使用せず、参考程度に使用してください。
図は手書きのため、ありません。[150]<br />（１）
①原子番号と質量数
　原子では、その中に含まれている陽子の数と電子の数は、つねに等しい。この数を原子番号といい、元素の種類によって決まっている。元素の種類は、原子核中の陽子の数（＝電子の数）によって決まる。
　陽子・中性子・電子の質量を比較すると、陽子の質量と中性子の質量はほぼ同じで、電子の質量は陽子の質量の１／１８４０である。このことから原子の質量は、陽子と中性子からなる原子核の質量にほぼ等しく、原子の質量は、陽子の数と中性子の数の和によってほぼ決まる。これらの和の質量数という。
②イオン結合
　陽イオンになりやすい原子と陰イオンになりやすい原子は、たがいに原子をやりとりして、両方が安定した電子配置をとることができる。陽イオンと陰イオンとが電気的引力によって結びつく結合をイオン結合という。
　たとえば、ナトリウム原子と塩素原子の組み合わせを考えるとする。原子どうしが近づくと図に示すように、Ｎａの１個の最外殻電子がＣｌのＭ殻に移り、Ｎａ＋とＣｌ－ができる。このようにしてできたＮａ＋とＣｌ－は電気的な引力で引き合うので安定になり、結合が形成される。
③共有結合
　物質としての性質..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[登録販売者]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953751323461@hc11/94592/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ji7ua]]></author>
			<category><![CDATA[ji7uaの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Jun 2012 11:34:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953751323461@hc11/94592/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953751323461@hc11/94592/" target="_blank"><img src="/docs/953751323461@hc11/94592/thmb.jpg?s=s&r=1340591683&t=n" border="0"></a><br /><br />かぜ薬・解熱鎮痛薬 解熱鎮痛成分 アスピリン 発熱を鎮め、痛みを和らげる 15歳未満には使用しない。出産予定12週間以内の妊婦に使用しない。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 解熱鎮痛成分 サリチルアミド 発熱を鎮め、痛みを和らげる 15歳未満で、水痘又は、インフルエンザにかかっている時は、使用を避ける。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 解熱鎮痛成分 エテンザアミド 発熱を鎮め、痛みを和らげる 15歳未満で、水痘又は、インフルエンザにかかっている時は、使用を避ける。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 解熱鎮痛成分 アセトアミノフェン 発熱を鎮め、痛みを和らげる 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 解熱鎮痛成分 イソプロフェン 発熱を鎮め、痛みを和らげる 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 解熱鎮痛成分 イソプロピルアンチピリン 発熱を鎮め、痛みを和らげる 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 抗ヒスタミン成分 マイレン酸クロフェニラミン くしゃみ鼻汁を抑える。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 抗ヒスタミン成分 マイレン酸カルピノキサミン くしゃみ鼻汁を抑える。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 抗ヒスタミン成分 メキダジン くしゃみ鼻汁を抑える。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 抗ヒスタミン成分 フマル酸クレマチン くしゃみ鼻汁を抑える。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 抗ヒスタミン成分 塩酸ジフェンヒドラミン くしゃみ鼻汁を抑える。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 アドレナリン作動成分 塩酸メチルエフェドリン 鼻粘膜の充血を和らげ、気管や気管支を広げる。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 アドレナリン作動成分 メチルエフェドリンサッカリン酸 鼻粘膜の充血を和らげ、気管や気管支を広げる。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 アドレナリン作動成分 塩酸プロイドエフェドリン 鼻粘膜の充血を和らげ、気管や気管支を広げる。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 鎮咳成分　 リン酸コデイン 咳を抑える。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 鎮咳成分　 リン酸ジヒドロコデイン 咳を抑える。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 鎮咳成分　 臭化水素酸デキストロメフェドリン 咳を抑える。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 鎮咳成分　 ノスカピン 咳を抑える。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 鎮咳成分　 ヒベンス酸チペピジン 咳を抑える。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 鎮咳成分　 塩酸クロペラスチン 咳を抑える。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 去痰成分 グアイフェネシン 痰を切れやすくする。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【聖徳大学】解剖生理学　第１課題第１設問]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958965974420@hc09/94093/]]></link>
			<author><![CDATA[ by harukaruhahaha]]></author>
			<category><![CDATA[harukaruhahahaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 07 Jun 2012 06:47:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958965974420@hc09/94093/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958965974420@hc09/94093/" target="_blank"><img src="/docs/958965974420@hc09/94093/thmb.jpg?s=s&r=1339019272&t=n" border="0"></a><br /><br />課題：2つの設問を選択して答えなさい。
２．骨格筋の細胞内構造までを説明した上で、それについて骨格筋の収縮の仕組みについて述べなさい。
４．肺で取り入れた酸素が細胞へ、また、細胞で内呼吸により発生した二酸化炭素が肺へ運ばれる仕組みについてそ[354]<br />第１課題第１設問
＜２＞骨格筋とは、骨についている、体の姿勢や運動に関係する筋肉のことである。約400種類以上あり、成人男児で体重の約４割を占めている。また、筋肉は、意思で自由にコントロールできる随意筋と、意思でコントロールできない不随意筋に分けられるが、骨格筋は随意筋に該当する。さらに、骨格筋は遅筋と速筋という２種類の筋肉が交互に並んで束をなし、その束がいくつも並ぶことによって構成されている。骨格筋は骨に対して、関節をまたぐように結びついている。筋肉は収縮時に力を出すが、自分自身で伸びることはできないので、屈筋と伸筋が互いに拮抗的に働くことで関節の曲げ伸ばしが行われる。また、骨格筋は運動神経..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎実習レポート2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90279/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ο笛歌ο]]></author>
			<category><![CDATA[ο笛歌οの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:29:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90279/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90279/" target="_blank"><img src="/docs/956203930926@hc10/90279/thmb.jpg?s=s&r=1328696975&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎実習レポート　　1-2 電位差滴定
2010/04/23　実験実施
2010/04/28　提出
Ⅰ.目的
　　　滴定終点検出法（第14改定日本薬局方、p62）の一つである電位差滴定に基づく中和滴定（酸塩基滴定）を行うことにより、本滴定法の基本操作ならびにガラス電極を用いるpH測定法（第14改定日本薬局方、p69）を習得する。
Ⅱ.概要
　1)pHメーターの調整を行った。
　2)前項1-1で調製した容量分析用標準液について電位差滴定した。すなわち0.1mol/L塩酸を0.1mol/L水酸化ナトリウム水溶液によりpHメーターを用いて滴定した。得られる滴定曲線から、0.1mol/L塩酸のファクターを求めた。
　3)pHメーターを用いて、有機酸を含む検液の滴定曲線を作成し、有機酸の濃度およびpKa&rsquo;を推定した。
Ⅲ.原理
　テキストに準ずる。
Ⅳ.実験手順
pHメーターの調整　指示に従いながらpHメーターの調整を行った。pH=6.89の標準緩衝液とpH=4.00の標準緩衝液を用いて校正を子なった。
塩酸の滴定曲線の作成　前項1-1で調製した0.1mol/L塩酸20mLをホールピペットを用い..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎実習レポート1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90278/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ο笛歌ο]]></author>
			<category><![CDATA[ο笛歌οの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:29:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90278/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90278/" target="_blank"><img src="/docs/956203930926@hc10/90278/thmb.jpg?s=s&r=1328696974&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎実習レポート　　1-1酸・塩基滴定 
Ⅰ.目的と概要容量分析用標準液0.1mol/L塩酸(第14改正日本薬局方p.192)と0.1mol/L水酸化ナト
リウム液(第14改正日本薬局方p.196)の調整ならびに標定を行うとともに、これらの標
準液を用いて、アスピリン(第14改正日本薬局方p.215)の定量を酸・塩基滴定により行
い、本定量分析法の基本操作ならびにビュレットの正しい使用法を取得する。
Ⅱ.原理
　　テキストに準ずる。
Ⅲ.実験手順
　1)0.1mol/L塩酸の調整と標定①調製
　　　　ポリボトルに約500mLのイオン交換水を入れ、それにドラフト内で量り取られた
塩酸9mLを加えた。次にこのポリボトルの目盛りまで水を入れ全量を約1000mLと
した。栓をしてよく振り混ぜた。
　　②標定
　　　　乾燥した炭酸ナトリウム(標準試薬)(Na2CO3　105.99)約0.15gを精密に量り、三角フラスコの中で水30mLを加えて溶かし、メチルレッド試液3滴を加え、調製した塩酸でビュレットを用いて標定し、ファクターを計算した。これを3回行いそれぞれのファクターの平均値を求めた。なお反応の終点は煮沸して水冷するとき持続する橙色～橙赤色を呈する時とした。結果は【表1】に示す。
　2)0.1mol/L水酸化ナトリウム液の調整と標定①調製
イオン交換水を10分間煮沸し、生損している炭酸ガスを追い出した。ポリボトルに約500mLの室温に冷ましたイオン交換水を入れ、それにドラフト内で量り取られたSӧrensenのアルカリ液を6.2mLを加えた。次にこのポリボトルの目盛りまで水を入れ全量を約1000mLとした。栓をしてよく振り混ぜた。
　　②標定
　　　　アミド硫酸(標準試薬)(H2NSO3H　97.09)約0.15gを精密に量り、三角フラスコの中で上記の炭酸ガスを追い出した水25mLに溶かし、ブロモチモールブルー試液2滴を加え、調製した水酸化ナトリウム液でビュレットを用いて標定し、ファクターを計算した。これを3回行いそれぞれのファクターの平均値を求めた。なお反応の終点は緑色を呈する時とした。結果は【表2】に示す。
　
3)アスピリンの定量
　　乾燥したアスピリン約0.3gを精密に量り、イオン交換水でアスピリンをフラスコ内に洗いこんだ後、ビュレットを用いて約50mLの正確に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎実習レポート８]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90285/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ο笛歌ο]]></author>
			<category><![CDATA[ο笛歌οの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:29:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90285/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90285/" target="_blank"><img src="/docs/956203930926@hc10/90285/thmb.jpg?s=s&r=1328696977&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎実習レポート　　1-8　化学反応速度
　実験実施2010/05/14
　提出　2010/05/19
Ⅰ.目的と概要
反応速度を研究すると、反応機構を理解することができる。ここでは、一次反応の化学反応速度論の基礎を習得する。実験では酢酸メチルの塩酸触媒による加水分解速度を測定し、一時反応の反応速度定数を求める。
Ⅱ.原理
　テキストに準ずる。
Ⅲ.実験手順と結果
　1)100mLの三角フラスコに50mLの蒸留水とフェノールフタレイン液3滴を入れたものを10個用意した。47℃の恒温槽に試験管に入れた6.0mLの酢酸メチルと200mLの三角フラスコに入れた50mLの0.5M塩酸を浸した。
　2)水酸化ナトリウム(NaOH,40.00)を量りとり、500mLメスフラスコを用いて、0.1M水酸化ナトリウム水溶液を調製しポリビンにいれて密栓した。この溶液で1)で準備した蒸留水に5mLの0.5M塩酸を加えたものを滴定したところ、23.25mL必要であった。ここからファクターを以下の式によって求めるとf =1.0753であった。
3)1)で恒温槽に入れた溶液が温度平衡に達したところで、酢酸エチル5..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第Ⅰセメスター基礎教養3：評定Ａ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90306/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ο笛歌ο]]></author>
