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		<title>タグ“地球”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%9C%B0%E7%90%83/</link>
		<description>タグ“地球”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
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			<title><![CDATA[自然史への誘い]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kazukichi_0914/73308/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kazukichi]]></author>
			<category><![CDATA[kazukichiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Nov 2010 01:20:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kazukichi_0914/73308/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/kazukichi_0914/73308/" target="_blank"><img src="/docs/kazukichi_0914/73308/thmb.jpg?s=s&r=1288887607&t=n" border="0"></a><br /><br />自然史への誘い
　Ｑ．地球の誕生と重い元素の存在
　　　　恒星は、燃焼の最初の過程で、水素を燃料として核反応を行い、水素をほぼ燃焼し尽すと、ヘリウムを燃料とした核反応が起こり、より重い元素が恒星の中心部で、核融合反応で作られ、鉄までできる。鉄より重い元素は、超新星化の爆発によって生成され、宇宙空間にばら撒かれる。それらの星間ガスが集まり、恒星の周りを回りながら形を成す。地球もその一つである。
　Ｑ．地球内部構造を知る方法と構造
　　　　地震には、たて波で初期微動のＰ波と横波で主要動のＳ波から成り、Ｓ波が液体
　　　部分は伝わらないので、地震のときP波しか届かない地域があることから、内部が液体状..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[物理の世界～自由落下]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953907108190@hc11/78517/]]></link>
			<author><![CDATA[ by YKK]]></author>
			<category><![CDATA[YKKの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 02 Feb 2011 00:28:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953907108190@hc11/78517/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953907108190@hc11/78517/" target="_blank"><img src="/docs/953907108190@hc11/78517/thmb.jpg?s=s&r=1296574128&t=n" border="0"></a><br /><br />自由落下の「落下」は文字通り、物は高いとこから下に落ちる意味である。ポイントは「自由」この二文字である。第一、落下が始まる時に物は静止の状態であり、即ち初速度は０である。もし、物に何かの初速度を与えたら、自由落下ではなくなる。第二、物は落下の途中で、重力以外の力の作用を受けていない。
地球の引力と物が地球中心までの距離は反比であるが、地面の付近では、地球の半径は自由落下が経過した距離より遥かに長いため、地面の近くの引力は変わらないと見なしてもよい。空気の抵抗を考えなければ、自由落下の加速度は変わらない定数である。初速度は０の等速直線運度であり、その加速度イコール重力加速度ｇである。
　自由落下の瞬間速度の計算公式はv=gt、変位の計算公式はh=1/2&middot;gt^2である。
　普通の場合、空気の中に自由落下体の運度速度の増加とともに、空気の抵抗もすこしずつ増え続ける。落下体を受ける重力と空気抵抗が等しくなった時、落下体は等速に落下する。その時達した最高速度は、すなわち最終速度と呼ばれている。例えば、空から降下した人はパラシュートを開かない場合、最終速度は秒速５０メートル、開いた場合だったら、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[環境情報学～環境問題の全体像]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953907108190@hc11/78493/]]></link>
			<author><![CDATA[ by YKK]]></author>
			<category><![CDATA[YKKの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 02 Feb 2011 00:28:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953907108190@hc11/78493/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953907108190@hc11/78493/" target="_blank"><img src="/docs/953907108190@hc11/78493/thmb.jpg?s=s&r=1296574111&t=n" border="0"></a><br /><br />環境問題は世界中の問題になった現代社会。どうやってこの問題を解決するか、もう世界中の課題になった。しかし、環境問題には数多くの内容や項目などを含んでいて、とても幅広いものである。その故に、問題を解決より分類をするのが優先である。すなわち、環境問題の全体像を把握することである。
　その幅広い内容により、整理するための分類体系も多様である。よく見られている日本十進分類法はその情報分類の基礎となる。あらゆる情報に０～９の数字をつけて分類し、それらの下位の位置にさらに０～９の数字をつけて分類を繰り返して細分化していく方法です。日本十進分類法に比較的近い分類体系は毎年発行する環境白書の中で用いられてい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際政治学２南北問題＆地球温暖化防止]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956245538842@hc10/66045/]]></link>
			<author><![CDATA[ by takatakatakataka]]></author>
			<category><![CDATA[takatakatakatakaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Apr 2010 02:04:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956245538842@hc10/66045/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956245538842@hc10/66045/" target="_blank"><img src="/docs/956245538842@hc10/66045/thmb.jpg?s=s&r=1271869453&t=n" border="0"></a><br /><br />１　主に北半球に位置する先進工業国と南半球に位置する発展途上国には、大きな経済格差が存在する。これは南北問題と呼ばれる。かつて植民地であった発展途上国の多くは、大戦後次々と独立したが、経済的には価格が不安定な一次産品を輸出し、工業製品は輸入に依存する状態が続いていた。このような経済構造をモノカルチャー経済と呼ぶ。
経済格差を是正するため、国連の場で解決が図られたが、その中心は、発展途上国からの要求により設立された国連貿易開発会議（ＵＮＣＴＡＤ）である。ＵＮＣＴＡＤは、ＩＭＦやＩＢＲＤが先進国主導であるのに対し、途上国のイニシアチブで南北問題を検討し、貿易と経済開発について交渉を行う舞台である。その第一回会議（1964）では、「開発のための新しい貿易政策を求めて」という報告（プレビッシュ報告）が提出され、途上国の貿易拡大が求められた。
資源といった一次産品しか輸出品のない発展途上国にとっては、自国の資源は大変重要であり、資源主権を確立し、資源の開発・利用・加工・販売を確立しようとする資源ナショナリズムの動きも活発化していった。この流れを受けて、1974年、国連特別総会で「新国際経済秩序（..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[私が貴大学院貴専攻を志望した理由は]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953966978133@hc11/77954/]]></link>
			<author><![CDATA[ by malaplop]]></author>
			<category><![CDATA[malaplopの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 Jan 2011 17:39:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953966978133@hc11/77954/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953966978133@hc11/77954/" target="_blank"><img src="/docs/953966978133@hc11/77954/thmb.jpg?s=s&r=1295858377&t=n" border="0"></a><br /><br />21世紀は、国民国家の枠を超えた新しい世界秩序を探る必要がある。それゆえ、私は、貴専攻で国際法、難民問題の構成原理を研究したい。そして、将来は国際公務員やＮＧＯの職員として、グローバルな発言力、影響力を示したい。
こうした研究意欲を抱いた背[354]<br />志望理由
21世紀は、国民国家の枠を超えた新しい世界秩序を探る必要がある。それゆえ、私は、貴専攻で国際法、難民問題の構成原理を研究したい。そして、将来は国際公務員やＮＧＯの職員として、グローバルな発言力、影響力を示したい。こうした研究意欲を抱いた背景には、大学1年のときから国際公務員になろうと思い勉強をして来たことがあげられる。私は、この体験から、日本が抱える国際問題及び難民問題について詳しく知ることができ、自らの問題意識を育てることができた。また、各種メディアの報道を見ても分かるが、現在、国家だけでは解決の不可能な地球規模の問題が噴出している。例えば、民族紛争、人口爆発、環境問題、南 北・南..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[女性と笑いについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954380695066@hc10/77766/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まにゃん]]></author>
			<category><![CDATA[まにゃんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 Jan 2011 15:30:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954380695066@hc10/77766/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954380695066@hc10/77766/" target="_blank"><img src="/docs/954380695066@hc10/77766/thmb.jpg?s=s&r=1295505022&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪のおばちゃんについて[36]<br />大阪のおばちゃんと笑いについて
私は「大阪のおばちゃんと笑い」について論じる。日本人は〔大阪のおばちゃん〕と聞いて、まず面白くて明るいというイメージを抱くだろう。私の中でも、大阪のおばちゃん達はテレビの街頭インタビューなどで私たちを笑わせてくれるというイメージがある。
はじめに、テレビでよく見る光景のひとつである、街頭インタビューでの大阪のおばちゃんについて注目してみよう。服装や方言である関西弁など、独特の雰囲気を醸し出しながら話す、大阪のおばちゃんによるダメ出しは強烈であるということが分かる。物事を、短くハッキリと言う。彼女らは、「いるもんは、いる」「いらんもんは、いらん」と、思いと言葉が一致した言い方をするのだ。この、思っていることをストレートに口に出すという行為は、&rdquo;社交辞令&rdquo;が通用しないという欠点があるのだが、イエス・ノーが明確に出来るため、オレオレ詐欺などの詐欺の電話や悪徳商法の被害にあいにくいという利点もある。
例えば、「オレ、オレ」とかかってきた電話に、「あんたダレ？」の一撃をくらわせ、「オレ、オレ？　そないな名前の子は、ウチにはおらん」（ガチャーン）と、このように、大阪..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[理科概論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963705437777@hc07/77484/]]></link>
			<author><![CDATA[ by jaguar]]></author>
			<category><![CDATA[jaguarの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 Jan 2011 20:55:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963705437777@hc07/77484/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963705437777@hc07/77484/" target="_blank"><img src="/docs/963705437777@hc07/77484/thmb.jpg?s=s&r=1295178911&t=n" border="0"></a><br /><br />生物は環境の変化の中で常に適応しながら生きているが、ある条件下では生物の数は増加したりまた減少する事について述べよ。[174]<br />生物は環境の変化の中で常に適応しながら生きているが、ある条件下では生物の数は増加したりまた減少する事について述べよ。
　&rArr;地球上において陸上、土壌中、そして水中等のいずれにも同種または異種の生物が多く集って生きている。そしてこれらの生物は親から子へ遺伝子DNAとともに受け継がれていく。その間、周囲をとりまいているいろいろな条件に支配され、その環境に適応したものが生き残る。そして同時に生物自体もそれらの条件に作用する。これらのことを研究する学問を生態学という。生態系は生物と環境とが常に作用と反作用を繰り返し、時間とともに変化していく。
　生物が生活するためにはいろいろと多くの環境要因が関係しており、これらの要因の一定の限度内で生存している。しかし、一方で生物体の構造や機能を変えることにより環境の変化に対応する場合もある。生物が本来の姿、性質に基づきながら、その環境に調和して生活したり、種族を維持する状態を適応という。生物の適応能力は種によって異なるが、各々の条件に多くの種類の生物が生活しているのはその環境に適応する能力を持っているからである。そして、環境の変化に適応することができない場合..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[コクヨの地球温暖化への取り組み]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953999249052@hc11/77202/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tumimasa]]></author>
			<category><![CDATA[tumimasaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 09 Jan 2011 07:15:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953999249052@hc11/77202/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953999249052@hc11/77202/" target="_blank"><img src="/docs/953999249052@hc11/77202/thmb.jpg?s=s&r=1294524959&t=n" border="0"></a><br /><br />コクヨの地球環境への対策をニトリを取り上げて調べました[81]<br />コクヨの地球温暖化への取り組み
今や全世界で問題視されている地球温暖化。ストップ温暖化を唱えながらも、温室効果ガスの中でも、その量の増加によってより温暖化に影響を与えている二酸化炭素の量は増加の一途をたどっており、1990年から17年間で約43%も増加した。しかし、近年温暖化への危機感が高まる中で、各企業も環境対策を目覚ましく強化している。今回はニトリを例にとって述べる。コクヨは
エコライブオフィス(エコ活動への意識を高めつつ)クリエイティブな活動を目指す）
結の森
エコバツマーク(自社商品の環境評価)
カーボンフットプリント(co2の見える化)
をメインに、地球温暖化への対策を行っている。
エコライブオフィス
地球温暖化対策として、オフィスや交通手段が排出するco2を割くことはもちろん重要だが、エコ活動への人の意識はさらに重要であり、企業としては生産性も高めなければならない。そこでコクヨは、「eco + creative」を掲げ、エコライブハウスで様々な取り組みを実践している。
現在、渋谷に１棟目のエコライブハウスがある。そこでは、屋外にガーデンやスタジオを設け、太陽光や天然の風を受..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アフリカ総合b課題レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953999249052@hc11/77161/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tumimasa]]></author>
			<category><![CDATA[tumimasaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 07 Jan 2011 02:34:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953999249052@hc11/77161/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953999249052@hc11/77161/" target="_blank"><img src="/docs/953999249052@hc11/77161/thmb.jpg?s=s&r=1294335296&t=n" border="0"></a><br /><br />アフリカ総合b　課題レポート
「南アフリカ共和国のワイン産業」
1.はじめに
　近年、南アフリカ共和国は新世界ワインの注目株とされるようになってきています。国内のワイン産業が著しく成長してきており、ワイン産地国であるフランスにも引けをとらないようになってきています。
　今回、その南アフリカ共和国のアフリカ産業についての発展について調べてきました。
2.ワイン産業の歴史
　南アフリカ共和国のワインは、オランダ入植直後の17世紀半ばから南アフリカ・ケープ地方で初めて生産が行われており、実に約350年の歴史があります。その後、フランスから亡命してきたキリスト教徒ユグノーのブドウ栽培者たちがケープ地方に定住し始め、フランスの栽培技術を伝えました。1778年にはデザートワイン（食後に飲む甘口のワイン）の「コンスタシア」が誕生し、ヨーロッパ貴族らの間で名醸ワインとして人気を得ました。
　このようにワインの生産は順調だったのですが、その当時はアパルトヘイト時代に入っており、南アフリカは国際社会から経済制裁を受けていたため、ワインの輸出が限られていました。そのせいで、南アフリカ共和国のワインは表にでる..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[環境問題.doc]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954413856219@hc10/76813/]]></link>
			<author><![CDATA[ by usanin]]></author>
			<category><![CDATA[usaninの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 19 Dec 2010 02:32:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954413856219@hc10/76813/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954413856219@hc10/76813/" target="_blank"><img src="/docs/954413856219@hc10/76813/thmb.jpg?s=s&r=1292693555&t=n" border="0"></a><br /><br />環境問題に対するレポートです。
様々な用途に使えるはずです。[88]<br />地球環境問題は我々が直面する重要な問題である。そして、その環境問題は様々な物があるが、それぞれが関連しあっていて複雑な状況である。
　環境問題は恒に変化してきている。１９６０年代に高度成長期の日本で水俣病やイタイイタイ病などの公害が発生して自然破壊も進んでいった。当時は公害対策によってある程度は対策できていたが近年の環境問題は全世界を巻き込んだ複雑なもので対策も難しくなってきている。
　現代では、我々ひとりひとりの生活が環境問題の原因であり、被害者と加害者の区別が明らかにはならず、その解決法は単純ではすまされない。現在世界中を見渡してみると、豊富な資源に囲まれた人々、生活するための食糧を確保するのが難しい人たちがいて、貧富の差が拡大していっている。それと同時に環境破壊による資源の枯渇などが進むことは大変危険となってくる。そのために我々はどうしていけばよいのであろうか。
　環境問題の認識も多様であり、国や人によっても大きく異なってきている。話し合いで進めても結論が出ないことも多々ある。死産環境は守るべき物であるのに人間の経済活動によって破壊されていく。それは人間が環境に対する意識が低い..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0614理科概論_科目最終試験_全6題セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959149983018@hc09/76612/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kyouta]]></author>
			<category><![CDATA[kyoutaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Dec 2010 20:15:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959149983018@hc09/76612/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959149983018@hc09/76612/" target="_blank"><img src="/docs/959149983018@hc09/76612/thmb.jpg?s=s&r=1291893331&t=n" border="0"></a><br /><br />記述量は、解答用紙の3/4以上を目安としています。
一題は合格済みです。[101]<br />１.物質とエネルギーに関する項における空気、熱、音についてそれぞれ具体的な内容を明らかにせよ。
空気、熱、音について具体的な内容を述べる。まず、空気については地球を含む下層部を構成する気体で窒素、酸素、二酸化炭素、アルゴン、水蒸気等の物質を含む。中でも小学校教育における学習のターゲットとなるのは、空気の主な成分である窒素、酸素、二酸化炭素である。窒素は空気中の約8割を占める気体である。タンパク質中に化合物として存在しており、全ての生物において重要な物質である。酸素は、生物の呼吸に関与している重要な物質であり、様々な燃料の燃焼に不可欠である。二酸化炭素は、物質の燃焼、生物の呼吸などにより生成されるが、植物の光合成によって吸収されたり地表の水に溶解することで、大気中の体積組成がほぼ一定に保たれている。
熱はエネルギーの一様態であって、物質の存在状態や質的変化にともなう現象には、かならず熱の出入りがある。熱に関する内容の要点としては次の3点が挙げられる。①物質を熱すると状態が変化する。水の場合、熱を加えると氷&rarr;水&rarr;水蒸気と状態変化する。②物質の温度上昇は、熱伝導の他、物質の状態にともなう滞留や熱の放射が関係している。伝導は物質の中を熱が温めたところから順に伝わる伝わり方で、対流は、温められた液体や気体が移動することで起こる。また放射は、熱が光と同じように真空の空間をも伝わっていく伝わり方である。③太陽は地球表面を温める大熱源となっている。
音とは空気の振動であり、鼓膜を刺激して聞こえるものである。音について学ぶべきポイントとしては次の4点が挙げられる。①物が振動すると音が出る。②音は空気や水などの物質中を伝わる。しかし真空中では伝えるものがないので伝わることはできない。音は伝えるものによってその速さが変化するのである。③音は物にあたると反射したり吸収されたりする。④音には強弱、高低などの違いがある。音には高低・強弱・音色の3つの要素がある。この音の高低は周波数（周波数大&rarr;高い音、周波数小&rarr;低い音）、音の強弱は振動の幅（幅大&rarr;大きい音、幅小&rarr;小さい音）で決まる。
　空気・熱・音、それぞれに共通していることは目には見えないということである。児童に関心をもたせ分かりやすい授業を実施するためにも、授業の導入部分ではなるべく体感できる内容にしたい。そして、それぞれの性質を実感す..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　理科概論　評価Aレポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954572592710@hc10/76592/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 日本代表]]></author>
