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		<title>タグ“温暖化”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E6%B8%A9%E6%9A%96%E5%8C%96/</link>
		<description>タグ“温暖化”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[私が考える環境について　レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934783156373@hc17/135417/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 浦島太郎１８]]></author>
			<category><![CDATA[浦島太郎１８の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 25 Sep 2018 10:31:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934783156373@hc17/135417/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/934783156373@hc17/135417/" target="_blank"><img src="/docs/934783156373@hc17/135417/thmb.jpg?s=s&r=1537839078&t=n" border="0"></a><br /><br />環境とはなにか、環境をよりよくするためにはどうするべきか、自分たちにできることや改善点は何かをレポートでまとめています。[180]<br />「私が考える環境について」 
近年、「地球温暖化」や「オゾン層破壊」など、環境問題に対する言葉をよく新聞やテレビで目
にするようになった。すでに世界規模で環境問題に取り組んでおり、日本でも温室効果ガスの削
減や、生物多様性条約では、「生物多様性国家戦略」を策定し、定期的に 見直し作業を行ってい
るほか、2008 年、野生生物や その生息環境を包括的に保全することを定めた生物 多様性基本法
を制定したりしている。その中で、私は一人一人が環境問題を意識し生活していくことが大切だ
と考える。世界規模で取り組んでも一人一人が取り組まなければ環境問題は解決しないと考える
からである。 
そのために私が環..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[東北福祉大学 科学的な見方･考え方 3単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/932533211011@hc17/131109/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ハッピー東北]]></author>
			<category><![CDATA[ハッピー東北の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Oct 2017 13:50:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/932533211011@hc17/131109/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/932533211011@hc17/131109/" target="_blank"><img src="/docs/932533211011@hc17/131109/thmb.jpg?s=s&r=1508993410&t=n" border="0"></a><br /><br />テキスト167ページの課題１について、テキストを参考にして論じなさい。その際、論理の展開に適する資料を用い、本文においてその分析結果も述べなさい。
課題１　自然保護について論じよ。
自然保護として連想するのは、自然にある森林や水、野生生物を人間が保護することであると考える。この自然保護は本当に必要なのかを述べる。
人間は昔から自然と共に生きてきた。生活をする上で必要な資源として、自然の恩恵を受けてきたのである。いつの間にか自然は当たり前に感じるようになり、人間は自分たちの都合だけで自然を破壊し、今まで生活してきた背景がある。では、自然破壊をやめて自然保護をしなければならないのだろうか。自然保護で有名な団体である世界自然保護基金（World Wide Fund for Nature＝通称ＷＷＦ 以下ＷＷＦと呼ぶ。）の活動を参考に考察する。この活動は「地球温暖化を防ぐ」、「持続可能な社会を作る」、「野生生物を守る」、「森や海を守る」の４つのテーマに分けて活動行っており、それぞれを次に説明する。
「地球温暖化を防ぐ」とは、地球温暖化の影響調査、エネルギーの改善・転換、脱炭素社会の推進、企業へ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2017年　生物学概論２ 　1・２単位セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/939540925042@hc15/130316/]]></link>
			<author><![CDATA[ by maru9714]]></author>
			<category><![CDATA[maru9714の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 21 Aug 2017 10:28:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/939540925042@hc15/130316/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/939540925042@hc15/130316/" target="_blank"><img src="/docs/939540925042@hc15/130316/thmb.jpg?s=s&r=1503278891&t=n" border="0"></a><br /><br />2017年度対応　合格済みレポート　1単位目：1．毛細血管の構造を、動脈及び静脈の構造との違いがわかるように解説せよ。２．地球の温暖化が農作物の収量に与える影響について解説せよ。
２単位目：1．自然環境における水循環について解説し、人間の[342]<br />生物学概論２
【1単位目】
1．毛細血管の構造を、動脈及び静脈の構造との違いがわかるように解説せよ。
２．地球の温暖化が農作物の収量に与える影響について解説せよ。
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
１．血管の構造の違いは、機能的な役割の違いと関係していることに留意する。
２．温暖化による影響を受ける他の生物の関与についても留意する。
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
１、血管には、心臓から各組織へ送り出された血液の通り道の動脈と、各組織から心臓へ送られる血液の通り道、静脈がある。各組織の抹消組織では、これら動脈と静脈をつなぐ毛細血管（非常に細い血管）が網目状に張り巡らされている。肺動脈を除く動脈には、酸素を多く含んだ血液（動脈血）がながれており、肺静脈を除く静脈には各組織で廃棄された二酸化炭素を多く含む血液（静脈血）が流れている。動脈や静脈は血液を運ぶだけの役目をしているが、毛細血管では血液中の酸素や栄養素を各細胞へと渡し、不要な二酸化炭素や老廃物を受けとるといった役割を果たしている。毛細血管は、大通り毛細血管と呼ばれるものと、真毛細血管と呼ばれる物の二つに大別される。大通り毛細血管は細動脈から細静脈への比較的太い移行管で、動脈寄りの部分の壁に多くの平滑筋細胞があり、メタ細動脈と呼ばれる。静脈寄りの壁は内皮細胞のみからなり、物質交換が行われる。真毛細血管はメタ細動脈や終末細動脈から多数分岐する毛細血管で、毛細血管網を形成する。真毛細血管が分岐する部分には特に平滑筋細胞が集まっており、前毛細血管括約筋と呼ばれ、その開閉によって血流を調節する。真毛細血管自体は、内皮細胞のみからなっており、能動的収縮は行わない。
　動脈と静脈は、内皮細胞（内膜）・平滑筋細胞（中膜）・線維（外膜：弾性線維と膠原線維）の三層構造となっている。動脈は心臓から勢いよく血液が送られてくるため、圧が高い。その為、中膜・外膜の壁は静脈に比べ厚く丈夫で伸縮性と弾力に富むものとなっている。また、静脈は高い圧を受けることがないので中膜が薄く、筋や弾性線維が少ない。また、静脈は血圧が低いので血液の逆流を防ぐため弁（半月弁、静脈弁）をもっている。毛細血管は他の血管壁と異なり、１層の内皮細胞..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[34国際経済論第2課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936153742693@hc16/126257/]]></link>
			<author><![CDATA[ by misohan]]></author>
			<category><![CDATA[misohanの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Sep 2016 08:46:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936153742693@hc16/126257/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936153742693@hc16/126257/" target="_blank"><img src="/docs/936153742693@hc16/126257/thmb.jpg?s=s&r=1473551162&t=n" border="0"></a><br /><br />世界の食糧・資源・エネルギー問題の現状について論じなさい。[87]<br />世界の食糧・資源・エネルギー問題の現状について論じなさい。
　2008年の食料価格急騰でアフリカ、南米、東南アジアで社会的不安を引き起こしたが、その短期的要因として国際資本市場から巨額投機資金の食料市場への流入、欧米でのバイオ燃料推進による穀物需要の増大、中期的要因として中国やインドなどの新興国の人口増加と食生活高度化による需要増加が挙げられる。国連食糧農業機関によると世界で8億人以上が栄養不足であるというが、人口増加と資源制約の衝突を経済論的観点から初めて論じたのはイギリス古典派経済学者のマルサスで、人口増加が食料生産増加を上回るため食料不足になり、死亡率が上昇し人口が減少するとした。ローマ・クラブの報告書『成長の限界』では、世界で経済成長と人口増加が続けば21世紀には資源が枯渇し環境汚染が激化、工業化が停滞し経済が縮小するとしていたが、資源の枯渇は始まっていない。石炭や石油などの化石燃料の可採年数は、価格と技術が不変の場合に確認埋蔵量を何年で使い切るかという指標であり、採掘技術発達で確認埋蔵量増加やエネルギー節約技術開発もあり、化石燃料枯渇にはなっていないため、世界の一次エネルギ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【HAPPYCAMPUS】時事予想問題 54]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/hcguide/102010/]]></link>
			<author><![CDATA[ by happyadmin]]></author>
			<category><![CDATA[happyadminの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 15 Mar 2013 15:31:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/hcguide/102010/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/hcguide/102010/" target="_blank"><img src="/docs/hcguide/102010/thmb.jpg?s=s&r=1363329084&t=n" border="0"></a><br /><br />HAPPYCAMPUS予想時事問題
※本レポートの目的は、学習情報共有として提供しております。最近の国際及び日本の重大になっているニュース記事を中心にまとめておきました。是非、ご活用ください。
【社会】　食料自給率から「自給力」重視に　農水省、政策転換へ
2013年3月13日　朝日新聞
農林水産省が、農業政策で「食料自給率」に重点を置くのを改め、国内の総合的な農業生産力を示す「食料自給力」を政策目標にすることを検討していることがわかった。環太平洋経済連携協定（ＴＰＰ）の交渉参加をにらみ、国内の農業生産を強化するには政策の転換が必要だと判断した。
　複数の農水省幹部が明らかにした。来年度から議論を始め、２０１４年度末にまとめる「食料・農業・農村基本計画」に盛り込む。
　国が食料自給率の向上をめざすことは、１９９９年施行の食料・農業・農村基本法で定められた。自給率は、カロリー（熱量）と生産額の二つで示すが、国民に必要な食料を国内で確保できる指標として、カロリーが重視されてきた。
　カロリーの自給率は、近年は４０％前後で推移している。小麦や、食用油の原料となる大豆をほぼ輸入に頼っているためだ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教養基礎演習Ⅱ　「環境問題と環境保護のための取り組みについて述べよ。」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951411258585@hc11/100390/]]></link>
			<author><![CDATA[ by wimpk]]></author>
			<category><![CDATA[wimpkの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 27 Jan 2013 17:06:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951411258585@hc11/100390/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951411258585@hc11/100390/" target="_blank"><img src="/docs/951411258585@hc11/100390/thmb.jpg?s=s&r=1359273978&t=n" border="0"></a><br /><br />「環境問題と環境保護のための取り組みについて述べよ。」

人類の誕生によって地球の環境を大きく変化してきている。特にここ何百年の間に地球の環境は、大きく変化してきた。この環境の変化によって様々な環境問題が起きているのである。以下に環境問題に[356]<br />「環境問題と環境保護のための取り組みについて述べよ。」
　
　人類の誕生によって地球の環境を大きく変化してきている。特にここ何百年の間に地球の環境は、大きく変化してきた。この環境の変化によって様々な環境問題が起きているのである。以下に環境問題について詳しく述べていく。
＜地球温暖化＞
地球温暖化とは、石油・石炭などの化石燃料の大量消費や森林の減少により二酸化炭素・メタン・亜鉛化窒素などの温室効果ガスの濃度が増加することにより、地球の表面温度が上昇することを地球温暖化という。地球の表面温度が上昇することで様々な問題が起きてしまう。
まず、挙げられる問題として、地球の温度が上昇することで、氷河や南極の氷などの融解により、海面が上昇し、今まで陸だった場所は水没してしまい、その場所では生活することができなくなってしまうことになるのである。
　この他にも、地球温暖化による異常気象により、台風やハリケーンの被害が増える地域や反対に砂漠化が進む地域も出てきてしまうのである。また、農作物の収穫量の減少や生態系の変化などの環境の変化が起こると考えられる。
　地球温暖化を防止するための取り組みとして、1..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【HAPPYCAMPUS】時事予想問題 29]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/hcguide/96523/]]></link>
			<author><![CDATA[ by happyadmin]]></author>
			<category><![CDATA[happyadminの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 31 Aug 2012 14:25:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/hcguide/96523/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/hcguide/96523/" target="_blank"><img src="/docs/hcguide/96523/thmb.jpg?s=s&r=1346390712&t=n" border="0"></a><br /><br />HAPPYCAMPUS予想時事問題
※本レポートの目的は、学習情報共有として提供しております。最近の国際及び日本の重大になっているニュース記事を中心にまとめておきました。是非、ご活用ください。
【科学 】ゲリラ豪雨の「連鎖」解明　気象研、予測技術向上に道
朝日新聞　2012年8月25日
局所的に激しい雨が降る「ゲリラ豪雨」。気象研究所（茨城県つくば市）が解析した結果、ゲリラ豪雨をもたらした積乱雲の下にできた冷たい空気が暖気とぶつかり、新たなゲリラ豪雨につながる別の積乱雲が生じることが分かった。
　こうした「連鎖」の現象が起きることは以前から指摘されていたが、公的機関による観測で詳しいメカニズムが確認されたのは初めて。竜巻と同じように狭い範囲で短時間に起きるゲリラ豪雨の予測は難しく、気象研究所の楠研一・第四研究室長は「ゲリラ豪雨と思われる大雨が降った時は近くでまた起きる可能性があり、注意が必要だ。今後、予測技術の向上・開発に生かしたい」としている。
　楠室長によると、まず海からの冷たい風が陸の暖気とぶつかり、積乱雲の温床となる「海風前線」ができる。そして陸の暖気から上昇気流が生まれて積乱..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球温暖化への関わりについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953345724321@hc11/80560/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sho-toku]]></author>
			<category><![CDATA[sho-tokuの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 12 Apr 2011 01:52:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953345724321@hc11/80560/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953345724321@hc11/80560/" target="_blank"><img src="/docs/953345724321@hc11/80560/thmb.jpg?s=s&r=1302540779&t=n" border="0"></a><br /><br />聖徳大学・通信教育
「生活の科学Ⅱ」第１課題第１設題。
※Ａ評価。末尾に参考文献記載。[125]<br />【課題】第1章から第5章にわたって衣・食・住についての科学的な見方を学ぶが、我々が地球環境に大きな負担をかけることなく生活をしていくためには、どのようにしたらよいかが問われている。科学技術の発達により便利な生活を営めるようになったが、その反面犠牲にしたものも多いはずである。この点について論じよ。（1600字）
