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		<title>タグ“英語史”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E5%8F%B2/</link>
		<description>タグ“英語史”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[【日本大学】英語史メディア授業・試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944663618555@hc13/149165/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 贅沢合格]]></author>
			<category><![CDATA[贅沢合格の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 Jul 2022 16:56:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944663618555@hc13/149165/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944663618555@hc13/149165/" target="_blank"><img src="/docs/944663618555@hc13/149165/thmb.jpg?s=s&r=1658649379&t=n" border="0"></a><br /><br />ご覧いただきありがとうございます。

日本大学メディア授業「英作文」の試験解答例です。
あくまでも参考程度にしてください。[180]<br />英語史メディア授業
1.英語の系統、すなわち、インド・ヨーロッパ語族、ゲルマン語派において英語はどのような位置を占めるか、について述べよ。
ヨーロッパでは、元々一つの言語から生まれ、お互いに似ている一つのグループがある。そして、ヨーロッパの多くの言語とアジア西部の言語、インドから西の方の言語を一つの大きなグループにまとめることができる。それをインド・ヨーロッパ語族、或いは印欧語族と言う。この中で英語は、ヨーロッパ、イギリスだけでなくアメリカ、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドなど多くの国、地域で公用語・第二言語として使われている。インド・ヨーロッパ祖語とされる言語は、時代の移り変わりと共に東西南北へと、散らばっていき、各地へと分かれた言語は、長い年月が経つうちにだんだん文化や宗教・生活の違いなどから変化が生まれていき、それぞれ別の言語となった。インド・ヨーロッパ祖語は、約5000年の間にイギリスにて英語に変化していった。このことから、英語は主にイギリスで発達した言語であることが言える。また..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【最新2019～2022年度】日本大学通信 英語史 課題１ 合格レポート　図の写真有]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927909806784@hc19/139517/]]></link>
			<author><![CDATA[ by piyocolate]]></author>
			<category><![CDATA[piyocolateの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 05 Feb 2020 20:36:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927909806784@hc19/139517/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/927909806784@hc19/139517/" target="_blank"><img src="/docs/927909806784@hc19/139517/thmb.jpg?s=s&r=1580902600&t=n" border="0"></a><br /><br />2019～2022年度 日大通信　英語史 課題１の合格レポートです。

課題：
Ａ ．英語の系統について述べよ。（すなわち，インド・ヨーロッパ語族，ゲルマン 語派において英語はどのように位置づけされるか。 ） 
Ｂ ．大母音推移につ[314]<br />英語史 課題１

Ａ ．英語の系統について述べよ。（すなわち，インド・ヨーロッパ語族，ゲルマン 語派において英語はどのように位置づけされるか。 ） 
Ｂ ．大母音推移について述べよ。学習指導書p.19の図式化された図も完成させよ。

A
ドイツ語と英語はよく似た語が多くある。Milchとmilk、Wasserとwater　などである。同様に、ヨーロッパとアジアの一部にもよく似た語がある。英語のfather　はドイツ語ではVater、オランダ語ではvader、ギリシア語ではpater、ラテン語ではpaterである。この事実から、ヨーロッパからインドにわたって先祖を同じくする一大言語族の存在がわかり、これがインド・ヨーロッパ語族と呼ばれるようになった。インド・ヨーロッパ語族の言語の起源はインド・ヨーロッパ祖語といわれているが、明確な根拠がなく仮説の言語となっている。インド・ヨーロッパ祖語は19世紀半ばまではアジアが発祥とされていた。しかし、winter、 snow、 freezing、 cold、またwolf、
bear、pine tree　など、寒冷地の特徴を持つ語が多い一方、海に関する..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】英語史（N30300）分冊1 課題写真解説付き【2019～2022年度】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/139919/]]></link>
			<author><![CDATA[ by honda4220]]></author>
			<category><![CDATA[honda4220の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 08 Mar 2020 22:11:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/139919/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/139919/" target="_blank"><img src="/docs/927883092589@hc19/139919/thmb.jpg?s=s&r=1583673090&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題B、図式について課題写真解説付き、学習指導書の購入の必要はありません】

2019～2022年度 日大通信　英語史 課題１の合格レポートです。S評価を受けています。

課題：
Ａ ．英語の系統について述べよ。（すなわち，イン[314]<br />課題１
Ａ．英語の系統について述べよ。（すなわち，インド・ヨーロッパ語族，ゲルマン語派において英語はどのように位置づけされるか。）
Ｂ．大母音推移について述べよ。学習指導書p.19の図式化された図も完成させよ。

＜学習指導書を買う必要はありません。Bについて回答を写真添付しています。
こちらを参考にしてくだされば、図は完成できます。＞　

　英語の歴史と系統について、インド・ヨーロッパ語、ゲルマン語派と関連させて述べる。
英語はゲルマン語に属し、ゲルマン語はインド・ヨーロッパ祖語から分化した言語である。
この言語は、今から約9500年前～8000年前に現在のトルコ、アナトリアで話されていた言語が農耕の広がりとともに、インド・ヨーロッパ大陸の広範な地域に広まったとされる。このインド・ヨーロッパ祖語から派生した言語はいくつかあるが、その一つにゲルマン語がある。そのゲルマン語が英語の直接の祖語だと言われている。ゲルマン語の特徴として、「自由な語順」がまず挙げられるだろう。現代英語ではSVO、SVCのように語順は固定されているものであるが、古英語やゲルマン祖語では、名詞が、格（主格、対格、属..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】英語史（N30300）課題1・2セット【2019～2022年度】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/141235/]]></link>
			<author><![CDATA[ by honda4220]]></author>
			<category><![CDATA[honda4220の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 13 Jul 2020 19:16:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/141235/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/141235/" target="_blank"><img src="/docs/927883092589@hc19/141235/thmb.jpg?s=s&r=1594635362&t=n" border="0"></a><br /><br />【日本大学通信教育部、英語史 　課題１・２のセット課題写真解説付き】

ともにS評価を受けています。
課題１のBについて、図式を課題写真解説付き、学習指導書の購入の必要はありません

また参考文献については、書名・著者名はもちろん[334]<br />課題１
Ａ ．英語の系統について述べよ。（すなわち，インド・ヨーロッパ語族，ゲルマン 語派において英語はどのように位置づけされるか。 ）
Ｂ ．大母音推移について述べよ。学習指導書p.19の図式化された図も完成させよ。

＜学習指導書を買う必要はありません。Bについて回答を写真添付しています。
こちらを参考にしてくだされば、図は完成できます。＞　

　英語の歴史と系統について、インド・ヨーロッパ語、ゲルマン語派と関連させて述べる。
英語はゲルマン語に属し、ゲルマン語はインド・ヨーロッパ祖語から分化した言語である。
この言語は、今から約9500年前～8000年前に現在のトルコ、アナトリアで話されていた言語が農耕の広がりとともに、インド・ヨーロッパ大陸の広範な地域に広まったとされる。このインド・ヨーロッパ祖語から派生した言語はいくつかあるが、その一つにゲルマン語がある。そのゲルマン語が英語の直接の祖語だと言われている。ゲルマン語の特徴として、「自由な語順」がまず挙げられるだろう。現代英語ではSVO、SVCのように語順は固定されているものであるが、古英語やゲルマン祖語では、名詞が、格（主格、対格、属格、与格）と性別で変化することによって、語順に完全なこだわりがない。日本語で例えるなら、食べた・昨日・パンを・私は。といった具合に、意味は通じる。また、アクセントにおいて、語幹の第1音節にアクセントがおかれ、接辞を除いた語幹の第1音節に固定化した．その他には、動詞には、現在と過去の二種類の時制があって、強変化と弱変化の二種類の活用がある。形容詞には、強変化と弱変化の二種類の屈折がある（例：強変化: gōde menn &quot;good men&quot;、弱変化: &thorn;ā gōdan menn &quot;the good men&quot;）

