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		<title>タグ“英文学”の公開資料</title>
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		<description>タグ“英文学”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[明星大学英語文学１_２単位目合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/915398538902@hc23/153247/]]></link>
			<author><![CDATA[ by じろう]]></author>
			<category><![CDATA[じろうの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Mar 2024 15:00:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/915398538902@hc23/153247/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/915398538902@hc23/153247/" target="_blank"><img src="/docs/915398538902@hc23/153247/thmb.jpg?s=s&r=1711432803&t=n" border="0"></a><br /><br />2019年からの明星大学英語文学１、２単位目の合格レポートです。参考としてのご利用とし、丸写しはご遠慮ください。 講評も載せています。

参考文献：シリーズ・初めて学ぶ文学史②　はじめて学ぶアメリカ文学史 　板橋好枝・高田賢一  (著)[332]<br />明星大学　英語文学１_２単位目　合格レポート

【課題】
１．「すべての人間は平等につくられている」という独立宣言の根本理念には、多くの矛盾が含まれていたと言われていますが、それはどのような矛盾でしょうか。
　　具体例を複数示しながら簡潔に説明してください。また、その矛盾がアメリカ文学の中でどのように描かれてきたのか、一例として、黒人の描かれた作品や黒人作家の作品を取り上げ、
　　歴史上で重要な出来事（南北戦争、ハーレム・ルネッサンス、公民権運動等）と複数の作家の作品に言及しながら通時的に論じましょう。（目安は1200字程度です。）

２．テキストで取り上げられている文学作品の中から、あなたが重要と考える作品を1つ選び、なぜその作品が重要だと思うのかを論じてください。
　　作品のテーマや特徴、影響関係などに加えて、自分自身が関心をもった理由やその作品を学ぶ意義についても触れるようにしてください。
　　（可能な限り「科目の学習要点事項」欄のキーワードと関連付けられる作家を選んでください。1単位目の2.で選択した作家は原則として選ばないこと。800字程度が目安です。）

【解説】
【課題１..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学英語文学１_１単位目合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/915398538902@hc23/153246/]]></link>
			<author><![CDATA[ by じろう]]></author>
			<category><![CDATA[じろうの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Mar 2024 15:00:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/915398538902@hc23/153246/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/915398538902@hc23/153246/" target="_blank"><img src="/docs/915398538902@hc23/153246/thmb.jpg?s=s&r=1711432803&t=n" border="0"></a><br /><br />2019年からの明星大学英語文学１、１単位目の合格レポートです。参考としてのご利用とし、丸写しはご遠慮ください。 講評も載せています。

参考文献：シリーズ・初めて学ぶ文学史②　はじめて学ぶアメリカ文学史 　板橋好枝・高田賢一  (著)[332]<br />明星大学　英語文学１　１単位目合格レポート

【課題】
1．「科目の学習要点事項」欄で示されたキーワードを確認しながら、テキストを通読してください。その上で、以下の語群A-Dの中からキーワードをそれぞれ1つ選び、
　　歴史的な背景を踏まえて簡潔に説明してください。（同じグループから2つ以上のキーワードを選ばないこと。それぞれ200字程度、全体で800字程度が目安です。）

語群A：アメリカの夢／ピューリタニズム／明白な天命
語群B：リアリズム／自然主義／地方主義の文学
語群C：アメリカ・ルネッサンス／超絶主義／シカゴ・ルネッサンス
語群D：ロスト・ジェネレーション（失われた世代）／モダニズム／ポスト・モダニズム

2．以下に挙げた作家の中から2人を選び、1. 及び「科目の学習要点事項」欄で示されたキーワードや歴史的背景を踏まえて、その作家及び作品について論じてください。
　（必ず作品の抜粋部分に具体的に言及すること。それぞれ600字程度、全体で1200字程度が目安です。）

Benjamin Franklin (p.19-p.22)
Henry David Thoreau (p.70-..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【2024年度対応】佛教大学&nbsp; 英米文学概論&nbsp; A判定&nbsp; リポート第１設題・第２設題 セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/918889177526@hc22/149234/]]></link>
			<author><![CDATA[ by レベル１]]></author>
			<category><![CDATA[レベル１の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 04 Aug 2022 12:45:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/918889177526@hc22/149234/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/918889177526@hc22/149234/" target="_blank"><img src="/docs/918889177526@hc22/149234/thmb.jpg?s=s&r=1659584753&t=n" border="0"></a><br /><br />ご覧いただきありがとうございます。

佛教大学　英米文学概論　第１設題リポート、第２設題リポートのセットです。Ａ判定合格です。

☆『英語文学論』のリポート設題にも対応しています。

教授のフィールドバックでは、「あらすじは物語[336]<br />佛教大学　英米文学概論

リポート設題(第１設題)
シェイクスピアの『リア王』とヘミングウェイの『老人と海』翻訳を読み、それぞれについて、⑴自分の読んだ翻訳の訳者名、出版社、出版年、⑵あらすじ(800字程度)、⑶感想(800字程度)を書きなさい。
----
『リア王』訳者名:福田恆存　出版社:新潮文庫　出版年:1967年11月28日　
《あらすじ》
ブリテン王国のリア王には3人の娘がいた。リア王は、高齢のため娘達に国を分配し、王の座を退くことを決めた。国の領土の分配方法は、どれだけ自分のことを愛しているかで決めることにした。長女ゴネリルと次女リーガンは、父リア王を大して愛してもないのに、リア王が喜ぶ言葉をたくさん並べ、父リア王を褒めちぎった。リア王は、二人の甘い言葉にすっかり騙されてしまう。コーディリアは、控えめで誠実な性格で、姉達のように相手が喜ぶ言葉で自分の気持ちを上手く伝えることができなかった。リア王は、コーディリアを一番かわいがっていたので、期待外れの言葉に腹を立て、コーディリアをフランス国王と結婚させ、国から追い出してしまう。
隠居の身になったリア王は、自分の家来を連れて狩りへ出かけ、ゴネリルの城で気楽に過ごした。ゴネリルは、そんなリア王を疎ましく思って、リア王の家来を100人から50人に減らすと言って、リア王は娘の冷たい態度に腹を立てゴネリルを咎めた。さらにリーガンも、ゴネリルと一緒になって、リア王に親不孝な態度を取るのである。そして、とうとうリア王は、居場所がなくなり、荒野をさまよった。いつも自分に優しく接してくれたコーディリアにした仕打ちを後悔し始める。
リア王の家臣の一人であるグロスター伯が、リア王の窮地をコーディリアに知らせた。コーディリアは、父を助けるために冷酷な姉達を倒し、再び父を王位に就かせようとフランス軍を率いて戦った。しかし、ゴネリルとリーガン軍隊に負け、コーディリアとリア王を牢屋に入れられてしまう。エドマンド(ゴネリルとリーガンの不倫相手でありグロスターの庶子)は、自分の家臣にコーディリアを殺させ、その罪をリア王に着せようと策略する。良心の呵責を感じたエドマンドは策略を告白し、それを聞いたエドガー(グロスターの嫡子)が、急いで助けに向かうが間に合わず、コーディリアは死んでいた。コーディリアを抱きかかえ、リア王も死んでしまう。

《..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[夏目漱石]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/148668/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 07 Jun 2022 13:23:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/148668/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/148668/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/148668/thmb.jpg?s=s&r=1654575815&t=n" border="0"></a><br /><br />夏目漱石
夏目 漱石なつめ そうせき、1867年2月9日〈慶応3年1月5日〉 -
1916年〈大正5..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英文学研究（第2設題）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/925621463571@hc20/147164/]]></link>
			<author><![CDATA[ by josh289]]></author>
			<category><![CDATA[josh289の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Jan 2022 00:45:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/925621463571@hc20/147164/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/925621463571@hc20/147164/" target="_blank"><img src="/docs/925621463571@hc20/147164/thmb.jpg?s=s&r=1642002345&t=n" border="0"></a><br /><br />【設題】
&ldquo;FrenchJoe&rdquo;、&ldquo;TheAntandtheGrasshopper&rdquo;、&ldquo;Louise&rdquo;の3作品を読み、それぞれの作品のあらすじを300字前後でまとめてください。その後、これら3作品のうちどちらかを選び、気になった点を1,6[264]<br />&ldquo;FrenchJoe&rdquo;、&ldquo;TheAntandtheGrasshopper&rdquo;、&ldquo;Louise&rdquo;の3作品を読み、それぞれの作品のあらすじを300字前後でまとめてください。その後、これら3作品のうちどちらかを選び、気になった点を1,600字以上で考察してください。【例：主人公が作品中で他の人物とどう対照されているのか、どういう語句が主人公の形容で繰り返し用いられているのか、など】。これら3作品のうちで、二つないし三つを比較しても構いません。できれば、作品中で「他者」同士がどのように衝突しているのかを考察することが、望ましい。考察においては、気になった点を必ずテキストから引用して、具体的にどう語句が使われているのかを分析してかつ解釈した上で、考察すること。

①FrenchJoeのあらすじ
神が創造した最後の土地だといわれる木曜島に訪れた主人公は、暗闇の中ホテルと思しき建物に行く。
そこで一人の老婆に迎えられた次の日に船乗りのBartlettと出会う。自身がフランス語を話すことを伝えると、その船乗りはフレンチ・ジョー（本名ジョセフ・デ・パオリ）に会いに行こうと言う。病院で生活しているジョーに会いに行くと、彼から93年間の長い人生が語られる。ナポレオンと血縁関係にあること、クリミア戦争に参加したことから流刑に処せられたこと、その中でも再興を目指して様々な職に携わったことなど、そして今病院にいる理由。冒険のような人生を謳歌したように見えるジョーが今望むものは一体何なのか。自身の人生をどのように評価しているのか。ジョーの人生の浮沈が語られた物語である。（327字）
②TheAntandtheGrasshopperのあらすじ
アリとキリギリスの話でキリギリスの立場に同情的である語り手は、困り果てたGeorgeに遭遇する。まじめで実直なGeorgeは１つ年の離れた弟Tomについてこれまで散々頭を悩ませてきた。借金をしては贅沢をし、楽しい生活を送り、金が底をつくとまた借りての繰り返し。そんなTomだが、周囲は彼の魅力的な人間性から金を貸し続けていた。兄も関係を切ろうと試みるが、Tomが告訴されるかもしれない危機に立たされ、示談金を用意して解決して救い出すも、原告とTomは手を組んでおり、また裏切られる。誠実に生きるGeorgeはげっそりと年老いているのに対し、ずっと若く快活に見える..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英文学研究（第1課題）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/925621463571@hc20/147163/]]></link>
			<author><![CDATA[ by josh289]]></author>
			<category><![CDATA[josh289の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Jan 2022 00:26:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/925621463571@hc20/147163/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/925621463571@hc20/147163/" target="_blank"><img src="/docs/925621463571@hc20/147163/thmb.jpg?s=s&r=1642001171&t=n" border="0"></a><br /><br />【設問】
&ldquo;IndianCamp&rdquo;、&ldquo;TheDoctorandtheDoctor&rsquo;sWife&rdquo;、&ldquo;TheEndofSomething&rdquo;の3作品を読み、それぞれの作品のあらすじを300字前後でまとめてください。その後、これら3作品のうちいず[240]<br />&ldquo;IndianCamp&rdquo;、&ldquo;TheDoctorandtheDoctor&rsquo;sWife&rdquo;、&ldquo;TheEndofSomething&rdquo;の3作品を読み、それぞれの作品のあらすじを300字前後でまとめてください。その後、これら3作品のうちいずれかを選び、気になった点を1,600字以上で考察してください。【例：主人公が作品中で他の人物とどう対照されているのか、どういう語句が主人公の形容で繰り返し用いられているのか、など】。これら3作品のうちで、二つないし三つを比較しても構いません。できれば、作品中で「他者」同士がどのように衝突しているのかを考察することが、望ましい。考察においては、気になった点を必ずテキストから引用して、具体的にどう語句が使われているのかを分析してかつ解釈した上で、考察すること。

①IndianCampのあらすじ
Nickと医者である彼の父、そして叔父のGeorgeは、1人のインディアンの女性を助けるために2人の男性のインディアンに連れられ、湖の向こうにあるIndianCampへ向かった。岸へ到着した後、森を抜けると明かりのついた小屋を発見する。そこでは一人の女性が出産しようとしており、キャンプにいる年配の女性が総力している最中であった。父が女性を助けている間、Nickも父のそばでサポートをするも、当初抱いていた好奇心はすぐになくなっており、出産や縫合の場面も直視できなかった。手術後、出産時に女性に腕を噛まれたGeorgeの腕の手当てをしたり、難手術を成功させて意気揚々としている父は出産時からベッドの上段にいた夫が首を切って自殺しているのを発見する。Nickはこの短い訪問で生命の誕生と死の両方に触れることになり、人間の弱さや死について父に問う。（345字）
②TheDoctorandtheDoctor&rsquo;sWifeのあらすじ
夫は、湖岸に漂着した丸太をそのまま放っておいてダメにするより、切って薪にして囲炉裏に使おう考え、キャンプに住んでいるインディアンを雇った。そして、流木を手入れする仕事を任せるも、そのうちの１人Dickが流木は実は盗んできたものだとしつこく言いがかりをつけ、夫を激しく挑発させ、口喧嘩が起こる。喧嘩の末、夫はインディアンたちを強制的に帰らせる。帰宅後、自室でお気に入りの猟銃の手入れをするも怒りを抑えられずにいる夫に、妻は事情を伺うべく何度も事情..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ZN123生徒指導試験100]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/146001/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミニオン]]></author>
			<category><![CDATA[ミニオンの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 04 Oct 2021 22:24:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/146001/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/146001/" target="_blank"><img src="/docs/951618360777@hc11/146001/thmb.jpg?s=s&r=1633353880&t=n" border="0"></a><br /><br />100点でした。[18]<br />今日、子どもを取り巻く社会の状況は刻一刻と変化している。情報化、核家族化、少子
高齢化などを背景に、生活体験不足や人間関係の希薄化が問題視されている。また、集団
のために働く意欲の低下、諸問題を話し合い解決に向かおうとする問題解決能力の欠如、
規範意識の低下から引き起こされる、好ましい人間関係を築けないことや、望ましい集団
活動を通した社会性の育成が不十分な状況が見られるなど、教育現場での課題は増す一方
である。さらに、小１プロブレムやギャングエイジ、中１ギャップ、思春期、反抗期など
発達段階における不安定さや精神的に未発達、未熟さ、特性等から、子どもたちは「生き
づらさ」を感じている。そもそも、学校は、楽しい事ばかりではない。宿題が出ることや
授業を受けること、苦手なことに取り組むことなど、ストレスを生みやすい場所である。 
2017 年に文部科学省の委員会がまとめた「児童生徒の教育相談の充実について（報告）」
によれば、教育相談のねらいは、児童生徒それぞれの発達に即して、好ましい人間関係を
育て、生活によく適応させ、自己理解を深めさせ、人格の成長への援助を図るものとされ
ている。つ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ZN123生徒指導レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/146000/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミニオン]]></author>
			<category><![CDATA[ミニオンの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 04 Oct 2021 22:24:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/146000/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/146000/" target="_blank"><img src="/docs/951618360777@hc11/146000/thmb.jpg?s=s&r=1633353880&t=n" border="0"></a><br /><br />評価コメント入り[24]<br />第一設問 
中学校において教育相談をおこなう場合、どのような点に注意しなければならないか。いじめ・不登校の
いずれかをとりあげて説明してください。 
生徒指導 
不登校を取り上げ、教育相談をおこなう場合の注意点を以下に述べる。文部科学省は、
不登校はどの子どもにも起こりうるものであると発表しこのような経緯から、「不登校と
は何らかの心理的、情緒的、身体的、あるいは社会的要因・背景により、児童生徒が登校
しないあるいはしたくてもできない状況にある」と定義づけた。（不登校への対応につい
て 不登校の現状に関する認識 H.15） 
不登校にはいくつかのタイプがある。１つ目は、「神経症タイプ」である。一見真面目
で優等生だった児童だが、几帳面さ生真面目さが裏目に出て、挫折や被害感情を持ったり、
人間関係でつまずいたりして、登校できなくなる。本人の社会性に欠いた性格や親の過保
護が原因となることもある。２つ目に、「無気力タイプ」である。貧困や家庭内不安定要
因が強い場合や、幼さや LD からくる知的要因、その両方の場合がある。引きこもりがちに
なる。３つ目に「怠学、非行タイプ」である。表面上は耐..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[PN111中等教科教育法試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/145999/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミニオン]]></author>
			<category><![CDATA[ミニオンの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 04 Oct 2021 22:24:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/145999/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/145999/" target="_blank"><img src="/docs/951618360777@hc11/145999/thmb.jpg?s=s&r=1633353879&t=n" border="0"></a><br /><br />100点でした。[18]<br />問１． 
今回の改訂は、これまでの成果と課題を踏まえた改善が図られている。成果として、小
学校における外国語活動の浸透において英語での積極的にコミュニケーションを図ろうと
する態度が育成された。しかしながら、グローバル化が急速に進展し、外国語によるコミ
ュニケーション能力は更なる向上が求められている。また、学校種間の接続が十分でなく、
既習事項や指導方法等を発展的に生かすことができていない。複数の領域を統合した言語
活動が十分に行われていないなど、課題もある。そこで、今回の変更では、他者とのコミ
ュニケーションの基盤を形成する観点を重視しつつ、他の側面からも育成を目指す資質・
能力が明確となっている。目標の中に「知識及び技能の習得」、「思考力・判断力・表現力
等の育成」、「学びに向かう力、人間性等の涵養」に相当する文言が加わった。各学校の学
びを接続させ、外国語を使って何ができるようになるかを明確にし、対話的な言語活動を
重視し、学習した語彙や表現を活用する活動を充実させ、言語活動の実質化を図っている。 
問２． 
人と人とが理解し合うために、共通に持たなくてはならないものが文法である..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[PN111中等教科教育法レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/145998/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミニオン]]></author>
			<category><![CDATA[ミニオンの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 04 Oct 2021 22:24:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/145998/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/145998/" target="_blank"><img src="/docs/951618360777@hc11/145998/thmb.jpg?s=s&r=1633353879&t=n" border="0"></a><br /><br />評価コメント入り[24]<br />テキスト pp.121-122 に掲載されている教材（四角で囲まれているもの）を使用して、中学校 3 年生を対象にした 50 分間の授業の指導案を作成しなさい。 
時間 
(分) 
学習内容 教師の働きかけ 児童の活動（反応） 留意点 
5 Greetings Hello, class. How are you? 
-Im thirsty and hungry, but pretty good . 
Thanks. 
Why don&rsquo;t you ask your friends around you? 
-Im good. / -Im sleepy. How are you? 
How are you? -Im good, and you? 
これから一緒に学習する
生徒同士でも、英語で会話
をさせる。教師も数人に聞
いて回る。 
10 Introduction 
進出文構造の導
入 
教師のロールプレイを見せる。 
Now, imagine you are on the airplane. 
Here is a conversation between a passenger 
(P..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[PN103英語文学論レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/145648/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミニオン]]></author>
			<category><![CDATA[ミニオンの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Sep 2021 15:49:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/145648/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/145648/" target="_blank"><img src="/docs/951618360777@hc11/145648/thmb.jpg?s=s&r=1631688585&t=n" border="0"></a><br /><br />課題： 
シェイクスピアの『リア王』とヘミングウェイの『老人と海』の翻訳を読み、それぞれに
ついて、（1）自分の読んだ翻訳の訳者名、出版社、出版年、（2）あらすじ（800 字程度）、
（3）感想（800 字程度）を書きなさい。 
リア王 
（１） 
訳：福田恆存 
出版社：新潮文庫 
出版年：１９６７年 
（２） 
年老いたブリテンの王、リアは自身の退位にあたり、3 人の娘に自分の領土を分け与える
ことを申し伝えた。それぞれが父である王に対する愛の深さ、称賛の度合いに応じて分配
をすると伝え、その言葉を鵜吞みにした。 
長女・ゴネリルと次女・リーガンは心にもない誉め言葉を並べ、全体の三分の一ずつ国
土を手に入れた。しかし、三女・コーデリアは、慕ってはいるがそれ以上はないと正直に
申した。老いぼれてしまったリア王は、娘たちの真意を見抜くことができず、激高したリ
ア王は、コーデリアを勘当してしまった。 
長女、次女とともに穏やかな隠居生活を送るつもりだったリア王だが、彼の驕りや横暴
な態度に娘たちは嫌気がさし、そもそも領土欲しさに嘘をついたこともあり、次第に父で
あるリア王を邪険に扱い、し..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[PN105英語圏文化の理解試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/145646/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミニオン]]></author>
			<category><![CDATA[ミニオンの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Sep 2021 15:45:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/145646/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/145646/" target="_blank"><img src="/docs/951618360777@hc11/145646/thmb.jpg?s=s&r=1631688309&t=n" border="0"></a><br /><br />英語文化の成り立ちにおいて、外国語として規範に則って学ぶ英語と、そうでない多様
な目的で発展した英語との相違は想像以上に大きい。（テキスト、p.21）世界のそれぞれの
地域における英語文化の成り立ちについて以下に記述する。 
David Crystal の三重の円（同、p.22）を用いると、英語を話す人口を３つのグループに
分けている。 
まず、英語を母国語として話す国（アメリカ、イギリス、アイルランド、カナダ、オー
ストラリア、ニュージーランド）がある。その人口は３億２千万から３億８千万人である。
当然、生まれながらに英語を見聞きし、親を真似、第一言語として身に付け、学校で文法
や発音、表現などを習い、母国語として修得する。しかし、彼らの英語でも様々な方言が
あり、発音から表現方法に至るまで、地域差も大きい。さらに、イギリスのような社会的
階級がはっきりしている国では、方言に加えて社会的方言というものもある。また、学校
で習うといっても、日本ほど均一に一定水準の教育が受けられる学生ばかりではないため、
母語といえども、明瞭な発音で完璧な文法にかなった話し方は期待できない。 
次に、英..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[PN105英語圏文化の理解]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/145645/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミニオン]]></author>
			<category><![CDATA[ミニオンの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Sep 2021 15:45:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/145645/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/145645/" target="_blank"><img src="/docs/951618360777@hc11/145645/thmb.jpg?s=s&r=1631688309&t=n" border="0"></a><br /><br />世界語となりつつある英語の普及のためにはどのような主体的方向性が必要となるか。また英語力をリア
ルに身につけていく上で「ドクサ」からの解放とは何を意味するのか。さらに日本人における母語と外国
語との関連についても要約的に述べよ。 
日本は、植民地化され実務上必要に迫られ英語を使用した歴史もなければ、第二次世界
大戦敗退後に英語を公用語とする要請も受けなかった。小さな島国で、地域による方言は
あっても、隣の人が全く別の言語を話すかもしれないと配慮する経験はほぼ無く、言語の
違いにおける内乱など考えにも及ばない民族である。また、中学校から大学まで英語を規
範に則って学んでいたにもかかわらず、使いこなせないという社会人が実に多い。しかし
現代のグローバル社会において、英語をコミュニケーションツールとして多くの国々と積
極的に交流することが求められている。日本において英語の普及のためには以下のような
主体的方向性が必要となる。 
まず、聞き返す、聞き返される強いメンタリティをもつことである。英語を母国語では
なく公用語として話す国々の人は、英語を「彼らの伝統を担う言語」としては扱っておら
ず、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[PN101英語学概論試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/145644/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミニオン]]></author>
			<category><![CDATA[ミニオンの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Sep 2021 15:45:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/145644/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/145644/" target="_blank"><img src="/docs/951618360777@hc11/145644/thmb.jpg?s=s&r=1631688309&t=n" border="0"></a><br /><br />協調の原理の下位原則である会話の公理を違反している事例をそれぞれ下記に示す。 
１.量の公理の違反 
「量の公理」は、会話のやりとりの中で、当面の目的となっていることに必要とされるだ
けの情報を提供すること、また、必要以上に多くの情報を提供しないことである。 
(1)What time did you wake up this morning? 
① -Early in the morning. 
② -I woke up at twenty five seconds past six fifty. 
①の返答は、時間を聞かれているにもかかわらず、「早朝」と具体的な時刻を答えていない
ので、必要とされる情報を提供できていない。 
②は、会話の中で相手が聞いているのは、たいていの場合、大まかなの時刻であることか
ら、何秒まで必要としていたとは考えにくい。よって必要以上に多くの情報を提供してい
る。 
以上の点から①も②も「量の公理」に違反する例である。 
２．質の公理の違反 
「質の公理」は、真実であることのみを伝えること。嘘だと思っていることを伝えない事、
十分な証拠に欠くと分かってい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[PN101英語学概論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/145643/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミニオン]]></author>
			<category><![CDATA[ミニオンの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Sep 2021 15:45:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/145643/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/145643/" target="_blank"><img src="/docs/951618360777@hc11/145643/thmb.jpg?s=s&r=1631688308&t=n" border="0"></a><br /><br />課題： 
（1）～（13）の中から 3 個選択し、1 題 1,000 文字程度で答えなさい。 
（1）第 8 章課題 1「次に示された各音に相当する音声記号を書きなさい」および課題 2「次の音声記号で
示される母音を本文中の分類用度で示しなさい」 
（5）第 15 章課題 1「次の表現はメタファー、シミリー、メトニミーのどれでしょうか。」 
（12）第 21 章課題 1「同じ&rdquo;The door is open!&rdquo;という表現でも、その部屋に入る前に言われた時とその部
屋で相手と何か言い争いをしたあと言われた時（Settingの違い）では、意味にどのような違いが出てくる
でしょうか。」 
(1) 第 8 章課題 1 
次に示された各音に相当する音声記号を書きなさい。 
世界中の自然言語の中で、音声のない言語は存在しない。私たちは肺から出る空気を使って、その通り
道にあるさまざまな器官を動かし、音声を出している。まず、肺から出た空気は声帯の動きによって、有
声音（のどが震える）か無声音（ないしょ話の声）に分かれる。空気が咽頭を抜けてきた時、口蓋垂が下
がっていると空気は鼻に抜け鼻音となり、口蓋垂が持ち上げられ、鼻に空気がいかなければ、口から空気
を出すその他の音になる。呼気が口腔を通るとき、その流れがあまり妨げられないと母音、多く妨げられ
ると子音として分けられる。母音はすべて有声音で、子音は有声音と無声音がある。子音はその他に、調
音位置と呼ばれる口腔の主にどの部分で呼気の流れが妨げられるかと、調音法といい呼気の流れがどのよ
うに妨げられるかによって９種類に分けられる。母音は舌の最高点の高低と前後関係、唇の形によって分
類される。また、日本語にはない二重母音があり、短母音記号で表記され、２つの拇印を連続して発音す
るのではなく、１つの音として発音され認識される発音がある。 
a. 有声歯茎摩擦音 [z]と[r] 
有声歯茎摩擦音は、声帯を振動させ声がともない、歯茎部分と舌で呼気の流れを妨げ、その狭いところか
ら呼気を押し出して発音する。 
b. 無声唇歯摩擦音 [f] 
無声唇歯摩擦音は、声帯を振動させずに空気を出し、上の歯と下唇で呼気の流れを妨げ、その狭いところ
から呼気を押し出して発音する。 
c. 有声軟口蓋閉鎖音[g] 
有声軟口蓋閉鎖音は、声帯を振動させ声..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】英米文学概説・英語文学概説　分冊１（２０１９~２０２２年）合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/932100466867@hc17/143217/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kikirm7535]]></author>
			<category><![CDATA[kikirm7535の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 23 Feb 2021 18:45:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/932100466867@hc17/143217/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/932100466867@hc17/143217/" target="_blank"><img src="/docs/932100466867@hc17/143217/thmb.jpg?s=s&r=1614073510&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育部　英米（英語）文学概説　分冊１（２０１９～２０２２年度）の合格レポート（講評未修正）です。　
本レポートは参考程度とし、ご使用は自己責任でお願いいたします。丸写しなどはご遠慮ください。[302]<br />日本大学通信教育部 ２０１９～２０２２年度 
英米文学概説・英語文学概説 分冊１ 合格レポート 