第１課題　第1設題
　近年、日本の気候がおかしいと感じることがある。今年の雪の少なさは異常ともいえる現象であった。また、年々の暖冬により桜の開花は50年で5日ほど早くなったとされる。このような異変は地球温暖化の影響であり、世界各地でも観測されている。科学技術の発達は人類に豊富な物や快適な生活をもたらしたが、その反面、各種資源の大量浪費及び大量廃棄などを引き起こし、温暖化のように地球環境に多大な負荷をかけているのである。温暖化の他にも科学技術に起因する社会問題として、オゾン層破壊や酸性雨、遺伝子技術の食の安全性、原子力発電所を巡る混乱などさまざまなものがある。ここでは、便利な生活を営む私達にとって、身近な問題である地球温暖化を取り上げ、環境改善に対しての私達の関り方について考察する..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地理学レポート（資料内容説明に設題）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953934921785@hc11/80089/]]></link>
			<author><![CDATA[ by geppetto]]></author>
			<category><![CDATA[geppettoの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 24 Mar 2011 00:13:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953934921785@hc11/80089/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953934921785@hc11/80089/" target="_blank"><img src="/docs/953934921785@hc11/80089/thmb.jpg?s=s&r=1300893185&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：第四紀の特徴とその時代形成について日本と欧米の具体例をあげて説明せよ。また、第四紀に起きた出来事をふまえ、現在がどういう位置付けにあるのか考察せよ。[231]<br />第四紀の特徴
第四紀は地球の歴史の中で一番新しい新生代の一つであり、古第三紀、新第三紀に続く三つ目の地質時代である。
この第四紀は人類の発展の時代であり、その中でも新しい時代である完新世とそれ以前である更新世とに分けられる。
具体的な時代の境目に関しては諸説あり、その基準などによっても変わってくる上に、専門家の偉業によって新しい発見が行われることもあるので、今回は貼付の年表を参照したことを補足しておく（添付資料参照）。
第四紀は258.8万年前という人間の視点から見ると遥か彼方のように感じられる昔から始まる。
しかし、地球46億年の歴史を一年間と考え地球の誕生を1/1の午前0時と考えるならば、この250年前は12/31のPM7:15頃。まさに「ついさっき」である。
そんな短い第四紀ではあるが、人類の発展という以外にも重要な意味を持つ時代であり、今現在の生物、そして地形や気候もこの第四紀に由来する。
大きな特徴としては前述の人類の出現・発展と並び、氷河期であることも挙げられる。
それ以前の時代に比較すると第四紀は寒冷な時代であり、過去には北アメリカ大陸の北部やヨーロッパ北部にも大陸氷河が..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【家庭科概論】試験対策　環境に配慮した生活の工夫について、（１）グリーンコンシューマー（２）京都議定書から説明しなさい。また（３）家庭科の果たせる役割について記述しなさい。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954555537692@hc10/77914/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ズーマ]]></author>
			<category><![CDATA[ズーマの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 23 Jan 2011 21:06:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954555537692@hc10/77914/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954555537692@hc10/77914/" target="_blank"><img src="/docs/954555537692@hc10/77914/thmb.jpg?s=s&r=1295784399&t=n" border="0"></a><br /><br />【家庭科概論】試験対策
環境に配慮した生活の工夫について、（１）グリーンコンシューマー（２）京都議定書から説明しなさい。また（３）家庭科の果たせる役割について記述しなさい。
グリーンコンシューマー
私たちはこれまでの消費型のライフスタイルを改め、環境問題に配慮した生活を営むために、まず商品やサービスの購入時に、その必要性を問い、各自の価値判断のもとに本当に必要なものだけを選択、購入し、さらに長く使い続けていく態度を身につけなくてはならない。このように、環境のことを配慮して買い物をする消費者を「グリーンコンシューマー」と呼ぶ。グリーンコンシューマーとしての行動を「R」のつく言葉で表すと、次の3つ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[コクヨの地球温暖化への取り組み]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953999249052@hc11/77202/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tumimasa]]></author>
			<category><![CDATA[tumimasaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 09 Jan 2011 07:15:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953999249052@hc11/77202/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953999249052@hc11/77202/" target="_blank"><img src="/docs/953999249052@hc11/77202/thmb.jpg?s=s&r=1294524959&t=n" border="0"></a><br /><br />コクヨの地球環境への対策をニトリを取り上げて調べました[81]<br />コクヨの地球温暖化への取り組み
今や全世界で問題視されている地球温暖化。ストップ温暖化を唱えながらも、温室効果ガスの中でも、その量の増加によってより温暖化に影響を与えている二酸化炭素の量は増加の一途をたどっており、1990年から17年間で約43%も増加した。しかし、近年温暖化への危機感が高まる中で、各企業も環境対策を目覚ましく強化している。今回はニトリを例にとって述べる。コクヨは
エコライブオフィス(エコ活動への意識を高めつつ)クリエイティブな活動を目指す）
結の森
エコバツマーク(自社商品の環境評価)
カーボンフットプリント(co2の見える化)
をメインに、地球温暖化への対策を行っている。
エコライブオフィス
地球温暖化対策として、オフィスや交通手段が排出するco2を割くことはもちろん重要だが、エコ活動への人の意識はさらに重要であり、企業としては生産性も高めなければならない。そこでコクヨは、「eco + creative」を掲げ、エコライブハウスで様々な取り組みを実践している。
現在、渋谷に１棟目のエコライブハウスがある。そこでは、屋外にガーデンやスタジオを設け、太陽光や天然の風を受..]]></description>

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		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　理科概論　評価Aレポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954572592710@hc10/76592/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 日本代表]]></author>
			<category><![CDATA[日本代表の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Dec 2010 15:40:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954572592710@hc10/76592/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954572592710@hc10/76592/" target="_blank"><img src="/docs/954572592710@hc10/76592/thmb.jpg?s=s&r=1291876848&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学　理科概論の評価Aのレポートです。
参考にしてください。[92]<br />『生物は環境の変化の中で常に適応しながら生きているが、ある条件下では生物の数は増加したり減少したりする事について述べよ』
　生物は親から子へ遺伝子DNAとともに受け継がれていくが、その間周囲を取り巻いている様々な条件に支配され、その環境に適応したものだけが生き残る。生態系では生物は互いに関係しあって生きているが、生物が環境に働きかけて環境を変えることを環境形成作用といい、逆に環境が生物に与える影響を環境反作用という。生物と環境は常に作用と反作用を繰り返しているのである。
　先ほど「適応」という言葉を使ったが、ここで適応とは何かについて考えてみる。生物は生活するための様々な環境要因の一定の限度内で生存しているが、この限度を超えたとき生物体の構造や機能を変えることにより環境の変化に対応することがある。このように生物が本来の姿、性質に基づきながら、その環境に調和して生活したり種族を維持したりする状態を適応というのである。生物によってこの適応能力は異なるが、環境の変化に適応できない場合は生き残ることができない。
　では生物をとりまく環境とはどのようなものがあるのかを考えてみる。まずは生物同士の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[総合演習　定期試験　設題1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/74564/]]></link>
			<author><![CDATA[ by FD3S01]]></author>
			<category><![CDATA[FD3S01の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 16 Nov 2010 21:43:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/74564/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/74564/" target="_blank"><img src="/docs/959238159729@hc09/74564/thmb.jpg?s=s&r=1289911380&t=n" border="0"></a><br /><br />地球温暖化の環境及び健康への影響について
近年、世界的に地球温暖化という言葉がよく聞かれる。街中では地球温暖化防止の為のエコ商品が人気になり、メディアなどでも地球温暖化による影響や、それに対する世界的な会議の様子を伝えている。
では、その地球温暖化とはどのような現象なのであろうか、そしてそれを防ぐ対策にはどのようなものがあるのであろうか?
□地球温暖化
　地球温暖化とは、化石燃料の大量使用により排出される二酸化炭素などの温室効果ガスの濃度が増加し、地球表面の平均気温を上昇される現象である。現在のペースで温室効果ガスの排出を続ければ　　
　　上昇すると言われている。
□温室効果ガス
　温室効果ガ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[エネルギー減耗後の社会システム構築コンテストシナリオレポート完成版（修正済み）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kazukichi_0914/73257/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kazukichi]]></author>
			<category><![CDATA[kazukichiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Nov 2010 00:40:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kazukichi_0914/73257/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/kazukichi_0914/73257/" target="_blank"><img src="/docs/kazukichi_0914/73257/thmb.jpg?s=s&r=1288885205&t=n" border="0"></a><br /><br />【東京大学】【優】エネルギー減耗後の社会システムについて論じました[99]<br />エネルギー減耗後の社会システム構築コンテスト
シナリオレポート　12/10
タイトル
自動販売機から育む「もったいない」の心
要旨
「なくてもいいけど、あったら便利」というものは、世の中にたくさんある。そのうち、身近なもので、かつエネルギーに対するインパクトの大きい自動販売機を例に取り、なるべく人々の満足を下げないで、エネルギーの無駄を省く方法を考える。
このシナリオの夢は何か？
現在の社会では、生活の豊かさを求めた結果、ものの過剰な供給が行われているように感じられる。その供給の中には、「なくてもいいけど、あったら便利」というものが多くあるのではないだろうか？ 
豊かさは、以下のグラフのようにして測ることができる、と私達は考える。
　生活の質をあまり上げない過剰供給の部分を省くことで、エネルギー減耗後の社会においても、質を下げることがない、豊かな暮らしが実現できるのではないか？
背景
オイルピークに代表されるように、エネルギーは近い将来ピークを迎え、エネルギー価格は高騰していくと考えられる。水より安いという、驚くべき安さの石油を使うことで成り立っている産業も多く、現在の社会構造が、将来的に成り立たなくなる恐れがある。
エネルギー価格が上昇し、産業の諸コストが上昇することで経済の循環が悪くなる。ここで、経済学的な常識で考えると、流動性が下がり、雇用の減少、生活の質が劣化が起こると予想される。しかし、それを座して見ているわけには行かない。私達は、少ないエネルギーで循環するが、生活の質は現状をなるべく維持できるような、低エネルギー社会への移行を目指していかなければならない。
地球温暖化問題がメイントピックスとして挙げられている今日は、温暖化問題よりも影が薄いエネルギー枯渇問題を世間へ認知させるチャンスであると思う。私達は、すでに一般用語となった「エコ」とエネルギー問題とを絡めていき、世間へとアピールしていかなければならない。
着眼点
私達は、上の背景をもとに、自動販売機に着目することにした。
日本に自動販売機は540万台設置されている。そのうち、特にエネルギーの消費が大きいのは、飲料水の自動販売機であり、これは、264万台存在する。サイズや環境などの諸条件によって異なるので、一概には言えないが、一般的に自動販売機の電力消費量は月280kw～560kwといわれている。こ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球環境の悪化に対する対策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955477778099@hc10/70228/]]></link>
			<author><![CDATA[ by どらえもソ]]></author>
			<category><![CDATA[どらえもソの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 03 Aug 2010 00:04:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955477778099@hc10/70228/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955477778099@hc10/70228/" target="_blank"><img src="/docs/955477778099@hc10/70228/thmb.jpg?s=s&r=1280761456&t=n" border="0"></a><br /><br />地球環境の悪化に対する対策
　一般に、近年の人口増加が地球環境の悪化を加速するものの一因であるといわれている。「人口爆発」や「飽食の時代」と形容されることでも知れるこの人口増加であるが、そうであるとすると、人口増加を抑えることによって地球環境の悪化を食い止められる、ということになる。では、本当に人口の増加を抑えなければ地球環境の悪化は阻止できないのであろうか。
　現在、世界の総人口は年々増加している。この人口増加は特に発展途上国で著しい。「人口爆発」は現在においては局地的であるのだ。しかし反対に先進国である日本においては出生率は年々減少し、近年ついに日本の総人口も減少した。では、地球環境の悪化..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中華主義とはなにか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955807608546@hc10/68451/]]></link>
			<author><![CDATA[ by naoko0922]]></author>
			<category><![CDATA[naoko0922の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 11 Jun 2010 19:04:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955807608546@hc10/68451/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955807608546@hc10/68451/" target="_blank"><img src="/docs/955807608546@hc10/68451/thmb.jpg?s=s&r=1276250679&t=n" border="0"></a><br /><br />中華主義とはなにか
　
2009年7月、劉振民中国国連大使は、国連大会で、自国民を保護する能力のない、もしくは保護する意志のない国家に対し、国際社会全体が当該国家の保護を受けるはずの人々について「保護する責任」を負うという新しい概念について発言した際、「『保護する責任』は主権の原則や内政不干渉の原則に違反してはならない」と述べた。
国際社会の場において、中国が「内政不干渉」「主権」という言葉を頻繁に用いるのは、周知の事実である。これを私は、中国が自国の政策について諸外国から「口を出されたくない」ということの意思表示であり、自国を「大国」として認識していることの表れであると解釈してきた。つまりこのような中国の発言を、中国を世界の中心をし、中華以外の民族をより野蛮なものとして位置づけた中国の伝統的な「中華思想」の表れであると思ったのである。中国からすれば、野蛮だと馬鹿にする民族から指図を受けることは、さぞかし辛いのだろうと。