　英語の歴史は、現在のデンマークからオランダあたりに住んでいたゲルマン人のアングロ族、サクソン族、ジュート族が紀元449年にブリテン島に移動したことに始まる。誕生したばかりの英語は「古英語」と呼ばれ、彼らゲルマン人の故郷の言語に近いものであった。約1500年を超える歳月を経て、フランス語やラテン語の影響を受けながら「中英語」、そして今日の姿「現代英語」に変化してきたのである。

　英語の系統を簡潔にまとめると、インド・ヨーロッパ祖語から派生したゲルマン語を直接の祖語と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】イギリス文学史Ⅱ（N30100）分冊2【2019～2022年度】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/139933/]]></link>
			<author><![CDATA[ by honda4220]]></author>
			<category><![CDATA[honda4220の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 08 Mar 2020 23:29:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/139933/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/139933/" target="_blank"><img src="/docs/927883092589@hc19/139933/thmb.jpg?s=s&r=1583677773&t=n" border="0"></a><br /><br />イギリス文学史Ⅱ　課題２のレポートになります。2019年度～2022年度対応。

参考文献については、書名・著者名はもちろんのこと、引用ページから出版年月まで網羅していますので、学習にピンポイントにお役立ちいただけると思います。

[328]<br />イギリス文学史Ⅱ 課題２のレポートになります。2019 年度～2022 年度対応。 
参考文献についても、記載しておりますので、お役立ていただければ幸いです。 
次の中から１問を選択し、番号に必ず〇印を付けて答えなさい。論述は日本語で述べ、固
有名詞と作品名は英語（人名の初出は full name ）で書き、作品名には下線を引くこと。 
１．教材の「アンソロジー」の詩人を扱った箇所から３人を選び、その詩人の作品の特徴
を比較しなさい。引用文は英語を用い、その和訳を（）に入れなさい。 
２．教材の「アンソロジー」の小説家を扱った箇所から３作品を選び、その特徴を比較し 
なさい。引用文は英語を用い、その和訳を（）に入れなさい。 
【本レポートでは１．を選択して回答しています。】 
※こちらのレポートは参考資料としてご利用くださいませ。丸写しは為さらぬよう予めご
了承くださいませ。※ 
18 世紀中頃からロマン主義への動きが始まり,この時期になって文学上の大きな流れに
なった。今までの都会趣味の文学から,自然の中に浸ること,中世を偲ぶこと,遥かな異国に思
いを馳せる傾向が強まり、自由な想像の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】英語史（N30300）分冊2【2019～2022年度】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/139921/]]></link>
			<author><![CDATA[ by honda4220]]></author>
			<category><![CDATA[honda4220の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 08 Mar 2020 22:32:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/139921/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/139921/" target="_blank"><img src="/docs/927883092589@hc19/139921/thmb.jpg?s=s&r=1583674358&t=n" border="0"></a><br /><br />2019～2022年度 日大通信　英語史 課題２の合格レポートです。S評価を受けています。

