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		<title>タグ“英語学”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E5%AD%A6/</link>
		<description>タグ“英語学”の公開資料</description>
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		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[英語学研究　最終試験レポート　佛教大学【P5207/2020年】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921870053856@hc21/143782/]]></link>
			<author><![CDATA[ by つむじい]]></author>
			<category><![CDATA[つむじいの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 20 Apr 2021 16:03:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921870053856@hc21/143782/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921870053856@hc21/143782/" target="_blank"><img src="/docs/921870053856@hc21/143782/thmb.jpg?s=s&r=1618902232&t=n" border="0"></a><br /><br />英語学研究　最終試験レポート

【設題内容】動詞のグラウンディングの仕組を具体例とともに示しなさい。[148]<br />英語学研究　最終試験レポート

動詞のグラウンディングの仕組を具体例とともに示しなさい。
【はじめに】

　発話の場において、話し手と聞き手の間にある言語表現を繋ぎとめることをグラウンディングといい、動詞はグラウンディングの働きにより時制や話し手の心的態度が限定されることがある。そうすることで話し手の内容はより限定され、聞き手にとっても分かりやすい会話が成立するのである。動詞のグラウンディングは「アスペクト・テンス・モダリティ」の３つの要素から成るが、そのうち直接的にグラウンディングに関わるのはテンスとモダリティである。そこでこのレポートではこの２つを軸にグラウンディングの仕組みを示し、アスペクトはテンスの内部に関連する要素である為、テンスとまとめて説明する。

【テンスとは】

　テンスとは会話における時制が過去か現在かを決定する動詞であり、その為には動詞の語尾を変化させなければならない。例えば&quot;My sister clean her room.&quot;という例文において、名詞はMyやher roomによってグラウンディングされ、誰の何の話をしているのかが明確になっているが、この動作がいつ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学研究　第１設題レポート　佛教大学【P5207/2020年】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921870053856@hc21/143485/]]></link>
			<author><![CDATA[ by つむじい]]></author>
			<category><![CDATA[つむじいの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 16 Mar 2021 02:13:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921870053856@hc21/143485/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921870053856@hc21/143485/" target="_blank"><img src="/docs/921870053856@hc21/143485/thmb.jpg?s=s&r=1615828426&t=n" border="0"></a><br /><br />【説題内容】
テキスト　Ｐ.９６　実力問題Ａ（１）

【コメント】
１発合格レポートです！言語メタファーに関してまとめています。難解なテーマですので、ぜひ参考にしてください。[255]<br />英語学研究　第１設題レポート

Ｐ.９６　実力問題Ａ（１）

　日常の分かりにくい表現を分かりやすくする為の「メタファー」は頻繁に、そして無意識的に使用され、直接的に伝わりにくい物事をより伝わりやすくする役割を担っている。例えば「京都まで足を運ぶ」という例文は、実際に誰かの足を切り取って京都まで運んだのではなく、足を含む自身の身体全体を京都まで移動したという意味である。また京都までの移動も実際に足を使用した徒歩ではない場合がほとんどだが、交通に関する文明が発達するまでの間、昔の人々の主な移動手段は己の足で歩く以外になかったことから、この例文には足＝人の移動を表すメタファーが働いていることが分かる。このように言葉の持つ性質や普遍的な概念を認識として捉えなおし、言葉で表現する「概念メタファー理論」は様々な角度から解釈され、言語表現として広く使用されている。
　メタファーには様々な種類があるが、今回の問題で焦点を当てるのは「時間のメタファー」だ。このメタファーの中には大きく分けて２つの見方がある。「文化に関するメタファー」と「空間に関するメタファー」の２つだ。実力問題Ａ（１）には(a)から(..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】英語史（N30300）分冊1 課題写真解説付き【2019～2022年度】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/139919/]]></link>
			<author><![CDATA[ by honda4220]]></author>
			<category><![CDATA[honda4220の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 08 Mar 2020 22:11:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/139919/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/139919/" target="_blank"><img src="/docs/927883092589@hc19/139919/thmb.jpg?s=s&r=1583673090&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題B、図式について課題写真解説付き、学習指導書の購入の必要はありません】

2019～2022年度 日大通信　英語史 課題１の合格レポートです。S評価を受けています。

課題：
Ａ ．英語の系統について述べよ。（すなわち，イン[314]<br />課題１
Ａ．英語の系統について述べよ。（すなわち，インド・ヨーロッパ語族，ゲルマン語派において英語はどのように位置づけされるか。）
Ｂ．大母音推移について述べよ。学習指導書p.19の図式化された図も完成させよ。

＜学習指導書を買う必要はありません。Bについて回答を写真添付しています。
こちらを参考にしてくだされば、図は完成できます。＞　

　英語の歴史と系統について、インド・ヨーロッパ語、ゲルマン語派と関連させて述べる。
英語はゲルマン語に属し、ゲルマン語はインド・ヨーロッパ祖語から分化した言語である。
この言語は、今から約9500年前～8000年前に現在のトルコ、アナトリアで話されていた言語が農耕の広がりとともに、インド・ヨーロッパ大陸の広範な地域に広まったとされる。このインド・ヨーロッパ祖語から派生した言語はいくつかあるが、その一つにゲルマン語がある。そのゲルマン語が英語の直接の祖語だと言われている。ゲルマン語の特徴として、「自由な語順」がまず挙げられるだろう。現代英語ではSVO、SVCのように語順は固定されているものであるが、古英語やゲルマン祖語では、名詞が、格（主格、対格、属..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】英語史（N30300）課題1・2セット【2019～2022年度】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/141235/]]></link>
			<author><![CDATA[ by honda4220]]></author>
			<category><![CDATA[honda4220の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 13 Jul 2020 19:16:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/141235/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/141235/" target="_blank"><img src="/docs/927883092589@hc19/141235/thmb.jpg?s=s&r=1594635362&t=n" border="0"></a><br /><br />【日本大学通信教育部、英語史 　課題１・２のセット課題写真解説付き】

ともにS評価を受けています。
課題１のBについて、図式を課題写真解説付き、学習指導書の購入の必要はありません

また参考文献については、書名・著者名はもちろん[334]<br />課題１
Ａ ．英語の系統について述べよ。（すなわち，インド・ヨーロッパ語族，ゲルマン 語派において英語はどのように位置づけされるか。 ）
Ｂ ．大母音推移について述べよ。学習指導書p.19の図式化された図も完成させよ。

