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		<title>タグ“国語”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%9B%BD%E8%AA%9E/</link>
		<description>タグ“国語”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[教育実習を終えて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430775401@hc06/11691/]]></link>
			<author><![CDATA[ by えっこ]]></author>
			<category><![CDATA[えっこの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 25 Nov 2006 04:37:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430775401@hc06/11691/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430775401@hc06/11691/" target="_blank"><img src="/docs/983430775401@hc06/11691/thmb.jpg?s=s&r=1164397061&t=n" border="0"></a><br /><br />教育実習を終えて
　高校での2週間の教育実習が終了した。この教育実習を通じて、実に多くのことを学び、教師という職業の奥の深さを考えさせられたと同時に、人間としても一回り大きくなれたような気がする。この実習で学んだことをまとめておきたい。[352]<br />教育実習を終えて

　高等学校における二週間の教育実習が終了した。この教育実習を通じて、実に多くのことを学び、教師という職業の奥の深さを考えさせられたと同時に、人間としても一回り大きくなれたような気がする。この実習で学んだことをまとめておきたい。
　実習を受け入れていただいた高校は普通科の共学校で、自身が卒業した学校でもある。進学校と言わないまでも、生徒の学習に対する姿勢は総じて良く、普通に授業が成立し、生徒からの反応も期待できる程度の学校である。自身が通っていたころから在籍されている先生も多く、学校の雰囲気があらかじめわかっていたという点では苦労することが無くて良かった。
　まず授業について感じた点をまとめておく。私の担当教科は国語で、今回の実習では現代文の授業をさせていただいた。最初の授業を終えて指導教諭に指摘いただいたのは、「授業」は大学の「講義」とは違うということである。おまえの授業はただ自分の解釈を一人でしゃべっているだけで、生徒に作業をさせていない、それでは生徒の国語力はつかないということを諭された。自分でも以前から、授業は生徒との対話でなければいけないと考えていたはずだっ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[［日大通信］英語科教育法Ⅳレポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/59751/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kabael]]></author>
			<category><![CDATA[kabaelの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 27 Nov 2009 10:51:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/59751/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/59751/" target="_blank"><img src="/docs/957512047857@hc09/59751/thmb.jpg?s=s&r=1259286688&t=n" border="0"></a><br /><br />1. error（誤り）は、学習者の言語能力や知識が不足していることにより生じるものをいう。つまり、学習者が正しい知識を有していないために起こるものを指す。一方mistake（間違い
）は、学習者自身が言語能力は有しているものの、その運用の段階で生じたものをいう。つまり、目標言語の規則を使用できず、それに代わって、正しくないが使用できる規則を学習者が適用する場合に生じる。以下にそれぞれ実例を示して説明する。例えば、be動詞の過去形を使用した文で、主語+動詞の主語が一人称、二人称、複数形の場合と三人称単数の場合では、それに続く動詞の形は変化するが、その知識が十分でないことから間違いが生じる。
A man and a little boy was watching him.
この場合、主語はA man and a little boyで複数形なのでそれに続くbe動詞の過去形はwereとなるが、三人称単数で使用するwasが使われているところから、学習者の知識不足ということでerrorであると判断できる。
一方、知識を有しているにも関わらず、うっかり生じたものはmistakeである。
The ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Z1103　教育心理学１　提出リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959030019432@hc09/65337/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tetsu0716]]></author>
			<category><![CDATA[tetsu0716の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 31 Mar 2010 15:35:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959030019432@hc09/65337/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959030019432@hc09/65337/" target="_blank"><img src="/docs/959030019432@hc09/65337/thmb.jpg?s=s&r=1270017308&t=n" border="0"></a><br /><br />『児童期、青年期において社会的認知（社会性の発達、対人関係（親・仲間））の拡がり、自己意識などがどのように変化するのかをまとめよ。』
児童期－社会的認知
学校などにおける仲間との関わりを通じて、子どもの社会的認知は大きく成長する。
学校や学級、仲間関係という縮図的社会において、子どもは幼児期の庇護的環境から脱却し、自分の立場を確立したり、役割を担ったりすることを求められる。そういった並列的な協同関係の中にあっては、幼児期に見られるような自己主張一辺倒の言動だけでは、集団内における自己の相対的地位が低下してしまう。そうならないためには、自己の抑制や他人への譲歩・理解、規範の遵守といった社会性を身につけなければならなくなる。このような社会に対する参加を通じて子どもの社会性は発達、伸張し、社会に対する認知が深まってゆく。
児童期－対人関係
幼児期の子供の対人関係は自分の両親や保護者、家族との関係が中心となっている。だが児童期の子どもたちは、新たに教師との関係を構築する必要に駆られる。
小学校への就学によって、その場所のルールに従うこと、自身の役割を果たすこと、同級生や上級生と適切な関係を結ぶ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Z1102　教育原論1　提出リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959030019432@hc09/65336/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tetsu0716]]></author>
			<category><![CDATA[tetsu0716の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 31 Mar 2010 15:35:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959030019432@hc09/65336/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959030019432@hc09/65336/" target="_blank"><img src="/docs/959030019432@hc09/65336/thmb.jpg?s=s&r=1270017305&t=n" border="0"></a><br /><br />「ハヴィガーストの発達課題について述べよ」
発達課題とは
発達課題はアメリカの教育学者ロバート・Ｒ・ハヴィガーストによって提唱された人間の発達段階に関する理論である。ハヴィガーストは自身の著書『人間の発達課題と教育』でその理論を展開し、発達課題論の有益性を説いた。発達課題がいかなるものであるかは、下に引用する記述を参考にするとわかりやすいだろう。
「個人が学ばなければならないもろもろの課題、すなわち生涯の発達課題は、われわれの社会において健全な成長をもたらすものである。発達課題は、個人の生涯をめぐりいろいろの時期に生ずるもので、その課題を立派に成就すれば個人は幸福になり、その後の課題も成功するが、失敗すれば個人は不幸になり、社会で認められず、その後の課題の達成も困難になってくる。」
「発達課題の概念が、教育者にとって役に立つ理由は２つある。その１つは学校における教育目標を発見し設定することを助ける点である。教育は、個人がその発達課題を確実に習得するのを援助するために、学校を通して社会が努力することにほかならない。その２は教育的努力をはらうべき時機を示す点である。身体が成熟し社会が要求し..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Z1101　学校教育職入門　提出リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959030019432@hc09/65335/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tetsu0716]]></author>
			<category><![CDATA[tetsu0716の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 31 Mar 2010 15:35:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959030019432@hc09/65335/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959030019432@hc09/65335/" target="_blank"><img src="/docs/959030019432@hc09/65335/thmb.jpg?s=s&r=1270017302&t=n" border="0"></a><br /><br />『現代の「教師に求められる資質とは何か」についてまとめなさい』
教師に求められる様々な資質能力を総括的に分析すると、普遍的で時代性に左右されない「いつの時代にも教員に求められる資質能力」と、現代の世相や次世代を見据えた教育に資する「今後特に求められる具体的資質能力」の２つの方向性に分類することができる。またこれらに加えて「得意分野を持つ個性豊かな教員の必要性」も指摘されている。このリポートではそれらについて概観しつつ、次代を担う教員のあるべき姿を考えてみる。
１、いつの時代にも教員に求められる資質能力
この項にあげる教員として備えるべき基本的資質は、時代ごとの多少の揺らぎはあれども、普遍性が高く、全ての教員が須らく兼ね備える必要があるものである。
その具体的な内容を検討するに際しては、昭和６２年の教育職員養成審議会本審議会答申「教員の資質能力の向上方策等について」が良い参考となる。この答申の内容を整理すると以下のような資質が必要であると言える。
①教育者としての使命感
②人間の成長・発達に対する深い理解
③幼児・児童・生徒に対する教育的愛情
④教科等に対する専門的知識
⑤広く豊かな教養..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Z1002　スポーツ論入門　提出リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959030019432@hc09/65334/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tetsu0716]]></author>
			<category><![CDATA[tetsu0716の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 31 Mar 2010 15:34:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959030019432@hc09/65334/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959030019432@hc09/65334/" target="_blank"><img src="/docs/959030019432@hc09/65334/thmb.jpg?s=s&r=1270017299&t=n" border="0"></a><br /><br />『自己のスポーツ(身体運動)体験を通して獲得したもの、現在、獲得しようとしているものを具体的に記述しなさい』
はじめに―サッカーとバランス感覚
私が最も長く取り組んだスポーツはサッカーである。小学校からボールを蹴り始め、中学校のサッカー部で技術を身につけ、高校では文化部所属だったが昼休みは毎日サッカーをし、大学でもフットサルチームに所属した。　
サッカーは全身運動の性質が強く、手先以外のほとんどの箇所を激しく動かす運動であるため、総合的な運動能力の向上に寄与すると言える。その中でも特に顕著に向上すると考えられるのがバランス感覚である。このリポートではそういったバランス感覚を培う各種の基本動作のうち、キックとリフティングを題材に取り、それらに含まれるバランス感覚を高める機能について考え、最終的にはそれらが現在の生活にどのような恩恵をもたらしているか簡単に考察することとする。
サッカーにおけるバランシング
あらゆるスポーツにおいてバランス感覚は不可欠の要素であるが、サッカーには他のスポーツにはあまり見られないとある特徴があり、より鋭敏なバランス感覚が必要となる。それは片足でのバランシング（..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Z1001　日本国憲法　提出リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959030019432@hc09/65333/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tetsu0716]]></author>
			<category><![CDATA[tetsu0716の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 31 Mar 2010 15:34:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959030019432@hc09/65333/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959030019432@hc09/65333/" target="_blank"><img src="/docs/959030019432@hc09/65333/thmb.jpg?s=s&r=1270017297&t=n" border="0"></a><br /><br />『法の下の平等について』
はじめに
法の下の平等は現代の法律、ひいては日本国憲法において非常に重要な位置を占める概念である。日本国憲法の実際の条文に即して見てみると、１４条１項（一般的平等原則）、同２項（貴族制度廃止）、同３項（栄典授与の特権性否定）、１５条３項と４４条（選挙権の平等）、２４条（家族生活における男女の平等）、２６条（教育の機会均等）などがある。これらの条文が目標とする「平等」とは実際どのようなものなのであろうか。平等と自由はいかなる違いがあるのか、平等の観念はどのような変遷を経てきているか、憲法における平等と実際の法律との関係はどうなっているのか、このリポートではそういった様々な論点に触れつつ、法の下の平等について俯瞰してみることとする。
自由と平等
近代の社会的革新や近代法の成立の過程において平等と並んで大きな役割を果たした概念が自由である。現代の法律にも当然これらが含まれており、国民の幸福に資するための両輪として活用されている。一般的にこれらは似たような概念と考えられがちであるが、二者の間には明確な差異がある。『旺文社国語辞典　改訂新版』によれば、自由とは「➀他から..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Z1603　教育実習研究　中高　提出リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959030019432@hc09/65330/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tetsu0716]]></author>
			<category><![CDATA[tetsu0716の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 31 Mar 2010 15:24:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959030019432@hc09/65330/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959030019432@hc09/65330/" target="_blank"><img src="/docs/959030019432@hc09/65330/thmb.jpg?s=s&r=1270016696&t=n" border="0"></a><br /><br />国語科学習指導案
　　　　　　　授業者　　
日時　平成　年６月中旬（未定）
対象　中学校２年（在籍数３５名程度　クラス未定）
単元　表現を味わおう（東京書籍）　教材　『走れメロス』
単元目標
・本文の音読を通じて、朗読の楽しさを実感する（１言イ〈ア〉）
・登場人物の心情や表現の工夫を読み取る（Ｃイ・Ｃウ）
・目的に沿って話し合い自分の考えをひろげる（Ａオ）
全体指導計画（５時間）
第1,2時　音読により全体を通読・場面ごとの音読
第3,4時　内容読解・全体構成や人物の心情を読み取る
第5時　シラーの詩との比較・表現や構成の工夫を探る(本時)
第６時　表現や構成の工夫に着目した感想文を書く
教材観
『走れメロス』は、格調高い漢語と和語が織り成す独特のリズムが秀逸で、朗読に最適の素材である。また表現や構成の工夫が随所にちりばめられており、非常に高い文学性を持っている。加えて内容面でも人間心理の深奥の葛藤を赤裸々に描き出しており道徳教育的な価値も高い。
生徒観
ほとんどの生徒は朝読書などの成果もあって、ある程度の読解力が身についている。しかし物語を受動的に読み取る段階に留まっており、主体的な..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語科指導法レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/65228/]]></link>
			<author><![CDATA[ by FD3S01]]></author>
			<category><![CDATA[FD3S01の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 28 Mar 2010 23:08:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/65228/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/65228/" target="_blank"><img src="/docs/959238159729@hc09/65228/thmb.jpg?s=s&r=1269785307&t=n" border="0"></a><br /><br />幼児向けと児童向けの絵本をそれぞれ一冊ずつ選び、それらを幼児及び児童に国語指導教材として与えるとときの①ねらい・目標②指導方法・指導計画③教具・学習材等について考えを示すと共に、その決定までに参考にしたことや思索したことを述べよ。
国語指導教材として、幼児向けには『スイミー』、児童向けには『ちいちゃんのかげおくり』をそれぞれ選定し、教材として与える際の計画、準備等について以下の4項目に分けて考えを述べる。(1)絵本を選定した理由(2)子どもに教材として絵本を与える際のねらいについて(3)絵本を使った活動における指導の手順及び支援について(4)授業で使用する教材・教具について
1幼児向け絵本『スイミー』
&lt;書誌的内容&gt;:レオ＝レオニ作・谷川俊太郎　　訳/好学社/27.4cm&times;22.0cm/1986年8月
&lt;あらすじ&gt;
広い海に暮す小さい魚スイミーは、兄弟がみんな赤い魚だったのに真っ黒だった。平和に暮らしていたスイミー達だったがある日、大きなマグロに兄弟を食べられてしまい、スイミーだけが助かる。兄弟を失い、海の中を色々な生物に会いながら放浪するスイミー。そして岩場に脅えながら暮らす、兄弟そ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[754 初等国語科教育法 テスト対策 模範解答 明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/64336/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 21:48:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/64336/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/64336/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/64336/thmb.jpg?s=s&r=1267447701&t=n" border="0"></a><br /><br />754 初等国語科教育法 テスト対策 模範解答 明星大学 通信教育  明星大学通信教育部 科目試験[125]<br />明星大学　通信教育　テスト対策　模範解答
754：初等国語科教育法
すべての月、２問中1問選択です。教科書には載っていないので苦労する。基本は新学習指導要領の国語科の目標を正確に覚える（目標、学習する内容の意義を明確にするように心がけました）。その際、新学習指導要領の国語科の内容（P12～27）を参考にし、解答をノートにまとめました。各学年の勉強する内容と流れは、覚えました。例）低学年では、～をできるようにする。などの表現を使いました。
「ことばのきまり」、「文法」の指導について、その意義・目標・方法を具体的に述べよ。2009年11月東京2009.6北海道
○意義