分冊１と合わせてダウンロードしていただくと、レポート合格の鍵がよく理解できると思います。


課題：

Ａ．強変化動詞と弱変化動詞に[310]<br />2019～2022年度日大通信　英語史課題１の合格レポートです。S評価を受けています。

課題：

Ａ．強変化動詞と弱変化動詞について述べよ。そして現代の規則変化、不規則変化とどう関係しているか考えよ。

B．非人称動詞について述べよ。

※丸写しは厳禁です。あくまでリポート作成の参考程度としてください。ご使用は自己責任でお願いします。

　強変化動詞・弱変化動詞について述べる。また、現代の規則・不規則変化についてどのように関係しているのかを合わせて述べる。

語幹の母音を変えることによって過去形・過去分詞形を作った動詞を強変化動詞(strongverb)と呼ぶ。現在でも、その多くが-(e)dをつけない動詞として残っており、現代英語のspeakspokespokenなどの不規則変化動詞に相当する。現代英語の動詞の基本形は不定詞、過去形、過去分詞であるが、古英語の強変化動詞の基本形は、①不定詞（直説法・仮定法現在、命令法、現在分詞にも用いられる）、②過去単数（1.3人称）③過去複数（語尾は&ndash;on、過去２人称単数、仮定法過去にも用いられる）、④過去分詞（語尾は-en、現代英語では一部の動詞..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信英語史 MBメディアレポート令和５～7年度最終試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936584963284@hc16/138663/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ポトラッチ]]></author>
			<category><![CDATA[ポトラッチの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Oct 2019 06:22:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936584963284@hc16/138663/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936584963284@hc16/138663/" target="_blank"><img src="/docs/936584963284@hc16/138663/thmb.jpg?s=s&r=1571779344&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信　英語史 MB　メディアレポート試験　令和５～7年度メディア最終試験で理解度チェック１と理解度チェック2がありました。科目習得試験が難しいのでメディアを利用すると良いと思います。
丸写しせずに、参考にしたり資料に役立てたりしてくださ[348]<br />日大通信 英語史 MB メディアレポート試験 2019 年～2022 年 
、 
理解度チェックが 2 回あって各回に選択問題から問題を選ぶようになっているようです。 
「自分が思うことを自由に書いてください。」「自分の意見を書いてください」とあります
が、もちろん英語史に関することについて自分の意見を書きます。 
かなり昔風の教授で、生徒が理解しているかどうかにかかわらず授業を進めるタイプの
人みたいです。「自由に書いてください」というのはブラフだと思った方がよさそうです。
まじめに英語史の本や資料を参考にして書きます。 
、 
英語史 MB 理解度チェック 1 
、 
1.英語の発音と綴り字はどうあるべきだと思いますか、自分の意見を書いてください。 
、 
3.名詞の複数形について自分が思うことを書いてください。、 
、 
英語史 MB テスト。理解度チェック 2 
、 
2.関係代名詞について自分が思うことを書いてください。 
、 
3.非人称動詞について自分が思うことを書いてください。 
を選択しました。 
、 
、 
、 
、 
レポート解答例 
、 
、 
英語史 MB 理解度チェック 1 
1.英語の発音と綴り字はどうあるべきだと思いますか、自分の意見を書いてください。 
英語の発音と綴り字はどうあるべきかと問われると、長い歴史にわたって培われてきた
ものなのでそのままで良いのではないかと思う。しかし、ケルト系の民族がブリテン島や
アイルランドの島に渡り、その土地に定着してインド・ヨーロッパ祖語を使っていたとこ
ろにゲルマン民族の大移動でゲルマン語派の人たちが入ってきた。ところがノルマンコン
クエストで貴族や支配階級の人たちはフランス語の単語を多く用いたのでフランス語に影
響されるようになった。印刷術の導入によって綴り字の固定化もあって、発音と綴り字が
合わないので、第二言語学習者にとって学びにくい面がある。歴史に複雑な背景があり、
ドイツ語ではあまり発音と綴り字に乖離がないのに比べて英語はかなりひどく離れてしま
っている。日本語でも動詞は「食べる」、「寝る」、「走る」のようにウ音で言葉が終わって
共通点がある。また形容詞は「美しい」、「悲しい」、「さびしい」のようにイ音で終わって
くれるので覚えやすいが、例えば enough は見た目では品詞が何..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　平成29・30年度報告課題　英語史　分冊2&nbsp; 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933395292451@hc17/132679/]]></link>
			<author><![CDATA[ by legend6830]]></author>
			<category><![CDATA[legend6830の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Feb 2018 14:57:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933395292451@hc17/132679/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933395292451@hc17/132679/" target="_blank"><img src="/docs/933395292451@hc17/132679/thmb.jpg?s=s&r=1518415077&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信　平成29・30年度報告課題　英語史(分冊2)の課題1.aを選択　英語の歴史(OE～ModE)における名詞・人称代名詞・定冠詞・形容詞の屈折(語形変化)の単純化について述べよ。2.接続法について述べよ。についてのレポート[304]<br />日大通信　平成29・30年度報告課題　英語史　分冊2　合格レポート
1 古英語の名詞の屈折で、-an以外となる強変化は、対格は不変(複数-as)で、属格-es(複数-a)、与格-e(複数-um)となる。男性名詞sta～n(&lsquo;stone&rsquo;)の場合、対格sta～n(複数sta～nas)、属格sta～nes(複数sta～na)、与格sta～ne((複数sta～num)となる。他方、名詞の多くは弱変化の-anとなるが、どの性区分でも複数形の対格は、単数形と同様に-anとなる。男性名詞nama(&lsquo;name&rsquo;)の場合、対格nama(複数naman)、属格naman(複数namena)、与格naman(複数namnum)となる。短い語幹の語尾は-uとなり、sta～nの例とは異なる。長い語幹の語尾には何も付かず、sce～ap(&lsquo;sheep&rsquo;)、deor(&lsquo;deer&rsquo;)などが今日に残る。屈折語尾-anは、中英語期に-enとなり、南部方言(honden(&lsquo;hands&rsquo;)など)へ広がった。Cポチildは、-ruをつけ複数形主格がcポチildruとなり、&rsquo;children&rsquo;は名残りのrをもつ。また、初期の古英..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　平成29・30年度報告課題　英語史　分冊1 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933395292451@hc17/132678/]]></link>
			<author><![CDATA[ by legend6830]]></author>
			<category><![CDATA[legend6830の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Feb 2018 14:45:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933395292451@hc17/132678/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933395292451@hc17/132678/" target="_blank"><img src="/docs/933395292451@hc17/132678/thmb.jpg?s=s&r=1518414350&t=n" border="0"></a><br /><br />課題: 1.ノルマン人の征服とその言語的影響について述べよ。2.英語の歴史(OE～ModE)における母音の変化について述べよについてのレポートです。[198]<br />日大通信　平成29・30年度報告課題　英語史　分冊1
1 イングランドのことばは、10世紀頃までウエストサクソン、ケント、マーシア、ノーサンブリアの4つの方言であった。1066年のノルマン人の征服がこれらの方言にどのような言語的影響を与えたのか、古英語から中英語への変化を捉えて、考察を行う。
まず、ノルマン人の征服(以後「征服」という。)とは、フランスの北西部のノルマンディー公ウィリアムが、イングランドの王位継承権を主張し、1066年1月に新聖王エドワードの死後王位についた貴族ハロルドを破り、同年12月、イングランド王ウィリアム1世となったことをいう。ウィリアム1世の母語はフランス語(ノルマンディー方言)であり、13世紀初めまでの200年間、フランス語がイングランドの支配階級のことばであり、公用語となった。一方、英語は低身分層のことばになった。しかし、13世紀後半から貴族のフランスへの関心が薄れるにつれ、英語は上流階級でも用いられ始め、やがてすべての階級の日常語となり、さらに1362年には公用語となった。
征服が古英語に与えた影響として、まず、語彙に関して、征服以前はフランス語からの借..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[[日大通信]英語史(分冊1)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935237857860@hc16/128278/]]></link>
			<author><![CDATA[ by azukikurumi]]></author>
			<category><![CDATA[azukikurumiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 22 Feb 2017 11:41:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935237857860@hc16/128278/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935237857860@hc16/128278/" target="_blank"><img src="/docs/935237857860@hc16/128278/thmb.jpg?s=s&r=1487731263&t=n" border="0"></a><br /><br />平成27-28年度の英語史リポート課題です。よくまとめられていますという評価をいただきました。これに課題２に図を加える形です。 自己責任の範囲でのご使用をお願いいたします。[246]<br />課題１：英語はどのような系統の言語か。インド・ヨーロッパ語族及びゲルマン語派と関連させて述べよ。
＜キーワード＞
インド・ヨーロッパ祖語、ゲルマン語
課題２大母音推移について述べよ。さらに、発音と綴り字との関係に与えた影響について考えてみよ。
＜キーワード＞
長母音、閉音化
課題１
