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		<title>タグ“犯罪”の公開資料</title>
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		<description>タグ“犯罪”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[性犯罪捜査の問題点と推進すべき捜査について　（警察の立場から）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957017537549@hc10/63392/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chip chip]]></author>
			<category><![CDATA[chip chipの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 22:23:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957017537549@hc10/63392/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957017537549@hc10/63392/" target="_blank"><img src="/docs/957017537549@hc10/63392/thmb.jpg?s=s&r=1265030621&t=n" border="0"></a><br /><br />性犯罪捜査の問題点と推進すべき捜査について（警察の立場から）
１　性犯罪捜査の問題点
　　強制わいせつ事件等、性犯罪捜査の問題点として、
重大・悪質な犯罪に発展するおそれがある
この種の事件は、連続性・反復性が高く、その犯行形態がじょじょに
　　　エスカレートし、時には殺人や致死事件等より重大・悪質な犯罪に発展
するおそれがある。
被害者の精神的苦痛が強い
被害者は、精神的にも肉体的にも著しい苦痛を強いられ、羞恥心等から
　　　警察への被害申告が遅れ、又は被害申告そのものをためらう傾向がある。
犯人に結びつく証拠資料が少ない。
夜間などは、被害者のほかに目撃者がいない場合が多く、現場における
　　　物証も得にくいなど、犯人に結びつく証拠資料が少ない。
　等の問題点があり、これらを十分に踏まえた捜査活動を展開し、被疑者を早期に
　検挙する必要がある。
２　推進すべき捜査事項
初動捜査活動
　　　ア　迅速な立ち上がりによる早期現場臨場
　　　　　事件を認知した場合は、直ちに現場臨場するが、可能な限り私服捜査員が
　　　　捜査用車両で臨場する。
　　　イ　広範囲な現場保存の実施
　　　　　現..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[刑事訴訟法　問題・答案　通常逮捕の要件]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957017537549@hc10/63294/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chip chip]]></author>
			<category><![CDATA[chip chipの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Jan 2010 19:41:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957017537549@hc10/63294/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957017537549@hc10/63294/" target="_blank"><img src="/docs/957017537549@hc10/63294/thmb.jpg?s=s&r=1264848072&t=n" border="0"></a><br /><br />刑事訴訟法　問題・答案　通常逮捕の要件
問　通常逮捕における逮捕の必要性について述べなさい。
答案
１　通常逮捕
　　被疑者が罪を犯したと疑うに足りる相当な理由があるときに、令状の発布を得て
　行う身柄拘束をいう。
２　通常逮捕の要件
　逮捕の理由
「罪を犯したことを疑うに足りる相当な理由」が必要になる。「罪」とは、
　　　　特定の犯罪を意味する。何らかの罪では足りない。また「相当な理由」とは、
　　　　証拠資料等によって裏付けされた客観的、合理的根拠による嫌疑があることを
　　　　意味する。
　逮捕の必要性
刑訴法199条2項は、「裁判官は、被疑者が罪を犯したことを疑うに足りる
　　　相当な..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[刑法問題・答案　身分犯　非公務員が収賄罪に加功した場合について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957017537549@hc10/62800/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chip chip]]></author>
			<category><![CDATA[chip chipの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 27 Jan 2010 20:11:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957017537549@hc10/62800/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957017537549@hc10/62800/" target="_blank"><img src="/docs/957017537549@hc10/62800/thmb.jpg?s=s&r=1264590688&t=n" border="0"></a><br /><br />刑法問題・答案　身分犯　非公務員が収賄罪に加功した場合について
答案
１　結論
　　非公務員が収賄罪に加功した場合、身分はないが、収賄罪の共犯となる。
２　身分犯とは
意義
構成要件上、行為者に一定のある身分のあることが必要とされる犯罪を
　　　いう。
種類
　　ア　真性身分犯
　　　　行為者が一定の身分を有することにより、犯罪が構成されるものをいう。
　　イ　不真性身分犯
　　　　行為者が一定の身分を有することにより、法定刑が加重または減刑される
　　　ものをいう。
３　共犯と身分について
真性身分犯に非身分者が加功した場合
刑法65条1項は、「犯人の身分によって構成すべき犯罪行為に加功した..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[蟻の兵隊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961749897736@hc08/62516/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vanilla-moka]]></author>
			<category><![CDATA[vanilla-mokaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 22:56:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961749897736@hc08/62516/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961749897736@hc08/62516/" target="_blank"><img src="/docs/961749897736@hc08/62516/thmb.jpg?s=s&r=1264341397&t=n" border="0"></a><br /><br />残留兵の存在を知って
この映画は元残留兵、奥村和一の過去と現在を提示する。彼が戦争に巻き込まれ人の命を奪ってしまったという過去。そしてその過去を見つめて亡くなった人を想い、自責の念にかられながら一瞬一瞬を一生懸命生きている現在。彼の人生がこのドキュメンタリー映画には凝縮されていると感じた。 　まず率直な感想は、戦争が終わったにもかかわらず一部の兵士が自分達の軍がひきいて中国との戦争に勝つために4年間も戦っていた事実を知って、正直驚いた。この残留兵士の話は少しだけ聞いたことがあるけれど、実際どのようなことをし、どのような運命を辿っていたのかは全く知らなかったので、かなり勉強になった。改めて自分の歴史認識の浅さを実感した。この映画は戦争の実態を知らない多くの若い世代の人間に、見てもらいたいなと思うような内容である。
この映画の主人公は、軍人恩給請求訴訟の原告のひとり奥村和一さん。奥村さんらが敗戦後も山西省に残留し国民党の一翼として中国共産軍と戦うことを余儀なくされた背景に何があったのか、さらに踏み込んで自身を「殺人者」に仕立てた戦争を改めて問い掛ける内容。靖国神社に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[比較文化論、『イタ・セクスアリス』から考える性意識]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961749897736@hc08/62483/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vanilla-moka]]></author>
			<category><![CDATA[vanilla-mokaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 22:25:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961749897736@hc08/62483/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961749897736@hc08/62483/" target="_blank"><img src="/docs/961749897736@hc08/62483/thmb.jpg?s=s&r=1264339553&t=n" border="0"></a><br /><br />性のタブー視
性や性欲に対して我々人間は罪悪感を覚える。人間であれば性欲があるのは普通であり、ほとんどすべての人間が本能として兼ね備えているにも関わらず、人はそれを隠したがる。近年その考えが以前よりは緩くなったが、依然として皆の頭の中には「性欲は恥ずかしいもの」「性に関することは口に出してはいけないもの」という考えがある。だがある意味人間社会を統制する上で、この「性のタブー視」は重要である。人間が人間社会を発展させるために作り上げた文化であると思う。この文化がなければ、人間の生活は乱れ、動物同様になる。人間を人間たらしめているものの要因の一つに「性のタブー視」は挙げられるだろう。
ヰタ・セクスアリスでは一人の人間の成長と共に、性への考えや感じ方がどう変わっていくのかを記した小説である。現代の世の中に溢れる過激な性表現と比べてみると、全く過激ではなかったが、当時の日本では受け入れがたく掲載誌スバルは発禁となった。
性を意識し始めたのはほとんどの人が中学校ぐらいからだろうが、よく考えてみると「性のタブー視」の前兆は幼稚園ごろからあったように思う。今だから言えることだが、私の幼稚園では男の子..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[防犯カメラの映像の捜査への活用と肖像権との関係について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957017537549@hc10/62461/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chip chip]]></author>
			<category><![CDATA[chip chipの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 18:01:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957017537549@hc10/62461/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957017537549@hc10/62461/" target="_blank"><img src="/docs/957017537549@hc10/62461/thmb.jpg?s=s&r=1264323677&t=n" border="0"></a><br /><br />防犯カメラの映像の犯罪捜査への活用と肖像権との関係について
１　肖像権とは
意義
肖像権とは、本人の承諾なしに、みだりにその容ぼう・姿態を
　　　撮影されない自由を言う。
憲法上の保障
肖像権は、憲法13条の幸福追求権の一内容として、保障される。
　　　なぜなら、幸福追求権は個人の人格的生存に不可欠な利益を包括する権利
　　　だからである。また、肖像権は情報化社会にあって個人の人格的生存に
　　　不可欠な利益といえるからである。
　　　　憲法13条は「すべて国民は、個人として尊重される。生命、自由および
　　　幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法
　　　その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする」と規定し、幸福追求権を
　　　保障する。この幸福追求権は、人格的生存に必要不可欠な利益を包括する権利であり、個別の人権規定とはいわば一般法と特別法の関係にあり、個別の人権規定による保障が及ばない範囲をカバーする意味を持つものである。
　　　　そして、肖像権は現代の情報化社会にあって個人の人格的生存に不可欠な利益で
　　　あると認められるし、憲法13条により保障さ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ブロークン・ウィンドウ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957013926428@hc10/62559/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aimobile]]></author>
			<category><![CDATA[aimobileの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 10:43:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957013926428@hc10/62559/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957013926428@hc10/62559/" target="_blank"><img src="/docs/957013926428@hc10/62559/thmb.jpg?s=s&r=1264383834&t=n" border="0"></a><br /><br />コンプライアンスの徹底によりビジネスに相乗効果を生む
ブロークン・ウィンドウ(Broken window)理論の凄いビジネス効果[161]<br />コンプライアンスの徹底によりビジネスに相乗効果を生む
ブロークン・ウィンドウ(Broken window)理論の凄いビジネス効果
世界一の犯罪都市、ニューヨークの重犯罪の件数を激減させた方法は、「地下鉄の落書きを消す」行動だったという。その行動は「ブロークン・ウィンドウ(割れ窓)理論」に基づいて実行されたものであった。この理論が今、ビジネスで注目されている。
○ブロークン・ウィンドウ理論とは何か。
　&rArr;スタンフォード大学のフィリップ・ジンバルト教授が実験によって証明さ
　　れた理論。
普通の車とフロントガラスの割れた車をそれぞれ住宅街に放置。１週間後、普通の車は変化がなかったが、窓の割れた..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[多重債務問題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959277280549@hc09/62236/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Sheepdog]]></author>
			<category><![CDATA[Sheepdogの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 12:14:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959277280549@hc09/62236/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959277280549@hc09/62236/" target="_blank"><img src="/docs/959277280549@hc09/62236/thmb.jpg?s=s&r=1264043661&t=n" border="0"></a><br /><br />1.	背景や原因　現在、サラ金の利用者は１４０万人、クレジットカードの発行枚数は２億７０００万枚を突破している。クレジット・サラ金の利用者が増加する中で、返済困難に陥っている多重債務者は、少なく見積もっても１５０万～２００万人は存在する[350]<br />背景や原因
　現在、サラ金の利用者は１４０万人、クレジットカードの発行枚数は２億７０００万枚を突破している。クレジット・サラ金の利用者が増加する中で、返済困難に陥っている多重債務者は、少なく見積もっても１５０万～２００万人は存在するといわれている。個人の自己破産申立件数は、２００３年をピークにやや減少してきているが、それでも２００５年は１８万件を超えている。
　警察庁のまとめによれば、２００５年の自殺者数は３万２５５２人であるが、そのうち経済・生活苦による自殺者数は７７５６人となっている。
　このように、深刻な多重債務問題を生み出している根源的原因は、いうまでもなくクレジット・サラ金・商工ローン業者など貸金業者の高金利である。
　大手サラ金は、銀行から年２パーセント以下の低金利で資金調達をすることにより、年２５～２９．２パーセントもの高金利で貸出しを行うから、莫大な利鞘が生じることになり、貸せば貸すほど利益が上がる仕組みになっている。つまり、少々の貸倒れは高金利が吸収してしまうので、いきおい利用者の支払能力を無視した過剰融資が横行するというわけである。過剰融資は、返済困難に陥る多重債務..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[刑法総論まとめ（東京大学法科大学院）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431048601@hc06/62183/]]></link>
			<author><![CDATA[ by たまねぎまん]]></author>
			<category><![CDATA[たまねぎまんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 17:31:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431048601@hc06/62183/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431048601@hc06/62183/" target="_blank"><img src="/docs/983431048601@hc06/62183/thmb.jpg?s=s&r=1263976267&t=n" border="0"></a><br /><br />刑法総論
最終更新日　：　2009/09/28
＜答案作成上のポイント＞
●検討順序
　○共犯の有無、故意の有無については早めに確定すべき（検討する罪が変わるから）
　○共犯以外で被告人が複数いる場合は、問われる法益侵害の危殆化に直近のものから論じる
　○構成要件該当性&rarr;違法阻却事由&rarr;責任阻却事由の順番を遵守する
●検討内容
　○故意が阻却されたら過失犯の検討を忘れずに（錯誤論、誤想防衛･･･）
　○故意や因果関係が後で問題とならない場合&rarr;「～は○○罪の構成要件に該当する」
　　故意や因果関係が後で問題となる場合　　&rarr;「～は○○罪の実行行為に該当する」 
＜目次＞
１章 刑法の基礎 6
１.１ 刑法とは何か 6
１.２ 刑罰の目的 6
１.３ 刑法の機能 6
１.４ 犯罪論 6
１.４.１ 犯罪とは何か 6
１.４.２ 刑の適用 7
２章 罪数論 8
２.１ 序説 8
２.１.１ 一つの犯罪と評価されるもの 8
２.１.２ 犯罪が複数ある場合の処理 8
２.２ 評価上一罪 8
２.２.１ 法上競合 8
２.２.２ 包括一罪 8
２.３ 科刑上一罪 9
２.３.１ 科刑上一罪とは 9
２..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[司法福祉論②]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431711301@hc05/56762/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sdtetsu]]></author>
			<category><![CDATA[sdtetsuの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 21:48:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431711301@hc05/56762/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431711301@hc05/56762/" target="_blank"><img src="/docs/983431711301@hc05/56762/thmb.jpg?s=s&r=1256561307&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[司法福祉論①]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431711301@hc05/56761/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sdtetsu]]></author>
			<category><![CDATA[sdtetsuの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 21:48:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431711301@hc05/56761/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431711301@hc05/56761/" target="_blank"><img src="/docs/983431711301@hc05/56761/thmb.jpg?s=s&r=1256561305&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[卒論：アメリカの少年犯罪の予防・対応策から学ぶ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429354101@hc06/61444/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kyoiku1234]]></author>
			<category><![CDATA[kyoiku1234の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 04 Jan 2010 22:50:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429354101@hc06/61444/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429354101@hc06/61444/" target="_blank"><img src="/docs/983429354101@hc06/61444/thmb.jpg?s=s&r=1262613015&t=n" border="0"></a><br /><br />アメリカの少年犯罪対策から、日本は何を学ぶべきかを約３万字でまとめました。参考文献、論文、新聞、テレビ番組なども多数挙げていますので参考にしてください。[228]<br />序　章　本論文の課題
　1990年代以降、日本では、戦後例のないような凶悪な少年犯罪が頻発した。佐世保市での小学生による児童殺傷事件、長崎市での中学生による幼女突き落とし殺害事件、西鉄バスジャック殺傷事件などは記憶に新しい。それらのような凶悪な事件の中でも最も日本を震撼させたのが1997年に神戸市で起こった酒鬼薔薇聖斗と名乗る小学6年生、「少年Ａ」による連続児童殺傷事件ではないだろうか。この事件によって日本の少年犯罪の歴史が変わったといっても過言ではない。この事件によって、まだアメリカの統治下であった1947年につくられ、それまで一度も改正されなかった少年法の改正への気運を高めるきっかけとなったのだ。
　2000年11月28日に議員立法により改正少年法は成立した。その内容は、裁定合議制度の導入、検察官及び弁護人たる附添人が関与した審理の導入、観護措置期間の延長、被害者等への裁判結果を通知、検察官に対して事実認定及び法令の適用に関する抗告権の付与、そして少年犯罪の凶悪・低年齢化の定着傾向を重く見ての逆送年齢の16歳から14歳への引き下げなどが挙げられる。この時から日本の少年犯罪への厳罰主..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[刑法答案財産罪&nbsp; 死者の占有　親族相盗例]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960151950503@hc09/59894/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lawyer-business]]></author>
			<category><![CDATA[lawyer-businessの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 28 Nov 2009 02:46:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960151950503@hc09/59894/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960151950503@hc09/59894/" target="_blank"><img src="/docs/960151950503@hc09/59894/thmb.jpg?s=s&r=1259343962&t=n" border="0"></a><br /><br />刑法答案　財産罪（死者の占有　親族相盗例）
１　占有の存否・死者の占有
問題：XはAを殺害した後、死体から金品を奪取する意思が生じたため、これを奪った。
〈問題の所在〉
Xには、殺人罪（刑199）が成立し、Aは死亡によって権利能力の主体では無くなるが、A殺害後、死体から金品を奪取する意思が生じてこれを奪った場合における罪責が問題となる。
〈考え方〉
ⅰ　窃盗罪説
　&hellip;窃盗罪を構成する見解も2つに分かれる。
　a)全体として観察して死亡直後には生前の占有が保護されるとする説
b)死者の占有それ自体が保護されるとする説
ⅱ　占有離脱物横領罪説
　&hellip;被害者の死亡によって、財物の占有は客観的・主観的に失われるので、占有離脱物横領罪が成立するにとどまる、との見解
ⅲ　強盗罪説
　&hellip;この見解は、自己の殺害行為によって生じた被害者が抵抗不能となった状態を利用して所持品を奪取したものであるから、強盗罪が成立する、というもの
解答
　XがAを殺害した後、死体から金品を奪った行為は窃盗罪（刑235）に該当するか。窃盗罪は、他人の「占有」を侵害するという点で、占有離脱物横領罪（刑254）とは異なる本質的特徴..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[住居侵入罪の法益保護]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960151950503@hc09/59893/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lawyer-business]]></author>
			<category><![CDATA[lawyer-businessの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 28 Nov 2009 02:44:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960151950503@hc09/59893/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960151950503@hc09/59893/" target="_blank"><img src="/docs/960151950503@hc09/59893/thmb.jpg?s=s&r=1259343847&t=n" border="0"></a><br /><br />住居侵入罪の法益保護
問題：住居侵入罪の保護法益ならびに「侵入」（刑130条前段）の意義について説明せよ。
〈見解〉
住居侵入罪の保護法益
①　旧住居権説
　&hellip;家長の有する住居権という法的権利であるとの見解
②　平穏説
　&hellip;事実上の住居の平穏であるとの見解
&rarr;この見解によると、「侵入」の意義は、「住居の平穏を害する態様の立ち入り」となる（平穏侵害説）。
③　新住居権説
　&hellip;住居に誰を立ち入らせ、誰の滞在を許すのかを決める自由であるとの見解