課題： 
教材の第１章を読んで、著者が主張する&ldquo;Vigour&rdquo;の特質について、文学作品から引用しつつ、論述しなさい。 

回答例： 
文学は巧みに用いられた言葉である。言葉は普遍的な人間のひとつの営みであり、文には書き手の豊かな感受性と技巧が表れる。良い文章の原則は、簡潔、新鮮、正確、活力である。ここでは活力&ldquo;vigour&rdquo;の特質について述べる。 
活力を有する文章とは、実際に話されている言葉を聞くような印象を与える文章を指す。俗語、会話、大声、手紙の一部などがそれである。その場合、ある国の言葉の固有の言い回しである慣用句が正しく用いられていることが多い。外国人にとって、慣用句は個々の単語を詠むだけでは想像することは難しい。その国の言葉独特な言い方であり、その国の言葉における個性の核なのである。 
つまり、活力も話し言葉の慣用句の使い方に一致する。言葉というのは絶えず更新されるものであり、使われなくなった表現は慣用句として残らない。そこで、作品において、新しい表現に触れているかの様に親し..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習を終えて（日本大学通信教育部 教育実習事後レポート）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936878403180@hc16/141764/]]></link>
			<author><![CDATA[ by glory]]></author>
			<category><![CDATA[gloryの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 04 Sep 2020 17:44:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936878403180@hc16/141764/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936878403180@hc16/141764/" target="_blank"><img src="/docs/936878403180@hc16/141764/thmb.jpg?s=s&r=1599209063&t=n" border="0"></a><br /><br />教育実習を終えて（教育実習事後レポート）

日本大学通信教育部

これからの教師の理想像や使命、努力すべき点についても
述べています。
高等学校にも対応できる内容となっています。

令和時代における教員採用試験の論作文・小論文や面接・集団討[344]<br />教育実習を終えて 
教育実習事後レポート 
私は６月９日から３０日までの３週間、○○県○○市にある○○中学校で、教育実習を
行ってきた。実習科目は英語で、担当した学年は１年生だった。もちろん緊張や不安もあ
ったが、正式に教壇に立つという経験や、教員として生徒を教える経験は非常に価値のあ
るものとなった。現職の先生方から授業のやり方や、生徒指導・部活指導に関する様々な
アドバイスをいただくこともできた。教育実習を始める前と終えた後では、教員という職
業に対する自覚や意識が変わり、より現実感を帯びることになった。生徒や学校に対する
考え方も変化した部分がある。改めてこの３週間を振り返り、今後教師になるために必要
な能力や理想的の教師像について考えてみたい。 
初週は、初めてのことばかりで、緊張や不安が大きかった。生徒としてではなく、教員
として、教わる立場ではなく教える立場として、学校に行くという新鮮さも、もちろんあ
った。初めての授業では、時間配分こそは計画通りにいったが、いくつかの改善点に気付
かされる授業内容となった。例えば、クラスによっては通じる授業内容と通じない授業内
容があると..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】英語史（N30300）課題1・2セット【2019～2022年度】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/141235/]]></link>
			<author><![CDATA[ by honda4220]]></author>
			<category><![CDATA[honda4220の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 13 Jul 2020 19:16:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/141235/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/141235/" target="_blank"><img src="/docs/927883092589@hc19/141235/thmb.jpg?s=s&r=1594635362&t=n" border="0"></a><br /><br />【日本大学通信教育部、英語史 　課題１・２のセット課題写真解説付き】

ともにS評価を受けています。
課題１のBについて、図式を課題写真解説付き、学習指導書の購入の必要はありません

また参考文献については、書名・著者名はもちろん[334]<br />課題１
Ａ ．英語の系統について述べよ。（すなわち，インド・ヨーロッパ語族，ゲルマン 語派において英語はどのように位置づけされるか。 ）
Ｂ ．大母音推移について述べよ。学習指導書p.19の図式化された図も完成させよ。

＜学習指導書を買う必要はありません。Bについて回答を写真添付しています。
こちらを参考にしてくだされば、図は完成できます。＞　

　英語の歴史と系統について、インド・ヨーロッパ語、ゲルマン語派と関連させて述べる。
英語はゲルマン語に属し、ゲルマン語はインド・ヨーロッパ祖語から分化した言語である。
この言語は、今から約9500年前～8000年前に現在のトルコ、アナトリアで話されていた言語が農耕の広がりとともに、インド・ヨーロッパ大陸の広範な地域に広まったとされる。このインド・ヨーロッパ祖語から派生した言語はいくつかあるが、その一つにゲルマン語がある。そのゲルマン語が英語の直接の祖語だと言われている。ゲルマン語の特徴として、「自由な語順」がまず挙げられるだろう。現代英語ではSVO、SVCのように語順は固定されているものであるが、古英語やゲルマン祖語では、名詞が、格（主格、対格、属格、与格）と性別で変化することによって、語順に完全なこだわりがない。日本語で例えるなら、食べた・昨日・パンを・私は。といった具合に、意味は通じる。また、アクセントにおいて、語幹の第1音節にアクセントがおかれ、接辞を除いた語幹の第1音節に固定化した．その他には、動詞には、現在と過去の二種類の時制があって、強変化と弱変化の二種類の活用がある。形容詞には、強変化と弱変化の二種類の屈折がある（例：強変化: gōde menn &quot;good men&quot;、弱変化: &thorn;ā gōdan menn &quot;the good men&quot;）

　英語の歴史は、現在のデンマークからオランダあたりに住んでいたゲルマン人のアングロ族、サクソン族、ジュート族が紀元449年にブリテン島に移動したことに始まる。誕生したばかりの英語は「古英語」と呼ばれ、彼らゲルマン人の故郷の言語に近いものであった。約1500年を超える歳月を経て、フランス語やラテン語の影響を受けながら「中英語」、そして今日の姿「現代英語」に変化してきたのである。

　英語の系統を簡潔にまとめると、インド・ヨーロッパ祖語から派生したゲルマン語を直接の祖語と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】イギリス文学史Ⅱ（N30100）課題1・2セット【2019～2022年度】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/141232/]]></link>
			<author><![CDATA[ by honda4220]]></author>
			<category><![CDATA[honda4220の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 13 Jul 2020 18:13:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/141232/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/141232/" target="_blank"><img src="/docs/927883092589@hc19/141232/thmb.jpg?s=s&r=1594631615&t=n" border="0"></a><br /><br />【【日本大学通信教育部、イギリス文学史Ⅱ 　課題１・２のセット】
Ｓ評価の合格レポートです。（2019年度～2022年度の新教材）　

参考文献については、書名・著者名はもちろんのこと、引用ページから出版年月まで網羅していますので、[328]<br />イギリス文学史Ⅱ 課題１のレポートになります。2019 年度～2022 年度対応。 
４つの課題の中、下記を選択して回答しています。 
論述は日本語で述べ、固有名詞と作品名は英語（人名の初出は full name ）で書き、作品名
には下線を引くこと。 
回答課題：ヴィクトリア朝時代（1830 -1880 ）の特徴を説明し、かつ代表的な詩人を５名挙
げてその特質を説明しなさい。 
※こちらのレポートは参考資料としてご利用くださいませ。丸写しは為さらぬよう予めご
了承くださいませ。※ 
ヴィクトリア朝時代は、ヴィクトリア女王が即位した 1837 年から女王が死去する 1901
年までの 64 年間を呼ぶ。産業革命による経済の発展により、イギリス帝国の絶頂期である。
一方で、経済格差は拡大し、それに伴う革新運動が起こった時代でもあった。そして、こ
新興階級であるブルジョアジーの勢力が拡大し、貴族階級の立場にも変化が見られるよう
になる。政治面においては、貴族を代表する保守党に対抗する自由党が成長し、民主主義
思想を次第に国内に浸透させた。 
この時代の代表作家として、まず Charles Dickens,（チャールズ・ディケンズ 1812 -70）
が挙げる。ディケンズは少年時代に家計が悪化した為に工場に働きにでている。その後は、
学校に行くことができたが、3 年で止めて、様々な職業を経験をした後に小説を書き始める。
彼の最初の本格的な小説である Oliver Twist(1837-39)は、主人公の孤児オリヴァーが盗賊
団に加わり、悪事を働くが、やがて出身が明らかになり、立派な人間なる物語である。デ
ィケンズの作品の対象は常に下層階級の人々で、この作品では、当時の救貧法や養育院制
度の欠陥を明らかにし、問題を提起した。彼の小説の特色は優れた性格創造、描写力、ユ
ーモア、ウィットに富み、個性的な人物たちの造形は卓越している。 
次に William Makepeace Thackeray （ウィリアム・メイクピース・サッカレー 1811 -1863)
について述べる。サッカレーはよくディケンズと比較され、同時代の２人には確かに共通
点がある。双方共に少年時代に不幸を経験し、それが作品に影響している。また、登場人
物の人物描写に優れ、一流作家として名声を得ている。他方..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信 令和2年度（2020年度） 第１回科目習得試験 イギリス文学史II S評価 解答例]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927909806784@hc19/141144/]]></link>
			<author><![CDATA[ by piyocolate]]></author>
			<category><![CDATA[piyocolateの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 04 Jul 2020 11:21:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927909806784@hc19/141144/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/927909806784@hc19/141144/" target="_blank"><img src="/docs/927909806784@hc19/141144/thmb.jpg?s=s&r=1593829273&t=n" border="0"></a><br /><br />令和2年度 第１回科目習得試験 イギリス文学史II S評価 解答例です。科目習得試験合格のため、お役にたてると幸いです。 

この科目は、過去問からローテーションで出題されるため、過去問を調べて解答例を用意しておけば合格できます！ 
[328]<br />日大通信 令和2年度 第１回科目習得試験 イギリス文学史II S評価 解答例　

【問題】次に挙げる作品のうち5つを選び，問いに答えなさい。選んだ番号を最初に書き，作者・作品名は英語を用いなさい。記述は，テキストの説明に基づき丸写しではなく要点を簡潔に日本語でまとめること。

1．トマス・ハーディの「ウェセックス小説」とはどういう特徴があるかを説明し，代表作品を2つ以上あげなさい。
2．ヘンリー・ジェイムズの小説の主題と方法を説明しなさい。
3．ジョセフ・コンラッドの『ロード・ジム』について，知るところを述べなさい。
4．エドワード朝の小説家を3名挙げて，それぞれ簡単に説明しなさい。
5．E. M. フォースターの『インドへの道』について，知るところを述べなさい。
6．ジェラード・マンリー・ホプキンズの「インスケイプ」とは何か，説明しなさい。
7．W. B. イエィツの詩の，初期から中期への展開について述べなさい。
8．ジョージ王朝の詩人たちから3人を選び，知るところを述べなさい。
9．G. B. ショーの劇について，知るところを述べなさい。
10. J. M. シングの劇について，知..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　イギリス文学史II　令和2年第1回科目習得試験　合格解答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930447715925@hc18/141033/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Hitomijo]]></author>
			<category><![CDATA[Hitomijoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 27 Jun 2020 10:36:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930447715925@hc18/141033/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930447715925@hc18/141033/" target="_blank"><img src="/docs/930447715925@hc18/141033/thmb.jpg?s=s&r=1593221814&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信、イギリス文学史II、令和2年第1回科目修得試験でS評価をいただいた解答です。