			<category><![CDATA[日本代表の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Dec 2010 15:40:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954572592710@hc10/76592/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954572592710@hc10/76592/" target="_blank"><img src="/docs/954572592710@hc10/76592/thmb.jpg?s=s&r=1291876848&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学　理科概論の評価Aのレポートです。
参考にしてください。[92]<br />『生物は環境の変化の中で常に適応しながら生きているが、ある条件下では生物の数は増加したり減少したりする事について述べよ』
　生物は親から子へ遺伝子DNAとともに受け継がれていくが、その間周囲を取り巻いている様々な条件に支配され、その環境に適応したものだけが生き残る。生態系では生物は互いに関係しあって生きているが、生物が環境に働きかけて環境を変えることを環境形成作用といい、逆に環境が生物に与える影響を環境反作用という。生物と環境は常に作用と反作用を繰り返しているのである。
　先ほど「適応」という言葉を使ったが、ここで適応とは何かについて考えてみる。生物は生活するための様々な環境要因の一定の限度内で生存しているが、この限度を超えたとき生物体の構造や機能を変えることにより環境の変化に対応することがある。このように生物が本来の姿、性質に基づきながら、その環境に調和して生活したり種族を維持したりする状態を適応というのである。生物によってこの適応能力は異なるが、環境の変化に適応できない場合は生き残ることができない。
　では生物をとりまく環境とはどのようなものがあるのかを考えてみる。まずは生物同士の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[総合演習]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963730948451@hc07/76175/]]></link>
			<author><![CDATA[ by happy-life]]></author>
			<category><![CDATA[happy-lifeの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 03:08:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963730948451@hc07/76175/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963730948451@hc07/76175/" target="_blank"><img src="/docs/963730948451@hc07/76175/thmb.jpg?s=s&r=1291054094&t=n" border="0"></a><br /><br />『自分の関心のある環境問題を，自分ならこう解決するということを書きなさい。』
　私の家の近所に住んでいる一人の女性（後はＡさんとする）の話なのだが，Ａさんは毎日のように地域の清掃を一人で行っている。ある時は落ちているゴミを拾ったり，またゴミの日などになると，その辺に散乱した生ゴミをきれいに片付けたりしている。もちろんボランティアで行っている。
　私がなぜこのような話を出したかと言うと，もちろんＡさんの姿を見て感心したということもあるが，このような人がいる一方で，平気で道端にゴミを捨てたり，猫やカラスが生ゴミを荒らすことを予想できるであろうにもかかわらず，きちんと所定の場所にゴミを出さなかったり..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[体にやさしい生活習慣]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75722/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カリガリ]]></author>
			<category><![CDATA[カリガリの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 16:42:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75722/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75722/" target="_blank"><img src="/docs/954348189105@hc10/75722/thmb.jpg?s=s&r=1290843732&t=n" border="0"></a><br /><br />ヒトは、刻々と変化する状況に応じて、運動を変化させられる能力が必要である。
(歩行中にかかる膝への荷重は、体重の120％～150％かかる、負担は非常に大きく高齢者において膝関節の疾患が多くなるのは容易に想起される。)
路面は、常に平坦とは限らない。(水はけの問題、道路の舗装状態)
&rarr;地面と接している足部は、刻々と変わる路面状況に微妙に変化している。それも最小範囲内での変化　(成人の歩行で約3～4&deg;の誤差)。
つまり、足部の可動性、柔軟性が必要になってくる。
しかし高齢者の場合&rarr;足部変化せず。(バリエーションが少ない)
足部が変化するメリット
　足部の可動性があることで、床面(地面)からの衝撃『床反力』のかかる部位、位置を一定にしている。これが重要である。
&darr;
体にかかる圧が一定、これによって衝撃に対して準備が出来る。
&darr;
高齢者の場合前述したように足部の角度が一定、一歩動くごとに床からの衝撃のかかる部位、位置が刻々と変化。準備が出来ない、急な衝撃は転倒につながる。
重力環境で動くということは、バランスを取り続けるということ。
我々が地球上で生活していくというは、重力に抗して生活をしていくということである。この『重力』という物の中に常にさらされていくということは、地球上で生活をしていく中で絶対に回避出来ない。そのため、重力に抗して動作を行うため、遂行するためには、バランスを取り続けるということが必須になる。
そこで可動性と筋活動が重要である。重力環境で目的動作を行うということは、例えば、テーブルの上にあるコップを持つという動作を考えた場合、上肢をリーチするという動作以外に上肢という重量が移動する際に生じる重心の変化をコントロールする、バランス維持するという動作が常に重力環境内では付きまとう。
&darr;
ここでのポイントであるのはバランス維持
維持するためには、重心線を中心に左右前後につりあう必要がある。
&darr;
そのためには、脊柱の動きが必要不可欠
もし、可動性がなければ上肢・下肢でやじろべぇのようにでしかコントロール出来ず不安定であり、上下肢を自由に動かせない。
＊次に関節について焦点をあて考察する。
関節疾患を予防するためには
3つの要素が必要である。
脊柱の安定性と可動性
股関節の機能
股関節・膝関節・足関節の協調した独立運動
以下、各項目について説明していく。
脊柱..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[天然物有機化学講義レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/74903/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 21 Nov 2010 17:37:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/74903/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/74903/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/74903/thmb.jpg?s=s&r=1290328679&t=n" border="0"></a><br /><br />天然物有機化学講義レポート
Q、「化学者」はどうあるべきかを今回の講義の内容と即して2000字程度で見解せよ。
科学技術の発達により、人間は数多くの便利さを手に入れた。例えば、バイオテクノロジーによって高品質な作物を作り上げ、工業用ロボットは危険な労働から人間を解放した。他にも、情報科学の分野、医学の分野における発達は人間に限りない恩恵、幸福、そして希望を与えた。しかし、この発達において人間はあまりにも疎かにしすぎたものがある。それは、環境だ。自分自身の利益、欲求、快楽のみを求めた結果、現在、地球では砂漠化、温暖化、オゾン層の破壊などさまざまな環境問題が生じている。人間が引き起こしたこれらの環境破壊は、人類滅亡の危険性も孕んでいるほど重大な問題である。このような現状において、環境保護が緊急に求められるが、人類への影響という視点だけでは決して十分ではない。環境問題というのは、地球全体の生態系の問題、すなわち「自然」を踏まえる必要があると私は考える。このような考えの上で、本講義における「天然物有機化学」は、地球規模の問題である地球温暖化に歯止めをかけられるのではないかと考えた。なぜこのよう..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[総合演習　定期試験　設題1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/74564/]]></link>
			<author><![CDATA[ by FD3S01]]></author>
			<category><![CDATA[FD3S01の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 16 Nov 2010 21:43:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/74564/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/74564/" target="_blank"><img src="/docs/959238159729@hc09/74564/thmb.jpg?s=s&r=1289911380&t=n" border="0"></a><br /><br />地球温暖化の環境及び健康への影響について
近年、世界的に地球温暖化という言葉がよく聞かれる。街中では地球温暖化防止の為のエコ商品が人気になり、メディアなどでも地球温暖化による影響や、それに対する世界的な会議の様子を伝えている。
では、その地球温暖化とはどのような現象なのであろうか、そしてそれを防ぐ対策にはどのようなものがあるのであろうか?
□地球温暖化
　地球温暖化とは、化石燃料の大量使用により排出される二酸化炭素などの温室効果ガスの濃度が増加し、地球表面の平均気温を上昇される現象である。現在のペースで温室効果ガスの排出を続ければ　　
　　上昇すると言われている。
□温室効果ガス
　温室効果ガ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[分布における位置]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429856301@hc06/74272/]]></link>
			<author><![CDATA[ by jyojyo]]></author>
			<category><![CDATA[jyojyoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 13 Nov 2010 17:51:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429856301@hc06/74272/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429856301@hc06/74272/" target="_blank"><img src="/docs/983429856301@hc06/74272/thmb.jpg?s=s&r=1289638275&t=n" border="0"></a><br /><br />分布における位置
ある集団内における位置を単に述べただけでは事実とは言えず、定義を述べているに過ぎない。なぜなら、そこには個人についての言及はなく、集団の構成を述べているに過ぎないためである。しかしながら、その言明に、人々が分布の中のどの位置にいるのかということに注意を払い、何らかの考えをもち、認識していることを記すことができれば、事実的な言明と言えるようになる。
　例えば、自分よりも下手な試合をする人の割合が90％以上だと認識した場合、その人はそのテニスクラブをやめるという言明を考える。このとき、最もうまい人から次々と辞めていき、最終的に誰もいなくなってしまう。このみんなが辞めていく速度は、自分の腕への自信の高さや、分布における位置の変化をどれだけ早く認識できるかに左右される。
　空間的な分布においてもこうした原則が当てはまる。観客の誰かは最も年をとっており、誰かは一番前に座るのである。もし、全ての人が群衆の中心にいたいと思っていたり、全ての人が群衆の端にいたいを思っている場合は、それらの人の望みはかなわない。
　また、自分自身がなんであるのかについても適用できる。全ての人が平均以上..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[東京福祉大学　理科]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957448298978@hc09/71084/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kanarikukawaii]]></author>
			<category><![CDATA[kanarikukawaiiの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 05 Sep 2010 13:20:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957448298978@hc09/71084/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957448298978@hc09/71084/" target="_blank"><img src="/docs/957448298978@hc09/71084/thmb.jpg?s=s&r=1283660408&t=n" border="0"></a><br /><br />「生命の誕生から動物・植物への分化、および進化について述べよ。」
　1.生命の誕生
地球は、今から約４６億年前に誕生したと推定されている。当時の地球は非常に熱く、とても生命が誕生できるような環境ではなかった。このような地球の始まりから、生命はどのようにして誕生し、進化したのだろうか。
　生命体とは、遺伝情報をもち、自らで遺伝情報を複製し、増殖する能力をもつものを指す。地球が誕生した直後、熱くドロドロに溶けていた表面が冷えるにしたがい、豪雨の時期が続き、海が形成された。約３８億年前、その海の中の海底熱水噴出口で、地球上で初めて生命が誕生したと推定されている。しかし、地球誕生から約２０億年間は大気中には酸素が殆どなく、当時の生物は硫化水素などを使って呼吸していた。そして約２７億年前には、光合成を行う最初の生物、ラン藻類のシアノバクテリアが誕生した。この生物は酸素を嫌い、酸素がなくても生きられる嫌気性細菌である。シアノバクテリアは、必要な栄養分を作り出す為に光合成、つまり地球上にふんだんにあった二酸化炭素と水と太陽エネルギーを利用し、不要となった酸素を排出した。その結果、ラン藻類も増加し、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球環境の悪化に対する対策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955477778099@hc10/70228/]]></link>
			<author><![CDATA[ by どらえもソ]]></author>
			<category><![CDATA[どらえもソの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 03 Aug 2010 00:04:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955477778099@hc10/70228/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955477778099@hc10/70228/" target="_blank"><img src="/docs/955477778099@hc10/70228/thmb.jpg?s=s&r=1280761456&t=n" border="0"></a><br /><br />地球環境の悪化に対する対策
　一般に、近年の人口増加が地球環境の悪化を加速するものの一因であるといわれている。「人口爆発」や「飽食の時代」と形容されることでも知れるこの人口増加であるが、そうであるとすると、人口増加を抑えることによって地球環境の悪化を食い止められる、ということになる。では、本当に人口の増加を抑えなければ地球環境の悪化は阻止できないのであろうか。
　現在、世界の総人口は年々増加している。この人口増加は特に発展途上国で著しい。「人口爆発」は現在においては局地的であるのだ。しかし反対に先進国である日本においては出生率は年々減少し、近年ついに日本の総人口も減少した。では、地球環境の悪化..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[意見文「新刊書『水ビジネス』について」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956964969608@hc10/63296/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kakifly]]></author>
			<category><![CDATA[kakiflyの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Jan 2010 19:49:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956964969608@hc10/63296/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956964969608@hc10/63296/" target="_blank"><img src="/docs/956964969608@hc10/63296/thmb.jpg?s=s&r=1264848592&t=n" border="0"></a><br /><br />私は普段の生活の中で特に水に関して不自由を感じたことがない。しかし、この本を読んで地球上利用可能な水が如何に少ないかを実感した。現在水に不満も不安も感じないのは、たまたま日本という数少ない水が普及した国に生まれたからに過ぎない。
この本で一番衝撃を受けたのは「バーチャルウォーター（仮想水）」と呼ばれる水の概念だ。自給率の低い日本は輸入作物と同時に大量の水（＝仮想水）をも輸入していることになる。どういうことかというと、輸入作物も収穫されるまでに大量の水を必要とし、作物を輸入するということは、すなわち育てる水をも輸入している、という考え方なのだ。ハンバーガーを半分残したら、その残った半分の原料を育..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生活の科学Ⅱ-1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kmitukonoheya/68348/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bunntann]]></author>
			<category><![CDATA[bunntannの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Jun 2010 11:36:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kmitukonoheya/68348/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/kmitukonoheya/68348/" target="_blank"><img src="/docs/kmitukonoheya/68348/thmb.jpg?s=s&r=1276051005&t=n" border="0"></a><br /><br />通信教育のレポートです。あくまで参考にお願いします。一部変えただけや、そのまま写したりは、違反になり処罰の対象となります。生活の科学Ⅱ-1の　課題「生活の科学では衣・食・住についての科学的な見方を学ぶが、我々が地球環境に大きな負担をかけるこ[356]<br />第1課題
　生活の科学では衣・食・住についての科学的な見方を学ぶが、我々が地球環境に大きな負担をかけることなく生活していくためにはどのようにしたらよいかが問われている。科学技術の発達により便利な生活を営めるようになったが、その反面犠牲にしたものも多いはずである。この点について論じよ。
　私たちの住んでいる地球が、出来上がったのは、およそ46億年前である。青い海と緑の大地そして、大気に満ちたこの惑星で、生命が誕生した。
　しかし、現在、人間は文明的な生活を送るようになって、暮らしのさまざまな場面で環境へ大きな負担をかけ、その結果、地球環境を壊し破壊してしまっている張本人となってしまっている。そして、今のままの生活を送っていたのでは、この便利で質の高い環境を維持していくことができなくなると危惧されるようにまでなってきた。
　具体的にはどのような問題が生じているかというと、酸性雨、地球温暖化、オゾン層の破壊、生物多様性の減少、途上国の環境・公害問題、砂漠化、有害廃棄物の越境移動、海洋環境の劣化、森林の減少・劣化などである。　そこでここでは、その中のひとつ、「地球温暖化」問題を中心に述べ、次世..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[倫理学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955980077118@hc10/67902/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Dushan]]></author>
			<category><![CDATA[Dushanの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 May 2010 20:57:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955980077118@hc10/67902/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955980077118@hc10/67902/" target="_blank"><img src="/docs/955980077118@hc10/67902/thmb.jpg?s=s&r=1274529435&t=n" border="0"></a><br /><br />倫理学レポート
　　　　　　
「自我の不正をめぐって」
副題：自我の認識におけるコペルニクス的転換の「重要性」とその「限界」
自我はなぜ不正なのか、それはすべてのものの中心になるから、それ自身、不正である。すべてのものの中心になるとはいったいどういうことなのだろうか。それは、自分のことしか考えられないもの、自分がまったく見えなくなっているもののことである。つまり自我の意識のみあって自我の認識を欠くもののことである。私はパスカルが自我の認識における「コペルニクス的転換」を説こうとしていたのではないかと考える。というのも、他者の存在によって創造的な自我が生ずるからである。つまり、すべてのものの中心になる自我、それは宇宙の中心は地球である、という天動説とほぼ同義ではないか。しかし、その考えは間違っていたのだ。しかも、折しもパスカルの生きた時代はケプラーが唱えた惑星運動の3法則によって地動説の正確さが証明された時期であるのだ。地球という単語を人間という単語に置き換えて考えてみたらうまく説明ができる。これまで宇宙の中心で他の星たちを従えていると考えられていた地球は、自分を中心として、ものを見たり..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[天文学B　宇宙に関する諸問題に対する回答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955980077118@hc10/67897/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Dushan]]></author>
			<category><![CDATA[Dushanの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 May 2010 20:20:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955980077118@hc10/67897/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955980077118@hc10/67897/" target="_blank"><img src="/docs/955980077118@hc10/67897/thmb.jpg?s=s&r=1274527206&t=n" border="0"></a><br /><br />某大学の回答レポートです。[39]<br />「天文学Bレポート」
Ⅰ　宇宙に関する諸問題に対する回答
１　宇宙の未来について 
a. 地上から上空に投げ上げたボールの運命は、初速度と地球の重力によって決まるのである。そのボールの運命における可能性としては、まず、地球の重力を振り切る場合がかんがえられる。これは運動エネルギーが重力エネルギーよりも大きいことを示している。そして、次にボールが重力を振り切れない場合が考えられる。これは運動エネルギーが重力エネルギーよりも小さいことを示している。
b. 地上から上空に投げ上げたボールの運命は、初速度と地球の重力によって決まるのである。ボールが地球の重力を振り切る場合、運動エネルギーが重力エネルギーよりも大きいことを示している。一方、ボールが重力を振り切れない場合、運動エネルギーが重力エネルギーよりも小さいことを示す。このボールの運動と、宇宙の運命と関連づけて考えると、（宇宙の運命の場合は、ボールの運命の初速度にあたるものは現在の膨張速度であるが）ボールが重力を振り切る場合、これは宇宙が永遠に膨張し続けることを意味する。また、ボールが重力を振り切れない場合、これは宇宙がいずれ収縮に向かうこ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球環境問題と政治経済]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957001582434@hc10/67572/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 難関国立大卒、マスコミ勤務]]></author>