　&rarr;この見解によると、「侵入」の意義は、「居住者・管理者等（住居権者）の意思に反する立ち入り」となる（意思侵害説）。
解答
（平穏説に依拠した見解）
１　住居侵入罪（刑130条）は、社会的法益の中に規定されているが、私生活の平穏が害されないということは個人の生活にとって不可欠の利益である。そこで、本罪は、かかる個人の利益を保護する個人的法益に関する罪と解する。
　　もっとも、その保護法益は内容については、①事実上の居住の平穏であるとの見解（平穏説）と、②住居に誰を立ち入らせ誰の滞在を許すか決定する自由が保護法益であるとの見解（新住居権説）とが対立して..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[品川区の犯罪対策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960229036775@hc09/59821/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gzvr89k_t]]></author>
			<category><![CDATA[gzvr89k_tの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 27 Nov 2009 18:37:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960229036775@hc09/59821/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960229036775@hc09/59821/" target="_blank"><img src="/docs/960229036775@hc09/59821/thmb.jpg?s=s&r=1259314677&t=n" border="0"></a><br /><br />昨年１年間に東京都内で起きた犯罪の数は30万1913件です。これは交通関係を除く数字なのですが、戦後最悪の数字です。さらに、検挙率は25.2％と、前年と比較して0.6ポイントも低下しています。
年々増加の一途をたどる児童連れ去り犯罪。警視庁の報告書によれば、誘拐や略取の被害者の年齢として最も割合をしめる年齢層が小学生になります。さまざまな手法で児童を狙う犯罪が増える中、品川区ではどのような取り組みがされているでしょうか。
子どもを狙う犯罪が増える中、各都道府県では自治体と地域住民が一丸となり安全対策を行う動きが活発化してきています。そのなかでも品川区は早くから積極的な防犯対策へ取り組み、2003年には全小学生に防犯ブザーを配布しました。そして今はまだ思考段階ですが、2005年度中には品川区内の全児童にPHSが配布される予定です。システムが稼動を始めるのは2005年6月下旬頃です。試験的にいくつかのモデル校でシステムを運行し、2学期以降順次エリアを拡大させていきます。この無料配布するPHSは、愛称で「まもるっち」と呼びます。登下校時に首に掛け、危険を感じたらピンを引きます。すると区役所..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[公務執行妨害罪における適法性の錯誤]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960151950503@hc09/59731/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lawyer-business]]></author>
			<category><![CDATA[lawyer-businessの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 27 Nov 2009 03:10:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960151950503@hc09/59731/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960151950503@hc09/59731/" target="_blank"><img src="/docs/960151950503@hc09/59731/thmb.jpg?s=s&r=1259259041&t=n" border="0"></a><br /><br />２　公務執行妨害罪における適法性の錯誤
問題：公務執行妨害罪における職務行為の適法性の錯誤について論ぜよ。
知識まとめ
〈問題の所在〉
公務執行妨害罪における職務行為の適法性の体系的位置は、構成要件要素となるのが通説であるところ（適法性を違法要素とする少数説も存在する。）、適法性について職務を妨害した者に錯誤があった場合、その行為者の故意を阻却するかが問題となっている。
（適法性の判断基準につき、純客観説に立つとこの問題は生じないと考えられる。）
〈見解〉
①　事実の錯誤説：職務の適法性の錯誤は事実の錯誤であって、故意を阻却するとの見解
②　二分説：適法性を基礎付ける事実と適法性の評価とを区別し、前者の誤認のみを事実の錯誤とする見解。
③　法律の錯誤説：職務の適法性の錯誤は法律の錯誤として必ずしも故意を阻却しないとする見解
解答
（A　二分説に依拠した答案）
１　行為者が適法な公務を違法と誤信した場合、この適法性の錯誤は公務執行妨害の故意を阻却するのであろうか。
２　たしかに、適法な職務行為があって初めて、公務員に対する暴行・脅迫を、通常の暴行罪（刑208条）、脅迫罪（刑222条）とは..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[刑法答案各論公務執行妨害罪]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960151950503@hc09/59038/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lawyer-business]]></author>
			<category><![CDATA[lawyer-businessの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 00:12:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960151950503@hc09/59038/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960151950503@hc09/59038/" target="_blank"><img src="/docs/960151950503@hc09/59038/thmb.jpg?s=s&r=1258384370&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[判例百選民法Ⅱ（意見ないし論評の表明と名誉毀損、損害の意義）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/58662/]]></link>
			<author><![CDATA[ by left]]></author>
			<category><![CDATA[leftの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 14 Nov 2009 16:22:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/58662/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/58662/" target="_blank"><img src="/docs/962877421286@hc08/58662/thmb.jpg?s=s&r=1258183339&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本法制史　御成敗式目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959040017808@hc09/58543/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ikkhsy1979]]></author>
			<category><![CDATA[ikkhsy1979の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 13 Nov 2009 12:43:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959040017808@hc09/58543/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959040017808@hc09/58543/" target="_blank"><img src="/docs/959040017808@hc09/58543/thmb.jpg?s=s&r=1258083831&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[共謀共同正犯- 2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958936071063@hc09/57544/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rindberg21]]></author>
			<category><![CDATA[rindberg21の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 Nov 2009 21:49:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958936071063@hc09/57544/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958936071063@hc09/57544/" target="_blank"><img src="/docs/958936071063@hc09/57544/thmb.jpg?s=s&r=1257511750&t=n" border="0"></a><br /><br />１．暴力団組長Ａは、概括的とはいえ確定的に子分Ｂ・Ｃが警護のため常時けん銃を所持していたことを認識しており、Ｂ・ＣもＡのこのような意思を察していることから、Ａに共謀共同正犯が成立するのかが問題となる。[300]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[新旧学派の争い-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958936071063@hc09/57543/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rindberg21]]></author>
			<category><![CDATA[rindberg21の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 Nov 2009 21:43:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958936071063@hc09/57543/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958936071063@hc09/57543/" target="_blank"><img src="/docs/958936071063@hc09/57543/thmb.jpg?s=s&r=1257511416&t=n" border="0"></a><br /><br />刑法における新旧学派の争いについて論じる意義は、「刑法とはどのようなものであるべきか」ということを考察することではないかと考える。
　１．資本主義の発展に伴い、人口の都市への集中、失業、貧困などの社会問題が増加し、同じ犯罪を何度も繰り返す[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[少年犯罪と少年法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957700145830@hc09/57180/]]></link>
			<author><![CDATA[ by king09]]></author>
			<category><![CDATA[king09の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 05 Nov 2009 01:53:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957700145830@hc09/57180/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957700145830@hc09/57180/" target="_blank"><img src="/docs/957700145830@hc09/57180/thmb.jpg?s=s&r=1257353590&t=n" border="0"></a><br /><br />（１）はじめに
まず、２０００年１１月２８に、少年法が、市民や現場の声を無視して、与党三党による議員立法の形で、戦後初めての大幅な改正が行われた。改正された少年法の附則三条には、法律施行後五年経過後に見直すことを規定しているが、マスコミや[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自白の強要及び冤罪の防止について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428833201@hc07/55543/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ばろんくん]]></author>
			<category><![CDATA[ばろんくんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 00:12:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428833201@hc07/55543/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428833201@hc07/55543/" target="_blank"><img src="/docs/983428833201@hc07/55543/thmb.jpg?s=s&r=1253632367&t=n" border="0"></a><br /><br />（要約）
　自白の強要に繋がりかねない取り調べを改善すべく、弁護士の同席を認める権利を制度化し、取り調べの在り方が正当であるのか監視機能を持たせるといった一定の明瞭化を図る必要があるのではないだろうか。
（本文）
　実際に刑務所で服役[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[刑法総論論点カード（司法試験　答案再現）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/54986/]]></link>
			<author><![CDATA[ by left]]></author>
			<category><![CDATA[leftの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 05 Sep 2009 17:28:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/54986/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/54986/" target="_blank"><img src="/docs/962877421286@hc08/54986/thmb.jpg?s=s&r=1252139303&t=n" border="0"></a><br /><br />刑法総論　論点カード
構成要件
１実行行為
２結果
３因果関係
４構成要件的故意（構成要件該当事実の認識・認容）
★不真正不作為犯の実行行為性
条文上行為による実現が予定されている犯罪を不作為で行った場合、実行行為性をこうてい[332]<br />刑法総論　論点カード
構成要件
１実行行為
２結果
３因果関係
４構成要件的故意（構成要件該当事実の認識・認容）
★不真正不作為犯の実行行為性
条文上行為による実現が予定されている犯罪を不作為で行った場合、実行行為性をこうていできるか。
実行行為とは法益侵害の結果発生の現実的・具体的危険性を有する行為のことであり、かかる危険は不作為によっても生じうるため不作為にも実行行為性を認めうるが、これを広く認めすぎると刑法の自由保障機能を著しく害する危険がある。
そこで、作為によって結果を発生させるのと構成要件的に同価値といえる不作為のみ実行行為とすべきである。
かかる同価値性の判断基準としては①作為義務の存在や②作為の容易性・可能性を総合考慮して判断すべきとする。
①法令・契約・事務管理・条理・先行行為や引受や排他的支配の設定等の事情を総合的に判断
★間接正犯の実行行為性
実行行為とは法益侵害の結果発生の現実的具体的危険性を有する行為のことをいい、他人を利用して犯罪を実現する場合でもかかる危険を有しうる。
そこで、①正犯意思があり②他人の行為を支配しているといえる事情があれば他人を利用する行為..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[刑事政策　精神障害者の犯罪とその対策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959040017808@hc09/54682/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ikkhsy1979]]></author>
			<category><![CDATA[ikkhsy1979の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 01 Sep 2009 09:02:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959040017808@hc09/54682/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959040017808@hc09/54682/" target="_blank"><img src="/docs/959040017808@hc09/54682/thmb.jpg?s=s&r=1251763334&t=n" border="0"></a><br /><br />精神障害者の犯罪とその対策について論ぜよ。

　１、精神障害は、精神医学等においては一般に、精神的な疾患及びある程度異常の偏倚を持つ精神状態を包括する概念であるとされ、精神病・知的障害・精神病質・神経症等が含まれると解されているが、「精[352]<br />精神障害者の犯罪とその対策について論ぜよ。
　１、精神障害は、精神医学等においては一般に、精神的な疾患及びある程度異常の偏倚を持つ精神状態を包括する概念であるとされ、精神病・知的障害・精神病質・神経症等が含まれると解されているが、「精神保健及び精神障害者福祉に関する法律」（以下、精神保健福祉法）では、「精神障害者とは統合失調症、精神作用物質による急性中毒又はその依存症、知的障害、精神病質その他の精神疾患を有する者をいう」と定義されている（精神保健福祉法５条）。
　そして、精神障害者またはその疑いがある者を知った者による指定医の診察及び必要な保護の申請（精神保健福祉法２３条）、警察官、検察官、保護観察所長及び矯正施設の長による通報（精神保健福祉法２４～２６条）、精神病院の管理者からの届出（精神保健福祉法２６条２）を受けた都道府県知事が、二人以上の指定医の診断を求め、その結果、これらの申請・通報・届出の対象となった者が精神障害者であり、医療及び保護のために入院させなければ、その精神障害のため、自信を傷つけ又は他人に害を及ぼすおそれがあると一致して認めた場合には、国若しくは都道府県の設置した..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[_わが国において女性と犯罪の関連性_]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958677437087@hc09/53791/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sanhyokim]]></author>
			<category><![CDATA[sanhyokimの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Aug 2009 14:08:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958677437087@hc09/53791/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958677437087@hc09/53791/" target="_blank"><img src="/docs/958677437087@hc09/53791/thmb.jpg?s=s&r=1250140121&t=n" border="0"></a><br /><br />諸外国と比べても女性犯罪は少ない。女性の刑法犯検挙人員の動向は犯罪白書によると昭和２５年、３９年、５８年と３つのピークがあり、これらの年代の背景を・・・[228]<br />わが国において女性と犯罪の関連性について考察すると女性の犯罪は男性の犯罪比べると非常に少なく、諸外国と比べても女性犯罪は少ない。女性の刑法犯検挙人員の動向は犯罪白書によると昭和２５年、３９年、５８年と３つのピークがあり、これらの年代の背景を個別にみると昭和２０年代は戦後混乱期でこの時期は窃盗や詐欺などの財産犯が多数を占めており、次に３０年代から４０年代は高度成長期に伴う社会経済の発展による都市化の動きの中で窃盗が激増している。３つ目の５０年代を最大にして女性犯罪は減少傾向にあったが平成に入って再び増加傾向にある。
そういったピーク時の年を見た限りでも女性の犯罪は、男性の犯罪よりも発生率が少なく見られる。しかし男性と比較した女性の犯罪率の数字については疑いを持てる余地がある。それは刑事処分について女性犯罪者は起訴猶予となる者の割合が比較的に高く、世間一般の人々がジェンダーを解する意識から女性犯罪は隠れた性格を持つため男性の犯罪より発覚する機会が少ないことや、社会的弱者という見地から警察に届けだされる割合が少なくなりやすいことによって、その結果女性犯罪の７０％を超える窃盗罪のうち起訴された..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[非行と家庭について[2]]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431080701@hc06/52921/]]></link>
			<author><![CDATA[ by e103235]]></author>
			<category><![CDATA[e103235の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 23 Jul 2009 19:32:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431080701@hc06/52921/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431080701@hc06/52921/" target="_blank"><img src="/docs/983431080701@hc06/52921/thmb.jpg?s=s&r=1248345157&t=n" border="0"></a><br /><br />少年犯罪について
経済学部経済学科　３年Ｇ班　Ｅ１０３２３５　中澤亮介
はじめに
　触法少年と呼ばれる14歳未満の少年たちによる凶悪事件（殺人、強盗、放火、強姦）の推移を見ながら、子どもたちの心の闇は深くなっているのかについて考えてみたいと[350]<br />少年犯罪について
経済学部経済学科　３年Ｇ班　Ｅ１０３２３５　中澤亮介
はじめに
　触法少年と呼ばれる14歳未満の少年たちによる凶悪事件（殺人、強盗、放火、強姦）の推移を見ながら、子どもたちの心の闇は深くなっているのかについて考えてみたいと思います。
刑法では、14歳未満の子どもには刑事責任がないとされていますので、罪を犯しても犯罪少年ではなく、「刑罰法令に触れる行為」をしたという意味で触法少年と呼ばれている。 触法少年は原則として児童福祉法の対象とされ、警察は触法少年を補導すると児童相談所に通告します。
触法犯罪の現実
少年犯罪は急激に増加しているかと思えば、実はそんなことはない。下記の図のような推移を辿っている。
Ｑ、ではなぜ、少年犯罪は増加しているようにみえるのか？
Ａ、それは、凶悪な犯罪が目立ち、少年犯罪が増加していて、社会問題となっているからである。
　
例えば、昨年７月１日に長崎市内の大型電器店で４歳の男児が誘拐され、その翌朝、下腹部が傷つけられた男児の遺体が立体駐車場の下で発見されるという事件があり、 ７月９日にこの誘拐殺人事件の容疑者として補導されたのが12歳（中学１年..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[刑事訴訟法候補問題解答案2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960151950503@hc09/53396/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lawyer-business]]></author>
			<category><![CDATA[lawyer-businessの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 02 Aug 2009 02:45:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960151950503@hc09/53396/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960151950503@hc09/53396/" target="_blank"><img src="/docs/960151950503@hc09/53396/thmb.jpg?s=s&r=1249148704&t=n" border="0"></a><br /><br />刑事訴訟法　候補問題解答案②
　　　　　　　　　　　　　　　　　～逮捕・勾留～
本問では、被疑者が任意同行後事情聴取を受け、６時間経過した後通常逮捕され、その２３時間後に検察官送致及び勾留請求がなされている。
　任意同行の時点で、緊急[348]<br />刑事訴訟法　候補問題解答案②
　　　　　　　　　　　　　　　　　～逮捕・勾留～
本問では、被疑者が任意同行後事情聴取を受け、６時間経過した後通常逮捕され、その２３時間後に検察官送致及び勾留請求がなされている。
　任意同行の時点で、緊急逮捕（刑訴法２１０条）の要件、つまり、嫌疑の充分性、逮捕の緊急性、犯罪の重大性が認められる。つまり、犯罪が窃盗罪である点、手配人物と酷似している点、被疑者が検問を突破し逃げ出している点を考慮して上記３つの要件が満たされていると考えられる。
　したがって、本問では緊急逮捕をするべきだったにもかかわらず、それをせずに任意同行を求めたことは令状主義に反するので違法であり..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[刑事政策　中間処遇制度の二形態について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959040017808@hc09/53282/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ikkhsy1979]]></author>
			<category><![CDATA[ikkhsy1979の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 31 Jul 2009 11:52:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959040017808@hc09/53282/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959040017808@hc09/53282/" target="_blank"><img src="/docs/959040017808@hc09/53282/thmb.jpg?s=s&r=1249008720&t=n" border="0"></a><br /><br />中間処遇制度の二形態について説明せよ。

　１、 中間処遇制度とは、一般に施設内処遇と社会内処遇の中間に位置する処遇形態の総称である。近年、この中間処遇制度が注目を受けている背景には、施設内処遇から社会内処遇へと移行してきている刑事政策の趨[354]<br />中間処遇制度の二形態について説明せよ。
　１、 中間処遇制度とは、一般に施設内処遇と社会内処遇の中間に位置する処遇形態の総称である。近年、この中間処遇制度が注目を受けている背景には、施設内処遇から社会内処遇へと移行してきている刑事政策の趨勢が考えられる。
　特にアメリカ合衆国においては、できるだけ犯罪者を社会内において処遇するべきであることが提唱され、また、最近の施設内処遇においては、開放処遇、外部通勤制度等の導入がなされ、いわば施設内処遇の社会内処遇化といった傾向が事実上見られる。
　このように施設内処遇から社会内処遇へと移行してきている理由としては、一つに施設内処遇の弊害が挙げられる。施設内処遇は、犯罪者を施設に収容し社会から隔離して矯正処遇を施すものであるが、そのことが本来自己矛盾であるとの指摘や、その処遇の有効性についても疑問視されている。このような批判等に加えて、受刑者の社会復帰を促進するためには、一時的釈放前または釈放後に施設に収容して、そこから次第に社会生活に慣れていくことが必要になると考えられる。
