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		<title>タグ“図画工作科教育”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%9B%B3%E7%94%BB%E5%B7%A5%E4%BD%9C%E7%A7%91%E6%95%99%E8%82%B2/</link>
		<description>タグ“図画工作科教育”の公開資料</description>
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		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[玉川大学　通信教育部「図工科指導法」第１分冊　評価A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931444503481@hc18/134066/]]></link>
			<author><![CDATA[ by angel_kid]]></author>
			<category><![CDATA[angel_kidの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 May 2018 21:17:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931444503481@hc18/134066/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/931444503481@hc18/134066/" target="_blank"><img src="/docs/931444503481@hc18/134066/thmb.jpg?s=s&r=1527682667&t=n" border="0"></a><br /><br />図画工作科教育で求める資質や能力[48]<br />表現の基本は人と人とのつながりの中に生まれ、何らかの媒体を通して心身を働かせながらコミュニケーションを図ることにある。表情や言葉など数ある媒体の一つとして「造形表現」があるが、造形表現は造形と表現の二つの言葉で成り立っている。形や色や材質など造形の要素を組み合わせて、自分の感性を働かせて表現したいことを二次元（平面）や三次元（立体）の作品として表現する活動のことである。授業で用いる造形表現は作品の出来ではなく、作品を作り上げるまでの取り組む姿が重要である。
「美術の教育」では、専門的な知識や技能・技術を身に付けることを目的であり、「美術による教育」では美術活動のもつ教育的な機能を活かして、人格の陶治を図ることを目的としている。
　小学校図画工作科についての学習指導要領には
表現及び鑑賞の活動を通して、感性を働かせながら、つくりだす喜びを味わうようにするとともに、造形的な創造活動の基礎的な能力を培い、豊かな情操を養う。
と示されている。表現及び鑑賞の活動において児童が体全体の感覚や感じ方を働かせることを一層重視している。形や色のよさや面白さを見つけたり、イメージをもちながら、技能を活用..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【図画工作科教育Ⅰ】 ２単位分セット 明星大学 合格レポート ★お買い得★]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953484864414@hc11/99185/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nicechoice]]></author>
			<category><![CDATA[nicechoiceの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 11 Dec 2012 23:29:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953484864414@hc11/99185/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953484864414@hc11/99185/" target="_blank"><img src="/docs/953484864414@hc11/99185/thmb.jpg?s=s&r=1355236174&t=n" border="0"></a><br /><br />2単位分のレポートです。[34]<br />明星大学　図画工作科教育Ⅰ　1単位目
参考文献「図画工作科研究」藤江充・佐藤洋照編著（日本文教出版）　配本2011年度～
課題１、テキストの「図画工作(美術／造形表現)教育の意義・目的」（第１章）を読み、1000字程度に大意要約せよ。
課題２、テキストの「美術科教育の歴史」(第３章)を読み「山本鼎の自由画教育」と「久保貞次郎の創造主義美術教育」とを明治初期からの我が国の美術教育史の概略に位置づけ、1000字程度で説明せよ。
課題1
芸術活動を教育活動として扱う際には、内容的にも方法的にも、「何がより普遍的か」に注意することが重要である。「教科教育の命題」に注意を払うべきだということである。この命題に対して、リードは２つの課題を掲げている。それは、美術教育の諸方法と諸理念という教授学的な問題と、芸術が一般教育の中で占めるべき位置、換言すれば美的教育の目的は何かという問題である。
　図画工作科の意義や目的を理解するためには、以下の２つの、より基本的な命題を明らかにしなければならない。それは、造形的表現活動はどのようなものであるかということ、指導可能なこととは何かということである。これは両方共、リードが掲げた課題の前者に相当する。つまり、教科としての基本的な命題は、指導に関する方法と理念という「教授学的な課題」だということである。教員は、この命題を常に意識して指導にあたる必要がある。
では、造形的表現活動とはどのようなものなのか。それは、物的材料に人為的な変工を加えることにより、それまでになかった新たな物的構造を与え、新たな機能を引き起こすことだと言えるだろう。また、個人的で不明瞭な気分・感情・情趣というものを、物的材料を借りて「ある」と認められる姿かたちに顕在化することが造形的表現活動の意義だと言える。
この、造形的表現活動の意義は、図画工作科教育の意義にもあてはまる。換言すれば、図画工作科の意義は、自らの感覚・感情・情趣の、把握・実現・有形化であり、自分自身と向きあうことだと言える。芸術は自己、他者、世界を映す鏡であり、こうした情性を育むことが、優れた知性や意志の母体となるのである。
次に、何を指導すべきなのかということを考えたい。学習指導要領の総括目標は以下の３つの方向性を有している。それは、Ａつくりだす喜びを味わうようにする、Ｂ造形的な創造活動の基礎的な能力を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【図画工作科教育Ⅰ】 2単位目 明星大学 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953484864414@hc11/99184/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nicechoice]]></author>
			<category><![CDATA[nicechoiceの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 11 Dec 2012 23:29:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953484864414@hc11/99184/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953484864414@hc11/99184/" target="_blank"><img src="/docs/953484864414@hc11/99184/thmb.jpg?s=s&r=1355236173&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　図画工作科教育Ⅰ　2単位目
参考文献「図画工作科研究」藤江充・佐藤洋照編著（日本文教出版）　配本2011年度～
課題１、テキストの「学習指導要領の方向、教科としての図画工作（第２章）を読み、1000字程度に大意要約せよ。
課題２、テキストの「図画工作の評価」（第７章）を読み、「観点別学習の評価」のおける、４つの観点のそれぞれについて、それぞれの観点の趣旨に沿いながら、全体で1000字程度に整理して説明せよ。
課題1
学習指導要領は、中央教育審議会から出される「答申」にもとづいて作成される。地域や学校によって子どもの学習の条件に差が出ないように教育課程の全国的な標準を示し、指導の際の指針とされる。現在の学習指導要領は、平成２０年に中教審「答申」で示された改善事項に基づいている。発想、創造的な技能、鑑賞活動、コミュニケーションに関わる指導の改善が図られた。
各教科の学習指導要領は次の３つの部分から構成されている。第１：目標、第２：各学年の目標及び内容、第３：指導計画の作成と内容の取り扱い、となっている。
図画工作科の目標は「表現及び鑑賞の活動を通して、感性を働かせながら、つくりだ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【図画工作科教育Ⅰ】 1単位目 明星大学 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953484864414@hc11/99183/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nicechoice]]></author>
