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		<title>タグ“八洲大学”の公開資料</title>
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		<description>タグ“八洲大学”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[第1回課題(図書・図書館史)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923324197237@hc20/143230/]]></link>
			<author><![CDATA[ by peishun]]></author>
			<category><![CDATA[peishunの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Feb 2021 13:15:06 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923324197237@hc20/143230/" target="_blank"><img src="/docs/923324197237@hc20/143230/thmb.jpg?s=s&r=1614140106&t=n" border="0"></a><br /><br />八州学園大学 2020年度秋期 第１回課題 図書・図書館史 合格課題レポート 評価Ｂ このまま提出はせず、参考資料に 使ってください。[179]<br />第1回課題(図書・図書館史)
レポート回答

図書・図書館史
『記録メディアとしての「紙」の誕生とその特性について』
１．はじめに
　本レポートでは、現在もっとも記録メディアとして利用されている「紙」の誕生とその特性について説明する。

2．記録メディアとしての「紙」の誕生・特性と図書の形態について
　ヒトが情報を記録するために現在では紙が主流となっている。さらに電子化も進んでおり、紙に変わる新たな記録メディアが誕生している。紙が誕生する以前は、甲骨、石板、粘土板、パピルス、パーチメント、竹簡・木簡と様々な記録メディアが使用されていた。
　現在もっとも使用されている「紙」というメディアは中国で開発された。105年（後漢・元興１）に発明したとされているが、それ以前の遺跡から紙が見つかっており、むしろこの時代に、記録メディアとしての利用に耐えられるように製造方法を改良したといった方が良いかもしれない。製造方法は、現在の紙の製法とほぼ一致しており、技術が優れていることを物語っている。
　紙以前に使用されていたものは、持ち運びのしづらさ、加工の手間、長文に向かないなどの欠点があったが、紙はそれ..]]></description>

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			<title><![CDATA[2020年秋期 図書館情報資源概論 【図書館情報資源概論】2020年度秋期 第２回課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923324197237@hc20/143229/]]></link>
			<author><![CDATA[ by peishun]]></author>
			<category><![CDATA[peishunの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Feb 2021 13:12:20 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923324197237@hc20/143229/" target="_blank"><img src="/docs/923324197237@hc20/143229/thmb.jpg?s=s&r=1614139940&t=n" border="0"></a><br /><br />八州学園大学 2020年度秋期 第１回課題 図書館情報資源概論 合格課題レポート 評価Ｂ このまま提出はせず、参考資料に 使ってください。[185]<br />【図書館情報資源概論】2020年度秋期 第2回課題

レポート回答	
1）コレクション構築における「評価・再編」のプロセスの意義およびその手法についてまとめなさい。（2,000字程度）


１．はじめに
　図書館では様々な種類の資料が置かれている。資料を収集し、整理・保存することが、図書館員の業務であり、その資料の集まりが図書館コレクションとなる。図書館のコレクションの質と量によって利用者のその図書館に対する評価は大きく変わる。しかし、図書館で保持できるコレクションには限界があり、購入する本や、受け入れるものを図書館のサービス対象となる利用者を見据えて適切に選択しなければならない。本レポートでは、図書館コレクションの構築における「評価・再編」のプロセスの意義および手法について考察する。

２．コレクション評価・再編の意義
　図書館では、日々様々な資料を収集しそれらの資料を整理・保存することで、利用者が求めたときに的確に素早く提供することができる。しかし、膨大な情報が存在する現代ではすべての資料をひとつの図書館が所蔵することは限界がある。そのため、その図書館でのサービス対象となる利用者集団を把握し、資料を的確に選ぶ必要があり、この作業を図書選択と呼ぶ。図書選択という概念は、図書以外に多くの情報メディアが存在したことでの「資料の多様化」や、図書コレクション全体をみて資料の購入を検討するなど「資料の集合体としての重要性」、コレクションの中から不要な資料を識別し廃棄するなど「継続的な評価プロセスの導入」といった理由からコレクション構築という概念に拡張されていった。コレクションを継続的に構築していくためには、資料選択のプロセスや基準が適切であり、また不要な資料かを識別しコレクションを更新する必要がある。