＜学習指導書を買う必要はありません。Bについて回答を写真添付しています。
こちらを参考にしてくだされば、図は完成できます。＞　

　英語の歴史と系統について、インド・ヨーロッパ語、ゲルマン語派と関連させて述べる。
英語はゲルマン語に属し、ゲルマン語はインド・ヨーロッパ祖語から分化した言語である。
この言語は、今から約9500年前～8000年前に現在のトルコ、アナトリアで話されていた言語が農耕の広がりとともに、インド・ヨーロッパ大陸の広範な地域に広まったとされる。このインド・ヨーロッパ祖語から派生した言語はいくつかあるが、その一つにゲルマン語がある。そのゲルマン語が英語の直接の祖語だと言われている。ゲルマン語の特徴として、「自由な語順」がまず挙げられるだろう。現代英語ではSVO、SVCのように語順は固定されているものであるが、古英語やゲルマン祖語では、名詞が、格（主格、対格、属格、与格）と性別で変化することによって、語順に完全なこだわりがない。日本語で例えるなら、食べた・昨日・パンを・私は。といった具合に、意味は通じる。また、アクセントにおいて、語幹の第1音節にアクセントがおかれ、接辞を除いた語幹の第1音節に固定化した．その他には、動詞には、現在と過去の二種類の時制があって、強変化と弱変化の二種類の活用がある。形容詞には、強変化と弱変化の二種類の屈折がある（例：強変化: gōde menn &quot;good men&quot;、弱変化: &thorn;ā gōdan menn &quot;the good men&quot;）

　英語の歴史は、現在のデンマークからオランダあたりに住んでいたゲルマン人のアングロ族、サクソン族、ジュート族が紀元449年にブリテン島に移動したことに始まる。誕生したばかりの英語は「古英語」と呼ばれ、彼らゲルマン人の故郷の言語に近いものであった。約1500年を超える歳月を経て、フランス語やラテン語の影響を受けながら「中英語」、そして今日の姿「現代英語」に変化してきたのである。

　英語の系統を簡潔にまとめると、インド・ヨーロッパ祖語から派生したゲルマン語を直接の祖語と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】イギリス文学史Ⅱ（N30100）分冊2【2019～2022年度】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/139933/]]></link>
			<author><![CDATA[ by honda4220]]></author>
			<category><![CDATA[honda4220の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 08 Mar 2020 23:29:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/139933/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/139933/" target="_blank"><img src="/docs/927883092589@hc19/139933/thmb.jpg?s=s&r=1583677773&t=n" border="0"></a><br /><br />イギリス文学史Ⅱ　課題２のレポートになります。2019年度～2022年度対応。

参考文献については、書名・著者名はもちろんのこと、引用ページから出版年月まで網羅していますので、学習にピンポイントにお役立ちいただけると思います。

[328]<br />イギリス文学史Ⅱ 課題２のレポートになります。2019 年度～2022 年度対応。 
参考文献についても、記載しておりますので、お役立ていただければ幸いです。 
次の中から１問を選択し、番号に必ず〇印を付けて答えなさい。論述は日本語で述べ、固
有名詞と作品名は英語（人名の初出は full name ）で書き、作品名には下線を引くこと。 
１．教材の「アンソロジー」の詩人を扱った箇所から３人を選び、その詩人の作品の特徴
を比較しなさい。引用文は英語を用い、その和訳を（）に入れなさい。 
２．教材の「アンソロジー」の小説家を扱った箇所から３作品を選び、その特徴を比較し 
なさい。引用文は英語を用い、その和訳を（）に入れなさい。 
【本レポートでは１．を選択して回答しています。】 
※こちらのレポートは参考資料としてご利用くださいませ。丸写しは為さらぬよう予めご
了承くださいませ。※ 
18 世紀中頃からロマン主義への動きが始まり,この時期になって文学上の大きな流れに
なった。今までの都会趣味の文学から,自然の中に浸ること,中世を偲ぶこと,遥かな異国に思
いを馳せる傾向が強まり、自由な想像の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】イギリス文学史Ⅱ（N30100）分冊1【2019～2022年度】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/139932/]]></link>
			<author><![CDATA[ by honda4220]]></author>
			<category><![CDATA[honda4220の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 08 Mar 2020 23:19:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/139932/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/139932/" target="_blank"><img src="/docs/927883092589@hc19/139932/thmb.jpg?s=s&r=1583677174&t=n" border="0"></a><br /><br />【最新2019～2022年度】日本大学通信 イギリス文学史Ⅱ　課題１ 合格レポート

S評価の講評をいただいております。また、参考文献については、著者名・書名から、引用ページや出版年月日まで、きちん記載していますので、ピンポインで学習の[330]<br />イギリス文学史Ⅱ 課題１のレポートになります。2019 年度～2022 年度対応。 
４つの課題の中、下記を選択して回答しています。 
論述は日本語で述べ、固有名詞と作品名は英語（人名の初出は full name ）で書き、作品名
には下線を引くこと。 
回答課題：ヴィクトリア朝時代（1830 -1880 ）の特徴を説明し、かつ代表的な詩人を５名挙
げてその特質を説明しなさい。 
※こちらのレポートは参考資料としてご利用くださいませ。丸写しは為さらぬよう予めご
了承くださいませ。※ 
ヴィクトリア朝時代は、ヴィクトリア女王が即位した 1837 年から女王が死去する 1901
年までの 64 年間を呼ぶ。産業革命による経済の発展により、イギリス帝国の絶頂期である。
一方で、経済格差は拡大し、それに伴う革新運動が起こった時代でもあった。そして、こ
新興階級であるブルジョアジーの勢力が拡大し、貴族階級の立場にも変化が見られるよう
になる。政治面においては、貴族を代表する保守党に対抗する自由党が成長し、民主主義
思想を次第に国内に浸透させた。 
この時代の代表作家として、まず Charles ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】英語史（N30300）分冊2【2019～2022年度】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/139921/]]></link>
			<author><![CDATA[ by honda4220]]></author>
			<category><![CDATA[honda4220の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 08 Mar 2020 22:32:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/139921/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/139921/" target="_blank"><img src="/docs/927883092589@hc19/139921/thmb.jpg?s=s&r=1583674358&t=n" border="0"></a><br /><br />2019～2022年度 日大通信　英語史 課題２の合格レポートです。S評価を受けています。