　２、ところで、中間処遇制度は、通常、①施設での生活をできるだけ社会内処..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[刑事政策　保護観察における処遇]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959040017808@hc09/53143/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ikkhsy1979]]></author>
			<category><![CDATA[ikkhsy1979の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Jul 2009 16:09:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959040017808@hc09/53143/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959040017808@hc09/53143/" target="_blank"><img src="/docs/959040017808@hc09/53143/thmb.jpg?s=s&r=1248851362&t=n" border="0"></a><br /><br />保護観察における処遇について論ぜよ。

　犯罪者の処遇は、従来、施設内で行うのが原則とされていたが、釈放後の生活は社会内であることから、施設内処遇の弊害を考え、最近では、社会内処遇（施設外での処遇）が注目をひいている。保護観察とは、この[352]<br />保護観察における処遇について論ぜよ。
　犯罪者の処遇は、従来、施設内で行うのが原則とされていたが、釈放後の生活は社会内であることから、施設内処遇の弊害を考え、最近では、社会内処遇（施設外での処遇）が注目をひいている。保護観察とは、このように社会内で通常の社会生活を営ませながら犯罪者を助言・指導し、社会復帰への努力を援助する制度の一つと考える。更生保護法によれば、保護観察の対象は、保護観察処分少年（１号観察）、少年院仮退院者（２号観察）、仮釈放者（３号観察）、保護観察付執行猶予者（４号観察）とされる（更正保護法４８条）。
　また保護観察における処遇は、その対象となる者の改善更生を図るため、「保護観察官」と、法務大臣から委嘱を受けた民間篤志家である「保護司」が、一定の遵守事項を守らせるなどの指導監督を行い、必要な補導援護がなされる。つまり保護観察は、通常、１人の保護観察対象者を保護観察官と保護司が共に担当する協働態勢により実施されており、具体的には、保護観察官は、保護観察開始当初において、保護観察対象者との面接や関係記録等に基づき、処遇の目標や指導監督及び補導援護の方法等を定めた保護観察の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会思想論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958701845937@hc09/52432/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mattsu]]></author>
			<category><![CDATA[mattsuの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 13 Jul 2009 16:22:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958701845937@hc09/52432/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958701845937@hc09/52432/" target="_blank"><img src="/docs/958701845937@hc09/52432/thmb.jpg?s=s&r=1247469767&t=n" border="0"></a><br /><br />社会思想論
ハンナアーレントが「悪の陳腐さ」という言葉で何を表わそうとしたのか、2000字程度にまとめて考察したい。
「悪の陳腐さ」――
この言葉により、ハンナアーレントの存在は広く知られるようになった。この「悪の陳腐さ」という言葉は[340]<br />社会思想論
ハンナアーレントが「悪の陳腐さ」という言葉で何を表わそうとしたのか、2000字程度にまとめて考察したい。
「悪の陳腐さ」――
この言葉により、ハンナアーレントの存在は広く知られるようになった。この「悪の陳腐さ」という言葉は彼女の著書『イェレサレムのアイヒマン』の副題（悪の陳腐さについての報告）によって造られたもので、それ以後、衝撃的で理解しがたい大規模な犯罪が起こるたびにメディアや評論家によりよく使われるようになったのだが、そうしたとき、人々はどのように思っているのだろうか。
おそらく、人々は「悪の陳腐さ」という言葉について誤解をしていた。
　イマニュエルカントによると、「悪」には抽象的な形容詞が必要とする場合があり、それは〈根源的な〉という言葉である。カントによると、「悪」とは根源的な悪とそうでないものに分けられる。カントは根源的な悪はめったにないものとしているが、根源的な悪とは、悪い動機や、悪を行う意図や人間の悪い心に根差すタイプのものである。つまり、「悪」とは、少なからずとも良心をもつもの、あるいは持っていたものから生まれる悪と、良心のかけらも持たない無から生まれる悪..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[刑法（総論）　罪刑法定主義]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959040017808@hc09/52235/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ikkhsy1979]]></author>
			<category><![CDATA[ikkhsy1979の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2009 14:50:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959040017808@hc09/52235/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959040017808@hc09/52235/" target="_blank"><img src="/docs/959040017808@hc09/52235/thmb.jpg?s=s&r=1247032248&t=n" border="0"></a><br /><br />罪刑法定主義について述べよ。

　罪刑法定主義とは、行為が犯罪として処罰されるためには、その行為が行われる以前に、法律で、その行為を犯罪とし、かつ、それに対応する刑罰の種類・程度が定められていなければならないとする原則で、「法律なければ[352]<br />罪刑法定主義について述べよ。
　罪刑法定主義とは、行為が犯罪として処罰されるためには、その行為が行われる以前に、法律で、その行為を犯罪とし、かつ、それに対応する刑罰の種類・程度が定められていなければならないとする原則で、「法律なければ犯罪なく、刑罰なし」という標語で表される、近代刑法の基本原理である。また、罪刑法定主義は、刑法の持つ「法益保護機能」と「人権保障機能」の矛盾に対し、人権保障機能を法益保護機能に優先させることによってその矛盾を解消する役割を果たしている。
　歴史的には、不文主義をとるイギリスのマグナ・カルタにさかのぼり、アメリカの独立宣言、合衆国憲法修正５条に結実し、成文法主義をとるヨーロッパでは、フランス革命、ナポレオン刑法典を通じて諸国に広く導入された。わが国においては、旧刑法２条に採用されて以来、現行の日本国憲法は、３１条で、「何人も、法律の定める手続によらねば、その生命若しくは自由を奪はれ、又はその刑罰を科せられない」、また、３９条では、「何人も、実行の時に適法であった行為又は既に無罪とされた行為については、刑事上の責任を問われない」として罪刑定主義に関する規定をお..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[刑法（総論）　ショック死]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959040017808@hc09/52234/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ikkhsy1979]]></author>
			<category><![CDATA[ikkhsy1979の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2009 14:50:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959040017808@hc09/52234/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959040017808@hc09/52234/" target="_blank"><img src="/docs/959040017808@hc09/52234/thmb.jpg?s=s&r=1247032247&t=n" border="0"></a><br /><br />AとBは常日頃より不仲の関係にあったが、某日ささいなことから喧嘩となり、組んずほぐれつの乱闘となった。体力に勝るAは、自己の勝利を確信しBを軽くあしらうつもりでいたが意外にもBが強かったので、すっかり本気になってBを押し倒しその上に馬乗りに[348]<br />AとBは常日頃より不仲の関係にあったが、某日ささいなことから喧嘩となり、組んずほぐれつの乱闘となった。体力に勝るAは、自己の勝利を確信しBを軽くあしらうつもりでいたが意外にもBが強かったので、すっかり本気になってBを押し倒しその上に馬乗りになって両手でBの頸部を強く圧迫した。そのため特異体質（心臓肥大と高度の脂肪変性）であったBはその場でショック死した。Aの刑事責任はどうか。
　本問において、まずＡの実行行為と結果を整理する。実行行為とは特定の構成要件に該当する行為をいうが、実質的客観的説の立場から本問の実効行為を検討すると、ＡがＢの「頸部を強く圧迫した」こと、つまり、暴行・傷害が実行行為にあたる。一方、結果とは行為から生じた帰結を意味し、Ｂのショック死が結果である。従って、本問においては、上記の実行行為と結果の関係から、Ａは結果的加重犯として傷害致死罪（刑法２０５条）に問われるかが問題となる。
　結果的加重犯とは、基本となる軽い犯罪を犯す故意で実行行為に出たところ予期せざる重い結果を発生させる犯罪形態をいうが、この成立には下記を検討しなければならない。
　結果的加重犯の成立要件には、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[刑法（各論）　偽装心中]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959040017808@hc09/52227/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ikkhsy1979]]></author>
			<category><![CDATA[ikkhsy1979の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2009 14:39:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959040017808@hc09/52227/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959040017808@hc09/52227/" target="_blank"><img src="/docs/959040017808@hc09/52227/thmb.jpg?s=s&r=1247031582&t=n" border="0"></a><br /><br />甲は、かねてから交際していた、すでに丙との婚姻関係にある乙女に別れ話を持ちかけたところ、かえって乙女から心中を持ちかけられた奇貨として、追死の意思がまったくないのに、これを装って乙女を欺き、甲も追死するものと誤信させ、まず、乙女が夫丙と暮ら[360]<br />　甲は、かねてから交際していた、すでに丙との婚姻関係にある乙女に別れ話を持ちかけたところ、かえって乙女から心中を持ちかけられた奇貨として、追死の意思がまったくないのに、これを装って乙女を欺き、甲も追死するものと誤信させ、まず、乙女が夫丙と暮らしているマンションに立ち入り、かねてから用意していた青酸カリを乙女に手渡し、同女を自殺にいたらせた。甲の罪責を記せ。
　１、（１）まず甲は、乙が丙と暮らしているマンションに立ち入っていることから、住居侵入罪（刑法１３０条前段）の罪責が問われるかかが問題となる。
　住居侵入罪は、正当な理由がないのに、人の住居などに侵入した場合に成立する。
　ここで、どのような立入りを「侵入」とするのかという問題があり、住居侵入罪の保護法益とも関係して、住居権者・管理者の意思に反する立入りを侵入であるとする見解（意思侵害説）と、住居の平穏を害する立入りが侵入であるとする見解（平穏侵害説）が対立している。この点につき判例は、住居権者等の意思に反する立入りをもって「侵入」と解している（最判昭和５８・４・８刑集３７・３・２１５）。
　その他、住居侵入罪は、他の罪との手段と目..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[刑事政策　罰金刑の現代的意義について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959040017808@hc09/52225/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ikkhsy1979]]></author>
			<category><![CDATA[ikkhsy1979の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2009 14:38:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959040017808@hc09/52225/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959040017808@hc09/52225/" target="_blank"><img src="/docs/959040017808@hc09/52225/thmb.jpg?s=s&r=1247031482&t=n" border="0"></a><br /><br />罰金刑の現代的意義について論ぜよ。
　１、罰金刑は、裁判による一定金額の徴収を内容とする刑罰であって、財産上の利益の剥奪を意味する財産刑を代表する、古い歴史をもつ刑罰であるが、自由刑などに比べて刑事政策的意義などについてそれほど重要視される[358]<br />罰金刑の現代的意義について論ぜよ。
　１、罰金刑は、裁判による一定金額の徴収を内容とする刑罰であって、財産上の利益の剥奪を意味する財産刑を代表する、古い歴史をもつ刑罰であるが、自由刑などに比べて刑事政策的意義などについてそれほど重要視されることなく推移してきた。
　しかし２０世紀に入り、罰金刑は、自由刑を補充しさらにこれに代替する刑罰として重要性を加え、特に近時の夥しい過失犯又は行政犯への適用によって、その数量的重要性の増大において顕著なものとなり、最近では、その刑事政策的意義が強調せられるようになった。
　我が国の現状では、過去１０年間における全事件裁判確定人員の約９０％が罰金刑で占められている。このように罰金刑が多用される理由としては、第１に、近年における自動車の普及とそれに伴う道路交通法違反事件等の急激な増加、第２に、近年において自由刑に対する不信の念が高まったことが挙げられる。特に、短期自由刑が受刑者の改善に役立たないばかりか、却って受刑者の性格を悪化させる恐れがあり、また、その一般予防効果も期待したほどではないことが一般的に認められるに至り、こうした短期自由刑の弊害を避けるた..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[未遂犯（事例）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/51470/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みこまる]]></author>
			<category><![CDATA[みこまるの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Jun 2009 17:33:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/51470/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/51470/" target="_blank"><img src="/docs/958866742893@hc09/51470/thmb.jpg?s=s&r=1245659589&t=n" border="0"></a><br /><br />未遂犯
Xは、不仲の夫Aを自動車事故に見せかけて殺害し、生命保険金をだまし取ろうと考えた。Xから殺害の依頼を受けたYは、わざと追突事故を起こしてAを自動車に誘い込み、クロロホルムを嗅がせて失神させたAを、自動車と一緒に水中に落として溺死させ[346]<br />未遂犯
Xは、不仲の夫Aを自動車事故に見せかけて殺害し、生命保険金をだまし取ろうと考えた。Xから殺害の依頼を受けたYは、わざと追突事故を起こしてAを自動車に誘い込み、クロロホルムを嗅がせて失神させたAを、自動車と一緒に水中に落として溺死させる計画を立てた。犯行当日、Yと仲間のZらは、多量のクロロホルムを染み込ませたタオルでAの鼻口部を塞いで吸引させ、Aを昏倒させた後、A自身の自動車に運び入れて、岸壁から海中に転落させた。しかし、Aの死因が溺死であるか、クロロホルムの過剰摂取によるショック死であるかは、その後の裁判でも特定できなかった。X・Y・Zらの罪責を論ぜよ。
本問における問題の所在は、Aの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[不作為（事例）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/51468/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みこまる]]></author>
			<category><![CDATA[みこまるの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Jun 2009 17:33:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/51468/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/51468/" target="_blank"><img src="/docs/958866742893@hc09/51468/thmb.jpg?s=s&r=1245659587&t=n" border="0"></a><br /><br />不作為
Xは、重病の患者に手をかざして自然治癒力を高める治療法で、Aらの信望を集めていた。ある日、Aが脳内出血で倒れて、病院内で点滴治療を受けていた際、Aから携帯電話でXに「手かざし」治療の依頼があった。そこで、深夜にAを病院から自宅まで運[346]<br />　　不作為
Xは、重病の患者に手をかざして自然治癒力を高める治療法で、Aらの信望を集めていた。ある日、Aが脳内出血で倒れて、病院内で点滴治療を受けていた際、Aから携帯電話でXに「手かざし」治療の依頼があった。そこで、深夜にAを病院から自宅まで運んだ上、Aの治療を試みたが、翌日には、Aの症状が悪化して危機的な状況に陥った。甲は、このままAを自宅内に放置すれば死亡するであろうと思ったが、「手かざし」治療の失敗が分かるのを恐れて、Aがしんでもやむを得ないと考え、Aに必要な医療措置を受けさせなかった。そのため、Aは数時間後に死亡した。Xの罪責を論ぜよ。
　まず、問題となる具体的な場面は、このまま放置すればAが死んでしまうという認識がXにあったにも関わらず、自身の行った「てかざし」治療の失敗が分かるのを恐れ、Aが死んでもやむを得ないと考え、Aに適切な医療措置を受けさせず、死亡させたというところである。
　本問の問題の所在は、Aの死亡可能性を認識しながらも、その死をやむを得ないと考え適切な行為をなさずに、Aを死亡させたXに対し、殺人罪（１９９条）が成立するかという点である。
　通常、犯罪の構成要件..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[被害者の同意（事例）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/51467/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みこまる]]></author>
			<category><![CDATA[みこまるの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Jun 2009 17:33:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/51467/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/51467/" target="_blank"><img src="/docs/958866742893@hc09/51467/thmb.jpg?s=s&r=1245659587&t=n" border="0"></a><br /><br />事例問題　被害者の同意
ＸとＡは、ＸがＡに軽度の傷害を与え保険金名下に金員を詐取しようと共謀し、Ｘが、自ら運転する自動車をＡの運転する自動車に追突させて、Ａに軽傷を負わせた。右追突によりＡの自動車が突然対向車線に押し出されたため、対向車線を[358]<br />事例問題　被害者の同意
ＸとＡは、ＸがＡに軽度の傷害を与え保険金名下に金員を詐取しようと共謀し、Ｘが、自ら運転する自動車をＡの運転する自動車に追突させて、Ａに軽傷を負わせた。右追突によりＡの自動車が突然対向車線に押し出されたため、対向車線を走行してきたＢの運転する大型トラックが避けきれずこれに衝突し、その結果Ａは死亡した。Ｘの罪責を論ぜよ。
　本問において問題となる場面を①XとAが共謀し、Aの同意を持って起こしたXの衝突事故、②事故の反動によって対向車線に押し出されたAとBの衝突事故による、Aの死亡という２点に分ける。
　
①における問題の所在は、Xの同意を得たAに対する傷害事故について、違法性を阻却できるかという点である。
　まず、人が自らの法益を侵害することによって処罰の対象となることはないというのは、刑法における、当然の法理であり、被害者の同意についても法益性の欠如を違法性阻却原理とする違法性阻却自由の典型であるといえる。
ここでいう被害者の同意とは、法益侵害性の認識に基づいて、同意能力のある法益主体により任意にされなければならない。また、同意の効果については、有効な同意があった..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第７回：国外犯]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/51463/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みこまる]]></author>
			<category><![CDATA[みこまるの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Jun 2009 17:33:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/51463/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/51463/" target="_blank"><img src="/docs/958866742893@hc09/51463/thmb.jpg?s=s&r=1245659582&t=n" border="0"></a><br /><br />第７回　レポート課題　　　「場所的適応範囲」
ケース
関西国際を離陸直後の英国航空機内で、英国人のＸが日本人Ａより重要書類をすり盗った。
これは、英国に住む英国人Ｙの指示で行われたものであった。ＸとＹに刑法２３５条およびその共犯規定の適応は[354]<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
第７回　レポート課題　　　「場所的適応範囲」
ケース
関西国際を離陸直後の英国航空機内で、英国人のＸが日本人Ａより重要書類をすり盗った。
これは、英国に住む英国人Ｙの指示で行われたものであった。ＸとＹに刑法２３５条およびその共犯規定の適応はあるか。 
　まず、このケースにおいて注目すべき点は、①Ｘが犯行におよんだ場所が日本国内と
なるか否かである。ここでＸが窃盗を犯したのは、英国航空機内である。英国航空機は
英国の物であるが、これが日本に入国するには、日本国の許可を必要とする（領空権）
ことより、所有者が英国であっても、日本の領土内にある限り、この航..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第６回：無価値論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/51462/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みこまる]]></author>
			<category><![CDATA[みこまるの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Jun 2009 17:33:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/51462/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/51462/" target="_blank"><img src="/docs/958866742893@hc09/51462/thmb.jpg?s=s&r=1245659582&t=n" border="0"></a><br /><br />第６回　レポート課題　　「結果的無価値論と行為的無価値論」
　現代法律学における、結果的無価値論というものは、行為の結果として、刑法が保護
している生活利益の侵害等が生じた際において、刑法の発動があるとするというもので
ある。ここで、結果と[354]<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
第６回　レポート課題　　「結果的無価値論と行為的無価値論」
　現代法律学における、結果的無価値論というものは、行為の結果として、刑法が保護
している生活利益の侵害等が生じた際において、刑法の発動があるとするというもので
ある。ここで、結果というものは、客観的なものであるから、この考え方は客観主義的
違法論といえる。この立場の一番の利点は、違法性が誰の目からも明確に理解できる。
という点であろう。一方、行為的無価値論というものは、行為そのものが、それを行う
ことにより、法規範・社会倫理規範に反し、違法性が生じるという場合において、刑法
の発動..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第４回：責任主義]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/51460/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みこまる]]></author>
			<category><![CDATA[みこまるの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Jun 2009 17:33:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/51460/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/51460/" target="_blank"><img src="/docs/958866742893@hc09/51460/thmb.jpg?s=s&r=1245659580&t=n" border="0"></a><br /><br />第４回　レポート課題　　　「責任主義と刑法第六十条の関係」
　まず、責任主義と刑法第六十条について、それぞれの定義を明記する。はじめに責任
主義の定義であるが、本来、責任主義というものは、結果的に生じた犯罪に対して刑罰
を課されていた近代以[354]<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
第４回　レポート課題　　　「責任主義と刑法第六十条の関係」
　まず、責任主義と刑法第六十条について、それぞれの定義を明記する。はじめに責任
主義の定義であるが、本来、責任主義というものは、結果的に生じた犯罪に対して刑罰
を課されていた近代以前の「結果責任主義」が、行為者に刑を課す根拠として不十分で
あるとして、決められたものである。つまり、責任主義というものは&ldquo;反社会的な結果
（行為）について、行為者の責任を問えない場合には、犯罪が成立しない&rdquo;という考え
に加えて&ldquo;刑罰は責任の量に比例しなければならない&rdquo;というものである。次に、刑法
第六十条で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第２４回：中止犯]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/51457/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みこまる]]></author>