英語はインド・ヨーロッパ語族のゲルマン語派に属する言語である。 インド・ヨーロッパ語族とは世界で最も広範囲に分布している語族であり、各地域にて拡散され、変化していったとされる。このインド・ヨーロッパ語族に属する各言語の起源はインド・ヨーロッパ祖語といわれているが、その起源が明確に決定づけられる根拠はなく未知な部分が多い。一般的にはインド・ヨーロッパ祖語は紀元前3000年から2000年頃に発祥したと想定されており、19世紀半ばまでは発祥した地域はアジアであるとされていたが、言語に冬、雪、氷点、寒さや、狼、馬、熊といった動物、そして松の木など寒冷地方の特色を示す言葉が多い一方で、海に関する言葉がないという事実も手伝って、現在では南西ロシアの草原地帯が起源であると考えられている。
インド・ヨーロッパ語族は更に複数..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　英語史　分冊1　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943792594289@hc14/116215/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ちゅーこ]]></author>
			<category><![CDATA[ちゅーこの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 06 Oct 2014 16:06:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943792594289@hc14/116215/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943792594289@hc14/116215/" target="_blank"><img src="/docs/943792594289@hc14/116215/thmb.jpg?s=s&r=1412579203&t=n" border="0"></a><br /><br />有効期間は平成25年4月1日～平成27年3月31日までです。
1.英語はどのような系統の言語か。インド・ヨーロッパ語族及びゲルマン語族と関連させて述べよ。
2.大母音推移について述べよ（学習指導書ｐ.19の図も完成させよ。コピー不可）。そし[324]<br />1.英語はインド・ヨーロツパ語族の中に分類されているゲルマン語派の言語である。インド・ヨーロッパ語族は世界で最も広まっている語族で、発祥は風土の特徴を示す気候や植物の共通語(winter,snow,pine,treeなど)の残存状況より、最も適切な地域は南西ロシアのステップ地帯といわれている。また、紀元前3000〜2000年頃に分散したと推定されている。
インド・ヨーロッパ語族について分類していくとまず大きく2つに区分される。その区分はインド・ヨーロッパ祖語の硬口蓋破裂音の発展の仕方を基準とする。軟口蓋破裂音と一致するか歯茎摩擦音になるかのいずれかで、
前者をケントゥム語系、後者をサテム語系とする。基準となる単語「百」の意味から2つの語系のいずれかに分類することができる。ケントゥム語系に属するラテン語とサテム語系に属するアヴェスタ語を2区分の代表としている。同様のテストをしていくと約10群に分類することができる。現存するものでは、サテム語系ではインド語派、イラン語派、アルメニア語派、アルバニア語派、バルト・スラブ語派、ケントゥム語系ではギリシャ語派、イタリック語派、ケルト語派、トカラ語..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信【英語史分冊1&amp;2セット】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943447306651@hc14/114125/]]></link>
			<author><![CDATA[ by はなばなな]]></author>
			<category><![CDATA[はなばななの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 25 Jul 2014 19:50:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943447306651@hc14/114125/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943447306651@hc14/114125/" target="_blank"><img src="/docs/943447306651@hc14/114125/thmb.jpg?s=s&r=1406285424&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信英語史の合格リポートを分冊1&amp;2のセット価格にしました。
どちらのレポートも一連の流れが的確に記述されているとの評価をいただいています。リポート作成の参考に使ってみてください。
【分冊１】
１　英語はどのような系統の言語か。インド・[348]<br />【分冊１】
１．　英語はどのような系統の言語か。インド・ヨーロッパ語族及びゲルマン語派と関連させて述べよ。
＜ポイント＞
インド・ヨーロッパ語族とゲルマン語派の関係を記す。そしてゲルマン語派の分類において英語の位置づけをする。
＜キーワード＞
インド・ヨーロッパ言語・西ゲルマン語
２．　大母音推移について述べよ。（学習指導所p.19の図も完成させよ。コピー不可）。そしてさらに、発音と綴り字との関係に与えた影響について考えてみよ。
＜ポイント＞
大母音推移とはどういう現象か。その特徴と各音の変化（推移以前の音と現代の発音を対比）を記す。また、発音と綴り字の対応関係を推移以前と以後で比べてみる。
＜キーワード＞
長母音、平音化
　英語とはどのような系統の言語か。インド・ヨーロッパ語族及びゲルマン語派と関連させて考える。
英語は、インド・ヨーロッパ祖語から派生した言語の一つ、ゲルマン語を直接の祖語としていると言われている。インド・ヨーロッパ祖語は、想定上の言語だが、その起源を紀元前4000年頃としている。紀元前3500年頃から、現在のリトアニアから南ウクライナのステップ地帯の住民が、ヨーロッパやインドに至る広い地域に移動し始めて広がった後、独立言語を発展させたものと考えられている。このインド・ヨーロッパ祖語から派生した言語はいくつかあるが、その一つにゲルマン語がある。そして、そのゲルマン語が英語の直接の祖語だと言われている。
　ゲルマン語派は、インド・ヨーロッパ語族の中でケントゥム語系に属し、ヨーロッパ方面で広がった語派である。ゲルマン語派はヨーロッパの中でも東、北、西に広がりを見せた後、独立の言語に発展していった。東ゲルマン語群は現在死語となったゴート語となり、北ゲルマン語群はスカンジナビア語（古ノルド語）によって構成され、北西、北東へと広がりを見せながらアイスランド語やノルウェー語、デンマーク語等、北欧の諸語として現代まで繋がっている。英語はゲルマン語派の中でも、西で発達した西ゲルマン語群に位置付けられている。西ゲルマン語群は1.高地ドイツ語2.低地ドイツ語、低地フランク語3.アングロフリジア語の３つに大別されており、英語はアングロフリジア語群から派生したものである。同じくアングロフリジア語群から派生したフリースランド語とは多くの共通点を持っている。5世紀中頃、ア..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信【英語史分冊2】2014年度合格リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943447306651@hc14/114127/]]></link>
			<author><![CDATA[ by はなばなな]]></author>
			<category><![CDATA[はなばななの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 25 Jul 2014 19:50:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943447306651@hc14/114127/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943447306651@hc14/114127/" target="_blank"><img src="/docs/943447306651@hc14/114127/thmb.jpg?s=s&r=1406285426&t=n" border="0"></a><br /><br />平成26年度　日大通信英語史の合格リポート分冊2です。
一連の流れが的確に記述されているとの評価をいただいています。リポート作成の参考に使ってみてください。
１．　強変化動詞、弱変化動詞について述べよ。そしてさらに、現代の不規則変化とどのよ[350]<br />＜課題＞
１．　強変化動詞、弱変化動詞について述べよ。そしてさらに、現代の不規則変化とどのような対応関係があるか、教材を参考に考えてみよ。
＜ポイント＞
どういう動詞を強変化・弱変化というか（語例も忘れずに）。強変化動詞は規則・不規則どちらになっているか。その特徴・語例から考えてみる。また、弱変化動詞の例外とされるものは規則・不規則どちらになっているか。
＜キーワード＞
語幹母音、接尾辞
２．　非人称動詞について述べよ。
＜ポイント＞
非人称動詞はどういう語形をしているのか。そしてどのような動詞があるのか。非人称動詞から人称動詞へどのようにして、また、どのようなわけで移り変わったか。特に言語的理由については、理論的になるように記す。
＜キーワード＞
３人称単数形、与格語尾の衰退、主格と目的格の同形、非人称動詞の目的語、人称動詞の主語
＜本文＞
1.　強変化動詞・弱変化動詞について、現代の不規則変化とどのような対応関係があるかを踏まえながら述べる。
　強変化動詞（strong verb）はcome-cameのように接尾辞を付けず、語幹母音の変化により活用する動詞であり、現在の不規則動詞に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信【英語史分冊1】合格リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943447306651@hc14/114126/]]></link>
			<author><![CDATA[ by はなばなな]]></author>
			<category><![CDATA[はなばななの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 25 Jul 2014 19:50:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943447306651@hc14/114126/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943447306651@hc14/114126/" target="_blank"><img src="/docs/943447306651@hc14/114126/thmb.jpg?s=s&r=1406285425&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信英語史の合格リポート分冊1です。
一連の流れが的確に記述されているとの評価をいただいています。リポート作成の参考に使ってみてください。
１　英語はどのような系統の言語か。インド・ヨーロッパ語族及びゲルマン語派と関連させて述べよ。
２[352]<br />英語史（0441）分冊１
横書き解答
通信教育教材では次の設問について、どのように記されているか、通信教育教材に基づいて2問とも答えよ。
１　英語はどのような系統の言語か。インド・ヨーロッパ語族及びゲルマン語派と関連させて述べよ。
＜ポイント＞
インド・ヨーロッパ語族とゲルマン語派の関係を記す。そしてゲルマン語派の分類において英語の位置づけをする。
＜キーワード＞
インド・ヨーロッパ言語・西ゲルマン語
２　大母音推移について述べよ。（学習指導所p.19の図も完成させよ。コピー不可）。そしてさらに、発音と綴り字との関係に与えた影響について考えてみよ。
＜ポイント＞
大母音推移とはどういう現象か。その特徴と各音の変化（推移以前の音と現代の発音を対比）を記す。また、発音と綴り字の対応関係を推移以前と以後で比べてみる。
＜キーワード＞
長母音、平音化
　英語とはどのような系統の言語か。インド・ヨーロッパ語族及びゲルマン語派と関連させて考える。
英語は、インド・ヨーロッパ祖語から派生した言語の一つ、ゲルマン語を直接の祖語としていると言われている。インド・ヨーロッパ祖語は、想定上の言語だが、その起..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際語としての英語―歴史的背景による考察―]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943544322665@hc14/112327/]]></link>