　われわれの思想・感情を相手に伝えることが、ことばの最も重要な役割であるが、自分の思うことを間違いなく、よくわかるように相手に伝えるためには、まず、はっきりした物の考え方をするとともに、一般の人々の慣用に一致したことばづかいに従ってそれを表わすことが必要である。こうしたことばのきまりは、日常の言語生活の中でも自然に学習されるが、生徒がことばのきまりのあることを知り、はっきりした計画に基づいて言語活動を行うときに、その学習はい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0616○ 国語科教育法○（科目最終試験対策）☆佛教大学☆]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958340693427@hc09/63971/]]></link>
			<author><![CDATA[ by happy2happy]]></author>
			<category><![CDATA[happy2happyの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 11:26:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958340693427@hc09/63971/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958340693427@hc09/63971/" target="_blank"><img src="/docs/958340693427@hc09/63971/thmb.jpg?s=s&r=1266200812&t=n" border="0"></a><br /><br />☆旧テキスト対応　国語科教育法　科目最終試験対策☆
① (2)「お手紙」の具体的な例を示しながら、「読むこと」の指導では、「どんなこと」を「どのように」指導することが大切かについて述べなさい。
なおこの問題は旧テキスト『国語課教育法』で学習した内容に基づき回答すること。
１、二年生の「お手紙」の学習では、「読むこと」について、児童が「音読の楽しさを味わうこと」を一つの目標にして、指導を行いたいと考える。
「音読の楽しさを味わう」ことの中には、もちろん声に出して読むこと自体の楽しさも含まれる。また、いろいろな工夫や練習によって自分の音読が変わっていくことに気付き、またそれを聞いてもらうことに充実感を持つということも、「音読の楽しさを味わう」ことには不可欠である。文章に即した読み方ができるようになるためには、繰り返し何回も一字読解を繰り返すことである。
２、具体的にどのように指導を進めて行くかについて述べる。
まず、低学年という発達段階を考慮し、二人1組になって学習を進めると効果的であると考える。
これは、どんな場面でも自分の考えを相手にはっきりと伝え、相手の考えをしっかりと受け取るための..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学　国語　第１課題第1設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428953101@hc07/63853/]]></link>
			<author><![CDATA[ by njm]]></author>
			<category><![CDATA[njmの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 11 Feb 2010 19:00:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428953101@hc07/63853/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428953101@hc07/63853/" target="_blank"><img src="/docs/983428953101@hc07/63853/thmb.jpg?s=s&r=1265882417&t=n" border="0"></a><br /><br />第１課題第１設題
　「日本語の発音は単純である」と英語をはじめとして外国語を多少なりとも勉強した人は誰しも思うのではないだろうか。この「発音は単純」という観念は、実は英語と日本語が持つ「拍」の数の違いからきているのである。以前、日本語の童謡を英語に翻訳しそれを歌ったCDを人から贈られたことがある。そのCDに譜面と日本語、英語それぞれの歌詞がついていたのだが、同じ音符に対して当てている言葉（音）の違い、総合的に歌詞全体に渡る単語数の違いにたいへん驚いた。それと同時に、私自身少々翻訳に携わる人間として、日本語の歌詞においては言外の状況説明などまで英語の歌詞では言葉にしなくてはいけない（またその逆も..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語学概論②]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/62680/]]></link>
			<author><![CDATA[ by レゲトニック]]></author>
			<category><![CDATA[レゲトニックの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 12:09:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/62680/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/62680/" target="_blank"><img src="/docs/reggaetonique/62680/thmb.jpg?s=s&r=1264475346&t=n" border="0"></a><br /><br />九　文章・文体
文章にはいくつかの類型がある。小説で文章の構成を見ると、物語の世界を示す要素・登場人物の心情を表現する要素・時間的に物語を展開する要素に分けることができる。
それらを表現するには多様性に富んでおり、観客の視点・登場人物の視点・解説者や監督の視点の立場から構成される場合もある。文章の奥深さに感嘆すると共に、様々な要素を追求すべく価値を発見することができた。
文体は、「です・ます体」の敬体とそれらをつけない常体がある。古く日本語は話し言葉のみが存在し、書き言葉は中国語から漢字を借用し、現在の「訓読み」のような用い方をしていた。
十　敬語
平安時代では、はっきりとした相対身分敬語が主に用いられていたが、現代においては年齢・役職等の要素が加わり、尊敬表現の使用判断に迷うこともある。身内・他人への尊敬を表す身内他人敬語は、特に昭和四十年以降に定着した。公式表現として使用される荘重語は、元々の敬う気持ちを表す働きを無視した敬語であり、現在では様々な複雑な敬意の表現方法が使用されている。時代と共に変化する敬語の用いられ方は新しい発見であり、その経緯について探求することは興味深い。
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語学概論①]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/62679/]]></link>
			<author><![CDATA[ by レゲトニック]]></author>
			<category><![CDATA[レゲトニックの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 12:09:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/62679/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/62679/" target="_blank"><img src="/docs/reggaetonique/62679/thmb.jpg?s=s&r=1264475345&t=n" border="0"></a><br /><br />一　国語・日本語、国語学の諸分野
日本語は日本でしか使用されていない言語だが、その土地に住む日本人は生まれた時から日本語を母国語として自然と身に付けてきた。しかし、日本の国の言葉である国語を習得することは必要である。国際化が進む現在、日本語の性質・特色を理解することにより、日本人という国民性を自覚できるからである。日本人が国語学を習得することは、国際交流の上では必要不可欠な分野であることに気づかされる。
　二　世界の中の日本語
日本語は日本という国でのみ扱われている言語だが、人口の割合から見ると決して少ない一つの言語人口とは言えない。国際化が進んだ現代では、日本語を話す外国人も増えた。そのような状況下で言語構造の違いを認識・自覚することの必要性を知ることは、コミュニケーションの場で重要な要素を示す。日本人は、日本という地理的背景や日本人の歴史的要因により外国人との交流に慣れた国民ではない。そのような点を考慮した上で、理解の必要性を認識することができる。
　三　国語の音韻
中古・中世時代では平仮名文に濁音はほとんど使われることがなかったが、&ldquo;連濁&rdquo;という現象が国語の中に存在する。例えば..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語科教育法Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/62677/]]></link>
			<author><![CDATA[ by レゲトニック]]></author>
			<category><![CDATA[レゲトニックの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 12:09:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/62677/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/62677/" target="_blank"><img src="/docs/reggaetonique/62677/thmb.jpg?s=s&r=1264475343&t=n" border="0"></a><br /><br />国語科の指導過程および国語科指導案の作成とその留意点について[90]<br />（一）国語科の指導過程について
　指導過程とは、学習の成立過程であり、学力の形成過程である。国語科においての学力は、単なる知識・技能の詰め込みではなく、&ldquo;まとまった認識を形成していく力（＝言語的認識力）&rdquo;と、&ldquo;人間関係を形成していく力（＝言語的伝達力）&rdquo;が必要である。
　しかし、具体的な学習方法や活動は学習内容によってさまざまであり、目的達成の内容によって指導法も変わってくる。特に読みの教育では、教師の作品研究（作品論）・学習者研究（学習者論）を土台とする教材論・教材観は重要であり、教師はその価値や生かし方を分析し、実態を把握しなければならない。
このように、有効性のある学習指導を成立させるためには、「能力習得過程」と「学習成立のセオリー」を究明する必要がある。ここで注意すべきなのは、指導過程論を基礎とする指導方式は、学習者や教材に応じて実践的な研究の下、絶えず問い直し作り変えられるものでなければならず、指導過程の方式化
・画一化は危険である。
国語科における指導過程とは、「国語力としての言語能力を習得している過程」である。そして言語習得の過程は、言語認識（言語に対する認識の成立・深..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[漢文]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kose/62109/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kose]]></author>
			<category><![CDATA[koseの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 Jan 2010 21:09:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kose/62109/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/kose/62109/" target="_blank"><img src="/docs/kose/62109/thmb.jpg?s=s&r=1263902962&t=n" border="0"></a><br /><br />漢文の書き下し文についてのプリント[51]<br />(1) 次の漢文を書き下し文に直しなさい。
。 
故。 
歳。 
疑心暗。 
人、天 
虎、虎。 
、。 
、。 
教ニ子。 
、 。 (2) 書き下したときに、□内の数字の順番になるように、例にならって返り点をつけなさい。
例　レ二一 　　　　　
　　　　　
　　　　　
　　　　　
　　　　　
　　　　　
　　　　　　
　　　　　　
　　　　　　　
　　　　　　　
　　　　　　　
　　　　　　　
　　　　　　　
　　　　　　　
　　　　　　　
　　　　　　　
　　　　　　　
　　　　　　　
(1)書き下し文
書を読む。
故郷を思ふ。
歳月は人を待たず。
疑心暗鬼を生ず。
人事を尽くして天命を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[歴史的かなづかい解答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kose/62108/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kose]]></author>
			<category><![CDATA[koseの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 Jan 2010 20:56:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kose/62108/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/kose/62108/" target="_blank"><img src="/docs/kose/62108/thmb.jpg?s=s&r=1263902216&t=n" border="0"></a><br /><br />かなづかい（歴史的仮名遣い&rarr;現代仮名遣い）についての練習プリントの解答[105]<br />次の語をそれぞれ現代仮名遣いに直し、すべてひらがなでかきなさい
わらひ（笑ひ）&hellip;わらい
おもふ（思ふ）&hellip;おもう
なほる（直る）&hellip;なおる
かへりける（帰りける）&hellip;かえりける
こほりのつかさ（郡司）&hellip;こおりのつかさ
まはる（回る）&hellip;まわる
おもへど（思へど）&hellip;おもえど
かひな（腕）&hellip;かいな
いひ（言ひ）&hellip;いい
やすらひ（休らひ）&hellip;やすらい
つひに（遂に）&hellip;ついに
つどひて（集ひて）&hellip;つどいて
よばはりければ（呼ばはりければ）&hellip;よばわりければ
ぢいさま（爺様）&hellip;じいさま
づきん（頭巾）&hellip;ずきん
しづかさ（静かさ）&hellip;しずかさ
あひづ（合図）&hellip;あいず
あづき（小豆）&hellip;あずき
あぢ（味）&hellip;あじ
ゐなか（田..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[歴史的かなづかい]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kose/62107/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kose]]></author>
			<category><![CDATA[koseの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 Jan 2010 20:56:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kose/62107/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/kose/62107/" target="_blank"><img src="/docs/kose/62107/thmb.jpg?s=s&r=1263902213&t=n" border="0"></a><br /><br />かなづかい（歴史的仮名遣い&rarr;現代仮名遣い）についての練習プリント[96]<br />次の語をそれぞれ現代仮名遣いに直し、すべてひらがなでかきなさい
わらひ（笑ひ）&hellip;わらい
おもふ（思ふ）&hellip;おもう
なほる（直る）&hellip;なおる
かへりける（帰りける）&hellip;かえりける
こほりのつかさ（郡司）&hellip;こおりのつかさ
まはる（回る）&hellip;まわる
おもへど（思へど）&hellip;おもえど
かひな（腕）&hellip;かいな
いひ（言ひ）&hellip;いい
やすらひ（休らひ）&hellip;やすらい
つひに（遂に）&hellip;ついに
つどひて（集ひて）&hellip;つどいて
よばはりければ（呼ばはりければ）&hellip;よばわりければ
ぢいさま（爺様）&hellip;じいさま
づきん（頭巾）&hellip;ずきん
しづかさ（静かさ）&hellip;しずかさ
あひづ（合図）&hellip;あいず
あづき（小豆）&hellip;あずき
あぢ（味）&hellip;あじ
ゐなか（田..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Z1312　教科教育法英語１（第一設題）　A判定　（佛教大学リポート）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957692264838@hc09/61868/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mint_candy]]></author>
			<category><![CDATA[mint_candyの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 15:53:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957692264838@hc09/61868/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957692264838@hc09/61868/" target="_blank"><img src="/docs/957692264838@hc09/61868/thmb.jpg?s=s&r=1263365627&t=n" border="0"></a><br /><br />音声学的教授法を唱えた学者を列挙し、箇条書きにまとめると共に、パーマー、クラッシェン、リトルウッドの教授法を論述しなさい。
Ⅰ．音声学的教授法を提唱した学者 【ヴィルヘルム・フィーエトル】（Wilhelm Vi&euml;tor）
ドイツの英語学者・音声学者。
・口と耳から入る直接教授法を提唱 ・外国語は発音・連語・構文を模倣して習得すること ・外国語教師は音声学の素養を身に付けていること ・語彙は会話より習得すること
【ポール・パシー】(Paul Passy)
フランスの音声学者。
・ヴィルヘルム・フィーエトルの直接教授法に賛成 ・外国語の発音に重点をおいた音声学的教授法を推奨
【ヘンリー・スウィート】(Henry Sweet)
イギリスの音声学者、英語学者、比較言語学者。
・言語習得のためには言語習得の諸困難を克服し、各
言語にはそれぞれ特有の諸困難があると主張 ・言語が本来持っている内的諸困難には不合理性がある
【オットー・イェスペルセン】(Otto Jespersen) 
デンマークの英語学者、言語学者。
・初学者には発音記号から教えるべきである ・文法規則をあまり早くから教えないこと ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語科テスト対策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957412827701@hc09/61608/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gomabb2001]]></author>
			<category><![CDATA[gomabb2001の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Jan 2010 23:31:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957412827701@hc09/61608/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957412827701@hc09/61608/" target="_blank"><img src="/docs/957412827701@hc09/61608/thmb.jpg?s=s&r=1262961114&t=n" border="0"></a><br /><br />科目試験用にと「綴り方教育」や「詩の書き方の指導」などについてまとめました。これで合格できました。[147]<br />国語科概論テスト対策①
綴方教育
　芦田恵之介はこれを「人生科」と呼ぶ。
　　　　　　　教室とは　　修業の場（自己を成長させる場所）　　
　　　　　　　　　　　　生徒＝おじぎをして教室を出入りする
　　　　　　　　　　　　教師＝　　同　　上　　　　　　　　　＋授業記録をとる
　　　　　　　現代では、価値観の多様化ではなく、価値観の喪失が叫ばれる
　教師に必要な資質　
　　　　①教材に関する知識
　　　　②教授に関する知識
　　　　③「入神の技」（子どもの心をつかむ）がなければならない
　　　　　　「教育実践者が授業実践で自己の主張をできないようでは、他の教師は納得させられ
　　　　　　　ず、保護者も安心して子どもを預けられないであろう」
さらに、綴方教育を行う為に
　　　・思想の整頓　　　　・平仮名の片仮名の混同　　　・句読点を正しく使う
ことが必要であり、それを教師が行っていくのに必要なこと
　　　第一：教育者自身の学力（国語の素養）
　　　第ニ：教育者自身の綴方の趣味と練習する機会を持て（児童ばかりにさせず自分もやれ）
　　　第三：本をよく読め
　　　「教育者自身の修養！！」
子ど..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語科教育]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959482299437@hc09/60553/]]></link>
			<author><![CDATA[ by satochatoran]]></author>
			<category><![CDATA[satochatoranの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Dec 2009 11:17:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959482299437@hc09/60553/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959482299437@hc09/60553/" target="_blank"><img src="/docs/959482299437@hc09/60553/thmb.jpg?s=s&r=1260325053&t=n" border="0"></a><br /><br />『「新たな時代を拓く国語科教育を具現化するための方法」を複数あげ、それぞれを展開するにあたって留意しなければならないことがらについて考察を図りなさい。その際、国語科教育の意義，国語科教育の構造及び今日的課題をふまえるとともに、三領域一事項すべてにふれること。』