			<category><![CDATA[みこまるの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Jun 2009 17:32:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/51457/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/51457/" target="_blank"><img src="/docs/958866742893@hc09/51457/thmb.jpg?s=s&r=1245659578&t=n" border="0"></a><br /><br />第２４回　　レポート課題　　「中止犯」
ケース
　かつて金庫破りの天才といわれたＸは、長く足を洗っていたが、妻の治療費に困って、深夜の銀行に進入した。金庫を開け始めたが、悲しむ妻の顔が脳裏をよぎったため、続けられなくなり、金庫を開けずに途中[356]<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　
第２４回　　レポート課題　　「中止犯」
ケース
　かつて金庫破りの天才といわれたＸは、長く足を洗っていたが、妻の治療費に困って、深夜の銀行に進入した。金庫を開け始めたが、悲しむ妻の顔が脳裏をよぎったため、続けられなくなり、金庫を開けずに途中でその場を立ち去った。しかし、いずれにせよその日たまたま金庫は空であった。Ｘの罪責を論ぜよ。 
　一度、犯罪の実行行為に着手したものの、自らの意思でもって、その行為を達成せずに中止した今回の場合のような事例において、中止犯としてＸの罪責を軽減することは可能であるか、という問題である。現代の刑法において、自らの良心..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第１３回：事実の錯誤２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/51446/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みこまる]]></author>
			<category><![CDATA[みこまるの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Jun 2009 17:32:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/51446/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/51446/" target="_blank"><img src="/docs/958866742893@hc09/51446/thmb.jpg?s=s&r=1245659568&t=n" border="0"></a><br /><br />第１３回　レポート課題　　　「事実の錯誤（２）」
ケース
　Ａは、Ｘの彫像を損壊する意思でライフル銃を発砲したところ、弾丸がそれて友人Ｙに当たり、Ｙが死亡した。Ｘの罪責について、厳格な構成要件的符合説、抽象的符合説、法定的符合説からの結論を[356]<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
第１３回　レポート課題　　　「事実の錯誤（２）」
ケース
　Ａは、Ｘの彫像を損壊する意思でライフル銃を発砲したところ、弾丸がそれて友人Ｙに当たり、Ｙが死亡した。Ｘの罪責について、厳格な構成要件的符合説、抽象的符合説、法定的符合説からの結論を比較し評論せよ。 
　はじめに、①厳格な構成要件的符合説、②抽象的符合説、③法定的符合説、それぞれの考え方を明記する。まず、①についてであるが、これは、故意の認識対象たる事実は、各構成要件ごとに完全に異なるとするものであり、これに従えば、ほとんどの場合、Ａ罪の未遂と過失によるＢ罪しか認められない。次に、②についてで..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[故意犯（事例）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/51435/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みこまる]]></author>
			<category><![CDATA[みこまるの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Jun 2009 17:32:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/51435/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/51435/" target="_blank"><img src="/docs/958866742893@hc09/51435/thmb.jpg?s=s&r=1245659556&t=n" border="0"></a><br /><br />故意
【問題】
Ｘは、甲が要求に応じなければ甲を殺してしまおうと考え、ナイフを持って話し合っていたところ興奮して取組み合いの喧嘩になり、もみ合っている間にナイフが甲の胸に突き刺さり死なせてしまった。Ｘの罪責はどうか。
　まず、本問における問[354]<br />　故意
【問題】
Ｘは、甲が要求に応じなければ甲を殺してしまおうと考え、ナイフを持って話し合っていたところ興奮して取組み合いの喧嘩になり、もみ合っている間にナイフが甲の胸に突き刺さり死なせてしまった。Ｘの罪責はどうか。
　まず、本問における問題の所在は、Ｘの行為と甲の死亡という結果との間には因果関係が成立するので、問題文中の「もみ合っている間にナイフが甲の胸に突き刺さり死なせてしまった」というＸの行為に対し、殺人の故意を認め、刑法１９９条殺人罪の成立を認めるかどうかである。
　ここで、故意の成立要件を確認すると、①認識的要素、②意思的要素の２点である。
さらに、②については、故意の本質は犯罪事実にある、とする表象説、故意の本質は犯罪事実の実現を希望・意欲することにある、とする意思説に分かれている。
このうち、②の意思説にしたがって問題を考察することにする。つまり、Xの行為に故意の本質は犯罪事実の実現を希望・意欲したと思われる箇所があるかどうかということが重要である。これは、問題文中の「甲が要求に応じなければ甲を殺してしまおうと考え」という点をもって、犯罪事の実現を希望・意欲したとみなせ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[強盗罪（事例）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/51433/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みこまる]]></author>
			<category><![CDATA[みこまるの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Jun 2009 17:32:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/51433/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/51433/" target="_blank"><img src="/docs/958866742893@hc09/51433/thmb.jpg?s=s&r=1245659551&t=n" border="0"></a><br /><br />強盗罪
XとYは、当初、Aを殺害して覚せい剤を強取することを共謀したが、その後、計画を変更して、まずYが、覚せい剤密売のあっせんを装って、Aをホテルの一室に呼び出し、買い主と相談するために必要であると偽ってAから覚せい剤を受け取り、これを持[346]<br />強盗罪
XとYは、当初、Aを殺害して覚せい剤を強取することを共謀したが、その後、計画を変更して、まずYが、覚せい剤密売のあっせんを装って、Aをホテルの一室に呼び出し、買い主と相談するために必要であると偽ってAから覚せい剤を受け取り、これを持って逃走した。その後、Xは、ただちにAがいる部屋に入り、至近距離からAめがけてけん銃で弾丸5発を発射したが、Aが防弾チョッキを着ていたので、重傷を負わせるにとどまった。Xの罪責を論ぜよ。
本問における問題の所在は、XがYと共謀し、YがAから覚せい剤を奪ったのち、XがAを殺害するといった計画に沿い、Xが計画通りにAを殺害しようとしたが、重傷を負わせるにとどまってしまったという点において、Xの行為をYと共同して事後強盗を行ったという承継的共同正犯として、強盗殺人未遂罪とできるかという点である。
　承継的共同正犯とは、先行者が実行行為の一部を行ったが、既遂に達する前に後行者との意思連絡が生じ、事後の行為を共同して犯罪を実現する場合である。窃盗を行ったことは事後強盗における実行行為に着手した時点から開始されると解されるが、事後強盗の目的をもって窃盗に着手した..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[少年犯罪について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50454/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミューズ大好き]]></author>
			<category><![CDATA[ミューズ大好きの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 02 Jun 2009 08:13:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50454/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50454/" target="_blank"><img src="/docs/983431559701@hc05/50454/thmb.jpg?s=s&r=1243897988&t=n" border="0"></a><br /><br />今日の日本社会において「少年犯罪」は、年々増加傾向にある。事実、テレビなどのマスメディアを通して、少年少女による事件を耳にすることは珍しくない。 2002（平成14）年の上半期（1月～6月）に刑法犯として逮捕や書類送検された少女（14歳以上[338]<br />　　少年犯罪について 今日の日本社会において「少年犯罪」は、年々増加傾向にある。事実、テレビなどのマスメディアを通して、少年少女による事件を耳にすることは珍しくない。 2002（平成14）年の上半期（1月～6月）に刑法犯として逮捕や書類送検された少女（14歳以上20歳未満）は、2年連続で増えている。また、刑法犯の4割を少年が占め、人口千人あたりの刑法犯の数は、少年が7、7、成人は0、9人で、少年は成人の8、6倍にもなる。 少年犯罪における、その内容を見てみると、ひったくりや強盗、傷害、恐喝、殺人、放火などが挙げられる。今日では、覚醒剤の使用・所持の犯罪が多く見られる。これは、若者が集まりやすい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[犯罪人引渡]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962942425415@hc08/49614/]]></link>
			<author><![CDATA[ by marunire]]></author>
			<category><![CDATA[marunireの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 27 May 2009 00:35:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962942425415@hc08/49614/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962942425415@hc08/49614/" target="_blank"><img src="/docs/962942425415@hc08/49614/thmb.jpg?s=s&r=1243352151&t=n" border="0"></a><br /><br />国際法 
犯罪人引渡に関する諸原則を論じなさい。 
１．はじめに 
他国で犯罪をおかし自国内に滞在する者を他国からの請求に応じて追訴、処罰するために引き渡す
ことを犯罪人引渡し(extradition)
らず、引渡しは犯罪人引渡条[308]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[グローバル・コーポレーションについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432421201@hc05/48400/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sz2009]]></author>
			<category><![CDATA[sz2009の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 May 2009 09:50:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432421201@hc05/48400/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432421201@hc05/48400/" target="_blank"><img src="/docs/983432421201@hc05/48400/thmb.jpg?s=s&r=1242262237&t=n" border="0"></a><br /><br />今日、「グローバル・コーポレーション」という名目で多くの国際的な行動が行われている。国際刑事裁判所の設立も「グローバル・コーポレーション」の活動の一つである。国際刑事裁判所は国際犯罪を起こした個人に対して処罰する役割をしている。しかし「グロ[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[法学　第４課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959325450118@hc09/47152/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ri_ko]]></author>
			<category><![CDATA[ri_koの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 30 Apr 2009 14:51:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959325450118@hc09/47152/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959325450118@hc09/47152/" target="_blank"><img src="/docs/959325450118@hc09/47152/thmb.jpg?s=s&r=1241070685&t=n" border="0"></a><br /><br />「民事訴訟と刑事訴訟との違いについて」
　現在の裁判制度の基本的な特質をあげていくと、まず他の政治機構から独立した裁判所の、法のみによって決定される裁判があり、誰でもこの裁判を受ける権利がある（刑事事件について憲法３７条１項、民事事件につい[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[政治学　圧力団体の活動様式について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961206171116@hc08/38150/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ayame]]></author>
			<category><![CDATA[ayameの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Mar 2009 00:16:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961206171116@hc08/38150/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961206171116@hc08/38150/" target="_blank"><img src="/docs/961206171116@hc08/38150/thmb.jpg?s=s&r=1237043803&t=n" border="0"></a><br /><br />圧力団体とは、特定の集団の利益を図るべく政治活動を行う団体で、目的を実現するために政治に組織的に影響力を及ぼすが、政党とは異なり、政治活動を専門とはせず、政権をとろうとすることはない団体である。
　圧力団体の具体的な活動形態として政治家や[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[刑事実務　事実認定ノート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/37532/]]></link>
			<author><![CDATA[ by left]]></author>
			<category><![CDATA[leftの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Mar 2009 14:16:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/37532/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/37532/" target="_blank"><img src="/docs/962877421286@hc08/37532/thmb.jpg?s=s&r=1235884604&t=n" border="0"></a><br /><br />事実認定ノート
故意の認定
第三十八条（故意） １罪を犯す意思がない行為は、罰しない。ただし、法律に特別の規定がある場合は、この限りでない。 ２重い罪に当たるべき行為をしたのに、行為の時にその重い罪に当たることとなる事実を知らなかった者[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[現代社会における子供論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963399795724@hc08/37155/]]></link>
			<author><![CDATA[ by buffalo3001]]></author>
			<category><![CDATA[buffalo3001の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 24 Feb 2009 11:23:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963399795724@hc08/37155/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963399795724@hc08/37155/" target="_blank"><img src="/docs/963399795724@hc08/37155/thmb.jpg?s=s&r=1235442190&t=n" border="0"></a><br /><br />１９９７年の春、神戸市で14歳の少年Ａによって連続児童殺傷事件が起きた。この頃から僕たちは「キレる少年」と呼ばれた。女子高生コンクリ詰め殺人事件や名古屋アベック殺人事件、山口県光市母子殺人事件などは記憶に新しいが、大人たちはその残虐さや、な[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[罪刑法定主義について述べよ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960012750970@hc09/36261/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alphardic]]></author>
			<category><![CDATA[alphardicの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 10 Feb 2009 02:00:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960012750970@hc09/36261/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960012750970@hc09/36261/" target="_blank"><img src="/docs/960012750970@hc09/36261/thmb.jpg?s=s&r=1234198845&t=n" border="0"></a><br /><br />罪刑法定主義とは、いかなる行為が犯罪となり、それに対してどのような刑罰が科されるかについて、あらかじめ法律により明確に規定しておかなければならないというものである。これは、「法律なければ犯罪なく、刑罰なし」という標語で表され、人権保障をする[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育心理学・第２設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/09050721860maimai/35884/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ☆舞舞♪]]></author>
			<category><![CDATA[☆舞舞♪の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Feb 2009 14:00:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/09050721860maimai/35884/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/09050721860maimai/35884/" target="_blank"><img src="/docs/09050721860maimai/35884/thmb.jpg?s=s&r=1233464402&t=n" border="0"></a><br /><br />適応・不適応の心理的機制、またそれから引き起こされる特徴的行動について説明せよ。　「適応」 　人は様々な環境に対して反応して生活を営んでいる。その環境は、日々刻々と変化しているので、人が生きていくためには、その環境と状況に応じた行動をとら[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ゲーテッド・コミュニティー]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961892812145@hc08/35213/]]></link>
			<author><![CDATA[ by northcircular]]></author>
			<category><![CDATA[northcircularの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 28 Jan 2009 19:56:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961892812145@hc08/35213/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961892812145@hc08/35213/" target="_blank"><img src="/docs/961892812145@hc08/35213/thmb.jpg?s=s&r=1233140166&t=n" border="0"></a><br /><br />ゲーテッド・コミュニティー（要塞の街）
ゲーテッド・コミュニティー（要塞の街）
1　現代における新たなコミュニティーのかたちの模索
現在では、日本においてもあらたなコミュニティーのかたちが広がってきている。「要塞の街」と訳されるゲーテッド・[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[これまでのすまい,これからのすまい期末レポート「刑務所」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960389175449@hc08/35190/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ooita_ken_min]]></author>
			<category><![CDATA[ooita_ken_minの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 28 Jan 2009 13:53:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960389175449@hc08/35190/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960389175449@hc08/35190/" target="_blank"><img src="/docs/960389175449@hc08/35190/thmb.jpg?s=s&r=1233118420&t=n" border="0"></a><br /><br />これまでのすまい/これからのすまい　　　期末レポート
『刑務所』
自分の気になる空間、とはいったいどのようなものであろうか。今私が住んでいる学生寮も気になる空間ではあるし、茶室、寺院、病院なども興味が引かれる。そう考えながら歩いていると我が[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[犯罪の成立要件について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428947901@hc07/34820/]]></link>
			<author><![CDATA[ by marica]]></author>
			<category><![CDATA[maricaの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Jan 2009 00:19:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428947901@hc07/34820/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428947901@hc07/34820/" target="_blank"><img src="/docs/983428947901@hc07/34820/thmb.jpg?s=s&r=1232723964&t=n" border="0"></a><br /><br />ＴＶや新聞を見ると、連日、殺人などの事件が絶えず報道されている。

私達の社会には様々な犯罪が存在する。





犯罪とは何であろうか？



本論では犯罪とは何かについて、

犯罪の意義、犯罪の成立要件、さらに成立要件の例外からみていき[332]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[少年犯罪　レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/31376/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kant4850]]></author>
			<category><![CDATA[kant4850の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Dec 2008 19:43:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/31376/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/31376/" target="_blank"><img src="/docs/960618176802@hc08/31376/thmb.jpg?s=s&r=1228300987&t=n" border="0"></a><br /><br />少年犯罪
　　このレポートでは少年犯罪について報告する。少年犯罪とは少年を犯した罪のことのである。特に、少年法に定義された少年、即ち20才に満たない者が犯したことと判定するのである。
　　少年犯罪としての原因二つがある。ツッバリ型と良い子型[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[前田先生講演]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961390994209@hc08/23296/]]></link>
			<author><![CDATA[ by otosshy]]></author>
			<category><![CDATA[otosshyの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Sep 2008 13:05:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961390994209@hc08/23296/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961390994209@hc08/23296/" target="_blank"><img src="/docs/961390994209@hc08/23296/thmb.jpg?s=s&r=1220414749&t=n" border="0"></a><br /><br />.........
