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		<title>タグ“古墳”の公開資料</title>
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		<description>タグ“古墳”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[社会科指導法　第２分冊　A評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931139996693@hc18/133529/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ☆YUI☆]]></author>
			<category><![CDATA[☆YUI☆の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 05 Apr 2018 19:44:40 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/931139996693@hc18/133529/" target="_blank"><img src="/docs/931139996693@hc18/133529/thmb.jpg?s=s&r=1522925080&t=n" border="0"></a><br /><br />A評価をもらったレポートです。
指導案もあります。[72]<br />1、はじめに
　本レポートでは、教材ウオッチングについて簡単に説明した上で、どのような教材ウオッチングを実践したのか、その成果が何年生のどのような指導に生かせるのか考察する。また、資料として1時間分（本時）の学習指導案を添付する。教材ウオッチングする地域は筆者とかかわりの深い地域として、大阪府堺市を取り上げる。
2、教材ウオッチング
　まず、教材ウオッチングとは何かを簡単に説明する。教材ウオッチングは教師が教材研究・開発のために行い、自ら社会に直接触れ、学習指導要領の目標、内容と社会事象との関連に注目することが大切である。教材ウオッチングを行う際にまず社会科の目標である「正しい社会認識を育て、公民的資質の基礎を養う」ことを達成することを念頭に置き、そのためにはどのような学年目標を立てればよいかを考え、実際の授業時間内で何ができるようになり、それによってどのような行動ができるようになることを目指すのかが、具体的に設定されるように配慮せねばならない。そのような社会科の教材になる可能性をもつ素材を自分たちの身近にある社会事象や事物とのかかわりの中から探し出すことが「教材ウオッチング」であると..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[ 古墳が示す丹後地方]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430057201@hc06/9473/]]></link>
			<author><![CDATA[ by paseri]]></author>
			<category><![CDATA[paseriの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 09 Jul 2006 17:42:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430057201@hc06/9473/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430057201@hc06/9473/" target="_blank"><img src="/docs/983430057201@hc06/9473/thmb.jpg?s=s&r=1152434546&t=n" border="0"></a><br /><br />京都府丹後地方には巨大な古墳、遺跡が数多く存在している。また、製鉄所跡や古墳群も発掘されている。これらのことから、以前から言われているように丹後地方にはかなりの権力を持った勢力があったのではないだろうか。
　数ある古墳の中で特に有名なのが[356]<br />京都府丹後地方には巨大な古墳、遺跡が数多く存在している。また、製鉄所跡や古墳群も発掘されている。これらのことから、以前から言われているように丹後地方にはかなりの権力を持った勢力があったのではないだろうか。
　数ある古墳の中で特に有名なのが丹後三大古墳と呼ばれている銚子山古墳、神明山古墳、蛭子山古墳である。特に銚子山古墳は全長が１９８Mあり日本海側の前方後円墳としては最大である。神明山古墳は全長１９０Mと銚子山古墳についで二番目の大きさである。また、銚子山古墳は京都府網野町に存在するのだが、隣の弥栄町黒部にも銚子山古墳と呼ばれる古墳が存在する。これらを網野銚子山古墳、黒部銚子山古墳と区別して呼ぶ場合もある。ここでは網野銚子山古墳を銚子山古墳と呼ぶことにする。
　丹後地方の古墳は独特の形を持っているものが数多くある。前述の銚子山古墳の後円部頂上に立てられている埴輪は、総数で約２０００本あったと考えられている。そのすべてが丹後特有の無頸壺形円筒埴輪と呼ばれるもので、円筒埴輪の頂部が丸くなっていて真ん中に穴があいているものである。一般的にこれは丹後型円筒埴輪と呼ばれる事が多い。そしてこの古墳墳..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[まとめ「古墳時代の生業と社会―古墳の秩序と生産･流通システム―」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430589301@hc06/8045/]]></link>
			<author><![CDATA[ by orpheus12]]></author>
			<category><![CDATA[orpheus12の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 Apr 2006 18:57:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430589301@hc06/8045/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430589301@hc06/8045/" target="_blank"><img src="/docs/983430589301@hc06/8045/thmb.jpg?s=s&r=1145267831&t=n" border="0"></a><br /><br />学史的意義
　古墳時代中期から後期にかけての古墳の秩序変化とその解釈をその基礎として、当該期に於ける生産と流通のシステムの変化、およびそれと生業のあり方について検討した。生産･流通方面の研究はこれまで個別分野ごとに深められ、優れた成果を数[356]<br />「古墳時代の生業と社会―古墳の秩序と生産･流通システム―」
学史的意義
　古墳時代中期から後期にかけての古墳の秩序変化とその解釈をその基礎として、当該期に於ける生産と流通のシステムの変化、およびそれと生業のあり方について検討した。生産･流通方面の研究はこれまで個別分野ごとに深められ、優れた成果を数多くあげてきたが全体として捉えようとした作業は少なく、それらを総合して論じたこの論文はひとつの方向性を示したといえる。
中期古墳の秩序
　　　A型：大王墳のある墓地での同時期の古墳群の群構成
　　類Ａ型：Ａ型に準ずる大形古墳群の構成
B型・C型：政治的まとまりがあると推定する特定地域の複数の古墳群からなる群構成でもとも数多く広範囲に分布している
前期後半（３・４期）段階で急激に増加した王権傘下の首長層を明確に上下に序列化し再編成したものが中期古墳の秩序。大王を頂点とした畿内有力首長層を中心とする、限られた数の大首長層が全国数多くの中小首長層を政治的影響下に置いた支配秩序の到達点を反映しているもの。
中期段階の生産･流通システム
特徴①
王権の支配にとって必要な威信財他の重要物品は畿内(石棺など..]]></description>

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