分冊１と合わせてダウンロードしていただくと、レポート合格の鍵がよく理解できると思います。


課題：

Ａ．強変化動詞と弱変化動詞に[310]<br />2019～2022年度日大通信　英語史課題１の合格レポートです。S評価を受けています。

課題：

Ａ．強変化動詞と弱変化動詞について述べよ。そして現代の規則変化、不規則変化とどう関係しているか考えよ。

B．非人称動詞について述べよ。

※丸写しは厳禁です。あくまでリポート作成の参考程度としてください。ご使用は自己責任でお願いします。

　強変化動詞・弱変化動詞について述べる。また、現代の規則・不規則変化についてどのように関係しているのかを合わせて述べる。

語幹の母音を変えることによって過去形・過去分詞形を作った動詞を強変化動詞(strongverb)と呼ぶ。現在でも、その多くが-(e)dをつけない動詞として残っており、現代英語のspeakspokespokenなどの不規則変化動詞に相当する。現代英語の動詞の基本形は不定詞、過去形、過去分詞であるが、古英語の強変化動詞の基本形は、①不定詞（直説法・仮定法現在、命令法、現在分詞にも用いられる）、②過去単数（1.3人称）③過去複数（語尾は&ndash;on、過去２人称単数、仮定法過去にも用いられる）、④過去分詞（語尾は-en、現代英語では一部の動詞..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信：英語学概説（分冊２）2017]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931988071949@hc17/132085/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hihihi052733]]></author>
			<category><![CDATA[hihihi052733の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Dec 2017 14:58:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931988071949@hc17/132085/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/931988071949@hc17/132085/" target="_blank"><img src="/docs/931988071949@hc17/132085/thmb.jpg?s=s&r=1514613522&t=n" border="0"></a><br /><br />Ａ評価をいただいたレポートです。（再提出後のものです。）
「今回のレポートは内容的にも改善され、誤りもありません」と評価いただいています。
必修だったので、本当に苦労して仕上げたレポートです。
自信をもってオススメさせていただきます。[345]<br />【英語学概説（分冊２）】２０１７
○教材の７章（意味論）で触れられている動詞句内主語仮説（VP Internal Subject Hypothesis: VPISH）について論じよ。
動詞句内主語仮説とは、文の主語は元来、VP指定部にあり、派生の過程でＩＰ指定部に移動するという仮説である。この仮説が経験的にも概念的にも十分動機付けられたものであることを、複数の面から考察していく。
まず、数量詞遊離の面から考察する。数量詞（allなど）は、名詞句の数量を示すものであるため、本来はall the studentsのような数量詞＋名詞句の形で現れるが、本来とは別の場所に現われることがあり、それを数量詞遊離と言う。例えば、本来は、本来：All the students attended the class.である文が、（１）The students all attended the class.のようになる場合である。動詞句内主語仮説に従って、基底構造において、all the studentsがＶＰ指定部に生成され、the students のみがＩＰ指定部に移動し、数量詞all は元の位置に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信：英語学概説（分冊１）2017]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931988071949@hc17/132084/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hihihi052733]]></author>
			<category><![CDATA[hihihi052733の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Dec 2017 14:58:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931988071949@hc17/132084/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/931988071949@hc17/132084/" target="_blank"><img src="/docs/931988071949@hc17/132084/thmb.jpg?s=s&r=1514613522&t=n" border="0"></a><br /><br />Ａ評価をいただいたレポートです。
「全体を通してよく説明できています。誤りもありません」と評価いただいています。
図書館に籠って、時間をかけて必死に仕上げたレポートです。
ぜひ参考にしていただけますと幸いです。[309]<br />【英語学概説（分冊１）】２０１７
○教材の第５章（形態論）を学習するにあたり、自然言語における「語」という単位を理解することが重要となるが、句や文とは区別される語という単位を設定することの必要性について論じよ。
語は、内部構造を持ち、構造にも意味にも規則性が見られる。その点では、句や文が、語から組み立てられる際の仕組み（統語）と類似している。しかし、語は、基礎単位として緊密なまとまりをなし、話者のメンタルレキシコン（心内辞書）に記憶されるため、句や文には見られない「語彙性」と呼ばれる性質も示す。つまり、語は、規則性と語彙性の相反する二つの性質を持っている。一方、句や文の構成は、併合という操作によって行われ、文相互の関連づけは、要素の転移をもたらす移動という操作によって行われるという性質がある。以下に主に語の性質を示し、語という単位を設定する必要性を考える。
　語形成には、接辞付加、複合、転換、逆成など、様々な方法があり、同時に様々な制約もある。その一つに、語形成の二分枝分かれの制約がある。三分枝以上とならない理由は、例えば接辞の選択制限で、特定の接辞が同時に二つの要素を選択する事例は見..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[[日大通信 平成29~30年度] 英語学概説(分冊2)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941904420560@hc14/131429/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ジム]]></author>
			<category><![CDATA[ジムの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 14 Nov 2017 01:20:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941904420560@hc14/131429/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/941904420560@hc14/131429/" target="_blank"><img src="/docs/941904420560@hc14/131429/thmb.jpg?s=s&r=1510590041&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育部 平成29,30年度の英語学概説(分冊2)の合格レポートです。科目修得試験と合わせてS評価となっております。
「全体を通してよくまとめられており、誤りもありません。」との講評を頂いております。ご参考になさってください。[333]<br />英語学概説
(
科目
コード
N30700
)
分冊
2
＜
課題
＞
教材の第
9
章
(
情報構造
)
に関連して、以下に示す二つの
課題に取り組むこと。
リポート作成の際には
指定の教材や参考文献はもとより、必要に
応じ
ほかの文献も
参照すること
。
また、
通
し番号を
振った
例文を
必ず提示し
、出典を明らかにすること。
①
教材
で
扱われている
倒置現象のうち三つを取り上げ
簡潔に
まとめよ
。
②
倒置現象の
一つである場所
・
方向の前置詞句の
倒置、
いわゆる「場所
句
倒置
(Locative Inversion)
」につい
て
、その特徴や
課
される条件
・制約などについて論じよ
。
＜
ポイント
＞
倒置現象は、動詞の意味、統語構造、情報構造、文の機能などの相互作用の結果で
ある
点
を
理解するこ
と
。
課題
①
では、教
材の
記述に基づき、
倒置
文
には
どのような種類のものがあるのか
を簡潔にまとめるこ
と
。
課題
②
では、場所
句
倒置について
、
その特徴を動詞類、統語構造、情報構造
、
機能的
制約などに触れな
がら
論じる
こと
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[[日大通信 平成29~30年度] 英語学概説(分冊1)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941904420560@hc14/131428/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ジム]]></author>
			<category><![CDATA[ジムの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 14 Nov 2017 01:20:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941904420560@hc14/131428/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/941904420560@hc14/131428/" target="_blank"><img src="/docs/941904420560@hc14/131428/thmb.jpg?s=s&r=1510590040&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育部 平成29,30年度の英語学概説(分冊1)の合格レポートです。科目修得試験と合わせてS評価となっております。