以下の問題から1,2,4,5,6を選択し、回答しました。

【問題】次に挙げる作品のうち5つを選び，問いに答えなさい。選んだ番号を最初に書き，[314]<br />解答作成時の注意点：固有名詞と作品名は英語で書き，作品名には下線を引くこと。漢字は適切に使うこと。 解答と関係のない記述をした場合，全ての解答を無効とする。 
【問題】次に挙げる作品のうち5つを選び，問いに答えなさい。選んだ番号を最初に書き，作者・作品名は英語 を用いなさい。記述は，テキストの説明に基づき丸写しではなく要点を簡潔に日本語でまとめること。
1．トマス・ハーディの「ウェセックス小説」とはどういう特徴があるかを説明し，代表作品を2つ以上あげ なさい。 
2．ヘンリー・ジェイムズの小説の主題と方法を説明しなさい。
3．ジョセフ・コンラッドの『ロード・ジム』について，知るところを述べなさい。 
4．エドワード朝の小説家を3名挙げて，それぞれ簡単に説明しなさい。 
5．E. M. フォースターの『インドへの道』について，知るところを述べなさい。 
6．ジェラード・マンリー・ホプキンズの「インスケイプ」とは何か，説明しなさい。 
7．W. B. イエィツの詩の，初期から中期への展開について述べなさい。 
8．ジョージ王朝の詩人たちから3人を選び，知るところを述べなさい。 
9．G. ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【最新2019～2022年度】日本大学通信 イギリス文学史Ⅰ 課題１ 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927909806784@hc19/138058/]]></link>
			<author><![CDATA[ by piyocolate]]></author>
			<category><![CDATA[piyocolateの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 10 Aug 2019 21:24:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927909806784@hc19/138058/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/927909806784@hc19/138058/" target="_blank"><img src="/docs/927909806784@hc19/138058/thmb.jpg?s=s&r=1565439879&t=n" border="0"></a><br /><br />2019～2022年度 日大通信 イギリス文学史Ⅰ 課題Ⅰ の合格レポートです。合格したばかりですので、参考としてのご利用とし、丸写しはご遠慮ください。 

課題：中世英文学において代表的な作家5人を取り上げて，彼らの生涯，代表作およ び文[326]<br />イギリス文学史Ⅰ 課題Ⅰ

中世の英文学を代表する作家は、まずWilliam　Langland、Geoffrey　Chaucer、John　Gowerの3人が挙げられる。Langlandが純粋にアングロサクソンの伝統を継承したのに対して、ChaucerとGower　
は多分にヨーロッパ大陸の息吹を受け、それを栄養として成長した。
　初めにLanglandについて述べる。Langlandはモルヴァンのベネディクト派修道院の学校で教育を受け、下級僧侶となった。大変貧しかったが自尊心が強く、貴族や金持ちに決して頭を下げず、彼らの道徳的腐敗を批判した。代表作の「The Vision of Piers Plowman」は風刺的寓意詩であり、その点ではダンテの「神曲」やバニヤンの「天路歴程」と同様である。中世の封建社会が次第に矛盾を露呈してきた第十四世紀後半の社会に対する痛烈な風刺がある。その風刺は、当時の法曹界と宗教界の腐敗を論じたり、暴露したりはするが、既存の制度や教義を変革すべきとは言っていない。Langlandにとって社会救済の唯一の方法は、まじめな勤労とキリストに仕えることであった。作品..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学概説 課題１、2019～2022年リポート課題、一発合格]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926853533472@hc19/139946/]]></link>
			<author><![CDATA[ by メロンタルト]]></author>
			<category><![CDATA[メロンタルトの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 10 Mar 2020 11:11:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926853533472@hc19/139946/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/926853533472@hc19/139946/" target="_blank"><img src="/docs/926853533472@hc19/139946/thmb.jpg?s=s&r=1583806274&t=n" border="0"></a><br /><br />講評：全体を通して良く説明できています。誤りもありません。キーワードをもう一度整理しながら、復習してみてください。

　教材の第６章（統語論）に関連して、以下に示す二つの課題に取り組むこと。なお、リポート作成の際には指定の教材や参考文献はも[356]<br />１．SVOA型 この文型に使われる動詞は主語と目的語の他に副詞語句 Aを義務的に要求
する３項動詞である。例えば動詞 put は「ｘ（行為者）がｙ（対象物）をｚ（場所）に置
く」という構造を持つので、次の 1 a の様に三つの項が揃った場合に限り文法的な構造と
して認可され、1bや1cの様にどれか一つでも省略されると意味を成さなくなる。1 a. John 
puts a book on the desk. b. *John put s on the desk. c. *John put s a book. 三項
動詞はput の他に give 型（ award, grant, lend , sell, throw, etc. ）と buy型(bring, cook, 
fetch, get, make, etc.) がある。2 . Father gave this picture to me. 3 . John bought 
a book for Mary. 2 と３で副詞語句 Aの前置詞に違いがあるが、これは２の give 型は
Aを受領者として表すために to 句をとり、３の b..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】イギリス文学史Ⅱ（N30100）分冊2【2019～2022年度】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/139933/]]></link>
			<author><![CDATA[ by honda4220]]></author>
			<category><![CDATA[honda4220の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 08 Mar 2020 23:29:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/139933/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/139933/" target="_blank"><img src="/docs/927883092589@hc19/139933/thmb.jpg?s=s&r=1583677773&t=n" border="0"></a><br /><br />イギリス文学史Ⅱ　課題２のレポートになります。2019年度～2022年度対応。

参考文献については、書名・著者名はもちろんのこと、引用ページから出版年月まで網羅していますので、学習にピンポイントにお役立ちいただけると思います。

[328]<br />イギリス文学史Ⅱ 課題２のレポートになります。2019 年度～2022 年度対応。 
参考文献についても、記載しておりますので、お役立ていただければ幸いです。 
次の中から１問を選択し、番号に必ず〇印を付けて答えなさい。論述は日本語で述べ、固
有名詞と作品名は英語（人名の初出は full name ）で書き、作品名には下線を引くこと。 
１．教材の「アンソロジー」の詩人を扱った箇所から３人を選び、その詩人の作品の特徴
を比較しなさい。引用文は英語を用い、その和訳を（）に入れなさい。 
２．教材の「アンソロジー」の小説家を扱った箇所から３作品を選び、その特徴を比較し 
なさい。引用文は英語を用い、その和訳を（）に入れなさい。 
【本レポートでは１．を選択して回答しています。】 
※こちらのレポートは参考資料としてご利用くださいませ。丸写しは為さらぬよう予めご
了承くださいませ。※ 
18 世紀中頃からロマン主義への動きが始まり,この時期になって文学上の大きな流れに
なった。今までの都会趣味の文学から,自然の中に浸ること,中世を偲ぶこと,遥かな異国に思
いを馳せる傾向が強まり、自由な想像の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】イギリス文学史Ⅱ（N30100）分冊1【2019～2022年度】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/139932/]]></link>
			<author><![CDATA[ by honda4220]]></author>
			<category><![CDATA[honda4220の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 08 Mar 2020 23:19:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/139932/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/927883092589@hc19/139932/" target="_blank"><img src="/docs/927883092589@hc19/139932/thmb.jpg?s=s&r=1583677174&t=n" border="0"></a><br /><br />【最新2019～2022年度】日本大学通信 イギリス文学史Ⅱ　課題１ 合格レポート

S評価の講評をいただいております。また、参考文献については、著者名・書名から、引用ページや出版年月日まで、きちん記載していますので、ピンポインで学習の[330]<br />イギリス文学史Ⅱ 課題１のレポートになります。2019 年度～2022 年度対応。 
４つの課題の中、下記を選択して回答しています。 
論述は日本語で述べ、固有名詞と作品名は英語（人名の初出は full name ）で書き、作品名
には下線を引くこと。 
回答課題：ヴィクトリア朝時代（1830 -1880 ）の特徴を説明し、かつ代表的な詩人を５名挙
げてその特質を説明しなさい。 
※こちらのレポートは参考資料としてご利用くださいませ。丸写しは為さらぬよう予めご
了承くださいませ。※ 
ヴィクトリア朝時代は、ヴィクトリア女王が即位した 1837 年から女王が死去する 1901
年までの 64 年間を呼ぶ。産業革命による経済の発展により、イギリス帝国の絶頂期である。
一方で、経済格差は拡大し、それに伴う革新運動が起こった時代でもあった。そして、こ
新興階級であるブルジョアジーの勢力が拡大し、貴族階級の立場にも変化が見られるよう
になる。政治面においては、貴族を代表する保守党に対抗する自由党が成長し、民主主義
思想を次第に国内に浸透させた。 
この時代の代表作家として、まず Charles ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信 イギリス文学史Ⅰ　メディア授業ＭB　令和５～7年度メディア最終試験　S評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936584963284@hc16/138659/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ポトラッチ]]></author>
			<category><![CDATA[ポトラッチの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 22 Oct 2019 20:02:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936584963284@hc16/138659/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936584963284@hc16/138659/" target="_blank"><img src="/docs/936584963284@hc16/138659/thmb.jpg?s=s&r=1571742165&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信 イギリス文学史１ＭB　令和５～7年度メディア最終試験　S評価

参考文献　イギリス文学史Ⅰ 岡崎　祥明・関谷　武史

丸写しせずに、参考にしたり資料に役立てたりしてください。[258]<br />イギリス文学史ⅠMB 最終試験 
、 
文学史は得意なわけではないのですが、Ｓ判定取れました。おそらく良い点が取れたの
は世界史が得意なのでなるべく世界史と絡めて、世界史と絡むテーマを選んだことだと思
います。文学史の講義でも、歴史的な背景から授業を組み立てていくものがあります。論
文でも真正面から取り組むとなかなかうまくいかないので、何かほかの分野と絡めてやり
ます。そのあと本題に戻ればよい文章が書けると思います。 
、 
問題「10． バーンズの詩の特徴を述べなさい。」だと詳しく調べないとダメなので時間が
かかります。やはり知っていることや、興味があるものから入った方が結局は近道だとお
思います。 
1 と 8 を選びました。 
、 
1． ドライデンとポープに見られる新古典主義の特徴を述べなさい。 
、 
、 
8． ロマン主義の前衛詩人たちは、どのような点で「ロマン主義」の「前衛」であったの
か、説明しなさい。 
、 
、 
、 
、 
、 
イギリス文学史ⅠMB 最終試験 解答例 
、 
1． ドライデンとポープに見られる新古典主義の特徴を述べなさい。 
、 
新古典主義とは..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[異文化コミュニケーション 平成２９・３０年課題　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926853533472@hc19/138448/]]></link>
			<author><![CDATA[ by メロンタルト]]></author>
			<category><![CDATA[メロンタルトの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 28 Sep 2019 22:04:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926853533472@hc19/138448/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/926853533472@hc19/138448/" target="_blank"><img src="/docs/926853533472@hc19/138448/thmb.jpg?s=s&r=1569675860&t=n" border="0"></a><br /><br />講評：内容を正しくレポートしている。

次の２問とも答えなさい。
１．教材Part1の2. The Physical Environmentを800字から1000字以内で日本語でまとめなさい。
2.教材Part2の5.authori[234]<br />１．どの社会の文化を創造するにも働く影響力があり、最も重要なものが物理的、自然環
境である。充分に食を満たすことが一番の懸念事項だった時、人間は協力することでより
容易く生き延びる方法を学び、生存の機会を増やす為に社会規範や集団行動が発達した。
これらは世代を通して伝承され、今日では文化として知られるようになったが、それが自
然環境との交流や、食の苦労に大きく影響されてきたことを知るのは有効である。 
日本の集団志向文化についての大衆的な理論は、水田での稲作に関連する。稲を育てる
時に日本の様な豪雨と山々のある国では、水の統制に多大な労働力と協力が必要であった
。集団精神を見せない人は村から追い出される危険にさらされ、それは死をも意味したの
で集団志向が発達した。他方の大変重要な自然的特徴は孤立である。この孤立は他からの
連絡が頻繁でない事を意味するが、それは大変な同質民族をもたらし、誰が内部者か部外
者かの強い感覚を持たせてきた。日本はカタカナと呼ばれる特別な文字さえ持つが、これ
は生活の様々な側面で外来、在来を区別する重要性を表す。これに対して欧州はポルトガ
ルから東セルビアまでの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信（2019年～2022年度）異文化間コミュニケーション概論レポート（合格）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930447715925@hc18/137908/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Hitomijo]]></author>
			<category><![CDATA[Hitomijoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 02 Jul 2019 22:58:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930447715925@hc18/137908/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930447715925@hc18/137908/" target="_blank"><img src="/docs/930447715925@hc18/137908/thmb.jpg?s=s&r=1562075882&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育部、異文化間コミュニケーション概論の合格レポートです。（2019年度～2022年度の新教材）

１．教材Unit1のChapter 4 Time in Cmmunicationを800字～1000字以内で日本語でまとめな[252]<br />当たり前ではありますが、海を越えると日本とは異なる価値観が広がっており、人々の考えやコミュニケーションスタイルも異なります。ここでは特にどのような点に注意を払っておいた方が良いか、以下の二つの事例を交えて紹介します。
時間感覚の違いについて
例えば友達と会う約束をする時、多くの日本人の傾向としては五分、十分早めに来る人が多いのではないでしょうか。果たしてその感覚は他の文化圏でも同様でしょうか。
例えば北アメリカ文化圏の場合は、やることリストを作成し、前もって予定を立て、各タスクを期限内に終わらせることが当たり前であると感じる人が多い傾向にあります。またアメリカ人であれば、人を待たせることはあまり心地良くなく、十分も我慢できないでしょう。これはビジネスに限ったことではなく、日常生活でも同じような考え方です。例えばディナーなどに招待される時、「XX時に来てね」など、時間を指定してくることが一般的であり、もし「いつ来てもいいよ」であれば、それは不誠実だと考える人もいます。彼らにとって、時間通りであることは非常に重要なことで、これらの文化を時間のモノクロニック・アプローチと呼びます。
一方で彼..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信 イギリス文学史Ⅰ　メディア授業ＭＡ　令和５～7年度レポート分冊１最終試験レポート　S評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936584963284@hc16/137813/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ポトラッチ]]></author>
			<category><![CDATA[ポトラッチの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 Jun 2019 17:10:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936584963284@hc16/137813/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936584963284@hc16/137813/" target="_blank"><img src="/docs/936584963284@hc16/137813/thmb.jpg?s=s&r=1560327001&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信 イギリス文学史１ＭＡ　令和５～7年度レポート分冊１　最終試験レポート　S評価

参考文献　イギリス文学史Ⅰ 岡崎　祥明・関谷　武史

丸写しせずに、参考にしたり資料に役立てたりしてください。[284]<br />1 
イギリス文学史１ＭＡ最終試験 評価 S 
、 
、 
文学史は得意なわけではないのですが、Ｓ判定取れました。おそらく良い点が取れたのは
世界史が得意なのでなるべく世界史と絡めて、世界史と絡むテーマを選んだことだと思い
ます。文学史の講義でも、歴史的な背景から授業を組み立てていくものがあります。論文
でも真正面から取り組むとなかなかうまくいかないので、何かほかの分野と絡めてやりま
す。そのあと本題に戻ればよい文章が書けると思います。 
、 
、 
、 
次の設問の中から 2 問を選び、日本語で答えなさい。ただし、著者名と作品名は、英語
を用いなさい。 
、 
、 
１．イギリス文学の始まりについて、知るところを述べなさい。 
３．イギリス・ルネッサンスという時代はどのような時代であったか、述べなさい。 
、 
、 
、 
解答例 
、 
、 
１．イギリス文学の始まりについて、知るところを述べなさい。 
、 
英文学史は、Beowulfという、その名の英雄の武勲を讃えた長詩の話から始めるのが普通
である。文学史の起源が大抵の国では英雄賛歌なのは、人間が自然と闘って生き延びるに
は、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アメリカ文学史（分冊２）日大通信リポート：ヘミングウェイ、フィッツジェラルドについて＜合格＞]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930447715925@hc18/137129/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Hitomijo]]></author>
			<category><![CDATA[Hitomijoの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 17 Mar 2019 00:37:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930447715925@hc18/137129/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930447715925@hc18/137129/" target="_blank"><img src="/docs/930447715925@hc18/137129/thmb.jpg?s=s&r=1552750621&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信（英文学）アメリカ文学史（分冊２）合格レポートです。平成29年、30年度

キーワードである「ロスト・ジェネレーション」「ジェズ・エイジ」「ハードボイルド」についても触れています。

講師の講評としては
「参考文献が挙げて[332]<br />日大通信＜アメリカ文学史レポート＞（分冊２） 
2019 年 1 月提出 
1920 年代から 1930 年代のアメリカで活躍した Francis Scott Fitzgeral (1896-1940）や Ernest Hemingway(1899-1961)などの小説家たちはロスト・ジェネレーション（しばしば日本語では&ldquo;失われた世代&rdquo;という）と呼ばれている。彼らは第一次世界大戦中に成年期をむかえ、戦争体験によって既存の理想や価値感に不信感を抱き、若いエネルギーをもって、新しい生き方を求めた世代である。「ロスト・ジェネレーション」に対して、しばしば絶望とか虚無とかいう言葉が使われるが、その背景にあるのは、むしろ生を肯定し積極的に追求する若々しい精神であり、それだからこそ活力のある文学を生み出したのである。彼らが活躍した背景として、アメリカ社会の未曾有の繁栄がある。「ジャズ・エイジ」とも「狂乱の二◯年代」とも呼ばれる活気にあふれた混乱の変化の時代でもあった。彼らは浅薄なアメリカ文学に反発し、国外離脱者となりヨーロッパに渡った。
Hemingway、Fitzgerald 、John Dos..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[P6301_英文学史_第1課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937173850058@hc16/132868/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tokidoki_dx]]></author>
			<category><![CDATA[tokidoki_dxの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 23 Feb 2018 22:36:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937173850058@hc16/132868/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937173850058@hc16/132868/" target="_blank"><img src="/docs/937173850058@hc16/132868/thmb.jpg?s=s&r=1519392992&t=n" border="0"></a><br /><br />2016年合格ずみのレポートです。参考にしてください。[73]<br />テキストの第１章「古英語・中英語の文学」、第３章「演劇が起こる」、第４章「シェイクスピア」、第６章「王政回復期」をまとめなさい。

第１章「古英語・中英語の文学
　５世紀頃、ゲルマン民族の大移動によってガリアやブリタニア地方に駐屯していたローマ軍は本国へ撤収した。これにより、ブリタニアのアングロ・サクソン系諸族は彼らの言語を定着し、文学を生む。その言語が古英語（Old English）である。この時期にはすでに宗教文学が始まっていたが、より文学らしい文学は民族のアイデンティティを継承する英雄叙事詩（heroic epic）であった。代表的なものにBeowulfである。伝承の過程である部分は忘れ去られ、ある部分は付け加えられたりした。暗く重いアングロ・サクソン語の秘儀気は頭韻（alliteration）によって強められ、各行は強音節（Stressed syllable）を適宜繰り返すことによって古英語特有のリズムを形作っている。
　1060年代新たな王朝の成立とともに言語も変化を迎える。ノルマン人の軍隊が北フランスから侵入し、ノルマン系フランス語がアングロ・サクソン語にとって変わったので..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信 スピーチコミュニケーションⅡ A評価合格レポート 平成29・30年課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936584963284@hc16/131031/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ポトラッチ]]></author>
			<category><![CDATA[ポトラッチの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 18 Oct 2017 20:21:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936584963284@hc16/131031/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936584963284@hc16/131031/" target="_blank"><img src="/docs/936584963284@hc16/131031/thmb.jpg?s=s&r=1508325682&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信、スピーチコミュニケーションⅡ、A評価判定合格レポートです。
2017年、29・30年度に対応しています。課題に和訳も付けてあります。

