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		<title>タグ“自立学習入門”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E8%87%AA%E7%AB%8B%E5%AD%A6%E7%BF%92%E5%85%A5%E9%96%80/</link>
		<description>タグ“自立学習入門”の公開資料</description>
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		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[A6001 自立学習入門 佛教大学通信レポート Ａ判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/918518102593@hc22/152254/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆやっち]]></author>
			<category><![CDATA[ゆやっちの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 13 Oct 2023 13:41:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/918518102593@hc22/152254/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/918518102593@hc22/152254/" target="_blank"><img src="/docs/918518102593@hc22/152254/thmb.jpg?s=s&r=1697172107&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育課程のＡ6001自立学習入門のレポートです。担当教員からのフィードバックではマイナスな要素は見受けられませんでした。また、科目コードが違う場合でも、設題が同じであれば、参考にしていただけると思います。丸写しは処罰の対象となり[352]<br />　問う能力を高めるためには、「読む」能力と「書く」能力とが必要である。このことを教材から読み取り、自分の学習経験や仕事に照らして具体的に説明しなさい。さらに、今後の学習計画と課題を述べなさい。

　問う能力を高める為には、読む能力は勿論、書く能力が必要になってくる。まず読む、書く、問うとはどのような能力なのか。この能力について『自立学習の手引き　読む・書く・問う』ではこのように述べられている。読む能力とは「他から与えられる情報を正確に理解する能力」、書く能力とは「自分が他に伝えたいことを正確に他人に伝える能力」、問う能力とは「自己の言明及び他から与えられた情報について問いをもつ能力である」（公益財団法人　私立大学通信教育協会１９９５：ｐ１３４）と述べられている。これらの能力は、一つ一つの能力が独立しているわけでは無く、三つの能力が関連し合っている。これから私は、佛教大学の通信教育課程の学習を通して様々なテキストや教材、映像教材などを読んだり、見たりすることになるだろう。また、大学から提示された課題について、レポートを書き進めていかなければならない。そうした中、通信学習を進める上で、読む..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【2022年度対応】　佛教大学　A6001　自立学習入門　合格済み]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922273921150@hc21/143617/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロンロン１]]></author>
			<category><![CDATA[ロンロン１の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 31 Mar 2021 12:58:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922273921150@hc21/143617/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922273921150@hc21/143617/" target="_blank"><img src="/docs/922273921150@hc21/143617/thmb.jpg?s=s&r=1617163090&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学　自立学習入門のレポートです。

※参考程度にお使いください。丸写し、転用はしないようにしてください。厳しい処分となります。

【設題】
「問う」能力を高めるためには「読む」能力と「書く」能力とが必要である。このことを教材[340]<br />「問う」能力を高めるためには「読む」能力と「書く」能力とが必要である。このことを教材から読み取り、自分の学習経験や仕事に照らして具体的に説明しなさい。さらに、今後の学習計画と課題を述べなさい。

「問う」にはまず「読む」「書く」が必要であることを提示しておく。
では、「読む」とは何か、それは情報を集め、理解することである。つまり「インプット」である。ただ、「読む」と言っても、文字から情報を得るだけではない。目から入る情報や、耳から入る情報、すなわち、ここではＴＶやラジオなどの文字からの情報以外を理解することも「読む」という表現を用いるのだ。
　次に、「書く」とは何かである。「書く」ことは、自分とは違う他の者に情報を確実に伝えるための手段に用いたり、文章を理解することに用いたりする。他の者に伝える、すなわち「アウトプット」である。文章を理解するのには「書く」ことで、形として残り、あとから見直すことで、思い出すことができるのである。
　そして、「問う」である。「問う」ことは学ぶことであり、考えることにもつながる。なぜこのようになったのか。本当にこの問題はあっているのか。「問う」ことで物事を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自立学習入門]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921317966032@hc21/148985/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 招き黒猫]]></author>
			<category><![CDATA[招き黒猫の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 06 Jul 2022 21:46:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921317966032@hc21/148985/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921317966032@hc21/148985/" target="_blank"><img src="/docs/921317966032@hc21/148985/thmb.jpg?s=s&r=1657111610&t=n" border="0"></a><br /><br />2021シラバス対応佛教大学　A6001 自立学習入門