			<category><![CDATA[nicechoiceの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 11 Dec 2012 23:29:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953484864414@hc11/99183/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953484864414@hc11/99183/" target="_blank"><img src="/docs/953484864414@hc11/99183/thmb.jpg?s=s&r=1355236173&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　図画工作科教育Ⅰ　1単位目
参考文献「図画工作科研究」藤江充・佐藤洋照編著（日本文教出版）　配本2011年度～
課題１、テキストの「図画工作(美術／造形表現)教育の意義・目的」（第１章）を読み、1000字程度に大意要約せよ。
課題２、テキストの「美術科教育の歴史」(第３章)を読み「山本鼎の自由画教育」と「久保貞次郎の創造主義美術教育」とを明治初期からの我が国の美術教育史の概略に位置づけ、1000字程度で説明せよ。
課題1
芸術活動を教育活動として扱う際には、内容的にも方法的にも、「何がより普遍的か」に注意することが重要である。「教科教育の命題」に注意を払うべきだということである。この命題に対して、リードは２つの課題を掲げている。それは、美術教育の諸方法と諸理念という教授学的な問題と、芸術が一般教育の中で占めるべき位置、換言すれば美的教育の目的は何かという問題である。
　図画工作科の意義や目的を理解するためには、以下の２つの、より基本的な命題を明らかにしなければならない。それは、造形的表現活動はどのようなものであるかということ、指導可能なこととは何かということである。これは両方..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[◆000621　図画工作科教育Ⅰ　２単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954316908762@hc10/87178/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bond]]></author>
			<category><![CDATA[bondの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 27 Oct 2011 14:51:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954316908762@hc10/87178/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954316908762@hc10/87178/" target="_blank"><img src="/docs/954316908762@hc10/87178/thmb.jpg?s=s&r=1319694665&t=n" border="0"></a><br /><br />000621　図画工作科教育Ⅰ　２単位目
≪課題≫
テキスト内の「チゼック教授の美術指導と質疑応答」を読み、得られた知識と感想を述べよ。
評価の問題点について考察せよ。
≪講評≫
　評価は、教師がする一種の鑑賞といえます。各々の作品と正対してください。
１　子どもたちは本来、個性的で創造力に優れ、芸術的である。大人たちは、自然主義に傾斜し、理知的で、概念的で、非芸術的である。更に大人たちは、技巧や模写を望み、自らの考えを子どもに押し付け、また、人工的に子どもたちの発達を早めたりする。
チゼック教授は、以上のことに気付き、才能溢れる子どもたちの能力を蝕む大人や文明の影響を排除し、子どもの創造性を支え、また、伸ばしていくために、子どもたちを理解し適宜補助していくという方法を実践した。
　私自身は、このテキストを読むまで、彼のいう「大人」の考えであった。技量に重点を置き過ぎ、芸術性の理解への関心が少なかった。今回、チゼック教授の美術指導を学んだことを通して、以下のことに気をつけていきたい。
　まず、児童の創造性を大切にし、伸ばしていくように努めたい。
　児童は純粋であり、良くも悪くも大人の影..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[◆000621　図画工作科教育Ⅰ　１単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954316908762@hc10/87177/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bond]]></author>
			<category><![CDATA[bondの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 27 Oct 2011 14:51:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954316908762@hc10/87177/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954316908762@hc10/87177/" target="_blank"><img src="/docs/954316908762@hc10/87177/thmb.jpg?s=s&r=1319694665&t=n" border="0"></a><br /><br />000621　図画工作科教育Ⅰ　１単位目
≪課題≫
テキスト内の「わが国の美術教育の変遷」（第１章、第５節）について、800字程度に大意要約し、その感想としての私見を200字程度で述べよ。
絵画指導の意義と方法についてまとめよ。
≪講評≫
　子どもの絵の目的は、作者の内面の感情（見えないもの）が、形を与えられて見えるものになることです。
１　日本で美術教育が普通教育の中に取り入れられたのは、明治５年公布の学制以後である。初期の図画教育は、西欧の教科書を翻訳したもので、鉛筆によるコピーが主であったため、鉛筆画時代と呼ばれる。
明治14年頃からは、美術全般に国粋主義が強まり、毛筆画を臨模する方法が進められたため、その時代は毛筆画時代と呼ばれる。明治30年代に入ると、鉛筆画、毛筆画は考え直すべきとの意見が強まっていった。そして、明治42年に国定教科書「新定画帳」が完成し、図画科は小学校で必須科目となった。
　大正デモクラシーの時代には、山本鼎が個性と創造を強調した自由画教育を提唱した。「模写を成績としないで、創造を成績とする」としたものであるが、有島生馬をはじめとする、批判の声も強かった。や..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図画工作科教育 ２単位分]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954656764742@hc10/86505/]]></link>
			<author><![CDATA[ by くりくり]]></author>
			<category><![CDATA[くりくりの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 03 Oct 2011 17:10:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954656764742@hc10/86505/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954656764742@hc10/86505/" target="_blank"><img src="/docs/954656764742@hc10/86505/thmb.jpg?s=s&r=1317629418&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　
図画工作科教育レポート
１単位目
講評&hellip;子どもの絵の目的は、作者の内面の感情（見えないもの）が、形を与えられて見えるものになるものです。
課題
（１）テキスト内の「わが国の美術教育の変遷」（第１章、第５節）について、８００字程度に大意要約し、その感想としての私見を２００字程度で述べよ。 
（１）　わが国において、美術教育が普通教育に取り入れられたのは、明治５年の学制頒布以後である。「画学」から「図画」へ名称は改められたが、この教育制度はフランスから影響を受けたものである。初期の図画教育は、西洋の教科書を翻訳したもので、鉛筆によるコピーが主である鉛筆画時代であった。写生や想画は考えられず、完全な臨画主義である。明治１４年ごろからは「国粋主義」の風潮が強まった影響を受け毛筆画時代ともなった。明治１９年の教育法改正以後は手工が加わり、明治３０年代に入ると、鉛筆画・毛筆画を考え直すべきだという意見が強くなった。結果、明治４２年に国定教科書の新定画帳が完成した。外国模倣や反動的国粋主義を克服し、普通教育に美術教育が定着したのでる。 
大正デモクラシーの時代に入ると、臨画教育に対し自由..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図画工作科教育 　２単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954656764742@hc10/86504/]]></link>
			<author><![CDATA[ by くりくり]]></author>