　１．国語科教育の今日的役割
　国語科教育は、戦前から戦後にかけて100年以上の間、日本の教育を支えてきた。現代社会にわたりなおその必要性は認知され、国語科内の限定的な学力を目指すものとして、ではなく「社会における能力の礎になる能力」を育成するものとして注目されている。本レポートでは、国語科教育の意義と構造、今日的課題をふまえた上で、「新たな時代を拓く国語科教育を具現化するための方法」についての考えをまとめていく。
（１）国語科教育の意義
　現在の国語科教育は、二つの意味合いを含んでおり、その意義は言語生活における「言語能力の育成」に限られたものではなく、その領域から派生する言語文化に関する機能を上達させることにある。言語生活とは「ある状態や場において展開される、個人的及び社会的な主体的言語活動（聞く・話す・読む・書く）の営み」..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[（教科）国語　第２分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958613310798@hc09/60429/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mojo]]></author>
			<category><![CDATA[mojoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 05 Dec 2009 23:49:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958613310798@hc09/60429/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958613310798@hc09/60429/" target="_blank"><img src="/docs/958613310798@hc09/60429/thmb.jpg?s=s&r=1260024599&t=n" border="0"></a><br /><br />本レポートでは、用言のはたらきについて、分類と活用についてまとめ、その働きについて具体的に考察する。

１．用言の分類について
　語の中で、自立語で活用があり、単独で述語となることができ、事物の動作・存在・性質・状態などを叙述するもの[348]<br />本レポートでは、用言のはたらきについて、分類と活用についてまとめ、その働きについて具体的に考察する。
１．用言の分類について
　語の中で、自立語で活用があり、単独で述語となることができ、事物の動作・存在・性質・状態などを叙述するものを用言という。体言や副用語に対する。品詞より上位の概念で、動詞・形容詞・形容動詞がこれに属する。
　動詞は、文中における位置・用法や後に続く語との関係で語形が一定の型をもって変化し、それ自体述語になるという特徴を持っている。この点は形容詞・形容動詞と共通する。
　形容詞は、事物の状態・性質を現す活用語で、単独で述語や連体修飾語になる。連体形が体言と同資格で用いられる点などは、ほぼ動詞と同じ機能を持つ。
　形容詞と動詞の違いは、活用の違うこと、形容詞の語幹が単独で用いられること、形容詞の連用形に副詞法があること、形容詞に接続する助動詞は動詞に比べて限られていることなどが挙げられる。　
　形容動詞は、機能としては形容詞と動詞との性質を兼ね備えているが、形態は異なる。この種類の語は、活用や働きは動詞的であるが、意味や職能については形容詞的であり、語幹の独立性は形..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[仏教大　リポート　国語科教育法　S0616]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959125991440@hc09/60012/]]></link>
			<author><![CDATA[ by fumirin5]]></author>
			<category><![CDATA[fumirin5の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 29 Nov 2009 16:30:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959125991440@hc09/60012/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959125991440@hc09/60012/" target="_blank"><img src="/docs/959125991440@hc09/60012/thmb.jpg?s=s&r=1259479847&t=n" border="0"></a><br /><br />S0616　国語科教育法　仏教大　レポート　合格済み
（さいごに評価と所見を載せました。）
設　題「新たな時代を拓く国語科教育を具現化するための方法」を複数あげ、それぞれを展開するにあたって留意しなければならないことがらについて考察を図りなさい。その際、国語科教育の意義、国語科教育の構造及び今日的課題をふまえるとともに、三領域一事項すべてにふれること。」
国語教育の意義
人間は、ことばを創造・発展させ、ことばによって人間になった。そして、ことばや数の導く概念によって、高度な文明を発展させてきた。
言語文化とは、「言語を主要な媒体として、人間の営みとして創造され、その創造や創造されたものが、ある言語社会において価値あるものとして共通的に認められるもの及び認められてきたもの」である。言語生活とは、言語文化的生活も包みこんでいる概念であり、「ある状況や場面において展開される、個人的及び社会的な主体的言語活動（聞く・話す・読む・書く）の営み」と定義される。機能的に分類すると①言語的文化的機能②実用的機能③人間関係的機能（コミュニケーション）となる。国語教育の目標や意義は、これらの機能を上達させ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[（教科）国語　第１分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958613310798@hc09/59702/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mojo]]></author>
			<category><![CDATA[mojoの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Nov 2009 16:21:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958613310798@hc09/59702/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958613310798@hc09/59702/" target="_blank"><img src="/docs/958613310798@hc09/59702/thmb.jpg?s=s&r=1259220061&t=n" border="0"></a><br /><br />～漢字の成立～
　漢字は、中国語を書き表すために漢民族によって創案された文字である。現存する最古の漢字は、殷の時代後期（紀元前１４～紀元前１１世紀頃）のもので、甲骨文字と呼ばれる亀の甲や獣の骨に刻んだ絵文字に近いものである。甲骨文字は、次[356]<br />～漢字の成立～
　漢字は、中国語を書き表すために漢民族によって創案された文字である。現存する最古の漢字は、殷の時代後期（紀元前１４～紀元前１１世紀頃）のもので、甲骨文字と呼ばれる亀の甲や獣の骨に刻んだ絵文字に近いものである。甲骨文字は、次の周の時代（紀元前１１～紀元前３世紀頃）で、形がほぼ一定した。周の宣王以前（前７８２）のものを古文といい、宣王の時に古文を一層文字化して大篆が作られた。やがて、秦（前３世紀）の始皇帝の時に、大篆を少し簡略にした字体の小篆（篆書）が作られ、また実務的な文字としてより簡略化された隷書が作られた。
　さらに後漢の時（紀元後１～２世紀）に、文字を早く記するために草書が作られ、魏・晋の時代（３～４世紀頃）には隷書に基づいて楷書が作られ、また楷書を少し簡便に書いたものとして行書が作られた。
　宋の時代（１０～１３世紀）以後は、主として楷書・行書・草書の三体が行われるようになり、日本にはこうした字体が同時的に招来され、この三字体が場面に応じて使い分けられ、現代に至っている。
　
　紀元前一世紀に著された許慎の説文解字では、漢字の組み立てを、象形・指示・会意・形声・転..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学「国語科教育法Ⅰ」（第2課題第2設題）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/59579/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zenimaru]]></author>
			<category><![CDATA[zenimaruの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 24 Nov 2009 23:47:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/59579/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/59579/" target="_blank"><img src="/docs/957586691839@hc09/59579/thmb.jpg?s=s&r=1259074077&t=n" border="0"></a><br /><br />課題：文学教育についての時枝誠紀、西尾実、両氏の説の内容と論争点について簡潔にまとめ、それについての自分の考えを述べなさい。[186]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学「国語科教育法Ⅰ」（第1課題第2設題）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/59578/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zenimaru]]></author>
			<category><![CDATA[zenimaruの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 24 Nov 2009 23:47:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/59578/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/59578/" target="_blank"><img src="/docs/957586691839@hc09/59578/thmb.jpg?s=s&r=1259074075&t=n" border="0"></a><br /><br />課題：高等学校学習指導要領・国語科における、6つの科目の「目標」「内容」「内容の取り扱い」について、それぞれ学習指導要領にもとづいて、重要な点を指摘し、説明しなさい。[247]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本語学概論　第1設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/59463/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zbf32097]]></author>
			<category><![CDATA[zbf32097の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 12:10:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/59463/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/59463/" target="_blank"><img src="/docs/959541612001@hc09/59463/thmb.jpg?s=s&r=1258945849&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自発・打消・完了・推量]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/59462/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zbf32097]]></author>
			<category><![CDATA[zbf32097の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 12:10:47 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/59462/" target="_blank"><img src="/docs/959541612001@hc09/59462/thmb.jpg?s=s&r=1258945847&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教科教育法国語２　第二課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/59461/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zbf32097]]></author>
			<category><![CDATA[zbf32097の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 12:05:24 +0900</pubDate>
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		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教科教育法国語２　第一課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/59460/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zbf32097]]></author>
			<category><![CDATA[zbf32097の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 12:05:23 +0900</pubDate>
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		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[3　論理的文章教材の意義と目的]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/59458/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zbf32097]]></author>
			<category><![CDATA[zbf32097の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 12:05:20 +0900</pubDate>
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		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2 直喩と隠喩]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/59457/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zbf32097]]></author>
			<category><![CDATA[zbf32097の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 12:05:17 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/59457/" target="_blank"><img src="/docs/959541612001@hc09/59457/thmb.jpg?s=s&r=1258945517&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[1　読書指導と読解指導の違い]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/59456/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zbf32097]]></author>
			<category><![CDATA[zbf32097の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 12:05:16 +0900</pubDate>
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		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教科教育法国語1　説題2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/59454/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zbf32097]]></author>
			<category><![CDATA[zbf32097の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 11:53:07 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/59454/" target="_blank"><img src="/docs/959541612001@hc09/59454/thmb.jpg?s=s&r=1258944787&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教科教育法国語1　説題1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/59453/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zbf32097]]></author>
			<category><![CDATA[zbf32097の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 11:53:06 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/59453/" target="_blank"><img src="/docs/959541612001@hc09/59453/thmb.jpg?s=s&r=1258944786&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[4 「橋本文法」と「時枝文法」との主な相違点について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/59452/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zbf32097]]></author>
			<category><![CDATA[zbf32097の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 11:53:04 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/59452/" target="_blank"><img src="/docs/959541612001@hc09/59452/thmb.jpg?s=s&r=1258944784&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[3 中学校の古文の学習指導における、敬語の種類と敬語指導の重要性について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/59451/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zbf32097]]></author>
			<category><![CDATA[zbf32097の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 11:53:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/59451/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/59451/" target="_blank"><img src="/docs/959541612001@hc09/59451/thmb.jpg?s=s&r=1258944783&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2 比喩について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/59450/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zbf32097]]></author>
			<category><![CDATA[zbf32097の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 11:53:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/59450/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/59450/" target="_blank"><img src="/docs/959541612001@hc09/59450/thmb.jpg?s=s&r=1258944781&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[1　「橋本文法」に基づいた「学校文法」の特質とその問題について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/59449/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zbf32097]]></author>