参考文献　
スピーチコミュニケーションⅡ　
編集者：Kenneth E. Williams

[290]<br />日大通信、スピーチコミュニケーションⅡ、A評価レポート、平成29・30年課題
丸写しはさけて、参考にしたり、学習に役立てたりしていただければと考えております。
資料として参考にしてください。
、&lt;課題&gt;The purpose of your report is to show that you have studied the text book.Below you can see information about5 different situations.For each situation, read the information and then write a conversation that you think the people (sometimes you are one of them) might have in that situation. You must write 5 conversations in all. Each conversation must be 80~100 words long(no more, no less).In each conversation that you write you must use 3 phrases or expressions taken from your textbook.(Do not use more than3!).Please underline the phrases that you use and write the textbook page number above your writing.、
Situations1. You are studying in the US. You call your mother in japan.2.John is playing baseball tomorrow. His team needs one more member. He telephones you.
3. Susan and Kevin are talking about their parents.4. You go to a fast food counter in L.A. with your friend. You don&rsquo;t have..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[[日大通信]イギリス文学史Ⅱ(分冊2)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935237857860@hc16/130271/]]></link>
			<author><![CDATA[ by azukikurumi]]></author>
			<category><![CDATA[azukikurumiの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 13 Aug 2017 14:10:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935237857860@hc16/130271/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935237857860@hc16/130271/" target="_blank"><img src="/docs/935237857860@hc16/130271/thmb.jpg?s=s&r=1502601019&t=n" border="0"></a><br /><br />イギリス文学史Ⅱ分冊２のレポートです。課題によってよく理解できていますとの評価をいただいています。 参考になれば幸いです。自己責任の範囲でのご使用をお願いいたします。[247]<br />ヴィクトリア朝時代とはヴィクトリア女王がイギリスを統治していた1837年から1901年の期間をいい、ヴィクトリアニズム (Victorianism)という思潮がこの時代を特色づけていた。当時のイギリスは政治、経済、思想、日常生活において大きく変化していたが、その繁栄の一方で労働者階級や孤児などは惨めな生活を強いられていた。チャールズ・ディケンズ（Charles John Huffam Dickens, 1812-70）とシャーロット・ブロンテ（Charlotte Bront&euml;,1816-55）はそのような時代を代表する作家である。ディケンズのオリヴァ・トゥイスト（Oliver Twist,1837-39）とブロンテのジェーン・エア（Jane Eyre,1847）はどちらもこの時代の孤児を主人公とした物語で、当時の孤児の実情を明らかにすることにより社会問題にまで発展させたきっかけとなっている。このリポートでは、これら二つの物語の「視点」と「主人公の生き方」という二つの要素について比較する。
まず「視点」という点において、オリヴァ・トゥイストでは語り手が三人称で綴られているという特徴があげ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[[日大通信]イギリス文学史Ⅱ(分冊1)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935237857860@hc16/130270/]]></link>
			<author><![CDATA[ by azukikurumi]]></author>
			<category><![CDATA[azukikurumiの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 13 Aug 2017 14:06:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935237857860@hc16/130270/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935237857860@hc16/130270/" target="_blank"><img src="/docs/935237857860@hc16/130270/thmb.jpg?s=s&r=1502600784&t=n" border="0"></a><br /><br />イギリス文学史Ⅱのレポートです。課題によってよく理解できていますとの評価をいただいています。 参考になれば幸いです。自己責任の範囲でのご使用をお願いいたします。[238]<br />ヴィクトリア朝時代は政治・経済・思想・日常生活において大きく変化した時代である。イギリスの国威が最も隆盛を見た時代であったものの「飢餓の40年代」と言われる飢饉や、急進的社会政治改革運動である「チャーティスト運動」が起きた。産業革命の発展の裏側には労働者階級にとって「残酷の30年代」といわれる惨めな状況にあったのである。その一方で資本主義経済の確立の為に帝国主義的政策を推進しアメリカ・カナダ・インド・アフリカ・中国などを搾取の対象とした。それにより「アヘン戦争」や「クリミア戦争」が勃発するなど、経済の側面から見ても混沌とした時代であるといえる。社会的にも功利主義・物質主義といった思想が台頭し、更にダーウィン（Charles Robert Darwin, 1809-82）の『種の起源』（&rdquo;On the Origin of Species by Means of Natural Selection&rdquo;,1859）によりキリスト教信仰が揺らぐことになると同時に、適者生存・弱肉強食といった理論が資本主義の機運を一層高めることとなる。こうした中でヴィクトリア朝時代の思潮であったヴィクトリアニズム（..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[[日大通信]英米文学概説_MA最終試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935237857860@hc16/130164/]]></link>
			<author><![CDATA[ by azukikurumi]]></author>
			<category><![CDATA[azukikurumiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 01 Aug 2017 07:16:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935237857860@hc16/130164/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935237857860@hc16/130164/" target="_blank"><img src="/docs/935237857860@hc16/130164/thmb.jpg?s=s&r=1501539363&t=n" border="0"></a><br /><br />英米文学 メディアスクーリング(MA)の最終試験レポートです。A評価をいただけました。
参考になれば幸いです。自己責任の範囲でのご使用をお願いいたします。[218]<br />イギリスの文学と文化について
イギリス文化の特徴の一つとして、まずは｢冒険精神｣｢記録癖｣｢経験主義｣というキーワードがあげられる。
そのような特徴がよく表れている作品が、ダニエル・デフォー（Daniel Defoe, 1660-1731）が書いた『ロビンソン・クルーソー』（The Life and Strange and Surprising Adventure of Robinson Crusoe, 1719）である。
この作品の中で主人公のロビンソンは船乗り、ブラジルの農園主といった経験した後、航海で遭難したことをきっかけに無人島で暮らすことになるのであるが、その無人島でロビンソンはテントを張り、柱に刻み目をつけて日数の経過を記録し、パンを作って食料とし、更には家具やローソクまで作る、といったように実務的な工夫と知恵を使った暮らしが描かれており、ロビンソンの冒険者・開拓者の精神がみてとれる。このロビンソンの実務家的で記録好きといった性格や冒険の精神は、イギリス的性格の顕著な一面といえる。そしてロビンソンは困ったときや幸運に恵まれたとき以外は神への信仰を忘れるという面も持ち合わせて..]]></description>

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			<title><![CDATA[[日大通信]イギリス文学Ⅰ_MA最終試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935237857860@hc16/130150/]]></link>
			<author><![CDATA[ by azukikurumi]]></author>
			<category><![CDATA[azukikurumiの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 30 Jul 2017 10:03:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935237857860@hc16/130150/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935237857860@hc16/130150/" target="_blank"><img src="/docs/935237857860@hc16/130150/thmb.jpg?s=s&r=1501376624&t=n" border="0"></a><br /><br />イギリス文学Ⅰ メディアスクーリング(MA)の最終試験レポートです。A評価をいただけました。
参考になれば幸いです。自己責任の範囲でのご使用をお願いいたします。[227]<br />４．シェイクスピアの全作品を何期かに分け、それぞれの特徴を述べなさい。
ここではWilliam Shakespeareの作品を5期に分けてそれぞれの特徴を述べる。
Shakespeareの作品は第1期(1590-1593)、第2期(1594-1596)、第3期(1597-1600)、そして円熟期となる第4期(1601-1608)、第5期(1608-12)に分けることができる。
第1期の作品としては、Henry VI, three parts(ヘンリｰ四世 1部、2部、3部), Titus Adronicus(タイタス・アンドロニカス), Love&rsquo;s Labour&rsquo;s Lost(恋の骨折り損), Two Gentlemen of Verona(ベロｰナの2紳士), The Comedy of Errors(間違いの喜劇)があげられる。これは、初めて劇に取り組み始めた作家が試行錯誤するいわゆる修業時代、習作の時代といえる。
第2期ではKing John(ジョン王), The Taming of the Shrew(じゃじゃ馬ならし), Richard III(リチャｰド三世), Rome..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信 卒業論文 英文学　S評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947221292252@hc13/128709/]]></link>
			<author><![CDATA[ by runnner]]></author>
			<category><![CDATA[runnnerの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 31 Mar 2017 15:05:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947221292252@hc13/128709/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947221292252@hc13/128709/" target="_blank"><img src="/docs/947221292252@hc13/128709/thmb.jpg?s=s&r=1490940307&t=n" border="0"></a><br /><br />ロビンソンクルーソーにおける倫理観について。ロビンソンクルーソーが辿り着いた島に住む野蛮人を殺害していく心理状況や島で捕えた野蛮人を教育し、主従関係を構築していく過程に視点を置いて、倫理観を探っていった。最終的に、なぜ野蛮人を大量虐殺したの[360]<br />The Life and Strange Surprising Adventures of 
Robinson Crusoe（1719）における倫理観
― Robinsonはなぜ野蛮人を殺害したのか ―
目次
序論
Robinsonによる動物への攻撃
目的達成の手段としての攻撃
憎悪や怒りによる攻撃
Robinson個人が行った野蛮人の殺害
野蛮人殺害における２つの側面
社会的機能説における攻撃行動
情動発散説における攻撃行動
Robinsonが持つ攻撃への抵抗感 
RobinsonによるFridayを利用した野蛮人の殺害
Fridayが持つ殺害への抵抗感
Fridayに対する教育
Fridayが持つ攻撃性の昂進
野蛮人殺害の目的
野蛮人殺害における見かけ上の目的
野蛮人殺害における真実の目的
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4
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29
33
結論
注
使用テキスト
参考文献
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38
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40
序論
　&ldquo;The Life and Strange Surprising Adventures of Robinson Crusoe(1719)&rdquo;は、児童文学として、子供の頃によく読まれる冒険物語の１つである。それは、主人公のRobinsonが無人島に漂着し、苦労をしながら、１人で生きのびていくという、冒険&bull;英雄譚としての部分に焦点が当てられている。しかし、この物語は単なる冒険・英雄譚ではなく、今までに様々な読解がされてきた物語である。その中でも、本論文では、倫理的問題を取り上げる。物語の中では、Robinsonが動物や野蛮人を殺害する場面が複数存在する。その内容は、生き延びるために山羊を殺すという姿から、後半では、上陸した野蛮人をすべて殺害するという残忍な姿まで描かれている。動物や人間の命を奪うということは、簡単なことではない。Robinsonが比較的裕福な家庭で育ち、家を出てからも貿易商として成功していたことから考えても、自らの手で命を奪うといった行為とは、無縁の生活だったと予想される。そんな人間が島に上陸すると、動物を殺したり、野蛮人を襲撃したのは、なぜなのか。ただ生き伸びるために必死だったからだろうか。食糧の確保や身を守るためであれば、動物を殺すという行為は理解できる。その他にもRobinsonと動..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信 イギリス文学史ⅠM （メディア授業） 合格レポート試験：評価S]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936878403180@hc16/128131/]]></link>
			<author><![CDATA[ by glory]]></author>
			<category><![CDATA[gloryの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 07 Feb 2017 11:43:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936878403180@hc16/128131/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936878403180@hc16/128131/" target="_blank"><img src="/docs/936878403180@hc16/128131/thmb.jpg?s=s&r=1486435392&t=n" border="0"></a><br /><br />イギリス文学史ⅠM （メディア授業） 合格レポート試験：評価S
レポート作成の参考にご利用ください。

