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代表キーワード :: 国際関係学

資料:247件

  • 第一次世界大戦について
  • 1914年に、ボスニアの首都サラエボを訪れていたオーストリア皇太子夫婦が、セルビアの青年によって暗殺された。当時は、少数民族のナショナリズムとヨーロッパ列強の利害が絡み合っていて、緊張が高まってバルカン半島は、ヨーロッパの火薬庫と呼ばれていた。サラエボ事件がきっか...
  • 550 販売中 2006/11/21
  • 閲覧(3,330)
  • 朝鮮の衣食住の文化
  • 私は日本の文化と朝鮮の文化はもともと同じなのではないか?という仮説を立ててみた。実際、焼肉は韓国が本場だし、日本の文化は大和政権のときに半島から渡ってきた渡来人によってもたらせられたものが基本となっているはずだ。しかし実際のところまったく違うと思う。これから、...
  • 550 販売中 2007/11/14
  • 閲覧(9,180)
  • NGOとアカウンタビリティー
  • はじめに 私は以前、一年間と短期間ではあるが地雷除去NGOに所属していた。それはオーストラリアでのアフガニスタンの少年との出会いによって、アフガニスタンなどの複雑な歴史のある国の紛争や地雷などの実情を垣間見たからである。しかし、そこで私に課された主な活動は街頭募...
  • 550 販売中 2005/02/04
  • 閲覧(2,607) コメント(1)
  • 日韓関係の歪み
  • 【高杉発言】 1965年1月7日の記者会見にて 「日本の朝鮮に対する過去の統治に対して謝れと言う話もあるが、日本としてはとても言えたものではない。日本は確かに朝鮮を支配した。しかし、日本は良いことをしようとした。今、韓国の山には木が一本もないという。こうした...
  • 550 販売中 2005/06/25
  • 閲覧(3,858) コメント(1)
  • 独ソ不可侵条約にみる英仏・独の交渉戦とその意義
  • ヨーロッパにおける第二次世界大戦の政治戦略のなかで、さらには、現代史における謎のなかで、今日においても大きな注目を浴びているもの、それは「現代史の怪物」とも称される独ソ不可侵条約である。当時ヨーロッパ全域への影響力を再び着実なものとしていたヒトラー率いるファシ...
  • 550 販売中 2005/07/27
  • 閲覧(2,043) コメント(2)
  • 言語における民族のアイデンティティ
  • 序論 民族について考えるとき、民族同士を区別する要素の一つとして言語があげられる。言語はそれぞれの民族で独自の発展を遂げているものであり、言語は民族性を表すときに考えられる特徴の一つでもある。しかし、民族の中でもすでに民族語を喪失してしまった場合、民族の意識と...
  • 550 販売中 2005/10/17
  • 閲覧(4,696)
  • 国際政治学1
  • 日本が黒船による強制的な開国によって不幸せになったという感慨は、ある点で日本国民の潜在意識下における複雑でアンビバレントな対米認識の反面の真実である。その「不幸せ感」は言うまでも無く近現代にほんの対外関係を含めたトータル的な意味での国家・国民のアイデンティティ...
  • 550 販売中 2005/11/29
  • 閲覧(2,115) コメント(1)
  • 平和研究
  • 私は、国連での途上国に対する情熱やいろんな困難や挫折を伴いながらもdevelopment workerとしての学ぼうとする姿勢や信念に感動しました。また、いつもの大学での講義での生徒に学ばせるという姿とちがい、先生自身が途上国のことについて学んでいるといういつもとちがった姿がう...
  • 550 販売中 2005/12/08
  • 閲覧(1,788)
  • 朝鮮の歴史と文化
  • 2002年も残すところ数ヶ月となったころ、日本中に激震が走った。80年代に全国各地で起こった多くの失踪事件について北朝鮮が拉致した事実を公表し、生存者の一時帰国を認めた。工作員をもぐりこませ、自国の発展のために他国の無関係な人々を拉致・拘束するというのは、常軌...
  • 550 販売中 2006/01/12
  • 閲覧(2,102)
  • 国際社会に生きる
  • もし世界にあなたと、そしてあなたの言葉が理解できない人の二人しかいなかったらあなたはどうするだろうか。 四年前の夏、研修生として機会を得た私はフィリピンでストリートチルドレンの子供たちと会ってきた。その子たちに会うまではストリートチルドレンというのは親をなくし...
  • 550 販売中 2006/01/20
  • 閲覧(1,544)
  • アメリカのメディアと世論  
  • イラク攻撃を想定して、米国防総省が募集した「従軍記者」枠は約600人で、米軍史上空前の規模だ。本格的従軍自体もベトナム戦争以来とされる。インターネットや衛星通信を駆使し、映像などが瞬時に伝わる従軍取材は今回が事実上初めてとなる。約500人を米国メディアが占め、...
  • 550 販売中 2006/03/07
  • 閲覧(2,118)
  • ブラジルのストリートチルドレン問題
  • たとえ子供相手と言えども、殺し屋を雇って自衛する道を選ぶ中産階級の人々も実は、ブラジル社会が抱える矛盾の被害者に他ならない。ブラジルは上層と下層の収入格差が極端に開いている国の一つだが、中流に位置する人々は、上を見れば自分たちよりも裕福な暮らしをしている人々が...
  • 550 販売中 2006/04/11
  • 閲覧(4,712) コメント(3)
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