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連関資料 :: 実験

資料:320件

  • ヒューマニクス系実験
  • ウシ血清からのIgG抗体の精製の目的・手順 目的 Protein G sepharoseを用いたアフィニティークロマトグラフィーで、ウシ血清に含まれるIgG抗体を精製する。 手順 ?Protein G sepharose4 Fast FrowをPoly prepカラムに500μl加える。さらにTBSを10ml加え、室温で5分間静置【カラムの平衡化】 ?ウシ血清1mlとTBS1mlを2mlチューブで混ぜる ?ウシ血清サンプルをカラムに加え、シーソーシェーカーで15分間振とうしながら反応させる ?壁を洗うようにカラムにTBSを10ml加え素通し、下部のふたをして、再びカラムにTBS10ml加える。 ?上部、下部のふたを外してバッファーをビーカーに捨てる。上部、下部のふたを蒸留水でよく洗浄 ?下部のふたをして、再びカラムにTBS10mlを加えて、??を再び行う。この洗浄を全部で3回繰り返す。 ?カラムにTBS30mlを素通しする。キムワイプを下部につけ、毛細現象を利用しながら余分なバッファーを吸い取る。 ?【溶出】0.1M Glycine Buffer(pH2.2)50μlを加え、指で軽く混ぜた後、室温で5分間静置。 ?【Protein G sepharoseの除去】ピペットマンでゲルを吸い上げないように溶出液全量を吸い上げる。0.22umに全量を移して、チビタンRde30秒間遠心する。 ??の溶出液に1MTrisHCl(pH8.8)を3.8μl入れ中和 試薬類 □Tris-buffered saline,TBS(20mM Tris-HCl(pH7.5),137mM NaCl)溶液 200ml □Protein G sepharose 4 Fast Flow(20倍希釈)1.2ml□ウシ血清2.2ml □0.1M Glycine Buffer(pH2.2)120μl□1M Tris HCl(pH8.8)15μl 考察 ?血清、血漿の違いとは、血清は血液が凝固して血球成分と淡黄色の透明な液体成分に分かれたときの液体成分のこと。血清には血液凝固にかかわる凝固因子が失われている。  逆に血漿には血液凝固に必要な凝固因子が含まれている。 ?Fc領域とは、抗原との結合活性を持たないばかりか、放置しておくと簡単に結晶化する性質をを持っている領域。免疫系の他の細胞表面に存在するFc受容体と反応し、細胞を活性化、あるいは機能を抑制したり、Fc部分それ自身に捕体成分を活性化するはたらきがあり、抗体の生物活性を発揮する部位のことである。
  • レポート 理工学 免疫 IgG抗体 SDS プラスミドDNA 制限酵素
  • 550 販売中 2006/06/28
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  • 立体視実験
  • [問題] 私たちは物体を見る時、図1のように右目と左目で物体の方向が異なる。それは両眼間に約6cmの間隔があることで、物体の方向に眼球が向くため眼球に角度が生じ、それによって左右の目の網膜像にずれが生じるためである。(宮本,2002)そのことを「両眼視差」といい、また、眼球に生じた角度を輻輳角という。
  • レポート 心理学 立体視 両眼視 実体鏡
  • 550 販売中 2006/07/15
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  • 実験レポート表紙
  • 実験表紙用フォーマットです。 もともと「東京電機大学用工学部実験用表紙」として作成しましたが、基本的に工学系実験用に作成してありますので、他のものにも転用が可能だと思います。 記載内容は、実験No.、実験タイトル、実験日、実験場所、学年、グループ、学籍番号、氏名、共同実験者学籍番号、共同実験者氏名、大学名です。
  • レポート表紙 実験 表紙 書式 東京電機大学 電大
  • 550 販売中 2006/07/19
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  • 実験レポート 引張試験および衝撃試験【理学基礎実験
  • エレクトロメカニクス実験1※現在の理学基礎実験に相当します。 【M2引張試験および衝撃試験】の実験レポートです。 製作 2006年12月25日 はじめに 金属の引張試験および、衝撃試験をした手順、結果、考察です。 引張試験のデータを入力するだけで、各種グラフができるエクセルシートもアップしておきます。よかったら使ってくださいね。 M2引張試験および衝撃試験 目的 構造部材として使用されている数種類の材料について、引張試験、衝撃試験および硬さ試験を行い、基本的な機械的性質を調べ、また変形家庭ならびに破壊様式の違いを観察する。 概説 材料の機械的性質の主なものとして、次のものがある。 強さ Strength 破壊に対する抵抗で、変形に対する抵抗も含めることがある。 延性 Ductility 外力を受けても破壊せずに変形できる性質。 靭性 Toughness 材料が外力を受けたとき、塑性変形によってエネルギーを吸収消費する能力。 硬さ Hardness 材料の表面にほかの物体により変形を与えたときに材料が示す抵抗をいい、種々の硬さ試験でこれを調べる。 引張試験 理論 引張試験において直接得られるものは、荷重Fと、伸びΔlとの関係である。このときの荷重を試験片の最初の断面積A0で割って、公称応力σを、伸びを最初の標点距離l0で割って公称ひずみεを計算して、公称応力―公称ひずみ線図を得ることができる。 公称応力は試験片の断面積の減少を考慮せずに計算したものであるが、実際には試験片は断面収縮を起こしている。したがって、断面収縮を考慮した応力、すなわち真応力は公称応力よりも大きい値をとる。今、試験片が体積一定の塑性変形をすると仮定すると、   V=A0l0=Al   A=A0l0/l=A0/(1-ε) を得る。