「全体を通してよくまとめられており、誤りもありません。」との講評を頂いております。ご参考になさってください。[333]<br />英語学概説
(
科目
コード
N30700
) 
分冊
1
＜
課題
＞
教材の第
6
章
(
統語論
)
に関連して、以下に示す二つの
課題に取り組むこと。リポート作成の際には
指定の教
材や参考文献はもとより、必要に
応じ
ほかの文献も
参照すること
。
また、
通し番号を
振った
例文を
必ず提示
し
、出典を明らかにすること。
①
教材
で
扱われている基本文型に
ついて、
どのようなタイプがあるのかを簡潔にまとめよ。
②
SV
型
、
SVM
型の
文型を
構成する二つの
自動詞
類
(
非対格動詞・非
能格動詞
)
について、その特徴を論じよ。
＜
ポイント
＞
文中に現れる諸語や
目的語など文法関係を担う要素
(
項
)
は、その数、
品詞
、
表面的配列などが動詞ごとに
決められており
、
文の基本的な性質はその核となる
動詞の
性質の
反映である
。この点を理解することが重要
となる。
課題
①
では、
教材での
記述に
基づき
各
文型に
ついて
簡潔に
まとめること。
課題
②
では、
非
対格動詞
と非能
格
動詞
について両者
の区別
(
意味的な
相違
、
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学概論（第2設題）【P6303】　2015年度佛教大学レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946631942077@hc13/129071/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tokicchi]]></author>
			<category><![CDATA[tokicchiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 25 Apr 2017 19:19:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946631942077@hc13/129071/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946631942077@hc13/129071/" target="_blank"><img src="/docs/946631942077@hc13/129071/thmb.jpg?s=s&r=1493115598&t=n" border="0"></a><br /><br />※旧設題です
英語と日本語の広い意味での比喩の仕組みを比較対照し、特に両者の共通点に力点を置いて、どの部分がなぜ共通しているのかをデータに基づいて具体的に論ぜよ。
評価はBで、「文献をもとに適切にまとめているが、一部記載されていないもの[350]<br />第2設題　英語と日本語の広い意味での比喩の仕組みを比較対照し、特に両者の共通点に力点を置いて、どの部分がなぜ共通しているのかをデータに基づいて具体的に論ぜよ。
　言語学的な比喩の意味とは、複数の対象を比較する能力、比較するということに基盤を持つカテゴリー化の能力、同一の対象を異なるレベル・観点から捉える能力、参照点に基づき目的の対象を把握する能力、このような各種認知能力を働かせて、形態素・語（あるいはより大きい「句」などのレベルの表現）を本来の意味とは異なる意味に用いることである。認知意味論では、意味は概念である。概念は、人々が日常経験で得た知識との関わりの中で構成される。つまり、概念化とは言葉の使い手である人間の解釈を通して行われていると考えられる。　概念化された意味は、類似した意味を持つ事物と関連し、そこから新たな意味が発生する事がある。この事を意味拡張と言う。意味拡張は「メタファー」と「メトニミー」の二つに大別する事が出来る。メタファーとは「二つの事物、概念の間に類似性が成り立つとき、一方の形式で他方を表現すること」である。
She is a rose.　&hellip;［１］　「彼女はバラの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【平成27、28年度】【日大通信】【2回目で合格】英語学概説（分冊２）、合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/123057/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lewis]]></author>
			<category><![CDATA[lewisの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Dec 2015 13:33:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/123057/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/123057/" target="_blank"><img src="/docs/938996116478@hc15/123057/thmb.jpg?s=s&r=1450845227&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】教材の第七章（意味論）で触れられている動詞句内主語仮説（VP Internal Subject Hypothesis: VPISH）について論じよ。リポート作成の際には、通信教育教材や参考文献をもとより、必要に応じ他の文献の参照すること。また、通し番号を振った具体例を必ず提示し、出典を明らかにすること。
【ポイント】動詞句内主語仮説（VPISH）の概要をまとめ、一見したところ直観に反するように思えるこの仮説が経験的にも概念的にも十分に動機付けられたものである点を理解すること。VPISHを支持する経験的事実（言語現象）を必ず示し、概念的な利点についても触れること。
【キーワード】数量詞遊離（quantifier float）,　動詞句前置（VP-preposing）,　不連続的成句表現（discontinuous idioms）,　幼児英語の否定文、項構造の標示領域（argument structure）
【参考文献】『言語の事典』　中島平三　編　（朝倉書店　2005）
『文の構造』　立石浩一・小泉政利　著　（研究社　2001）
Syntax: A minimalist intr..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【平成27、28年度】【日大通信】【2回目で合格】英語学概説（分冊１）、合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/123055/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lewis]]></author>
			<category><![CDATA[lewisの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Dec 2015 13:25:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/123055/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/123055/" target="_blank"><img src="/docs/938996116478@hc15/123055/thmb.jpg?s=s&r=1450844710&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】教材の第五章（形態論）を学習するにあたり、自然言語における「語」という単位を理解することが重要となるが、句や文とは区別される語という単位を設定することの必要性について論じよ。リポート作成の際には、通信教育教材や参考文献をもとより、必要に応じ他の文献の参照すること。また、通し番号を振った具体例を必ず提示し、出典を明らかにすること。
【ポイント】語はどのような点で句・文と共通し、どのような点で句・文と異なるのかを理解し、語と句・文に共通する経験的事実（言語現象）や語という単位に特異な振る舞いを示す経験的事実とともに論じること。
【キーワード】二分枝構造（binary branching）,　あいまい性（ambiguity）,　語彙的緊密性（lexical integrity）, 統語規則の適用可能性
【参考文献】『語の仕組みと語形成』　伊藤たかね・杉岡洋子　著　（研究社　2002）
『言語の事典』　中島平三　編　（朝倉書店　2005）
『日英語対照による英語学概論　増補版』西光義弘　編　（くろしお出版　1999）
World-Formation in English, Ingo P..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[0085/日本大学通信教育部/英語学概説 分冊１「課題１」/合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/118281/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まりん]]></author>
			<category><![CDATA[まりんの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Jan 2015 11:35:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/118281/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/118281/" target="_blank"><img src="/docs/955066544172@hc10/118281/thmb.jpg?s=s&r=1422153332&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育学部
 出題有効期間　平成25年4月1日-平成27年3月31日
 合格評価を得た解答を、そのまま出品いたします。
 