			<category><![CDATA[くりくりの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 03 Oct 2011 17:10:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954656764742@hc10/86504/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954656764742@hc10/86504/" target="_blank"><img src="/docs/954656764742@hc10/86504/thmb.jpg?s=s&r=1317629417&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　
図画工作科教育レポート
２単位目
講評&hellip;評価は、教師がする一種の鑑賞と言えます。
　　　　　各々の作品と正対してください。
課題
（１）テキスト内の「チゼック教授の美術指導と質疑応答」（第１１章）を読み、得られた知見と感想を述べよ。 
（１）私は、チゼック教授の美術指導と質疑応答から、以下の３点について特に影響をうけた。 
１点目は、子どもの成長の度合いに合わせた教育をすべきであり、合わせて正しい目で評価すべきであるという点である。子どもが、年相応と考えられる以上の仕事ができたとすれば、それは何の疑いもなく褒めてあげるべきだと考えていた。しかし、目にみえた部分のみの評価だけでは不十分であり、本当に評価すべきはその過程にあるということに気づかされた。例えば、展覧会でよい評価を受ければ、それはすばらしいと称賛すべきかと言えば、それが単なる模倣であれば意味のないことである。本当に評価されるべきは、優れた作品だけでなく、作品を創るにいたった創造性と感性もまた然りである。
　２点目は、映画を見に行くのはなるべく遅いほうがよいという答えである。これには、人形劇や指人形を子どもたち自らが..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図画工作科教育 １単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954656764742@hc10/86503/]]></link>
			<author><![CDATA[ by くりくり]]></author>
			<category><![CDATA[くりくりの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 03 Oct 2011 17:10:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954656764742@hc10/86503/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954656764742@hc10/86503/" target="_blank"><img src="/docs/954656764742@hc10/86503/thmb.jpg?s=s&r=1317629416&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　
図画工作科教育レポート
１単位目
講評&hellip;子どもの絵の目的は、作者の内面の感情（見えないもの）が、形を与えられて見えるものになるものです。
課題
（１）テキスト内の「わが国の美術教育の変遷」（第１章、第５節）について、８００字程度に大意要約し、その感想としての私見を２００字程度で述べよ。 
　わが国において、美術教育が普通教育に取り入れられたのは、明治５年の学制頒布以後である。「画学」から「図画」へ名称は改められたが、この教育制度はフランスから影響を受けたものである。初期の図画教育は、西洋の教科書を翻訳したもので、鉛筆によるコピーが主である鉛筆画時代であった。写生や想画は考えられず、完全な臨画主義である。明治１４年ごろからは「国粋主義」の風潮が強まった影響を受け毛筆画時代ともなった。明治１９年の教育法改正以後は手工が加わり、明治３０年代に入ると、鉛筆画・毛筆画を考え直すべきだという意見が強くなった。結果、明治４２年に国定教科書の新定画帳が完成した。外国模倣や反動的国粋主義を克服し、普通教育に美術教育が定着したのである。 
大正デモクラシーの時代に入ると、臨画教育に対し自由画教..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図画工作科教育２単位]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957856309035@hc09/77220/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sylvester6852]]></author>
			<category><![CDATA[sylvester6852の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 09 Jan 2011 17:21:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957856309035@hc09/77220/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957856309035@hc09/77220/" target="_blank"><img src="/docs/957856309035@hc09/77220/thmb.jpg?s=s&r=1294561266&t=n" border="0"></a><br /><br />テキスト内の「チゼック教授の美術指導と質疑応答」(第11章)を読み、得られた知見と感想を述べよ。
私は、チゼック教授の美術指導と質疑応答から、以下の点について特に影響をうけた。
１点目は、親や教師が子どもの創造性を大切にする考えをもつということである。
子どもには、独自の世界があり、その世界は大人には理解できないことが多い。子どもは想像し、創造していくのに対し、大人は模写を望んでしまう。私自身小学生の弟の絵を見て、疑問に思うことが多々あり、絵に対して質問したり、ここは違うのではないか、など言っていたりしてしまっていた。確かに模写することも大事ではあるが、子どもの創造性は、大人になってから取得で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図画工作科教育１単位]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957856309035@hc09/77219/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sylvester6852]]></author>
			<category><![CDATA[sylvester6852の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 09 Jan 2011 17:21:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957856309035@hc09/77219/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957856309035@hc09/77219/" target="_blank"><img src="/docs/957856309035@hc09/77219/thmb.jpg?s=s&r=1294561266&t=n" border="0"></a><br /><br />テキスト内の「わが国の美術教育の変遷」(第１章第５節)について、800字程度に大意要約し、その感想として私見を200字程度で述べよ。
　我が国において、美術教育が普通教育の中にとりいれられたのは、明治5年の太政官布告による学制頒布以後である。初期の図画教育は鉛筆によるコピーが主であった。明治14年ごろから美術全般に国粋主義の風潮が強まり、毛筆画を臨膜する方法が進められてきた。明治30年代に入ると教育的見地から鉛筆画、毛筆画は考え直すべきだとの意見が強くなった。これに基づいて、文部省では、図画調査委員会を設け、調査研究の結果報告書を出すことになった。明治41年には国定教科書「新定画帳」の編集に着手し翌年完成して図画科は尋常小学校、高等小学校を通じて必須科目となった。
　大正期のデモクラシーの時代に入ると、我が国の美術教育にも、新しい運動がおこった。従来の臨画教育の伝統に対して根本から批判を加え、個性と創造を強調した自由画教育の提唱があった。模写を成績とする教育の不自由画では個性的な表現がふさがれてしまう、その欠陥を除くために考えられたのが自由画である、その要点は「模写を成績としないで想像..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[621図画工作科教育Ⅰ_2単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955891249727@hc10/75998/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nakamu]]></author>
			<category><![CDATA[nakamuの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 02:33:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955891249727@hc10/75998/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955891249727@hc10/75998/" target="_blank"><img src="/docs/955891249727@hc10/75998/thmb.jpg?s=s&r=1290965635&t=n" border="0"></a><br /><br />□課題
１，テキスト内の「チゼック教授の美術指導と質疑応答」（第１１章）を読み、得られた知見と感想を述べよ。
２，評価の問題点について考察せよ。