また、多くの国際問題においても、本講義を受講している間も思っていたことだが、中国の主張というのは、極めて分かりやすく端的にいうなれば「他国を批判し自国の利益を最大化す..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生活の科学Ⅱ-1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kmitukonoheya/68348/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bunntann]]></author>
			<category><![CDATA[bunntannの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Jun 2010 11:36:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kmitukonoheya/68348/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/kmitukonoheya/68348/" target="_blank"><img src="/docs/kmitukonoheya/68348/thmb.jpg?s=s&r=1276051005&t=n" border="0"></a><br /><br />通信教育のレポートです。あくまで参考にお願いします。一部変えただけや、そのまま写したりは、違反になり処罰の対象となります。生活の科学Ⅱ-1の　課題「生活の科学では衣・食・住についての科学的な見方を学ぶが、我々が地球環境に大きな負担をかけるこ[356]<br />第1課題
　生活の科学では衣・食・住についての科学的な見方を学ぶが、我々が地球環境に大きな負担をかけることなく生活していくためにはどのようにしたらよいかが問われている。科学技術の発達により便利な生活を営めるようになったが、その反面犠牲にしたものも多いはずである。この点について論じよ。
　私たちの住んでいる地球が、出来上がったのは、およそ46億年前である。青い海と緑の大地そして、大気に満ちたこの惑星で、生命が誕生した。
　しかし、現在、人間は文明的な生活を送るようになって、暮らしのさまざまな場面で環境へ大きな負担をかけ、その結果、地球環境を壊し破壊してしまっている張本人となってしまっている。そして、今のままの生活を送っていたのでは、この便利で質の高い環境を維持していくことができなくなると危惧されるようにまでなってきた。
　具体的にはどのような問題が生じているかというと、酸性雨、地球温暖化、オゾン層の破壊、生物多様性の減少、途上国の環境・公害問題、砂漠化、有害廃棄物の越境移動、海洋環境の劣化、森林の減少・劣化などである。　そこでここでは、その中のひとつ、「地球温暖化」問題を中心に述べ、次世..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球環境を知る科学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958534650008@hc09/62596/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yang0212]]></author>
			<category><![CDATA[yang0212の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 13:00:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958534650008@hc09/62596/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958534650008@hc09/62596/" target="_blank"><img src="/docs/958534650008@hc09/62596/thmb.jpg?s=s&r=1264392048&t=n" border="0"></a><br /><br />地球環境を知る科学
大阪府泉南市の地球温暖化に対する取り組み
◇天然ガス自動車の推奨◇
自動車は、私たちの生活を便利にしてくれる一方で、自動車によって排出されるCO2（二酸化炭素）やNOx（窒素化合物）、SPM（浮遊粒子状物質）などが地球温暖化や大気汚染の原因となっています。
そこで地球環境にやさしく、なおかつ燃料を節約したり、石油に代わる燃料を使ったCEV（Clean Energy Vehicle）が注目されています。
CEVには４つの種類があります。天然ガス自動車、ハイブリッド自動車、電気自動車、エタノール自動車です。いずれも石油ではなく、それに代わる燃料や、電気を動力源として走行します。
泉南市の天然ガス自動車は、CNG車（Compressed Natural Gas Vehicle）と呼ばれ、圧縮天然ガスを燃料として走る車です。天然ガスは、ほぼ完全燃焼するので黒煤等がほとんど発生せず、NOxの発生もわずかです。地球温暖化の原因となるCO2の排出量もガソリンより20％～30％少なく、クリーンなエネルギーとして注目されています。NOxの排出量は、80％から90％削減できます。
性能..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ポテトリファイナリーA見学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957028135104@hc10/62452/]]></link>
			<author><![CDATA[ by MizunoMizuki]]></author>
			<category><![CDATA[MizunoMizukiの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 13:16:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957028135104@hc10/62452/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957028135104@hc10/62452/" target="_blank"><img src="/docs/957028135104@hc10/62452/thmb.jpg?s=s&r=1264306589&t=n" border="0"></a><br /><br />ポテトリファイナリーによって、ジャガイモを原料にしたバイオエタノール製造モデルを提唱する。研究施設見学用のPPを参考用に提示したい。[194]<br />ポテトリファイナリー
いも
皮
茎
葉
（泥）
食用
飼料
資材
パルプ
肥料
糖類
機能性
物質
メタン
発酵
アルコール
メタンガス
食添
薬品類
有機酸
発酵粕
余剰物
ジャガイモ原料を全て生かすための、ポテトリファイナリーモデルを提唱します。
生産の中心はバイオエタノールにして、葉や茎の糖化液も原料にする開発を進行中です。
余り物が資材や機能性物質になる研究が実れば、リファイナリーが完成です。
コンセプトスタディ
芋のすべてを使うバイオマスプラン
農産物ならば、何でも資源活用を目指す
茎、葉、根、選定枝も適用を検討
水産物は使えないか
食品系の廃棄物
廃熱利用、太陽光活用　：温泉熱、焼却熱
畜産メタン発酵の検討
観光開発への展開～　ジャガイモ科学館、
イモ料理レストラン、イモ菓子専門店
市場開発（ハウスボイラー、消毒剤）
PJコンセプトは、ジャガイモを中心にしつつ、他の農産余剰産物を効果的に生かす方法を模索します。エネルギー面では、温泉熱活用やメタン発酵も検討するべきです。
こうした技術の啓蒙のために、生産工場を公開し、観光資源にすることも配慮します。
エタノール市場は、燃料ば..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[政策科学　「地球温暖化問題と温室効果ガスの関わり」別紙]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431277601@hc06/61316/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hikaritti]]></author>
			<category><![CDATA[hikarittiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Dec 2009 12:20:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431277601@hc06/61316/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431277601@hc06/61316/" target="_blank"><img src="/docs/983431277601@hc06/61316/thmb.jpg?s=s&r=1262143202&t=n" border="0"></a><br /><br />グラフ1
グラフ2
グラフ3
グラフ4[46]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[政策科学　「地球温暖化問題と温室効果ガスの関わり」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431277601@hc06/61302/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hikaritti]]></author>
			<category><![CDATA[hikarittiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 29 Dec 2009 16:33:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431277601@hc06/61302/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431277601@hc06/61302/" target="_blank"><img src="/docs/983431277601@hc06/61302/thmb.jpg?s=s&r=1262072001&t=n" border="0"></a><br /><br />１．　はじめに

　現在、全世界で問題になっている地球温暖化問題は、二酸化炭素などの温室効果ガスが原因とされている。そのため、京都議定書で各国の二酸化炭素排出量削減目標を定めるなどの対策が行われている。2005年2月に発行した京都議定書[342]<br />「地球温暖化問題と温室効果ガスの関わり」
１．　はじめに
　現在、全世界で問題になっている地球温暖化問題は、二酸化炭素などの温室効果ガスが原因とされている。そのため、京都議定書で各国の二酸化炭素排出量削減目標を定めるなどの対策が行われている。2005年2月に発行した京都議定書によれば、日本では2008年から2012年までの温室効果ガス排出量が、基準の年となる1990年から6%削減することが目標となっている。この目標を達成するため、政府が主導となって「チーム・マイナス6%」という大規模な国民的プロジェクトが推進されている。京都議定書の目的は、このような対策を世界で協力して施すことによって、地球温暖化問題を食い止めようというのである。
しかし、本当に二酸化炭素排出量を削減することは可能なのだろうか。地球温暖化問題の原因が人為的なものであるのならば、二酸化炭素の発生と人間の活動も関係があるので、今後の人間の活動内容によって二酸化炭素の排出量が左右され、地球温暖化問題が改善するか深刻化するかどうかが決まってしまう。
二酸化炭素排出量と人間の活動との関係を調べれば、どのような要因が二酸化炭素排出..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ロシアの資源戦略-北極圏をめぐる攻防-]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960142283508@hc09/59913/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hotdogfiend]]></author>
			<category><![CDATA[hotdogfiendの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 28 Nov 2009 14:42:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960142283508@hc09/59913/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960142283508@hc09/59913/" target="_blank"><img src="/docs/960142283508@hc09/59913/thmb.jpg?s=s&r=1259386934&t=n" border="0"></a><br /><br />ロシアの資源戦略 － 北極圏資源争奪戦
深 大基
原油生産量の減産と北極圏資源
国際エネルギー機構（IEA）の最新のデータによれば、ロシアの2008年第一四半期の原油生産量は950万バレル/日となり、サウディアラビアの920万バレル/日を抜き、ロシアは世界でナンバー１の原油生産国となった。
しかし、2008年の英BP Statistical Review of World Energy 2008によればロシアの原油確認埋蔵量は世界で七番目であり、長年増え続けてきた原油生産量は2008年第一四半期についに減産となった。大きな原因の一つにはロシアの主力油田地帯である西シベリアが生産のピークを越えたということが挙げられる。
世界中が記録的な原油価格の高騰に苦しむ中、資源による大国ロシアの復興を目論むプーチン首相にとっては新たな油田の開発は最重要課題である。その中でも、北極圏の資源権益をロシアは長年追い求めてきた。
北極圏資源争奪戦
　もちろん、北極圏を狙っているのはロシアだけではない。カナダ、グリーンランドを領するデンマーク、ノルウェー、そして米国らが資源争奪戦に参戦している。5ヶ国は200..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[京都メカニズム　排出量取引について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958646260858@hc09/59813/]]></link>
			<author><![CDATA[ by matthewarwick]]></author>
			<category><![CDATA[matthewarwickの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 27 Nov 2009 18:16:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958646260858@hc09/59813/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958646260858@hc09/59813/" target="_blank"><img src="/docs/958646260858@hc09/59813/thmb.jpg?s=s&r=1259313389&t=n" border="0"></a><br /><br />～京都メカニズム　排出量取引について~
　現在世界で最も注目されている環境問題はと聞かれると、多くの人が「地球温暖化」と答えるだろう。では我々人類は温暖化を防ぐためにどのような対策を行っているのだろうか。温暖化を防ぐには、二酸化炭素などの温室効果ガスの削減が不可欠であるが、1997年12月11日に京都市で開催された地球温暖化防止京都会議（第3回気候変動枠組条約締約国会議、COP3）では具体的に各国の温室効果ガスの削減目標を決めた。またその際、他国の排出権を購入したり、他国の温室効果ガスの削減に寄与したりすることによって、自国の削減分に組み込むことができるという京都メカニズムが提案された。なかでも排出権を売買する排出量取引はユニークで、効果が期待できるとして大変注目を集めた。それでは「排出量取引」とはどのようなものなのか。
　｢排出権取引｣の基本的な考え方は次のようなものである。まず、特定国における政府が汚染物質の総排出量を決定する。次に、政府が総排出量に相当する排出許可証を発行する。排出許可証には当該汚染物質の特定期間当たりの排出可能量が明記されている。当該国において、当該汚染物質..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[温暖化と病虫害の北上について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429047601@hc07/58334/]]></link>
			<author><![CDATA[ by taniken]]></author>
			<category><![CDATA[tanikenの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Nov 2009 23:10:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429047601@hc07/58334/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429047601@hc07/58334/" target="_blank"><img src="/docs/983429047601@hc07/58334/thmb.jpg?s=s&r=1258035012&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地理学_課題１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958096374878@hc09/56273/]]></link>
			<author><![CDATA[ by syoshida]]></author>
			<category><![CDATA[syoshidaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Oct 2009 13:46:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958096374878@hc09/56273/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958096374878@hc09/56273/" target="_blank"><img src="/docs/958096374878@hc09/56273/thmb.jpg?s=s&r=1255581981&t=n" border="0"></a><br /><br />地理学（H０６A）第１課題
地球環境問題のなかで、最も注目されるものに地球温暖化問題がある。①温暖化の仕組みと実態を説明せよ。②温暖化に対する世界的な取組の動きを説明せよ。③各自が日常生活のなかで行うべき個人レベルの温暖化防止対策を自由に[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球温暖化の影響と対策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431631501@hc05/56179/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tonbo789]]></author>
