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		<title>タグ“心理学科”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%BF%83%E7%90%86%E5%AD%A6%E7%A7%91/</link>
		<description>タグ“心理学科”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[心理的アセスメント1　第１課題Ⅲ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912416308442@hc24/153104/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minamina111]]></author>
			<category><![CDATA[minamina111の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 11 Mar 2024 21:55:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912416308442@hc24/153104/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/912416308442@hc24/153104/" target="_blank"><img src="/docs/912416308442@hc24/153104/thmb.jpg?s=s&r=1710161707&t=n" border="0"></a><br /><br />聖徳大学・通信教育「心理的アセスメントⅠ」第１課題Ⅲ
※評価A「心理的アセスメントとは何か概要を説明し、心理的アセスメントの主となる３つの方法についても説明しなさい」[246]<br />第1課題　第3設題

　心理的アセスメントとは、心理学的な評価・判定・提案のために行う作業（査定）のことである。アセスメントの結果は、心理的支援計画に直接活かされることが多い。また、単にクライエントの問題点ばかりに注目するのではなく良い点についても見つめ、その結果をフィードバックすることにより、クライエントの自己理解を促すこともある。
　心理的アセスメントの主となる3つの方法として、面接法、観察法、検査法があげられる。
　第1に面接法とは、言語的および非言語的なやりとりから、面接者がクライエントのパーソナリティを理解しようとする方法である。
　面接法の種類には、情報収集を目的とした調査的面接法..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学研究法　第３課題　第１設題（聖徳大学）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912416308442@hc24/153107/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minamina111]]></author>
			<category><![CDATA[minamina111の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 11 Mar 2024 21:55:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912416308442@hc24/153107/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/912416308442@hc24/153107/" target="_blank"><img src="/docs/912416308442@hc24/153107/thmb.jpg?s=s&r=1710161707&t=n" border="0"></a><br /><br />聖徳大学・通信教育「心理学研究法」第３課題第１設題
「調査法、観察法、検査法、面接法のそれぞれの研究方法の概要、他の研究法と比較した際の長所と短所を説明しなさい。研究計画を立てる際に、どのように研究法を選択するべきかについても言及しなさい[356]<br />第3課題　第1設題

心理学研究法における調査法、観察法、検査法、面接法について、各概要と、他の研究法と比較しながらメリット・デメリットについても述べる。
第1に調査法は、調査票と呼ばれる質問を記載した紙を用意して行う。これを質問紙調査といい、対象者は用意された調査票に沿って回答し、調査員はその結果から特定の人や集団の意識、行動などを分析する。具体的な実施方法として、対象者を1カ所に集めて一斉に調査票に回答してもらう集合調査や、調査員が調査票に沿って直接質問し対象者から口頭で回答を聞く面接調査、郵送で調査票を配布・回収する郵送調査、インターネット上でデータを収集するWeb調査などがある。大規模..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学研究法　第２課題　第１設題（聖徳大学）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912416308442@hc24/153106/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minamina111]]></author>
			<category><![CDATA[minamina111の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 11 Mar 2024 21:55:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912416308442@hc24/153106/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/912416308442@hc24/153106/" target="_blank"><img src="/docs/912416308442@hc24/153106/thmb.jpg?s=s&r=1710161707&t=n" border="0"></a><br /><br />聖徳大学・通信教育「心理学研究法」第２課題第１設題　「以下のキーワードをすべて用いて、「独立変数の手続き化の方法」を説明しなさい」キーワード【概念的独立変数】【純化】【多重操作】【概念的従属変数】※評価B[304]<br />第2課題　第1設題

　独立変数は研究者が操作する要因であり、その手続き化は、実験の信頼性と妥当性を確保する上で不可欠である。研究者が独立変数をつくり出す作業は、独立変数の手続き化と呼ばれる。
概念的な変数を具体的手続きに翻訳するプロセスとして、【②純化】が重要となる。【②純化】とは、1つの手続きを、1つの意図した変数にできるだけ忠実に翻訳していくことである。
　たとえば、「笑う回数が多い人は友人が多い」という仮説を実験で調べようとする。独立変数としたいのが「笑う回数」である場合、この【①概念的独立変数】を具体的な手続きに落とし込む必要がある。たとえば、ある研究者が考える「笑う」は、「声を出し..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学研究法　第１課題　第１設題（聖徳大学）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912416308442@hc24/153105/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minamina111]]></author>
			<category><![CDATA[minamina111の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 11 Mar 2024 21:55:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912416308442@hc24/153105/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/912416308442@hc24/153105/" target="_blank"><img src="/docs/912416308442@hc24/153105/thmb.jpg?s=s&r=1710161707&t=n" border="0"></a><br /><br />聖徳大学・通信教育「心理学研究法」第１課題第１設題
「以下のキーワードをすべて用いて、「心理学の研究で実証が重要である理由」を説明しなさい」キーワード【①因果関係】【②相関関係】【③実験的研究】【④観察的研究】※評価B[324]<br />第1課題　第1設題

心理学の研究において実証が重要な理由は、心の働きについて、科学的な根拠を確保するためである。そして、科学的な根拠を確保するためには、【①因果関係】を明確化し、【②相関関係】を評価することが求められる。
たとえば、「ストレスがうつ病の原因である」という仮説を検証したいとするとき、直観的あるいは感覚的に「原因はストレスだろう」というだけでは、心理的支援の現場において、まったく見当違いの治療を行ってしてしまう可能性がある。したがって、【①因果関係】を科学的に説明することが必要になる。
なお、ストレスとうつ病の【②相関関係】だけを示すだけでは、【①因果関係】は明確にならない。【②..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[人体の構造と機能および疾病]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143237/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Feb 2021 21:33:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143237/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143237/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/143237/thmb.jpg?s=s&r=1614169998&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：認知症について述べよ。に関するレポートです。
指摘：非常に良くまとまっておりgood。しかし、ところどころ誤字があるのが残念。との旨、指摘を受けました。
評価：A評価をいただきました。
参考資料としてご活用ください。[320]<br />認知症について述べよ。

【序論】人は、一度覚えたものは比較的長期間記憶している。しかし、先ほどまで覚えていたことや知っていることを思い出せないといったことは日常的に良く経験する。
このような記憶違いやもの忘れは多くの場合、高齢で年相応に見られる場合や一時的なものであることが多い。しかし、ひとたび認知症を発症すると、物事の記憶だけでなく、対人関係やコミュニケーション、家族の顔や名前など、通常であれば忘れないような動作や概念など、様々な事柄を忘れてしまう。今回、この認知症について、具体的な病状や原因、治療方法などについて述べていく。
【本論】認知症は奈良によると、一度獲得した知的機能が、脳の器質的変化によって永続的に障害された状態であると述べている。この認知症の診断は意識障害がないことが前提とされる。また、状態によっては年相応のもの忘れと認知症の鑑別が困難となることもあるため注意が必要となる。
　年相応のもの忘れと認知症の違いについて述べる。基本的に年相応にみられるもの忘れは、一時的であり、極端に悪化することはないとされる。また、体験した行為すべてを忘れると言ったものでは無く、日時や場所..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[感情人格心理学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143236/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Feb 2021 21:33:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143236/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143236/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/143236/thmb.jpg?s=s&r=1614169997&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：精神分析における人格理論について述べよ。に関するレポートです。
指摘：非常に良くまとまっているが、もう少し無意識について説明できていると良かった。それによって構造論と局所論との関係が説明できてくるとなお良いので理解を深める事。との旨[356]<br />精神分析における人格理論について述べよ。

【序論】人は、同じ場面であっても、その人個人の性格的特性やパーソナリティの違いによって異なった行動をとる。我が国においても、おとなしい、神経質、社交的、陰険、几帳面などの性格的特徴を表す言葉は非常に多く、いかに人々が性格に関心を向けているかが伺える。この、性格の形成には人間の成長や心の発達が関係しており、環境や人との関りの中で常に変化していく。今回、この性格の諸理論の中で、精神分析における性格の理論について述べていく。
【本論】精神分析はフロイトによって、大人の精神的不調の原因は幼少期の心の発達段階が影響していると考えられた理論である。フロイトは、人間のあらゆる営みの原動力は性本能の衝動であり、リビドーと呼ばれる性的エネルギーが用いられるとした。心の発達には、口唇期、肛門期、男根期（エディプス期)、潜伏期、性器期の5つの段階があるとした。この心の各発達段階で、身体部位によって得られる快感をどう受け取るかが、性格の中心的な原型を形成する重要な条件であるとしている。これらの身体部位は、身体の内部と外部を結ぶ粘膜部であり、膜内外で物質をやり取りする..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育学校心理学課題研究　動機づけについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143235/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Feb 2021 21:26:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143235/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143235/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/143235/thmb.jpg?s=s&r=1614169572&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：動機づけについて。に関する課題についてまとめました。 評価：A評価をいただきました。参考資料としてご活用ください。[176]<br />動機づけについて議論を展開せよ。

【序論】教育心理学とは、教育活動に関する心理学的な法則や事実を研究し、教育活動をより効果的に行うための新たな知見や技術を提供するものである。これは、広くは実験、調査、観察、面接といった研究法によって明らかになった基礎心理学的な事柄を教育分野へ応用した学問である。しかし最近では、教育をとりまく様々な社会的な問題において心理学的な視点から解決方法を考えていくことが教育心理学の考え方において重要となっていると言える。その教育心理学において、今回のスクーリングで行ったテーマの一つである動機づけについて述べる。
【本論】誰しもやる気が起こらないときというものはあると思われる。学校や部活動など同じ環境にいても、やる気の高い人とやる気の低い人とがおり、やる気の低かった人がやる気を出すケースもあればその反対のケースも存在していると言える。このやる気の起こらない状況は特に勉強において顕著にみられ、部活動や習い事などその他にも様々なことに認められる。
　まず、やる気とは何かについて述べる。心理学において、やる気とは動機づけと表現されるものであり、動機づけとは、ある行動を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学的支援法（心理療法）　転移と逆転移について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143234/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Feb 2021 21:26:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143234/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143234/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/143234/thmb.jpg?s=s&r=1614169572&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：転移と逆転移について。に関する課題についてまとめました。 評価：A評価をいただきました。参考資料としてご活用ください。[182]<br />　人は誰かと会話していると、どちらかともなくお互いに好意的な感情を抱くことがある。このような現象は、治療者と患者という関係性であっても起こり得る。反対に嫌悪感を生じることもあるなど、これは治療上避けては通れない重要な概念であると言える。
　転移とは、患者が幼児期に両親に対して抱いていた感情、態度、願望などの葛藤が無意識のうちに治療者との間に反復、再現される現象である。これは、過去の外傷体験から想起される不安を防衛するために、その代わりとなる他の感情体験を治療者に向けるものとなる。
　転移には陽性転移と陰性転移が存在する。陽性転移とは、患者が治療者に対して愛情、信頼、憧れ、性的欲求などの好意的感..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[精神疾患とその治療　気分（感情）障害について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143233/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Feb 2021 21:26:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143233/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143233/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/143233/thmb.jpg?s=s&r=1614169572&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：気分（感情）障害について。に関する課題についてまとめました。 評価：A評価をいただきました。参考資料としてご活用ください。[188]<br />　気分障害には、単極型と双極型が存在する。原因は不明であるが、遺伝的素因と環境要因によるストレス脆弱性モデルによる発症が有力であるとされている。主な症状は感情、思考、欲動、身体症状に分類され、それぞれの症状をうつ病相、躁病相とに分けて述べていく。
　まず、うつ病相における感情症状は、抑うつ気分を呈し、非哀感、絶望感の継続が挙げあれる。また、希死念慮を生じることも少なくない。抑うつ気分は朝のうちに強く生じ、夕方から軽減する傾向があるとされる。
　思考症状は、思考抑制によって、決断が下せなくなることや集中力が低下することが挙げられる。また、いわゆるマイナス思考を呈し、重症の場合は罪業妄想や貧困妄想..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育学校心理学課題研究　教育心理学的視点は、学校教育、家庭教育、社会教育においてどのように活用することができるか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143232/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Feb 2021 21:26:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143232/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143232/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/143232/thmb.jpg?s=s&r=1614169571&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：教育心理学的視点は、学校教育、家庭教育、社会教育においてどのように活用することができるか。に関する課題についてまとめました。 評価：A評価をいただきました。参考資料としてご活用ください。[284]<br />教育心理学的視点は、学校教育、家庭教育、社会教育においてどのように活用することができるか、自らの経験を踏まえて論ぜよ。

　【序論】わたしは現在、病院に勤務をしており、そこでは理学療法士の実習生を指導する立場にある。その時に、実習を受けに来る学生すべてが高いやる気をもって臨床実習に臨んでいるわけではない、ということを良く経験する。そもそも、大学や専門学校などの高等教育は、義務教育と違い少なくとも自らの意思で望んで入学し学んでいると言える。確かに、自ら望んで入学しているとは言え、学校生活においてはある程度の決まり事や課題提出などのやらされている感、やりたくないことをやらなくてはいけないという義務感などが生じてきてしまうため、高いやる気を維持することは難しいこともあると言える。しかし、臨床実習においては自らが何を行うか主体的に決定し、やりたいと考えることを指導者と相談しながら進めていく必要がある。そのため、実習場面において高いやる気を発揮できないことは、学生にとっても指導者にとっても望ましくないものであると言える。心理学においてやる気とは、外発的動機付けまたは内発的動機付けと呼ぶ。これは、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会集団家族心理学（社会集団）　フェスティンガーの認知的不協和理論にける態度の変容について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143231/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Feb 2021 21:26:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143231/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143231/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/143231/thmb.jpg?s=s&r=1614169571&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：フェスティンガーの認知的不協和理論にける態度の変容について。に関する課題についてまとめました。 評価：A評価をいただきました。参考資料としてご活用ください。[239]<br />　人は生活の中で様々な人の行動や意見を見聞きし、自らの意見を決定している。しかし多くの場合、最初に考えていた意見とは異なる決定をすることがある。スーパーで試食品を食べた時や電気店で店員と話しをしているうちに、予定外の物を購入してしまうことはよく見られる。このように、人は意思決定の際に周囲から何かしらの影響を受け、態度や行動変化が起こるものと言える。