３．コレクション評価の種類
　評価の手法として、まず「コレクション中心評価法」がある。方法としては、基本的な統計による評価である。統計によってコレクションの規模が把握でき、コレクションの密度、新鮮度などが指標として表され、その図書館のコレクションの状態を把握することができる。次に、何らかの資料のリストを基準とし、リストとコレクションを比べて、不要な資料の所蔵状況を把握するチェックリスト法を持ちいる方法がある。個別的な資料の不足を把握するのことに最も簡便である。しかし、信..]]></description>

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			<title><![CDATA[2020年秋期 図書館情報資源概論 【図書館情報資源概論】2020年度秋期 第1回課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923324197237@hc20/143228/]]></link>
			<author><![CDATA[ by peishun]]></author>
			<category><![CDATA[peishunの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Feb 2021 13:09:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923324197237@hc20/143228/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923324197237@hc20/143228/" target="_blank"><img src="/docs/923324197237@hc20/143228/thmb.jpg?s=s&r=1614139757&t=n" border="0"></a><br /><br />八州学園大学 2020年度秋期 第１回課題 図書館情報資源概論 合格課題レポート 評価Ａ このまま提出はせず、参考資料に 使ってください。[185]<br />2020年秋期 図書館情報資源概論 【図書館情報資源概論】2020年度秋期 第1回課題

1）無形出版物としてのネットワーク情報資源について、その特性を含めてまとめなさい。その際、ネットワーク情報資源を図書館が活用することの意義に言及すること。（2,000字程度）

はじめに
　情報技術、通信技術の発展により今では、紙を媒体としてやり取りを行ってきたものが、データ上でのやり取りで完結するなど過去に比べて格段に便利になっている。その影響は図書・書籍の電子化や貸出予約サービスのオンライン化と図書館においても同じである。
　本レポートでは、ネットワーク情報資源とは何か、そしてその特性及び、図書館でのネットワーク情報資源の活用についての意義について考えていく。本レポートでは、ネットワーク情報資源の中から、明確に意図し、作成されたもの「無形出版物」と呼び進めていく。

無形出版物としてのネットワーク情報資源の特性
〇ネットワーク情報資源とは
　まず、情報資源とは図書館情報用語辞典第5版では「（1）必要なときに利用できるように何らかの方法で蓄積された情報や資料、天然資源、人的資源などの用法を情報にあてはめて用いられる。」と記載されている。蓄積方法は一般的には、情報を文字を中心として図や絵、写真などによって表現し、それを印刷した紙を複数枚綴じあわせて表紙をつけた図書・書籍といった形態で蓄積されている。それに対して、ネットワーク情報資源とは、同じく図書館情報用語辞典第5版では「インターネットを基盤とするコンピュータネットワークを介して探索，入手，利用可能な情報資源」と記載しており、電子化された電子書籍や電子ジャーナルなどがある。ネットワーク情報資源の利用の際には、機械的な複製が必要であり、複製に関する著作権法第３１条の範囲外となる可能性がある。
　現代の社会では印刷された紙媒体の有形なものが中心的な位置を占めているが、昨今では、インターネットの普及によりネットワーク情報資源が増加した。ウェブの利用によって情報を素早く入手、または発信ができ、また、ソーシャルネットワーキングサービスにより、個人での情報発信がさらに簡単になった。
　〇無形出版物としてのネットワーク情報資源の特性
　無形出版物としての種類はまず、「オンライン出版物」があり、電子書籍、電子ジャーナル、電子新聞などがある..]]></description>

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			<title><![CDATA[2020年秋期 図書館制度・経営論 図書館制度・経営論　第２回課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923324197237@hc20/143227/]]></link>
			<author><![CDATA[ by peishun]]></author>
			<category><![CDATA[peishunの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Feb 2021 13:05:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923324197237@hc20/143227/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923324197237@hc20/143227/" target="_blank"><img src="/docs/923324197237@hc20/143227/thmb.jpg?s=s&r=1614139507&t=n" border="0"></a><br /><br />八州学園大学 2020年度秋期 第２回課題 図書館制度・経営論 合格課題レポート 評価Ａ このまま提出はせず、参考資料に 使ってください。[185]<br />指定管理者制度のメリット・デメリット（地方自治法）
レポート回答