			<author><![CDATA[ by TaylorPRS]]></author>
			<category><![CDATA[TaylorPRSの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 02 May 2014 12:26:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943544322665@hc14/112327/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943544322665@hc14/112327/" target="_blank"><img src="/docs/943544322665@hc14/112327/thmb.jpg?s=s&r=1399001175&t=n" border="0"></a><br /><br />国際語としての英語を歴史的な側面からまとめています。イギリスで使われていた言葉が、アメリカ大陸に渡り、その後アフリカやアジア圏に広がった経緯について、文献をもとに考察してます。[264]<br />国際語としての英語―歴史的背景による考察―
Introduction 
　英語は、世界で使用される頻度が高い言語の一つである。そのため、英語は国際語と言ったり、英語は世界語と言われたりすることがしばしばある。これは言語帝国主義の問題が絡んでいると考えることができるであろう。このような背景をもとに、国際語としての地位になった歴史や、今後英語の方向性を考えたい。
I. なぜ英語が広く普及したかのか
　ここでは、今日のようになぜ英語が世界中で普及したのかをまとめたいと思う。これらのことが、英語が国際語になった歴史的な背景に直接つながるからである。
１．英語の進出及び侵略について
　中村（1995）によれば、英語の歴史を社会的な観点から考えると、5つの段階に区別することができる。表１は、英語の各時代の特徴をまとめたものである。
　 期　間 それぞれの時期の特徴 第1期 1350～1600 [英語が]イングランドの「公用語」（国家語）となる時期 第2期 1600～1800 海外に大々的に進出する時期 第3期 1800～1900 帝国主義的性格を発揮する時期 第4期 1900～1945 フランス語に代わって「世界語」「（世界の）共通語」の地位を確立する時期 第5期 1945～ 「共通語」的性格と新・植民地主義的性格を押し進める時期 　表１：英語の各時代の特徴　【中村(1995)をもとに作成】
　
　第1期は、イングランドがノルマン支配から解放され、独立国家（近代国家）となる時期ある。この時期は、フランスとの百年戦争（1337～1453）が勃発し、近代国家にふさわしい語として英語を自分たちの相応しい言語として考える必要があった。
　第2期は、海外貿易が盛んになった時期で、イングランドの富の蓄積が進んだ時期である。第1期中期からイングランドでは、人口が増加し、生活水準が低下した。そのため、自国の経済問題と人口問題を解決するために、人々の海外進出とともに、英語の海外進出が頻繁に行われていた時期である。
　第3期は、産業革命（生産と技術）と教育の時代であった。イングランドの義務教育制度が施行され、英語が教育用語となった。
　第4期は、アメリカが既に強大国になり、帝国間の争いが激しくなった時期である。英語はアメリカの登場で、その地位が確立し、それ以前はフランス語のみで書かれいた国際条..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語史ＭＡリポート　日大]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947355097083@hc13/110901/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kenkenpan]]></author>
			<category><![CDATA[kenkenpanの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 06 Mar 2014 02:53:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947355097083@hc13/110901/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947355097083@hc13/110901/" target="_blank"><img src="/docs/947355097083@hc13/110901/thmb.jpg?s=s&r=1394041982&t=n" border="0"></a><br /><br />英語史ＭＡの合格リポートです。評価Ａを頂きました。学習にお役立て頂ければと思います。[126]<br />1 
1 英 語 は 、 イ ン ド ・ ヨ ー ロ ッ パ 祖 語 を 祖 語 と
す る 、 イ ン ド ・ ヨ ー ロ ッ パ 語 族 に 属 す る 言 語
で あ る 。 こ の イ ン ド ・ ヨ ー ロ ッ パ 祖 語 に は 、
『 冬 』 『 雪 』 『 凍 る 』 『 寒 い 』 や 寒 冷 地 の 動
植 物 な ど の 語 は あ る も の の 、 『 海 』 と い う 語
が な い 事 か ら 、 ロ シ ア 南 西 部 の 言 語 と 推 定 さ
れ て い る 。 こ れ を 起 源 と さ れ て い る イ ン ド ・
ヨ ー ロ ッ パ 語 族 の 言 語 は 今 日 、 世 界 中 に 広 ま
っ て い る 。 こ の イ ン ド ・ ヨ ー ロ ッ パ 語 族 は 、
硬 口 蓋 破 裂 音 と い う 子 音 の 変 化 が 、 〈 k 〉 と
い う 硬 口 蓋 破 裂 音 に 変 化 し て い る 、 ケ ン ト ゥ
ム 語 系 と 〈 ｓ 〉 と い う 歯 茎 摩 擦 音 に 変 化 し て
い る サ テ ム 語 系 と に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】0441 英語史 分冊2 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/102635/]]></link>
			<author><![CDATA[ by やまだだろう]]></author>
			<category><![CDATA[やまだだろうの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 19 Apr 2013 19:00:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/102635/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/102635/" target="_blank"><img src="/docs/947247598185@hc13/102635/thmb.jpg?s=s&r=1366365603&t=n" border="0"></a><br /><br />■日大通信 0441 英語史 分冊２
[課題]
　通信教育教材では次の設問について、どのように記されているか、通信教育教材に基づいて２問とも答えよ。
１ 強変化動詞・弱変化動詞について述べよ。そしてさらに、現代の不規則変化とどのような対応関[334]<br />■日大通信 0441 英語史 分冊２
[課題]
　通信教育教材では次の設問について、どのように記されているか、通信教育教材に基づいて２問とも答えよ。
１ 強変化動詞・弱変化動詞について述べよ。そしてさらに、現代の不規則変化とどのような対応関係があるか、教材を参考に考えてみよ。
２ 非人称動詞について述べよ。
[レポート本文]
1.
　強変化動詞とは、アプラウトに起因して語幹母音を変化させて作られた動詞のことをいう。アプラウトとは 母音の変化にともなって単語が別の単語に変化したり、文法上の機能が変化したり、あるいは環境によって母音が変化するという母音交替のことである。語例としては、come/came、sing/sangなどが挙げられる。
　強変化動詞はアプラウトによる語幹母音の変化によって次の４つの基本形に分けられる。１）不定詞（２）過去単数（一人称、三人称）（３）過去複数（４）過去分詞
また強変化動詞は語幹母音の系列に従い7種類に分類される。ただしI類～Ⅶ類のうち、Ⅶ類のみはアプラウトに因らないものである。
　OEの活用語尾の-enは、ME期に-enもしくは-eとして残り、ModEへと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】0441 英語史 分冊1 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/102634/]]></link>
			<author><![CDATA[ by やまだだろう]]></author>
			<category><![CDATA[やまだだろうの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 19 Apr 2013 19:00:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/102634/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/102634/" target="_blank"><img src="/docs/947247598185@hc13/102634/thmb.jpg?s=s&r=1366365603&t=n" border="0"></a><br /><br />■日大通信 0441 英語史 分冊1
[課題]
　通信教育教材では次の設問について、どのように記されているか、通信教育教材に基づいて２問とも答えよ。
１ 英語はどのような系統の言語か。インド・ヨーロッパ語族及びゲルマン語派と関連させて述べよ[332]<br />■日大通信 0441 英語史 分冊1
[課題]
　通信教育教材では次の設問について、どのように記されているか、通信教育教材に基づいて２問とも答えよ。
１ 英語はどのような系統の言語か。インド・ヨーロッパ語族及びゲルマン語派と関連させて述べよ。
２ 大母音推移について述べよ。(学習指導書p.19の図も完成させよ。コピー不可)。そしてさらに、発音と綴り字との関係に与えた影響について考えてみよ。
[レポート本文]
1.
　英語はゲルマン語派に分類される言語である。そして、そのゲルマン語派はインド・ヨーロッパ語族に属する。インド・ヨーロッパ語族に属する各言語は、その起源をインド・ヨーロッパ祖語に持つ。インド・ヨーロッパ祖語は、その起源が明確には分かっておらず、現在のところは想定上の言語となっている。しかしながら、インド・ヨーロッパ祖語に共通する天候や動植物名などに関する語彙から想定されるのは、南西ロシアのステップ地帯が原郷ではないかということである。紀元前3000年から2000年頃に、このインド・ヨーロッパ祖語が各地に広まり、アジアからヨーロッパに及ぶ数多くの言語へと分岐していったのである。
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語史　分冊２　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/90455/]]></link>
			<author><![CDATA[ by parasol]]></author>
			<category><![CDATA[parasolの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 21:05:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/90455/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/90455/" target="_blank"><img src="/docs/954103151885@hc10/90455/thmb.jpg?s=s&r=1328961947&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】「１　強変化動詞・弱変化動詞について述べよ。
そしてさらに、現代の不規則変化とどのような対応関係があるか、教材を参考に考えてみよ」、
「２　非人称動詞について述べよ」。