1. ブレイク（William Blake）の詩の特徴を述べなさい。
2. バーンズ（Robert Burns）の詩の特徴を述べなさい。[282]<br />日大通信 イギリス文学史ⅠM （メディア授業） 合格レポート試験：評価S
レポート作成の参考にご利用ください。
ブレイク（William Blake）の詩の特徴を述べなさい。
William Blake(1757-1831)はロマン派前衛詩人の代表であり、彼は詩だけでなく独特の絵や版画も数多く残しており、自分の詩に挿絵も入れている。進歩主義的思想でナポレオン戦争に反対し、国事犯として逮捕されたこともある。　22歳の時に彫刻師として雇われ、その時出会ったジョン・フラクスマンに、スウェーデンの神秘思想家であるEmanuel Swedenborg(1688-1772)の存在を知らされ、ブレイクは生涯にわたり、この思想家に深い影響を受けることとなった。「All deities reside in the human breast. (人間の胸の中に神の全ての性質が宿る)」というのが彼の信念で、何よりも想像力を重んじていた。それはA Vision of the Last Judgementという作品からもわかる。　ブレイクはまた社会的不正を憎み、産業革命に象徴される機械化や規格化に反対し、真の自..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[P6301　英文学史　第２設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945746160249@hc13/125948/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shouhamil]]></author>
			<category><![CDATA[shouhamilの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 01 Sep 2016 16:21:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945746160249@hc13/125948/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945746160249@hc13/125948/" target="_blank"><img src="/docs/945746160249@hc13/125948/thmb.jpg?s=s&r=1472714470&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信課題です。端的にまとめておりますので、他の設題や科目にもご利用ください。[126]<br />P6301　英文学史　第２設題
テキストの第７章「18世紀の散文、詩、劇」、第８章「小説の誕生、そして成長」、第11章「ヴィクトリア朝の小説」、第14章「戦後の文字」をまとめなさい。
第７章「18世紀の散文、詩、劇」
　18世紀には、市民階級が発展し、ジャーナリズムと小説が誕生した。まさにこの時期に活躍したのが、デフォー(Defoe)である。デフォーはまさしくこの市民階級に生まれ、この階級の発展に努めた人物である。彼は、ジャーナリズムの父とも呼ばれ、その生涯にわたりあらゆる類の定期刊行物を出版するなど、近代的な報道発信を作った功績でも知られている。彼の文学は、ジャーナリズムの性格を帯びるとともに、小説である、『ロビンソン・クルーソー』(Robinson Crusoe)で大成した。この作品は、無人島で孤立した人物の実話を基にした作品と言われており、こうした点からも、ジャーナリズムを漂わせる作風を窺い知ることができる。デフォーと並び、スウィフト(Swift)もこの時代の英文学に影響を与えた人物として知られている。スウィフトは英文学史上最大の風刺作家であり、18世紀のイギリスでは、風刺文学が..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[イギリス文学史Ⅱ分冊２ 日本大学文学専攻（英文学）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/100307/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mevius169]]></author>
			<category><![CDATA[mevius169の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Jan 2013 04:20:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/100307/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/100307/" target="_blank"><img src="/docs/lunalian/100307/thmb.jpg?s=s&r=1358882413&t=n" border="0"></a><br /><br />イギリス文学史Ⅱ　分冊２　日本大学文学専攻（英文学）
　英文学史上、１７９８年からの３０年間はロマン主義の時代と呼ばれている。というのも、ワーズワス（Wordsworth）とコールリッジ（Coleridge）の共同詩集『抒情民謡集』（Lyrical Ballads）が出版されたからである。そんなワーズワスとコールリッジの二人は、同じ直感的感覚を持ち、自然とうものを捉えていった詩人である。しかし、ワーズワスはより見慣れたものを「自然」の対象とし、一方、コールリッジは、不思議でしかも超自然的なものを求めたといえる。ここでは、二人のそれぞれ作品をあげ、同じ「自然」というものを異なる文脈と雰囲気で眺め..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語Ⅱ　日本大学文学専攻（英文学）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/99445/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mevius169]]></author>
			<category><![CDATA[mevius169の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Dec 2012 01:25:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/99445/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/99445/" target="_blank"><img src="/docs/lunalian/99445/thmb.jpg?s=s&r=1356020701&t=n" border="0"></a><br /><br />英語Ⅱ　日本大学文学専攻（英文学）
作品要約&ldquo;Happy August the Tenth&rdquo;
家計図コンサルタントをしているエルフィンストーンと&ldquo;National Journal of Social Commentary&rdquo;の調査部で働くホーンの二人は、ニューヨークの&rdquo;East Sixty-First Street&rdquo;のとあるアパートで１０年間一緒に生活をしていた。エルフィンストーンは仕事柄、ずっと家にいて、ホーンは仕事場へと通勤する毎日を送っている。二人は、エアコンのある寝室をめぐり、毎年、夏になると部屋を交換するということになっていた。それも、ホーンが８月と9月の二ヶ月間で、その他の月をエルフィンストーンがその寝室を使うというものであった。物語は、８月１０日の朝、ホーンがエルフィンストーンを起こしに行き、&ldquo;Happy August the Tenth&rdquo;と叫んだところから始まり、その後、互いのさまざまな情事について会話をしているうちに、感情的になってしまう二人。そして、エルフィンストーンは、ホーンが仕事に行っている間に、ホーンの荷物をバッグに詰め込み、それを見えるところにおいて、自分は母..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[イギリス文学史Ⅰ　日本大学文学専攻（英文学）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/99444/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mevius169]]></author>
			<category><![CDATA[mevius169の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Dec 2012 01:18:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/99444/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/99444/" target="_blank"><img src="/docs/lunalian/99444/thmb.jpg?s=s&r=1356020313&t=n" border="0"></a><br /><br />イギリス文学史Ⅰ　日本大学　文学専攻（英文学）教育科目
「ドライデンとポープに見られる新古典主義の特徴」
　新古典主義とは、ギリシャ・ローマへの回帰が基調であり、再び古典文学が脚光を浴びる傾向にあることである。ここでは、ドライデンとポープそれぞれの代表作などをあげてその特徴を述べる。
　まず、ジョン・ドライデン（John rydn,1631-1700）の代表作、『アブサロムとアキトフェル』（Absalom and Achitophel,1681）は、旧約聖書「サミュエル記・下」に基づいた風刺作品であり、内容はチャールズ二世を作品の中ではダビデ王に、シャフツベリーをダビデ王を廃位しようとするアキトフェルに、そしてマンモス公をダビデ王の息子で野心的なアブサロム王子とするなど、実在の人物とその登場人物とを重ねて風刺するというものであった。さらに、カトリックに転向した後の作品、『牝鹿と豹』（The Hide and the Panther,1687）では、牝鹿をカトリック、豹を英国国教会に見立てて、双方の和合を試みるなど、こちらも当時の宗教情勢を物語る作品であった。
　次に、アレグザンダー・ポ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[イギリス文学史Ⅱ分冊１　日本大学文学専攻（英文学）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/99443/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mevius169]]></author>
			<category><![CDATA[mevius169の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Dec 2012 01:04:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/99443/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/99443/" target="_blank"><img src="/docs/lunalian/99443/thmb.jpg?s=s&r=1356019442&t=n" border="0"></a><br /><br />イギリス文学史Ⅱ 分冊１　日本大学
ヴィクトリア朝時代の時代背景と代表的な作家について
まず、時代背景として、イギリスはこの時代、政治、思想、日常生活の各方面において非常に変革した。カトリック解放条例の通過（１８３３）、選挙法改正法案の通過（１８３２）、植民地における暴動鎮圧（１８３３）、最初の鉄道建設（１８３０）、などが女王即位前の状況としてあった。一方、１８８０年代以後にはこの時代を特色付けていたヴィクトリア朝時代思潮、ヴィクトリアニズム（Victorianism）に対する不満や反感が烈しさを加え、その思潮は衰退していくことになった。
　女王が即位した１８３７年に始まった農作物の飢饉は４０年代に至って深刻な様相を呈するに至り、ヴィクトリア朝時代はイギリスの国威が最も隆盛を見た時代であるが、内部にはさまざまな矛盾をかかえており、「飢餓の４０年代」といわれる暗い危機があった。そして、単に飢饉の問題にとどまらず、労働階級の政治的発言を強化しようとする「チャーティスト運動」（Chartist Movement）となってあらわれた。他のどの国よりも高度に産業革命が発展したイギリスであったが、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[現代教職論　｢いじめ・不登校」　日本大学　教職課程]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/99438/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mevius169]]></author>
			<category><![CDATA[mevius169の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Dec 2012 00:32:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/99438/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/99438/" target="_blank"><img src="/docs/lunalian/99438/thmb.jpg?s=s&r=1356017521&t=n" border="0"></a><br /><br />「いじめ・不登校」 現代教職論 課題 Distance Learning Division, Nihon University　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　まず始めに、「いじめ」という問題に際して、教師という立場からどのように取り組んでいかなければならないのか。
教師は、教育をする人間であるという意識はもちろんのこと、専門の教科のみ、あるいは教科に関する物事のみを教えれば良いわけではなく、この「いじめ」という問題に関しては、まず、「いじめは卑劣な行為」、「許されるものではない」などという意識をつけさせる教育そのものが、重要になるのではないかと考える。例えば、人をいじめてしま..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[現代教職論　「学習指導案作成と計画の実行」　日本大学　教職課程]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/99436/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mevius169]]></author>
			<category><![CDATA[mevius169の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Dec 2012 00:22:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/99436/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/99436/" target="_blank"><img src="/docs/lunalian/99436/thmb.jpg?s=s&r=1356016929&t=n" border="0"></a><br /><br />「学習指導案作成と計画の実行」
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　小学校および中・高等学校において授業を行うにあたり、授業計画を立て実行する手順として、学習指導案の作成を例に述べる。ここでは、中学校における英語科を担当すると仮定する。
　まず、自分が担当する教科・学年において、各学校または地域によって決められている教科書を把握し、「年間授業進度計画表」などを参考に、その授業ごとの学習指導案を作成する。指導案の冒頭には、授業者の氏名・授業日時（○年○月○日）・授業学級（2年１組）・使用教材（例：「SUNSHINE ENGLISH COURSE 2」）と単元名（例：「My p..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[現代教職論　「求められる教師の資質・能力」 日本大学　教職課程]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/99418/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mevius169]]></author>
			<category><![CDATA[mevius169の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 Dec 2012 03:10:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/99418/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/99418/" target="_blank"><img src="/docs/lunalian/99418/thmb.jpg?s=s&r=1355940656&t=n" border="0"></a><br /><br />１．「求められる教師の資質・能力」
２．「生徒の問題行動への対応」
１．「求められる教師の資質・能力」について
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　現在、教育の現場ではどんな資質・能力をもった教員が求められているのかについて、ここでは、教員の重要な役割の一つである授業による教科指導に注目し述べる。
　まず、授業を行うにあたっての前提条件という観点からみると、より良い授業のためには、生徒が知的好奇心を持っていることや、話を聞く態度でいることが必要になってくる。そういった心を開いた環境を作るために必要になってくるのは、教師または指導者に対する信頼と尊敬である。そのため、教師の人間性や専門性が魅力となって生徒を導くということが重要になってくる。
　では、その専門性を高めるためには何が必要になってくるのだろうか。それは、教師自身が研究意欲を失わない、持っているということが大切になってくる。自分が教えたい、与えたいとするものを、今ある知識だけで教えるのではなく、教えるために知識を増やそうとする意欲であり、また、その研究意欲が教師の専門性を保障するものである。
　そして、「自分..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[現代教職論 「日本の教員養成・教育のシステム英米との比較」 日本大学　教職課程]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/99417/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mevius169]]></author>
			<category><![CDATA[mevius169の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 Dec 2012 03:03:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/99417/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/99417/" target="_blank"><img src="/docs/lunalian/99417/thmb.jpg?s=s&r=1355940219&t=n" border="0"></a><br /><br />「日本の教員養成・教育のシステム、英米との比較」
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　アメリカの教育の特徴には、まず、「多様性」というものが見られる。それは、やはり日本とは違い、さまざまな人種と宗教の中で、一つの国が作られてきたという歴史的な要因が大きく、例えば、黒人差別の問題や、選挙権の差別の問題など、そういった「差違」に関するものを乗り越えてきた中で、「民主主義」「自由」「博愛」「平等」という国民の意識につながり、教育に関するものだけではなく、「多様性」というものにたどり着いたのだろうか。そして、教育に関してはコミュニティに権限があり、共通の教育条項もなく、各州や地区ご..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[放送英語 分冊１　日本大学　文学専攻（英文学）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/99412/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mevius169]]></author>
			<category><![CDATA[mevius169の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 Dec 2012 02:08:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/99412/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/99412/" target="_blank"><img src="/docs/lunalian/99412/thmb.jpg?s=s&r=1355936912&t=n" border="0"></a><br /><br />1.「放送英語における記事構成のあり方」について
2.「オン・エアする際のアナウンス上の注意」について
1.「放送英語における記事構成のあり方」について
　放送英語とは、anchorperson（最終走者）ともいわれる、アナウンサーによって、私たちに届けられるのだが、まず、脚本を書くスクリプトライターが、ニュースアナウンスメントのリズムや音声法則を理解しているということが大切になってくる。例えば、同じ子音、破裂音、子音と母音の連結・連続が起きた場合に、それがどう発音され、どう聞こえるのかを把握するということである。
　そして、scriptはアナウンサーが読み易く、audienceがわかり易くするために、&lsquo;５Ws＋１H&rsquo;つまり、what, where, when, who, whyさらに、howの要素を踏まえた内容でなければならない。しかし、これらがleadといわれるニュース冒頭の部分に盛り込まれてしまうと、かえって解り辛くなってしまうため、最小限のfactor以外は、body（記事の中盤から終盤）の中で伝えられるのが一般的である。
　Leadのあり方においては、&lsquo;attention g..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[0414_アメリカ文学史（分冊２）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/91816/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hal56]]></author>
			<category><![CDATA[hal56の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 23 Mar 2012 10:10:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/91816/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/91816/" target="_blank"><img src="/docs/952493635776@hc11/91816/thmb.jpg?s=s&r=1332465024&t=n" border="0"></a><br /><br />アメリカ文学史分冊２の合格リポートです。
ご参考までに。評価の中でダメだしをされているところがあったので無料で公開します。[181]<br />1929年の経済破綻は20年代の幸せや自信、活気を壊滅させた。多くのアメリカ人が職を失い、世界恐慌の時を迎え、社会的憤りと自責という新時代に突入した。多くの作家が新種の左翼や社会主義、自然主義に傾倒し、一般大衆の奮闘、努力、あがき、そして悲しみを表現した。一方で彼らの強さや活力、希望を見出した。文学は力強く、活気に満ち、そして読みやすい文体で当時の様子を鮮明に描いたことがこの時代の文学の特徴である。30年代初期、経済危機により熱狂的なマルクス主義のプロレタリア文学運動が起こった。よりよい生活を求めヨーロッパを去った移民のアメリカン・ドリームの失敗を主題とした作品がGoldを筆頭にユダヤ系アメリカ文学で見られた。アメリカの暗黒部分を浮き彫りにし、現実を直視する新聞記事を読むような真実味を伴う作品、そして非純文学の傾向がこの時期の文学の特徴であろう。その写実主義を見せる代表作家としてJohn O&rsquo;Hara, John Steinbeck, Henry Miller, Erskine Caldwellを挙げる。
John Steinbeck(1902-1968)はO&rsquo;Hara同様「全てを書き..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[N20300/日本大学通信教育部/英米文学概説 分冊２/合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/116186/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まりん]]></author>
			<category><![CDATA[まりんの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 04 Oct 2014 15:19:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/116186/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/116186/" target="_blank"><img src="/docs/955066544172@hc10/116186/thmb.jpg?s=s&r=1412403540&t=n" border="0"></a><br /><br />山本由布子先生　日本大学通信教育学部
 出題有効期間　平成27年4月1日-平成29年3月31日
 合格評価を得た答案をそのまま出品いたします。
教材からの引用が義務づけられる課題で、教材は全て英語であることから、大変時間をかけて取り組まなけ[330]<br />教材の第５章を読んで、William Shakespeareの劇について著者が主張する特質を、作品から引用しながら、小説の場合と比較しつつ、論述しなさい。（1600-2000字）
　劇においては、我々が目のまえに見たり効果音を聞いたりすることから様々な感情を得ることが出来る。それは、本で劇の台本を読むだけでは出来ない経験である。しかし、偉大な劇の微妙な特性や大事な意味は、やはり読まなければ捉えられないことも多い。舞台の上ではあまりに速く通り過ぎてしまい、言葉の価値が十分わかるほどゆっくり構えていられないからである。そこに、劇を文学として読み、論じる意味がある。
　しかし、劇を小説と完全に同じ観点から論じることは出来ない。劇には劇特有の制約や特徴があるため、その前提に配慮して論じる必要がある。たとえば、過去の出来事がストーリー全体の重要な基礎となる場合、小説では冒頭、その他どこでも過去の出来事について、説明を加えることが出来る。しかし、劇では登場人物が説明するしかない。しかも、観客に向かって説明することは出来ないから、他の登場人物にむかって語る形態をとらなければらない。
　また、登場人物..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[0086/日本大学通信教育部/英米文学概説 分冊１/合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/116185/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まりん]]></author>
			<category><![CDATA[まりんの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 04 Oct 2014 15:18:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/116185/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/116185/" target="_blank"><img src="/docs/955066544172@hc10/116185/thmb.jpg?s=s&r=1412403539&t=n" border="0"></a><br /><br />山本由布子先生　日本大学通信教育学部
 出題有効期間　平成25年4月1日-平成27年3月31日
 合格評価を得た答案をそのまま出品いたします。
教材からの引用が義務づけられる課題で、教材は全て英語であることから、大変時間をかけて取り組まなけ[330]<br />教材の第１章を読んで、著者が主張する&quot;simplicity&quot;の特質について、文学作品から引用しつつ、論述しなさい。
　文学とは巧みに用いられた言葉である。その巧みさの有無は、ある文章が別の文章と比較して惹きつけられる理由となる。また、言葉は文脈によって様々な意味を持つ。従って、辞書でその用例を一覧化したとしても、様々な大作家に用いられた豊富な意味を網羅することは出来ない。ゆえに、文学作品に用いられる言葉の真意を理解するには、辞書から離れ、その単語が我々の心に与える諸々の観念に注目しなければならない。我々の心に対し、様々な観念を巧みに映し出す、優れた文学作品の多くに見られる特徴の１つに、「簡潔」がある。
（ジャン・バニアン著『天路歴程』冒頭）
　As I walked through the wilderness of this world, I lighted on a certain place where was a Den, and I laid me down in that place to sleep ; and as I slept I dreamed a dream.
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英文学史（第1設題）【P6301】　2013年度佛教大学レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946631942077@hc13/117205/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tokicchi]]></author>
			<category><![CDATA[tokicchiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Dec 2014 21:30:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946631942077@hc13/117205/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946631942077@hc13/117205/" target="_blank"><img src="/docs/946631942077@hc13/117205/thmb.jpg?s=s&r=1417609807&t=n" border="0"></a><br /><br />第1設題　テキストの第1章「古英語・中英語の文学」、第3章「演劇が起こる」、第4章「シェイクスピア」、第6章「王政回復期」をまとめなさい。
テキストの内容を主にまとめました。評価はBで、「大学出の才人たちについては、もっと詳しく調べてまとめ[346]<br />第1設題　テキストの第1章「古英語・中英語の文学」、第3章「演劇が起こる」、第4章「シェイクスピア」、第6章「王政回復期」をまとめなさい。
　第1章　古英語・中英語の文学
　英文学史の始まりは古英語で書かれた作者不明の「Beowulf」から始まる。現在残っている写本は10世紀のものと考えられるが、作品は8世紀には完成していたとされる。この頃のイギリスはドイツ語に近い古英語が使われていた。口承で語り継がれた英雄叙事詩であるが、様々な変形や成長があり、今日のテキストになったのであろう。内容は、英雄ベオウルフが怪物や龍と戦う一生を描いた英雄譚である。11世紀になるとイギリスはフランスからの征服者に制圧され、ノルマン王朝が確立されたと同時に中英語が始まった。Chaucerは12世紀に活躍し、大作「The Canterbury Tales」等を書いた。偶然ロンドン郊外の旅宿で同行となったカンタベリー詣での巡礼29人が、旅をしながら交代で話をするという趣向で24の話が収められている。その英語は音楽性や表現力が豊かに成熟しており、見る目にも聴く耳にも快い。中流以下のごく普通の庶民が多数登場し、品の良..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英文学史科目最終試験対策資料]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943513554179@hc14/112403/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kentakentakenta]]></author>
			<category><![CDATA[kentakentakentaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 04 May 2014 16:45:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943513554179@hc14/112403/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943513554179@hc14/112403/" target="_blank"><img src="/docs/943513554179@hc14/112403/thmb.jpg?s=s&r=1399189528&t=n" border="0"></a><br /><br />・教科書を中心にまとめています。
・重要個所には、太字・アンダーラインをしています。
・2013年度に出題された問題です。本年度、試験内容は変更の可能性があります。参考資料としてお使い下さい。[276]<br />英文学史　問題一覧
※作家名や作品名は必ず英語表記にすること。作品名は手書きの場合、斜体ではなく、下線を付けること。（シラバス参照）
1. 15世紀末から16世紀末（ルネサンス）の散文と詩について述べなさい。
2．17世紀前半（清教徒革命まで）の文学について述べなさい。
3．1798年から1836年（ロマン主義時代）の文学について述べなさい。
4．1837年から1901年（ヴィクトリア朝）の小説について論じなさい。
　
5．1902年から1939年（第二次大戦まで）の小説について述べなさい。
6．1902年から1939年（第二次大戦まで）の詩と劇について述べなさい。
1. 15世紀末から16世紀末（ルネサンス）の散文と詩について述べなさい。
15世紀は政治、社会、文芸、すべての分野にわたって暗さがあった。しかし、バラ戦争が終結し、Henry Tudorがヘンリー7世として即位し、テューダー王朝を創設した1485年から、イギリスの歴史は大きく転回する。内戦の影響がなかったロンドンには商業資本が蓄積され、経済が活性化し、国力の上昇が始まった。印刷術の確立と識字率の向上がルネサンスの起こる土台を作った。ヘンリー8世のとき、ルネサンス文芸の花が開く。彼は文芸のパトロンとして、学者Moreや詩人Wyatt、Surreyを宮廷に集めた。
Moreはイギリスにおけるルネサンス・ヒューマニストの代表である。代表作はUtopia（1551英訳）である。Utopiaは著者がある船員から聞いた旅行の体験談の体裁を取り、理想国ユートピアについて書かれる。これは当時のヨーロッパとイギリスの実態を完全に裏返した描写である。Moreにより確立された架空の土地を現実社会の陰画として描くことにより、現実を風刺する文学のジャンルをユートピア文学と呼ぶ。
Wyattは宮廷詩人の典型で、外交使節として各国の宮廷に赴き、ルネサンスの息吹をじかに吸った。しかし、彼は外国語での詩作ではなく、文芸用語としては幼稚で粗野であった英語に戻り、自らの詩作を通して英語を洗練していった。ソネット形式をイギリスに導入したのはWyattの功績である。
Wyattはペトラルカそのままの形式を英詩に適用した。ペトラルカ形式または、イタリア形式と呼ばれる。しかしこれは、母音が豊富で脚韻を踏みやすいイタリア語には適していたが、英語..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大　イギリス文学史Ⅰ（0411）分冊１　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947676120959@hc13/100226/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shokoh]]></author>
			<category><![CDATA[shokohの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 20 Jan 2013 22:34:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947676120959@hc13/100226/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947676120959@hc13/100226/" target="_blank"><img src="/docs/947676120959@hc13/100226/thmb.jpg?s=s&r=1358688876&t=n" border="0"></a><br /><br />日大　イギリス文学史Ⅰ（0411）分冊1　合格レポート
『中世英文学において最も重要な詩人３人と散文作家２人を取り上げて、彼らの生涯、代表作および文学史上の重要性を論述しなさい。』
　1066年のノルマン人の征服を期にイギリスにフランスの文化が持ち込まれ、文学においてもアングロサクソン文化に多大な影響を与えた。そのヨーロッパの要素を取り入れ成長したのがジェフリ・チョーサー（Geoffrey Chaucer 1340?-1400）とジョン・ガワー（John Gower 1332?-1408）である。
チョーサーの文学的生涯は「フランス期」「イタリア期」「イギリス期」の三期に分かれる。第一期は宮廷に仕えていた頃でフランス文学の影響を受けている。彼のパトロンであったジョン・オブ・ゴオントの夫人がペストで亡くなったのを悼んで『公爵夫人の書』を書いた。また２人のフランス人による『ばら物語』の英訳もした。第二期では外交官として訪れたイタリアでルネッサンスの空気に触れ、ダンテの『神曲』、ペトラルカのソネット、ボッカチオの『十日物語』などから影響を受けた。そして第三期に入る。ロンドン港の羊毛や、毛皮や..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】英米文学概説（分冊1）　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948630575766@hc12/98078/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mau881]]></author>
			<category><![CDATA[mau881の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 Oct 2012 13:40:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948630575766@hc12/98078/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948630575766@hc12/98078/" target="_blank"><img src="/docs/948630575766@hc12/98078/thmb.jpg?s=s&r=1351485625&t=n" border="0"></a><br /><br />英米文学概説（分冊1）の合格レポートです。

「わかりやすく、結論もしっかりしたレポートになっています」との評価をいただきました。

ご参考になれば幸いです。[227]<br />英米文学概説（分冊1）　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　ENGLISH LITERATUREの著者であるLernerは「文学とは巧みに用いられた言葉」と定義している。言葉は一つの普遍的な活動であり、感受性に富んだ言葉の巧みな操作を用いて人間生活の深い洞察を行うことが文学だとしている。また彼は良い文学作品に必要な要素をいくつか提示しているが、今回はその中の&rdquo;Simplicity（簡潔）&rdquo;について以下に述べたい。
　簡潔は文章の持つ全ての美点の中でも最上のものの一つであるとしている。これは不必要に多くの言葉を用いる「迂説」、　同じ事を何度も違った言葉で繰り返す「同語反復」、　不要に大げさな言葉を用いる「拡張」などは文章をぎこちなく、味気ないものにしてしまうからである。
①The earth is the Load&rsquo;s and the fullness thereof; the world, and they that dwell therein.
この文章はthe 24th Psalm　の一説で、簡潔かつ印象的である。
②The earth may be said b..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】英米文学概説（分冊2）　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948630575766@hc12/97682/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mau881]]></author>
			<category><![CDATA[mau881の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 10 Oct 2012 15:49:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948630575766@hc12/97682/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948630575766@hc12/97682/" target="_blank"><img src="/docs/948630575766@hc12/97682/thmb.jpg?s=s&r=1349851784&t=n" border="0"></a><br /><br />英米文学概説（分冊2）の合格レポートです。

「完成度の高いレポートです」との評価をいただきました。

ご参考になれば幸いです。[182]<br />英米文学概説（分冊2）　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　劇は同時に１つ以上の動きをする複合的な芸術であり、優れた劇から観客が受ける満足は、役者の台詞である「言葉」と舞台の外観や書き割、役者の配置や仕草などの「舞台」の双方からくるという。William Shakespeare（1564－1616）はイギリス・ルネサンス期を代表する劇作家である。彼は多種多様の人間が繰り広げる喜怒哀楽に満ちた姿を、現代のように舞台や音響の設備が完備されていない時代に、深い洞察力とセンスのある台詞で見事に観客をひきつけ、現代まで変わらぬ人気と評価を博している。では、Shakespeareの劇についてEnglish Literatureの著者Lernerの言葉を借りながら、小説と比較していきたい。
　小説と劇との違いは、まず物語である。それ自体は小説同様劇でも屋台骨となるが、物語を語る点での違いがある。劇の始まる前の出来事をどのように観客に伝えるかである。小説家は冒頭でもそれ以外の箇所でもできるが、劇作家はそれらについて舞台上で語ることなどできない。しかし、劇を見る上で観客が知っておくべき..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】アメリカ文学史Ⅰ（分冊1）　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948630575766@hc12/97628/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mau881]]></author>
			<category><![CDATA[mau881の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Oct 2012 23:38:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948630575766@hc12/97628/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948630575766@hc12/97628/" target="_blank"><img src="/docs/948630575766@hc12/97628/thmb.jpg?s=s&r=1349534283&t=n" border="0"></a><br /><br />アメリカ文学史（分冊1）の合格レポートです。 
「前半の文学史のまとめ、後半の作品感想もよく書けています」との評価をいただきました。 
ご参考になれば幸いです。[230]<br />アメリカ文学史Ⅰ　(04141)　分冊1　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
＜The Rise of a National Literature＞　
独立後のアメリカでは小説が最初の人気文学となったが、それ以前はピューリタン達が「小説は若者達に不道徳な考えを植え付けるとして危険な文学」とみなし、ほとんど書かれることはなかった。その小説の中で重要な人物は、Charles Brockden Brown（1771-1810）、Washington Irving（1783-1859）、James Fenimore Cooper（1789－1851）であろう。
　Brownは恐怖の心理に関心を持ち、複雑で時には残酷な心理を描写。後にHawthorneやPoeに影響を与えた。彼の一番有名な作品である&rdquo;Wieland（1798）&rdquo;は、激しい情念に満ちた物語で、ヨーロッパ流の心理的怪奇小説である。Brownの小説の主人公は自分達の人生を理解し、そしてコントロールできない事を知っていく。それはBrownが人生は悲惨で屈辱的と考えていたからである。
　19世紀初期、ニューヨークはアメリカ文学..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】イギリス文学史Ⅰ(分冊1）　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948630575766@hc12/97627/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mau881]]></author>
			<category><![CDATA[mau881の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Oct 2012 22:55:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948630575766@hc12/97627/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948630575766@hc12/97627/" target="_blank"><img src="/docs/948630575766@hc12/97627/thmb.jpg?s=s&r=1349531739&t=n" border="0"></a><br /><br />イギリス文学史Ⅰ（分冊1）合格レポートです。 
「中世英文学の重要な詩人、散文作家5人の特性をバランスよく、うまくまとめている」との評価をいただきました。
 ご参考になれば幸いです。[261]<br />イギリス文学史Ⅰ　(分冊1 ) 
　中世英文学とは、ノルマン人によるイギリス征服後の紀元前1100年から1500年ころまでの文学を指す。それでは、この時代における重要な詩人と散文作家について述べてみたい。
　ウィリアム・ラングランド（William Langland，1331?-1400）は、ベネディクト派修道院で教育を受けた下級聖職者であった。その生活は大変貧しかったが、金持ちや貴族には絶対に頭を下げないという強い自尊心を持ち、それは代表作である『農夫ピアズの夢（The Vision of William concerning Piers Plowman）』にも表れている。この作品は風刺的寓意詩であり、ローマ教皇をはじめとした聖職者達や法曹界の腐敗に対する痛烈な風刺と批判が特徴的である。また、南部と中部の英語が混ざった方言を使用し、アングロ・サクソン風の頭韻を用いた。そしてこの作品は、頭韻を用いて書かれた最後の詩でもある。その文体は当時としては珍しく、民衆が理解できる易しい言葉で書かれ、内容も民衆の共感を得るものであったことから、最初の民衆詩として愛読され、大きな影響を与えた。このよ..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[【日大通信】イギリス文学史Ⅱ（分冊1 ）　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948630575766@hc12/97626/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mau881]]></author>
			<category><![CDATA[mau881の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Oct 2012 22:33:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948630575766@hc12/97626/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948630575766@hc12/97626/" target="_blank"><img src="/docs/948630575766@hc12/97626/thmb.jpg?s=s&r=1349530388&t=n" border="0"></a><br /><br />イギリス文学史Ⅱ（分冊1）合格レポートです。 
課題は2（ヴィクトリア朝社会に対して批判を寄せた思想家、小説家、詩人などを5名挙げてそれぞれの批判内容を述べなさい。）を選択し、「課題に忠実によく学ばれています」との評価をいただきました。
 [346]<br />イギリス文学史Ⅱ（分冊1）　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　1837年にヴィクトリア女王が即位した後、イギリスは半世紀以上に渡る安定した国力充実の時期を迎えた。中でも1870年頃までのヴィクトリア王朝期は、イギリスが商工業国としてかつてない繁栄をみた時代である。
　しかし、女王が即位してから40年代に至っては農作物の飢饉が深刻な状況であった。ヴィクトリア朝はイギリスの国威が最も隆盛をみた時代であるが、その内部にはさまざまな矛盾を抱えており「飢餓の40年代(Hungry forties)」といわれる暗い時代があった。また、貧富の差が一層広がり、社会の矛盾があらわになって広範囲において革新運動が起こった時期でもあった。特に労働階級は搾取の対象となり、その反発から1837～1848年には労働階級の政治的発言を強化しようとする急進的政治改革運動が大きく盛り上がり、労働条件の改善や参政権の獲得などしていった時代でもある。イギリスも国家として資本主義の足場を固めるため、帝国主義的政策が推進されアメリカ、カナダ、インドなどを始めとした植民地獲得を進めた。
　この時代に成功した中流階..]]></description>