□評価
評価は、教師がするある種の鑑賞といえます。各々の作品を正対してください。

※最もシ[346]<br />●●●図画工作科教育_2単位目●●●

□課題
１，テキスト内の「チゼック教授の美術指導と質疑応答」（第１１章）を読み、得られた知見と感想を述べよ。
２，評価の問題点について考察せよ。

□評価
評価は、教師がするある種の鑑賞といえます。各々の作品を正対してください。



【１】
　今回のレポートを書くために「チゼック教授の美術教育と実技指導」を読んだ時、私はある話を思い出した。&ldquo;世界的な絵画ゲルニカを描いたかの有名なパブロ・ピカソは、ある絵画を描く存在に激しい嫉妬を持っていた。その存在とは「児童」である。彼は児童のように想像力豊かな絵画を描きたいと試行錯誤を繰り返していたが、すでに成人してしまっている彼は追いつくことは叶わなかった。彼にはすでに作為が身についてしまっているから&rdquo;という趣旨の話である。チゼックの真偽応答において、4歳から5歳にかけての作品と15歳の子供の作品とを比較した場合、どちらが強く、より純粋で美しいかを疑う余地がないと明言していることからも類似の思想が見てとれる。
　教育において児童期から青年期にかけて想像力を失うということをチゼックは..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[621図画工作科教育 （２単位目） word版合格レポート 明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72477/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sutaroon]]></author>
			<category><![CDATA[sutaroonの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Oct 2010 18:13:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72477/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72477/" target="_blank"><img src="/docs/955516473314@hc10/72477/thmb.jpg?s=s&r=1287047607&t=n" border="0"></a><br /><br />＜２単位目＞
１、テキスト内の「図画工作科の内容と構成」について「共通事項」を中心に１０００字程度に大意要約せよ。
２、テキスト内の「図画工作科の評価」（第４章）を読み、「５　評価の観点と評価基準の作成」の内「（１）評価の観点とその趣旨[352]<br />図画工作科教育Ⅰ　（２単位目）
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
１、テキスト内の『チゼック教授の美術指導と質疑応答』（第11章）を読み、得られた知見と感想を述べよ。
２、評価の問題点について考察せよ。
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
評価は教師がする一種の鑑賞といえます。各々の作品と正対してください。
１　チゼック教授のこの美術指導の考え方は児童に対して本当に必要な指導であると感じるとともに、この考え方は小学校教育全体に通じるものであると感じてやまない。この11章を読んで、私は「子どもはどのような性質をもっているのか」とそれに対する「大人の姿勢（指導方法）」を深く学んだ。以下にこの２点の具体的記述と感想を述べる。
　子どもの性質に関しては、一言で言えば、子どもは創造に満ちあ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[621図画工作科教育 （１単位目） word版合格レポート 明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72476/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sutaroon]]></author>
			<category><![CDATA[sutaroonの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Oct 2010 18:13:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72476/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72476/" target="_blank"><img src="/docs/955516473314@hc10/72476/thmb.jpg?s=s&r=1287047607&t=n" border="0"></a><br /><br />＜１単位目＞
１、テキスト内の「図画工作科教育の意義と目的」（第１章）について、1000字程度に大意要約せよ。
２、テキスト内の「学習指導案の作成について」（第３章内）の「１教材研究に基づく学習の構想」から「２指導案に必要な記述事項」ま[344]<br />図画工作科教育Ⅰ
（1単位目）
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
１、テキスト内の「我が国の美術教育の変遷」(第1章、第５節）について、800字程度に大意要約し、その感想としての私見を200字程度で述べよ。
２、絵画指導の意義と方法についてまとめよ。
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
子どもの絵画表現の目的は、作者の内面の感情（目に見えないもの）が、形になって見えることです。
１　我が国の美術教育は、図画教育と工作教育でそれぞれ独立して存在していた。そして戦争終結に至るまで両者は統合されずにそれぞれの歴史を歩んでいる。
　まず図画教育に関してだが、明治５年以後に美術教育が普通教育の中に取り入れられた。それが図画教育である。初期の図画教育は鉛筆画に始まり、明治14年頃からは毛筆画..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[621図画工作科教育 （2単位分）お買い得 word版合格レポート 2010年度　明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/71007/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sutaroon]]></author>
			<category><![CDATA[sutaroonの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 15:35:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/71007/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/71007/" target="_blank"><img src="/docs/955516473314@hc10/71007/thmb.jpg?s=s&r=1283495734&t=n" border="0"></a><br /><br />＜１単位目＞
１、テキスト内の「我が国の美術教育の変遷」(第1章、第５節）について、800字程度に大意要約し、その感想としての私見を200字程度で述べよ。
２、絵画指導の意義と方法についてまとめよ。

