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		<title>タグ“質問紙調査法”の公開資料</title>
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		<description>タグ“質問紙調査法”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[心理学研究法_東京福祉大学_心理学の研究法のうち、面接法と質問紙調査法について述べよ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/917829084902@hc22/153085/]]></link>
			<author><![CDATA[ by LilyJ]]></author>
			<category><![CDATA[LilyJの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 06 Mar 2024 13:36:22 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/917829084902@hc22/153085/" target="_blank"><img src="/docs/917829084902@hc22/153085/thmb.jpg?s=s&r=1709699782&t=n" border="0"></a><br /><br />東京福祉大学心理学部通信課程の「心理学研究法」のレポートです。A判定を採点者よりいただいたものです。参考になれば幸いです。
設題：「心理学の研究法のうち、面接法と質問紙調査法について述べよ。」[285]<br />「心理学の研究法のうち、面接法と質問紙調査法について述べよ。」

心理学の研究方法は多様であり、主要なものでは実験法、質問紙調査法、観察法、面接法などがある。以下では、面接法及び質問紙調査法について、その特徴、問題点、準備・実施上の留意点を中心に述べる。
まず、面接法の中でも調査に用いられる面接法を調査的面接法といい、ある調査目的に従って面接者と対象者が対面し、双方がコミュニケーションをしながらデータを収集する方法である。一対一で行う個人面接と複数の対象者に対してグループで行う集団面接がある。面接法では対象者を直接観察できるため、対象者が語る言語的情報と同時に、しぐさや表情などにあらわれる非言語的情報を得られるという特徴がある。また後述する質問紙調査法では、得られる情報が用意された質問に対する回答者の直感的な回答に限定されるが、面接法ではその場で質問を補足したり、回答の根拠を個別に確認したりするなど臨機応変な対応により、個人の内面の深い部分の情報を捉えることが可能である。面接法では言葉で表現される質的データを扱い、内容的な部分に着目して解釈するという特色がある。また面接法の種類には、あ..]]></description>

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			<title><![CDATA[【評価A】心理学研究法_設題1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922258141056@hc21/143045/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 東京福祉大通信_イスクさん]]></author>
			<category><![CDATA[東京福祉大通信_イスクさんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 27 Jan 2021 20:14:04 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922258141056@hc21/143045/" target="_blank"><img src="/docs/922258141056@hc21/143045/thmb.jpg?s=s&r=1611746044&t=n" border="0"></a><br /><br />東京福祉大学通信心理学部でA判定をもらった「心理学研究法_設題1」のレポートです。【設題１】 心理学の研究法のうち、面接法と質問紙調査法について述べよ[217]<br />心理学研究法_設題1
「心理学の研究法のうち、面接法と質問紙調査法について述べよ。」

1、面接法について
1-1、面接法の特徴
　面接法とは、面接者が被面接者と直接顔を合わせた状態で質問し、口頭で回答を求める調査法である。科学的・実証的なデータ収集法として用いられる方法であるため、面接自体が目的であったり、面接過程が重要な意味を持ったりする臨床的面接やインタビューとは異なる。効率的にデータを収集するため、面接の構成や手続きは調査法として標準化または体系化されている場合が多い。
　面接法のメリットとして、以下が考えられる。①面接者が被面接者に直接質問するため質問内容や意図が理解されやすい、②言語反応だけでなく、服装や髪型、視線やしぐさ、声色や話し方などの豊富な非言語的情報が収集可能である、③被面接者の自己表現を通して情報を得るため被面接者の内的世界を把握することができる、④面接者がその場で介入できるため複雑な内容であっても研究目的に合わせた系統的なデータを得ることができる。
1-2、面接法の問題点
　面接法は、被面接者の相互作用によって成立する研究手法であるため、面接者の影響が及びやす..]]></description>

