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		<title>タグ“心理検査”の公開資料</title>
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		<description>タグ“心理検査”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[【評価A】心理的アセスメント_設題1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922258141056@hc21/143049/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 東京福祉大通信_イスクさん]]></author>
			<category><![CDATA[東京福祉大通信_イスクさんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 27 Jan 2021 20:28:34 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922258141056@hc21/143049/" target="_blank"><img src="/docs/922258141056@hc21/143049/thmb.jpg?s=s&r=1611746914&t=n" border="0"></a><br /><br />東京福祉大学通信心理学部でA判定をもらった「心理的アセスメント_設題1」のレポートです。【設題１】 以下の６種の心理検査の中から、好きなものを１種選択し、選択した心理検査について、その特徴を述べよ。「Y-G 性格検査」[311]<br />心理的アセスメント　
【設題１】 以下の６種の心理検査の中から、好きなものを１種選択し、選択した心理検査について、その特徴を述べよ。
＜心理検査＞「Y-G 性格検査」、
＜ポイント＞
選択した検査について、どのような考え方に基づいて作成された検査なのか、理論、実施法、得点の算出法、解釈の仕方や利用上の注意、適用範囲や限界などについて、できるだけ分かりやすく自分の言葉でまとめること。検査を行う目的や検査結果の活用方法、検査結果を相手に伝える際の注意点などについても触れられているとなおよい。
心理検査とは
心理検査とは心理アセスメントを行うための手段の一つであり、知能の測定を目的に開発された「知能検査」と、個々人の性格や精神的な病理など人格に関わる諸側面を検査する「人格検査」が代表である。本レポートでは、人格検査の一つ「Y-G 性格検査」について述べる。

1.	Y-G 性格検査とは
Y-G 性格検査（谷田部&mdash;ギルフォード性格検査）とは、ギルフォードらの考案した3種の検査（ギルフォード人格目録、ギルフォード・マーチン人格目録、ギルフォード・マーチン人事目録）をモデルとし、矢田部達郎らによっ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】H29・30年度　心理学　分冊２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926362783876@hc19/138618/]]></link>
			<author><![CDATA[ by knk2]]></author>
			<category><![CDATA[knk2の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 16 Oct 2019 23:23:54 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/926362783876@hc19/138618/" target="_blank"><img src="/docs/926362783876@hc19/138618/thmb.jpg?s=s&r=1571235834&t=n" border="0"></a><br /><br />課題：心理検査の種類と特徴について説明しなさい。また、教科書で説明している心理検査のほかに２種類を自分で調べて説明しなさい。 

キーワード：心理アセスメント、妥当性と信頼性、心理検査、パーソナリティ

参考文献：『新こころへの挑戦[342]<br />H29・30年度　心理学　分冊２　合格レポート

課題：心理検査の種類と特徴について説明しなさい。また、教科書で説明している心理検査のほかに２種類を自分で調べて説明しなさい。
キーワード：心理アセスメント、妥当性と信頼性、心理検査、パーソナリティ
参考文献：『新こころへの挑戦―心理学ゼミナール』藤田主一編著（福村出版）
　　　　　『応用心理学事典』日本応用心理学会編（丸善）
 
心理検査とは、一人一人の心的特性の個人差を明らかにするために行うものである。心理検査の種類と特徴について述べる。
・心理検査の特徴
検査には、信頼性・妥当性・弁別性・客観性などの要件が求められる。被験者の環境や心理状態に影響されて結果が変わるため、十分な信頼関係が成立していないと検査を途中で放棄してしまう危険性がある。人間は十人十色で一人ひとり違う性格や思考を持つ。性格という言葉は「パーソナリティ(人格)」と同じ意味で用いられるが、性格に関する理論は2種類あり必ずしも同義であると明確にされているわけではない。
・性格の理論
1、類型論
性格をいくつかの種類に分けて理解する理論でクレッチマー、シェルドン、ユング、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】心理学　分冊２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934026253949@hc17/134287/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Mace]]></author>
			<category><![CDATA[Maceの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 17 Jun 2018 17:00:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934026253949@hc17/134287/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/934026253949@hc17/134287/" target="_blank"><img src="/docs/934026253949@hc17/134287/thmb.jpg?s=s&r=1529222439&t=n" border="0"></a><br /><br />【日大通信】心理学　分冊２
日大通信　心理学リポート分冊２の合格リポートです。
リポートを書く際の参考・資料等にお使い頂き、内容の丸写しはやめてください。