			<category><![CDATA[ο笛歌οの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:29:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90306/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90306/" target="_blank"><img src="/docs/956203930926@hc10/90306/thmb.jpg?s=s&r=1328696985&t=n" border="0"></a><br /><br />セカンドメッセンジャーとしての活性酸素種
活性酸素種(ROS)は細胞内シグナル伝達にかかわるセカンドメッセンジャーと言えるか。セカンドメッセンジャーとしての地位が確立しているカルシウムイオンや環状AMPなどと比較して、肯定的・否定的な両面から論ぜよ。
　細胞外からの情報伝達物質が細胞膜の受容体に情報を運んできた際に、新たに作られた情報伝達物質はセカンドメッセンジャーと呼ばれるが、環状AMPやカルシウムイオンなどのセカンドメッセンジャーは、受容体と情報伝達物質の結合を認識し、様々な酵素を活性化することにより、最終的な細胞応答に導くカスケード的な反応を起こす。定義や環状AMP・カルシウムイオンなど..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学　解剖生理学　第一課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958338152166@hc09/89388/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuzuikka2007]]></author>
			<category><![CDATA[yuzuikka2007の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 23:08:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958338152166@hc09/89388/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958338152166@hc09/89388/" target="_blank"><img src="/docs/958338152166@hc09/89388/thmb.jpg?s=s&r=1326377312&t=n" border="0"></a><br /><br />第一課題　第一設題
＜２＞骨格筋は、細長い筋繊維とその細胞間を埋めて束
ねる結合組織からなる。筋繊維はそれぞれが一個の細胞
で、筋細胞と呼ばれる。筋細胞は多くの核を持っている
多核細胞（合胞体）である。 筋繊維の集まりが筋束を構
成し、筋束の集まりが骨格筋を構成する。骨格筋は骨格
に対して、関節をまたぐように結びついている。筋肉は
収縮時に力を出すが、自分自身で伸びることはできない
ので、屈筋と伸筋が互いに拮抗的に働くことで関節の曲
げ伸ばしが行われる。骨格筋の形状はさまざまであり、
紡錘筋、羽状筋、半羽状筋、鋸筋などに分類される。ま
た骨格筋には枝分かれしているものがあり、筋頭の数で
分類することができる。また、骨格筋は運動神経に支配
されており、運動神経から信号を受けると収縮して力を
発揮する。収縮の仕組みであるが、これはまず①運動神
経の興奮が神経終末に達し、神経伝達物質であるアセチ
ルコリンが放出される。②アセチルコリンが筋細胞膜に
ある受容体に結合し、筋細胞に活動電位が発生する。③
筋細胞の興奮は横行小管に沿って筋細胞の中に伝えられ、
筋小胞体からＣa2⁺を放出させる。④アク..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[08814（教科）理科2分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960052540461@hc09/50793/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ican]]></author>
			<category><![CDATA[icanの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Jun 2009 19:23:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960052540461@hc09/50793/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960052540461@hc09/50793/" target="_blank"><img src="/docs/960052540461@hc09/50793/thmb.jpg?s=s&r=1244283787&t=n" border="0"></a><br /><br />08814 （教科）理科 2分冊略題＜原子、濃度、酸化・還元、イオン化、物質量＞（１）次の言葉について、各項目300時ぐらいで説明しなさい①原子の構造と電子配置電気的に正の陽子と中性の中性子から作られる原子核が中心にあり、そ[322]<br />08814 （教科）理科 2分冊
略題＜原子、濃度、酸化・還元、イオン化、物質量＞
（１）次の言葉について、各項目300時ぐらいで説明しなさい
①原子の構造と電子配置
電気的に正の陽子と中性の中性子から作られる原子核が中心にあり、その周りを電気的に負の電子が陽子と同数存在する。陽子と中性子の質量はほぼ等しく、電子の質量は陽子の1/1840程度しかないため、陽子と中性子の合計数が原子の質量数とされ、陽子数が原子番号となる。
　電子の配列は内側から順にK,L,M,&hellip;&hellip;殻と呼ばれ、それぞれに入る電子数は2,8,18,&hellip;&hellip;(2n&sup2;)であるが、基本的にはK殻は2個、L殻以降は8個で安定しそれ以上の電子は..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[健康スポーツ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953894836063@hc11/77719/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yoshyy]]></author>
			<category><![CDATA[yoshyyの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 19 Jan 2011 03:50:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953894836063@hc11/77719/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953894836063@hc11/77719/" target="_blank"><img src="/docs/953894836063@hc11/77719/thmb.jpg?s=s&r=1295376630&t=n" border="0"></a><br /><br />有酸素能力とは、身体がどれだけ、酸素を利用する有酸素系代謝過程を使用してエネルギーを作り出すかという能力であり、有酸素能力が高い者ほど、長く力強い運動を行うことができる。
　一般的に持久的な運動の競技者は有酸素能力が高い。
　酸素摂取量は身体が酸素をどれだけ利用できたかをあらわす指標である。
　一般的な概念は、酸素摂取量(VO2)=換気量(VE)&times;(吸気酸素濃度－呼気酸素濃度) の式であらわされる。
　最大酸素摂取量は酸素摂取量の最大値である。一般人では体重45～50ml/minである。
　マラソン選手では体重当たり65～70ml/minにもなることが報告されている。
　人は呼吸によって..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[連続式反応器]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/75770/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 19:05:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/75770/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/75770/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/75770/thmb.jpg?s=s&r=1290852329&t=n" border="0"></a><br /><br />連続式反応器
＜実験結果＞
滴定用の水酸化ナトリウムの濃度を標準溶液である0.05 N塩酸を滴定することで求める。以下の表１に滴定の際の滴定量tB [ml]、そこから求められる滴定用水酸化ナトリウムの濃度CB [N]をまとめる。
表１　滴定用水酸化ナトリウムによる標準塩酸の滴定
次に、原料となる水酸化ナトリウムの濃度を先ほどの標準塩酸と滴定用水酸化ナトリウムを用いて滴定する。表２に滴定量をt0 [ml]、求められる原料である水酸化ナトリウムBの濃度CB0&rsquo; [N]、反応器入り口での原料Bの濃度CB0 [N]（CB0&rsquo;／２）をまとめる。
表２　原料B（水酸化ナトリウム）の逆滴定
各反応器から流出してきた液5 mlを、過剰の酸0.05 N塩酸10 mlと0.0188 N水酸化ナトリウムで滴定した際の各データを表３にまとめる。各質量は器である三角フラスコの重さを含んだものである。
CSTRの22 mlの(b)の値は推測される値から大きく外れていたため、無効なデータとして扱う。
表３　反応器からの留出液の逆滴定時のデータ
＜結果の整理 および 考察＞
酢酸エチルの原液の体積をv1 [ml]、原..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ビタミンCの定量]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954371334680@hc10/75409/]]></link>
			<author><![CDATA[ by donald-duck]]></author>
			<category><![CDATA[donald-duckの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 20:25:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954371334680@hc10/75409/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954371334680@hc10/75409/" target="_blank"><img src="/docs/954371334680@hc10/75409/thmb.jpg?s=s&r=1290684347&t=n" border="0"></a><br /><br />管理栄養士養成校における食品学実験。
9つの食品からヒドラジン法によるビタミンCの定量。
ビタミンＣ総量から非還元型アスコルビン酸を差し引き、
還元型アスコルビン酸を算出し、食品に含まれる
ビタミンＣについて考察した。[319]<br />3 
電子天秤、ミキサー、遠心分離機、ヒートブロック 
ジッケン 
原理： シケンカン 
ヨウ 
メモ 
ツ 
ゲンリ 
チュウシュツ 
1班 
ハン 
2班 
ハン 
3班 
試験管（10ml容、ネジキャップ・目盛り付き） 
デンシ 
テンビン 
エンシン 
ブンリキ 
4.実験器具： 
ジッケン 
キグ 
5.実験機器： 
ジッケン 
キキ 
吸光度 
試験管（50ml容、ネジキャップ・目盛り付き） 
2％チオ尿素-メタリン酸溶液2ml注加 
2％2,4-ジニトロフェニルヒドラジン 
- 
4.5mol/L 硫酸溶液1ml注加 
2.実験目的 
コウモク モクテキ 
3.実験材料 
ジッケン 
ザイリョウ 
1.実験項目:　ビタミンCの定量（ ヒドラジン法によるビタミンCの定量 ） 
ジッケン 
テイリョウ 還元型Vit.C（差し引き） 
カンゲン 
ホウ テイリョウ アスコルビン酸標準液（ 100&mu;g / ml ） サン ヒョウジュン エキ 
ビン酸）は還元性を示す。L-アスコルビン酸：分子量 176.13 融点190-192℃。 白色の結晶又は結晶性の粉末で,においはなく、酸味..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[有機化学実験 定性実験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954772469311@hc10/74448/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rainman]]></author>
			<category><![CDATA[rainmanの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 15 Nov 2010 09:30:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954772469311@hc10/74448/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954772469311@hc10/74448/" target="_blank"><img src="/docs/954772469311@hc10/74448/thmb.jpg?s=s&r=1289781031&t=n" border="0"></a><br /><br />有機化学実験 (定性実験)
アルデヒドの還元力～フェーリングテスト
1氏名、共同実験者名
藏元直樹、小島祥子、柴田龍二、下野雄太
2実験の目的
　フェ－リング試験が還元性を持つ物質により還元され、酸化銅(Ⅰ)の沈殿が生じる反応である。この反応でアルデヒドは陽性を示し赤褐色の沈殿を析出させるが、ケトンは反応しない。アセトアルデヒドとアセトンをサンプルとしてアルデヒドとケトンの反応性の違いを試験する。
3サンプルおよび使用薬品
　・アセトアルデヒド(CH3CHO)
　・アセトン(CH3COCH3)
・グルコース(C6H12O6)
・CuSO4・5H2O
　・酒石酸カリウムナトリウム
　・水酸化ナトリウム(NaOH)
4反応式
R-CHO＋Cu2＋&rarr;R-COOH+Cu2O
5おこなった実験操作
　実験直前に前の班が作ってくれた試薬１(CuSO4・5H2Oの3.46gを蒸留水50mlに溶かしたもの)と試薬2(酒石酸カリウムナトリウム17.3g及び水酸化ナトリウム7gを蒸留水50mlに溶かしたもの)を、試験管に0.5mlずつ取ったのを計3本用意した。これにサンプル3～4滴を加え30℃の湯浴上で加熱しその様子を観察した。
6結果
アセトアルデヒドは、サンプルを加えると比較的速く反応が起こり、青みがかった暗緑色を示した。しかし、アセトアルデヒドと比べアセトンは全く変化を起こさなかった。また、グルコースは、1時間経過後に、底の方に朱色に近い暗褐色を示していた。
7考察
　今回の実験で、アセトアルデヒドはフェーリング試薬と反応し、呈色した。これは、アセトアルデヒドが還元性をもっているためフェーリング試薬が還元されたためと考えられる。実際に、同じようにフェーリング試薬と反応させたアセトンは、還元性を持っていないため、色の変化が見られなかった。しかし、フェーリング液が還元されたら、酸化銅(Ⅰ)の沈殿を生じさせるため、赤褐色の沈殿が析出されるはずであるが、今回の実験では、アセトアルデヒドとフェーリング試薬を反応させたら、青みがかった暗緑色を示した。これは、未反応の銅(Ⅱ)イオンが残っていたためではないかと考察した。この考察を確かめるための実験としては、暗緑色を示しているアセトアルデヒドとフェーリング試薬の反応溶液に、さらにアセトアルデヒドを加える方法がある。この実験の結果、赤褐色の沈殿..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[分析化学実験　容量分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954772469311@hc10/72224/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rainman]]></author>