			<category><![CDATA[zbf32097の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 11:53:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/59449/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/59449/" target="_blank"><img src="/docs/959541612001@hc09/59449/thmb.jpg?s=s&r=1258944780&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【レポート】教科教育法英語 第1設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959378504057@hc09/58891/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hikaru954]]></author>
			<category><![CDATA[hikaru954の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Nov 2009 00:25:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959378504057@hc09/58891/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959378504057@hc09/58891/" target="_blank"><img src="/docs/959378504057@hc09/58891/thmb.jpg?s=s&r=1258212324&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[白居易の諷諭詩]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/58932/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zbf32097]]></author>
			<category><![CDATA[zbf32097の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Nov 2009 20:31:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/58932/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/58932/" target="_blank"><img src="/docs/959541612001@hc09/58932/thmb.jpg?s=s&r=1258284706&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[白氏文集]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/58933/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zbf32097]]></author>
			<category><![CDATA[zbf32097の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Nov 2009 20:31:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/58933/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/58933/" target="_blank"><img src="/docs/959541612001@hc09/58933/thmb.jpg?s=s&r=1258284709&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[論語に見る孔子の人間像]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/58934/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zbf32097]]></author>
			<category><![CDATA[zbf32097の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Nov 2009 20:31:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/58934/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/58934/" target="_blank"><img src="/docs/959541612001@hc09/58934/thmb.jpg?s=s&r=1258284711&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[論語に見る孔子の門人の人間像,弟子について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/58935/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zbf32097]]></author>
			<category><![CDATA[zbf32097の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Nov 2009 20:31:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/58935/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/58935/" target="_blank"><img src="/docs/959541612001@hc09/58935/thmb.jpg?s=s&r=1258284712&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語科教育法Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428374601@hc07/58957/]]></link>
			<author><![CDATA[ by fallenhero]]></author>
			<category><![CDATA[fallenheroの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 16 Nov 2009 11:39:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428374601@hc07/58957/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428374601@hc07/58957/" target="_blank"><img src="/docs/983428374601@hc07/58957/thmb.jpg?s=s&r=1258339175&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[品詞の識別特訓プリント]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429521201@hc06/57930/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yamakou]]></author>
			<category><![CDATA[yamakouの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 09 Nov 2009 12:15:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429521201@hc06/57930/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429521201@hc06/57930/" target="_blank"><img src="/docs/983429521201@hc06/57930/thmb.jpg?s=s&r=1257736510&t=n" border="0"></a><br /><br />塾講師、家庭教師などされているかた用に作成した中学生用の品詞識別の頻出問題と解答、識別法を書いておきました。[162]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語科教育法　やまなしの教材研究を行うとともに・・・]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429195401@hc07/57596/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 虎三郎]]></author>
			<category><![CDATA[虎三郎の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 07 Nov 2009 00:57:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429195401@hc07/57596/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429195401@hc07/57596/" target="_blank"><img src="/docs/983429195401@hc07/57596/thmb.jpg?s=s&r=1257523025&t=n" border="0"></a><br /><br />『「やまなし」の教材研究を行うとともに、事例（ｐ.142-170）の児童の発言を考察しなさい。』

【はじめに】
　国語教育とは、人間生活の基盤を作り整え、その発達を促すものである。
人間としての成長とことばとの関係を考えると、それ[328]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語科教育法　第一投題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958362358917@hc09/56825/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yamarainodilemma]]></author>
			<category><![CDATA[yamarainodilemmaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 28 Oct 2009 21:45:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958362358917@hc09/56825/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958362358917@hc09/56825/" target="_blank"><img src="/docs/958362358917@hc09/56825/thmb.jpg?s=s&r=1256733945&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語科概論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960959233438@hc08/56352/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roxie329jp]]></author>
			<category><![CDATA[roxie329jpの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Oct 2009 21:53:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960959233438@hc08/56352/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960959233438@hc08/56352/" target="_blank"><img src="/docs/960959233438@hc08/56352/thmb.jpg?s=s&r=1255611215&t=n" border="0"></a><br /><br />『「ことばの学び手としての児童におしえること」について、具体的な例を示して論じなさい。』
第一節　ことばと国語科教育
　ことばには、伝達の機能、認識の機能、文化的な機能があり、これらの機能を統合化し、自ら発揮できる力の育成を教育的に行う[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語科教育法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960959233438@hc08/56349/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roxie329jp]]></author>
			<category><![CDATA[roxie329jpの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Oct 2009 21:53:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960959233438@hc08/56349/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960959233438@hc08/56349/" target="_blank"><img src="/docs/960959233438@hc08/56349/thmb.jpg?s=s&r=1255611208&t=n" border="0"></a><br /><br />『「やまなし」の教材研究を行うとともに、事例（p.142-170）の児童の発言を考察しなさい。』
第１節　「やまなし」の教材と、単元のねらい
　「やまなし」は、宮沢賢治の短編童話であり、1923年（大正12年）4月8日付の岩手毎日新聞に[318]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[課題１万葉仮名について述べてください]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/56165/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zbf32097]]></author>
			<category><![CDATA[zbf32097の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 10 Oct 2009 14:07:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/56165/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/56165/" target="_blank"><img src="/docs/959541612001@hc09/56165/thmb.jpg?s=s&r=1255151242&t=n" border="0"></a><br /><br />※課題１　万葉仮名について述べてください。
まずはじめに、万葉仮名とは漢字の表す意味とは関係なく、漢字の音や訓をかりて国語の音を表記するのに用いた漢字であると考えられる。万葉集の中でも多く用いられている例えば、万葉仮名で書かれたものとして[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語　お伽草子とは リポート評価【A】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/54781/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 7034]]></author>
			<category><![CDATA[7034の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 02 Sep 2009 10:16:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/54781/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/54781/" target="_blank"><img src="/docs/958743720306@hc09/54781/thmb.jpg?s=s&r=1251854174&t=n" border="0"></a><br /><br />お伽草子とは、室町時代から江戸時代にかけて成立した、短編の絵入り物語、及びそれらの形式である。これははじめて児童を対象としたいわゆる児童文学というものが登場することになるのである。お伽草子は三百編あまりが存在すると言われている。そのうち世に[360]<br />お伽草子とは、室町時代から江戸時代にかけて成立した、短編の絵入り物語、及びそれらの形式である。これははじめて児童を対象としたいわゆる児童文学というものが登場することになるのである。お伽草子は三百編あまりが存在すると言われている。そのうち世に知られているものは百編程と言われているが、同名で内容が違うものや、名前は違うが内容が同じというようなパターンがあるので正確なことは分かっていない。
　室町時代を中心に栄え、お伽草子の名で呼ばれるようになったのは、十八世紀に大阪の渋川清右衛門が「御伽文庫」または、「御伽草子」として二十三編の物語をまとめ刊行したことが始まりである。渋川清右衛門が選んだ二十三編とは、文章草子、鉢かつぎ、小町草子、御曹司島わたり、唐糸草子、木幡狐、七草草子、猿源氏草子、物ぐさ太郎、さざれ石、蛤の草子、小敦盛、二十四考、梵天国、のせ猿草子、猫の草子、浜出草子、和泉式部、一寸法師、さかき、浦島太郎、酒顛童子、横笛草子である。前述にもあるようにこれらが書かれたのは室町時代の初期であり、思想的には仏教が盛んになり、また社会的経済的においては町人の暮らしが向上し始めた時期である。文学..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語　「伝承童話についてのその意義」と「赤い鳥、人魚姫について児童文学史における役割」　試験問題解答例　【優】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/55030/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 7034]]></author>
			<category><![CDATA[7034の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 07 Sep 2009 14:13:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/55030/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/55030/" target="_blank"><img src="/docs/958743720306@hc09/55030/thmb.jpg?s=s&r=1252300409&t=n" border="0"></a><br /><br />　伝承童話とは神話、伝説、昔話などを素材として子ども向きに書きかえられたお話のことである。この書きかえというのは単なる書きかえではなく、児童の心性にふさわしいように文学性を盛り上げて仕上げていくものである。創作童話は作家が最初から子どものた[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語　浦島太郎、グリム兄弟を児童文学史の観点からの説明。　試験問題解答例　【優】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/55028/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 7034]]></author>
			<category><![CDATA[7034の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 07 Sep 2009 13:33:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/55028/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/55028/" target="_blank"><img src="/docs/958743720306@hc09/55028/thmb.jpg?s=s&r=1252298020&t=n" border="0"></a><br /><br />浦島太郎は日本の昔話よく知られている作品の一つである。浦島太郎の原形は日本書紀や丹後風土記にも伝えられている。現在の浦島太郎としてあるストーリーはお伽草子に書かれているものが年月がかかって作り変って行ったものである。原形と現在の話の流れはほ[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語　アンデルセン、こがね丸について児童文学史の観点からの説明　試験問題解答例　【優】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/55025/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 7034]]></author>
			<category><![CDATA[7034の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 07 Sep 2009 12:43:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/55025/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/55025/" target="_blank"><img src="/docs/958743720306@hc09/55025/thmb.jpg?s=s&r=1252294994&t=n" border="0"></a><br /><br />アンデルセンは近代デンマーク第一の文学者といわれる。デンマークは小さな時からラ・フォンテーヌの寓話や千夜一夜物語を読み聞かされ、デンマーク農民の間に伝わる昔話を聞かされ育ったことから後年すぐれた童話作家たらしめた要因になった。創作童話という[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語科教育法（科目最終試験対策）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960959233438@hc08/54463/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roxie329jp]]></author>