 出品者からのコメント
 指定教材以外からの引用が義務づけられた課題のため、参考文献を探すだけで大変な手間[320]<br />教材第７章を読み、メタファー、メニトミー、そしてシネクドキについて、詳細に、体系的に論じなさい。その際、以下の点に留意すること：①教材に載っている例に加えて、自分で考案した英語の例も提示すること。（考案した例には、下線を引くこと。）②参考文献から得た知見を、リポートに充分に反映させること。（出典を明示すること。）
１．メタファーについて
　メタファーとは、そのものの特徴を他のもので暗示的に表現する方法である。認知意味論において、メタファーは中心的な役割を占め、認知意味論が登場する前、メタファーは詩の独壇場だった。しかし、日常化されたメタファーが多く存在し、日常的な思考を無意識に支配していることを認知意味論が気づかせてくれる。
　(a1)I&#039;m feeling up.（気分は上々である）
　(a2)We laughed it up.（私たちは笑い転げた）
　(b1)I&#039;m feeling down.（落ち込んでいる）
(b2)We became quiet down.（私たちは静まり返った）
　私たちは、うれしければうきうきと活動的になり、悲しければうつむき、うなだれる。そのような文化的..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[0085/日本大学通信教育部/英語学概説 分冊２「課題２」/合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/116187/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まりん]]></author>
			<category><![CDATA[まりんの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 04 Oct 2014 15:19:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/116187/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/116187/" target="_blank"><img src="/docs/955066544172@hc10/116187/thmb.jpg?s=s&r=1412403541&t=n" border="0"></a><br /><br />勝山先生　日本大学通信教育学部
 出題有効期間　平成25年4月1日-平成27年3月31日
 合格評価を得た解答をそのまま出品いたします。
 