			<category><![CDATA[難関国立大卒、マスコミ勤務の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 May 2010 01:36:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957001582434@hc10/67572/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957001582434@hc10/67572/" target="_blank"><img src="/docs/957001582434@hc10/67572/thmb.jpg?s=s&r=1274286989&t=n" border="0"></a><br /><br />有名国立大生の学部レポート。[42]<br />３月末、アメリカからあるニュースが届いた。ブッシュ大統領が、アメリカを含む先進国の二酸化炭素などの排出削減量を定めた「京都議定書」の不支持を表明したというのである。この京都議定書は前任のクリントン時代に締結されたものだが、ブッシュ政権に移行しとたんに突然反故にされた。この京都決議は、長期にわたり各国が温暖化防止を目的に会合を重ねてきた結果産出された国際的ガイドラインとしての重要性を十分に持つのにも関わらず、である。
ブッシュ大統領が京都議定書不支持の理由として掲げた点は３つあるという。第一は「途上国が削減義務を持たないことによる不平等性」、そして第二は「地球温暖化における科学知識の不完全さ」、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中国の環境問題0216]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956784063369@hc10/64856/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 柴犬太郎]]></author>
			<category><![CDATA[柴犬太郎の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 21 Mar 2010 01:31:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956784063369@hc10/64856/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956784063369@hc10/64856/" target="_blank"><img src="/docs/956784063369@hc10/64856/thmb.jpg?s=s&r=1269102688&t=n" border="0"></a><br /><br />テーマ
選定
にあたり
：
　昨今、地球規模での環境保全の問題
が非常に重要視されています。
ＧＤＰにおいては日本を抜
く勢いで
、更なる成長を続ける大国中国。
中国の
この環境に対する
「地球的視野を持った取り組み」をレポートし、
日中双方の方が正しい情報を共有すること
を目的とし、以下に綴ることとしました。
序記：
　私が初めて出張で中国を訪れたのは２００１年のことで、今年で１０年目となります。
出張先は広東州の広州という、中国でも有数の大都市であり、ここを拠点に今まで中国の各地を
巡
って来ました。
　
この１０年間に、ここ広州の環境状況はかなり改善されてきました。日本人にとっては当たり前の
ことですが、今ではここ広州市内においても、天気の日にはがますし、なれ
もできます。１０年前はというと、た日中でも、げる、超
ビルのいの中にシルト状にていました。で、ころか月
でさえ、そのをするのはかったのをています。
中国環境の：
年に人報がジ全日本のを組み、による環境
問題を大に報じました。この
報道
は今までに
は
ったす。
中国国内
で、
環境の問題が出たのは、ちょうどこの頃からであり..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自然地理学・水資源環境問題　(合格レポート）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956849798603@hc10/63949/]]></link>
			<author><![CDATA[ by brain]]></author>
			<category><![CDATA[brainの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 13 Feb 2010 20:04:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956849798603@hc10/63949/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956849798603@hc10/63949/" target="_blank"><img src="/docs/956849798603@hc10/63949/thmb.jpg?s=s&r=1266059076&t=n" border="0"></a><br /><br />本稿ではアラル海流域の環境問題に関する調査の中であらわれてきた論点をもとに人間のグロバルな課題について考察する。それと本研究を通じて人類は地球という体を冒す癌細胞に等しい、地球規模環境問題に対応できないのを明確にした。こうした事実を考慮に入[360]<br />環境問題
アラル海流域の環境問題・水資源の環境問題

目次
１． 本研究の目的
２．本論
  (1) 問題の状況と背景
  (2) 問題の原因
  (3)  問題の現状の検証「 緩行性の環境問題」  
３．人類に及ぼす悪影響
 (1) 健康に及ぼす悪影響の現状
 (2) 社会の対応とその問題点
４．今後の課題 

1．本研究の目的

はじめに

現在地球上に未解決な問題が山積している。様々な社会問題が注目を集めている。事件や事故や被害の発生や社会に存在する様々なリスクは人間の恐怖や不安感情を喚起させる。特に目立っているのは地球環境問題である。地球環境問題とは、環境問題の一種で、問題の発生源や被害が特に広域的なものを指す。
主な環境問題として、下記のようなものがしばしば挙げられる。
．工業化の進展や自動車の普及に伴う大気汚染、酸性雨
．工業排水や生活排水などによる水質汚染・土壌汚染
．フロンガスの排出によるオゾン層破壊
．二酸化炭素等の温室効果ガスの放出などによる地球温暖化・海面上昇
．砂漠化に伴う生物多様性の減退と消滅・生態系の破壊
．自然への影響を考えない土地の開発、植林を考慮しない大規模な森林の伐採
	
これらは、環境への影響が国境を越えて波及する点、大きな問題の一つである。一般にはまださほど切実な問題とは受け止められておらず、しかも対策が遅れればかけがえのない地球を回復不可能な状態にまで損なう危険があること。
本稿ではアラル海流域の環境問題に関する調査の中であらわれてきた論点をもとに人間のグロバルな課題について考察する。そして史料を改めて検討しながらアラル海の消滅の要因に関する情報を得ることが本研究の目的である。それと本研究を通じて人類は地球という体を冒す癌細胞に等しい、地球規模環境問題に対応できないのを明確にした。こうした事実を考慮に入れて人間の使命や今後の課題について考察したい。
その上でシルダリア下流域の灌漑農地を対象に綿花・水稲作から小麦作への転換に重点を置いて検討してみようとするものである。アラル海下流域の灌漑農業では水消費の多い綿花と水稲作栽培が行われている。水資源の乏しい乾燥気候条件下にもかかわらずこのような綿花と水稲作が行われる背景には綿花・水稲作栽培の高い収益が挙げられる。それとともにアラル海の乾燥による土壌にある塩分の除く効果も挙げられ..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[０２７０７　生物学入門第二分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960302768594@hc09/63598/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hanshin24]]></author>
			<category><![CDATA[hanshin24の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 11:05:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960302768594@hc09/63598/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960302768594@hc09/63598/" target="_blank"><img src="/docs/960302768594@hc09/63598/thmb.jpg?s=s&r=1265335523&t=n" border="0"></a><br /><br />０２７０７　生物学入門　第二分冊
略題　生物濃縮と人間生活との関連
生物学の目的は生命現象の解明とともに人間の幸福に貢献することである。現在の生物学は多くの発見によりライフサイエンスとして発展しているし、人間生活とも大いに関連している。そこで「生態系における生物濃縮」について解説せよ。さらに最近の有害化学物質と関連して、「人間生活」にどのような影響や対策があるからについて、自分の考えで論評せよ。
自然の中で分解されにくい物質が、生物の体内に取り込まれ、食物連鎖の過程でどんどん濃縮されていくことを生物濃縮といいます。海の中の生物を例として生物濃縮があげられる。　例えば、プランクトンはイワシのような小魚に食べられる。小魚はさらに他の大型の魚に食べられ、最終的にセイウチやアシカのような大型の哺乳類などに食べられる。もし最初のプランクトンに分解されない有害な物質が少しずつ含まれていた場合、プランクトン&rarr;小魚&rarr;大型魚&rarr;哺乳類の流れの過程で、有害物質はどんどん濃縮されていく。生物濃縮による有害物質の濃縮率は数千倍～数万倍とも言われ、食物連鎖でより高次になればなるほど、その影響は大きくなっ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[環境考古学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956976307534@hc10/62764/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sakuraancoromoch]]></author>
			<category><![CDATA[sakuraancoromochの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 27 Jan 2010 12:34:39 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956976307534@hc10/62764/" target="_blank"><img src="/docs/956976307534@hc10/62764/thmb.jpg?s=s&r=1264563279&t=n" border="0"></a><br /><br />人間は、自然環境に依存し、自然環境を利用して、現在に至っています。人間がどのような自然環境に依存してきたかをたどる題材として、環境要素には次のようなものが考えられます。
　まず、大気という環境要素です。人間の歴史や生活は、気候の変動から大[356]<br />テーマ：環境考古学における環境要素とは何か？
人間は、自然環境に依存し、自然環境を利用して、現在に至っています。人間がどのような自然環境に依存してきたかをたどる題材として、環境要素には次のようなものが考えられます。
　まず、大気という環境要素です。人間の歴史や生活は、気候の変動から大きな影響を受けてきました。例えば、地球の寒冷化がなければ、人間は食料の不足に直面することはなく、農業は誕生しなかったかもしれません。逆に地球温暖化によって、海面が上昇し、大洪水や暴風雨が世界各地で頻繁に発生すれば、人間は滅亡してしまうかもしれないからです。
　また、水という環境要素もあげられます。川から水を引かなけ..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[地球環境を知る科学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958534650008@hc09/62596/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yang0212]]></author>
			<category><![CDATA[yang0212の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 13:00:48 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958534650008@hc09/62596/" target="_blank"><img src="/docs/958534650008@hc09/62596/thmb.jpg?s=s&r=1264392048&t=n" border="0"></a><br /><br />地球環境を知る科学
大阪府泉南市の地球温暖化に対する取り組み
◇天然ガス自動車の推奨◇
自動車は、私たちの生活を便利にしてくれる一方で、自動車によって排出されるCO2（二酸化炭素）やNOx（窒素化合物）、SPM（浮遊粒子状物質）などが地球温暖化や大気汚染の原因となっています。
そこで地球環境にやさしく、なおかつ燃料を節約したり、石油に代わる燃料を使ったCEV（Clean Energy Vehicle）が注目されています。
CEVには４つの種類があります。天然ガス自動車、ハイブリッド自動車、電気自動車、エタノール自動車です。いずれも石油ではなく、それに代わる燃料や、電気を動力源として走行します。
泉南市の天然ガス自動車は、CNG車（Compressed Natural Gas Vehicle）と呼ばれ、圧縮天然ガスを燃料として走る車です。天然ガスは、ほぼ完全燃焼するので黒煤等がほとんど発生せず、NOxの発生もわずかです。地球温暖化の原因となるCO2の排出量もガソリンより20％～30％少なく、クリーンなエネルギーとして注目されています。NOxの排出量は、80％から90％削減できます。
性能..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ポテトリファイナリーA見学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957028135104@hc10/62452/]]></link>
			<author><![CDATA[ by MizunoMizuki]]></author>
			<category><![CDATA[MizunoMizukiの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 13:16:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957028135104@hc10/62452/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957028135104@hc10/62452/" target="_blank"><img src="/docs/957028135104@hc10/62452/thmb.jpg?s=s&r=1264306589&t=n" border="0"></a><br /><br />ポテトリファイナリーによって、ジャガイモを原料にしたバイオエタノール製造モデルを提唱する。研究施設見学用のPPを参考用に提示したい。[194]<br />ポテトリファイナリー
いも
皮
茎
葉
（泥）
食用
飼料
資材
パルプ
肥料
糖類
機能性
物質
メタン
発酵
アルコール
メタンガス
食添
薬品類
有機酸
発酵粕
余剰物
ジャガイモ原料を全て生かすための、ポテトリファイナリーモデルを提唱します。
生産の中心はバイオエタノールにして、葉や茎の糖化液も原料にする開発を進行中です。
余り物が資材や機能性物質になる研究が実れば、リファイナリーが完成です。
コンセプトスタディ
芋のすべてを使うバイオマスプラン
農産物ならば、何でも資源活用を目指す
茎、葉、根、選定枝も適用を検討
水産物は使えないか
食品系の廃棄物
廃熱利用、太陽光活用　：温泉熱、焼却熱
畜産メタン発酵の検討
観光開発への展開～　ジャガイモ科学館、
イモ料理レストラン、イモ菓子専門店
市場開発（ハウスボイラー、消毒剤）
PJコンセプトは、ジャガイモを中心にしつつ、他の農産余剰産物を効果的に生かす方法を模索します。エネルギー面では、温泉熱活用やメタン発酵も検討するべきです。
こうした技術の啓蒙のために、生産工場を公開し、観光資源にすることも配慮します。
エタノール市場は、燃料ば..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[理科概論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957412827701@hc09/61621/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gomabb2001]]></author>
			<category><![CDATA[gomabb2001の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Jan 2010 23:51:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957412827701@hc09/61621/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957412827701@hc09/61621/" target="_blank"><img src="/docs/957412827701@hc09/61621/thmb.jpg?s=s&r=1262962313&t=n" border="0"></a><br /><br />「生態系における生物相互の関係と環境
　　　について説明せよ。」
「地球上の営みはすべて太陽との関係で
　　　ある事を明らかにせよ。」[198]<br />「生態系における生物相互の関係と環境
　　　について説明せよ。」
　地球上の全ての生物は、自然界で循環しながら一つの生態系を形成して生命活動を営んでいる。しかし近年人間の経済的活動がそのバランスをくずし、悪影響を及ぼしている。そして、その現在起こっている環境についての諸問題から、地球は人間だけのものではないことを知り、今後共存していく方法を模索していく為にも生態系の成り立ちについて考察してみたい。
　まず、生態系を構成しているものを大きく二つに分けると、「生物」と「無機的環境」
とになる。動物や植物などは生物にあたり、その生物が存在している場所にある空気や水などが無機的環境にあたる。
その両者は相互に作用しあっており、無機的環境が生物に働きかける作用を環境作用、生物が環境へ及ぼす逆作用を環境形成作用と呼ばれる。
　まず、生物相互の関係について考えると、どのような生態系においても、それを構成しているのは「食物連鎖」であり、生きている生物を餌として始まる生食食物連鎖と、森林生態系などの、動物が一次的生産者を食べきれないような生態系では、生食食物連鎖より腐食食物連鎖の方が発達している。し..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[理科レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/60425/]]></link>
			<author><![CDATA[ by FD3S01]]></author>
			<category><![CDATA[FD3S01の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 05 Dec 2009 19:13:24 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/60425/" target="_blank"><img src="/docs/959238159729@hc09/60425/thmb.jpg?s=s&r=1260008004&t=n" border="0"></a><br /><br />生命の誕生から動物・植物への分化、及び進化について述べよ。
1,地球の誕生
45億年以上前、生まれてまもない太陽のまわりを、円盤状にまわっていたガス・チリ・氷によって、地球などの惑星がつくられはじめた。同じ軌道を周っているチリが引力によって小さな岩をつくり、それが繰り返され、大きな岩と氷の塊へと成長し、それどうしが引力で引き寄せ合うことにより、微惑星へと成長する。こうして超高速で衝突を繰り返し、地球軌道付近のガス・チリ・氷が殆ど無くなってしまうまで、このような衝突は続いた。地球が大きくなるほど、その重力場は強力になり、多くの物質を次々に引き寄せ、最終的に地球自身を収縮するまで強まる、重力位置エネルギーが、熱にかわっていった。その熱が、岩石に含まれる鉄を溶かしだし、溶けた鉄は、地球の中心へ流れ込み、これが核となった。
2,海の誕生。
初期の地球は降り注ぐ隕石による衝突も激しく、地表はマグマオーシャンであった。地表の表面温度は400度～500度近くあり、水は水蒸気として地球の大気をなしていたと考えられている。そして次第に地球の表面が冷えていくにしたがって、大気中の水分は雨となり激しく降り注..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[理科　定期試験　設題4]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/60424/]]></link>
			<author><![CDATA[ by FD3S01]]></author>
			<category><![CDATA[FD3S01の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 05 Dec 2009 19:13:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/60424/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/60424/" target="_blank"><img src="/docs/959238159729@hc09/60424/thmb.jpg?s=s&r=1260007999&t=n" border="0"></a><br /><br />地震はどうして起こるのか述べよ
　地震とは、漢字の通り地面が振動する現象である。一般的にその原因は、地球内部にたまった歪みエネルギーが急激に発散される現象とされているが、その発生メカニズムをさらに細かく調べていくと大きく５種類に分類できる。
プレート間地震
　この地震を説明するにあたっては、まず地球地表面の構造を説明しなければならない。地球の表面はプレートと呼ばれる厚さ20～100kmの10数枚の岩盤で覆われている。そのプレートは２種類存在し、我々が生活している大陸などが乗る厚く軽い大陸プレートと海底面を構成している重く薄い海底プレートある。そしてそのプレートは、年間数cmのスピードで移動して..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[理科 レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/60423/]]></link>
			<author><![CDATA[ by FD3S01]]></author>
			<category><![CDATA[FD3S01の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 05 Dec 2009 19:13:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/60423/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/60423/" target="_blank"><img src="/docs/959238159729@hc09/60423/thmb.jpg?s=s&r=1260007994&t=n" border="0"></a><br /><br />生命の誕生から動物・植物への分化、及び進化について述べよ。
1,地球の誕生
生命の誕生を述べるには、まず地球の誕生について述べなければならない。45億年以上前、生まれてまもない太陽のまわりを、円盤状にまわっていたガス・チリ・氷によって、地球などの惑星がつくられはじめた。同じ軌道を周っているチリが引力によって小さな岩をつくり、それが繰り返され、大きな岩と氷の塊へと成長し、それどうしが引力で引き寄せ合うことにより、微惑星へと成長する。こうして超高速で衝突を繰り返し、地球軌道付近のガス・チリ・氷が殆ど無くなってしまうまで、このような衝突は続いた。地球が大きくなるほど、その重力場は強力になり、多くの物質を次々に引き寄せ、最終的に地球自身を収縮するまで強まる、重力位置エネルギーが、熱にかわっていった。その熱が、岩石に含まれる鉄を溶かしだし、溶けた鉄は、地球の中心へ流れ込み、これが核となった。
2,海の誕生。
初期の地球は降り注ぐ隕石による衝突も激しく、地表はマグマオーシャンであった。地表の表面温度は400度～500度近くあり、水は水蒸気として地球の大気をなしていたと考えられている。そして次第に地..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ロシアの資源戦略-北極圏をめぐる攻防-]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960142283508@hc09/59913/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hotdogfiend]]></author>
			<category><![CDATA[hotdogfiendの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 28 Nov 2009 14:42:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960142283508@hc09/59913/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960142283508@hc09/59913/" target="_blank"><img src="/docs/960142283508@hc09/59913/thmb.jpg?s=s&r=1259386934&t=n" border="0"></a><br /><br />ロシアの資源戦略 － 北極圏資源争奪戦
深 大基
原油生産量の減産と北極圏資源
国際エネルギー機構（IEA）の最新のデータによれば、ロシアの2008年第一四半期の原油生産量は950万バレル/日となり、サウディアラビアの920万バレル/日を抜き、ロシアは世界でナンバー１の原油生産国となった。
しかし、2008年の英BP Statistical Review of World Energy 2008によればロシアの原油確認埋蔵量は世界で七番目であり、長年増え続けてきた原油生産量は2008年第一四半期についに減産となった。大きな原因の一つにはロシアの主力油田地帯である西シベリアが生産のピークを越えたということが挙げられる。
世界中が記録的な原油価格の高騰に苦しむ中、資源による大国ロシアの復興を目論むプーチン首相にとっては新たな油田の開発は最重要課題である。その中でも、北極圏の資源権益をロシアは長年追い求めてきた。