			<category><![CDATA[roxie329jpの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Aug 2009 16:49:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960959233438@hc08/54463/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960959233438@hc08/54463/" target="_blank"><img src="/docs/960959233438@hc08/54463/thmb.jpg?s=s&r=1251272948&t=n" border="0"></a><br /><br />≪国語科教育法　科目最終試験対策≫
① (1)国語教育の構造について、「目標」「内容」「方法」「評価」にふれて述べなさい。なお、この問題は新テキスト『新たな時代を拓く小学校国語科教育研究』、『書写指導のてびき』で学習した内容に基づき解答す[348]<br />≪国語科教育法　科目最終試験対策≫
① (1)国語教育の構造について、「目標」「内容」「方法」「評価」にふれて述べなさい。なお、この問題は新テキスト『新たな時代を拓く小学校国語科教育研究』、『書写指導のてびき』で学習した内容に基づき解答すること。(2)教材『やまなし』（宮沢賢治作）の具体的例を示しながら、「読むこと」の指導では、「どんなこと」を、「どのように」指導することが大切かについて述べなさい。なお、この問題は旧テキスト『国語科教育法』で学習した内容に基づき解答すること。
○ここでは、「やまなし」の事例を通して、感じたことを基にして情景を読み取る指導を行いたいと思う。そのため、以下の３点について大切にしたい。
Ⅰ．言葉から感じたことを大切にする。
　感じたことから素直に想像を広げていく楽しさを味わうことが重要である。そのためには、音読する機会をなるべく多く設けることが大切である。「やまなし」は、擬音語・擬態語や比喩表現などが、大変多く使われており、言葉の響きや言葉のリズムを感じることが楽しく、音声化に適した作品であると言え、また音読することで、言葉から感じる自分の思いを確かに持つこ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語科指導案・村上春樹「沈黙」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959921137545@hc09/53331/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nao]]></author>
			<category><![CDATA[naoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 01 Aug 2009 20:21:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959921137545@hc09/53331/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959921137545@hc09/53331/" target="_blank"><img src="/docs/959921137545@hc09/53331/thmb.jpg?s=s&r=1249125694&t=n" border="0"></a><br /><br />「国語科教材論」「国語科教育法」共通課題
　　　　　　課題レポート：村上春樹「沈黙」を読み解く
　
　
対象となる学習者　　高校二年生
学習教材選択の理由　
私は高校生のときに、教科書に載っていた村上春樹の「七番目の男」を読んで[336]<br />「国語科教材論」「国語科教育法」共通課題
課題レポート：村上春樹「沈黙」を読み解く

対象となる学習者　　高校二年生
学習教材選択の理由　
私は高校生のときに、教科書に載っていた村上春樹の「七番目の男」を読んで村上春樹の作品に興味を持ち、自分から進んで読書するきっかけになった。作者の短編は言葉もわかりやすく読みやすいが、現代語の乱れがなく、難解なイメージのある村上春樹を読み出すきっかけとして最適と思われる。内容も高校生の話が主なので親しみやすい。また、昨今事件の絶えないいじめにも関わってくるが、単なる道徳教材ではないので、生徒が文学的な目線を通して、新たな角度から物事を考えるきっかけになりそう..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中学一年　国語　混合しやすい漢字　ワークシート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959969821688@hc09/52665/]]></link>
			<author><![CDATA[ by naaaaaao]]></author>
			<category><![CDATA[naaaaaaoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 18 Jul 2009 03:06:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959969821688@hc09/52665/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959969821688@hc09/52665/" target="_blank"><img src="/docs/959969821688@hc09/52665/thmb.jpg?s=s&r=1247853998&t=n" border="0"></a><br /><br />混合しやすい漢字
１
①日本海に臨むこの地域は、海の幸に恵まれている。　　(　　　　　　)
　このカレーライスはとても辛い　　　　　　　　　　　(　　　　　　)
②宇宙飛行士になるのが夢だ。　　　　　　　　　　　　(　　　　　　)[330]<br />混合しやすい漢字
１
①日本海に臨むこの地域は、海の幸に恵まれている。　　(　　　　　　)
　このカレーライスはとても辛い　　　　　　　　　　　(　　　　　　)
②宇宙飛行士になるのが夢だ。　　　　　　　　　　　　(　　　　　　)
　トマトの苗を植える。　　　　　　　　　　　　　　　(　　　　　　)
③派手な演出に人々は心を奪われた。　　　　　　　　　(　　　　　　)
　思いがけない逆転勝利に、興奮する。　　　　　　　　(　　　　　　)
④幼い姉妹が遊んでいる。　　　　　　　　　　　　　　(　　　　　　)
　幻想的な影絵を見る。　　　　　　　　　　　　　　　(　　　　　　)
⑤弟と背丈を比べる..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中学三年　国語　形に着目して漢字を考える　ワークシート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959969821688@hc09/52664/]]></link>
			<author><![CDATA[ by naaaaaao]]></author>
			<category><![CDATA[naaaaaaoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 18 Jul 2009 03:06:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959969821688@hc09/52664/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959969821688@hc09/52664/" target="_blank"><img src="/docs/959969821688@hc09/52664/thmb.jpg?s=s&r=1247853998&t=n" border="0"></a><br /><br />形に着目して漢字を考える
◎シ(さんずいへん)の漢字を思いつくだけ書いてみよう。
◎門(もんがまえ)の漢字を思いつくだけ書いてみよう。
◎形が似ている漢字
　各組の――線の漢字は、形が似ていて間違いやすい。
それぞれの漢字の読み方[332]<br />形に着目して漢字を考える
◎シ(さんずいへん)の漢字を思いつくだけ書いてみよう。
◎門(もんがまえ)..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中学一年　国語　クジラたちの声　ワークシート４]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959969821688@hc09/52663/]]></link>
			<author><![CDATA[ by naaaaaao]]></author>
			<category><![CDATA[naaaaaaoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 18 Jul 2009 03:06:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959969821688@hc09/52663/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959969821688@hc09/52663/" target="_blank"><img src="/docs/959969821688@hc09/52663/thmb.jpg?s=s&r=1247853997&t=n" border="0"></a><br /><br />『クジラたちの声』　　　中島　将行　　　　　　　ワーク④
◎二つ目の疑問について考えよう。
☆二つ目の疑問【音を使って周りの状況をとらえたり、情報を伝え合うのはなぜだろう？】
・クジラが生活しているのは、どんなところでしょう。
(　[342]<br />『クジラたちの声』　　　中島　将行　　　　　　　ワーク④
◎二つ目の疑問について考えよう。
☆二つ目..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中学一年　国語　クジラたちの声　ワークシート３]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959969821688@hc09/52662/]]></link>
			<author><![CDATA[ by naaaaaao]]></author>
			<category><![CDATA[naaaaaaoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 18 Jul 2009 03:06:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959969821688@hc09/52662/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959969821688@hc09/52662/" target="_blank"><img src="/docs/959969821688@hc09/52662/thmb.jpg?s=s&r=1247853997&t=n" border="0"></a><br /><br />『クジラたちの声』　　　中島　将行　　　　　　　ワーク③
◎２の続き
◎クリックは、何をするための音でしょう。
(　　　　　　　　　　　　　　　　　)
・クリック音が周りの者にあたってはね返ってくるのを聞いて、何がわかりますか。(３[338]<br />『クジラたちの声』　　　中島　将行　　　　　　　ワーク③
◎２の続き
◎クリックは、何をするための音..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中学一年　国語　クジラたちの声　ワークシート２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959969821688@hc09/52661/]]></link>
			<author><![CDATA[ by naaaaaao]]></author>
			<category><![CDATA[naaaaaaoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 18 Jul 2009 03:06:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959969821688@hc09/52661/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959969821688@hc09/52661/" target="_blank"><img src="/docs/959969821688@hc09/52661/thmb.jpg?s=s&r=1247853996&t=n" border="0"></a><br /><br />『クジラたちの声』　　　中島　将行　　　　　　　ワーク②
◎１についてみていこう。
１は、疑問が出たいきさつについて書いてある。
・疑問が出てきたのはなぜでしょう？五十文字以内でまとめましょう。
◎２についてみていこう。
２には二[340]<br />『クジラたちの声』　　　中島　将行　　　　　　　ワーク②
◎１についてみていこう。
１は、疑問が出た..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中学一年　国語　クジラたちの声　ワークシート１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959969821688@hc09/52660/]]></link>
			<author><![CDATA[ by naaaaaao]]></author>
			<category><![CDATA[naaaaaaoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 18 Jul 2009 03:06:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959969821688@hc09/52660/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959969821688@hc09/52660/" target="_blank"><img src="/docs/959969821688@hc09/52660/thmb.jpg?s=s&r=1247853996&t=n" border="0"></a><br /><br />〔　　　　　　　　　　　　〕　〔　　　　　　　〕　ワーク①
◎クジラって何？
　クジラは、
　クジラは、
　クジラは、
◎この『クジラたちの声』は、説明文です。
　説明文は〔　　　　〕と〔　　　　〕と〔　　　　〕で構成されている[336]<br />〔　　　　　　　　　　　　〕　〔　　　　　　　〕　ワーク①
◎クジラって何？
　クジラは、
　クジラ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[言語学概論　設題１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960638286617@hc08/52216/]]></link>
			<author><![CDATA[ by k92]]></author>
			<category><![CDATA[k92の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2009 11:31:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960638286617@hc08/52216/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960638286617@hc08/52216/" target="_blank"><img src="/docs/960638286617@hc08/52216/thmb.jpg?s=s&r=1247020265&t=n" border="0"></a><br /><br />言葉の意味が脈絡によって異なる場合を、例をあげて説明しなさい。
言葉は、文脈や状況によって意味が違ってくる場合がある。身の回りに起きた事を元に、例をあげていきたい。
（一）行きつけの個人商店で買い物をしてお釣を受け取る時、「はい、お釣り二十[356]<br />言葉の意味が脈絡によって異なる場合を、例をあげて説明しなさい。
言葉は、文脈や状況によって意味が違ってくる場合がある。身の回りに起きた事を元に、例をあげていきたい。
（一）行きつけの個人商店で買い物をしてお釣を受け取る時、「はい、お釣り二十万円」といって店主はお釣りの二十円を渡す事がある。同様に居酒屋では「おつり○○万両」と言われた事もあった。
「お釣り○○円です」と言うところをわざわざ「万円」とかつけて渡すのだろうか。
言葉を意義どおりに解釈すると、お釣りが何十万円というような事は間違っているし、起こりえない。買い物で常連客という事もあって店主はこのように言ったのであろう。時、場所、場合といった&ldquo;TPO&rdquo;を話し手、聞き手が踏まえていて、このようなやりとりは成り立つと言える。
繁華街で飲食した際、会計で「三万五千円」と請求された事があった。所謂「ぼったくり」かと青ざめると、店員に「冗談です、三千五百円ね」と言われた。このような場合は、古典的なギャグは通じないかったのである。
（二）「今夜は冷えるなあ」
週末、仕事帰りの同僚甲と乙が駅に向かって歩いている。駅前には屋台が見える。この状況で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自分及び周囲に見られる日本語の表現や理解に関する疑問点、問題点を見つけ、その類似を集めると共にその原因と解決法について自分なりの見解を述べる。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50506/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミューズ大好き]]></author>
			<category><![CDATA[ミューズ大好きの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 13:38:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50506/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50506/" target="_blank"><img src="/docs/983431559701@hc05/50506/thmb.jpg?s=s&r=1244003897&t=n" border="0"></a><br /><br />自分及び周囲に見られる日本語の表現や理解に関する疑問点、問題点を見つけ、その類似を集めると共にその原因と解決法について自分なりの見解を述べる。 　わが国の言葉として使われている日本語は、他の国の言葉とは違い、複雑なものといわれている。ここで[358]<br />自分及び周囲に見られる日本語の表現や理解に関する疑問点、問題点を見つけ、その類似を集めると共にその原因と解決法について自分なりの見解を述べる。 　わが国の言葉として使われている日本語は、他の国の言葉とは違い、複雑なものといわれている。ここでは、複雑と言われている日本語の特徴について述べ、疑問点や問題点を述べていきながら、解決方法について考えていくこととする。 　日本語には様々な特徴があるとされている。その特徴の一つは発音である。日本語では母音が多く使用されており、また母音で終わるという特徴がある。逆に言うと子音の数は少なく、単独で発音されるようなことはない。例えば、英語では「desk」というように子音で終わる単語は多いが、日本語で単語を発音した場合に、「つくえ」なら「tsukue」というように「e」という母音で終わり、母音の後に他の音がくることはないのである。また、アクセントに関して言うと、英語のような強弱のアクセントがあまり見られない。「橋」と「箸」に見られるような高低の関係を表すアクセントとなっている。 　特徴の二つ目に挙げられるのは文字である。日本語には他の言語に見られない三種類..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語　日本語の敬語と方言に関する基礎知識と課題について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50309/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミューズ大好き]]></author>
			<category><![CDATA[ミューズ大好きの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 May 2009 16:41:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50309/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50309/" target="_blank"><img src="/docs/983431559701@hc05/50309/thmb.jpg?s=s&r=1243755693&t=n" border="0"></a><br /><br />日本語の敬語と方言に関する基礎知識と課題について
　以下に敬語と、方言に関する基礎知識と課題をそれぞれ分けて述べていくこととする。
敬語について
敬語とは、話し手（書き手）が、聞き手（読み手）の人物に対する敬意に基づいている特定の言語[348]<br />　　日本語の敬語と方言に関する基礎知識と課題について
　以下に敬語と、方言に関する基礎知識と課題をそれぞれ分けて述べていくこととする。
敬語について
敬語とは、話し手（書き手）が、聞き手（読み手）の人物に対する敬意に基づいている特定の言語形式のことである。敬語には、以下の３種類があげられる。
尊敬語&hellip;これは話の相手、または第三者の動作、状態、所有物などを高めて言うものである。
謙譲語&hellip;これは自分自身、または自分側の立場にいる者の動作、状態、所有物などを低めて言うものである。
丁寧語&hellip;これは、相手、自分に関係なく、ものの言い方を丁寧に言うものである。たとえば、「です」「ます」がこれに該当するもの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語科教育法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959835216890@hc09/50295/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yacchan0214]]></author>
			<category><![CDATA[yacchan0214の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 May 2009 01:21:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959835216890@hc09/50295/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959835216890@hc09/50295/" target="_blank"><img src="/docs/959835216890@hc09/50295/thmb.jpg?s=s&r=1243700510&t=n" border="0"></a><br /><br />「やまなし」の教材研究を行うとともに、事例（P.
142～170）の児童の発言を考察しなさい。
１．教材観について
　「やまなし」は、宮沢賢治の独特な造語や比喩表現などが使用され、象徴的・幻想的な作品である。その言葉の一つ一つからいろ[332]<br />　「やまなし」の教材研究を行うとともに、事例（P.