よって局部的な断面収縮を起こす以前の真応力σtは   σt=P/A=(1-ε)P/A0=(1-ε)σ となる。したがって、公称応力―公称ひずみ線図の縦軸を(1-ε)倍することにより、真応力-公称ひずみ曲線を描くことができる。 使用する実験装置および実験片 <使用機器> コンピュータ計測制御式万能試験機(JIS B 7721、最大容量 500kN) 標点距離分割器 測長器 記録計 マイクロメータ ブレードマイクロメータ <試験片> 以下図1に示すような、金属材料引張試験用14A号試験片(JIS Z 2201,標点距離L=5.65√A、平行部長さP=5.5d~7d、A:平行部断面積、d:平行部直径             図1 引張試験片(JIS14A号試験片) 引張試験手順 標点距離分割器を用いて、試験片並行部に5mm間隔の短線を13本引き、伸びを測る標点とする。 標点間の距離l0(原標点距離)を測長器で測定する。 標点および中央での直径をマイクロメータで測定する。なお、直径の測定は互いに直行する2方向について行い、その平均値をとる。 操作手順書にしたがい試験機の設定、試験片の取り付け、荷重負荷を行い、試験片破断までの各荷重を読み取る。 過重-伸び線図を記録する。 試験片が破断した後、標点間の距離l(最終標点距離)を測長期で測定する。 断面部での最小直径をブレードマイクロメータで測定する。 衝撃試験 理論 動的な過重に対する抵抗力(衝撃力)を調べる実験。シャルピー衝撃実験を行い、破壊までに吸収消費したエネルギーの大きさから材料の靱性を調べる。 しかし衝撃値は試験片の形、大きさ、試験方法などにより大きく異なるため、材料固有の値として見出すことは困難である。 使用する実験装置および試験片 <使用機器> 計装化
  • レポート 材料力学 実験 引張試験 衝撃試験 金属 理工学部 工学部 成蹊大学
  • 550 販売中 2007/01/30
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  • 心理学基礎実験 認知的コンフリクトの研究実験
  • 目的と問題 心理学的意味のコンフリクト(葛藤)という言葉をご存知だろうか。葛藤(コンフリクト) とは、2つ以上の欲求が同時に存在し、いずれを選択するか迷う状態をいう。年齢や生きた環境、経験が違えば、人間の価値観、考え方は十人十色。そんな人間同士がチームを組めば、コンフリクト(葛藤・意見の対立)は間違いなく発生する。コンフリクトが感情の対立にまで発展すると、もはやチームは機能しなくなる。コンフリクトが発生した場合の適切な対処方法が課題となる。 レヴィンによると、葛藤には次の3つの類型がある。 1.接近−接近型 2つの魅力的なもののどちらかを選ばなくてはならないとき。複数の要求の対象が、ともに正の誘因性を持ち、いずれも満足させたいが、同時にはかなえさせることができない状況。 2.回避−回避型 2つの避けたいもののどちらかを選ばなくてはならないとき。複数の要求の対象が、ともに負の誘因性を持ち、どちらも避けたいが、それができない状況。 3.接近-回避型 魅力的なものと避けたいものが同時に存在している状態。要求の対象が、同時に正と負の誘因性を持つ場合。あるいは負の領域を通過しなければ、正の領域に到達できない場合。 最後に複合型についても記しておこう。 複合型のコンフリクト  複数の目標(選択肢)があって、それぞれが正あるいは負、または両方の誘因性を持つ場合。現実の多くの問題はこれに該当する。 人間の脳は右半分(右脳)と左半分(左脳)に分かれていて、それぞれがちがう働きを持っている
  • レポート 心理学 心理学基礎実験 認知的コンフリクトの研究実験 葛藤(コンフリクト) 右脳と左脳の処理機能 精神的健康調査票
  • 550 販売中 2006/05/18
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  • 物理学実験のレポート
  • 物理学実験レポート         太陽電池 実験に用いた太陽電池の種類 1(a)太陽電池と太陽電池用モーターを繋ぎ、光を当ててモーターが回転するのを観察する。 多結晶 →電圧が小さいのはまわらなかった。電圧大きいのはまわった。 単結晶 →光の強さによってまわったりまわらなかったりした。 アモルファス →まわった。 (b)太陽電池用とされるモーターとプラモデルなどに使う普通のモーターの違いを観察する。  太陽電池に当てる光の強さを変化させたとき、モーターの回転の様子は2つのモーターでどのように変わるか、特に低電圧時の様子。 太陽電池用モーター プラモデル用モーター 多結晶3枚 (1.6V) 22cm 速い 5cm 速い 多結晶1枚 (0.5V) 30cm ゆっくり まわらなかった 太陽電池用モーター →曇りの日でもゆっくりと長く回るようになっている。 2(a)太陽電池の起電力を測定する。 多結晶 1枚      →0.51V〜0.54V 3枚(横&縦)→1.6V 18枚     →9.5V 単結晶 4枚      →1.9V アモルファス  →11.6V (b)太陽電池に負荷をかけたとき、電圧と電流の測定をする。 回路図 125Ω可変抵抗器 E 0.25 0.45 0.7 0.8 0.95 1 1.05 I 13 12.5 12 11 9.6 8.5 7.5 P 3.25 5.625 8.4 8.8 9.12 8.5 7.875 R 0.0192 0.036 0.058 0.072 0.099 0.117 0.14 計算式 R=E/I P=E*I
  • レポート 理工学 実験 太陽電池 電気分解
  • 550 販売中 2005/12/20
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  • PICによるマイコン制御の実験