　態度変化は何らかのきっかけによって起こり、その研究には認知間の整合性に着目した理論が重視されるようになってきた。フェスティンガーによると、認知とは環境、自分自身、自分の行動に関するあらゆる知識であるとされる。この中には、意見、信念、態度なども含..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[公認心理師の職責　公認心理師の業務について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143198/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 19 Feb 2021 21:48:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143198/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143198/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/143198/thmb.jpg?s=s&r=1613738901&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：公認心理師の業務について。に関する課題についてまとめました。 評価：A評価をいただきました。参考資料としてご活用ください。[188]<br />公認心理師は公認心理師法により規定された法律の範囲内で保健医療、福祉、教育などの分野において、心理学に関する専門的知識及び技術をもって、要心理支援者に対する心理的アセスメント及び支援、要支援者の関係者に対する援助、心の健康に関する知識の普及と情報提供を行うことを生業とする者である。また、公認心理師の目的は国民の心の健康の保持増進に寄与することであり、体の健康ではなく、心の健康について考えることを期待された国家資格となる。
要心理支援者への心理的アセスメントについて述べる。公認心理師は、この心理的アセスメントを行う際に、要支援者の成育歴や家族歴、状況等を聞き、それを把握するための手法に関する知識..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[発達心理学　ライフサイクルにおける発達の問題について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143197/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 19 Feb 2021 21:48:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143197/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143197/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/143197/thmb.jpg?s=s&r=1613738901&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：ライフサイクルにおける発達の問題について。に関する課題についてまとめました。 評価：A評価をいただきました。参考資料としてご活用ください。[212]<br />人間は成長を通して年代ごとに達成すべき様々な課題を持っている。この発達途上での課題を克服する際には様々な葛藤や不適応行動、適応障害などが関わってくる。この、発達課題においてエリクソンは、人生のステージを8段階に分けて考えている。今回は特に青年期から成人初期に見られる発達の問題について述べる。
エリクソンは、成人期においてアイデンティティの選択と統合を最も重要な人格発達の課題であると述べている。しかし、最近の研究ではこの問題が、成人期以降にも繰り返し見いだされるとされている。アイデンティティを選択することは、自分の将来における一つの決定と責任を受け入れることであり、例えば、就職や進学、結婚といっ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学的支援法（演習）　認知行動カウンセリングについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143196/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 19 Feb 2021 21:48:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143196/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143196/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/143196/thmb.jpg?s=s&r=1613738900&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：認知行動カウンセリングについて。に関する課題についてまとめました。 評価：A評価をいただきました。参考資料としてご活用ください。[197]<br />行動療法は、不適応行動は適応行動と同じ学習によるものであり、学習過剰や学習不足によって起こると、アイゼンクにより提唱された心理療法である。
拮抗抑止原理とは、安心と不安は対立関係にあり、一方が強い時はもう一方弱くなるという行動療法の原理となる。例えば100の安心状態の時に、Aという10の不安刺激が与えられても不安は生じない。この時の不安を0と考える。次にABという20の不安刺激が与えられてもAの刺激10はすでに0であるため、実質10の刺激となり、この時も不安を生じない。このように大きな安心刺激の下で、不安刺激を段階的に強めていく事で、不安の誘発を減少させていく手続きを系統的脱感作法と呼ぶ。
人..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会集団家族心理学（家族）　夫婦のコミュニケーションの重要性について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143195/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 19 Feb 2021 21:48:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143195/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143195/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/143195/thmb.jpg?s=s&r=1613738900&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：夫婦のコミュニケーションの重要性について。に関する課題についてまとめました。 評価：A評価をいただきました。参考資料としてご活用ください。[212]<br />今日の夫婦関係は、そのほとんどが恋愛結婚であり、恋愛中の二人は誰よりも愛し合い、話が弾み、お互いが分かり合える関係だと思えたからこそ結婚へと踏み切ったものと考えられる。結婚への満足度を測定した研究において、結婚後5年以内の満足度は妻、夫共に同程度であるが、14年以降で夫の満足感がほとんど上昇傾向なのに対して、妻の満足度が急速に低下すると言う結果となっている。特に中高年になると、女性側から離婚に踏み切るケースが増加している。この、配偶者や結婚に対する満足度に影響を与える要素として、夫婦間のコミュニケーションの重要性が考えられる。
夫婦関係に満足しているカップルでは、家庭内におけるケア役割を夫と妻..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[司法犯罪心理学　犯罪、非行の素因としての「虐待と暴力の連鎖」について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143194/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 19 Feb 2021 21:48:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143194/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143194/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/143194/thmb.jpg?s=s&r=1613738900&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：犯罪、非行の素因としての虐待と暴力の連鎖について。に関する課題についてまとめました。 評価：A評価をいただきました。参考資料としてご活用ください。[224]<br />科目修了試験司法犯罪心理学
子どもの虐待とは、保護者が子どもに対するあらゆる種類の危害を加えることを指し、身体的虐待、性的虐待、ネグレクト、心理的虐待、DVの目撃に分類される。また、我が国の虐待相談件数は年々増加しており、厚労省は、令和2年の1月から6月の間に98814件の相談が、全国の児童相談所に寄せられていると述べている。このように、子どもの虐待とは非常に大きな社会問題の一つであると考えられる。
子どもの身体的虐待のほとんどには、養育者に生活上のストレスが存在していることが分かっている。特に経済的な問題や人間関係、夫との関係上のストレスなど、子どもとは直接関係ない様々な種類のストレスが子ど..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[神経生理心理学　視知覚の神経機構について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143193/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 19 Feb 2021 21:20:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143193/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143193/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/143193/thmb.jpg?s=s&r=1613737204&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：視知覚の神経機構について。に関する課題についてまとめました。 評価：A評価をいただきました。参考資料としてご活用ください。[188]<br />視覚経路について述べる。第一視覚系では、眼球から入力された光刺激が、網膜にて電気信号に変換される。網膜に入った情報は視神経を通り、視交叉を経て、同側と対側の外側膝状体へと分岐しシナプスする。視交叉から先は視放線と呼び、この視放線を通って左右後頭葉の第1次視覚野へと投射される。一方、第二視覚系では、外側膝状体や第1次視覚野を介さず、中脳の上丘、視床枕を経て視覚連合野へと投射される経路を通っていることから、意識に上らない視覚を司っていると考えられている。第一視覚系の損傷した患者が、本来は視野欠損のためまったく見えないはずの刺激位置を、比較的正確に定位することが可能な現象が認められたことにより明らか..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学的支援法（基礎）　支援対象者との良好な人間関係を築くためのコミュニケーション]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143192/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 19 Feb 2021 21:20:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143192/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143192/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/143192/thmb.jpg?s=s&r=1613737204&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：支援対象者との良好な人間関係を築くためのコミュニケーションについて。に関する課題についてまとめました。 評価：A評価をいただきました。参考資料としてご活用ください。[251]<br />支援者は支援対象者に、対話を用いてより良い人間関係を築いていく必要がある。暖かい人間関係を作ることを優先して行動するだけではなく、傾聴し、指示を与えず、相手の言うことを黙って聞く姿勢が求められる。
聴くことの意味について述べる。支援対象者の話にじっと耳を傾けていることで、本人の気づかない感情や情報が生まれてくる可能性がある。例えば、初めは相手を攻撃していた支援対象者であるが、話しているうちに、相手の良かったことや記憶が思い出されてくることがある。攻撃的に話している状態のときは、良かった記憶は心の片隅にあるため浮き彫りにならないが、支援者がじっと話を聴いていると、良かった記憶も少しずつ記憶の表層..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[関係行政論　チーム学校について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143191/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 19 Feb 2021 21:20:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143191/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143191/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/143191/thmb.jpg?s=s&r=1613737204&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：チーム学校について。に関する課題についてまとめました。 評価：A評価をいただきました。参考資料としてご活用ください。[179]<br />科目修了試験　関係行政論
設題名　チーム学校について

　チーム学校とは、児童生徒の学力などの多様な能力を効果的に高めていくために、学校や組織の在り方を改善するために文部科学省によって提案された方策である。
　大きな柱としては、教員が授業等の専門性を高めることができるように、専門能力スタッフ等の配置を進めること、管理職がリーダーシップを高め学校のマネジメント機能の強化を行うこと、教職員や専門能力スタッフ等の多職種で学校を組織していくことの三つが挙げあれる。
　専門能力スタッフの配置について述べる。まず専門性に基づくチームとして教職員の指導体制を充実させ、学習指導や生徒指導などの多様な教育活動を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[臨床心理学概論　アセスメントの進め方とその留意点について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143190/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 19 Feb 2021 21:20:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143190/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143190/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/143190/thmb.jpg?s=s&r=1613737203&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：アセスメントの進め方とその留意点ついて。に関する課題についてまとめました。 評価：A評価をいただきました。参考資料としてご活用ください。[209]<br />アセスメントは、一人では行き詰って解決できない問題に直面したクライエントが、問題を面接者と共同で読み直し、解決の糸口を見つけるために行われる。
アセスメントを進めるためにまず、面接場面の設定を行う。それは、クライエントと最初に出会う場であり、お互いに問題を理解し合い、援助を行うための場となる。面接では、十分に集中して話し合いが行えるように、一定の時間や物理的条件の確保と配慮が必要となる。面接時間は一般的に1時間程度であり、クライエントにはあらかじめ伝え、その時間内に終えることが原則となる。
場の物理的条件としては、くつろげて安心でき、話し合いが妨害されない空間や、室外からの騒音が少なく、プライ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理的アセスメント　信頼性について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143189/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 19 Feb 2021 21:20:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143189/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143189/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/143189/thmb.jpg?s=s&r=1613737203&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：信頼性について。に関する課題についてまとめました。 評価：A評価をいただきました。参考資料としてご活用ください。[173]<br />心理検査を行うにあたり、その検査を実行する意味があるのかどうかということは非常に重要である。信頼性は、この検査は意味のある検査かどうか、すなわちよい検査かどうかを知るための概念として用いられる。
信頼性とは、同一の個人に対して同一の条件の下で同一のテストを無限回実施した時に一貫して得られるテストの得点、つまりその無数の平均得点のことであり、測定された値をxと呼ぶ。しかし、実際には観測不可能な事象であることや、同一被験者に同一テストを複数回実施した時点で、問題項目を記憶や練習効果などが起こるため、理論上の構成概念と言える。そのため、実際には同一の受験者集団に対して、一度ないし二度程度のテストを実..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学概論　人格の諸理論について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143188/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 19 Feb 2021 21:14:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143188/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143188/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/143188/thmb.jpg?s=s&r=1613736856&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：人格の諸理論について。に関する課題についてまとめました。 評価：A評価をいただきました。参考資料としてご活用ください。[182]<br />人間は周りの状況、刺激、環境によって影響され、行動している。この各個人に特徴的な行動傾向や性質のことを人格と言う。人格における基礎理論にある、類型論、特性論、力動論について述べていく。
類型論とは、人格を全体的に、統一的に、具体的に捉えようとするもので、多様な人格を整理して、何らかの原理に基づいて共通する類型的なものを発見して分類しようとする考え方である。クレッチマーは体格と人格とに相関があることに気づき、体格気質類型説を展開した。当時の三大精神病である統合失調症、躁うつ病、てんかん患者の体質を調べたところ、躁うつ病患者の多くが、太った肥満体型や混合型であり、統合失調症患者はやせすぎの細長型、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学統計法　被験者間計画、被験者内計画それぞれの長所と短所について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143187/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 19 Feb 2021 21:14:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143187/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143187/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/143187/thmb.jpg?s=s&r=1613736856&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：被験者間計画、被験者内計画の長所と短所について。に関する課題についてまとめました。 評価：A評価をいただきました。参考資料としてご活用ください。[221]<br />まず被験者間計画について述べる。被験者間計画とは、ある実験を行うときに一人の被験者を一つの条件にのみ割り当てる場合の実験計画である。これは、対応のない群のデータを比較する際の計画であり、例えば、A組とB組のテストの成績を比較する際になどに利用できると言える。被験者間計画の長所としては、各被験者が1つの条件だけを経験すればよいため被験者の負担が少ないことが挙げられる。また、実験の内容によっては、行う条件の順番によって被験者の結果に影響を与えてしまう順序効果や被検者が実験慣れしてしまう練習効果が起こることがあるが、被験者間計画での比較においては順序効果や練習効果を考慮しなくてもよいことが挙げられる..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[健康心理学　心身の健康とライフスタイルについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143186/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 19 Feb 2021 21:14:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143186/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143186/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/143186/thmb.jpg?s=s&r=1613736856&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：心身の健康とライフスタイルについて。に関する課題についてまとめました。 評価：A評価をいただきました。参考資料としてご活用ください。[203]<br />健健康とは、病気、虚弱ではない状態というだけではなく、心理的にも、身体的にも社会的にも良好な状態であると定義されている。人が心身ともに健康であるためには、健康にとって危険な因子を排除し、望ましい習慣を幼児期から形成していく必要があると言える。
人が健康を維持、増進していくためには食事、栄養、運動、休養、疲労回復などの要素が重要となる。これらのライフスタイルが乱れることで、生活習慣病リスクが増大し、思わぬ重篤な病気を招くことも考えられる。
食生活について述べる。食事に含まれる栄養バランスを整えるためには1日に30品目を組み合わせて、たんぱく質、炭水化物、脂質のPFCバランスをとり、脂溶性ビタミン..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育学校心理学　評価について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143185/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 19 Feb 2021 21:14:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143185/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143185/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/143185/thmb.jpg?s=s&r=1613736855&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：評価について。に関する課題についてまとめました。 評価：A評価をいただきました。参考資料としてご活用ください。[170]<br />教育評価の目的について述べる。目的には指導、学習、管理、研究の4つの目的がある。指導目的とは、教師が行った授業において学習者の理解度を知り、授業自体の内容や指導方法の改善に役立てるためのものである。
学習目的とは、学習者自らができている個所、できていない箇所を理解することで、自身で勉強の目的や学習ポイントを調整していくためのものとなる。
管理目的とは、学習者の成績を証明するために記録され、指導要録に保管されるものである。これは転校時や配置、選抜などの証明として使用するためのものである。
研究目的とは、学校の教育目標の検討、学校のカリキュラムや指導方法の改善を目的として実態調査や指導効果の測定を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学研究法　データ収集と情報源について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143184/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 19 Feb 2021 21:14:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143184/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143184/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/143184/thmb.jpg?s=s&r=1613736855&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：データ収集と情報源について。に関する課題についてまとめました。 評価：A評価をいただきました。参考資料としてご活用ください。[191]<br />研究に使うデータとは、実験や調査などによって得られる複数の対象の何らかの特性についての資料、である。このデータには、名義、順序、間隔、比率の四種類の尺度が存在し、それぞれ量的データと質的データに分類することができると言える。データの収集方法には、質問紙法、実験法、観察法、面接法があり、収集するデータの種類によってそれぞれ使い分けていく必要があると言える。今回、データ収集と情報源について述べる。
まず、尺度について述べる。名義尺度とは、カテゴリの尺度であり、音楽のクラシックには1、演歌には2というように、同種のものに同じ数値を割り当てる尺度となる。また、1と2には同時に属さないという同一性の特徴..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学を活かしたキャリアマネジメント　医療領域で働く心理専門職について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143183/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 19 Feb 2021 21:05:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143183/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143183/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/143183/thmb.jpg?s=s&r=1613736343&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：医療領域で働く心理専門職について。に関する課題についてまとめました。
評価：A評価をいただきました。参考資料としてご活用ください。[201]<br />医療に関わる業種は医師、看護師、ソーシャルワーカーなど様々である。この医療領域で業務に携わる心理専門職は、それら様々な業種の人たちと連携し、面接や検査などを行っていく。今回、医療で働く多職種と心理専門職について、その違いや関わりについて述べる。
一般病院における心理専門職の配属先は、多い順から精神科、心理相談部門、小児科、リハビリテーション科、緩和ケア科、神経内科、心療内科、周産期母子医療センター、と多岐にわたる。また、対象となる年齢層も、子どもから高齢者まで全ての年齢が対象となり、病状も様々であると言える。そのため、医学的な知識だけでなく、専門的な検査や面接の知識が必要であると言える。
次に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[障害者・障害児心理学　障害児の親の心理について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143182/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 19 Feb 2021 21:05:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143182/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143182/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/143182/thmb.jpg?s=s&r=1613736342&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：障害児の親の心理について。に関する課題についてまとめました。
評価：A評価をいただきました。参考資料としてご活用ください。[189]<br />障害を持った人と接するとき、多くの人は肯定的な感情を持ちにくい。例えば、街中で車いすに乗った若者や両手に杖を使用しながら、左右に大きく揺れながら歩行する子どもなどを見かけた際に、奇異の目を向けたり、一瞬驚くような視線を向けたりすることがあると思われる。障害を持つ子供の親というのは、そのような否定的な感覚や感情を誰もがきっと抱くであろうと予想し、誰もが健常児と同様には接してくれないだろうと考えてしまうものと予想される。そして実際に、世の中には障害者に対する偏見があり、その偏見の目を常に受ける状況は、本人だけでなく、親や家族に非常に多くの苦悩を持たせていると言える。人は通常、人目や世間体を気にして..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[知覚認知心理学　問題解決と推論の過程について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143181/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 19 Feb 2021 21:05:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143181/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143181/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/143181/thmb.jpg?s=s&r=1613736342&t=n" border="0"></a><br /><br />問題解決と推論の過程について。に関する課題についてまとめました。
評価：A評価をいただきました。参考資料としてご活用ください。[186]<br />人が生活をしていく際には、必ず何らかの行動が必要であり、その行動には必ず目標や目的を伴っていると言える。この時、目標に到達しようとするある試みが、失敗ないし、うまく目標を達成できなかったという問題場面に対して、目標に到達するための手段や、方法として見出すもの、を問題解決という。今回、問題解決のアプローチの一つである試行錯誤と洞察について述べる。
試行錯誤とは、採りうる手段を問題場面に試み的に当てはめ、試みと不成功を繰り返すうちに解決を見出そうとするもの、であり、ゾーンダイクにより提唱された、問題箱に入れた猫が箱から脱出する方法を見つけさせる実験が有名である。最初は様々な反応の中で偶然に脱出にた..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学実験　学習の正負の転移と、学習の構えについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143180/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 19 Feb 2021 21:05:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143180/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143180/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/143180/thmb.jpg?s=s&r=1613736342&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：学習の正負の転移と構えについて。に関する課題についてまとめました。
評価：A評価をいただきました。参考資料としてご活用ください。[198]<br />人は何かを学習した際に、その学習内容と似た他の事態や行動にも影響を与えている。例えば、階段でつまずいたり、転倒したりした際に身体に痛みが生じたことで、次からは転ばないようにしようと考え慎重に行動したり、歩行の仕方そのものが変化して、いわゆる整った歩き方を覚えていくことにつながることなどが挙げられる。もし、学習内容が他の事象に影響を与えないとしたら、人はあらゆる事態においてすべて個別に学習をしなければならないと言える。このように、類似した事態に学習の影響が波及してプラスの影響を与えることを、学習の正の転移と言う。しかし、場合によっては学習がマイナスの側に影響を与えることがある。例えば、先ほどの転..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学を活かしたキャリアデザイン　シャインの３つの問いについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143179/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 19 Feb 2021 21:05:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143179/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143179/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/143179/thmb.jpg?s=s&r=1613736341&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：シャインの3つの問いについて。に関する課題についてまとめました。
評価：A評価をいただきました。参考資料としてご活用ください。[193]<br />仕事におけるキャリアという言葉は、給料や役職を上げていく、キャリアアップのイメージを持つ人が多いが、シャインによると、キャリアとは、外面的、内面的に個人の概念を構成している階級と定義されている。これは仕事上のキャリアアップだけではなく、自分自身の自己イメージやアイデンティティのような、外から見た自分や、自分が思う自分といった全体性を表すものであると言える。このキャリアについて考えていく上で、シャインによる3つの問いが重要となってくる。
シャインの3つの問いとは、主観的な自己イメージを確立させるために必要な質問であり、能力・才能に関する自己イメージ、動機・欲求に関する自己イメージ、意味・価値に関..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理的アセスメント　設題２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143170/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 16 Feb 2021 19:45:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143170/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143170/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/143170/thmb.jpg?s=s&r=1613472344&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：「ロールシャッハテスト」の特徴について述べよ。に関するレポートです。
指摘：非常に難解なロールシャッハテストについて、理論的背景、実施方法、主な解釈など手順良く記述できている。このテストは投影法検査の中でも流派が様々故、正しく的確に[356]<br />「ロールシャッハテスト」について、その特徴を述べよ。