＜２単位目＞
１、テキスト内[324]<br />図画工作科教育Ⅰ　　２単位分合格レポート
（1単位目）
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
１、テキスト内の「我が国の美術教育の変遷」(第1章、第５節）について、800字程度に大意要約し、その感想としての私見を200字程度で述べよ。
２、絵画指導の意義と方法についてまとめよ。
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
子どもの絵画表現の目的は、作者の内面の感情（目に見えないもの）が、形になって見えることです。
１　我が国の美術教育は、図画教育と工作教育でそれぞれ独立して存在していた。そして戦争終結に至るまで両者は統合されずにそれぞれの歴史を歩んでいる。
　まず図画教育に関してだが、明治５年以後に美術教育が普通教育の中に取り入れられた。それが図画教育である。初期の図画教育は鉛筆画に始まり、明治14年頃からは毛筆画も取り入れられた。そして、明治41年には普通教育の中に定着するようにもなった。その後、大正期のデモクラシーを迎えると従来の臨画教育の伝統に対して根本からの批判を加え個性と創造を強調した自由画教育の提唱、という新しい運動が起こった。山本◎の主張の要点を示せば「模写を成績としないで創造を成績とする」こととなり、児童の個性や創造力を引き出す教育であろうことが伺える。これは以前までの美術の教育ではなく美術を手段とした教育であるといえる。この自由化教育論は、芸術に触れるという観点での批判を受けながらも、美術教育に対して大きな影響を与えた。
　次に工作教育である。工作科の前身は手工科である。普通教育の教科として位置づけられた明治19年が初まりであった。しかし、当時の手工教育は単なる手細工を重んじた手技教育に収まっていた。その後図画教育と同様に自由教育思潮を経たが、大きな盛り上がりにかけ、昭和16年に手工は「工作」に改められ図画科とともに小・中学校の必修科目として、実績をあげることができるようになった。しかし、戦中の一般的な機械に対する知識と技術の必要性から、その教育は科..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図画工作科教育Ⅰ　２単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958636470559@hc09/68495/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ｙｏｓｈｉｋａｔｓｕ]]></author>
			<category><![CDATA[ｙｏｓｈｉｋａｔｓｕの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 12 Jun 2010 07:22:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958636470559@hc09/68495/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958636470559@hc09/68495/" target="_blank"><img src="/docs/958636470559@hc09/68495/thmb.jpg?s=s&r=1276294957&t=n" border="0"></a><br /><br />２単位目
1、テキスト内の「チゼック教授の美術指導と質疑応答」を読み、得られた知見と感想を述べよ。
　チゼック教授の美術指導と質疑応答を読み、特に印象に残った点について以下で述べたいと思う。まず１つ目が、日本の子どもにみられる傾向として、小学校の子どもの絵は高学年に進むに従って観念的・説明的になり、創造的・芸術的でなくなるが、その原因として、写生画のみを奨励すると、子どもの空想力や想像力が次第に枯渇していき、物を見ないと絵が描けないという欠陥が生じるためであるという点である。これを防止するためには、高学年の児童においても、観察画とともに、物語の絵や空想画を描かせることにより、子どもの創造性を開発する必要があると感じた。
　２つ目に、絵画指導を行う場合、子どもの発想・自発的欲求を満足させるように自由な表現を奨励するべきであるという点である。言い換えれば、教師の課題により子どもに絵を描かせるというようなことはほとんど必要ないとも解釈できる。例外として、他の子どもの模倣をする者に対しては、別の題材か材料を与えることで創造的な表現を奨励するという指導が求められる。また、低学年の児童に対してはき..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図画工作科教育Ⅰ　１単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958636470559@hc09/68494/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ｙｏｓｈｉｋａｔｓｕ]]></author>
			<category><![CDATA[ｙｏｓｈｉｋａｔｓｕの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 12 Jun 2010 07:22:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958636470559@hc09/68494/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958636470559@hc09/68494/" target="_blank"><img src="/docs/958636470559@hc09/68494/thmb.jpg?s=s&r=1276294957&t=n" border="0"></a><br /><br />図画工作科教育Ⅰ
担当教授者　佐藤洋照
１単位目
1、テキスト内の「わが国の美術教育の変遷」について８００字程度に大意要約し、その感想としての私見を200字程度で述べよ。
　
　わが国において、美術教育が普通教育の中に取り入れられたのは、明治５年の学制頒布以後である。明治初期の図画教育は西欧の教科書を翻訳したもので、鉛筆によるコピーが主であったため鉛筆画時代と呼ばれる。明治１４年ごろからは国粋主義の風潮が強まり、毛筆画を臨模する方法がすすめられきた。この時期を毛筆画時代ともよんでいる。明治１９年には工作科の前身である手工科が普通教育に加えられる。明治３０年代に入ると、鉛筆画、毛筆画を考え直すべきという意見が強くなり、明治４１年には国定教科書「新定画帖」の編纂に着手し翌年完成し、図画科は必修となり普通教育の中に定着した。