 出品者からのコメント
　指定教材以外の参考文献からの引用が義務づけられた課題です。適切な引用文献[322]<br />課題２　教材第10章を読み、英語の受身文についての特徴を詳細に、体系的に論じなさい。その際、以下の点に留意すること：①教材に乗っている例に加えて、自分で考案した英語の例も提示すること。（考案した例には、下線を引くこと。）②参考文献から得た知見を、リポートに充分に反映させること。（出典を明示すること。）
　英語の受身文は、通例、他動詞の目的語を主語にして作られるが、全ての受身文が適格になるわけではない。
　(1a)Mary was hit by John yesterday.
(1b)Mary is resembled by Susan.
　(2a)The tuba was broken by you.
(2b)The tuba is had by you. 
　(1a)「メアリーは昨日、ジョンに殴られた。」(2a)「そのチューバはあなたに壊された。」は受身として適格だが、（1b）「メアリーはスーザンに似られる。」(2b)「そのチューバはあなたに所有されている。」は受身として適格ではない。つまり、英語・日本語共に、受身文の主語が何らかの変化や影響を受け、何かがなされていると解釈される場合..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】英語学概説分冊2-課題2（高評価合格リポート）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943447306651@hc14/116260/]]></link>
			<author><![CDATA[ by はなばなな]]></author>
			<category><![CDATA[はなばななの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Oct 2014 09:16:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943447306651@hc14/116260/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943447306651@hc14/116260/" target="_blank"><img src="/docs/943447306651@hc14/116260/thmb.jpg?s=s&r=1412813806&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信　英語学概説分冊２　課題２
全体を通してよくまとまっており誤りもないと高評価をもらっています。講評も一緒に載せてあります。
使用した文献、参考ページなども明記してありますので、ご自身のリポート作成の参考までにご利用ください。[344]<br />英語学概説（科目コード0085）分冊２　課題２
＜課題２＞
教材第１０章を読み、英語の受身分についての特徴を詳細に、体系的に論じなさい。その際、以下の点に留意すること：①教材に載っている例に加えて、自分で考案した英語の例も提示すること。（考案した例には、下線を引くこと。）②参考文献から得た知見を、リポートに十分に反映させること。（出典を明示すること。）
＜キーワード＞
視点、制約
＜講評＞
全体を通してよくまとめられており、誤りもありません。他の英文法書も参考にして復習し、理解を深めてみてください。
＜本文＞
受身文とは、行為者が主語となる文とは異なり、行為を受ける対象、つまり他動詞の目的語が主語となる文である。しかし、全ての文を受身文とすることができるわけではない。
i) J.K Rowling wrote Harry Potter.
ii) Harry looks like his parents very much.
この２つの能動態の文を比べてみると、i)をHarry Potter was written by J.K. Rowling.という受身文することはできるが、ii)を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】英語学概説分冊1-課題2（高評価合格リポート）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943447306651@hc14/116259/]]></link>
			<author><![CDATA[ by はなばなな]]></author>
			<category><![CDATA[はなばななの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Oct 2014 09:16:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943447306651@hc14/116259/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943447306651@hc14/116259/" target="_blank"><img src="/docs/943447306651@hc14/116259/thmb.jpg?s=s&r=1412813805&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信　英語学概説分冊１　課題２
全体を通してよくまとまっており誤りもないと高評価をもらっています。講評も一緒に載せてあるので、自身のリポートを書く際に役立ててください。（講評にならって一部修正済）
使用した文献、参考ページなども明記して[356]<br />英語学概説（科目コード0085）分冊１　課題2
＜課題２＞
　教材第８章を読み、会話の含意について、詳細に、体系的に論じなさい。その際、以下の点に留意すること：①教材に載っている例に加えて、自分で考案した英語の例も提示すること。（考案した例には、下線を引くこと。）②参考文献から得た知見を、リポートに十分に反映させること。（出典を明示すること。）
＜キーワード＞
協調の原則、公理、公理の違反、逆用
＜講評＞
全体を通してよく説明できています。誤りもありません。
「文」と「文章」の区別に注意して更に知見を広めて見てください。
このリポートはすでに「文」と「文章」の区別をつけ修正したものです。
＜本文＞
　私たちが日常的に使う言葉は、「言内の意味」と「言外の意味」を持つ。このような意味は、語用論において哲学者のPaul Griceが提示した「会話の含意」と呼ばれている。本リポートでは、会話の含意について①意味、②会話の含意がどこから来るのか、③特徴を焦点に例文を提示しながら論じる。
　含意とは、先にも述べた通り言葉が明示する通りの意味ではなく、その言葉がもつ裏の意味や含みである。
　A: Y..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】英語学概説分冊1&amp;2セット（高評価合格リポート）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943447306651@hc14/116258/]]></link>
			<author><![CDATA[ by はなばなな]]></author>
			<category><![CDATA[はなばななの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Oct 2014 09:16:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943447306651@hc14/116258/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943447306651@hc14/116258/" target="_blank"><img src="/docs/943447306651@hc14/116258/thmb.jpg?s=s&r=1412813804&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信　英語学概説分冊１＆２
英語学概説リポートのセット販売です。単品で出しているものをまとめて販売しています。
どちらも課題２を選択し、全体を通してよくまとまっており誤りもないと高評価をもらっています。講評も一緒に載せてあるので、自身の[356]<br />英語学概説（科目コード0085）分冊１　課題2
＜課題２＞
　教材第８章を読み、会話の含意について、詳細に、体系的に論じなさい。その際、以下の点に留意すること：①教材に載っている例に加えて、自分で考案した英語の例も提示すること。（考案した例には、下線を引くこと。）②参考文献から得た知見を、リポートに十分に反映させること。（出典を明示すること。）
＜キーワード＞
協調の原則、公理、公理の違反、逆用
＜講評＞
全体を通してよく説明できています。誤りもありません。
「文」と「文章」の区別に注意して更に知見を広めて見てください。
このリポートはすでに「文」と「文章」の区別をつけ修正したものです。
＜本文＞
　私たちが日常的に使う言葉は、「言内の意味」と「言外の意味」を持つ。このような意味は、語用論において哲学者のPaul Griceが提示した「会話の含意」と呼ばれている。本リポートでは、会話の含意について①意味、②会話の含意がどこから来るのか、③特徴を焦点に例文を提示しながら論じる。
　含意とは、先にも述べた通り言葉が明示する通りの意味ではなく、その言葉がもつ裏の意味や含みである。
　A: You should try Kobe Beef sometime.
　B: Well, I&rsquo;m a vegetarian.
例えば上記のような場合、神戸牛を食べてみてというAに対してBは、明確な形で返答をしていない。しかし、ベジタリアンであるということを明示することで、肉を食べないということを伝えており、この提案に対して断りの表現であることが分かる。この場合、ベジタリアン＝肉を食べないという共通の認識によって、Bの返答がAに対する断りであるということが分かる。会話の含意にはこのように直接的な物言いを避けることができる反面、共通の認識や暗黙の想定がお互いにないと成り立ちにくい場合がある。
　会話の含意を生み出す基盤として、Griceが立てた協調の原則(Co-operative Principle)がある。協調の原則では「会話の段階で、あなたが行っているやり取りの共通の目的・方向という点から、要請されるだけの貢献をせよ。」とされており、ここで言う貢献とは発話のことを指している。この原則は会話やコミュニケーションに見られる暗黙の原則で、会話をする者はそれを意識せずとも守っているとGric..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学概論科目最終試験対策資料]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943513554179@hc14/112402/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kentakentakenta]]></author>
			<category><![CDATA[kentakentakentaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 04 May 2014 16:45:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943513554179@hc14/112402/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943513554179@hc14/112402/" target="_blank"><img src="/docs/943513554179@hc14/112402/thmb.jpg?s=s&r=1399189528&t=n" border="0"></a><br /><br />・教科書を中心にまとめています。
・重要個所には、太字・アンダーラインをしています。
・2013年度に出題された問題です。本年度、試験内容は変更の可能性があります。参考資料としてお使い下さい。[276]<br />英語学概論　問題一覧
1．英語におけるポライトネスの仕組みを面子という用語を用いて具体例を挙げて説明しなさい。
2．メトニミー研究は、英語学研究にとってどのような意義をもつか。具体例を挙げながらその要点をまとめなさい。
3．メタファー研究は英語学研究にとってどのような意義をもつか。具体例を挙げながらその要点をまとめなさい。
4．PC(politically corret)表現とは何か。何を対象としたどのような表現であるかを具体例とともに述べなさい。
5．aとtheの違いを、「は」と「が」の違いと対比させながら具体例を挙げて論じなさい。
6．主語（subject）と主題（theme）の概念の違いを英語の文を用いて具体的に説明しなさい。
1．英語におけるポライトネスの仕組みを面子という用語を用いて具体例を挙げて説明しなさい。
　ブラウン・レビンソンは、人間関係における言語表現の機能に着目した。人間は、調和の取れた対人関係を作り、維持するために、様々な方略を用いている。ブラウン・レビンソンは、ポライトネスを狭い意味の丁寧さではなく、こうした「方略のひとつ」として定義したのである。その際、社会学者ゴフマンの提唱した「面子」の概念を援用した。
面子はすべての個人が持つ自分の値打ちと理解されている。この値打ちは、他者とのやり取りを通して、傷ついたり、保たれたり、高められたりする。面子には「積極的」と「消極的」の2つの面がある。「積極的面子」は他人に好かれたい、認められたい、評価されたいといった欲求に表れる。「消極的面子」は他人から邪魔されたくない、抑えつけられたくない、自由を奪われたくないという欲求が満たされることで守られる。
ブラウン・レビンソンによれば、発話そのものが相手の面子を傷つけたり、脅かしたりすることがある。これを「面子を脅かす行為」(Face Threatening Acts：FTA)と呼ぶ。そこで、発話者は面子を脅かす度合いを少なくするために、方略を用いる。話し手は、支配力・距離・負担の大きさという3要素を基に、FTAの大きさを測定し、以下の4種類から策を選択する。 
(1) 何も緩和策を講じずにFTAをする
Mind your steps.
緊急を要する場合や、明確にかつ迅速に内容を伝えたい場合、注意を促す意味で命令文がそのまま使用されることがある。このよ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[0085_英語学概説（分冊２）：合格リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/94586/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hal56]]></author>
			<category><![CDATA[hal56の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Jun 2012 09:40:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/94586/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/94586/" target="_blank"><img src="/docs/952493635776@hc11/94586/thmb.jpg?s=s&r=1340584830&t=n" border="0"></a><br /><br />英語学概説の分冊２の合格リポートです。
設問１と２のうち設問２を選択しました。