			<category><![CDATA[tonbo789の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 02:52:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431631501@hc05/56179/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431631501@hc05/56179/" target="_blank"><img src="/docs/983431631501@hc05/56179/thmb.jpg?s=s&r=1255283564&t=n" border="0"></a><br /><br />地球温暖化の影響と対策

地球温暖化は、感染症を増やすなど、健康にも深刻な影響を及ぼす。人類の生活環境はもちろん、生物の生息環境を守るためにも、各国が協調して徹底した対策をとることが不可欠である。[292]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ヒートアイランド]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55656/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Raaaaa]]></author>
			<category><![CDATA[Raaaaaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 27 Sep 2009 04:43:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55656/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55656/" target="_blank"><img src="/docs/983430293801@hc06/55656/thmb.jpg?s=s&r=1253994208&t=n" border="0"></a><br /><br />昨年の夏，驚くような気温を目の当たりにした．
2007
年
8
月
16
日午後
2
時過ぎに，埼玉県熊谷市で
40.9℃
を記録したのだ．これは，
1933
年に記録された
40.8℃
の過去最高記録を
74[256]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[環境指導法　今日の世界における環境破壊の現状の略述とその原因　リポート評価【C】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/54930/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 7034]]></author>
			<category><![CDATA[7034の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 04 Sep 2009 20:06:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/54930/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/54930/" target="_blank"><img src="/docs/958743720306@hc09/54930/thmb.jpg?s=s&r=1252062409&t=n" border="0"></a><br /><br />　現代における環境の破壊は世界的規模で進行している。各国ともに人間と環境の両立を図ろうと様々な対策や施策を打ち出しているのである。毎日のようにテレビや新聞で取り上げられる環境問題、環境破壊を解決するためには大人から子どもまでの環境に対する意[360]<br />　現代における環境の破壊は世界的規模で進行している。各国ともに人間と環境の両立を図ろうと様々な対策や施策を打ち出しているのである。毎日のようにテレビや新聞で取り上げられる環境問題、環境破壊を解決するためには大人から子どもまでの環境に対する意識、認識を高める必要がある。ではどのような環境破壊があるのか。
　まず自然燃料の消耗が挙げられる。物を作る、加工する、動かすためにはエネルギーが必要となり、それらの多くは石油や石炭など自然燃料が使われている。火をおこすためには薪や石炭が使われ、アフリカや南アメリカなどはそれらを輸出して外貨を得ている。それが激化し、森林伐採が進み今では輸出国である自国のエネル..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[温暖化による気候の変動及び経済的影響とその対策について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432104401@hc05/52546/]]></link>
			<author><![CDATA[ by js0081rs]]></author>
			<category><![CDATA[js0081rsの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Jul 2009 12:26:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432104401@hc05/52546/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432104401@hc05/52546/" target="_blank"><img src="/docs/983432104401@hc05/52546/thmb.jpg?s=s&r=1247628384&t=n" border="0"></a><br /><br />地球温暖化と経済
～温暖化による気候の変動及び経済的影響とその対策について～
１.緒言 
近年における急速な温暖化とそれによるあらゆる環境への影響は今後誰もが大いに注目しているところであろう。それは急激な温暖化は地球全体の環境の大きな変化を[350]<br />地球温暖化と経済
～温暖化による気候の変動及び経済的影響とその対策について～
１.緒言 
近年における急速な温暖化とそれによるあらゆる環境への影響は今後誰もが大いに注目しているところであろう。それは急激な温暖化は地球全体の環境の大きな変化をもたらし、その変化はわれわれの生活にも影響してくる恐れがあるからであると思われる。現に気候変動に関する政府間パネル(IPCC)の２００１年の報告書では、４２０件もの温暖化による自然界での影響―氷河の後退、海氷の減少、集中豪雨の増加、海面上申による海岸侵食、降雨量の変化―が指摘され、国によっては洪水や干ばつの増加、感染症の蔓延、食料生産量の減少などが予測された。しかし、今後の地球環境や我々の社会の運命の鍵を握る重要な事柄であるにもかかわらず、その変化による影響などの詳しいことはわかっていないことが多い。
今回のレポートでは最近の研究や調査によって明らかになってきた影響の実態を見ていき、今後の展望や我々がどのような行動をとるべきかについて書いていくことにする。
２.結果 
Ⅰ.北半球における地上気温急変現象の気候学的研究
この研究は北半球全域の数日規模の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[環境問題にみるナショナリズム意識　ナショナリズムとは]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51201/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 1010323]]></author>
			<category><![CDATA[1010323の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 15 Jun 2009 21:47:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51201/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51201/" target="_blank"><img src="/docs/960205412501@hc09/51201/thmb.jpg?s=s&r=1245070025&t=n" border="0"></a><br /><br />「環境とナショナリズム」
「環境」という言葉を昨今我々は一日何回目にし、耳にするのであろうか。新聞を読めば「環境」という言葉が載らない日はないくらい、「環境」という言葉は我々の日常に溶け込んできている。「環境は守らなければならない」という[356]<br />「環境とナショナリズム」
「環境」という言葉を昨今我々は一日何回目にし、耳にするのであろうか。新聞を読めば「環境」という言葉が載らない日はないくらい、「環境」という言葉は我々の日常に溶け込んできている。「環境は守らなければならない」というとき、「～なけれらばならない」という言葉の持つ影響力により、我々は何かしら環境に対して貢献を求められる。では、「環境は守るべきである」という言葉にはそれほどまでの恣意性は感じない。つまり、環境という言葉はそれ自体としては殺人などのようにマイナスの意味を持つ言葉ではない。では当然のこととして環境を守っていくことは一見理に適っているかもしれないが、周知のようにそうは思っていない人・国・組織がある。または環境には配慮していくべきだとは認識しているが、それが実利的な事項に結び付くと否定的な主体（国国家・人・組織）がある。そういった国は例えば以前のアメリカ政府であり、中国政府、経済分野の連合組織、石油企業を筆頭にする企業などである。アメリカ政府も京都議定書には批准していないものの現在は環境に配慮していくように働きをかけているし、中国政府も全く環境に配慮していない..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[環境　温暖化]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51197/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 1010323]]></author>
			<category><![CDATA[1010323の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 15 Jun 2009 21:43:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51197/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51197/" target="_blank"><img src="/docs/960205412501@hc09/51197/thmb.jpg?s=s&r=1245069830&t=n" border="0"></a><br /><br />地球温暖化を防止するために，私たちは何をすればよいのかについて
ここでの主語、私たちを個人ではなく「社会」（または国際社会）とするならば、地球温暖化については抜本的な解決は存在しない。先進国と途上国の問題があり、開発する権利と環境保護の狭[356]<br />地球温暖化を防止するために，私たちは何をすればよいのかについて
ここでの主語、私たちを個人ではなく「社会」（または国際社会）とするならば、地球温暖化については抜本的な解決は存在しない。先進国と途上国の問題があり、開発する権利と環境保護の狭間で対立が続いている。COP13でも中国とインドは共闘して温暖化と「戦った」。だが、中国都市部のCO2排出量は実は東京のそれより多い。一人あたりの排出量でみてしまっては地球が何個あっても足りないだろう。政治的に解決が難しく、エコ・ウォーズは現実のものとなってしまった。こうしたことに対して私は経済的な取り組み（排出権取引など）が有効であると考える。環境への負の影..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[環境とナショナリズムの融合　環境問題の新視点]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51187/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 1010323]]></author>
			<category><![CDATA[1010323の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 15 Jun 2009 21:37:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51187/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51187/" target="_blank"><img src="/docs/960205412501@hc09/51187/thmb.jpg?s=s&r=1245069444&t=n" border="0"></a><br /><br />「環境とナショナリズムの融合」
「きれいな水はここでしか手に入らないから・・」朝日新聞２月１６日のニュースにはこう書いてあった。こう言ったのはバングラディシュに住むアシュ・ラタさん（３８歳）。家から１，５キロの道を毎日二時間おきに歩いてくる[358]<br />「環境とナショナリズムの融合」
「きれいな水はここでしか手に入らないから・・」朝日新聞２月１６日のニュースにはこう書いてあった。こう言ったのはバングラディシュに住むアシュ・ラタさん（３８歳）。家から１，５キロの道を毎日二時間おきに歩いてくる彼女とその村は、海面上昇、そしてそれに伴う塩害の被害によってこのような状況になってしまっている。日本の日常では考えにくい一場面である。またアフリカのコンゴ共和国にはもっと遠くまで水を汲みに行かなければならない人々も生活している。そこに潜む原因は「地球温暖化」である。
彼らは他者（われわれ自身もそこには含まれる）によって引き起こされた被害によって直接苦しんでいるわけである。日本もそうだが、先進工業国の排出したＣＯ２が原因となって地球を温暖な星へとしている。そのＣＯ２が原因という可能性はＩＰＣＣ（気候変動に関する政府間パネル）によると９割を超えており、今年の２月のＩＰＣCによる最新のレポートにはさまざまな深刻な事態が予想されうると書いてあった。もちろんその温暖化に懐疑を唱える者もいる。太陽の黒点や温暖化は地球の周期であるということだが、それらの変動ではも..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[温暖化の環境および健康への影響について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/49691/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミューズ大好き]]></author>
			<category><![CDATA[ミューズ大好きの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 28 May 2009 01:41:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/49691/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/49691/" target="_blank"><img src="/docs/983431559701@hc05/49691/thmb.jpg?s=s&r=1243442498&t=n" border="0"></a><br /><br />温暖化の環境および健康への影響について
　近年、地球温暖化の問題は、全世界で懸念されているものであり、その存在を知らない人はほとんどいないといっても過言ではないほど、大きな問題として考えられている。一般的に温暖化は、二酸化炭素の排出量が増[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[93回薬剤師国家試験問85]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/49402/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 23 May 2009 12:43:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/49402/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/49402/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/49402/thmb.jpg?s=s&r=1243050220&t=n" border="0"></a><br /><br />93回問85
下に示す構造を有するフロンに関する記述の　　　　　に入れるア～エの正しい組合せはどれか。
ア　CF3Cl イ　CF3Br ウ　CHF2Cl エ　CF4
　ア～エのうち、オゾン層破壊作用は　　　　　が最も強く、次に が強い。 に[298]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[企業における地球温暖化問題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960643967551@hc08/35155/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bqs47341]]></author>
			<category><![CDATA[bqs47341の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 28 Jan 2009 08:21:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960643967551@hc08/35155/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960643967551@hc08/35155/" target="_blank"><img src="/docs/960643967551@hc08/35155/thmb.jpg?s=s&r=1233098460&t=n" border="0"></a><br /><br />地球温暖化問題と企業
２－１　地球温暖化問題とは
次に企業と地球温暖化問題について論じていきたいが、その前にまず基本的なこととして地球温暖化のメカニズムとその影響、国際的取り組みについて知る必要がある。
太陽からの直射日光で地表面が暖[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[環境問題・カーボンオフセットとは？]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960170835404@hc09/34591/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ytand0119]]></author>
			<category><![CDATA[ytand0119の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Jan 2009 18:36:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960170835404@hc09/34591/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960170835404@hc09/34591/" target="_blank"><img src="/docs/960170835404@hc09/34591/thmb.jpg?s=s&r=1232616990&t=n" border="0"></a><br /><br />カーボンオフセットについて
―カーボンオフセットの効果と問題点―
