日本最大のレポートサイト HAPPYCAMPUS

検索オプション
  • 私のホーム
  • 私の資料
  • 私のMEMO
  • 資料広場
  • アップロード

資料:61,225件

  • 2-102成分・2相平衡の例
  • 2成分・2相平衡の例 化学に近い物理。 状況の説明 2種類の分子が混じった液体を考える。 水とアルコールの混合液はかなり身近な例だろう。 いや、化学的に身近だという意味で言ったのだ。 私は酒類は飲まない。 この混合液(水割り?)を真空容器に半分ほど注いでやれば、残...
  • 全体公開 2007/12/26
  • 閲覧(10)
  • 2-3ジュール・トムソン効果
  • ジュール・トムソン効果 恩恵を受けているにも関わらず、 誤解は大きい。 実験の改良 2つ前に話した「ゲイリュサック・ジュールの実験」を思い出してもらいたい。 熱力学は熱平衡に達した状態での状態量の関係を論じる学問だから、気体が真空中に広がろうとしている途中での状態...
  • 全体公開 2007/12/26
  • 閲覧(10)
  • 2-6ハミルトニアン
  • ハミルトニアン 独立変数の変換 ラグランジアンは一般化座標 と一般化速度 の関数であった。 しかし、ここからは を使うのをやめて、代わりに一般化運動量 を使った体系に移行したい。 それには次のような理由がある。 (1) ラグランジュ方程式は時間の微分方程式であるが、それに...
  • 全体公開 2007/12/26
  • 閲覧(10)
  • 2-2運動方程式の変形
  • 運動方程式の変形 ラグランジュ方程式とニュートンの運動方程式の関係 ラグランジュ方程式の導出 さあ、前置きなしに始めよう。 ニュートンの運動方程式は と書ける。 ところで、力 F はポテンシャルエネルギー V を使って と書ける。 摩擦力などが働く場合はこのようには書けな...
  • 全体公開 2007/12/26
  • 閲覧(10)
  • 1-2電荷の間に働く力
  • 電荷の間に働く力 力の重ね合わせはなぜ成り立っているのか? 基本的事実の確認 電気には2種類あってそれぞれをプラスとマイナスで区別する。 同種の電気は退け合い、異種の電気は引き合う。 これは実験事実である。 二つの電荷が存在する時、互いの間に働く力は次の式で表される...
  • 全体公開 2007/12/26
  • 閲覧(10)
  • 3-6ベクトルによる定義
  • ベクトルによる定義 理解できればとても便利。 なぜベクトルを使うか ここまでは力のモーメント N や角運動量 L について、ベクトルを使った正式な定義を示さないで説明してきた。 というのも、軸を固定した状況での回転ではわざわざベクトルを使って考える利点はそれほどなくて、...
  • 全体公開 2007/12/24
  • 閲覧(10)
  • 2-3運動量とエネルギーの比較
  • 運動量とエネルギーの比較 運動量とエネルギーの概念は 1つにまとめられないものだろうか? 別のアプローチは可能か? 「エネルギーとは何か」の記事を書いている途中でふと次のようなことを思った。 エネルギー保存則は、運動量が0の状態の2つの物体がお互いを突き飛ばすこ...
  • 全体公開 2007/12/24
  • 閲覧(10)
  • 書評:水素エコノミー エネルギー・ウェブの時代
  • ジェレミー・リフキン著(柴田裕之訳)『水素エコノミー エネルギー・ウェブの時代』 NHK出版、2003年、pp.342+23。 著者リフキンは、本書を通じて、石油に依拠した「石油エコノミー」に早く見切りをつけて「水素エコノミー」へ移行するよう提案している。というのも、第一に石油...
  • 全体公開 2007/12/24
  • 閲覧(10)
  • スポーツと科学の間
  • スポーツと科学の間(1)--ディシプリン・パラダイム・ルール スポーツという営みないし制度と、科学という営みないし制度は全く別物、むしろ水と油のように異なるもの、敢えて言えば対立さえするものとさえ考えられているのではないだろうか。スポーツや体育に関心をもち、...
  • 全体公開 2007/12/24
  • 閲覧(10)
  • Web時代の科学のコミュニケーションと先取権 --科学論の視点から--
  • Web時代の科学のコミュニケーションと先取権 --科学論の視点から-- 15世紀の印刷革命は16-17世紀における科学革命の技術的基盤となった。学問的業績は著書ないしは雑誌論文として印刷公表され、蓄積していき、学問の持続的発展が可能となった。その中で科学者の知的貢献を保障する...
  • 全体公開 2007/12/24
  • 閲覧(10)
  • OU科学史。 宇宙の秩序
  • C・ラッセル(編)渡辺正雄(監訳)成定薫・大谷隆 共訳『OU科学史。 宇宙の秩序』 創元社、1983年、355頁。 (紹介) イギリスの公開大学(Open University)の科学史テキストScience and Belief: from Cpernicus to Darwinの邦訳『OU科学史。 宇宙の秩序』の刊行にあたっ...
  • 全体公開 2007/12/24
  • 閲覧(10)
  • 2つの自然観:牧歌的自然観と帝国主義的自然観
  • 2つの自然観:牧歌的自然観と帝国主義的自然観 1.科学者としてのゲーテ 『ゲーテ全集 全一五巻』(潮出版社版)のうちの第一四巻は「自然科学論」と題されている(一九八○年刊)。そこには「科学方法論」から始まって、「形態学序説」、「植物学」、「動物学」、「地質学」、...
  • 全体公開 2007/12/24
  • 閲覧(10)
資料を推薦する
会員アイコンに機能を追加
ファイル内検索とは?

Template_ Error #2: template id geniee_banner is not defined