北極圏資源争奪戦
　もちろん、北極圏を狙っているのはロシアだけではない。カナダ、グリーンランドを領するデンマーク、ノルウェー、そして米国らが資源争奪戦に参戦している。5ヶ国は200..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[京都メカニズム　排出量取引について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958646260858@hc09/59813/]]></link>
			<author><![CDATA[ by matthewarwick]]></author>
			<category><![CDATA[matthewarwickの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 27 Nov 2009 18:16:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958646260858@hc09/59813/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958646260858@hc09/59813/" target="_blank"><img src="/docs/958646260858@hc09/59813/thmb.jpg?s=s&r=1259313389&t=n" border="0"></a><br /><br />～京都メカニズム　排出量取引について~
　現在世界で最も注目されている環境問題はと聞かれると、多くの人が「地球温暖化」と答えるだろう。では我々人類は温暖化を防ぐためにどのような対策を行っているのだろうか。温暖化を防ぐには、二酸化炭素などの温室効果ガスの削減が不可欠であるが、1997年12月11日に京都市で開催された地球温暖化防止京都会議（第3回気候変動枠組条約締約国会議、COP3）では具体的に各国の温室効果ガスの削減目標を決めた。またその際、他国の排出権を購入したり、他国の温室効果ガスの削減に寄与したりすることによって、自国の削減分に組み込むことができるという京都メカニズムが提案された。なかでも排出権を売買する排出量取引はユニークで、効果が期待できるとして大変注目を集めた。それでは「排出量取引」とはどのようなものなのか。
　｢排出権取引｣の基本的な考え方は次のようなものである。まず、特定国における政府が汚染物質の総排出量を決定する。次に、政府が総排出量に相当する排出許可証を発行する。排出許可証には当該汚染物質の特定期間当たりの排出可能量が明記されている。当該国において、当該汚染物質..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自然地理１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963445668592@hc08/59533/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryo_no]]></author>
			<category><![CDATA[ryo_noの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 24 Nov 2009 00:26:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963445668592@hc08/59533/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963445668592@hc08/59533/" target="_blank"><img src="/docs/963445668592@hc08/59533/thmb.jpg?s=s&r=1258990009&t=n" border="0"></a><br /><br />地球表層は多くのプレートからなり、海嶺のマグマ活動で生産されたプレートは移動して海溝で沈み込み、ふたたび地球内部へもどっていく。ときにはプレート同士が衝突して一方が他方の上にのりあげ、ヒマラヤのような高い山脈が形成されるということもおこる。[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教科教育法社会１(第２設題)リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957810918627@hc09/59317/]]></link>
			<author><![CDATA[ by boatboy1984]]></author>
			<category><![CDATA[boatboy1984の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 22 Nov 2009 12:40:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957810918627@hc09/59317/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957810918627@hc09/59317/" target="_blank"><img src="/docs/957810918627@hc09/59317/thmb.jpg?s=s&r=1258861236&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【レポート】英文学研究 第2設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959378504057@hc09/58875/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hikaru954]]></author>
			<category><![CDATA[hikaru954の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Nov 2009 00:24:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959378504057@hc09/58875/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959378504057@hc09/58875/" target="_blank"><img src="/docs/959378504057@hc09/58875/thmb.jpg?s=s&r=1258212297&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[温暖化と病虫害の北上について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429047601@hc07/58334/]]></link>
			<author><![CDATA[ by taniken]]></author>
			<category><![CDATA[tanikenの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Nov 2009 23:10:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429047601@hc07/58334/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429047601@hc07/58334/" target="_blank"><img src="/docs/983429047601@hc07/58334/thmb.jpg?s=s&r=1258035012&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際政治学　第二設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kazuki/56685/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kazukichan]]></author>
			<category><![CDATA[kazukichanの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Oct 2009 23:37:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kazuki/56685/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/kazuki/56685/" target="_blank"><img src="/docs/kazuki/56685/thmb.jpg?s=s&r=1256481449&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地理学_課題１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958096374878@hc09/56273/]]></link>
			<author><![CDATA[ by syoshida]]></author>
			<category><![CDATA[syoshidaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Oct 2009 13:46:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958096374878@hc09/56273/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958096374878@hc09/56273/" target="_blank"><img src="/docs/958096374878@hc09/56273/thmb.jpg?s=s&r=1255581981&t=n" border="0"></a><br /><br />地理学（H０６A）第１課題
地球環境問題のなかで、最も注目されるものに地球温暖化問題がある。①温暖化の仕組みと実態を説明せよ。②温暖化に対する世界的な取組の動きを説明せよ。③各自が日常生活のなかで行うべき個人レベルの温暖化防止対策を自由に[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球温暖化の影響と対策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431631501@hc05/56179/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tonbo789]]></author>
			<category><![CDATA[tonbo789の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 02:52:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431631501@hc05/56179/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431631501@hc05/56179/" target="_blank"><img src="/docs/983431631501@hc05/56179/thmb.jpg?s=s&r=1255283564&t=n" border="0"></a><br /><br />地球温暖化の影響と対策

地球温暖化は、感染症を増やすなど、健康にも深刻な影響を及ぼす。人類の生活環境はもちろん、生物の生息環境を守るためにも、各国が協調して徹底した対策をとることが不可欠である。[292]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大量絶滅と進化]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55703/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Raaaaa]]></author>
			<category><![CDATA[Raaaaaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 27 Sep 2009 04:57:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55703/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55703/" target="_blank"><img src="/docs/983430293801@hc06/55703/thmb.jpg?s=s&r=1253995024&t=n" border="0"></a><br /><br />地球は今からおよそ４６億年前に誕生し、化学進化が起こった。高温の状態で大気は酸素がない
、
いわゆる嫌気状態であった。時々火山が噴火し、稲妻が発生して、高いエネルギーの存在を示す。こ
こではまず二酸化炭素や窒素や水などの無機物から、ア[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生物多様性と環境]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55699/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Raaaaa]]></author>
			<category><![CDATA[Raaaaaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 27 Sep 2009 04:54:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55699/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55699/" target="_blank"><img src="/docs/983430293801@hc06/55699/thmb.jpg?s=s&r=1253994842&t=n" border="0"></a><br /><br />今日、地球温暖化、酸性雨、オゾンホール等の環境問題が叫ばれているが、その環境問題の中のひ
とつに生物多様性の減少がある。
1992
年にリオデジャネイロでの国連環境開発会議においても生
物多様性条約が採択され、国際的にも関心が高いこ[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生物多様性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55698/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Raaaaa]]></author>
			<category><![CDATA[Raaaaaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 27 Sep 2009 04:54:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55698/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55698/" target="_blank"><img src="/docs/983430293801@hc06/55698/thmb.jpg?s=s&r=1253994840&t=n" border="0"></a><br /><br />地球上には種々さまざまな生物が、多様な環境の下で生息している。生物多様性とは、普
通は種数多様性のことであるが、同種の個体にも個性があり、さらにそれらが一緒に生活す
る生物群集にもそれぞれの特徴があり、生物多様性は種数多様性だけに還元で[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[環境指導法　今日の世界における環境破壊の現状の略述とその原因　リポート評価【C】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/54930/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 7034]]></author>
			<category><![CDATA[7034の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 04 Sep 2009 20:06:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/54930/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/54930/" target="_blank"><img src="/docs/958743720306@hc09/54930/thmb.jpg?s=s&r=1252062409&t=n" border="0"></a><br /><br />　現代における環境の破壊は世界的規模で進行している。各国ともに人間と環境の両立を図ろうと様々な対策や施策を打ち出しているのである。毎日のようにテレビや新聞で取り上げられる環境問題、環境破壊を解決するためには大人から子どもまでの環境に対する意[360]<br />　現代における環境の破壊は世界的規模で進行している。各国ともに人間と環境の両立を図ろうと様々な対策や施策を打ち出しているのである。毎日のようにテレビや新聞で取り上げられる環境問題、環境破壊を解決するためには大人から子どもまでの環境に対する意識、認識を高める必要がある。ではどのような環境破壊があるのか。
　まず自然燃料の消耗が挙げられる。物を作る、加工する、動かすためにはエネルギーが必要となり、それらの多くは石油や石炭など自然燃料が使われている。火をおこすためには薪や石炭が使われ、アフリカや南アメリカなどはそれらを輸出して外貨を得ている。それが激化し、森林伐採が進み今では輸出国である自国のエネル..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会学①　現在日本でそして世界で生じつつある「新しい社会問題」とはどのようなものか具体的な例をあげて論じなさい。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961252262587@hc08/55114/]]></link>
			<author><![CDATA[ by jgorochi]]></author>
			<category><![CDATA[jgorochiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 08 Sep 2009 16:09:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961252262587@hc08/55114/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961252262587@hc08/55114/" target="_blank"><img src="/docs/961252262587@hc08/55114/thmb.jpg?s=s&r=1252393795&t=n" border="0"></a><br /><br />「社会問題」とは何かを社会学的に定義し、その上で、現在日本でそして世界で生じつつある「新しい社会問題」とは何かを具体的な利を挙げて論じなさい。
社会問題とは、社会的事実として何か問題が発生しているだけでは成立しない。社会の個々人に問題視さ[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自然地理]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431080701@hc06/52910/]]></link>
			<author><![CDATA[ by e103235]]></author>
			<category><![CDATA[e103235の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 23 Jul 2009 19:32:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431080701@hc06/52910/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431080701@hc06/52910/" target="_blank"><img src="/docs/983431080701@hc06/52910/thmb.jpg?s=s&r=1248345144&t=n" border="0"></a><br /><br />１，日本における災害の特徴について記載せよ。
　地形についてだが、わが国は、険しい山が続く複雑な地形をしており、川の流れは狭く、急流が多い特徴があり、また環太平洋地震地帯の中に位置するため、地震や火山活動が活発な国でもあり、山崩れや土石流、[358]<br />１，日本における災害の特徴について記載せよ。
　地形についてだが、わが国は、険しい山が続く複雑な地形をしており、川の流れは狭く、急流が多い特徴があり、また環太平洋地震地帯の中に位置するため、地震や火山活動が活発な国でもあり、山崩れや土石流、地すべり、なだれなどの山地災害の危険を常に抱えている国とも言えるのである。
次に日本の年間降水量は約1,800ミリで、これは世界平均の約2倍であり、日本はきわめて雨の多い国なのである。特に梅雨時や台風の時には局地的な集中豪雨が起こり、各地に大きな被害をもたらすのである。また、冬には多量の雪が降るため、春になると河川の増水やなだれの危険も高くなるのだ。このように、日本列島は災害が起きやすい立地条件にあるといえるのだ。
まず、地震に目を向けよう。なぜ地震は起こるのだろうか。それは、ほとんどの地震は、地下で断層が急に動いたため発生するのである。この意味で地震は断層運動である。では、地震はどこでも起きるわけではなく、地震帯と呼ばれる、大きくは日本列島全体がふくまれる環太平洋地震帯がとくに活発な地震帯である。
さらに細かく見ると日本列島でも地域差があります。太..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美と価値]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958892576025@hc09/53630/]]></link>
			<author><![CDATA[ by a0703458]]></author>
			<category><![CDATA[a0703458の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 07 Aug 2009 21:37:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958892576025@hc09/53630/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958892576025@hc09/53630/" target="_blank"><img src="/docs/958892576025@hc09/53630/thmb.jpg?s=s&r=1249648668&t=n" border="0"></a><br /><br />美と価値
菊池　豪洋　　3年　　10703458
課題1）遠藤利克展「供犠と空洞」について、下記の3つの点から記述せよ。
1、展覧会全体像についての客観的な説明
　作品は全部で8つあり、並び方は弧を描くように並んでいる。しかし、1つの作品（[324]<br />美と価値
菊池　豪洋　　3年　　10703458
課題1）遠藤利克展「供犠と空洞」について、下記の3つの点から記述せよ。
1、展覧会全体像についての客観的な説明
　作品は全部で8つあり、並び方は弧を描くように並んでいる。しかし、1つの作品（主題＜無題＞）のみは、7つの作品とは別の部屋にある。この＜無題＞は、高さも幅も同じ壺みたいなものが24本ありその中には水が満たされている。また、2つ目の＜鏡像段階説2008＞は、アクリルボードで囲まれた中に作品があり、人の肘から指の先にかけての部分が置かれている。手には細部までがあり、指の爪などがあった。3つ目の＜鏡像段階説2009・馬＞は、鏡が2つあり、1つは床の上に置かれていて、その鏡の上に生の馬の頭の骨があり、もう1つは床に垂直に置いてあってその馬の骨を映すようにある。素材は主に木が使われており、大きさはそれぞれ異なっている。4つ目の＜空洞説―木の船＞は、長さ11メートルに深さ、幅30センチくらいのものである。5つ目の＜空洞説―木の壷　2009－Ⅱ＞は高さ210センチあるもので、これは3段で成り立っているようである。下の段はうろこのような模様を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球の科学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958892576025@hc09/51371/]]></link>
			<author><![CDATA[ by a0703458]]></author>
			<category><![CDATA[a0703458の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 19 Jun 2009 17:15:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958892576025@hc09/51371/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958892576025@hc09/51371/" target="_blank"><img src="/docs/958892576025@hc09/51371/thmb.jpg?s=s&r=1245399308&t=n" border="0"></a><br /><br />地球の科学　期末レポート
&sect;１．地球４６億年の歴史
　地球には生命が誕生し、多種多様な生物に進化したのだが、これらの生命は、いつ、どこで、どのように生まれて今日の地球が形成されたのか、また物理的・化学的なメカニズムは何か、この疑問に答えるの[355]<br />地球の科学　期末レポート
学籍番号　１０７０３４５８　菊池豪洋
&sect;１．地球４６億年の歴史
　地球には生命が誕生し、多種多様な生物に進化したのだが、これらの生命は、いつ、どこで、どのように生まれて今日の地球が形成されたのか、また物理的・化学的なメカニズムは何か、この疑問に答えるのは難しい。昔から観察する道具や紙が発達していなかったからだと思う。生命については謎だが、地球についても謎である。太陽系惑星の一つとして誕生した地球は４６億年という歴史を経て今日の姿になった。地球は他の太陽系惑星には見られない特徴も持っている。また、地球の進化と生命の進化の時が重なることがわかった。これは、地球と生命の間に強い相関が働いているのかわからないが、とても面白い事実であることには変わりない。