			<category><![CDATA[rainmanの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 09 Oct 2010 14:16:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954772469311@hc10/72224/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954772469311@hc10/72224/" target="_blank"><img src="/docs/954772469311@hc10/72224/thmb.jpg?s=s&r=1286601360&t=n" border="0"></a><br /><br />Ⅰ：酸塩基分析的定法(NaOHとNa2CO3混合物の定量)
目的
実験(1)：0.1M塩酸標準溶液の評定
水酸化ナトリウム及び炭酸ナトリウム混合溶液の定量に使用する塩酸標準溶液の正確な
濃度を検定し、この標準液1mlが水酸化ナトリウム何mmoleに相当するかを求める。
実験(2)：NaOHとNa2CO3混合液の定量
2種類の指示薬を用いて0.1M塩酸溶液による滴定を行い、NaOHとNa2CO3のそれぞれ
の正確な濃度を求める。
実験方法
実験(1)
装置と器具：ビュレット25ml容量およびビュレットスタンド装置、プラスチック製駒込ピペット(塩酸用)およびニップル、ホールピペット(10ml)、200mlコニカルビーカー&times;4個
試薬：①0.1M塩酸標準液、②0.05M炭酸ナトリウム標準液(f=1.01)
操作：テキストに準拠。ただし、操作1の(2)の0.1M炭酸ナトリウム標準液は0.05M炭酸ナトリウム標準液に変更した。
実験(2)
装置と器具：ビュレット25ml容量およびビュレットスタンド装置、100mlビーカー、ホールピペット、駒込ピペット
試薬：①0.1M塩酸標準溶液、②NaOH･Na2CO3混合溶液(5)、③フェノールフタレイン指示薬、④メチルオレンジ指示薬
操作：テキストに準拠。
結果
0.1moleのHClは0.05moleのNa2CO3に相当することから、0.1M 塩酸標準溶液の正確な濃度xは2&times;0.05M&times;10ml&times;1.01 = x M&times;滴下容量ml　によって求められる。その結果、0.1M 塩酸標準溶液の正確な濃度はx=0.103M(f=1.03)となった。
この0.1M 塩酸標準溶液を用いてNaOH･Na2CO3混合溶液の滴定を行った結果を表1にまとめた。*マークは5回の滴定のうち互いに最も近い濃度を示した3回の濃度を示している。
表1:混合溶液およびNa2CO3、NaOHの濃度(mol/L)と平均値、偏差値
1回目
2回目
3回目
4回目
5回目
平均値
標準偏差
混合液
0.483
*0.461
*0.466
0.445
*0.472
0.461
1.16&times;10-2
Na2CO3
0.466
*0.464
*0.462
*0.472
0.451
0.466
5.29&times;10-3
NaOH
0.037
-0.003
0.004
-0.027
0.0..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[真空蒸着と酸化＜基礎物理学実験＞]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961337781536@hc08/69008/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bass_bass_1979]]></author>
			<category><![CDATA[bass_bass_1979の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 07 Jul 2010 18:07:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961337781536@hc08/69008/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961337781536@hc08/69008/" target="_blank"><img src="/docs/961337781536@hc08/69008/thmb.jpg?s=s&r=1278493646&t=n" border="0"></a><br /><br />基本的な物理学実験のレポートです。個別の採点は非公開ですが、このレポートを含めた全てのレポートに対する評価はＡ判定でした。実験系をＷｏｒｄの図形描画で描いているため、見にくい箇所もあるかと思いますが、予めご了承ください。
私自身の文章能力に[358]<br />目的
　真空蒸着装置と酸化装置を自分たちで操作して、それらの原理を理解することを第一の目標とし、さらに生成された試料の特性を調べる。本実験では、真空蒸着装置を用いて錫（Sn）の蒸着を行う。酸化装置では、Sn薄膜を酸化する。このSnの酸化膜（SnO2）の光透過性（透過率）と電気伝導度を調べる。
原理
〔1〕真空蒸着装置
　蒸着とは、「勤続を沸点以上に加熱し、蒸発させ、これをほかの金属または非金属の表面に薄膜として接着させる」ことを言う。大気中でこれを行うと、大気中の分子と反応して予期しないトラブルが生じるので、一般には真空中で行う。したがって、真空蒸着装置は大きく分けて「真空槽（これをベルジャーという）を真空にする排気系」と「金属を蒸発するための加熱系」とからなっている。図1に装置の概略を示す。本装置の排気系はロータリーポンプと拡散ポンプで構成される。ロータリーポンプは大気から約１Paまでの排気に用いられ、拡散ポンプは約１Paから約１&times;１０－４Paの範囲での排気に用いられる。ベルジャー内の圧力はピラニー真空計（大気から５Paの範囲）と電離真空計（０,１Paから約１&times;１０－５Paの範囲）で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中高年者のマラソントレーニングが血中酸化ストレス指標に及ぼす影響]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956939339107@hc10/68997/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 千笑み屋]]></author>
			<category><![CDATA[千笑み屋の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Jul 2010 16:35:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956939339107@hc10/68997/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956939339107@hc10/68997/" target="_blank"><img src="/docs/956939339107@hc10/68997/thmb.jpg?s=s&r=1278401756&t=n" border="0"></a><br /><br />中高年者のマラソントレーニングが血中酸化ストレス指標に及ぼす影響
＜目的＞
近年、生体内で発生する活性酸素が、様々な器官や細胞組織を損傷し、生活習慣病の発生およびに進行に関与していることが明らかにされている。また、運動は、酸素摂取量を増大させ、それに伴って組織における活性酸素を増加させる。したがって、過度な運動は、活性酸素の発生を高め、酸化ストレスを引き起こす可能性があることが報告されている。しかし、適度な身体トレーニングにより、活性酸素種の発生の抑制あるいは抗酸化能力の向上により酸化ストレスを軽減する可能性も示唆されている。そこで、本研究では、中高年者のマラソントレーニングが血中酸化ストレス..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[3.4.Wittig反応(トリフェニルホスフィンと酢酸ブロモエチルからけい皮酸を生成）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68843/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 理科大生]]></author>
			<category><![CDATA[理科大生の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Jun 2010 14:37:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68843/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68843/" target="_blank"><img src="/docs/959062488551@hc09/68843/thmb.jpg?s=s&r=1277876268&t=n" border="0"></a><br /><br />１．要旨
　ブロモ酢酸エチルとトリフェニルホスフィンから、Wittig反応によりケイヒ酸を生成した。収量は0.1172ｇ、収率は13.8％であった。生成物の融点は134.0～135.5℃となった。1H-NMRによる同定を行ったところ、トランス体であるケイヒ酸が生成していることがわかった。
２．目的
アルデヒドやケトンはリンイリドと反応してアルケンとトリフェニルホスフィンオキシドを与える。この反応はWittig反応として知られ、アルケンの合成法として重要な方法である。今回の実験では、ブロモ酢酸エチルとトリフェニルホスフィンからけいひ酸を合成する。
３．原理
　Wittig反応　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　⑧
　　隣接する正に荷電したリン置換基によって安定化されたカルボニルアニオンは求核付加のための有用な反応剤である。このような化学種はリンイリドという。これがアルデヒドやケトンを攻撃するのがWittig反応である。
　リンイリドの合成
　　リンイリドの調整はハロアルカンから連続する2段階の反応で行うのが最も簡便である。第一段階は、アルキルトリフェニルホス..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[サリチル酸メチルの合成（１）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68749/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 理科大生]]></author>
			<category><![CDATA[理科大生の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 00:14:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68749/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68749/" target="_blank"><img src="/docs/959062488551@hc09/68749/thmb.jpg?s=s&r=1277651669&t=n" border="0"></a><br /><br />要旨
15.00 gのサリチル酸（固体）を用いて、サリチル酸メチルを生成する。サリチル酸メチルはサリチル酸を濃硫酸の存在下メタノールでエステル化して得られる、これが実験5-1で行ったこと。実験5-2では有機層にサリチル酸メチルを抽出し分離するまでを行い、実験5-3では分離した有機層を過熱してサリチル酸メチルのみを蒸留した。ここで得られたサリチル酸メチル（液体）は5.39 gであった。
目的
サリチル酸を原料としてサリチル酸メチルを合成し、蒸留による生成物の分離法を学ぶ。
原理
比重：水を１と考えた同体積の重さ、水：1、トルエン：0.867、サリチル酸メチル：1.184
サリチル酸[salicylic acid] (2-a：C7H6O3、M=138.12、融点：157~159℃、沸点約211℃(20 mmHg)、エタノール、エーテル、アセトンに易溶、水、ベンゼンに可溶、食品の防腐剤として、また皮膚病治療薬剤として用いられる。毒性：ウサギLD50（経口）1.3 g/kg。
サリチル酸メチル[methyl salicylate](2-b：C8H8O3、M=152.15、サリチル酸を濃硫酸の存..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[デンプンと過酸化水素分解反応の関連性　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67336/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 May 2010 18:33:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67336/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67336/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/67336/thmb.jpg?s=s&r=1274002420&t=n" border="0"></a><br /><br />デンプンと過酸化水素分解反応の関連性
　
　　　　　　　　
(１)序論
1-1)テーマおよびテーマ決定の理由
　テーマ　　デンプンと過酸化水素分解反応の関連性
じゃがいもを過酸化水素水の中に入れたら気体が発生した。そこで過酸化水素分解を触媒しているのはどのような成分なのか、またその成分はどのような条件で最も活性が高いのかに興味を持ち、実験することにした。
1-2)実験計画
　じゃがいもを乳棒、乳鉢を用いてすりつぶし、液体状のものだけとりだす。まずは触媒が酵素であるか金属であるかを調べるためにじゃがいもの汁を150℃で５分間加熱し、実験する。次に未加熱のじゃがいもの汁を水浴の温度一定にして緩衝溶液のpHを3,5,6.4,7.5,9.5に変え、それぞれの反応速度定数を求める。さらにその中で最も活性の高いpHで水浴の温度を0℃,20℃,40℃,60℃に変え、速度定数を求め、比較する。またじゃがいもに含まれる金属イオンの中で含有量の多い金属イオンの活性を調べるためにその金属イオンの含有率がじゃがいもと同程度になるように溶液を調製し、それを触媒として用いて実験する。
(２)実験
　触媒として用い..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Fe金属イオンにおける反応性　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67333/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 May 2010 18:33:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67333/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67333/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/67333/thmb.jpg?s=s&r=1274002399&t=n" border="0"></a><br /><br />Fe金属イオンにおける反応性
≪実験目的≫
２Ｈ２Ｏ２&rarr;２Ｈ２Ｏ＋Ｏ２の反応において、触媒としてＦe２＋，Ｆe３＋，Ｆe３＋のＥＤＴＡ錯体を用い、ｐＨを変え比較することにより、これらの触媒としての作用、優劣、相関などについて調べる。
≪実験手順及び結果≫
Ⅰ）　触媒としてＦe３＋を用いた。
試料の調製
Fe(NO3)３ ０．５０４３ｇ　に水３０ｍｌを加え濃度０．０６９mol/l、ｐＨ１．４の溶液を作った。
三角フラスコに①で作った触媒１ml、3%Ｈ２Ｏ２（０．８８２mol/l）溶液２５．０mlを加え実験を行った。結果を以下に示す。
図１；Ｆe３＋触媒における酸素量と時間の関係
反応速度定数ｋの決定。
過酸化水素の分解反応なので一次の反応速度の積分形より
　 
、a（＝０．０８９２mol/l）は定数である。
　　また初期反応においては式（１）のように近似できるため
　　　　　　　　　　&hellip;式（１）
②のグラフからＶ０／ｔがわかるので、値を代入して
　　　　　　　ｋ＝2.466（１／ｓ）
Ⅱ）　触媒としてＦe２＋を用いた。
試料の調製
Fe(NO3)３ ０．５０４３ｇ　に水３０ｍｌ、濃硫酸１..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[有機金属錯体の反応性　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67332/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 May 2010 18:33:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67332/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67332/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/67332/thmb.jpg?s=s&r=1274002398&t=n" border="0"></a><br /><br />有機金属錯体の反応性