1．はじめに
　指定管理者制度が導入されてから2020年で17年が経過し、様々な問題点が見えてきた。指定管理者制度は図書館の他に、郷土館、美術館、音楽堂・劇場といった公の施設が導入してきており、その施設の特性によってメリット、デメリットが表れてきている。また、筆者自身、図書館、劇場、郷土館を指定管理している会社で勤めており、実際に経験して感じた指定管理者制度について考察していく。

２．指定管理者制度の概要
　指定管理者制度は2003年に施行された。導入された理由は、民間事業者のノウハウを取り入れることでの行政サービスの向上と行政コストの削減を目的とした制度である。

３．図書館における指定管理者制度の導入について
　指定管理者制度は上記に記したとおりであり、行政では行えない手法によってサービスを向上、さらにはコストの削減を目的としているが、実態はコストの削減だけしか効果がでていない。指定管理者制度の期間は5年間というところがもっとも多く、５年以上の期間のところもあるが、その期間が終わるごとに公募し指定管理者が変わる可..]]></description>

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			<title><![CDATA[2020年秋期 図書館制度・経営論 図書館制度・経営論　第1回課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923324197237@hc20/143226/]]></link>
			<author><![CDATA[ by peishun]]></author>
			<category><![CDATA[peishunの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Feb 2021 13:02:47 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923324197237@hc20/143226/" target="_blank"><img src="/docs/923324197237@hc20/143226/thmb.jpg?s=s&r=1614139367&t=n" border="0"></a><br /><br />八州学園大学 2020年度秋期 第１回課題 図書館制度・経営論 合格課題レポート 評価Ａ このまま提出はせず、参考資料に 使ってください。[185]<br />2020年秋期 図書館制度・経営論 図書館制度・経営論　第1回課題

公共図書館の存在意義・使命はどこにあるか、公共図書館に機能的に類似する、あるいは競合する施設・サービスとの比較に基づいて、考察してください。ただし、利用者である市民に対し、図書館の利用価値をアピールする、あるいは税金で運営されていることのアカウンタビリティを果たすといった「経営的視点」に立った論述を行うことを意識してください。
　字数は1,600字程度を目安としてください。ただし上限は特に設けません。

レポート回答
「公共図書館の存在意義・使命はどこにあるか　～類似する競合施設との比較～」

１．はじめに
　図書館という施設に対する利用者、非利用者の認識の多くは、本を無料で借りられるところ、本が読めるところではないだろうか。そして、実際に図書館へわざわざ本を読みに、借りにくる利用者はどれだけいるのだろうか。図書館を無料の貸本屋という認識が多くの人にはあると感じ、公共図書館の存在意義・使命について、類似する競合施設とのサービスと比較し考察する。

２．経営の視点から見た公共図書館の存在意義・使命と類似する競合施設とに..]]></description>

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			<title><![CDATA[2020年秋期 図書館サービス概論 【図書館サービス概論】第２回課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923324197237@hc20/143225/]]></link>
			<author><![CDATA[ by peishun]]></author>
			<category><![CDATA[peishunの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Feb 2021 12:58:16 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923324197237@hc20/143225/" target="_blank"><img src="/docs/923324197237@hc20/143225/thmb.jpg?s=s&r=1614139096&t=n" border="0"></a><br /><br />八州学園大学 2020年度秋期 第２回課題 図書館サービス概論  合格課題レポート 評価A  このまま提出はせず、参考資料に 使ってください。[185]<br />2020年秋期 図書館サービス概論 【図書館サービス概論】第２回課題

公共図書館の利用対象ごとのサービス（教科書の9章にあたる部分）について，現在行われているサービスの種類および内容を説明し，その中でも優先して充実させる必要のあるサービスが何と考えるか，自分なりの意見を述べよ．字数は1,500字〜6,000字とする．

レポート回答
１．はじめに
　図書館サービスにおいてのサービス対象者の種類は多く、その対象者に対する図書館の役割は変わってくる。「ユネスコ公共図書館宣言1994」の規程では「公共図書館のサービスは、年齢、人種、性別、宗教、国籍、言語、あるいは社会的身分を問わず、すべての人が平等に利用できるという原則に基づいて提供される。理由は何であれ、通常のサービスや資料の利用ができない人々、たとえば言語上の少数グループ（マイノリティ）、障害者、あるいは入院患者や受刑者に対しては、特別なサービスと資料が提供されなければならない。」と定めており、公共図書館でのサービスはすべての人へ公平に提供されなければならない。本レポートでは、図書館の利用対象者ごとのサービスについて説明し考察していく..]]></description>