【課題】
設問２
教材第9章を読み、情報構造の観点から英語の諸構文の特徴を詳細に、体系的に論じなさい

ご参考までに。[284]<br />文の情報構造は話し手・聞き手双方にとっての共有事項である既知事項と話し手が述べる未知の事柄の組み合わせから成る。旧情報とは話し手が会話・文脈の中で「聞き手も既に知っている」と判断する既知情報の部分であり、新情報とは話し手が「聞き手はまだ知らない」と判断して会話の中に初めて提示する未知の情報である。話し手・聞き手の共有事項から聞き手の未知の情報へと談話は流れていくのがふつうであるので旧情報&rarr;新情報の順に情報が並べられる。これは疑問詞から始まる疑問文に顕著に表れる。A. I gave the ring to Mary.とB. I gave her a ring.を比較してみたい。Aの文はWho did you give the ring to?という質問の返事として考えられ、Bの文はWhat did you give her?という質問に対する答えとして考えられる。情報の特徴として文中において旧情報は省略可能であるが、1)新情報を省略することはできない、2)発音の点から旧情報には強勢がつかないが新情報には文強勢がかかり、ここに情報の焦点があてられる、3)名詞が冠詞をとる場合、旧情報に当たる..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[P6103 英語学概論　第2設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952508762560@hc11/90240/]]></link>
			<author><![CDATA[ by pani0624]]></author>
			<category><![CDATA[pani0624の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 11:34:47 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952508762560@hc11/90240/" target="_blank"><img src="/docs/952508762560@hc11/90240/thmb.jpg?s=s&r=1328582087&t=n" border="0"></a><br /><br />参考資料としてお使いください。[45]<br />英語と日本語の広い意味での比喩の構造を比較対照し、両者の違いをデータに基づいて具体的に論ぜよ。
　初めに「比喩」の定義について述べていきたい。比喩とは「ある物事を類似または関係する他の物事を借りて表現すること。たとえ。」という意味で比言葉を使って表現するときの何か特別なものであったり、詩人が好んで用いたり、普通に言えばいいことをあえて飾り立てて表現する特殊な方法だと考えている人がいるかもしれない。しかし日常生活の中で私たちは無意識のうちにかなり多くの比喩表現を使っている。これは英語でも同じことで、英語は英語なりの比喩が英米人の会話やレター、新聞記事や書籍の中に多々出てくるのである。そうした比喩の中に英米人のものの感じ方や考え方、行動の仕方など、つまり文化の一端を伺い知ることができる。それだけでなく文字通りの意味が比喩的に使われるようになり、そのプロセスを考えることは英語のセンスを磨くトレーニングになり学習者にとっては有益である。
英語には動物を比喩として用いている表現がたくさんある。「犬」を例にとると「a dog in the manger」がある。文字通り「かいば桶の中にいる犬」と訳..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学概説　分冊２（課題１）　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/87299/]]></link>
			<author><![CDATA[ by parasol]]></author>
			<category><![CDATA[parasolの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 30 Oct 2011 20:59:32 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/87299/" target="_blank"><img src="/docs/954103151885@hc10/87299/thmb.jpg?s=s&r=1319975972&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題１】「教材第９章を読み、「語形成」とその方法について詳細に、体系的に論じなさい。」[132]<br />さまざまな方法で新しい語を作りだすことを「語形成」という。語形成には、「複合」、　
「派生」、「転換」、「短縮」、「混成」、「語根創造」などの方法がある。以下、それぞれについて述べる。
　「複合」は、既存の独立した2語（以上）
が結合して新たに1語としての意味・機能を発揮することをいう。これにより作られた語を「複合語」という。複合語は8品詞すべてに見られるが、ここでは3品詞のみを例示する。
（例）複合名詞：blackboard, 　eyeglass,　 sunset
　複合形容詞：face to face, heart broken nose to tail 
複合動詞：overlook, playact, understand
ところで、複合語では「右側主要部規則」が働くことになる。右側主要部規則とは、形態論において派生語及び複合語の品詞を決定するのは、その語の右側の要素であり、これが主要部となることをいう。先の例で言えば、
blackboardの名詞のboard、understandの動詞のstandが全体の品詞を決定することになる。また、babysitterのように、実在しない..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[[日大通信]　英語学概説（分冊１の①）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/66830/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kabael]]></author>
			<category><![CDATA[kabaelの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 10 May 2010 23:24:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/66830/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/66830/" target="_blank"><img src="/docs/957512047857@hc09/66830/thmb.jpg?s=s&r=1273501499&t=n" border="0"></a><br /><br />難関の英語学概説のレポート分冊１です。このレポートは①を選択し、一回で合格したものです。講評もAをいただきました。
規定原稿用紙と同様に作成しましたが、引用のアポストロフィーの関係で11ページになっています。手書き作成時には調整して10ペ[346]<br />意味論（semantics）の中で、語と句のレベルにおける意味の分析方法について考察する。
　まず意味成分（semantics component）とは、語の意味の構成要素、つまり単位のことを言う。例えば屈折接辞（inflectional affixes）は、&lsquo;come&rsquo;+過去形＝&lsquo;came&rsquo;のように、２つの形態要素が一体化して一つの形を成すが、派生接辞（derivational affixes）の&lsquo;un-&rsquo;や&lsquo;re-&rsquo;は、&lsquo;unfix&rsquo;，&lsquo;unscrew&rsquo;，&lsquo;refix&rsquo;，&lsquo;review&rsquo;のように様々な語彙項目と結びついて一つの語を作り出す。例えば、&lsquo;unwell&rsquo;の場合、&lsquo;un+well&rsquo;という意味成分を持つが、この語には、&lsquo;sick&rsquo;という単独で同等の意味を持つ語彙がある。つまり&lsquo;sick&rsquo;も同様に、&lsquo;un+well&rsquo;を意味成分に持つという解釈ができる。これら二つの語彙項目は、意味成分が明示されているか否かという違いだけで、論理的には同じであるといえる。
　しかし接辞があるだけで、その語形から直接的な意味を表さない場合もある。例えば&lsquo;careful&rsquo;は&lsquo;full of care&rsquo;..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[[日大通信]英語学概説レポート（分冊2の②）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/60316/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kabael]]></author>
			<category><![CDATA[kabaelの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 04 Dec 2009 01:02:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/60316/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/60316/" target="_blank"><img src="/docs/957512047857@hc09/60316/thmb.jpg?s=s&r=1259856171&t=n" border="0"></a><br /><br />言語学における言語研究の諸分野は以下のようなものが挙げられる。
　行動という観点から考えたとき、一つは心理言語学（psycholinguistics）が挙げられる。これは心理的なものと、言語的な知識がどのように組織されるのかという関心や、言語生成過程において、言語を獲得しそれを運用していくとはどのような行為であるのか、といったような特に人間の心理過程と結びつけて言語を研究する分野である。もう一つは、社会言語学（sociolinguistics）で、社会と言語の関係を探究する分野である。言語知識の入手は、コミュニケーション上の必要性や社会的状況によって発生するもので、社会的要因と言語の適応状況との相関において、言語の多様性を研究する。生成過程を研究する心理言語学と、適応状況を研究する社会言語学は、行動を言う共通の側面を持つ、系統立った研究分野であり、言い換えれば規則の妥当性範囲の中にある言語についての研究といえる。形式言語学（formal linguistic）では、形式主義の対象だけが言語学の領域であると述べているが、心理言語学や社会言語学が述べていることも、言語学の分野として探求す..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学概論2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962484804769@hc08/53569/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kgkg0627]]></author>
			<category><![CDATA[kgkg0627の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 05 Aug 2009 21:28:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962484804769@hc08/53569/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962484804769@hc08/53569/" target="_blank"><img src="/docs/962484804769@hc08/53569/thmb.jpg?s=s&r=1249475306&t=n" border="0"></a><br /><br />現代の標準的英語と標準的米語の相違を具体例を挙げて論ぜよ。
　現在、英語は世界中の多くの地域で、さまざまな分野で広範囲で用いられている。英語を第一言語（母語）、及び第二言語・外国語として用いている人々の総数は約10～15億人に達すると言わ[348]<br />現代の標準的英語と標準的米語の相違を具体例を挙げて論ぜよ。
　現在、英語は世界中の多くの地域で、さまざまな分野で広範囲で用いられている。英語を第一言語（母語）、及び第二言語・外国語として用いている人々の総数は約10～15億人に達すると言われている。（世界の人口総数は約66億人）正に世界の公用語と言っても過言ではないであろう。さて、私たち日本人が英語と聞くと、まずアメリカと考えるのではないであろうか。それは私たちが受けてきた教育に大いに影響されている。また、アメリカがもつ世界における権力・発言の影響力によるところが大きいのかもしれない。いずれにせよ、私たちが学んできた英語は「アメリカ英語」である。以下、標準的英語と、私たちが学んできた「アメリカ英語」（以後、米語とする）の相違点を、語彙、綴り、会話表現、発音、文法構造を比較・そして対照させながら考察していく。
①語彙の相違点
　まず、英語と米語で語彙の異なる単語の代表例を挙げる。
（ⅰ）1階、2階　ground floor first floor（英語） first floor second floor（米語）
（ⅱ）サッカー　 foot..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学概論1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962484804769@hc08/53568/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kgkg0627]]></author>