緒論
1-1）テーマ決定の理由
Fe3+を、Fe(acac)3にすると、触媒の活性が下がった。この結果から、他の中心金属についても同じ結果が得られるのか、また、他の配位子でも同様な結果となるのか疑問を抱き、中心金属、配位子を変化させて調べることにした。
実験計画
中心金属としてFe3+、Fe2+、Cu2+を、配位子としてアセチルアセトン、2,2&acute;-ビピリジンを用い、これらの中心金属と配位子の組み合わせを変化させて速度定数を求め、比較する。また、配位子なしの場合、触媒なしの場合の速度定数も合わせて測定し、比較する。
実験
触媒の調製
今回の実験では、Fe3+、Fe2+、Cu2+、Fe(acac)3、Fe(bpy)2 、Cu(acac)2、Cu(bpy)2を以下で述べるように調製した。
Fe(NO3)3、FeCl2、Cu(NO3)2、をそれぞれ少量の水に溶かし、Fe3+、Fe2+、Cu2+の触媒として調製した。Fe(acac)3は、Fe(NO3)3およびアセチルアセトンを少量のアセトンに溶かし調整した。Fe(bpy)2 、Cu(bpy)2はそれぞれ、FeCl2またはC..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[固体Mn触媒の特性評価　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67329/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 May 2010 18:33:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67329/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67329/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/67329/thmb.jpg?s=s&r=1274002394&t=n" border="0"></a><br /><br />固体Mn触媒の特性評価
序論
　触媒は化学反応系において非常に有用であり、様々な方面でその効果を発揮している。触媒を用いると、自分の目的にかなった反応を進めることができ、また、目的の反応段階で反応をとめることもできる。しかしその反応の原理が解明された触媒は多くなく、むしろその有用性に比べて謎が多く残っているのが触媒である。本実験では自らの用いた触媒がどのようにして化学的、物理的、構造的に反応に影響しているのかを予測、考察し、その反応体系を考案することを目的とする。
　今回 という過酸化水素水の分解反応を用いて反応速度の測定を行ったわけであるが、我々の班は過酸化水素水の分解反応に代表的に用いられる触媒であるMnに様々な作用を及ぼすことによって、その特性を知ろうとすることから実験を始めた。Mnはその酸価数を2～7価まで幅広くとる遷移金属であり、今回はそのうちの2～4価のMn酸化物を用いたが、この酸化物はどれも中性条件化の水溶液中では溶けることはない。
そのうち活性の高かったMnO2は酸化剤としても有用であるが、今回は触媒として、どのようにその特性に変化がでるか、種々の作用を及ぼすことで、そ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Diels Alder　Reaction　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/66907/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 May 2010 00:20:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/66907/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/66907/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/66907/thmb.jpg?s=s&r=1273591249&t=n" border="0"></a><br /><br />[1]　ジシクロペンタジエンの熱分解
実験目的
ジシクロペンタジエンを熱分解してシクロペンタジエンを得る。
dicycropentadiene (bp.170℃) cycropentadiene(bp.41℃)
実験方法
電熱器、可変変圧器、シリコンオイルバス、氷水を用意して分留装置を組み立てた。それに組み込んだジシクロペンタジエン溶液を熱して、沸点付近（160~170℃）まで一気に熱してそこから穏やかに加熱を続けて蒸留した。その際シクロペンタジエンの沸点に達しないように気をつけた。
シクロペンタジエンと思われるものが約50ml程度生成したところで蒸留を終了した。
実験結果
シクロペンタジエンを5ml得た。
[2]　 cis-norbonene-5,6-endo-dicarboxylic anhydrideの生成
実験目的
シクロペンタジエンと無水マレイン酸とのDiels Alder Ractionによりcis-norbornene-5,6-endo-dicarboxylic anhydrideを得る。
　　 maleic anhydride　　 cis-norbonene-5,6-e..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[不活性触媒同士の混合における反応性　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/66901/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 11 May 2010 23:07:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/66901/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/66901/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/66901/thmb.jpg?s=s&r=1273586878&t=n" border="0"></a><br /><br />無機・物理化学実験
Ⅱ　不活性触媒同士の混合における反応性
※計算結果等の有効数字は原則四桁として表記する。ただし、得られた実験データ等が四桁未満である場合はそのままの桁数で表記するものとする。
Ⅰ、諸論
【テーマ】不活性触媒同士の混合における反応性
鉄錆びとして身の回りに多く存在しているFe2O3は融点が1566℃と非常に高く、触媒としては不向きな物質である。レアメタルなどを使用せず、Fe2O3のように、ありふれて存在している物質が、高活性な触媒として活用できたならば、飛躍的な工業発展につながるものだと考える。ゆえに、このような物質の活性を高めることは可能なのかどうかを検討すべく今回の実験を行った。
Fe2O3と同じく金属酸化物（触媒に不向きとされるもの、安定度の高いもの）を使用し、これらをモル比1：1で混合させ、1000℃で加熱させることにより、複合酸化物、あるいはそれ以外の物質を精製させる。条件をあわせる為に、Fe2O3のみと、触媒に不向きな酸化物をそれぞれ1000℃で加熱したものと併せ、これらと混合させたものの活性を比較し検討した。触媒の活性が減少した場合についても触れ、検討す..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[物理化学　実験D-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956334162256@hc10/65674/]]></link>
			<author><![CDATA[ by deskpower]]></author>
			<category><![CDATA[deskpowerの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Apr 2010 19:56:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956334162256@hc10/65674/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956334162256@hc10/65674/" target="_blank"><img src="/docs/956334162256@hc10/65674/thmb.jpg?s=s&r=1270983419&t=n" border="0"></a><br /><br />１[目的] 
酢酸エチルの水酸化ナトリウムによる加水分解速度とその活性化エネルギーを求める。 
２[原理]1-1),2-1) 
活性化エネルギー 
アレニウスはスクロースの転化反応の速度をいろいろな温度で測定し、速度定数ｋが絶対
温度 Tの関数で表されることを示した。 
k = Aexp &minus;
Ea
RT
式(2.1) 
ここで、A を頻度因子、Ea を活性化エネルギーである。指数関数は無次元であるから、A
は反応速度定数と同じ単位をもつ。また、式(2.1)の両辺の自然対数をとると、 
ln k = &minus;
Ea
RT
+ 定数 式(2.2) 
となる。縦軸に測定された速度定数の対数を、横軸に 1/T をとってプロットしたものをア
レニウスプロットと呼ぶ。式(2.2)によれば、温度変化 dT に対する速度定数の変化が 
d ln k
dT
=
Ea
RT2 式(2.3) 
の微分方程式で表される。この式は、速度定数を平衡定数 K に置き換えるとファント・ホ
ッフの式に似ている。 
d ln K
dT
=
&Delta;
rH
RT2 式(2.4) 
ここで、&Delta;
rH は反応のエンタルピー変化である。 
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[物理化学　実験D-1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956334162256@hc10/65673/]]></link>
			<author><![CDATA[ by deskpower]]></author>
			<category><![CDATA[deskpowerの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Apr 2010 19:56:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956334162256@hc10/65673/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956334162256@hc10/65673/" target="_blank"><img src="/docs/956334162256@hc10/65673/thmb.jpg?s=s&r=1270983416&t=n" border="0"></a><br /><br />１[目的] 
電気伝導度の測定から酸、アルカリの中和点を調べる。また中和滴定の結果と比べる。 
２[原理]1-1) 
電解質溶液に面積A cm2の電極（白金板）２枚をd cm の距離で平行に向かい合わせたとき、
電極間の溶液の抵抗を R、電導度を K とすると、 
K=
1
R
= k
A
d
式(2.1) 
の関係がある。ここでｋは導電率で、A=1cm 2、d=1cm のときの K である。単位は K は S、
ｋはS/cmで表される。また電解質１ｇ当量をｖml に溶解したときの導電率がｋであれば、
ｋ&times;ｖを&Lambda; で表し、当量電導度と呼ぶ。&Lambda;は物質により固有な値をもつが、イオンの相互
作用の結果、図 2.1(a)のように電解質濃度に依存し濃度ゼロ近づくと極限値&Lambda;0 に達する。 
これを無限希釈における当量電導度といい、その電解質から生じる陽陰各イオン固有の導 
度を l+ , l－ とすると、 
&Lambda; = l+ + l&minus; &Lambda;
0
= l+
0 + l&minus;
0 = F &mu;k + &mu;A 式(2.1) 
ここで、Fは電気量、&mu;はイオンの移動度である。 
電導度滴定 
滴定反応の結果、難解離性、難..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[多様な植物の持つ有用性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958534650008@hc09/62595/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yang0212]]></author>
			<category><![CDATA[yang0212の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 13:00:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958534650008@hc09/62595/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958534650008@hc09/62595/" target="_blank"><img src="/docs/958534650008@hc09/62595/thmb.jpg?s=s&r=1264392048&t=n" border="0"></a><br /><br />健康増進のために植物はどのように利用されているか
①野菜
かぼちゃ、トマト、ブロッコリー、ナス、ほうれん草、にんじん、ピーマンなどは抗酸化力を上げることができる。抗酸化力とは、細胞の老化・損傷を打ち消す力である。具体的には肌荒れや冷え、体の不調、アレルギーやがん、生活習慣病の原因に対抗してくれる。私たちの体の中には、この抗酸化力をもつ物質が備わっているが、加齢とともに量が減っていってしまう。そのため、食物を通じて体内に摂取し、体が酸化してしまうことを防ぐことが重要になる。色の濃い野菜には、カロチノイドやポリフェノールなどの色素成分が多く含まれ、ビタミン類も多いのが特徴。色素成分やビタミンは抗酸化力が強い。こういった野菜においては、その見た目の色ごとにおおよその効用を知ることができる。
赤：動脈硬化予防／胃腸を丈夫にする：トマト／赤ピーマン／唐辛子
黄：心臓疾患予防／免疫の増強：かぼちゃ／にんじん／黄ピーマン
緑：抗アレルギー／体臭抑制：ほうれんそう／緑ピーマン
褐色：血管の保護促進／中性脂肪の減少：たまねぎ／にんにく
紫：血管の保護促進／抗アレルギー：赤キャベツ／赤シソ／プルーン
ここ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[実験３～1,2-ジフェニルエタン誘導体の合成　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59236/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 23:00:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59236/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59236/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/59236/thmb.jpg?s=s&r=1258639210&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[酸化還元滴定　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59199/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 00:11:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59199/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59199/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/59199/thmb.jpg?s=s&r=1258557095&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[過酸化水素水分解反応における触媒作用　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59083/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 17:51:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59083/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59083/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/59083/thmb.jpg?s=s&r=1258447880&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[鉄の重量分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56628/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuki527]]></author>