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			<title><![CDATA[2020年秋期 図書館サービス概論 【図書館サービス概論】第１回課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923324197237@hc20/143224/]]></link>
			<author><![CDATA[ by peishun]]></author>
			<category><![CDATA[peishunの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Feb 2021 12:55:27 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923324197237@hc20/143224/" target="_blank"><img src="/docs/923324197237@hc20/143224/thmb.jpg?s=s&r=1614138927&t=n" border="0"></a><br /><br />八州学園大学 2020年度秋期 第１回課題 図書館サービス概論  合格課題レポート 評価Ｂ  このまま提出はせず、参考資料に 使ってください。[187]<br />2020年秋期 図書館サービス概論 【図書館サービス概論】第１回課題
課題
公共図書館における資料提供サービス（教科書の5章），情報サービス（教科書の6章）について，片方あるいは両方のサービス内容について説明し，その意義について記述しなさい．字数は1,500字〜6,000字とする．

１．はじめに
　図書館とはどういったことができるかと聞くと多くの人が「本が借りられる」、「本が読めると」と答えるだろう。図書館員は本の貸出、本の整理だけを行っているといった誤った認識の人もいるかもしれない。本レポートでは図書館で行われている貸出サービス以外についてのサービスを説明、その意義を考察していく。

２．図書館における情報サービスの意義
　図書館では、利用者が求めている資料そのものを提供する「資料提供サービス」と、資料そのものではなく情報を提供する「情報サービス」とがある。
　情報サービスの中で最も代表的なものは「レファレンスサービス」である。レファレンスサービスとは、利用者から本を探して欲しい、この情報が欲しいといった情報要求に対しての回答、手助けを行い、利用者の課題解決への支援を行っていくサー..]]></description>

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			<title><![CDATA[2020年秋期 情報サービス論 【情報サービス論】第２回課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923324197237@hc20/143223/]]></link>
			<author><![CDATA[ by peishun]]></author>
			<category><![CDATA[peishunの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Feb 2021 12:52:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923324197237@hc20/143223/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923324197237@hc20/143223/" target="_blank"><img src="/docs/923324197237@hc20/143223/thmb.jpg?s=s&r=1614138727&t=n" border="0"></a><br /><br />八州学園大学 2020年度秋期 第２回課題 情報サービス論  合格課題レポート 評価A  このまま提出はせず、参考資料に 使ってください。[179]<br />2020年秋期 情報サービス論 【情報サービス論】第2回課題

以下の二つの問いを解答せよ。
①テキスト第五章に出てくる各練習問題の初級・中級編の中から、問題を一つだけ選び、実際に情報を探してみよ。その際、その問題ではレファレンスプロセスの各段階がどのように進行するか、レファレンスインタビューではどういう点に注意するかも記すこと。

②情報検索の理論について述べよ。その際に、「演算子」「統制語」「精度と再現率」というキーワードを用いること。その上で、情報検索の理論の観点で次世代OPACの新しい点を説明せよ。
レポート作成時の注意：①と②各1500字程度。合計3000字程度
（参考文献を明記すること。参考文献の書誌事項記入に用いた字数には含まない）


①テキスト第五章に出てくる各練習問題の初級・中級編の中から、問題を一つだけ選び、実際に情報を探してみよ。その際、その問題ではレファレンスプロセスの各段階がどのように進行するか、レファレンスインタビューではどういう点に注意するかも記すこと。

レポート回答
１．はじめに
　本レポートでは図書館で行われているレファレンスサービスについて、テキストの質問の例をひとつあげて、レファレンスプロセスの各段階を踏み注意点を考察しながら情報を探索していく。

２．情報探索
テキストの練習問題から下記の質問を選択し、実際に探していく。

「マキャベリの本は戦前に出版されていたのか？」（※1）

第一段階　開始質問から最終質問
（１）利用者からの質問を受付票などに記録し、質問内容が図書館の規程で決められた回答制限事項に当てはまっていないかを判断する。
　
（２）（１）で回答制限事項に当てはまっていないと判断できたら、「開始質問」を検討していく。質問は「マキャベリの本は戦前に出版されていたのか？」であり、まずは利用者が求めている情報について確認するためレファレンスインタビューを行う。