課題：心理検査の種類と特徴について説明しなさい。また、教科書で説明している[344]<br />　クライエントを適切に援助していくためには、心理アセスメントが必須である。これは、クライエントの能力や性格、心理状態などの心理的側面を判断、測定することを指し、その多くは、心理学的測定のしくみを用いた心理学的尺度の性質をもつ。つまり、目に見えない心理学的概念をその概念と関係のある課題や質問への反応のような目に見える行動におきかえ、その行動を測定する手続きによって心理学的概念をとらえるのである。その代表的なものが、知能検査や性格検査などの手続きであり、これが正しく、有用であるというためには、次に述べる条件が満たされていなければならない。

　それは、妥当性と信頼性の２つである。妥当性とは、そのアセスメントが対象となる心理学的概念を本当に測定できていることをいう。たとえば、ある知能検査の結果が、学業や職業など知能が役立つと思われる行動の成績と強く関係しているなら、その知能検査の妥当性が高いことが推測される。次に、信頼性とは、そのアセスメントを構成する心理学的尺度、つまり知能検査や性格検査などの心理検査が十分な性能をもち、正確であることをいう。たとえば、繰り返し測定するとそのつど結果が変わっ..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[6種の心理検査の中から、好きなものを1種選択し、選択した心理検査について、その特徴を述べよ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945673726839@hc13/106233/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ダイヤモンドゆんゆん]]></author>
			<category><![CDATA[ダイヤモンドゆんゆんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 27 Aug 2013 17:21:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945673726839@hc13/106233/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945673726839@hc13/106233/" target="_blank"><img src="/docs/945673726839@hc13/106233/thmb.jpg?s=s&r=1377591684&t=n" border="0"></a><br /><br />「以下の6種の心理検査の中から、好きなものを1種選択し、選択した心理検査について、その特徴を述べよ」
　心理検査とは代表的な行動をとらえ、それをカテゴリーや得点を用いて記述する客観的でかつ標準化された手続きであると定義できる。そして、数多くの心理検査が存在するが、今回は「ウェクスラー式知能検査」について述べる。
　1．知能検査について
　知能検査は知能を検査する為の道具として、広く使用され、その種類は多種多様である。測定される知能の内容も尺度も同じではない。
　集団式検査は実地するのに効率的であるが、紙筆式の為、課題は制限される。個別式検査はラポールの関係を作るのが難しく、検査者の熟練を要するが、心理・教育相談など様々な臨床場面で使われる。
　世界で初の知能検査は、フランスのビネーにより、障害児の知能尺度の為に開発された。（1905年）
　2．ウェクスラー知能検査について
　①　概要
　1939年、ウェクスラーによりウェクスラー・ベルヴュー知能尺度が作成された。ウェクスラー知能検査は全検査IQによって一般知能の様な全体的な知能水準を測定するだけでなく、言語性IQと動作性IQと比較したり..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自己分析所見]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429469201@hc06/14578/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yukihana]]></author>
			<category><![CDATA[yukihanaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 04 Nov 2007 22:31:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429469201@hc06/14578/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429469201@hc06/14578/" target="_blank"><img src="/docs/983429469201@hc06/14578/thmb.jpg?s=s&r=1194183098&t=n" border="0"></a><br /><br />被験者：○○　☓☓殿（女性，18歳）
所属：△□大学生
検査施行日時：2006年＊月＊日午前10：30〜12：00（ＰＦスタディ）
　　　　　　　2006年＊月＊日午前10：30〜12：00（ＴＥＧ）
検査の種類：ＰＦスタディ、ＴＥ[292]<br />自己分析所見
学籍番号：＊＊＊＊＊
氏名：＊＊＊＊＊
利用検査：ＰＦスタディ、ＴＥＧ
被験者：○○　☓☓殿（女性，18歳）
所属：△□大学生
検査施行日時：2006年＊月＊日午前10：30～12：00（ＰＦスタディ）
　　　　　　　2006年＊月＊日午前10：30～12：00（ＴＥＧ）
検査の種類：ＰＦスタディ、ＴＥＧ
＜検査中の様子について＞ 　心理検査は初めてではないが、検査の空気により少し緊張しているような様子が見受けられた。いずれの検査にも真剣に取り組んでおり、淡々とこなしていた。
　全体に反応性はよく、早く検査は終わった。
＜ＰＦスタディ所見＞
ＧＣＲ％は、53.6％と標準内におさまっている。常識的な適応ができるということであり、普通の社会適応性を持っている。日常生活でごく普通に起こりがちな欲求場面では、必ず世間の常識的な順応の仕方を示せる。
全体としてアグレッションの方向および型のそれぞれの合計値については、標準値から過度の逸脱は見られず、バランスの取れた反応をしめしている。他責逡巡反応（E&rsquo;）が高めであり、無責逡巡反応（M&rsquo;）は低めである。他人にも自分にも、アグレッション..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[知能の測定について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428923101@hc07/13575/]]></link>
			<author><![CDATA[ by thank6you96]]></author>
			<category><![CDATA[thank6you96の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 08 Apr 2007 18:04:38 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428923101@hc07/13575/" target="_blank"><img src="/docs/983428923101@hc07/13575/thmb.jpg?s=s&r=1176023078&t=n" border="0"></a><br /><br />知能に関しての考え方は広くその定義は確立されていないが、考え方としては五つに大別される。１、抽象的思考力を重視するもの２、学習する能力とみなすもの３、新しい環境に対する適応能力を強調するもの４、包括的に定義しようとするもの５、操作的定義　で[360]<br />知能に関しての考え方は広くその定義は確立されていないが、考え方としては五つに大別される。１、抽象的思考力を重視するもの２、学習する能力とみなすもの３、新しい環境に対する適応能力を強調するもの４、包括的に定義しようとするもの５、操作的定義　である。知能検査とは、知能を科学的・客観的に測定しようと考案された測定用具であり、心理検査の中では「最大能力テスト」に分類され、代表的なものとしてビネー式知能検査とウェクスラー式知能検査がある。ビネー式は日本では鈴木治太郎と田中寛一がそれぞれ標準化しているが、両検査は相違点も多いため、ここでは１、①鈴木ビネー式②田中ビネー式２、ウェクスラー式の相違点を述べる。..]]></description>