			<category><![CDATA[yuki527の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 23:36:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56628/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56628/" target="_blank"><img src="/docs/961965364971@hc08/56628/thmb.jpg?s=s&r=1256222209&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[安息香酸メチルの合成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56622/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuki527]]></author>
			<category><![CDATA[yuki527の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 23:36:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56622/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56622/" target="_blank"><img src="/docs/961965364971@hc08/56622/thmb.jpg?s=s&r=1256222172&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ベンズアルデヒド]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56621/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuki527]]></author>
			<category><![CDATA[yuki527の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 23:36:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56621/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56621/" target="_blank"><img src="/docs/961965364971@hc08/56621/thmb.jpg?s=s&r=1256222169&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ヘスの法則]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56620/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuki527]]></author>
			<category><![CDATA[yuki527の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 23:36:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56620/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56620/" target="_blank"><img src="/docs/961965364971@hc08/56620/thmb.jpg?s=s&r=1256222166&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[結晶化学およびX線の回析法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56616/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuki527]]></author>
			<category><![CDATA[yuki527の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 22:32:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56616/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56616/" target="_blank"><img src="/docs/961965364971@hc08/56616/thmb.jpg?s=s&r=1256218355&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大量絶滅と進化]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55703/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Raaaaa]]></author>
			<category><![CDATA[Raaaaaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 27 Sep 2009 04:57:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55703/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55703/" target="_blank"><img src="/docs/983430293801@hc06/55703/thmb.jpg?s=s&r=1253995024&t=n" border="0"></a><br /><br />地球は今からおよそ４６億年前に誕生し、化学進化が起こった。高温の状態で大気は酸素がない
、
いわゆる嫌気状態であった。時々火山が噴火し、稲妻が発生して、高いエネルギーの存在を示す。こ
こではまず二酸化炭素や窒素や水などの無機物から、ア[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[スキンケア]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428859401@hc07/55421/]]></link>
			<author><![CDATA[ by krimoto]]></author>
			<category><![CDATA[krimotoの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2009 10:52:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428859401@hc07/55421/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428859401@hc07/55421/" target="_blank"><img src="/docs/983428859401@hc07/55421/thmb.jpg?s=s&r=1253065945&t=n" border="0"></a><br /><br />スキンケア　　　　　　　　　　　　　　　　　　栗本・岩村・馬場
皮膚の構造（図１）
皮膚の役割　　・バリア機能
・知覚機能　　　・免疫機能
・分泌排泄機能　・水分保持機能
・体温調節機能
　外部と接する最表面は表皮の角質層
　　角質層の水分[346]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[コバルト錯体の合成と評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54327/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 9761]]></author>
			<category><![CDATA[9761の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 Aug 2009 10:32:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54327/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54327/" target="_blank"><img src="/docs/963449592452@hc08/54327/thmb.jpg?s=s&r=1250904741&t=n" border="0"></a><br /><br />1 . 緒言
塩化コバルト ( Ⅱ ) 水和物と塩化アンモニウム、濃アンモニアから活性炭を用いてヘキサアンミンコバルト ( Ⅲ ) 塩化物を合成し、その水溶液と、これをそのまま加熱したもの、水酸化ナトリウムを加えて加熱したものを用意する。[324]<br />1 . 緒言
塩化コバルト ( Ⅱ ) 水和物と塩化アンモニウム、濃アンモニアから活性炭を用いてヘキサアンミンコバルト ( Ⅲ ) 塩化物を合成し、その水溶液と、これをそのまま加熱したもの、水酸化ナトリウムを加えて加熱したものを用意する。そして、その見た目、吸収帯よりコバルト ( Ⅲ ) イオンの反応や電子遷移の様子などについて調べた。
2 . 操作方法
塩化コバルト ( Ⅱ ) 水和物を 9.0 g 、塩化アンモニウムを 6.0 g 測り、 100 cm&sup3; 容　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　のコニカルビーカーに移して、 15.0 cm&sup3; の水を加えてガラス棒で混ぜて溶解させた。大体溶けたところで、活性炭を 0.6 g 加え、さらに濃アンモニア水 9.0 cm&sup3; を加えた。コニカルビーカーの上にメガネ皿を置いて溶液が飛び散らないようにし、マグネティックスターラーを用いて 1 時間 15 分間撹拌した。生成した黄褐色の沈殿と、活性炭を吸引ろ過した。そして、水 40 cm&sup3; に塩酸 1.0 cm&sup3; を加えた溶液をつくり、ろ紙の上の残留物をこの溶液に溶かした。この溶液を 7..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[成熟赤血球が何故120日も生きられるのか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428744101@hc07/50773/]]></link>
			<author><![CDATA[ by uminya]]></author>
			<category><![CDATA[uminyaの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Jun 2009 11:11:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428744101@hc07/50773/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428744101@hc07/50773/" target="_blank"><img src="/docs/983428744101@hc07/50773/thmb.jpg?s=s&r=1244254283&t=n" border="0"></a><br /><br />何故成熟赤血球は120日も生きられるのか
　「成熟赤血球が何故120日も生きられるのか。」
　成熟した赤血球に核は存在しないが、初めからないというわけではない。赤血球の核はその成長の過程で消えてしまうのである。
　赤血球は全能性幹細胞[336]<br />何故成熟赤血球は120日も生きられるのか
　「成熟赤血球が何故120日も生きられるのか。」
　成熟した赤血球に核は存在しないが、初めからないというわけではない。赤血球の核はその成長の過程で消えてしまうのである。
　赤血球は全能性幹細胞から形成され、骨髄系幹細胞から赤血球系前駆細胞となる。赤血球系前駆細胞は前赤芽球、赤芽球、好塩基性赤芽球、多染性赤芽球、正染性赤芽球を経て、脱核（核を放出）して網赤血球となり、さらにミトコンドリア、リボゾームを放出して成熟赤血球となるのである。
核やミトコンドリア、リボゾームなどを放出した状態で赤血球では新たなたんぱく質合成はない。ではなにを使って生きているのか。答えはATPである。
　赤血球内のグルコース代謝は嫌気性解糖系で、一部は五炭糖リン酸回路で行われ、ATPを作り出すことによってエネルギーを得ているのである。
しかしまだ疑問がある。ATPによってエネルギーは確保されているとはいっても、それによって生み出された活性酸素はどうしているのか。その鍵は赤血球膜にある。赤血球膜には、ＡＴＰ分解酵素があり、ＡＴＰの分解エネルギーにより円盤状構造が維持されている..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[0.03M過マンガン酸カリウム標準液の調製および標定 評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50720/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Jun 2009 01:24:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50720/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50720/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/50720/thmb.jpg?s=s&r=1244132653&t=n" border="0"></a><br /><br />酸化還元滴定の基礎理論および実際の習得。
・実験方法
　Ⅰ　調製
　１　KMnO4約0.1 gをはかりびんに正確にはかりとった。
　　２　１をビーカーに移し、蒸留水約200 mlを加え溶解した。
　　３　２をときどき攪拌しながら1[306]<br />実験4－1
・テーマ
　　0.03M過マンガン酸カリウム標準液の調製および標定
・実験目的
　　酸化還元滴定の基礎理論および実際の習得。
・実験方法
　Ⅰ　調製
　１　KMnO4約0.1 gをはかりびんに正確にはかりとった。
　　２　１をビーカーに移し、蒸留水約200 mlを加え溶解した。
　　３　２をときどき攪拌しながら10分間煮沸した。
　　４　冷却後、着色びん用いて吸引ろ過を行い、冷暗所に保管した。
　Ⅱ　標定
　　１　Na2C2O4約0.1～0.15 gを正確にはかりとりとった。
　　２　１を三角フラスコに移し、温水25 ml、硫酸(1＋1)10 mlを加え加熱して溶解した。
　　３　溶液が70～80℃になったら、KMnO4で滴定した。
　　　　　　　　　　　　　　(終点：溶液が淡桃色になるまで)
　　４　３の後、酸濃度および液量が同一の溶液を用いてブランクテストを行った。
・結果
　　はかりびん＋KMnO4　　16.0841 g
はかりびん　　　　 15.0789 g
KMnO4 1.0052 g
実験で得られたデータを下の表に示す。
回数 はかりびん＋Na2C2O4　[g]..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中和エンタルピー　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50716/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Jun 2009 01:24:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50716/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50716/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/50716/thmb.jpg?s=s&r=1244132649&t=n" border="0"></a><br /><br />３種類の中和エンタルピー（塩酸、水酸化ナトリウム）を求めるために、まずＩＣ温度計の電圧と水銀温度計で計った温度の対応を求め、電圧－温度の返還式を求める。その後、装置と蒸留水100cm3の熱容量を測定する。塩酸、硫酸、酢酸、水酸化ナトリウムの[348]<br />１．要旨