....... ........
.............. 
講師：首都大学東京都市教養学部長
前田雅英 氏
会場：中京大学アネックスホール
日時：..年..月..日 (金) 午後２時～
｢新しい時代の法曹と刑法解釈[244]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[我が国における少年非行の特徴とその対策について述べよ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428506301@hc07/23039/]]></link>
			<author><![CDATA[ by maromaro18]]></author>
			<category><![CDATA[maromaro18の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 Aug 2008 11:11:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428506301@hc07/23039/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428506301@hc07/23039/" target="_blank"><img src="/docs/983428506301@hc07/23039/thmb.jpg?s=s&r=1219543908&t=n" border="0"></a><br /><br />「我が国における少年非行の特徴とその対策について述べよ。」
少年非行は、いつの時代も存在し社会問題視されている。非行は病気ではなく、心に問題を抱えていて、それを素直に表せない心の病であり、３種類の方向に表れる。まずは身体的なもので、心身症や[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[非行少年の処遇について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962174009546@hc08/21668/]]></link>
			<author><![CDATA[ by qute]]></author>
			<category><![CDATA[quteの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 05 Jun 2008 00:04:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962174009546@hc08/21668/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962174009546@hc08/21668/" target="_blank"><img src="/docs/962174009546@hc08/21668/thmb.jpg?s=s&r=1212591898&t=n" border="0"></a><br /><br />非行少年は、自分の要請を言語でなく行動で表してしまう傾向がある。さらに、身体的には大人でも精神的には絶望的に愛情依存の段階にとどまっているのに、態度の面では誰にも頼らないと言う態度をとる、といった矛盾も持っている。 　神戸小６殺害事件の被疑[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[非行少年の定義について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962174009546@hc08/21667/]]></link>
			<author><![CDATA[ by qute]]></author>
			<category><![CDATA[quteの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 05 Jun 2008 00:03:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962174009546@hc08/21667/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962174009546@hc08/21667/" target="_blank"><img src="/docs/962174009546@hc08/21667/thmb.jpg?s=s&r=1212591827&t=n" border="0"></a><br /><br />「非行少年の定義について」
非行少年とは、日本の少年保護手続きにおける用語の一つであり、犯罪少年、触法少年及び虞犯少年を併せて言う。少年法１条にいう「非行のある少年」も同義である。同法３条は、「審判に付すべき少年」との見出しの下に非行少年[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[我が国にいける少年非行の特徴とその大差について述べよ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962251334779@hc08/21594/]]></link>
			<author><![CDATA[ by せばすちゃん]]></author>
			<category><![CDATA[せばすちゃんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 30 May 2008 18:09:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962251334779@hc08/21594/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962251334779@hc08/21594/" target="_blank"><img src="/docs/962251334779@hc08/21594/thmb.jpg?s=s&r=1212138565&t=n" border="0"></a><br /><br />「我が国にいける少年非行の特徴とその大差について述べよ。」
　「少年非行」という言葉は、戦後になってから使われるようになった新しい言葉である。「少年非行」の定義として専門家の間では、少年法において家庭裁判所へ送られるべき少年を非行少年と呼び[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[性犯罪受刑者の出所情報]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428645901@hc07/19291/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tanaka1985]]></author>
			<category><![CDATA[tanaka1985の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 06 Feb 2008 21:24:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428645901@hc07/19291/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428645901@hc07/19291/" target="_blank"><img src="/docs/983428645901@hc07/19291/thmb.jpg?s=s&r=1202300654&t=n" border="0"></a><br /><br />　性犯罪受刑者の出所情報の公開については二〇〇四年十一月十七日に起きた奈良市の女児誘拐殺人事件が発端とされる。この事件を契機にして、児童に対する性犯罪者の情報の登録や公表が問題とされるようになった。英米では既に「メーガン法」として一九九〇年[360]<br />　性犯罪受刑者の出所情報の公開については二〇〇四年十一月十七日に起きた奈良市の女児誘拐殺人事件が発端とされる。この事件を契機にして、児童に対する性犯罪者の情報の登録や公表が問題とされるようになった。英米では既に「メーガン法」として一九九〇年代に多くの州で制定・導入されている。このメーガン法の導入に関して政府は消極的である。この事件を契機にして、法務省と警察庁の間で話し合いが持たれ、性犯罪者が出所した場合に法務省が一定の情報を警察庁に提供する制度が創設されることとなった。だが、アメリカのように性犯罪者に一定の情報を登録させて全国的に管理するようなシステムは構築されていない。ましてや性犯罪者の情報..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[捜査手続―「捜索・差押・検証」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18914/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぶーにゃん]]></author>
			<category><![CDATA[ぶーにゃんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Jan 2008 16:54:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18914/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18914/" target="_blank"><img src="/docs/983432374901@hc05/18914/thmb.jpg?s=s&r=1201679663&t=n" border="0"></a><br /><br />刑事訴訟法 
捜査手続―捜索・差押・検証 
１．定義 
捜査手続きにおける「捜索」とは、一定のもの・場所及び人の体について、モノ（証拠
物）または人（被疑者や証人）の発見を目的として行われる強制処分を言う。「差押え」と
は、捜索の結果、発見[344]<br />刑事訴訟法 
捜査手続―捜索・差押・検証 
１．定義 
捜査手続きにおける「捜索」とは、一定のもの・場所及び人の体について、モノ（証拠
物）または人（被疑者や証人）の発見を目的として行われる強制処分を言う。「差押え」と
は、捜索の結果、発見した物の占有を強制的に取得する処分をいい、被疑者の発見により
その者を拘束することは「逮捕」にあたる。「領置」とは、遺留品や任意に提出されたもの
を占有することを言う。任意提出品を対象とする点で差押えと異なる。「差押え」＝物の占
有に対する強制処分と「領置」＝物の占有に対する任意処分を併せて「押収」という。押
収は有体物（動産）が対象である。 
２．令状によ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[任意捜査と強制捜査の区別]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18908/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぶーにゃん]]></author>
			<category><![CDATA[ぶーにゃんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Jan 2008 16:47:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18908/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18908/" target="_blank"><img src="/docs/983432374901@hc05/18908/thmb.jpg?s=s&r=1201679257&t=n" border="0"></a><br /><br />刑事手続法 
任意捜査と強制捜査の区別 
刑事訴訟法 197 条 1 項は「捜査については、その目的を達するために必要な聴取をする
ことができる。但し、強制の処分は、この法律に特別の定めのある場合でなければ、これ
をすることができない」と規[332]<br />刑事手続法 
任意捜査と強制捜査の区別 
刑事訴訟法 197 条 1 項は「捜査については、その目的を達するために必要な聴取をする
ことができる。但し、強制の処分は、この法律に特別の定めのある場合でなければ、これ
をすることができない」と規定する。この規定の前段は、任意捜査（処分）を規定し、例
外として但書で強制捜査（処分）について定めるという形式を採っており、任意処分の原
則を表明したものであるということができる。聞き込みや証拠捜し、尾行、張り込みなど
は 196 条の捜査上の注意点を遵守し任意に行うことができる。また、強制処分は、法律に
定めるものに限り行うことができる強制処分法定主義が採..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[刑法総論　「超法規的違法性阻却事由ー被害者の承諾」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18907/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぶーにゃん]]></author>
			<category><![CDATA[ぶーにゃんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Jan 2008 16:46:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18907/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18907/" target="_blank"><img src="/docs/983432374901@hc05/18907/thmb.jpg?s=s&r=1201679179&t=n" border="0"></a><br /><br />刑法総論 
超法規的違法性阻却事由 
―被害者の承諾― 
構成要件該当行為であっても処罰するためには、違法性阻却事由が存在しないことが必
要である。刑法中に規定のある違法性阻却自由には、正当防衛・緊急避難・正当業務行為
がある。このほか、法[344]<br />刑法総論 
超法規的違法性阻却事由 
―被害者の承諾― 
構成要件該当行為であっても処罰するためには、違法性阻却事由が存在しないことが必
要である。刑法中に規定のある違法性阻却自由には、正当防衛・緊急避難・正当業務行為
がある。このほか、法令中に規定のない自由による違法性の阻却事由として、超法規的違
法性阻却事由がある。その典型が、被害者の承諾である。被害者の承諾とは、その行為に
ついて被害者が承諾していた場合、又は保護法益を放棄した場合、さらに、行為をするよ
うに自ら求めた場合などがある。これら、被害者の承諾がある場合に、犯罪が成立するの
か検討する。 
刑罰は対国家（対社会的）責任をとうものであって被害者個人に対する責任では無いと
一般に言われる。しかし、被害者の承諾がある場合には、法益のよう保護性に欠けるとの
理由から、犯罪が成立しない場合がある。これは、侵害法益が個人が自由に処分しうる可
能性があるためである。例えば、財産権などは、放棄してもなんらの易経が無い場合には、
刑法をもって法益を保護する必要性が無い場合にあたる。しかし、被害者の承諾による違
法性阻却が問題となる犯罪は..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[刑法総論　「新旧過失論」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18906/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぶーにゃん]]></author>
			<category><![CDATA[ぶーにゃんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Jan 2008 16:44:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18906/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18906/" target="_blank"><img src="/docs/983432374901@hc05/18906/thmb.jpg?s=s&r=1201679096&t=n" border="0"></a><br /><br />刑法総論 
新旧過失論 
過失とは、不注意による犯罪事実の不認識をいう。これには違法性があり、責任がある
として犯罪が成立するととなる。刑法 38 条 1 項により、過失犯は「法律に定めのある場合」
に限り処罰される。過失犯の内容には、注意[334]<br />刑法総論 
新旧過失論 
過失とは、不注意による犯罪事実の不認識をいう。これには違法性があり、責任がある
として犯罪が成立するととなる。刑法 38 条 1 項により、過失犯は「法律に定めのある場合」
に限り処罰される。過失犯の内容には、注意義務違反であるとされるが、その内容につい
ては新旧２つの理論がある。 
旧過失論とは、第二次世界大戦後、結果無価値論の立場から主張された過失概念で、過
失は行為者の内部的側面（責任）に属すると携える。従って、故意犯と過失犯は構成要件
や違法性の段階では区別ができないものと考える（伝統的な旧過失論）。また、旧過失論で
は、過失行為は実質的に許されない危険行為として把握し、過失を予見可能性として把握
する。旧過失論では、違法性判断は、客観的に実質的で許されない危険と把握し、責任判
断の段階で初めて、故意を犯罪事実の認識と把握するのに対応して過失を予見可能性（非
難可能性）として勘案することとなる。たとえば、殺人罪と過失致死罪を比較すると、両
罪ともに、保護法益は人の生命であり、客観的に判断した場合には同一結果をもたらし、
違法性は同一と判断される。しかし..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[刑法総論　「実体的デュープロセス」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18905/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぶーにゃん]]></author>
			<category><![CDATA[ぶーにゃんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Jan 2008 16:43:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18905/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18905/" target="_blank"><img src="/docs/983432374901@hc05/18905/thmb.jpg?s=s&r=1201679027&t=n" border="0"></a><br /><br />刑法総論 
刑罰法規の内容の適正 
－実体的デュープロセス－ 
刑罰法規の実体的適性・デュープロセスとは、一般に、①犯罪および刑罰の内容につい
ては「明確」であることが適正手続きの要件とされる明確性の原則、②実体的デュープロ
セスとは、罪刑[344]<br />刑法総論 
刑罰法規の内容の適正 
－実体的デュープロセス－ 
刑罰法規の実体的適性・デュープロセスとは、一般に、①犯罪および刑罰の内容につい
ては「明確」であることが適正手続きの要件とされる明確性の原則、②実体的デュープロ
セスとは、罪刑の均衡、過度の広汎性の排除を意味する。これにより、絶対的不定期刑が
禁止され、相対的不定期刑が採用されている。 
実体的デュープロセスの要件は、刑罰制度が社会で有効に機能していくためには、刑罰
が国民の規範意識に裏付けられなければならず、国民の「正義意識」に著しく反する重い
刑罰は社会の安定を導き得ないとの理由から、犯罪との均衡を失しない程度の刑罰が課さ
れなければならないという「罪刑均衡の原則」が要請される。さらに、刑罰は民事制裁（損
害賠償等）、行政制裁（営業停止）と比べて最も峻厳な制裁であることから、これを行使す
ることは出来る限り差し控えるべきであるとの考えから、「刑罰謙抑主義」が採られている。 
これに従い、保護すべき法益が存在しない（侵害法益が存在しない）のに刑罰権を行使す
ることは刑罰権の濫用にあたり、刑罰に値しない行為を処罰の対象とし..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[刑法総論　「違法性と安楽死」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18904/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぶーにゃん]]></author>
			<category><![CDATA[ぶーにゃんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Jan 2008 16:42:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18904/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18904/" target="_blank"><img src="/docs/983432374901@hc05/18904/thmb.jpg?s=s&r=1201678937&t=n" border="0"></a><br /><br />刑法総論 
違法性と安楽死 
刑法上の安楽死とは、死苦を緩和させるためにとった方法が、（自然の死期に先立って）
人を死亡させる結果となることをいう。死期が切迫していること及び、肉体的苦痛の緩和
のみを目的とし、精神的苦痛の緩和を目的としない[348]<br />刑法総論 
違法性と安楽死 
刑法上の安楽死とは、死苦を緩和させるためにとった方法が、（自然の死期に先立って）
人を死亡させる結果となることをいう。死期が切迫していること及び、肉体的苦痛の緩和
のみを目的とし、精神的苦痛の緩和を目的としないこと、及び、本人に意識があることを
絶対的に要する点が特徴である。 
安楽死の種類としては、積極的安楽死、間接的安楽死、消極的安楽死がある。積極邸安
楽死とは、死期の切迫している患者の耐え難い肉邸敵苦痛の緩和・除去するために、生命
短縮を手段とすることにより、自然の死期に先立って患者を死亡させる安楽死である。間
接的安楽死とは、苦痛緩和のために強い麻酔薬を投..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[刑法総論　「刑法」と刑法の「効力」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18900/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぶーにゃん]]></author>
			<category><![CDATA[ぶーにゃんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Jan 2008 16:37:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18900/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18900/" target="_blank"><img src="/docs/983432374901@hc05/18900/thmb.jpg?s=s&r=1201678657&t=n" border="0"></a><br /><br />刑法総論 
「刑法」と刑法の「効力」 
刑法とは、どのような行為を行えば、どのような刑罰を科されるかを規定した、刑罰を
方向かとする規範である。広義の意味での刑法とは、法効果として刑罰が科されるもので、
刑法以外でも罰則規定のある法令を含む[348]<br />刑法総論 
「刑法」と刑法の「効力」 
刑法とは、どのような行為を行えば、どのような刑罰を科されるかを規定した、刑罰を
方向かとする規範である。広義の意味での刑法とは、法効果として刑罰が科されるもので、
刑法以外でも罰則規定のある法令を含む。他方で、狭義の刑法とは、明治４６年に施行さ
れた刑法典そのものを意味する。また、刑法には、国家刑罰権の内容と範囲とを規定した
実質的刑法(刑法典・特別刑法)と、国家刑罰権を実現するために必要とする手続を規定した