参考文献）「A History of the English[304]<br />1.　強変化動詞は、語幹母音の変化によって活用する動詞のことであり、⑴不定詞、⑵過去単数（１、３人称）、⑶過去複数、⑷過去分詞の４つの基本形がある。さらに、語幹母音の系列により７種に分けられる。以下基本形について述べる。
⑴不定詞：不定詞の語幹は、直説法・仮定法現在、命令法、現在分詞にも用いられる。
⑵過去単数：直説法過去１・３人称単数形の語幹である。
⑶過去複数：（直説法）過去複数の語幹は、（直説法）過去２人称単数、仮定法過去にも用いられる。
⑷過去分詞：過去分詞の接尾辞の-enは、現代英語では一部の動詞及び形容詞に残っている。
　中英語になると、類推が進み、過去単数と過去複数の区別がなくなり、３基本形になっていく。唯一の例外は、be動詞の過去形のwasとwereである。北部方言では、過去単数は類推により過去複数へも拡大し、南西部方言では過去複数（又は過去分詞）で統一された。
　現代英語では、過去単数と過去複数は統一されたが、不規則動詞の活用にその名残りが見られる。例えば、drank,sank,sang,began,swamは過去単数に由来し、sung,swum,bound,grou..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語史　分冊１　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/90229/]]></link>
			<author><![CDATA[ by parasol]]></author>
			<category><![CDATA[parasolの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 00:39:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/90229/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/90229/" target="_blank"><img src="/docs/954103151885@hc10/90229/thmb.jpg?s=s&r=1328542767&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】「１．英語はどのような系統の言語か。インド・ヨーロッパ語族及びゲルマン語派と関連させて述べよ。　２．大母音推移について述べよ。そしてさらに、発音と綴り字との関係に与えた影響について考えてみよ。」