　約４０億年前に地球で最初の生物が誕生した。３７～３４億年前の岩石の化学化石から単細胞生物が誕生したと考えられている。非細胞から細胞が生まれたのは、後にも先にもこの一回のみである。その後は細胞から細胞へと生まれることを繰り返してきた。最初の細胞の誕生、つまり「無から有」の誕生は歴史上最も重要なものである。また、２０億..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[温暖化による気候の変動及び経済的影響とその対策について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432104401@hc05/52546/]]></link>
			<author><![CDATA[ by js0081rs]]></author>
			<category><![CDATA[js0081rsの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Jul 2009 12:26:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432104401@hc05/52546/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432104401@hc05/52546/" target="_blank"><img src="/docs/983432104401@hc05/52546/thmb.jpg?s=s&r=1247628384&t=n" border="0"></a><br /><br />地球温暖化と経済
～温暖化による気候の変動及び経済的影響とその対策について～
１.緒言 
近年における急速な温暖化とそれによるあらゆる環境への影響は今後誰もが大いに注目しているところであろう。それは急激な温暖化は地球全体の環境の大きな変化を[350]<br />地球温暖化と経済
～温暖化による気候の変動及び経済的影響とその対策について～
１.緒言 
近年における急速な温暖化とそれによるあらゆる環境への影響は今後誰もが大いに注目しているところであろう。それは急激な温暖化は地球全体の環境の大きな変化をもたらし、その変化はわれわれの生活にも影響してくる恐れがあるからであると思われる。現に気候変動に関する政府間パネル(IPCC)の２００１年の報告書では、４２０件もの温暖化による自然界での影響―氷河の後退、海氷の減少、集中豪雨の増加、海面上申による海岸侵食、降雨量の変化―が指摘され、国によっては洪水や干ばつの増加、感染症の蔓延、食料生産量の減少などが予測された。しかし、今後の地球環境や我々の社会の運命の鍵を握る重要な事柄であるにもかかわらず、その変化による影響などの詳しいことはわかっていないことが多い。
今回のレポートでは最近の研究や調査によって明らかになってきた影響の実態を見ていき、今後の展望や我々がどのような行動をとるべきかについて書いていくことにする。
２.結果 
Ⅰ.北半球における地上気温急変現象の気候学的研究
この研究は北半球全域の数日規模の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自然科学概論　出題された問題に対しての解答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50766/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミューズ大好き]]></author>
			<category><![CDATA[ミューズ大好きの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Jun 2009 23:09:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50766/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50766/" target="_blank"><img src="/docs/983431559701@hc05/50766/thmb.jpg?s=s&r=1244210997&t=n" border="0"></a><br /><br />自然科学概論レポート　
天動説とは何かを簡単に説明せよ。
天動説とは、すべての天体が地球の周りを公転しているという学説のこと。大別して、エウドクソスが考案してアリストテレスの哲学体系にとりこまれた同心天球仮説と、プトレマイオスの天動説の[352]<br />自然科学概論レポート　
天動説とは何かを簡単に説明せよ。
天動説とは、すべての天体が地球の周りを公転しているという学説のこと。大別して、エウドクソスが考案してアリストテレスの哲学体系にとりこまれた同心天球仮説と、プトレマイオスの天動説の２種類がある。
　
天動説が間違っていることはどのように説明されるか。
天動説では、惑星の位置は数度単位での誤差が常にあり、そして一年の長さにもずれが生じた。コペルニクスは地動説の測定方法や計算方法で、正確な一年の長さや各惑星の公転半径を算出し、天動説の間違いを証明した。
地球、月、太陽、国際宇宙ステーション(ISS)は互いにどのような位置関係にあるか。
ISS..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[京都議定書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963314463526@hc08/50458/]]></link>
			<author><![CDATA[ by katsuo108325]]></author>
			<category><![CDATA[katsuo108325の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 02 Jun 2009 13:16:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963314463526@hc08/50458/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963314463526@hc08/50458/" target="_blank"><img src="/docs/963314463526@hc08/50458/thmb.jpg?s=s&r=1243916183&t=n" border="0"></a><br /><br />ポスト京都議定書
――現実主義的政治と地球温暖化対策――
序 論
今人類の生存、あるいは現代文明の維持を脅かす問題を考えた時、私たちは何を感じるだろうか。核兵器の存在もその一つだろう。しかし最近ではそれに加えて地球環境問題もあげられる[346]<br />ポスト京都議定書
――現実主義的政治と地球温暖化対策――
序 論
今人類の生存、あるいは現代文明の維持を脅かす問題を考えた時、私たちは何を感じるだろうか。核兵器の存在もその一つだろう。しかし最近ではそれに加えて地球環境問題もあげられるのではないだろうか。
産業の発展には必ず環境破壊が伴い、今、多くの国々がその問題解決に四苦八苦している。なぜここまで環境問題の解決に各国が必死になっているかというのも、環境破壊は産業の発展に直接関わる問題であるからだ。森林がなくなれば木材がなくなり、川が汚染されればその水は使えなくなる。東・西ドイツの経済発展の違いは環境問題への取り組み方の違いが大きな要因であると考えられるし、第二次世界大戦後の日本の経済発展も森林保護など、環境を考えた行動をとってきたからだと言える。このように産業発展と環境問題の相互関係は極めて重要である。
しかし近年この二つの相互関係だけではなく酸性雨・地盤沈下・温暖化など、人々の生活を直接苦しめる環境問題も起きてきている。それにもかかわらず、普段の新聞やテレビで環境問題について特集で取り上げられるということはほとんどない。たまに教育番..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[温暖化の環境および健康への影響について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/49691/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミューズ大好き]]></author>
			<category><![CDATA[ミューズ大好きの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 28 May 2009 01:41:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/49691/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/49691/" target="_blank"><img src="/docs/983431559701@hc05/49691/thmb.jpg?s=s&r=1243442498&t=n" border="0"></a><br /><br />温暖化の環境および健康への影響について
　近年、地球温暖化の問題は、全世界で懸念されているものであり、その存在を知らない人はほとんどいないといっても過言ではないほど、大きな問題として考えられている。一般的に温暖化は、二酸化炭素の排出量が増[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地誌学　第二設問]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960956664417@hc08/47795/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ten_made_to_be]]></author>
			<category><![CDATA[ten_made_to_beの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 May 2009 12:22:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960956664417@hc08/47795/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960956664417@hc08/47795/" target="_blank"><img src="/docs/960956664417@hc08/47795/thmb.jpg?s=s&r=1241752947&t=n" border="0"></a><br /><br />アメリカ合衆国について、自然環境と経済活動を中心とした地誌を作成せよ。
序章　アメリカの概要
　アメリカは1775年に独立戦争によって1783年に独立が達成され、建国した国である。その後、西部拡大が進み、1848年には領土が太平洋岸へと[328]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際関係論　地球規模問題と国際関係]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961206171116@hc08/38134/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ayame]]></author>
			<category><![CDATA[ayameの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Mar 2009 00:16:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961206171116@hc08/38134/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961206171116@hc08/38134/" target="_blank"><img src="/docs/961206171116@hc08/38134/thmb.jpg?s=s&r=1237043792&t=n" border="0"></a><br /><br />地球規模問題が国際関係に与える影響、国際関係が地球規模問題についてどのように対応するかなどの視点から考える。
　途上国の貧困の削減は、人道的な見地から戦後の開発援助のおもな目的となってきたが、近年、先進国が途上国の貧困削減に取り組むことに[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[総合演習]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960782417424@hc08/38059/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sgm20320047]]></author>
			<category><![CDATA[sgm20320047の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Mar 2009 23:13:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960782417424@hc08/38059/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960782417424@hc08/38059/" target="_blank"><img src="/docs/960782417424@hc08/38059/thmb.jpg?s=s&r=1236867187&t=n" border="0"></a><br /><br />今、co2の削減が世界で叫ばれている。日本でもエコブームが到来しているが、普段何気なく生活をしていると、その重大さに気付かない人も多数いるだろう。私もその一人である。しかし、ある国へボランティアに行った時、日本とその国との空の違いに驚き、ど[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[企業における地球温暖化問題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960643967551@hc08/35155/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bqs47341]]></author>
			<category><![CDATA[bqs47341の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 28 Jan 2009 08:21:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960643967551@hc08/35155/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960643967551@hc08/35155/" target="_blank"><img src="/docs/960643967551@hc08/35155/thmb.jpg?s=s&r=1233098460&t=n" border="0"></a><br /><br />地球温暖化問題と企業
２－１　地球温暖化問題とは
次に企業と地球温暖化問題について論じていきたいが、その前にまず基本的なこととして地球温暖化のメカニズムとその影響、国際的取り組みについて知る必要がある。
太陽からの直射日光で地表面が暖[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[グローバル化する現代社会の抱える課題を1つ選び]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428506301@hc07/29818/]]></link>
			<author><![CDATA[ by maromaro18]]></author>
			<category><![CDATA[maromaro18の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 19 Nov 2008 20:23:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428506301@hc07/29818/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428506301@hc07/29818/" target="_blank"><img src="/docs/983428506301@hc07/29818/thmb.jpg?s=s&r=1227093795&t=n" border="0"></a><br /><br />「グローバル化する現代社会の抱える課題を1つ選び、具体例と自分の意見を入れながら論じなさい」 
１．グローバル化の概念 　グローバル化は、「グローバリゼーション」のことである。それ以外でも、 独立行政法人 国立国語研究所の「外来語」言い換え[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[リサイクルについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/aya/23208/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 樺音]]></author>
			<category><![CDATA[樺音の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Aug 2008 16:36:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/aya/23208/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/aya/23208/" target="_blank"><img src="/docs/aya/23208/thmb.jpg?s=s&r=1220081816&t=n" border="0"></a><br /><br />リサイクルとは、本来は再循環を指し、製品化された物を再資源化し、新たな製品の原料として利用することである。 近年は、同一種の製品に再循環できないタイプの再生利用や、電化製品や古着などの中古販売についても広くリサイクルと呼ばれる。
私たちが住[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[環境破壊について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/aya/23204/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 樺音]]></author>
			<category><![CDATA[樺音の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Aug 2008 14:09:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/aya/23204/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/aya/23204/" target="_blank"><img src="/docs/aya/23204/thmb.jpg?s=s&r=1220072983&t=n" border="0"></a><br /><br />最近特に新聞記事などで目につく環境問題と言えば、二酸化炭素による地球温暖化と海面上昇・砂漠化・海洋汚染および水質汚濁・大気汚染・土壌汚染・地盤沈下の問題があげられる。
しかし、1番、記事やテレビニュースで取り上げられているのは、海面の上昇に[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[京都議定書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/katsuo/22668/]]></link>
			<author><![CDATA[ by katsucom]]></author>
			<category><![CDATA[katsucomの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 26 Jul 2008 15:50:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/katsuo/22668/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/katsuo/22668/" target="_blank"><img src="/docs/katsuo/22668/thmb.jpg?s=s&r=1217055007&t=n" border="0"></a><br /><br />ポスト京都議定書
――現実主義的政治と地球温暖化対策――
序 論
今人類の生存、あるいは現代文明の維持を脅かす問題を考えた時、私たちは何を感じるだろうか。核兵器の存在もその一つだろう。しかし最近ではそれに加えて地球環境問題もあげられる[346]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[体育　骨と筋肉]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428879701@hc07/21849/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kayo1987]]></author>
			<category><![CDATA[kayo1987の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Jun 2008 11:32:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428879701@hc07/21849/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428879701@hc07/21849/" target="_blank"><img src="/docs/983428879701@hc07/21849/thmb.jpg?s=s&r=1213497148&t=n" border="0"></a><br /><br />運動しないと人間の体はどうなるのか、これについてまず理解したのは、人類の先祖である猿の肋骨は丸かったが、進化を遂げたことで楕円形へと変化していったことである。それは、立ち上がることによって変わったのである。人間の骨格は206本あり、人体を支[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[保健体育講義Ⅰ（１分冊）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21620/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minminmin]]></author>
			<category><![CDATA[minminminの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Jun 2008 16:37:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21620/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21620/" target="_blank"><img src="/docs/983430395101@hc06/21620/thmb.jpg?s=s&r=1212305827&t=n" border="0"></a><br /><br />生活環境とは、「個人にとって外界現象の総合である」とテキストに記されているように、外界現象とは、私たち人間を取り巻くものである。その中には、生きていくために必要とされる、空気・食物などにも起因している。人間が生きていくためには、生き物の命を[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[プレートテクトニクスとは何か]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430069701@hc06/19628/]]></link>
			<author><![CDATA[ by carameltea]]></author>
			<category><![CDATA[caramelteaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Feb 2008 17:56:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430069701@hc06/19628/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430069701@hc06/19628/" target="_blank"><img src="/docs/983430069701@hc06/19628/thmb.jpg?s=s&r=1203584204&t=n" border="0"></a><br /><br />プレートテクトニクスとは何か
プレートテクトニクスとは、大地の成り立ちとその変動をプレートによって説明する学問分野であり1960年代に提唱され、この功績によって造山運動や巨大地震の発生が全地球的名立場で理解されるようになってきた。プレートテ[350]<br />プレートテクトニクスとは何か
プレートテクトニクスとは、大地の成り立ちとその変動をプレートによって説明する学問分野であり1960年代に提唱され、この功績によって造山運動や巨大地震の発生が全地球的名立場で理解されるようになってきた。プレートテクトニクスが提唱される以前には、大陸移動説、海洋低拡大説などが提唱されてきたが、それらの見直しによって1967年から1968年にかけて、モーガン、マッケンジー、ルピションによりこの考えが提唱された。
　これは、地球表面の厚さ100km程度の部分はプレートという約10個の変形しない板状のブロックに分かれ、造山運動、巨大地震、火山活動などがプレート相互の運動によって説明できるというものである。
地球内部は、地殻、上部マントル、下部マントル、外核、内核という風に、地震波の伝わり方から決定される。このマントルは、短い時間の変動に対しては固体としてふるまうが、長い時間スケールで見ると液体のようにふるまい、マントルは対流によって熱の移動が行なわれている。このマントル対流によって中央海嶺でわきあがったマントルからの高温物質が表面で冷えて堅くなり、新しい海底となる。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球温暖化の及ぼす影響]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963842921260@hc07/19071/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hizaki]]></author>
			<category><![CDATA[hizakiの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 02 Feb 2008 16:53:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963842921260@hc07/19071/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963842921260@hc07/19071/" target="_blank"><img src="/docs/963842921260@hc07/19071/thmb.jpg?s=s&r=1201938812&t=n" border="0"></a><br /><br />　