３種類の中和エンタルピー（塩酸、水酸化ナトリウム）を求めるために、まずＩＣ温度計の電圧と水銀温度計で計った温度の対応を求め、電圧－温度の返還式を求める。その後、装置と蒸留水100cm3の熱容量を測定する。塩酸、硫酸、酢酸、水酸化ナトリウムの熱容量を求める。これらの熱容量を元に３種類の酸・アルカリの中和エンタルピーを求める。
２．操作及び結果
ＩＣ温度計の校正
水の入った恒温漕に蒸留水300 cm3を100 cm3ずつビーカーに分けて温めた。室温の蒸留水100 cm3をデュワー瓶に入れ、ＩＣ温度計で電圧表示が一定になるまで待ち、そのときの電圧を記録した。その後すぐに水銀温度計に切り替えて温度を計り、これも記録した。温めた蒸留水100 cm3をデュワー瓶に入れて、元から入っている室温水とよく混ぜ合わせ、ＩＣ温度計で電圧表示が一定になるまで待ち、そのときの電圧を記録し、すぐに水銀温度計に切り替えて温度を測り取った。
上記の操作を残りの温めた蒸留水を加えながら繰り返し（２回）、ＩＣ温度計と水銀温度計で測った温度の対応を４つ求め、電圧対温度のグラフを描き、電圧－温度の変換式を求めた。
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[&zeta;（ゼータ）電位と凝結価　評価：A+]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50715/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Jun 2009 01:24:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50715/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50715/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/50715/thmb.jpg?s=s&r=1244132648&t=n" border="0"></a><br /><br />コロイド溶液中のコロイド粒子の周りには拡散電気二重層が存在するため、電場をかけると電気泳動が起こる。電気泳動速度を測定することにより、&zeta;電位が求められ、またコロイド溶液に電解質を加えるとコロイド粒子の電荷が中和されて凝結が起こる。今回の実験[359]<br />・要旨
　　コロイド溶液中のコロイド粒子の周りには拡散電気二重層が存在するため、電場をかけると電気泳動が起こる。このとき、粒子の&zeta;電位と電気泳動速度の間に次の関係が成り立つ。
&zeta; ＝　／　　　　　　（１）
（&eta;：分散媒の粘度、ｕ：電気泳動速度、&epsilon;：誘電率、：電圧勾配）
したがって電気泳動速度を測定することにより、&zeta;電位が求められる。
　　またコロイド溶液に電解質を加えるとコロイド粒子の電荷が中和されて凝結が起こる。今回の実験では水酸化鉄（Ⅲ）のコロイド溶液を用いて&zeta;電位を測定し、さらにこのコロイド溶液の凝結価を塩化カリウムならびに硝酸カリウム溶液を用いて調べる。
・実験方法
(1)水酸化鉄（Ⅲ）コロイド溶液の作成
塩化鉄（Ⅲ）溶液（30%）を作り、沸騰させた蒸留水200 mlに塩化鉄(Ⅲ)溶液5 mlを加えた。不純物を取り除くために、この溶液をセロファンの袋に入れ、一昼夜透析を行い水酸化鉄（Ⅲ）コロイド溶液を作成した。
　(2) &zeta;電位の測定
翌日、分液ロート中にこのコロイド溶液をいれた。コックを開いてＵ字管の底部にコロイド溶液が入るのがわずかに確認できたら直ちにコックを閉じ、底部のコ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[分析実験　基礎編　るつぼの強熱、恒量　評価：A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50541/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 04 Jun 2009 02:11:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50541/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50541/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/50541/thmb.jpg?s=s&r=1244049078&t=n" border="0"></a><br /><br />るつぼの強熱、恒量

基礎的な作業ながらも非常に重要な作業である。レポートしては、基礎的な分野であるからして完成度が高くなければならない。[205]<br />実験1
・テーマ
　　るつぼの強熱、恒量
・実験原理
　　新しい磁製るつぼは強熱によって重量が減少するので、最初によく強熱して重量を一定にしておく必要がある。このことをるつぼの強熱という。
・実験操作
(1)るつぼとふたの重量をあらかじめ上皿はかりで秤量した。
　　(2)るつぼとふたを蒸留水で洗浄し、マッフル上にのせた。ふたはるつぼにかぶせるようにしてのせた。
　　(3) 酸化炎を用い、はじめは弱い火で乾燥させた。その後、次第に炎を強くしていき、騒音のする程度の強い酸化炎で約1時間強熱した。
　　(4) 加熱が終わったら放冷して、手をかざしたときにわずかに温かさを感じられるまで冷ました後、デシケーター中で約30分放冷した。
　　(5) 放冷後、デシケーターに入れたまま電子てんびんへ運び、電子てんびんの校正を行った後、るつぼとふたの重量をはかり、記録した。
　　(6)るつぼをデシケーターに戻し、実験台に運び、再びるつぼを30分間加熱した。
　　(7)電子天秤による秤量、るつぼの30分間強熱を繰り返し、秤量差がつづいて0.2 mg以下となった最後の値を恒量値とした。
・結果
　〈るつぼ1〉..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[反応速度および気体定数の決定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/50303/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 理科大生]]></author>
			<category><![CDATA[理科大生の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 May 2009 01:27:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/50303/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/50303/" target="_blank"><img src="/docs/959062488551@hc09/50303/thmb.jpg?s=s&r=1243700868&t=n" border="0"></a><br /><br />目的(1
過酸化水素分解反応の速度定数ｋ、反応次数、活性化エネルギーＥＡを求める。過酸化水素水の減少量と酸素の発生量から気体定数Ｒを見積もる。
原理(1-a;(1-b;(2-a;(3-a
H2O2の濃度決定法
硫酸酸性のもとでのH2O2とK[292]<br />目的(1
過酸化水素分解反応の速度定数ｋ、反応次数、活性化エネルギーＥＡを求める。過酸化水素水の減少量と酸素の発生量から気体定数Ｒを見積もる。
原理(1-a;(1-b;(2-a;(3-a
H2O2の濃度決定法
硫酸酸性のもとでのH2O2とKMnO4の反応は次式で与えられる。
2KMnO4 + 5H2O2 + 3H2SO4 &rarr; K2SO4 + 2MnSO4 + 8H2O + 5O2 (原理1-1)
KMnO4の濃度を C1mol/dm^3、滴定に要した容積を q ml とする、KMnO4の濃度は既知である、ここではＸと置こう、よって
X=qC1/4 (原理1-2)
である
　速度定数kの決定
H2O2が完全分離した場合を考える。H2O2（初期濃度 C0 mol/dm^3）とする。このH2O2が完全に分解した場合酸素が発生するが、その酸素量は標準状態（0℃、1atm）においてV0 mlの容量を占める。
　　C0=V0/112　　（原理 2-1）
一方水上置換により捕集した、温度Ｔ，時刻 t における酸素の発生体積 VT(t) を標準状態に換算した場合の体積 V0(t) は次式で与えられる。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[酸塩基反応２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/50301/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 理科大生]]></author>
			<category><![CDATA[理科大生の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 May 2009 01:27:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/50301/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/50301/" target="_blank"><img src="/docs/959062488551@hc09/50301/thmb.jpg?s=s&r=1243700866&t=n" border="0"></a><br /><br />目的
　滴定中に溶液のpHはどのように変化するのか、当量点ではpHはいくつになるのかおよび指示薬の変色という我々の感覚に頼って判断した終点が実際の当量点とどのような関係があるのかについて理論的に考察する。
原理
指示薬について
指示薬 　 [340]<br />目的
　滴定中に溶液のpHはどのように変化するのか、当量点ではpHはいくつになるのかおよび指示薬の変色という我々の感覚に頼って判断した終点が実際の当量点とどのような関係があるのかについて理論的に考察する。
原理
指示薬について
指示薬 　 略号 酸性色 変色域 塩基性色 メチルレッド M．R 赤 4.4～6.2 黄 フェノールフタレイン P．P 無 8.2～10.0 赤 原理（１－１）
薬品について
シュウ酸
（原理１－２）
シュウ酸は二価の酸である。
　シュウ酸１molからHは、２mol生じる。
酢酸
（原理１－３）
　酢酸は、一価の酸である。
　酢酸１molからHは、１mol生じる。
リン酸
（原理１－４）
（原理１－５）
（原理１－６）
　リン酸は、三価の酸である。
　リン酸１molからHは、３mol生じる。
また、リン酸は3段階の終点が存在する。
大体、3.5,　7.0,　10.5（pH）　である。（原理１－７）
ここで実験「酸塩基反応(１)」の実験２のデーターを載せてみる。この実験のデーターと比較するためだ。
「酸塩基反応(１)」実験２　
0.1mol/L HCL溶液の標定 ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[93回薬剤師国家試験問128]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/50345/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 01 Jun 2009 01:34:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/50345/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/50345/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/50345/thmb.jpg?s=s&r=1243787687&t=n" border="0"></a><br /><br />93回問128
次の記述のうち、正しいものの組合せはどれか。
メチルフェニデートは、アンフェタミン様の中枢興奮作用をもち、ナルコレプシーに用いられる。
ベタヒスチンは、アドレナリン&beta;受容体を遮断して内耳の微小循環を改善し、メニエール病に伴う[343]<br />93回問128
次の記述のうち、正しいものの組合せはどれか。
メチルフェニデートは、アンフェタミン様の中枢興奮作用をもち、ナルコレプシーに用いられる。
ベタヒスチンは、アドレナリン&beta;受容体を遮断して内耳の微小循環を改善し、メニエール病に伴うめまいを抑制する。
ファスジルは、ミオシン軽鎖のリン酸化を阻害し、くも膜下出血による脳血管れん縮を抑制する。
アマンタジンは、中枢神経機能を活性化する作用をもち、脳梗塞後遺症に伴う意欲・自発性低下を改善する。
ドネペジルは、中枢神経系のアセチルコリン合成を選択的に促進し、軽度及び中等度のアルツハイマー病における認知障害の進行を抑制する。
　　１（ａ，ｂ，ｃ）..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[温暖化の環境および健康への影響について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/49691/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミューズ大好き]]></author>
			<category><![CDATA[ミューズ大好きの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 28 May 2009 01:41:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/49691/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/49691/" target="_blank"><img src="/docs/983431559701@hc05/49691/thmb.jpg?s=s&r=1243442498&t=n" border="0"></a><br /><br />温暖化の環境および健康への影響について
　近年、地球温暖化の問題は、全世界で懸念されているものであり、その存在を知らない人はほとんどいないといっても過言ではないほど、大きな問題として考えられている。一般的に温暖化は、二酸化炭素の排出量が増[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[栄養学　第４課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959325450118@hc09/47144/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ri_ko]]></author>
			<category><![CDATA[ri_koの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 30 Apr 2009 14:51:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959325450118@hc09/47144/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959325450118@hc09/47144/" target="_blank"><img src="/docs/959325450118@hc09/47144/thmb.jpg?s=s&r=1241070678&t=n" border="0"></a><br /><br />「脂溶性ビタミンの各々の生理作用」
　ビタミンは、現在約２０種知られているが、
人間が必要とするのは１３種である。
　炭水化物や脂質などのように、化学構造で分類することはできない。　そこで、水・油への溶解性によって、水溶性ビタミンと脂溶性ビ[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[新生児・未熟児のレスピレーター（ＮＩＣＵ）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39888/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:00:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39888/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39888/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39888/thmb.jpg?s=s&r=1238518811&t=n" border="0"></a><br /><br />新生児・未熟児のレスピレーター（ＮＩＣＵ） 