参考文献）「A History o[334]<br />1.　英語はゲルマン語派に分類される。そして、ゲルマン語派は世界で最も広く分布するインド・ヨーロッパ語族に属する。インド・ヨーロッパ語族に属する諸言語は、インド・ヨーロッパ祖語に起源をもつ。インド・ヨーロッパ祖語は、想定上の言語であり、その起源についてははっきりしていない。ただ、この語族に共通する語彙（気候や動植物名など）から、南西ロシアのステップ地帯が原郷だと推測される。いずれにせよ、このインド・ヨーロッパ祖語が紀元前3000年から2000年頃拡散し、アジアとヨーロッパに及ぶ多くの言語に分岐していった。インド・ヨーロッパ語族は、その分布域から東のサテム語系と西のケントゥム語系に大別される。ケントゥムはラテン語で、サテムはアヴェスター語で共に「百」を意味する。サテム語系にはインド語派、イラン語派、アルメニア語派、アルバニア語派、バルト・スラブ語派が、ケントゥム語系にはギリシャ語派、イタリック語派、ケルト語派、ゲルマン語派などがある。
　英語の直接の祖語である共通ゲルマン語もまた推定の言語である。共通ゲルマン語は、約2000年前までに東と北、そして西の３つの地域に分かれて独自に発展したと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[0441_英語史_ch2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/89869/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hal56]]></author>
			<category><![CDATA[hal56の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 12:16:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/89869/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/89869/" target="_blank"><img src="/docs/952493635776@hc11/89869/thmb.jpg?s=s&r=1327375003&t=n" border="0"></a><br /><br />英語史教科書の第２章（音韻論）の要約と補足を載せています。おもにリポート（分冊１）に必要な部分を抜き出しています。ご参考までに。[192]<br />第２章　音韻論
なぜ音が変化するのかということに関して多くの試みがなされてきたが結局は完全にそれを証明はできていない。各々別個の要因が音変化の発展にもたらされ多様な言語に影響を与えると思われるが、第一要因が何か、ということに関しては定かではないのが現状である。
ある論説では「好音調のため」としている。仮に「好音調」のためとするならば文字通り「快い（発音しやすい）音」のためというものなり、これはあまり好ましいことではない。なぜなら変化の結果としての音は置き換えられた音よりもより好ましいものであるとはっきりと言えないからである。しかし、語の好音調はこの関連のなかで発音の解放のための音変化を理論づけるために用いられ、発音のさらなる解放への無意識的に探索するということでは妥当だと思われる。もっとも、この路線ではなぜ特定変化が特定の時期そして特定言語にのみ現れるのかということを論づけられないので不完全な説であると言える。
音変化は気候変化によるものがあるのではないかという説がある。この節では同じ気候環境にある中でも変化がみられるにもかかわらず、ある話者が異なる気候地域から移住してきた時のみに適用してしまう。したがって明確な音変化の原因を気候変化に求めることは早合点である。
また、音変化は唇の厚さや輪郭など人種的特性に起因するものであるという限定的な見方をする説がある。発声器官の構造の差はわずかであり、それが音変化の違いをもたらすとは考えづらい。人種差がなくとも音変化は生じてきた。そしてもう一方、音変化は異なる人種如何に関わらず、異人との接触によるものであるとするものだ。この接触は征服を伴う。征服や植民地化は征服されたあるいは植民地化された人々の言語に影響を与え、その結果元来その土地にあった言語に新しい言語習慣をもたらすと考えられる。この見解では、他地域との接触がない地域はまったく音変化が生じない傾向にあると結論付けている。
子どもの言語習得過程での誤りも音変化の原因として考えられている。この理論への反論として子どもの誤りは訂正され、言語発達においては永続しないものであるということである。言語話者の誤り、特に子どもによる誤りを音変化の原因の論理づけを模索するのには可能であるがそれが誤りであることは疑いようのないことである。1821年の初期にデンマークの哲学者J. H. Br..]]></description>