【序論】人の持つ知能や適性、発達について調べる方法として心理検査が用いられる。この心理検査には質問紙法、描画法、作業検査法、投影法など利用する状況や調べたい事柄によって様々な方式で行われるが、検査の理論や実施方法などはその検査ごとにそれぞれ異なるため、幅広い知識と専門性が求められると言える。
この心理検査において、設題1にてY-G性格検査について取り上げたため、今回ロールシャッハテストについて取り上げ、その特徴を述べていく。
【本論】まず、ロールシャッハテストの理論や目的について述べる。ロールシャッハテストとは、投影法の一つで、形態判断検査とも呼ばれ、曖昧な場面においていかに具体的なものを想像するのか。その想像の過程や内容のスタイルの個人差によって被検者の人格を把握しようとする検査である。白い紙の上に2、3滴のインクを落としてできる左右対称の図形を用いて、被検者がどのような反応を示すか、その図形をどのように見たのかによってその人のパーソナリティを検査するものとなる。この検査によって重要な点は、ロールシャッハ自身の言葉で、偶然に出来..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理的アセスメント　設題１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143169/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 16 Feb 2021 19:45:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143169/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143169/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/143169/thmb.jpg?s=s&r=1613472344&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：「Y-G性格検査」の特徴について述べよ。に関するレポートです。
指摘：Y－G性格検査について、特性論の説明や検査内容、算出法、注意点などが丁寧に述べられている。誤字がいくつかあったので提出の際は読み直し、訂正できるとなお良いとの指摘[346]<br />「Y-G性格検査」について、その特徴を述べよ。

【序論】心理検査は元々、知能や人格の側面について測定することを目的として用いられていた。しかし、現在では知能検査だけでなく心理場面や教育場面での検査において、適正や性格、興味、価値、態度など様々な検査がそれぞれの専門領域にて実施されている。心理検査は、比較的少ない時間で一人一人の人間理解を助けるために行われており、代表的な行動や考え方、選択肢に基づいてカテゴリー分けや得点化を用いてデータを収集し、まとめていく方法が用いられる。
今回、この心理検査の内でY-G性格検査について取り上げ特徴を述べていく。
【本論】Y-G性格検とは、ギルフォードらの考案した3種類の人格目録を矢田部らが日本で標準化した質問紙法形式の心理検査であり、日本ではM男性性尺度を削除した12尺度、各10項目の120項目からなる心理検査である。としている。
その中にある12種類の尺度の内容は、D抑うつ性、C回帰性、I劣等感、N神経質、O客観性欠如、Co協調性欠如、Ag愛想の悪さ、G一般的活動性、R呑気さ、T思考的外交、A支配性、S社会的外交が挙げられる。これらは関連の強いも..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理演習 心理実習に向けた架空のケースにおけるレポートの書き方と一例]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143145/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 11 Feb 2021 00:24:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143145/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143145/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/143145/thmb.jpg?s=s&r=1612970652&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：心理師による心理支援について、いずれかの分野における架空のケースを一つ考察すること。そして、その架空のケースにおけるインテークからアセスメント、見立て、考慮すべき多職種連携を含む方針及び留意点をまとめること。に関するレポートです。
[356]<br />心理演習　課題レポート

【初めに】今回、心理師に求められる知識や技術、留意点のまとめ及び実際の生活を視野に入れたアセスメント、方針の考察を行うために架空のケースを設定した。
【架空のクライエント情報】「氏名および年齢」A氏、20歳から30歳頃の男性などのように予め定義しておくと、後の文章中で内容を説明しやすい。「家族構成」妻と2人暮らし。後述する主訴や来院理由のバックグラウンドを説明しやすくするために、より具体的なクライエント像を想像して作り上げる。「来院理由および主訴」仕事や妻に関する悩みの相談のための来院。「主訴」どのような悩みを抱えているのかを想像すると良い。仕事における待遇の悩み。妻との関係性の悩みなど、具体的で細かい内容について触れていく。例えば、A氏は転職するべきか、今の職場で頑張るべきか悩んでいる。職場は人間関係良好で協力的。スキルアップ費用や休みなどの補助が手厚い反面、賃金は同年代の平均を大幅に下回っているなど。相反することで動きにくくなる人間の悩みをイメージする。
【アセスメントの流れ】どのようにアセスメントが行われていくのかを記述する。面接を行う場合は何のために行..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[福祉心理学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143144/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 10 Feb 2021 22:52:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143144/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143144/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/143144/thmb.jpg?s=s&r=1612965159&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：被虐待児とその擁護者に対する、心理職の役割について述べよ。に関するレポートです。
指摘：設問に対して適切にまとめられている。また、各要点についても私見を述べられるとさらに良い考察になる。事例を通して児童虐待に関わる問題意識や理解を深[356]<br />被虐待児とその擁護者に対する、心理職の役割について述べよ。

【序論】我が国の児童相談所における虐待相談件数は年々増加しており、厚労省は、平成2年度では年間1101件だったが、令和2年度では、1月から6月の半年間に98814件の相談が全国の児童相談所に寄せられていると述べている。この虐待相談の内、以前は身体的虐待の頻度が最も多く報告されていたが、心理的虐待件数は年々増加し、令和元年度では全数の50%を超える10万件以上もの心理的虐待報告がされている。この、児童虐待への対応は、制度改正や関係機関の体制強化等によって充実が図られてきた。しかし、上述のように児童虐待件数は増加の一途であり、社会全体で取り組むべき重要な課題であると言える。今回、この児童虐待において、被虐待児とその擁護者に対する心理職の役割について述べる。
【本論】児童虐待問題における重要な取組として、厚労省は、発生予防、早期発見、早期対応、被虐待児の保護、再発防止、自立支援を進めており、心理職の人間はこれらすべてにおいて関りを持つものとなる。その中でも特に、児童相談所や児童福祉施設が関わる早期発見や保護、支援対応における関りが..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[産業組織心理学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142856/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 15 Jan 2021 20:42:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142856/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142856/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/142856/thmb.jpg?s=s&r=1610710957&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：組織の中で個人が、成長し、安全かつ適応的に、充実した活動を行い、また組織全体の生産性や効率性を高めるために、個人と事業者・ラインが留意すべき点について述べよ。に関するレポートです。
指摘：望ましい組織の在り方や個人の働き方について、[356]<br />組織の中で個人が、成長し、安全かつ適応的に、充実した活動を行い、また組織全体の生産性や効率性を高めるために、個人と事業者・ラインが留意すべき点について述べよ。

【序論】人は社会生活を送る中で、そのほとんどの人が組織に所属する経験を持つ。一人で何かを行うことと、組織の中で何かを行うことは、その性質や行動、考え方など多くの部分で異なり、一人の時では実行出来ないようなことにも取り組むことができる。産業組織心理学ではこの、個人が社会や組織の中でどのように考えて、行動していくのかを研究したものである。組織の生産性が高まることで業績が上がり、世の中の人々の需要を満たすことで利益を得る。その利益が、働く従業員に賃金などで還元されることで働く意欲の向上へとつながる。このワークライフは、多くの場合、組織の中で個人が役割や責任を受け持つ形で行われるものとなる。そのため、働く人が幸福なワークライフを送るためには、組織の中でどのような心理状態を経験し、行動する傾向にあるのかを明らかにしていく事が重要であると考えられる。今回、産業組織心理学において、人が社会の中でどのように成長していくことが、幸福なワークライ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学習言語心理学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142855/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 15 Jan 2021 20:42:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142855/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142855/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/142855/thmb.jpg?s=s&r=1610710957&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：古典的条件づけとオペラント条件づけとについて、それぞれ何かを日常的な具体例を挙げながら簡潔に述べ、両者の類似点と相違点をまとめよ。に関するレポートです。
指摘：適切にまとめられており具体例がとても良く説明できている。しかし、類似点相[356]<br />「古典的条件づけ」と「オペラント条件付け」とについて、それぞれ何かを日常的な具体例を挙げながら簡潔に述べ、両者の類似点と相違点をまとめよ

【序論】人は、生まれてから死ぬまで様々な行動をとるが、それは成長とともに学習され、いくつものパターンを形成していくものとなる。その中には、乳児期の反射のように消失するものもあれば、歩行や会話など一度学習されれば生涯保持されるものもある。行動には、生物的に個体差のない、遺伝的に生まれつき生体に備わった性質である生得的行動と、状況に応じ、異なった行動をとる過去の経験によって習得した習得的行動とが存在するとされる。また、学習とは、経験によって生じる比較的永続的な行動の変化とされ、英会話や運動技能のように外から目に見える場合もあれば、知識や価値観のように直接目に見えない場合もある。このような、生得的行動と学習に伴う習得的行動を理解するための理論に、古典的条件づけやオペラント条件付けが存在する。今回、この二つの理論を身の回りに見られる状況等を踏まえて、その類似点や相違点について述べる。
【本論】まず、古典的条件づけについて述べる。人は、何かを食べる時に唾液が..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学概論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142764/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Dec 2020 13:10:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142764/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142764/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/142764/thmb.jpg?s=s&r=1609301436&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：各発達段階の特徴について述べよ。に関するレポートです。
指摘：指定レポート枚数が少ないため、「序論」などはあえて書かず、各発達段階にナンバリングや小見出しをつけて述べるとより読みやすい。との旨、指摘を受けました。
評価：A評価をい[350]<br />各発達段階の特徴について述べよ。

　【序論】人は生まれてから死ぬまで、日々成長を続ける生き物である。それは、身体的な成長だけでなく、認知や学習、精神的な発育など様々な領域に及ぶ。このように、個体が受胎から成熟するまでその内的心理的傾向(能力、性格特性等)がどのように変化するかを発達と言う。この発達に関してエリクソンは、ライフサイクルの視点から、人生の時期を8段階に分け、各発達段階ある獲得すべき発達課題と克服すべき心理社会的危機を示した。この発達課題は人が社会の中で生き、貢献していくための健全な成長に必要なものであると言える。今回、この発達課題の各段階におけるそれぞれの特徴や問題点について述べる。
　【本論】乳児期について述べる。0歳から1歳頃を指す。この時期における発達課題と心理社会的危機は信頼対不信である。母親や周囲の人々との基本的信頼関係を築くことやアタッチメントの形成が重要となる。ボウルビィはアタッチメントを、母親と子供の間の相互交渉を維持するための反応とした。例えば、母親が赤ちゃんを抱いた時に泣きやむ事や赤ちゃんを抱いた母親が安心感を得る事などを言う。このアタッチメントの形成..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[精神疾患とその治療　設題2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142762/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Dec 2020 12:16:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142762/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142762/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/142762/thmb.jpg?s=s&r=1609298186&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：気分（感情）障害および神経症性障害について、それぞれの種類、症状、成因、治療、対応について述べよ。に関するレポートです。
指摘：気分障害について良く理解できているが、教科書の支援に関するページをもっと読んで理解を深めると良い。との旨[356]<br />気分（感情）障害および神経症性障害について、それぞれの種類、症状、成因、治療、対応について述べよ。

・初めに
　気分障害は、単極型と双極型に分類され、感情の障害に、思考や意欲、身体の症状などが付随する障害となる。また、神経症性障害は、心理的原因と関連する精神疾患となる。
・気分障害について
　気分障害の症状には、うつ病相と躁病相があり、主に感情、思考、欲動、身体症状に分類される。うつ病相における感情症状は、抑うつ気分や悲壮感、絶望感の継続や人生に希望が持てず希死念慮を持つ事も多い。
　思考症状は、思考抑制により、決断力や集中力が低下する。自責的思考であり、罪業妄想、貧困妄想、心気妄想を抱くこともある。
　欲動の症状は、意欲低下や動作緩慢など精神運動抑止が起こる。うつ病性の昏迷状態では、自発的な動きや応答がなくなるが、不安や焦燥感の強いうつ病では、イライラ感や、多動が特徴的となる。
　身体症状は、消化器系に多く見られ、食欲低下、便秘、口渇などが生じる。また、不眠や早朝覚醒、胃腸の悪さを理由に、内科を受信する事も多い。そのため、原因不明の内科疾患の中には軽症のうつ病患者が含まれることもあ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[精神疾患とその治療　設題1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142761/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Dec 2020 12:16:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142761/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142761/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/142761/thmb.jpg?s=s&r=1609298185&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：統合失調症の症状、病因、治療、対応（個別での対応、地域での対応、地域精神医療も含む）について述べよ。に関するレポートです。
指摘：おおむね良くまとまっている教科書にある回復過程のページを参考にもっと統合失調症について理解を深められる[356]<br />統合失調症の症状、病因、治療、対応（個別での対応、地域での対応、地域精神医療も含む）について述べよ。

・初めに
　日本では、精神疾患による治療を受けている患者は約420万人と言われ、その中でも、統合失調症は79.5万人の患者がいると推定されている。また、およそ100人に一人の割合で発症すると言われていることから、頻度の高い精神疾患であると言える。
・発症頻度と発病年齢
　国によって若干の違いはあるが、発病危険率は0.8%前後であり、主に10歳代後半から20歳代をピークに30歳代の成人期までの発症が大半であるとされる。中学生以下や40歳以降での発症は少ないとされる。また、男女比は1.4:1と男性に多く、女性の発症年齢の方が遅めであると言われている。
・症状と病因
　統合失調症の直接的な原因は明らかではないが、現在、有力な仮説として脆弱性－ストレスモデルが挙げられる。これは遺伝的に規定された発症脆弱性に、進学や就職、独立、結婚など人生の岐路や変化が心理的ストレスとなり、脳内の視科学的異常が惹起されるという説である。双子や養子調査によると、遺伝的素因の影響がおよそ3分の2、環境的影響がおよ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学的支援法（心理療法）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142760/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Dec 2020 11:52:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142760/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142760/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/142760/thmb.jpg?s=s&r=1609296752&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：各種心理療法の中から3つの倫理療法を取り上げて、それぞれについて論述せよ。に関するレポートです。
指摘：認知行動療法についてもう少し深く書かれていると良いが、それ以外は全体的に良くまとまっている。特に自律訓練法については素晴らしい。[354]<br />各種心理療法の中から、3つの心理療法を取り上げて、それぞれについて論述せよ。

　【序論】心理療法は、心理的援助の理論と技術に習熟したセラピストが、心理面での問題に直面しているクライエントに対して、面接によってその問題解決を援助する営みと定義されている。また、初学者向けの教科書に載っているものだけでも数十種類を超え、実に様々な技法が存在している。そのため、心理療法の基礎だけでなく、それぞれの技法について深く学んでいくことが重要であると言える。今回、この各種ある心理療法の中で、クライエント中心療法、自律訓練法、認知行動療法について述べる。
　【本論】クライエント中心療法について述べる。これは、ロジャーズにより提唱された理論であり、クライエント自身の自主性、自律性を尊重する心理療法とされる。その基本的な考えとしては、問題解決そのものを直接目指すのではなく、自立したパーソナリティへの成長を目指すことである。また、問題の解決方法を知っているのはクライエント自身であるという考え方が基本となる。
　対象は、主に不適応や神経症の患者、また、精神病にも適応があるが、境界例や分裂病患者への適用は難しいと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会集団家族心理学（社会集団）2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142759/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Dec 2020 11:52:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142759/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142759/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/142759/thmb.jpg?s=s&r=1609296751&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：集団間葛藤について述べよ。に関するレポートです。
指摘：もっと身近な事例を詳細に理論的に考察できていると良い。との旨、指摘を受けました。
評価：A評価をいただきました。
参考資料としてご活用ください。[304]<br />集団間葛藤について述べよ。

　【序論】我々は、人生の中で様々な葛藤を抱えて生活している。しかし、その葛藤は集団に所属した時には、個人が抱える葛藤とは異なる様相を呈している。集団同士が抱える葛藤を集団間葛藤とよび、チーム競技の応援合戦などの健全な反応だけでなく、テロ行為の報復のための戦争行為など社会的に問題となる行動まで発展する現象を引き起こしている。今回この集団間葛藤が起こる原因やその解消方法について述べる。
　【本論】人は、自分の所属している集団を高く評価することや好意的に扱ったりする傾向がある一方で、自分の所属していない集団を低く評価したり、非好意的に扱ったりする。これを内集団ひいきと呼ぶ。例えば、オリンピックやワールドカップなどでは、普段応援しているヨーロッパのクラブチームや他国の選手が出場しているにも関わらず、その時ばかりは日本のチームや選手を熱心に応援する。このように、人は集団同士の競争となると、自分が所属する集団のメンバーを応援し、その集団の勝ち負けをまるで自分のことのように感じることができると言える。この、内集団ひいきの傾向が、小さな競争から戦争などの集団間葛藤を引き起..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会集団家族心理学（社会集団）1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142758/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Dec 2020 11:52:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142758/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142758/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/142758/thmb.jpg?s=s&r=1609296750&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：個人が他者や集団から受ける影響について述べよ。に関するレポートです。
指摘：おおむね良くまとめられているが、身近な実際生活場面に関する内容が記載されているとなお良い。との旨、指摘を受けました。
評価：A評価をいただきました。
参[346]<br />個人が他者や集団から受ける影響について述べよ。

　【序論】我々は生活の中で様々な人の意見を聞き、自らの意見を判断している。しかし、多くは最初に考えていた意見と異なる決定をすることがある。例えば、スーパーで試食品を食べたときや電気店で店員と話しをしているうちに、予定外の物を購入してしまうことなどである。このように、人は意思決定の際に周囲からの影響を受け、態度変化や行動変化が起こっていく。今回、他者や集団から受ける影響について述べる。
【本論】態度変化と行動変化について述べる。態度変化や行動変化にはきっかけがあり、それには他者の影響と集団の影響とが挙げられる。他者からの影響には依頼、説得、服従などがある。依頼とは、論拠を多用せずに相手に影響を与えようとする方法であり、説得とは、論拠を多用し情報量の多いメッセージを用いて、依頼よりも時間かけ納得させながら相手の考えを意図する方向に変えることとされる。チャルディーニは、人間をはじめとする多くの動物には、ある行動をとる際にいくつかの引き金に自動的に反応してしまう傾向があると述べている。これは、親鳥が雛鳥の鳴き声に自動的に反応して世話をする現象と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[公認心理師の職責]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142757/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Dec 2020 11:52:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142757/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142757/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/142757/thmb.jpg?s=s&r=1609296749&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：公認心理師法の業務と多職種連携及び地域連携による支援について述べよ。に関するレポートです。
指摘：設題に対する情報をまとめようとする努力が随所に見受けられるが、段落と段落との接続がもう少しうまくできるともっと良いものになると思われる[356]<br />公認心理師法の業務と多職種連携及び地域連携による支援について述べよ。