　大正期のデモクラシーの時期に入ると、山本鼎により個性と創造を強調した自由画教育の提唱があった。その要点は模写を成績とせずに創造を成績とすることである。この主張は当時の図画教育の欠点をついたものであり、自由画教育に対する批判もあったが、わが国図画教育の趣旨が一般に理解さ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[621図画工作科教育 （2単位分） word版合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/67357/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 May 2010 18:34:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/67357/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/67357/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/67357/thmb.jpg?s=s&r=1274088890&t=n" border="0"></a><br /><br />図画工作科教育Ⅰ　　２単位分合格レポート
（1単位目）
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
１、テキスト内の「我が国の美術教育の変遷」(第1章、第５節）について、800字程度に大意要約し、その感想としての私見を200字程度で述べよ。
２、絵画指導の意義と方法についてまとめよ。
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
子どもの絵画表現の目的は、作者の内面の感情（目に見えないもの）が、形になって見えることです。
１　我が国の美術教育は、図画教育と工作教育でそれぞれ独立して存在していた。そして戦争終結に至るまで両者は統合されずにそれぞれの歴史を歩んでいる。
　まず図画教育に関してだが、明治５年以後に美術教育が普通教育の中に取り入れられた。それが図画教育である。初期の図画教育は鉛筆画に始まり、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[752　初等図画工作科教育法　１単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66488/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 03 May 2010 19:07:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66488/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66488/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/66488/thmb.jpg?s=s&r=1272881265&t=n" border="0"></a><br /><br />752　初等図画工作科教育法　１単位目　合格レポート
ーレポート課題ー
１、テキスト内の「図画工作科教育の意義と目的」（第１章）について、1000字程度に大意要約せよ。
２、テキスト内の「学習指導案の作成について」（第３章内）の「１教材研究に基づく学習の構想」から「２指導案に必要な記述事項」までを、1000字程度に大意要約せよ。
ー講評ー
相応の内容と評価します。学校教育における芸術科目の在り方として、子どもたちの根源的な生命力の発揮を促したいものです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
１　図画工作科の意義や目的の把握に課せられる基本的命題をあげるならば、①造形的な表現活動とはいかなるものか、②指導可能なこととはなにか、である。①は当教科がなにを取り扱っている教科なのかという性格や意義に、②は児童に対し、いかに意義や価値観を携えてかかわるかという目的に対応している。また、図画工作科の性格は小学校児童への造形的表現活動であるといえる。
　教育が表現性の涵養であることでは、どの教科にも通底する意義・目的の一面だといえる。当教科は先にも述べたように造形的表現活動であり、そ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[752　初等図画工作教育法　２単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66487/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 03 May 2010 19:07:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66487/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66487/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/66487/thmb.jpg?s=s&r=1272881265&t=n" border="0"></a><br /><br />752　初等図画工作教育法　２単位目　合格レポート
ーレポート課題ー
１、テキスト内の「図画工作科の内容と構成」について「共通事項」を中心に１０００字程度に大意要約せよ。
２、テキスト内の「図画工作科の評価」（第４章）を読み、「５　評価の観点と評価基準の作成」の内「（１）評価の観点とその趣旨」の①〜⑤までを800字程度に大意要約し、200字程度で教育評価の必要性についての私見を述べよ。
ー講評ー
相応の内容と評価します。図工に於いては、各人格様の感性を認め合うところから、他者を理解し慮るということ、すなわち寛容の精神を培いたいところです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
１　図画工作科は学習指導要領において「第２」が目標と領域内容と「共通事項」にわかれている。目標は３つの観点から「低・中・高学年」の３段階で示されて、領域内容は「表現(1)：造形遊び」と「表現(2)：絵／立体／工作」を含む「A表現」と「B鑑賞」にわけられ、事項はそれぞれ３つと２つで構成される。そして（共通事項）は「事項」として新しく設けられたものである。そこで、(共通事項)はどう在るべきなのか。
　先..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[621　図画工作科教育Ⅰ　２単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66484/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 03 May 2010 19:07:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66484/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66484/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/66484/thmb.jpg?s=s&r=1272881261&t=n" border="0"></a><br /><br />621　図画工作科教育Ⅰ　２単位目　合格レポート
ーレポート課題ー
１、テキスト内の『チゼック教授の美術指導と質疑応答』（第11章）を読み、得られた知見と感想を述べよ。
２、評価の問題点について考察せよ。
ー講評ー
評価は教師がする一種の鑑賞といえます。各々の作品と正対してください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