地球温暖化の及ぼす影響
　
　
地球温暖化とは、よって放出された温室効果ガスが原因となって地球全体の平均気温が上昇することであり、近年最も注目されている問題でもある。このレポートを通じて地球温暖化が与えてきた影響、また今後与えうる影響に[352]<br />　
地球温暖化の及ぼす影響
　
　
地球温暖化とは、よって放出された温室効果ガスが原因となって地球全体の平均気温が上昇することであり、近年最も注目されている問題でもある。このレポートを通じて地球温暖化が与えてきた影響、また今後与えうる影響について知りたいと思う。
地球温暖化はどんな影響を与えていたか？
現在、地球温暖化によって気象・自然環境や生態系へ影響が出ているとされている。
気象への影響としては何よりもまず気温の上昇が挙げられる。地球の平均気温は1906～2005年までの100年間で0.74℃上昇したとされている。0.74℃と言うと大した上昇ではないように思えるかもしれないが、最近50年間の長期傾向(10年あたり0.13℃)は過去100年のほぼ２倍の速さとされる。2003年の夏にはヨーロッパ中・西部は史上まれに見る亡するなど大きな人的被害を出した。熱帯の海面水温の上昇と関連した北大西洋の熱帯低気圧の増加や、ほとんどの陸域における大雨の発生頻度の増加も観測されている。暖化の兆候である可能性が示されている。
自然環境への影響としては、海水面の上昇がある(図１)。これは熱による海水の膨張..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「物理的環境」と「化学的環境」について(保健体育講義)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963556896867@hc07/16861/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Waka at BASE]]></author>
			<category><![CDATA[Waka at BASEの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 30 Dec 2007 21:40:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963556896867@hc07/16861/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963556896867@hc07/16861/" target="_blank"><img src="/docs/963556896867@hc07/16861/thmb.jpg?s=s&r=1199018425&t=n" border="0"></a><br /><br />生活環境とは、ヒトにとって自らに与えられるあらゆる外部の現象や刺激のことをいう。生活環境を構成する環境因子として例えば、電波や風などの物理的な環境因子、ホルモンやプラスチック製品などの化学的な環境因子、インフルエンザやカラスなどの生物学的な[360]<br />生活環境とは、ヒトにとって自らに与えられるあらゆる外部の現象や刺激のことをいう。生活環境を構成する環境因子として例えば、電波や風などの物理的な環境因子、ホルモンやプラスチック製品などの化学的な環境因子、インフルエンザやカラスなどの生物学的な環境因子、職場や交通などの社会的な環境因子、芸術や趣味などの文化的な環境因子などが挙げられる。
　物理的環境とは、目に見えないが主に温度や音などでヒトが知覚して影響をうける環境因子のことをさす。ただし、電波や放射線など、ヒトの目や耳で知覚できないものもある。
　物理的環境のうちヒトに悪影響を与える例として紫外線が挙げられる。紫外線とは、地球に到達する太陽光線のうち波長が短くエネルギーの高い光のことであり、波長は約２００ｎｍ～３８０ｎｍである。紫外線はさらにＵＶ－Ａ、ＵＶ－Ｂ、ＵＶ－Ｃの３種類に分けられる。ＵＶ－Ａは真皮まで届き皮膚の老化を早め、ＵＶ－Ｂの反応を増幅させる。ＵＶ－Ｂは表皮にダメージを与え、炎症を引き起こす。ＵＶ－Ｃと呼ばれる最も有害な紫外線のほとんどはオゾン層によって吸収されるので、通常地球上には届かない。しかし、近年のオゾン層の破壊に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[宇宙の一番新しい客人]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16684/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vinus]]></author>
			<category><![CDATA[vinusの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 28 Dec 2007 13:03:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16684/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16684/" target="_blank"><img src="/docs/963551765262@hc07/16684/thmb.jpg?s=s&r=1198814593&t=n" border="0"></a><br /><br />宇宙の一番新しい客人
　超新星とは，星がその一生を終えたときに起こす大爆発のことを指す。その爆発はすさまじく，たった一つの星が銀河と同じくらいの光度に輝くように見える。人類の歴史上，１０個ほどの超新星が記録に残されている。しかしその昔は，夜[358]<br />宇宙の一番新しい客人
　超新星とは，星がその一生を終えたときに起こす大爆発のことを指す。その爆発はすさまじく，たった一つの星が銀河と同じくらいの光度に輝くように見える。人類の歴史上，１０個ほどの超新星が記録に残されている。しかしその昔は，夜空にひととき輝いて消えてゆく「客星」とされ，それが星の最期の姿だとはまだ誰も気が付いていなかった。SN1987Aは近代天文学が発達して以来，地球から最も近い距離に現れた超新星だ。その距離は約１６万光年（約150京km）。我々の銀河系のすぐ隣の大マゼラン雲に出現し，最大3等級の明るさで輝いて見えた。
SN1987Aの現在の姿。ハッブル宇宙望遠鏡の可視光のイメージに，チャンドラＸ線天文台のＸ線イメージを紫で重ねている。 超新星から発した光や高速の衝撃波が，かつて放出してきたガスに衝突し，さまざまなリング構造が可視光やＸ線で見えている。 (C)NASA/CXC/SAO
　星の内部では，水素がヘリウムへ，ヘリウムが炭素／酸素／窒素などへと核融合反応が繰り返されており，星はそのエネルギーで光っている。星の内部は，酸素や炭素，鉄などの重い元素を生成している場所で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[宇宙で最も身近な星-私たちの「太陽」-]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16679/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vinus]]></author>
			<category><![CDATA[vinusの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 28 Dec 2007 13:02:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16679/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16679/" target="_blank"><img src="/docs/963551765262@hc07/16679/thmb.jpg?s=s&r=1198814559&t=n" border="0"></a><br /><br />宇宙で最も身近な星
私たちの「太陽」
　「宇宙の○人」連載のトリは太陽です。私たちに最も近い恒星，私たち地球人や地球上生命をはぐくんできた母なる星です。太陽は，宇宙に存在する星々の中でもごくありふれた主系列星です。いわば，宇宙の「凡人」と言[356]<br />宇宙で最も身近な星
私たちの「太陽」
　「宇宙の○人」連載のトリは太陽です。私たちに最も近い恒星，私たち地球人や地球上生命をはぐくんできた母なる星です。太陽は，宇宙に存在する星々の中でもごくありふれた主系列星です。いわば，宇宙の「凡人」と言ってよいでしょう。しかし，地球に住む私たちにとって，学問対象としても実生活においても，さまざまな視点から非常に重要な恒星です。 　天文学では，基準として太陽のパラメータ（重さなど）が用いられます。至近距離にある太陽は，表面の様子を詳しく知ることができる唯一の恒星です。いろいろな手法を用いて表面大気の姿を調べることによって，大気の構造やダイナミックスを物理的に理解し，またそこで働くプラズマ―磁場を鍵とした物理過程の詳細について知識を得ることができます。あまり知られていませんが，太陽は時とともに変化しています。太陽からのエネルギーの変動は，磁気嵐や衛星通信障害から長期的な気候変動に至るまで幅広い影響を及ぼしていると考えられ，太陽と地球のシステムを総合的に確実に理解することが急がれています。 　近代的な太陽観測は，17世紀初頭のガリレオ・ガリレイによる手製..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[水星磁場の源]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16677/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vinus]]></author>
			<category><![CDATA[vinusの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 28 Dec 2007 10:59:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16677/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16677/" target="_blank"><img src="/docs/963551765262@hc07/16677/thmb.jpg?s=s&r=1198807167&t=n" border="0"></a><br /><br />水星磁場の源
地球磁場は核で生まれる
　地球では磁石のN極が北を指すことにより方位を知ることができるが、他の惑星でも同様に磁石を使えるわけではない。地球と同じように大規模な固有磁場を持つ惑星や衛星もあれば、火星のように少なくとも現在はそのよ[354]<br />水星磁場の源
地球磁場は核で生まれる
　地球では磁石のN極が北を指すことにより方位を知ることができるが、他の惑星でも同様に磁石を使えるわけではない。地球と同じように大規模な固有磁場を持つ惑星や衛星もあれば、火星のように少なくとも現在はそのような磁場を持たない惑星もあるからである。この差異は、惑星進化の帰結である惑星内部の状態に起因している。 　地球磁場を生成している場所は、日本では今年6月に公開された映画の題名そのもの「コア(核)」である。内核(固体)と外核(液体)で形成される核の主成分は金属鉄であり、電気伝導性が非常に高い。磁場中を導体が動くと起電力が生じ、電流が流れる。すると電流に伴う磁場..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[金星大気の宇宙空間への散逸]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16672/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vinus]]></author>
			<category><![CDATA[vinusの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 28 Dec 2007 10:59:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16672/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16672/" target="_blank"><img src="/docs/963551765262@hc07/16672/thmb.jpg?s=s&r=1198807147&t=n" border="0"></a><br /><br />金星大気の宇宙空間への散逸
　金星の大気は、地球のものと大きく異なる姿を持つ。地表近くで90気圧、組成の96％をCO2が占め、水蒸気もわずかしか含まれていない。また、高度50～70kmには金星全体を覆い尽くす厚い硫酸の雲が形成されている。そ[332]<br />金星大気の宇宙空間への散逸
　金星の大気は、地球のものと大きく異なる姿を持つ。地表近くで90気圧、組成の96％をCO2が占め、水蒸気もわずかしか含まれていない。また、高度50～70kmには金星全体を覆い尽くす厚い硫酸の雲が形成されている。そしてCO2による温室効果によって表面温度は400度以上にもなり、鉛も溶け出す高温高圧の過酷な世界となっている。 　金星は、質量、大きさ、太陽からの距離が地球と似ており、「地球の双子惑星」といわれる。にもかかわらず、金星の大気環境はなぜ、これほど地球と異なる姿を持つに至ったのであろうか。惑星間の大気環境の差異を生み出す要因はいろいろあるが、金星の大気が現在のような姿を持つに至った要因の一つとして、大気の宇宙空間への散逸が重要な役割を果たしているのではないか、という考えがある。
失われた水の行方
図１ 金星からの荷電・中性大気散逸過程(金星探査計画提案書より)
　金星の超高層は宇宙空間に開いた系であることから、さまざまな過程を通して大気構成要素が宇宙空間に流出し得る(図１)。例えば、過去のある時期に金星に大量に存在していたことがいくつかの証拠から示唆され..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[いまだ謎！水星地殻の科学組成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16667/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vinus]]></author>
			<category><![CDATA[vinusの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 28 Dec 2007 10:58:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16667/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16667/" target="_blank"><img src="/docs/963551765262@hc07/16667/thmb.jpg?s=s&r=1198807112&t=n" border="0"></a><br /><br />いまだ謎！水星地殻の科学組成
　マリナー10号が撮像した水星の写真を見て、月と区別できる人は通と言ってもいいだろう。水星の表面は、月と同じように激しい隕石重爆撃によって形成された無数のクレータに覆われている。灰白色のモノトーンな色調も、荒涼[354]<br />いまだ謎！水星地殻の科学組成
　マリナー10号が撮像した水星の写真を見て、月と区別できる人は通と言ってもいいだろう。水星の表面は、月と同じように激しい隕石重爆撃によって形成された無数のクレータに覆われている。灰白色のモノトーンな色調も、荒涼とした月の高地を忍ばせる。ただし違いはあり、月のうさぎなどの模様でおなじみの「海」は見られない。海とは、月形成後数億年以上たってから長期間にわたって噴出した玄武岩質溶岩が、月の低地を覆ったものである。黒く見えるのは、周囲の斜長岩に比べて鉄分が多く、相対的に反射率が低いからである。 　とはいえ、水星はまだ全体の半分しか撮像されていない。化学組成に至っては、まっ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[4-2光の湾曲]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16587/]]></link>
			<author><![CDATA[ by spicy]]></author>
			<category><![CDATA[spicyの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Dec 2007 15:34:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16587/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16587/" target="_blank"><img src="/docs/963584058917@hc07/16587/thmb.jpg?s=s&r=1198650888&t=n" border="0"></a><br /><br />光の湾曲
相対論の検証って すごいレベルで行われているんだね。
歴史
　質量を持たないはずの光でさえ重力に引き寄せられて曲がる。　これは一般相対論が予言した重要な現象の一つである。 　この現象がとても奇妙なことのように思えてしまうのは、ニュ[350]<br />光の湾曲
相対論の検証って すごいレベルで行われているんだね。
歴史
　質量を持たないはずの光でさえ重力に引き寄せられて曲がる。　これは一般相対論が予言した重要な現象の一つである。 　この現象がとても奇妙なことのように思えてしまうのは、ニュートン力学の考えに慣れてしまっているからであろう。 
　ニュートン力学では重力というものを、質量と質量の間に働く力だと解釈しているからだ。　光は質量を持たないのだから引っ張られる理由が無いと考えてしまう。 
　実は光は引き寄せられて曲がるのではなくて、相変わらず真っ直ぐ進んでいるのである。　空間が曲がっている為に、傍から見れば曲がったコースを進むように見えるだけなのだ。 
　ところが驚いたことに、相対論が発表される100年以上も昔から、光が重力によって曲がるという理論は存在していたのである。　ええ！　何だって！？　いや、間違いじゃない。　それは何と、ニュートン力学を使って計算されていたのだ。 
　おかしな話だと思う人もいるだろう。　しかし、光に質量があるかないかなんて事は当時はまだ論じようがなかったし、重要な問題でもなかったのである。　当時は電磁波と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[1-1相対論はなぜ生れたか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16552/]]></link>
			<author><![CDATA[ by spicy]]></author>
			<category><![CDATA[spicyの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Dec 2007 15:30:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16552/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16552/" target="_blank"><img src="/docs/963584058917@hc07/16552/thmb.jpg?s=s&r=1198650637&t=n" border="0"></a><br /><br />相対論はなぜ生れたか？
電磁気学にはすでにヒントが隠されていた。
アインシュタインが初めじゃない
　相対性理論と聞けば、多くの人がアインシュタインを思い浮かべる。　私もそうだ。　その理論のほとんどを彼一人で完成させたためである。　しかし彼が[354]<br />相対論はなぜ生れたか？
電磁気学にはすでにヒントが隠されていた。
アインシュタインが初めじゃない
　相対性理論と聞けば、多くの人がアインシュタインを思い浮かべる。　私もそうだ。　その理論のほとんどを彼一人で完成させたためである。　しかし彼が特別に天才だったからというわけではない。　電磁気学の結果を調べていけば、時間はかかるだろうが大抵の人が同じ結論にたどり着く。　その証拠に有名なローレンツ変換式にはアインシュタインではなくローレンツの名前がついているではないか。 　アインシュタインよりも前にその理論の下地はすでに出来ていたのである。 
　当時の科学者たちは、ローレンツ変換から導かれる内容をそのまま受け入れることが出来ずに苦し紛れにいろんな小細工を考えた。　アインシュタインが天才だと言われる理由はその結果をそのまま受け入れたことによる。 　その際、何を根拠にそれを受け入れるか、という哲学的な指針を与えた彼の論文は芸術作品のようである。 
　アインシュタインの書いた相対性理論の論文の題名は「運動する物体の電気力学」である。　なぜ電気と相対論が関係しているのだろうか？ 　相対性理論は、文字通..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[単位系改造計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16403/]]></link>
			<author><![CDATA[ by spicy]]></author>
			<category><![CDATA[spicyの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 Dec 2007 17:23:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16403/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16403/" target="_blank"><img src="/docs/963584058917@hc07/16403/thmb.jpg?s=s&r=1198484622&t=n" border="0"></a><br /><br />単位系改造計画
これからは「コスモ単位系」を使いましょう。(笑)
面倒くさい物理定数を全て１にするような単位系を導入しよう
　物理には色々な定数が出てきて計算が面倒だと思ったことはないだろうか？　多分、あると思うのだ｡　いっそのこと「メート[350]<br />単位系改造計画
これからは「コスモ単位系」を使いましょう。(笑)
面倒くさい物理定数を全て１にするような単位系を導入しよう
　物理には色々な定数が出てきて計算が面倒だと思ったことはないだろうか？　多分、あると思うのだ｡　いっそのこと「メートル」や「キログラム」「秒」などの単位を使うのをやめて、代表的な物理定数を全て１にするような単位系を取ることは出来ないだろうか｡
　実際それは可能である｡　素粒子論の理論計算では、簡単のためによく光速度やプランク定数を１と置いた単位系を使う。　具体的な数字を入れて計算するときには、単位の次元が合うようにそれらの定数を入れ直して使うのである｡　しかし普段の生活からそれらの定数が１となるような単位を使って慣れ親しんでいればそのような手間も省けるのではないだろうか？
　しかし少し考えてみれば分かることだが、とても実用的ではない｡　真っ先にそのことに気付いて面倒くさくなって途中で考えるのをやめた人もいることであろう。　あるいは、どう考えたらいいのか分からないという人もいると思う。 　ここではそういう人たちに代わって、そういう単位系が実際どういうものになるかにつ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[1-6力は本当に運動量の交換か]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16378/]]></link>
			<author><![CDATA[ by spicy]]></author>
			<category><![CDATA[spicyの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 Dec 2007 17:18:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16378/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16378/" target="_blank"><img src="/docs/963584058917@hc07/16378/thmb.jpg?s=s&r=1198484314&t=n" border="0"></a><br /><br />力は本当に運動量の交換か？
動いてないのに力を感じるのは変じゃないか
　初めの方で「力とは運動量を交換する現象である」と書いたが、本当にそう言い切れるだろうかと気になり始めたのでこれを書くことにした。　違うのではないかと思わせる現象が日常に[356]<br />力は本当に運動量の交換か？
動いてないのに力を感じるのは変じゃないか
　初めの方で「力とは運動量を交換する現象である」と書いたが、本当にそう言い切れるだろうかと気になり始めたのでこれを書くことにした。　違うのではないかと思わせる現象が日常に多く見られる。　もしこれらを説明できなければ、残念ながら以前に書いた文章を撤回せねばならない。 
　例えば、磁石はどうだろう。　磁石の同じ極同士を近づけると「力」を感じる。　それは反発させる力だ。　磁石をぐっと近づけて動かないように手で固定したとしよう。　依然として力を感じる。　しかし、動かしていないのだから運動量は変化していないはずだ。　どうして運動量が変化していないのに力を感じるのだろう。 
　バネも同じだ。　バネをぐっと押し縮めて動かないようにしておくために力が要る。　しかし何も動いてはいないのだから運動量は変化していないのではないだろうか？ 　風船に空気を詰めてグッと押しつぶした場合も同じだ。　バネと同じように元に戻ろうとする弾力を感じる。 
　これらをどう説明したらよいだろうか？　これを書いている今、私は非常に困っているのであるが・・・それ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球温暖化のメカニズムとＧＷＰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16336/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dokume]]></author>
			<category><![CDATA[dokumeの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 Dec 2007 15:53:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16336/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16336/" target="_blank"><img src="/docs/dokume/16336/thmb.jpg?s=s&r=1198479191&t=n" border="0"></a><br /><br />RITE NOW 4321
「RITE NOW」についてご意見、ご感想、アドバイスなどをお
寄せください。「RITE NOW」をみなさまの手で大きく育てて
いただきますよう、お願いいたします。
発行／財団法人 地球環境産業技術研究機構 企画[290]<br />RITE NOW 4321
「RITE NOW」についてご意見、ご感想、アドバイスなどをお
寄せください。「RITE NOW」をみなさまの手で大きく育てて
いただきますよう、お願いいたします。