得点８５点でした。
担当教員からは、「テキストの内容を把握し、これまでの学習経験に照らして自らの考察が分かりやすく記述されています。全体の構成も設題の意図に沿って正確に組み立て[328]<br />自立学習入門
リポート設題
「問う」能力を高めるためには「読む」能力と「書く」能力とが必要である。このことを教材から読み取り、自分の学習経験や仕事に照らして具体的に説明しなさい。さらに、今後の学習計画と課題を述べなさい。

1.なぜ、問う能力を高める為には、読む能力と書く能力が必要なのか。

1-1「読む」、「書く」「問う」それぞれの能力について。
  「読む」能力、情報を正確に理解すること
  「書く」能力、他人に伝えたい事を正確に伝えること  
  「問う」能力、与えられた情報に対して疑問を持つこと

「読む」ためには、読む技術を意識的に学ぶ必要がある。
情報を正確に理解する為には、読みたいように自己流に読むのではなく、まず書かれている事がらを正確に理解する必要がある。（詩や小説などは除く）
 本を読んでいて、意味がわからない語句が出できたら、 辞書を引きながら読んでいく。主軸となる本を読むために、参考書や入門書、現代の状況をリアルタイムに発表している雑誌なども、活用する。さらに音読も効果的な方法といえる。音読とは声に出して文章を読むことである。声に出して「読む」ことて、意味が分か..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　A6001　自立学習入門 レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928248112181@hc19/138519/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ずーさん]]></author>
			<category><![CDATA[ずーさんの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 07 Oct 2019 16:51:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928248112181@hc19/138519/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/928248112181@hc19/138519/" target="_blank"><img src="/docs/928248112181@hc19/138519/thmb.jpg?s=s&r=1570434713&t=n" border="0"></a><br /><br />A6001自立学習入門のレポートです。　

リポート設題
第1設題
【「問う」能力を高めるためには「読む」能力と「書く」能力とが必要である。このことを教材から読み取り、自分の学習経験や仕事に照らして具体的に説明しなさい。さらに、今後[332]<br />「問う」能力を高めるためには「読む」能力と「書く」能力とが必要である。このこ
とを教材から読み取り、自分の学習経験や仕事に照らして具体的に説明しなさい。さ
らに、今後の学習計画と課題を述べなさい。 
（１） 
「 問 う 」 能 力を高 めるた めには 「読 む」能 力と「 書く」能 力とが 必要
で ある。 まず 「読む 」、「書 く」、「 問う 」能力 をそれ ぞれ分け て考え てま
と めてい く。 
最初に「 読 む」能 力につ いて説 明し ていく 。 私た ちが通信 教育で 学ん
で いくに は、 教科書 をはじ めたく さん の参考 書や専 門雑誌や 資料を 読ん
で いくこ とに なる。 また、 自己流 で読 むので はなく 、書かれ ている 文字
や 数字や 記号 を手が かりに 内容を 正し く理解 するこ とが求め られて いる 。
し たがっ て、 読むこ とを意 識的に 学ぶ必 要が ある。 
第 一 に 、 多 くの学 生が困 ってい るレ ポート の作成 にも「読 む」こ とが
求 められ てい る。レ ポート の評価 は、 試験評 価と同 じように その科 目で
求 められ てい る学習 目標が どの程 度、 達成さ れてい るかを見 るもの であ
る 。その 為の 手掛か りとし て教科 書の 内容が どのく らい正し く理解 され
て いるか 、そ の成果 を判定 するも ので ある。 したが って、教 科書を 正し
く 読んだ か、 教科書 からな にを学 んだか が重 要なの である。 
第 二 に 、 読 むこと は教師 から学 ぶこ とに 匹 敵する 。大学通 信教育 で使
わ れる教 材に は、教 科書、 学習指 導所 、参考 書、機 関紙など があり 、こ
れ らのテ キス トから 学ぶの である 。教 科書が 提供す る知識や 情報を 教科
書 を読ん で獲 得し、 教科書 の説明 を自 分に納 得させ る。また 、具体 例や
経 験を見 つけ 書いた り、辞 書を引 いて 参考書 を読ん だり、ノ ートな どを
用 いて知 識を 整理し 、時に は自問 自答 するこ ともあ る。要す るに、 教科
書 を素材 とし て自分 自身で 考えな ければ なら ない。 
こ の よ う に 自学自 習には 教科書 や参..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自立学習レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946329577035@hc13/124973/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ton138]]></author>
			<category><![CDATA[ton138の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 23 May 2016 18:21:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946329577035@hc13/124973/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946329577035@hc13/124973/" target="_blank"><img src="/docs/946329577035@hc13/124973/thmb.jpg?s=s&r=1463995317&t=n" border="0"></a><br /><br />自立学習入門　設題1　A判定合格[44]<br />（１）　「書く」ためには「読む」ことが欠かせない、といわれている。両者の関係をあなたの学習経験を思い起こして具体的に説明しなさい。
　正確な答えを「書く」ためには、正確に問題を捉え理解する必要がある。つまり正確に丁寧に「読む」ことが欠かせないのである。
　文字を覚え始めた頃、小学校低学年にまでさかのぼる。授業中、先生の話を中途半端に聞き、国語や算数の問題にとりかかる。重ねて、問題文も慌てて半分しか読まずに答えを解き進めていく。答えがちぐはぐだ。
通信簿には、「慌てない、落ち着きましょう」と決まり文句のように書かれたものだ。計算が出来ないわけでもなく、長文を読めないわけでもない。勉強嫌いでもない。では、なぜ答えが違うのか。
問題文を読み間違える、先生の注意を聞かず勝手な行動に走る。どちらもしっかりと「読む」ことが出来ていなかったからだ。文章を「読む」、先生の話を「読む」ことの大切さを小学校低学年で、私は理解出来ていなっかたのだ。
　中学生、高校生になると「読む」ことの大切さは、徐々にではあるが自分なりに理解する。授業中は、先生の話をそれなりに聞く。教科書も隅から隅まで一通り読む。自分なり..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　A6001　自立学習入門　レポート　A判定　2015年]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942625234125@hc14/118383/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 赤いりんご]]></author>
			<category><![CDATA[赤いりんごの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 08:48:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942625234125@hc14/118383/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942625234125@hc14/118383/" target="_blank"><img src="/docs/942625234125@hc14/118383/thmb.jpg?s=s&r=1422575299&t=n" border="0"></a><br /><br />A6001自立学習入門のレポートです。　