１　チゼック教授のこの美術指導の考え方は児童に対して本当に必要な指導であると感じるとともに、この考え方は小学校教育全体に通じるものであると感じてやまない。この11章を読んで、私は「子どもはどのような性質をもっているのか」とそれに対する「大人の姿勢（指導方法）」を深く学んだ。以下にこの２点の具体的記述と感想を述べる。
　子どもの性質に関しては、一言で言えば、子どもは創造に満ちあふれているということである。この質疑応答において何度もそのことが述べられていた。チゼック教授は子どもの創造性をとても重視しており、できる限り大人の影響を排除した、子どもの創造性にまかせた美術指導をしている。それは、７、８、81、89、92等の答にあるように、モデルは与えないこと、即物..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[621　図画工作科教育Ⅰ　1単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66483/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 03 May 2010 19:07:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66483/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66483/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/66483/thmb.jpg?s=s&r=1272881260&t=n" border="0"></a><br /><br />621　図画工作科教育Ⅰ　1単位目　合格レポート
ーレポート課題ー
１、テキスト内の「我が国の美術教育の変遷」(第1章、第５節）について、800字程度に大意要約し、その感想としての私見を200字程度で述べよ。
２、絵画指導の意義と方法についてまとめよ。
ー講評ー
子どもの絵画表現の目的は、作者の内面の感情（目に見えないもの）が、形になって見えることです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
１　我が国の美術教育は、図画教育と工作教育でそれぞれ独立して存在していた。そして戦争終結に至るまで両者は統合されずにそれぞれの歴史を歩んでいる。
　まず図画教育に関してだが、明治５年以後に美術教育が普通教育の中に取り入れられた。それが図画教育である。初期の図画教育は鉛筆画に始まり、明治14年頃からは毛筆画も取り入れられた。そして、明治41年には普通教育の中に定着するようにもなった。その後、大正期のデモクラシーを迎えると従来の臨画教育の伝統に対して根本からの批判を加え個性と創造を強調した自由画教育の提唱、という新しい運動が起こった。山本◎の主張の要点を示せば「模写を成績としないで創造を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[621 図画工作科教育１単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60577/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Dec 2009 22:20:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60577/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60577/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/60577/thmb.jpg?s=s&r=1260364842&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　621 図画工作科教育　１単位目　合格レポート　課題[100]<br />明星大学　通信教育　合格レポート課題
621　図画工作科教育Ⅰ
○課題
１単位目－１
テキスト内の「わが国の美術教育の変遷」（第１章、第５節）について、８００字程度に大意要約し、その感想としての私見を２００字程度で述べよ。
１単位目－２
絵画指導の意義と方法についてまとめよ。
○講評
子どもの絵画表現の目的は、作者の内面の感情（目に見えるもの）が形になって見える事です。
1単位目－１
図画教育の変遷について、美術教育が普通教育に取り入れられたのは明治５年の学制頒布以後で、初期の図画教育は西洋の教科書を翻訳したもので、鉛筆によるコピーが主である鉛筆画時代と呼ばれ、明治１４年ごろから国粋主義の風潮が強まった影響を受け、毛筆画を主とした毛筆画時代と呼ばれるようになった。明治３０年代に入ると、教育的見地から鉛筆画・毛筆画を考え直すべきだという意見が強くなり、明治４１年には国定教科書の編纂が始まり、翌年完成した。その後、大正デモクラシー時代における模写を成績としない自由画教育の提唱、昭和初期では、図画と趣向を一本とする造形教育としての生産芸術教育（構成教育）の提唱があり、昭和６年の満州事変以後、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[621 図画工作科教育２単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60766/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 14 Dec 2009 23:08:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60766/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/60766/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/60766/thmb.jpg?s=s&r=1260799726&t=n" border="0"></a><br /><br />621 図画工作科教育 ２単位目　明星大学　通信教育　合格　レポート[92]<br />明星大学　通信教育　合格　レポート課題
621　図画工作科教育Ⅰ
○課題
２単位目－１
テキスト内の「チゼック教授の美術指導と質疑応答」（第１１章）を読み、得られた知見と感想を述べよ。
２単位目―２
評価の問題点について考察せよ。
○講評
評価は教師がするある種の鑑賞といえます。各々の作品を正対してください。
２単位目－１
「質疑応答」を含む「児童美術」は画家フランツ・チゼックの美術指導に関する講演での質疑応答を基に、彼の友人であったウイルヘルム・ヴィオラによって書かれ、1942年に刊行された。
　これによると、チゼックの美術教室での教師の役割として、子供の個性・自発性を発揮させ、創造活動を行える雰囲気を作りだすための支援者としての意味が強調され、子ども一人ひとりに対応した言葉がけ、教室環境、関係づくり等が具体的にあげられている。個性・自発性に対しては、基本的には題材の提案を必要としないことや、美術史作品の鑑賞、遠近法教授、自然の写し、モデルを与えることなどには、消極的であり、映画・芝居・雑誌からの影響も避けたいという部分から、個人の創造性を重視していることが読み取れる。一方で、子ども..]]></description>