142～170）の児童の発言を考察しなさい。
１．教材観について
　「やまなし」は、宮沢賢治の独特な造語や比喩表現などが使用され、象徴的・幻想的な作品である。その言葉の一つ一つからいろいろな想像が広がって、場面の情景や登場人物の様子などを豊かに想像することが可能で、児童にはぜひ読ませたい作品である。「やまなし」では、冒頭に書かれている「二枚の幻灯」という言葉によって、「五月」と「十二月」の２場面に分けることで対比的な構造を取った文書構成となっている。
そのため指導にあたって、表現や言葉などを検討し、児童が変化や動きを感じて情景をイメージできるような授業展開が必要になる。その展開方法としては、児童一人一人の感じたことから想像を広げ書き出し、発表し、話し合うといった形が適していると思われる。また話し合いでは、児童同士がお互いの意見を話し聞き比べることにより「どちら正しいか」ではなく、自分の感じたことと総合することによって、場面の情景や人物の様子などを、より豊かに、より深くイメージを作り上げることが可能であると考えられる。
第２節　単元の目..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962920040772@hc08/49071/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ８３９０]]></author>
			<category><![CDATA[８３９０の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 May 2009 20:16:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962920040772@hc08/49071/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962920040772@hc08/49071/" target="_blank"><img src="/docs/962920040772@hc08/49071/thmb.jpg?s=s&r=1242645363&t=n" border="0"></a><br /><br />創作童話作家としてのアンデルセンについてまとめなさい。 　ハンス・クリスチャン・アンデルセン（一八〇五～一八七五）は、貧しい靴直しと、ほとんど読み書きの出来ない洗濯女の息子として、デンマークの田舎町オーデンセに生まれる。 　子どもの頃から彼[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[深読み芥川龍之介（１）「羅生門」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959921137545@hc09/36736/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nao]]></author>
			<category><![CDATA[naoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 20 Feb 2009 16:14:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959921137545@hc09/36736/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959921137545@hc09/36736/" target="_blank"><img src="/docs/959921137545@hc09/36736/thmb.jpg?s=s&r=1235114064&t=n" border="0"></a><br /><br />深読み芥川龍之介（１）「羅生門」
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
０．はじめに
　高等学校の国語の教科書に採用される芥川龍之介の作品の定番として「羅生門」は、「鼻」や「舞踏会」や「雛」や「南京の基督」などの名作を押さえて[348]<br />深読み芥川龍之介（１ 「羅生門」）
０．はじめに
「 」 、「 」 高等学校の国語の教科書に採用される芥川龍之介の作品の定番として 羅生門 は 鼻や「舞踏会」や「雛」や「南京の基督」などの名作を押さえて圧倒的な長期に渡ってその揺るぎない地位を築いている 平成９年検定済 探究 国語Ⅰ 桐原書店の学習の手 （ ） 「引き」には「読解１ この小説を下人の心理・行動の変化に従って四つの場面に分け、それぞれの場面で下人の心理を描写している部分を抜き出し、その変化のしかたを整理してみよう」「表現２ 本文中四箇所に見られる下人の＜にきび＞の描写は、物語の展開上どのような効果を上げているか、説明してみよう」て、京都の町へ強盗を働きに急ぎつつあった。＞と書かれたが、後に本文のように改められた。このことにより読後の印象はどう違ってくるか、六百～八百字程度の文章にまとめてみよう 」。
とあるように、教科書編纂者の関心は「読解１」や「表現２」に見られる従来型の主題の追求や心理描写の変化に加えて、初出誌や草稿類を対象とした最新の研究を踏まえた「発本研究は 原典となった 今昔物語 ・草稿類に依拠しつつ テキストそのものに即して、 「 」 、物語の細部について幾つか新たな解釈を下そうとする試みである。
１ 「死人と寝る」のは無理がないか？．
「雨風の憂えのない、人目にかかるおそれのない、ひと晩寝られそうな所があれば、そ、 。（ ） 、
も、どうせ死人ばかりである 」。
第２段落で 日の目が見えなくなると 羅生門の上に死人が捨てられているので 誰で「 、（ ）も気味を悪がって、この門の近所へは足踏みをしないことになってしまった」夜の羅生門の下にじっと佇んでいるだけでも十分に不気味なのに、いかに雨風や人目を避けるためとだろうか、という素朴な疑問から出発すると実に意外な真相が炙りだされて来る。
原典の「男」は＜摂津ノ国ノ辺ヨリ盗ミセムガ為ニ京ニ上リケル＞確信犯である。雨止みを待ちながら＜盗人になるよりほかにしかたがないということを、積極的に肯定するだけの勇気が出ずにいた＞小心者の下人ではない ひょっとするとあんまり意気地がなくて。
。
待っていたのではなく＜人ノ静マルマデト思テ＞羅生門の下に立っていたのであり、死体との同衾を望んでではなく＜山城ノ方ヨリ人共ノ数来タル音ノシケレバ、其レニ見エジト思テ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自分及び周囲に見られる日本語の表現や理解に関する疑問点、問題点を見つけ、その類例を集めると共にその原因と解決法について自分なりの見解を述べる。」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429403301@hc06/36594/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みん]]></author>
			<category><![CDATA[みんの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 16 Feb 2009 00:52:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429403301@hc06/36594/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429403301@hc06/36594/" target="_blank"><img src="/docs/983429403301@hc06/36594/thmb.jpg?s=s&r=1234713148&t=n" border="0"></a><br /><br />自分及び周囲に見られる日本語の表現や理解に関する疑問点、問題点を見つけ、その類例を集めると共にその原因と解決法について自分なりの見解を述べる。　昨今は、日本語ブームだといわれている。日本語をテーマにしたクイズ番組は多く、日本語力の著書や[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学　国語科教育法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960843683216@hc08/36390/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ma-mare-do]]></author>
			<category><![CDATA[ma-mare-doの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 11 Feb 2009 23:18:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960843683216@hc08/36390/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960843683216@hc08/36390/" target="_blank"><img src="/docs/960843683216@hc08/36390/thmb.jpg?s=s&r=1234361938&t=n" border="0"></a><br /><br />第1課題　第1設題
　国語科の教科目標にも示されている通り、「国語を適切に表現し正確に理解する能力を育成し、伝え合う力を高める。」ことで思考力や想像力、言語感覚を養うことにつながる。「伝え合う力」とは「適切に表現する能力」と「正確に理解す[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自分及び周囲に見られる日本語の表現や理解に関する疑問点、問題を見つけ、その類例を集めると共にその原因と解決法について自分なりの見解を述べる。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429403301@hc06/34065/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みん]]></author>
			<category><![CDATA[みんの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 Jan 2009 22:11:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429403301@hc06/34065/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429403301@hc06/34065/" target="_blank"><img src="/docs/983429403301@hc06/34065/thmb.jpg?s=s&r=1232284268&t=n" border="0"></a><br /><br />自分及び周囲に見られる日本語の表現や理解に関する疑問点、問題を見つけ、その類例を集めると共にその原因と解決法について自分なりの見解を述べる。
　何事でも「規範」は変わるものである。例えば、国によって、成人として扱われる年齢、喫煙してもよい[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛大レポート　教育研究実習（小）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961097451220@hc08/33066/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nojitetu]]></author>
			<category><![CDATA[nojitetuの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 05 Jan 2009 12:28:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961097451220@hc08/33066/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961097451220@hc08/33066/" target="_blank"><img src="/docs/961097451220@hc08/33066/thmb.jpg?s=s&r=1231126094&t=n" border="0"></a><br /><br />小学校国語科第4学年「ごんぎつね」の学習指導案を作成しなさい。
１、指導計画（全１２時間）
全文を読み、新出漢字など語句指導をする。（１時間）
&rarr;本時
②全文を読んだところでの感想を書く。（１時間）
③みんなで学習問題を作る。（１時間）
④[346]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小学校国語指導案「つり橋わたれ」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963210781886@hc08/30853/]]></link>
			<author><![CDATA[ by saburou54]]></author>
			<category><![CDATA[saburou54の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Nov 2008 20:26:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963210781886@hc08/30853/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963210781886@hc08/30853/" target="_blank"><img src="/docs/963210781886@hc08/30853/thmb.jpg?s=s&r=1227698779&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語科指導法（スクーリング）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21605/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minminmin]]></author>
			<category><![CDATA[minminminの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Jun 2008 14:15:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21605/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21605/" target="_blank"><img src="/docs/983430395101@hc06/21605/thmb.jpg?s=s&r=1212297329&t=n" border="0"></a><br /><br />○国語科のねらいとは
国語科の目標の中に、「国語に対する関心を深め、国語を尊重する態度を育てる」という内容がある。
これは究極的なねらいとする目標である。言語と人間とのかかわり、国語と日常生活との結びつきの重要性を自覚させ、国語を尊重する態[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語科概論　第１設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962488321978@hc08/21288/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 0813]]></author>
			<category><![CDATA[0813の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 07 May 2008 01:49:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962488321978@hc08/21288/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962488321978@hc08/21288/" target="_blank"><img src="/docs/962488321978@hc08/21288/thmb.jpg?s=s&r=1210092540&t=n" border="0"></a><br /><br />小学校国語科における「話すこと・聞くこと」の指導で大切にしなければならないことについて具体例を示しながら述べなさい。
１．はじめに
　私自身中学校の国語の教師をしている。日々の国語の授業を通して、最も子供に身につけて欲しいことは、自分の思っ[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語科概論　第２設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962488321978@hc08/21289/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 0813]]></author>
			<category><![CDATA[0813の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 07 May 2008 01:49:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962488321978@hc08/21289/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962488321978@hc08/21289/" target="_blank"><img src="/docs/962488321978@hc08/21289/thmb.jpg?s=s&r=1210092540&t=n" border="0"></a><br /><br />小学校国語科における「書くこと」の指導で大切にしなければならないことについて具体例を示しながら述べなさい。
１．はじめに
近年の国語教育は、コミュニケーション力の育成を重視し、とりわけ聞くこと・話すことが大事にされている。私も、『自分の思い[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語科学習指導案（方言と共通語）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/20896/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuueri]]></author>
			<category><![CDATA[yuueriの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 22:31:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/20896/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/20896/" target="_blank"><img src="/docs/983430739001@hc06/20896/thmb.jpg?s=s&r=1207488707&t=n" border="0"></a><br /><br />第○学年○組　国語科学習指導案
平成○○年○月○日（○）第○校時
場所　○年○組教室
指導者　○○大学４年　○○○○○○
Ⅰ.題材　「方言と共通語」（光村図書）
Ⅱ.題材について
題材観
　本題材では私達が普段、自然に使っている「方言」と、[342]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語科学習指導案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/20894/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuueri]]></author>
			<category><![CDATA[yuueriの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 22:18:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/20894/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/20894/" target="_blank"><img src="/docs/983430739001@hc06/20894/thmb.jpg?s=s&r=1207487900&t=n" border="0"></a><br /><br />国語科学習指導案　
指導者　○○○○（○○大学○○学部）
指導教諭　　○○○○教諭
一　日時　　平成十九年五月二十五日（金曜日）第四時限
二　対象　　第二学年十室（男子二十四名、女子十六名、計四十名）
三　使用教材　中島敦『山月記』　「精選[350]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第2学年2組国語科学習指導案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/20893/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuueri]]></author>
			<category><![CDATA[yuueriの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 22:11:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/20893/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/20893/" target="_blank"><img src="/docs/983430739001@hc06/20893/thmb.jpg?s=s&r=1207487519&t=n" border="0"></a><br /><br />第2学年2組　国語科学習指導案
平成○○年○月○○日（○）第○校時
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　指導者　○○○○○○
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　指導教諭　○○○○
Ⅰ[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語科学習指導案（ちょっと立ち止まって）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963203737164@hc08/19274/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rosso_kazi]]></author>
			<category><![CDATA[rosso_kaziの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 06 Feb 2008 19:26:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963203737164@hc08/19274/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963203737164@hc08/19274/" target="_blank"><img src="/docs/963203737164@hc08/19274/thmb.jpg?s=s&r=1202293610&t=n" border="0"></a><br /><br />国語科学習指導案