リポート設題
第1設題
　「読む」能力、「書く」能力、「問う」能力について説明しなさい。次に、印刷教材や映像教材（インターネットを含む）をどのように活用するか、自分の仕事や学習経験に照らして、自分[340]<br />まず、「読む」能力、「書く」能力、「問う」能力について書く。
「読む」能力、「書く」能力、「問う」能力とはなにか。基礎教育I-VR第２回学ぶ１【通信教育は自立学習】では以下の説明があった。
「読む」能力&hellip;情報を正確に理解する
「書く」能力&hellip;自分が他人に伝えたい事を正確に伝える
「問う」能力&hellip;与えられた情報に対して疑問をもつ
以上の読む・書く・問うの能力を、テキストを参考にし、詳しく説明する。
他から与えられる情報を正確に理解する能力である「読む」の対象は文章だけに限定はされない。私たちは文章だけでなく、記号や数式はもちろん、絵や写真、ビデオなどの映像を情報として取り入れる。音声言語やボディ・ラングェージ（身体言語）も読み解く対象となる。したがって、非言語情報やいわゆるコンピュータ・リテラシーも当然この意味での「読む」に入れることができる。
　自分が他に伝えたいことを正確に他人に伝える能力である「書く」の内容も、単に文字や文章が書けるということではない。伝達の方法としては、「読む」の場合と同じく文章、数式のほか、音声言語や非言語的な方法も含まれる。例えば、スピーチやジェスチャーや顔の表情..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[A6001　自立学習入門（2単位）　レポート　B判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952698199652@hc11/94133/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 野獣先輩]]></author>
			<category><![CDATA[野獣先輩の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Jun 2012 13:38:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952698199652@hc11/94133/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952698199652@hc11/94133/" target="_blank"><img src="/docs/952698199652@hc11/94133/thmb.jpg?s=s&r=1339130322&t=n" border="0"></a><br /><br />「自分の経験に基づきよく、展開されていると思います。設題の課題分はそのまま書き写しましょう」とのことです。B判定です。参考にどうぞ。[196]<br />(1)「読む」能力、「書く」能力、「問う」能力とは。またその能力の向上のさせ方。
ここでの「読む」とはなにか。
遠隔学習という言葉が出てきたが義務教育とされている小学校、中学校で経験する人は少ないであろう。この大学で初めて通信教育を経験した人はダンボールを開け、シラバスやら手引きの分厚さに戸惑っただろう。また同時にこれが遠隔学習なんだ、と実感する時である。
そんな遠隔学習に欠かせない「読む」能力とはなにか。
　小学校の経験で、リレー形式で音読をする。だいたいの人は経験があるだろう、その時「声をはっきり出して、聞き取りやすかった」と先生が褒めてくれ、評価してくれる。
　このような授業態度や熱心さが、通信制ではレポートという形でしか表現できない。そのレポートで頑張りを伝えるには、前述の音読のような「読む」とは違い、頑張りを伝えるレポートを作成するためには、
テキストを繰り返し読み、情報や著者の意図を読み取るという能力が必要なのである。
　より多くの本を読み、インターネット、マスメディアなどからもその時の課題の情報を得ることが大事である。ただし、インターネットは情報の伝達の速さという長所があるが、東日本大震災で地震と並んでニュースになったように(注1)デマや嘘の情報が多々あるので、疑いの「問う」をしなければならない。
「この情報は本当なのか、信じていいのか」と、もう一度自分自身に問いかけ、注意しながら正確な情報をだけを読み取ることが大事である。
　こうして印刷物、マスメディア、インターネット、その物事に詳しい人物などから得た情報を集めても、「書く」ことができなければ台無しである。「書く」ことにはどういった意味、効用があるのか。
　論文でもなく、感想文でもないレポートを書く。「じゃあどう書けばいいんだ」となった時には、卒業生や在校生などのレポートを参考までに１度見てみるとイメージしやすい。
　実際にgoogleで「大学　レポート」と検索すると書き方講座などが出て来る。(注2)そして、相手にわかってもらえるように、自分が納得できる文になるように近づけていくために、テキストやweb画面などの、情報源を何度も見て確認し、レポートの誤字や脱字がないか、文法がおかしくないか、など何度も点検をする。そうしている内にテキスト(注3)の60pに「書くことには考えることをうながす効用があ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[A6001 自立学習入門 第一]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953778324960@hc11/83067/]]></link>