　【序論】我が国では、2017年に心理系初の国家資格である公認心理師法が施行され、各大学において養成カリキュラムが開始された。現代の我が国において自殺、過労死、うつ病といった問題は増加傾向にあり、その他にも、メンタルヘルスの不調、引きこもり、虐待、暴力、犯罪被害、認知症、いじめ、不登校、発達障害など様々な問題が複雑に関係して存在している。それらの問題を解決するために、公認心理師に対する社会的期待や要請は今後ますます高まっていくものと考えられる。そのためには、様々な業種や地域と連携し、社会的な状況の改善だけでなく、クライエントの健康な心と体を目指し、家庭や職場の環境をより良いものにしていくため業務を遂行していく必要があると言える。
　また、公認心理師が社会で活動するためには、心の健康に関する知識や考え方、アセスメント方法、チームアプローチなどについて、十分に理解する必要があると言える。今回、公認心理師法の業務と多職種連携及び地域連携による支援について述べる。
　【本論】公認心理師法によると公認心理師の目的は、国民の心..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[発達心理学1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142724/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 18 Dec 2020 19:48:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142724/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142724/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/142724/thmb.jpg?s=s&r=1608288481&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：乳幼児期から老年期に至るまでのライフステージのどれかを選んで発達的な特徴をまとめ、その段階に起こりがちな危機を1つ挙げて、対応について考察せよ。に関するレポートです。
指摘：内容は非常に良くまとまっている。しかし、見出しの利用がない[354]<br />乳幼児期から老年期に至るまでのライフステージのどれかを選んで発達的な特徴をまとめ、その段階に起こりがちな危機を1つ挙げて、対応について考察せよ。

　【序論】人は生まれてから死ぬまでの間に、様々な経験を通して身体的、精神的に成長し、大人になっていく。この成長において、個体が受胎から成熟するまでその内的心理的傾向(能力、性格特性等)がどのように変化するかを発達と言う。発達の過程であるライフステージには、それぞれの段階の中で、獲得すべき発達課題や克服すべき問題が存在する。人の発達を考えていく際には、家庭や学級、会社などのコミュニティの中で、人が社会とどのように関わりを持ちながら生きているのかを考えることが重要であると言える。今回、各ライフステージの中で、成人期初期における発達的な特徴とその段階に起こりうる危機について述べる。
　【本論】成人期初期は、主に20歳から30歳頃を指す。この時期は、青年期において重要な、アイデンティティの選択や統合が繰り返されながら、成長していく時期となる。また、多くの人は結婚や家族の形成に伴う親密な人間関係を築くことや、就職による組織の中で連帯感や共感力を獲得し..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[発達心理学2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142696/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 11 Dec 2020 21:08:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142696/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142696/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/142696/thmb.jpg?s=s&r=1607688507&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：虐待と発達の障害との関係について述べよ。に関するレポートです。
指摘：内容は非常に良くまとまっているが小見出しが欲しい。との旨、指摘を受けました。
評価：A評価をいただきました。
参考資料としてご活用ください。[319]<br />虐待と発達の障害との関係について述べよ。

　【序論】子育ては、その子どもが胎児期から青年期へと成長するまでの長期にわたって行われる営みであり、子どもを守り、育み、自立へと向かわせるものとなる。多くは、楽しみや生きがいといった、肯定的感情や幸せを感じるものであるが、それと同時に、辛さや苦労を感じるといった否定的感情との葛藤状態であるとも言える。この、子育てへの否定的感情が長期化することで、育児不安やストレス、うつ、虐待などの問題が発生するとされている。しかし、これらは養育者だけの問題ではなく、家庭内の問題や子供の抱える問題なども影響している。今回、子どもの発達の障害に関わる要因として、発達障害と虐待との関係について述べる。
　【本論】まず、虐待について述べる。虐待とは、社会的弱者に対し強者が非偶発的に加える暴力行為であるとされる。特に、子どもの虐待には、身体的虐待、心理的虐待、性的虐待、ネグレクトの4つに加え、DVの目撃という5つのタイプがあり、アメリカや日本で問題としてとらえられている。身体的虐待とは、子どもの身体に直接的に外傷を与える行為であり、火、水、その他の道具を用いて暴力や薬..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学的支援法（演習）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142694/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 11 Dec 2020 21:08:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142694/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142694/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/142694/thmb.jpg?s=s&r=1607688506&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：現代人の生活とカウンセリングについて考え、カウンセリングがどうあるべきか述べよ。に関するレポートです。
指摘：内容はとても良いが、「○○と考えられる。」の表現が多すぎるため、やや読みにくさを感じる。論文を意識しすぎているきらいがあり[356]<br />現代人の生活とカウンセリングについて考え、カウンセリングがどうあるべきか述べよ。

　【序論】情報化社会と呼ばれる昨今、インターネットやSNSの発展によって様々な情報が我々の意図することなく目に入ってくる。例えば、テレビなどで、今話題の○○。などのテロップが不意に目に入った際には、興味があってもなくてもその情報に対して何らかの判断を下すことになる。興味がない情報を何度も見ているうちに興味が湧くこともあれば、興味のない情報に不快感をいだくこともあると言える。人は自らが気づかないうちにいくつもの情報を取捨選択しており、それは、人間関係や社会環境においても当てはめることができる。友人や同僚との関係がうまくいかないとき、上司にきつくあたられたときなど様々な理由で心が弱くなったときに迷いや不安を抱えることがストレスへと変わっていく。このような情報の奔流によって気が付かないうちにストレスをため込み、重い心身障害を持つ人だけでなく、もともと健常であった人の心の迷いも大きくなっている現状があると言える。今回、現代の社会生活における、現代人の生活とカウンセリングについて述べる。
　【本論】人は、日常生活..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会集団家族心理学（家族）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142693/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 11 Dec 2020 21:08:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142693/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142693/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/142693/thmb.jpg?s=s&r=1607688506&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：青年期の我が子を育てる際の親の留意点について述べよ。に関するレポートです。
指摘：親世代の心理的特徴について述べることができており非常に良い。本論で取り上げられた事象の背景について触れながら考察できていた点が良かった。との旨、指摘を[356]<br />青年期の我が子を育てる際の親の留意点について述べよ。

　【序論】近年、離婚や晩婚化、非婚化、就業不能といった現象が社会的問題として多く取り上げられる。これらの問題は日本の家族の在り方や社会の変化としてとらえ、なぜそのような変化が起きているのかを考えていく必要があると言える。結婚や就業といった人生における選択では、特に青年期におけるアイデンティティの確立が影響しているものと考えられる。青年期における12歳から20歳頃までの年代では、思春期を通して、身体の変化や男女の性差について意識し始めることで、初恋や恋愛といった性についての悩みを持つ。また、自分自身の将来を考え、職業や今後の生活について想像し、迷いながら人生について決定していく時期であると言える。青年期では、就業や結婚といった自らのアイデンティティを確立していく時期であるが、今回、それが現代社会に入り、どう変化しているのかをとらえると共に、その時期の子どもを育てる際の親の留意点について述べる。
　【本論】青年期の子どもを持つ親は、40から50歳代くらいの中年期を迎えていることが多い。子どもが就職し経済的に自立することで、親の経済的に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[司法犯罪心理学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142692/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 11 Dec 2020 21:08:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142692/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142692/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/142692/thmb.jpg?s=s&r=1607688506&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：最近の「無差別殺人事件」や「通り魔殺人事件」に象徴される現代型犯罪の原因・背景について、犯罪心理学の観点から論述せよ。に関するレポートです。
指摘：授業内容、文献知識を有効に活用した非常に説得力ある論理展開ができている。本論にある事[356]<br />最近の「無差別殺人事件」や「通り魔殺人事件」に象徴される現代型犯罪の原因・背景について、犯罪心理学の観点から論述せよ。

　【序論】最近起きた事件と聞くと、2019年5月に起きた川崎市無差別殺人や同年7月に起きた京都アニメーション放火殺人事件が記憶に新しい。特に京都アニメーションの事件は、戦後最大級の死傷者を出した恐るべき大量殺人事件であると考えられ、実に35名もの方が亡くなっている。その他にも1997年神戸の酒鬼薔薇聖斗事件、2001年大阪教育大付属池田小事件、2008年秋葉原通り魔殺人事件など、マスコミでは犯人の異常性や残忍性に注目した恐怖を煽るような報道が連日のようにされていたことを覚えている。
　犯罪心理学では、人はなぜこのような無差別殺人や通り魔殺人といった犯罪を犯すのか、について原因論的にアプローチしていくことになる。今回、この現代型犯罪における原因や背景について述べる。
　【本論】人はなぜ犯罪を犯すのか、その研究を初めて行ったロンブローゾは、身体的特徴によって犯罪者とそうでない人を比較した。この方法は、現代では科学的ではないとされているが、ロンブローゾが犯罪を実証的な方法..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[関係行政論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142691/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 11 Dec 2020 21:00:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142691/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142691/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/142691/thmb.jpg?s=s&r=1607688046&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：心理に関する支援における法律と倫理の関係性について、秘密の保持の伴う倫理的葛藤を踏まえて、具体的な事例をまじえながら述べよ。に関するレポートです。
指摘：提示された設題内容に沿って良くまとめられている。文章の選択を精査するとより良い[356]<br />心理に関する支援における法律と倫理の関係性について、秘密の保持の伴う倫理的葛藤を踏まえて、具体的な事例をまじえながら述べよ。

　【序論】我が国において、自殺やうつ病、過労死といった問題は増加傾向にある。その
他にも、メンタルヘルスを必要とする人、引きこもり、虐待、暴力、犯罪被害、加害者、認知症、いじめ、不登校、発達障害など非常に様々な問題が存在する。心理職に携わる人間は、それらの問題を解決するために、様々な人と関わって業務を遂行していくことになる。その中で、社会的な状況の改善だけでなく、クライエントの健康な心と体を目指し、家庭や職場の環境をより良いものにしていくための業務が期待されている。
　また、2017年には公認心理師法が施行されたことで、心理職として社会で活動するためには、様々な分野における制度や法律、政策などの知識や考え方について、十分な理解が求められるようになったと言える。しかし、心理職の人間が守るべきルールは法律だけではない。特に、クライエントとの間にあるルールとして、各心理士協会は倫理規定を定めている。今回、この法律と倫理との関係性およびそこに発生する倫理的葛藤について..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学的支援法（基礎）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142690/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 11 Dec 2020 21:00:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142690/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142690/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/142690/thmb.jpg?s=s&r=1607688046&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：カウンセリングが発展するに至った近代以降の歴史を簡潔に述べ、どういう人を対象としてどのように進めていくのか、その技法などに触れながら述べよ。に関するレポートです。
指摘：見出しを工夫できるとよい。との旨、指摘を受けました。
評価：[352]<br />カウンセリングが発展するに至った近代以降の歴史を簡潔に述べ、どういう人を対象としてどのように進めていくのか、その技法などに触れながら述べよ。

　【序論】人は、日常生活の中で様々なことに対して他人の助けを求めることがある。例えば、道に迷った時に近くの人に教えてもらうことや、突然彼女に子どもができた時に親や周囲に相談することなど、些細なことから非常に複雑な悩みまで様々な援助を求めながら生活を送っていると言える。このように人は、心が弱くなった時や傷ついた時、迷い悩んだ時など、一人では決断できないような困りごとを抱えた際に誰かの援助を必要とすると言える。誰かに話したり聞いてもらったりすることは自身の困りごとを解決するために重要となる。心理学において、何らかの個人的問題で援助を求めるクライエントが、専門的訓練を積んだカウンセラーと言語的、非言語的作用を通して、自己理解を深め、人生において遭遇する困難を克服して、個性を生きることができるように、側面から支援する援助活動をカウンセリングと呼ぶ。今回このカウンセリングにおける、その発展の歴史と対象や技法、カウンセリングの進め方について述べていく。
　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[神経生理心理学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142689/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 11 Dec 2020 21:00:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142689/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142689/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/142689/thmb.jpg?s=s&r=1607688046&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：生理心理学の観点からみた向精神薬の働きについて述べよ。に関するレポートです。
指摘：脳内の神経促通物質の働きなど詳しく説明できている。具体的疾患に対する薬がどのようにアプローチするのか示すことができていた点が良かった。との旨、指摘を[356]<br />生理心理学の観点からみた向精神薬の働きについて述べよ。

　【序論】人が頭で何かを考えるときや心の働きを考えていくうえで脳の機能と働きを考えていくことは非常に重要であると言える。脳の機能が損傷してしまうことで、心の機能がうまく働かず、日常生活や社会生活において困難を生じることや、損傷の仕方や部位によっては、うつ病や統合失調症などの精神疾患を発症してしまう人も存在している。この生理心理学とは、生理学的方法を用いて、実証的、客観的レベルで心理現象を研究、解明しようとする研究分野であり、脳の機能と心の機能との関係を調べるための分野であると言える。脳の機能異常によって発症する精神疾患には、上で述べた統合失調症やうつ病といったものがあり、主な治療方法として向精神薬が用いられることになる。今回この、生理心理学的観点から見た、向精神薬の働きについて述べる。
　【本論】まず、薬物が働くメカニズムについて述べる。神経細胞と神経細胞とはシナプスという間隙を有しており、そのシナプス間を神経伝達物質によって信号が伝わっていく仕組みがある。脳の中にはこの神経細胞が100憶個以上存在するとされており、その周囲には..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[臨床心理学概論　設題２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142687/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 11 Dec 2020 20:48:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142687/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142687/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/142687/thmb.jpg?s=s&r=1607687332&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：心理療法の代表的な理論について述べよ。に関するレポートです。
指摘：来談者中心療法の実際についてがもう少し具体的であればより良い。との旨、指摘をうけました。
評価：A評価をいただきました。
参考資料としてご活用ください。[334]<br />心理療法の代表的な理論について述べよ。

　【序論】臨床心理学は、心理的に問題を持つ人々の援助を目的とする実践の学問である。つまり、対象となる人の正常と異常を判断し、適切な人間理解や援助を行っていく学問であると言える。セラピストは、心理的に問題を抱えた人に対して、実践的な援助を行うことが求められる。また、臨床心理学は心理アセスメントによって心理的援助を行っていくが、代表するものに、精神分析療法、行動療法および認知行動療法、クライエント中心療法がある。今回、これらの心理療法の背景理論、心に対する考え方、適応となる対象者、援助技法などについて述べる。
　【本論】まず、精神分析について述べていく。精神分析はフロイトが創始した心理療法で、人間の心や行動を無意識概念によって、できるだけ合理科学的に解明しようとしたものである。フロイトは、人間の心に現れる問題や症状はその人の抑圧された無意識の心の表れであるとし理論を発展させた。無意識の世界は心の深層で忘れ去られた過去の心によって成り立っており、制止された衝動や欲求、心的外傷などが不安の源となり、その不安に対する防衛機制として自我が形成されていくと考..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[臨床心理学概論　設題１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142684/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 11 Dec 2020 20:48:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142684/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142684/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/142684/thmb.jpg?s=s&r=1607687331&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：心理療法の成り立ちについて述べよ。に関するレポートです。
指摘：古代から現代に至るまでの人間性心理学について非常に良くまとめられている。との旨、指摘を受けました。
評価：A評価をいただきました。
参考資料としてご活用ください。[343]<br />心理療法の成り立ちについて述べよ。

　【序論】臨床心理学は野島によれば、人間の心理的適応・健康や発達、自己実現を援助するための、心理学的人間理解と心理学的方法を、実践的かつ理論的に探究する心理学の一領域であると定義されている。しかし、書籍によって様々であり定説はないともしている。臨床心理学は病的な人だけでなく、健常な人の悩みに対しても対象としており、適応や自己実現、心の安定を目指すための援助を行うことも含んだ実践的な学問であると言える。この臨床心理学によって実践されるアプローチを心理療法と呼ぶが、今回は、心理療法の発展に関わる重要な歴史的背景および、その中での代表的な流れである精神分析、行動主義、人間性心理学についてそれぞれ述べていく。
　【本論】臨床心理学という言葉が生まれるより以前の人類は、超自然的存在やエクソシズムと言った悪魔祓いなどによって身体の治療を行ってきたとされる。紀元前400年頃のヒポクラテスをはじめ、17世紀ごろのデカルトに至るまで、病気とは生理的、心理的社会的な問題を全体的に捉えることで考えられていた。また、身体的なものだけでなく心の健康に関する霊的、精神的なもの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学を生かしたキャリアマネジメント]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142683/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 11 Dec 2020 20:48:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142683/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142683/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/142683/thmb.jpg?s=s&r=1607687331&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：心理学専門職として働く者に求められる知識と倫理について述べたうえで、それらを将来、自身の仕事にどのように活かすことができるかについて述べよ。に関するレポートです。
指摘：設題に沿った内容で書かれている。知識についてが雑多すぎるため、[356]<br />心理学専門職として働く者に求められる知識と倫理について述べたうえで、それらを将来、自身の仕事にどのように活かすことができるかについて述べよ。

　【序論】近頃、テレビや雑誌などで心理に携わる人の活躍が増えてきている。臨床心理士や精神科医の書いた書籍も店頭に多く見受けられるようになってきており、2017年には公認心理師という心理系初の国家資格法が施行された。そのような流れも受けて一般の人々にとってより身近な存在になってきた心理学ではあるが、実際に心理系の資格を持ち、心理専門職として働く人が何を学び、どのような知識を持って業務に携わるのかについてはあまり知られていないと言える。
　一口に心理専門職と言っても、その種類は様々であり、活躍の場は多岐に渡っている。働く環境や必要な資格、活躍できる場面もまた異なるため、多くの知識が求められると言える。
　今回、この心理専門職に共通して求められる知識やクライエントと関わるうえで必要となる倫理について述べる。また、それらが将来どのように自身の仕事に活かすことができるかについても述べていく。
【本論】まず、心理専門職に求められる知識について述べていく。心..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[心理学統計法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142659/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Dec 2020 22:27:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142659/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142659/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/142659/thmb.jpg?s=s&r=1607520437&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：下記の言葉をすべて用いながら、統計的仮説検定について述べよ。
「母集団」・「標本」・「帰無仮説」・「対立仮説」・「有位水準」なお、言葉を用いる順番は特に指定しない。に関するレポートです。
指摘：帰無仮説が棄却できているかどうかが述[352]<br />下記の言葉をすべて用いながら、統計的仮説検定について述べよ。
「母集団」・「標本」・「帰無仮説」・「対立仮説」・「有位水準」なお、言葉を用いる順番は特に指定しない。