目的 
出生直後の呼吸循環の確立（主に低出生体重児） 
出生後、呼吸不全を来した患児に対する呼吸管理 
術後の呼吸管理 
対象 
急性期 
新生児重症仮死の急性期 
胎便吸引症候群（MAS：me[318]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[全身麻酔中、後の合併症]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39947/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:03:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39947/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39947/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39947/thmb.jpg?s=s&r=1238518995&t=n" border="0"></a><br /><br />麻酔薬に対する感受性は、①大脳、②脊髄、③延髄の順で、血液中の麻酔の量を適当に保てば、大脳・脊髄を麻痺させ意識喪失、感覚・運動反射を抑制させ、延髄の呼吸・循環中枢に影響を及ぼしません。
麻酔薬による中枢神経の受ける変化は可逆的なので血液中よ[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[89回薬剤師国家試験問20]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38937/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 22 Mar 2009 02:57:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38937/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38937/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/38937/thmb.jpg?s=s&r=1237658266&t=n" border="0"></a><br /><br />89回問20
　　図は塩橋を用いたダニエル電池を示す。この電池の酸化還元平衡は次式で表せる。
　　　 Cu2＋ ＋ Zn Cu ＋ Zn2＋　（１）
また、Zn電極、Cu電極の標準電極電位（25℃）Eoはそれぞれ－0.763 V、0.337[274]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[87回薬剤師国家試験問87]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38933/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 22 Mar 2009 01:28:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38933/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38933/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/38933/thmb.jpg?s=s&r=1237652939&t=n" border="0"></a><br /><br />87回問87
酸性高温過マンガン酸法の概略を示す。これに関する記述のうち、正しいものの組合せはどれか。
試料にAgNO3溶液を加えたのち、H2SO4溶液を加えて、沈殿が生成するまでかくはんする。次いで、KMnO4溶液を加えて沸騰水浴中で加熱[318]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[87回薬剤師国家試験問72]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38932/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 22 Mar 2009 01:28:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38932/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38932/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/38932/thmb.jpg?s=s&r=1237652939&t=n" border="0"></a><br /><br />87回問72
　　ビタミンとそれに関連する生体反応について、正しいものはどれか。
ビタミンB１　　　脂肪酸の&beta;酸化反応
ビタミンB６　　　ピルビン酸の酸化的脱炭酸反応
ビタミンB12　　　ブドウ糖の酸化反応
ビタミンC　　　コラーゲン合成に[329]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[85回薬剤師国家試験問36]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38924/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 22 Mar 2009 00:15:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38924/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38924/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/38924/thmb.jpg?s=s&r=1237648527&t=n" border="0"></a><br /><br />85回問36
糖に関する記述のうち、正しいものの組合せはどれか。
D-グルクロン酸は、D-グルコースのヒドロキシメチル基をカルボキシル基へ酸化することにより生成する。
&alpha;-D-グルコース及びメチル&alpha;-D-グルコシドは、いずれも変旋光を示す。[324]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[84回薬剤師国家試験問70]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38914/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 21 Mar 2009 16:44:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38914/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38914/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/38914/thmb.jpg?s=s&r=1237621445&t=n" border="0"></a><br /><br />84回問70
　　脂溶性ビタミンに関する記述の正誤について、正しい組合せはどれか。
ビタミンAを過剰摂取すると、胎児に奇形を起こす危険性がある。
ビタミンD3は、肝臓と腎臓で二段階の水酸化を受けて活性型となる。
ビタミンEには、過剰症が知ら[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[栄養生化学doc]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959730329089@hc09/38164/]]></link>
			<author><![CDATA[ by benchan]]></author>
			<category><![CDATA[benchanの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Mar 2009 17:52:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959730329089@hc09/38164/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959730329089@hc09/38164/" target="_blank"><img src="/docs/959730329089@hc09/38164/thmb.jpg?s=s&r=1237107166&t=n" border="0"></a><br /><br />栄養素の代謝についてまとめよ。
栄養と不可欠にあるものが代謝である。栄養素が体内に吸収されたあとは、色々な過程を経て排泄されるが、この間に新旧物質の交代が行われるのである。これを新陳代謝または物質代謝、あるいは単に代謝という。
　代謝を特に[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アルミナ関連]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959721043946@hc09/38212/]]></link>
			<author><![CDATA[ by koinoniakina]]></author>
			<category><![CDATA[koinoniakinaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Mar 2009 20:26:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959721043946@hc09/38212/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959721043946@hc09/38212/" target="_blank"><img src="/docs/959721043946@hc09/38212/thmb.jpg?s=s&r=1237116374&t=n" border="0"></a><br /><br />1.アルミナ
　アルミナは耐熱性や化学安定に優れ、資源的にも恵まれた材料であるが、単味では固体酸触媒あるいは触媒担体として、さらには、他成分との複合酸化物として、もっとも普遍的に使われる材料である。
＜合成法＞
　アルミニウム塩、水酸[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[3-2 トリオキサラト鉄(Ⅲ)酸カリウムの合成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34838/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kk0117]]></author>
			<category><![CDATA[kk0117の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Jan 2009 04:35:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34838/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34838/" target="_blank"><img src="/docs/960175064221@hc09/34838/thmb.jpg?s=s&r=1232739316&t=n" border="0"></a><br /><br />トリオキサラト鉄(Ⅲ)酸カリウムの合成
実験の目的
水酸化第二鉄とシュウ酸カリウムがどのように反応してトリオキサラト鉄(Ⅲ)酸カリウムを生成するかを観察する。トリオキサラト鉄(Ⅲ)イオンの光化学反応によって何が起きるかを観察する。
実[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[環境問題・カーボンオフセットとは？]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960170835404@hc09/34591/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ytand0119]]></author>
			<category><![CDATA[ytand0119の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Jan 2009 18:36:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960170835404@hc09/34591/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960170835404@hc09/34591/" target="_blank"><img src="/docs/960170835404@hc09/34591/thmb.jpg?s=s&r=1232616990&t=n" border="0"></a><br /><br />カーボンオフセットについて
―カーボンオフセットの効果と問題点―
はじめに
高度経済成長期以降、二酸化炭素増加に伴う地球温暖化が危惧されてきた。その中で日本は京都議定書に参加する一員として二酸化炭素を含む温室効果ガスを1990年比で6[338]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ビタミンの種類と栄養的意義について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429252701@hc06/32643/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ddf1970]]></author>
			<category><![CDATA[ddf1970の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Dec 2008 19:17:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429252701@hc06/32643/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429252701@hc06/32643/" target="_blank"><img src="/docs/983429252701@hc06/32643/thmb.jpg?s=s&r=1229941037&t=n" border="0"></a><br /><br />ビタミンの種類と栄養的意義について
1. ビタミンとは
ビタミンは、生理機能に不可欠な有機物のことであり、脂溶性ビタミン（A, D, E, Kなど）と水溶性ビタミン（B群, Cなど）に大別される。欠乏や過剰により種々の障害が起こる。
[314]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[CoQ10]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962259566477@hc08/21513/]]></link>
			<author><![CDATA[ by double]]></author>
			<category><![CDATA[doubleの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 May 2008 00:52:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962259566477@hc08/21513/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962259566477@hc08/21513/" target="_blank"><img src="/docs/962259566477@hc08/21513/thmb.jpg?s=s&r=1211730732&t=n" border="0"></a><br /><br />コエンザイム（ＣｏＱ）の歴史
1957年　　米国のフレデリッククレーンは、牛の心筋ミトコンドリアから可逆的に酸化還元を受け、ATP産生に不可欠なキノンを分離した。 同年にイギリスのモートン教授らは、ビタミンA欠乏症のラット肝臓から単離され、[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[3-1ノン・フロン]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16549/]]></link>