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			<title><![CDATA[面接法と質問紙調査法について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432231901@hc05/84956/]]></link>
			<author><![CDATA[ by iq7073]]></author>
			<category><![CDATA[iq7073の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 Aug 2011 15:21:51 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432231901@hc05/84956/" target="_blank"><img src="/docs/983432231901@hc05/84956/thmb.jpg?s=s&r=1313562111&t=n" border="0"></a><br /><br />東京福祉大学通信教育課程「心理学研究法」のレポート参考に。[87]<br />「面接法と質問紙調査法について」
　私たちは日常生活の中で様々な疑問を持つ。この疑問を研究する「方法論」が「心理学研究法」なのである。疑問を解明するには、いくつかの研究方法を用いることができるが、直接面接者に会って質問する「面接法」では、個別的な情報が得られる。また、調査票の質問に「はい・いいえ」のような形で回答を記入させる「質問紙調査法」では、一度に多数のデータを収集することができる。以下では、利点・問題点も含めて、それじれの研究法について考えていく。
　調査的面接法の最大の特徴は、面接者が対象者に直接会い、双方向のコミュニケーションをしながらデータを収集することにある。それにより、全体的で質の良い情報を得ることができ、また、対象者から直接話を聞くことによって、予想しなかった新たな洞察を得られることもある。反面、大量の対象者からの情報を得にくいこと、面接者の面接の仕方によって得られる情報が変わるおそれがあることなどの問題点もある。
　面接自体の構造の特質から調査的面接法を分類すると、構造化面接と非構造化面接とに分類することができる。
　構造化面接においては、前もって面接場面での質問..]]></description>

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			<title><![CDATA[ 面接法と質問紙調査法について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429959901@hc06/9778/]]></link>
			<author><![CDATA[ by micaelle]]></author>
			<category><![CDATA[micaelleの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 18 Jul 2006 11:43:09 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429959901@hc06/9778/" target="_blank"><img src="/docs/983429959901@hc06/9778/thmb.jpg?s=s&r=1153190589&t=n" border="0"></a><br /><br />心理学研究法は、何らかの方法を使ってデータを集め、それを統計的手法で分析することである。どのような調査方法を使うのかは、その研究目的・研究領域により違ってくる。以下に、面接法と質問紙調査法について述べる。
(1)面接法〜研究者が回答者に直[350]<br />心理学の研究法のうち、面接法と質問紙調査法について述べよ。
心理学研究法は、何らかの方法を使ってデータを集め、それを統計的手法で分析することである。どのような調査方法を使うのかは、その研究目的・研究領域により違ってくる。以下に、面接法と質問紙調査法について述べる。
(1)面接法～研究者が回答者に直接会って、回答を得る方法である。双方向のコミュニケーションをしながら、データを収集できるため、質問紙調査法では得られない深い情報や、対象者の意識や経験の全体をデータとして得ることができる。また、断片的になっていた対象者の意識・経験を全体として捉えることが可能であり、予想できなかった新たな洞察が得られる、全体的に質の良い情報を得ることができる方法である。
　面接法は、以下の種類がある。
①構造化面接～あらかじめ質問事項を決めて話を進める。診断面接など。
②半構造化面接～質問領域は準備するが、質問の言葉や順序は面接の流れによって変化する。各種心理アセスメント。随時質問事項を加えていく
③非構造化面接～質問事項は事前に用意せずに、質問内容や話題は面接の流れによって決める。心理療法としての面接。自由な..]]></description>

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			<title><![CDATA[心理学の研究法のうち、面接法と質問紙調査法について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432240601@hc05/3104/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ケイユウ]]></author>
			<category><![CDATA[ケイユウの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 11 Nov 2005 21:43:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432240601@hc05/3104/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432240601@hc05/3104/" target="_blank"><img src="/docs/983432240601@hc05/3104/thmb.jpg?s=s&r=1131713037&t=n" border="0"></a><br /><br />（１）面接法について
　面接法(inteviewing　method)とは、人と人とが、一定の場所において、直接顔を合わせ、ある目的をもって、主として言語を用い、話し合い情報の交換、意志の伝達、相談、問題の解決などの目的を達するための方法で[320]<br />　心理学の研究法のうち、面接法と質問紙調査法について述べなさい。
　（１）面接法について
　面接法(inteviewing　method)とは、人と人とが、一定の場所において、直接顔を合わせ、ある目的をもって、主として言語を用い、話し合い情報の交換、意志の伝達、相談、問題の解決などの目的を達するための方法である。この方法は、面接試験、世論調査、カウンセリング、心理療法など幅広い分野で採用されている。心理学の分野では、調査的面接法と臨床的面接法に分けることができる。面接法では、面接者と被面接者（クライエント）との間によいラポール(rapport)が成立していることが基本となる。ラポールとは、面接者と被面接者という二者の間に、防衛的な態度がなく、自由に意志や感情の表現ができ、お互いに信頼し合うことのできる関係が成立することである。
まず面接は、援助者の所属機関の面接室で行われる所内面接と、利用者の家庭で行われる訪問面接とがある。一般的に、面接は利用者と面接者があらかじめ約束したアポイント制で行われ、ゆとりのある時間でなされるのが効果的である。また、受容と共感と傾聴が大切であり、
聞き上手で..]]></description>

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