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			<title><![CDATA[P6304　英文学研究　第2設題　合格リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951832114485@hc11/86837/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kohav-ha-yarden]]></author>
			<category><![CDATA[kohav-ha-yardenの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 14 Oct 2011 01:19:23 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951832114485@hc11/86837/" target="_blank"><img src="/docs/951832114485@hc11/86837/thmb.jpg?s=s&r=1318522763&t=n" border="0"></a><br /><br />設題は「サイラスとキリスト教」です。
あくまで参考資料としてご利用ください。[112]<br />サイラスとキリスト教
　『サイラス・マーナー』は、主人公サイラスの回心を描いた作品である。長い不信の時期を経て、サイラスはラヴィローで再び&rdquo;trust in God and man&rdquo;(14)を取り戻す。それを促した最大の要因は、もちろんエピーとの愛情関係にあるが、回心を準備した背景には、ラヴィローの宗教的風土が不可欠な要素として存在している。
ランタン・ヤードの信仰では、形式や偶然性が重んじられた。&ldquo;The inhabitants of Raveloe were not severely regular in their church-going, and perhaps there was hardly a person in the parish who would not have held that to go to church every Sunday in the calendar would have shown a greedy desire to stand well with Heaven, and get an undue advantage over their neighbours.&quot;(71)これはラヴィローを記述した文章であるが、間接的にランタン・ヤードの住民たちの様子を示してもいる。つまり、後者の間では、日曜毎の規則的な礼拝を行うことが、信心深さを示す指標&rdquo;better than the &lsquo;common run&rsquo;&rdquo;(ibid.)として重要視されていたことがわかる。また、敬虔さの度合いは、偶然性にも支えられていた。&rdquo;wilful self-exclusion&rdquo;(8)としてサイラスが教派で一目置かれるようになった強硬症の発作や、デーンが自ら語った、&rdquo;Assurance of salvation&rdquo;の境地に到達したエピソード(9)など、言わば神秘体験が重視されている。こうした点から浮かび上がってくるのは、生活感の乏しさである。つまり、ランタン・ヤードの信仰は、それが日常生活の中でどういう具体的な形をとって現れるのか、非常にわかりにくいものとなっている。
この信仰の世間知の欠如は、デーンの奸計によって最も明瞭となる。サイラスも所属する教派も、その策略に対し、あまりにも無防備であった。彼らの&rdquo;principles&rdquo;(13)では、&rdquo;prosec..]]></description>

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			<title><![CDATA[イギリス文学史Ⅰ-分冊2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951382586321@hc11/92581/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mukusanshiro]]></author>
			<category><![CDATA[mukusanshiroの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Apr 2012 23:35:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951382586321@hc11/92581/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951382586321@hc11/92581/" target="_blank"><img src="/docs/951382586321@hc11/92581/thmb.jpg?s=s&r=1334846128&t=n" border="0"></a><br /><br />【平成23-24年度】日大通信レポート イギリス文学史Ⅰ分冊1 【項目オールA評価合格】
 文字数分かる原稿用紙レポート （*1マスに入れるアルファベットの数は任意。読めれば可とされます） 
引用は日大通信教育部テキストのみ使用。
素直にま[326]<br />初めに、イギリスの社会状況について説明する。17世紀、英国民が絶対王政から自由を勝ち取るための革命、清教徒革命と名誉革命が起こった。
イギリスの王(JamesⅠ, 在位1603-25)に即位したスコットランド王ジェイムズ、次のチャールズ一世(CharlesⅠ, 在位1625-49)の二人は、「王権神授」(Devine Right of Kings)とする専制君主を敷いた。王を支持する高教会派(Cavaliers)とそれに抵抗する議会派(Roundheads)は対立した。議会派には清教徒が多かったため清教派とも呼ばれる。1640年より議会特権と専制君主の改革が始まり、1649年、遂に国王チャールズ一世は処刑され、共和国が設立された。オリヴァー・クロムウェル(Oliver Cromwell, 1599 - 1658)が政治を執ったが結果的には王政と同じ独裁政治となった。オリヴァーの息子のリチャード・クロムウェルのとき、1660年、議会はフランスに亡命していたチャールズ二世を呼び戻し、1660年にスチュアート王朝が復活した。これをイギリス王政復古と云い、ここまでを清教徒革命(Puritan ..]]></description>

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			<title><![CDATA[アメリカ文学史（分冊１）：合格リポート.doc]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/89090/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hal56]]></author>
			<category><![CDATA[hal56の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 23 Dec 2011 16:04:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/89090/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/89090/" target="_blank"><img src="/docs/952493635776@hc11/89090/thmb.jpg?s=s&r=1324623880&t=n" border="0"></a><br /><br />アメリカ文学史のリポート分冊１（合格済み）です。

課題：教材３勝の概要をリポート前半でまとめる。IrvingとCooperの作品をそれぞれ一策読み、解説ではなく実際に読んだ作品感想をリポート後半でまとめる。[284]<br />独立まもない18世紀後半のアメリカはアメリカ人としてのアイデンティティを獲得しようとした時期であろう。それは文学にも多くみられる。アメリカ文学とイギリス文学の相違について国文学の定義に関する議論があった。当時最も台頭した分野は小説である。元来小説は不道徳なものとしてみなされていたが英国本国でのバニヤン、デフォ、リチャードソンの功績により一般的なものとなり、合衆国でもこの流れをくみ多くの作品が誕生することとなった。口語的、写実的、そして愛国心への意思表示が18世紀アメリカ文学の特色として挙げられよう。
　合衆国人としての愛国心を表現しようとする一方で米国社会への批判を表した小説家もいた。それが顕著に表れているのはHugh Henry Brackenridgeの&rdquo; Modern Chivaly&rdquo;シリーズを挙げる。このシリーズは『ドン・キホーテ』のように主人公は召使を伴って世界を旅し、その途中でさまざまな困難に遭うという筋書きであるが、保守的な愛国主義者、米国社会の負の部分（奴隷制度、銃での抗争等）に目を向け米国社会の弱点を述べている点において、構造が乱れ文体が難解であるが、評価されるべき..]]></description>

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		<item>
			<title><![CDATA[イギリス文学史Ⅰ_分冊1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951382586321@hc11/87829/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mukusanshiro]]></author>
			<category><![CDATA[mukusanshiroの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 05 Nov 2011 22:27:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951382586321@hc11/87829/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951382586321@hc11/87829/" target="_blank"><img src="/docs/951382586321@hc11/87829/thmb.jpg?s=s&r=1320499640&t=n" border="0"></a><br /><br />【平成23-24年度】日大通信レポート　イギリス文学史Ⅰ分冊1　【項目オールA評価合格】　文字数分かる原稿用紙レポート　（*1マスに入れるアルファベットの数は任意。読めれば可とされます）[261]<br />中世英文学において最も重要な詩人3人について述べる。
一人目は、ウィリアム・ラングランド(William Langland, 1331?-1400)である。ラングランドはシュロップシャアに生まれ、修道院の学校で教育を受けて貧しい下級僧侶となり、妻と娘とロンドンで暮らした。代表作は風刺的な寓意詩、『農夫ピアズについてのウィリアムの夢』( The Vision of William concerning Piers Plowman )である。夢に見立てた物語の中で、国王、貴族、商人、牧師、民衆を登場させ、14世紀後半の世界観、封建社会、宗教等様々な矛盾を描いた。後期中世英語の代表的な宗教頭韻詩として有名である。平易な文体と、勤勉と従順に神に仕えることを主張していた為一般民衆に広く愛された。
二人目はジョフリ・チョーサー(Geoffrey Chaucer, 1340?-1400)である。ロンドンに生まれ、1357年にエドワド三世の第三王子ライオネル公(Lionel)の夫人に仕えた。百年戦争に出兵、捕虜となったが王が身代金を支払い釈放され再び宮廷に仕えた。女官と結婚、王妃の妹の夫ジョン・オヴ・..]]></description>

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		<item>
			<title><![CDATA[P6301　英文学史　リポート　第2設題　（A評価）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951832114485@hc11/85964/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kohav-ha-yarden]]></author>
			<category><![CDATA[kohav-ha-yardenの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 Sep 2011 20:14:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951832114485@hc11/85964/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951832114485@hc11/85964/" target="_blank"><img src="/docs/951832114485@hc11/85964/thmb.jpg?s=s&r=1316344458&t=n" border="0"></a><br /><br />【設題】ヴィクトリア時代の小説について、当時の社会背景なども考慮しながら述べよ。

あくまで参考資料としてご利用ください。
5～6ページ目は参考文献と脚註に使用しています。
なお、評価所見(A)の内容は、「大変分かりやすくまとめられていまし[342]<br />ヴィクトリア時代の小説について、当時の社会背景なども考慮しながら述べよ。
　ヴィクトリア時代とは、ヴィクトリア女王が統治した1837年から1901年の期間を指す。歴代最長の統治期間となったこの時代は、産業革命による経済の発展が頂点に達し、イギリス帝国の絶頂期と見なされている。イギリス社会は典型的な階級社会と呼ばれ、地主・貴族を中心とする上流階級、実業家・専門職などの中流階級、そしていわゆる労働者階級の3構造に分類される。産業革命による経済的繁栄を最も享受したのは中流階級であり、政治的にも、1832年の選挙法改正を契機として、彼らは国政に進出するようになる。加えて、産業革命による製紙術と印刷術の発達から、出版物が大量に、かつ安価に流通するようになると同時に、教育の普及から識字率が増加し、女性を含めた読者層が増加していった。要約するなら、中流階級が台頭し、政治と文学が彼らにも開放された時代と言え、ヴィクトリア時代の文学は、かくして中流階級を最大の読者層として展開するのである。その中で最も影響をもった分野こそ、小説であった。
　困難を伴う生涯が、ひとつの理想型をもって描写される、というのが、この時代、とりわけヴィクトリア時代前半の小説に見られるごく大まかな傾向である。ここでいう理想型とは、主人公の労苦、忍耐、愛情などは、最終的には報われる、というものである。美徳は報いられ、悪人は適切に罰せられる。そこには道徳的な教訓が中心にあるが、こうした展開が、この時期の小説のひとつの特徴と言える。国民作家と呼ばれるディケンズ(1812-1870)の初期作品『オリヴァー・トゥイスト』(1838)には、こうした勧善懲悪的価値観と同時に、階級社会の相克、すなわち中流階級と労働者階級との確執が描かれている。ディケンズ自身が困窮生活を過ごした経験から、中・下層の人々を一貫して作品に登場させたのに対し、彼と比肩する作家と目されているサッカレー(1811-1863)は、自らが中流階級上層（ミドルアッパークラス）出身であったことから、中・上流階級をテーマに選んだ。代表作『虚栄の市』(1847)では、物欲や肉欲が渦巻く上流階級を痛烈に批判している。批判の対象には、スノビズムが含まれているが、これは階級社会イギリスに固有の社会現象であり、強烈な階級上昇志向と、同化しようと考えている階級文化の模倣を言..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[P6301　英文学史　リポート　第1設題　（A評価）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951832114485@hc11/85963/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kohav-ha-yarden]]></author>
			<category><![CDATA[kohav-ha-yardenの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 Sep 2011 20:14:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951832114485@hc11/85963/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951832114485@hc11/85963/" target="_blank"><img src="/docs/951832114485@hc11/85963/thmb.jpg?s=s&r=1316344457&t=n" border="0"></a><br /><br />【設題】ロマン主義とは何か、またその担い手たちはどういう意味でロマン主義的なのかをそれぞれ述べよ。

あくまで参考資料としてご利用ください。
5～6ページ目は参考文献と脚註に利用しています。
なお、評価所見（A)の内容は、「第一世代と第二世[344]<br />ロマン主義とは何か、またその担い手たちはどういう意味でロマン主義的なのかをそれぞれ述べよ。
　ロマン主義とは18世紀後半から19世紀前半にかけて、ヨーロッパの各地域において見られた、芸術や文学上の精神運動のことである。18世紀のヨーロッパでは啓蒙思想や合理主義が一世を風靡していた。この思想では、理性や合理性に至上の価値が置かれる。しかし、人間の存在や世界とは、理性のみによって理解されうるものではない。感情や信仰、あるいは生命の躍動のような、理屈では説明のつかないような部分を含んでいるものである。従ってロマン主義とは、理性至上の考え方に対する反動と反発から出発しており、そこでは直感、想像力、感性が重んじられる。ひらめきや天性を重視するこうした立場から、ロマン主義では自然にも創作の目が向けられる。すなわち自然とは、社会（個人を規制し、抑制するシステム）から解放された存在として認識されるのである。
自然を創作の対象として重んじるとはいえ、ロマン主義者たちが現実の社会から遊離していたわけではない。18世紀後半の歴史的事件、すなわちフランス革命やアメリカの独立に見られる社会秩序の破壊と再建の問題に、むしろ大きな関心を寄せていた。彼らは理想主義的な立場から、よりよい社会のあり方を模索しようとした。例えばワーズワース(1770-1850)はフランス革命に共鳴したし、バイロン(1788-1824)はギリシャ独立戦争(1821-1830)に自ら参加し、かの地で死亡している。本稿の対象であるイギリスのロマン主義は、ワーズワースとコールリッジ(1772-1834)に代表される湖水詩人たちの活躍により、自然主義とも呼ばれるが、2人が匿名で『抒情歌謡集』の初版を出版した年、すなわち1798年をもって幕開けとされる。とりわけ、1800年に出版された第2版の序文は、ロマン主義の到来を宣言したものとして高く評価されているが、その立場を端的に表現していると考えられているのは、次の一文である。「詩とは、力強い感情の自発的な湧出である。その源泉は、静寂の中で回想された心の動きに発している。」 ロマン主義の詩人たちで、最も著名なのは、上記3人にウィリアム・ブレイク(1757-1827)、シェリー(1792-1822)、キーツ(1795-1821)を加えた&rdquo;Big 6&rdquo;と呼ばれる人々であるが、本稿ではワ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英米文学概説　分冊２　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/85343/]]></link>
			<author><![CDATA[ by parasol]]></author>
			<category><![CDATA[parasolの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 Aug 2011 03:35:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/85343/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/85343/" target="_blank"><img src="/docs/954103151885@hc10/85343/thmb.jpg?s=s&r=1314556518&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】「教材の第５章を読んで、William Shakespeareの劇について著者が主張する特質を、作品から引用しながら、小説の場合と比較しつつ、論述しなさい」。[211]<br />W. Shakespeareの劇の優れた特性は、物語、正確描写、筋もしくは構成、そして雰囲気の4つの観点から論じることができる。
　まず物語は、小説と同様、劇の基本ではあるが、最も重要なものなのではない。にもかかわらず、物語を伝えることは、劇作家にとっては小説家に比べ難しい作業である。なぜなら、小説家は前の章なりどこでも以前の出来事を記述できるのに対して、劇作家は舞台の前に立ってこれを語ることができないからである。必要な情報は、劇の中で登場人物が直接語らねばならない。このため、劇の冒頭は劇作家に難題となる。シェイクスピアは、この技法に長けているのである。例えば、The　
Tempestの冒頭は、無人島の嵐の場面で始まる。
島には、国を追われこの島に流れ着いた魔術師でミラノ大公のProsperoと娘のMirandaが暮らしている。嵐で船が難破するが、これにはプロスペローを追放した敵達が乗っている。嵐はプロスペローが起こしたのだった。事情を知らないミランダは、船を助けるよう懇願する。
そこでプロスペローは、自分達が何故無人島で暮らしているのかを初めて娘に語るのである。娘に語りかけるという..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[0411イギリス文学史I（分冊２）：合格リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/83326/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hal56]]></author>
			<category><![CDATA[hal56の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 22 Jul 2011 10:35:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/83326/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/83326/" target="_blank"><img src="/docs/952493635776@hc11/83326/thmb.jpg?s=s&r=1311298544&t=n" border="0"></a><br /><br />イギリス文学史Ｉの分冊２のリポートです。
ご参考までに。