はじめに
高度経済成長期以降、二酸化炭素増加に伴う地球温暖化が危惧されてきた。その中で日本は京都議定書に参加する一員として二酸化炭素を含む温室効果ガスを1990年比で6[338]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球温暖化の環境および健康に及ぼす影響について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429403301@hc06/34078/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みん]]></author>
			<category><![CDATA[みんの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 Jan 2009 22:19:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429403301@hc06/34078/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429403301@hc06/34078/" target="_blank"><img src="/docs/983429403301@hc06/34078/thmb.jpg?s=s&r=1232284795&t=n" border="0"></a><br /><br />地球温暖化の環境及び健康に及ぼす影響について
(１)地球温暖化の定義
地球温暖化とは、地球表面の大気や海洋の平均温度が長期的に見て上昇する現象である。これには、①人為的なものに起因する気候の変動、②短期的な気候の変動、③人為的・自然起源[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[米国の環境問題　~米国がとるべき姿勢とは~]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960229219788@hc09/33947/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hito529]]></author>
			<category><![CDATA[hito529の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 16 Jan 2009 01:01:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960229219788@hc09/33947/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960229219788@hc09/33947/" target="_blank"><img src="/docs/960229219788@hc09/33947/thmb.jpg?s=s&r=1232035293&t=n" border="0"></a><br /><br />目次
・1章　はじめに
・2章　環境主義の出現と展開
・3章　京都議定書が果たした役割
・4章　京都議定書の反省をふまえて、解決すべき問題
・5章　終わりに

【2章　環境主義の出現と展開】
まず米国の環境政策の背景につなが[316]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[今日の環境問題とその解決策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/31609/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kant4850]]></author>
			<category><![CDATA[kant4850の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Dec 2008 13:08:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/31609/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/31609/" target="_blank"><img src="/docs/960618176802@hc08/31609/thmb.jpg?s=s&r=1228536524&t=n" border="0"></a><br /><br />今日の環境問題とその解決策
　今日の世界の人口は毎年増加している。早かったら、20年後人口は今より10億ぐらい増えていくとみられる。人口の増加にともない人の住居環境の問題や食糧問題など、さまざまな問題も出てくる予測された。今の世界は既にこう[350]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[空港建設問題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/31608/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kant4850]]></author>
			<category><![CDATA[kant4850の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Dec 2008 13:07:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/31608/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/31608/" target="_blank"><img src="/docs/960618176802@hc08/31608/thmb.jpg?s=s&r=1228536427&t=n" border="0"></a><br /><br />「空港建設による問題」
　世界各国の繋がりの重要なポイントは人々の来往、政府間の来往あるいは文化、技術、経済的の来往である。それについて、国と国の間の交通機関は一番重要だと見られる。各国間の来往をよく使う一番便利な交通手段は飛行機である。そ[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[群馬県におけるカーシェアリング制度及び環境税制度導入の検討(ppt)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432203901@hc05/28326/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nicework]]></author>
			<category><![CDATA[niceworkの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 02 Nov 2008 02:29:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432203901@hc05/28326/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432203901@hc05/28326/" target="_blank"><img src="/docs/983432203901@hc05/28326/thmb.jpg?s=s&r=1225560541&t=n" border="0"></a><br /><br />群馬県におけるカーシェアリング制度及び環境税制度導入の検討 ～自動車依存型社会から環境配慮型社会へ 
Index
研究目的
CO2排出の現状
自動車依存型社会の背景
環境配慮型社会への移行策
　&rarr;環境税
　&rarr;カーシェアリング制度
自動車依存[324]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[環境問題　群馬県の二酸化炭素排出削減を考える(ppt)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432203901@hc05/28319/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nicework]]></author>
			<category><![CDATA[niceworkの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 02 Nov 2008 02:23:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432203901@hc05/28319/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432203901@hc05/28319/" target="_blank"><img src="/docs/983432203901@hc05/28319/thmb.jpg?s=s&r=1225560182&t=n" border="0"></a><br /><br />環境問題　 群馬県の二酸化炭素排出削減 を考える
～某大生の通学手段調査から～
index
研究目的
温室効果ガス　：　ＣＯ2の排出状況
群馬のCO2排出における特徴およびその原因
某大生の通学手段と温暖化に関する調査
通学手段
通学手段に[322]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[環境破壊について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/aya/23204/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 樺音]]></author>
			<category><![CDATA[樺音の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Aug 2008 14:09:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/aya/23204/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/aya/23204/" target="_blank"><img src="/docs/aya/23204/thmb.jpg?s=s&r=1220072983&t=n" border="0"></a><br /><br />最近特に新聞記事などで目につく環境問題と言えば、二酸化炭素による地球温暖化と海面上昇・砂漠化・海洋汚染および水質汚濁・大気汚染・土壌汚染・地盤沈下の問題があげられる。
しかし、1番、記事やテレビニュースで取り上げられているのは、海面の上昇に[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[環境問題と排出権ビジネス]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961509485780@hc08/22977/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 06k2006b]]></author>
			<category><![CDATA[06k2006bの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 20 Aug 2008 20:14:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961509485780@hc08/22977/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961509485780@hc08/22977/" target="_blank"><img src="/docs/961509485780@hc08/22977/thmb.jpg?s=s&r=1219230843&t=n" border="0"></a><br /><br />環境問題と排出権ビジネスについて
私は、環境問題対策は経済発展の足かせとなるものと考えていた。しかし、環境問題対策をした場合にかかるコスト（GDPの約１％）よりも、対策を何もしなかった場合の被害損失（最大でGDPの約５％）のほうがずっと大き[346]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[京都議定書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/katsuo/22668/]]></link>
			<author><![CDATA[ by katsucom]]></author>
			<category><![CDATA[katsucomの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 26 Jul 2008 15:50:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/katsuo/22668/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/katsuo/22668/" target="_blank"><img src="/docs/katsuo/22668/thmb.jpg?s=s&r=1217055007&t=n" border="0"></a><br /><br />ポスト京都議定書
――現実主義的政治と地球温暖化対策――
序 論
今人類の生存、あるいは現代文明の維持を脅かす問題を考えた時、私たちは何を感じるだろうか。核兵器の存在もその一つだろう。しかし最近ではそれに加えて地球環境問題もあげられる[346]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球温暖化の及ぼす影響]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963842921260@hc07/19071/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hizaki]]></author>
			<category><![CDATA[hizakiの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 02 Feb 2008 16:53:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963842921260@hc07/19071/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963842921260@hc07/19071/" target="_blank"><img src="/docs/963842921260@hc07/19071/thmb.jpg?s=s&r=1201938812&t=n" border="0"></a><br /><br />　
地球温暖化の及ぼす影響
　
　
地球温暖化とは、よって放出された温室効果ガスが原因となって地球全体の平均気温が上昇することであり、近年最も注目されている問題でもある。このレポートを通じて地球温暖化が与えてきた影響、また今後与えうる影響に[352]<br />　
地球温暖化の及ぼす影響
　
　
地球温暖化とは、よって放出された温室効果ガスが原因となって地球全体の平均気温が上昇することであり、近年最も注目されている問題でもある。このレポートを通じて地球温暖化が与えてきた影響、また今後与えうる影響について知りたいと思う。
地球温暖化はどんな影響を与えていたか？
現在、地球温暖化によって気象・自然環境や生態系へ影響が出ているとされている。
気象への影響としては何よりもまず気温の上昇が挙げられる。地球の平均気温は1906～2005年までの100年間で0.74℃上昇したとされている。0.74℃と言うと大した上昇ではないように思えるかもしれないが、最近50年間の長期傾向(10年あたり0.13℃)は過去100年のほぼ２倍の速さとされる。2003年の夏にはヨーロッパ中・西部は史上まれに見る亡するなど大きな人的被害を出した。熱帯の海面水温の上昇と関連した北大西洋の熱帯低気圧の増加や、ほとんどの陸域における大雨の発生頻度の増加も観測されている。暖化の兆候である可能性が示されている。
自然環境への影響としては、海水面の上昇がある(図１)。これは熱による海水の膨張..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[スターンレヴュー気候変動と経済]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428999201@hc07/19045/]]></link>
			<author><![CDATA[ by caduceus]]></author>
			<category><![CDATA[caduceusの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 01 Feb 2008 21:15:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428999201@hc07/19045/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428999201@hc07/19045/" target="_blank"><img src="/docs/983428999201@hc07/19045/thmb.jpg?s=s&r=1201868109&t=n" border="0"></a><br /><br />資 料 ４
スターン・レビュー ‐ 気候変動と経済：概要（イギリス財務省ＨＰから引用） 
直ちに確固たる対応策をとれば、気候変動の悪影響を回避する時間は残されている。 
今や、気候変動の科学的根拠は否定しがたい。気候変動は地球全体に対する深[342]<br />資 料 ４
スターン・レビュー ‐ 気候変動と経済：概要（イギリス財務省ＨＰから引用） 
直ちに確固たる対応策をとれば、気候変動の悪影響を回避する時間は残されている。 
今や、気候変動の科学的根拠は否定しがたい。気候変動は地球全体に対する深刻な脅威
であり、世界的規模の緊急な取り組みが必要とされている。 
方法を用いてコストとリスクを査定したものである。そして、これらの観点から辿り着
いた結論は至って単純である‐早期に断固とした対応策をとることによるメリットは、
対応しなかった場合の経済的費用をはるかに上回る。 
気候変動は、飲料水、食料生産、健康、環境など、世界中の人々にとって生活の基盤と
なる全てのものを脅かす。地球温暖化が進むにつれ、何億もの人が飢餓や飲料水不足、
公式な経済モデルの結果を使って本報告書が推定したところによれば、対応策を講じな
かった場合の気候変動のリスクとコストの総額は、現在および将来における世界各年の
GDP の少なくとも 5 ㌫に値し、より広範囲のリスクや影響を考慮に入れれば、損失額
は GDPの 20 
これに対して、気候変動の最大要因である温室効果ガスの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[京都議定書について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963400369997@hc08/18823/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ss_bmw_]]></author>
			<category><![CDATA[ss_bmw_の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 28 Jan 2008 23:46:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963400369997@hc08/18823/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963400369997@hc08/18823/" target="_blank"><img src="/docs/963400369997@hc08/18823/thmb.jpg?s=s&r=1201531618&t=n" border="0"></a><br /><br />ましたが、ロシアが2004年に批准したことで、今回の発行に至りました。