・授業者　
・指導者　（略）
１、日時　（平成　年　月　日）
２、場所　　（略）
３、対象　（中学１年生）
教材　　桑原茂夫「ちょっと立ち止まって」
（『中学１年生国語』光村図書 ― 平成１７年文部省検定済み）
５、教材研[340]<br />国語科学習指導案
・授業者　
・指導者　（略）
１、日時　（平成　年　月　日）
２、場所　　（略）
３、対象　（中学１年生）
教材　　桑原茂夫「ちょっと立ち止まって」
（『中学１年生国語』光村図書 ― 平成１７年文部省検定済み）
５、教材研究
作品観・教材観
「もの」は１つの見方だけでなく、視点を変えることでいろいろな見方が出来る。自分では「これだ！」と思っていても、他の人から指摘されることで違う形や考えかたが見えてくるというのは日常生活でも経験することが多くある。
　この教材では３つの図を例に挙げることで、上記の説明をよりわかりやすく説得している。また、図だけではなく、公園の橋や町のビルの様子など、日頃でも目にするような例を取り上げての説明もしている。授業を行う際には、このほかにも私自身が学校の近くで見つけた例をあげ、よりこういった体験を身近に感じてもらうことが出来たら良いと考えている。いろいろなパターンの絵や写真を取り上げることで、見方を変えることで新たな発見が生まれる場合があることを学んでもらいたい。
構成
この作品は３つの図を例として取り上げ、その説明を中心に１０段落で成り立っ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[福祉と教育]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428799301@hc07/16867/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 蜜]]></author>
			<category><![CDATA[蜜の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 31 Dec 2007 11:54:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428799301@hc07/16867/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428799301@hc07/16867/" target="_blank"><img src="/docs/983428799301@hc07/16867/thmb.jpg?s=s&r=1199069696&t=n" border="0"></a><br /><br />時々、「日本の教育って&hellip;」という言葉を耳にするが、はたして日本の教育はそこまで駄目なものなのだろうか。近年の教育制度と言えば、身近な所で、完全週５日制の&ldquo;ゆとり教育&rdquo;「学習者に焦燥感を感じさせずに、学習者自身の多様な能力を伸張させることをめ[360]<br />時々、「日本の教育って&hellip;」という言葉を耳にするが、はたして日本の教育はそこまで駄目なものなのだろうか。近年の教育制度と言えば、身近な所で、完全週５日制の&ldquo;ゆとり教育&rdquo;「学習者に焦燥感を感じさせずに、学習者自身の多様な能力を伸張させることをめざす教育のこと」、個性を伸ばし、継続性のある教育をしようとする &ldquo;中高一貫教育&rdquo;「前期中等教育(一般の中学校で行なわれている教育)と後期中等教育(一般の高等学校で行なわれている教育)の課程を調整し、無駄をはぶいて一貫性を持たせた体系的な教育方式のこと」等が挙げられる。しかし、一部では、その是非さえ問われていたりもする。
日本人は日常、平仮名・カタカナ・漢字の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中学国語科模擬授業案 枕草子について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429294601@hc06/14394/]]></link>
			<author><![CDATA[ by squall0229]]></author>
			<category><![CDATA[squall0229の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Sep 2007 17:16:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429294601@hc06/14394/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429294601@hc06/14394/" target="_blank"><img src="/docs/983429294601@hc06/14394/thmb.jpg?s=s&r=1190794616&t=n" border="0"></a><br /><br />　　国語科教科教育法Ａ　模擬授業指導案
　
一二〇四〇五三　　小林由布子
授業テーマ　:　「古典を身近に読もう！」
設定学年　:　中学二年生
教材・使用目的　:　『枕草子』（第一段）　清少納言
『桃尻語訳　枕草子（上）』　橋本治
一年生で古[340]<br />　　国語科教科教育法Ａ　模擬授業指導案
　
一二〇四〇五三　　小林由布子
授業テーマ　:　「古典を身近に読もう！」
設定学年　:　中学二年生
教材・使用目的　:　『枕草子』（第一段）　清少納言
『桃尻語訳　枕草子（上）』　橋本治
一年生で古典の導入（『竹取物語』）を学び、苦手意識が芽生えやすいこの時期に、興味をそそり、かつ理解しやすい教材で授業をすることにより、古典の身近さを体感させ「難しい・堅苦しい」等のステレオタイプを取り去る。
　　　四、　学習指導目標　:　 ・　古典に対する苦手意識を解く。
・　桃尻訳で大意をつかみ警戒心が和らいだところで、古典的仮名遣いや語句、文法、本文へと自然にアプローチ。文章の詳細にまで理解が行き届くよう努める。
・　最終的には各自で全体の口語訳・要約が出来るようにもっていき、作者の心情を探らせる。
五、　全体を通しての留意点　:　・　小さなことでも、常に褒めるのを忘れない。
　　　 　　 ・　楽しいムード作りを心がけ、一方的な授業
　　　　　　　　　　　　　　　　　にならないよう心がける。
　　　　　　　　　　　　　　　　　
学習指導計画案
一　時　間　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教師になった場合の授業展開について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428562001@hc07/14141/]]></link>
			<author><![CDATA[ by a_k_o]]></author>
			<category><![CDATA[a_k_oの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 23 Jul 2007 12:35:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428562001@hc07/14141/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428562001@hc07/14141/" target="_blank"><img src="/docs/983428562001@hc07/14141/thmb.jpg?s=s&r=1185161754&t=n" border="0"></a><br /><br />私が教師になった場合、どのような授業を展開するか。それを述べるためにも、まず現代文学が本当に教育を行う上で必要なのか、白瀬浩司氏の実践例を踏まえながら考察してみようと思う。一般に教科書に取り上げられる文学作品は「安定教材」と呼ばれ、主に夏目[360]<br />私が教師になった場合、どのような授業を展開するか。それを述べるためにも、まず現代文学が本当に教育を行う上で必要なのか、白瀬浩司氏の実践例を踏まえながら考察してみようと思う。一般に教科書に取り上げられる文学作品は「安定教材」と呼ばれ、主に夏目漱石、芥川竜之介、中島敦等の作品が取り上げられてきた。作品でいう所の『こころ』『舞姫』『羅生門』『山月記』等である。これらの作品は各社の教科書に採用され続けてきた。こうした状況に対して、戦後早い時期から現場の教師達は、教科書教材をこなしながら、さらに戦後の状況をとらえた現代文学の作品を教室に持ち込み教材がしてきた。それ８０年代になると、よりいっそう現代をリアルタイムで映し出した作品を教材化しようという動きになってきた。近代文学の「古典」と言われている作品を教えているだけでは、今日の生徒たちが直面している課題や問題に対処できるのかという疑問がその原動力だった。そうした動きは、９０年代後半に入ると「定番教材」を「男子生徒を想定」した「男性原理」に基づく作品であるといった批判が紅野謙介氏やフェミニズム運動側から起こったりしたこともあり、最近では現代文学の作..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自分及び周囲に見られる日本語の表現や理解に関する疑問点、問題点]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431486201@hc05/13216/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 川野さかな]]></author>
			<category><![CDATA[川野さかなの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 08 Feb 2007 12:52:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431486201@hc05/13216/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431486201@hc05/13216/" target="_blank"><img src="/docs/983431486201@hc05/13216/thmb.jpg?s=s&r=1170906762&t=n" border="0"></a><br /><br />　「自分及び周囲に見られる日本語の表現や理解に関する疑問点、問題点を見つけ、その類例を集めると共にその原因の解決法について自分なりの見解を述べる。」
　日本語が乱れているという人は多い。しかもそれは、学識経験者や年配者だけでなく、若者たちを[358]<br />　「自分及び周囲に見られる日本語の表現や理解に関する疑問点、問題点を見つけ、その類例を集めると共にその原因の解決法について自分なりの見解を述べる。」
　日本語が乱れているという人は多い。しかもそれは、学識経験者や年配者だけでなく、若者たちを含めた多くの人々が、日本語の乱れを口にしている。
　例えば、「ら抜き言葉」。生まれは熊本の方の方言であるが、おそらくそれとは関係ない方向から派生してきた言葉であろう。「食べられる」を「食べれる」と言うように、よりしゃべりやすい形へと変わってきている。
　しかし、人間が生きている以上、言葉も生きている。生きている以上進化する。言葉も同様に、より新しいものへと良くも悪くも進化していくのである。「鼻」という音は、原始時代は「パナ」と発音していたらしい。「影」は平安時代には「光」を表していた。このように、音も意味も時代によって異なっている。それでは今の時代、日本語の乱れを危惧することは本当に正しいのだろうか。
　とはいえ、日本語の魅力を欠く進化は、眉をひそめるところがある。その代表的なものに敬語がある。外国にもpleaseなどを用いた丁寧語はあるが、日本語の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語と日本語のちがい]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430199701@hc06/12460/]]></link>
			<author><![CDATA[ by manamimana]]></author>
			<category><![CDATA[manamimanaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 04 Jan 2007 00:24:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430199701@hc06/12460/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430199701@hc06/12460/" target="_blank"><img src="/docs/983430199701@hc06/12460/thmb.jpg?s=s&r=1167837848&t=n" border="0"></a><br /><br />　佐伯啓思著　『自由とは何か』によれば、現代のリベラリズムの立場は大まかに４つに分けられるという。一つは、A＜市場中心主義＞の立場。これは、ミルトン＝フリードマンやハイエクの主張と重なる。もう一つは、B＜能力主義＞の立場。これはロバート＝ノ[356]<br />　佐伯啓思著　『自由とは何か』によれば、現代のリベラリズムの立場は大まかに４つに分けられるという。一つは、A＜市場中心主義＞の立場。これは、ミルトン＝フリードマンやハイエクの主張と重なる。もう一つは、B＜能力主義＞の立場。これはロバート＝ノージックの主張。もう一つは、Ｃ＜福祉主義＞の立場。これは言うまでもなくジョン＝ロールズ。そして、もう一つはD＜是正主義＞の立場。これはロナルド＝ドゥウォーキンやアマルティア＝センの主張と類似するものである。
　私はDの立場を支持する。Dの立場とは、ハンディキャップを背負った人たちや、あるいは構造的に差別されている人たちにも、その人その人の状況に応じて、その人..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[今までで一番印象に残っている授業について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/11893/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuueri]]></author>
			<category><![CDATA[yuueriの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 05 Dec 2006 23:39:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/11893/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/11893/" target="_blank"><img src="/docs/983430739001@hc06/11893/thmb.jpg?s=s&r=1165329582&t=n" border="0"></a><br /><br />平成18年度前期
水曜1限　教育心理学レポート
今までで一番印象に残っている授業について
　生徒にとって、印象に残る授業というものには大きく分けて２つあると思う。１つは、授業で扱う教材自体（その授業におけるテーマ）が生徒にとって興味深いもの[348]<br />平成18年度前期
水曜1限　教育心理学レポート
今までで一番印象に残っている授業について
　生徒にとって、印象に残る授業というものには大きく分けて２つあると思う。１つは、授業で扱う教材自体（その授業におけるテーマ）が生徒にとって興味深いものである授業、もう１つは、教える側の教師が様々な創意工夫を凝らしている授業である。今回のレポート課題の主眼は多分後者にあたると思われるので、そういった例として私の高校時代の国語の授業を例に挙げてレポートとして提出することにする。
　私が今までに受けた授業の中で印象に残っているものの１つに、高校生２年生の時に受けた国語の授業がある。教材は源氏物語で確か桐壺の巻（５コマ程度）だったと記憶している。
いづれの御時にか、女御、更衣あまたさぶらひたまひける中に、いとやむごとなき際にはあらぬが、すぐれて時めきたまふありけり。&hellip;（以下略）
の文章で始まる有名な巻である。しかし、私はその当時源氏物語のげの字も知らなかったし、そもそも国語の授業、特に古典の授業に興味がなかったためろくな予習もせずに授業に臨んだ。いつものように退屈な授業が始まるのだなと憂鬱な気持で聞いてい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語教育における文学教材の意義]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429454101@hc06/11879/]]></link>
			<author><![CDATA[ by doumeki]]></author>
			<category><![CDATA[doumekiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 05 Dec 2006 14:55:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429454101@hc06/11879/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429454101@hc06/11879/" target="_blank"><img src="/docs/983429454101@hc06/11879/thmb.jpg?s=s&r=1165298150&t=n" border="0"></a><br /><br />国語教育における文学教材の意義
１、国語教育の役割と文学教材
　教育というのは、人間をよりよくしていこうとする営みである。悪くしていくのならば、教育をしない方がいいことになるから、これは当然のことでもある。
　学校教育というのは、子どもたち[354]<br />国語教育における文学教材の意義
１、国語教育の役割と文学教材
　教育というのは、人間をよりよくしていこうとする営みである。悪くしていくのならば、教育をしない方がいいことになるから、これは当然のことでもある。
　学校教育というのは、子どもたちに力をつけさせることによって、人間をよくしていこうとすることだ。数学では論理的な思考、理科では科学的な思考、社会科では公民的資質といった力をつける。
　国語教育は、言語を扱う科目である。だから、国語教育においては、学習指導要領にもあるように、「伝え合う力」というものを育むことが重要だ。
　伝え合う力をつけるためには、文字の読み書きや、筋道の立った説明の仕方など、技術的なことは当然必要である。しかし、それだけでは伝え合うことはできない。自分の気持ちを相手に伝え、相手の気持ちを理解するために、不可欠なものがある。それは、自分の気持ちを伝えたいと思う気持ちと、相手を理解したいと思う気持ちである。それがなければ、どれだけ文字や表現を習得しても、何も伝え合うことなどできない。
　だから、他人と伝え合いたいという気持ちを持てるようにすることが、国語教育の重要な役..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中心統合という教科教育の構造について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/9455/]]></link>
			<author><![CDATA[ by pandakun]]></author>
			<category><![CDATA[pandakunの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 09 Jul 2006 02:22:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/9455/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/9455/" target="_blank"><img src="/docs/983430433301@hc06/9455/thmb.jpg?s=s&r=1152379368&t=n" border="0"></a><br /><br />　中心統合とは、一つの科目を中心として、他科目との関連をもって知識体系を構築しようとするものである。歴史的には中世ヨーロッパでの神学を中心とした教育に例を見る。現在の学校教育、特に自分が受けてきたものを考えると各教科間のつながりというものは[360]<br />中心統合という教科教育の構造について
　中心統合とは、一つの科目を中心として、他科目との関連をもって知識体系を構築しようとするものである。歴史的には中世ヨーロッパでの神学を中心とした教育に例を見る。現在の学校教育、特に自分が受けてきたものを考えると各教科間のつながりというものはあまり意識されていなかったふしがある、何を理解するにも一つの固定した視点というものが必要になることもあると考えられる、多角的に物事を見るということも一つ大事な事であるとは考えられるが、特定の視点を定めてその視点から他の分野を見るという目を育てる教育も必要ではないだろうか。
　自分は国語の教員を目指しているので、国語を一つ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430631701@hc06/9324/]]></link>
			<author><![CDATA[ by limewire]]></author>
			<category><![CDATA[limewireの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 04 Jul 2006 17:34:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430631701@hc06/9324/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430631701@hc06/9324/" target="_blank"><img src="/docs/983430631701@hc06/9324/thmb.jpg?s=s&r=1152002080&t=n" border="0"></a><br /><br />わたしがこれまで受けてきた文法の授業は、文法を使いこなせるようになるための授業というよりも、ただテストのための知識を詰め込んでいっただけの授業だったように感じる。だから、すごく自分の中であいまいだったし特に重要性を感じることもなかった。文法[360]<br />１.文法に対するこれまでのイメージ
　わたしがこれまで受けてきた文法の授業は、文法を使いこなせるようになるための授業というよりも、ただテストのための知識を詰め込んでいっただけの授業だったように感じる。だから、すごく自分の中であいまいだったし特に重要性を感じることもなかった。文法といわれると、自分は古典の文法と英語の文法が真っ先に浮かんでくる。それにとても苦手だったので、けっして好きではなかった。文法を勉強しなくても文の意味がわかれば点が取れるし、英語においても会話ができれば問題ないから勉強する必要ないだろう、というのが自分の考えだった。そして普段自分が話している言葉の中にも文法はたくさん含まれているとは思うが、会話の中で文法を意識することはほとんどない。今回の3回の講義を受ける前までは、文法とは何か？と聞かれてもはっきり答えることができなかったと思う。今回あらためて自分が普段無意識に話している中にも文法が使われているということを実感した。それだけ、自分のなかでは大した印象がなかったというのが、正直なところである。