ものがある。 
＜刑法の効力＞ 
１．時に関する効力（時的適用範囲） 
（１）行為時法によれば犯罪でなかった行為が、裁判時法によって犯罪となった場..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[刑法総論　「可罰的違法性の理論と判例」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18800/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぶーにゃん]]></author>
			<category><![CDATA[ぶーにゃんの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 28 Jan 2008 13:59:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18800/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18800/" target="_blank"><img src="/docs/983432374901@hc05/18800/thmb.jpg?s=s&r=1201496350&t=n" border="0"></a><br /><br />刑法総論 
犯罪論－違法性 
「可罰的違法性の理論と判例」 
１．総論 
違法性の本質については結果無価値論と行為無価値論との争いがある。結果無価値論と
は、違法性の実質を「法益の侵害ないしその危険性を生じさせた結果」と理解する見解で
ある[340]<br />刑法総論 
犯罪論－違法性 
「可罰的違法性の理論と判例」 
１．総論 
違法性の本質については結果無価値論と行為無価値論との争いがある。結果無価値論と
は、違法性の実質を「法益の侵害ないしその危険性を生じさせた結果」と理解する見解で
ある。行為の結果に着目し、否定的評価（無価値）を加えたもので、結果の無価値性をそ
の理論根拠とする。これに対し行為無価値論は、結果の無価値のみならず、「行為の種類や
方法･意図･目的などを客観的・主観的な要素によって特徴付けられる行為の全体的ありよ
うが社会倫理上相当であるか否かの点もあわせて考慮し、その相当性からの逸脱」として
違法性を理解する見解である。 
しかし、わが国の行為無価値論は、行為無価値で一元的に理解するのではなく、結果無
価値とともに行為無価値をも考慮するという「二元的行為無価値論」を採用している。こ
れは、結果無価値論は法益侵害またはその危険という結果のみで違法とし、侵害・危害を
生じさせた結果にいたる過程（行為過程）を全く考慮しないという点に問題があり、他方、
行為無価値論はこうした結果無価値論の問題点を克服してはいるものの、法以外..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[高等学校教育実習　学習指導案「人身の自由」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18798/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぶーにゃん]]></author>
			<category><![CDATA[ぶーにゃんの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 28 Jan 2008 13:53:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18798/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18798/" target="_blank"><img src="/docs/983432374901@hc05/18798/thmb.jpg?s=s&r=1201496004&t=n" border="0"></a><br /><br />1
高等学校教育実習・研究授業 
年 月 日・ 限： 
「自由権」・人身の自由 
＊人身の自由 
教科書３２ページ、資料集１３３ページを開いてください。 
がないということは、奴隷状態を意味するということですから、本当に人間らしくある
ため[328]<br />1
高等学校教育実習・研究授業 
年 月 日・ 限： 
「自由権」・人身の自由 
＊人身の自由 
教科書３２ページ、資料集１３３ページを開いてください。 
がないということは、奴隷状態を意味するということですから、本当に人間らしくある
ためには人身の自由が欠かせないものなのです。そのために、日本国憲法は１８条で奴
隷的拘束の禁止、３６条では拷問・残虐な刑罰の禁止を定め、人身の自由を保障してい
ます。また、３１条では、戦前・戦中の警察権力等による不当な人身の自由の侵害の経
験から、法定手続きの保障を定めています。 
資料集１５ページを開いてください。 
＊Co ３１ 法定手続の保障 
罪刑法定主義 
３１条を生徒に読ませる。 
憲法３１条は、「法律の定める手続きによらなければ、生命・自由を奪われたり、刑
罰を科せられない」と規定しています。これは、逆に言えば、人身の自由を制限して、
刑罰を科すためには、法律に定められた手続き従わなければならないということを意味
します。これが、法定手続きの保障です。
（逮捕や取調べ、裁判のやり方など）は刑事訴訟法という法律に定められています。 
また、手..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[応用倫理]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431725001@hc05/18774/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Chesirecat]]></author>
			<category><![CDATA[Chesirecatの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 27 Jan 2008 17:43:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431725001@hc05/18774/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431725001@hc05/18774/" target="_blank"><img src="/docs/983431725001@hc05/18774/thmb.jpg?s=s&r=1201423387&t=n" border="0"></a><br /><br />「性の商品化」
これは現代社会が抱える社会問題の一つである。
日本に限られたことではないが性が「商品」として売買されることが増加し、問題になってきている。
しかし性の商品化という全てを「問題」として認識することで逆に問題解決を遠ざけているの[354]<br />応用倫理
　「性の商品化」、これは現代社会が抱える社会問題の一つであると私は認識している。近代的な人権思想が誕生してから今日では世界の全ての人々の個人的人権の尊重が認められるようになったと言われる。しかしながら現在、日本に限られたことではないが性が「商品」として売買されることが増加し、問題になってきているのだ。日本を含めたほとんどの先進国では売買春は違法であるとされているが、日本の風俗店などグレーゾーンとして黙認されているものもあり、解決の困難な問題でもある。
しかし、これを全て「問題」として認識することで逆に問題解決を遠ざけているのではないだろうか。人間にとって性欲とは自然と備わっているものであり、なぜこれが問題視されるかというのはさまざまな社会的背景が影響していると考えられる。ここで言う社会的背景とは、性交年齢の低年齢化や性感染症の蔓延、性被害・加害、さらにはIT技術やモバイル技術の発達と合わさって出会い系サイトなどの「性商品化推奨」とも呼べるような状況など、女性や子供たちの性を巡る事態が深刻化してきたことなどが挙げられる。
「なぜ問題視されるのか」という問いは、何も性の商品化を肯..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[犯罪者処遇の権力作用と刑罰や矯正教育の功罪について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428864901@hc07/18206/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mirai0903]]></author>
			<category><![CDATA[mirai0903の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 20 Jan 2008 13:34:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428864901@hc07/18206/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428864901@hc07/18206/" target="_blank"><img src="/docs/983428864901@hc07/18206/thmb.jpg?s=s&r=1200803691&t=n" border="0"></a><br /><br />犯罪者処遇の権力作用と刑罰や矯正教育の功罪について
１、現行の犯罪者処遇の概要
犯罪・非行行為とは、その社会の構成員が等しく認め合う規範に基づき形成された法律を犯したり、犯す恐れのある行為である。その行為は、社会秩序、治安を乱し、社会の構成[356]<br />犯罪者処遇の権力作用と刑罰や矯正教育の功罪について
１、現行の犯罪者処遇の概要
犯罪・非行行為とは、その社会の構成員が等しく認め合う規範に基づき形成された法律を犯したり、犯す恐れのある行為である。その行為は、社会秩序、治安を乱し、社会の構成員の生命危機をも招くのである。社会は、公権力を行使し、犯罪者・非行者の行動を干渉し、その社会の持つ規範を維持しなければならない。それが、社会における安定と発展のための要素である。その公権力を背景とした犯罪者・非行者への干渉が、犯罪者処遇である。
公権力による犯罪者処遇の目的には、①社会の安定、秩序の維持。②犯罪者・非行者にその社会規範の習得を行うこと。③犯罪者・非行者の社会復帰、社会参加への援助等がある。このことは同時に、公共と個人との福祉の維持・発展を意味し、犯罪者個々人に着目した再犯予防策としての犯罪者処遇には、社会防衛的視点が強いといえる。すなわち犯罪者処遇に病気の治療をモデルとした改善処遇をあてはめると、犯罪・非行の負因の除去・軽減を基本に、犯罪に陥ることなく社会生活を営む手段を考え、本人の回復力を基本に、犯罪的負因の除去・軽減そのものよりは..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[企業法特講Ⅰ(金融法入門)レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431251601@hc06/16820/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tennistennis]]></author>
			<category><![CDATA[tennistennisの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 29 Dec 2007 09:59:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431251601@hc06/16820/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431251601@hc06/16820/" target="_blank"><img src="/docs/983431251601@hc06/16820/thmb.jpg?s=s&r=1198889948&t=n" border="0"></a><br /><br />銀行事務の機械化の進展はめざましいものであるが、なかでも現金自動支払機(ＣＤ機)や現金自動入出機(ＡＴＭ)を利用して預金の払い戻し等が可能となり、しかも銀行窓口営業時間に関係なく、さらに預金取引銀行以外の銀行店舗においても払い戻しが可能とな[352]<br />銀行事務の機械化の進展はめざましいものであるが、なかでも現金自動支払機(ＣＤ機)や現金自動入出機(ＡＴＭ)を利用して預金の払い戻し等が可能となり、しかも銀行窓口営業時間に関係なく、さらに預金取引銀行以外の銀行店舗においても払い戻しが可能となるなど預金者にとって多くの利便性をもたらしているところであるが、新たな法律問題も生じている。そのなかでも預金者以外の無権利者によりこれらの機器を利用して預金が払い戻された場合の銀行の免責の問題は、それが民法の予定していない人対機械との取引であるところから多くの問題点を含むものとして議論を呼んでいる。
　平成17年８月10日法律第94号である。「偽造カード等及び盗難カード等を用いて行われる不正な機械式預貯金払戻し等からの預貯金者の保護等に関する法律」、として預金保護法＝偽造カード法が成立した。
この法律は、偽造や盗難されたキャッシュカードが現金自動預払機（ATM）で不正に使用され、預貯金の引出し・借入れが行われた場合、金融機関が原則として全額被害補償するというものである。具体的に金融機関とは、銀行、信用金庫、信用組合、労働金庫、農漁協、郵便局などを指す..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[少年犯罪について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428799301@hc07/16193/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 蜜]]></author>
			<category><![CDATA[蜜の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 Dec 2007 00:00:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428799301@hc07/16193/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428799301@hc07/16193/" target="_blank"><img src="/docs/983428799301@hc07/16193/thmb.jpg?s=s&r=1198076446&t=n" border="0"></a><br /><br />少年犯罪について
「最近の若い者は&hellip;。」という台詞、誰でも一度は聞いたことがあるだろう。よく大人といわれる人たちが多く口にする言葉である。そしてこの台詞は、同じようにマスメディアでも多く使われている。マスメディアは少年犯罪を大きく取り上げ、[358]<br />少年犯罪について
「最近の若い者は&hellip;。」という台詞、誰でも一度は聞いたことがあるだろう。よく大人といわれる人たちが多く口にする言葉である。そしてこの台詞は、同じようにマスメディアでも多く使われている。マスメディアは少年犯罪を大きく取り上げ、瞬く間に少年を「悪者」に仕立て上げる。マスメディアにとって少年犯罪より都合のいいものはない。何故なら少年犯罪は注目を集めやすく、未成年という弱い立場がターゲットであるため苦情も少ない。そんなマスメディアが少年犯罪の原因としてゲームや漫画、引きこもりなどを挙げているが、本当にそうなのだろうか。
たしかに、世間は平気で人を殺すようなゲームや漫画などがありふれてお..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[精神障害と犯罪の関係、家庭と犯罪の関係]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428561701@hc07/16056/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vanquish]]></author>
			<category><![CDATA[vanquishの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 Dec 2007 21:43:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428561701@hc07/16056/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428561701@hc07/16056/" target="_blank"><img src="/docs/983428561701@hc07/16056/thmb.jpg?s=s&r=1197722591&t=n" border="0"></a><br /><br />精神障害と犯罪の関係
精神障害とは何か？
精神障害とは精神疾患ともいわれ、意識障害や知的障害、記憶障害、思考障害などがある。簡単に言うと「精神機能が障害され、人との交流が正常にできなくなること」である。我が国の精神障害者は200万人以上と推[350]<br />精神障害と犯罪の関係
精神障害とは何か？
精神障害とは精神疾患ともいわれ、意識障害や知的障害、記憶障害、思考障害などがある。簡単に言うと「精神機能が障害され、人との交流が正常にできなくなること」である。我が国の精神障害者は200万人以上と推測されており、精神科に入院している患者も35万人と意外とありふれている病気である。
精神障害と犯罪の関係性について
一般的によく知られている知的障害者を検討することにした。知的障害者は知能が低く、適切な判断能力を欠き、社会適正が劣ると言われている。よって世間では犯罪率が高いと思われがちだが、実際はどうなのであろうか？
義務教育では、特別な支援を要する児童生徒のために設けられた学級のことを特殊学級といい、普通学級と区別されている。1960～70年でのある調査では、特殊学級と普通学級の卒業者の非効率の差はほぼなし無しという結果が出ている。教育法の発達により知的障害者は犯罪に陥りやすいというのは間違っているという見解もある。一方、元衆議院議員山本譲司は、不正受給問題で懲役刑を受けた時の体験から「獄窓記」という書籍を出版している。その中には刑務所内の知的障害..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[組織社会の功罪と変革の可能性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432304301@hc05/15167/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gorugo8]]></author>
			<category><![CDATA[gorugo8の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 17 Nov 2007 01:16:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432304301@hc05/15167/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432304301@hc05/15167/" target="_blank"><img src="/docs/983432304301@hc05/15167/thmb.jpg?s=s&r=1195229816&t=n" border="0"></a><br /><br />　組織社会変革の可能性と方向性について以下の項目を順に検討していきたい。
組織とは何か？ ― 組織の定義
組織社会とは何か？
組織社会の功罪
組織社会変革の可能性と方向性
１．組織とは何か？ ― 組織の定義
　組織社会の変革を述べていく前に[340]<br />　組織社会変革の可能性と方向性について以下の項目を順に検討していきたい。
組織とは何か？ ― 組織の定義
組織社会とは何か？
組織社会の功罪
組織社会変革の可能性と方向性
１．組織とは何か？ ― 組織の定義
　組織社会の変革を述べていく前に、そもそも組織とは何なのか。組織とはどのように定義されるのかを述べたいと思う。組織の定義については諸説あるが、私は以下のように「組織」を定義したい。
「組織とは、秩序だった命令・管理系統があり、かつ明確な階層によって区分されている人間集合のことである。また、その集合に集まる個々の人間は一概に共通の関心や共通の目的を持ち、相互にコミュニケーションをとりあう。」
組織は、きちんとした命令や管理などのシステムを持っており、「主」と
「従」、「上」と「下」、「強」と「弱」、などのような階層になっていて、命令は階層の上位から下位に行使されていく。また、その組織には共通の関心や共通の目的を持った構成員が集まると考えられる。
したがって、上の定義にあてはまらない人間集合は「組織」とはいえないと考えられる。（表１参照）
表１　組織の定義
組織の定義にあてはまる 組織..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[わが国における少年非行の特徴とその対策について述べなさい]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428848001@hc07/14927/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sjtjd1117]]></author>
			<category><![CDATA[sjtjd1117の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Nov 2007 21:41:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428848001@hc07/14927/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428848001@hc07/14927/" target="_blank"><img src="/docs/983428848001@hc07/14927/thmb.jpg?s=s&r=1194784873&t=n" border="0"></a><br /><br />「わが国における少年非行の特徴とその対策について述べなさい。」 
非行少年とは、刑罰法令に規定する罪を犯した少年または犯す恐れのある少年のことである。非行少年には、犯罪少年、触法少年、虞犯少年の種類がある。（少年警察活動規則第2条第5条）[350]<br />「わが国における少年非行の特徴とその対策について述べなさい。」
非行少年とは、刑罰法令に規定する罪を犯した少年または犯す恐れのある少年のことである。非行少年には、犯罪少年、触法少年、虞犯少年の種類がある。（少年警察活動規則第2条第5条）犯罪少年とは、罪を犯した少年のことである。触法少年とは、14歳に満たないで、刑罰法令に触れる行為をした少年のことである。虞犯少年とは、保護者の正当な観察に服しない性癖があるもの、正当の理由が無く家庭に寄り付かない者、犯罪性のある人または不道徳な人と交際する者、いかがわしい場所に出はいりする者、自己または他人の特性を害する行為をする性癖がある者であり、かつ、その性格または環境に照らして、将来、罪を侵し、または刑罰法令に触れる行為をする恐れのある少年のことである。　
わが国の少年刑法犯検挙人員は、昭和26年の16万6433人をピークとする第一の波、39年の23万8830人をピークとする第二の波、58年の31万7438人をピークとする第三の波という三つの大きな波が見られる。平成8年以降増加していたが、11、12年と減少した後、増加に転じ、14年の少年刑法犯検挙..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[刑事訴訟法レポート　捜索差押]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432356401@hc05/14659/]]></link>
			<author><![CDATA[ by wady0202]]></author>