【序論】統計とは、検討したい事柄であり、対象の特性についてのデータを、実験や調査、検査、観察などによって集めることである。心理学での統計においては、一人の人間が対象となることもあれば、学校や会社などの組織またはチームや市町村などの地域が対象になるためとても幅広い。この時に集めるデータとしては主に、人間の行動、性格、能力、思考、感情や会社の業績、地域の人口、病気の発生率など実に様々なものが考えられる。特に、数字に置き換えにくい人の行動や感情などをデータとして収集する場合は、いくつかの質問項目や特定の尺度を用いて定量化する必要性があると言える。
　昨今、将棋の世界では最年少記録を打ち立てたプロ棋士の活躍が話題となっているが、将棋などでは、同じ人同士で対局しても、以前は勝ったが今回は負けたなどの現象が起こる。例えば、二人の将棋の棋士AとBがおり、両者の対戦成績は10局中7勝3敗でAの棋士が勝ち越しているとする。この結果だけを見..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[健康医療心理学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142658/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Dec 2020 22:27:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142658/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142658/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/142658/thmb.jpg?s=s&r=1607520437&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：ストレス・トランスアクショナル・モデルの健康心理カウンセリングへの応用について述べよ。に関するレポートです。
指摘：設題に沿って適切にまとまっており、ポイントを押さえた良い内容。健康心理カウンセリングについての具体性も考察されていた[356]<br />ストレス・トランスアクショナル・モデルの健康心理カウンセリングへの応用について述べよ。

　【序論】誰しも一度は健康について考えたことがあると思われる。ストレスを減らしたい、健康的に生活したいなど様々ではあるが、病気になりたいと思い生活している人はいないと考えられる。健康心理学は、人間の健康を目指す行動や健康に対する価値観などを研究する心理学分野となる。
　健康心理学は、健康の維持と増進、疾病の予防と治療、健康・疾病・機能障害に関する原因・診断の究明、およびヘルスケアシステムや健康政策策定の分析と改善等に対する心理学領域の特定教育的・科学的・専門的貢献のすべてと定義されている。これは、健康になろうとする人のサポートだけでなく、そのために必要な教育や研究、社会システムへのアプローチなど多岐にわたっている。
　ラザルスは、日常的に繰り返されるストレスの重要であると指摘した。トランスアクショナル・モデルによれば、ストレスとは、反応でもあり、それを引き起こす刺激でもあり、生体と環境との間の相互作用的な関りの中でストレスフルと認知された事柄とそれに能動的に対応しようとする努力を指す。これは、スト..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育・学校心理学　設題2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142657/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Dec 2020 22:27:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142657/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142657/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/142657/thmb.jpg?s=s&r=1607520437&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：子どもの「不適応行動」について述べよ。に関するレポートです。
指摘：テキストのまとめになっているため、レポートの本人性がもっと前面に出ている内容であればより良い。との旨、指摘を受けました。
評価：A評価をいただきました。。
参考[346]<br />子どもの「不適応行動」について述べよ。

　【序論】人は自分を取り巻く環境や状況と調和しながら社会の中に自分の居場所を見出して生活している。子どもにとっての社会とは学校や家庭であり、その中での人との関りがその子の自分らしさを作っていくと言える。人は様々な環境の中で良いことや悪いことを経験しながら成長していくが、多くの場合それらのストレスとうまく折り合いをつけて行動する術を身に着けていると言える。しかし、中にはその環境に適応できずに、自らや他者を攻撃したり、他人との関りを避けたりと言った引きこもりや暴力などのいわゆる問題行動を起こす子どもも存在している。今回、その社会に適応できなかった際に起こってくる問題として、不適応行動について述べていく。
　【本論】不適応とは、生体が自然的環境、社会的環境あるいは自分自身の精神内界に対して、適合する行動を十分にとれず、本人または社会にとって何らかの不利益を招いている状態と定義される。これは言い換えれば、子どもが現在の生活環境や自分の気持ちに合った行動ができずに、本人やその周囲の人が苦しんでいる状態であると言える。
　子供が不適応の状態にある時に、表面..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育・学校心理学　設題1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142656/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Dec 2020 22:27:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142656/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142656/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/142656/thmb.jpg?s=s&r=1607520437&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：子どもの「個人差」について述べよ。に関するレポートです。
指摘：テキストをまとめただけではなく、個人差について深く書かれているとより良い。との旨、指摘を受けました。
評価：A評価をいただきました。
参考資料としてご活用ください。[346]<br />子どもの「個人差」について述べよ。

　【序論】子どもの教育や成長を考える際には、子どもが持っている特性について理解していく必要がある。子どもが持つ特性には2種類あり、一つは子どもが現在どのような発達段階にあるかという発達的な特性である。もう一つは、子どもたちの間に認められる個人差という特性である。子どもへの適切な教育を行う際には個人差を理解していくことが必要不可欠であると言えるが、一言で個人差と言っても様々な要因が関与しているものと考えられる。今回、この個人差について、子どもの発達、知能、パーソナリティ、遺伝、環境などが与える影響とともに述べていく。
　【本論】まず、発達について述べる。発達とは、人が生まれてから死ぬまでの間に起こる常に起こる変化のことであり、受精から死に至るまでの間に起こる質的、量的な変化を発達という。
　発達における特徴は一定の順序に従って起こる順序性がある。例えば、全身運動は例外なく、胎児姿勢だけだったものが、首の安定、座位保持、這い這い、立位保持、歩行、走行といった順序で実行可能となり、この順序に乱れや飛躍が起こる場合には発達異常を疑う必要がある。
　また、発..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学研究法　設題２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142655/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Dec 2020 22:13:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142655/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142655/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/142655/thmb.jpg?s=s&r=1607519622&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：心理学の研究法のうち、観察法と実験法について述べよ。に関するレポートです。
指摘：両技法について非常に良くまとめられている。との旨、指摘を受けました。
評価：A評価をいただきました。
参考資料としてご活用ください。[325]<br />心理学の研究法のうち、観察法と実験法について述べよ。

　【序論】人間科学の研究法は様々なものが存在し、あらゆる学問の発達に関わってきた。今回、心理学における研究法の中にある観察法および実験法について、そのそれぞれの特徴や問題点、必要な準備、実施上の留意点などについて述べる。
　【本論】観察法について述べる。観察法とは、観察者が被験者を自然的もしくは実験的な環境下で客観的に観察し、その言動などを記録、分析することで、行動の質や量的な特徴、行動の法則性を解明していく方法である。
　観察とは、ただ見るだけではなく、観察対象を見たままに記録することが重要となる。また、何を見るのかというテーマによって対象を限定していく必要がある。例えば、好きな場所を選んで観察し、レポートにまとめよ。という課題の際には、遊んでいる子供をグループに分けて相互の影響を見ることや、子供がどこでどのように遊ぶのか、それがどのように決まるのかなどのテーマを絞って観察していく必要がある。その観察の目的や方法が決定されることで、研究としてのモデルが出来上がっていくことになる。観察法における研究結果は目的、方法、結果、考察と呼..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学研究法　設題１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142654/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Dec 2020 22:13:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142654/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142654/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/142654/thmb.jpg?s=s&r=1607519622&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：心理学の研究法のうち、面接法と質問紙調査法について述べよ。に関するレポートです。
指摘：質問紙法に関する記述が非常に良くまとめられている。との旨、指摘を受けました。
評価：A評価をいただきました。
参考資料としてご活用ください。[346]<br />心理学の研究法のうち、面接法と質問紙調査法について述べよ。

　【序論】人間を知るための科学とは、長い歴史の中で古くからあったテーマであり、それには社会学や人類学、言語学といった学問が挙げられる。心理学もまた、人間を知るための科学のとして発達してきた学問の一つである。今回、この学問の発達に欠かせない科学的手法である、研究法の中にある面接法および質問紙調査法についての特徴や実施上の留意点などについて述べていく。
　【本論】まず、面接法について述べる。面接法は、研究者が対象者に対して直接会い、様々なことを尋ね、その回答を記録する形でデータを収集する。双方のコミュニケーションが行われることで、質問紙法では得られない深い情報や、対象者の意識や経験の全体をデータとして捉えやすくなるため、研究者にとって予測しなかった新たな洞察が得られることが特徴と言える。
　しかし、大量の対象者から情報を得にくいことや、面接の仕方によって得られる情報が変わる恐れがあるなどの問題がある。このような特徴から、対象者の経験の全体性や深い意識・動機などを記述するための研究や仮説生成的な研究、または質の良い質問紙の項目を構..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[障害者・障害児の心理]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142653/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Dec 2020 22:13:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142653/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142653/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/142653/thmb.jpg?s=s&r=1607519622&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：障害児・者に共通する心理的問題は何か述べよ。に関するレポートです。
指摘：目に見えない精神障害や知的障害の方に対してどのように支援するか調べていけると良い。との旨、指摘を受けました。
評価：A評価をいただきました。
参考資料とし[346]<br />障害児・者に共通する心理的問題は何か述べよ。

　【序論】障害児・者（以下、障害者）には先天的に障害を持って生まれた人や、事故や病気などによって後天的に障害を負った人がいる。障害には様々あり、視覚障害、聴覚障害、言語障害、肢体不自由、知的障害などがある。まず障害ごとの特性やそれぞれが抱える不安や欲求、劣等感などを述べていく。
　【本論】視覚障害者について述べる。先天的に視覚障害を持った先天盲の人たちは、生まれつき視覚経験を持つことがないため、環境認知、移動、画像情報の交換に制約を受けている。そのため障害を持たない人と比べて大きなハンディキャップを持っている。
　後天的に視覚障害を持った後天盲の人は、先天盲の人以上に、視覚情報を入手したいという強い欲求を持つ。そのため元々視覚中心だった生活様式から、視覚以外の感覚を利用した生活様式への切り替えにかなりの抵抗を感じる場合も多い。この新しい生活様式に切り替える過程を障害受容と呼ぶ。
　また視覚障害者は、一般的な人と比べて空間行動の安全を確認して行動できず、人の動作を見て真似する模倣学習が困難であるため、スポーツや運動能力などの発達が遅れやすい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[知覚・認知心理学　設題２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142652/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Dec 2020 21:53:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142652/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142652/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/142652/thmb.jpg?s=s&r=1607518387&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：人の感覚・知覚等の機序について述べよ。に関するレポートです。
指摘：ゲシュタルト心理学で提唱された要因を中心に、視覚の特徴の基本的な部分について述べられている。認知理論やモデル、実験などを挙げ、機序説明できるとさらに良い。との旨、指[356]<br />人の感覚・知覚等の機序について述べよ。

　【序論】人間や動物が外界を知覚するための様々な感覚は、古くより五感と言われてきた。これら五感は、物を見る視覚、音を聞く聴覚、匂いを嗅ぐ嗅覚、味を知る味覚、肌で感じる触覚と呼ばれているが、そのほかにも温度覚や痛覚、圧覚、平衡感覚など数多く存在することが分かっている。それらの感覚を通して様々な外界の情報を知覚している。
コフカは環境を地理的環境と行動的環境の二つに区別したとされる。例えば、湖面に雪が積もり、一面の雪原となって陸地との区別が出来なくなっているとき、歩く人にとっての地理的環境は、危険な湖面であるが、行動的環境は、安全な陸地となる。なんら不安を感じることなく、危険な湖面を平然と渡ることができるのは、人間が地理的環境ではなく、行動的環境の中で生きているからであると言える。この時、地理的環境からの刺激を眼、耳、鼻などの器官を通して受容するのが感覚の働きであり、それを行動的環境に変換するのが知覚の働きに他ならないとされる。
　感覚情報は感覚器官によって自然界に存在する多種多様なエネルギーが受容されることであり、人間はその結果をもって行動的環境..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[知覚・認知心理学　設題１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142651/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Dec 2020 21:53:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142651/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142651/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/142651/thmb.jpg?s=s&r=1607518387&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：短期記憶、長期記憶、作動記憶という用語を用いて、人間の記憶の仕組みとその特徴について述べよ。に関するレポートです。
指摘：基本的な特徴をバランスよく記述できている。もう少し理論を詳細にし、具体例や応用について言及することができればよ[356]<br />短期記憶、長期記憶、作動記憶という用語を用いて、人間の記憶の仕組みとその特徴について述べよ。

　【序論】人間は物事を記憶することができる。記憶とは、見聞きした情報を覚えこむ記名、記名したものを保存しておく保持、後にそれを思い出す想起と呼ばれる３つの段階により分かれている。それらの枠組みを持つ記憶であるが、さらにいくつかの種類に分類されており、それぞれ短期記憶、長期記憶、作動記憶というように役割を異にしている。今回はそれら３の記憶についての違いとその関係性を述べていく。
　【本論】短期記憶について。記憶には、二重貯蔵モデルとよばれるモデルがあり、長期記憶と短期記憶に分けることができる。短期記憶とは比較的短時間かつ数個程度の少ない情報の保存を担っている。
短期記憶の容量は、ランダムな文字列や数字列を提示した際、その直後にオウム返しに正しく再生できる最大の桁数で表される。これらの覚えられる文字列は、直接記憶範囲と呼ばれ、数字列の場合は特に数唱範囲と呼ばれる。通常、直接記憶範囲は7&plusmn;2桁程度と言われている。この7という数字であるが、人間の様々な認知活動に現れてくるため魔法の数字と呼ばれている..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学実験　設題２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142650/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Dec 2020 21:53:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142650/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142650/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/142650/thmb.jpg?s=s&r=1607518386&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：日常生活や社会問題に貢献する実験心理学研究について考察せよ。に関するレポートです。
指摘：設題について非常によくまとまっている。ポイントも抑えてあり、心理学の在り方について良く考察できている。との旨、指摘を受けました。
評価：A評[350]<br />日常生活や社会問題に貢献する実験心理学研究について考察せよ。

　【序論】私たちは普段の生活において身体のどこかに痛みを自ら訴えることもあれば他人が訴える痛みを聞く機会が非常に多く存在する。周囲の声を聞けば、肩が痛い、腰が痛い、膝が痛いなど身体の様々な部位に関する痛みの問題を抱えている人は非常に多い。例えば日本人の約10人に一人は腰痛患者であると言われている。直接の原因は腰椎や筋肉が問題となることもあれば、加齢、性別、ストレス、内臓疾患など様々な要因によって引き起こされていると考えられている。そして日本人の約90%の人は一生のうちで一度は腰痛を経験すると言われている。また、加齢により発症することからも腰痛患者は超高齢化社会の現代にあっては年々増加傾向にあると考えられる。現在の整形外科患者の中で一番の受信理由である腰痛だが、患者数が多いということは必然的に医療費負担も増加する。そのため、腰痛は非常に大きな社会的な問題であり、個人の健康問題だけでなく、痛みによる就業不能、国の医療費負担といった、心理的不安や社会的問題となっていることが考えられる。
　このように近年、腰痛は心理社会的因子との..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学実験　設題１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142649/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Dec 2020 21:53:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142649/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142649/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/142649/thmb.jpg?s=s&r=1607518386&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：心理学実験法についてまとめ、自分の問題意識に沿った実験のテーマや方法について考察せよ。に関するレポートです。
指摘：心理学実験法について概要から手続きに至るまで非常によく説明できている。実験計画についてはもっと仔細が述べられていると[356]<br />心理学実験法についてまとめ、自分の問題意識に沿った実験のテーマや方法について考察せよ。

　【序論】心理学には様々な研究法がある。それは、目に見えない心の働きや特性を目に見える形で取り出すために考えられてきた方法であり、過去の事例を検討する事例研究や人の行動及び環境を観察する方法、アンケートや質問用紙に回答してもらう調査など様々な方法がとられる。実験法とは、ある行動がどのような原因によって生じているかを明らかにする手法のひとつとされる。我々人間は日常で経験した出来事や目で見た現象を自然観察に基づいて統計的な処理を行っている。しかし、それは非系統的に行われており、正確に事象を表しているとは言えない。例えば、その現象がその場1回限りの偶発的な観察であることや、目立つ要因に注意が向きやすいこと、記憶違いといった内容も事象の推論に取り入れてしまうことがあるからである。それらをより正確に記述するために、人工的な環境において、様々な条件で事象を限定すし、系統的に人間の心理や行動の根底にある法則や影響の因果関係を明らかにしていく必要があると言える。その方法の一つである実験法について述べていく。
　【..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学におけるキャリアデザイン]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142648/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Dec 2020 21:53:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142648/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/142648/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/142648/thmb.jpg?s=s&r=1607518386&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：「エゴグラム」、「ジョハリの窓」、「シャインの３つの問い」についてのワークを実施し、自身についての分析を行い、その結果を受けて、どのような大学生活を送っていきたいか、将来、心理学を仕事にどのように活かしていきたいかについて述べよ。に関[360]<br />「エゴグラム」、「ジョハリの窓」、「シャインの３つの問い」についてのワークを実施し、自身についての分析を行い、その結果を受けて、どのような大学生活を送っていきたいか、将来、心理学を仕事にどのように活かしていきたいかについて述べよ。