【設問】
１７世紀英文学における劇に関して当時の演劇会と社会の状況及び代表的な潮流について作家・作品を挙げつつ、論述しなさい[268]<br />17世紀イギリスの演劇は政権がクロムウェルからチャールズ二世に移った王政復古の時代に遡る。クロムウェル政権下では国益が第一と考えられ、享楽的な面を極度に圧迫されたため劇場は閉鎖され、エリザベス朝から続いていた伝統的な演劇は見られなかった。その後王政復古によってチャールズ二世の手に政権が移ると、演劇を愛した王によってイギリスの演劇は復興し、閉鎖されていた劇場が再開された。この時代の演劇は悲劇のFrancis Beaumont, John Fletcherや世相喜劇のBen Johnsonの流れをくむエリザベス王朝の国劇の伝統に加え、フランスに亡命していた王の好みもあり、悲劇のPierre Cornelle喜劇のMoliereなどフランスの現代劇の流れが融合し、王政復古時代を代表する英雄悲劇と風俗喜劇の二つの劇の潮流は発生した。
　英国劇は12世紀頃教会で行われた大衆向けの聖書や聖母、聖者伝説を題材にした宗教劇・教訓劇が起源であるが、喜劇・悲劇誕生の直接の要因は15世紀末イタリアで起きた文芸復興の影響を受け、学校で古典研究や語学研究のためにラテンの古典作品を模範としたことで国劇が誕生した..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[P6104英文学研究2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954013199102@hc11/78465/]]></link>
			<author><![CDATA[ by djam]]></author>
			<category><![CDATA[djamの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 01 Feb 2011 21:42:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954013199102@hc11/78465/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954013199102@hc11/78465/" target="_blank"><img src="/docs/954013199102@hc11/78465/thmb.jpg?s=s&r=1296564172&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学 英米文学科 A合格レポート[48]<br />『四つの四重奏についてあるテーマを選んで論述せよ。内容にふさわしいタイトルを付すこと』
「それぞれの詩における時間の考えについて」
　この詩への評価はどこを見ても、エリオットの最高傑作であると言われている。それは彼が「詩」を通じていわんと意図していたことが、この詩においてもっとも円熟した、自由な表現をとっているからである。この詩は四部構成をとっていて、第一部の「バーント・ノートン(Burnt Norton,1936)」の後、「イースト・コーカー(East Coker,1939)」「ドライ・サルヴェイジズ(The Dry Salvages,1942)」「リトルギディング(Little Gidding,1942)」と相次いで発表されて作品で四部作を形成し、「四つの四重奏(Four Quartets,1943)」と題して発表された。彼はこの作品の「リトルギディング」の中で「どの詩もみなひとつの墓碑銘だ」と歌っているが、彼亡き現代では、まさに彼の墓碑銘となり白鳥の歌となった。このように部や楽章にわける試みはすでに、「荒地(The waste land,1922)」において行われていたが、その室..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[P6104英文学研究1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954013199102@hc11/78376/]]></link>
			<author><![CDATA[ by djam]]></author>
			<category><![CDATA[djamの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 31 Jan 2011 21:07:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954013199102@hc11/78376/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954013199102@hc11/78376/" target="_blank"><img src="/docs/954013199102@hc11/78376/thmb.jpg?s=s&r=1296475672&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学 英米文学科 A合格レポート[48]<br />『灰の水曜日について、あるテーマを選んで論述せよ。内容にふさわしいタイトルを付すこと。』
「灰の水曜日に見られる暗喩と宗教について」
　トマス・スターンズ・エリオット(Thomas Stearns Eliot, 1888-1965)はイギリスの詩人であり、劇作家や文芸批評家の一面も持ち合わせた作家でノーベル文学賞の受賞者でもある。アメリカのミズーリ州に生まれたが、今回のレポートの「灰の水曜日(Ash Wednesday,1930)」の完成前に英国へと帰化している。同時に妻との確執なども要因となり進行に救いを求め、英国教会へと改宗したこともこの作品への大きな特徴付けとなった。それは、エリオットによって同じく中期に書かれた「うつろなる人々(The Hollow Men,1935)」や「妖精詩集(Ariel Poems,1927-1930)」とは、その主題なり技法なり思考内容にその違いがはっきりと見られるであろう。「妖精詩集」では神の栄光を認識すると同時に厄災の振りかかるのを見、救いを見た後の死は心安らかなものに違いないと描く。これは、神への祈りの苦悩や悲観的なマイナス面を描いていると考えう..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[20th Century Media]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958595957307@hc09/73934/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kengo0430]]></author>
			<category><![CDATA[kengo0430の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 09 Nov 2010 23:24:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958595957307@hc09/73934/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958595957307@hc09/73934/" target="_blank"><img src="/docs/958595957307@hc09/73934/thmb.jpg?s=s&r=1289312655&t=n" border="0"></a><br /><br />20th Century Media 
This time I&#039;ll mention about the topic &quot;20th Century Media&quot; we studied in our class. The reason for me selecting this theme is that I&#039;m so interested in what role media has filled over the long time. That is, we&#039;ve used the media as one of most important information tool. As for today, twitter or chatting is such a famous mean for us to communicate with other people around the world. Looking this situation of media, I strongly want to investigate the roots of it. 
What I&#039;m so..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[A Day In The Open]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958595957307@hc09/73935/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kengo0430]]></author>
			<category><![CDATA[kengo0430の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 09 Nov 2010 23:24:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958595957307@hc09/73935/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958595957307@hc09/73935/" target="_blank"><img src="/docs/958595957307@hc09/73935/thmb.jpg?s=s&r=1289312655&t=n" border="0"></a><br /><br />A Day In The Open
本作において、主な登場人物はJuliaとInezの２人である。Juliaは１日中暗い部屋の中に閉じこもり、常に不可視の恐怖に怯えながら閉鎖的に落ち込んでいる。具体的には &rdquo;I am so weak and ill that I am becoming more like my grandmother every day&rdquo;などの文中のセリフからその様な陰鬱とした雰囲気が読み取れる。それに対してInezは、&rdquo;Well, if you are going to become like your grandmother, it will be a sad mista..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英文法　１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963978553528@hc07/22048/]]></link>
			<author><![CDATA[ by noranorajones]]></author>
			<category><![CDATA[noranorajonesの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Jun 2008 18:54:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963978553528@hc07/22048/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963978553528@hc07/22048/" target="_blank"><img src="/docs/963978553528@hc07/22048/thmb.jpg?s=s&r=1214474094&t=n" border="0"></a><br /><br />「主語を先行詞にした非限定の関係詞文句と分詞構文とを比較考察しなさい。」
　非限定関係詞文句（Non-Defining Relative Clause）は大きく分けて3種類に分類することができる。
挿入句的非限定関係詞文句　
Ms. Yam[282]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英文学研究1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/27089/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ｍ１－７]]></author>
			<category><![CDATA[ｍ１－７の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 19 Oct 2008 20:32:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/27089/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/27089/" target="_blank"><img src="/docs/961951576417@hc08/27089/thmb.jpg?s=s&r=1224415977&t=n" border="0"></a><br /><br />『「灰の水曜日」について、あるテーマを選んで論述せよ。内容にふさわしいタイトルを付すこと。』 
「灰の水曜日の意味するもの」 
　復活祭を迎える心の準備期をカトリックでは、「四旬節(レント)」と呼んでいる。それは、あたかもキリストの復活[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学概論　第二設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22142/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ｍ１－７]]></author>
			<category><![CDATA[ｍ１－７の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Jun 2008 16:43:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22142/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22142/" target="_blank"><img src="/docs/961951576417@hc08/22142/thmb.jpg?s=s&r=1214811809&t=n" border="0"></a><br /><br />『現代の標準的英語と米語の相違を具体例を挙げて論ぜよ。』
現在、標準的英語とされているのは、ロンドンを中心とする地域で用いられている教養ある人々の英語である。この英語は、１５～１６世紀のロンドンの英語を起源とする初期近代英語であり、シェー[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[米文学ﾃｽﾄ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22163/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ｍ１－７]]></author>
			<category><![CDATA[ｍ１－７の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Jun 2008 17:11:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22163/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22163/" target="_blank"><img src="/docs/961951576417@hc08/22163/thmb.jpg?s=s&r=1214813480&t=n" border="0"></a><br /><br />①Ｓ.ｱﾝﾀﾞﾝｽﾝとＥ.ﾍﾐﾝｸﾞｳｪｲについて代表作を挙げながら論ぜよ。 
②ロストジェネレーションについて具体的な作家を２名以上挙げて論ぜよ。
③自然主義について具体的な作家を２名以上挙げて論ぜよ。
④トウェインとヘミングウェイ[342]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英文学ﾃｽﾄ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22162/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ｍ１－７]]></author>
			<category><![CDATA[ｍ１－７の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Jun 2008 17:10:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22162/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22162/" target="_blank"><img src="/docs/961951576417@hc08/22162/thmb.jpg?s=s&r=1214813421&t=n" border="0"></a><br /><br />①ｳﾞｨｸﾄﾘｱ時代の詩について 
②シェイクスピアの第３期～第４期の作品について
③エドマンド・スペンサーについて
④１８世紀の小説の勃興及びその担い手について
⑤ジョン・ドライデンについて[282]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英米文学概論　第二設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22146/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ｍ１－７]]></author>
			<category><![CDATA[ｍ１－７の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Jun 2008 16:48:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22146/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22146/" target="_blank"><img src="/docs/961951576417@hc08/22146/thmb.jpg?s=s&r=1214812137&t=n" border="0"></a><br /><br />『アメリカにおけるピューリタン文学の特色を書きなさい。』
ピューリタンとは、１５２９年にルーテル（Martin　Luther　1483～1546）がローマ教会に講義したとき、プロテスタントという呼び名が生まれた。そして、イギリス国教会に残[316]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英文学史　第二設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22144/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ｍ１－７]]></author>
			<category><![CDATA[ｍ１－７の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Jun 2008 16:46:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22144/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22144/" target="_blank"><img src="/docs/961951576417@hc08/22144/thmb.jpg?s=s&r=1214811963&t=n" border="0"></a><br /><br />『ヴィクトリア時代の小説について、当時の社会背景なども考慮しながら述べよ。』
まず、ヴィクトリア時代について述べたいと思う。ヴィクトリア時代とは、ヴィクトリア女王が即位した１８３７年から、南アフリカでボーア戦争が勃発する１８９９年もしくは[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英文学史　第一設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22143/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ｍ１－７]]></author>
			<category><![CDATA[ｍ１－７の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Jun 2008 16:44:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22143/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22143/" target="_blank"><img src="/docs/961951576417@hc08/22143/thmb.jpg?s=s&r=1214811892&t=n" border="0"></a><br /><br />『ロマン主義とは何か、またその担い手たちはどういう意味でロマン主義的なのかをそれぞれ述べよ。』
　最初に、ロマン主義について述べたい。ロマン主義は、今から２００年ほど前にヨーロッパで誕生したと言われている。その中身は、勃興した市民階級と激[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「ソーントン・ワイルダー作『わが町』の主題について述べよ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963978553528@hc07/22052/]]></link>
			<author><![CDATA[ by noranorajones]]></author>
			<category><![CDATA[noranorajonesの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Jun 2008 19:07:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963978553528@hc07/22052/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963978553528@hc07/22052/" target="_blank"><img src="/docs/963978553528@hc07/22052/thmb.jpg?s=s&r=1214474867&t=n" border="0"></a><br /><br />「ソーントン・ワイルダー作『わが町』の主題について述べよ。」
ソーントン・ワイルダーは他の作家とは違う演劇観を持っている。それが多大に出ているのが「わが町」である。
「わが町」は第一幕『日常生活』第二幕『恋愛と結婚』第三幕『死』の三幕からな[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英文法　２－１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963978553528@hc07/22051/]]></link>
			<author><![CDATA[ by noranorajones]]></author>
			<category><![CDATA[noranorajonesの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Jun 2008 19:05:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963978553528@hc07/22051/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963978553528@hc07/22051/" target="_blank"><img src="/docs/963978553528@hc07/22051/thmb.jpg?s=s&r=1214474740&t=n" border="0"></a><br /><br />「条件文句に用いられたwere to叙想法と叙想法未来（叙想法代用のshould＋原型不定詞）とを比較考察しなさい。」
were to叙想法と叙想法未来（叙想法代用のshould ＋原型不定詞）とを比較する前に条件文句とは何かということを明[304]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英文法　２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963978553528@hc07/22050/]]></link>
			<author><![CDATA[ by noranorajones]]></author>
			<category><![CDATA[noranorajonesの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Jun 2008 19:03:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963978553528@hc07/22050/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963978553528@hc07/22050/" target="_blank"><img src="/docs/963978553528@hc07/22050/thmb.jpg?s=s&r=1214474592&t=n" border="0"></a><br /><br />「条件文句に用いられたwere to叙想法と叙想法未来（叙想法代用のshould＋原型不定詞）とを比較考察しなさい。」
　条件文句に用いられたwere to叙想法と叙想法未来（叙想法代用のshould＋原型不定詞）はどのように使い分けること[306]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英文法　１-1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963978553528@hc07/22049/]]></link>
			<author><![CDATA[ by noranorajones]]></author>
			<category><![CDATA[noranorajonesの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Jun 2008 19:00:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963978553528@hc07/22049/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963978553528@hc07/22049/" target="_blank"><img src="/docs/963978553528@hc07/22049/thmb.jpg?s=s&r=1214474434&t=n" border="0"></a><br /><br />「主語を先行詞にした非限定の関係詞文句と分詞構文とを比較考察しなさい。」
　設題を考察するに当たってまず、非限定関係詞文句を解説する必要がある。
非限定関係詞文句
　「限定文句には様々な種類があるが、非限定文句は一様である」という誤信を多く[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[A判定「ヴィクトリア時代の小説について、当時の社会背景なども考慮しながら述べよ。」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962530791203@hc08/21260/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nonco☆]]></author>
			<category><![CDATA[nonco☆の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 04 May 2008 00:09:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962530791203@hc08/21260/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962530791203@hc08/21260/" target="_blank"><img src="/docs/962530791203@hc08/21260/thmb.jpg?s=s&r=1209827386&t=n" border="0"></a><br /><br />『ヴィクトリア時代の小説について、当時の社会背景なども考慮しながら述べよ。』 
　ヴィクトリア時代は、ヴィクトリア女王(1819-1901)がイギリスを統治していた1837年から1901年の期間を指し、この時代は、イギリス史において産業革[316]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[共通概説英文]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430621101@hc06/21123/]]></link>
			<author><![CDATA[ by manila]]></author>
			<category><![CDATA[manilaの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 22 Apr 2008 21:19:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430621101@hc06/21123/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430621101@hc06/21123/" target="_blank"><img src="/docs/983430621101@hc06/21123/thmb.jpg?s=s&r=1208866749&t=n" border="0"></a><br /><br />文学部共通概説　英文学　　　　　　　　　　　　
　私はシェイクスピア『ソネット詩集』の「第18番」の訳詩の中では、Cの竹友藻風氏の訳が気に入った。竹友氏の訳は4つの訳詩の中では唯一文語調で、読みにくい印象を受けたが、この訳詩が4つの中で一番[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本におけるAlice`s Adventures in Wonderland]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429136501@hc07/12652/]]></link>
			<author><![CDATA[ by b03e051]]></author>
			<category><![CDATA[b03e051の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 Jan 2007 22:58:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429136501@hc07/12652/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429136501@hc07/12652/" target="_blank"><img src="/docs/983429136501@hc07/12652/thmb.jpg?s=s&r=1169042290&t=n" border="0"></a><br /><br />　Lewis Carrollの代表作Alice&rsquo;s Adventures in Wonderlandは、日本でも知らないと言う人を探すほうが難しいほど有名な児童文学である。しかし日本では、Carrollが著した本来の物語の内容があまり知られ[258]<br />　Lewis Carrollの代表作Alice&rsquo;s Adventures in Wonderlandは、日本でも知らないと言う人を探すほうが難しいほど有名な児童文学である。しかし日本では、Carrollが著した本来の物語の内容があまり知られていないという印象がぬぐえない。Punなどの遊び心に溢れ、イギリスの子供たちから熱狂的に愛されたこの作品が、日本でそれほど定着しないのには理由がある。それは、日本人は言葉の違い、文化の違いのせいで、この作品が持つおもしろさを十分に理解できないことである。以下の本論では、日本人にとって理解しにくいおもしろさを作中に出てくる詩、キャラクターの成り立ち、言葉遊びの３点に分け、それらが理解しにくい理由を示していく。
　まず最初は作中に出てくる数々の詩である。これらの詩のほとんどは、Alice&rsquo;s Adventures in Wonderlandが書かれた当時、子供たちのあいだで広く読まれた教訓詩のパロディーである。Carrollは子供たちに世の秩序を教え込むための教訓詩をまったく意味の違ったものに変えてしまうことで子供たちの笑いを誘ったのである。第６章でDu..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ヴィクトリア時代の小説について、当時の社会背景なども考慮しながら述べよ。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429411601@hc06/12472/]]></link>
			<author><![CDATA[ by morikawa_kao]]></author>
			<category><![CDATA[morikawa_kaoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Jan 2007 17:53:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429411601@hc06/12472/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429411601@hc06/12472/" target="_blank"><img src="/docs/983429411601@hc06/12472/thmb.jpg?s=s&r=1167987193&t=n" border="0"></a><br /><br />ヴィクトリア時代の小説について、当時の社会背景なども考慮しながら述べよ。[108]<br />ヴィクトリア時代の小説について、当時の社会背景なども考慮しながら述べよ。
ヴィクトリア時代とは、ヴィクトリア女王が即位した1837年ごろから、南アフリカでボーア戦争が1899年に勃発するころまでの時代を指す。まず、19世紀最初の30年間においてロマンティシズムは明らかなる衰退を見せる。ロマンティシズムを代表する詩人はワーズワスを除いてその殆どが世を去っていた。また、生き残っていたワーズワスの詩人としての力も衰えを隠す事はできなかったのである。このころ、選挙改正案が議会を通過し、中流階級に新しく選挙権が認められた。そしてこの新時代の到来を象徴するかの様に、若く才能のあるヴィクトリア女王が1837年に即位するのである。この様に、19世紀はじめとは新しい時代の幕開けであったのである。そしてこの女王の即位より約60年間、イギリスは安定した秩序を保ちつつ目覚しく発展していくのである。しかし、この急速な発展は内的矛盾をはらんでいた。「飢餓の40年代」という言葉が示すように女王即位直後には食料不足が深刻な様相を呈していたし、これが労働階級の政治的発言力の強化を目的とする人民憲章運動と絡み合った。この..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ロマン主義とは何か]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429411601@hc06/12471/]]></link>
			<author><![CDATA[ by morikawa_kao]]></author>
			<category><![CDATA[morikawa_kaoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Jan 2007 17:50:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429411601@hc06/12471/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429411601@hc06/12471/" target="_blank"><img src="/docs/983429411601@hc06/12471/thmb.jpg?s=s&r=1167987035&t=n" border="0"></a><br /><br />ロマン主義とは何か、またその担い手たちはどういう意味でロマン主義的なのかをそれぞれ述べよ。[135]<br />ロマン主義とは何か、またその担い手たちはどういう意味でロマン主義的なのかをそれぞれ述べよ。
　ロマン主義とは、１８世紀の終わりから１９世紀の始めにかけてヨーロッパで主にイギリス、ドイツ、フランスを中心に展開された文学や芸術、及び思想などの自由とその解放を願う風潮であり、合理化の進んでいく社会に抗うように想像力や感性といった抽象的な物の優越を肯定し、古典主義の形式を否定し、自己の自由とその解放を追及しようとした動きである。このようにとても扇情的な動きであった為、絶望的な愛や情熱的な愛、そして自殺の決断や、超自然及び自然へのあこがれ等を主題とした、極めて主観的で感受性の鋭敏さをひしひしと伝える作品が多く出版された。このような現象は長い芸術伝統をもつ世界の諸地域の文学史にもしばしば見る事ができる。そしてこのヨーロッパで起こったロマン主義の背景には、自由と平等そして博愛を掲げたフランス革命の生んだ恐怖政治や、ナポレオンという独裁者の出現が挙げられる。また、産業革命で徹底的に合理性を追求し、鉄道や蒸気船などが生まれ人々の生活は激変の一途を辿る。しかしながら、その産業革命は農村の手工業に大打撃を与..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 英詩を語るとはどういうことか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431500701@hc05/11249/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mimumimu]]></author>
			<category><![CDATA[mimumimuの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 03 Nov 2006 03:13:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431500701@hc05/11249/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431500701@hc05/11249/" target="_blank"><img src="/docs/983431500701@hc05/11249/thmb.jpg?s=s&r=1162491217&t=n" border="0"></a><br /><br />英詩とは何だろうか。英語で書かれ、英語で読まれる詩のことだろうと私は思う。さらに触れたことのある英詩は、主に英国で書かれたものである。私はこの授業を受けるまでに自ら英詩に触れたことはなかった。しかし英語の詞（lyrics）には多く触れていた[348]<br />英詩について語るとはどういうことか
英詩とは何だろうか。英語で書かれ、英語で読まれる詩のことだろうと私は思う。さらに触れたことのある英詩は、主に英国で書かれたものである。私はこの授業を受けるまでに自ら英詩に触れたことはなかった。しかし英語の詞（lyrics）には多く触れていたと言える。英詩と英詞には似通った側面がある。まず、英語で書かれていること、さらに多くは押韻されていることである。異なる点は英詞は曲に合わせて書かれたり、メロディがあとから付けられたりすることだ。英詩の場合、メロディがあとからつけられることはあるかもしれないが、たいていの場合はそれが予期されない状況で書かれると言えるだろう。
私はまた、言語としての英語にはそれなりに触れてきたということになっている。では、今まで習得してきた英語と英詩は何が違うのだろうか。今までの英語は、それを言語として習得する際に有効に働くようにと、意図されて作られた英文や、そのために適切に引用された英文であった。一方で英詩は、外国人が外国語を習得するためにと意図されたものではないし、たとえ外国人がそれに触れる場合でも、多くの場合引用はせずに、作品が..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ &ldquo;Island 514: Translated 514 HISTORY TEXT BOOK&rdquo;]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431018401@hc06/11127/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sappho]]></author>
			<category><![CDATA[sapphoの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Oct 2006 23:39:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431018401@hc06/11127/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431018401@hc06/11127/" target="_blank"><img src="/docs/983431018401@hc06/11127/thmb.jpg?s=s&r=1160923180&t=n" border="0"></a><br /><br />Introduction:  in 2302
We are the &ldquo;evoluted&rdquo; people. We have been on this Island 514 ever since the Old Generation beca[124]<br />&quot;Island 514:
Translated 514 HISTORY TEXT BOOK&quot;
Introduction: in 2302
We are the &quot;evoluted&quot; people. We have been on this Island 514 ever since the Old Generation became extinct. The evoluted people show no signs of sex until they are 10 years of age. All are beautiful and share unisex looks.
Humans (now named &quot;Old Generation&quot;) were almost all extinct, however some managed to survive. Those survivors are now under the government 514. They do not yet have the survival instinct in the new world. The..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ グレアム・グリーンについての考察]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430792201@hc06/11054/]]></link>
			<author><![CDATA[ by oniku2006]]></author>
			<category><![CDATA[oniku2006の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 Oct 2006 01:12:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430792201@hc06/11054/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430792201@hc06/11054/" target="_blank"><img src="/docs/983430792201@hc06/11054/thmb.jpg?s=s&r=1160064746&t=n" border="0"></a><br /><br />グリーンは、ハートフォードシアのバーカムステッドで一九〇四年十月二日に生まれた。六人兄弟の四番目であった。生まれてからの八年間は、バーカムステッドの小さな村らしい雰囲気の中で、近所に住む大勢の従兄弟や叔母、叔父たちの家に遊びに行ったりして楽[360]<br />　グレアム・グリーンについての分析
　　　　　　　　　　　　　
　グリーンは、ハートフォードシアのバーカムステッドで一九〇四年十月二日に生まれた。六人兄弟の四番目であった。生まれてからの八年間は、バーカムステッドの小さな村らしい雰囲気の中で、近所に住む大勢の従兄弟や叔母、叔父たちの家に遊びに行ったりして楽しく過ごす。
グリーンが突然本を読めることに気がついたのは、ハーストンにある叔父の家だった。彼は自分が本を読めるようになったことを知られないように、本を読む祭はいつも離れた屋根裏部屋で隠れて読んでいた。間もなく彼は次々と本を読み漁っていく。グリーン自身が言っている様に、「幼少期に読んだ本の影響は計り知れないものがある。本棚に並べられた本が子供たちの将来を決定するとも言える。どんなに宗教を叩き込んでも、我々の行動への影響力という点では、子供の頃の読書にはかなわないのである」。
一九一二年、彼が八歳の誕生日を迎えようとした頃、グリーンはバーカムステッド校に入学する。それに続く十年間を彼はそこで過ごすことになるのだが、後半の五年間、は、脱け出そうにも脱け出せない悲惨な状況が続くことになる。父..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[『リア王』とそのアダプテーション作品の比較]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429794701@hc06/10158/]]></link>
			<author><![CDATA[ by meleto]]></author>
			<category><![CDATA[meletoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 31 Jul 2006 02:33:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429794701@hc06/10158/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429794701@hc06/10158/" target="_blank"><img src="/docs/983429794701@hc06/10158/thmb.jpg?s=s&r=1154280792&t=n" border="0"></a><br /><br />比較するにあたって、画面構成・人物描写、ストーリー、教訓、の３つの要素に注目した。
１．画面構成・人物描写
最も特徴的であったのは、『乱』である。見始めると同時に、なんて見にくい映画なのだろうと思っていたのだが、それは最初から最後まで役[352]<br />英文学レポート
作品　『リア王』
鑑賞作品『乱』
『シークレット／嵐の夜に』
『ゴッドファーザーⅢ』
比較するにあたって、画面構成・人物描写、ストーリー、教訓、の３つの要素に注目した。
１．画面構成・人物描写
最も特徴的であったのは、『乱』である。見始めると同時に、なんて見にくい映画なのだろうと思っていたのだが、それは最初から最後まで役者の顔が一度もアップにならないからであった。どんな表情をして演技しているのか、目を凝らして見ないとわからないのだ（黒澤監督の映画は皆そうなのであろうか。恥ずかしながら彼の他の作品を見たことがないためわからない。今後調べたいと思う）。カメラは常にひいた状態で、背景を非常に重視して撮影していることがわかる。その壮大な背景の中で、役者が画面いっぱいに演技する。自然と身振りが大きくなり、声も張り上げなければならないため、まるで舞台を鑑賞しているようだった。しかし、そこにはやはり映画だからこそできる演出がある。例えば、秀虎が息子次郎から追い出されて城から出て行く場面では、巨大な門とその門が閉まる大音響によって、英虎の孤独感と次郎の排除の気持ちを表現した。こうした表..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ アーバンの森に見る劇中劇]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430771701@hc06/8509/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ma88127155]]></author>
			<category><![CDATA[ma88127155の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 18 May 2006 15:36:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430771701@hc06/8509/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430771701@hc06/8509/" target="_blank"><img src="/docs/983430771701@hc06/8509/thmb.jpg?s=s&r=1147934171&t=n" border="0"></a><br /><br />lはじめに
　シェイクスピア劇の中では劇中劇が多く登場する。『お気に召すまま』では劇中劇こそないものの、アーバンの森を舞台と見たて、そこで登場人物が芝居をするといった隠喩を読み取ることができる。これらを
1.日常生活から切り離された、異[346]<br />はじめに
　シェイクスピア劇の中では劇中劇が多く登場する。『お気に召すまま』では劇中劇こそないものの、アーバンの森を舞台と見たて、そこで登場人物が芝居をするといった隠喩を読み取ることができる。これらを
日常生活から切り離された、異空間としてのアーデンの森
自分ではないものになるということ
芝居
の３つに分けて述べていく。
日常から切り放された特殊な空間としてのアーデンの森の姿を以下の台詞の記述から読みとる事ができる。
チャールズ　既にアーデンの森にお着きになり、（略）その様はまるで昔の黄金時代そっくりだとの事でございます。（第1幕第1場）
アミアンズ　それこそ至福の御境涯と存じます、冷酷な運命にめげず、反ってそれをかくも静謐甘美なお姿に変えておしまいになるのは。(第2幕第1場)
　迫害されみじめな姿であろうはずの前公爵は、アーデンの森にあって不遇を至福に変えている。
ロザリンド　ああ、ジュピター！すっかり心の張りを無くしてしまいました！
タッチストーン　心などどうでもかまいはしませんよ、この脚さえ疲れていなければね。
シーリア　御免なさい、でも、もう一足も歩けないの。（以上第2幕第4場..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[18世紀においてイギリスが他国に先がけて小説を生み出したのは何故か]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430621101@hc06/7839/]]></link>
			<author><![CDATA[ by manila]]></author>
			<category><![CDATA[manilaの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 10 Apr 2006 00:05:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430621101@hc06/7839/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430621101@hc06/7839/" target="_blank"><img src="/docs/983430621101@hc06/7839/thmb.jpg?s=s&r=1144595134&t=n" border="0"></a><br /><br />17世紀イギリスの歴史的背景
まず、イギリス文学において、小説が勃興するまでの過程を歴史的背景を通し考察したい。
イギリスの17世紀は激動の時代で、とくに社会に大きな影響を与えたのがピューリタンの精神である。エリザベス1世の没後、ジェイ[342]<br />　「18世紀においてイギリスが他国に先がけて小説を生み出したのは何故かをイギリスの歴史とそれが生み出す社会を考察しつつ述べよ。」
　17世紀イギリスの歴史的背景
まず、イギリス文学において、小説が勃興するまでの過程を歴史的背景を通し考察したい。
イギリスの17世紀は激動の時代で、とくに社会に大きな影響を与えたのがピューリタンの精神である。エリザベス1世の没後、ジェイムス1世はスチュアート朝を開いたが、王は反動的な王権神授論者で、議会に全く理解を示さず、王党派対、議会派の対立が深まった。王党派は主に国教徒、議会派は、産業資本家や商工業者として当時勢力を増してきた存在の中産市民階級である、ピューリタンであった。議会派は国王の専制政治に対抗するも、圧迫を加えられていた。そういった中でクロムウェルに率いられた議会派が勝利し、ピューリタンによる共和制が誕生した。
　しかし、クロムウェルの共和制は、あまりに厳格な政策であり、その独裁政治から民衆の心を長く捉えることは出来ず、クロムウェルの死後、議会と国民の意思のもとに1660年、亡命先のフランスからチャールズ2世を迎え、王政復古した。この王はフラン..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[１８世紀においてイギリスが他国に先がけて小説を生み出したのは何故か]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431456201@hc05/7565/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hotneko]]></author>
			<category><![CDATA[hotnekoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 14 Mar 2006 23:36:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431456201@hc05/7565/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431456201@hc05/7565/" target="_blank"><img src="/docs/983431456201@hc05/7565/thmb.jpg?s=s&r=1142346986&t=n" border="0"></a><br /><br />「１８世紀においてイギリスが他国に先がけて小説を生み出したのは何故かをイギリスの歴史とそれが生み出す社会を考察しつつ述べよ。」
　まず、イギリスの自然などの特徴を考慮する必要がある。イギリスは高緯度に存在するが、メキシコ湾流と偏西風の影響[356]<br />「１８世紀においてイギリスが他国に先がけて小説を生み出したのは何故かをイギリスの歴史とそれが生み出す社会を考察しつつ述べよ。」
　まず、イギリスの自然などの特徴を考慮する必要がある。イギリスは高緯度に存在するが、メキシコ湾流と偏西風の影響で、同緯度の他の地域に比べて暖かな気候を持っている。　この暖かな地域に多くの人間が流入し、文化様式や生活様式が交流し、新たな文化を成立させる一方、古い文化様式を保つ地域もあった。
また、日本と同様に四方を海に囲まれていながら、孤立はせず、他国からの文化・技術も流入する環境にあった。時には、その島国という特性が、他国の変化や動乱の影響を受けにくくし、自由の温床となった。
　小説が生み出されるにあたり、その基盤となったものはピューリタニズムと近代市民社会の成立である。エリザベス女王の死後、イングランド王位を継承したスコットランド国王ジェイムズ一世とその子チャールズ一世は共にイギリスの制度・習慣や国民感情について全くの無理解であり、王権神授説によって国王の神権を主張した。このため、国王に対しての強い反発心が国民の中に生まれた。
　そして、自営農民や商工業者を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英文学と宗教]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431268901@hc06/5329/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hppycm]]></author>
			<category><![CDATA[hppycmの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 14 Jan 2006 23:27:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431268901@hc06/5329/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431268901@hc06/5329/" target="_blank"><img src="/docs/983431268901@hc06/5329/thmb.jpg?s=s&r=1137248868&t=n" border="0"></a><br /><br />　アングロ・サクソン人がブリタニアの支配権を握ったことにより、イギリスでの最初の宗教観が植えつけられた。アングロ・サクソン人はもともと現在のデンマーク付近の地域に住むゲルマン民族の部族であったため、北欧の神々を信仰していた。その主な思想は、[360]<br />　アングロ・サクソン人がブリタニアの支配権を握ったことにより、イギリスでの最初の宗教観が植えつけられた。アングロ・サクソン人はもともと現在のデンマーク付近の地域に住むゲルマン民族の部族であったため、北欧の神々を信仰していた。その主な思想は、地上は悪霊に満たされていて、しかも人生の運命は冷酷な運命の女神によって左右されており、いつも不安につきまとわれる信仰である。アングロ・サクソン人の侵略以前にアイルランドで広まったケルト系キリスト教のスコットランドでの布教に熱心な聖人がおり、当時の国王エドウィンがその影響を受けてキリスト教に改宗した。その後、多くの修道院が建てられその中から優れた宗教詩人が出現した。キャドモンはヨークシャーのホイットビイの修道院に入ったが、もともと僧籍もなく無学であったため、作詩をたしなむ同じ修道士たちの中でも自作の詩を発表することすらできなかったが、ある夜、突然詩才を授かって、聖書に題材をとった宗教的物語詩であり夢の中で作ったと言われる天地創造を歌った詩の他に、吟遊詩人の技法を自己の目的に巧みに適合させて神をほめたたえた『聖歌』を残した。キョドモンとは異なり、神学校で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ワーズワスの詩業]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431268901@hc06/5308/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hppycm]]></author>
			<category><![CDATA[hppycmの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 14 Jan 2006 23:03:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431268901@hc06/5308/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431268901@hc06/5308/" target="_blank"><img src="/docs/983431268901@hc06/5308/thmb.jpg?s=s&r=1137247436&t=n" border="0"></a><br /><br />　１８世紀末から１９世紀初頭にかけて、対外的にはアメリカ独立戦争、フランス革命勃発と大きく変革し、イギリス国内でも産業革命が起こり産業構造に変化が現われ、生活様式も大きく変化した。このような変動した時期にロマン主義は生まれた。ロマン主義は想[360]<br />　１８世紀末から１９世紀初頭にかけて、対外的にはアメリカ独立戦争、フランス革命勃発と大きく変革し、イギリス国内でも産業革命が起こり産業構造に変化が現われ、生活様式も大きく変化した。このような変動した時期にロマン主義は生まれた。ロマン主義は想像力に富んだ情緒的な詩が中心で、その特徴は革命的精神をもって現実社会を打ち破り理想を追求することであった。しかし、フランス革命後は市民の期待とは裏腹に恐怖政治、ナポレオンによる領地拡大のための対外戦争に至り、不安感や絶望感が漂う社会になってしまった。このように刻々と社会が変化するとともにロマン主義も様変わりしたが、ここでは最初は革命思想に感化されていったが、フランス社会の急変とともに故国イギリスへの愛着に向かったワーズワスについて述べる。
　ワーズワスは他のロマン主義詩人とは異なり幸福な幼年時代を送って情緒豊かに育ったと思われ、ホークス・ヘッド・グラマー・スクール入学後に詩に興味を持った。１７９１年に渡仏した時はフランス革命直前で、政治理解はそれほど深くなかったが、民衆の中の革命的気運を間近に感じ共感を覚えて急進的な共和主義に傾倒する。そして、１７９..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[イギリスにおけるルネッサンス]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431268901@hc06/5301/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hppycm]]></author>
			<category><![CDATA[hppycmの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 14 Jan 2006 22:58:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431268901@hc06/5301/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431268901@hc06/5301/" target="_blank"><img src="/docs/983431268901@hc06/5301/thmb.jpg?s=s&r=1137247081&t=n" border="0"></a><br /><br />　ルネッサンスを中世におけるキリスト教と封建制度の束縛から逃れ、本来の人間性を回復するためにギリシャ・ローマの古典文化を模範にし、その研究が盛んに行われたという意味に捉えるならば、イギリスのルネッサンスはアルフレッド大王がローマの哲学者ボエ[360]<br />　ルネッサンスを中世におけるキリスト教と封建制度の束縛から逃れ、本来の人間性を回復するためにギリシャ・ローマの古典文化を模範にし、その研究が盛んに行われたという意味に捉えるならば、イギリスのルネッサンスはアルフレッド大王がローマの哲学者ボエスティウス著『哲学の慰めについて』を訳述したことにまでさかのぼることができよう。１５世紀に入ると、東ローマ帝国が崩壊してコンスタンチノーブルが陥落してギリシャの学者がイタリアに逃れ、また印刷術の発達によりイタリア・ルネッサンスが開花した。そのような時代に、イギリスでもギリシャ語の研究のためにイタリアへ渡る研究者も現われてきたが、当初からその特徴はイタリアよりも宗教的色彩が濃く、政治・社会問題に関連することではより現実的であった。
イギリス・ルネッサンスの宗教的な面ではジョン・コレットに表われている。コレットは当時の堕落した聖職者の生活ぶりを攻撃し、主イエス・キリストに対する知識や崇拝する心、そしてキリスト教徒としての生き方を育てようと教育熱心で、新しい規約は作る必要がなく、既存のものを遵守することが大切であると訴えていた。政治的な面ではオランダのエラ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[T.S.エリオットの詩について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431268901@hc06/5297/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hppycm]]></author>
			<category><![CDATA[hppycmの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 14 Jan 2006 22:51:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431268901@hc06/5297/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431268901@hc06/5297/" target="_blank"><img src="/docs/983431268901@hc06/5297/thmb.jpg?s=s&r=1137246713&t=n" border="0"></a><br /><br />　T.S.エリオットの詩は現代イギリス文学の出発点となるT.E.ヒュームの思想に始まり、イマジズムの運動の影響を受けたと言える。T.E.ヒュームは人間性を尊重したヒューマニズムを背景とした文芸復興を批判し、俗世間と宗教世界は交わることなく、[336]<br />　T.S.エリオットの詩は現代イギリス文学の出発点となるT.E.ヒュームの思想に始まり、イマジズムの運動の影響を受けたと言える。T.E.ヒュームは人間性を尊重したヒューマニズムを背景とした文芸復興を批判し、俗世間と宗教世界は交わることなく、人間の能力は無限で神の領域に到達することなどはありえないとしている。このような理論をもとにエズラ・パウンドが現実に即したイメージの表現などを提唱したイマジズム運動が起こった。この運動はやがて衰退したが、エリオットらが推進したため影響は残した。
　エリオットは祖父がニューイングランドから移住してきた地であるセント・ルイスに生まれ、１９０６年にハーバード大学に入学するとウィリアム＝ジョーンズ、ジョージ・サンタヤナなどの哲学者やアーヴィング、ハビットなどの文学者から知的影響を受ける。そして、アーサー・シモンズの『文学における象徴派運動』を読んで、ラフォルグをはじめとするフランス象徴派の詩人たちを知った。それとともにイギリスの劇作家たちを土台にして新しい詩体の開拓を始めた。即興風で淀みのない言葉、他の作品からの混成、不協和音をもつ言葉の並列、リズムの融通性、..]]></description>