発行／財団法人 地球環境産業技術研究機構 企画調査グループ企画チーム
〒619-0292 京都府相楽郡木津町木津川台9丁目2番地
TEL.0774-75-2301 FAX.0774-75-2314
編集協力／住金コスモプランズ株式会社
テクライツ有限会社
2002 年6月発行　RN43-2800
この冊子は、日本小型自動車振興会からオートレー
ス収益金の一部である機械工業振興資金の補助を
受けて作成したものです。
編集後記
４月１日から編集に携わることになりました。初めて携わる仕事で
ありながら、発行までの時間が非常に限られており、不安な気持ちを
抱えてのスタートでした。無事発行にこぎつけることができたのは、
ひとえにプロジェクト室はじめ、ご多忙中にもかかわらず寄稿の依頼
をご快諾くださった方々のおかげ。ご協力いただいたみなさま、本当
にありがとうございました。
今後も日々の積み重ねを大切に、精..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球温暖化シミュレーションとは]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16312/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dokume]]></author>
			<category><![CDATA[dokumeの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 Dec 2007 13:21:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16312/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16312/" target="_blank"><img src="/docs/dokume/16312/thmb.jpg?s=s&r=1198470109&t=n" border="0"></a><br /><br />解説映像
地球温暖化シミュレーションとは
概要
地球温暖化に対して、私たちがもし何も対策をしなければ、
2100年の地球はどうなってしまうのでしょうか。
温暖化の影響を予測し、防止する対策を検討するために、世
界中で物理法則に基づくコンピュ[340]<br />解説映像
地球温暖化シミュレーションとは
概要
地球温暖化に対して、私たちがもし何も対策をしなければ、
2100年の地球はどうなってしまうのでしょうか。
温暖化の影響を予測し、防止する対策を検討するために、世
界中で物理法則に基づくコンピュータシミュレーションであ
る「気候モデル」によって未来の気候を予測する研究が行わ
れています。本サイトでご覧いただくシミュレーション映像
は、国立環境研究所、東京大学気候システム研究センター、
海洋研究開発機構の共同研究チームによって、世界最大級の
スーパーコンピュータ「地球シミュレータ」を使って1950年
から2100年までの地球温暖化予測を行った研究成果です。「
経済成長優先でグローバル化が進み、化石燃料と新技術をバ
ランスよく用いる社会」を想定して計算されています。
計算結果の映像の内容を、より深くご理解いただくために、
まずは本映像をご覧ください。この映像を最後までご覧いた
だくと、その他の映像が視聴できるようになります。
解説：江守正多（国立環境研究所）
シミュレーション映像１
地表気温の変化（１）
概要
1950年から2100年までの、地..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球温暖化の証拠 2003年3月～2006年9月]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16311/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dokume]]></author>
			<category><![CDATA[dokumeの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 Dec 2007 13:14:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16311/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16311/" target="_blank"><img src="/docs/dokume/16311/thmb.jpg?s=s&r=1198469648&t=n" border="0"></a><br /><br />1
地球温暖化の証拠
2003 年 3 月～ 2006 年 9 月
2003.3.8
＜黄砂＞温暖化でゴビ砂漠付近からの飛来量増加　東大チーム発表
最近増えている早春の黄砂について、東京大気候システム研究センターの中島映至教授らの研究チー
[296]<br />1
地球温暖化の証拠
2003 年 3 月～ 2006 年 9 月
2003.3.8
＜黄砂＞温暖化でゴビ砂漠付近からの飛来量増加　東大チーム発表
最近増えている早春の黄砂について、東京大気候システム研究センターの中島映至教授らの研究チー
ムは７日、地球温暖化によって、日本に近いモンゴル・ゴビ砂漠付近からの飛来量が増加したためとす
るシミュレーションを発表した。各地での観測結果とも一致し、「このまま温暖化が進めば、将来も日本
に飛来する黄砂の量は増え続けるだろう」と分析する。
黄砂は、ゴビ砂漠や中国西部のタクラマカン砂漠の砂が風で巻き上げられ、西風に乗って飛来する現
象だ。研究グループによると、温暖化でゴビ砂漠の積雪量が減って雪解けが早まり、春先の風で巻き上
げられる砂の量が増えたという。風が強い状態も続いている。
一方、中国西部のタクラマカン砂漠付近では風が弱まり、巻き上げられる砂が減っている。中国内陸
部の黄砂の観測量も減少している。
中島教授は「黄砂には大気汚染物質も多く含まれている。１５日から韓国、米国と協力して大気の集
中観測を行い、大気中の砂や汚染物質の増加状況を調べたい」..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[新エネルギーの展望:地球温暖化]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16310/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dokume]]></author>
			<category><![CDATA[dokumeの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 Dec 2007 11:15:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16310/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16310/" target="_blank"><img src="/docs/dokume/16310/thmb.jpg?s=s&r=1198462553&t=n" border="0"></a><br /><br />www.iae.or.jp

ま え が き 
21世紀に入り，かねて懸念されていた世界的規模の諸問題が表面化してきている感が
ある。その最たるものが，2001年９月11日米国で発生した同時多発テロ事件とそれに呼応
したように世界[290]<br />ま え が き 
21世紀に入り，かねて懸念されていた世界的規模の諸問題が表面化してきている感が
ある。その最たるものが，2001年９月11日米国で発生した同時多発テロ事件とそれに呼応
したように世界的に横行しているテロと地域的紛争の発生・激化である。これは，長い民
族の歴史，宗教，体制，資源の有無等の相違などを背景とした人間同士の相互理解の欠如
によるものであり，従って正しく人為的問題そのものといえよう。しかしこの問題は，人
為的起源によるものであればこそ，関係する民族，国家，人間のあいだで理解が得られた
ら一挙に解決する可能性をもったものであろう。 
さらに，もう一つの大きな問題として地球温暖化問題が挙げられる。これは，テロや
紛争とは異なりそれほど直接的で凶暴性はないにせよ，昨今の状況を見る限り段々とその
影響が顕在化してきていると思われる。その主原因がエネルギーとしての化石燃料の使い
方によるものであるためにこれも正しく人為的問題である。しかし，同じ人為的ながら，
化石燃料は現代文明には不可欠であり今後途上国を中心とした経済発展と人口増加が予想
される中，当面増加はあっても減少..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球温暖化－水質汚染]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/tototomato/16218/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tomatosan]]></author>
			<category><![CDATA[tomatosanの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Dec 2007 14:54:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/tototomato/16218/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/tototomato/16218/" target="_blank"><img src="/docs/tototomato/16218/thmb.jpg?s=s&r=1198216484&t=n" border="0"></a><br /><br />地球温暖化－水質汚染
地球で最初の命が生まれた海。そして、川や湖。それは、私たちに、豊かさと、恵みを与えてくれます。しかし、今ではその環境も、過剰な資源の利用や、環境の破壊などにより、水質汚染が進んでいます。こういった現状をどうしていけばよ[358]<br />地球温暖化－水質汚染
地球で最初の命が生まれた海。そして、川や湖。それは、私たちに、豊かさと、恵みを与えてくれます。しかし、今ではその環境も、過剰な資源の利用や、環境の破壊などにより、水質汚染が進んでいます。こういった現状をどうしていけばよいのでしょうか？
限りある資源の水　Water
私たちの身体は、約70%近くが水でできているのです。毎日、寝ているときには、コップ1杯分の汗をかくように、私たちの身体は水がなければ、生きていくことが困難です。そして、この地球は、水資源が豊かであり、それを大切だと感じていない人が多いのです。水は限りある資源のひとつです。それは、誰もが知っていることです。しかしながら、私たち日本人は、それを危機的に感じていないのも現状です。私たちの国では、水はきれいです。飲むためにつくられた飲用水は、どこの国よりも1番きれいです。しかしながら、今住んでいる地球の中では、まだまだ、きれいな水を飲めない国も多いのです。雨が降らない場所に住んでいる人は、生活排水や工場排水などのような水を飲んでいるのです。そう考えると、私たちは、恵まれているのです。でも、水は資源です。いつなく..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球温暖化の影響資料集]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16139/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dokume]]></author>
			<category><![CDATA[dokumeの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 Dec 2007 17:10:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16139/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16139/" target="_blank"><img src="/docs/dokume/16139/thmb.jpg?s=s&r=1197879012&t=n" border="0"></a><br /><br />地球温暖化の影響 資料集
2007年3
月
環 境 省
温暖化影響に関する説明資料 目次
【温暖化の基礎知識】
1.世界の年平均気温・上昇のグラフ
2.マウナロア・
CO2
濃度のグラフ
3.過去
42万年前からの
[272]<br />地球温暖化の影響 資料集
2007年3
月
環 境 省
温暖化影響に関する説明資料 目次
【温暖化の基礎知識】
1.世界の年平均気温・上昇のグラフ
2.マウナロア・
CO2
濃度のグラフ
3.過去
42万年前からの
CO2
濃度のグラフ
4.過去
1000
年前からの
CO2
濃度のグラフ
5.北極の氷の融解
6.グリーンランドの氷の融解
7.日本の真夏日や豪雨の増加予想グラフ
8.異常気象の影響：
ハリケーンカトリーナの写真
9.異常気象の影響：欧州の洪水被害
10.
将来の温暖化予測結果【農業・漁業への影響】
11.
コメ：苗の移植日変更12.
コメ：品質の低下13.
コメ：九州の予測（水田の水不足）14.
果樹：りんごの色づき15.
果樹：りんごの生産適地16.
果樹：うんしゅうみかんの生産適地17.
野菜：トマト、ピーマンなど18.
お茶：冷涼地域の産物への影響19.
農業全般：病気被害の影響増大20.
農業全般：害虫被害の影響増大21.
コメ：稲の害虫増加予測22.
スケトウダラの漁獲量
【海面上昇による影響】 23.
海面上昇による漁港施設の対策費
24.
三大湾の高潮危険..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球温暖化について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16138/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dokume]]></author>
			<category><![CDATA[dokumeの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 Dec 2007 17:09:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16138/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16138/" target="_blank"><img src="/docs/dokume/16138/thmb.jpg?s=s&r=1197878981&t=n" border="0"></a><br /><br />　　　資　料　２
　　　　　　　　　　
地球温暖化について
平成１４年５月２８日
第１回地球環境保全と森林に関する懇談会
1
　　　　　　　　　　　　　　　IPCC（気候変動に関する政府間パネル）
第三次報告による
　　　　[318]<br />　　　資　料　２
　　　　　　　　　　
地球温暖化について
平成１４年５月２８日
第１回地球環境保全と森林に関する懇談会
1
　　　　　　　　　　　　　　　IPCC（気候変動に関する政府間パネル）
第三次報告による
　　　　　　　　　　　　　　　
気候の変化
（第１作業部会）
○ 過去 50 年間の温暖化の大部分は人間活動に
　起因。
○さらに２１世紀末までに、1990 年と比べ、
地球の平均気温が、最大５．８℃上昇
平均海面水位が、最大８８ｃｍ上昇
豪雨、渇水などの異常気象現象が増加
影響・適応
（第２作業部会）
○温暖化は、すでに脆弱な生態系に影響。
○さらに次のような影響を予測。
４０ｃｍの海面上昇で、世界の浸水被害が７千５百万
人～２億人増加
途上国の農業生産等に大きな悪影響を与え、南北格差
が拡大
生態系の破壊、伝染病の拡大
○対策技術面で大きな進展。
全世界の排出レベルを 2010～2020
年において
2000 年の水準以下にできる可能性
○排出量取引で京都議定書の実施コストが低減。
先進国の 2010 年における GDPの損失を半減させ
ることが可能
○多くの技術・社会..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球温暖化問題に対する取り組み - 須藤祐一]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16125/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dokume]]></author>
			<category><![CDATA[dokumeの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 Dec 2007 14:51:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16125/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16125/" target="_blank"><img src="/docs/dokume/16125/thmb.jpg?s=s&r=1197870661&t=n" border="0"></a><br /><br />地球温暖化問題に対する取り組み
０２E１６８　須藤　祐一
　
はじめに
現在私たちはさまざまな環境問題に直面している。その中でも地球温暖化は最も影響の広がりが大きく、その原因も現代社会の経済活動や私たちの日常生活すべての側面にかかわるもので[350]<br />地球温暖化問題に対する取り組み
０２E１６８　須藤　祐一
　
はじめに
現在私たちはさまざまな環境問題に直面している。その中でも地球温暖化は最も影響の広がりが大きく、その原因も現代社会の経済活動や私たちの日常生活すべての側面にかかわるものである。それだけに地球温暖化は、二十一世紀の人類が真剣に取り組むべき最も真剣な問題であると言える。
ところが、私たちは、地球温暖化問題の直接的影響は先のことと思い、どうしても対策をとるのが遅くなってしまいがちである。しかし被害が現実化した段階では、すでに二酸化炭素などの温室効果ガスが大気中に溜まってしまっているので、対策をとる余地が乏しくなり、しかも費用も増大なものになってしまう。したがって、先を見通した対策が必要となる。また、世界的に対策をとる場合には、先進国だけでなく開発途上国とも協力して進める必要があり、各国の公平な役割分担をどのように決めるかという難しい課題も生じるのである。こうした意味で地球温暖化の解決には、まさに私たち人類の英知が問われているのである。ここでは、地球温暖化の仕組み、国際的取り組みの流れ、対策、そして私たちの生活との関わりにつ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球温暖化問題に関するアンケート調査集計結果]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16101/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dokume]]></author>
			<category><![CDATA[dokumeの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 Dec 2007 13:13:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16101/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/dokume/16101/" target="_blank"><img src="/docs/dokume/16101/thmb.jpg?s=s&r=1197864831&t=n" border="0"></a><br /><br />地球温暖化問題に関するアンケート調査集計結果
○調査日 　　平成１９年１０月１４日（日）
○調査対象　　田島商工紅葉祭来場者
○回答数　　　１４１件
○集計結果
年代 　　性 別　 計 男 女 10代 8 13 21 20代 6 3 9 3[294]<br />地球温暖化問題に関するアンケート調査集計結果
○調査日 　　平成１９年１０月１４日（日）
○調査対象　　田島商工紅葉祭来場者
○回答数　　　１４１件
○集計結果
年代 　　性 別　 計 男 女 10代 8 13 21 20代 6 3 9 30代 6 5 11 40代 7 3 10 50代 5 25 30 60代 5 22 27 70代～ 11 20 31 不明 　　不 明 2 計 48 91 141 　　　　　　　　　　　　　 　
Q 「ごみ減量化」について、関心がありますか。
ー男女別ー
―年代別―
　男女別では、男性の方が高い関心を持った人の割合が高く、年代別では、１０代の
「あまりない」と答えた人の割合が高いが、全体的に見て「高い関心がある」「関心
がある」と答えた人を合わせると９２.２％となり、ごみ減量化についての関心は高い といえる。　
Q　マイバッグ・マイレジかごや、ごみ減量化にご意見がありましたら、ご自由にお書きください。
・レジ袋の有料化を進めれば、もっと普及する。
・レジ袋も何かと使い道があるので、なかなか難しい。
・企業（スーパー、コンビニ等）の協力が必要。
・お店..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国連はいかにすれば機能できるか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963706977525@hc07/15993/]]></link>
			<author><![CDATA[ by スカイ]]></author>
			<category><![CDATA[スカイの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 14 Dec 2007 17:36:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963706977525@hc07/15993/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963706977525@hc07/15993/" target="_blank"><img src="/docs/963706977525@hc07/15993/thmb.jpg?s=s&r=1197621363&t=n" border="0"></a><br /><br />国連はいかにすれば機能できるか
第6 回　公共選択学会「学生の集い」
2003 年11 月23-24 日（青山学院大学）
国連はいかにすれば機能できるか
〜国連、地球環境をとりもどす一歩のために〜
東北文化学園大学　総合政策学部　鷲見ゼミ　[318]<br />国連はいかにすれば機能できるか
第6 回　公共選択学会「学生の集い」
2003 年11 月23-24 日（青山学院大学）
国連はいかにすれば機能できるか
〜国連、地球環境をとりもどす一歩のために〜
東北文化学園大学　総合政策学部　鷲見ゼミ　　環境政策パート
メンバー　 青木　聖　安孫子　健一　泉　大輔　小甲　真子　高橋　宗太　
湯本　雅浩 
目次
はじめに........................................................................................................2
1　国連はいかにすれば機能できるか..............................................................3
国連はなぜ地球規模問題に対応できないのか........................................3
地球規模問題はいかに深刻か.............................................................]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ゴミ処理問題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963688048736@hc07/15775/]]></link>
			<author><![CDATA[ by catstory]]></author>
			<category><![CDATA[catstoryの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 Dec 2007 16:24:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963688048736@hc07/15775/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963688048736@hc07/15775/" target="_blank"><img src="/docs/963688048736@hc07/15775/thmb.jpg?s=s&r=1197444255&t=n" border="0"></a><br /><br />ゴミ処理問題
身近な問題でふっと疑問が出て来た。それは大きく言えば環境問題、身近で考えればゴミ処理の問題だ。
今や日本全体、ゴミの分別収集は常識。わが武蔵野市でもこれが強化された。その一番の理由は処理場の今後の処分能力だ。小さな武蔵野市も、[356]<br />ゴミ処理問題
身近な問題でふっと疑問が出て来た。それは大きく言えば環境問題、身近で考えればゴミ処理の問題だ。
今や日本全体、ゴミの分別収集は常識。わが武蔵野市でもこれが強化された。その一番の理由は処理場の今後の処分能力だ。小さな武蔵野市も、それより大きい東京都も、地球の中では結構ちっちゃな日本でも、もっともっと大きな地球規模でもゴミ問題は近い将来の大きな問題だ。もちろん自治体ではそれぞれに工夫をしてなるべくゴミを減らすべく苦心している。
それでは具体的にわが自治体ではどうなって来たか。数年前から、当然の如くに分別回収が始まった。最初は、燃えるゴミ、燃えないゴミ、リサイクルできるゴミ、どうしようもないから埋めてしまうゴミ、こんな分別だ。そのうちにその中身がもう少し細かくなってくる。例えば同じプラスティックでも、汚れていないものはリサイクルで、汚れてきれいに出来ないものは燃えるゴミ、など。
次に変わって来たのがゴミ集積場の問題だ。これまでは１００メートル範囲の中で、どこかの家庭が犠牲となって集積場になる、その辺では生ゴミを狙って井の頭公園に巣食う烏たちが押し寄せてくる。いい加減なゴミ出しを..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[拡大生産責任者の概念]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432134101@hc05/14874/]]></link>
			<author><![CDATA[ by e0457106]]></author>
			<category><![CDATA[e0457106の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Nov 2007 03:02:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432134101@hc05/14874/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432134101@hc05/14874/" target="_blank"><img src="/docs/983432134101@hc05/14874/thmb.jpg?s=s&r=1194717745&t=n" border="0"></a><br /><br />課題　自動車リサイクル法　－拡大生産責任者の概念について―