（３）レファレンスインタビューで下記についてのインタビューを行う。
　・著者は「マキャベリ」で良いかを確認し、マキャベリが著した「本」で良いかを確認する。
　・「戦前に出版されていたのか」とのことだが、「戦前」の認識は日本での第2次世界大戦終戦の1945年以前で良いかを確認する。
　・日本で出版された図書で良いかを確認する。

　以上のインタビューを行い..]]></description>

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			<title><![CDATA[2020年秋期 情報サービス論 【情報サービス論】第1回課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923324197237@hc20/143222/]]></link>
			<author><![CDATA[ by peishun]]></author>
			<category><![CDATA[peishunの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Feb 2021 12:47:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923324197237@hc20/143222/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923324197237@hc20/143222/" target="_blank"><img src="/docs/923324197237@hc20/143222/thmb.jpg?s=s&r=1614138477&t=n" border="0"></a><br /><br />八州学園大学 2020年度秋期 第１回課題 情報サービス論  合格課題レポート 評価A  このまま提出はせず、参考資料に 使ってください。[179]<br />2020年秋期 情報サービス論 【情報サービス論】第1回課題

以下の二つの問いを解答せよ。
①図書館を不要だと思っている市民に対して、情報サービスの意義について踏まえながら、説得する文章を記せ（文体や想定する状況は自由）。
②情報社会化により学習支援機能が情報サービスの中で重要視されていく過程を説明せよ。その際、レファレンスサービスの種類及び機能と、ローススティーンの中庸理論を踏まえよ。
レポート作成時の注意：①と②各1500字程度。合計3000字程度（参考文献を明記すること。参考文献の書誌事項記入に用いた字数には含まない）

レポート回答
①図書館を不要だと思っている市民に対して、情報サービスの意義について踏まえながら、説得する文章を記せ（文体や想定する状況は自由）。

１．はじめに
　図書館という施設に対して、多くの人たちが本を借りるところ、本を読むところといった認識が高い。貸出サービス以外にも、レファレンスサービスといった、様々なサービスがあるのだが、そのサービス自体を知らない、認識が低いということで図書館という施設、図書館司書という専門性についての重要性を感じることができてい..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[2020年秋期 児童サービス論第２回　ブックトーク]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923324197237@hc20/143221/]]></link>
			<author><![CDATA[ by peishun]]></author>
			<category><![CDATA[peishunの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Feb 2021 12:01:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923324197237@hc20/143221/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923324197237@hc20/143221/" target="_blank"><img src="/docs/923324197237@hc20/143221/thmb.jpg?s=s&r=1614135710&t=n" border="0"></a><br /><br />八州学園大学 2020年度秋期 第２回課題 児童サービス論  合格課題レポート 評価Ｂ  このまま提出はせず、参考資料に 使ってください。[181]<br />30分間のブックトークのシナリオを作成してください。対象は小学校3年生～高校生の間で設定すること。また、ブックトークの要件（ブックトークの対象、テーマ、紹介する資料の書誌事項、紹介方法、1点ごとの紹介時間の配分）を記載することを条件とする。字数制限は設けない。

対象：高校生２年生から３年生
テーマ：大学生
書誌事項：『横道世之介』　吉田修一 著，毎日新聞社, 2009.9
                  『四畳半神話体系』　森見登美彦著，角川書店，2008
　　　　　『砂漠』　伊坂幸太郎著，新潮社，2010

はじめに（5分）
皆さんこんにちは。皆さんは高校生活を楽しんでいますか。勉強や部活でとても忙しいと思います。高校を卒業したら、就職する方、大学に進学する方、まだ進路に悩んでいる方もいると思います。今回は主人公が大学生の本を紹介したいと思います。大学に進学を決めている方も、悩んでいる方も今回紹介する本を読んでみて進学したらどんな生活なのか想像していみると面白いと思います。また、就職される方も、もし大学にいっていたらこうなのかなとまた別の生活を想像してみるのも面白いと思います。..]]></description>

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