　【序論】私が心理学に興味を持ったのは、中学生頃に見たテレビ番組に出演していた人が他の出演者の考えていることを当てている光景を見たことがきっかけであった。その時の出演者の驚きの表情や言い当てられて悔しそうにしている姿を見た際に、自分自身も驚き、面白さなどを共感した。
昨今においてもメンタリストなる人物や心理学者などはメディアで見かけることも増えているが、私も彼らに習って心理学というものに魅せられていた。その後は、対人関係や恋愛に関する心理学の本を読むことから始まり、実際の場面でも実践したこともあった。最初は単なる興味やごっこ遊びという程度の内容ではあったが、自身が大人になるにつれ、具体的ではないにしても、さらに深く心理学を学んでいきたいと考えるようになった。思い返してみると、幼少の頃から他人の顔色を伺うように言葉を選び、誰に対しても良い子であろうとする様子..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳　通信　障害児心理学 第１課題　第１設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127698/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まさママ]]></author>
			<category><![CDATA[まさママの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 Dec 2016 11:46:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127698/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127698/" target="_blank"><img src="/docs/935235031831@hc16/127698/thmb.jpg?s=s&r=1482029160&t=n" border="0"></a><br /><br />心理学科科目・第１課題・第１設題

【評価】A　合格レポート

文末に参考文献を記載してあります。

（書名、著者・編者名、出版社名、発行年月日、全て詳しく記載）

課題名：

視覚障害児の発達を規定する要因が運動や言語[318]<br />第1課題　第１設題
　視覚障害児の発達を規定する要因として、五十嵐信敬(1993)の挙げた、視覚障害乳幼児の発達に影響を与える四つの要因、行動の制限、視覚的情報の欠如、視覚的模倣の欠如、視覚障害児に対する社会の態度、が考えられる。これを元に、視覚障害児の発達を規定する要因が運動や言語の発達にどのように影響するか、またどのような教育的、環境的な配慮を行うと発達を支援できるかについてを述べるとする。
行動の制限とは、「外界の物に手を伸ばすリーチングという行動が、健常乳児では生後5カ月頃に出現するのに対して、盲乳児の場合は生後10カ月頃である。これは、乳幼児の外界への積極的な探索行動が通常は視覚情報..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳　通信　障害児心理学 第２課題　第１設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127699/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まさママ]]></author>
			<category><![CDATA[まさママの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 Dec 2016 11:46:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127699/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127699/" target="_blank"><img src="/docs/935235031831@hc16/127699/thmb.jpg?s=s&r=1482029161&t=n" border="0"></a><br /><br />心理学科科目・第１課題・第１設題

【評価】A　合格レポート
文末に参考文献を記載してあります。

（書名、著者・編者名、出版社名、発行年月日、全て詳しく記載）

課題名：

病弱・身体虚弱児の病気が及ぼす心理面・学習面の[322]<br />第2課題　第１設題
　まずはじめに、病気・身体虚弱児の病気が及ぼす心理面の影響を述べるとして、２つの事柄が考えられる。
1つは治療や生活の制限などによる問題が報告されている。治療の中には、治療自体の影響、治療の結果となる外見の変化や副反応について、周囲の目を気にするという心理面の影響がある。また、病気によっては生活の制限、例えば、食事制限、運動の制限、友だちと遊ぶことができないといった状況を伴う。このような生活の制限は、病弱児が周りの友だちと同じことができないということになり、我慢をしなくてはならない状況である。生活の制限は、子ども自身が自分の行動を管理することも求められ、管理ができない場合は..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳　通信　発達心理学Ⅱ　第１課題　第１設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127702/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まさママ]]></author>
			<category><![CDATA[まさママの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 Dec 2016 12:29:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127702/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127702/" target="_blank"><img src="/docs/935235031831@hc16/127702/thmb.jpg?s=s&r=1482031779&t=n" border="0"></a><br /><br />【評価】A　（合格レポート）

心理学科科目です。
シラバス規定の字数（1200字）におさまるように作成してあります。
文末に参考文献を記載してあります。

（書名、著者・編者名、出版社名、発行年月日、全て詳しく記載）

課[318]<br />第１課題　第１設題
　モラトリアムについて、青年の自我発達に関連して述べることとする。
青年期とは、モラトリアムの時期である。モラトリアムとは本来経済用語で、支払い猶予期間を意味する言葉であった。エリクソンはそれを転用し、数々の困難を乗り越えて、「自我同一性」が獲得されるまでの間に、社会が青年に与える猶予期間を「心理社会的なモラトリアム」と名付けた。言葉を換えて言うと、モラトリアムとは「何者かであろうとして、何者でもない時期」のことである。社会の中で様々な仕事や生き方を経験して、試行錯誤した結果、自分の方向を見つける時期である。高校や大学を卒業しても自分の道がはっきりせずにフリーターをしている..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳　通信　発達心理学Ⅱ　第２課題　第２設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127703/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まさママ]]></author>
			<category><![CDATA[まさママの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 Dec 2016 12:29:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127703/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127703/" target="_blank"><img src="/docs/935235031831@hc16/127703/thmb.jpg?s=s&r=1482031779&t=n" border="0"></a><br /><br />【評価】A　（合格レポート）

心理学科科目です。
シラバス規定の字数（1200字）におさまるように作成してあります。
文末に参考文献を記載してあります。

（書名、著者・編者名、出版社名、発行年月日、全て詳しく記載）

課[318]<br />第2課題　第2設題
　高齢者の主観的幸福感に影響を与える要因について述べることとする。
　高齢者の主観的幸福感とは、「高齢者が自分の人生や生活に抱いている主観的で肯定的な感情のことである。「幸福とはなにか」という哲学的な要素を含んでいる問題に対して、心理学的な尺度から測定しようとするもので、幸福の情緒的側面を測ろうとする尺度と認知的、熟慮的側面（人生に対する満足度）を測ろうとするものと大別できる。
　そこで、高齢者の主観的幸福感の影響を考える際に、高齢者の（対人関係・対人的相互作用を意味する）ソーシャル・サポートと幸福感について考えてみることとする。高齢者のソーシャル・サポートの前提条件となる..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳　通信　心理学研究法　第１課題　評価A　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127704/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まさママ]]></author>
			<category><![CDATA[まさママの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 Dec 2016 12:51:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127704/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127704/" target="_blank"><img src="/docs/935235031831@hc16/127704/thmb.jpg?s=s&r=1482033107&t=n" border="0"></a><br /><br />【評価】A　（合格レポート）

文末に参考文献を記載してあります。

（書名、著者・編者名、出版社名、発行年月日、全て詳しく記載）

課題名：
心理学の研究で補助仮説が重要である理由と、補助仮説を設定するときに注意するべき点に[330]<br />第１課題　第１設題
　心理学は、人の精神の働きについて、事実を明らかにし、その事実を研究・解明しようとする科学である。人の精神の働きを研究者の直観で正確に捉えることは難しいことであるが、科学的に説明すること、主に現実に起きている事柄の原因と結果の因果的な説明（因果関係の説明）を明らかにすることが、人の精神の働きをより正確に捉えるための努力であり、心理学研究における実証の目的なのである。その実証の中での因果関係を見極めるために、「原因Xがあるとき、結果Yが起きる」といった仮説を立てて推論をする、仮説演繹法を用いた実証的な研究を行うのだが、ある研究の結果から仮説の当否について判断を下すときには、「その研究で用いた具体的な手続きは、仮説のなかの抽象的な変数に正しく対応している」という前提が必要になる。この前提を「補助仮説」という。心理学の研究において補助仮説は重要なものとなるのだが、その理由として、「研究においての変数は抽象的な観念なので、常に具体的な手続きと一対一に対応しているわけではない。したがって、補助仮説は間違っている可能性も出てくる。そうすると、実証的な研究から正しい結論を導き出せ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳　通信　心理学研究法　第２課題　評価A　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127705/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まさママ]]></author>
			<category><![CDATA[まさママの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 Dec 2016 12:51:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127705/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127705/" target="_blank"><img src="/docs/935235031831@hc16/127705/thmb.jpg?s=s&r=1482033108&t=n" border="0"></a><br /><br />【評価】A　（合格レポート）

文末に参考文献を記載してあります。

（書名、著者・編者名、出版社名、発行年月日、全て詳しく記載）

課題名：
人を対象とする心理学の実験で注意するべき点について解説しなさい。[303]<br />第2課題　第1設題
　心理学は、人の精神の働きについて、事実を明らかにし、その事実を研究・解明しようとする科学である。それゆえ、人を対象とする心理学の実験が行われた際には、「人が人を観察（もしくは実験）する」ことで生じる様々な問題について、心理学者（または研究者）は以下に挙げる内容の、充分な注意をする必要が考えられる。
　「観察反応」。これは、被験者が自分の行動や心が観察され研究されていることを自覚していると、自然な日常生活の中にいるときに示す反応とは異なる反応を示すという問題である。観察反応の具体的な問題として、被験者にとっての「要求特性」と実験者にとっての「実験者効果」が考えられる。「要求特性」とは、被験者は、実験者に観察されるときには、「よい子」になろうとしたり、「よい被験者」を演じて、実験者の仮説どおりの実験結果を生み出そうとする傾向のことである。このような要求特性の弊害を最小限にするために、①「ディセプション」と呼ばれる、被験者に偽りの目的や仮説を教示する方法、②独立変数の処置と従属変数の測定を、別の文脈におくという方法、③被験者が「観察されている」ということに気づかせない方..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳　通信　心理学研究法　第３課題　評価A　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127706/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まさママ]]></author>
			<category><![CDATA[まさママの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 Dec 2016 12:51:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127706/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127706/" target="_blank"><img src="/docs/935235031831@hc16/127706/thmb.jpg?s=s&r=1482033109&t=n" border="0"></a><br /><br />【評価】A　（合格レポート）

文末に参考文献を記載してあります。

（書名、著者・編者名、出版社名、発行年月日全て詳しく記載）

課題名：
「調査法」「観察法」「検査法」「面接法」の中から一つを選び、他の３つの研究方法と比較[330]<br />第３課題　第１設題
　このレポートでは、「調査法」を選び、他の３つの研究方法と比較しながら、その長所と短所を解説する。
　まずはじめに、「調査法」とは、人間の意識や行動に関するデータを、回答者の自己報告により組織的に収集する方法であり、①データ、②組織的、③自己報告、という３つの重要なポイントが考えられる。
　①データとは、「人間の意識や行動を経験的に考えるための手がかり」である。人間は意見分布を「正確に認知できる」とも「できない」とも考えることができるが、どちらの考えが現実に近いかは、実際に収集したデータを元に検討しなければわからない。そうした検討なしに、「できる・できない」と主張する議論があったとすると、「机上の空論」と言われても仕方のないことである。
　次に、②組織的とは、調査法では全ての調査員が同一の調査票を用いて、同じ手順で質問を行うため、おおよそのところでは、全調査対象者がすべての質問に同じ条件で回答した、と仮定することができる。また、そのことにより、割合にも一定の意味が生じる。こうした、全ての対象者ができるだけ同じ条件で回答できるよう、質問の形式や順序を統一することを「標..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳　通信　心理学研究法　第４課題　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127708/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まさママ]]></author>
			<category><![CDATA[まさママの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 Dec 2016 13:09:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127708/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127708/" target="_blank"><img src="/docs/935235031831@hc16/127708/thmb.jpg?s=s&r=1482034174&t=n" border="0"></a><br /><br />【評価】B

【特記事項】文末に「アドバイス」をまとめてみました。※
※講評内容より作成&rarr;付記してあります。

合格レポート。
文末に参考文献を記載してあります。

（書名、著者・編者名、出版社名、発行年月日、全て詳しく記載[326]<br />第４課題　第１設題
【研究計画書】
　以下、仮説の設定を「10代から20代のファッションに興味のある青年男子は、人気店で洋服の購入をしようとある特定の洋服に手を取った際、店員から『この商品は限定●●着ですよ』と声をかけられた場合、購買意欲を助長されてしまい、その商品を買ってしまう傾向になりがちである。」（補助仮説「客は『この商品は限定●●着』という意識が働くと、その商品の購買意欲が助長される。」）とした、『研究計画書』を記述する。
目的：上記の仮説は一般的に言われることが多いと思われるが、そのことは、本当に仮説として正しいのか。それとも、正しくなく、単なる言葉のイメージからくる先入観や偏見なのだろうか。ということを検証したい。
方法：行動測度（商品Aを購入したか・しないか）を用いた実験的研究を行い、さらにその妥当性・正確性を高めるために、商品Aを購入した客に、「なぜこの商品Aを購入したのか？記述でお答えください。」という内容の質問紙（アンケート）を使用し、調査法を用いた観察的研究を行い、商品Aを購入した理由を訊ねることとする。
実験計画：
「独立変数」。店を訪れて、ある特定の商品Aに注..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳　通信　臨床心理学　第１課題　評価A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127710/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まさママ]]></author>
			<category><![CDATA[まさママの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 Dec 2016 13:44:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127710/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127710/" target="_blank"><img src="/docs/935235031831@hc16/127710/thmb.jpg?s=s&r=1482036291&t=n" border="0"></a><br /><br />【評価】A（合格レポート）

文末に参考文献を記載してあります。

（書名、著者・編者名、出版社名、発行年月日全て詳しく記載）

課題名：

エリクソンの発達論（心理・社会的発達段階論）と、
フロイトの発達論（心理・性的発[322]<br />第１課題　第１設題
　精神分析の創始者であるフロイトは「性」に焦点を当てて発達の理論を述べた。彼の発達の理論によると、「人の中には『無意識』という心の領域が存在し、そこには『リビドー』が存在する。あらゆる精神活動の根源となるエネルギーは『性欲動』であり、『リビドー』はそのためのエネルギー、つまりは『発達を促進させる基本的な力』である。」と主張した。フロイトは、リビドーが上手く発揮されない、または抑圧されてしまい、精神病を発症してしまったクライアントの治療の中から、その要因の多くが「性」に関することを発見し、人の発達段階を５つに分類し、それぞれの段階に応じてある身体的な器官に着目し、それを中心とする性的発達理論を提唱した。彼は青年期を「性器期」、つまり「リビドーの活動が活発化して、口唇・肛門・男根などの特定の性器に関する小児性欲が統合され、積極的に異性を求めるようになる」とした。
　フロイトの影響を多く受け、独自の理論を発展させたエリクソンは、フロイトの性的発達理論に文化・社会的観点を取り入れ、人間の生涯の周期を８つの段階に区分した。そして、「人間は生涯にわたって発達する」と述べ、各段階..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳　通信　臨床心理学　第２課題　評価A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127711/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まさママ]]></author>
			<category><![CDATA[まさママの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 Dec 2016 13:44:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127711/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127711/" target="_blank"><img src="/docs/935235031831@hc16/127711/thmb.jpg?s=s&r=1482036291&t=n" border="0"></a><br /><br />【評価】A　（合格レポート）

文末に参考文献を記載してあります。

（書名、著者・編者名、出版社名、発行年月日、全て詳しく記載）

課題名：
心理検査の中で「投影法」というアプローチがあるが、
そのアプローチについて説明し[326]<br />第2課題　第1設題
　心理検査は、「心理アセスメント」とも呼ばれるが、これは「人の心理・人格についての評価・査定に関しての技法」という意味である。その「心理アセスメント」のアプローチのひとつである「投影法」とは、「漠然として、どのようにも受け取れる刺激を被検者に与え、それに対する反応を示される個人的な特徴から、被検者の性格傾向を知ろうとするもの」である。投影法は、結果の整理や解釈に時間がかかり、結果を単純に数量化して示すことができないという短所があるが、質問紙法に比べると、被検者は「どういう回答が好ましいか」についての情報を与えられていないので、検査結果に意図して歪曲を加えることが難しく、それだけ本人の性格傾向が表れやすいという長所がある。ただし、検査結果を正確に評価・査定をするためには、専門的な知識や経験が多く要求されることに注意しなければならない。投影法の検査の仕方の中から、臨床場面で広く用いられている代表的な検査である「ロールシャッハテスト」の解説をする。
ロールシャッハテストは、スイスの精神医学者のロールシャッハによって考案された。「インクのしみ」という視覚刺激を被検者に呈示し..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳　通信　認知心理学　第１課題　評価S]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127713/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まさママ]]></author>
			<category><![CDATA[まさママの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 Dec 2016 14:02:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127713/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127713/" target="_blank"><img src="/docs/935235031831@hc16/127713/thmb.jpg?s=s&r=1482037376&t=n" border="0"></a><br /><br />【評価】S（合格レポート）

文末に参考文献を記載してあります。

（書名、著者・編者名、出版社名、発行年月日、全て詳しく記載）

課題名：

記憶のメカニズムを概説したうえで
「忘れる」ことの日常的な具体例を複数挙げ
[318]<br />第１課題　第１設題
　『記憶』という人の精神行動について考えた時、多くの人は「物事を忘れないように覚えること」、「憶えている内容を思いだすこと」と考えるだろう。認知心理学では、前者を『貯蔵』、後者を『検索』と呼ぶ。しかし、記憶の過程はこの二つだけではない。「与えられた刺激情報をどのような意味のものとして認識するか」という、『符号化』の過程が初めにある。「符号化&rarr;貯蔵&rarr;検索」の一連の精神活動を、心理学の世界では『記憶』として扱う。（「記銘&rarr;保持&rarr;想起」と呼ぶ場合もある。）
　さらに記憶は、情報の保持期間の長さにより、『感覚記憶』、『短期記憶』、『長期記憶』に分けられる。これらは、性質の異なる三種類の情報の貯蔵庫となり、独立した別個のものではなく、入力された刺激情報は『感覚記憶』に貯蔵され、その中で注意を向けられた情報が『短期記憶』に転送され、さらにその短期記憶の中でリハーサルされた情報が、『長期記憶』に転送されると考えられている。『感覚記憶』とは、符号化以前の段階で、感覚刺激情報をそのままの形で非常に短い期間貯蔵され、環境の中から必要な情報を抽出する過程となる記憶のことである。『短期記憶..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳　通信　認知心理学　第２課題　評価S]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127714/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まさママ]]></author>
			<category><![CDATA[まさママの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 Dec 2016 14:02:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127714/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127714/" target="_blank"><img src="/docs/935235031831@hc16/127714/thmb.jpg?s=s&r=1482037377&t=n" border="0"></a><br /><br />【評価】S（合格レポート）