			<author><![CDATA[ by きむきむ]]></author>
			<category><![CDATA[きむきむの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 09 Jul 2011 23:01:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953778324960@hc11/83067/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953778324960@hc11/83067/" target="_blank"><img src="/docs/953778324960@hc11/83067/thmb.jpg?s=s&r=1310220062&t=n" border="0"></a><br /><br />文章は参考として読んでいただきたいです。間違ってもそのまま提出しないように[111]<br />(1)「書く」ためには「読む」ことが欠かせない、といわれている。両者の関係をあなたの学習経験を思い起こして具体的に説明しなさい。
　今まで文章を書く事を小学校・中学校・高校と様々な場面で行ってきたが私は文章を書くことが大変苦手である。その中でも国語の夏休みの読書感想文という指定された本を読んで、感想文を書く事が特に苦手で、書くにあたって読んでもどこをどう書けばいいのかわからず、苦手である。今でもあまり上手には書く事が出来ない。当時から書きたい内容は頭に入っているのだが、頭の中の考えを紙に文字で書こうとすると筆が進まない。原因は何故だろうか。
二つ理由はあると考える。
一つ目は表現できる言葉を知らない事も原因として考えられる。文章を上手に書ける人は、多くの本を読んでいることが多かった。日本語の表現は繊細で、同じ様なことの表現をするにもいくつも書き方から文章を選択し表現するがその表現を何にすればいいのかわからない為にかけない場合があると考える。表現の仕方は多くの活字を読み多くの文学作品を読む事が一番大切で表現の引出しを多く持っていたほうが上手く書けるのは当然である。
　二つ目に「まだ十分に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「問う」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961871783634@hc08/22475/]]></link>
			<author><![CDATA[ by narukami]]></author>
			<category><![CDATA[narukamiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 15 Jul 2008 15:25:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961871783634@hc08/22475/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961871783634@hc08/22475/" target="_blank"><img src="/docs/961871783634@hc08/22475/thmb.jpg?s=s&r=1216103105&t=n" border="0"></a><br /><br />「次に、インターネットなどの新しいメディアを活用した学習は、書籍・雑誌など従来のメディアによる学習とどう異なるのか、『問う』という関心から考察しなさい。学習経験に照らして自分の意見を述べなさい。」
　「『問う』には、相手に正しい答えを期待す[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「読む」「書く」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961871783634@hc08/22474/]]></link>
			<author><![CDATA[ by narukami]]></author>
			<category><![CDATA[narukamiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 15 Jul 2008 15:24:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961871783634@hc08/22474/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961871783634@hc08/22474/" target="_blank"><img src="/docs/961871783634@hc08/22474/thmb.jpg?s=s&r=1216103063&t=n" border="0"></a><br /><br />「『読む』『書く』という2つの観点から遠隔学習の特徴を説明し、対面学習での『読む』『書く』との違いを説明しなさい。自分の学習経験を点検して説明すること。」
遠隔学習と対面学習には、「学習」という共通点がある。そして、その「学習」において「読[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自立学習]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429041701@hc07/14804/]]></link>