			<category><![CDATA[wady0202の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 08 Nov 2007 18:54:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432356401@hc05/14659/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432356401@hc05/14659/" target="_blank"><img src="/docs/983432356401@hc05/14659/thmb.jpg?s=s&r=1194515661&t=n" border="0"></a><br /><br />「警察官Ａは，覚せい剤の密売人と目される甲を覚せい剤譲渡の被疑者として通常逮捕し，その際，甲が持っていた携帯電話を，そのメモリーの内容を確認することなく差し押さえた。その上で，Ａが，無令状で，甲の携帯電話を操作して，そのメモリーの内容を精査[360]<br />「警察官Ａは，覚せい剤の密売人と目される甲を覚せい剤譲渡の被疑者として通常逮捕し，その際，甲が持っていた携帯電話を，そのメモリーの内容を確認することなく差し押さえた。その上で，Ａが，無令状で，甲の携帯電話を操作して，そのメモリーの内容を精査したところ，同携帯電話のメモリー内に覚せい剤の仕入先と思われる人物からの受信電子メールが保存されており，同メールに，翌日の某所における覚せい剤売買の約束と思われる記載があった。 　そこで，Ａが，同メールに記載された日時に待ち合わせ場所に赴いたところ，乙が近づいてきたので，Ａは，乙に対して，甲を名のった上で「約束の物は持ってきてくれましたか。」と言った。すると，乙は，Ａを甲と誤認して，覚せい剤を差し出したので，Ａは，乙を覚せい剤所持の容疑で現行犯逮捕した。 　以上のＡの行為は，適法か。」
1．Ａは甲を覚せい剤譲渡の被疑者として通常逮捕し、その際に甲が所持していた携帯電話をその内容を確認することなく差し押さえたが、この差押は適法といえるか。
(1)まず、220条1項2号において逮捕に伴う無令状捜索差押が許容される趣旨が問題となる。
①この点、同条項が逮捕..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[不真正不作為犯]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432356401@hc05/14658/]]></link>
			<author><![CDATA[ by wady0202]]></author>
			<category><![CDATA[wady0202の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 08 Nov 2007 18:52:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432356401@hc05/14658/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432356401@hc05/14658/" target="_blank"><img src="/docs/983432356401@hc05/14658/thmb.jpg?s=s&r=1194515543&t=n" border="0"></a><br /><br />『不真正不作為犯』
＜意義＞
　不真正不作為犯とは、作為の形式で定められている犯罪を不作為によって実現する犯罪をいう。
作為の形式で定められている構成要件も単に作為を標準として規定されているにすぎず、作為犯の禁止規範には一定の場合には一定の[354]<br />『不真正不作為犯』
＜意義＞
　不真正不作為犯とは、作為の形式で定められている犯罪を不作為によって実現する犯罪をいう。
作為の形式で定められている構成要件も単に作為を標準として規定されているにすぎず、作為犯の禁止規範には一定の場合には一定の作為をせよという命令規範も含まれ、禁止も命令もともに法益保護という目的に向けられた規範であるから、法益侵害ないし構成要件的結果発生の現実的な危険において同じであるから、不真正不作為犯も認められる(通説)。
＜不作為犯の理論～不作為の行為性・因果性・違法性～＞
①刑法における行為とは、人の意思によって支配可能な社会的意味のある身体の動静をいうから、不作為も作為..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[原因において自由な行為]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432356401@hc05/14656/]]></link>
			<author><![CDATA[ by wady0202]]></author>
			<category><![CDATA[wady0202の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 08 Nov 2007 18:51:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432356401@hc05/14656/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432356401@hc05/14656/" target="_blank"><img src="/docs/983432356401@hc05/14656/thmb.jpg?s=s&r=1194515517&t=n" border="0"></a><br /><br />『原因において自由な行為』
＜原因において自由な行為の意義＞
　原因において自由な行為とは、自らを責任無能力、あるいは限定責任能力の状態におとしいれて(原因行為)、その状態で犯罪を実現すること(結果行為)をいう。行為者に道義的避難を加えられ[348]<br />『原因において自由な行為』
＜原因において自由な行為の意義＞
　原因において自由な行為とは、自らを責任無能力、あるいは限定責任能力の状態におとしいれて(原因行為)、その状態で犯罪を実現すること(結果行為)をいう。行為者に道義的避難を加えられなければ罰することはできないとする責任主義においては、責任と行為とは同時に存在することが必要とされる。
＜原因において自由な行為の理論構成＞
　この点、行為と責任同時存在の原則を貫くため、原因において自由な行為を行為者が自らの責任無能力状態を道具として利用して結果を発生させるものととらえ、間接正犯に類似するものとして、責任能力ある原因行為時に実行行為性を認め..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[間接正犯]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432356401@hc05/14654/]]></link>
			<author><![CDATA[ by wady0202]]></author>
			<category><![CDATA[wady0202の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 08 Nov 2007 18:51:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432356401@hc05/14654/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432356401@hc05/14654/" target="_blank"><img src="/docs/983432356401@hc05/14654/thmb.jpg?s=s&r=1194515491&t=n" border="0"></a><br /><br />『間接正犯』
＜定義＞
　正犯とは、自ら犯罪を実行した者をいうが、間接正犯とは、他人を利用してあたかも自ら直接に実行したのと同様の態様で実行行為を行うことをいう。間接正犯は、刑法典にこれを認める明文は存在しないが、他人を利用して自己の意思通[356]<br />『間接正犯』
＜定義＞
　正犯とは、自ら犯罪を実行した者をいうが、間接正犯とは、他人を利用してあたかも自ら直接に実行したのと同様の態様で実行行為を行うことをいう。間接正犯は、刑法典にこれを認める明文は存在しないが、他人を利用して自己の意思通りに犯罪を実現することは不可能でなく、これを自ら実行行為をなしたものと評価することは可能で、解釈上間接正犯を認めても罪刑法定主義には反しない。
＜間接正犯の正犯性＞
この点、利用者が被利用者をあたかも自らの犯罪実現のための道具として利用した点に求める説や利用者が被利用者の行為を支配して犯罪を実現する点に求める説がある。しかし、意思に基づく人の行為は厳密な意味..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[肖像権に関する判例]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432356401@hc05/14642/]]></link>
			<author><![CDATA[ by wady0202]]></author>
			<category><![CDATA[wady0202の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 08 Nov 2007 18:45:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432356401@hc05/14642/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432356401@hc05/14642/" target="_blank"><img src="/docs/983432356401@hc05/14642/thmb.jpg?s=s&r=1194515133&t=n" border="0"></a><br /><br />肖像権に関する判例(京都府学連事件判決について)
１.事実の概要
　当時、京都市内の大学法学部の学生であった被告人は、京都府学連主催の大学管理法反対のデモに参加し、先頭集団の列外最先頭に立って行進していた。デモ隊が、京都府公安委員会が京都市[350]<br />肖像権に関する判例(京都府学連事件判決について)
１.事実の概要
　当時、京都市内の大学法学部の学生であった被告人は、京都府学連主催の大学管理法反対のデモに参加し、先頭集団の列外最先頭に立って行進していた。デモ隊が、京都府公安委員会が京都市公安条例に基づいて付した許可条件および警察署長が道路交通法77条に基づいて付した条件に反するような行進を行ったため、許可条件違反等の違法状況の視察、採証に従事していた警察官が、違法な行進の状態および違反者の確認のため、歩道上から被告人を含むデモ隊の先頭部分の行進状況を写真撮影した。被告人はこれに抗議し、デモ隊員の持っていた旗竿で警察官に全治1週間の障害を負わせたため障害および公務執行妨害罪で起訴された。
2.判旨
①本件において問題となったのは、承諾なしにみだりに容貌等を撮影されない自由、いわゆる肖像権が憲法上保障されるかどうかである。
この点、本件判決は、「憲法一三条は、「すべて国民は、個人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。」と規定している..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[裁判員制度]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432356401@hc05/14636/]]></link>
			<author><![CDATA[ by wady0202]]></author>
			<category><![CDATA[wady0202の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 08 Nov 2007 18:43:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432356401@hc05/14636/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432356401@hc05/14636/" target="_blank"><img src="/docs/983432356401@hc05/14636/thmb.jpg?s=s&r=1194514991&t=n" border="0"></a><br /><br />『裁判員制度を導入することに憲法上問題はないか』
1．裁判員制度
(1)審議会意見書及び裁判員法によると、裁判員制度の骨子は以下のようにまとめることができる。
①対象事件は、法定刑に死刑または無期懲役・無期禁錮を含むなど、一定以上の重大犯罪[346]<br />『裁判員制度を導入することに憲法上問題はないか』
1．裁判員制度
(1)審議会意見書及び裁判員法によると、裁判員制度の骨子は以下のようにまとめることができる。
①対象事件は、法定刑に死刑または無期懲役・無期禁錮を含むなど、一定以上の重大犯罪である。
②裁判官と裁判員は、共に評議し、有罪・無罪の決定及び刑の量定を行う。裁判員は、評議において、裁判官と基本的に対等の権限を有する。
③裁判員が加わる合議体の員数は、裁判官3名、裁判員6名を基本とするが、一定の要件を満たして争いの少ない事件においては、裁判官1名、裁判員4名という構成も可能である。
④裁判員の選任は、選挙人名簿から無作為抽出した者を母体とする。裁判員は、具体的事件ごとに選任され、1つの事件を判決にいたるまで担当する。
⑤裁判所から召喚を受けた裁判員候補者は出頭の義務を負い、裁判員となった後は宣誓、審理立会い、秘密保持、品位保持などの義務を負う。
⑥被告人は、裁判官と裁判員で構成される裁判体による裁判を辞退することはできない。
⑦審理中に新たに裁判員として加わった者がある場合には、公判手続を更新する。
⑧評議における判断は、構成裁..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[罪刑法定主義について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429265601@hc06/12127/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aya_bisco34]]></author>
			<category><![CDATA[aya_bisco34の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 20 Dec 2006 03:51:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429265601@hc06/12127/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429265601@hc06/12127/" target="_blank"><img src="/docs/983429265601@hc06/12127/thmb.jpg?s=s&r=1166554304&t=n" border="0"></a><br /><br />　　　　　　　　　罪刑法定主義
＜定義＞
　罪刑法定主義とは、いかなる行為が犯罪となり、それに対してどのような刑罰が科されるかについて、あらかじめ成文の法により明確に規定しておかなければならないという刑法の基本原則である。一般に、フォイエル[356]<br />　　　　　　　　　罪刑法定主義
＜定義＞
　罪刑法定主義とは、いかなる行為が犯罪となり、それに対してどのような刑罰が科されるかについて、あらかじめ成文の法により明確に規定しておかなければならないという刑法の基本原則である。一般に、フォイエルバッハが提唱したラテン語の標語によって、「法律無くば刑罰無く、法律無くば犯罪無し」と定義される。濫用されがちな刑罰権を制御する原理として、現代の刑法解釈を強く規定するものであり、近代以降の西欧型刑法の大原則である。
＜歴史的沿革＞
　罪刑法定主義の根本精神は、古くイギリスのマグナ・カルタ(1215年)に遡る。その中で、国民の手になる「法」によって権力、特に刑罰権を制限しようと定めたのであった。その後、権利請願および権利章典などに受け継がれ、やがてアメリカに渡り、1774年のフィラデルフィアを初めとする諸州の権利宣言を経て、ついにアメリカ合衆国憲法において成文化された。
　英米においては刑事手続きの面で罪刑法定主義が採用されたが、ヨーロッパ大陸では実体刑法上の原則とされ、1789年のフランス人権宣言を経て、1810年のナポレオン刑法典において明文化され..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[犯罪から見るニュータウンとは]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430056701@hc06/11951/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chaka3jimon]]></author>
			<category><![CDATA[chaka3jimonの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 07 Dec 2006 22:26:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430056701@hc06/11951/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430056701@hc06/11951/" target="_blank"><img src="/docs/983430056701@hc06/11951/thmb.jpg?s=s&r=1165497960&t=n" border="0"></a><br /><br />（初めに）
1997年、五月に神戸市須磨区で「酒鬼薔薇聖斗」による連続児童殺傷事件が起きた。小学生ながらに鮮明にその当時のことを覚えている。そして、私が「社会心理」に興味を持ち始めたのも、この事件がきっかけだ。
その際に持ち上げられたのは「[348]<br />（初めに）
1997年、五月に神戸市須磨区で「酒鬼薔薇聖斗」による連続児童殺傷事件が起きた。小学生ながらに鮮明にその当時のことを覚えている。そして、私が「社会心理」に興味を持ち始めたのも、この事件がきっかけだ。
その際に持ち上げられたのは「ニュータウン」である。その整備された空間によって、人通りは少なく、監視の目がなかった。共同体の希薄が事件を防げなかったなど、多くのマイナスイメージが報じられた。人の目による「監視」不足を補うかのように、あちこちで、それまでは緑化運動といって推進されてきた植え込みなどが伐採されたことは記憶に新しい。また、この事件の犯人逮捕と同時に多くの「ニュータウン批判」本が出版された。
　そして、たまたま目にしたインターネット配信の新聞記事で再び「ニュータウン」はマイナスイメージで捕らえられていた。2006年、１月の多摩ニュータウンにおける、母親（７７）を殺害した男性（５４）のことだ。そのほかにも、「ニュータウン」は「(郊外型)犯罪」を引き起こすとして持ち上げられ、最近では「秋田小１男児殺害事件」がその例となっている。
　しかし、本当にニュータウンは犯罪の温床となり..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[犯罪心理学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429518801@hc06/11128/]]></link>
			<author><![CDATA[ by be_found59]]></author>
			<category><![CDATA[be_found59の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Oct 2006 23:47:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429518801@hc06/11128/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429518801@hc06/11128/" target="_blank"><img src="/docs/983429518801@hc06/11128/thmb.jpg?s=s&r=1160923640&t=n" border="0"></a><br /><br />はじめに
筆者は、ニュースなどを見ていて近年増加の一途をたどっている「犯罪」に対して、何故犯罪が起こるのか、犯罪者の心理とは、容疑者を導くプロファイリングとは、などさまざまな疑問を持ちテーマとして取り上げることにした。
犯罪・犯罪心理学[352]<br />犯罪心理学
はじめに
　筆者は、ニュースなどを見ていて近年増加の一途をたどっている「犯罪」に対して、何故犯罪が起こるのか、犯罪者の心理とは、容疑者を導くプロファイリングとは、などさまざまな疑問を持ちテーマとして取り上げることにした。
犯罪・犯罪心理学とは
　一般的に犯罪とは、法により禁じられた行為をした者に対して刑事罰が課される事をいう。また、刑罰の対象者を犯罪者と呼んでいる。
犯罪心理学とは、犯罪者の心理状態を分析し、犯罪者を更正させたり、防止する事を目的としている応用心理学のひとつである。また、精神医学や精神病理学と関わる部分も多い。日本の犯罪心理学は、矯正心理学を中心に発展してきた背景には、犯罪心理学者が法務省や家庭裁判所などの矯正分野に携わる人が多かったためである。今後は、捜査心理学や裁判心理学など、あまり取り上げてこられなかった分野についても、広く研究を広げていくことが必要だとされている
プロファイリング（Offender profiling or criminal profiling）とは
犯罪の捜査 において、犯罪の性質や特徴から、行動を科学的に分析し、犯人の犯罪前の情報..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[犯罪とは何か]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430491901@hc06/10310/]]></link>
			<author><![CDATA[ by luc1005]]></author>
			<category><![CDATA[luc1005の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 04 Aug 2006 13:28:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430491901@hc06/10310/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430491901@hc06/10310/" target="_blank"><img src="/docs/983430491901@hc06/10310/thmb.jpg?s=s&r=1154665721&t=n" border="0"></a><br /><br />犯罪の成立要件には、構成要件該当性・違法性・責任の３要件がある。これら３要件を全て具備したときにはじめて犯罪は成立する。
罪と刑が法律によって定められていること、すなわち、いかなる行為が犯罪であり、それに対し、いかなる刑罰が科せられるかが[356]<br />犯罪の成立要件には、構成要件該当性・違法性・責任の３要件がある。これら３要件を全て具備したときにはじめて犯罪は成立する。
罪と刑が法律によって定められていること、すなわち、いかなる行為が犯罪であり、それに対し、いかなる刑罰が科せられるかがあらかじめ法律で定められていなければ、いかなる行為も犯罪として処罰することができないという刑法２６４条、罪刑法定主義の原則がある。つまり、一定の行為が犯罪となるには、刑罰法規が規定する禁止規範や命令規範に違反して、構成要件に該当することを要する。逆に、刑罰法規に規定された構成要件に該当しなければ、犯罪は成立しない。例えば、刑法１９９条に、人を殺すと死刑、もしくは無期懲役、あるいは５年以上の懲役を科すとあるように、罪と刑が法律で定められている場合、犯罪は成立する。一方、昭和２２年に、刑法より削除された姦通罪は、反社会的行為であり、実質的意義における犯罪となるが、構成要件に該当しないので、処罰されないのである。
構成要件に該当する行為は、通常、違法性が具備される。違法性とは、行為が法律上許されないとする無価値判断である。特別な事情がない限り、構成要件に該当..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 少年と犯罪]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432074901@hc05/10121/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dekodeko]]></author>