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			<title><![CDATA[0441_英語史_ch1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/89868/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hal56]]></author>
			<category><![CDATA[hal56の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 12:16:42 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/89868/" target="_blank"><img src="/docs/952493635776@hc11/89868/thmb.jpg?s=s&r=1327375002&t=n" border="0"></a><br /><br />英語史教科書の第１章（英語の発達）を要約してあります。おもにリポートに必要な部分をまとめてあります。
リポートには不要ですが、古期英語、中期英語、近代英語に関するところもあります。
リポート、かもしゅう対策用にご参考までに。[332]<br />１章　英語の発達
英国人が他のヨーロッパの言語を学ぶ時たいていは外国語と英語の類似性に気づかされる。彼が知っているすべての言語における類似性の存在は、類似性というものは全世界の言語において必然的に共有されるべきものであろうという誤解が生じるのは当然の成り行きといえよう。この誤解の要因として、第一に、言語の共通性というものは、言語から独立したものとしての人間の自然性や自然現象といった根本的性質から生じたものかもしれない。第二に言語はすべて共通のもの（少なくとも共通起源をもつ）であろうという誤解の要因としてどんな言語においてもこれを裏付ける確かなものがないということである。ところで、言語の類似性は純粋に偶発的なものである。音の可能な組み合わせの数は大規模だがこの音を意味するもの（即ち「コトバ」とよばれるもの）として扱われるのはそれに比べ小規模である。対して世界中で可能な発音数と言語数は広範囲にわたり偶発的一致は同言語においては同音異義語による洒落を生む、などを踏まえると驚くべきことではない。ある一つの類似性を説明づけるのに偶然の起こる確率は決して決定づけられないが、１つの論理だった解釈は二言語間の類似性はごくわずかなものであることを説明するに足りる。類似性におけるもう１つの根拠は、それが語彙の類似性に適用するものであり、他言語からの借用によるものであるとするからである。借用とは二言語間において一方が他方へもたらすか、両者とも第三ないし他言語からもたらされたものであるか、ということである。音変化が借用以前と以後両社にもたらされると想定されるならば、借用されたか否かということは多くの場合において語形によって裏付けられる。借用語は今後英語（という言語）が示しうるすべての語源的要素をほのめかすものとして、その類似性の大多数を論拠づけるものであろうが、音韻論（音声学）や屈折接尾（語形変化の接尾）の点からは論づけられないし、従って借用語の可能性は一般的事実・既知や決定づけられる傾向となる。借用語は異なる二言語間が何らか接触しない限り起こらないし、ある言語が耐えた音変化はかなりの古い時期からその音変化がある特定の言語に存在したに違いないという事実を示す傾向がある。類似性があるとされる二言語は共通起源と共通祖先を持つと考え得る。このような類似性は他の可能性が除外された時、世界の言語..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語史レポート(分冊２)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/79160/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kabael]]></author>
			<category><![CDATA[kabaelの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 15 Feb 2011 16:07:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/79160/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/79160/" target="_blank"><img src="/docs/957512047857@hc09/79160/thmb.jpg?s=s&r=1297753640&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育部の最大難関レポート英語史の分冊2です。レポート作成、テスト対策にお役立て下さい。[145]<br />[日大通信]　英語史(科目コード0441)　分冊２
大難関の英語史リポート分冊２です。
１度で合格しましたが、いろいろなお言葉を頂きました。
内容を参考に、ぜひご自分の言葉でまとめてみてください。
　教材では次の設問について、どのように記されているか、教材に基づいて２問とも答えよ。
※教材に基づいて書かれていないリポートは不合格となる。学習s同書をそのまま書いてもいけない。この報告課題集のⅡリポート作成の指針[英語史]参照。
強変化動詞・弱変化動詞について述べよ。さらに現代の不規則変化とどのように対応関係があるか述べよ。
　強変化動詞とは、動詞に接尾辞の-tや-dを付けずに、アプラウト（母音が変化することによって単語が別の単語に変化したり、文法上の機能が変化したり、あるいは環境によって母音が変化するという母音交替）に起因した語幹母音を変化させて作られた動詞のことをいう。例としては、come/came, sing/sangなどがある。
　そしてこの強変化動詞の4つの基本としては、アプラウトによる語幹母音の変化が（１）不定詞（原型）（２）直説法過去、１人称、3人称単数（３）過去複数（４）過..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[［日大通信］英語史レポート（分冊１）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/66178/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kabael]]></author>
			<category><![CDATA[kabaelの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Apr 2010 00:49:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/66178/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/66178/" target="_blank"><img src="/docs/957512047857@hc09/66178/thmb.jpg?s=s&r=1272037741&t=n" border="0"></a><br /><br />難関の英語史レポートのうちの分冊1です。[58]<br />[日大通信]　英語史・分冊1
英語とはどのような系統の言語か。インド・ヨーロッパ語族およびゲルマン語派と関連させて述べよ。
　英語の祖先語は紀元前4000年頃、今日の南ウクライナのステップ地帯に住んでいた民族の言語に遡る。紀元前3500年頃からヨーロッパからインドに至る広大な地域へと拡散し、独立言語を発達させた。この言語のことを、インド・ヨーロッパ祖語と呼んでいる。そしてインド・ヨーロッパ祖語から派生した言語の一つ、ゲルマン語は英語の直接の祖語といわれている。
　ゲルマン語は紀元後100年頃から確立され、東、北、南の3つにそれぞれの独立語を発達させていった。東ゲルマン語のゴート語は、西暦紀元の初めにVistulaの南部一帯を支配したゴート族によって使用された言語である。ゲルマン語最古の文献である翻訳聖書は、ゴート語で書かれており、今に残る貴重な資料となっている。また北ゲルマン語群は、スカンジナビア語によって構成されている。初期の現存物としては、3～4世紀に書かれたとみられるルーン文字の碑文がある。北ゲルマン語は、西北と東北それぞれに分かれ、前者はアイスランド語、後者はデンマーク語とスウ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【レポート】Ｐ６５０７　英語史　第一設題 　Ａ判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kiyonobu/45979/]]></link>
			<author><![CDATA[ by スズキヨ]]></author>
			<category><![CDATA[スズキヨの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 25 Apr 2009 20:11:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kiyonobu/45979/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/kiyonobu/45979/" target="_blank"><img src="/docs/kiyonobu/45979/thmb.jpg?s=s&r=1240657898&t=n" border="0"></a><br /><br />Ｐ６５０７　英語史
『中英語期にイングランドに入ったフランス語の種類について述べよ』
Ⅰ．中英語期
　英語期を古英語、中英語、近代英語、現代英語と分ける考え方は定着しているもののその期間はあいまいである。それは英語における変化が急激に切り替[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【テスト】Ｐ６５０７　英語史 　６題セット　合格済み]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kiyonobu/46032/]]></link>
			<author><![CDATA[ by スズキヨ]]></author>
			<category><![CDATA[スズキヨの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Apr 2009 20:30:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kiyonobu/46032/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/kiyonobu/46032/" target="_blank"><img src="/docs/kiyonobu/46032/thmb.jpg?s=s&r=1240745431&t=n" border="0"></a><br /><br />Ｐ６５０７　英語史
『中英語期にノルマン・フランス語･･･』
『中英語期にゲルマン系・フランス系･･･』
『中英語期イングランドで話されていた･･･』
『ルネッサンス期に語源的意識によって･･･』
『Chaucerが中部方言を用いて書いた･[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中英語期にイングランドに入ったフランス語の種類について述べよ。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963824056551@hc07/15326/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nekozawa]]></author>
			<category><![CDATA[nekozawaの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Nov 2007 22:56:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963824056551@hc07/15326/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963824056551@hc07/15326/" target="_blank"><img src="/docs/963824056551@hc07/15326/thmb.jpg?s=s&r=1196085406&t=n" border="0"></a><br /><br />中英語期にイングランドに入ったフランス語の種類について述べよ。[93]<br />　中英語期にイングランドに入ったフランス語の種類について述べよ。
　
英語の語彙の中で、ゲルマン語系の単語はその全語彙の約３５パーセントを占めるに過ぎない。残りの６５パーセントは外来語であり、そのうち多くがフランス語、あるいはフランス語を通じて入ったもの（ラテン語、ギリシャ語、イタリア語）であるという。英語はフランス語の影響を非常に強く受けているのである。
英語学者オットー・イエスペルセン（Otto Jespersen,1860-1943）による研究によると、ＭＥ時代に英語に入ったフランス語の語彙全体に占める割合は１２５０年頃から急にその借用語が増えたことを分析した。その背景に、それまでフランス語を話していた上流階級が英語を話し出すようになりフランス語系の単語が英語に流入したことが挙げられる。
　ME時代に入ったフランス語は、元来はノルマンディー地方の方言だが、イギリスの島で使われたフランス語であることから、アングロ･ノーマン（ＡＮ）、ノーマン･フレンチ（ＮＦ）、アングロ･フレンチ（ＡＦ）と呼ばれている。このＡＮから英語に入ったものに対して、後にパリ中心のフランス語であるセントラル･フ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中英語（ME）の特徴を探る]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429805701@hc06/14163/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yth74922]]></author>
			<category><![CDATA[yth74922の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 25 Jul 2007 02:34:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429805701@hc06/14163/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429805701@hc06/14163/" target="_blank"><img src="/docs/983429805701@hc06/14163/thmb.jpg?s=s&r=1185298442&t=n" border="0"></a><br /><br />中英語（ME）の特徴を探る
中英語（ＭＥ）と現代英語（ＰＥ）その音韻（発音）・語彙・語の形態・語順の比較
以下に記される単語や文は、全て『メリベウスの物語』からの引用である。
参考文献：教科書(ファンダメンタル英語史)
音韻（発音）の比較
[342]<br />中英語（ME）の特徴を探る
中英語（ＭＥ）と現代英語（ＰＥ）その音韻（発音）・語彙・語の形態・語順の比較
以下に記される単語や文は、全て『メリベウスの物語』からの引用である。
参考文献：教科書(ファンダメンタル英語史)
音韻（発音）の比較
英語の母音の変化は古英語（ＯＥ）からMEにかけても起こってはいるが、ここでは1400年を過ぎて間もない頃に起きた、大母音推移（Great Vowel Shift）に着目してみる。GVSによると、６つの長母音の発音が以下のように変化を遂げたようである。
　 （閉）
（母音の変化）
　　　　　　　　　　　ｉ:　&rarr;[eɪ]　　　　　　　　　　（[əʊ]&larr;） [oʊ]&larr;　ｕ: 　　　 　　　　　　　　&uarr; （&rarr;[aɪ]）　　　　　　　　　　　（[aʊ]&larr;）　&uarr; 　　　　　　　　　　　　　ｅ:　　　　　　 　　　　　 　　　　　　　　　 ｏ: 　　　　　　　　　　　　　　&uarr; 　　　　　　　　　　　　　　　　　　&uarr; 　　　　　　　　　　　　　　　&epsilon;:　　　 　 　　 　 　　　 　　　　 ɔ: 　　　　　　　　　　　　　　　　　&uarr; 　　　　　　　　　　　　　　　　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ゲルマン語派、古英語における屈折の弱変化]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429113501@hc07/12706/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まりぱん]]></author>
			<category><![CDATA[まりぱんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 19 Jan 2007 16:22:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429113501@hc07/12706/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429113501@hc07/12706/" target="_blank"><img src="/docs/983429113501@hc07/12706/thmb.jpg?s=s&r=1169191343&t=n" border="0"></a><br /><br />英語史レポート
ゲルマン語派・古英語おける屈折辞の弱変化（簡略化）
□はじめに‐インド・ヨーロッパ語族分化の際に起きた屈折性の単純化‐
インド・ヨーロッパ語族（ＰＩＥ）からゲルマン語派へと分化された際、子音・母音・アクセント位置の変化など様[354]<br />英語史レポート
ゲルマン語派・古英語おける屈折辞の弱変化（簡略化）
□はじめに‐インド・ヨーロッパ語族分化の際に起きた屈折性の単純化‐
インド・ヨーロッパ語族（ＰＩＥ）からゲルマン語派へと分化された際、子音・母音・アクセント位置の変化など様々な変化が生じた。その中のひとつとして屈折辞の単純化（消失）もあげられる。ＰＩＥは屈折が非常に豊かであり、人称／数・法・時制・相・態などの文法特性を表すため様々な語形変化をするのが特徴であった。しかし、ゲルマン語派への分化、さらに古英語へと分化していく過程で様々な影響を受け、そのような屈折は簡略化されていった。このレポートでは、そういった屈折性の単純化はどういった経緯で生じたのか、動詞・形容詞・名詞に焦点を当てみていく。
１．ゲルマン語派における動詞の弱変化
先に述べたように、ＰＩＥは屈折が非常に豊かなことが特徴であった。そのため、時制体系も複雑であり、動詞の語尾につく屈折辞が様々な形に変化することによって、それぞれの語が「現在・過去・未来」などの時制を表していた。しかし、ゲルマン語派へと分化されると、動詞の時制体系は簡単になり、時制を表す屈折辞が単..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英文法形式の単純化を助長する原因]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431268901@hc06/6799/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hppycm]]></author>
			<category><![CDATA[hppycmの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Feb 2006 06:18:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431268901@hc06/6799/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431268901@hc06/6799/" target="_blank"><img src="/docs/983431268901@hc06/6799/thmb.jpg?s=s&r=1139951935&t=n" border="0"></a><br /><br />１．音声変化
　音声変化によって生ずる結果には、合流的展化、分岐的展化、音の脱落がある。合流的展化はもともと異なっていた２つの音が後の時代になって同一音で表わされるようになることである。例えば、中世英語で[&epsilon;：][e:]の発音は近世英語の[343]<br />１．音声変化
　音声変化によって生ずる結果には、合流的展化、分岐的展化、音の脱落がある。合流的展化はもともと異なっていた２つの音が後の時代になって同一音で表わされるようになることである。例えば、中世英語で[&epsilon;：][e:]の発音は近世英語の南部方言でともに[ij]に長母音化し、また、中世英語でoiの綴りは[oi][ui]を表わしていたが、[oi]はjoy, choiceの&#039;oy&#039;,&#039;oi&#039;部分の発音のように、[ui]もpoison, jointの&#039;oi&#039;部分の発音のように変化した。分岐的展化は、もともと１つであった音が様々な条件によって後の時代では２個あるいはそれ以上の音に分かれる。例えば、古代英語の[&uml;u]は現代英語ではn, lの前では[i]へと変化する。また、中世英語の~aは現代英語ではnameのように[ei]と変化した。音の脱落は、ある特別の母音または子音がある特別の状況下では他の音に変化せず、またそのまま変化せずにとどまることもなく全く喪失してしまう。例えば、古代英語でr, nの生ずるhはhringan&rarr;ringen、hnutu&rarr;nuteのように脱落した。近代英語では多くの子音が..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[助動詞（英語）の用法の発達]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431268901@hc06/5338/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hppycm]]></author>
			<category><![CDATA[hppycmの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 14 Jan 2006 23:41:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431268901@hc06/5338/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431268901@hc06/5338/" target="_blank"><img src="/docs/983431268901@hc06/5338/thmb.jpg?s=s&r=1137249668&t=n" border="0"></a><br /><br />　古代英語では、現在時制（現在及び未来）と過去時制（過去、過去完了、現在完了）の２つの時制しかなく、それを拡張させるために助動詞を使うという方法が用いられた。完了の助動詞として、habban(have)とwesan(be)を用い、移動を示す[318]<br />　古代英語では、現在時制（現在及び未来）と過去時制（過去、過去完了、現在完了）の２つの時制しかなく、それを拡張させるために助動詞を使うという方法が用いられた。完了の助動詞として、habban(have)とwesan(be)を用い、移動を示す自動詞(cuman=come, gan=goなど)はwesan、その他の自動詞と他動詞にはhabbanを用いた。ただし、完了形は過去時制にも用いられ、現在のような明確な区別はされていなかった。さらに一次助動詞としては、進行形、仮定法、受身でその使用が認められる。この時代に進行形は稀にしか見られず、その形はb~eon(wesan=be)＋～endeで、使用される動詞には制限がありcuman(come),g~an(go)などの移動を示す動詞、libban(live),sittan(sit)などの状態を示す動詞、その他、secgan(say),sprecan(speak),feohtan(fight)などの自動詞に限られていた。仮定法は特に従属節で頻繁に用いられ、仮定法過去のかわりに法助動詞の過去形scolde(should),wolde(would)が用..]]></description>

		</item>

	</channel>
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