			<author><![CDATA[ by spicy]]></author>
			<category><![CDATA[spicyの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Dec 2007 14:05:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16549/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16549/" target="_blank"><img src="/docs/963584058917@hc07/16549/thmb.jpg?s=s&r=1198645541&t=n" border="0"></a><br /><br />ノン・フロン
技術屋の苦労を知って感謝する章。
　「ジュール・トムソン効果」の記事を書いていて気になったことがある。 
　なぜ今さらノン・フロンの電化製品が出回りだしたのだろう。 
　フロンガスが環境に悪影響であるからというのは分かる。　エ[348]<br />ノン・フロン
技術屋の苦労を知って感謝する章。
　「ジュール・トムソン効果」の記事を書いていて気になったことがある。 
　なぜ今さらノン・フロンの電化製品が出回りだしたのだろう。 
　フロンガスが環境に悪影響であるからというのは分かる。　エコロジー志向の商品が売れるようになって来たからというのも良く分かる。 
　そういう問題ではなく、今までフロンを使うことにこだわっていたのはなぜだったのかという疑問だ。 
　プロパンや二酸化炭素を使っている商品の宣伝を見ると、「フロンよりも安く、効率もよく、環境にも優しい」と書いてある。　電気代は従来の５分の１？　そりゃすごい！ 
　ではそんないいものをなぜ今..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[資料室　～エッセンシャルオイルを保管する～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963586293150@hc07/16335/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aloma]]></author>
			<category><![CDATA[alomaの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 Dec 2007 14:17:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963586293150@hc07/16335/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963586293150@hc07/16335/" target="_blank"><img src="/docs/963586293150@hc07/16335/thmb.jpg?s=s&r=1198473457&t=n" border="0"></a><br /><br />資料室　～エッセンシャルオイルを保管する～
エッセンシャルオイルは繊細なものです。取り扱いに注意しないと気がつかないうちに変質し、使用する際に 不快なことを招きかねません。オイル類を買ったら、以下の事に注意して保管して下さい。
直射日光を避[354]<br />資料室　～エッセンシャルオイルを保管する～
エッセンシャルオイルは繊細なものです。取り扱いに注意しないと気がつかないうちに変質し、使用する際に 不快なことを招きかねません。オイル類を買ったら、以下の事に注意して保管して下さい。
直射日光を避ける
光にさらされることにより、オイルの酸化がすすみます。茶色、青などの遮光瓶に入っていてもさらに日光のあたらない場所に保管してください。市販されているエッセンシャルオイルが茶色やブルーのボトルに入っているのは、見た目がいいから、という訳じゃないのです。 ビンに入れているからと言って、部屋に放置しておくのも考えもの。「光」に当たらないようにすれば、オイルの寿命はさらに延びます。エッセンシャルオイルの専用の木箱は見た目もいいながら仕切があるので良いのですが、何か他の箱（クッキーでも何でも）を代用しても構わないので、透明や半透明ではない箱に入れておく事が大事です。 エッセンシャルオイルだけでなく、キャリアオイルや芳香蒸留水も、色のついたガラスボトルに入れて保管する事をおすすめします。
環境を一定にする
急激な温度変化もエッセンシャルオイルにはよくありませ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[良い状態で使うための・・・エッセンシャルオイル保管方法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963586293150@hc07/16333/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aloma]]></author>
			<category><![CDATA[alomaの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 Dec 2007 14:11:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963586293150@hc07/16333/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963586293150@hc07/16333/" target="_blank"><img src="/docs/963586293150@hc07/16333/thmb.jpg?s=s&r=1198473104&t=n" border="0"></a><br /><br />良い状態で使うための・・・　エッセンシャルオイル保管方法
購入したエッセンシャルオイル を、いつまでも快適に使うための基本的な保管方法をお教えします。アナタのエッセンシャルオイル、酸化していませんか？！ 購入したエッセンシャルオイル を、い[352]<br />良い状態で使うための・・・　エッセンシャルオイル保管方法
購入したエッセンシャルオイル を、いつまでも快適に使うための基本的な保管方法をお教えします。アナタのエッセンシャルオイル、酸化していませんか？！ 購入したエッセンシャルオイル を、いつまでも快適に使うための基本的な保管方法をお教えします。アナタのエッセンシャルオイル、酸化していませんか？！
●エッセンシャルオイルの劣化 エッセンシャルオイルが悪くなる、質が低下するというのは、つまり酸化というのがほとんどです。酸化させない保管のポイントを挙げてみましょう。 ●悪条件を避ける （1）高温を避ける 熱によって酸化は進みます。お風呂や直射日光は..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[電力応用演習問題(照明)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428572401@hc07/14881/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tkat]]></author>
			<category><![CDATA[tkatの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Nov 2007 11:46:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428572401@hc07/14881/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428572401@hc07/14881/" target="_blank"><img src="/docs/983428572401@hc07/14881/thmb.jpg?s=s&r=1194749209&t=n" border="0"></a><br /><br />電力応用　演習問題
（1）　次の(　)の中に入れる答の正しい組み合わせを①～⑧の中から選びなさい。
　　測光量の単位として一般に、光束には(a)、照度には(b)、光度には(c)、光束発散度には(d)、輝度には(e)が用いられる。
　
　光束[316]<br />電力応用　演習問題
（1）　次の(　)の中に入れる答の正しい組み合わせを①～⑧の中から選びなさい。
　　測光量の単位として一般に、光束には(a)、照度には(b)、光度には(c)、光束発散度には(d)、輝度には(e)が用いられる。
　
　光束‥１[W]、555[m&mu;]の放射束が目に入ったときに感じる明るさを光束の基準とし、680[lm]とする。同じ１[W]の光でも555[m&mu;]の光が最も明るく感じる。[lm]で表される。
照度‥光束の面積密度。ある面積A[m2]にF[lm]の光束が垂直に入射しているとき、この面での
照度E= [ ] ([lx],[ph]) で表される。(1[lx]=1[ ]、1[ph]=104[lx])
光度‥光束の立体角密度。ある方向の光度はその方向の光束の立体角密度。光度I= [cd]
で表される。
光束発散度‥ある光源面、あるいは他の光源によって照射された発光面(二次発光面)から単位面積当たりに発散する透過光束。[rlx]で表される。 
輝度‥光源面Aをその法線方向と角&theta;をなす方向から見たとき、この方向の光度をI、光源面の方向への見かけの上の面積をA&rsquo;=Acos&theta;..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ＮＯxレポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432134101@hc05/14869/]]></link>
			<author><![CDATA[ by e0457106]]></author>
			<category><![CDATA[e0457106の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Nov 2007 01:55:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432134101@hc05/14869/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432134101@hc05/14869/" target="_blank"><img src="/docs/983432134101@hc05/14869/thmb.jpg?s=s&r=1194713702&t=n" border="0"></a><br /><br />大気中のNox測定
目的
　大学内の5箇所の空気を採取し、どの程度の量の窒素酸化物に人々が暴露されているか調べる。
原理
（１）大気常時監視用NOx計　Model 42C/J　
化学発光法による乾式の大気用NOx、NO2、NO 計で、３成分[296]<br />大気中のNox測定
目的
　大学内の5箇所の空気を採取し、どの程度の量の窒素酸化物に人々が暴露されているか調べる。
原理
（１）大気常時監視用NOx計　Model 42C/J　
化学発光法による乾式の大気用NOx、NO2、NO 計で、３成分が連続して測定できる。 標準ガス希釈器、ゼロガス発生器は別途用意。 大気の常時監視の移動測定や狭い場所に設置したりラックケースに入れる場合に最適で湿式用テレメータに接続できる。
測　定　成　分 NOx、NO2、NOの瞬時値と１時間平均値 測　定　方　式 冷却化減圧式化学発光法（CLD法） 測　定　範　囲 0～50/100/200/500/1000 ppb 他 
しかし、実際の精度は測定器のある部屋は、他にたくさんの機器が置いてあるため、部屋中に機器から出るＮＯxが飛び散っている状態である。よって、測定する際に、部屋のNOｘが含まれてしまうことがよくある。
実験操作
①正門前、裏門前、池のほとり、裏門下の交差点、登山部のクラブハウス（第一グラウンドのスタンド裏）の5箇所を2サンプルずつ、計10サンプル採取した。
②試料導入管に試料採取袋をつないで測定を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[酸化還元反応]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/4469/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dai0513]]></author>
			<category><![CDATA[dai0513の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 30 Dec 2005 00:44:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/4469/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/4469/" target="_blank"><img src="/docs/983432358701@hc05/4469/thmb.jpg?s=s&r=1135871092&t=n" border="0"></a><br /><br />【酸化・還元と酸化数】
　狭義の酸化・還元は、酸素または、水素を中心として次のように定義される。
　「ある物質が酸素と化合したとき、または水素が奪われたとき、その物質は酸化されたといい、ある物質が水素と化合したとき、または酸素が奪われた[352]<br />酸化還元反応
【酸化・還元と酸化数】
　狭義の酸化・還元は、酸素または、水素を中心として次のように定義される。
　「ある物質が酸素と化合したとき、または水素が奪われたとき、その物質は酸化されたといい、ある物質が水素と化合したとき、または酸素が奪われたとき、その物質は還元されたという」
　広義の酸化・還元は、電子の授受から次のように定義される。
　「一般に原子・イオン・分子などが電子を失うことを、これらが酸化されたといい、逆にこれらが電子を得ることを、還元されたという」
　例えば、マグネシウムが酸素中で燃えて酸化マグネシウムとなる反応を考えてみよう。
２Ｍｇ　＋　Ｏ２　　　　２ＭｇＯ
酸化マグネ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Observing Oxidation and Reduction Reactions]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1996/]]></link>
			<author><![CDATA[ by feather]]></author>
			<category><![CDATA[featherの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Jul 2005 18:01:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1996/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1996/" target="_blank"><img src="/docs/983432221601@hc05/1996/thmb.jpg?s=s&r=1122714095&t=n" border="0"></a><br /><br />*Station1; test tube, copper (II) sulfate, small piece of zinc 
*Station2; test tube, iron (III) chloride, small piece [120]<br />*Observing Oxidation and Reduction Reactions. 
/Object; 
Observe a series of redox reactions and then to interpret the results of these reactions using the concepts of oxidation and reduction.
/Procedure; 
See attachment (handout).
/Materials; 
*Station1; test tube, copper (II) sulfate, small piece of zinc 
*Station2; test tube, iron (III) chloride, small piece of zinc, 5 drops of potassium hexacyanoferrate
*Station3; test tube, 1.0M hydrochloric acid, small strip of magnesium metal, wooden spli..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>