　京都議定書とは、温室効果ガスを削減し、地球温暖化を防止するというものです。経済や産業が活発な先進国でより多くの温室効果ガスが発生します。それを削減するためには、国の活[350]<br />ましたが、ロシアが2004年に批准したことで、今回の発行に至りました。
　京都議定書とは、温室効果ガスを削減し、地球温暖化を防止するというものです。経済や産業が活発な先進国でより多くの温室効果ガスが発生します。それを削減するためには、国の活動を減らす必要があり、国益の減少や経済への悪影響につながります。このことを前提に、京都議定書に批准する国と批准しない国の理由について考えていきます。
　「名古屋大学武田教授のニュース解説」というサイトにでは、今回ロシアが批准した理由を４つ挙げています。一つ目は、ロシアは経済が停滞し、京都議定書に署名しても自国の経済活動に影響がないことです。二つ目は、米、日本..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球温暖化のメカニズムとＧＷＰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16336/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dokume]]></author>
			<category><![CDATA[dokumeの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 Dec 2007 15:53:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16336/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16336/" target="_blank"><img src="/docs/dokume/16336/thmb.jpg?s=s&r=1198479191&t=n" border="0"></a><br /><br />RITE NOW 4321
「RITE NOW」についてご意見、ご感想、アドバイスなどをお
寄せください。「RITE NOW」をみなさまの手で大きく育てて
いただきますよう、お願いいたします。
発行／財団法人 地球環境産業技術研究機構 企画[290]<br />RITE NOW 4321
「RITE NOW」についてご意見、ご感想、アドバイスなどをお
寄せください。「RITE NOW」をみなさまの手で大きく育てて
いただきますよう、お願いいたします。
発行／財団法人 地球環境産業技術研究機構 企画調査グループ企画チーム
〒619-0292 京都府相楽郡木津町木津川台9丁目2番地
TEL.0774-75-2301 FAX.0774-75-2314
編集協力／住金コスモプランズ株式会社
テクライツ有限会社
2002 年6月発行　RN43-2800
この冊子は、日本小型自動車振興会からオートレー
ス収益金の一部である機械工業振興資金の補助を
受けて作成したものです。
編集後記
４月１日から編集に携わることになりました。初めて携わる仕事で
ありながら、発行までの時間が非常に限られており、不安な気持ちを
抱えてのスタートでした。無事発行にこぎつけることができたのは、
ひとえにプロジェクト室はじめ、ご多忙中にもかかわらず寄稿の依頼
をご快諾くださった方々のおかげ。ご協力いただいたみなさま、本当
にありがとうございました。
今後も日々の積み重ねを大切に、精..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球温暖化シミュレーションとは]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16312/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dokume]]></author>
			<category><![CDATA[dokumeの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 Dec 2007 13:21:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16312/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16312/" target="_blank"><img src="/docs/dokume/16312/thmb.jpg?s=s&r=1198470109&t=n" border="0"></a><br /><br />解説映像
地球温暖化シミュレーションとは
概要
地球温暖化に対して、私たちがもし何も対策をしなければ、
2100年の地球はどうなってしまうのでしょうか。
温暖化の影響を予測し、防止する対策を検討するために、世
界中で物理法則に基づくコンピュ[340]<br />解説映像
地球温暖化シミュレーションとは
概要
地球温暖化に対して、私たちがもし何も対策をしなければ、
2100年の地球はどうなってしまうのでしょうか。
温暖化の影響を予測し、防止する対策を検討するために、世
界中で物理法則に基づくコンピュータシミュレーションであ
る「気候モデル」によって未来の気候を予測する研究が行わ
れています。本サイトでご覧いただくシミュレーション映像
は、国立環境研究所、東京大学気候システム研究センター、
海洋研究開発機構の共同研究チームによって、世界最大級の
スーパーコンピュータ「地球シミュレータ」を使って1950年
から2100年までの地球温暖化予測を行った研究成果です。「
経済成長優先でグローバル化が進み、化石燃料と新技術をバ
ランスよく用いる社会」を想定して計算されています。
計算結果の映像の内容を、より深くご理解いただくために、
まずは本映像をご覧ください。この映像を最後までご覧いた
だくと、その他の映像が視聴できるようになります。
解説：江守正多（国立環境研究所）
シミュレーション映像１
地表気温の変化（１）
概要
1950年から2100年までの、地..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球温暖化の証拠 2003年3月～2006年9月]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16311/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dokume]]></author>
			<category><![CDATA[dokumeの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 Dec 2007 13:14:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16311/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16311/" target="_blank"><img src="/docs/dokume/16311/thmb.jpg?s=s&r=1198469648&t=n" border="0"></a><br /><br />1
地球温暖化の証拠
2003 年 3 月～ 2006 年 9 月
2003.3.8
＜黄砂＞温暖化でゴビ砂漠付近からの飛来量増加　東大チーム発表
最近増えている早春の黄砂について、東京大気候システム研究センターの中島映至教授らの研究チー
[296]<br />1
地球温暖化の証拠
2003 年 3 月～ 2006 年 9 月
2003.3.8
＜黄砂＞温暖化でゴビ砂漠付近からの飛来量増加　東大チーム発表
最近増えている早春の黄砂について、東京大気候システム研究センターの中島映至教授らの研究チー
ムは７日、地球温暖化によって、日本に近いモンゴル・ゴビ砂漠付近からの飛来量が増加したためとす
るシミュレーションを発表した。各地での観測結果とも一致し、「このまま温暖化が進めば、将来も日本
に飛来する黄砂の量は増え続けるだろう」と分析する。
黄砂は、ゴビ砂漠や中国西部のタクラマカン砂漠の砂が風で巻き上げられ、西風に乗って飛来する現
象だ。研究グループによると、温暖化でゴビ砂漠の積雪量が減って雪解けが早まり、春先の風で巻き上
げられる砂の量が増えたという。風が強い状態も続いている。
一方、中国西部のタクラマカン砂漠付近では風が弱まり、巻き上げられる砂が減っている。中国内陸
部の黄砂の観測量も減少している。
中島教授は「黄砂には大気汚染物質も多く含まれている。１５日から韓国、米国と協力して大気の集
中観測を行い、大気中の砂や汚染物質の増加状況を調べたい」..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[新エネルギーの展望:地球温暖化]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16310/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dokume]]></author>
			<category><![CDATA[dokumeの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 Dec 2007 11:15:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16310/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16310/" target="_blank"><img src="/docs/dokume/16310/thmb.jpg?s=s&r=1198462553&t=n" border="0"></a><br /><br />www.iae.or.jp

ま え が き 
21世紀に入り，かねて懸念されていた世界的規模の諸問題が表面化してきている感が
ある。その最たるものが，2001年９月11日米国で発生した同時多発テロ事件とそれに呼応
したように世界[290]<br />ま え が き 
21世紀に入り，かねて懸念されていた世界的規模の諸問題が表面化してきている感が
ある。その最たるものが，2001年９月11日米国で発生した同時多発テロ事件とそれに呼応
したように世界的に横行しているテロと地域的紛争の発生・激化である。これは，長い民
族の歴史，宗教，体制，資源の有無等の相違などを背景とした人間同士の相互理解の欠如
によるものであり，従って正しく人為的問題そのものといえよう。しかしこの問題は，人
為的起源によるものであればこそ，関係する民族，国家，人間のあいだで理解が得られた
ら一挙に解決する可能性をもったものであろう。 
さらに，もう一つの大きな問題として地球温暖化問題が挙げられる。これは，テロや
紛争とは異なりそれほど直接的で凶暴性はないにせよ，昨今の状況を見る限り段々とその
影響が顕在化してきていると思われる。その主原因がエネルギーとしての化石燃料の使い
方によるものであるためにこれも正しく人為的問題である。しかし，同じ人為的ながら，
化石燃料は現代文明には不可欠であり今後途上国を中心とした経済発展と人口増加が予想
される中，当面増加はあっても減少..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球温暖化－水質汚染]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/tototomato/16218/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tomatosan]]></author>
			<category><![CDATA[tomatosanの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Dec 2007 14:54:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/tototomato/16218/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/tototomato/16218/" target="_blank"><img src="/docs/tototomato/16218/thmb.jpg?s=s&r=1198216484&t=n" border="0"></a><br /><br />地球温暖化－水質汚染
地球で最初の命が生まれた海。そして、川や湖。それは、私たちに、豊かさと、恵みを与えてくれます。しかし、今ではその環境も、過剰な資源の利用や、環境の破壊などにより、水質汚染が進んでいます。こういった現状をどうしていけばよ[358]<br />地球温暖化－水質汚染
地球で最初の命が生まれた海。そして、川や湖。それは、私たちに、豊かさと、恵みを与えてくれます。しかし、今ではその環境も、過剰な資源の利用や、環境の破壊などにより、水質汚染が進んでいます。こういった現状をどうしていけばよいのでしょうか？
限りある資源の水　Water
私たちの身体は、約70%近くが水でできているのです。毎日、寝ているときには、コップ1杯分の汗をかくように、私たちの身体は水がなければ、生きていくことが困難です。そして、この地球は、水資源が豊かであり、それを大切だと感じていない人が多いのです。水は限りある資源のひとつです。それは、誰もが知っていることです。しかしながら、私たち日本人は、それを危機的に感じていないのも現状です。私たちの国では、水はきれいです。飲むためにつくられた飲用水は、どこの国よりも1番きれいです。しかしながら、今住んでいる地球の中では、まだまだ、きれいな水を飲めない国も多いのです。雨が降らない場所に住んでいる人は、生活排水や工場排水などのような水を飲んでいるのです。そう考えると、私たちは、恵まれているのです。でも、水は資源です。いつなく..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球温暖化の影響資料集]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16139/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dokume]]></author>
			<category><![CDATA[dokumeの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 Dec 2007 17:10:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16139/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16139/" target="_blank"><img src="/docs/dokume/16139/thmb.jpg?s=s&r=1197879012&t=n" border="0"></a><br /><br />地球温暖化の影響 資料集
2007年3
月
環 境 省
温暖化影響に関する説明資料 目次
【温暖化の基礎知識】
1.世界の年平均気温・上昇のグラフ
2.マウナロア・
CO2
濃度のグラフ
3.過去
42万年前からの
[272]<br />地球温暖化の影響 資料集
2007年3
月
環 境 省
温暖化影響に関する説明資料 目次
【温暖化の基礎知識】
1.世界の年平均気温・上昇のグラフ
2.マウナロア・
CO2
濃度のグラフ
3.過去
42万年前からの
CO2
濃度のグラフ
4.過去
1000
年前からの
CO2
濃度のグラフ
5.北極の氷の融解
6.グリーンランドの氷の融解
7.日本の真夏日や豪雨の増加予想グラフ
8.異常気象の影響：
ハリケーンカトリーナの写真
9.異常気象の影響：欧州の洪水被害
10.
将来の温暖化予測結果【農業・漁業への影響】
11.
コメ：苗の移植日変更12.
コメ：品質の低下13.
コメ：九州の予測（水田の水不足）14.
果樹：りんごの色づき15.
果樹：りんごの生産適地16.
果樹：うんしゅうみかんの生産適地17.
野菜：トマト、ピーマンなど18.
お茶：冷涼地域の産物への影響19.
農業全般：病気被害の影響増大20.
農業全般：害虫被害の影響増大21.
コメ：稲の害虫増加予測22.
スケトウダラの漁獲量
【海面上昇による影響】 23.
海面上昇による漁港施設の対策費
24.
三大湾の高潮危険..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球温暖化について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16138/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dokume]]></author>
			<category><![CDATA[dokumeの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 Dec 2007 17:09:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16138/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16138/" target="_blank"><img src="/docs/dokume/16138/thmb.jpg?s=s&r=1197878981&t=n" border="0"></a><br /><br />　　　資　料　２
　　　　　　　　　　
地球温暖化について
平成１４年５月２８日
第１回地球環境保全と森林に関する懇談会
1
　　　　　　　　　　　　　　　IPCC（気候変動に関する政府間パネル）
第三次報告による
　　　　[318]<br />　　　資　料　２
　　　　　　　　　　
地球温暖化について
平成１４年５月２８日
第１回地球環境保全と森林に関する懇談会
1
　　　　　　　　　　　　　　　IPCC（気候変動に関する政府間パネル）
第三次報告による
　　　　　　　　　　　　　　　
気候の変化
（第１作業部会）
○ 過去 50 年間の温暖化の大部分は人間活動に
　起因。
○さらに２１世紀末までに、1990 年と比べ、
地球の平均気温が、最大５．８℃上昇
平均海面水位が、最大８８ｃｍ上昇
豪雨、渇水などの異常気象現象が増加
影響・適応
（第２作業部会）
○温暖化は、すでに脆弱な生態系に影響。
○さらに次のような影響を予測。
４０ｃｍの海面上昇で、世界の浸水被害が７千５百万
人～２億人増加
途上国の農業生産等に大きな悪影響を与え、南北格差
が拡大
生態系の破壊、伝染病の拡大
○対策技術面で大きな進展。
全世界の排出レベルを 2010～2020
年において
2000 年の水準以下にできる可能性
○排出量取引で京都議定書の実施コストが低減。
先進国の 2010 年における GDPの損失を半減させ
ることが可能
○多くの技術・社会..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球温暖化問題に対する取り組み - 須藤祐一]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16125/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dokume]]></author>
			<category><![CDATA[dokumeの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 Dec 2007 14:51:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16125/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16125/" target="_blank"><img src="/docs/dokume/16125/thmb.jpg?s=s&r=1197870661&t=n" border="0"></a><br /><br />地球温暖化問題に対する取り組み