文末に参考文献を記載してあります。

（書名、著者・編者名、出版社名、発行年月日、全て詳しく記載）

課題名：

感性認知のメカニズムについて
適切な具体例を挙げながら
知性処理・感性処理そ[318]<br />第２課題　第１設題
　日本の感性心理学の草分け的存在である三浦佳世は、感性を「ものやことに対して、無自覚的、直感的、情報統合的に下す印象評価能力。創造や表現などの心的活動にも関わる」(三浦、2006)と定義していたが、最近では「包括的、直感的に行われる心的活動およびその能力」(三浦、2013)と再定義し、体系化している。これらの定義に共通するのは、感性を心の働きのひとつ、あるいはその能力として捉えていることである。また、日常生活で用いられるような美的判断やセンスの意味に限っていない点も注目される。ただし、瞬間的、包括的な判断は、感性に限らず知覚にも当てはまる。したがって、感性を「印象評価を伴う知覚」と位置づけられる。
　人の感性は第一義的には外部の刺激に触発されて生まれる印象や評価のことを指すが、感性の処理能力を２つの過程に分けると、その対象が何であるかわかる（認識する）過程を『知性処理』、その対象から感性がおこる過程を『感性処理』という。しかし、研究や学習の結果、知識を得ることで芸術作品の美や骨董品などの価値がわかったりするように、感性処理と知性処理は対極にあるものでも、また、まった..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理検査作成の手順　（心理検査理論、心理学、標準化の手順）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127726/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まさママ]]></author>
			<category><![CDATA[まさママの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 Dec 2016 21:39:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127726/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127726/" target="_blank"><img src="/docs/935235031831@hc16/127726/thmb.jpg?s=s&r=1482064773&t=n" border="0"></a><br /><br />心理検査作成の手順をまとめてみました。

心理検査作成の手順＝標準化の手順です。
大学の心理学部の心理検査の科目でご活用ください。

ちなみに

【評価】A

筆者の大学の授業で使用した際は、評価Aでした。

①原案の[312]<br />心理検査作成の手順（標準化の手順）
　ひとつの検査が考案されて、一定の集団に実施されて、結果をどのように判定するかという基準が設定されて、尺度が構成されていく。このような手続きを、『検査の標準化』という。この標準化の手順は、すなわち、『検査作成の手順』である。この手順は、一般に次の６段階に分けられる。①原案の作成、②試行、または予備テスト、③原案の検討、および修正、④本検査の実施、⑤基準の設定、⑥検査自体の吟味、つまり、テストテスティング。である。以下、順を追って、この手順を述べるとする。
　①原案の作成。まず、検査の目的に基づいて測定目標を確定する。測定目標とは、「乳幼児の知能」とか、「中学生の国語学力」などのことである。次に、測定目標に含まれる心理的過程、または心理的要因の分析を行う。「乳幼児の知能を構成する基本的な因子はなんであろうか」、「中学生の国語学力に包含される要因にはどんなものがあるか」などの検討が、原案の作成の出発点である。そこから、これらの分析された因子や要因を測定するのに適当な、特定のアイテム（項目）を考案して選択し、検査の原案を作成していく。
②試行、または予備テ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳　通信　人格心理学 - 第２課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127732/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まさママ]]></author>
			<category><![CDATA[まさママの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 19 Dec 2016 13:41:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127732/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127732/" target="_blank"><img src="/docs/935235031831@hc16/127732/thmb.jpg?s=s&r=1482122494&t=n" border="0"></a><br /><br />【評価】A（合格レポート）

文末に参考文献を記載してあります。

（書名、著者・編者名、出版社名、発行年月日、全て詳しく記載）

課題名：

アサーティブ行動は健康なパーソナリティが顕在化したものであるとした時
この立場[322]<br />第2課題　第1設題
　アサーティブ行動は健康なパーソナリティが顕在化したものであるとした時、この立場を裏づける理論的根拠について論じることとする。
　「アサーティブ行動」とは、現代社会において、自己表現が不得意な人や感情的になる人、ストレスが増え続け安心感が無く生きる人の、対人関係の問題を円滑に解消するためのコミュニケーション方法であり、1960-70年代に、人種差別を受けた人たちを中心に、基本的人権の保護と平等な人権を目標に掲げた公民権運動に始まった。その考え方は、「自分や他者の欲求・感情・基本的人権を、必要以上に抑えることなく、自己表現する行動。」とされている。(※1)さらに、「アサーティブ行動は平等な人間関係を促進する。これにより、自分が自分のために行動し、自分の権利を守るために立ち向かえるようになる。」と考えられ、さらには、「自分の感情を無理なく素直に表現し、人の権利を侵害することなしに、自分の権利を行使できるようになる。」と定義されている。(※2)
心理学の分野における心理療法の側面からアサーティブ行動を捉えてみると、心理療法としてのアサーション・トレーニングは、行動療法の技..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳　通信　人格心理学 - 第１課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127731/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まさママ]]></author>
			<category><![CDATA[まさママの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 19 Dec 2016 13:41:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127731/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127731/" target="_blank"><img src="/docs/935235031831@hc16/127731/thmb.jpg?s=s&r=1482122493&t=n" border="0"></a><br /><br />【評価】S（合格レポート）

文末に参考文献を記載してあります。

（書名、著者・編者名、出版社名、発行年月日、全て詳しく記載）

課題名：

ビッグ５理論は、パーソナリティを
類型または特性のどちらかと捉えるかを論じなさ[322]<br />第１課題　第１設題
ビック5理論をパーソナリティにおいての類型か特性のどちらかと捉えるかを論じるが、結論から言うとビック5理論は特性である。その結論を言う際に、パーソナリティの定義の概要と、ビック5理論はなぜ類型ではなく特性なのかということについても論じる必要がある。順を追って述べていきたい。
パーソナリティという言葉はまだ研究途上であるが、人それぞれの行動の特徴や認知や発達の側面を決めている多義的な意味合いをもつ、心理学特有の言葉であり、概念である。また、パーソナリティを研究する上で、どのような研究方法を採用するのか、その心理的機能をどう考えるのか、それによっても捉え方が異なる概念である。そ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳　通信　言語心理学　第４課題　評価A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127767/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まさママ]]></author>
			<category><![CDATA[まさママの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 21 Dec 2016 18:19:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127767/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127767/" target="_blank"><img src="/docs/935235031831@hc16/127767/thmb.jpg?s=s&r=1482311963&t=n" border="0"></a><br /><br />【評価】A　合格レポート

文末に参考文献を記載してあります。

（書名、著者・編者名、出版社名、発行年月日、全て詳しく記載）

課題名：
言語心理学では様々なことばの問題を心理学的に研究してきました。
では、ことばについて[326]<br />第4課題　第１設題
　ことばについて自分が研究してみたいと考えることをひとつ挙げ、それについてどのように研究すればよいと思うか、簡潔に説明するとする。
私は日頃、小学校１年生～６年生の子どもの、学習能力向上のための活動に従事している。そのため、小学生年代の子どもと（会話などの）個人間伝達をする機会が多いと、自分自身では感じている。そのような自分自身の状況の中、研究してみたいと思うことがある。それは、現代の小学生年代の子どもたちの、（会話などの）個人間伝達の「内容・能力の個人差」について、である。
　例えば、現代の小学生年代の子どもたちと会話を行っていると、一聴すると「言葉づかいがあらい」、「大..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳　通信　犯罪心理学　第４課題　評価A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127772/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まさママ]]></author>
			<category><![CDATA[まさママの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 23 Dec 2016 10:59:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127772/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127772/" target="_blank"><img src="/docs/935235031831@hc16/127772/thmb.jpg?s=s&r=1482458363&t=n" border="0"></a><br /><br />【評価】A　（合格レポート）