			<author><![CDATA[ by osa]]></author>
			<category><![CDATA[osaの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 10 Nov 2007 02:04:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429041701@hc07/14804/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429041701@hc07/14804/" target="_blank"><img src="/docs/983429041701@hc07/14804/thmb.jpg?s=s&r=1194627878&t=n" border="0"></a><br /><br />(1)レポト作成のためには、科書をどの
ようにみ、また整理したらよいでしょうか。 　通信育では、レポトの作成や科目試 を通じて習の成果、理解度を確認するので、 科書をむ際は、「レポト課題のポイン トをつかむ」ことを念頭に置いてむ。
１回[338]<br />(1)レポート作成のためには、教科書をどの
ように読み、また整理したらよいでしょうか。 　通信教育では、レポートの作成や科目試験 を通じて学習の成果、理解度を確認するので、 教科書を読む際は、「レポート課題のポイン トをつかむ」ことを念頭に置いて読む。
１回目は全体を通読(巻末の「学習指導書」 は熟読)。２回目は『「レポート課題」教材 解説』を先に読み、課題のポイントを絞って 読む。その際に、課題に直接関連する箇所や、 意味の曖昧な箇所にアンダーラインを引いて おく。３回目に、印をつけておいたところを、 ノートやカードに箇条書きにし、それをまと め、要点を整理する。 　整理カードには、１枚につき1つの概念、 アイディア、引用のみを書くことにする。な ぜなら要点を論理的に文章化する際に、組み 立てやすいからである。 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 &lt;400&gt;
(2)レポート課題への取り組みには、どのよ うな準備と手順が必要でしょうか。また留意 すべきことは何ですか。 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　まず、課題をいくつかの段階に細分化し、 取り組むことが大切である。どれほ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[読む、書くという２つの観点から遠隔学習の特徴を説明し、対面学習での読む、書くとの違いを説明しなさい]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428456901@hc07/14317/]]></link>
			<author><![CDATA[ by furennja_]]></author>
			<category><![CDATA[furennja_の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 04 Sep 2007 15:43:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428456901@hc07/14317/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428456901@hc07/14317/" target="_blank"><img src="/docs/983428456901@hc07/14317/thmb.jpg?s=s&r=1188888219&t=n" border="0"></a><br /><br />遠隔学習の特徴を「読む」「書く」「問う」という観点から分析し、スクーリングなどの対面学習との異同を具体的に説明しなさい(１６００字程度)。次に、書籍とインターネットなどの新しいメディアとの違いを踏まえ、メディアを活用した学習法を具体的に述べ[356]<br />遠隔学習の特徴を「読む」「書く」「問う」という観点から分析し、スクーリングなどの対面学習との異同を具体的に説明しなさい(１６００字程度)。次に、書籍とインターネットなどの新しいメディアとの違いを踏まえ、メディアを活用した学習法を具体的に述べなさい(１６００字程度)。
　遠隔学習には、遠隔学習の魅力や弱点がある。その中でも遠隔学習の特徴を「読む」「書く」「問う」の三要素から析出してみることにする。これらを読む能力、書く能力、問う能力に分けるとそれぞれが単独ではなく連動している。
　まず、「読む」という能力からは、与えられた情報を正確に理解することであり良いリポートを書くために読む。テキスト、映像、音声、コンピューター、街へ出掛けて読む、などさまざまな「読む」があることがわかる。読むといっても技術や方法が必要である。情報を図書館、書店、コンピューター、で探したりする方法や街へ出掛けて自分自身の五感を使って体験する方法もある。街へ出掛けて体験する手段は、世間という大きな書物を読むということにあたる。段階式読法で書物を読み、技術を実践することも必要になってくる。従って、読むということは読むから..]]></description>

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