０２E１６８　須藤　祐一
　
はじめに
現在私たちはさまざまな環境問題に直面している。その中でも地球温暖化は最も影響の広がりが大きく、その原因も現代社会の経済活動や私たちの日常生活すべての側面にかかわるもので[350]<br />地球温暖化問題に対する取り組み
０２E１６８　須藤　祐一
　
はじめに
現在私たちはさまざまな環境問題に直面している。その中でも地球温暖化は最も影響の広がりが大きく、その原因も現代社会の経済活動や私たちの日常生活すべての側面にかかわるものである。それだけに地球温暖化は、二十一世紀の人類が真剣に取り組むべき最も真剣な問題であると言える。
ところが、私たちは、地球温暖化問題の直接的影響は先のことと思い、どうしても対策をとるのが遅くなってしまいがちである。しかし被害が現実化した段階では、すでに二酸化炭素などの温室効果ガスが大気中に溜まってしまっているので、対策をとる余地が乏しくなり、しかも費用も増大なものになってしまう。したがって、先を見通した対策が必要となる。また、世界的に対策をとる場合には、先進国だけでなく開発途上国とも協力して進める必要があり、各国の公平な役割分担をどのように決めるかという難しい課題も生じるのである。こうした意味で地球温暖化の解決には、まさに私たち人類の英知が問われているのである。ここでは、地球温暖化の仕組み、国際的取り組みの流れ、対策、そして私たちの生活との関わりにつ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球温暖化問題に関するアンケート調査集計結果]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16101/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dokume]]></author>
			<category><![CDATA[dokumeの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 Dec 2007 13:13:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16101/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16101/" target="_blank"><img src="/docs/dokume/16101/thmb.jpg?s=s&r=1197864831&t=n" border="0"></a><br /><br />地球温暖化問題に関するアンケート調査集計結果
○調査日 　　平成１９年１０月１４日（日）
○調査対象　　田島商工紅葉祭来場者
○回答数　　　１４１件
○集計結果
年代 　　性 別　 計 男 女 10代 8 13 21 20代 6 3 9 3[294]<br />地球温暖化問題に関するアンケート調査集計結果
○調査日 　　平成１９年１０月１４日（日）
○調査対象　　田島商工紅葉祭来場者
○回答数　　　１４１件
○集計結果
年代 　　性 別　 計 男 女 10代 8 13 21 20代 6 3 9 30代 6 5 11 40代 7 3 10 50代 5 25 30 60代 5 22 27 70代～ 11 20 31 不明 　　不 明 2 計 48 91 141 　　　　　　　　　　　　　 　
Q 「ごみ減量化」について、関心がありますか。
ー男女別ー
―年代別―
　男女別では、男性の方が高い関心を持った人の割合が高く、年代別では、１０代の
「あまりない」と答えた人の割合が高いが、全体的に見て「高い関心がある」「関心
がある」と答えた人を合わせると９２.２％となり、ごみ減量化についての関心は高い といえる。　
Q　マイバッグ・マイレジかごや、ごみ減量化にご意見がありましたら、ご自由にお書きください。
・レジ袋の有料化を進めれば、もっと普及する。
・レジ袋も何かと使い道があるので、なかなか難しい。
・企業（スーパー、コンビニ等）の協力が必要。
・お店..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[環境問題と経済]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428421901@hc07/14385/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shakara]]></author>
			<category><![CDATA[shakaraの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 25 Sep 2007 13:30:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428421901@hc07/14385/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428421901@hc07/14385/" target="_blank"><img src="/docs/983428421901@hc07/14385/thmb.jpg?s=s&r=1190694651&t=n" border="0"></a><br /><br />環境問題と経済社会レポート
１．はじめに
　原生林の伐採により世界の自然は減少を続けている。原生林の伐採は、地球の温暖化・生物の多様性の減少・砂漠化など多くの地球環境問題と密接に関わっている。現在、原生林の伐採により大気中の二酸化炭素濃度が[356]<br />環境問題と経済社会レポート
１．はじめに
　原生林の伐採により世界の自然は減少を続けている。原生林の伐採は、地球の温暖化・生物の多様性の減少・砂漠化など多くの地球環境問題と密接に関わっている。現在、原生林の伐採により大気中の二酸化炭素濃度が増加していること、二次林や人口林の増加に伴い生物の多様性が減少していっていることを踏まえ、失われた自然をいかにして取り戻すことができるか、その解決方法について考えていきたい。
２．原生林の減少
　世界の広範囲な原生林のうちの８０％は、この３０年間で、すでに破壊されたり、姿を変えられてしまった。原生林はどのような要因で減少したのだろうか。
原生林の減少には大きく分けて二つの側面がある。一つ目は、世界人口の増加に伴う食料・資源に関する要因であり、二つ目は商業伐採という経済的要因である。
　まず、世界人口の増加に伴う食料・資源に関する要因から見ていきたい。世界の総人口が急激に増加したのは、ヨーロッパを中心に産業革命が進行した１８世紀後半から１９世紀にかけての時期で、これが第一次人口爆発と呼ばれるものである。この人口爆発に伴い、商工業の発展や植民地への人口流..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[資源・エネルギー・環境論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242101@hc06/12365/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 1103095z]]></author>
			<category><![CDATA[1103095zの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Dec 2006 01:22:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242101@hc06/12365/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242101@hc06/12365/" target="_blank"><img src="/docs/983429242101@hc06/12365/thmb.jpg?s=s&r=1167409342&t=n" border="0"></a><br /><br />資源・エネルギー・環境論
（１）エネルギーで最も重要な課題とは
　人間の生活、あるいは産業活動によって生じる環境破壊は大きな問題である。なかでも、エネルギーの生産と利用にともなう環境破壊が大きな問題となっている。産業革命以降、人類は石油や石[356]<br />資源・エネルギー・環境論
（１）エネルギーで最も重要な課題とは
　人間の生活、あるいは産業活動によって生じる環境破壊は大きな問題である。なかでも、エネルギーの生産と利用にともなう環境破壊が大きな問題となっている。産業革命以降、人類は石油や石炭などの化石燃料を大量に使用するようになった。このような、化石燃料などのエネルギーの大量使用により、地球温暖化、大気汚染、酸性雨などのさまざまな環境問題を引き起こすこととなった。地球温暖化にいたっては、我々の生活に与える影響は多大なものとなるであろう。気温の上昇はもちろんのこと、台風や集中豪雨などが増加したり、乾燥が進み干ばつの危険性が増すなどの極端な現象が大規模化・頻発化したり、食糧の確保、そして人間の健康にも影響を与えるほどの深刻な問題となってくるのである。
　このような状況から考えると、エネルギーで最も重要な課題は、「いかに石油や石炭などの化石燃料の使用を減らし、地球温暖化を防ぐか」ということになるのではないか。近年、石油に対する需要は、中国などの経済成長により高まってきており、原油の値段の高騰が話題となっている。しかし、我々がこのまま石油や石..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 建築からみた地球環境]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430171301@hc06/9230/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gienrofy]]></author>
			<category><![CDATA[gienrofyの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 28 Jun 2006 16:41:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430171301@hc06/9230/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430171301@hc06/9230/" target="_blank"><img src="/docs/983430171301@hc06/9230/thmb.jpg?s=s&r=1151480498&t=n" border="0"></a><br /><br />20世紀の物質文明の発達は、人間を中心とした快適な生活空間をもたらした。しかし、地球規模の環境問題が顕在化している今、その原因は、現代人が1日または、一生のかなりの時間を過ごしている建築環境にも深く関わっているのではないかと思う。つまり、4[352]<br />20世紀の物質文明の発達は、人間を中心とした快適な生活空間をもたらした。しかし、地球規模の環境問題が顕在化している今、その原因は、現代人が1日または、一生のかなりの時間を過ごしている建築環境にも深く関わっているのではないかと思う。つまり、45億年の地球環境の変化と生命の歴史が密接な関わりをもっているように、生命が周りの環境に定義される部分が多い。そして、1日のかなりの時間を過ごす建築環境が私たちの情報発信を左右する部分も大きいということである。そのため、私は建築から見た地球環境について考えていこうと思う。
　今日の日本の建築は、大部分が25~30年で建て替えられている。しかし、建築物の寿命が短..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ ヨーロッパの温暖化〜ヨーロッパとアメリカの相違〜]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431251601@hc06/8732/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tennistennis]]></author>
			<category><![CDATA[tennistennisの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 04 Jun 2006 09:28:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431251601@hc06/8732/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431251601@hc06/8732/" target="_blank"><img src="/docs/983431251601@hc06/8732/thmb.jpg?s=s&r=1149380911&t=n" border="0"></a><br /><br />ヨーロッパの温暖化は世界的に見ても最も危機的状況にある。温暖化、と聞くと気温が上がり・・・と想像するが、ヨーロッパの温暖化は暑くなるのではなく寒くなるのだ。
ヨーロッパが北にあるのに暖かいのは、メキシコ湾流のおかげである。メキシコ湾で暖め[356]<br />「ヨーロッパの温暖化～ヨーロッパとアメリカの意見の相違～」
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
ヨーロッパの温暖化は世界的に見ても最も危機的状況にある。温暖化、と聞くと気温が上がり・・・と想像するが、ヨーロッパの温暖化は暑くなるのではなく寒くなるのだ。
ヨーロッパが北にあるのに暖かいのは、 メキシコ湾 流のおかげである。メキシコ湾で暖められた海水が、海流となって 大西洋 を縦断して、氷でおおわれた グリーンランド あたりで急激に 深海 に潜り込む。その潜り込む勢いが、海流の動く エネルギー を作っている。その海流は、 世界中 の海流とつながっている。暖かいメキシコ湾流は、ヨーロッパのそばを 北上 しているから、暖かい海流で、温められた大西洋の風がヨーロッパに吹き込んで、ヨーロッパを暖かくしているのだ。
メキシコ湾流が、深海に潜り込むためには、その海域の塩分がとても濃いという条件が必要である。海水は凍るとき、真水の状態で凍る。なので、氷でおおわれた 北極 や、グリーンランドあたりの海水の塩分はとても濃い。しかし温暖化の影響でその海域の塩分が急激に薄くなってきた。よって、海流が..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 地球環境問題の現状と対策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430589301@hc06/8046/]]></link>
			<author><![CDATA[ by orpheus12]]></author>
			<category><![CDATA[orpheus12の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 Apr 2006 19:06:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430589301@hc06/8046/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430589301@hc06/8046/" target="_blank"><img src="/docs/983430589301@hc06/8046/thmb.jpg?s=s&r=1145268373&t=n" border="0"></a><br /><br />地球温暖化についてのその現状と未来について述べよ
原因：温室効果ガスといってもいろいろな種類があるが、もっとも問題になっているのは化石燃料の使用で生じる二酸化炭素。
現状：地球の気候は数百〜数千年で大きな変動をする。現在、地球が周期の上[352]<br />地球温暖化についてのその現状と未来について述べよ
原因：温室効果ガスといってもいろいろな種類があるが、もっとも問題になっているのは化石燃料の使用で生じる二酸化炭素。
現状：地球の気候は数百～数千年で大きな変動をする。現在、地球が周期の上で気温が上昇中であるとしても、過去一万年間の平均気温の変化が&plusmn;１℃で収まっていることを考慮に入れると、２１００年に平均気温が２℃上昇し、海面が５０ｃｍ上昇するということは明らかな温暖化を示す。
将来予測：結論からいうと、平均気温などの地球の気候変動を予測することは困難である。なぜならば、地域的な減少（氷山の崩壊など）が世界の気候を変えうるからである。ただ、アフリ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[  喫煙による生活環境への悪影響について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432158201@hc05/7860/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ikkifujidora]]></author>
			<category><![CDATA[ikkifujidoraの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 11 Apr 2006 01:23:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432158201@hc05/7860/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432158201@hc05/7860/" target="_blank"><img src="/docs/983432158201@hc05/7860/thmb.jpg?s=s&r=1144686211&t=n" border="0"></a><br /><br />１．喫煙者（本人）の健康への悪影響
当然だが、タバコを吸うと様々な病気になりやすい。有名なものをあげると「喉頭ガン、肺ガン、食道ガン、胃ガンをはじめすべての悪性腫瘍。動脈硬化症、慢性動脈閉塞症、脳梗塞、狭心症、心筋梗塞などの血管閉塞。肺気[356]<br />喫煙による生活環境への悪影響について
都会の街中を歩いていて、何か感じることはないだろうか。地域によって違うだろうが、歩道のどこかには必ずタバコの吸殻が落ちている。果たしてあなたは外国の友人に「これが私の街だ」と胸を張って紹介することが出来るだろうか。
私は軽音楽部に所属していたためか、友人も先輩も、高校の後輩までも喫煙者が大勢いる。その人たちに話を聞いてみると、「やめる気になれない」「ストレス解消の必需品」「先輩が吸っているから」「なんとなく吸っている」などという。これは一体如何なものだろうか。
もはや現代人の生活の一部になっている「タバコ」。現在では様々な場所で様々な議論が飛び交っている。喫煙マナーを守ればいいのか。人に迷惑をかけなければいいのか。タバコは本当に税金収集の役に立っているのか。そもそもタバコの「本質的悪」とは何なのか。以下の項目に分けて検証してみたいと思う。
目次
喫煙者（本人）の健康への悪影響
非喫煙者の健康への悪影響
妊娠中の喫煙について
未成年者の喫煙について
経済的損失
環境への悪影響
総論・考察
参考文献
１．喫煙者（本人）の健康への悪影響
当然だが、タバコ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[温暖化による気候の変動および経済的影響とその対策について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430881901@hc06/6076/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ukezeki]]></author>