文末に参考文献を記載してあります。

（書名、著者・編者名、出版社名、発行年月日、全て詳しく記載）

課題名：
地理的プロファイリングの効用と限界について考察しなさい。[291]<br />第４課題　第１設題
本レポートは、地理的プロファイリングの効用と限界について考察することを、課題・目的とする。
1.概要
『犯罪プロファイリング』とは、アメリカのFBIが用い始めた犯罪の捜査方法で、過去の犯罪事例のデータを蓄積し、未解決の犯罪の犯人像を類推する手法である。　
一方、『地理的プロファイリング』とは、FBIとは異なる手法『リヴァプール方式のプロファイリング』を開発し、『円仮説』などを提案した、イギリスのデビット・カンター（Canter, D）が、その起源によるとされている。
『地理的プロファイリング』は、連続的に発生した事件から、犯人の空間行動の特徴や犯行場所の選択の特徴（犯行の地理的情報）を統計的に分析し、行動パターンを抽出し、「事件の犯人が住む可能性の高い場所」や、「優先して捜査するエリアはどこか」や、「次の犯行地の推定」などを割り出すことを目的としている。
2.効用
　犯罪の捜査において、①容疑者の順位づけ。捜査で優先すべき容疑者、手がかり、情報を絞り込むのに役立つ。②重点警戒と張り込み。犯人との結びつきが最も強いと推定された地域は、パトロールや張り込みを集中的に強化..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理実験「系列位置効果」合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958224957399@hc09/85507/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kurua_s]]></author>
			<category><![CDATA[kurua_sの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 03 Sep 2011 16:17:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958224957399@hc09/85507/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958224957399@hc09/85507/" target="_blank"><img src="/docs/958224957399@hc09/85507/thmb.jpg?s=s&r=1315034226&t=n" border="0"></a><br /><br />大学の心理実験の授業で行った実験「系列位置効果」のレポートです。
単語を記憶し、再生する課題を並べる順番によってどのように影響を及ぼすかについての実験です。
心理学科の学生さん、心理学に関心がある方にオススメ☆
合格をいただきました。[345]<br />1 
第1章 序 論 
人は記憶 するため、覚えたいことを繰り返して覚えることがある。例えば、
子どもが親にお使いを頼まれて、「だいこん、にんじん、じゃがいもを買ってき
て」と頼まれれば、子どもは繰り返し「だいこん、にんじん、じゃがいも、だ
いこん・・・」と繰り返して覚えようとすることがある。これを復唱（rehearsal ）
と呼ばれている。Atkinson と Shiffrin(1968)は、復唱の機能として、情報が短
期記憶に滞在する時間を長くする、情報を長期記憶に移送する、の 2 つを挙げ
ている。 
この前提として同じく Atkinson と Shiffrin(1968)によって二重貯蔵モデル
が提案されている。この二重貯蔵モデルは、感覚貯蔵(sensory registers)、短
期記憶(short-term memory)、長期記憶(long-term memory)の 3 つのシステム
からなる。外界からの刺激は、2,3 秒感覚貯蔵で維持される。注意を向けられ
た感覚貯蔵内の刺激痕跡は、短期記憶にコード化される。コード化された情報
は、先ほど述べた復唱などによって短期記憶内に保持される。しかし、短期記
憶の容量に制限があり、新しい情報が入ってくれば保持されていた情報は失わ
れる。また、復唱を妨害されることで復唱による情報保持の力は弱まるとされ
ている(西山･浮田,2008) 。 
このような仕組みがよく表れる現象に系列位置効果がある。系列位置効果
（serial position effect）は、リスト形式で提示したものを記憶し、再生する
際に提示された順序によって影響を受ける効果のことである。そのなかでもよ
く知られる効果として、初頭効果(primacy effect)と新近性効果(recency effect)
の二つがある。初頭効果は最初の項目がよく再生されることをいい、新近性効
果は最後の項目がよく再生させる効果のことである。新近性効果は短期記憶を
反映すると考えられ、初頭効果はおもに長期記憶に起因するものと考えられる
2 
(心理学実験指導研究会,1985) 。 
そこで 本実験では、自由再生法において系列位置とそれによって項目が再生
される確率（再生率）との関係を明らかにすることを目的とする。また、新近
性効果が短期記憶を反映する..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理実験「心的回転」（メンタルローテーション）合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958224957399@hc09/85506/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kurua_s]]></author>
			<category><![CDATA[kurua_sの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 03 Sep 2011 16:16:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958224957399@hc09/85506/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958224957399@hc09/85506/" target="_blank"><img src="/docs/958224957399@hc09/85506/thmb.jpg?s=s&r=1315034210&t=n" border="0"></a><br /><br />大学の心理実験の授業で行った実験「心的回転」のレポートです。
心理学科の学生さん、心理学に関心がある方にオススメ☆
合格をいただきました。[203]<br />1 
第１章 序 論 
を見渡せば、店舗の看板などをあえて傾け、注目を引くようなものがあ
る。傾いているから読めないかと言えばそうではなく、傾いている文字でも問
題なく読むことができる。つまり、文字などが回転していても文字としてしっ
かり認識されている。 
このような 状況を実験的に測定するために、心的回転(Mental Rotation) の課
題が使われる。これは、Shepard &amp; Metzler(1971) によって報告された。その
もっとも典型的なものは、物体を表す 2 つの視覚刺激を別々の角度で提示し、
それが同じか、鏡に映ったかのように見える鏡映像となっているかを判断する
ものである(石橋, 2005) 。刺激として提示されるものは様々なものが使われて
いる。ひらがなと数字が使用されたり(塩見・中島,1989) 、漢字が用いられたり
している(北濱,1995) 。また、石橋(2005) は、手のひらをつかって実験を行って
いる。心的回転については過去にも様々な実験が行われてきた。これらのよう
に心的回転の実験を行った際、通常の文字や数字である(正立像)であるか、鏡
に映っているような状態(鏡映像)であるかを判断する時間(反応時間)は、刺激間
の提示角度差に比例して長くなり、このような関数は刺激のイメージを心の中
で回転させる心的回転という心的操作を反映していると解釈されている
(shepard &amp; Metzler, 1971) 。 
本実験 では、パーソナルコンピューターにアルファベットを刺激として提示
する心的回転の課題を行った。この課題によって、先行研究と同じように刺激
間の提示角度差に比例して長くなることを確認し、心的回転が行われているか
どうかを検討することを目的とした。本実験でも、先行研究にみられるように、
標準刺激と比較刺激との提示角度差に比例し反応時間は増えると予想される。
つまり、角度差のある 180 &deg;で提示 した場合において一番反応時間がかかり、
2 
角度差が小さくなるほど反応時間が早くなると考えられる。 
第 2 章 方 法 
第1節 研究日時 、場所および状況 
本実験 は 2010 年 12 月 13 日から 2011 年 1 月 14 日の期間で実施した。 
実施時間帯にばらつきがあり、静かな状況であったが、隣で同様の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学　通信　生活の科学Ⅱ　第2課題　第1設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77349/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 当麻紗綾]]></author>
			<category><![CDATA[当麻紗綾の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 05:00:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77349/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77349/" target="_blank"><img src="/docs/953946579180@hc11/77349/thmb.jpg?s=s&r=1294862435&t=n" border="0"></a><br /><br />本文の「完コピ」はきっと不合格か処分の対象となることもあり得ます。レポートの設題に対してポイントがつかめない場合などに「ひとつの参考」としてご利用ください。[234]<br />第2課題　第1設題
第6章は生活の中の不思議として、水、光、電気などを扱った。これらの基本的知識は児童教育にとっても大切な内容である。身の回りの自分の興味ある自然現象について述べ、それらについてテキスト中において述べられた四層構造を参考にして説明を試みよ。
現実層
台風、ハリケーン、サイクロン
要素層
断熱膨張、水蒸気の凝結、潜熱の解放、空気の過熱膨張、上昇気流
物質層
水、空気
法則層
コリオリの力、気圧傾度力、遠心力、摩擦力、角運動量保存則、スピンダウン効果
台風の呼称　太平洋や南シナ海（赤道以北、東経180度以西100度以東）で発生した熱帯性の低気圧のうち、中心の最大風速が17.2ｍ/ｓ（34ノット）以上に発達したものを特に台風と呼ぶ。インド洋で発生したものはサイクロン、北大西洋やカリブ海で発生したものはハリケーンと、それぞれの地域で別々の呼称が定着している。
　　台風の発生　南北両半球の北緯（南緯）30度付近には、赤道で上昇して北上（南下）した空気が上空に滞留、下降し、「亜熱帯高気圧」が形成される。この高気圧から赤道方向に向けて吹き出した風はコリオリの力を受けて恒常的な東風（偏..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学　通信　生活の科学Ⅱ　第1課題　第1設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77348/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 当麻紗綾]]></author>
			<category><![CDATA[当麻紗綾の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 05:00:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77348/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77348/" target="_blank"><img src="/docs/953946579180@hc11/77348/thmb.jpg?s=s&r=1294862434&t=n" border="0"></a><br /><br />第1課題　第1設題
第1章から第5章にわたって衣・食・住についての科学的な見方を学ぶが、我々が地球環境に大きな負荷をかけることなく生活していくためにはどのようにしたらよいかが問われている。科学技術の発達により便利な生活が営めるようになったが、その反面犠牲にしたものも多いはずである。この点について論じよ。
近代以前の社会において「もの」は擦り切れるまで大切に使用され、消費されるとともにリサイクルされ、廃棄物は最小限に抑えられてきた。さらに、排出された廃棄物は自然のなかで分解、浄化され自然に還元されてきたのである。しかし、現代の大量生産―大量消費社会のなかで廃棄物は増加し続け、廃棄物問題は深刻な状況に陥っている。近代資本主義は、地球の資源やキャパシティが無限であるという暗黙の前提のもとに産業化を推し進め、大量生産―大量消費―大量廃棄の生活様式を作り出してきたのである。その結果として排出される大量の廃棄物には関心を示さず、問題の検討を怠ってきたのである。地球環境に大きな負荷をかけることなく生活していくためには廃棄物は避けては通れない問題ではないか。
人間が生活を営んでいく上で、排出する廃棄物..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学　通信　生活の科学Ⅰ　第2課題　第4設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77347/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 当麻紗綾]]></author>
			<category><![CDATA[当麻紗綾の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 04:57:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77347/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77347/" target="_blank"><img src="/docs/953946579180@hc11/77347/thmb.jpg?s=s&r=1294862232&t=n" border="0"></a><br /><br />通信教育に対する支援を目的としています。したがって、安易な「完コピ」、「まんま提出」はご遠慮ください。きっと不合格になります。あくまで、実際のレポートを見て「こんな感じで、この程度書けてればいいんだな」というような参考文献としてご利用くださ[360]<br />第2課題　第4設題　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　星空を観察し、星の明るさや色、星団や星雲などについてまとめなさい。
　2004年4月からテキストを参考に、北東に見える「北斗七星」から、「春の大曲線」「春の大三角形」をポイントに星座を探し、星図を作成した。その後、参考書をもとに星の特徴をまとめた。まず、「北斗七星」の柄のカーブに沿って目線を伸ばしていくと、明るいオレンジの星にぶつかる。これが「牛飼い座」の1等星「アルクトゥルス」である。この星は、固有運動が大きい高速度星として知られる。アルクトゥルスは、太陽系に対して秒速140kmでおとめ座の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学　通信　生活の科学Ⅰ　第1課題　第5設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77346/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 当麻紗綾]]></author>
			<category><![CDATA[当麻紗綾の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 04:57:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77346/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77346/" target="_blank"><img src="/docs/953946579180@hc11/77346/thmb.jpg?s=s&r=1294862232&t=n" border="0"></a><br /><br />第1課題　第5設題
潮の満ち引きを観察し、それと月や太陽の位置関係についてまとめなさい。
潮汐と潮汐に影響を及ぼす月と太陽の位置関係について、2009年4月の東京晴海の潮位変動を毎日インターネットで入手し、観測データをグラフにまとめ、その日の月と太陽の位置関係を考察した。
図 1晴海の潮位変動（2009年4月9日～13日）
図1は4日間の潮位変動をグラフにしたものである。潮の満ち干は、一日に2度の満潮と干潮を繰り返し、満（干）潮が来ると、次の満（干）潮は半日後に現れる。これは、月と地球が対峙し、海面が月の引力によって引っ張られる（起潮力）によって満潮になり、地球が自転によって月から遠ざかると干..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[聖徳大学　通信　女性と子どもⅡ　第2課題　第4設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77345/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 当麻紗綾]]></author>
			<category><![CDATA[当麻紗綾の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 04:54:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77345/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77345/" target="_blank"><img src="/docs/953946579180@hc11/77345/thmb.jpg?s=s&r=1294862062&t=n" border="0"></a><br /><br />第２課題　第４設題
親から虐待されたり、満足な養育を受けられない不幸な子どもの事件が報道されています。このことについては結婚や家庭の問題など様々な原因がありますが、新聞などで実際に伝えられた事件を例にとって、あなたの考えを述べなさい。
２０００年１１月２日の午後７時過ぎ、北海道札幌市で会社員の男性が帰宅したところ、三女（二歳）が居間に倒れていた。首には絞められた跡がある。そして二女（二歳）は洗面台に張った水の中に頭を沈められていた。三女は意識を戻したが、二女が目を覚ますことはなかった。翌日、札幌白石署は会社員の妻を殺人と殺人未遂容疑で逮捕した。最近よく耳にする児童虐待の一例である。しかし、この..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学　通信　女性と子どもⅡ　第1課題　第1設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77344/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 当麻紗綾]]></author>
			<category><![CDATA[当麻紗綾の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 04:54:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77344/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77344/" target="_blank"><img src="/docs/953946579180@hc11/77344/thmb.jpg?s=s&r=1294862061&t=n" border="0"></a><br /><br />本文の「完コピ」はきっと不合格か処分の対象となることもあり得ます。レポートの設題に対してポイントがつかめない場合などに「ひとつの参考」としてご利用ください。[234]<br />第１課題　第１設題
現代の家庭がかかえる課題を5つ以上あげ、そのうち子育て及び高齢者に関するものについての現状と、これについてのあなたの考えを述べなさい。
今日、子育て及び高齢者の家庭は多くの社会的問題を抱えている。子育て家庭の場合には、家族団欒の減少やゆとり教育による学力低下、コミュニケーションの問題として社会的ひきこもりなどが問題視され、高齢者の家庭に至っては単独世帯による孤独死、介護といった問題が注目されている。現代の家庭が抱える問題を「核家族化による弊害」や「地域社会の崩壊」などと論じ、解決の糸口として復古論的な意見が主張されることがある。また、「父親不在の家庭」「母親中心の子育て」な..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学　通信　女性と子どもⅠ　第2課題　第1設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77343/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 当麻紗綾]]></author>
			<category><![CDATA[当麻紗綾の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 04:45:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77343/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77343/" target="_blank"><img src="/docs/953946579180@hc11/77343/thmb.jpg?s=s&r=1294861518&t=n" border="0"></a><br /><br />多数の人の「本を読んでもレポートの書き方がわからない」といった声に応じるため、本文の安易な「完コピ」、「まんま提出」はご遠慮ください。きっと不合格になります。あくまで、「こんな感じで、この程度書けてればいいんだな」というような参考文献として[360]<br />第２課題　第１設題
テキストの中の短編小説『海の方の子』（山田詠美）を読んで、女性と子どもに注目して、作家と作品について論じなさい。
山田詠美という作家の特徴といえば「日本人と黒人の男女関係を描いた作品が多く、女性作家としては露骨な性描写が多い」と思う人も少なくないのではないか。かくゆう私もそういう読者の一人だった。彼女が描くエロティックな質感をもった作風が、読者に強い印象を与え、さらに「ベットタイムアイズ」でのマスメディアによる彼女自身のスキャンダラスな話題と重なって山田詠美本人に対しても同じイメージを抱いてしまいがちである。「海の方の子」はそのようなイメージをまったく抱かせない。ピュアでナ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学　通信　女性と子どもⅠ　第1課題　第1設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77342/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 当麻紗綾]]></author>
			<category><![CDATA[当麻紗綾の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 04:45:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77342/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77342/" target="_blank"><img src="/docs/953946579180@hc11/77342/thmb.jpg?s=s&r=1294861518&t=n" border="0"></a><br /><br />多数の人の「本を読んでもレポートの書き方がわからない」といった声に応じるため、本文の安易な「完コピ」、「まんま提出」はご遠慮ください。きっと不合格になります。あくまで、「こんな感じで、この程度書けてればいいんだな」というような参考文献として[360]<br />第１課題　第１設題
テキストの中の短編小説『山姥の微笑』（大庭みな子）を読んで、作家と作品について、女性像に注目して論じなさい。
『山姥の微笑』は神話的なタイトルにも関わらず、話そのものは強く心に訴えるリアリスティックなものである。この小説の主人公は、山姥どころかごく普通の人間であるが、山姥というアイデンティティーを隠しながら、普通の家庭の主婦として生きる女の悲しさを描いている。
その主人公が抱く願望は「孤独」に憧れていることである。その願望は、ジェンダー（社会的性差）からきている。「女は母親の代用であり、女というものは母親のように寛容で、女神のように威厳があり、阿呆のように際限もなく溺愛してくれ、なおかつ邪悪な動物のように悪に憑かれた魂をも兼ねそなえなくてはならなかった」ことに疲れ、解放されたかったのである。また、主人公の夫は「全く女というものは、嫉妬深くて、浅知恵しか働かず、小さな嘘はつくが遠大な嘘はつけず、結局はバカで小心で、手に負えない代物だ。英語でマンというのは男であると同時に人間だが、女というのはまあその男にくっつくことによってしか人間たりえないね」とも述懐しているのである..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[聖徳大学　通信　日本国憲法　第2課題　第1設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77341/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 当麻紗綾]]></author>
			<category><![CDATA[当麻紗綾の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 04:40:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77341/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77341/" target="_blank"><img src="/docs/953946579180@hc11/77341/thmb.jpg?s=s&r=1294861233&t=n" border="0"></a><br /><br />通信教育に対する支援を目的としています。したがって、安易な「完コピ」、「まんま提出」はご遠慮ください。きっと不合格になります。あくまで、実際のレポートを見て「こんな感じで、この程度書けてればいいんだな」というような参考文献としてご利用くださ[360]<br />第２課題　第１設題
司法権の独立について説明しなさい。
司法権の独立は、専制的な権力が司法を支配して人権を侵してきたことに反省し、近代憲法において権力分立の最も重要な原則として確立した。司法権の独立には三権分立における立法、行政からの独立がある。これに関して、その司法権の独立の侵害が問われた事件として、明治憲法下での大津事件がある。この事件は政府による干渉に抵抗して司法権の独立を護ったものとして高く評価された。しかし、この事件での児島惟謙の行為は、外部からの独立を擁護するためとはいえ、裁判官に働きかけたことにより、司法権内部の裁判官の独立を侵害してしまうという問題を残した。日本国憲法では、裁判官の絶対的な独立が確保されていなければ、真の司法権の独立はなしえないという立場に立ち、より制度的に司法権の独立を強化し、司法の自主性を拡大した。具体的には日本国憲法第七六条三項で「すべて裁判官は、その良心に従ひ独立してその職権を行ひ、この憲法及び法律にのみ拘束される」として、裁判官の職権の独立を規定した。これは裁判官が他の指揮命令を一切受けず、裁判官の職業的良心にしたがって、自分の自主的判断で職権..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学　通信　日本国憲法　第1課題　第1設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77340/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 当麻紗綾]]></author>
			<category><![CDATA[当麻紗綾の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 04:40:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77340/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77340/" target="_blank"><img src="/docs/953946579180@hc11/77340/thmb.jpg?s=s&r=1294861233&t=n" border="0"></a><br /><br />レポート支援を目的としています。したがって、安易な「完コピ」、「まんま提出」はご遠慮ください。きっと不合格になります。あくまで、実際のレポートを見て「こんな感じで、この程度書けてればいいんだな」というような参考文献としてご利用ください。[354]<br />第１課題　第１設題
天皇の権能について説明しなさい。
日本国憲法第４条、天皇の権能とは「天皇は、この憲法の定める国事に関する行為のみを行ひ、国政に関する権能を有しない」というものである。これは、天皇は政治的に無色で無関係な形式的、儀礼的行為のみを行い、天皇が政治の領域に介入してはならないことを意味している。ここで、天皇の権能を考察するにあたり、大日本帝国憲法と日本国憲法における天皇制度の差異を確認しておきたい。大日本帝国憲法において天皇は象徴であるとともに、主権者であり統治権の総攬者であった。また天皇の地位も天孫降臨の神勅によって根拠づけられ、臣民の手に届かないところにあった。しかし、ポツダム..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学　通信　自然と数理Ⅰ　第2課題　第1設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77339/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 当麻紗綾]]></author>
			<category><![CDATA[当麻紗綾の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 04:36:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77339/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77339/" target="_blank"><img src="/docs/953946579180@hc11/77339/thmb.jpg?s=s&r=1294860979&t=n" border="0"></a><br /><br />第2課題　第1設題
問1、　9個の同じ品物を、4個の同じ袋にわける仕方が何通りあるかP（m,n）を利用して求めよ。　　　　　　品物9個を4袋に分ける仕方はP(9.4)で表せる。「4つの袋に分ける」とは、どれも空袋がないと言える。ならば、最初に4つの袋に1つずつ入れ、あとは残りの5個を、4つの袋に追加していく仕方を考えればよい。①5個の品物を4つの袋に分ける場合：P(5.4)＝1通り、②5個の品物を3つの袋に分ける場合：P(5.3)＝2通り、③5個の品物を4つの袋に分ける場合：P(5.2)＝2通り、④5個の品物を4つの袋に分ける場合：P(5.2)＝1通り、これらの組合せをあわせればよい。つまり、P(9.4)＝P(5.4)＋P(5.3)＋P(5.2)＋P(5.1)＝1＋2＋2＋1＝6通りとなる。
&times;　問2　凸10角形を対角線によって8個の三角形に分ける仕方は何通りあるかカタラン数を使って求めよ。　　　10角形の三角形分割の仕方の数をT10（T2＝1）と置くと、分割の仕方はカタラン数C10－2＝C８（C0＝1）で求めることができる。はじめに、三角形の三角形分割の仕方を考えると、「何もしない」..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学　通信　自然と数理Ⅰ　第1課題　第1設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77338/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 当麻紗綾]]></author>
			<category><![CDATA[当麻紗綾の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 04:36:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77338/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77338/" target="_blank"><img src="/docs/953946579180@hc11/77338/thmb.jpg?s=s&r=1294860979&t=n" border="0"></a><br /><br />通信教育に対する支援を目的としています。したがって、安易な「完コピ」、「まんま提出」はご遠慮ください。きっと不合格になります。あくまで、実際のレポートを見て「こんな感じで、この程度書けてればいいんだな」というような参考文献としてご利用くださ[360]<br />第１課題　第１設題
問１　10種類のコーヒーが1つずつある。これらのどれかを4人に1つずつ分ける仕方は何通りあるか求めよ。この問題は分ける「もの」の種類が異なるので、並べ方の「順序を区別する」必要がある。つまり、順列の問題である。考え方としては、1つずつ分けるのであるから、1人目が選ぶコーヒーは10種類のどれを選んでもよいので10通りある。2人目は1人目が選んだコーヒー以外を選ぶので9通り。以下3人目8通り、4人7通りとなり、分け方の数は積の法則によって導くことができる。したがって、10&times;9&times;8&times;7＝5040通りとなる。（10P7）
問2　5種類の品物を9人のうちの誰か5人に1つずつ分ける仕方は何通りあるか求めよ。　　　　　　　　　　全員に分けられない場合も品物を基準とすれば、問1と同様に考えることができる。つまり、1個目の品物は9人の誰かから選ぶことができる。だから、1個目の品物の分ける仕方は9通りある。同様に2個目8通り、3個目7通り、4個目6通り、5個目5通りとなる。よって、分け方の数は9&times;8&times;7&times;6&times;5＝15120通りである。（9P5）
問3　黒石7個と白石3個を並べる仕方は何..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学　通信　自然と数理Ⅱ　第1課題　第1設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77337/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 当麻紗綾]]></author>
			<category><![CDATA[当麻紗綾の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 04:21:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77337/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77337/" target="_blank"><img src="/docs/953946579180@hc11/77337/thmb.jpg?s=s&r=1294860100&t=n" border="0"></a><br /><br />評価　S
講評　すべてOKです。
問1　10以上20以下の奇数の集合をAとする。このとき、9，13，16に対し、Aの要素であるかないかを、記号&isin;、&notin;を使って表しなさい。
問2　集合{X｜X&isin;Nかつ10≦X＜17}を外延的記述で表しなさ[296]<br />第1課題　第1設題
問1　10以上20以下の奇数の集合をAとする。このとき、9，13，16に対し、Aの要素であるかないかを、記号&isin;、&notin;を使って表しなさい。
10以上20以下の奇数の集合AはA{11,13,15,17,19}である。このように、集合を構成している要素全部を列挙し
て集合を表すことを、外延的記述という。また、集合Aの要素は「自然数（N）かつ10以上20以下の奇数」と
いう条件を満たした対象（X）の集まりであるといえる。ことから、A{11,13,15,17,19}は{X｜X&isin;Nかつ10≦X≦
20かつ奇数}と表すことができる。これを内包的記述と呼ぶ。ここで設題の対象X（9,13,16）をそれぞれ見てい
くと、9は「X≧10」という集合Aの条件を満たしていないので集合Aには属さないことがわかる。13は「10≦
X≦20かつ奇数」を満たすので集合Aの要素である。16は「10≦X≦20」を満たしてはいるが、奇数ではないの
で集合Aの要素でないことがわかる。
したがって、これらを&isin;、&notin;を用いて表すと9&notin;A、13&isin;A、16&notin;Aとなる。
問2　集合{X｜X&isin;Nかつ10≦X＜17}を外延的..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学　通信　自然と数理Ⅱ　第2課題　第1設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77336/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 当麻紗綾]]></author>
			<category><![CDATA[当麻紗綾の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 04:13:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77336/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/77336/" target="_blank"><img src="/docs/953946579180@hc11/77336/thmb.jpg?s=s&r=1294859607&t=n" border="0"></a><br /><br />通信教育に対する支援を目的としています。したがって、安易な「完コピ」、「まんま提出」はご遠慮ください。きっと不合格になります。あくまで、実際のレポートを見て「こんな感じで、この程度書けてればいいんだな」というような参考文献としてご利用くださ[360]<br />第2課題　第1設題
　問1 　p、qが命題であるとき、次の複合命題の真理表を作りなさい。
(1)　 ((￢p)&and;(￢q))&or;(p&and;q)
　複合命題((￢p)&and;(￢q))&or;(p&and;q)の真理表を作成するにあたって、はじめに(￢p)&and;(￢q)の真理表(表1)を作成した。まず、表の左上段に命題論理式の中に現れるp,qを書き込み、下段にすべての真理割り当て(T,F)を記入した。次に、p,qの論理和(p&or;q：少なくとも1つが真であれば真)を求め、続いてp&or;qの否定命題(p&or;q が「T」であれば，￢（p&or;q ）は「F」であり，また，（p&or;q） が「F」であれば，￢p&or;q は「T」である)を作成した。
この手..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>