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			<title><![CDATA[図画工作科教育Ⅰ 【２単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56044/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 22:52:37 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56044/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/56044/thmb.jpg?s=s&r=1254837157&t=n" border="0"></a><br /><br />図画工作科教育Ⅰ 【２単位目】

１．テキスト内の「チゼック教授の美術指導と質疑応答」（第11章）を読み、得られた知見と感想を述べよ。

２．評価の問題点について考察せよ。[248]<br />]]></description>

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			<title><![CDATA[図画工作科教育Ⅰ 【１単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56043/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 22:44:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56043/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56043/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/56043/thmb.jpg?s=s&r=1254836689&t=n" border="0"></a><br /><br />図画工作科教育Ⅰ 【１単位目】

１．テキスト内の「わが国の美術教育の変遷」（第１章、第５節）について800字程度に大意要約し、その感想としての私見を200字程度で述べよ。

２．絵画指導の意義と方法についてまとめよ。[309]<br />]]></description>

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			<title><![CDATA[621図画工作科教育Ⅰ2-1　2-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50539/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 22:29:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50539/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50539/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50539/thmb.jpg?s=s&r=1244035746&t=n" border="0"></a><br /><br />621図画工作科教育Ⅰ2-1　2-2 ２－１　テキスト内の「チゼック教授の美術指導と質疑応答」（第１１章）を読み、得られた知見と感想を述べよ。２－２　評価の問題点について考察せよ。[256]<br />621図画工作科教育Ⅰ2-1　2-2 ２－１　テキスト内の「チゼック教授の美術指導と質疑応答」を読み、得られた知見と感想を述べよ。
ウィルヘルム・ヴィオラ博士が、友人で画家でもあるチゼック教授の美術指導に関する講演をした時に受けた質問事項を整理したものが「児童美術」であるが、これらの質疑応答を読んでみると、チゼックがいかに素晴らしい考え方を持っていたのかをうかがい知ることができる。
フランツ・チゼック（（Franz Cizek　1865-1946）は、子供は教えられずに美的感覚が具わっていてひとりひとりみんなちがったものを持っており、それぞれは違ったやりかたで表現する自由を持つべきもので、決して大人の考えや方法を押し付けてはならならず、子供の発達を大人が外部から人工的に早め、大人の考えを満足させるために手を加えてはならないといった考えをもつ人であった。そして、子どもの絵とは未熟で美としては一人前なものでなく、子供は大人になるための予備的なものであるといった考え方が一般的だった世界で、チゼックは子供をそのまま全的な一人の人として美を創造できるものとみなしたのである。
チゼックの活動は、一..]]></description>

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			<title><![CDATA[621図画工作科教育Ⅰ1-1　1-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50538/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 22:29:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50538/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/50538/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/50538/thmb.jpg?s=s&r=1244035745&t=n" border="0"></a><br /><br />621図画工作科教育Ⅰ1-1　1-2 １－１　テキスト内「わが国の美術教育の変遷」（第1章、第5節）について、800字程度に大意要約し、その感想としての私見を200字程度で述べよ。１－２　絵画指導の意義と方法についてまとめよ。[310]<br />621図画工作科教育Ⅰ1-1　1-2 １－１　テキスト内「わが国の美術教育の変遷」（第1章、第5節）について、800字程度に大意要約し、その感想としての私見を200字程度で述べよ。
わが国の美術教育において、美術教育が普通教育の中にとりいれられたのは明治５年の学制頒布以後である。学制施行以来、美術教育は図画を主としていく。初期の図画教育は、西欧の教科書を翻訳したもので、鉛筆によるコピーが主であったが、明治１４年ごろからは国粋主義の風潮により、毛筆画を臨模する方法がすすめられた。やがて明治３０年代より、教育的見地から鉛筆画、毛筆画の見直しが始まるようになり、明治４１年になって普通教育図画科が定着するようになったのである。大正期に入ると山本県などの個性と創造を強調した自由画教育といった新しい運動が美術教育界におこった。模写を成績とせず創造を成績とするといった自由画に対しては批判もあったが、やがては趣旨が一般に理解され、自由画は児童画に置き換えられるようになる。昭和前期には武井勝雄氏らにより、図画と手工の区別を廃止して両科を一本とする構成教育が提唱されたが、次第に戦時体制へと切り替わっていく..]]></description>

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			<title><![CDATA[近代日本の図工・美術教育の歴史（変遷）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/45488/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chiyuki]]></author>
			<category><![CDATA[chiyukiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 21 Apr 2009 19:03:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/45488/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/45488/" target="_blank"><img src="/docs/chiyuki/45488/thmb.jpg?s=s&r=1240308213&t=n" border="0"></a><br /><br />小中学校の図画工作、美術科教育の変遷です。２ページとそう多くない分量ですが、膨大な資料をもとに簡潔にまとめており、美術教育専門の教授のチェックも受けています。そのため価格は高めに設定させていただいております。参考・引用文献ももれなく本文に掲[360]<br />]]></description>

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