			<category><![CDATA[ukezekiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Feb 2006 02:24:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430881901@hc06/6076/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430881901@hc06/6076/" target="_blank"><img src="/docs/983430881901@hc06/6076/thmb.jpg?s=s&r=1138728243&t=n" border="0"></a><br /><br />１.課題の意義などについて
近年における急速な温暖化とそれによるあらゆる環境への影響は今後誰もが大いに注目しているところであろう。それは急激な温暖化は地球全体の環境の大きな変化をもたらし、その変化はわれわれの生活にも影響してくる恐れがある[354]<br />温暖化による気候の変動および経済的影響とその対策について
１.課題の意義などについて
近年における急速な温暖化とそれによるあらゆる環境への影響は今後誰もが大いに注目しているところであろう。それは急激な温暖化は地球全体の環境の大きな変化をもたらし、その変化はわれわれの生活にも影響してくる恐れがあるからであると思われる。現に気候変動に関する政府間パネル(IPCC)の２００１年の報告書では、４２０件もの温暖化による自然界での影響―氷河の後退、海氷の減少、集中豪雨の増加、海面上申による海岸侵食、降雨量の変化―が指摘され、国によっては洪水や干ばつの増加、感染症の蔓延、食料生産量の減少などが予測された。しかし、今後の地球環境や我々の社会の運命の鍵を握る重要な事柄であるにもかかわらず、その変化による影響などの詳しいことはわかっていないことが多い。今回のレポートでは最近の研究や調査によって明らかになってきた影響の実態を見ていき、今後の展望や我々がどのような行動をとるべきかについて書いていくことにする。
２.研究および調査報告(学術論文要旨)
Ⅰ.北半球における地上気温急変現象の気候学的研究
この研究は..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[環境汚染の本質的一面　地球温暖化]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431208201@hc06/5429/]]></link>
			<author><![CDATA[ by miya0528]]></author>
			<category><![CDATA[miya0528の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Jan 2006 11:25:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431208201@hc06/5429/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431208201@hc06/5429/" target="_blank"><img src="/docs/983431208201@hc06/5429/thmb.jpg?s=s&r=1137464742&t=n" border="0"></a><br /><br />　現在、地球は、どんどん汚染されてしまってきている。汚れてきている第一の要因として温暖化現象があげられる。今までは温室効果ガスを含む大気によって吸収された熱は宇宙空間に放出されていた。こうした大気中の温室効果ガスによる、「自然の」温室効果で[360]<br />　　　　　　　環境汚染の本質的一面　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　
現在、地球は、どんどん汚染されてしまってきている。汚れてきている第一の要因として温暖化現象があげられる。今までは温室効果ガスを含む大気によって吸収された熱は宇宙空間に放出されていた。こうした大気中の温室効果ガスによる、「自然の」温室効果で、地球は今まで適度な温度に保たれていた。しかし、温暖化が進むにつれて氷河として陸上にある氷が溶け出し、海面が上昇する。海面が５０㎝上昇すると日本の約７０％もの砂浜が失われてしまう。北極やシベリアの氷がとけてしまって海面がもっと上昇してしまったら世界は海に沈没してしまうのではないだろうか。さらに、気温の上昇とともに気候が変動し異常高温や降雨の偏り、洪水や干ばつを招いてしまうと思われる。干ばつによる食料危機も輸入大国日本にとっては心配しなければならない。最近、世界各地で頻発している異常気象と温暖化が関係していると私は思う。最近の日本でも台風は今まである程度弱まりながら日本に接近してくるのだが最近接近した台風は勢力を弱めず接近してきた。このような事は今の時期あまり見られず、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[北上する生き物たち]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431973101@hc05/4348/]]></link>
			<author><![CDATA[ by reggaeton]]></author>
			<category><![CDATA[reggaetonの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Dec 2005 18:26:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431973101@hc05/4348/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431973101@hc05/4348/" target="_blank"><img src="/docs/983431973101@hc05/4348/thmb.jpg?s=s&r=1135589210&t=n" border="0"></a><br /><br />　日本列島のなかでも西南日本に分布する暖地性のツマグロヒョウモンが関東や北陸地方でもあたりまえに見られるようになった。
　温暖化によりチョウの食べる植物が北進化しつつあり、今まで生息していなかった地域までツマグロヒョウモンが現れるようにな[356]<br />北上する生き物たち
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
日本列島のなかでも西南日本に分布する暖地性のツマグロヒョウモンが関東や北陸地方でもあたりまえに見られるようになった。
温暖化によりチョウの食べる植物が北進化しつつあり、今まで生息していなかった地域までツマグロヒョウモンが現れるようになってきている。
また温暖化の影響で元々関西にしかいなかったクマゼミが箱根の山を越えて関東に進出してきた。すでに横浜市でもクマゼミが確認されているというから、来年は東京でもクマゼミの鳴き声が聞けるかもしれない。
いままで見たことのない生き物が見られるようになったということは生き物が好きな私にとっては嬉しいが、それが温暖化によるものなら茹で蛙の鍋に火がついたことになるのではないだろうか。温暖化による生き物の北上について考えてみようと思う。
ツマグロヒョウモンは野原や公園などに広く生息し、都市周辺ではヒョウモンチョウの中で最も見る機会が多い。
もともと南方系のチョウだが、幼虫がパンジーなどスミレ類を広く食べることから園芸植物にまぎれて広がった。しかしなぜツマグロヒョウモンはここまで北上を続ける..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[温暖化]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342001@hc05/4265/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiroki0405]]></author>
			<category><![CDATA[hiroki0405の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 23 Dec 2005 12:30:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342001@hc05/4265/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342001@hc05/4265/" target="_blank"><img src="/docs/983431342001@hc05/4265/thmb.jpg?s=s&r=1135308642&t=n" border="0"></a><br /><br />　20世紀は工業の時代で様々な技術革新により、私たちの生活は快適になり、何をするにも便利になった。しかし、それとひきかえに私たちは環境問題を呼び起こしてしまったのである。21世紀はまさに環境の時代であり、地球環境問題が色々なところで話題に上[352]<br />20世紀は工業の時代で様々な技術革新により、私たちの生活は快適になり、何をするにも便利になった。しかし、それとひきかえに私たちは環境問題を呼び起こしてしまったのである。21世紀はまさに環境の時代であり、地球環境問題が色々なところで話題に上るようになっているのである。テレビで地球温暖化の特集番組をやっていたり、最近は新聞の社説などでもよく採り上げられている。一口に地球環境問題といっても、大気汚染、水質汚染、土壌汚染、地球温暖化、オゾンホール、砂漠化、種の絶滅など、色々なレベルで色々な方向から様々な要素が絡んでいる。
私は地球環境問題の中で最も私たちの生活で感じられる、この以上な暑さの原因と思われる温暖化について述べたいと思う。
地球温暖化とは、人間の活動が活発になるにつれて二酸化炭素、水蒸気、メタンなどの「温室効果ガス」が大気中に大量に放出され濃度が増加する。そして大気中に熱が蓄積され、この結果、温室効果が進み、地球全体の平均気温が上昇する現象のことである。
地球温暖化の最大原因は、石油や石炭などの化石燃料を燃やすことによって排出される二酸化炭素である。化石燃料の使用は産業革命にはじまり..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球温暖化について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431426701@hc05/3936/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rf1208]]></author>
			<category><![CDATA[rf1208の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 13 Dec 2005 11:11:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431426701@hc05/3936/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431426701@hc05/3936/" target="_blank"><img src="/docs/983431426701@hc05/3936/thmb.jpg?s=s&r=1134439912&t=n" border="0"></a><br /><br />?	どの様なメカニズムにより温暖化は進むのか。
　太陽放射のうち、地面反射（赤外線などの長波長の放射）の一部は大気中の温室効果ガスによって吸収され、再放射される。その結果、地面と下層大気が温められることにより温暖化は起こる。 温室効果ガス[350]<br />地球温暖化について
どの様なメカニズムにより温暖化は進むのか。
太陽放射のうち、地面反射（赤外線などの長波長の放射）の一部は大気中の温室効果ガスによって吸収され、再放射される。その結果、地面と下層大気が温められることにより温暖化は起こる。 温室効果ガスの主な成分は二酸化炭素、フロン類、メタン、一酸化二窒素である。二酸化炭素以外、人工起源の気体である。つまり、人工的排出がなされている。更に化石燃料に使用により二酸化炭素濃度が増加している。この問題は突き詰めれば地球システムにおける炭素循環の問題となっている。以上の点により近年急速に温暖化が進んでいる。 
21世紀にはどの様な温暖化が進み、何が危惧..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[書評「いま、地球環境のためにできること」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432070101@hc05/2300/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hinoppy]]></author>
			<category><![CDATA[hinoppyの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 07 Oct 2005 00:54:27 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432070101@hc05/2300/" target="_blank"><img src="/docs/983432070101@hc05/2300/thmb.jpg?s=s&r=1128614067&t=n" border="0"></a><br /><br />　２０世紀は、科学技術と開発の世紀と言われ、人間の未来は明るいと思われた。しかし、世紀の半ば以降、環境問題が各地で顕在化し局地的問題から全地球的規模へと拡大していった。
　現在、人間の経済活動の副産物として排出される大量の二酸化炭素などに[356]<br />書評レポート
小川潔　監修　「いま、地球環境のためにできること」　数研出版

　２０世紀は、科学技術と開発の世紀と言われ、人間の未来は明るいと思われた。しかし、世紀の半ば以降、環境問題が各地で顕在化し局地的問題から全地球的規模へと拡大していった。
　現在、人間の経済活動の副産物として排出される大量の二酸化炭素などによって引き起こされている地球温暖化が、異常気象・海面上昇など顕著に見られる自然現象で、現実味を帯びてきている。
　国際エネルギー機関（ＩＥＭ）がこのほど発表した「2004年版世界エネルギー見通し」（World Energy Outlook 2004）によると、2030年になっても世界の化石燃料依存の傾向は変わらず、エネルギー関連の二酸化炭素排出量は現在と比較し、60％以上も増加するという予測がでた。これは各国の政策が変わらないことを前提とした予想だが、これが予想どうり、現実のものとなれば恐ろしいことである。
　日本でも政府や関係省庁、企業は環境問題に対して、以前にもましてセンシティブになっている。対策を怠れば、取り返しのつかないダメージを被ることになるのは明白である。我々にも..]]></description>

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			<title><![CDATA[地球温暖化とその解決のための取り組み]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432344101@hc05/2094/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hosi1639]]></author>
			<category><![CDATA[hosi1639の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 Jul 2005 14:37:31 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432344101@hc05/2094/" target="_blank"><img src="/docs/983432344101@hc05/2094/thmb.jpg?s=s&r=1122788251&t=n" border="0"></a><br /><br />現在、人間の経済活動の副産物として排出される大量の二酸化炭素などによって引き起こされている地球温暖化が、異常気象・海面上昇など顕著に見られる自然現象で、現実味を帯びてきている。
　国際エネルギー機関（ＩＥＭ）がこのほど発表した「2004年[348]<br />2005年2月1日
Ｇ9502　環境問題と経済社会
地球温暖化とその解決のための取り組み
　　　　
一、　問題提起
　現在、人間の経済活動の副産物として排出される大量の二酸化炭素などによって引き起こされている地球温暖化が、異常気象・海面上昇など顕著に見られる自然現象で、現実味を帯びてきている。
　国際エネルギー機関（ＩＥＭ）がこのほど発表した「2004年版世界エネルギー見通し」（World Energy Outlook 2004）によると、2030年になっても世界の化石燃料依存の傾向は変わらず、エネルギー関連の二酸化炭素排出量は現在と比較し、60％以上も増加するという予測がでた。これは各国の政策が変わらないことを前提とした予想だが、これが予想どうり、現実のものとなれば恐ろしいことである。
　日本でも政府や関係省庁、企業は環境問題に対して、以前にもましてセンシティブになっている。対策を怠れば、取り返しのつかないダメージを被ることになるのは明白である。我々にも、できる限りの行動をおこし、考えていくことが求められている。そこで、身近に行われている温暖化対策や、新エネルギー政策を考えた上で、我..]]></description>

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			<title><![CDATA[エネルギーエントロピー]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432335501@hc05/959/]]></link>
			<author><![CDATA[ by understand]]></author>
			<category><![CDATA[understandの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 15 Jul 2005 18:24:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432335501@hc05/959/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432335501@hc05/959/" target="_blank"><img src="/docs/983432335501@hc05/959/thmb.jpg?s=s&r=1121419471&t=n" border="0"></a><br /><br />エネルギー問題は当初、資源の枯渇の問題として取り上げられてきた。１９７２年にローマクラブから発表された『成長の限界』モデルは、地球の資源・エネルギーと環境の有限性を強く警告し、世界の関心を集めた。この『世界の限界』の主な主張は次のようなもの[360]<br />今日の人類の最大の課題は、大量のエネルギー消費や食糧生産に伴って生じる地球環境の破壊である。空前の人口増発は、食糧・エネルギーの需要を増大させ、環境の破壊を生み出している、地球環境という土台が崩壊すると、食糧生産もエネルギー生産も壊滅的な打撃を受け、人類の生存そのものが危うくなる。こういった事態を回避するための科学技術と自然系の学問は深いかかわりがあり、地球環境を破壊しない科学技術が求められている。こうした背景からエネルギー問題への現状認識とそれにもとづく解決策が問われるのだ。また、エネルギー問題は地球環境問題と密接な関係を持っている。
エネルギー問題は当初、資源の枯渇の問題として取り上げられてきた。１９７２年にローマクラブから発表された『成長の限界』モデルは、地球の資源・エネルギーと環境の有限性を強く警告し、世界の関心を集めた。この『世界の限界』の主な主張は次のようなものだった。「食糧・工業生産および人口は幾何級数的に成長し、ついには急速に減少する資源が工業の成長を低下させるにいたる。人口の増加は、食料と医療のサービスの減少による死亡率の上昇によって最終的に低下する」（ロークラブ『成..]]></description>

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