１、自動車リサイクル法の主な内容
①車の所有者は、リサイクル料をはらって車を引き取ってもらう。
②引取業者は最終所有者から廃車を引き取り、フロン類回収業者または解体業者に引き渡す。[354]<br />課題　自動車リサイクル法　－拡大生産責任者の概念について―
１、自動車リサイクル法の主な内容
①車の所有者は、リサイクル料をはらって車を引き取ってもらう。
②引取業者は最終所有者から廃車を引き取り、フロン類回収業者または解体業者に引き渡す。
③フロン類回収業者はフロン類を基準に従って適正に回収し、自動車メーカー・輸入業者に引き渡す。
④解体業者は廃車を基準に従って適正に解体し、エアバッグ類を回収し、自動車メーカー・輸入業者に引き渡す。
⑤破砕業者は解体自動車の破砕を基準に従って適正に行い、シュレッダーダストを自動車メーカー・輸入業者へ引き渡す。
⑥自動車メーカー・輸入業者は自ら製造または輸入した車が廃車された場合、その自動車から発生するシュレッダーダスト、エアバッグ類、フロン類を引き取り、リサイクル等を行う。
２、拡大生産者責任
拡大生産者責任とは、生産者が、生産した製品をただ売るまでだけでなく、それらが廃棄された後の処理まで追う責任のことである。この概念が自動車リサイクル法に盛り込まれることによって、今まで大量生産、大量消費を元に商品を作っていたことが見直されて、より環境によい商品が..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「鉄鋼業と環境問題」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963982198374@hc07/14612/]]></link>
			<author><![CDATA[ by milky]]></author>
			<category><![CDATA[milkyの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 08 Nov 2007 15:30:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963982198374@hc07/14612/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963982198374@hc07/14612/" target="_blank"><img src="/docs/963982198374@hc07/14612/thmb.jpg?s=s&r=1194503439&t=n" border="0"></a><br /><br />鉄鋼業と環境問題
選択テーマ
鉄鋼業に関して興味、関心、疑問を覚えた事項及びその理由、その事項に関する見解、または、鉄鋼に対する認識が変化した点など
はじめに
鉄鋼業といえば自動車から製鉄所、高山まで、私たちの身近なところから地球にかけて様[352]<br />鉄鋼業と環境問題
選択テーマ
鉄鋼業に関して興味、関心、疑問を覚えた事項及びその理由、その事項に関する見解、または、鉄鋼に対する認識が変化した点など
はじめに
鉄鋼業といえば自動車から製鉄所、高山まで、私たちの身近なところから地球にかけて様々な影響を及ぼしている。そこで近代問題とされている地球環境問題について、鉄鋼業がどのように関わっているか、また対策なども行われているかについて、ここでレポートしてみる。
鉄鋼業と地球温暖化
地球環境問題には多様な問題があるが、その中でも鉄鋼業界に最も関係が深いのが地球温暖化である。
鉄鋼の生産法は、日本では二種類であり、最も一般的なのが高炉－転炉法である。高炉－転炉法は、高炉で鉄鉱石をコークスで還元・溶解してまず銑鉄を作り、次に転炉で酸素を吹き込み成分調整して粗鋼を作る。その粗鋼を圧延して鉄鋼製品を作る。鉄鉱石を還元する段階でエネルギー消費が大きいので、CO2の発生も多く、ここで地球温暖化の影響が大きいという。
一方、電気炉法は、鉄スクラップを電気炉の中で電力を用いて溶かして粗鋼を作り、圧延して鉄鋼製品を作る。原料として、既に還元された鉄スクラップを..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球規模文明はどのような条件のもとに構想しうるか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430097501@hc06/14347/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chasek]]></author>
			<category><![CDATA[chasekの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 Sep 2007 16:09:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430097501@hc06/14347/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430097501@hc06/14347/" target="_blank"><img src="/docs/983430097501@hc06/14347/thmb.jpg?s=s&r=1189926586&t=n" border="0"></a><br /><br />地球規模文明はどのような条件のもとに構想しうるか
　&ldquo;地球規模文明&rdquo;とは何なのか。まずはその定義付けをしたい。文明とは、文化的同一性であり、家族・部族・故郷・国家・地域などよりも広く、個人が強く識別するところの最も広範囲なアイデンティティに[358]<br />地球規模文明はどのような条件のもとに構想しうるか
　&ldquo;地球規模文明&rdquo;とは何なのか。まずはその定義付けをしたい。文明とは、文化的同一性であり、家族・部族・故郷・国家・地域などよりも広く、個人が強く識別するところの最も広範囲なアイデンティティに相当するものであり、宗教との結びつきが強いものである。よって地球規模文明とは、その構成要素を世界中の人々が共有可能であり、宗教の枠を超越した文明であると定義する。
　現在の資本主義社会の下で、２割の人々が富み、残りの８割の人々が貧困に喘いでいる。このような不公平な状態では、どれだけグローバリゼーションが進んでも地球規模文明は生まれないだろう。それどころか、経..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[現代の天動説の考え方]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430111701@hc06/10789/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kouikoui]]></author>
			<category><![CDATA[kouikouiの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 21 Aug 2006 12:36:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430111701@hc06/10789/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430111701@hc06/10789/" target="_blank"><img src="/docs/983430111701@hc06/10789/thmb.jpg?s=s&r=1156131417&t=n" border="0"></a><br /><br />過去において、古代ギリシア・古代ローマ文明以外では、天動説に類する宇宙観は生まれないか、発展しなかった。また、メソポタミア文明では、詳しい惑星の位置観測結果が粘土板として出土しているが、この文明がどのような世界観を持っていたのかは不明である[360]<br />現代の天動説の考え方
過去において、古代ギリシア・古代ローマ文明以外では、天動説に類する宇宙観は生まれないか、発展しなかった。また、メソポタミア文明では、詳しい惑星の位置観測結果が粘土板として出土しているが、この文明がどのような世界観を持っていたのかは不明である。こういった多くの文明は、半球状の世界の中心に観測者がいるという世界観を持っていた。つまり、この場合、球状の「地球」が世界の真ん中に浮かんでいるという概念がまだ存在しないので、天動説とは呼ばない。古代インドでは、須弥山説（ヘビの上にカメが乗り、その上にゾウが乗って、その上に人間の住む世界があるという世界観）が唱えられ、古代中国では、蓋天..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[グローバリゼーションとは]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/10635/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chiyuki]]></author>
			<category><![CDATA[chiyukiの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 19 Aug 2006 11:19:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/10635/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/10635/" target="_blank"><img src="/docs/chiyuki/10635/thmb.jpg?s=s&r=1155953986&t=n" border="0"></a><br /><br />グローバリゼーションと聞いて、はじめにイメージするのは、やはり国境を越えたモノ・ヒト・カネの移動、インターネットによる情報伝達の高速化や大量化、また国際的な科学技術の進歩、特定の思想や願いを持つ人々の世界的な運動などである。しかし、私が考え[360]<br />グローバリゼーションとは
　グローバリゼーションと聞いて、はじめにイメージするのは、やはり国境を越えたモノ・ヒト・カネの移動、インターネットによる情報伝達の高速化や大量化、また国際的な科学技術の進歩、特定の思想や願いを持つ人々の世界的な運動などである。しかし、私が考える最も重要なグローバリゼーションは、人ひとりひとりが世界に目を向け、&ldquo;グローバルな視点&rdquo;を持つことである。では、私がいう&ldquo;グローバルな視点&rdquo;とは何か。その意味を大きく三点に分けて述べる。
　一点目は、異文化への理解である。一部の少数民族などを除いて、今や世界のほとんどの人々が、生活の中で食料や工業製品、さらにそれらの原料、または文..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球温暖化について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431426701@hc05/3936/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rf1208]]></author>
			<category><![CDATA[rf1208の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 13 Dec 2005 11:11:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431426701@hc05/3936/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431426701@hc05/3936/" target="_blank"><img src="/docs/983431426701@hc05/3936/thmb.jpg?s=s&r=1134439912&t=n" border="0"></a><br /><br />?	どの様なメカニズムにより温暖化は進むのか。
　太陽放射のうち、地面反射（赤外線などの長波長の放射）の一部は大気中の温室効果ガスによって吸収され、再放射される。その結果、地面と下層大気が温められることにより温暖化は起こる。 温室効果ガス[350]<br />地球温暖化について
どの様なメカニズムにより温暖化は進むのか。
太陽放射のうち、地面反射（赤外線などの長波長の放射）の一部は大気中の温室効果ガスによって吸収され、再放射される。その結果、地面と下層大気が温められることにより温暖化は起こる。 温室効果ガスの主な成分は二酸化炭素、フロン類、メタン、一酸化二窒素である。二酸化炭素以外、人工起源の気体である。つまり、人工的排出がなされている。更に化石燃料に使用により二酸化炭素濃度が増加している。この問題は突き詰めれば地球システムにおける炭素循環の問題となっている。以上の点により近年急速に温暖化が進んでいる。 
21世紀にはどの様な温暖化が進み、何が危惧..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球と生物について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431767801@hc05/3441/]]></link>
			<author><![CDATA[ by miturujp]]></author>
			<category><![CDATA[miturujpの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 27 Nov 2005 12:36:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431767801@hc05/3441/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431767801@hc05/3441/" target="_blank"><img src="/docs/983431767801@hc05/3441/thmb.jpg?s=s&r=1133062580&t=n" border="0"></a><br /><br />私はこの授業で地球と生物の歴史に感動した。地球と生物の歴史の何に感動したかと？その長さに、その&ldquo;無&rdquo;から&ldquo;有&rdquo;までの創造力に、その満ち溢れるほどの豊かさに感動した。そして、感動をおさめられなくて、その歴史を調べてしまった。
ここで私は一番[356]<br />地球と生物について
私はこの授業で地球と生物の歴史に感動した。地球と生物の歴史の何に感動したかと？その長さに、その&ldquo;無&rdquo;から&ldquo;有&rdquo;までの創造力に、その満ち溢れるほどの豊かさに感動した。そして、感動をおさめられなくて、その歴史を調べてしまった。
ここで私は一番遠い昔、最初の&ldquo;無&rdquo;から&ldquo;有&rdquo;までの創造力から述べさせていただきたい。
　宇宙は１３７億年前に&ldquo;無&rdquo;から生まれたという。宇宙が誕生して１０－３６秒後に真空自身がもつエネルギーによってインフレーションを起こし、急激に膨張した。１０－３４秒後には、火の玉状態のビッグバンとなる。その後も膨張し続け、温度を下げていく。銀河系は、今から約１００億年以..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球と宇宙の科学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432409601@hc05/3346/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kazakura]]></author>
			<category><![CDATA[kazakuraの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Nov 2005 14:19:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432409601@hc05/3346/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432409601@hc05/3346/" target="_blank"><img src="/docs/983432409601@hc05/3346/thmb.jpg?s=s&r=1132723170&t=n" border="0"></a><br /><br />地球史を支配した水　スーパープルームのダイナミクス
　太陽系は太陽を中心に回る、9つの惑星などで出来ている。太陽系には、水星・金星・地球・火星・木星・土星・天王星・海王星・冥王星が存在する。我々が住んでいる地球は、太陽系の中の惑星の一つだ[354]<br />地球史を支配した水　スーパープルームのダイナミクス
太陽系は太陽を中心に回る、9つの惑星などで出来ている。太陽系には、水星・金星・地球・火星・木星・土星・天王星・海王星・冥王星が存在する。我々が住んでいる地球は、太陽系の中の惑星の一つだと言える。地球ほど生き物が暮らす環境が揃っている星は、存在しないと言われてきた。しかし、太陽系のデータが集まるにつれて地球と火星の構造が似ていると分かってきた。火星の表面は赤茶色で強い風が吹いている。気温はとても低く、この星に水は存在しない。つまり、火星で生物が生きることは出来ないのである。そのため、火星は&ldquo;死の惑星&rdquo;とも言える。ではなぜ、科学者たちは火星にも地球と同じく生き物がいるかもしれないと考えたのだろうか。その証拠を2つ取り上げてみよう。
証拠1：火星と地球は、厚い地殻と薄い地殻の2種類が存在する。厚い地殻と薄い地殻を造るためには、「プレート運動」が必要不可欠である。地球にプレート運動があることは、よく知られている。そして近年、火星にも地球と同じようなプレート運動が存在している、と言うことが分かってきたのである。
＊地殻とは、地球の構造を卵に例え..]]></description>

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			<title><![CDATA[地学の課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432138701@hc05/2450/]]></link>
			<author><![CDATA[ by jackjack]]></author>
			<category><![CDATA[jackjackの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 Oct 2005 18:13:59 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432138701@hc05/2450/" target="_blank"><img src="/docs/983432138701@hc05/2450/thmb.jpg?s=s&r=1129367639&t=n" border="0"></a><br /><br />１．火成岩には、化学組成の多様性がみられる。その理由を説明せよ。
火成岩とは、マグマが冷却固化してできた一次的な岩石のことを示す。
・火山岩
地上または地表近くで急速に冷え固まったもの。
構成鉱物は大粒の結晶になるひまがなく一般に細粒である[352]<br />レポート課題　２００５
火成岩には、化学組成の多様性がみられる。その理由を説明せよ。
火成岩とは、マグマが冷却固化してできた一次的な岩石のことを示す。
火山岩
地上または地表近くで急速に冷え固まったもの。
構成鉱物は大粒の結晶になるひまがなく一般に細粒である。
結晶度が低く､ガラス質の部分が多い事がある｡
深成岩
地下深所でゆっくり冷え固まったもの。
　　岩石の組織が完全に結晶した鉱物より成っており､結晶は粗粒の鉱物の集合体｡
半深成岩
地下浅所で中間の早さで冷え固まったもの。
（火山岩と深成岩の中間型の岩石）
岩盤の比較的狭いところで固結したもの。
と、分類される。
これらのように同じ成分で..]]></description>

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			<title><![CDATA[地球社会研究論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432158301@hc05/1790/]]></link>
			<author><![CDATA[ by laughmaker]]></author>
			<category><![CDATA[laughmakerの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 28 Jul 2005 01:10:41 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432158301@hc05/1790/" target="_blank"><img src="/docs/983432158301@hc05/1790/thmb.jpg?s=s&r=1122480641&t=n" border="0"></a><br /><br />地球社会研究というこの一連の授業を受けて私が感じた事、そして浮き出てきた疑問は、他の文化を真に理解できるのか？むしろ理解できているのか？そしてその文化がどんな文化であれ認めるべきなのか？ということである。これをテーマとして設定したい。言い換[360]<br />地球社会研究というこの一連の授業を受けて私が感じた事、そして浮き出てきた疑問は、他の文化を真に理解できるのか？むしろ理解できているのか？そしてその文化がどんな文化であれ認めるべきなのか？ということである。これをテーマとして設定したい。言い換えれば、グローバリゼーションが叫ばれている中での、文化相対主義のあり方、真のグローバリゼーションとは、という話にもつながるのいではないだろうか。私達は、異文化とマイノリティーをあまりにも表面上だけでしか理解していないように思う。
　現在私達は、世界が統一化していくことになんの疑問も持たない。各地で紛争を起こしている一方どこかで統一を望む心理が働いている。特に日本を代表とする中途半端な先進諸国ではその傾向が強いようだ。幼少期から英語を勉強し、アメリカ的なのびのびした教育こそが世界に通用するのだ、との過信から導入されたゆとり教育など、例をあげればきりがない。その一方少数派、または普段の生活から疎遠なものはできるだけ遠ざけて熟視しようとしていないように思う。だが、それで本当にグローバリゼーションをとげている事になるのだろうか。宮地教官の授業で、私達は途上国..]]></description>

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			<title><![CDATA[エネルギーエントロピー]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432335501@hc05/959/]]></link>
			<author><![CDATA[ by understand]]></author>
			<category><![CDATA[understandの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 15 Jul 2005 18:24:31 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432335501@hc05/959/" target="_blank"><img src="/docs/983432335501@hc05/959/thmb.jpg?s=s&r=1121419471&t=n" border="0"></a><br /><br />エネルギー問題は当初、資源の枯渇の問題として取り上げられてきた。１９７２年にローマクラブから発表された『成長の限界』モデルは、地球の資源・エネルギーと環境の有限性を強く警告し、世界の関心を集めた。この『世界の限界』の主な主張は次のようなもの[360]<br />今日の人類の最大の課題は、大量のエネルギー消費や食糧生産に伴って生じる地球環境の破壊である。空前の人口増発は、食糧・エネルギーの需要を増大させ、環境の破壊を生み出している、地球環境という土台が崩壊すると、食糧生産もエネルギー生産も壊滅的な打撃を受け、人類の生存そのものが危うくなる。こういった事態を回避するための科学技術と自然系の学問は深いかかわりがあり、地球環境を破壊しない科学技術が求められている。こうした背景からエネルギー問題への現状認識とそれにもとづく解決策が問われるのだ。また、エネルギー問題は地球環境問題と密接な関係を持っている。
エネルギー問題は当初、資源の枯渇の問題として取り上げられてきた。１９７２年にローマクラブから発表された『成長の限界』モデルは、地球の資源・エネルギーと環境の有限性を強く警告し、世界の関心を集めた。この『世界の限界』の主な主張は次のようなものだった。「食糧・工業生産および人口は幾何級数的に成長し、ついには急速に減少する資源が工業の成長を低下させるにいたる。人口の増加は、食料と医療のサービスの減少による死亡率の上昇によって最終的に低下する」（ロークラブ『成..]]></description>

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			<title><![CDATA[地球温暖化とその課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432279801@hc05/788/]]></link>
			<author><![CDATA[ by a0028281]]></author>
			<category><![CDATA[a0028281の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 07 Jul 2005 21:10:23 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432279801@hc05/788/" target="_blank"><img src="/docs/983432279801@hc05/788/thmb.jpg?s=s&r=1120738223&t=n" border="0"></a><br /><br />温室効果ガス（二酸化炭素、メタン、亜酸化窒素など）を軽減するために、先進国に対し1990年に比較し、2008年から５年間で排出量を一定量削減することを義務付けた京都議定書（気候変動枠組条約第3回締結国会議（COP3））が採択された。そこで今[334]<br />文化人類方法論　課題レポート
地球温暖化とその課題
0.はじめに 
温室効果ガス（二酸化炭素、メタン、亜酸化窒素など）を軽減するために、先進国に対し1990年に比較し、2008年から５年間で排出量を一定量削減することを義務付けた京都議定書（気候変動枠組条約第3回締結国会議（COP3））が採択された。そこで今地球全体で問題となっている地球温暖化についてレポートしてみた。
1.地球を包む温室効果ガス 
　地球の表面には窒素や酸素などの大気が取り巻いています。地球に届いた太陽光は地表での反射や輻射熱として最終的に宇宙に放出されますが、大気が存在するので、急激な気温の変化が緩和されています。とりわけ大気中の二酸化炭素は0.03%とわずかですが、地球の平均気温を摂氏15度程度に保つ大きな役割を演じています。こうした気体は温室効果ガスと呼ばれます。18世紀後半頃から、産業の発展に伴い人類は石炭や石油などを大量に消費するようになり、大気中の二酸化炭素の量は200年前と比べ30％程増加しました。これからも人類が同じような活動を続けるとすれば、21世紀末には二酸化炭素濃度は現在の2倍以上になり、この結果..]]></description>

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