2.英語の文法の授業
　これまで自分は、文法を勉強しなくても会話ができる..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ レポート・小論文の書き方]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430236701@hc06/9221/]]></link>
			<author><![CDATA[ by db00093]]></author>
			<category><![CDATA[db00093の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 27 Jun 2006 23:48:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430236701@hc06/9221/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430236701@hc06/9221/" target="_blank"><img src="/docs/983430236701@hc06/9221/thmb.jpg?s=s&r=1151419717&t=n" border="0"></a><br /><br />１．レポート・小論文が書けない。　日本人にはレポートや小論文を上手く書ける人が少ないそうだ。私もその一人で、高校時代には小論文が思うように書けなくて大変苦労した。日本の国語教育では、文章の読み取りが中心となっている。最近では書くことに力[356]<br />レポート・小論文を上手に書くポイント
１．レポート・小論文が書けない。
　日本人にはレポートや小論文を上手く書ける人が少ないそうだ。私もその一人で、高校時代には小論文が思うように書けなくて大変苦労した。日本の国語教育では、文章の読み取りが中心となっている。最近では書くことに力を入れている学校もあるが、多くの人があまり文章の書き方というものには触れないできたのではないだろうか。そのため、「言いたいことが筆者も自分でよくわからない」という問題がある以外では、表現の仕方やまとめ方がよくわかっていないという場合が多い様である。ではどの様に書けば、良いレポート・小論文になるのだろうか。
２．良いレポート・小論文。
まず良いレポート・小論文とはどんなものか。レポートや小論文は、誰か読む人がいる。読み手に何かを伝えるために書くものだから、説得力のある、わかりやすく筋の通った文章である必要がある。またレポートや小論文は、小説やエッセイとは違う。小説やエッセイなどは、自分の想像や思ったことを多く書く。しかしレポートは文字通り&ldquo;報告&rdquo;の要素が強く、事実をはっきりさせることが大切になってくるのだ。そのため曖..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[  国語科学習指導案（オツベルと像）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/9063/]]></link>
			<author><![CDATA[ by pandakun]]></author>
			<category><![CDATA[pandakunの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 Jun 2006 21:54:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/9063/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/9063/" target="_blank"><img src="/docs/983430433301@hc06/9063/thmb.jpg?s=s&r=1150635299&t=n" border="0"></a><br /><br />学習指導案（オツベルと像）　
１．指導者　　
２．指導日　　6月6日
３．対象クラス　　○年○組　生徒数○人（男子○人、女子○人）
４．使用教材　　『オツベルと像』宮沢賢治
５．単元設定の理由
　　『オツベルと像』を読むことで、[332]<br />学習指導案（オツベルと像）　
１．指導者　　
２．指導日　　6月6日
３．対象クラス　　○年○組　生徒数○人（男子○人、女子○人）
４．使用教材　　『オツベルと像』宮沢賢治
５．単元設定の理由
　　『オツベルと像』を読むことで、一つの作品に対して人それぞれの見方があるという主観の大切さと、筆者の伝えたいことはなんだろう？という客観的な見方の大切さ、その二つの区別や、どちらも必要であることなどを理解してゆく。独特な擬音語の解釈、サンタマリアとは？、登場人物（動物）の心の動き、最後の一文の解釈などをめぐって、議論することで、上記の目標を達成することを最終目標とおく。
　　また、テレビや映画などでは..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本語と国語の違い]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430547501@hc06/7941/]]></link>
			<author><![CDATA[ by takemasa]]></author>
			<category><![CDATA[takemasaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 14 Apr 2006 23:34:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430547501@hc06/7941/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430547501@hc06/7941/" target="_blank"><img src="/docs/983430547501@hc06/7941/thmb.jpg?s=s&r=1145025263&t=n" border="0"></a><br /><br />日本国の国語。系統についてはアルタイ語系説、朝鮮語同系説、マライーポリネシア語族などの南方後系説、その他があり、定説はない。同系であることが証明されているのは琉球語だけであるが、琉球語は日本語の一方言ともされる。音節の構造が比較的単純で音節[360]<br />課題１日本語と国語の違い
各辞典（事典・字典）類の「国語」と「日本語」の対比
『学習国語大辞典』第二版　１９９０年学習研究社発行　編者金田一春彦等
にほんご【日本語】〔語学〕
日本民族の用いる言葉で、日本国の公用語。参：音韻の面では組織が単純で開音節、文法の面では膠着語、語彙の
面では敬語表現が発達しているなどの特色がある。また系統はアルタイ語系説が有力である。
こくご【国語】
その国で広く使われている言語。その国の言語。②「日本語」の別称。③学校の教科の一つ。国語（２）についての、読む、書く、話す能力を目的とする。国語科。
『国語大辞典』（新装版）　１９８８年小学館発行　編集尚学図書
にほんご【日本語】
日本国の国語。系統についてはアルタイ語系説、朝鮮語同系説、マライーポリネシア語族などの南方後系説、その他があり、定説はない。同系であることが証明されているのは琉球語だけであるが、琉球語は日本語の一方言ともされる。音節の構造が比較的単純で音節の種類も多くなく、大部分開音節であること。いわゆる膠着語で、助辞（助詞・助動詞）が文の成立について果たす役割が大きいこと、一、二人称の代名詞の種類..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語の目標と内容]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430726801@hc06/7077/]]></link>
			<author><![CDATA[ by harumonen]]></author>
			<category><![CDATA[harumonenの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 22 Feb 2006 20:25:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430726801@hc06/7077/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430726801@hc06/7077/" target="_blank"><img src="/docs/983430726801@hc06/7077/thmb.jpg?s=s&r=1140607502&t=n" border="0"></a><br /><br />現在の各学年における国語の目標（要約）
　１・２年生：相手に応じて、事柄の順序や大切な事を抑えながら、楽しんではなしをしたり、読んだりする。
　３・４年生：筋道や段落相互の関係などを工夫して、話の中心を押さえながら書いたり話したりする。[352]<br />国語の目標と内容
現在の各学年における国語の目標（要約）
１・２年生：相手に応じて、事柄の順序や大切な事を抑えながら、楽しんではなしをしたり、読んだりする。
３・４年生：筋道や段落相互の関係などを工夫して、話の中心を押さえながら書いたり話したりする。また幅広く読書しようとする。
５・６年生：目的や意図に応じて、考えたことや伝えたい事を的確に筋道を立てて話したり、書いたりする。また同様に内容の主旨を抑えながら読書し、考えを広げたり深めたりする。
「平成元年３月　小学校学習指導要領　第２章各教科　第１節　国語」と
「平成１０年３月　小学校学習指導要領　第２章各教科　第１節　国語」の比較。
全体：「..]]></description>

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			<title><![CDATA[テキスト「大造じいさんとがん」を読み、その指導方法について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432270301@hc05/4570/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nayu0909]]></author>
			<category><![CDATA[nayu0909の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 05 Jan 2006 13:26:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432270301@hc05/4570/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432270301@hc05/4570/" target="_blank"><img src="/docs/983432270301@hc05/4570/thmb.jpg?s=s&r=1136435174&t=n" border="0"></a><br /><br />　ある沼地を舞台に生存をかけて闘い続ける大造じいさんとがんの残雪の生きざまを通して、人間の心の美しさや思いやりを描いた物語の教材である。大造じいさんの心情と残雪の行動が表れている言葉をとらえ、次第に残雪の行動に心を打たれていく姿をつかみ、人[360]<br />「テキスト「第２章　読むこと「大造じいさんとがん」」の事例と教材文の全文を読み、」
　&rarr;
　ある沼地を舞台に生存をかけて闘い続ける大造じいさんとがんの残雪の生きざまを通して、人間の心の美しさや思いやりを描いた物語の教材である。大造じいさんの心情と残雪の行動が表れている言葉をとらえ、次第に残雪の行動に心を打たれていく姿をつかみ、人間としての心の美しさや思いやりを読み取らせたい。
物語を積極的に読み、強く感じたことをまとめようとする「関心・意欲・態度」。物語の感想や主題について自分なりに考え、文章にまとめ、発表する「表現の能力」。大造じいさんの考えや行動をもとにその心情の変化を理解する「理解の能力..]]></description>

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			<title><![CDATA[国語表言論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431531201@hc05/3609/]]></link>
			<author><![CDATA[ by maritaro]]></author>
			<category><![CDATA[maritaroの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 03 Dec 2005 17:23:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431531201@hc05/3609/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431531201@hc05/3609/" target="_blank"><img src="/docs/983431531201@hc05/3609/thmb.jpg?s=s&r=1133598218&t=n" border="0"></a><br /><br />▼国語表現とは？
　国語表現とは言葉を文字で表現する事により、心の中の自分（考え）を他人に伝達する事である。個々の心中を他人にいかに理解してもらえるかは心の中のものを十分に表現しえる言葉を選ぶ事から始まる。しかし現代は、略語にはじまり、言[356]<br />国　語　表　現　論
レ　ポ　ー　ト
【　国　語　表　現　に　必　要　な　基　礎　能　力　と　は　何　か。
ま　た　ど　の　よ　う　に　身　に　付　け　る　べ　き　か。　】
国語表現とは？
国語表現とは言葉を文字で表現する事により、心の中の自分（考え）を他人に伝達する事である。個々の心中を他人にいかに理解してもらえるかは心の中のものを十分に表現しえる言葉を選ぶ事から始まる。しかし現代は、略語にはじまり、言葉より行動が先になる場合が多い。（キレる&hellip;や暴力など）では、その国語表現に必要な基礎能力とは？
話す能力・聞く能力
自分の考えを持って論理的に意見を述べたり、自分の考えを尊重して話し合ったりする..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[主題図の紹介]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431725001@hc05/3208/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Chesirecat]]></author>
			<category><![CDATA[Chesirecatの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 17 Nov 2005 08:58:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431725001@hc05/3208/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431725001@hc05/3208/" target="_blank"><img src="/docs/983431725001@hc05/3208/thmb.jpg?s=s&r=1132185507&t=n" border="0"></a><br /><br />私が引用した文献は柳田國男の『蝸牛考』という著書の地図です。
著書の概要は、日本国内におけるカタツムリの方言による呼び方の違いを調べて、それをもとにした地図の作成というものである。
これをもとに別資料のパワーポイントとあわせて方言地図をテー[356]<br />1引用文献
柳田國男『蝸牛考』　岩波書店　1980、218-221頁
2概要
　・蝸牛（カタツムリ）の方言による呼び方の違い
　・方言周圏論を提唱
3　主題図の名前
　　　蝸牛異称分布図
4　主題図作成の目的
　　・方言周圏論の説明のため。
　　・方言の成り立ちの解明。
　（一つの国語の地方差発生の理由解明）
5　主題図作成の方法と資料
　　・通信調査による
　　・全国の蝸牛の方言を以下に分類
　　Aナメクジ系　　　　　
　　Bツブリ系　　　　　　　　　　京都を中心に
　　Cカタツムリ系　　　　　　　　A-B-C-D-E-D-C-B-A
　　Dマイマイ系　　　　　　　　　の分布配列を成す。　　..]]></description>

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			<title><![CDATA[主題図の紹介-パワーポイント]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431725001@hc05/3207/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Chesirecat]]></author>
			<category><![CDATA[Chesirecatの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 17 Nov 2005 08:41:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431725001@hc05/3207/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431725001@hc05/3207/" target="_blank"><img src="/docs/983431725001@hc05/3207/thmb.jpg?s=s&r=1132184504&t=n" border="0"></a><br /><br />私が引用した文献は柳田國男の『蝸牛考』という著書です。
著書の概要は、日本国内におけるカタツムリの方言による呼び方の違いを調べて、それをもとにした「方言地図」の作成をしているというものであり、別資料のテキストデータとあわせてテーマ発表を行っ[358]<br />主題図の紹介
引用著書
1　柳田國男　『蝸牛考』　
　　　岩波書店　1980年、218-221ページ
2　概略
　・蝸牛（カタツムリ）の方言による呼び方の違いを日本各地で検証し地図化
　・京都を中心とした方言周圏論を提唱
主題図内容
3　主題図の名前
　　　蝸牛異称分布図
　　　蝸牛異称の周圏分布
4　主題図作成の目的
　　・方言周圏論の説明のため。
　　・方言の成り立ちの解明。
　（一つの国語の地方差発生の理由解明）
地図参照
地図の説明
　　このように、京都を中心として同心円状に蝸牛（カタツムリ）ということばが広がっているということがわかる。
　　そのため、離れた地域（たとえば北海道や東北..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[若者言葉]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431725001@hc05/2980/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Chesirecat]]></author>
			<category><![CDATA[Chesirecatの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Nov 2005 17:11:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431725001@hc05/2980/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431725001@hc05/2980/" target="_blank"><img src="/docs/983431725001@hc05/2980/thmb.jpg?s=s&r=1131523862&t=n" border="0"></a><br /><br />私は今回のテーマとして、数年前からおかしいといわれ続けてきている「若者言葉」を選んだ。さらに私はその中からおかしいといわれる若者言葉としてよく例に取り上げられることの多い「全然～大丈夫。」と言う使い方に焦点を当てています。


その他の資料[354]<br />－音声学Ⅰ－
「若者言葉」
私は今回のテーマとして、数年前から「おかしい」といわれ続けてきている「若者言葉」を選んだ。さらに私はその中からおかしいといわれる若者言葉としてよく例に取り上げられることの多い「全然～大丈夫」と言う使い方に焦点を当てていきたいと思う。
　その理由として、私はこの表現を多用し、「おかしい」といった違和感のようなものをあまり感じたことがなかったからだ。小学生の時の国語の授業で教師がこの言葉を指摘していたのを聞いて、初めてこの表現の間違い、おかしさに気づかされたのだ。しかし、私がこの表現について今までさほど「おかしい」と感じなかったのにはそれなりの理由があるからだ。
　そも..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[国語の授業について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432402101@hc05/1180/]]></link>
			<author><![CDATA[ by syamo10]]></author>
			<category><![CDATA[syamo10の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 Jul 2005 20:23:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432402101@hc05/1180/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432402101@hc05/1180/" target="_blank"><img src="/docs/983432402101@hc05/1180/thmb.jpg?s=s&r=1121772210&t=n" border="0"></a><br /><br />自分が今まで受けてきた国語の授業を振り返ってみると、小学校ではグループ授業、中学校ではグループ授業と普通の講義型授業が半々ずつ、高校では講義型授業が主だったものだった。当時は教師に言われるがままグループならグループで、普通の授業なら普通の授[360]<br />自分が今まで受けてきた国語の授業を振り返ってみると、小学校ではグループ授業、中学校ではグループ授業と普通の講義型授業が半々ずつ、高校では講義型授業が主だったものだった。当時は教師に言われるがままグループならグループで、普通の授業なら普通の授業でその意義など考えることもなく授業を受けてきたが、大学に入ってグループ授業の大切さ、個々にそれぞれが授業を聞くという体制の意義が、自分なりにわかってきたような気がする。その考えたことについて、以下に示していく。
まず、グループ授業について。自分が受けてきたグループ授業は、ときどき紙芝居を作ったり、またあるときは本を作ったりということもしたが、主に５、６人で班になって机をくっつけて、教師が出した問いをみんなで考え、そして意見をまとめて代表者が発表する、というものだった。この授業はクラス全員対一人ではなく、グループの中の個人個人で意見を言い合える点に利点があると考える。普通の授業の場合だと、中にはみんなの参考となるような良い考えを持っていても、発表するのが恥ずかしい、または否定されるのが嫌だ、などの理由で、手を挙げて意見を出すことの出来ない子もいる。し..]]></description>

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