資料:103件
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硫酸銅中の4分子結晶水の定量
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実験2 硫酸銅中の4分子結晶水の定量 <目的> 結晶硫酸銅CuSO4・4H2Oを115℃の乾燥器中で加熱して4分子の結晶水を揮発させ、その乾燥量から結晶水を定量分析する。 <実験方法> はかりびんのおおよその重量を、ふたとともに上皿はかりではかる。次に蒸留水で洗浄する。時計...
770 販売中 2010/05/13
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赤外分光法
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赤外分光法 物質に赤外線を照射すると、それを構成している分子が光のエネルギーを吸収し、量子化された振動あるいは回転の状態が変化する。したがって、ある物質を透過(あるいはある物質で反射)させた赤外線は、照射した赤外線よりも、分子の運動の状態遷移に使われたエネルギー...
550 販売中 2010/10/13
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カルボン酸(マロン酸)の活性炭への吸着
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カルボン酸(マロン酸)の活性炭への吸着 実験目的:医薬品の中には古くから吸着剤と呼ばれるものがあり毒物を吸着除去する目的に使用されてきた。また吸着は分散系の状態を理解するのにも重要な現象である。 一方薬物の生体内挙動を考える場合、吸着の概念あるいは、そのデータの...
550 販売中 2010/10/13
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安息香酸の紫外部吸収スペクトル測定によるpKaの決定
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Ⅱ.酸塩基平衡、溶解度平衡 (1)弱電解質の解離平衡定数の決定 [実験Ⅱ-1] 安息香酸の紫外部吸収スペクトル測定によるpKaの決定 (2)弱電解質の溶解度の測定 [実験Ⅱ-2] 安息香酸の溶解度の測定 (1) 弱電解質の解離平衡定数の決定 実験目的 カルボキシル基の解離に対す...
550 販売中 2010/10/18
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[1]ゲル濾過によるタンパク質の分離・精製
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タンパク質の精製と機能・構造 [1]ゲル濾過によるタンパク質の分離・精製 1.目的:タンパク質を分子量(size)の違いによって分画するゲル濾過法を習得する。 2.試薬 カラム(PD10) 緩衝液(25mM Tris-HCl,pH8.0,0.3M NaCl) サンプル(フィブリノーゲン+VB₂) スタンダード...
全体公開 2010/10/19
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タンパク質の物性実験
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タンパク質の物性実験 実験目的 マイクロピペッターの使用法を習得する。 分光光度計を用いて紫外線光分析法による濃度定量の基礎を学ぶ。 膜タンパク質の立体構造を安定化している相互作用を推定する。 可視・紫外吸収スペクトルの測定法を習得する。 2.実験内容 2.1 ピペッ...
990 販売中 2010/11/11
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パイプの摩擦係数実験
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パイプの摩擦係数実験 <実験結果> 使用した円管のスケールおよびその円管を使用したときの水の温度や粘度、密度を以下の表1にまとめる。また、表2には細い管を、表3には太い管を使用した実験で得られたデータとそれらより導かれる摩擦係数やレイノルズ数についてを一緒にまと...
880 販売中 2010/12/02
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生化学確認テスト
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生化学確認テスト まとめノート
770 販売中 2011/05/11
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B11―生物物理実験
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1.目的 生物学的に興味のある現象について,その現象に関わる化学物質の構造や電子状態などを,量子化学計算を用いて予測し,その現象の発生機構やその状態における分子状態について考察する. 2.概要 生物の遺伝情報を担う遺伝子にはアデニン・チミン・グアニン・シトシンか...
550 販売中 2011/07/12
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基礎実習レポート9
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基礎実習レポート 1-9 凝固点降下による分子会合の決定 実験実施 2010/05/20 提出 2010/05/26 Ⅰ.目的と概要 分子量決定法の1つである凝固点降下の実験を行い、分子の会合様式の検討を行う。蒸発、汚染などによる実験誤差を如何に除くかなど、緻密な実験の遂行技法を会得する。...
全体公開 2012/02/13
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基礎実習レポート11
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基礎実習レポート 1-11 タンパク質と薬物の相互作用 実験実施 2010/05/22 提出 2010/05/26 Ⅰ.目的と概要 薬物は生体内に取り込まれると、多くの場合、アルブミンなどの血清タンパク質に結合し輸送される。この結合の様子をin vitroで観察することを目的とする。 Ⅱ.原理 テキ...
全体公開 2012/02/13
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分析化学実験 重量分析
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(1)目的 結晶硫酸銅(CuSO4・5H2O)は、115℃で4分子の水、250℃で全部の水分子を失う。試料を115℃で加熱し、その減量を4分子の結晶水として定量し、絶対誤差と相対誤差を求める。今回はAとB秤量瓶を用いて実験を行った。また、使用する試料や器具の操作方法を理解する。 (2)実験方...
550 販売中 2010/11/08
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