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			<title><![CDATA[英米児童文学の解釈 『クマのプーさん』]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431260701@hc06/4659/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mi-ho]]></author>
			<category><![CDATA[mi-hoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 Jan 2006 18:07:38 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431260701@hc06/4659/" target="_blank"><img src="/docs/983431260701@hc06/4659/thmb.jpg?s=s&r=1136538458&t=n" border="0"></a><br /><br />　前回、発表用のレポートでも、『クマのプーさん』について書きましたが、今回は続編の『プー横丁にたった家』も含めて解釈していきたいと思います。
　『クマのプーさん』は10話、『プー横丁にたった家』が10話、全20話で構成されています。ほとん[344]<br />　前回、発表用のレポートでも、『クマのプーさん』について書きましたが、今回は続編の『プー横丁にたった家』も含めて解釈していきたいと思います。
　『クマのプーさん』は10話、『プー横丁にたった家』が10話、全20話で構成されています。ほとんどの話が独立していて、どこからでも読めるようになっています。それぞれの話も、そこで何が起こって、どうなったかというストーリーよりも、プーたちが何を考えて、どう動いたかの方が中心になっています。つまり、プーは無い脳みそで突飛なアイデアを出し、コブタは勇気を出して小さな身体を前に押し、フクロは難解な言葉を使い論説し、ウサギは指示を与えるために森中を駆け回ったりします。たとえば、プーは『クマのプーさん』の第1話で、ハチミツをとるために風船にぶら下がる事を思いつきます。コブタは第5話で、ゾゾを捕まえるための落とし穴にひとりで行って、ゾゾがいるかどうかを確かめます。フクロは第4話で、イーヨーのしっぽを探し出すための慣習的処置をプーに聞かせます。ウサギは『プー横丁にたった家』の第3話で、迷子になった友人のチビを探すために、森の住人たち全員を捜索隊として組織します。..]]></description>

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