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			<title><![CDATA[親子関係診断尺度EICA]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430343401@hc06/9661/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ayalaayala]]></author>
			<category><![CDATA[ayalaayalaの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 Jul 2006 19:47:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430343401@hc06/9661/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430343401@hc06/9661/" target="_blank"><img src="/docs/983430343401@hc06/9661/thmb.jpg?s=s&r=1152960465&t=n" border="0"></a><br /><br />[問題]親と子の関係について実証的に測定する尺度として、辻岡・山本(1976)が発表した親子関係診断尺度EICAがある。これは、Schaeferの親子関係テストをもとに、「因子的真実性の原理」（辻岡,1964、Cattel,R.B.&amp;Tsu[280]<br />[題目]親子関係診断尺度EICA
[問題] 親と子の関係について実証的に測定する尺度として、辻岡・山本(1976)が発表した親子関係診断尺度EICAがある。これは、Schaeferの親子関係テストをもとに、「因子的真実性の原理」（辻岡,1964、Cattel,R.B.&amp;Tsujioka,B.1964）によって分析、構成されたもので、「息子&rarr;父、息子&rarr;母、娘&rarr;父、娘&rarr;母のいずれの親子関係においても因子的真実性の原理が満足されるように項目分析の交差妥当性」が行われた診断尺度である。（辻岡、山本1876）そして、EICAを構成する尺度としてES （情緒的支持）、同一化（ID）、統制（CO）、自立性（AU）の４尺度があり、これらを親子関係の主要次元であるとした。辻岡･山本(1975)によれば、4尺度の構成は以下に示すものである。
情緒的支持ES(Emotional Support)：子供が自分の父(又は母)が子ども自身を支持していると認知する傾向を調べる尺度。
同一化ID(Identification)：子供が自分の父(又は母)が子ども自身と一体感を持ち、意識のそこで子供を親自身と同一化し、自..]]></description>

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