  • 知識工学実験IではPICを用いた最も簡単なハードウェア制御の実験を行った.実験Iは制御のうちの出力を扱った.今回の実験では,次の段階として以下の内容を含む実験を行う.  入力は0,1のディジタルデータが作る世界とアナログが支配する物理世界の間をつなぐ手段である.原理としては知識工学実験Iで行った方法と類似の考え方ができる.割り込み処理は現実のコンピュータシステムでは非常に頻繁に使われる技術である.割り込みとは「ある処理を実行中に別の処理要求が来たときに,現在実行している処理を一時中断して,要求された処理を行い,その処理が終了した時に中断していた処理を再開する」ということである.割り込み処理はOSを含む制御ソフトウェアの最も中核的な処理の一つであり,ハードウェア制御を行うときには書かす事の出来ないものである.  今回の実験では,その基礎的な処理方法についての知識の習得を目指す.
  • 550 販売中 2010/07/22
  • 閲覧(1,138)
  • アスピリンについての実験(全英文)
  • Aspirin contains a chemical named acetylsalicylic acid (CH3COOC6H4COOH). This experiment’s purpose is to determine the percent of acetylsalicylic acid in tablets of Bayer Aspirin and Bufferin by using the method called a “back titration”. A known amount of standardized sodium hydroxide (NaOH) will be added to a known amount of Aspirin/Bufferin to hydrolyze the acetylsalicylic acid. First, Kosuke and I started experiment for Aspirin. However, when we reached to “Determination of the amount of NaOH remaining”, serious problem occurred. That problem was solution didn’t turn pink. Even I drop some phenolphthalein. When Ms. M checked our solution, it was acidic. We thought we were doing everything all right but this problem occurred. One problem that we can think about is misplacing of HCL and NaOH beakers. So next time, we’ll make label for each beaker. Regardlessly, by this problem, we lose lots of time. And also, we took time when we pipetting solution. Before I change old bulb to new bulb, it didn’t work well. New bulb worked very well so next time when I use pipette and bulb, I will choose new bulb for pipetting. We missed first experiment so we restarted the experiment using Bufferin. This time, we really keep on eye on everything. And we did carefully. So this time, the color turned clear pink when we added phenolphthalein. So, we thought finally our experiment succeed. In fact, as I wrote in the conclusion, our results for Question4 and Question5 were completely off the target. So, when we think for problems, I’m not sure why the result varies so differently. However, we missed first try in this experiment, so we didn’t had time. It’s true that we hurried in the step of simmering aspirin tablets. We may didn’t simmer solution enough so, this may cause problem in our result. So, even we thought second try succeed, actually our experiment failed in second try. When we do lab next time, we will become more carefully and never try not to miss experiment. Because if we miss experiment one time, automatically, we have to hurry in second try so there high possibility of error occurring. So next time, we want to do experiment securely.
  • レポート 医・薬学 純度 実験 Aspirin
  • 550 販売中 2005/07/19
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