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代表キーワード :: 理工学

資料:680件

  • 酸解離定数の測定
  • <目的> pH滴定および吸光度測定による酸解離定数の測定法、イオンに関する物理化学的基礎知識の修得。 <方法> (1日目) ①pHメーターをpH6.55とpH4.05の標準溶液を用いて調整。 ②0.100M HCl標準溶液10.0mlを100mlビーカーにとり、イオン強度を保つため、5mlの1M ...
  • 550 販売中 2008/04/18
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  • 透過型電子顕微鏡(TEM)について
  • 透過型電子顕微鏡は、基本的には光学顕微鏡と同じような構造をしていて、光学顕微鏡の観察に用いる可視光の代わりに、タングステン・フィラメントを熱して得た熱電子に、電圧を加えて加速して得た電子線を用い、ガラスレンズの代わりに電磁コイル(電磁石)でできた電子レンズを用...
  • 550 販売中 2005/06/21
  • 閲覧(2,149)
  • 熱電対の較正
  • 1.実験目的 三種類の金属の組み合わせによって作られる三種類の熱電対について、それぞれの熱起電力の温度特性を調べ、熱電対の起電力について考察する。また、本実験を通して熱力学に対する理解を深め、今後の講義に生かしていけるようにする。そして、工学の分野への応用性な...
  • 550 販売中 2006/04/16
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  • 誤差実験
  • 300個の真鍮のデータを記し、また全体の平均.各10個ずつの平均値の平均をとったものの平均値も記す。
  • 550 販売中 2006/06/01
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  • 酸化還元滴定
  • 酸化還元滴定 【目的】 1, Na2C2O4一次標準溶液を調製し、それを用いて0,02M KMnO4溶液を標定し二次標準とする。(その時のファクターを決定する。) 2, H2O2はKMnO4に対して還元剤として作用するので実験1で調製したKMnO4標準溶液を用いて市販のオキシドールを定量する。...
  • 550 販売中 2007/07/16
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  • 水素結合と金属結合
  • 【水素結合】 分子性物質では、分子間力が大きい物質ほど沸点は高くなり、蒸発熱は大きくなる。また分子構造の類似している物質では、一般に分子量が大きいものほど沸点は高くなり、蒸発熱が大きくなる。事実、第4B族の元素では、この順になっている。ところが、第5B族、第6...
  • 550 販売中 2005/10/26
  • 閲覧(2,305)
  • 金属の熱処理、組織
  • 1 目的 本実験では,炭素鋼の熱処理に及ぼす組織の影響を調べ,平行状態図や恒温変態曲線について理解するとともに,相変態について理解を深め,それらの機械的特性に及ぼす影響を類推することを目的とする. 2 実験内容 2.1 実験装置 1. 電気炉,温度コントローラ ...
  • 550 販売中 2006/07/31
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  • 抵抗の測定
  • 目的: 抵抗(resistor)は、電気回路や電子回路を構成するもっとも基本的な素子の一つである。 ここでは、この抵抗素子のみを用いて回路を構成することによって、抵抗の電気的特性を観測する。さらにキルヒホッフの法則について実験的に確認する。合わせてテスターの基本的操作法を...
  • 550 販売中 2006/03/30
  • 閲覧(2,437)
  • 熱交換器
  • *熱交換器の種類 表面式熱交換器:壁によって分けられた空間に温度の異なる2種類の流体を流し、壁からの伝熱と壁と流体間の対流により2流体間の伝熱を行なわせる方式です。プレートフィン・チューブ式熱交換器はこの分類に属します。 蓄熱式熱交換器:固体で出来た蓄熱部に...
  • 550 販売中 2005/07/14
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  • 知能システム特別講義5
  • 知能システム特別講義 ナノテクという言葉をよく聞くようになったが,実際話を聞いて自分で調べてみるまでナノオーダーの技術という漠然としたイメージしかなかった.まあイメージどおり,ナノテクは非常に小さな世界での技術の話であり,それにともない普通では考えられないよう...
  • 550 販売中 2005/07/27
  • 閲覧(1,595)
  • オーディネーション手法について
  • 主成分解析法 主成分解析は多変量解析の手法の一つで、最も多く使用されてきた解析手法である。元来、Pearson(1901)によって紹介され、Hotelling(1933)によって独自に紹介されたもので、基本的な方法論は、それぞれが元の変数の特定な線形結合である相関の無い変数の...
  • 5,500 販売中 2005/07/30
  • 閲覧(3,516)
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