			<category><![CDATA[kgkg0627の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 05 Aug 2009 21:28:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962484804769@hc08/53568/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962484804769@hc08/53568/" target="_blank"><img src="/docs/962484804769@hc08/53568/thmb.jpg?s=s&r=1249475305&t=n" border="0"></a><br /><br />設　題
　&rArr;英語と日本語の文法構造または語彙構造を比較対照し、両者の違いを論ぜよ
言語は一定の意味をなす最小単位の音声（語）の連続したものが一定の規則に従って構成されている。したがって、その組み合わせ方、つまり文法の相違によって言語が体[352]<br />設　題
　&rArr;英語と日本語の文法構造または語彙構造を比較対照し、両者の違いを論ぜよ
言語は一定の意味をなす最小単位の音声（語）の連続したものが一定の規則に従って構成されている。したがって、その組み合わせ方、つまり文法の相違によって言語が体系化されている。英語と日本語を比較したとき、その起源も特徴も異なるため共通した事項は少ない。文法から見れば、動詞、形容詞、名詞など基本的な品詞から文が構成されていることぐらいしか共通することはないだろう。具体例をあげながら英語と日本語における文法構造と語彙構造の相違点をあげてみる。
　まず、決定的に異なっているのは、その語順である。英語は「主語＋動詞＋目的語（補語）」が、日本語は「主語＋修飾語＋述語」が最も基本的な構造である。英語は言いたい事を先に言う、と中学校の時に習った記憶がある。例を挙げてみる。&rdquo;I met a girl whose hair is long.&rdquo; （「私は髪の長い少女に会いました。」）英語は先に主語と動詞を述べ、目的語は後ろから修飾している。このように、形容詞（的用法）による修飾は後ろから前にかかる場合が多い。一方、日本語は主語と述..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[現代の標準英語 米語 相違 佛教大 英語学概論　第２設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963919000903@hc07/21081/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mustang69]]></author>
			<category><![CDATA[mustang69の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 17 Apr 2008 19:18:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963919000903@hc07/21081/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963919000903@hc07/21081/" target="_blank"><img src="/docs/963919000903@hc07/21081/thmb.jpg?s=s&r=1208427490&t=n" border="0"></a><br /><br />現代の標準的英語と米語の相違を具体例を挙げて論ぜよ。
　英語は現在、世界中の国々で使用されている。コミュニケーション言語としては、かなり有力な言語であろう。英語の話者数はそうとうの数に上ると考えられる。つまり、世
 しかし、英語は本来、[350]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中英語期にイングランドに入ったフランス語の種類について述べよ。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963824056551@hc07/15326/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nekozawa]]></author>
			<category><![CDATA[nekozawaの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Nov 2007 22:56:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963824056551@hc07/15326/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963824056551@hc07/15326/" target="_blank"><img src="/docs/963824056551@hc07/15326/thmb.jpg?s=s&r=1196085406&t=n" border="0"></a><br /><br />中英語期にイングランドに入ったフランス語の種類について述べよ。[93]<br />　中英語期にイングランドに入ったフランス語の種類について述べよ。
　
英語の語彙の中で、ゲルマン語系の単語はその全語彙の約３５パーセントを占めるに過ぎない。残りの６５パーセントは外来語であり、そのうち多くがフランス語、あるいはフランス語を通じて入ったもの（ラテン語、ギリシャ語、イタリア語）であるという。英語はフランス語の影響を非常に強く受けているのである。
英語学者オットー・イエスペルセン（Otto Jespersen,1860-1943）による研究によると、ＭＥ時代に英語に入ったフランス語の語彙全体に占める割合は１２５０年頃から急にその借用語が増えたことを分析した。その背景に、それまでフランス語を話していた上流階級が英語を話し出すようになりフランス語系の単語が英語に流入したことが挙げられる。
　ME時代に入ったフランス語は、元来はノルマンディー地方の方言だが、イギリスの島で使われたフランス語であることから、アングロ･ノーマン（ＡＮ）、ノーマン･フレンチ（ＮＦ）、アングロ･フレンチ（ＡＦ）と呼ばれている。このＡＮから英語に入ったものに対して、後にパリ中心のフランス語であるセントラル･フ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[現代の標準的英語と米語の相違を具体例を挙げて論ぜよ。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430069901@hc06/13410/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Tintin]]></author>
			<category><![CDATA[Tintinの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 14 Feb 2007 08:05:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430069901@hc06/13410/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430069901@hc06/13410/" target="_blank"><img src="/docs/983430069901@hc06/13410/thmb.jpg?s=s&r=1171407942&t=n" border="0"></a><br /><br />特に語彙に関して相違点が多く見られるので語彙を中心に具体例をあげながら比較検討する。
　イギリス英語は前述したように、ノルマン人征服以後民族移動がなく、各民族が定住した地域で話された言語が現在の方言につながっている。このような歴史的背景があ[358]<br />「現代の標準的英語と米語の相違を具体例を挙げて論ぜよ。」
　現代における標準的な英語と米語の決定的な相違は何だろうか。英語（イギリス英語）と米語の違いは、地域方言あるいは社会方言の差であると言い換えることができよう。英語はバルト海沿岸に居住していたアングロ人、サクソン人、ジュート人がブリトン島に移住したときから始まり、その後ノルマン人の征服が英語の発達に影響を与えている。この歴史的背景がそのまま現在の方言分布に残されている点は米語の方言分布には見られない。アメリカ合衆国はイギリス人の移住によって建国されたので、当然米語はイギリス英語に由来する。しかし、アメリカは｢人種のるつぼ｣といわれるように様々な民族から社会が構成されているため、黒人地域で黒人英語が発達したように各民族の語彙を利用した社会方言の方が地域方言より目立つ。以下イギリス英語と米語の特徴をあげると同時に、特に語彙に関して相違点が多く見られるので語彙を中心に具体例をあげながら比較検討する。
　イギリス英語は前述したように、ノルマン人征服以後民族移動がなく、各民族が定住した地域で話された言語が現在の方言につながっている。このよう..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ be動詞とgetの使い分け]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432297001@hc05/7370/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bestinme]]></author>
			<category><![CDATA[bestinmeの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Mar 2006 14:26:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432297001@hc05/7370/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432297001@hc05/7370/" target="_blank"><img src="/docs/983432297001@hc05/7370/thmb.jpg?s=s&r=1141795614&t=n" border="0"></a><br /><br />We are(get) angry at(with) him.
　と一般的な英和辞書は書かれているが、このgetの役割や、atとwithの使い分けについてはほとんど述べられている辞書はないだろう。しかし、英会話においてはこのgetとbeの[266]<br />　We are(get) angry at(with) him.
と一般的な英和辞書は書かれているが、このgetの役割や、atとwithの使い分けについてはほとんど述べられている辞書はないだろう。しかし、英会話においてはこのgetとbeの使い分け、atとwithの使い分けというのはとても大事な事であり、これらを使い分けできないと場合によっては相手に勘違いされることもあり得る。ここでは、上の例文を用いて動詞の使い分け、前置詞の使い分けについて述べていく。
　まず、be動詞の役割だが、もともとbe動詞は状態しか表さないので、動作を表す事はできない。ということはもし、上の文での訳は、「わたしたちは（..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[準動詞の意味上の主語]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432297001@hc05/7247/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bestinme]]></author>
			<category><![CDATA[bestinmeの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 05 Mar 2006 17:49:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432297001@hc05/7247/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432297001@hc05/7247/" target="_blank"><img src="/docs/983432297001@hc05/7247/thmb.jpg?s=s&r=1141548545&t=n" border="0"></a><br /><br />0. はじめに
　英語学の本を読むと統語的研究でよく目にするのが、補文(埋め込まれた文)（embedded sentences）である。次の例を見ていただきたい。
(1)	a. His father made Jim a doctor.[234]<br />準動詞の意味上の主語
目次
0.　はじめに　 1
1.　動名詞 2
2.　動名詞の意味上の主語 3 
　2.1. 名詞的動名詞の意味上の主語 3
　2.2. 動詞的動名詞の意味上の主語 4
3.　不定詞 8
　 3.1. For型の意味上の主語 8
　 3.2. Of型の意味上の主語 8
　 3.3. Try型の意味上の主語 8
　 3.4. want型の意味上の主語 9
　 3.5. believe型の意味上の主語 9
　 3.6. ask型の意味上の主語 11
　 3.7. promise型の意味上の主語 12
　 3.8. 使役・知覚動詞の意味上の主語 16
　 3.9. 感嘆文として用いられる意味上の主語 16
4.　結論 17
参考文献 19
0. はじめに
英語学の本を読むと統語的研究でよく目にするのが、補文(埋め込まれた文)（embedded sentences）である。次の例を見ていただきたい。
a. His father made Jim a doctor.
高校英語で学ぶこの文は五文型の範囲ならば第五文型、準動詞の範囲では使役動詞の文法である。どちらにせよ、Jimと..]]></description>

		</item>

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