			<category><![CDATA[dekodekoの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 30 Jul 2006 00:41:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432074901@hc05/10121/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432074901@hc05/10121/" target="_blank"><img src="/docs/983432074901@hc05/10121/thmb.jpg?s=s&r=1154187670&t=n" border="0"></a><br /><br />少年刑法犯検挙人員の推移をみると、昭和26年の16万6,433人をピークとする第一の波、昭和39年の23万8,830人をピークとする第二の波,昭和58年の31万7,438人をピークとする第三の波が見られる。これらの時代の社会的背景を見ると次[304]<br />「我が国における少年非行の特徴」
少年刑法犯検挙人員の推移をみると、昭和26年の16万6,433人をピークとする第一の波、昭和39年の23万8,830人をピークとする第二の波,昭和58年の31万7,438人をピークとする第三の波が見られる。これらの時代の社会的背景を見ると次のことがいえる。
昭和20年代は、戦後の混乱期、食糧難で、大人も闇市に群がり違法な食料調達、窃盗事件、殺人・強盗等が多く。食うため、生きるための非行の特徴が見られる。昭和30年代の第二の波は、東京オリンピック開催の年代で戦後経済が活況を呈して社会状況は改善されたが、都市化によって都市部への人口移動があり、地域社会の混乱や崩壊、地域の統一性や連帯感が薄れ、住民同士の関心も薄れ、地域の統制力が薄弱となった。従来の農地が工場や宅地に開発され、電化製品他現金収入の必要性が高まり、共働きが増加し、親の監視が子供に行き届かなくなり、年少少年層の非行、睡眠薬等非社会的非行の出現、殺人、強盗、暴行、傷害等凶悪、粗暴犯の多発が続いた。昭和50年代はオイルショックを乗り越え、親が苦労して経済問題を克服し、子供は豊かな時代に生まれ育ち、ス..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[少年非行の凶悪化について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431370701@hc05/4646/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kangaku]]></author>
			<category><![CDATA[kangakuの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 Jan 2006 15:09:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431370701@hc05/4646/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431370701@hc05/4646/" target="_blank"><img src="/docs/983431370701@hc05/4646/thmb.jpg?s=s&r=1136527777&t=n" border="0"></a><br /><br />　近年、少年犯罪の中で暴力的な犯罪が増えていると同時に、全体的に粗暴的な色彩がどの罪種においてもその傾向が見られる。具体例を挙げると、少年刑法犯検挙人員が交通関係業過を除く中で一番多いとされる窃盗がよい例だ。これの中の『ひったくり』について[360]<br />・少年非行の凶悪化について
　近年、少年犯罪の中で暴力的な犯罪が増えていると同時に、全体的に粗暴的な色彩がどの罪種においてもその傾向が見られる。具体例を挙げると、少年刑法犯検挙人員が交通関係業過を除く中で一番多いとされる窃盗がよい例だ。これの中の『ひったくり』については、強盗とみなしても良いぐらいに危険な行為が数多く存在する。なぜならば、被害者が物を取られまいと必死になっている場合、強引に盗んで怪我をさせる場合が多いからだ。これは、非侵入強盗の路上強盗に値し、非侵入強盗の発生比率で最も高い割合を表している。これの具体的な手口が、バイクなどで追い抜きざまにバックなどを強引に奪うと言う手口である。これらの事から分かるように、近年の少年犯罪は非常に暴力的な事件が多い。その上、少年の犯罪に関しての共犯率が成人に比べて、どの罪種においても常にそれを上回っている。これは少年犯罪での「集団化」が、深刻な状態である事を示している。特に共犯率が酷い罪種は、強盗・傷害・恐喝・住居侵入・器物破損である。これらは２人組の犯行はもちろん多いのだが、最近それ以上に三人以上の犯行が非常に多くなってきている。この集団..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[わが国の犯罪情勢について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431370701@hc05/4645/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kangaku]]></author>
			<category><![CDATA[kangakuの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 Jan 2006 14:53:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431370701@hc05/4645/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431370701@hc05/4645/" target="_blank"><img src="/docs/983431370701@hc05/4645/thmb.jpg?s=s&r=1136526799&t=n" border="0"></a><br /><br />・	銃器犯罪
　犯罪白書に記載されている（=警視庁生活安全局）データによると、最近５年間における銃器発砲件数は、年によってまちまちだが年々増加傾向にあると言える。この犯罪の大半の割合を占めるのは、暴力団構成員すなわち、暴力団に関係している[352]<br />ゼミレポート
課題：わが国の犯罪情勢について
銃器犯罪
犯罪白書に記載されている（=警視庁生活安全局）データによると、最近５年間における銃器発砲件数は、年によってまちまちだが年々増加傾向にあると言える。この犯罪の大半の割合を占めるのは、暴力団構成員すなわち、暴力団に関係している者が多い。しかし、ここ最近では暴力団関係者以外の者の銃器使用犯罪検挙件数が、少しずつだが増加している。
　この事に直接結び付けられると、断定する事出来ないが、現在日本に入って来ている銃器は着実に増加している。特に、2000年から2002年ぐらいにかけて、ロシア製の拳銃『トカレフ』又は、『マカロフ』と言う拳銃が北海道経由で急増しているらしい。（=参考資料&hellip;&hellip;2002年1月５日，4月７日の朝日新聞から）しかも、全国へ輸送する方法もかなり複雑かつ難解になっているらしい。（【例】寝台特急列車を利用して運ぶなど）
　私は、これらの銃器犯罪又は、銃器密輸はこれから益々増加していくのではないかと思う。なぜならば、銃器犯罪の件数が少しずつだが増えている上に、密輸の手口も難解になっているからである。そして、密輸する側からすれば富の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[なぜ悪いことをしてはいけないのか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432113501@hc05/4602/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiromi0521]]></author>
			<category><![CDATA[hiromi0521の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 05 Jan 2006 21:03:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432113501@hc05/4602/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432113501@hc05/4602/" target="_blank"><img src="/docs/983432113501@hc05/4602/thmb.jpg?s=s&r=1136462605&t=n" border="0"></a><br /><br />　｢やさしさ｣、｢思いやり｣といったものは人間の性質の中で欠かせないものであると言っても過言ではないであろう。誰しも他人に優しくされたことがあるはずだ。そのとき決して嫌な気分にはならないはずだ。思いやりの気持ちを持って行動する、決して間違っ[360]<br />倫理学概論レポート
｢博愛について｣
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　｢やさしさ｣、｢思いやり｣といったものは人間の性質の中で欠かせないものであると言っても過言ではないであろう。誰しも他人に優しくされたことがあるはずだ。そのとき決して嫌な気分にはならないはずだ。思いやりの気持ちを持って行動する、決して間違った行動ではない。やはり、｢やさしさ｣、｢思いやり｣はなくてはならない人間性の一部であると考える。
　そして、誰に対しても平等に｢やさしさ｣、｢思いやり｣をあたえることこそ｢博愛｣と呼べるものであろう。まさに、｢博愛｣とは太陽のような熱であると考える。太陽は地球上の万物..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Japan should abolish a death penalty system．]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431410901@hc05/4392/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nephe35]]></author>
			<category><![CDATA[nephe35の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 27 Dec 2005 14:31:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431410901@hc05/4392/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431410901@hc05/4392/" target="_blank"><img src="/docs/983431410901@hc05/4392/thmb.jpg?s=s&r=1135661501&t=n" border="0"></a><br /><br />　Japan should abolish a death penalty system．I show three reasons　about it．
　The first reason is that we can never igno[130]<br />Japan should abolish a death penalty system．I show three reasons　about it．
The first reason is that we can never ignore a global thought．Convention on abolition of the death penalty was adopted in the United Nations General Assembly in 1989，and went to the direction where most of a democracy nation abolished a death penalty system． And it became only Japan and U.S.A. to continue death penalty in developed counties． This is clearly against a flow of the global ideas． There is not a right to take ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[最近起こった社会的事象で関心のあること]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431344101@hc05/4286/]]></link>
			<author><![CDATA[ by horihori]]></author>
			<category><![CDATA[horihoriの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 23 Dec 2005 23:15:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431344101@hc05/4286/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431344101@hc05/4286/" target="_blank"><img src="/docs/983431344101@hc05/4286/thmb.jpg?s=s&r=1135347311&t=n" border="0"></a><br /><br />　スキミングによるクレジットカードやキャッシュカードの偽造事件の増加に関心があります。その中でも関心があるのは、クレジット業界と銀行のこのような偽造被害に対する対応の違いです。クレジットカードの場合は、不正に利用されたとしても、一定期間内に[360]<br />最近起こった社会的事象で関心のあることを１つと取り上げ、あなたの意見を述べてください。
スキミングによるクレジットカードやキャッシュカードの偽造事件の増加に関心があります。その中でも関心があるのは、クレジット業界と銀行のこのような偽造被害に対する対応の違いです。クレジットカードの場合は、不正に利用されたとしても、一定期間内に間違い請求であることが説明できれば、保険などによって返金されることが多いのに対し、キャッシュカードの場合には、偽造、盗用などによる損害について、銀行は責任を負わないという姿勢を取ってきました。
最近では、ICカード化により、犯罪を未然に防ごうという試みはなされていますが、銀..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[刑法における未遂犯について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431648401@hc05/3401/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 未熟児の卵]]></author>
			<category><![CDATA[未熟児の卵の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 25 Nov 2005 01:28:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431648401@hc05/3401/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431648401@hc05/3401/" target="_blank"><img src="/docs/983431648401@hc05/3401/thmb.jpg?s=s&r=1132849682&t=n" border="0"></a><br /><br />＜序論＞
　刑法は、犯罪と刑罰についてまとめて規定したものだ。世の中には悪事が溢れ、不正が絶えないが、その全てを犯罪として処罰する必要はない。単なるマナーの問題として道徳に任せればいいことがらもある。また、法律で対処しても被害者に対して加[356]<br />＜序論＞刑法は、犯罪と刑罰についてまとめて規定したものだ。世の中には悪事が溢れ、不正が絶えないが、その全てを犯罪として処罰する必要はない。単なるマナーの問題として道徳に任せればいいことがらもある。また、法律で対処しても被害者に対して加害者が損害賠償する方法を確保したり、初期段階では警告ですませたり、反則金を納めることで自覚をうながしたりするなど、さまざまな方法が用意されている。
　ただし、事柄によっては、社会全体が許さない犯罪として位置づけ処罰する必要があるため、国民全体の約束事として、予め犯罪とそれに対する刑罰を用意したのである。
　通常、犯罪と考えられるほとんどが、刑法に納められている。刑法は刑罰の内容や犯罪の成立要件について規定しているところから「刑法典」とも呼ばれている。その他に、公害罪法、軽犯罪法などを規定している「特別刑法」国家公務員法、道路交通法などを規定している「行政法」の中の「行政刑罰法規」、都道府県や、市町村が制定する「条例」の中の「刑罰法規」も実質的意味の刑罰と考えられるため、これらを総称して刑法というのだ。
　＜本論＞刑法では「未遂犯罪」は、結果が同じであったと..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[怒りを遷す]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432297001@hc05/3302/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bestinme]]></author>
			<category><![CDATA[bestinmeの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 20 Nov 2005 22:36:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432297001@hc05/3302/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432297001@hc05/3302/" target="_blank"><img src="/docs/983432297001@hc05/3302/thmb.jpg?s=s&r=1132493768&t=n" border="0"></a><br /><br />　「怒りを遷す」ということにおいて、現代社会が抱えている最も深刻な出来事の一つは、「少年犯罪」である。ここ数年において少年犯罪率は高くなるばかりだ。これからのこうした事態に備えて日本の学校の教育のあり方や家庭のあり方について検証していく必要[360]<br />「怒りを遷す」ということにおいて、現代社会が抱えている最も深刻な出来事の一つは、「少年犯罪」である。ここ数年において少年犯罪率は高くなるばかりだ。これからのこうした事態に備えて日本の学校の教育のあり方や家庭のあり方について検証していく必要があると思われる。
ごく最近の事件に関して言うと、東京・町田市で女子高校生が殺害された事件がある。被害者への一方的な思いが形を変え、殺害に至った。加害者である少年は、至って普通の少年であると聞くが、物静かな少年であるとも聞く。最近はこのような性格を持った少年犯罪が増えてきている。他人を思いやる気持ちを忘れ、殺人行為をしないと自分を表現できないのか、と遺憾に思う..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[犯罪心理]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307901@hc05/1401/]]></link>
			<author><![CDATA[ by heartheart]]></author>
			<category><![CDATA[heartheartの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 23 Jul 2005 11:35:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307901@hc05/1401/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307901@hc05/1401/" target="_blank"><img src="/docs/983432307901@hc05/1401/thmb.jpg?s=s&r=1122086142&t=n" border="0"></a><br /><br />☆	精神病と犯罪
刑事裁判で心神喪失（責任無能力）が認められると無罪となるが、こうした者に対しては、精神保護法に基づき、都道府県知事の命令による措置入院が行われる。しかし、この処分は裁判所によって言い渡された司法処分ではなく、行政処分の一[354]<br />犯罪学レポート（No３）
精神病と犯罪
刑事裁判で心神喪失（責任無能力）が認められると無罪となるが、こうした者に対しては、精神保護法に基づき、都道府県知事の命令による措置入院が行われる。しかし、この処分は裁判所によって言い渡された司法処分ではなく、行政処分の一種であり、その運用状況にも様々な問題がある。また、精神科ベット数の８５パーセントが民間精神病院に依存しており、こうした状況下で危険で問題の多い患者を入院させるには治療と保安の両面で不十分といわれる。そこで、改正刑法草案では、刑罰と並ぶ新しい制裁制度として精神障害犯罪者に対する治療処分制度を導入し、その治療を保護を図ろうとしている。しかし、..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[少年犯罪の処遇と再犯]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432286101@hc05/1131/]]></link>
			<author><![CDATA[ by syokua]]></author>
			<category><![CDATA[syokuaの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 Jul 2005 00:31:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432286101@hc05/1131/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432286101@hc05/1131/" target="_blank"><img src="/docs/983432286101@hc05/1131/thmb.jpg?s=s&r=1121700672&t=n" border="0"></a><br /><br />少年法は、少年に大人と同様な刑罰を科すことが少年にとっても社会にとっても著しい弊害を生じたという世界各地の体験をふまえて発展してきた。少年が成人と一緒に監獄に収容されていた時代には、体力のない少年たちは不衛生な環境と過酷な労働により健康が破[360]<br />非行少年の処遇と再犯
　少年法は、少年に大人と同様な刑罰を科すことが少年にとっても社会にとっても著しい弊害を生じたという世界各地の体験をふまえて発展してきた。少年が成人と一緒に監獄に収容されていた時代には、体力のない少年たちは不衛生な環境と過酷な労働により健康が破壊され、死に至ることもあった。また、何度も犯罪を繰り返している成人の囚人の影響を受け、監獄が｢犯罪学校｣とよばれることもあった。そこで成人とは区別された少年監獄がつくられ、次いで、刑罰よりも教育や治療に重点を置いた処遇がなされるようになった。本レポートでは、罪を犯した少年の処遇について、初めに江戸時代以降の日本の歴史を述べる。その後具体的な施設などでの処遇についてその長所・短所をふまえつつ述べ、最後に再犯との関わりを考察する。
　まず日本の歴史を述べる。江戸時代には少年は成人よりも寛大に扱われていた。しかしそれは成人よりも刑罰をやや軽くするといった程度であり、少年独自の処遇があるわけではなく、基本的には成人と同じ処遇を受けていた。明治時代に入ると法整備が進んだ。少年を15歳・10歳・7歳で分け、年齢段階別に重い刑罰から逃れやす..]]></description>

		</item>

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